今年の抱負 人と会う
今年の抱負 人と会う
イメージキャスト
明けましておめでとうございます
明けましておめでとうございます
いやー実感ないですね
まあ
撮ってるのが年末だから
実際に明けてないからね
でも子供たちが
今日友達の家に遊びに行ってたんですけど
なんか間違えてるのかどうか
わからん感じで
明けましておめでとうございますって言ってました
5歳とか4歳とかだとさ
本気かどうかちょっとよくわからない
時間のズレがあるのかもしれない
そうですね
すごく遅いのかもしれない
抱負ちょっと考えたんだけど
ちょっとさっきね
収録前にうーんって考えたんですけど
人と会うしか思いつかなかったですね
はい
同じくというか
意味は若干違うかもしれないけど
テッドさんに関しては
前回戦前回から
もうバリバリ開発をしている
そうですね
トラスCというフレームワーク
はい
ようやくね公開されましたので
そうですね
ちょっとあの
まあこの話ばっかりしてるじゃんってなるけど
本当にこのことしか
こればっかりしてるからしょうがない
こればっかりしてるから
頭の中も
もうなんかそれ一緒に
今なってしまってて
まあ
今日はもうさすがに
そのフレームワーク自体の話はしないんですけど
ちょっとね
人と会うっていうのは
フレームワークを広めるために
いろんな人と会ってみたいな
みたいなことが
目的って感じですかね
はいはいはい
ちょっとなんかね
ワークショップとかやるぞ的な
感じ出してましたよね
そうですね
年始にも
なんかワークショップ一件公開のやつと
すごい
もう一件は
ちょっとクローズドでやるのは
もう一旦決めたので
さすが
ワークショップ金が発達してるから
いやちょっとね
すぐ動ける
このムーブちょっと危ないんですよね
なんで
すぐワークショップするの
あの
どっかで
無理が出るんじゃないかな
っていうのがあるけど
普通に肉体的にってこと
そうそうそう
肉体精神的にかな
精神的に
まあでも
あの
まあいいものを作って
それが
いいものであることによって
広まるっていう
うん
素朴な考えを
もはや持っていないので
ああ大人になりましたよね
そうですね
まあ自分
なんていうか
フレームワークを成長させる
っていうこと
というよりは
まあ自分自身が
まあ
そのフレームワーク
を育てることで
なんか
新しい世界が見えるんじゃない
だろうか
みたいな
まあ期待で
なんていうか
下心というか
まあそういうモチベーションで
まあ
人に会ったり
広めたりしてみようかな
という
前だったらできなかったんですよ
あそうなの
ただ作って
こうそっとお出しするぐらい
そうですね
なんかいいものかどうか
わからないものを
こう
食べてみてって
上まずいってなって
そしたら
ああまずいものを
食べさせてしまう
一回分の食事の
権利を
こう
無駄に
奪ってしまった
そう
おいしいものが
食べられたかもしれないところ
自分のまずい食べ物で
一マス埋めてしまった
みたいな
そういう
なんか
ちょっと過剰に
こう
責任を感じてしまう
みたいなところが
あったけど
まずいかもしれないけど
食べてって
あまずかった
ああまずかったか
みたいな
じゃあ次は
うまくするから
って
そう言えるように
なんか
年落ちって
なってきたので
ある種ずぶとさなのかな
そうそう
ツナの皮がね
だいぶ厚くなってきた
ところがあるんで
まあ
甘えながらね
こう
人に見せていって
で
まあダメなものを
よくしていく
手伝いを
強制参加
していただこうかな
皆様に
そうそう
そうですね
イメージキャスト
聞いていただいてる方の中でも
開発者で興味があるという方は
はい
いらっしゃれば
はい
開発じゃなくてもか
そうですね
クリエイティブコーティング
まあでも
入門にこれを使ってください
っていうのは
さすがにちょっと
言っていいか
わかんないけど
まあ
興味があれば
触ってみてもらえると
で
一番の強みは
開発者と
普通に話ができるし
日本語話者なので
はい
僕は
確かに
日本語話者が
作っているフレームワークって
なんかすごい
あの
文句言いやすいじゃないですか
文句がね
文句でもいいし
教えてでもいいし
はいはいはい
まああの
AIもね
あの
用意してるんで
あの
ここで聞いたら
ちゃんと僕が作ったものについて
答えてくれるよ
っていう窓口を
用意していて
そこでも解決できなかったら
僕にポンと
まあ
てか最初から言ってもいいんですけど
安心のサポート体制
日本語サポートがあります
はい
しかありませんが
そうですね
まあまあ
そういう
まあ人と会うっていうのを
すごい
結局
なんか
チートだと思ってて
うん
あの
なんだろうな
人と会わずとも
なんていうか
うまくやれたら
それに越したことはないというか
そっちの方が
本物かもしれないと思うけど
うん
そういう
力だけでは
ちょっと無理だなって思った時に
人と会いまくることによって
なんていうか
単純接触効果とか
なんか
いろんな効果を使って
人を巻き込んで
なんか
あたかも
価値のあるもののように
していくというか
はいはいはい
あたかもとか言うと
会えるだけです
そっからもう変えていかないといけないですよ
価値があるんだということを
そうですね
ちょっとあの
根が暗いんで
ちょっとなかなか
インポスター効果が出ちゃってる
インポスター効果って何ですか
なんか
自分が偽物だと感じてしまうみたいな
あー
何かしらをやっているにもかかわらず
はい
こう
あたかもとか言ってしまうみたいなね
あー
それは
もう病気ですね
これいけないと思いますね
最初のリリースのコメントでも
はい
なんか
AIで作ったことについて
なんか
書いてましたね
僕読みましたよ
