#257 読んでいないコードについて堂々と語る方法

#257 読んでいないコードについて堂々と語る方法

エピソード概要

eneloop proのプロは自転車のプロ、YouTubeのアプリを消して快適に過ごすには、自分の注意力を奪わせないための自分との戦い、木下大サーカスを見て気づいたテクニックよりも重要な「サーカス性」、具体的な不満を100個挙げられる人が一番強い、模様に集まる虫のように問題を解こうとしてしまう人間、AIの時代にエンジニアの倫理はどう変化するのか、そこに「意図」があると信じられることの重要性などについて話しました。

『読んでいない本について堂々と語る方法』のタイトルを堂々と間違えていました。読んだんです。本当に。


■参考リンク

#172 何もしない/卒業したことにしてたもの | Image Cast
https://cast.image.club/episodes/172/

one sec | 長期的な、ソーシャルメディアの妨害から自由になる
https://one-sec.app/

AdGuard - 世界最先端の広告ブロッカー!広告フリーなインターネットを手に入れよう
https://adguard.com/ja/welcome.html

Brave | 進化したユーザーファーストのブラウザ
https://brave.com/ja/

GitHub - sngazm/imagecaster: Image Castを配信する専用のポッドキャストホスティングプラットフォーム
https://github.com/sngazm/imagecaster

Image Cast - 技術・デザイン・制作・表現の雑談 | Image Cast
https://cast.image.club/


https://www.amazon.co.jp/dp/4480097570

GitHub - TrussC-org/TrussC: TrussC main repository
https://github.com/TrussC-org/TrussC

真上マリオ
https://bsky.app/profile/sngazm.image.club/post/3mbphk547bc2p


https://x.com/kobatonmauebot

立川公演 | 木下大サーカスオフィシャルチケット
https://www.tickets.funity.jp/kinoshita-circus/city/tachikawa

