AIに作詞してもらって
それでAIに曲作ってもらって
それをAIにコード抽出してもらって
それを僕がウクレレで弾いて練習してます
AIに調べてもらって
AIにおすすめされたアンプを
足で聞きに行ってオーディオを買いました
イメージキャスト
おはようございます
アズモです
テッドです
働いてる会社があるんですけど
そこが11周年を迎えるんで
ちょっとお祝いみたいな感じで
社内で集まってなんかしようみたいな
ちょうど引っ越しもしたところなんで
やろうと思いまして
メルタっていう会社なんですけど
メルタ11周年の歌っていう曲をね
会社の人がAIで作ってくれたんで
それを聞いてたら
ちゃんと演奏した方がいいなと思って
でウクレレを持ってきて
いざという時楽器できるっていいですね
いやでもウクレレって僕
普段ちゃんと演奏したりとかしたことなくって
ただただ音鳴らして遊んでただけなんで
初めてちゃんとガチで練習をしてやるっていうことを
今やってますね
前はそんな練習せずできてたんですか?
いやあの練習せずできてなかったです
つまりその曲とかを調べるんですよ
なんか曲名コードとかで検索したら
Uフレットっていうだいたいコードが書いてある
サイトが出てくるんで
それ見ながら鳴らすっていうところまでやって
1曲ちゃんと全部できるまでに
こう飽きるっていう
鳴らして満足っていう楽しみ方ですね
全然それでも良かったんですけど
今回ちょっと人前でちゃんと
最初から最後まで演奏してみようという
人前ってなんか
人前って言っても会社のメンバーと
その家族ぐらいの感じですか
でも結構ちゃんとやりたいですね
そうですよね
恥ずかしくないように
そうそうそう恥ずかしくないように
そうなんです
いいですね
メルタ11周年の歌を
会社のメンバーが勝手に
スノーAIで作ってくれたんで
それをコードAIっていうアプリで
曲からコードを抽出して
おすすめですよ
なんかね
コード抽出系のアプリって
いろいろあるんですけど
ヤマハとかが出してるやつもあるんですけど
なんか全然最新のOSに
対応してくれてなくて
えーそうなんだ
そうなんか
飽きちゃってるのか分かんないけど
まともにちゃんとやってくれるのが
このコードAIっていう
月ちょっと高いんですけど
800円とかした気がするんですけど
でもちゃんと
コードを抽出して
で曲が再生できて
順番にこう
そのコードを鳴らしてくれるみたいな
結構その練習するのに
特化したような作りになってて
コードの表示もしてくれるし
なるほど
ギター表示に対応してるのは
時々あるんですけど
ウクレレの表示に対応してるのは
珍しいんですよね
へー
とかまあなんかそんなのもあって
すごい
ウクレレの表示っていうのがあるんですね
そうですね
あのどこを押さえたら
鳴りますみたいなのが
うーん
そっか
なんかコードは
アルファベットの裏列を
こうかけるものだと思ってたんですけど
あーそうですね
あのそれはあの
ウクレレをもっと
引き慣れてる人じゃないと
それ見て抑えられないんで
一緒にこうなんか
どこを抑えるとかを
はいはいはい
表示してくれないと
僕みたいなのは困っちゃうんで
なるほど
それもちゃんとやってくれるというね
すごい良いですね
めちゃめちゃ良いですね
あのテンポを抽出したりとかも
してくれるし
うん
それにそれをこう
あのちょっと早くしたり
遅くしたりとかもできるし
はい
というのもあって
AIに作ってもらった曲を
AIに教えてもらいながら
僕が一生懸命手で演奏して
歌うということを
あの明日やるんですよ
おーもう明日か
すごい
やるやろうって決めたのが
先週の目標だったんで
うん
まあ一週間
一週間あの僕は
もうポッドキャストを
聴くことがなくなりました
ああ
まあでもそういう時があっても
いいですね
そうですね
もうあの
一週間はもう練習しかしてなかったですね
へー
すごいなー
いやでも
どれだけ良い曲があっても
演奏する人がいないと
聴かない
聴かないわけじゃないけど
はい
その良さっていうのはやっぱ別のものなのか
っていうのを改めてちょっと思います
そうですね
あの人間が一生懸命頑張るということに
なんか面白さがあるか
それを聞く
うーん確かに
面白さがあるって
なんかそういう言い方でいいのか分からないけど
そうだな
そうですね
うーん
まあ僕その曲作ったりとかすることなんかできないんで
はい
あのこういう風にAIが土台を作ってくれるっていうのがめちゃめちゃ助かりますね
なるほどなんかうまい使い方してますね
っていうかこれがなければその自作というかオリジナルの曲をやろうということすら思い至らなかったから
うーん
いやー
なんだかんだそういうなんか好奇心なり
そういうのをサポートするものではあるけど
自動的に色々できるものっていうものよりも
好奇心っていうキーワードがなんかわりかしそのまま大事になってくるのかな
みたいな感じ
印象が最近
なんだろうな
改めてじゃないけど
AIを使いこなすものっていうのかな
だんだんそういう存在になりつつあるなって感じはちょっとしてきますね