あー
なんか読まれるかどうか分かんないぐらいのところだから
書いてもいいかと思って
はいはい
AIで作ったということについては隠しませんと
うん
で
それについてどう思う
いろんなこと思う人がいるかもしれないけど
みたいなことを
長々と
書き連ねてましたね
そうそう
日本語と英語で書いて
うん
でもまあ
あんまりね
自信なさげにすると
AIなんで
これは自信を持って
自分の作品です
っていうことは最後
書きましたけど
うん
うん
まあ
偽物だと思ってしまう
症候群は
はいはいはい
それ自体克服することは
諦めてますね
うん
あともう一個
はい
見てて
あの
ドキュメントを
見てたぐらいなんですけど
はい
あの
ちょっと気になった点があって
はい
あの
あーなんだ
怖いな
円周率のパイの代わりに
タウを使わせるっていうのを
そうそうそうそう
やってますよね
あのパイを使うと
ビルドは通るんですけど
うん
ワーニングが出るみたいな
そうそうそう
デプリケーテッドっていう
あの
あれつけて
何
タグをつけてて
これはもう非推奨です
タウに書き換えましょうっていうのが
コンパイル時にいっぱい出てくるんですよ
すごいな
パイをデプリケートするっていう
そう
これは
変な
まあちょっとね
あの
思想が変に混ざっちゃうんですよ
だいぶ
これによって
苦節用ライブラリになったら
苦節用になってしまうけど
あの
ちょっとね
それ
良くないなと思ったんですけど
自分の作ったものでしかできないんだから
うん
やるか
こうやらないと
いつの間にか消えてたらすいませんね
いやー
デッドさんはね
あの
パイではなくタウを使うべきという思想の持ち主であること
ちょっと前の回でもありましたが
まあ一応さらっと言うと
タウっていうのは2パイのことなんですけど
あのパイっていうのは直径に対する演習の比率だけど
あのタウっていうのは半径に対する演習の比率っていう定義があって
なんか数学的にはそっちの方がいろんな数式が正しくというか美しく書けるので
なんかいいよっていう
まあ人たちがいて
まあ僕もその一派なんですけど
でパイとか
タウ宣言語
そうそう
パイとか使うのはちょっとむしろ恥ずかしいぐらいなんですよ
もう僕から見ると
あパイとか言ってしまった
まだパイ使ってるのみたいな
そうそうそう
であのだからパイって書いてあるところにちゃんと警告を出さないと
AIが勝手にパイとか書き始めて
なんかあたかも自分が書いてしまったかのように見えてしまうのが
すごい恥ずかしいんで
あのパイが出たらもう警告を出して
やばいやばいやばい
えーちゃんとハーフタウに変えないとみたいな
2パイだったらタウに変えないとっていうことのために
ちょっと警告を出させていただいてますね
いやーいいと思います
自分の思想がはっきりと出ていて
そうですね
もう気にならなかったらフォークしてもらったらいいんで
っていう
まあ何ですかね
癖強になってしまったかもしれないんですけど
まあどうせどのライブライブだってね
癖めっちゃあるんで
うん
よく見たらっていう
いいと思います
わかりやすくそこがね
はっきりと
鉄道思想がちゃんと出てるんで
そこにこうね
乗れるかどうかっていうところで
はい
若干こう
なんですかね
選別をしてしまうかもしれないなとは思いましたが
まあ大丈夫でしょ
パイも使えばするんだし
そうです
まあ特に最初のユーザー
フレームワークの最初のユーザーはやっぱりそういう思想の部分に共感して
はい
入れ込んで使うみたいな人が多いと思うんで
めっちゃ広まる段階ではだいぶ足枷りがいそうだなっていう
これ使おうとしたらなんかワーニングが500ぐらい一気に出るんだけどみたいな
はい
あその代わり消せるワーニングは全て消してます
あーすごい
ちゃんと新しい書き方に置き換えていって
あの互換性
まあ互換性で破綻することはあんまないんですけど
まああのワーニングはとにかく一つでも減らそうっていうことで
あのつまりあれですよね
古い
はい
オープンフレームワークスからその乗り換える才能ってことですよね
えーと乗り換えるというか
あのライブラリーそのもののコンパイルの時に
ワーニングがめちゃめちゃ出るっていうの結構ある
あそうなんだ
あるんですよ
へー
それはちょっと古めの書き方をこう
ライブラリーの中だったり
そうライブラリーが依存している他のライブラリーの中に書いてあったりして
あそういうことか
それがなんかCプラのすごい古い書き方になっているから
新しい書き方に変えないといけないんだけど
ライブラリー側で対応してないからいっぱい出ちゃうみたいな
はいはいはい
でそういうのをまあなんていうか
自分がコントロールできる範囲では
こう全て潰しているという
なるほど
で一個だけ残ってるやつがあるんですけど
まあそこは人が書いたライブラリーだから
ちょっと
まあシャーダーしと
受け入れるしか
一旦いいかって
はいはい
でその一個以外は
まあパイを使うともう大量に出てくるんで
はいそうですね
そこがもうZOさんと
それが合うかどうかっていうところですね
まああの申し訳ないですが
ここは受け入れていただきたい
いずれなさい
いいと思います
はい
っていう
っていう感じで
そんなこと言っては誰も使わない
まあそれもね
TEDOさんと会って
はい
こう1時間話し込めば
皆さんもTEDO思想に染まることができて
まあ納得
TEDOに全く違和感を感じずに
あもう絶対TEDOの方がいいわって
なると思いますんで
まあそうですね
実際便利なんで
そうですね
というのもあってやっぱ人と会うという
そうですね
まあとにかく
広めたいというか
直してほしいに近いんですけど
なんか自分がいいと思っているけど
なんか良くないところいっぱいあるから
