いやー
あもう開けちゃったんですか
あれ
ちょっと早かったですか
ちょっと早かったね
イメージキャスト10万回累計再生おめでとうございます
はいおめでとうございます
ということで
イメージキャストの再生回数がですね
なんと累計10万再生を突破したということで
ささやかながら酒を開けて撮ろうと思います
そうですね
普通に飲みに行きたいですけどね
あー確かに
差しで
差しで
差しで1対1でおめでとうつって
あれ差しで飲んだことって
ない可能性あります
うおーたぶね
まあ何はともあれ
えー今回私が飲みますのは
はい
今晩私がいただくのはですね
かの有名なあれですね
WCB
ウエストコーストブリューイングのボウリンというビールです
それはクラフト系ですか
クラフトビールですね
あのもう推しも押されぬWCBといえばですね
静岡の有名な
国内で言うとかなり一二を争うぐらいの
そうなんですね
はい
クラフトビール界では有名なところですね
へー
早速いただきます
じゃあ飲みます
うん
いや今飲んでるのはですね
はい
林雄二さんにもらったお酒なんですが
おお
といっても特別自分のために用意してもらったっていうことではなく
あったやつ
そうそうそう
撮影の協力をしたことがあって
はいはいはい
3Dプリントでしょうか粘土でしょうかっていうクイズをやる記事があったんですけど
はいはいはい
それで粘土っぽい3Dプリンターの物体を作って実産するっていう
ありましたね
やりましたね
渋谷に
3Dプリントで作った粘土っぽい塊を抱えていたのか
そうそうそうそう
それでお礼みたいな感じで
はい
なんかそこにあったものをいくつかもらって帰るっていう
その中の一つが柑橘杯や
なんか持っていけるもんあったら持って帰ってくださいっていう
なんか変な大きいザルとかももらいそうになってましたよね
あの八百屋とかで野菜売るのに使ってるでっかいカゴとか
うんうんうん
これいっぱいあるんですけどみたいな感じで
話だけ聞いてえ欲しいですって言ったら
はい
思ったよりでかいのが出てきて
あーすいませんちょっと無理ですってなって
低の良い在庫処分みたいな感じでしたけど
でもずっと冷蔵庫の中にあって
大事にとってたんですね
何ヶ月か経ってるかもしれない
大丈夫かな
いやもう1年ぐらい経ってる気しますよ
やばいね
暑かったもんだって
えっとね賞味期限大丈夫かな
あやべ切れてる
まあ柑橘杯で切れてる結構ですけど
まあまあまあ
美味しくいただきましょう
はい
これはねグリセットっていう種類のビールらしくて
はい
あのクラフトビールだとIPAとかが有名な種類なんですけど
これはそういうのではなくて
ドイツベルギーの小麦のビールのジャンルらしいですよ
へー
ホワイトビールってやつですね
普通大麦
そうです
普通はビールは大麦とホップで作られてるんですけど
はい
小麦を使うやつがホワイトビールっていう
へー
やつですね
大麦と小麦って大体近いものでいいんですかっけ
多分
まあ大麦はあの麦茶とか作るのに使うやつで
はいはい
小麦はパン作るのに使うやつですね
なんか色とかは結構明るい黄色めな感じになって
へー
なんかパンみたいな味します?
パンみたいな味はしない
でもまあ一般的にはちょっとまろやかになるとか
はっはっはっは
ほんのり甘みみたいな感じになると言われてますね
どうです?そんな感じがしますか?
うーん
僕は舌がバカなんで基本的には分かんないんですけど
でもなんかちょっとスパイシーな感じの香りがしますね
そうなんですね
これなんかホップの特色なのかもしれないけど
美味しい
へーちょっと気になる
アルコール度数も4度とですね
はい
比較的低めですね
クラフトビールって結構高いの
とんでもないやつありますね
なんか柔軟度とかいうやつとかありますからね
え?そんな高いのあるんですか?