そうかも
まあそこ
どこを人間がやりたいかみたいなのが
そうですね
曲作るってなると
そのなんだろう
僕はやったことがなかったから
ないからあれですけど
多分ちゃんと理論があって
作曲の理論みたいな
でコードの展開みたいなのが
こうベタなやつがあったりとかするから
それに乗っかって曲を作って
で歌詞を一から書いてみたいなことが実になってくると思うんですけど
そのAIがめちゃめちゃベタな土台を勝手に作ってくれるんで
もう歌詞とかもゼロから書くのって結構大変だと思うんですけど
そのAメロがあってBメロがあってサビがあってみたいなやつで
もうサビとかもなんか
未来へレッツゴーみたいな
僕の頭から一生出てこなさそうなベタな歌詞が
はいはいはい
恥ずかしいじゃないですかそんな
恥ずかしいですね
自分の頭から出して作るのは
っていうかなんか歌詞って基本的に全部恥ずかしいですね
そうそうそうそう恥ずかしいんですよ
歌として聴くと意外と大丈夫なのが不思議なぐらいですけど
これは自分だけだとこれできなかったなっていう
なんかかっこいいことっていうか
ちょっと賢そうなことを言わないとっていう
こうメンタルブロックみたいなのが働いて
サビで未来へレッツゴーは一生出なかったと思うんですよ
でもその人間にとってのなんか創作の一番最初の
なんか難しいステップというか
そこをなんかAIに代わりに踏み出してもらうみたいな
そこさえ踏み出してもらえれば
あとはなんか細かい部分の調整だったりとか
ここはちょっと恥ずかしいからここを変えようみたいな
のは僕もできるんで
土台があってそれをこうちょっと手を加えていくみたいなやり方で
物を作るみたいなのがすごいやりやすくなったなという感じですね
ちなみに未来へレッツゴーは残ったんですか
未来へレッツゴーはちょっと面白い感じに残しました
サビはちょっとベタなことをちゃんと言うみたいなのは
意外とこうなんか曲としては大事だなみたいな
なるほど一応変えようとはしてみたけどそこに結論があったっていう
そうですね
AメロBメロはもう全部作り直しましたけど
歌詞は
未来へレッツゴーだけの
サビはちょっと面白いです
へー
やっぱねサビは大きいことを歌った方が堂々としますね
あーそうなんだ
いやー面白いなー
いやでもそうやってなんかいつの間にか曲を作る人になっていくっていうのがあるのかもしれないですね
人生が変わっていく
そうですね
面白いな
ミュージシャンとしての
そうですねミュージシャンなのか分かんないけど
でもなんか子供とかの方がより楽しいだろうなっていう
これから
そうですよね
曲を自分で作りたいっていう気持ちとかがあれば
あとはもうそういう
最初の一歩を踏み出すために訓練が必要みたいなステップが
そこがそのスロープがかなりなだらかになるんで
そうですね
いやーそっか
面白いなー
いやー面白い
なんかそういうゲームとかもあるんじゃないかな
なんか基本はギターヒーローとか
なんか太鼓の達人とか
音ゲーみたいなのあるじゃないですか
はい
ああいうの既存の曲をいかにこう
うまく演奏するかみたいな感じだけど
もう生成されるかもしれないですね
リアルタイムで
そうですね
自分だけのオリジナルの曲がやれるみたいな
うーん
まああとストーリーが自動生成される
なんか
ノベルゲームとかだったらもうできてそうな気がするけど
なんかそういうタイプのもの以外にも徐々に広がっていきそうな気がする
確かに確かに
敵がコピペじゃない色違いじゃない
はいはいはい
RPGとか
確かに
いやーでも自動生成って
いろいろ法律とかなんか著作権とか
ルール変えないとできなそうな気がするから
あとはまあそのAIが作ってくれるものって基本的にはベタでつまんないんですよ
あーまあでもそこはそこをどうするかみたいなのはあるなと思いますけど
でもそこは多分
うん
あの作る人がベタじゃなければベタじゃないものもやっぱ出てくる
確か
まあそうちゃあそうなのかもしれないけど
あとはその主観でいかにその思い出を持つかみたいな
基本的にはその人間の人生ってベタでつまんないけど
そこにその自分の主観によるバイアスがめちゃめちゃ乗っかることで
素晴らしいものになるんじゃないかなっていう
仮説が最近あって僕の中で
はい
いやーまあそう思いますね
素晴らしいものと思うように仕組みが最初からあって
そこにどんな人生が乗っかっても
エンジンがまともに動いていれば素晴らしくなる
素晴らしいエンジン
うん
というイメージはありますね
そうですね
主観の側でかなり味付けが効いてくるみたいな
うん
とこあるんで
そこの
なんかそこをいかにして
こうドライブさせるかみたいな
創作物の中で
はいはいはいはい
みたいなのはなんか
うまくAIを
その組み合わせることは
なんか効きそうだなっていう感じはしますね
いやーなるほど
いやーでも面白くなってきたな
コード書いててすごく賢すぎると
今までこんなことができたらいいのになっていうのが
なんかどんどん手に届くようになってきていて
なんか
僕はなんか新しいことをやり始めて