まあ良くも悪くも丸めてほしいなというか
はいはいはいはい
っていうのはちょっとありますね
なるほど
TEDOだけはね
TEDOだけは
TEDOだけはここだけは
そういやえっとね
こっそり警告を出すようにしようかと思ってたんですけど
AIが一応リードミニも書いておいた方がいいかもね
って言ったんで
はいはいはい
いやそれはちゃんと
やっといた方がいいと思います
そうだよな
変な癖が後から出てくるよりかは
ちゃんと
最初から書いてた方がいい
限界にちゃんと書いておきましょう
うん
ここには犬がいます
そうそう
いやー
AIのおかげでね
かなりマイルドになっている部分は
ちょっとあるかなと思います
そうですね
いやまあ僕も人に会いに行くというのを
積極的にやらないとなという
むしろ義務感というか
なんというかですかね
やっぱり今まで僕
インターネットで知り合った人に会いに行くということで
人生をなんとかやってきた感がある
確かに
ただなんか
インターネットで見てる人って
結婚したりとか
子供できたりとかしていくじゃないですか
そうなると
その人の投稿とか見てても
家族のことだとか
子供のこととか増えてきて
もうこの人は
人生に他人を必要としない人なんだなみたいな
はいはいはい
感じが
僕はちょっと受け取ってしまうんですよね
ただ
そう思っちゃうんですけど
実際考えてみると
むしろ
他人を入れないとやばいみたいな
人と会うっていうのをやらないと
どんどん世界が
閉じていってしまうという
むしろ
っていうのがあるんで
僕も積極的に
人と会いたいという
感情を出していかないとなという
なるほど確かに
感じが出てないと
結局会いづらくなりますもんね
そうですね
忙しいって言って言うと
忙しいだろうなと思って
援助するし
そうそうそうそう
っていうのがあって
やっぱなんか
今年
後半半分は
前も前回の
ポッドキャストでも言ったけど
人と会ったのが
割とイベントに
なさってとかしてたんで
うん
今回は
今年はそういうの
ちょっと増やしていこうかなという
はい
感じなんで
イメージキャストの
リスナーの人とかともね
なんか
会ったりする機会を
作れたらなとか
思ってます
オフ会
オフ会
ちょっと笑っちゃうんだよ
オフ会っていう言葉を発すると
笑ってしまうんですよね
なんか
面白くなってしまう
うん
やったことないからかな
あー
かも
でもそれちゃんと
オフ会やった方が
なんかいいかもしれない
そうですね
なんかちょっと離れた
距離のところにも
会いに行くみたいなのを
そうですね
やってみてもいいかなって
うっすら考えている
はい
という感じですね
ちょっとあの
遠征しましょう
遠征
ツアー
ツアーしましょうか
全国ツアー
そうですね
全国ツアー
全国ツアーはちょっと大変だけど
会場借りてみたいな規模ではなくても
普通にね
あの
お蕎麦屋さんとかで
そうそう
蕎麦をすするみたいな
そんな感じで
そうですね
できるといいな
まああの
とりあえず近場から
スタートするかもしれないけど
うん
まあなんか
やるときはお知らせしますので
はい
よろしければ
よろしければって感じですね
はい
はい
っていうのは
まあ今年の抱負
はい
でまああの
前回僕も話してたんですけど
まあ鉄道さんが
トラスCという
フレームワークを開発して
広めたりとかしているのを
後を追うような感じで
僕は
ポッドキャストの配信のための
プラットフォームというかね
いやー
みたいなのを
ついに
作って
もうなんかね
ここ1週間もうほとんど
それしかやってない
鉄道さんと今一緒の状態になる
これはね
なんか何が
急にこうさせたのかな
と思ったんですけど
はい
クロードコード
オンザウェブというね
クロードコードの
ウェブ上でできるやつ
はい
があって
クロードコードっていうのは
プログラムを書いてくれる
まあソフトなんですけど
それが
ウェブ上で動くよっていう
のがあって
でしかもそれ
アプリも使えるんで
うん
だから犬の散歩しながら
コード書いてもらったりとか
っていうことが
あの
ついに可能になったんですよね
すごい
犬の散歩したりとか
なんか
なんだ
お皿洗ってる合間とか
うん
ご飯作ってて
ちょっと待ってる時とか
はい
そういうタイミングで
コードを書くことが
できるようになったという
これをコードを書くと
表現していいのかどうか
わかんないけど一旦書くとする
はい
いやいいですよ
もう書くの定義はもう
我々が決めましょう
そうですね
だいぶ広がりましたけども
そういうことが起こってきたんで
でやっぱねその個人開発みたいなのって
今までってその
100分の100集中してる時間を
どれだけ作れるかみたいな勝負
なところがあって
だからこうやっぱこう
あの若くて時間がある人だったりとか
がどうしても強い
強いというか
まあ強い弱いじゃないんですけど
そういうことができるという
正解だった
まあ動きやすい
フットワークっていうか
結局作るには時間かかる
時間が必要だから
時間がある人が作るみたいな
そう
画面の前に座って
100%集中できる時間を
いかにひねり出すかみたいな
うん
ところがあって
でも子育てとか
していくとどんどん
そんな時間が取れなくなっていくという
そうですね
感じだったところに
もうなんかこう
定義をねじ曲げてくれたというか
うん
もうそこの100%の部分が
10%ぐらいに下がっても
大丈夫になって
まあそうですね
ある程度はいけるなっていう
そうそう
そもそも画面の前に座れない
みたいな状況でも
開発を進めることができるっていうのが
うん
めちゃめちゃでかいなという
なんだったら
100%を
こう確保できた場合
なんていうか
3000%ぐらいになる
