今年買ってよかったもの本棚植物用ライト日記帳
新しいクリエイティブコーディングのフレームワークを作りました
その名もトラスC
イメージキャスト
ありがとうございますアズマです
鉄道です
いやーなんか楽しそうですね随分
だいぶテンション上がってますよねここ2週間ぐらい
そうなんですよちょっとそのせいであの
アフターがめちゃめちゃ遅く出てくるという
アフターイメージキャストがね
申し訳ないですが
今開発がめちゃめちゃ楽しくて
他のことがすべておろそかになっています
イメージキャスト課金税をおろそかにしてまで
申し訳ない
でもいいもの作ってますんで
いやいいですね
ということで名前が発表されましたが
トラスCにしました
トラスC
トラスといえば
そもそも何かって話
そもそも何かの話ね前回聞いてない人もいるんでね
なんか3回連続で同じような話してるなって思われそうなんですけど
簡単に言うとプログラミングをするための
ライブラリーを作りましたっていう話なんですけど
プロセッシングとかオープンフレームワークスっていうのを
聞いたことがある人だったらピンとくるとは思うんですけど
メディアアートだったりとか
クリエイティブコーディングっていう界隈で
よく使われる開発環境というか
言語ではないけど
言語みたいな感じのものを
作っている途中なんですけど
それが結構いい感じになってきたので
もうリリースしちゃおうという
運びになりました
もうこの間約2週間ぐらいですかね
そうですね
構想から実装バグ取りまで
結構短期間で一気にやったらという感じなんですけど
しかもなんかこう見た感じちょっと骨組みはできたなみたいな感じじゃなくて
プロダクトって感じの見た目になってますよね
そうですね
サイトもちゃんとできて
はいサイト作りましたね
サンプルもいっぱい揃って
はいウェブで動くサンプル集もきちんと作りまして
コメントもきちんと書き
GitHubのオーガナイゼーションも作って
そこで個人のプロジェクトじゃないぞっていう匂いをすごい出そうとしてます
いや来とるね
まだ個人なんですけど
これはもうこういうのがあるぞっていう
なんで今まで知らなかったんだろうっていうぐらい
ちゃんとしたもののような
いやいいですね
ぶちかましていきましょう
はいちょっとまだロゴがね
ちょっとできてなくてチグハグだったりするんですけど
なんかその辺が追いつかないぐらい開発が早く済んでしまったというか
はいはいはい
はい感じですね
いやすごいね
で名前がトラスCっていう名前にしたんですけど
あのトラスっていうのはあの三角形が連続した鉄骨構造とかでよく見る
はいあれです
鉄骨の構造ですよね
そうですね
はい
なんですけどトラスっていうのは軽くて頑丈で
で何かを支えるための裏方的な存在でもあると思うんですけど
その軽いっていうのは今回開発環境とかフレームワークって言った方がいいかもしれないんですけど
はい
その僕が作ってるのはライブラリとかフレームワークとか言われるんですけど
そのフレームワークっていう言葉が示す通り
なんか中身というよりは枠組みというか
それを使って何かを作るためのベースとなるプログラムみたいなところがあるので
そうですね
それでなんかインタラクティブコンテンツみたいなのを作ったり
業務アプリみたいなのを作ったり
なんかロボットを動かすためのなんかコントローラーを作ったり
どんなものでも作ろうと思えば作れるんですけど
その骨組みに当たる部分なので
骨組みらしい単語って何かないかなと思って
鉄道にしようかなとか思ったんですけど
鉄道フレームワークになる可能性もあった
ちょっと世界を目指す名前じゃないなと思って
トラスにしましたね
いやーいいですね
トラスCね
僕は最後までトラスをしたんですけどね
Cつけないパターン
それはすごく迷ったんですけど
ちょっと思想に反する部分がちょっとあって
普段だったらトラスでいいかなと思うんですけど
今回C++っていう言語を使っていて
かなりなんていうか
お堅い言語ではあるんですよ
そのお堅い言語の作法の中に
ネームスペースっていうものがあって
ネームスペースっていうのは
それぞれの機能とか
メソッドクラス名とか
プログラミングって結局言葉で記述していくしかないから
言葉が被ってしまったら
どっちのこと言ってるのかわからないっていうので
プログラムが破綻してしまうっていう問題があって
それを解決するために
名前空間というものを分けて
住み分けるっていう
これはどんな言語でもあるんですけど
そうですね
結構C++においては
言語の歴史があまりにも長いので
かなりネームスペースが
いっぱい取られてしまっていて
埋まっちゃってんだ
そうそう
結構衝突しやすいんです
それでなるべく行儀よく
ネームスペースを区切って
他と区別できるように
丁寧に分けていくっていうことを
推奨しているんですけど
そういうネームスペースの衝突
ネームスペースを汚染しないっていうことを
行儀の良い作法であるという風に
なるほどなるほど
歴史的にちょっと強めに
そういうのを言われていたりするので
プロダクト名にしても
自然言語におけるネームスペースを
あえて汚すっていうことは
しないのも一つの美しさかなと
はいはいはい
そっちの美学がね
そうですね
最近の流行りとしては
むしろネームスペース奪いに行くみたいな
一般名詞をめちゃめちゃプロダクト名に
使うみたいなのが多くはありますけど
そこがちょっと違うと
僕が今作っているものは
多分向こう
少なくとも僕は
向こう10年以上は使う可能性が結構あって
うまくいけば
広まれば
いろんな人が使う可能性があるかなと思ってるんですけど
そのトレンド自体も
10年経てばどうなるか分かんないかな
というのもあって
なんか2020年っぽいよねみたいになるような気もするなと思って
その一般名詞を取るのが
自体がね
10年後を見越してますね
そこの流行りには
なくてもいいかなっていうのは
ちょっと思ったり
あとシンプルにドメインが取りやすいとか
いうことはありますね
そうですね
まあで
C
CプラスプラスのCだったり
コードとか
コアとか
はいはいはい
言おうと思えばいくらでも理由はあるけど
意味がないですっていう方が
むしろかっこいい気がするんで
かっこいい
僕はそれが好きですね
さっきちょっと
言いかけたけど
これは意味がありません
Cは特に意味のないCですと
そうです
それが一番いいんだよな
トラスにはっきり意味があるから
Cまで意味をね
そんなごちゃごちゃ言う必要ないでしょう
なるほど
はい
ものを作ってます
で
トラスC.orgという
ところにアクセスすると
もう見れますし
ORGドメイン取ったんですね
あ
ORGにしました
おー
あの
CCを
一回取ったんですけど
トラスC.ccのこともありましたよね
そう
でクリエイティブコーディングっていう
意味で
CCっていうドメインは
たまに使われるんですけど
C.ccってなんか
何回見ても
なんかCが何個だっけみたいに
そうかな
可愛くていいと思うけどな
CCCで
なんか
ORGの方が
なんかかっこいいというか
あ
でも鉄道美学としては
ORGの方がいいっていうのは
ちょっとわかるかも
え
どうして
なんですかね
なんかよりこう
インフラストラクチャー感あるじゃないですか
あー
そうですね
構築物という感じが
うんうん
なんかオフィシャル感というか
オフィシャル感ありますね
重たそうに見えるとか
うんうん
で
あの
CCがどこだっけな