という今までやってたことの延長線上ですけど
なんかひたすら
なんだろう
オープンフレームワークスっていうツールを
使ってはいるんですけど
それだとやりにくいことっていうのはたくさんあって
それで他の開発環境いいなとか思ってたりするけど
そのような機能を
アドオンで実装するみたいなことが
なんかすごい簡単になり始めていて
はいはいはいはい
なんかもう本当に
なんだろうな
オープンフレームワークスって
Cプラで書いて
ビルドして実行できるものなので
ビルドを全部任せて
なんだったらビルドしたものの
生成された画面を
好きなように
キャプチャー取ってもらって
でそのキャプチャーを見ながら改善するっていうところを含めて
なんかループ
勝手にループしてもらうことができるので
はいはい
なんかこういうものを作りたいっていう計画を練る
ところさえすごく気を使う部分ではあるんですけど
そういう計画さえきちんと作って
この通りにこうやって
こういうことはしないで
このツールを使って
こんなことをしたい
そのやり方はこうで
ある程度言えば
10分とか
10分かかることはあんまないかな
5分ぐらいは自動でガーって回り続けて
その間買い物行ったり
お風呂入ったりしてて
あできてるみたいな
結構そういうレベルになってきてますね
そこなんかオープンフレームワークが効いてきてる感ありますね
そうなんですよね
なんか結構そのオープンフレームワークって
なんていうんですかね
ローレベルなものというか
いろんなフレームワークの中でも
生に生っていうか
そうですよね
レイヤーがね
インタラクティブなコンテンツを作りたいってなった時の選択肢として
そのよりなんかヒューマンフレンドリーな
フレームワークあるじゃないですか
例えばユニティを使うだったりとか
とかって
あれがそのなぜいいかっていうと
自分が何を作ってるかっていうのが
そのGUIで
リアルタイムで
反映されるから
動きの調整だったりとかが
すごいやりやりやすくて
だから
より
なんていうんですかね
機械から
人間の方に近いというか
機械
だいぶそう思いますね
でもZさんが使ってるのは
どっちかっていうと
機械の側に近い
そうですね
基本的にはコードを書いて
それをビルドして
動かしてようやく結果が分かるみたいな
だから
なんだろう
みんなその
分かりやすい方に行きがちなんだけど
実は
AIフレンドリーなのはどっちかっていうと
そうですね
圧倒的にオープンフレームワーク数ですね
中身のソースコードが分かるから
なんか
意図しない動きをした時に
AIがなぜうまくいかないかを
自分で調べる能力も高いというか
オープンソースっていうのがここに来て
再びめちゃめちゃ
強さになっているのかもしれないな
っていう感じがしますね
僕も結構最近
プログラムを扱う時に
ライブラリーを入れて
それの機能を使うっていうのは
基本だったんですけど
そのAIにそのライブラリーの中身を
読んでもらって
これ実装の中どうなってんのみたいな
こういう風に変えたいんだけど
こういうのできるみたいなとかを
やってもらうとか
なんかそういうことを
するようになりましたね
だからそれはその
自分がやってた時は
もう面倒くさそうすぎて
いやほんとね
今までやろうとも
思わなかったことなんですけど
なんかここがバグってる理由を
なんかソースコードをたどって
突き止めたいみたいなのとか
そもそもこうなんか使い方が悪いのか
そのライブラリー自体の作りが
おかしいのかみたいなのとか
はいはいはい
そういうところまで
その踏み込もうと思わなかった
ところまで踏み込めるようになってきた
みたいなのは
ちょっとありますね
そうですね
いやーそうですね
まあなんていうか
まあ原因を突き止めるぐらいまでは
まあやったとしても
直すとか
直すはまあ
物に言うけど
でもなんと
車輪の再発明っていう言葉があるじゃないですか
はいはいはい
あれを本当にスムーズにできるというか
それによって
自分にとって最もちょうどいい車輪を作れるというか
今まで
あのなんかバイクのタイヤを自転車につけて
走らざるを得なかったのに
はいはいはい
それを
あのいらない要素を削除して
自転車用の車輪を
こう
しかもその人の体格に合った車輪を
パッと作れるみたいな
そういう感覚に近いですね
車輪の再発明って
その今まで悪い意味というか
まあそもそも
良くないことの例えとして
作られた言葉だと思うんですけど
ここに来て
車輪の再発明が
めちゃめちゃしやすい世の中になってきて
そうですね
むしろそれをやることのデメリットよりも
メリットの方が大きくなってきてるみたいな
うんうんうん
感じはありますね
ありますね
だから根気のあるちゃんとしたエンジニアの人っていうのは
なんかよく車輪の再発明をしたがるというか
ああ
そうかもしれない
ゲーム作る人でもゲームエンジンから作っちゃうような人って
車輪の再発明が大好きな人じゃないですか
はいはいはい
なんかそういう人のなんかスタンスさえ持ってれば
それがすごいやりやすくなるみたいな感じはありますね
そうですね