そうかも
2000ぐらいかな
そんなにはちょっとなったことないから
わかんないですけど
いやなんか
今までの自分のコードを書くスピードと比べると
はいはいはい
2000%は
あんまり嘘じゃないなって感じがしますね
確かまあ
100%集中できるようになったら
クロードコードを
4個ぐらい立ち上げて
同時に進めてもらうとか
そうですね
そういうことができるようになるから
はい
1個あたりが何倍も早いから
うん
まあでも
だいたいこう
AIが早すぎて
次どうする?とか
できたけど見て?とか
なんか
そう人間の側がボトルネックになるんだけども
それで
順番にこう
ポチポチしていくっていう
理論上で言うと
理論上で言うと本当に
なんか2000%ぐらい出てるかもしれないですね
うん
ちょっと
2000%は出てると思いますね
マジで
ちょっとあの
こんなこと言うと
心配だな
そうですね
AI驚き屋さんみたいな感じになっちゃってるんで
うん
ちょっと
あ2000%っていうとこ
カットしようかな
カットしませんけども
はい
はい
っていうのがあってね
やっぱ自分らの感覚的には
もう
今月
今月というか
ここ1ヶ月ぐらい
イメージキャスト
ずっとなんかAI開発の話ばっかりしてて
もう飽きてきたなという感じかもしれないですけど
自分ら今ドハマリしてるんで
そうですね
ちょっとごめんなさいねっていう感じ
話題はちょっとこう
話題性で言うとちょっと他の方向に持っていきたいな
どうしようかな
あの
でその
まあもう
やってるうちに
やってるうちにというか
そのグロードと喋ってるうちに
作りたいものが
こう4つぐらい案が出てきたりとかして
はいはい
その中で一番作りたいものを注力するみたいな感じでやってて
それで今やりたいのが
自分でポッドキャストを配信するためのプラットフォーム
うんうん
過去も自分専用カスタマイズバリバリしてるみたいな
のを作りたいという
いやーなんか
気持ちが
ありまして
もう2,3年したらOSとか作ってそうな気がしますね
確かに僕レベルの技術力でOS作れるようになりましたみたいなのが
そうですね
すごい話ですね
ポッドキャスト専用の音声フォーマットを作り始める
MP3とかじゃない
あー確かに
うん
そういうのがあるかもしれない
それはさておき
やっぱ自分でそういうところをこう
なんていうんですかね
その
巨大プラットフォームというかね
1サービスにいろんなものを握られたくないという
せっかく
ポッドキャストやってるなら
っていうのがやっぱでかいですね
名前を挙げるとSpotifyとかね
Spotifyに関しては今配信にもSpotifyを使わせてもらってて
Spotify for Podcastersという
元はAnchorというサービスが買収されてそうなったんですけども
配信プラットフォームとしてもかなり強いというか
かなりそのポッドキャストの宣伝にもお金をかけているし
っていう状況なんで
もうみんなSpotcastといえばSpotify
みたいな感じになってるんですけど
僕はちょっとそこにはこう
乗っかりきりたくはないなっていう
そうですよね
ところがあり
ちょっとそこは鉄道さんと同じ気持ちなのかどうか分かんないですけど
同じですよ
これはすごくもやもやしてましたからね
そうなんですか
もやもやしてるけど
まあなんていうか長いものに巻かれた方が
なんか善みたいな
それはそれである
その空気ってより強いのがYouTubeだったりとかするじゃないですか
YouTubeは特に動画ってポッドキャストと違って
一発バズったらボーンみたいな
そういう世界
アクセス数にしても
そうそうそう
なんでいかにおすすめに載せてもらうかみたいな
YouTubeの仕様とか
YouTubeの傾向に対応するためのハックみたいなものが
めっちゃいっぱいあったりとか
サムネイルの画像
顔をでっかくバンって出すとか
なんかそういうことを
いっぱいやらないといけないみたいな
感じになっちゃったりとかしてるんですけど
ポッドキャストってまだそんなではないんで
普通にその
今まで話を聞いててくれた人が
今回もじっくり話を聞いてくれるみたいな
のがじわじわ広がって増えたり
減ったりっていう感じではあるんで
そこまでその
めちゃめちゃプラットフォーム側に
媚びを売らなくてもいい
という恵まれた環境
そうですね
ではある
恵まれてないから
そうなのかもしれないけど
そうかもしれない
どっちかはわからない
別にね
ドバズりしたくてやっているわけではない
というのもあるので
っていうのの上で
でも今のところ
配信をするための選択肢が
かなり限られている状況
だいたいそういう
Spotifyとか
Apple Podcastとか
そういったところが
プラットフォームというか
配信のサービスもやってますよ
っていうのに乗っかる
っていうぐらいかな
選択肢としては
開発がちゃんとできる人だったら
Podcastなんて
RSSを作ればそれでいいんで
配信するMP3と
なんでそれができるっていうのもあるけど
なかなかこう
自分で配信システムを作って
配信するみたいなのは
結構厳しいとか
っていうのはあり
できたとしても
それをローディフかけて
やるほどのメリットがあるから
そうそう
今までだったら
絶対ないと言ってもいい
そうですね
絶対とは言わないけど
でまあ乗っかる
乗っかるなら
まあでかいところに
っていう感じで
Spotifyが選ばれる
っていう感じだったとは
思うんですけど
それでもね
なんかこう
どんなところでも
そうですけど
その言葉を選ぶと
自分に気に食わないことが
起こったりとかするわけじゃないですか
今後ずっと続けていくにあたって
例えばSpotifyに関しては