■プロフィール

あずま
インターネットが好き。Image Club主宰。会社でエンジニア・デザイナーとして働いている。犬を飼っている。1991年生まれ。

鉄塔
工作が好き。フリーランスでエンジニアをやっている。猫を飼っている。1987年生まれ。

アートワーク: error403
クリエイター/イラストレーター。耳かきを外に持ち歩いている。


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YouTubeのアプリを消した 初めてサーカスを見に行った イメージキャスト おはようございます、サズモです テッドウです ちょっと始める前にですね テッドウさんに電池の相談したいんですけど いいですか? いいですよ ありがとうございます 電池のことならテッドウさんということなんで はい あの、エネループプロ持ってるんですけど お、いいの買いましたね そう、買ったはいいんですけど はい なんか多分3回4回ぐらいしか充電してないんですけど なんかあの、充電器に挿したら あの、赤いランプがピカピカ光るようになっちゃって はぁはぁはぁは 充電終わったかなと思って 入れたら動かないんですよ うーん なんかその、めっちゃ使い続けて下手って そうなったとかだったら分かるんですけど うーん あれ300回ぐらい使いますよね、確かね まあ、そうですね 300とか500とかは書いてあるんですけど えっと、放置した時間が長かったりします いや、でもなんか そうでもない あ、でもそう、じゃあそうかもしれん まあ、でも言うても何ヶ月、1年は経ってないぐらい 1年とか経ってないですね なら大丈夫だと思うんですけど うーんと、電池の電圧を1回測って うん 原因調べるってことにはなっちゃうかもしれない 電圧測り機がいるってことが なんだろうなぁ、過放電か 充電器ってエネループ用ですよね あ、そうです、そうです、そうです まあ、大丈夫だと思うんですけど ちなみにエネループプロは、なぜプロかっていうと はい 気難しい電池だからなぁ え、そうなの? じゃあダメじゃん、俺 えっと、容量はあります 容量はある 出力も確かちょっと強かったと思うんですけど 出力も強い はい、その代わりなんか あの、放電しやすいとかがあったかな 放電しやすい しやすい というのは あの、まあ放置してても勝手に なんか電圧が下がっていくっていう現象が まあちょっと他の電池よりもある あ、そうなの?プロなのに ですよ、プロ、プロだからこそ だからこそ そう、そこを犠牲にしてでも性能を突き詰めたもの あ、なるほど って感じなんですよね そうなんだ そう、なんか大体、なんていうか まあ最近プロって名をつくものって ただ機能が電光盛りのものがプロみたいな イメージがあるけど なんか自転車で言うところのプロって あ、そっちなんだ そう、どっちかというとそっちなんですよ エネルーツのプロって自転車のプロなんだ そうそうそう なんかちょっとこけただけですぐへこんでダメになるとか はいはいはい なんか乱暴の乗り方すると壊れるとか ああ、そういう 雨晒しにして置いてたらもうおしまいみたいな そうそうそう、そっちのプロなんですよね ああ、そっか はい じゃあ俺みたいなのがほったらかしにしていい電池じゃなかったんだ まあ、ある程度普通に使えるんですけど 結構放置して寝かしてると もしかしたらダメになること って言っても半年とかぐらいで そんなダメになるほどプロではないんですけど ああ、そうなんだ ないはずなんですけどね うん、なんでしょうね まあ、でも確かにまあ言われてみれば 1ヶ月ぐらい放置してたかもしれん いや、1ヶ月ぐらいだと大丈夫ですけどね 僕もプロ何個か買ったんですよ で、買った後で気難しいってことを知って ああ、でもまあそんなに気にせず使ってますけど まあ、数ヶ月は大丈夫ではあったかな じゃあ、まだあの赤ランプピカピカは見たことがない ないですね ああ、そうなんだ 使用他の電池を充電して大丈夫か見てみるのと 他はね、大丈夫なんですよ なるほど うん、ダメなやつが2本現れました ああ、なんでかな まあちょっと1回持ってきて待って 電圧測ってみましょう わかりました 電池ドクター鉄道さんにお願いします はい ちょっと放電テストとかもしてみましょうか 今日はあの エネルププロは難しい 気難しい方のプロだということが分かった はい よかったです よかった、ちゃんと答えられるように 本当に 調べておいてよかった はい、はい で、はい はい、それは置いといて はい えー、YouTubeのアプリ消したんですよ っていう話なんですけど はい まあそもそもなんでYouTubeのアプリを入れてたのか 今となっては分からないぐらい快適です まあ、そうですよね それはYouTubeより面白いものが見つかったっていうこと いやまあYouTubeは面白すぎるっていうのが問題で はい 面白すぎるアプリを消したことによって はい 生活ができてるようになったという あ、なるほど そういうところですね いや、YouTubeより面白いアプリを なんかクロードっていう アプリを見つけたのかなと思ったんですけど まあそれはまあもちろん まあ大前提として そうですね はい はい そう、あの AIの開発が楽しすぎるって話は 全然終わってないですからね そうですね ここ4週間ぐらい続けてるけど 正直それが楽しすぎて他のエンタメに手が出なくなっちゃいましたね それはマジでそう 本も読んでないし なんかアニメとかも見てるやつ全然続き見れてない いやー同じくだな 買ったばっかりのゲームがあるんですけど そう まあまあまあ 一回置いといて 買うとこ YouTubeのアプリを消しました 子供が困りませんか いや あのうちの子供はまだ そのYouTubeのアプリは操作可能なものであるってことを知っていないので あ、なるほどなるほど それはいい教育ですね そうですね 親にリクエストして帰ってくるっていう 動画が帰ってくるっていう 僕という そのAPIが APIを通して 取りに行くんで 僕はもう直にYouTubeにアクセス可能だったんですけど はいはいはい アプリを通してね はい わかりますよ いやそうです 脳に直接とかではない まだそこまでではないんですけど はい あのう アプリ立ち上げちゃうんですよね ついつい はいはいはい こういうなんかちょっと暇になった瞬間とか うん で問題なのは普通にちゃんと面白いんですよ あー 面白いっていうのもそのなんかこう ただ刺激的なだけじゃなくて 本当にこうためになるようなものもあるし うん 面白いんだが でも結局どこに行き着くかっていうと なんか夜中にショート動画を延々見てしまうみたいな うん ところになってしまうというね はい これはもう人間を誘引するための超成功なシステムがもう出来上がっちゃってるから あーこれ まあこれはもうね もうそういう話はもうあのずっと前の回でも毎回毎回のように なるほどそうなっていくんですねAIの開発は はいそうです 誘引 ショート開発 ショート開発が そうですねそういう風に誘引されて僕らはクロードコードでコードを書いてるのか書かされてるのかみたいな そうですね はい ショート開発って概念生まれるかもな 本当に いやあり得るな でまあねそういうのはそういう話はねあの人間の注意力を収益化するっていう構造の話であって はい いわゆるアテンションエコノミーというね はい そのにはあの我々はもう人それぞれが自衛しないといけないんだっていう話をしてましたけども はい それをこのまあ一環としてどうやったらそのショート動画を見ずにYouTubeを見ることができるかっていうことをずっと悩んでたんですよ あー もう人はYouTubeから離れては生きていけないんで そこまでかな 人類は まあ見たいものはあると けれどYouTubeを開いてしまうとその次におすすめでこうなんかショート動画がいっぱい並んでるみたいな そういうのを避けたかったんですよね はい で最終的にそのアプリで何とかするっていうのは諦めてアプリ消して そうするとあのブラウザでYouTube見れるんで はい ブラウザ側はね結構いじれるようになってるんですよね最近 あなるほど あの入れてる拡張機能でアドガードっていうアプリの拡張機能があって そういうのはサファリ連携とかだったらこうなんか要素を選択して消したいとかもできるようになるし うん ただもう基本的にはもうブラウザで問題なかったんですけど はい 一個困ったのがバックグラウンド再生ができないっていう問題がありまして あー確かに これはですねあのビジネス上の都合だと思うんですけど はい YouTubeってあのプレミアム会員になるとバックグラウンド再生がアプリでできるよっていう 確かに 売りにしてるんですよね