うちのルンバの会社が倒産しました
クリエイティブコーディングのライブラリーを制作中です
イメージキャスト
アイロボット社
はい
倒産
ついに来たか
まあまあまあまあ覚悟はねできてましたよ
うちにルンバが来てから
今年の2月だったかな
はい
ぐらいに来てから
もうずっとね
潰れる潰れる言われてましたから
はい
アイロボットは
2月に買ったんですね
そうですね
今年の2月に買ったんですよ
去年の8月ぐらいに
マンションのお家を買いまして
早いうちに導入しておきたいなと
ずっと思い続けてたもので
そろそろ行くかっつって
ちょっとね大きなお金を出して
結構いいやつだったんでしたっけ
まあまあ別に最上位機種って感じではないけど
あれタイミングタイミングで
結構なんか半額ぐらいのレベルの
値引きをするんですよ
なんで
まあこのタイミングで
今年行くなら今ならみたいな
感じで行って
で行ったら
なんか1,2ヶ月ぐらいで壊れて
お家に戻っても全然充電してくれなくなっちゃって
それでそのタイミングですでにちょっと怪しいなみたいな
雰囲気はもう企業として出てはいたんで
ちょっと交換してもらうなら早めにせなと思って
連絡したら
そうするとなんかもう新しい機種出てるんで
それ送りますよみたいな感じで
無料でアップグレードされて
はいはいはい
バッキーと思ってたんですけど
会社の方がなくなりましたね
いやーでもどうなんですか
しばらくサーバー
まあまあまあ
そうですね公式の通告によると
サービス自体は継続されるからご安心くださいという
よかったよかった
じゃあまあいいんじゃないですか
まあまあいいんだが
アイロボット社はなくなり
はい
このルンバーの事業は全部
アイロボットを実際作っていた中国の会社に
取られたと
取られたというかね
買収というか
事業として引き継がれたという形になるみたいですね
なるほど
はい
ということなので
中国のメーカーのルンバーを持っているということになりました
はい
はいまたこれもなんかねいろいろあって
あのー
まあもともともうかなり
アイロボット社
あの数年間
いつ潰れるんだみたいな
ああ
ことを言われ続けていたんですが
まあなかなか
あのー
なんかアマゾンにね
一時期買収されるのではみたいな
うーん
感じだったけど
結局なんかその途中で
えーなんか独占禁止後だったかな
わかんないけど
そういう横やらりが入って
話自体がご破断になってしまって
ああ
えそういうなんで
ドッキー法にかかるんですかね
なんだったっけ
なんかね
あのー
政府から
言われたんですよ
えー
ちょっとあのー
後でニュースの記事貼りますけども
それあのー
お店が
プライベート商品を作りすぎたら
ダメみたいなこと
みたいな話なのかな
うん
ちょっとわかんないですけど
そういう話になって
まあ大きな会社同士の買収なんで
そういうのがよくある
うーん
ことなんでしょうけども
許可が下りなくて
で話自体なくなって
もうあれよあれよっていう
そっか
感じだったんですけど
あのとどめを刺したのが
あのトランプ政権の
あのーあれですね
関税が
ベトナムに
ベトナムへの関税がですね
46%だったかな
それぐらいかかってたんですけど
すごい
それによってそのベトナムの工場から
ルンバの作ったやつを
仕入れてた
みたいなんで
そこでもう仕入れの費用が
爆上がりしてしまって
それが直接の要因となって
iRobotが中国の会社になってしまったという
非常に皮肉な
そうか
結末となりましたね
はい
アメリカだからとか中国だからとか
まあそういうのはあるかもしれないけれども
なんとなくちょっと
自分の家の構造だったりとか
カメラだったりセンサーを使って
全部の情報を持っている会社が
中国の会社になりましたって
いうことに対する不安みたいなのが
みんなあるかなという
ところはありまして
急に今使うのやめても
データはね
引き継がれちゃうかもしれないですね
確かに
でまああの
ルンバがねそろそろやばいってなってる時から
ずっとその
主に多分アメリカのオタクたちの間で
ルンバをいかにしてセルフホストするかみたいな
話がね
いろいろ脈々と検索すると
語り継がれてたみたいなんで
このタイミングでちょっとそういう流れが
来てんのかなっていう
セルフホストってそんな
なんかDNSをあれして
そうですね
やっぱり
そうですね
ルンバがやり取りしてる
その先を
まあ偽ってというか
なるほど
ということになるのかなと思いますね
あんま詳しくは見てないですけど
まあ確かに
プロトコルさえ解析すれば
不可能ではない
面白いな
うん
で
イメージキャストね
ちょくちょくセルフホストの話が出てくると思うんですけど
自宅サーバー
鉄道さんがね一番
自宅サーバーの先駆者ということで
先駆者って
まあユーザーですね
ユーザーということでね
で
イメージキャストのディスコードにも
あげましたけども
トランプ政権が
国際刑事裁判所
ICCと
対立していて
でそれでその職員のなんか
イメールのアカウントが削除されるみたいな
うん
マイクロソフトを通して
そのアドレスが消されるとか
Amazonのアカウントが消されるとか
クレジットカードが使えなくなるとかね
うん
そういうことが起こってるらしくて
いやまあ
それもすごいひどい話だと思うけど
もともと
なんだかこう
なんと
AI的な
うん
AIというかアルゴリズムで
なんだかのこう
理由で
削除されたアカウントって
結構たくさんあるはずで
まあまあね
もうそういえば
昔から話題にはなりますよね
うん
うん
イメールのアカウントが急に消されて
不本意な理由しか
こう
言われてなくて
なんでかわからないとか
そうですね
まあね
言うても
四企業ですからね
そうですね
そうですね
まあ
Appleだろうが
マイクロソフトだろうが
当然Xとかもそうですし
四企業なんで
なんかそれになんか大いなる
こう
責任の幻想みたいなものを
こう
勝手に上見ていたという
うん
まあそうですよね
そう思い込ませるのに
うまいこと成功していたっていう
まあね
フラットフォーマーって言葉すごいですよね
なんだよそれ
サーバーを立ててるだけじゃんって
確かにね
フラットフォーマーって何なんだろう
うん
確かにね
フラットフォーマーという言葉
ちょっと見直す段階に
来てるかもしれないですね
うん
まあ実際ね
まあ
フラットフォーマーの責任
っていうものは確かにあると思うけど
なんかその責任の中に
なんていうか
全てのアカウントを大事にするという
責任は入っていなくて
うん
っていうのは
まああるんでしょうね
きっと
まあね
いやー
まあでも
大学の時も
こう
まあメールはやっぱり自分のサーバーで動かしたいっていう人
いたりしましたね
あー
でわざわざこう
なんていうか
自宅サーバーで動かして大変そうだなと思ってたけど
はいはいはい
まあメールはね
うーん
あんまりこう