はい
ダブルインペリアルIPAみたいな
すごい大層な名前で売られてるやつとか
やばいのありますね
いやー普通のビールの感覚で飲んだらもうすぐに
うーんとんでもないことになるんで
いやいやともかく
はい
あれありますね
こう節目感というか
そうかな?なんか
まあ実感湧かないとかって
実感はね出していくもんですからこういうのは
そっかそっか
そう実感は自分で出そうと思わないと出ない
確かに
ということが分かったんで
じゃあちょっと実感をひねり出して
そうそうそうそう
やったぞっていうその気持ち
裏話をすると
昨日一回収録したんですけど
はい
実感を出すのに失敗した
嬉しい
良かったのかなーみたいな
うん
すごいのかなーっていう感じだったんで
そうでしたね
そうです
もう堂々と
お酒開けないとダメだなっていう
酒を出して出直そうって言って今日なんで
はい
もうしっかりと実感して喜んでいこうと思います
あー
すいませんね朝から
これ聞いてる人朝でしょ
土曜日の
確かに
いいんですよ飲んでも
はいそうですよ
土曜日の朝から飲んだっていいんですからね
なかなかないと思いますけどね
まあそうですね
しかも人のポッドキャストが
10万再生迎えた
という理由で飲んだら
ほとんどそういう言い訳
としか言いようがない
聞きながら飲んだとしたらね
そうですね
まあいいと思います
まあこれでね
まあこれでね
序章がようやく始まったかなぐらいの
あーいいこと言いますね
あーいいこと言いますね
感じですかね
100万再生に向けての
そうですね
多分100万再生の時も同じこと言うと思うよ
1000万再生に向けての
そうそうそう
なんかこう成長に向ける意識がありますね
まあでもなんかここで終わりだとしたら
寂しいっていうのはあるかな
まあ確かにね
10万再生いったんで終わりますみたいな
ちょっとなんかちょっと違うなって感じしますね
成長したいっていう感覚よりは
なんか単純に終わりじゃないっていう
くらいの感覚ですけど
そうですね
まあ数字で区切って
折に触れ
こういう喜ぼうっていうのは
結構いいことだなと思いますね
いや数字っていいですね
なんかそういう節目が
例えば受信数じゃなければ
全然中途半端だし
そこで
まあ一旦受信数で区切って
ここで
お大台に乗ったぞっていう風に見えるっていうのは
桁が増えたぞっていうのは
なんかいいですね
次は
1111111回再生記念で
お酒飲もうかな
そうするとこう
都度都度のいいタイミングで
機械が作れるんで
そんな感じでね
まあ飲酒しながらの収録になりますんで
今回はまあちょっと若干
特別編めいた感じになりましたが
グレードダウンしないから
気にしりたいですけど
クオリティを維持するっていう
そうですね
ポッドキャストとしてのね
うん
品性を保ちながら
やっていこうと思います
はい
始めましょうか
はい
はい
今週の
イメージキャスト
5月13日土曜日の朝になりました
おはようございます
あずまです
鉄道です
イメージキャストは
個人で物を作る人の集まり
イメージクラブとして活動している
あずまと鉄道が
自宅からお送りする
ポッドキャストです
技術デザイン
制作表現などに
関係のあるような
ないようなトピックを中心に
毎週2人が気になったもの
発見したことを
それぞれ持ち寄って
おしゃべりします
いやいやいや
いや
何の話しようか
何の話しようかな
まあ
最近の悩みの話とかしていいですか
最近の悩み
お酒飲みながらですけど
前々回ぐらいかな
僕の今
僕というか
一緒に開発している
ポッドキャストの文字起こし検索サイト
っていうのはあるんですけど
それに先を越されて
ハテナの創業者
近藤さんが
かなり似たコンセプトのものを
発表してしまったという
やられたっていう話でしたが
もうね
僕らも開発を進めているわけなんですけど
僕はこっそりですね
リッスンという
ライバルサービスの
ディスコードに参加しているんですね
こっそりっていうか
堂々と参加していると思いますけど
こんにちはって言って
そうですね
同じようなの開発してますって言って
いやー
でも勇気いりますよね
適常視察ですよ
いやーと思って
入ってるんですけど
もうね
すごいっすよ
リッスンの開発速度
あー
早い早い
マジで
J近藤さん一人でやってる
開発してるっていうのが
信じられないぐらい
ものすごいスピードで
新しい機能が作られてて
1日1個ぐらい出てますよ
今でも
エンジニアとして
バリバリなんですね
