マイ情報ゼロで新しいポケモンのゲームも買いました
回転紙を作りました
イメージキャスト
おはようございます
あずまです
本当におはようございますです今回は
今6時11分ですね
朝の
あんまり夜遅く撮るの健康にも良くないんで
朝早起きして撮ってみよう
ということですけども
テッドさんは展示の準備やら何やらで
パンパンの中朝早く起きていただいてありがとうございます
展示の準備っていうか
声が
ガラガラっていうか
インフルもね
ギリギリでしたね
インフルエンザに展示の
最後の追い込みの週にかかってしまって
ほんまに
大変でしたね
熱引いて3日経って
搬入はできたんですけど
マジでギリギリのタイミングで
回復というか動けるようになった
そうですね
物自体は
実はほぼ完成というか
入れて設置すればOKのところまでは来てはいたんですけど
とはいえ
なんていうか微妙な調整というか
そういうのをする時間があんまりなくて大変でしたね
展示の説明一応お願いします
白エキシビション02っていうのを
今六本木のアクセスギャラリーでやってまして
実は9日までなんで
これ聞いてから間に合う人がいるかどうかわからないんですが
9日ってことは配信の翌日ですね
はいそうですね
そこでは
シロという会社に関わっている人たちが
展示の制作とかをする人が多いんですけど
回転にまつわるものをいろんな解釈とか
自分の好きな回転する何かみたいなものとかを作って
展示しているっていう作品展ですね
テーマが回るものということですね
回転って本当に物理的に回っているものばっかりじゃなくて
微動だにしないものも
そうそうそう
概念的な回転みたいなものも結構含まれていて
見て何がどう回転しているのかとか
回転を使って何を表現しているのかみたいなのが
結構人それぞれ個性出ていて面白いなっていう
いやーよかったですね
僕も日曜日にね見に行きましたけど
まあちょっと子供連れて見に行くのは大変でしたね
もうちょっとじっくり見たかったな
そうちょっとパッと見て
キャー楽しいみたいな感じにはならないから
QRコードが貼ってあって
そのQRコードを見て読んで
一応ちゃんと説明も書いてあって
QRコードの飛んだ先に
ノートのそれぞれの作品についての記事が載っているんで
それをキャプション代わりみたいな感じで
読んだりしながら見れるという感じでしたね
そうですね
なんかちょっと変わっているのが
キャプションがそのまま書いてあるわけじゃないっていうのもそうなんですけど
あえてQRコードになって
その中に長めにの文で書いてあるっていう形式なんですけど
その作家のコメントだけじゃなくて
その主催者の白野社長の松山さんっていう方がですね
松山さんの解釈とかフィルターを通じて
こう作品の印象とかなんか説明したいことを書いてるんですね
オーディオコメンタリー的な感じで
監督の意見みたいな
それが結構面白くて
なんか作家本人って必ずしもこう言語化が上手いとは限らないし
上手かったとしてもなんかすごく捉えどころのないものになってしまうこともあると思うんですけど
結構率直に第三者からの感想がスッとこう混ざってると
分かりやすくなるなっていう印象もあって
そうですね
まあまあよしよしではあると思いますけど
それが公式見解みたいな感じになっちゃう可能性もあるんで
でもなんかそれぞれいろんな角度がついた意見が見るのが面白かったですね
面白いですね
まあ公式見解っぽさはなくはないけどね
結構本当に僕はこう思いましたみたいな
結構個人的な感じで書いてくれてたので
それちょっといいなという面白かったですね
そうですね
読みたくなっちゃうんですよね
まあ作家としても何を書かれるかなってこう
そんなに最初気にしてなかったけど
書かれてみると嬉しいもんだなという
ちょっと思いましたね
いいですね
はい
瀬戸さんの作品もねちゃんと展示されてました
結構でっかいやつが
でっかい
まあ確かにでかいっちゃでかいか
今まで作った中で一番でかい
そんなことないか
あーまああの仕事でプロジェクションマッピングをやったとかを除くと
一番でかいかもしれないですね
まあちょっと何回か話してたんですけど
ブンブンゴマを作りまして
ブンブンゴマを
はいあの糸をこう手で引っ張って
こうビュロロロロンって回るやつね
そうですね
ダンボールとか厚紙とかに2つ穴開けて
糸通して引っ張って回すやつ
うん
ねあれを機械化して自動で回るようにしたやつを作ったんですけど
しっかりちゃんと物理的に回ってましたね
そうですね
あの一番天井の中で僕の方が回転数が高いと思います
でかいっていうのが天井から床まで糸を伸ばして
3メーターちょいぐらいあるかなと思うんですけど
それで上の方につけたモーターが糸を引っ張って
でブーンってこう目線ぐらいの高さで
あの直径9センチの物体が高速回転してるっていう状況なんですけど
それを5つ作っていて素材が全部バラバラなんですよ
はいはいはい
それから1つは木でできていて
まあちょっと回転っていうのが器だったりとか
こけしだったりとか
そういうものの製造技術に回転って結構使われると思うので
ああ確かに
まあそういうちょっと伝統工芸の匂いをちょっとだけ入れたいなと思って
なんか木製のいい感じの局面のやつ
これ実は秋山さんがモデリングしてくれたんですけど
ああそうなんだ
はいそれを削り出して作ったものっていうのと
水切りの石みたいなやつを回してるんですけど
川とかで平べった石を見つけて
すごい回しながらパンって川に投げると
ぴょんぴょん跳ねていくってやつ
あの水切りってこう
中心軸がずれてるんだけど
そのまんまこう回転して
なんか石がこう羽ばたいてるような感じで飛んでいって
でパンパンパンって跳ねていくのが
あれがちょっと面白いなと思って
その水切りをイメージした石風の素材を削り出して作ったもの
これも形自体は秋山さんがちょっと作ってくれて
僕がリクエストして秋山さんが形を考えてくれて
コラボ作品だったんですね
そうなんですよ
あの回転してるから形が全く分かんなかったですけど
ちゃんとそういう形も作ってたんですね