自分でやるメリットが薄いなと思って
あの普通にGmailは使ってるんですけど
うん
でもちょっとデータの管理はね
あんまり
任せたくないよなっていうのは
思って
まあ僕は自宅サーバーにデータを入れてるっていう状況ではあるんですけど
まあメールアドレスだってね
もう結構僕
多分
小6とかから使ってるやつをずっと
はいはいはい
使ってますけど
Gmailのやつ
うん
これなんかもう
結構ないろんなアイデンティティティと紐づいてるんで
そうですよね
うん
これ急に消されたら
いろんなサービスのなんか本人認証が通らなくなる
うん
まずそれはありますね
うん
うん
とかね
まあそういうのいろいろありますよね
ありますね
なるんでちょっと
なんかこう世界的にセルフホストの気運高まってんじゃねえかなっていう
うん
そんな今日この頃です
はい
はい
まあそもそもセルフホストとの間に
なんか
小さいサービスに
うん
なんかもうちょっと分散して依存してもいいかもな
例えば国内の
なんかサービス
はいはいはい
みたいなのも結構見直してもいいのかなっていう気はしますけどね
確かにね
まあそれが使いやすければいいんですけど
うん
そうですね
やっぱヤフーのメール使い始めるか
だから
ヤフーもいいかも
ヤフーぐらいが
まあ
一番安定感ある
あるかもしれないですね
いやーヤフーにミクシーに
ハテナブックマークで
ハテナブックマーク
ハテナブログ
なんか2010年ぐらいの感じに
一気に
インターネットを戻していくかも
そうですね
でも自脱できる状況にして
痛くないければ
全然使ってもいいんじゃないですか
まあそうですね
でそれで
使い勝手を変えずに
うん
あの
そう来たか
じゃあこうするぞっていう
なんか
ちゃんと
ちゃんとね
あの受け身取れて
そうそうそう
飛車の後ろに負があるみたいな感じにしておけば
まあいいんじゃないかな
はいはいはい
飛車が死んでも
そうそうそう
痛いけど
ちゃんと反撃はするよっていう
はいはいはい
いやー求められますね
GAが
インターネットGAが
うーん
はい
っていう話ですかね
いやー
セルフコストに
ちょっと考え方が近い部分もあるんですけど
うん
僕すごいオープンフレームワークスを使ってるんですよ
オープンフレームワークスという
はい
これは何かというと
いわゆるクリエイティブコーディングっていう言葉
あのなんていうか
まあ
メディアアートとか
はいはいはい
まあ展示とかコンテンツとかを
作るための
プログラムの
なんて言うんだ
フレームワーク
まあフレームワーク
まあ有名なので言うと
プロセッシングとかですかね
そうですね
プロセッシングとか
まあジャンルは違うけど
まあユニティとか
タッチデザイナーとか
フーディニーとか
いろいろ
作るためのツールって
いっぱいあると思うんですけど
その中の一つ
です
で
あの
まあ最近ちょっと人気がなくなってきてるけど
僕は
手に馴染んでるから
ずっと使ってるっていう
オープンフレームワークスを使ってるっていう感じだったんですけど
まあずっとメンテナンスしてくれるかわからないみたいな話とか
あの
ちょっとね
ライセンスが
あの
商用利用を
する場合に
若干こう
納品物に対して
こう
影響を与えてしまうライセンス
まあGPLっていう
はいはいはい
ライセンスはなんかソースコードを
えー
どうなんだっけ
ソースコードを
配布する場合は公開しないといけない
そうそう
配布する場合は公開しないといけないけど
まあ配布っていう形では使っていなければ
まあそんな問題はないけど
ちょっと
あの
一回配布しないといけないことがあって
GPLの部分を全部削除して
無理やり使ったりとか
真面目にちゃんと対応してますね
いやそれちょっと
相手がすごく法律の
遵守することに厳しい会社だったので
自分一人ではないんですけど
こう複数人で頑張って削除して
なるほど
コードを
僕は削除するところはかかってないんですけど
僕はメインのコードを書いて
納品したみたいなことがあって
やっぱりライセンスは綺麗
綺麗というか
自由に使っていいライセンスだけで
ライブラリーを固めて
かつ自分でメンテナンスできたら最高なのになーっていうのは
ずっと夢見てたんですけど
ちょっと最近実現しつつあって
作り途中です
名前が決まってないので
これですっていうのは
近々発表できたらと思うんですけど
それがすごい楽しくて
なんていうか
かなりAIの力を頼って
既存のものを色々参考にしながら
ここが不満だったから
こういう風に
自分のバージョンでは変えようみたいな
モディファイをくれながら
オープンフレームワークスとちょっと
似た使い勝手のツールを作ってるみたいな感じなんですけど
いいですね
鉄道バージョンのオープンフレームワークスが
そうですね
これがね
もう楽しくてしょうがないんですよ
これはなんかその
ポットで触り始めたわけじゃないから
っていうのも結構でかいですよね
そうですね
そのいいとこも悪いところも
知り尽くしているからこそ
ここはもっとよくできるみたいな
そうそうそう
ちょっとこの書き方古いんだよなみたいなところを
でも根っこの方だから
今書いたら全部
みんな困るから変えられないみたいな
もう情報がたくさんあって
そうですね
続いているフレームワーク特有の
その事情ってものがね
色々ありますからね
そうあるんですよね
でなんかこう
エラーは出ないけど
ワーニングはたくさん出るみたいな
状況で
ワーニング
まああの
なんていうか
動くんだけど
良くないですよっていう警告が
なんかいっぱい出てくるんですけど
そうですね
古いライブラリあるあるですね
それを
まあ処理
全部対処するの大変なのは
分かってるけど
結構あるなとか
それを
で
であとはちょっと
ライブラリの中身ですごい
使いにくい部分を
しょうがないから
自分で拡張機能を書いて
対処したりするんですけど
なんか最近は
1個納品物を書くたびに
アドオンをなんか
前は4個書いたの
アドオン
そのなんか
絶対書いてるみたいな
痒いところを回避するための
ってことね
そうそうそう
でもちろん
痒いところはあっても
痒いところを書ける
っていう自由さがある
ライブラリだから
めちゃめちゃ使い勝手がいいというか
はい
鉄道さん的には
もう本当に馴染みに馴染んでるから
そうそうそうそう
でちょっとなんか
このライブラリだったら使いにくいけど
こっちだと自分の
オープンフレームワークスだと
使いにくいんだよなっていうのを
こう
なんていうんですかね
ゴテゴテいろんなものを
後から付け足して
解決している
ゴテゴテの
そうゴテゴテなんですよ
うん
なんですかね
あの
クランプとかで
こう無理やり
こう自転車に
なんか
新しいハンドルを付けて
それでなんか
こう
もともとあったハンドルを握らずに
運転してるみたいな
そんな感じですかね
俺はこれの方が