今もう辞めてるのかな
CEOの人が
投資会社を作って
でそこから
10億ドルぐらいのお金を
戦争で使うドローン
を作ってる会社に
投資してるみたいな
別にその選択を
否定するわけではないんですけど
だし
それがその
世界の未来にとって
それが必要なんだ
っていう風に思って
そういう風に判断してる
っていうことだと思うんで
まあ
それはもう
その人の立場じゃないと
判断できないというか
まあね
このお金を
世界のために使うなら
どうすべきかっていうのを
考えた上で
やっていることだと思うんで
そこ自体は否定できないが
でも
じゃあその
自分が楽しく音楽聴くために
使ってる
Spotifyに払ってるお金が
これ一部
今戦争で人殺すために
使われてるんだなって
思いながら聴くの
ちょっと嫌じゃないですか
自分が乗っかりたいか
どうかっていうのは
別の話ってますね
っていうことね
っていうのはあるんで
うん
まあいつでも
その
すっと抜けられる環境というか
ある程度軸足を
こうズブズブに
埋め切らないという
うん
ことはしたいなっていう
はい
自分が何かこう
ね
何時間
何十時間
何百時間と
喋り続けてるものを
そうですね
1個の
そういうサービスに
載せてしまうという
怖さみたいなのは
ちょっと感じていて
そうですね
ちょっと今
ネット上
っていうか
なんだ
自分のサーバー以外に
載せている
情報の中で
一番重要なものは
何かって言ったら
まあ間違いなく
ポッドキャスト
にはなってくるな
っていうのはありますね
確かに
というね
というのはあるので
まあそれは
自前で
持っておくべき
なんじゃないかな
というのがあって
で
Spotify for Podcasters
に対しても
その
もっとここ
自分の使い方だったら
ここはこうなってくれたら
いいのに
みたいなのは
もう無限にあるんで
まあ
使い勝手的な話
そうそう
それを今まで
手で開発するってなると
じゃあもう
こう100の集中で
500時間
やれるんですか
みたいな話になってくるんで
手を付けられなかったんだけど
これがもうね
今クロードコードにも
歩きながら
あこれここ
こうしといてとか
今思ったけど
この機能は
こういう風にした方がいい
みたいなのを
もう言えば言うだけ
やってくれるんで
いやー
ありがたい
もうほんとここ1週間ぐらいで
130コミットぐらい
入ってて
はいはいはい
多分今日も
えっと
子供を公園で
遊ばせたりとか
1日中なんか
パパとも
ママともとかと
遊ばせたりとか
はい
してたんですけど
それとも
5個ぐらい
マージされた
プロリクエストが
あったりとか
はいはいはい
しても
ちまちま
合間合間の時間で
進められるっていう
いやー
これは
あの
クロードコードに
ズブズブじゃん
って言われそうだけど
そうそうそう
でも
いや違うんですよ
作ってる間
だけズブズブなのは
違う
結果の生成物が
ちゃんとあればよい
そうそう
まあ自分が把握してれば
それは
気に離せるんでね
はい
そこを
あの
ズブズブじゃんって
言われるけど
まあでも
いやそうだね
ここのどこかで
クロードコードが
スポンサーに付いてくれて
これ作ったぞっていうのを
なんかできたらな
とか思うけど
あー
そしたら
ちょっと
抜け出せない
自分に
なる可能性がある
そうですね
っていうぐらい
使ってますね
そうですね
これが配信される頃には
ちょっとこれも
あの
パブリックに
公開しちゃおうかな
っていう
風に思ってはいるんですけど
イメージキャスターっていう
配信用の
プラットフォームで
特徴としては
あの
セルフホストを
するための
専用の
フルスタック環境というかね
はい
まあ
フロントもバックエンドも
全部あって
でかつ
データベースを使わない
っていう
使ってないんですか
データベースは
一個も使わずに
あの
ポッドキャストの
関連データは
全部
ストレージに
出すという
クラウドストレージですね
はいはいはい
でさっき
その
一個のサービスに
乗っかりたくない
みたいなことを
言っておきながら
めちゃめちゃ
クラウドフレアという
CDNとか配信サービスとか
やってる会社ですけど
その提供サービスに
乗っかりまくってる
構成になってまして
そのおかげで
ほぼただみたいな
金額で
配信を続けることが
できるという
そうですね
まあそこは
変えたければ
マイグレーションというか
まあ
そうですね
ここは
今後何かの
時に
こうさっと
乗り換えられるような
設計にしたいと思ってますが
まあそういう設計が
できるという点も
いいとこですね
そうですね
まあ要は
なんか依存が悪いん
ではなくて
抜け出せないことが
悪いっていう
そうですね
考え方としては
どっちかというと
そうですよね
いつでも抜け出せるという
こう選択肢を
持ちながら依存できる
というのは
いいかなという
いやー
でもなんで
こんなことを
してるんですかね
なんか
ここまで話して
思うけど
それでも
やらなくていいことなんです
全然やらなくて
いいことなんですよね
やらなくていいことを
こうなんか
歩きながら
だいたい今
開発に使ってる時間って
散歩
犬の散歩をしてる
歩いてる時間
と
まあ
火事の合間と
あと
深夜3時までの時間
みたいな
感じで
結局深夜に
やってしまってるんですよね
やっぱ3時コースになりますよね
3時コースになっちゃう
これはなんか
別にそんなつもりはなくても
いろいろ
日中に
直してもらったところが
ちゃんと動いてる
動いてるかな
ちょっと寝る前に
確認しておこうかな
みたいな
これちょっと
こけてんじゃん
みたいなとか
あれこれちょっと
思ったのと違うな
ちょっと文句つけようかな