そうですね
まあ回転中は正直分かんないけど
でもプルプルプルプルこう軸がずれてるのが
石だけ軸がずれてて
なんか変な回転してるなっていう印象
ちゃんと見たかったな
じゃあもう一回行きますか
もう一回6本に行くか
まあ歩きでもう一回展示してもいいですけどね
そうですね
であともう一個は本当にブンブンゴマって言ったら
円盤でしょっていうことで
ただの円盤も作ったんですけど
円盤に実はちょっと穴が開けてあって
縁の方に5ミリぐらいの小さい穴がポツポツ開けてあるんですね
でそれですごい風を切る音がするんですよ
へー
で他のは結構滑らかな形だから音があんまりしないんですけど
その3個目のブンブンゴマだけ
シューみたいな音がして
まあなんかなんだな
ブンブンゴマだからやっぱブンブン行ってほしいよねっていう
はいはいはい
ものを一個作ったっていう
長いな長いけどもう全部話し切っちゃいますね
あーもうあのせっかくなんで
はいでもう一個はあのレンズです
うん
あれレンズだったんだ
そうアクリルのツルツルのこうレンズを削り出して
うん
で磨いてもらって
それで本当にあの虫眼鏡みたいに
こう手で持って拡大するとちゃんと見えるぐらい
うん
こう本当にレンズなんですけど
へー
それにのと真ん中にですね
アローコとか穴を開けて
あー
でそれで回転させるっていう
レンズのレンズとしての機能を破壊し
そうですね
まあ意外と真ん中に穴が開いてるぐらいだったらこうなんか像を結ぶ用途では一応使えましたねやってみたんですけど
あーそうなんだ
はい
天井のライトを床にこう結像させるとちゃんとライトの形は見えたので
おー
これは間違いなくレンズだなって思って回してます
なるほどそんないろんなもん回してたんですね
そうですね
まあこれはもうあの回転体の一番いいものっていったらレンズだと思ったんで
はいはいはい
まあ工芸品のその木でできた回転数
まあ旋盤で作ったようなものも好きなんですけど
回転を使った最も高精度な物体っていうと
まあ普及しているものは
その中ではレンズなんじゃないかなと思うし
まあそもそもレンズ好きなんで
はいはいはい
あのレンズを回させていただいてます
なるほど
これが一番静かですね
なるほど
まあそういう鉄道さんのフェティシズムが
そうですね
かなり詰め込まれている作品ですね
はい
まあ最後はやっぱ金属はちょっと外せないかなと思って
アルミの板を切ったものなんですけど
まあなんか回転っていったらモーターだったり
工業的な部品としてよく回転が出てくるので
工業的に理にかなってそうで
なんかかっこいいとかじゃなくて
なんか合理的っていうニュアンスの形のものを作りたいなみたいな
はいはいはい
それであの丸に何度スポークというか
禁止マークみたいな形って言ったらいいのかな
丸で肉抜きしてあって真ん中に棒が一本通っていて
ど真ん中に糸を通せるようになってるみたいな
はいはいはい
すごくこうエンジニアが頭を使わずに手癖で作ったような形
はいはい
丸だったらまあこれかなみたいな感じの
そうそうそうそう
まあこうやってこうでしょみたいなやつを作りましたね
ああ
そのなんか人間ってどうしても丸と直線が好きだと思うんで
その人間のなんかある意味それが人間臭いような気もしていて
はいはいはい
あのこうビーバーが作った家がビーバーのような家になるというか
はいはいはい
それと同じように人間が作った家が人間の好きな形で溢れているみたいな
うんうんうん
それがなんかこう何目線かわかんないけど
なんかどっか可愛らしく見えるところがあって
宇宙人目線ですね
人間ってこういう形好きなんだよなみたいな
そうそうまっすぐにするよねーって
ああ人間という民族の伝統工芸ってこうだよねみたいな
そうそうそうそう
そのなんかこう部品とかに現れる人間臭さっていうか
はいはいはい
それもなんか良さが一定あるよなみたいなのを持って
まあ手癖で作ったようなものを作ってみるっていう
なるほど1個混ぜましたね
こんなん説明されなきゃ絶対わかんないですね
これ見ても
これまあでもそこまで説明したいともあんま思ってなかったんですけど本当は
っていうのもただ回ってるところを見るだけで十分楽しいから
回ってるぞって
それでまあよく見たらなんか綺麗できてるなとか
はいはいはい
まあでも今思えばまあ確かに
もうちょっと説明してもよかったかもしれないけど
回転している物体が主役なんではなくて
回転そのものをなるべくね主役にしたいなみたいなのがあったので
だから何が回転しているかのところをあんまりこう話しすぎても
集中できないというか
まあ確かに
回転そのものが主眼という
そうそうそうそう
やっぱ洗濯機が回るのを眺めるときに
その洗濯機の機種とか何を洗ってるかって関係ないじゃないですか
はいはいはい
そういうイメージだったからなんかほとんど説明というか
なるほど
まあ強いて回すのはこれかなっていうのを
まあ1個ずつ考えてはみたけど
まあ見てほしいのは回転そのものっていう感じですね
まあ展示のテーマが回転だから
多分みんな思考を凝らして
いろんな回転を考えているとは思うんですけど
テッドさんが一番ピュアに回転そのものを
展示しているなという感じですね
そうですね
まあ人によっては回転の展示で回転しかしてないっていう風に
思ってる人もいるかもしれないですね
なるほど
一番ねこうひねりがない回転なのに
それでって思われててもおかしくないなと思いますけど
まあというものを作りましたっていうことですね
はい
まあ展示期間がもう配信されて
翌日ぐらいしか
はい
今日明日ぐらいですね
だから
なのでちょっと今後なんかあったら
多分ちょいちょい出すことになるかなと思います
はい
なんかこれだけだともったいないかなという気もするんで
そうですね
テッドさんのピュアな回転に対する思いが
やっぱりこれ家に置きたいですねみたいなこと言われるとちょっと嬉しいですね
ああいいですね
確かに
僕もちょっと家に置きたいなと思えるものを作ったつもりなので
うん
確かに
これって販売したいとはできるんですかね