いやーありがたい
ありがたい一番めんどくさいところだったりしますからね
まあ説明はしたいんだけど
その関連する周りのAPIとかの仕様を読み解いて
でなんていうか動くところに持っていくっていうところが
まずめんどいじゃないですか
そのなんていうか
例えば最近だったら
日本語入力をオープンフレームワークスの中でやるみたいなことがあって
それはOSのIMEの状態を取得したりとか
なんかだるそう
変換のリクエストをして
なんかいろいろごちゃごちゃあって
文字列が返ってきて
それがUTF-8だったりUTF-32だったり
いろいろ
日本語変換なんかもう
誰も触りたくないところですからね
うん
その超超めんどくさいところを
なんか相談すると
なんかどうやったらいいのかな
そしたらなんかAI的には
なんか割と知ってる感じだったから
じゃあやってみてって言って
そしたら本当にスルーッとできて
なんか一発でうまくいくもんなんですか
えっと一発って感じではなかったけど
実はベースで
日本語入力エンジンを使うプログラムを作ったことがあって
文字が表示されて
変換候補が並ぶくらいのところまでは
なんかインターフェースとしては作ってたんですよ
ところが問題があって
Googleの日本語入力エンジンを使っていて
それがURLのエンドポイントを叩いて
そしたら変換されて候補が戻ってくるっていう
インターネット接続が必須のIMEみたいなものを作ったんですね
っていうかそういうAPIをGoogleが提供してるっていうのが面白いんですけど
面白いですね
でも調べてみるとそのAPIって
いつまでサポートされるかわからないし
ただ乗りしてるだけなんで
ちょっと納品物には使えないぞみたいなことになって
OSの中を調べざるを得なくなった
でもそんな日本語でペチャクチャ喋ってる間に
どんどんできてしまうぐらいのところで
実装されていくんで
長年悩んでたことがこうも鮮やかに解決する
あっという間に
何だったら日本語入力エンジン自体を組み込むこともできるよとか
言ってくるんで
おすすめしてくる
それはそれでシンプルでいいかもしれないな
思うぐらい
すごいな
いやーすごいね
車輪の再発明どんどんしていきましょう
そうですね
これからは車輪の再発明の時代だと思うんで
なんか便利なものが新しく作られてるのを探すというよりかは
やりたいことを自分で伝えて
ちゃんと定義することさえできれば
そうですね
それをもう一から作ってもらっちゃうみたいなのが
そうですね
聞く世の中になってきてる気がしますね
なんかフレームワークとかも
なんかそれありきで設計されるようになる気がする
確かに
人間フレンドリーなフレームワークではなくて
もはやなんかAIに伝えて作ってもらうこと前提で
作られてるフレームワークみたいな
なんかそういう感じになってくる気がしますね
そうですね
あてかそれを目標にアドオン作ってみようかな
よりなんかこうリーンでハッカブルな
構成になってないとダメみたいな感じになってくるのかな
いやーそうだな
そうすると
それやっぱ
それを作った方がいいって話になるのかな
それを作った方がいいってことか
そうか
それ自体を再発明するっていう
みんながフレームワーク
でも地獄のような気もするの
どちらを
そうですね
俺俺フレームワーク地獄ということになると思うんで
ちょっと
まあでもそうなったとしてもAIが読んで
あそういうことねって分かるくらいの
デュードっていうか
そうですね
であればいいのかな
それに乗っかっていくのがしんどくなってきたら
また新しく作ったらいいんですよっていう
うん
そうですね
どんどんAIがその
フレームワークが作られて
3年経てばAIの方もめちゃめちゃ進化してるはずだから
うん
それでも新しく作り直すという
はい
なんかそういう世の中の動きになっていくのかな
そうなっていくのかも
まあ強いて言えば
フレームワークと言われるものが
言語がもはやフレームワーク相当で
言語から先は
1から作るのが普通っていう
くらいになったりするのかな
それはなんかその人間がやるには
あまりに負担がでかすぎるから
うん
採用されなかったやり方だけど
実はAIにとっては一番都合がいいみたいな
そうですね
AIにとってちょうどいい言語
でも結構シープラはそうなんじゃないかなって
気もするんですけど
そうなんですか
あの
程よく機械語に近いし
AIはそもそも
なんていうか単語ベースで理解するから
これ以上
機械っぽくすることは逆に
AIにとっても
AIっていうか今のLLMにとっては
なんか都合が悪いんじゃないかな
基本的には自然言語を扱うものとして
作られてますからね
それよりもデバッグ環境をどうやって与えるか
っていうことの方が
効いてきそうな気がする
なんか実行中に何が起きているのかっていうのを
人間がデバッグメッセージ見てるレベルじゃなくて
もっと膨大な量をドバーっと流して
何が起きているか分かるようにしてあげるっていうのは
結構大事かもしれないですね
確かに
そうですね
僕も今作ってる時に
なんかよく分かんないバッグが出た時も