心地いいからって
そうそうそう
いろんなものを
ゴテゴテくっつけて
うん
でももともと付いてるものは
外せないから
うん
結構ゴジゴジして
重たいんだけど
はいはいはい
でも
自分は快適だと思って
乗ってる
みたいな
そんな日々が
もう数年来
そうですね
数年どころじゃないか
最初に使ったのは
多分2013
14年だから
10年ちょいは
使ってますね
おー
うーん
それだけ
そのね
支えられているという
オープンソースのフレームワークが
継続して
開発が続いてるっていうのは
そういうことですけどね
そうですね
まああと
程よく枯れていて
なんていうか
信頼性が高いというか
うん
であとオープンフレームワークスは
他のと違って
まあ
ただだし
ただ
無料だから
まあしょうがないから
寄付とか
ちょっとずつするんですけど
おお
えらい
あの
でも
いやだって
無くなったら困る
本当に困るから
でも
無料だし
で
Linux
あのもちろん
Raspberry Piでも動くし
MacでもWindowsでも
iPhoneでも動く
うん
で
あのすごい
そういう
どこでも動く
軽くも重くもできる
っていうツールって
なかなか
まあないというか
まあ選択肢が少ないから
うん
なんかどうしようかな
と思ってて
作る
作る
よし作るぞ
っていうことに至った
という感じですね
よし作ろうと
はい
ついに
そうですね
思い越しを上げて
でも思い越しを上げたら
意外と
なんか
意外と作れる
ぞという
なんか
おお
作れるところまで
鍛え上げられてきた
っていうことじゃないですか
それもあるけど
ライブラリも
なんか
まああの
僕はOpenGLにずっと縛られて
こう
いたんですけど
はい
OpenGLとは何でしょうか
はい
えー
あー難しいな
もう
あの
カットしてもいいけど
一旦
簡単に
説明したつもりになるね
はい
あの
Open Frameworksは
あの
絵を描画する
ポリゴンだったり
CGだったり
作るソフトなんですけど
その描画をするための
なんていうのかな
エンジンみたいなのがあって
で
そのエンジンは
OpenGLっていう
ものなんですね
で
OpenGLは
あの
を使えば
どんな
パソコンでも
まあ
ポリゴンを表示できる
すごい便利な
ライブラリみたいなものだったんですけど
ちょっと最近
なんか
Appleはそれを
こう
今後
あの
推奨しません
まあ
非対応にする予定です
みたいな
話を出してたり
まあそもそも
ちょっと性能が良くない
みたいな話があって
まあ
そうですね
だんだんその
時代遅れの企画という感じ
立ち位置に
そう
でも
なんでも動くのはいいことだけど
みたいな
そうなんですよね
で
その
あの
要するに
新しく作るんだったら
それは絶対採用しないだろうな
っていう
ものっていうのはあるので
あの
早く離脱したいけど
でも
今まで作ったものが
そっちにしか対応してない
グナグナっていう
はいはい
これが
今の状況だったんですけど
そこを
鮮やかに解決できる
いいライブラリーが出ていて
おお
まあ
いくつもあるけど
僕が使っているのは
ソコルっていう
ソコル
はい
これは
S-O-C
S-O-K-O-L
で
これは
OpenGLも
使えるけど
Metalとか
DirectXみたいな
なんていうか
MacとWindowsの
ネイティブの
ずっと
メンティアンスされていて
最新の
性能を
発揮できる
やつ
を
なんか
自動的に
選択して
使えるみたいな
感じなんですよね
はいはい
で
その
あの
一番
ややこしいところというか
OSごとに
書き換えないと
いけないところを
一枚
ソコルっていうのを
かませると
結構きれいに
解決できることが
分かって
分かって
とか
知ってというか
はいはい
それぞれの
マシンの
専門的な
そうですね
言葉に
解釈してくれる
っていう
そうそう
で
その
レイヤーが
無理だと思ってたから
あ
あるじゃん
いいのあるじゃん
ってなって
で
あの
その上に
何かを構築するのは
結構
自分プラス
AI
ぐらいの
能力では
まあ
ギリ
到達できるというか
で
それで
なんか
AI
AIによって
こう
各力が
拡大に上がった
っていうことと
こう
すでに
ボトム
ボトムの方で
いい足場が
すでにできてる
っていうのが
噛み合って
木は熟した
そう
木熟ですね
実はもう半分ぐらい
もうコード書いてるんで
はぁ
あとはちょっと
各
Windows
Linux
Macで
動くように
調整していく
みたいな作業を
しているってこと
なるほど
なんかね
僕はそんな作業は
やったことないんですけど
相当
今までは
よほど
なんかその
知り尽くしている人しか
できない
部分ですよね
まあ
そうですね
本当はそこは
ソコルがやってくれる
ところ
ソコル
そうですね
ただソコルを
理解することも
結構大変なんですけど
まあ
結構AIと対話していると
まあ
説明さえれば
理解できるぐらいの
ところには
までは
話してくれるというか
はいはいはい
で
あとは
アーキテクチャ
なんですけど
まあ
フレームワークを
こう
作ること自体は
初めてだけど
不満を
持ち続けて
10年
っていうのは
それなりに
なんか
こっちはもう
それなりにあるな
と思うんで
プロセッシングだったら
こうだったよな
とか
いくつかのライブライで
よしよしがあって
うん
なだかんだちゃんとね
いろいろ触ってますからね
ちょっとさ
まあ
多くはないけど
なんていうか
それぞれが
こういうやり方を
選んでるっていうのは
そうですね
引き出しがありますよね
ちゃんと
うーん
まああの
なんだろうな
シープラをやっぱこう
しばらく書いてるから
その
シープラが分かれば
なんか他の言語は
割と分かりやすい
ところがあって
ああ
これを隠蔽して
分かりやすくしたのが
パイソンなんだなとか
Cプラで
こういうのは
やりにくいから
Cシャープで
こういうことやってるんだな
みたいな
ちょっと見える
部分があって
ユニティとか
Cシャープの
こう
謎機能を
めちゃめちゃ
魔術的に使っていて
まあ
それはそれで
かっこいいなと思うけど
そういう依存の仕方は
そういう依存の仕方はしたくないな
みたいな
ちょっとあの
美しさには書けるよな
みたいな
なるほど
ことを思ったりして
鉄道さんはやっぱり
新しいものだったりとか
その
乗っかってるものを
使いこなすっていうよりかは
ベーシックな部分を
突き詰めたいっていう
そうなんですよね
なんか
まあ
特に最近
AIで色々書きやすくなっているから
便利な機能が
たくさん揃っていることよりも
何でもできる土台が
しっかりしている方が
なんていうか
作りやすいというか
そうですね
車輪の再発明をしやすい
環境を
作りたいなっていう
この辺まで話してきて
気づいたけど
先週
まるっきり同じ話してますね