ああどうでしょうね
まあ不可能ではないけど
家でちゃんと維持可能な形にしないといけないですね
うーんやっぱね
糸がちょっとずつこう消耗して
貼り直さないといけないんですよね
はいはいはい
それをまあ自分でやってもらうっていう前提にはなるんですけど
それだったらなんとか納品できなくはないかもしれないですね
家に飾るんだったらもっと危険な回転数でもいけますよね
確かに
不特定多数じゃなくてもう傷つくのがもう持ち主本人しかないんだった
そうですね
ギュイーンみたいな
最高速で行きたいぞってなれば調整して最高速のパラメータで行くっていう
本気の回転はもう買った人にしか味わえない
そうですね
いいですねなんか部屋の中で
なんか昔の金持ちの貴族が屋敷の中で虎を飼ってたりとかするじゃないですか
危険なものを手懐けているという強さみたいな感じの
なんか強さの孤児みたいなのあると思うんで
危険な回転をしているものを部屋の中に置いているっていう
回転を野放しにしているぞみたいな
いいですね
やってほしいなちょっと狂った金持ちにね
たまにいいとは聞いた時結構怖かったりしますからね
プツンって言ってキューキューキューキューって言って
こう舌で落ちてなんか走ってどっか行ったりするんですよね
それがたまに起きるのをまた暴れとるのって言って
ワインをね傾けながら
結構結構みたいな
実際なんかもっと強いやつにする計画もあったはあったんですけど
ちょっとモーター音がうるさかったりとか
実際これリアルに危ないものを
危なさを表現するのはいいけど
本当に危ないのは良いことではないんじゃないかみたいな
もあってほどほどぐらいにして展示してやってるので
なるほど
次はねなんか金網のメッシュの入ったガラスのケースとかに入れて
展示してみたいですけどね
そうですね
確かにねそれなんか工業製品のなんか危険さの魅力みたいなのがありますよね
そうですね
旋盤とかのなんか
回転体注意っていう看板とかシールがあったりするんですけど
あの感電注意みたいな感じ
回転そのものが一つの危険性でもあるという
回転物注意って言って
なんか本当にくるくる回ってる矢印に
こう三角形で囲ってやって黄色のマークになってるみたいな
あのステッカーすごい貼りたかったんですけど
ちょっとねノイズになっちゃう
そうそうそう
展示のねデザインされたサインとかと
全然合わないというのもあって
ちょっとそれは貼ってないんですけど
自分だけの展示だったら貼ってたかもしれないですね
なるほど
っていう感じですかね
はい
ぜひ
あの入場無料
はい
なので六本木に立ち寄った際にはぜひ
はいぜひ
ぜひぜひですね
そのうち映像とかもまとめた方がいいですね
おーいいですね
ポケモンを始めたとか
はい
鉄道さんが展示の準備とインフルでボロボロになってる間
僕が何をしていたかというと
ポケモンをしてました
はい僕もちょっとやってます
あ
ZA
なんか奥さんが買ってましたね
そうですね
僕もねあのポケモンZA
ほぼ全く前情報なしで買ってみるというチャレンジをしました
最近ってゲームの前情報が多すぎるのが問題だと思いますよ
そうですね
なんかもう触れずに行こうかなと思って
僕多分ポケモン6個ぐらい飛ばしてますね
6個
もっとかもしれない
あのポケモンシリーズのゲームやってない期間
えっと最後のポケモンが
最後のポケモンは多分
えっと中学生ぐらいの時にやってた
サファイア
中学ってことは6個で済むのかな
そういうとこじゃないか
なんかもっと遅そうな気がしますね
もっと10個ぐらい飛ばしてるかもしれない
うーん
からもう一気にポケモンZAまで行ったんで
はい
そもそもなんかこう結構前に出ているポケモンXYの
こう外伝みたいな感じらしいですね
あーなんか関係あるらしいというのは
うん
でも僕もね全然情報よく知らなくて
それもそもそも何にも知らない
うーん
状態で始めました
はい
面白いです
およかった
なんかねあのー
ちょっと外伝的な感じなんで
普通のポケモンのバトルの形式とだいぶ違って
うーん
あのかなりリアルタイム性の高い形になってるんですよね
そうですね
なんか
でもこれが見たかったなというのはちょっと思いましたけどね
確かにね
なんかあのポケモンのアニメのポケモンのバトルってこんな感じだよなみたいな
うーん
こうなんかトレーナーと一緒にポケモンがこう走り回りながら
電気ショックだーみたいな感じのことを言って
うん
めっちゃなんか思い出しながらやってますね
一応なんかシステムとしては
昔のポケモンはなんかあの
交代交代で一ターン制でバトルするじゃないですか
うん
でなんかこう大技だったら
PPが5しかなくて
5回しか使えないみたいな
そういう感じの制約でしたけど
リアルタイムでまあいつでも技が出せて
でただ技ごとにそのチャージというか
こう
はい
あの出すのにかかる時間が違うんで
それでちょっと制約をかけてるみたいな感じですね
うん
電光石火とかだったらもうすぐ出るみたいな
なんか本当に電光石火なのが嬉しいですよね
そうですね
早い技は早く出るっていう
ポケモンこうなんか
次何の技出そうかなみたいな
ちょっと考え込む時間みたいなのが
もうやってたらもうどんどん相手に技を打たれて
倒されちゃうんで
うん
結構わちゃわちゃしてる
確かに
あとなんか普通に自分に当たって
そうそう
トレーナーがやられるパターン
そうそう
そのパターンは
それ結構すごいなというか
まあ確かにそうだよなっていう感じなんですけど
特になんか野生のポケモンとかで
こう強いやつが
あのポケモンを出して戦わせようとしても
トレーナーの方を狙ってくるんですよね
トレーナーも戦ってほしいですけどね
ちょっと
そうですね
木の棒ぐらい持っといてほしいな
ちょっと思いますけど
自己防衛してくれないと
すげー世界だなと思いましたけどね
いやー危ないですね
うん
街の中になんかそういう野生のポケモンが
こうバッコしてる区域がいくつかあって
普通に市街地なんだけど
あのポケモンが襲いかかってくるみたいな
構造になってますね