そうですね僕はできないですね今 できないですよね うん あのホーム画面に戻ったら動画も再生停止しちゃうみたいな うん なんか流し劇みたいなのができないみたいな うん でそれと同じ挙動をブラウザでも実現するために ブラウザって普通そのなんか再生しながら閉じても バックグラウンドで自動的に再生されるようになってるのに うん それをそのホーム画面に行ったことを多分 JavaScriptとかなんかで検知して再生を止めて閉じるという わざわざやってるんですね わざわざそんなことしてるんですよ うんうん こしゃくなと思うじゃないですか はいはい しかもこっちは別にアプリをただ使っていないだけでお金払ってるんですよ うん プレミアムの いやーなんかビジネスっていうか ビジネスの都合でなんかその技術がこうなんかねじ曲げられてるみたいな うん それがまあ一個そのブラウザでYouTubeを使う大きな問題だったんですけど はい もういろいろ試したんですけど最終的にブラウザを変えることで解決しました あーそういうのに特化したブラウザ っていうのもなんかいろいろあるんですけど はい 最終的に僕が今使ってんのはブレイブというブラウザですね ブレイブ 結構有名なブレイブですね 最近ブラウザが多すぎて全然わかんないんですよ だからこれなんかあの一時期その広告とかをもうデフォルトでカットする プライバシー優先ブラウザみたいなのがなんかいくつか出たうちの一つで 結構今まで生き残ってるみたいな ブレイブですねっていうやつ でこれ結構あの中のあのレンダリングエンジンとかは確かあのiOSの制約上 サファリのものしか使えないんですけど 結構側をあの機能をこだわって作ってるみたいで なんか広告を除外する機能ももちろんついてるし プレイリスト機能というのがあって ここになんかYouTubeとかの画面を開いてるとプレイリストに登録できます っていうのが出てくるんですよ でこれボタンを押すと勝手にYouTubeの動画がローカルに保存されて はい でも後から自由に再生できるみたいな なるほど やってて じゃあ全部できるわけではないけどダウンロード可能なYouTubeの そうですねダウンロードもされるし そうですねダウンロードもされるし その再生しながら止めてもバックグラウンド再生がちゃんと 効いてくれるという 素晴らしい もうこれでいいじゃんという 広告も消えて はい でなんかいろんな手法でそのショート動画も回避して そのねショート動画の回避についてもブレイブが あのもうデフォルトの機能で 設定画面からYouTubeのショート動画を切るみたいなのができるようになってて おおすごい 正確に言うとそのフィルターの設定みたいなのがあるんで それでそのいろんなフィルターのオンオフができるようになってて その中にYouTubeショートを消すみたいな うーん のがあるんでちょっと設定いじれば もう何もこう手こずることなく消せるという いやー とか分かってですね なんかあの本来こういうブラウザが必要な時代であってほしくないけど いやそうね まあこれみんなが使うようになったらどんな風になっていくのかな いやどうなるのかな 少人数だからこそ存在できているブラウザということなんでしょうね なんですかね まあ広告ビジネスでやってる以上 これはなんか大多数になってしまうと困る うーん でしょうね が俺は使うぜ うん いいんじゃないでしょうか そういう表明というか いやちょっとあまりにその報告ブロックなしで生きるには 現代のインターネットはあまりに汚染されすぎている うーん あまりにそのプラットフォーム側の都合に個人が左右されすぎちゃっている うん というのが僕のね持論ですので そうですね はい ちょっとこれ子供がスマホを持つようになったらデフォルトでこれに入れちゃおうかな そうですね ありかもしれないな うちの子供はなんかこういうアドカードとかがデフォルトで入ってるんで あんまり広告を見たことがなくて はい あの実家にこの間帰ったんですけど はい テレビのCMめちゃめちゃ食い入るように見てました はー なんかそういう話が星新一にありました ずっと昔の話ですけどね あーそうなんだ なんか他の星になんか人類みたいな生物がいて うん まあほぼ人なんですけどそこにテレビを普及させるっていう話だったんですよ はいはいはい でただすごく満足していてなんか何を与えてもふーんって感じだったけど はいはい 無理やりテレビを導入したらそのドラマとかその番組は全然興味持たないのに CMにだけやたら食いつくっていう でそれで大成功するっていう話だったんですよ まあ今その状態ですね なるほど うちの子供は いやー 星新一すごいな すごいな 確かに 予見力 いやでも実際そういうこと起きてるよなーっていうのはちょっと思いますね うーん うーん いやー というのでね はい いかにしてなんか自分のなんかこうそういう欲望だったりとか誘惑に振り回されずに インターネットを使うかみたいなところに僕は割と あの自覚的な方 そうですね 思います ちょっとみんなすごい役に立ってると思いますそういう情報 ちなみにアドガードっていうアプリはスマホの中でVPN機能として働いてくれて でなんかそのサファリ以外のいろんなこのアプリの中の広告のリクエストだけカットするみたいなことをやってくれるやつなんでおすすめです VPNってことはその経由しているサーバー側でなんかブロックしてくれてるっていうこと 僕詳しくよくわかってないんですけどそのiPhoneの中でVPNを立ち上げてるみたいな iPhoneの中でVPN あーなるほど でそっちを経由させて そうですね アプリ側はフィルター越しになる そうですね なんかアドガード起動する起動してオンにするとそのiPhoneのVPNアイコンが出てくるんですよ あーでもVPN つないでますよっていう まあでもちょっと内部の仕組みは難しそうだが まあとにかくアプリ側はどうやっても抗えない方法でフィルターを上流でかけているっていう そういう感じですね通信のところで うーん っていうことやったりとか はい あとはもう自分自身のとの戦いみたいな感じですけど はい 最近使っているあの好きななんかアプリとかを見るのを止めるためのアプリ はい はですね 1SECというアプリを使ってまして はい これはあの例えばまあYouTubeのアプリだったりとか はい ついつい見てしまうアプリを登録しておいて でそれを開こうとすると勝手にその1SECが割り込むように立ち上がって はい で僕にお前はこれをこれから何分見るんだって聞いてくるんですよ あーはいはいはいはい タイマーで1分から30分まで選べて決めた時間が経ったら あのカメラ越しに自分の顔を映してくるんですよ ははは そうな お前は今こういう顔をしているぞっていう はー 落ち着けみたいな そのアプローチすごいな いやめちゃめちゃもろいなと思って はーすごいな これおすすめです まあこれ正確に言うといろいろ選べるようになってて はい 決めた時間経過した時に出てくる画面っていうのが なんか深呼吸を促す なるほど 画面が出てきたりとか まあ他のアプリを開かせるような画面が出てきたりとか ははは でそれの中に自分の顔が出てくるっていう インカメで それ強力ですね 強力ですよね なるほど ちょっとさすがに見てらんないじゃないですか うーん YouTubeショーツをずっと見ている自分の顔って いや確かにちょっと一番見たくないものかもしれないなという気がしますね そうそうそうそう いやーそれ普通にあの動画の最中でこう 黒い画面になった瞬間に自分の顔が映って あー あーこんな顔してるんだってなるちょっと嫌な感じあるじゃないですか はいはいはいはい それですよね それですよね なるほど はい すごいな人間にしかこの発想はできないですね そうですね AIが開発しても絶対そのアイデア出てこない うん はい はい っていうのを私は使っています はい という話でした いやーあの手この手 あの手この手でね 自分との戦い 自分との戦いなのか分かんないけど なんか楽しんでますね 楽しんでます? 