そうかもしれない
あそうだ
それもあって
作りたいと思ったんですよ
そうだ
先週の話から
実行に
実行してます
至ってるっていうね
これがめちゃくちゃ楽しい
そうだ
車輪の再発明って言ったね
その時
めちゃめちゃ言ってましたね
そうなんですよ
だから
まさに再発明してますという
そう
まさに再発明中です
いいですね
車輪の再発明をしやすいように
なんかエージェント用の説明書みたいなのを
作ったりしてます
はい
ということで
じゃあ2回目だから
このぐらいにしときましょうか
でも楽しさをもっとね
語ってほしいな
そう
いやもうね
なんか設計そのものが楽しいというか
なんかコードを書いていろいろバグを潰すのは結構辛いけど
なんかこうであったらいいのになっていう
こうエソラごとをひたすらこう詳細まで考えるっていう
これがこうでこうだったらいいのになって
その
それが具体的であればあるほど
AIの
なんていうか
プログラミングの精度がすごい上がるんで
妄想をひたすら細かくこう
絵にしていくっていう作業だけ自分がやるみたいな
それすごいいいですね
いや
そうなんかその
AIとの役割分担部分というか
そうですね
人間が楽しい部分と
ありますよね
建物の絵を描くときに
タイルの目地まできっちりこう
こういうタイルでこんな風になってたらいいのにって
絵を描けば
実際にそれが立つみたいな
なんかそういう感覚ですね
なるほど
ぼんやりビルぐらいに思ってたら
なんかどこにでもあるビルが適当に立つけど
ぼんやりしたものが立つ
印象にも残らないものが立つかもしれないけど
そこでタイルは
いややっぱこの
なんとか焼きのタイルを
こうわざわざ調達して
色合わせしてとか
そういうことを考えて
細部までイメージすると
実際それができるみたいな
感じに近い
いやマジそうですよね
想像力の時代だなっていう
めっちゃ思いますね
もう
なんか本当は仕事的には
こう
一回ちょっと
何日か前に納品して
増えて一段落してるはずなのに
なんか一人で勝手に
デスマーチしてるみたいになってて
だいぶ突っ込んでますね
そう
もう定食頼んで届くまでの間に
ずっとこう
プロンプト打ってます
あーいいだな
夜中ももう限界までやってますね
本当は朝もね
収録するはずだったのに寝てて
そうですね
いえいえ
5時半に起きて
手とさまってましたけど
申し訳ない
いなかったから
ちょっとあの
溜まってた日記を書いたりとか
はい
ゆっくり過ごしてました
いやー
まあでも
なんていうか
久々にスプラトゥーンより楽しいな
おー
素晴らしいですね
まあ
いやー
まあでも僕も
あの全然レベルの低い話ですけど
似たようなことを今
ちょうど今日からやってて
お
レベル低いっていうのは
そのローレベルみたいな話じゃなくて
はい
ハイレベルというか逆に
はい
なんていうんですか
ハイレイヤーというか
ハイレイヤーの話
まあ
ハイレベルって言っても伝わるか
そうですね
話なんですけど
はい
あの
会社で使ってる
まあ業務用に使ってるシステムが
いろいろあって
まあその中で
朝菜っていうね
サースツールがあるんですけど
まあタスク管理ツールですよね
はい
本来
プロジェクト管理とかタスク管理で使われるツールなんですけど
うん
それをまあ案件管理に使ってまして
はい
でなんかその
お客さんから問い合わせが来たら
朝菜のタスクが勝手に作られて
うん
でその中でその
その問い合わせ内容とかを見ながら
みんなでこう話したりとか
頼み事をしたりとかっていうのを
いろいろやってるんですけど
その朝菜のコメント機能ですね
タスクのコメントでなんかこう
いろいろ喋ったり議論したりとかしてるんですよ
はい
そうなるともう後からどんどんどんどん
追えなくなってくるんですよ話が
ああ
そもそもそんなことをするためのツールじゃないんですよね
チャットツールじゃない
なるほど
チャットがたまたまできるから
そう使ってるみたいな感じ
あの一応なんかこうリプライする機能もあって
ファイルをアップロードする機能もあってみたいな
なるほど
たまたまできちゃうから
なんかPDFにメモ
コメントを書くようなニュアンスで
使うような機能なんですかね
一応そのコメント欄みたいな感じであるんで
想定されてない使い方ではないんだが
こんなにいっぱい書くとはみたいな感じだと思います
そんなにその検索性も良くないし
後からたどりづらい形になってるし
なるほど
特にその今困ってるのが
はい
タスクの中にサブタスクっていう概念がありまして
タスクの中でさらに作業を分割して
うちだったらその3Dモデルを作る担当の人に対する依頼とか
使用を固める依頼だったりとか
ここリリースしてくださいみたいな依頼だったりとか
そういろいろあるんですけど
そこのそれぞれの中でまたコメントがあるんですよね
そうするとあれどこで話したっけなとか
あのファイルどこにアップロードしたっけなみたいなのが
パッと見じゃ全然わからなくなっちゃって
もう部屋中にポストイットが貼ってある状態です
そう
で毎回そのこれじゃないこれじゃないみたいな感じで
サブタスクを開けてしめ開けてしめみたいな
はぁはぁはぁ
ことをやってるんで
これは良くねーなってことで
そのタスクとそれに紐づいてるサブタスクについている
コメント全部を串刺しでというか
はい
あの時系列でバーって出して
はい
でそれをサブタスクのどこに入ってるかとか
そういうのがこう
一覧性を持って見られるような
おお
のが欲しいなぁと
そういうビューがアサナにあればいいのになぁって
ずっと思ってたんですけど
はい
これも作っちゃった方が手っ取り早いなということで
おお
そんな拡張性があるんですか
えっとねないんですよ
ないんだけどAPIがあるんですよ
お
アサナAPI提供してくれてるんで
はい
アサナのタスクだったりとかコメントだったりとかの
APIを叩くようなウェブページというかシステムというか
そういうアプリケーションみたいなの作っちゃえばできると
おお
ということなんですけど
まあ今までその手で作るにはあまりにめんどくさそうすぎて
なるほど
そうでしょうね
まずそのAPIの形式だったりとか
そういうのを一個一個知ることから始めるといけないじゃないですか
そうですよね
それがもういっちゃめんどくさいんですよ
うん
そう
なんか使ったことないライブラリーを
使い始めるときのコスト
うん
数人に近かったりしますよね
そうそうそうそう
でまたその作りたいものを作ってみて
ちょっとこれ使いにくいなと思ってちょっと作り方変えてみたいなやろうとすると
うん
普通にその仕事をしながらそれをやるみたいな話ではなく
それ専属で1週間いただきますみたいな話になり
いやいやいやとそこを整理するために1週間はかけられないですよみたいな
普通にお客さんの案件とかもやらなきゃいけない中で
っていう話になってずっとこう使いづらいUIを使い続けるみたいな