みたいな感じで
やって
あーなんかここちょっと
やっぱ作ってもらったとこ
バグってんな
ちょっと調査してもらおう
みたいな感じで
はいはいはい
やってるうちに
あれ3時みたいな
のは
本それ
いやー
そう
本それなんですよね
面白いですよね
時間3時まで起きて
作業を今までしてなかったのに
そう
なんでそうなのに
結局やってんのよね
うん
実際
時間としては
そう
うん
何がそうさせるんだと思います
いやだってその
その3時までやってたとして
今まで10の進捗しか出なかったものが
300ぐらい出るようになっちゃったから
お
30倍ですね
僕2000%って言ったけど
そうだ
あー
そうですね
いやでも
それぐらい出てんじゃないかなっていう
気持ちよすぎるっていうか
うん
そうですね
で
個別個別の
その
ファイルの中の
この変数は
ここを参照してるから
ここをいじるとこうなって
みたいなことを
気にしてる時間よりも
この
なんていうか
作ってるものの
気持ちよさを上げるには
どうするかとか
うん
なんか
あの設計としてもっと
なんかいいのがあるんじゃないか
みたいなことに
頭を使う時間が増えてるのが
だいぶこう
なんだろう
ポジティブに受け入れられるというか
そうですね
やっぱ
そうですね
なんか
今までその
物の品質を決めるのって
どれぐらいその
なんだろう
行動に対して
こう
向き合ってるかみたいな
のがあるとは思ってたんですけど
どっちかというと
例えばその作ってるものを
触ってる時間だったりとか
作ってるものについて考えてる時間だったりとか
なんかそういうことの方が
クオリティというか
こうやってる時の楽しさもそうだけど
なんか影響してるのかもなっていう
感じがある
そうですね
そこが
一番楽しいポイントだったという
発見が
あるけど
なんていうか
ちょっとあの
観点を変えて
作って楽しいぞじゃなくて
なんでこんな
変なものに対して
依存症にかかってしまったのか
っていう
観点の方が
もうさ
みんな
何作ってるかが
正直そんなに伝わらないっちゃ伝わらないじゃん
だから
どっちかというと
なんか喜んで
病気になってる人のように
見えてるんじゃないか
って気がして
そうなんだ
なんか
いや
僕だって
依存症になっちゃってるんですか
えっと
僕が喋ってる時は
気づかなかったんですけど
東君が喋ってるのを聞いて
客観的に見て
そうそう
あれ
これ
これ
病気みたいな
お前こうなっとるぞと
そう
なんか完全に鏡写しなんだけど
これ病気っぽいなって
ちょっと
いや
まあ
もうね
ここ1週間くらい
これのことしか考えてないですけど
そうなんですよね
同じく
まあ僕はなんか
3週間くらいなんで
2週間くらい先輩になると思ってるんですけど
そうですね
あの
この病気って
何なんですかね
うーん
なんだろうな
楽しい病気だけど
楽しい
ものを作るっていう人が
割とよく陥りがちな病気
うん
で
ただなんか
今までと違う病気
あでも
あったかもな
3Dプリンターを初めて買った時の病気も
ちょっと似てはいたかもしれない
あー
うーん
そうですね
鋼の剣を手に入れたら
意味もなく
敵を倒しに行きたくなるみたいな
そういうの
病気だと思うんですけど
確かに
そうかもしれない
うーん
どうしよう
いや別に
治したいとか
っていうことではないから
病気っていう表現が正しいか
わかんないけど
うん
なんか
自分がそうなりたいと思ったわけじゃなく
いつの間にかその状況に
落ちて
落ちて
いるのかもなって
今話しながら思います
そうなんだ
僕は全く深刻にそんな考えてない
まあ
なんて
後悔はしてない
後悔も反省もしてないけど
なんか
え
病気
病気じゃない
大丈夫
病気ではない
聞かれても
病気じゃないか
僕にはなんかね
東君のその
すごいこう
愉快な
楽しそうな
でも寝不足なんだろうなという
うん
その状況を聞いて
なんか
一抹の不安というか
そうかな
楽しいけどな
まあでも僕
この収録今
多分終わるの12時ぐらいだけど
多分そっから
あの次何しようかな
っていう感じで
いや
なんだったら僕も
クロードコードポチって
こうさっきから
ちょこちょこ押しながら
これやべえのか
これって
あの
やばくない
だってやばいでしょ
開発中毒ってこと
うん
そうそう
開発中毒
ちょっとこれね
これ人を
人を中毒にさせる
システムだったのか
うん
そう
いや
ちょっとね
マジでその側面
かなりあるな
あの
後悔
これが
なんか
楽しくて
そして
自ら進んでやっていて
うん
で
やりがいがあって
っていうところが
なんか結構中毒としての
こう
性能が高いというか
僕はアンスロピック社に
作らされてるのか
うーん
まあ
あのアンスロピック社も
作らされてるかもしれないから
まあ
あの
根っこがどこにあるかは
ちょっと
今ね
AIの開発している
会社の名前が出ましたけど
そこに
ちょっと
なんだろうな
悪者じゃなくて
なんていうか
病原菌だというのは
ちょっと早いかなと
あーなるほど
もともとある
病原菌が
こう
元気になる薬を
あー
薬っていうか
物質を
与えられた
まあ
虫歯菌でいうところの
甘い食べ物みたいなものが
AIなんじゃないか
人間の
なんかこう
ここをついたら
そうそうそう
開発病にかかるっていう
菌がいて
その菌に
こう
すごい良質な
餌を与えられて
今言ったこと
おかしい
なんか
いやなんか
別になんか
それで困ること
あるのかなっていう
困ることはない
ないの
今
顕在化はしてないですね
ちょっとね
ただ睡眠時間が
減っているだけ
あ
顕在化してますね
それか
うん
でも睡眠時間
だけで済んでるな
って思うじゃん
確かにね
夜中まで