どっかの国のドメイン
TLDなんでした
うんうん
ココス諸島ですね
オーストラリア領
ココス諸島
ゆかりないな
悩んだけど
まあORG
いやいいと思います
いいと思います
なんかいいなって思って
その時
いやいいですね
そういうなんか
ネーミングとか
ドメイン選びとか
そういうところにも
鉄道美学が
もう
みちみちと
充満している
そうかもしれないですけど
サイトもね
もう
めちゃめちゃかっこいいですね
ちゃんと
ちゃんとしてる感がありますね
ちゃんとしてるっぽいですよね
サイトは
ちょっとあの
トラスシー本体と比べて
バイブコーディング感が
すごく強くて
まあもちろん
もちろんバイブコーディングだろうな
っていう感じですけど
でもにしてもね
結構しっかりとした感じで
そうですね
まああの
株速なく情報があるんではないかな
とは思ってますが
あのやっぱ新しい環境なんで
アスクAIっていうボタンを付けていて
そのボタンを押すと
トラスシーのことを
全部知っている
あの
AIというか
ジェミニなんですけど
が
開発環境の構築から
コーディングの
ノウハウまで
全部教えてくれるっていう
そうですね
このアスクAIボタンを押すと
もう
ジェミニの画面が開いて
でそこでは
トラスシーアシスタントっていう
はい
トラスシーを
まあ学ばせてるってことですよね
でそれに聞いて
なんかこう作り方とかを
もうステップバイステップで
教えてもらえるという
これね
ちょっと
未来の学習感あって
めちゃめちゃいいと思います
こういうの
なんか全員がカースルとか
あのクロードコードを
使っているわけではないけど
AIが理解しやすい
フレームワークっていうのは
意識して作ってるので
なんかそれを
なんていうか
誰にでも
享受してもらいたいな
っていうのがあって
まあユーザー数増やしたいな
っていう
はいはいはい
いやーめっちゃいいと思います
どんなレベルの人でも
ちゃんと
入れるという
そうですね
間口の広さ
まあでも
ターミナルが
ターミナルを開いてくださいで
まったく分からなかったら
時間が分かかるかもしれない
でもそれでも
教えてはくれると思うんで
そうですね
どうやってターミナルって
開くんですかって聞いたら
それで教えてくれるはずなんで
そうなんですよ
そこからスムーズに移行できるのは
めちゃめちゃいいと思います
今までは
人はむちゃくちゃ
ググりまくるということが
必要だったんで
そうですよね
そのすべてが
1画面の中で
完結しちゃうというのはね
とってもいいことだと思いますね
いやーちょっと
AIに
せざるを得なかった理由も
ちょっとあって
あの
今回
OSが
MacとWindowsに
対応していて
近々
Linuxにも
対応しようとしてるんですよ
で
なおかつ
開発ソフト
IDEと言われるものを
Xコードとか
VSコードとか
カーソル
ビジュアルスタジオ
この4種類に
対応していて
要はテキストエディターなんですけど
それぞれに癖があって
やらないといけない設定が
いろいろあるんですよ
で
そのいろいろある設定を
教えないといけないし
OSごとに違うし
で
なんか
開発ソフトを
もともと入れている人と
そうじゃない人がいる
で
やりたいことも
みんな違う
で
これは
正直
1ステップ目を
こう
指南するページを
作ると
その
それ全部書いたら
それだけで
本1冊書けちゃう
ぐらいの量になりますよね
そう
でも実際に必要なのは
あー
これをして
次にこれをして
これをするだけね
っていう3ステップぐらいの
ことなんだけど
なんかこう
たどり着くのに
時間がかかるみたいな
ことに結構
なりそうなんですよね
うん
いやこれはなんか
未来のというか
まあもしかしたら
こういうの当たり前なのかもしれないですけど
僕はそこまで
詳しくないんで
これ系の新しいフレームワークだとかが出るときの
基本スタイルになりそうですね
そうですね
そうなっていくと思いますね
これをオフィシャルで用意するっていうことが
結構大事だなと思って
そういう入り口を
いかにこう
スロープを
スロープの先っちょの段差も
こう粘土で埋めよう
ぐらいの感じで作ってますね
結構ドキュメンテーションとか
サンプルとかも充実してて
そうですね
最初から
はい
40個サンプル作りました
いやすごいな
全部AIに作ってもらったんですか
まあ
そう言ってもいいかな
実際手でコーディングした部分は
確かに少ないので
ただ
これをこういう風に動くものっていうのは
かなり
なんだろうな
本当は手で書いた方が早いかもしれないぐらい
具体的にイメージしてるものもあったりとか
実際手で書いたものもありますけど
でも
基本的にはAIを並列で何個も回しながら
多少こけてもいいから
作業量を稼ぐ
そのスタイルで言ってますね
いやー
いいですね
確かにね
これはなんか
普通に今までだったら
半年とか1年レベルのプロジェクトぐらいの成果物が
すでにこの2週間で
作られてる感ありますね
そうマジでそうかなと思いますね
しかも1年
自分一人で1年だと作れなかったと思います
そうですね
数人集まって1年で作るみたいな
まず知識が足りないんで
2022年まではそうでしたみたいな
感じですね
いやー
であとはもう
バイブコーディングを結構しやすいように
クロードコードを使ってる人は
っていう話になっちゃうけど
コンソールから勝手に実行して
好きなタイミングで
AIのアシスタントが
勝手にスクリーンショットを撮れる機能とかを作って
デフォルトで付けてるので
であとはなんか
コマンドを送る機能とか
コマンドを受ける部分はプログラムに書かなきゃいけないけど
少なくともAIと対話するための窓口は最初からもう
インクルードされていて
未来っぽい
なんかおかしいな
この変数途中でどうなっているんだろうみたいなことが起きたときに
今までだったら出力を出しまくるっていう感じだったけど
そうですね
そうしてますね僕も
でも出力を出しまくると
AIでも読み切れないんですよね
ノイズ量がね爆発的に増えますもんね
全部
そうなんですよね
それでじゃあどうするってなったときに
まあ必要なときだけ
必要な指示を送るっていう窓口があればいいかと思って
そういうルート
STDINっていう機能なんですけど
標準入力を受け付けるっていう窓口をつけています
なるほどなるほど
専門的に言うとそうなりますね
すごいだからすごいんですよ
こんなの見たことないし
GPUもWebGPUにも対応してて
OpenGL Metal Direct3D Vulkan
全部対応していて
iOSも近々対応できるぐらいの感じなんで
動くっていうだけじゃなくて
それが最適な状況で動くというか
最適なパフォーマンスが出せるように設計されているっていう
その上で動くっていうのは
なんかマジで欲しかったし
いやーすごいんですよの言い方が
自分がすごいものを作ったときじゃなくて
なんかすごいものを作ったものを見たときの言い方でしたね
確かにそのフレームワークを作るにあたって
SOKOLっていうライブラリーに完全に依存してるんですけど
SOKOLっていうレイヤーがすごくて
その凄さが各GPUに対応しているっていうことに
繋がっているっていうか
それを担ってくれているレイヤーがあるんですけど
SOKOLを見たときに
これでオープンフレームワークスみたいな
新しい開発環境を作れるんじゃないかって思って
基礎はもともとあったものなんですよ