いやーそれをこう
街中でバトルしてたり
こう野生のポケモンがいると危なそうだけど
それをまあある程度正当化というか
理屈をつなげるためのストーリーとかが
そうですね
ちょっとあったりします
うん
だからその街を管理する巨大企業が
そういうなんか街の中にワイルドゾーンを設けていて
みんなもなんかちょっと賛否両論みたいな
そのことに対して
はい
ちょっとねあの一筋縄ではいかない感じが
そうですね
まあよく
まあもともとポケモンって結構その
自然と人間との共生みたいな
のがテーマになってたりとかするものではあるんで
確かに
結構そういうストーリー的にも作り込んでんだろうなっていう
感じですね
僕はまだ全然序盤なんで
あんまりわかってないですけど
結構あずまくんも
レベルいくつぐらいまでいったんですか
あでもまだそんな変わんないです多分
あの今30ぐらいですね
あじゃあ僕よりだいぶ進んでると思います
あほんと
あのまあそんな僕インフルエンザーも
フラフラしながらちょっとやったぐらいなんで
10いくつぐらいか
うん
結構あのレベル上がるのも早いですね
なんか全体的にゲームスピード早めに作られてる感じしました
まあ僕がもう昔やってたのが遅かったのかもしれないですけど
そうですね昔はなんかクリアするまでかなり
なんだろう
のんびり
うん
攻略するみたいなイメージはあったけど
今の子たちはもうだらだらやってる暇がないから
TikTokとの時間の奪い合いだから
もうどんどんどんどん進化してくれなきゃ困るみたいな
そうかもしれないな
もうピロンピロンってこうどんどんレベルが上がっていって
もう技を覚えたのとかも一瞬ピロンと出てきて終わりみたいな
なんか技を覚えたかどうかが視認できないときはありません
あそうですね
いつの間にか技が増えてて
それセットしないと使えないから
そうそうそう
でなんかあの昔だったら
一回こう場に出したポケモンじゃないと経験値いられないけど
はい
今だったらもう連れて歩いてさえいれば
もう持ってるポケモン全員経験値もらえるから戦った時に
前って違ったんでしたっけ
前は確か一回ちょっと場に出して引っ込めて
であの他のポケモンで倒したら
はい
あの最初に出したポケモンも経験値もらえるぐらいの感じでしたね
僕結構覚えてますねなんか
へー
そこら辺のシステムは
結構やってるはずなんだけどな
あ一応自分がどのくらいやったか
豆情報的に言っておくと金で終わってたんですけど
あー
でその後でえっとあのケンタテッとアルセウスと
あーやってるやってるすごい
をあのまあ妻が買ったのでクリアはしてないけど
まあ一応あのちょっとやったぐらい
あー
まあっていう
まあちょっとこう味見味見してるけど
その都度結構忘れちゃうので
あー
あの技とか相性とかなかなか覚えられないですね
あーそうね
うん
でもなんか今回はもうリアルタイムの中で
あの相性のいい攻撃を出していかないと
うん
勝てなかったりとかするから
一応ねなんかそのボタン
A B X Yのボタンにそれぞれ技が割り当ててあって
はい
こういつでも出せるっていう感じなんですけど
そのボタンのUIの表示上で
丸とか三角とか二重丸とかが
ボタンに重なるように出てきてて
これ打ったらいいんだなみたいな感じで
そうですね
わかるという
もうスピード勝負の中で
いかにこう判断を早くするかみたいなところが
でもポケモン選びのところが難しいですね
あーそうですね
相手はどういう技を使ってきて
で
えーとなんかフェアリーとか
悪とか
もう知らねーやつがいっぱい出てくるから
結構あの抽象的というか
どれがどれに強くても
おかしくなさそうだなって思うやつがあって
全く民心じゃない区分ね
うん
火と水だったらまあいいんだけど
いいんだろうけど
結構出せる手が10種類あるじゃんけんみたいな
ちょっとなっちゃってますよね
そうですね
あとなんか夜になると
なんだっけバトルゾーンみたいなのが発生して
はいはい
街の空格の中で
トレーナーたちが
あの戦い合うみたいな
場所が発生するんですけど
そこの中だと
あの歩いてて
トレーナーに見つかると
勝負を仕掛けられるんですけど
勝負を仕掛けられた時点で
こっちひるむんですよ
はいはいはい
敵に発見された
ペナルティみたいな感じで
一旦攻撃できなくなるんで
逆にあの先手を取るには
あの相手のトレーナーが
気づいてない間に
背後に回り込んで
で相手のポケモンに
一方的に攻撃を浴びせると
ダメージを与えられて
あのバトルを有利に始められるっていう
めちゃめちゃ卑劣な戦いをしないと
そうですよね
行儀悪いなって思います
そうそうそう
こいつらのマナーどうなってんだっていう
それを良しとする文化がなぜかあるっていう
別に向こうもなんとも思ってないみたいな
どういうことみたいな
いやーすごいですね
まあでも今のなんかSNSの戦いは
そういうものなのかもしれない
やだなー
なんか現実の嫌な側面だけを
子供の前でこんなひるつな戦いをしてる姿を
見せたくないなと思いながら
やってますね
背後から
これが子供の
子供がターゲットのゲームですからね
こうなっていくのかな
こうなっていく
うん
とか思いますね
確かに
しかも相手が
こう弱いポケモンとかだと
いきなり強い技で
こう一方的に
倒しちゃったりすると
抗う隙もなく
なんかすごいただいじめてみたいな
そうそうそう
いやもうこいつらの世界の倫理観は
こうなんだっていう
うん
食らった方が負けっていう
北斗の剣みたいな感じです
そうそう
世紀末感がね
ほんとな
なんかね分かんないですね
でも相手のポケモンを
捕まえるのはダメみたいな
それはダメなんだみたいな
なんか相手のポケモンを
かっさらっていくみたいな
そういうことも
普通にありそうな雰囲気
横行してそうではあるけど
それは
ルールとしてダメになってる
街並みが
モチーフがあれ
パリなんでしたっけ
そうなんだ
確かにね
塔があって
周辺にこうなんか広がるように
放射状に建物が並んでますね
そのパリの街並みで
バトルゾーン以外では
上品にみんなこう