youtubeショートで
ケンタ食堂の動画を
見続けて
しまったという
後悔
みたいなのは
あるけど
夜中3時まで
こう開発をして
しまったっていうのは
うわぁ
しまった
みたいな
後悔はない
んですね
今はないですよね
今はないですね
youtubeもう
最初は
そうだったんです
そんな
重ねえものが
見放題
うわぁ
いいもの見たって
最初は
思ってた
はいはいはい
そうかもしれないね
これは
あのまだ
僕が2人揃って
まずいところに
足を踏み入れて
しまったのかな
もしれないですね
うん
踏み入れ
僕のイメージとしては
踏み入れてると思うんですけど
あの
まだ
状況としては
全然まずくなくて
あの
まずいとされていない
というか
これが
まずいぞ
っていうことが
あの
来年発覚すると思います
来年
2026年
今年
2026年末
今年
開発病というものが
問題化されます
予想
大胆予想
なぜなら
自分が
かかったから
あー
離間者として
そうですね
なんか
僕も全く
その鉄道さんと
危機意識を
共有できてないな
本当ですか
いやー
開発に
価値が
ある
と思っているから
まあ
大丈夫なんですよ
はい
でまあ
そうかもしれない
実際
開発
YouTubeを
見ることに
価値があると
心から信じていれば
別にずっとこう
確かにね
無限に
見続けていたって
いいことをしてる
と思ってるから
そうですよね
映画評論家が
映画を
一日中見て
過ごして
それでもしかしたら
仕事になってるかもしれないし
そういう状況だと
それがまあ
悪いとは
別に言わないけど
悪いと思うチャンスもない
うん
で我々にとっては
それが開発
はいはいはい
なんですよね
今までいいことだ
と思ってたんだけどな
いや
今でもいい
と思っているけど
いいと思っていることが
あだとなるときが
なんか
匂いがする
そっか
まだいいんですよ
年始早々
こんなことになると
でもちょっとね
いつの間にか
なんか
たった一人になってて
うん
でこう
ずーっと起きてる間
開発中毒になって
カップラーメン食べながら
やば
こう
これ作った
うへーみたいなことになって
よだれ垂らしながら
そう
であの
気持ちーって言いながら
そうそうそうそう
で幸せを感じてるんですよ
そうですね
ハブスターの回し車みたいな感じで
うん
カラカラと
同じところを走り続けて
うん
コードだけが生成されていくという
そうそうそうそう
なんか
リスナーの方がむしろ気づいてますね
これ
確かにね
あの
3,4週連続で
この話しかしていないという点で
すでに
あれ
おかしくない始めた
この
このポッドキャスト
なんかこうじゃなかったよな
うん
もうちょっとなんかね
デザイン
制作表現に
そうそうそうそう
関係ないことを
もっと話してたよな
確かにな
制作とか
デザインとか
表現のこと
ばっかり話してるな
これ危ない
これ危ないかもしれない
どう
関するどくない
どう
いや
わかんないです
僕は今
今そのカチュウにいるので
あ
そっかそっか
ちょっとね
2週間
客観的に見れない
1,2週間後の
あずまくん
がどうなっているか
ちょっと聞いてみたいな
ああ
そうですね
あれは悪い夢だったんです
っていう風に
なってるかもしれない
ちょっと
あの
程よく付き合いましょう
これは
いや
僕そんなに物事に
飲み込まないタイプだと思ってるんで
自分のことを
3時までやってるのに
そんな
普通でしょ
やばい
それくらいは
あるでしょ
怖い話になってきた
はあ
そうか
あの
リスナーの皆さん
ちょっとあの
ある程度
事情作用
あると思っているので
あの
多少狂ってても
生温かく
思っていただければ
いや
まあ
平気平気
そんな
戻ってこれなくなることないから
平気平気
一応
あじゃあ
あずまくん
僕はあの
全然信じてるんですけど
あの
僕は
一旦
はい
やめ
全然やめるつもりはないけど
身長側のスタンスではいる
ことにします
このバランスを取るためにね
そうですね
ちょっとカウンターウェイとかがあった方が
確かに確かに
いいかなと思うんで
鉄道もね
あの
長距離渡している鉄道は
もうアンカーテッドみたいなのがあって
はい
こう
荷重を支えるための鉄道と
高く持ち上げるための鉄道が
分担してるんですよ
ああ
でそのアンカー側にちょっとなっとくんで
低いところでしっかりと
そうそう
あの
あんま説得力ないかもしれないけど
すいません
こんな話にするつもりはなかったんですけど
ちょっと面白くなっちゃったんで
はい
はい
まああの話を戻すと人と
人と会って
人と会う
これ重みがだいぶ変わってきたな
人と会うということの
そうですね
俺は大丈夫かっていう
うん
人の言うことを聞くことにしよう
ああそうですね
今年
まあ前から別に聞いてないつもりはないけど
人のアドバイスを
うん
ああそれいいかもしれないですね
俺ってどうしたらいいっていうのを
一つのテーマとして
うん
いろんな人に会いに行く
はい
そうしよう
うん
いやー
いやー
いやー危ないとこだったな
それはそれとしてね
あのー
今お聞きになっているイメージキャストも
イメージキャスターから配信される
はい
ようになるタイミングが
もう近々訪れると思いますんで
はい
多分最初は
Spotifyと
あの別々のURLで
うん
配信されて
で今
Spotifyの
Anchor時代からあった機能で
リダイレクト機能っていうのがあって
はい
その
Spotify側の配信されているところにアクセスすると
別のURLにリダイレクトできるという
ユーザー的には
何も登録を切ったりとか
付け替えたりとかする必要なく
切り替えることができるという
というですね
非常になんか
Anchorの残した最後の両親みたいな