楽しんではいい まあ楽しいコンテンツを見るためにやってるからね あ そうかそうか なんでこんなことしなきゃいけないんだろうなっていう思いもありつつ はい はいですね でもなんかその一周回ってやっぱりショート動画を見るのが幸せなんではないかみたいな あー ところに行くパターンもあるのかな 確かにそういう本が出るかもしれないですね うん ショート動画に帰ろうみたいな はい 今まあ現実問題として時間がなさすぎるっていうのが解決できないと そういう結論にはいたれないと思うけど まあまあまあね うん まあちょっと今後もどういう戦いをしていくのか はい たまに聞けると はい ご期待ください いやー こういうのね結局なんか途中でこう飽きちゃうんで あーそうですよね 定期的になんか別のやつを使うとかしないといけないんでだれちゃうから うん いやーまあそのうちショート開発というものはね 広告みたいな感じで出てくるようになった時にそれに抗って開発しないためにはどうするかみたいな そうですね まあそういう話になってくる これはあのその後で話す話とちょっとつながってくるんで はい 苦戦ということです 苦戦ですかね はい で鉄道さんはサーカス はいサーカス初めて見ましたね あの木下大サーカスっていう はいはい サーカス行くって話いつしたっけ あ えーとあれですね 多分アフターでした アフターで言ったのか はい はいはい あのー 正直木下大以外のサーカスは知らないんですけど そうですね はい 木下以外も知らないし大じゃないサーカスも知らない そうですね まあまあ シーで言えばシルクドソレイユはサーカス シルクドソレイユって多分サーカスですよね あ じゃあそれは知ってるというか 大サーカスじゃないですかそれ まああの いや見たことはないよ あ 見たことな 存在は知ってるっていう意味では はいはいはい あのその2つぐらいしか なるほど 認識してないぐらいの解像度なんですけど はい まあ初めて見て あサーカスって サーカスのサーカス性はここにあるんだみたいな すごい 思いましたね サーカスの元祖みたいな サーカスなんていうか サーカスって まあ 空中ブランコだったりとか はいはいはい なんかこう 難しい イメージそうですね そうそう 難しい技をいっぱいするのを見る場所 はいはいはい っていう風に思ってたんですけど うん なんかそれって結構半分の要素でしかなくて おお 難しいかどうかっていうのって結構主観的じゃないですか 難しそうかどうか うんまあまあそうですね そうそれをいかに難しそうに見せるかっていうところに はい 残りの半分めちゃめちゃ全力かけているっていうか おっとっとみたいなこと そうそう バランス崩しそうだぞ そうそう おっとっとみたいな演出も結構なんか 演出なのか本当なのかよくわからないけど ちょいちょいこれは演出っぽいなみたいなのがあるけど それに乗っかってうわー危ないっていう 何悲鳴を上げられる人が一番楽しめるというか ひゃーみたいな そうでその まあ例えばあのなんかバランス取りにくそうな こうなんかブロックを積み上げたものの上で 逆立ちするとかがあったんですけど その逆立ちをするときにすごく時間をかけて で逆立ちを仕掛けて でおっとっとみたいな感じで一回戻ったりしてるんですよね はいはい で走行してるうちに頑張れ頑張れみたいな声が上がって コールが そうそうそう でコールに応えるように逆立ちするみたいな でそれあこれがサーカスかってなって はいはいはい なんていうのすごい技を見せるっていうのもあるけど 危うさそのものがコンテンツになっているのかな はいはいはい でその危うさだけを抜き出したコンテンツもあったんですよ おお それは全くすごくないんですけど あのよくある演出でこう観客の中から 2人ぐらいを誘って 一緒になんか演技する演技というか これやってくださいって言って で素人がやって失敗したり でもなんとか成功するまで頑張ってもらうみたいな あると思うんですけど なんかそれって素人が出てくることによって成立するのかしないのか を素人だけど頑張ってなんか なんだろうな 布をこう宙に投げてくるっと回って取るみたいな そういうのをやらせるんですけど 素人だけどちゃんとできた おおーみたいなやつがあって それって全くすごくないのに なんか うまくいくかどうかわからない危うさっていうのを なんか 精神的な方向から なんですかね その危うさっていうものを切り取って見せているっていうか とかなんかすごい盛り上げて 今からこれをやるよって言って 大道芸とかでジャグリングをして これができたら成功みたいな でもそのジャグリングってやっぱこう 危うさそのものを楽しむ要素ってかなりあると思うんですけど はいはい落とすかもしれない そうそうそうそう でそこでいかに難しいかっていうのを印象付けるために なんかこう躊躇している動きをしたりとか こう外国人がやってるんですけど なんか 一回やめて難しいって 日本語ですっごい叫んでたりするんですよね そんなあからさまなんだ そうそうそうそう でそうやってなんか危うさそのものをいかに 雰囲気として作っていくかっていう あー面白いな テクニックがすごいとか っていうのはまあもちろんあるけど それ自体というよりかは それが成立するかしないかがわからない状態というか そうですね それがなんか物理的な難しさ テクニック的な難しさもあれば 手品的なハラハラ感みたいなのもあったし なんか箱の中に人が入って針を刺してみたいな であと動物が出てくるっていうのも結構あって なんか 馬が5頭出てきてこう規則正しく 対立を組んで走るみたいなのがあったんですけど すごい言うこと聞いて揃ってるみたいなのも なんか別の種類の危うさの なんだろうな 見せ方なのかなっていう感じがして どういうことどういうこと なんていうのかな こう言うこと聞かなそう 聞かなそうというか 馬って言うこと聞かなそうってこと えっとね5頭の馬が出てきて その馬が縦に並んで走ったり こうちょっときっかけを与えると 横に並んで走ったり 綺麗に しっかりしてる そうそうそう 整列して走るっていうのを見るだけではあったんですけど 動物が出てきて言うこと聞くっていうものって 言うこと聞いてすごいっていうことではあるんだけど なんか本当に言うこと聞くかなみたいな その部分にサーカス性があるような気がする そうやってこういろんな種類の危うさを見せてくれるというか バイク3台が網の中で ザルの中でぐるぐる回ってるとか 事故りそうみたいな はいはいはいはい そのそこもなんか技としてすごいというよりは そっちをなんか楽しんでいる気がするなっていう なるほど のであの サーカスを理解しました 自分なりに理解した ああ じゃあゼットさんも明日からできますね そうですね どうやったら危ういと思われるかっていう 思っておられるかみたいな そうそうそう すごいかどうかっていうよりも そっちに注力するとサーカスっぽくなるんだろうなっていうのを ちょっと思いましたね あの仕事先で お客さんとかに 開発してるやつのデモを見せる時とかも サーカスですね おっかなびっくりでこう 大つかない手つきで これどうだったっけ あらあらみたいな感じの うんうん もう画面も立ち上がるかな 立ち上がるかなみたいな感じで はい あいけるかいけるか いっぱいこうエラ画面が ドゥンって出てきて あしまった ちょっと待ってくださいね ちょっと待ってください ダメだな ただ不安になるだけなお客さん はい で最後に成功して おっよくやったみたいな パパーン っていうのはサーカスだと思います はい そういう種目とか考える人楽しいんだろうな いや楽しそうですね 常に何が起こったら危ういかを考えてる はい いやー 多分日頃見てるものの なんか むしろな事故とかって はいはいはい あのちょっと軽く参考になってしまうんじゃないかな って気がするんですけど 確かに うん なんか 子供が牛乳こぼすところとか見ると うん 子供が何か運んでるだけでサーカスになるかな みたいな と思うかもしれないし まあその危うさっていうものが実はフォーカス最低ポイントなんかな という発見がありましたぐらいかな なるほど はい いやー そしてAIサーカスも出てきますよ もう何でもAIにつなげる やばいですね やばいですね ライブコーディングも結構サーカスっぽい サーカス差あるかもしれないですね 動くのか動くのかみたいな 動いたーって言って はいはいはい たとえ準備されたものであっても うん その場でやるのとは違うという うん それを言うとなんかこう 広い意味で演奏とかってそうかもしれないですね あーそうですね 練習してきて まあもちろんプロの人がやっていて 安心して見れるという側面もありつつ うん でもそれはこう 常に何かが起こる可能性をはらんではいるじゃないですか はいはいはい この間大きな会場で なんかすごい20人とか30人とか あの演者が出てくる はい あのコンサートに行ったんですけど はい それとかもなんか音が一瞬も止まらなかったのってすごいなみたいな うん まずそこに対する驚きがあったんで 前もなんか音が止まらないのすごいって言ってました それは多分それのことですね 結局ねなんか 曲がどうとかじゃなくて音が止まらなくてすごいみたいな いやーでそのなんていうか もしミスが起きた時に破綻する度合いが大きければ大きいほど サーカス性が増すところはあって 確かにね 演奏はなんだかんだ少々ミスをしても音楽性が極端に損なわれることは