コーヒー飲んで過ごしてるから
カフェがいっぱいあったり
そうそうそうそことのギャップが
ちょっと面白い
急に
バトルゾーンが何のこう
バトルゾーンになりますよ
とかじゃなくて
バーンって急に
バトルゾーン発生
急に北斗の剣みたいな
そこにいた人どうなるんだみたいな
そうそうそう
襲われるだろうみたいな
そうすごい面白いですね
すげー世界観ですよね
うん
いいな
あれなんだっけ
パルクールってパリ発祥でしたっけ
あそうなんだ
違ったかな
プールの発祥は
あフランスであって
あそうなんだ
えっとなんか
変な足場がいっぱい行くんであって
うんうん
パルクールみたいなことする
ところがいっぱいあると思うんですけど
はいはいはい
あれは
アスレチック的なやつがね
そうそうそう
一応フランス発祥だからなのかな
うんうん
なるほど
って思いながら
ちょっと見てましたけど
今作はむちゃくちゃ高いところから
飛び降りても何もないっていう
すごい都合のいい装置がありますね
そうですね
すごい高いところから落ちようとすると
なんかスマホみたいなものに羽が入るかなんかして
うん
浮いてくれてこうふわっと着地できるという
まあそういうスマホが欲しいけど
そうなんかロトムがちょっとよく分かってないんですけど
僕もよく分かってないんですよそこは
なんか途中で出てきたポケモンだけど今は
なんか多分そういう導入がかつてあったんだろうなっていう
うん
スマホ的な装置の中にポケモンが入ってるらしい
でそのポケモンはバトルできないっていうのは
昔はバトルしてたらしいんですけど
あそうなの
そうロトムっていう
えー
でそれがあまりにも
なんかiPhoneみたいになってしまって
なんかそれ自身は戦わなくなっちゃってはいますね
そうなんだ
そういう話だったんだ
うん
ロトム本当にロトム戦ってたのかな
だからもうかつてのポケモン図鑑みたいなことですよね
うん
みんなそういうなんかありましたよね
ポケナビとかなんかそういう装置を
あー
ガジェットを持ってるという
はい
なんか子供心へのアプローチありましたね
そうですね
それが今はスマホなんだ
スマホロトムなんだっていう
一応なんかタブレットロトムみたいなのも
こっちだったら出てきたから
なんだ
なんか
やっぱスマホとタブレットは出すんだな
あー
でポケモン図鑑みたいなものは
なんかこう先進性の象徴だったじゃないですか
かつてのその
あ未来っぽいなみたいな
そうですね
こういうの持ってるの
子供も憧れるじゃないですか
そういうものを持ってることに対して
それがなんかこう
スマホとかタブレットとかが
ちょっと追い越しちゃった的な
とこはあるかもしれないですね
まあ確かにそうですね
うん
なんかあの
プリキュアとかいろいろ見てても
うん
なんかタブレットだったりとか
スマホっていうものが
なんだと
まあ実際プリキュアだったら
こう
おもちゃとして売らないといけないから
あー
売れる形のものが出てくるんですよね
はいはい
そういうこう
なんか実際に販売するためのに
なんか分厚くなってしまったものを
主人公がこう持ってたり
あなんかここに炭酸レッチ入るんだな
みたいな
のが
あったりはするけど
はいはい
あのパウパッドのケント君も
パウパッド
ごっごついやつ持ってます
あーそうそう
そういうやつ
いやっぱ
なんだろうな
今の憧れはもうほぼ
タブレットとかスマホになっちゃって
うん
大人が持ってるね
かっこいい道具ですよね
でもなんかあんまりなんだろうなもうちょっとこうワクワク
いやまあそれが今ワクワクするんだろうけど
なんかどのアニメを見てもタブレットとスマホだなみたいに
なんかちょっと思っちゃうところありますよね
まあまあ確かにね
ちょっとね未来を示してくれてない感じが
そうですよね
なんかないのかな
変身ベルトみたいな
あとポケモンやってて思うのはサウンドが引き継がれてんなっていう
音楽とかかなり初期のやつのオマージュというか
そういうのを
回復するときの
ポケモンセンターの
テンテンテテテテンみたいなのって
今もこうなんだみたいなのとか
アレンジを加えてなんか今でも使ってますよね
そうそうそうそう
決定音とかキャンセル音とか
ピポツツみたいなのとかも
なんか全部あの初期のやつがずっと引き継がれてて
なんか初期の決定力すごいなっていうか
そうですね
なんかグラフィックとか出てくるポケモンとか
めちゃめちゃ変わってんのに音はずっとこうなんだねみたいな
うん
のが結構意外でしたね
もうポケモンらしさ
うん
アイデンティティになってるんだろうな
いやなんかそのシステムをいろいろなんかこう省略されてて
昔はポケモンセンターに置いてあるパソコンから
あの他のポケモンをボックスから引っ張ってきてみたいな
そうだったかも
そういうシステムだったけど
もう常に全部のポケモンを持ち歩けるから
確かにスマホになったからパソコンがいらなくなった
そういうことか
そういう技術的な変化だったのかなか分かんないけど
あとはポケモンセンターとお店っていうのが分かれてて
このモンスターボールとか買おうと思ったら
お店行かないといけなかったけど
ポケモンセンターで買い物もできるようになったりとか
そこら辺はね
コンビニ化してますね
細かいところを省略して
ゲームスピード上げてる感じがしますね
そうですね
時代に合わせてるな
なんかちょうどこう今の時代っぽくなってもいるっていう
連動もあってちょっと面白いですね
ポケモンバトルとかできるんですかね
あの友達と
できるんじゃない
絶対できますよね
さすがにできますよね
普通にやられまくると思うけど
はいやりましょう
ボコボコにしてやりますよ
はいじゃあちょっと
ちなみに
あの3匹のうち
はい
どれを選びました最初
最初の3匹
なんか割の子と
はい
チコリータと
ポカブっていう知らねえやつ
うん
なんか火の嵐なんかやらかしたのかなと思って
あなんか
あの
聞いた話に言うと
はい
あの火の嵐が
最近なんか出たらしいんです
あそうなんですよね
そう