そこに対してクリエイティブコーディングに必要な
音声を再生するだとか動画を再生するとか
いろいろオブジェクトを管理する機能だとか
タイマーとか
とにかくゲームエンジン的なものを
ある程度失礼してあげるというか
そこを自分がやったっていう感じです
いやこれは楽しいですね
いいですね
ちょっと本当に復旧活動に
今年来年
来年というか2026年は
前半とかは少なくとも
結構やることになるかなと思います
そうですね
このポッドキャストこの回が配信されるときには
概要欄にリンクも載せますし
公式リリースされているはず
はずなので
ちょっとね
もう2025年年のせですけども
順調に出れば
もう年末の12月27日なんでね
こうなんか里帰りとか
もしかしたらね
してる人とかもいるかもしれませんけども
ちょっと空いた時間で
何か作ってみるという
試してみるっていうのを
挑戦してほしいですね
はい
ぜひぜひ
困ったらもうバグレポートというか
スクショ
AIだと思って僕に送ってくれてもいいんで
遅いAIだなぐらいの感じで
そうですね
はい
じゃああのイメージキャストの
ディスコードにもね
トラスシーチャンネル作っておきますんで
はい
ていうかトラスシーのディスコードを
作るかもしれないですね
確かにそれが正解ですね
うん
リリース出すときに
それを
なんていうか
つけといた方がいいかどうか
ちょっと迷ってる感じなんですけど
まあGitHubが
コミュニティになるかもしれないけど
まあなんか作ったよみたいな話は
ディスコードの方がいいような気もするんで
そうですね
なんかちょっとした相談みたいなのとかね
そうですね
ただちょっと怖いのが
あの
もし
本当に広まったとしたら
結構英語圏で広まる
英語圏っていうか
うんうん
世界で広まる可能性の方が
日本で広まる可能性より
広い
大きいんじゃないかなっていう気がしていて
まあ市場的にもそうですね
そうですね
クリエイティブコーディング環境の
うん
そうすると自分がなんかいろいろ対応できるんかなみたいな
難しいなっていうのはちょっと思いますけどね
いやそれはね
もう誰しもなんかそういうプロジェクトをやってる人は
ぶち当たる壁でしょうね
そうですね
さばききれない量のイシューがみたいな
であれですよね
GitHubスポンサーズ
そうです
申請中なので
はい
通ったら寄付するためのルートができる
Trust Cをバリバリ仕事で使うみたいな感じになってきたら
ちょっとねお金を払って支えてくださいよと
鉄道の足元を
はい
なんだったら僕をプロジェクトメンバーに加えてくれたら
それはそれで嬉しいです
呼んでくれと
はい
Trust Cのエキスパートですと
そうですね
コードの中身を直接書いた部分っていう意味では
結構かなり少ないんですけど
なんていうかアーキテクチャを考えるのが好きだったんだなっていうのに
ちょっと気づきましたね
コードを書くことそのものより
はいはいはいはい
こういうものがこういう風に設計されていて
こう動いたらいいなみたいな
うんうんうん
その部分だけをずーっとやり続けるみたいな
うんうんうん
感じだったから
いやそれねめっちゃありますね
さっきテッドさんにも聞いてたんですけど
これやってこう
作ったーっていう感じがあるかどうかみたいなのが
はい
自分が作った感があるかどうかっていうのは
結構重要だなという話してましたけども
これはもう完全にAIに
実質コードはかなりAIに書いてもらってるとは思いますが
はい
でもやっぱり自分が作ったものっていう実感は結構強いですかね
そうですね
今回はかなり強いというか
今回っていうか毎回そんなに弱くはないんですけど
こう目は通してるんで
うんうん
違和感があれば当然軌道修正もするし
はいはいはいはい
っていう中で作ってるので
うんうん
それねめっちゃ大事ですね
理解するっていうのはすごい重要なキーワードだと思いますね
自分が何を作ってるのかを理解しているっていうことは
すごく今からなんか重要なのかなっていう感はある
一番楽しいのがそこだと思う
うんうん
ちょっとこう込み入ってきてわからなくなってきたら
クイズとか出してもらうんですよ
そうなの
ちょっとだんだんフレームワークのレギアの役割分担がわからなくなってきたってなったら
あのクイズ出してもらって
AIに
そう
おもろ
でそれでこのフレームワークでは
ドローを呼んだタイミングでは実は描画されていません
さてどのタイミングで描画されるでしょう
うわーすごいな
はい
でそれで外れたり
あってたとしても詳しい部分を聞くと
実は内部的にはこうバッファーを溜めて処理していて
はいはい
バッジ処理されているので
これによって高速になっているというのが
中に行われているんです
それはソコルの話なんですけど
自分が作った部分の
ちょっと下までは分かってないと
こうすごいグラつくんで
はいはいはいはい
そうですね
それはなんかその
AIが来る前もなんかこう
自分が作ることで自分が何を作ったのかを理解するみたいな
ことが発生するというのはあると思いますけど
そうですね
なんかそのサイクルがすごいAIとタッグで
めちゃめちゃ回っていくみたいな
めちゃくちゃ早くなりましたね
一緒にこう走ってんだけど
あの鉄道さんがこう
方向を指示したら
AIがもう先にどんどん進んでいって
でそっちからAIが鉄道さんをめっちゃ引っ張り上げてくるみたいな
そうそうそうそう
なんかこう
手術がすごいぐるぐる逆転していくみたいな
いやーそうまさにそうですね
あと
とてつもなくめんどくさいことが
サクッとできるんで
それはドキュメント
仕様を変えたらドキュメントも変えなきゃいけないし
はいはいはいはい
で
サンプルも動かなくなったら
こう書き直して
ビルドしてチェックしないといけない
でそのために仕様を変えるって結構
大変なことなんですよね
めんどくさいから
なんか例えばこの数値の上限を0から255にしてたけど
うんうん
0.0から1.0に変えて
小数点刻みにしたいなみたいになってた
あーもう
アビ共感
だるいじゃないですか
でもうサンプル40個作ってるんですよ
ドキュメントが5個ぐらいあって
しかも一部は日本語版と英語版があって
さらにサイトにもドキュメントがある
でそれぞれが直接リンクしてるものもあれば
なんていうか書き写すというか
参照をして書いてるようなものもあって
そういうのを全てやってくれるから
結構頻繁に仕様変更ができるんですよ
あーこれめちゃめちゃでかい進歩ですね
なんか
そうでそれで仕様変更を頻繁にできるってことは
とにかく突き進もうっていうところに
すぐに
うんうん
とりあえず取り掛かって
とりあえず作って
ダメだったらねこそぎ書き換えるっていうのを
はいはいはいはい
めちゃくちゃやってて
あのもうGitのリポジトリが50MBとかになってます
書き換えまくりすぎて
そうあまあでも
あれか
あのちょっとライブラリをインクルードしたけど
やっぱりインクルードするのをやめたとか
そういうのでちょっと一気に増えたりしてる部分はあるけど
いやすごいな
破壊的変更が
もう毎日のように
さっきもちょっとカラースペースの
なんていうか
単位形をちょっと変えようかなって話をして
で
十数個のサンプルを書き換えて
それを全部ビルドし直して
ウェブサイトにアップするところまでやってましたね
でもこれが実際にそのプロジェクトとして動き始めて
利用者がなんか何千人いますみたいなことになった時に
仕様が変わって今まで0から255までだったのが