うん
感じだったんですけど
ここでねクロードコードウェブ出現ということで
はい
最近ねあの
クロードコードのウェブ版が出まして
はい
もともとそのチャットGPTのコーデックスだったっけ
あれはもともとウェブ版ありましたよね
あそうでしたっけ
だった気がする
何がいいかってその
自分のなんかそのコードの画面上で開かなくても
ウェブページ上でこう頼めば
自律的にバーってやってくれて
プルリクエストを出すところまでやってくれるみたいな
いやすごいですね
だから今まで使ってたクロードコードの使い方だと
これをやってくださいっていう1個命令を出して
でできましたみたいなのが返ってきて
それに対してここがちょっと違いますねとか
ちょっとここエラー出てますねみたいな
また言い返してまた直してみたいな
それがその3分とかそういう単位で
繰り返すみたいな感じだったんですけど
もう使用書をまずクロードに作ってもらうっていうことをやって
こういうアサナを使ってるんですけど
こういう悩みがあって
ここがこうなったらいいと思うんですけど
なんとかできませんかねクロードさんみたいな感じな
ことを言うとそれだったらこういうふうな仕様で
でもデータベースをこういうふうに入れてしまうと
後々めんどくさいのでみたいな
ブラウザのインデックスドDBっていう
ブラウザ内のデータベースを持てるやつを使いましょうとか
API叩く回数も1分あたり1500回ぐらいなんで
それぐらいに収まる叩き方しましょうみたいなとか
そういうのがいろいろ議論をして
じゃあこれを使用書にまとめてくださいっていうふうにやったら
マークダウンで使用書ができるんで
それをクロードコードウェブに投げつけると
そうすると10分ぐらい放置してると
実際に動くやつができるっていうので
出来上がってですね
動作確認できる環境がクロードコードウェブにあること
それがあればもう本当に完璧なんですけど
それだけないんだ
それだけないんですよ
まあさすがに無理になる
サーバーサイドでブラウザ動かしてくださいみたいな話になっちゃうんで
まだそこまではイケてるんだって
動作確認はどうしてもこっちでやらなきゃいけないんですけど
でもそれ以外の仕様を投げて
もうまるっと作ってもらうみたいなことはもうできるようになってて
でできたものに対して
実際作ってみて思ったけどここはこうだねとか
やっぱりこの一つ一つのサブタスクで
一回ちょっと絞り込み表示できるビオも欲しいよねとか
はいはいはい
そういうのを見ながら10個ぐらい箇条書きで
すごいなぁ
人間に言ったらもう
いやブチギレられる
ブチギレですよね
そう
やっぱなしでとか
やっぱなしでとか
作ってる最中に言ってますからね
しかも
はいはいはい
後ついでにみたいなのとかを作ってる途中に横から言われることの
人間だとしたらもう本当にね大犯罪なんですけど
いや本当ですよね
それ僕もAIに対してはやってますけど
ちょっとごめんけどとか言っちゃいます
ごめんけどちょっと全部名前変えたいんだけど
いやそうですね
確かにその方が分かりやすいねって言って
バーってやってくれるけど
優しい
ごめんけどって気持ちになりますよね
そうなんだっけな
あのたくさんのご指摘ありがとうございますみたいなこと言われて
なるほど
さすがにこれ内心切れてんじゃねえからみたいな
なるほどね
リーズニングの中では切れてんじゃねえかみたいな
思いますけど
そういうことをやってやってますという
だいぶねだいぶ気持ちよく動くビューができたんで
いや良かったですね
これちょっと社内展開して使ってみようかなっていう感じですね
いや
っていう話として言いたいのは
今までそのアサナでなんかこう
ちょっとここの見た目だけなんとかしたいんだよねみたいなのって
ユーザーフォーラムみたいなところで
なんだそのアサナの中の人がいるところで
こういう要望として
こう開発チームにあげてもらえませんかみたいな
頼んで
でその掲示板の中でこう
下手したらこう2年とか3年とか経っても全然反映されなくて
ほんのちょっとなんか画像のサイズを小さくしてほしいみたいな話なのに
っていうのが当たり前で
まあそりゃそうですよね
やったんですけど
アサナ作ります
アサナ作りますみたいなこともあり得る
あり得るし
なんだろう
こうそれが何で起こっていたかっていう話なんですけど
要はそれってその
開発をするっていう能力があまりに高かったから
ちゃんとこう仕事ができるエンジニアの人が100人集まってます
ってなったらその100通りの使い方をするための100個のソフトウェアを作るんじゃなくて
100通りの使い方ができるいろんな機能がごてごて集まった1個のソフトウェアを作ってそれのコピーを無料でたくさん配るみたいな
のが当然の戦略として今までソフトウェアというものが生まれて以来ずっと作られてきたわけじゃないですか
だから大きくて重くて
そうそうそう
大きくて重くて何かを変えるにしても相当2年かかるみたいな
画像を小さくするのに2年かかるみたいなことが起こっていたのだが
そこが変わってきてるなという
そうですね
いやー本当自分が求めているものにぴったりフィットして
それ以外のものが何もついてない
そうそうそう
っていうことができるようになってきた
いやー
そうですねなんかSaaSとの関わり方みたいなのもだいぶ変わってくるなという感じがあって
まあそのアサナのそのシステム全体はもちろんすごく使いやすいし便利なんで
今後も使わせていただく予定ではあるけれども
APIしか使わなくなるんじゃないですか
なんかね下手すると今後そのAPI部分だけを使って
だからそのアサナの仕事はそのデータを持っておくことみたいな
持っておいてAPIに応じて返すことみたいな
そういうサービス増えるかもしれないですね
そうそうそういう形のサービスが結構SaaSのあり方として
よく増えていくんじゃないかみたいな
そうですね
てかMCPみたいな話ですよね
そうですね
MCPが一般的になり始めたというか出始めた頃は
やっぱそういうSaaSの形もそういう風になっていくみたいな
感じになってましたね
ユーザー側が好きなような情報の取り方だったりとか
自分らの業務にしっかり合わせたUIだったりとか
データの構造だったりとかそういうのにカスタマイズできるっていう
その方がいいという
そうですね
昔というかここ10年ぐらいのビジネス的な流れって
基本的にはビジネスのやり方をSaaSに合わせるみたいな
下手したら
それで最適化することで
最適化していくことで
その
儲けを最大化する
そうそうそうっていう
効率化していくっていう
SaaSが提唱しているやり方に
自分らのビジネスを合わせるみたいな
ことがいかにできるかみたいなのだったりとか
でそれをそのカスタマイズするにしても
たくさんお金を払って
どうしてもここだけは変えたいからみたいな感じで
そういうSIRさんだったりとか