いやバリバリだと思います
いやー
これは
なんて言うんだったっけ
こういう時って
相手にとって不足なしってやつですね
いやー
大変だけど
開発速度で
競ってるわけじゃないっていうことで
まあ
にしても
無視できないとは思うので
そうなんですよ
ちょっと気になっちゃうね
やっぱり
まあ
コンセプトではね
なんていうか
全く同じものってわけではないの
まあ
そうですね
全く同じにはならないと思うんで
違う人が作ってるから
何かしらこう
色の違いは結構出るとは思うんですけど
ちょっとその色の違いを楽しむためのちょうどいい比較対象が
そうですね
まあ生まれつつあるっていう感じですかね
ですね
いやーでもね本当びっくりしますよ
検索機能が今までなかったんですけど
僕らはポッドキャストの文字起こしを検索できるサービスみたいな
立場で出そうとしてて
まあ検索機能が出てくるのも時間の問題だなっていう話はしてたんですけど
リッスンに対しても
出ましたね
もう
昨日
いやー
サクッとかどうか分かんないけど
いやーサクッとかどうか分かんないですけど
裏でものすごい努力をしてるのかもしれないし
もしかしたらもうすごいでだからもう
片手で作ってるのかもしれないですけど
いやーでもねあの結構もう本当に一人でやってるのは信じられない
また何回も言いますけど
普通になんか5人6人ぐらいのチームでやってても
こんな速さで
ボンボンボンボン新しいもん出すのってできないんじゃないかなっていう気はしますね
すごいですね
プロダクトとしての実験を全部握ってるからできることでもあるとは思うんですよね
話し合いとか必要なくてどんどん手を動かして作ればいいっていう
とはいえいつ寝てんだろうっていう
仕事してんのかなっていうぐらいの
仕事はしてないかもしれないですね
やってない可能性もありますね
ものすごい集中してるタイミングかもしれないですね
僕とかはもう仕事はしないといけないんで
最近はねお昼いろんなとこランチ行ってたんですけど
バーガーキングしか行かなくなって
そこでガリガリ買いっていう感じですか
バーガーキングでセット注文して食べたら
あとはもうお昼の休憩時間にガリガリ作るみたいな
バーってちょっと進めるみたいな感じで
で一回コミットして仕事に戻るみたいな
いやー会社のプロジェクトになってほしいな
無理か
無理だろうな
お金にならなそうだもん
お金になる感じがしないから
それでもいい作りたいっていう
はいはいはい
のでイメージクラブでやってるみたいなところありますね
なるほど
やっぱ楽しいですね
開発って楽しいですよね
ですね
であと今回はまあ複数人で
ウェブサービスメイターものを作るっていう
あの今までやったことないことなんて
うんうん
その楽しさもあっていいですね
いやーでも早い人見ると焦るっていうのはすごい
いやー焦りますね
わかるけど
なんか僕もね最近若干スローというか
はい
まあゴーデンウィークがほぼ自分の遊び時間にはなかなか使えないので
なっちゃうよねー
そうなっちゃいますね
もう
その間にいろいろなことが世の中起きてるなーとか
うん
ちょっと思ってましたけど
まあ僕の方はミディチャットっていうものを作っていて
はいはい
あのーこれは
まあアズマ君もAI使ってる
それがきっかけで作り始めたものだと思うんですけど
そうですね
僕もチャットGPTを使って
音楽を作るっていうのをちょっとやりたくて
うんうん
普通のチャットのインターフェースではなくて
あのチャットで話しかけるんだけど
決まった文法で楽譜を書いてもらうと
即座にそれが再生されるっていう
ほう
再生機能付きのチャットアプリみたいなのを作っていて
うんうんうんうんうん
まあそれはアプリとして作ってるんですけど
まあさておき
はい
音楽っていうジャンルは結構憧れがあるジャンルではあったけど
あーそうなんですね
鉄道さん的に
ギターを弾こうとした時もあったよ
おお
あったりとかね
青春弾けないギターを弾くんだぜ
そうそうそうそう
でもねなんかこう真面目に考え始めると
はい
前に進めないところってあるじゃないですか
真面目に考え始めるとギターが弾けない
うーん
なんか正しくコードを何?
抑えられるところから始めよう
あーなるほど
そうじゃなくて鳴らして楽しいところから入れば多分楽しいんだと思うけど
はいはいはいはい
音楽って自分はそういうスッとまず楽しむところから入るっていうのが
はい
うまくいかないジャンルなんですよね
あーまず体で楽しもうみたいなんじゃない?