0から1までになりましたみたいな
そう
めちゃめちゃ破壊的じゃないですか
そう大迷惑なので
それが起こらないように今頑張ってるっていうか
なるほど
正直リリースをちゃんとした後は
多少慎重にはせざるを得ないかなとは思いますね
でも
AIもこう
アップデートが簡単にできるんで
AIに対して
この期間は
この仕様変更について
しっかり伝えてほしいみたいなことも
言おうと思えば言えるし
そういうところを見つけたら
これは古い書き方ですねみたいなことを
理解することはできると思うんですよね
だしそうですね
AIの得意分野の一つで
マイグレーションがあるなっていう感じはあって
仕様が
ここの仕様がこう変わったので
あなたのコードの中の該当部分を全部抽出して
現行の仕様に合ったものに書き換えますみたいなのって
すごい得意分野じゃないですか
めちゃくちゃ得意ですね
だから
意外ともはやそこまで気にしなくて良くなる
世界になるのかもなみたいな
そうですね
それはみんなクロードコードとか使ってる前提になっちゃうんですけど
マイグレーターみたいな
専用のエージェントスキルみたいなのが作られて
それを通すだけで
もう全部一通り動くものになりますみたいな
ようにもなるかもしれないですね
そうですね
しかもAIが自分でスクシを取れるから
ビルドが通って動いてるけど
なんかずれているみたいな
そういうのにも気づける可能性が結構高まってはいるんで
それは人が見て気づけよっていう話ですけど
いやいやでもそれがね
現行で動いているものが100個ありますみたいなときは
そうですね
いやでもなんか修正するときに
じゃあお願いって言って
こう修正してデバッグのループに入って
自分は風呂に入るみたいな
とか成り立ち始めてるから
いやすごいな
いやいいもの
いいものができたが
自分がこれを作れたということは
これを作れる人が大量にいるはずなので
はいはいはい
急がないといけないなとも思って
っていうことですね
いやーなるほどね
うん
っていう今日この頃ですね
はい
はい
めちゃくちゃ楽しいです
いやー
作る人いるのかな
こんなのたくさん
うーん
ある程度いると思うけど
初心者の方を
一番向いてる
フレームワークでありたいとも思ってるから
そこの両立は
少ないかもしれない
あと業務利用を
めちゃめちゃ意識してるんですよ
はいはいはい
そのために
ライブラリーをかなり慎重にというか
ライセンス的に
商用利用しても大丈夫なものだけを
選定していて
かつなんかOSごとに
このOSだと調子が悪いみたいなのが
なるべく出なそうなやつ
はいはいはい
を選定してるんで
業務利用と初心者向けの
その敷居の低さっていうのと
今までのクリエイティブコーディングの
延長線上にあるもの
この3つはかなり強く意識してる
っていうのは少ない
さすがになかなかかぶんないかな
とは思ってるけど
求めてる人もどのぐらいいるか
わかんない
なんかそこら辺の価値って
なんかその前回言ってた
話でなんか
僕が言ってたその
サービス業になるみたいな
全部の仕事が
なんかそことちょっと似てるところあるなっていう
鉄道が作ってんだったら
大丈夫だろうみたいな
この人はこれだけ
気使って作る人だから
みたいな
こういうところで変なことは
起こんないはずみたいなとか
なんか丁寧に作ってくれるはず感
みたいな
そこが一番の
なんか強みになる可能性はありますね
確かにそうですね
そのために
あの
なんていうか
ドメインを取ってる
みたいな
ドメインがなかったらね
入り口がちゃんとしてるっていう
なんかホテル入るときの
なんか入り口のガラスが
ちゃんと磨かれてるみたいな
それがね
寝心地にも安全性にも
何にも寄与しない
ただ磨かれているという状況であっても
安心につながるんですよね
不思議なことに
サービスがしっかりしてる
サポートがちゃんと得られるとか
そういうところもですよね
いやーできるかな
ちょっとね
いやいやいやいや
なんだか面白いですね
あの
補助金とか取れたらね
なんかちょっと回していく人を
増やしたいけど
補助金か
すごいな
結構ね
他方面に
あの
会う人会う人に相談してるんですよ
これを普及させるにはどうしたらいいかっていう
エンジニアだったり
なんか
ある会社の社長だったり
なんか
でそれいろいろアイディア聞いてると
なんかいろんな
政治としてはこうやった方がいいんじゃないかとか
好む好まざるに関わらず
使わされる状況が生まれるんじゃないか
マジ政治だな
そんな話をちょっと聞いてみたり
いやすごいな
なかなか
実践するのほど遠いような
ものではあったりしますけど
いやいいですね
なんかこうね
その
上の方のこう
降りてくる仕様書にすでにこう
トランスCを使って作ることと書いてあるみたいな
そういうことですよね
そう
途中まで作られているとか
なんか
それを使うということになっているというぐらいの
なんかわかんねえけどそうなっているものみたいな
今はすごく遠く見えますけど
もしかしていけるんじゃないかなみたいな
いやー面白いね
ちょっと思ったりしています
楽しみですね
はい
いやー
まあでも自分で自分のことは知らなかったというか
これがやりたかったんだみたいな
ちょっと思いましたけどね
という感じです
もうこのぐらいにしましょうか
という感じで
はい
いやーしっかり30分話してもらいました
はい
僕もなんかちょっと鉄道さんに
あの触発されてるじゃないんだが
はい
あのー
やっぱちょっと作りたいものが出てきて
まして
ましてというかちょっと作りかけなんではあるんですが
前回も話してたちょっとセルフホスト時代到来みたいな
これ去年も言ってた気がするけど
うん
いやーその前から言ってないっけ
まあねあのもともとちょっとね
できるだけこう一つのプラットフォームに乗っかりたくないという
のがあって
で一番乗っかってるのは今の俺にとって何かっていうと
Spotifyなんですよね
うん
このPodcastってSpotifyのシステム上で配信されてるじゃないですか
はい
これをPodcastをセルフホストするための環境を作りたいなという
最高ですね
いやーこれね
まあセルフホストといっても自宅のサーバーに直でつなぐというのは
まあ夢があっていいっちゃいいんですけど
そこまでの負荷はかけられないんで
まあちょっとクラウド上に配置してっていう話になると思うんですけど
まあそれも選択可能っていうのはOKですよね
そうですね
まあどこのクラウドに置いてもOKみたいな
そういうのにしたいなっていう感じで
あのPodcastを配信するためのソフトというかプログラムというかサービスというか
を作りたいなと思ってますね
でこれはそのみんなが使えるPodcastを配信サービスにするつもりは今のところなくて
イメージキャストを配信するための
うわー贅沢
イメージキャスターっていうプログラムをすごい作れたらいいなと思って
うわ最高ですねそれは
そういうのもやっぱねあのみんなが使えるものを作るっていう風には
ちょっと僕はちょっと難しいというかかなりタフネスがいるんですよね
これはあのPodcastというね文字起こしのサービスを作ってみて思ったことでもあるし
だんだんこう自分がこれがこうどう嬉しいんだっけみたいなところがブレていくというのは
わりかしよくあることで
まあ多分鉄道さんにもねトラスシーンにもそういう時期が来るのかもしれないですけど
そうですね
使う人が増えていくと