そのなんか怪しそうなところに
コンソールログとか
プリントログみたいな
変数の中身を表示するような
指示を入れてもらって
それでなんか適当にデバッグしてみたいな感じで
言ったらもうやってくれるんで
そういうことを自前でできるようになっていきそうですね
そうですね
ログぐらいまでならいけるけど
なんていうか
昨日ちょっと一瞬詰まったのが
いつの間にかメモリリークが発生していて
10秒で1.5ギガメモリーが増えていくんですよ
で
なんかMacが優秀すぎて
10秒とか20秒デバッグしても
気づかなかったんですけど
1分ぐらいでもお耐えでた気がするな
なんかちょっと重いなぐらいしかなんなくて
で
気づいたらなんか80ギガとかになってて
多分スワップにいっぱい入って
で
あ
やばいやばい
なんか周りのものが落ち始めたって
で
でそれってこう圧倒的におかしいんですけど
あのメモリーを取得するっていうことが
単純にできないことによって
見過ごされていたものだったりするんですよ
で
ちょっとメモリリーク起きてるけど
10秒に1.5ギガだから
なんか
おそらく画像とか
テクスチャーを確保し続けてるんじゃないか
みたいなこと言ったら
もうコードを洗いざらい
すごいな
そう
バーってこう調べて
そんなかかんなかったですね
2,3分で特定して
これだって言って
うん
あのこのスレッドに
投げている球が溜まり続けているとか
よくわかるなと思うけど
すごいな
解決して
まあでも
その
要は情報が足りないんですよね
今与えられる情報が
そうですね
うん
そこだけですよね
うん
うーん
まあ
とりあえずXコードなりVSコードなり
その辺が
もうちょっと
AIネイティブになっていくと
いいのかなっていう気がしますね
いやほんとそうですね
っていうめちゃめちゃ
コミュニティって話から
いや楽しい
30分近くしてしまった
はい
じゃあオーディオ買ったって話だけちょっとしようか
はい
なんか音楽聴きたいなって話
ちょこちょこ出て
前々回ぐらいもそういう話しましたよね
そうだよ
前回だっけ
そうだったっけ
もう覚えてないわ
えなんかあのなんだっけ
夜遊び聞きに行きませんかみたいなこと言ってた
ああはいはいはいはいはい
大きなコンサートの
そうそうそう
そのものを
一回聞いてみたいみたいな
うん
いやで音楽を
聞く頻度が減ったなっていうのが
すごい聞いかかってはいたんですけど
まあここ最近
ここ数年
僕はあんまり音楽聞いてなかったので
うん
あのー
パフュームのそのライブビューイングを見たときに
はいはいはいはい
その意外と妻がその意外とっていうか
パフューム結構好きだったっていう話を聞いて
うん
自分も結構聞いてたけどそういう話してなかったなっていうのが
うん
結構残念残念っていうか
惜しかったなみたいな
あんまり楽しめてなかったみたいな
そうそうそうそう
はいはいはい
でそれ
それもこれもなんていうか
オーディオで聞かないから
お互いに何聞いてるか全くわからないっていうのが
うん
結構根本原因だなと思って
うん
イヤホンで聞いちゃってるってこと
そうそうそうそう
スピーカーじゃなくて
そう
はいはいはい
でそれで確かに
昔はスピーカーで聞いてた時期もあったんですよ
うんうん
でそれでBluetoothでパテつないで
なんかかけて作業してるみたいな
うん
でそれがどんどんイヤホン
ヘッドホンになっていって
気づけば何を聞いてるのか
お互いは全くわかんないみたいな
はいはいはい
それを解消するために
なんかオーディオ買おうかと思って
うん
買ったらすごい
なんか楽しいですね
あのまあ手短に話すと
あのポークオーディオっていう
ポーク
ポークえっと
P-O-L-K
オーディオ
豚肉のポーク
豚肉のポーク同じつつやっけ
あ
Lか
そうそうそう
P-O-R-KじゃなくてP-O-L-Kね
そうそうそう
あー出てきた
ポークオーディオ
ポークオーディオ
えー全然知らない
僕もあの
2,3年前に初めて聞いたんですけど
うん
えー
まあ一言で言うと
アメリカの老舗だけど
最近日本に進出してきた
へー
全然知らないな
なんか
マランツって聞いたことありますかね
わかんない
もうそれもわかんない
まあすごい大手の
あのアンプとか作ってるメーカーの
と同じ参加にいる会社なんだけど
すっごいコスパが良くて
へー
一番高いラインを見ても
なんか全然数万円ぐらいだったりするみたいな
そうなんだ
見た目なんか高そうに見えるけど
そんなタイプないんですよね
えっとね
これがね
どのラインを見てるかによると思うんですけど
実際見ると
小築場合あるんですけど
うめは本当に
箱をバンバンって組み合わせて
ペタってこう黒いシート貼ったような
すごい安そうな感じ
すぐに角がボロボロになりそうだなっていう
そこまでじゃないかもしれないけど
でもこれがそのモニターXTシリーズって言うんですけど
これの周波数特性を調べたら
あの3万円ぐらいなのに
30万円のスピーカーと同じ周波数特性だったみたいな
YouTubeを見て