そうだからですね不祥事でいなくなったとかではなく
別にね
あの以前
ちょっと出たから
今はいいだろうという感じで
最近出てなかったやつを表に出そうという
みたいですね
安心しました
で僕はポカブにしました
ああ
僕もポカブにしました
お
なぜなら知らねえやつだから
いや僕もまあ
僕もというか
チコリータを妻と
あの娘が選んでて
人気だなと思って
うん
でワニの子
なんとなくピンとこなかったので
まあポカブにしたんですけど
ああ
あの
ポカブにしましたって言ったら
なんか
あの
おじさんになるからやめたほうがいいですよ
って
言われて
あ
そんな選んだ後の人に
やめたほうがいいですよ
って言うんだなと思ったけど
おじさんになるんですか
あれ
おじさんになりますよ
あなりました
なんかあのごつい
おじさんになります
あ
おじさんになるやつか
そこ難しくないですか
いいじゃないですか
おじさんなんだからおじさんのポケモン使えば
いやーなんか
せめて
強い舞台になってほしかったな
強いおじさんになりますよ
ごつい
デジモンの時も
思ってたんですけど
強くなると可愛くなくなる
っていうのは
まあしょうがないのかもしれないけど
昔
持ってたデジモンが
丁寧に育てると
必ずアンドロモン
っていうのになるんですよ
それがすごい
アンドロイドっていうか
仮面を取った
ロボコップみたいな雰囲気っていうか
ちょっとグロテスクな感じなんですけど
強いデジモンではある
っていう
それが学校行ってない頃にやってたから
世話をまめにしていて
必ずそれになるんですよ
すごいなんか
だいぶ人間っぽい
嫌ですね
ちょっと
こうなったら
まあ別に1回か2回になるんだったらいいけど
必ずそれになるから
なんか
釈然としないなというか
丁寧すぎてもダメなのかもね
でもなんか暇だから
普通に世話とか
こうまめにやっちゃって
それ以外になったことが
なかったかもしれない
全部
最終形こうなんだっていう
なんか
他の成長もあるんじゃないかな
みたいなのをちょっと
まあでもデジモンはまだまだリソースも小さかったから
しょうがないかもしれないけど
なるほど
いやー
そうかおじさんになるのか
じゃあちょっとおじさんになるとこまで見届けようかな
かっこいいおじさんにしてあげてください
はい
ちょっとレオンとか買ってね
池おじに仕上げて
はい
って感じですかね
はい
はい
1個
重めのお便りが
切れますが
これ言っちゃいましょうか
あ
カメラ
カメラのやつですよね
カメラの話でございますね
あの僕が置いてけぼりになる話です
えー
相談ネーム
カメラ初心者さん
はい
以前の
はい
お問い合わせいただいた方ですね
えー
先日
雷加工をお聞かせいただきました
興味深い考察をありがとうございました
えー
今回は現像についての相談です
私は
ローで撮っておくことも多いのですが
えー
それほどうまく
ローのポテンシャルを
引き出してないように思います
すなわち
現像技術が未熟ゆえ
イメージ通りの絵を引き出せません
現像に関して
うまくいっていない感を分解すると
以下のようになります
スライダーがうまく使えない
これは自分が軽度の
赤緑色毛があるせいもあって
色絵の感度は若干弱く
ホワイトバランスや
色ごとのトーンカーブを使って
調整がいつも崩壊します
しかし
人の作品を見ると
こちらの方が好みという程度の
感受性はある
で
2番目が
プリセットは
アドビエコシステムが前提で
なんか嫌なのだが
試すべき
3番目が
巷の
現像インストラクションの
本
記事
動画も
人それぞれで
いまいちピンとこない
工学的に考えると
ボディ内で
即JPEG生成するよりは
MacやPC
iPadと
ユトリアル計算資源で
ゆっくり人間の
ABテストを入れながら
処理できる
ロー現像に
大きなポテンシャルがあるのは
自明にも思えるのですが
自前でやるよりフジッキのフィルムシミュレーションの方が
全然いい感じになるので
早いです
テッドさん
かっこ
アズマさんもやっていれば
やってません
の現像方法や
お考え
ソフトウェア投資などについて
お聞かせいただけると
幸いです
はい
ありがとうございます
ありがとうございます
これは以前
ライカのカメラを買うべきか
否かみたいな
で普段は
フジのカメラを
使っているという方
はい
アルファも使ってなかったかな
あそうですね
はい
という方からの
相談をいただいた
ということで
はい
いやー
実はですね
僕もちょっと似たような悩みがあって
なんか
色毛ではないかもしれないけど
色に関して感受性が
鈍いなと思うことが
結構あって
へー
あのー
やっぱりデザイナーとか
こう
まあ妻もデザイナーなんで
そういう人が
選んだ色使いとか
それすごい
いい色だなー
と思うけど
自分でそういう
チョイスができなくて
まあ色を選ばないと
いけないときに
チャッピーに
色コード出してもらう
みたいな
これ写真というよりは
なんかデザインとか
その話なんですけど
ちょっと自信がないんですよ
うんうんうん
でそれと現像がうまくいかないのが
なんか
リンクしてるかどうかっていうのは
ちょっと正確には
わかんないんですけど
ちょっと僕もできてないので
同じ悩みですね
っていう
うんうんうん
のが一つあります
でただ
そもそも色が
こううまくいかないときって
光がうまくいってないというか
まあその場の光が
そもそもいい色じゃないっていう風に
結構責任転嫁してる部分があって
あのまあ自然光で撮ると
綺麗に撮れるみたいな話って
結構あると思うんですけど
やっぱ蛍光灯の下だと
撮りにくいし
蛍光灯と自然光が混ざっていると
なおさら撮りにくいみたいな
うんうんうん
なんか状況って
どうしてもあるんですよね
でまあ
もうすでに色々気にして
撮ってらっしゃるかもしれないけど
もう家の電気は
いっそ消して
暗くなってもいいから
外からの光だけ撮ると
それだけでまあ
意外と綺麗に写ったりとか
あとはまあ
たまにフラッシュを使って
撮影とかもするんですけど
フラッシュを
まあできれば2灯ぐらい