そういうとこに頼んでやってもらうみたいな
のが普通だったのだが
なんかそういうところから抜本的に変わるというか
むしろSaaSの側を
自分らの業務に合わせてねじ曲げるのは普通みたいな
ことになっていくんじゃないかなと
そうですね
そうなっていってる気がする
それが一番こうシステムを
なんていうか
最も最大限活用する方法でもある
そうですね
なんか今までなんか
ドッグフードを大量にばらまいてもらって
こうそれを
取るのが下手でも
口を開けていれば入るようにするのが
いいサービスだった気がするんですよね
でそれが
その例わかりづらい
わかりづらい
もうとにかく当たり判定を広くしていくというか
で使わない機能だらけなんだけど
口にたまたま入るものがあって
その割合がまあまあ多いと
ああこのサービス自分に合ってるな
いいサービスだなという風にね
そうそうそう
いっぱい周りにびちゃびちゃこぼれてるけど
そうそうそうそう
それが
自分は口を適当に開けたら
そこに狙って
ピッて一個飛ばしてくれる
ようなものを作るっていうのが
今あずまくんが言ってるようなサービスですね
そうですね
合ってますかね
合ってると思います
いやー
いいことだ
すごいなという
すごいなというのと
なんかその
その世界で
UIとかを考える人だったりとか
あるいはその
ユーザー体験とか
で設計する人の役割って
どうなっていくんだろうみたいなのが
めっちゃ興味あるところですね
すごい増していくんじゃないですかね
できることが増えるんで
でもなんかすごい決定的に
大きく変わっていきそうだなという
そうですよね
感じはありますね
今までその
できるだけ最大公約数的なというか
合ってる最大公約数の使い方
合ってる合ってる
最小公倍数でも
待って
最大最小
そうですね
いろんな機能があってとか
できるだけみんなが使えるみたいな
はい
でそれぞれの要素に
ジャストではないけど
まあ使えるよねみたいなもの
なんとかしてこう
合わせていくみたいな感じだったのが
がどうなっていくんだろうという
そうですね
まあもう本当に
ぴったりに
ぴったりにしすぎると
窮屈になるから
そこも
塩梅っていうのはあると思うんですけど
そうです
あとそのユーザー側が
めちゃめちゃ自分勝手に
好き勝手
そのサービス自体をねじ曲げて
使うことが
当たり前になってる時代に
体験を考えるっていうのが
どういうことかっていう
めちゃめちゃこう
抽象的な体験を
考えないといけないなっていう
そうかもしれないですね
確かに
具体的にこのページに行ったら
ここでなんか
ポップアップが出てきて
嬉しいみたいなのは
うん
全くこちらからはコントロールできない領域の話になってくるから
うん
確かに
どうなるんですかね
えー
どうなるんですかね
でも似たものが
すでにあったんじゃないかって気がするんですよ
ほう
例えばですけど
豆腐を売っている人は
豆腐がその先どういう風に食べられるか分かんないけど
豆腐という味を提供して
受け入れられていくわけじゃないですか
そうですね
そういう料理じゃなくて
豆腐を売るっていうレイヤーになる
みたいな話だったら
結構理解しやすいというか
確かに確かに
なんかそういうことなんだとすると
なんか
ご家庭で美味しくできる豆腐レシピを
ご提案とか
豆腐を持ち歩くとおしゃれだよね
みたいな世界を作るとか
ていうか
最大公約数というのと
最小公倍数というのが
2つあるじゃないですか
それ
とにかく
誰でもなんとかできるよう
なんとかこう
ターゲットの範疇に入るように
大きく作って
なんだろう
でどこかがフィットしたらいいよね
っていう作り方と
みんなが求めることは
バラバラだけど
共通の部分だけ抽出して
それを作ればいいよね
っていうこと
その
どっちを取るかっていう
選択
自体は
なんか
実はそんなに変わらない
じゃないかっていう
そうだし
実はその
別に今までも
普通に言われていたこと
マーケティングの世界でも
ペルソナを
できるだけ細かく作り込んで
その人に刺さるものを
作りましょうみたいな
話とかって
その
5人だったら
その5人が共通で抱えている
一番深い悩みを解決するものを
作ろうみたいな
そういう話じゃないですか
そうですね
なんか
ASANAがAPIを作るっていうのも
結構その話っぽさがある気がする
そうですね
これでもう
これ以降
APIを提供してないサービスなんか
使おうって
なんないですもんね
一方その
なんていうか
パワーポイントみたいに
どんなものを作りたいか
わからない人に
何でも作れそうなツールを
ドカーンと
機能を
はいはい
盛りまくって
バンって提供して
結局
あの
箇条書きのページしか
作らなくても
あの
リッチなものを作っても
まあ
パワーポでいいじゃん
っていう話になるっていう
これは
なんか
最小公倍数みたいな話だと思うんですけど
うんうん
それはそれで
なんか
あって
あってしかるべしというか
AIでなんかするにしても
何でもできる
なんか
土台が欲しい
パターンと
本当に
何もしなくてもいいかな
情報だけ出してほしい
パターンっていうのが
うんうんうん
なんか
より
よりそうな
二極化というか
進むかもな
っていう気がしますね
そうですね
さっきのその
家で例えると
もう俺は
このタイルでできた
こういう城が
作りたいんだ
みたいな
そう
のが明確に
もう頭の中で
出来上がりきってる人に向けたものと
うん
住めりゃ何でもいいっすよっていう人と
うん
住めりゃ何でもいいっすよの人が
快適に
嬉しい気持ちになれる
ものを作るのって
それはそれで
なかなか大変
いや一番難しいかもしれない
一番難しいかもしれない
確かにね
結婚式場の人が
めちゃくちゃリクエストが
多かったら
大変そうじゃないですか
っていう質問に対して
何も
何だろうな
要望がない方が難しい
っていう話をしていて
確かに
まあそうなのかもなと
要望は
叶えられるかどうかは別として
何をすべきかを
こう
方向づけてくれるし
まあ叶えられなかったとしても
じゃあこういうのどうですか
っていう提案はできるとは思うけど
はいはいはいはい
ぼんやりしてると
いっちゃむずいっすね
確かに
そうですよね
自分がその身に立ってみると
いやー
何でもいいよっていうのが
一番困るっていう
話だと思いますけど
そうですね
うん
まあでも何でもいいよの人から
うまく答えを引き出すっていう
ノウハウも
まあなんだかんだ
出てくるのかもしれないですけどね
うん
うん
そうですね
それはもうなんか
うん
常識を作るみたいな
世界に近いというか
うん
パワポがこれだけ浸透してるのも
パワポっていうのがあって
会議で行われる
スライドは
だいたいこんなもんみたいな常識を
マイクロソフトが作り上げた
ああ
というのがでかいんじゃないかなっていう
それは確かにそうか
パワポって僕最初に見たの
中学校のパソコン部で