自分に似た人だけこの指止まれみたいになるかも
そうでやっぱりそのどんなサービスでもこう自分が一番欲しいっていうものを作るっていうのが
大事っていうのよく言われる話ではありますけど
それをもう字で言って自分しか使わないものを作ろうっていう
ところから始めるのがいいのかなという感じで
イメージキャストを配信するんだったらこういう機能が欲しいみたいなのをちゃんと作り込むという
例えば僕だったら電車に乗りながらとか歩きながらとか編集するんで
それをこうどうやってアップロードするかとか
そういうのをちゃんと作りたいとかね
なんかその編集しながら配信する内容のメモを書いたりとかするんですよ
歩きながら編集するのはちょっと難しいなっていう時は
配信用のその概要欄のメモを書いておいて
で配信する時に入力するんですけど
今のポッドキャストの配信システム
Spotify for Podcastersでは
一回その音声ファイルをアップロードしないと
概要欄のテキストを入力するとこまでいけないんですよ
そうですね
こういうね痒いところに手が届かないっていうのが
結構ありまして
結構みんなそのSpotify for Podcastersには
イライラしてるとこあるんじゃないかなっていう
確かに
使わせてもらっておいてあれなんですけども
特にテキストエディター周り
あの辺が結構癖が強いというか
っていうところがあって
あとなんかその
時々バグって書き溜めてた
その概要欄のテキストが
一回全部消えたりとかすることあるんですよ
なんかありましたよね
iPadだとなんかすごい起きてたような
そうそうそうそう
というところとかもあってね
なのでちょっと自分がこうあってほしいっていうのはね
さすがに250回やってきて
だいぶ具体的に見えてきてるんで
なんでちょっと
あの仕様をクロードにめっちゃ相談して
仕様書作ってもらって
クロードコードで作ってもらってっていうのを
入り始めてる状態ですね
いやーいいですね
楽しいんじゃないですか
楽しい楽しいけど
結局やっぱその
テッドさんがさっき言ってたように
その理解をするっていうのが
一番のボトルネックになる
クロードが書いてくれたコードを
読む人間が一番のボトルネックになるんですよ
でそこが理解
何を書いてくれたのかっていうのを
理解できないと楽しくもないし
作ってるっていう感じも得られないっていう
そうですね
ところがあって
高速で作るっていうことだけに
フォーカスするんであれば
自分が最悪理解できてなくても
OKみたいな感じはあるんですけど
でもせっかく自分が
自分のために好きで作るもんであれば
理解はしたいなっていう
そうですね
という気持ちで
そこでちょっとスローになっちゃってる感はあります
まあでも結果的に
なんか急がば回るみたいなところはあるというか
かなり作った後で
あこの仕様で作っちゃってたの?みたいな
はいはいはい
なんかちょいちょい発生するんで
僕も3個ぐらい同時にAI走らせてると
さすがに目で追えなくなってくるから
3個走らせてるんですか同時に
3から4個
すごいな
シングルで行かないときはいけないところもあるんですけど
コアを完全に
共通部分をいじるときは結構
あの一つのクロードに任せて
でもう一つはなんかサイトとか書いてもらったり
ちょっとあの
あら探しでもしといてるぐらいの感じだったりするんですけど
まああのそうじゃない
こう
例えばサンプルを3つぐらい同時に書いてるときとか
もうさすがに全く見てなかったりします
ああまあサンプルとかはね
確かにコアじゃない部分は全然
そうですね
でコアを編集するときとかは
こうオートでエディットを許可するっていうのにはするんですけど
ステップごとに説明しながら進めてっていうことを言うと
ああ面白い
自動的にガーッとやるとこまでやるけど
次はこうしようと思ってるみたいなことを言ってきて
対話して
それはつまりこういうこととか
それはこうじゃないといけないのはなんでみたいな
はいはいはい
でオッケーって言ったら
バーって始まるというか
いいですね
めっちゃこうやってることを喋りながらやってくれてるっていう感じで
そうですね
その結局こう目でずっと追いながらやってるときが
クオリティの高いアウトプットがあるなという感じがあるから
まあそういう意味ではまだ自分の仕事はしっかり今は残ってるなという
ああなるほど
いやでもなんかこうエンジニア倫理みたいなのがだいぶこう変わってきてるというか
はい
というのはめっちゃ思いますね
そういうので言うと
コードを直接読んで理解しなければ理解したとは言えないみたいな
うん
のが普通じゃないですか
普通だったというか
けどそのコードを直接読むよりそれをAIに読み聞かせしてもらった方が
あの理解度も高いし効率もいいんであればそっちで良くねみたいな
そうですね
なんかそれをこう自分が許せるかみたいなのもありますよね
まあなんか悩ましいですね
うん
ちょっと半年前だったらまた一見は全然違ったかなと思うんですけど
ああわかる
最近発表されたオーパス4.5というやつが結構任せれるんですよね
それによってなんていうか任せるべきみたいなところまでちょっときつつあるなというのがあって
任せるべきだが理解すべきっていう
でその塩梅がこう性能によってちょっとずつシフトしていってる感じがして
はいはいはいはいはい
そういうのにおいては結構書くのは自分でやるべきではないぐらいのところまでちょっときつつあるなっていう
もうノットになってる
もうノットになってる
シュドノットになってるんですね
そうそうそう
前からそういうスタイルでこうなるべく書こうとしてたんですけど
そうですね
テッドさんだいぶ最初からハードコアでしたよね
書いてはならないぐらいの感じで
そうそうそう
書くのはズルって言ってたんですけど
実際ズルではなくて書くのは単に良くないというか
っていうところまでちょっときてるなっていう感じですね
いやー
楽しい本当に楽しい
楽しいところですね素晴らしいですね
めちゃくちゃ頭が良くなった気分になる
うんうんうん
それは本当にそうですね
うん
これって実際に頭が良くなっているんですかね
うーん
知識が増えたら頭が良くなったんだとすれば
うん
頭が良くなってる
あー
確かに
であの思考力が上がったかとか
忍耐力というか
そういう意味では
なんかある種の忍耐力は絶対下がっていて
ただなんか挑戦心みたいなのが上がってたりする
あーはいはいはいはい
そうですね
やってみようとか
あの全部書き換えてでもいいものにするんだみたいな
そうですね
なんか落ちても死ななくなったから飛び降りてみようみたいな
そうそうそうそう
そのなんか何かが失われているのはすごく感じるんですけど
失われることを
なんてむしろ喜ぶぐらいでこう
得るものを探しに行こうかなぐらいの
気持ちですね
まあ無理してるかもしれないけど
いやーいいと思います
それぐらいの感じで
なんだかんだ言ってやっぱうまくいきませんでしたっていうのがあるかもしれないけど
もちろんそうですね
半年後1年後どうなってるか分かんないけど
いやまあだいぶねまだその過渡期に至ってない状態じゃないですか
うん
落ち着きがまだないというかそういうなんかこうなんだろうこう
スタンスとしてこうどうあるべきかみたいなものに
なんでちょっとどこで落ち着くのかっていうのは
うん
やっぱ3年後とか見た時にこの時やばかったなみたいな
になるのかってところがねちょっと
どうなるんでしょうね