あのまあ要するに測定するといいけど
全く高級感がないスピーカーっていうのが存在してる
なるほど
であのもちろん周波数特性だけが全てではないから
いろんな要素があって
いい音かどうか決まるものだと思うんですけど
大前提として
なんか素性がいいっていうのは
結構間違いなさそうだなと思って
なるほど
でちょっと秋葉原に聞きに行って
まあでもねオーディオにちょっと触れてたのが
もう十何年も前だから
どのスピーカー聞いてもすごい良い音だなっていう気がしちゃって
ちょっとあんまりこう分かんなかったんですけど
僕もスピーカーの良し悪しなんか分かんないですね
まあでも少なくともポークオーディオが
なんか全く悪くなくて自分の耳には
へー
でそれでもう3万円とかで買えちゃうみたいな
でも3万円のはいくら音が良くても
なんか家にこれがあって
嬉しみがあるかって
なんかちょっと考えちゃうところが
そんなに安っぽい見た目なんですか
安っぽいね
であの小竹梅の竹に当たる部分は
シグネチャーエリートって言うんですけど
かっこいい名前
かっこいいですよね
でこれの白いやつがいいっていうことで
家族でちょっと意見が一致して見に行ったら
なんて言ったらいいかな
あの白い木目調なんですけど
白い木目調のニトリの家具あるじゃないですか
あの感じ
あるね
あれを
ペラペラの板が張ってあるやつね
なんだろう
なんかまあ持ったり触ったりすると
ちょっと重みがあって
まあ無料だなって感じはするんですけど
表面の感じが結構ニトリなんですよ
ニトリなんだ
そうそうそう
いやーまあ音が好きなんでしょって
じゃあいいじゃんそんな
いい音なんだからって
思うけど
でもなんかやっぱね
あのオーディオでそんな
音じゃなくてそんな木のツヤとか
なんかこう
何ここが金属でできてて
そんなどうでもいいじゃんって思ってたけど
いざ目の前で
ニトリっぽいものがいい音出してると
なんかね
あのやっぱすいませんっていう気持ち
ちょっとなってしまって
最高っぽいチュースとしては
なんかコスパもいいし
本当に音だけを純粋に見た場合ってことね
そうそうそうそう
であのまあネットが張ってあるから
まあネットは綺麗だし
でなんでそんな
箱の角がなんかちょっとこうだとか
あの仕上げが
まあニトリっぽいなとか
だって他の
本棚はニトリだし
机はIKEAの安いやつ使ってるのに
なんでスピーカーだけニトリじゃダメなのかって
ちょっと説明はつかないんですけど
まあでもそれはその実用品ではないからじゃないですか
ああまあそうか
その楽しみとか快楽のために買うものだから
うん
音質っていうのとまたこういろいろあるんじゃないですかね
まあ
このニトリみたいな箱で俺は音楽を聴いてるのかっていうことに対しての
うん
こう嬉しさの減り方が他の家具と違うみたいな
そうですね
なんか他の
そんな買い方をしてはいけないみたいな
イメージがちょっとあったんですけど
なんかねダメでしたね
でそれ結局一番いいやつにしたんですけど
それでもあの
僕が買ったやつR200っていう
ブックシェルフ型っていう
まあコンパクトなスピーカーで
まあそう言っても10万もしなかったんで
あの
おーでも結構いいお値段しますね
8万くらいでした
おー
でちょっとね
うーん
まあでもスピーカーって寿命が長いから
うん
まあ
一つ下げても6万なんですよ
なるほどなるほど
であの
うーん
まあ音もいいとされていて
はいはい
実は聞き比べてもその店ではよくわからなかったんですけど
そういう策略かもしれないですね
まあ
音はもう最初から全部最高にいいものを使うけど
もう木目
木目をなんか安いやつはダサくしようみたいな
まあそれはそうかも
ただまあ
あの他のオーディオと比べて圧倒的に安いんで
なんか
まあ
なんと
そう
結構普通に限界だった可能性もあるなっていう
気もしますけどね
でね
6万円で箱2つ作って
中にこうぎっしりいい音のなる装置を詰めたら
箱にかけられるお金ってもうニトリ
ニトリってもう言い過ぎな気がする
ニトリに失礼かもしれない
ニトリに失礼
安くするための努力の天才だと思うんですけど
そして実用的なソビリティに仕上げる
でそのテクニックが必要とされる
あの価格帯
うん
ではあるのかなっていう
なんかそれで
なんだろうな
ちょっと自分が老けた気持ちになりました
もしもうちょっと若かったら
いやそんな
測定こそ全てぐらい
言い切れた気がする
トガリに尖った鉄道さんが
あの頃は
うーん
なんていうか
なんだろうな
無駄なものに金を使ってる
なーっていう
なんかちょっと半分自分はそう今思ってて
あのー
なんだろうな
例えば
一番安いクラスだと
こう板
中
箱の中を補強するために
こう
ただ箱を作るんじゃなくて
ちょっと追加で板を貼ってあったり
その一番安いやつでもしてあるんですけど
その
中に貼ってある板が
なぜか丸いんですね
でそれに何かというと
スピーカーをはめるために
ぶち抜いた円形の
端材を
そのまんまベタッと貼ることによって
コストをかけずに
強度をアウトしてるっていう
すごい
すごいですよね