まああんまないかもしれないけど わざわざ例えば紅白歌合戦でこう演歌歌いながら剣玉するやつ あれは失敗した時のリスクをわざわざ高めることによってサーカス性を出している あれはでも途中で失敗してもまあなあなあになるじゃないですか まあまあそうか 失敗パターン見たことないんですけど 失敗した結果なんか放送事故みたいな覚え方することないから 結構普通にこう序盤ぐらいで失敗したけどアチャーみたいな感じで そのまんま続いたりとかするというパターンも多分あるんで なるほど サーカス性はまだ10パーか20パーかもしれないですね そうですね なんだろうな怒っちゃいけないことみたいなのがあり得る世界 なんだろうなあ あのどこだったか忘れたけど 喫茶店で水を汲んでもらった時に その喫茶店のマスターがものすごい高い位置から注ぐ人がいたんです であのすごいですねってこう普通に楽しんで見てたら 確か3人で言ってたんですけど 2人目3人目になってくるともっと高い位置から 水差しから器用に出てるんですよ でも3人目の時は水しぶきがちょっと軽く散ってくるんですよ 普通にね はい あれはサーカスだと思います 確かにね それはその味を楽しんでるのか サーカスを見に来てるのかみたいな どっちですかね わからなくなるっていうのはあるかもしれないですね お好み焼きとかも 微妙にサーカス性があるかな ひっくり返す瞬間に あの瞬間ね 広島風お好み焼きの ほぼ失敗しないから サーカスってほどではないけど どうかなどうかな おーできたみたいな でも多少なんか キャベツとか散ったりするじゃないですか それをシャッシャッシャッシャッって いい感じに 集めて裏にシュッて入れますよね あれ含めてわざとなって思いますけど 調理過程にサーカス性がある料理っていうのは ある たこ焼きとかも広く見るとそうかな そうかもしれない 丸くなるのかみたいな なんか あとはなんだ流しそうめん キャッチできるのかみたいな はいはいはい なんでそういうものが好きなんですかね 人は アテンションエコノミー アテンションエコノミー あれは 流しそうめんってアテンションエコノミーだったんだ そうなんか見てないとこう落ちてしまう 落ちてしまう 確かにね 子供たちのアテンションをこう そうめんが一心に集めてるからね それはなんかちょっとそれ性はあるかもしれない 確かにな 言ってしまえばそれはもう全てがアテンションエコノミーですね 楽しいことだいたい シャンパンタワーとかね シャンパンタワーは大惨事がすごく想像つく そうですね 起こってはならないみたいなのありますよね 映像で映像だったらその失敗したシャンパンタワー見たことありますけど 普通になんかぐしゃぐしゃになるんですけど いやもう普通に大惨事ですよね それは結構サーカス性強いかもね 強いですね だから 起こりうるし起こってはならないっていう 注目してほしいときは失敗しそうにしてればいいのか 確かに なるほど なんか一個 人間の習性を見た気がします っていうのが楽しかったです サーカス性ちょっと日常に取り入れてみて そうですね そうですね どう取り入れるかな スリルを 話を聞いてほしいときに なんか安定感がありすぎない 何か はいはいはい うーん そうだな めちゃめちゃカンペを何回も読むとか はいはいはい 喋る前に手に人って書いて飲み込んでるみたいな あーそれは見るかもな 確かに それはちょっと注目しちゃうな うん いやーしかもなんか 別に味方でもない人が勝手に味方になってくれる可能性もある あー頑張れっていう うん 確かに頑張れって言っちゃったらもう味方だから なんか頑張れって言った側もなんか勘違いして 応援しちゃうみたいな あーまさにそのさっきのサーカスでやってたやつですよね うん 頑張れってこう応援させるという はいはいいやー人間の習性ってなんかすごいね ちょろいですね ちょろいですね動物ですね動物ですね 自分のちょろさに気づいたはい 一日でしたね そんなそんな恐怖の頃 はい 楽しかったみたいでよかった ちなみに木下大サーカスって名前は聞くんですけどどこでやったんですか 僕が見た時は立川だったんですけど 移動式 みたいですねテントを特設で張ってたんですけど めちゃくちゃでかいテントを そのなんかもう想像するサーカス そうそうそうそう 僕ダンボーは見たことあるんですけど ダンボーに出てくるなんか あの一座が こう旅芸人の一座みたいな人らが 1日がかりででっかいテントを建てて はい やるって感じな あーもう多分そうっぽい 1日で建つかな そんななんか広場が必要ですよね そうですね 広場は だだっぴろい うんある程度こう なんていうかそんなにどこでもできるって感じではなさそうですけど うん まあでも鉄骨あの何本かと 大量のラッシングというか トラックの荷造りに使ってるような紐 はいはいはい めっちゃ外側から張りまくって で中心付近に何本かの鉄骨の棒があって ほうほうほうほう それでこう張力を釣り合わせてこう張ってるみたいな そんな感じのテントでしたね すごい観察してる そうですね 一応その辺構造は見ておきましたね へへへへ トラス構造だなとか思いながら見てましたね そうそうそう トラスのことをずっと考えてるから そうそうそう トラスとテンセグリティっていうなんかその張力を使った はいはいはい浮かせるやつね そうそうにちょっと近い感じの構造になってて すごい賢いなというか 本当にテントなんだなと思って見てましたね それはちょっと確かに気になるな でなんかめちゃめちゃでかいトラのも 何だろうな あのかき割りみたいなのがバーンってあって それが入り口 トラの顔のあるところが入り口みたいになってるんですけど でもこう演目の中にトラは出てこなかったんですよね あそうなんだ 出る時もあるんだろうなと思って はいはいはい いやトラもやっぱ危うさの象徴なのかもしれないですね あーそうですね いつ暴れだして人を食い始めるかわからないっていう いやーそうですよね 動物は出てたんですか えっとライオンとゾウと馬 わーすげー ライオン出てくんだ そうですね すごいな いやーまあライオンが出てきたからまあ トラが出たということで まあまあ扱いとして トラは出てはないけど へー すごいな そんなことって許されるんだな なんかあんまりこう具体的に考えてなかったけど 普通にその人がたくさん集まってるところに 猛獣を放つっていうことが なんか方法とかがありなんだみたいな まあ一応ライオンに関しては 檻には入ってたんですけど でゾウは普通になんか生身でというか 出てましたね 普通ね動物園とかだと絶対に出られない 追いられてる生き物じゃないですか いやー別に普通に本気出したら こうサクとかベキベキってやって出てこれるくらいの 感じではあったな いやすごい いやー 馬はまだしもねゾウなんか逆らえないから ちょっとそのサーカスについてのなんかこう 常識というか なんとなくのイメージがすごい固まってるから 実物のサーカス見たときのなんか衝撃すごそうだな 本当にこれやるんだみたいな いやー本当にやるんだとも思ったし 実際見るとやっぱ圧倒される部分もありましたね なんか空中ブランコとかも 技としてすごいかっていうよりも なんでそれをやろうと思った人がいたのかみたいな なんかびっくり そういう驚きがちょっとありました 衝撃が いやーよかったですね そうですね じゃあ僕も今年はYouTubeショート見ずに はい サーカス サーカスいいと思いますね せっかく東京に住んでるんだから そういうでかい系をちょっと 見る年にしたいな そうですね ちょっと子供の年的に 多分そろそろちょうどいいかもしれないかな サーカスとか なんか2時間あってしかもちょっと暗かったりするんで なんか3歳とかだと まあ怖かったり我慢できなかったりする可能性結構あるなと思って 5でギリギリなような気がする なるほど 6とか7になってくると結構怖さとか難しさが まあ理解できると思うんで まあもうちょっと待っとってもいいかもしれないし じゃあまあ最悪一人で見に行きます 一人でサーカス見に行くやついんのかな あんまいないかも よほどのサーカスマニアか はい いやー普通に楽しいと思いますよ いやー楽しそう楽しそう うん めっちゃ一人で大興奮して うん いくらすんだろう あなるほどな 指定席料金と入場券と別なんだ ああ なんだかんだ1万円ぐらいするのか あでも指定席いらないかも あそうなんだ 入場券だけで行ける えっと自由席っていうのもあった あなるほどなるほどな 新幹線と同じシステムだった うん で一人だったら連続してこう何席も並んでなくても 全然いいと思うんで おー空いてるとこに飛び込みで 自由席の方がむしろなんか僕の席ってこう 目の前にめちゃめちゃトラスがあって はいはいはい トラスはよく見えるんだけど 大興奮じゃないですか そう