うん
後から聞いてみてどうなるのかが楽しみだなと思いました
ということで何卒よろしくお願いします
何卒よろしくお願いします
こちらもあのイメージキャスターがね
イメージキャストを配信するためだけのシステムですけど
できたら一応公開しようと思いますんで
他にもイメージキャストを配信したい人がいたら
使ってください
イメージキャスターって本当にその名前で書いてあるんですか
そのリポジトリとか
今から変えようと思います
すごいな
俺のポッドキャストにしようとも思ったんですけど
俺のシリーズみたいに
はいはい
それよりもかわいいイメージキャスターの方がいいかなっていう
なるほど
じゃあイメージキャスターがなんだかんだ
こういろんな人が使うようになったら
あイメージキャスターのイメージキャストだ
そうそうそうそう
逆にね
イメージキャスターで有名な
イメージキャストになるかもしれない
じゃあ
鉄道フレームアークスにした方が良かったかな
いやちょっとねやっぱり世界に広がるためには撮らすシーンの方がいいと思います
でもちょっとね画像の読み込みサンプルの入れてる画像を
著作権をクリアしないといけないっていう問題があったんで
鉄道の写真にしときました
自分が撮ったやつ
ちょこちょこ出していくという
そうですね
ちらほら
猫の写真もありましたね
あそうそうそう
なんかあのサンプルを作るときに勝手にスクリーンショットを撮って
アップするところまでやってくれるんですけど
いきなりパシャって写真撮られて
一回自分の顔になったんですよ
それあのウェブカメラの動作のサンプルなんですけど
ウェブカメラを動作させてスクショ撮って
それをさってこうクラウドにアップして
そこまでやってくれてんだ
すごいなさすがにスクショ撮ったりとかはやってると思いました
自分で
いやそこまでそれができることが
むしろこのフレームワークだからできるんですよ
っていう
いやすごいな
それでなんか
いつの間にか自分の顔になってるから
あこれ自分の顔になってるから買いようって言ったら
本当だ笑みたいなことを
AIが言ってきて
おもろ
AIに初めて顔を見せたなって思います
そこは今猫になってるんで
っていう感じですね
っていう感じですね
ちょっとね
50分近くなってしまったんですけど
テンションが上がりすぎて
今年買ってよかったもの
一瞬で片付けますか
一瞬で片付けましょう
これはもうね
言わずもがな一番よかったのは本棚ですね
これは
いいですね
最高ですね
本棚
壁一面の本棚っていうやつ
一個だけ何点を挙げるとすると
DAIGOの本棚って言われる
メンタリストの
使ってるんですか
そうメンタリストのDAIGOが使ってることでおなじみ
YouTubeの背景になっていることでおなじみらしいので
僕はちょっと見たことないんでわかんないんですけど
らしいので
そこだけですね
そっかDAIGOのって言われちゃうのか
そうですね
なんか誰だったらよかったですか
誰だったらよかったか
DAIGOだったらダメだったわけではない
まあね
僕別に個人的にDAIGOに恨みがあるわけではないんですけど
誰だったらよかったかな
誰だったらよかったかちょっと考えておこう
どこなんて言っても何か
何かしらのなんかちょっと影響を与えてしまう気がするんで
そうですね
何かちょっと残ってしまう気がするんで
言わんとこ
が一つですね
はい
で植物用ライトと日記帳なんですけど
先日記帳から行くと
あの1年ね
初めてかな日記が続いたんですよ
すごい
といってもまあ
ちょくちょく途中でなんかこう
2日3日飛んでるタイミングとかあったりとかするんですけど
ほぼ埋まってるっていう感じで
いやーすごいですね
これはもう継続が定着したという
いや本当にね
どうなっちゃったんだろうっていう感じですけど
今までそんなことできなかった人なんですけど
なんかもしかすると
35も近くなって
なんかそこら辺が変わってきたかもしれない
体質的に何かを続けるってことに対して
なんでこれが前よりできるようになったんだろうっていうのが
スキルと関係ないところで
なんか発生することってちょいちょいありますね
そうですね
飽きるのって能力じゃないですか
あー確かに
若いからこそ飽きられるみたいな
はい
のがあるかもしれないですけど
例えば年取った人って
そんなにこう聴いてる音楽がコロコロ変わってるかしないじゃないですか
はいはいはいはい
っていうのがあって
飽きる能力が衰えてきたから
継続ができるようになってきたっていう
なるほど
説
あー自分もなんか飽きなくなったな
いろんなもの
それは
能力という言い方に
まあ一回しときましょう
そうですね
能力ということで
はい
でまあ一年続けることができたんですよね
はい
で
あの今まで結構なんかこう
なんかほんと一年あっという間だったな
みたいな感じのことは
思ったりとか
そのなんか半年前とか
何にも記憶残ってねえわ
みたいな感じだったんですけど
あの日記帳開けばなんか
例えば月の頭のページには
今月どこ行ったとか
はい
誰と会ったとか
なんかそういうのをこう
箇条書きで書いてたりとか
うんうんうん
もちろんその適当なページを開くと
なんかこんな日で
こういう感じのことが起こったみたいなことが
書いてあったりとかするんで
これはなんかめっちゃ良かったなという
紙の日記帳ですね
ちなみに言うと
あのアプリではなく
いやーいいな
今年僕も書こうとして
はい
一時期1日になんか2,3回書いてたんですよ
おーそうです
数日で辞めました
書きすぎたのかな
そうかもしれない
何かの域地を超えてしまったのか
音声入力で
なんか思ったことをひたすら書き止めるみたいな
あー
でも今僕ちょっとそのスタイルですね
あの日記を1本書くっていうよりかは
今は箇条書きで
あの机の上に常に置いといて
仕事中とかも
で思ったことをこう
一行書くみたいな
とかにしてますね
なるほど
何かを思ったことが記録されているっていうことが
すごく精神衛生上いいというか
自分に連続性を感じられるし
で
あの最初の頃の日記とか読んでると
読んでみると
一番最初の日記が
なんか感受性のリハビリとして日記を始めるみたいな
ことがあって
僕1年前感受性死んでたんだなっていう
死んでたんですかね
なんか確かにその頃のことを思い出すと
それをなんかちょっとまずいなって思っていたっていう記憶があって
確かに僕去年の
なんか終わりあたりとか
なんかあんまりこう
何か楽しいと感じられないみたいな
あーそうでしたっけ
なんかね思ってたような感じみたいですね
でもなんか言われてみればそんなこと言ってたような気がするけど
リスナーの方の方が詳しいかも
ちょうどなんか僕あの1年前のブルースカイの投稿を表示するっていうフィードを登録してるんですけど
ブルースカイっていうSNSがあってですね
はい
はい
あのXとかいう終わっちゃったSNSの代わりとして
なんですけど
ちょうど1年前の自分の発言とかが見えるんですけど
はい
あの全てがつまらないって書いてあって
本当に俺こうだったんだっていう
危ない危ない
よかったですね戻ってこうやって
いや本当そうですね
っていうのもあって何かを思ってそれを書く
それを振り返るみたいなのが
結構実際になんか
感受性のリハビリとして効いてきたなという
感じだし
なんかその体調だったりとかメンタル面の上がり下がりを記録しておいて
その折れ線でたどれるようにするみたいなことを最近はしてるんですけど
へー折れ線?