こう天井に向けて
こうバウンス撮影すると
まあ蛍光灯とかよりは
だいぶいい色が出るので
いいなみたいに
思う時があるので
現像の段階で
こう
うまくいかないなってなると
僕は諦めるというか
難しいんで
すいません
同じような悩みでしたが
まああと僕の方針としては
そんなに
フィルムシミュレーションも
実はそこまで好きじゃなくて
あのー
なんかいい感じの色に仕上げるのも
まあ面白いけど
どっちかというと
なんか見たままの色にすることの方が
だいぶ多いので
見たままの色になるかならないかで言うと
まあ光がそもそもいいかどうかに
結構影響されるなーっていうのが
印象ですかね
っていうのであのフラッシュ買ってみたりとか
まあなるべくこう
いい光
どこがどこで撮ったらよかったかっていう方向で
まあ僕は今努力しているっていう感じですね
はい
でいいですかね
はいありがとうございます
僕からは何もアドバイスできることがありませんでした
現像って何っていう感じの
そういうレベル
でもローで撮ったやつを
その現像という工程を経て
JPEGにするんですよね
はい
そうですね
ローだと
こう情報量がいっぱいあって
画面1個の画面で出せるようなあれじゃないから
うん
JPEGにする段階で
なんかどのぐらいの
光のどの部分を撮るのかっていうのを選ぶみたいな
そうですね
そういう感じ
でもなんか思うのが
なんか意外と
スライダーの
パラメータがいくつかあるとはいえ
そんなに
10パラメータも
まああんまり操作しないぐらいだと思うので
でも膨大なこう色の情報を
たったその
何個かのスライダーだけで
そもそも調整できるものなのかなっていうのが
うん
ちょっと
なんだろうな
疑問っちゃ疑問だけど
なんかあくまで
そのアドビの人たちが準備した値
まあそうですね
というか
その値の切り取り方に過ぎないという
うーん
でも自分が値を切り取っても
その値になるだろうなとは思う
はんはんはん
のもあるから
まあ
なんだろう
意外と色って
情報が複雑で
こう
まだよく分かってないところあるなという
ちょっと思いますね
大体の人はなんか
ノリでやってるんですか
そういう現像みたいな
僕もなんかあの
よく分かんねえなと思いながら
はい
つまみを上げたり下げたりとかして
まあこんな感じかなみたいな感じで
やるときは
やってましたけど
まあノリだったり
その
まあ
プリセット使う人も
まあいますよね
上手い人は
でも確かにプリセット使ってましたね
あそうなんだ
プリセットを使って
上手い人ってそういうの使わないイメージだったけど
使うんですね
なんかね
あの
まあ
現像のプロってわけではないけど
あの
まあこれもまた秋山さんなんですけど
はい
プリセットも使い
そこから調整もするみたいな
おお
さすが
デザイナー
で補正もするし
AIでいらないものを消したりもする
うんうん
でそれで
とにかくこう
良くしていくっていうのが
上手いんですよね
うーん
なので
あの
やっぱり
食わず嫌い
みたいにならずに
こう
やっぱそういうところを
貪欲に使いこなしていくっていう姿勢が
やっぱ必要なのかなーっていうのは
すごい思いましたね
なるほど
じゃあアドビーのことを嫌がらず
そうですね
それも使うっていう
でただ使っておしまいにすると
結局
なんかあんまり良くなんない気もするんで
使うことによって
何?
長所も短所も
理解して
それで使うっていう
まあその段階まで行けば
いいのかなっていう気がします
なんかその現像に
現像とか
なんかその
つまみがいっぱいある系のことに対する
はい
なんか知識って
めっちゃこう
苦伝というか
なことが多い気がしますね
その業界の中だけで伝わってる
はいはいはい
ロジックというか
これはこうしたら
なんかいい感じになるみたいな
言語化が
こうしきれてないような
だからなんかその
僕はそれで言うと
そのポッドキャストを編集するときの
あの音声の整え方
みたいなのを
いろいろ調べて
頑張ったりとかするんですけど
そういうのもなんかこう
まとまった
この体系的な知識みたいなものって
全然なくって
あー
これをかけた後に
これをかけるといいみたいな
とかって
だからその
多分ね業界
なんか音声編集業界では
常識になってることが
全然わかんないんですよね
あー
それどのぐらいみんな
わかってるんですかね
わっ
なんなんだろうな
なんか
いつか怒られたりするんですかね
全然わかってない
お前らはみたいな
うん
写真もなー
難しい
現像関連ですけど
なんか物を取るときに
なるべく
こうはっきり取りたい
と思ったときに
まあ絞りを絞って
取ったりすることがあるけど
なんか被写界震度合成
っていうのがあって
なんかそれは
最近試してて
ちょっと楽しかった
というか
それは
あのピントが
小さいものを
写すときに
どうしてもピントが
こう手前から奥まで
全部ちゃんと合うっていうことがないから
何十枚も写真を撮って
いろんなところにピントのあった
こう2,30枚の写真を
1回撮ってから
それを自動合成するみたいな
へー
道具がある
やり方があるんですけど
それをすると
なんか手前から奥まで
全部ピントが合ってる
そうそう
CGみたいな感じで
そうそう
そうそう
へー
これやり方を調べてやっても
実はそこまで
うまくいかなかったりして
結果的に
なんかヘリコンフォーカスっていう
ヘリコンフォーカス
あのマイナーなのか有名なのかも
よくわからないような
なんか
あの
綺麗にデザインされてない
サイトで
なんか微妙に
安っぽいアイコンのソフトを
ダウンロードして
それで
悪口しか言ってない
あの
それでなんか実際こう
合成とかすると
めちゃめちゃクオリティが高かったんです
へー
そういうのもこう
苦伝というか
なんか
これ使ったらいいよみたいなのもね
そうそうそうそう
それは
たまたま色々触ってみて
たどり着いたけど
なんか
常識なのか
それともこう
すごい
マイナーなものを発掘したのか
ちょっと自分でもよくわからなくて
あの
そういう知識というか