要はSpotify的には
囲い込みをすることが
善なわけだから
そんなリダイレクトみたいな
出ていくのを推進するための機能なんか
ない方がいいはずなんで
いつ消されるか分かんない機能ですけど
それを使って
リダイレクトされるようにしていこうと思いますので
はい
いやー
切られたら
こう
切ったな
よしこっちも
そう来るならこうするぞっていう
むしろ早く切れよ
ほらほら
鉄道さんもね
僕の
あの
イメージキャスターにログインして
そこから配信するという
そうなります
使いづらいところとかあれば
バンバン言ってくれれば
はい
あの
使い方を教えてくれる
その
ジェミニの
ジェムズ
作っておいてもらったら
わかりました
なんかちょっと困ったら
あの
聞くんで
了解です
あとあの
直接
あの
コード編集する権限ももちろん渡しますんで
GitHubの
はい
それちょっと怖いんですけどね
気に入らないところがあったら
ガンガンいじってもらって
まあ
そうですね
まあ
外からプルリク飛ばすくらいの方が
気が楽かな
まあまあ
あの
ちょっと様子見ながら
参加するかもしれません
はい
まあ
壊れたら直したらいいんでね
直すっていうか
僕が直すんじゃなくて
クロードが直すんで
はい
そんな感じですね
はい
はい
こんな
こんな話でよかったのかな
新しいあり地獄
これタイトルコール
これタイトル
新しいあり地獄
開発
はい
開発地獄だな
地獄
楽しくて
しょうがないから
僕には天国のように感じますけど
なんか
もしかすると
他の業界で
すでにある地獄が
なんか参考になる気がしてて
はいはい
ビジネス地獄って
もしかして似てるんじゃないかな
と思って
なんですかそれ
いや今作った言葉なんですけど
あの要はビジネスというか
経営をする立場の人って
まあ意思決定をして
まあ判断して
害虫して
まあとにかく人を動かすじゃないですか
はい
で人を動かして
どんどん成果が上がっていくから
うん
自分自身がボトルネックになって
どんどん指示を出したり
アイデア考えたり
次のことをやったり
引消しをしたり
うんうん
でそれにどんどん忙しくなっていって
で
まあもしかすると
ビジネスとしてうまくいけば
まあお金は儲かると思うんですけど
うん
でどんどん中毒になって
何も顧みず
邁進していくという
うん
でこれが
あの
旗から見ると
病的に見えたりすると思うんですよね
自分が作ったシステム
それ自体に
駆動されて
そうですね
走り続けることを
強いられるみたいな
はい
で本人はすごくやりがいと
モチベーションに満ちた状態で
幸せに
こう疲弊していくというか
なんかそういう様子って
あれ俺の話してる
なんか
ある
今イメージキャスターの開発にとって
一番のボトルネック俺なんだけど
俺がクロードの作った行動
プルリクエストマージしないと
はい
話が進まないんだよ
うん
なんか
昔から
人間を悩ませてきた
一つの
あの
病気ですね
これは
研究者とかも結構
昔から同じようなことになっていると思うんですよね
あー
そうなのかな
うん
自分が始めて
自分がボトルネックになっていくという
うん
で
そして
突き動かされる
ぶん回していくという
うん
で
もう
水平感覚がおかしくなっても幸せなんですよ
はい
まあでもなんか
人をはめるよりかはいいのかな
まあ
自分が作って自分がハマってんだとはちょっとどうかという気がしてくるが
まあ
うーん
そうですね
まあ
自分が作ってはいるが
うーん
AIに作らされているとも言えるな
なんだろうな
まああの
人と会っていきましょう
すごいな
冒頭より切実さがどんどん上がっていって
はい
僕も慎重になります
でも家族がいてよかったですよほんと
一人暮らしでもう
あのね
楽しくてしょうがないって
これ
だけで終わってたらちょっと
あの
抜け出せなかった
抜け出せなかったかもしれない
家族の支えがどれだけ大切かっていう
うーん
薬物リハビリのポッドキャストじゃないですか
ちょっとまだあの
あくまでも予言なんで
予言ね
まだ
もし病気だとしてもたった3週間なんで
あの
これが長期化してから
もう病気って前提で話してますけど
長期化してから
あなたは一人じゃないっていう
差し伸べる手が
はい
そこにはありますということで
そうですね
それはイメージキャストリスターの皆さんのことですけど
重いですよ
オフ会します
オフ会
オフ会しよう
はい
てことであの
開発中毒の方いっぱいいらっしゃると思うんで
ちょっと
今ね発生してるかもね
うん
あの
まあ認め
ファイブコーディングアイディクションが
今
水面下で
世界的に発生してると思います
そうですね
まだそれで死ぬ人
期間的に短いんでいないと思うけど
あの
まああの
そんな
そんなこと言って
大げさだなと
本当にそうかもしれないんで
それでもいいけど
なんかそんなこと言ってる人がいたなぐらいの
そうですね
確かにね
その
ネットゲ中毒とかもね
数年は別にそんな問題には
なかったですから
長期的に見た時どうかですからね
うん
自分を変えりみる時間を
そうですね
いやありがとうございます
ありがとうございます
あすまくんが
この状況にならなかったら
僕は気づかなかった
客観的に
うん
はい
はい
ということで
このぐらいしましょうか
そうですね
はい
いやー
こんな感じですね
はい
面白い回なんてないこれ
えーと
じゃあ
今年もよろしくお願いします
はい
よろしくお願いします
よろしくお願いします
何とぞ
何とぞ
僕らを助けることができるのは
皆さんしかいないんですよ
はい
本当にそうなんで
よろしくお願いします
はい
じゃあよろしくお願いします
はい
はい
さよなら
バイバイ
さよなら