そうですね
なんか折れ線グラフみたいな感じで
5段階評価で今日は5点みたいな
感じで繋いでるっていうのをやってみてるんですけど
それもなんかいいなという感じで
ですね
であの今年1年の日記を振り返ると
ざっくり前半はなんかつまんなそうなんですよ
あんまり楽しくなさそうっていうか疲れてるし
あんまり面白くなさそうだったんですけど
後半はなんか楽しそうにしてて
おーライブも行ってましたしね
そうですねライブはもちろん前半も行ってたんですけど
なんかこう常に息切れしてる感じというか
って感じだったんですけど後半は良くなってて
この境目に何が起こったのかというのを思い出してみると
はい
植物用ライト買ったんですよ
うおそこに繋がる
そう
はい
今の僕の部屋の上にもついてるんですけど
自分に向けるための植物用ライトですね
いや良かったんですね
良かったんだなと思ってどうやら
それもちゃんと日記読んで分かったっていうのもあるんですけど
あの何かっていうと
僕の今のあの作業とか仕事に使ってる部屋って
あのどこにも窓が面してないんですよ外に
なんでまあ光が入らないで照明をつけるしかないっていう感じだったんですけど
照明が若干暗かったんで
それちょっと足せるようにしようと思って
あのめちゃめちゃ明るい植物を育てる用のライトを
自分という植物に向けて
はい
光合成させるということをやってて
それ普通に仕事中にガンガン使ってて
まあでもあのいわゆるこう一番上の天井の高さの
ライトレールにつけてるライトなんで
そこまでクソ眩しいわけではないんですけど
まあ十分にこう光が当たって明るい状態を保つことができて
なんかこれがメンタルに結構効果があったんじゃないかなっていう
あーいやーそうなんですね
いやーそうなんだ
うんなんでこれおすすめです
言われてみるとなんか作業したい部屋
なんか机置いてる部屋は作業したいはずなんですけど
リビングの方がなんか居心地がよくて
そこで仕事してたりよくするんですよ
はいはいはいはいはい
これなんか明るさとか光の色ってこと
いや全然あり得る
まああるかもな
うーん
そうですね
なんかルックスとかで
消毒系で測ったりとかしてたんですけど
むちゃくちゃその
何千倍みたいな違いがあるじゃないですか
窓に面しているか
何にもないところにいるかで
昼はね圧倒的に明るいですもんね窓があると
200ルクスと
10万ルクスみたいな
それぐらいの差があって
それをこうシームレスに
切り替えながら暮らせてる人間の目っていうのも
すごいなっていう感じではあるんですけど
そうですよね
だからこそその差を感じづらいというか
実はすごい暗いとこで作業してるのに
気づけないみたいなのもあるなっていう
確かにな
作業環境を明るくするっていうのは
すごい良かったです
いやーいい買い物でしたね
本当に
マジいい買い物でしたね
ということで今年良かったもの
参戦でございました
ありがとうございます
テッドさんも一応言っときますか
どうしようかな
とりあえずSIGMA BFは
すごい今でも大好きで
あのカメラ買ったんですけど
カメラですね
はい
一本エピソードになってましたね
そうですね
あの
ちょっとね
ずっと使ってると色々不満点は出てくるんですけど
それでもいいと思えるものだ
ではあったな
っていうのが
一旦の結論なんですけど
自分の写真を
ちょっとポートレート写真を撮ってもらったことがあるんですよ
その時は
その相手のカメラで撮ってもらってたんですけど
なんか
もうちょっと楽しそうにしてほしいから
SIGMA BFを手に持って
それでこっち向いてって言われて
で
カメラは写ってないんですけど
手に持った状態で写真撮ってもらったら
明らかに
え?
明らかに
嬉しそうなんですよ
子供?
嬉しいおもちゃ持ってる時の子供じゃん
そう
お気に入りの
そうなんですよね
で
あー恥ずかしいってなって
そうなってたんだ自分みたいな
いやー素晴らしいですね
それぐらいこうね
大好きなものに囲まれて
大人になんてなりたくない
僕らは鳥皿好きってということで
そうですね
もう
いつも
こう見えるところに置くか
手に持ってるかっていう
でも
それを言って
ソニーのカメラの時もあるけど
どちらにしてもカメラは常に持ってるので
いや結局そう
それ子供がおもちゃ持って嬉しそうにする
変わってないか
コスパ悪いなーみたいな
まあまあね
40万でしたっけ
うーん
あの
はい
はい
いやー
まあでもね
それだけの価値があると思いますよ
だってご機嫌で毎日過ごせるっていうのは
相当だって
ね
1回あたり数千円で済んでるかも
嬉しいという気分が
嬉しさが
うん
もうなんか100回
待てよ
200日ぐらい経ってるんかな
うん
200日のうち半数ぐらいは使っていて
うん
全部なんか嬉しいって思ってるから
あーすごい
めちゃめちゃいいじゃないですか
意外といいかもね
うん
それでいて
なんか酒とかタバコとか
なんか食べ物みたいに
こう体に悪影響がない
そうですね
多分ね
ね
多分
いやでもなんか
重たいレンズを使って
手首が痛くなったことがあるんで
それはソニーのカメラなんですけど
あの
最近筋トレ始めました
むしろ健康になる
ちょっと軽いのがいいっていう世界観だったんですよ
割と
はいはい
であのシグマBFもすっごい軽いし
あのーそこは素晴らしいんですけど
もう一個持っているソニーのカメラは
むしろこうでかくできることが
拡張性って意味ではすごくいいなという風に
なんか考え方が変わって
でかいフラッシュとか
でかいレンズとか買い始めてるんですよ
それでゴテゴテさせて
何でもできるハイスペックマシンと
研ぎ澄まされた刀のような
こうカメラと
その2つをこう使い分けようみたいな風になって
でそれに耐えられるこう
エンジンがないぞっていうことに気づいて
筋トレを始めるっていう
自分の体のことエンジンだと思ってる?