なんかソフトウェアも
実はこれがいいみたいなの
結構あったりしますよね
っていう
あ
繋がったかな
繋がってる気がする
ヘリコンフォーカス
多分
研究者向けのソフトとか
なんじゃないかな
あー
そういうことか
これは発見だったなと思うけど
ローの現像に関しても
なんか同じように
こういうツール使ったら実はいいみたいなの
結構ありそうですよね
なんかありそう確かに
この界隈のプロの人はみんなこれ使ってるみたいな
うん
ピュアローっていう
なんかローの現像ツールがいいって言っている人もいたな
へー
それはまだ試せてないんですけど
とにかくいろんなソフトを試してみるのは
一応ありかもしれないですね
そうですね
あるんだな
アドビ以外にもいろいろそういうのが
そうですね
あとキャプチャー1とかも有名なソフトの一つではあるんですけど
まあライトルームみたいな
アドビじゃないライトルームみたいな
キャプチャー1の色もいいっていう人がいるから
一時期入れてみて
こういろんな写真建造してみたんですけど
まあ僕の好みではなかったっていうので
でもこれいいかどうかじゃなくて
なんか好みとか言い始めたらもう
測れなくなってくるじゃん
それが無数にある世界なんだなみたいな
ちょっと思って
なんか沼が深くて足を踏み入れるのが
ちょっとなかなか勇気が入りますね
なるほど
これはちょっともがくしかなさそうですね
そうですね
一曲求めるものもそれぞれ違うんで
すごいですね
ピュアローで検索すると
買えっていうのと買うなっていうのが
半々が入れててきた
ああそうなんだ
まあでも一回買ってみるしか
買った方がいいかどうか分かる方法がない
ということで
はい
はい
僕からは何にもいい意見は出ませんでしたが
いつかこっち行きますか
来ないと来ないと
行きません
はい
まあなんか色とかについては
なんかデザイナーの人とか
確かに解像度高いなっていう感じするけど
それと同じくらいなんかこう
引き出しの量がシンプルに多いみたいなのは
あるなっていう
ああなるほど
感じがしますね
なんかこういう配色いいよねみたいなのを
いっぱい持ってるみたいな
それをこう引っ張り出してこれるみたいなのが
こう一個能力なのかなとかは思うんで
写真においても多分そういうことってあるんでしょうね
この人っぽい配色いいよねみたいなのが
じゃあ真似から入るっていう意味かもしれないですね
ね
とかとか
はい
そんな感じですね
はい
あまり大したこと言えずですが
僕もなんか同じように悩んでますとしか
はい
言えないですが
ということで
お悩み他にもありましたら
はい
ぜひぜひディスコードの方でください
待ってます
待ってます
はい
って感じですかね
はい
はい
じゃああれにしましょうか
はい
ギリ子供が起きてくる前に
お
終わることができましたんで
はい
あとねあのイメージキャストグッズを
久々にちょっと作ろうかなと思って
もうだいぶ寒くなってきたところなんで
あの冬のあったかスウェットを
ちょっと今デザインというか
ロゴを使って作っておりますんでね
こちらもお楽しみにということで
はい
多分まあ来週か再来週ぐらいには
できるかな
おー
じゃあまたなんかベースか何かで
そうですね
販売しようと思います
はい
楽しみです
はい
いい素材を見つけたんで
僕ちょっと趣味で
プリントTシャツの元の生地になる
ブランド
はいはいはい
有名なので言うと
ユナイテッドアスレート
あー
なんかよく見るな
こういうのもね結構ちゃんとかっこいい形の服出してるんですよね
なんかユナイテッドアスレとかは
なんか毎年こう春夏とか秋冬とかの
なんつーのこういうの
なんかルックブックみたいなのをちゃんと作ってて
ふーんサイト見るとなんかめっちゃかっこいいのが並んでるとかするんで
なんかB2Bで供給してるだけの会社とかではないんですね
基本的にはB2Bで供給してるだけの会社なんですけど
はい
でもちゃんと作り込んだ写真とかを載せてるという
知らなかった
なんですよ
へー
なんかもう僕服こういうのだけでいいなっていう
気がしてます
なんかブランドの服とか別にいらないなというか
こういうのをいっぱい持ってるだけでいいかなっていう
気がしている昨今ですね
めっちゃ安いしね
なんか他のなんか
あのショッピングモールとかで売ってるブランドの服と比べると
ユナイテッドアスレの無地のシャツとかも買えるのかな
買えます買えます
あのこういうB2Bで下ろしてる服を売ってる
無地で売ってる専門のサイトとかがあるんで
業務用Tシャツ専門店みたいな感じで
印刷せずに売ってるところがあるんで
そうか
素材として買う人もいるし
まあそのまま着る人もいるし
僕はそのまま着るという
Tシャツ.STというサイトで
僕はよく買ってますね
これなんか結構そういうブランクアイテムってらしいですけど
へー
ブランクものをたくさんいろんなメーカーのやつを扱ってるサイト
ドットSTって初めて知ってたな
なるほど
すごいなんかブランクでいろんなブランドがあると
なんだろうな
こう新しい世界というか
なんか全然ただの無地のこうシャツでしょって思ってたけど
形とかいろいろ違うんだな
そうそうそう結構そういう解像度が上がるというか
厚みもなんか5.6オンスとなんか
8.7.4オンスだとこれこっちがうのかみたいなのとか
形もねだいぶいろいろ違ったりとかするし
サイズ感とか
丈の長さとか
こういうのを時々買って着てみて
これいいなって思ったらちょっとグッズにしようかなみたいな
なるほど
感じでやってます
いやグッズのTシャツってペラペラで
あんま着たくないやつとか結構あるから
そうそうそうそうそう
そういうのやんなんですよ
じゃあちょっといいものができるということで
良きものをできればと思っておりますんでね
その辺もお楽しみということで
はい
はいMHキャストでした
はい
終わりです
はい
では
良い一日を
良い一日を
僕らもこれから活動し始めるという時間帯
ちょっと子供が起きた音がしをしたいな
じゃあさよなら
はいさよなら
さよなら