ど真ん中でジャグリングしてる人が何やってるかが ちょっと見えない時があって はいはい ちょっとこう 何見に来るか次第ですね そうですね トラスは見に行こないだと思います 安いと5500円ぐらいでいけるのか なるほどね はい ちょっといいかもしれないですね ちょっとあり はい 時間的には2時間ぐらい 2時間ぐらいだったかな はいはいはい 映画1本見るぐらいの感じ うん まあでも ああいう雰囲気の他の場所に行ったことがないかもな っていう そういう面白さもあるような気がする そうだから僕あの あれとか見たりですね 劇団四季とか ああ あとなんだ 宝塚とか はいはいはい そういう場も僕ほぼ行ったことない はい なるほど デカ会場に行ってみたいですね そうですね 生身で人間が何かやってるっていうのってなんか 確かにあんまり うん 演劇とかもまあちょっとしか見たことないし 埼玉スーパーアリーナとか行ってみたいな ああ 見たことないんですよ もう場所から入ってますね 場所から そう埼玉スーパーアリーナのウェブサイトでスケジュールを見て はいはいはい そこから見に行くのがいいかもしれない なるほど 何があるかっていうの まあでも美術館とかも割とそういう見方しますよね ああ 確かに 今この美術館何やってるかなって言って はいはいはいはい 場所軸で来るやつあんまりいないだろうけど スーパーアリーナのファン そうですね もうあの席の番号を言われたら ああの辺だねってすぐ分かる ああそうです それで行こう この入り口で行ったらいいよって言って 埼玉にはいそうだなそういう人も 近所に住んでる人とか はいはい 何の話だ えーと そんな話でした はい はい いやまあもう40分くらいいっちゃってるんで はい あとさらっとですけど はい さらっとと言いつつも 楽しかった話としては はい ペットーさんがトラスシーという クリエイティブコーディング環境を作っているんですけど それのワークショップに僕も参加しました はい はい 初開催しましたが はい なんていうか バグ出し バグ出しというか 使ってもらって こうどう思うのか っていうのが 正直未知数だったので いろんな人に使ってもらって あの インストールするところからね そうそうそうそう であの 何を意外 意外だと思うと 意外っていうのは悪い意味なんですけど うん そのどこでつまずいたか みたいなこととか なんか どこが嬉しかったかというか こんな機能があるんだって 驚いたポイントは ここはみんな喜んでたな みたいなこととか はいはいはいはい そういうのをちょっとチェックしたかったんですけど まあ そもそも何のソフトを作ってるかっていうと はい もう何回か話してるんで さらっと言うと クリエイティブコーディングという 界隈があってですね そのいわゆる映像ソフトではなくて プログラミングで 映像を作ったり なんかコンテンツを作ったりする はい 人たちが使うためのツール うん を作ってるんですけど まあ ずっとそういうことやってる人とかも呼んで あの 実際使ってみてどうですかねとか 仕事に使えそうですかね みたいな話を 聞くっていう会議をやったって感じですね そしたらまあ んーまあ 全然未完成なんで ちょっと 穴だらけなところはちょっとあるんですけど なんだかんだ 今までこう使っていた オープンフレームワークスっていう環境の 不満点を全部潰しにいってるんで はいはいはい あの 意外とこれ使えそうみたいな 結構いい反応でしたよね そうですね プロの人も はい まああの 自分は一応間違ってはなさそうだなっていう感触が得られて よかったなって 思ったんですけど なんか 結構なんかその 機能を必要と思っていること自体に驚いてましたね ああ いろんな機能の説明の中で そうですね 僕が一個ずつ 昔からこう不満で 自分で何とかしていた部分を あの その 10年ぐらい使ってきたオープンフレームワークスの 不満点を いくらでも言えるんですよ すごい なんていうか それを解決できる 余地があるからこそ 使っているツールなんですけど その 自分はどうやって解決したかっていう ノウハウを 全部 一個のフレームワークに詰め込んで はいはい 作り込んでるのが 今作ってる トラスCなので 僕もなんかいろいろなんか その 機能の説明とかを これが そのオープンフレームワークスができないから これをやりましたみたいな ズラーっと出てきてて 逆にこれだけ不満があって よくオープンフレームワークスを 使っていたなという そうですね まあでもそれ解決できるから なんですよね 解決できるからだし 他の環境だと重すぎたりとか なんかまどろっこしかったり ちょっとこう 全部気に食わないんですよ 一言で言うと 全部気に食わないけど その中で一番 自分の手でなんか 直しがいがあるやつ どれかって言ったら オープンフレームワークスだったみたいな だったという 感じですけど まあその全部 今思えば 全部気に食わなかった 自分で作ると それが一番よく見えるから やっぱその なんかぼんやりと そういうクリエイティブ コーディング環境を考え 作りたいみたいな 僕みたいな素人が その想像するレベルでは 絶対どんなこう 優れたAIがあったとしても これは作れないと思うんで その点ではやっぱ なんかどれだけ具体的な不満を 持っているかみたいな なんとか 確かに なんかどんなジャンルでも そうかもしんないけど なんかそれこそが こう必要なものかもしれないですね なるほど確かに これがあったら嬉しいだろうな じゃなくて もう俺がこれで苦しんでるんだ っていうのが 100個あげれますみたいなのは 確かにな それで言うと あずまくんが今作ってる イメージキャスターも なんか不満が こう 何 こう 噴火したような そうですね 不満が大噴火した結果が 既存のポッドキャスト配信ツールに対する 不満がね そのタイミングでね ちょっと機能の説明とかも 僕の作っている イメージキャスターという イメージキャストを配信するための 新しいポッドキャスト配信 ツールというか システムというか プラットフォームというか っていうやつの こんな機能を作りましたみたいなのを 見てもらったりとか 押したんですけど どうでした よくできてますよね 本当に これ一人で作ったのって 本当信じられないぐらいだったな 一人というか ほぼクロードコード 99.9%のコードを書いてますけど まあまあまあ それで言うとこっちも 99.9いくかな 99%台は AIが書いてますね まあ 僕はそこにこう 欠かせさせられているという はいはいはいはい ちょっともう一回言って 欠かせさせられている はいはいはいはい そうですよね まあ同じくですね 人間がプログラム 人間がAIを操っているのか AIが人間を操っているのか わからない ただそこに なんか解くべき問題が 発生することによって それに つきっかかりきになってしまうという はい 現象が起こってますね いやーもう なんで AIに操作させられている というよりは そういう人間の性質を知って AIを作っているのか でもまだそのフェーズじゃないような気がするんですけど そうなんですよね たまたま人間の性質として そこにフィットしてしまう 変な あまりに ぴったりの穴が あまりにぴったりの穴が 人間に備わっていることが 露見してしまったという感じで そうですよね 僕は トラスシーの ワークショップで その場の思いつきで作ったのが 真上マリオっていう スーパーマリオブラザーズの ファミコンのやつを 完全真上視点で再現するみたいな いや面白かったですね つまり横スクロールなんだけど 一本道で ジャンプしたら マリオの頭がちょっと大きくなるみたいな なんか 絵的にはね はい っていう これは元ネタとして コバトン真上ボットっていう チェッターのボットがあって ありましたね 懐かしいな 埼玉県のキャラクターの コバトンが いろんなポーズをしている イラストの隣に その図を 真上から見た図っていうのが 出てくるっていう ボットなんですけど それのマリオバージョンを 真上マリオを作ったっていう 本当なんかその場で こうなんかちょっと クロードコードに 触りだけ作ってもらった っていう感じなんですけど 翌朝 5時半に起きて 最初にPCを開いたら その画面が残ってて 真上マリオの ちょっとこれ 挙動もちょっと 良くしたいなとか ちょっとあの キノコ取った時に 一瞬こう 画面全体が 止まるじゃないですか 敵の動きとかが あの動きも 再現したいなとか もうこれ以上 真上マリオについては 何もやることないはずなのに 細かい改善を クロードコードに 依頼して いやーやばい 作り続けていたという その自分の恐怖というか 怖いですね 怖い怖いよもうこうなると だからなんか