そういうことになってますね
うん
でもなんかそこまでしなくても
もうちょっとこう
なんだろう
音が悪いから
対策しないといけないんだから
じゃあ
まあ
もうちょっとぐらいかけてもいいよって
はいはいはい
なんかその端材がもったいないから
それを貼って
ほら良くなったって
いうのが
ちょっと信じきれないというか
そういう感じなんですよね
なるほど
で
いろいろ調べれば調べるほど
なんか
音だけは
多分こう
何の不満も出ないけど
そういう変な
仕様みたいなところで
なんか
ロマン性みたいなものが
出てきてしまった
はいはいはい
もうそのぐらいしときましょうか
ロマンで生きる年齢になってきましたね
そうですね
嫌だな
嫌ですね
まあまあまあ
嫌ですね
っていうのも
なんかいろんな人に
失礼なことを言ってる気がする
ロマンの時代ですよ
きっと
これからは
でもなんか
最高のやつでも
なんか
ようやく
オーディオとしては
普通くらいの
波くらい
波かな
くらいの雰囲気
まあいいや
見た目的には
ってことね
そうですね
はいはい
で
あともう
もう長いんで
あの
詳細は言いませんが
アンプとかも
相当進化してて
うーん
性能的には
圧倒的に
良くなっていて
もうどれ買っても
いいんじゃないか
くらいな
気はしたんですけど
アンプなんてものを
僕は買ったことが
ないんですけど
アンプを買うのは
意味があるんですか
えっと
そもそも
鳴らせないので
あ
ないと使えないんだ
スピーカーだけど
ケーブルそのまま
つないで
鳴らせるわけじゃないんだ
そうですね
へー
なんか
スピーカーって
まあ
一言で言うと
大きければ大きいほど
モーターを駆動するのと
同じように
パワーが必要になってくるんですけど
はい
パワーがありながら
あの
なんていうか
再現性というか
入力したものと
同じ形で
こう
パワーだけ強くする
っていうことが
必要になるから
うん
あの
いろいろ技術
を入れないと
綺麗な音は
なんない
そうですね
増幅はするけど
形が歪むっていうことを
どうするかっていうのが
長年課題だったんですけど
なるほど
だったというか
まあ今でもそうだと思うけど
まあ今は結構
デジタルで増幅するっていう
技があって
うん
要は増幅した波形が
ちゃんと
計算通りになるような
デジタル回路を組む
っていうことが
すごく発達してきているので
相手のスピーカーが
ちょっとこの周波数だけ
抵抗が高いとか低い
みたいなことがあっても
フィードバックして
正確な電圧になるように
調整するみたいな回路が
入っていて
それによって
理論上
正しい音っていうのは
結構安くても
出るようになっている
ようです
なるほど
っていう
で
ただ
重視したのは
エアプレイで
再生できる
アンプにすること
そこの方が
大事だなと思って
エアプレイで
とにかく
誰でも
スマホから
ちょっと音楽かけたい
と思った時に
パッとかけれる
なんだったら
エアプレイ先は
テレビにしているので
ジャケットと
タイトルが表示されて
音楽が鳴る
っていうことにして
なんか
この人が
こういうアルバム出して
こういう曲なんだ
っていうところまで
視覚的に
わからないと
なんだかんだ
こう
よく聞くアルバムでも
曲名がわからないことって
多くないですか
まあそうですね
それ
それをね
ちょっとでも
緩和したいなって
それを
なんとか見に
いかなくて済むように
こういうタイトルだったな
っていうのを
思いながら聞けるように
環境を
作って
そしたら
なんかかけて
って言ったら
あの
星の弦
かけてくれて
星の弦
これ妻に
ちょっと
なるほどね
AIに言ったのかと思いました
なんか
せっかくだから
なんかかけてよ
って言ったら
星の弦
とかかけてくれて
懐かしいな
というか
確かに聞いてたな
っていう
10年ぐらい前
一応聞いてたんですけど
かけてくれないと
あんま聞かないけど
かけてもらうと
嬉しいというか
聞いちゃう
っていくっていうのも
結構合うと思うんですけど
それを
かけてもらう
パスができたな
っていうことで
僕も
ポッドキャストを
最近あんま
聞いてない人生
になりました
っていう感じですかね
ヤバいですね
ポッドキャスト離れが
進行してますね
進行してますね
ちょっと
新しいのを
掘り下げようかな
と思ったけど
一旦
前聞いてて
最近聞いてないな
と思うようなものを
なんか
ちょこちょこ聞いて
リハビリ中
みたいな
いいと思います
そうですね
っていう
あとはもう
低音が出すぎて
近所迷惑にならないか
ヒヤヒヤしてる
という感じですね
なんか楽しそう
楽しいですね
ちょっと
今度遊びに
行かせてください
ぜひぜひ
どんな音が
鳴ってるのか
あの
昔から
聞いてる曲で
セギタカマサ
っていう人がいて
セ
セギ
セギ
そう
セギタカマサ
でもこの人
久しぶりに聞いた
あいいな
民族楽器の笛みたいな
人の
演奏をしてるんですけど
へー
あの
いいな
と思って
そういえば
ライブ
行ってない
行ったことないな
と思って
うん
実は
一回