エンジンエンジンじゃないですか
まあそうか
エンジンですよね
動力ですもんね
でそれであの鉄アレを2つ持って
右手で縦に持って左手でこう
レンズを支える持ち方をして
上げて下げするっていう
レンズ特化の筋トレを
はい結構これだいぶこうやってますよ
おもろ
それ以外のこう
ために筋肉を鍛えるつもりはないから
こう偏ったつけ方へ
筋肉になるかもしれないです
でも最もそうなんか実用的な筋肉ですよね
そういう意味では
見せるための筋肉ではなく
見せるための筋肉ってあるか
筋トレしてる人は見せるための筋肉を
つけようとしてるんじゃないですか
おおむね
そうなんですか
なんかそうか
うんやっぱなんかね
外に出て恥ずかしくないというかさ
そういうのは結構大きなモチベーションではあると思いますけど
じゃあ見せた方がお得ですね
うん
そうですね
手首だけムキムキになってるみたいな
手首と
そうなんか
持ってるだけならいいんだけど
カメラってすごい不自然な
なんていうか
物体として不自然な形をしてるから
はい
こうなんか変なところが痛くなるんですよね
ふくがかかって
はいはいはい
そこ鍛えてる
そう
って感じですかね
いいですね
はい
なんかカメラマンのための筋トレみたいなのありそうですね
それね
あの空でいろいろ生成しようとしてみたけど
動画
そうそう
カメラ型の鉄腕をこうで鍛えている男性
レンズを途中で交換するとか言っても
はいはいはい
全然ピンとくるのが出てこなかったから
多分世の中ないんだと思います
まだないのか
はい
学習されてない
そうですね
っていう感じですね
うん
はい
いいんだっけこれで切って
いやいいと思います
はい
はい
あとはガジェットばっかりですけど
スピーカー
はいはいはい
つい最近買ったんですけど
こないだ喋ってたやつね
うん
こう家族がイヤホンをつけなくなった
いや正確にはつけたりもするけど
ちょっと頻度が減って
うん
音楽聴いてるのを共有できて嬉しいなっていう
ので良かったです
あ素敵
はいはい
はい
で後は子供がなんか将来耳が良くなるんじゃないかって勝手に思っている
なるほどね
あのーリスニング環境が良いと
そうですね
なるほど
まあでもなんだろうな
結局自分が学んだようにしか教えることができないっていうのはあるけど
なんか親がスピーカー大きいの持ってたりとか
うん
ラジカセを分解して中に鉛の板を張って音が良くなったみたいな
こうくだらないことをやってる人だったんですけど
はいはいはい
なんかそのおかげでこうスピーカー的なものを設計するときに
ちょいちょいその知識が亡霊のように蘇ってたんですよ
であのー今までスピーカー的なものを3回なんだかんだ言って設計したんですよ
うん
その時に鉛の板張ってたよなと思って鉛の板買って実際張って
効果が出たかどうか測定してみたりとか
はいはいはい
なんかやたらスポンジがぎゅうぎゅうに詰まってたんだよなみたいな
はいはいはい
そういうのを亡霊のようにこうなんて言うんですかね
亡霊亡霊って言ってますけど
一つ一つの工夫がこうね体系的ではないけど
なんかこう風景として蘇って
なんかやらなきゃいけないことみたいな感じで
ちょっと染み付いてるところがあって
それでこうおもちゃであっても一応ちゃんと音は出るようにしようっていう
思えるようになったのは良かったんじゃないかなと思って
いやーすごいですね
そうだからメーカーフェアで他の人が作ってるおもちゃは結構音が小さかったけど
自分のおもちゃは割とこうガヤガヤしたうるさい環境でも音が聞こえてたりして
ほらちゃんとデジタルアンプ入れて密閉してガチガチに接着剤固めて
スピーカーもケチってないからいい音だって
自分で満足できましたね
なるほどなるほど
いやいい話ですね
なんかこう狩人の息子が街に出ても獣のさばき方を知っているみたいな
なんかそういうことをでもなんか別に求めてるわけではないけど
そうなるかもなみたいなことをちょっとだけ思ったりしますね
いいですね
あと日盤のテープカッター
テープカッターって何?
テープをカットするあの巻いてある
テープのセットしてあるやつ
みんな持ってるやつです
はいはいはいはい
あのあれかもうあれね
ステロテープと言われて思い出すあのあれね
そうそうそうそう
台ね
ピッて引っ張ってピッて切るやつ
はいはいはい
あれうちないな
あないんですか
なんかほんとなんかこうちゃっちい
こうちっちゃいやつ
あその僕が持ってるとかおすすめしようとしてるのは
そのちっちゃいやつの進化系のやつなんですけど
日盤のプッシュカットで検索するとわかるんですけど
えー日盤
日盤
プッシュカット
はい
はい
テープカッタープッシュカットあった
そうトリガーみたいになっていて
うんうん
押すたんびにこうちょっとずつ出てくるんですよ
へー
こうちょっとと1センチずつぐらい
新発想
はい
えーチャッチャッチャって出てきて
連打して伸ばすんだ
そう
へー
で親指でグッと押すとプチって切れて
すげー
でまたチャッチャッチャプチって感じなんですけど
へー
これがねあの子供の話ばっかりになるけど
両面テープをたまに子供が使いたがるけど
自分で切れないから切ってって言われるんですよ
はいはいはいはい
もしくはハサミで切ってもなんかこう
ひっつきまくってうまくいかなかったりとか
でもそれが綺麗に切れるから
親にこう頼らなくても勝手に切って使ってるんですよ
それが良くて
いいですね
で自分も使っててすごい楽なんで
あのチェッチャッピッチェッチャッピって切って
もう普通に
なんていうか日常で使えるというか
でこれが別に大した
さっきまでの話からすると
かなり大したことない感じはするんですけど
なんか素朴な日用品が
ちゃんと進化してるんだなっていうことを
思えるっていうのが結構確かに嬉しくて
世界って少しずつ良くなってるんだみたいな
そうそうそうそう
そんなことに対して
うん
いやーその努力というかなんか
人々の工夫がね
なんか形を成して
なんか今までなかったものが
世の中に生み出されてはいるんだなっていう
そうそうそうそう
それをねなんか日盤が作ってるのがまた嬉しいというか
はいはいはい
なんかちゃんとテープを作ってる会社が
テープだけ作ってるんじゃないんだなっていうか
うん
なんかこういうイノベーテッドなものっていう
大きさかもしれないけど
ものって結構外から生まれて
老舗のメーカーが思いつかなかったことを
新興メーカーが作るみたいなことも
たくさんあると思うけど
ちゃんと老舗がこう
進化してくれてるなみたいな
実感があるのは
なんか嬉しいなみたいなのちょっとあって
いやいいですね
うん
いやなんかもう政治も世界情勢も
良くなってるとは思えないような世の中だけど
テープカッターだけは良くなってるぞと
そうテープカッター良くなってる
テープカッター事情は日本が世界で最高かもしれない
いやーいいですね
なんか嬉しい
素晴らしいですね
っていうことでテープカッターで示させて
もらいます
はい
はい
はい以上
そんなところですかね
はい
はい
いやー
あこれ今回イメージキャスト
あれじゃないですか
今年最後じゃないですか
そうですね
良いお年を言わないと
あーそうですね
やばい
今年1年
イメージキャストを聞いていただいて
どうもありがとうございました
ありがとうございました
あなたに言ってるんですよ
あなたに
はい
なんですかその
いきなりこっちを向いてきたら怖いかなと思って
いやー怖いですね
ありがとうございます
来年もよろしくお願いします
聞いてください
そういうことですかね
はい
はい
それじゃあ
えー今年残したことはないかな
ない
多分ない
多分ない
はい
では皆さん良いお年を
良いお年を
さよなら
さよなら