その作りたいから作るとかじゃなくて なんか手近なサイズの問題が 目の前に現れたら それをもう自動的に 解決しようとしてしまう 状態になってしまっている いやー ということが分かり 怖かったですね これってまだ なんかいい 名前なんかついてますかね これは何なんだろう 餌のようにも見えるし そうそうそう 穴落とし穴のようにも見えるし なんか より高次元な視点から見ると なんかこう 昆虫とかが なんか一個の模様に めっちゃ集まってくるみたいなのと 同じ なんかこう メスと錯覚してみたいな はいはいはい なんか そういうことが起こっているのではないかという なんか テントウムシを ちっちゃいシーソーに きっつけると こう シーソーの高い方に上がろうとして テクテク歩いて カクンって あの シーソー通しみたいに はいはいはい カクンって傾くと そのテントウムシが いる側が下になるから また 艦隊側にテクテク歩くみたいな 無限ループするっていうのがあるじゃないですか いやいやいや それなんですよ それ起きてますね 僕今 やばい 自分もちょっと これがなんか まあかろうじて 価値が あるんじゃないかという うん そうですね 思い込みのもとに シーとか イメージキャスターとかは まあ何かしら価値があるんじゃないかっていう そうそう 真上マリオは マジで何の価値もないから いや まあね なんとも言えない そのなんとも言えない ギリギリのものが これからすごい増えていく これからね でなんか まあね その 小金を 楽して稼ぐみたいな うん まあ今だったら なんかノートの記事が 無限にAIが書いた 本当に何の価値もない記事が 大量に増えてるみたいな 状況ですけど そういうよりかは 本当の意味で 何の意味もないもの うん が 生まれる方が まだ好きかなっていう なるほど いやでも それで 過労死したら どうする いやどうしようね 本当になんか 真上マリオを改善し続けている状態で 死体で発見されましたみたいな そうそう そうそう 何のためにやっていたかは よくわからない クロードコードは その時も動き続けていたそうです みたいな 恐ろしいよ 割と本当に なんか 死ぬまではいかないにしても 体調崩すとこまではちょっと 正月正直 体調崩してたりして やりすぎて 普通に寝てない でし まずいですね みたいな で 久々にガーって寝たら こう アップルウォッチにすごい褒められて 良い睡眠でしたねみたいな わー 久々に達成しましたみたいな マークが出てきて あー 体調悪かったんだっていう そうなんですよね 来てますね ていうかなんで5時に起きたんですか いやそれはね あの普通に 前日 もう子供寝かしつけるタイミングで 一緒に寝ちゃったんで 早かった 早かった 7時間睡眠ぐらいで起きてたっていう 良かった 真上マリオを開発する夢を見て起きたのかと思った まだそこまでは言ってない ただ あの実家帰るまでの1週間ぐらいは 夜中の2時とか3時とかまで クロードコードをいじって 寝るみたいなことをしてたんで 毎回夢に出てました 出ますよね コーディングって夢に出ますよね 出ますねめっちゃ出ますね あと結構 ワークショップを開いた日の朝とかは 悪夢で起きたんですけど なんかAIが勝手に書いたコメントを 自分は 覚えてなかったけど 大学の先生に なんか怒られる AIで書くのはいいけど 全ての コードに責任を持たないと このコメントはおかしいみたいな 割と現実的なこと そうそう それですいませんとか 自分の中に何かあるんですよね それは AIに自分が全て委ねて書かせているような そういうのを なんかちょっと罪悪感みたいな そこをめちゃめちゃ責められる夢を見て なんか 今日ワークショップだったみたいな それは結構あると思うんだよな 本当にその倫理感が こう試されているというか そうですね 結構ここが もう無理な人は本当に無理だと思うから 自分の書いた 自分の読んだことのない行動を提出するということが 絶対に無理だし 受け入れられないという人はいると思うし それはそれで一つの強さになることもあるから もちろん それは今までそういう人はむしろ有利に働くというか そうですね 環境としては 今後その辺のバランス感が変わってくるかもしれないけど いや 分かんないですけどね そうですね これは文系の世界では有名な本がありましてですね 読んだことのない本について堂々と語る方法という本があるんですよ これは文学研究者の人が書いた本で 実際にその本を読んだとはどういうことかみたいな 本について 割と上空混じりみたいな感じで語る本で 結構名著とされている本 僕も結構好きな本なんですよね つまりその哲学者だったりとか いろんな人が本を引用しながら いろんな持論を立てたりとか 何かを論じたりとかするわけだけども そういう人たちって本当に本を読んでいるのかみたいな というか本を読むとはどういうことかみたいな だって読んだ本の内容を一言一句覚えているわけじゃないじゃないですか だし 間違って覚えていることすらめちゃめちゃ普通にあるし 普通に翻訳が全然ニュアンス違ってましたみたいなこともいっぱい起こるし でもそれでも人は何かを論じることはできるんだよみたいな ことで 実は本を読んでいるのと読んでいないのことに そこまでビタッとした境目があるわけではないみたいな なるほど 境界線はない そうそうそうそう 結構グラデーションだし っていう話があって なるほど でこれから来るのがその読んだことのない行動について堂々と語る方法っていう 世界がきます そうですね まあでもまあ 強いて言うと 使っているライブラリーの中身を全部理解しているかっていうと それは今までもしてなかったから ライブラリーが発明された時に 同じことは起きたんでしょうねきっと 自分が書いていない人が書いたものを なんか 使うなんてっていう それを使うなら まあそれを使ったことの責任は取る まあ当たり前かもしれないけど その中身の実装を知らなくていいかどうかっていう でも実装を知っているとは何かみたいな話じゃないですか それはどこまで知っていれば知っていることになるのかとか 逆にすごい浅いレベルであったとしても はい そのそれを書いた意図みたいなものはさ はい もう3ヶ月経ったら忘れてしまうわけじゃないですか そうなんですよ 読み返した時に あれこれなんでこうなってんだっけみたいなことは結構ままあるし よくありますね その時その時読み返して あこれこうだったかみたいなことを 気づき直すみたいなことが 全然起こるけど それが本当に正しいかどうかはわからないみたいな 自分で書いたものでそれが起こるぐらいなんで 人が書いたかどうかって実は なんていうか細かい そうそうそうそう 違いではありますよね 実際その現場レベルの話でも 書いた人はもう退職してていませんみたいなことは全然起こるだろうし じゃあその退職していなくなった書いた人っていうのと AIっていうのはどこまで違うんだみたいな そうですね あと過去の忘れた自分が書いた そうそうそうそう そこも結構グラデーションですよね そうですね 本当に自分が書いたのに理解できないとか なんか思い出せないことは結構あるんで それを前の職場でも 何年も前に実装したものの なんか回収が必要ですみたいになった時に ちょっと思い出しが必要なので一日くださいとか 普通に他のエンジニアとかも言ってたんですよ いい職場ですね それで自分も昔やったやつだから 思い出すのに時間かかりますって 格闘するんですけど その格闘を最近あんまりしなくなって AIが説明してくれたら全部わかる となると書いたかどうかっていうことすらも 自分が書いたからよかったっていうことが もう本当になくなってくるというか AIが書いた方がAIにとってわかりやすくなるし 確かにね そう 人が見てもわかりやすいことが多いってなってきて あーというか 自分はそこをそんなに なんだろうな 残念だとは思ってないんですけど なんだろうな 残念だと思っている人にとっては苦しいでしょうね そうですね あとこれはちょっとこんな話するつもりはなかったけれども なんかこの辺のキーワードとして 最近僕が感じてるのは それでも何かあるとしたら そこにその人間の意図みたいなものが どれだけ込められてるかみたいな 話はありそうだなっていうのはあって なんか全然違う話ですけど 僕はジブリの映画の監督の話を全然知らないんですけど そのジブリの人たちが その画面にどれだけの意図を込めてるかみたいな話が結構あって だからそれはその見た人に全部伝わるわけじゃないし 答え合わせみたいな感じでどっかで書かれるわけでもないんだけども これはこういう環境だからこういう植物が生えててとか 画面の端にこれが映ってるのはこういう意図があってみたいな これはこの象徴でみたいなのは 