初めて見ましたけど
はい
何のためのものっていう
うん
感じだったんですよね
ていうか最初は高い
高いソフトってイメージがありましたね
あそうなんだ
うん
それもあった
家にはなかったな
うん
なかったな
それがプリインストールを当たり前にしていくっていう
戦略
めちゃめちゃすごい戦略だと思いますけど
僕が大学生ぐらいの頃に
なんか全てのパソコンにオフィスがなんか
入り始めて
うん
そんな高いものをタダで入れるんだって思ってたけど
こうやってスタンダードになると離れられなくなるっていうのは当時ちょっと想像もしてなかったですね
そうですね
それはもうなんかソフトウェアが優れてるとかそういうのもあるかもしれないけどどちらかというとその常識を作り上げたっていうことの凄さ
そうですね
入ってるものっていうそういうもんっていうのをね
当時そのワープロソフト的なものって結構たくさんありましたよね
イチ太郎もそうだし
はいはい
ワントゥースリーなんとかみたいなやつとか
ロータス
ロータスワントゥースリーだけ
ですね
なんかそれがすっごい色あせて不良在庫になって大学生協にずっと置いてあるのを今でも覚えてます
いやー
っていう世界だったという
ワードパワーポイントが標準になっちゃいましたよね
なんで
いやすごいな
でまあさてさて
さてさて
さてさてですが
まあなんか2周連続同じような話だったかもこのぐらいにしときましょうか
そのぐらいにしときましょうか
時間も時間ですし
いやー
オーパスすごい
オーパス4.5でしたっけ
そのぐらいのインパクトありましたね
なんかだいぶ変わった感あるかも
こんなに一発で綺麗に動いてくることにもなかったのかな
なかったですよね
気が利くし
はい
っていうね
そんな
そんな感じですよ
はい
ちょっと
エンジニア界隈ではこうなってるけど多分
遅れて他の界隈も
急に
仕事のスタイルが変わったなっていうのが
こう
ドミノのように
あんのかな
行く
まあ全部の業界にはないかもしれないけど
うん
並び方が不完全な面上に広がったドミノみたいな感じで
こう
じゃあごめん
やめよう
なんか影響あるところはあると思うし
ないところはないかもしれないけど
今こんな感じというね
2025年12月
でもちょっと心配なのがちょっと
あずまくんと
ちょっとたまたま今日会ったからその時もちょっと話しましたけど
はい
あのー
一旦仕事が増えるよりも
仕事が減る速度の方が早そうな気配を感じているので
うんうん
なんかこのままだと
食うか食われるかにはどうしてもなってしまう
あーどうなんだろうな
かもなーって
だから自分は
なんていうか
仲間を食わなければならない可能性があるなっていうところが
ちょっと懸念ですね
なるほど
一緒に伸びていこうっていう
ふうには思ってはいるけど
うんうんうん
結果的には食い合いになる
それが強制されている可能性はあるなというか
あー
特になんかその
人から頼まれて何かを作るみたいな
仕事全体はそうかもしれないですね
そうですね
限られた市場の中で
どんどん
一人一人のできることが増えていってるから
うんうん
まあ
食べちゃったらすいません
もしくは食べないでください
どっちだ
僕を食べないで
野生的な話になりますね
ちょっと今そこに対する
政治っていうか
人間たちと仲良くする
ための方法
どう駒を進めていくかっていうのは悩みですね
仕事を作る人になるっていうのが一番いいと思いますけどね
増やすのが仕事になれば
それができたらね
できたとしても
なんかこの仕事ができる
仕事をする速度が上がるのが
もうほんと2倍3倍みたいな感じになっていってるじゃん
なんか
この速度に追いつくのは厳しいかもなっていうところを
ちょっと思うかな
あーなんか
僕は
ここ最近考えたこと
あんまちょっとそんな今
もうそろそろ時間も時間なんで
話すつもりじゃなかったんですけど
なんか全ての仕事が
サービス業化していくんだろうなっていう感覚が
ちょっとあって
なんかその
こういう風にやってくださいみたいな
定義された仕事を
そのままやるっていうのは
だいぶもう
簡単にできるようになってきてるんで
じゃあその中で
自分を相手として選んでもらうために
何ができるかみたいな話になってくるじゃないですか
そうなってくると
なんかその
ホテルのウェイターさんみたいな
なんかそういう感じというか
そのお客さんがこう思っても見なかったような
こう嬉しいこととか
なんかそういうことをなんか
やるのが本業になっていくみたいな
確かに
ことになるんじゃないかなっていう感じがあって
それがなんかこうあらゆるビジネスに
こう
あのなっていくというか
うん
価値の
そのなんていうんですかね
その自分が
こう
上回れる部分が
うーん
そうですね
それって苦痛な人は苦痛だからな
いやそうなんですよね
お客様の笑顔が何よりの
幸せですみたいな
そういう
好むと好まざるとに関わらず
こうあらゆることが
こうサービス業的な
具合が
強くなっていくというか
そうですね
技術サービス業って
なんか書類書くときに
僕は
何業か分かんないから書くことが多いんですけど
そうなんですか
技術サービス業ってなんかこう
サービスマン
なんか電子レンジ直してくれる人みたいな
あー
なんか
あの
結構
役所の人とかに
自分のこうやってることを説明しても
結論として
何業なのか分かんないことが多いんですよ
はいはいはい
それで
じゃあ技術サービス業
っていうのが
ありますねみたいな
じゃあこれですかねみたいな
はいはいはい
感じ
なるほど
技術を提供しているみたいな
それが
サービスの意味がすごく
人間に対するサービスよりになっていくっていう
そうですね
確かに
めちゃめちゃその
おもてなしの世界に
近づいていくのではないかっていう
そういう感覚がありますね
なんか
表現者みたいな世界っていうか
あー
見てないけど
戦国武将同士がこう
いかにこう
どんどん
どういう世界観で相手をもてなすかみたいな
はあはあ
ここにそれを持ってくるとはみたいな
なんかそういう
感じになっていくんじゃないかなと
うん
確かに
なんか
何ですかね
最後の
人間に残された
うん
居場所ですかね
いやなんかそんな感じは
ちょっとしますね
うん
言ったらその
そういうこと
例えばその
貴族とかの世界も多分そうだと思いますけど
いかにその
みやびに相手を
喜ばせるかだったりとか
そういうところの
こうセンスの
バトルみたいな
っていうか
なんかそういうのって
最後に残された
人間の仕事みたいな
感じは
ちょっとありそうな感じはします
そうですね
うん
なんかセンスというか
そうしようという
なんていうか
モチベーションがどのぐらいあるかっていうか
センスも
いらない可能性もあって
感動と喜びは結構テンプレートで
ね
できるけど
実施するための
手間がかかるみたいな
ところがちょっとあると思うんですよ