行ったことがあって
それなんか
連れられて行って
なんか
良かったから
CDを
当時小学生だったから
CD買ってもらって
で
CDは
聴いてたみたいな
でそれ以来
ライブ行ったことないな
と思ってみたら
今年活動休止していて
あろろろろ
あー
もうちょっと早く
気づくない
思い立っていれば
はい
ちゃんと聞けたん
いやー
非常に
もう
機会
を
なんか逃したな
っていう気がして
次はそういうことがないように
したいなっていう
そうですね
ライブって
行った方がいいな
っていうのは
そうですね
今年は
今年は結構
5,6回ぐらい
ライブ行ってますけど
すごい
うん
今までそんなこと
なかったからな
いやー
ちょっと
音楽ってね
ライブで聞けなくなるもんですからね
そうですね
一足遅れて
気づき始めてる
感じですね
いやー
まあ
ていう
ことで
あの
音楽を聞こうかな
って思ってます
じゃあライブも行きましょう
はい
この間あの
ダゼンボイズのライブ行きました
はい
むっちゃくちゃ良かったっすね
いやー
やっぱいいんだ
いやー
もう
いいっすね
やっぱ
ライブがすごいな
と思いました
はい
一緒に行った人はどういう
一緒に行った人は
そのライブハウスに行くのが
そもそも初めてという
方が来てくれたんですけど
そうなんですね
はい
いやもう初めてがこれだと
ちょっとこれから
満足できなくなっちゃうかもしれない
心配になるぐらいいいライブでしたね
へー
まあちょっと詳しくはそんなには語らないですが
わかりました
本当に本当にすごい良かったです
あー良かったですね
はい
いやー
なんか
お金がないと
なんか
学生の頃は
CDで聞けるのに
わざわざ行くっていうのが
すごい
とてつもなく贅沢な
いやそうそう
感じがしていて
それめっちゃ
ようやくなんか
これってめちゃめちゃ安くないかって思うようになってきて
おお
その
まあザゼンドボーイズ
特に安かったんですけど
6800円ぐらいなんですよ
はっはっはっは
そのワンマンライブで2時間半ぐらやって
はい
これむちゃくちゃコスパいいなっていう
こんな言い方すると最悪なんですけど
あー
まあでも
いろんなエンタメの中では
そう
だって何十年とさ
音楽をやり続けてきて
その
ジャンルの第一線をやり続けてきた人が
この瞬間のために
ものすごい集中してやってくれる
音楽が
たったの6800円で聞けるという
確かに
ものすごいことだなと思って
うーん
確かになー
うん
いやー
そのありがたさを
ありがたみがすごかったですね
いやー
よしじゃあちょっと検討します
僕から誘うかもしれないし
はい
ちょっとユキとか行ってみたいんですよ
ユキ
ユキ
いいですね
なんか
ジュディマリを
はい
結構
聞いてたというか
昔聞いてて今でも聞いてるの
あんまり多くないけど
ユキとかジュディマリは
なんだかんだ聞いていて
うん
あれでも行ったことないじゃんって思って
これは危ない
これ行ったほうがいい
これは危ない
いつ行けたくなるか分かんない
あるかな次の
調べたらまだこう未定だったんで
うん
あの情報が
そもそも買えるものなのかな
チケット
いやそうなんですよ
なんかその
そういう有名アーティストになってくると
どうやって
そもそもチケットを入手
できるのだろうっていう
そう
なんかその辺のノウハウが何にもないから
ファンクラブが前提なような気も
そうそうそう
大丈夫かな
うん
ちょっとその辺の
詳しい人教えてください
はい
有名なアーティストのライブの生き方に
詳しい人
人に酔い気がする
そうですね
生の人間の凄さみたいなものを体感しに行くブームが来てます
ちょっと乗っかります
はい
僕も生でウクレレを歌って
この配信の一番最後にくっつけようと思いますけど
おすごい
明日やる様子はね
どうなっているか
いや聞けるの
いやちょっと聞かせて欲しいなって言っていいかどうか悩んだんですけど
多分聞けてるし
むちゃくちゃ失敗してるはずなんで
これは
ただとりあえずその会社のメンバーを
4人でやってくれみたいな感じで
うん
言われて
全く別にその楽器ができるとか
そういうので選ばれたわけではない4人なんですけど
ふんふんふん
でもなんかみんななんやかんや
こういろいろやってくれていて
うーん
で構成
編成は何なんですか
編成はウクレレと
カホンと
ワラカスと
バイオリンです
バイオリン
バイオリンはさすがに経験者ですね
カホンもドラムの経験者
意外とその選ばれたメンバーが楽器をやって
やったことがあったっていう
はぁはぁはぁはぁ
マラカスは
マラカス経験者
マラカスはマラカス経験者ですね
100均のマラカスを
へぇー
いやぁ
いいですね
楽しそうだなぁ
これが後ろにくっつきますんで音声が
はい
はい
たぶんね
たぶん
あまりにひどいことにならない限りは
はい
乗りますんで
じゃあこれから10秒後に
聴けるかどうかは
そうですね
明日の
どうでしょう
明日のライブの仕上がり次第で
はい
ということで
お疲れ様です
お疲れ様です
頑張ります
はい
さよなら
さよなら