中ではちゃんとあるみたいな 意図がみちみちに充満しているものが なんか結果としてこういう なんか良くなるみたいな ことが多分経験則としてあるんだろうなっていうのは はいはい でAIが書いた時にその意図は何ですかって問うと その場で意図が生成されるじゃないですか わかりますかね わかるわかる 不整合もあるしね そうそうそうそう 私そこにこうなんか よくわからないけどここにはきっとちゃんと意図があるんだということを 人が信じられるかどうかみたいな ところというか この行動がこうなってるのにはきっと何かの意図がある だからここは間違ってないかもしれないから ちゃんと調べようみたいなことが言えるとか うんうんうん なんだろう なんか遠回しな表現だった気がするけど だいぶちょっとまだグズグズの状態の話なんで うんですけど なんかその意図というのはキーワードになりそうだなっていう そうですね ドキュメントの方がプログラム本体よりも大事になってくるかもしれないですね あー まあそれでいうと意図を持たずに作った部分は あの正直問題が起きやすいかもしれない なんかすでにそれは感じてますね はいはいはい 意図をどう盛り込むかっていうのは結構コーディングの中でも コメント以外の方法でも いろんな意図の込め方っていうのはあると思うんですけど はいはいはい しっかり意図を持って作ったものはAIが見て誤解することも少なくて うんうん なんかあの良くなるというか うんうん でぼんやりとバーってこう形だけ作ったものはなんか整合性が取れてないというか はいはいはいはい それは確かにある 意図がないなというのは確かになんかこう結果としてこう現れるというか そうですね であと意図を込めやすくなったかもな 自分で書いてると自分の技量の限界なのか うんうん 意図なのか分かんないところが結構あるけど はいはいはい 技量自体はAIがものすごい長けてるから うん 意図を込め放題になんですね ははははは なんか実装のパターンがこう10パターンぐらい思いつく人に はいはいはいはい あえてその実装をしてもらうっていう選択ができる うん それはすごく大きくな大きい違いではあるな 確かに確かに っていうのは思うから うん 意図がちゃんと持てる人にとってはめっちゃいいことだなという うん そうですね まあ真上マリオだって なんと あずまくんじゃなかったら生み出せなかったものではあるし そこに真上マリオに意図はあるのかという いやでもめっちゃ感じますよ 本当ですか マリオを作ろうと思った時に こうマリオぶっちゃけただの四角形じゃないですか はいはいはい でその絵的にマリオであることを全く求めてないというか でそのマリオとしての機能を実装しながら 見た目が全くこう違う視点になったものっていうことを めちゃめちゃなんかある意図というか炙り出されているというか マリオのどこをマリオだと思っているかというところすら 表現されている気がするんです いいように受け取ってくれてる いやだって普通にマリオを作ってってなったら 多分真四角い赤い四角形見てこれでマリオでいいって思わない まあまあ確かに 思わない気がするんですよ クロードコードに クロードコードの表現の限界によって抽象化されたマリオですけどね まあそういえばそうなのかもしれないけど なんか なんかなんだろうな それよりもキノコを取った瞬間に 時が止まることの方にマリオ性を感じているっていう そこが面白いなと思います グラフィックが細かいとかではなくて 確かに いやー そういう見方にだんだんなっていきますね まあまあそうですね まあマリオの話も前にしましたけど こういうのも糸の塊ですよね こういう その32キロバイトでしたっけ そのメモリーの中にどれだけの糸を込めることができるかみたいな いやー 糸っていうかもうなんか マリオの場合も機能と糸が 混ぜん一体となってすごいですよね すごい すごいことになってる ファミコン全般的にそうかもしれない うん いやーすごいな まあ 1ビットも無駄にしない気持ちで まあちょっとそこまではいけないけど そうですね まあでも技量の部分で リミットが外れて それによって なんか今コードを書くのに スーパーマリオを作る人と同じようなマインドになれるみたいな うん ことがあるかもしれない それはそうかもしれないですね いやー なんか結局その話になっちゃったじゃんっていう ちょっとありますけど はい 感じは いやちょっと あーっと どうしよう あのちょっと 最近コードの話ばっかりしてしまっていることについて みんなどう思ってるんだろう どう思ってるんだろうね なんか どのぐらいの人がピンとくるのかなっていうのは ちょっと正直わからない イメージキャストリスナーのうち うん まあなんかあんまりコードの話を ダイレクトにはあんましてない とは思ってるけど うん でもコードの プログラミングの話ではあるから どうなんですかね まあいいんじゃないですか いいか わしは好きな話しとるけ そうですね 好きな話 できる話しかしてない わしも わしも そんな感じですわ 実家帰ったから微妙にこう 方言が そういうわけではない そうです もう 頑張って方言を出そうとして わしって強いですよね なんかわしって強い キーワードとして わしと わし おら ほら わっちっていう人も ちょちょい 本当に あの女の人で 女の人とかおばあさんとか オイランじゃん わっちって言ってたな へー オイランってわっち オイランってわっちのイメージだけど 違った わっち 調べてよ お茶屋でした恥ずかしいから あーそうそうそうそう わっちでアリンスですよ はぁはぁはぁはぁ ギリギリいましたね 僕の地域には あーそうなんだ 古い言葉なのか方言なのかで言うと 古い言葉っていう感じなのかな じゃあ開発に戻りますか へぇ そうですね 今12時過ぎましたけど ちょっとね 僕も直したいところがあるんで いやちょっとね 僕もうずうずしてるんで はい あの あずまくんはショート動画を見ないようにしてるけど まあ 僕は コンソールを見ないようにしてる まあそれはあずまくんも一緒だ そうですね 鉄道さんも 鉄道さんもあのコンソールを見てる自分の顔が定期的に表示される はい プログラムを作った方がいいかもしれないですね いやー お前大丈夫か そのぐらいで止められない気がする こんな顔か まあ俺に興味あるわけじゃないしな なるほど なんか やばい あー そうそう イメージキャスターは はい さすがに公開しますし あの イメージキャスターの配信をしているページが 見れるようになりますんで はい キャスト.イメージ.クラブにアクセスしてもらえると 最高 はい イメージキャストの全部の回が見れて 今後ですね あの 文字起こしの 機能もこれから作ろうと思ってますので 文字起こしはね あの ポテックスを開発した時に 編み出された はい 自宅サーバーというか 自宅のパソコンで文字起こしをするという はい それをサーバーに送って あの載せるという あの 非常に あの 貧乏くさいやり方で リッチ 一番 一番お金がかからない方法 やらせていただきますんでね ちょっとそちらは あの更新お待ちしてくださいという感じなんですけど もうすでにね あの 全部の概要欄のテキストから こう検索するっていう機能がすでにできてるんで おお 素晴らしい じゃあ僕が便利です うん あれの話してたの どの回だっけって調べて なんかまた あの リンクに載せるみたいなことが うん できるようになるんで いやー でもなんか本当に なんだろうな この まあできてる途中しかまだ見てはないけど こんなに便利になるんだったら みんな使いたいんじゃないかっていう うん 気持ちになりますね なるでしょ なります ちょっとこれは イメージキャスターみんなに使ってもらいたい というのもある はい いいと思います まあちょっとね さすがにイメージキャスターを 最適化しすぎてるところも ちょっと癖残した方がいいと思う 癖残した方がいいかもしれないね うん デフォルトで Xへの投稿は表示されないんだけど ブルースカイは表示されている そうですね そのくらいの癖はあってもいいんじゃないですか そうですね 配信されると同時に 自動で告知されるという機能があるんですが それが一番最初に実装されたのが ブルースカイですね はい 僕がメインで使っているからという ただそれだけの理由です それ以外の人は なんかコピペの機能だけつけといてあげて これを好きなところで投稿してください そうですね いやー そういう癖っていいですね そうですね 癖と意図 癖と意図 そんな感じですね はい ということでよろしくお願いします よろしくお願いします はい じゃあお疲れ様です はい はい それでは早い話に戻りましょう はい さよなら さよなら さよなら