はいはいはい
でその
手間がかかることを
興味を持ってやれるかどうかっていう
うん
興味さえあれば
どんどんできると思うし
そうですね
作るっていうことも
そうだと思うけど
なんだろう
プログラミングも
そうだけど
あらゆる能力って
興味があれば
結構身につくけど
興味を持つこと自体が難しいから
あの
レア度が高くなるみたいな
めっちゃそうですね
そういうところあるじゃないですか
うん
結局その
人間をもてやすことに
興味があるかどうか
センスというよりは
なんか徐々に
そっちになってくるのかな
まあ
そうかもね
うん
相手に興味持とうぜっていう
そう
あーやばい
ちょっと苦手かもしれない
この世界無理かも
うーん
いけるかな
でもなんか
あの
この人は理解できるぞという
人を見つける
はいはいはい
のがいいのかな
僕はでも割と
あの会社だと
そういう
動きに
移行しつつある感じはしますね
あーすごい
なんかその
お客さんとかと打ち合わせも
営業のメンバーと一緒に入って
うん
なんか
こう
どこが問題なんですか
みたいな話とかを
結構
あの
お客さんの仕事にまず
興味持つところから始めるみたいな
うん
っていう入り方をしますね
うん
いやー
その興味
そうですよね
うん
その製品を
まず好きにならないと
広告が作れないみたいな
あったりします
ありますね
そうじゃない人もいるかもしれないけど
うん
でも本当に言われたことだけやってると
なんか手戻りだらけになるし
なんか
全然センスのいい解決方法じゃないけど
仕事でフライターからやるみたいな
つまんない方向になりやすい
っていうのもある
うん
仕事論みたいになってきました
いやー
嫌だねー
大丈夫かな
これは
これはだいぶねー
あの
平成のインフルエンサーみたいな
ポッドキャストになってきてるかもしれない
ちょっとそうそう
あの
このまま田舎に移住して
はい
あのノートPC一個で食っていくみたいな
いや僕は物を
物がいっぱいあるから
でもまあ田舎には
田舎は
田舎に行きたいわけじゃないけど
広い空間は欲しいとは思いますね
そうですね
結果的に田舎に
いやー
ちょっと
こんなに話が
続くとは思わなかったんですけど
はい
はい
切り所を失ってしまったんで
じゃあ僕はもう
あの
ポッドキャスト撮ってる
クロードと話して
API作る方が楽しいので
はい
API作りに
API作りに戻ってください
あ
一つだけ言わないといけないことがあります
はい
えーとですね
イメージキャストスウェットを
グッズとして作ったやつですね
はい
えー
ついに
損益分岐点を突破しました
すごい
おめでとうございます
ありがとうございます
さすが
これはでかい
いやー
これはに
そのスウェットを作るっていうのが
マイナスで終わるかプラスで終わるかっていうのが
展示だというところですね
はい
はい
いやー
おかげさまで
ありがとうございます
数で言うと
16着売れました
はい
16着
これを多いと見るか
少ないと見るかは
ちょっと
いろんな価値観があると思いますが
僕はめちゃめちゃ
多いと思ってますね
おー
聞いてくれる人が
だってね
7800円よ
そうですよね
出してくれるという人が
16着もいるっていうのは
いやー
すごいよ
16着もいる
16人じゃ
16着
人間を着で数えきました
16人も
大丈夫です
お客様のことをね
着だと思ってるわけではないんですけども
はい
だいぶ眠気が
まあ
ありがたいですね
ということですね
そうやって2,3着買ってる
大富豪がいるわけではない
いや
ではなさそうです
バラバラに
1人1着ずつ買ってくれてるっていうのが
全てですね
おー
なんか
謎の大富豪が
実は15着買ってるとか
そういうわけではなかった
あの
クラファンとかでありがちな
よく見るやつですね
なんかこの人300万円入れてるけど
みたいな
うーん
まあではなくて
はい
普通にこう
純増で
うん
まああの
こういうのね
やっぱプラスで終わるか
マイナスで終わるかって
めちゃめちゃ
今後の展開に響いてるし
欲を言えば
例えば
投じた金額に対して
1.5倍ぐらいのリターンが
得られましたみたいな
ことがあれば
じゃあさらに次もっといいものを
作りましょうみたいな
うん
ふうになっていくんで
さらに買っていただきたいという
そうですね
そんな横島な気持ちも
あるにはあるんですが
はい
ひとまず
マイナスにならなかったっていうのは
めちゃめちゃでかい
うん
でかい
うん
いやー
ありがとうございます
ありがとうございます
僕は何もやってないんで
あの
あずまくんに対してもありがとうございます
ありがとうございます
僕があの
精神誠意ですね
sweat.jpに
はい
発注を
毎回個人クレカで
切っておりますんで
おー
そうか
はい
リスクを取ってますね
そうですね
あの後からまとめてね
売上の方から
うん
あの返してもらいますけども
はい
はい
利益も取ってください
利益も欲しいですね
ちょっと労働
労働が発生してるんで
はい
実際の
実際の
なんていうの
原価とかの
経費に対して黒字ではあるけど
稼働に対して黒字かっていう
そんなこと言うたらね
極力稼働の作業は小さくなるように
いろいろ工程を固めてるんで
はい
はい
じゃああと
まあ何十着か入れたら
もう
本業
本業じゃない
本業は
バイトぐらいにはなるかな
バイトぐらいにはなりますね
ちょっとなんか次もっと
あの初期費用かけて
なんか作っちゃおうかなみたいな
うん
そういう感じもなっていきますし
うん
いいと思います
はい
っていうことですね
勢いをつけて
2026年に突入していければと思いますんで
はぁ
26年か
まだまだグッズは受付中ですので
お買い上げいただけると嬉しいです
黒ってまだ在庫ないんですっけ
黒のLがこの間
在庫が消えたんで
ちょっと復活したらお知らせします
はい
黒が復活したらね
また売れるんじゃないですか
黒をね一回復活したんですよ
お
ちゃんとDiscord見てください
あ
復活したよってちゃんとお知らせしてますから
あ
やべえ見てます
それで売れたのもあるんかな
そうそれもあるかもしれない
はい
はい
黒復活して
グレーが消えた
グレーのL
ああ
まあそんなこともあります
はい
ということでね
あの在庫がなくなったとか
復活したとか
そういう情報も
Discordの方で
随時お知らせしておりますので
はい
はい
よろしくお願いします
お願いします
はい
以上
以上ですね
今回ちょっとマニアックな話に終始しましたが
そんな日もある
うーん
まあいっぱい切って
はい
スパスパ切って
はい
美味しく食べやすい
そうですね
最大公約数
最小公倍数
ああ
どっちだ
どっちだ
どっちかになるといいですね
どっちかになるといいですね
はい
じゃあお疲れ様です
お疲れ様です
はーい
さよなら
さよなら
さよなら
お疲れ様です