そうそれがうまくいってなくて
頭から入りたいっていう
うーん
理解したいっていう感じですかね
っていうかすっきりしない状態で楽しめないのが
あーなるほど
悪い方向に働いてあんまりいい感じに音楽に入っていけないんですけど
難儀ですね
だから楽器を作るっていうのは
昔カンカンにスイッチをたくさんつけて
シーケンサーと称して作った楽器があったんですけど
あれ好きでしたね僕も見たとき
リッツのでかい缶に上下に動かせるレバーみたいなスイッチが
そうですね
金属のやつが演習にいっぱいついてて
トグルスイッチっていうパチンっていい音がするんですけど
そのパチンパチンっていう音も楽器の一部
楽器というか音として楽しみつつ
でそのスイッチが上がっているところのタイミングで
缶の中にハンマーが入ってて
でちゃんと戦えていい音がするっていう装置を作ったんですけど
なんていうんですかね
リズムマシンというか
そうですね
ドラムマシンみたいな感じのあれですけど
もう構造としてはめちゃめちゃアナログ
そうそうそうそう
その中に音楽を再生するためのものが入ってるとかじゃなくて
ただ内側から叩かれてカーンって音が鳴るっていう
そうなんですよね
でなんか光がこう演習場をクルクル回ってましたよね確か
そうそうそうそう
UFOみたいにUFOって言ったかな
赤いLEDがチカチカ光って
カンカンカンカンカンって言って
リズムマシンとしてその音になってるところに光が差し掛かったら
内側がパコーンって鳴らされるっていう
そうそうそうそう
ちゃんとねソエノイドとしなやかな金属とコルクのボールを使って
カンってミュートしないようにスナップを聞かせて叩くような形になってて
ちゃんと作ってるなそういうところ
やっぱね真面目にやるのがこうそうするようなことは得意っちゃ得意なんで
はいはいはいはい
まあそうやってきちんと動くものを作って
でまあ音楽をダイレクトに作れないけど
そうやってツールを作るっていう形だったら面白いかなと思って
あーいやもうグルーヴとかじゃないんですね
そうですね憧れはあるんですけどできないんですよそういうの
たまに音楽関連のイベントで
自分が何かのパートを担うことになったら喜んで参加する
あーなるほど
VGAっぽいことをやったりとか
はいはいはい
例えばシンセサイザーの信号を横から流してもらって
それに合わせてプロジェクションマッピングした映像がなんか動くとか
はいはいはいはい
そういうことでこう間接的に管理をしていくっていう
まあとか画像解析で飛ばしたデータをダウンの中に入れてもらって
はいはいはい
シンセサイザーの音をまあ出してもらう
ための中間の仕組みを作るとか
そういうことならもう機器としてやるんですね
そうそうそういうのねやっぱね音楽いいなっていうのがあって
なんかやるんですけど
音楽いいなから俺もギター弾きたいとかじゃない
まあ一回なったけどね
なんかそっちに
そっちにはいけなかった
いけないんですよ
っていうのでチャットGPTを使って音楽を作る仕組みを作って
でチャットGPTの方が自分よりもはるかに音楽理論とか知ってるので
こんな風にしてって言ったら
あのコード進行をこのようにしましたとか言って
はいはいはい
あのメロディ送ってくるんですよ
おお
でその送ってくるメロディを僕自身はあんまり理解してないんですけど
チャットGPTにどんな風に楽譜を定義したら
あなたがシーケンスを作れますかって聞いて
はいはいはい
でその定義をこっちはプログラムで実装して
こんな文法が考えられます
C4D4E4ってきたら
どれみっていう意味ですよみたいな
はいはいはいはい
ことを言ってきて
はっはっはって
でそれを実現するコードも書いてって言って
すごいな
まあできるだけ自分の頭に音楽知識を貯めない
そうそうそういうことそれが大事なんです
ことですね
そういやー
そのこだわりですよね
本質をすごいすぐに見抜いてくれますね
仮に自分が音楽理論を知っていて
自分の思ったものを再現してくれるものを作ったとしても
はいはいはい
それは自分でやればいい話なんで
そうじゃなくて
そうかな
僕はもう何にも知らない
はい
でもチャットGPTが書いてくれた
でこれこそ本当のチャットGPT目線でのクリエイティブだと思うんですよ
なんか前も同じような感じのこと言ってましたね
自分でコードを書くのはズルみたいなことを言ってました
なんかね
なんかもうその作り方に対しての潔癖さというか
まあそうあるっちゃあるかもね
なんていうのかな
こっちが答えを与えてそれに近づけてくれるのはもういい
そんなもうアーティフィシャルエンテリジェンスじゃない
そんな
そうですね
フェイクだと
構造人間が書いてるだったらフェイクだということですね
まあまあまあそうですね
それよりもなんか何にも知らない人に対して
圧倒的な知識で
サポートというか
人知を超えたものを
ドドンと見せてほしいっていう
踊り出てほしいってことですね
そうそうそうそう
でそのために自分はあくまでも無知を振る舞うんですよ
なにそれ
セッション
そうそう
それで例えば
なんかコーヒー飲みたくなってきたな
いい感じの音ってあるみたいな
そういうリクエストをして
そしたら
コード進行とか含めたいろんなメロディを作って送ってくるんですよ
すごいな
いい感じになるんですかそれは
場合によります
でもそれはいい感じかどうかが
ぶっちゃけ僕には分かんなくて
評価さえしないっていう
まあ面白いなとは思うんですよ
でも音楽が分かる人に聞いてもらうと
なるほどここでそのコードを入れたんだみたいな話をしていて
僕が理解しているよりもはるかに解像度が高いんで
ぶっちゃけもはや自分は使いこなせてないというか
よしよしが分からないですもんね
そうそうそうそう
吐き出されたものの
そうなので
それを見て面白がって
ギターとかでセッションしてくれる友達がいて
それ見てるとすごい面白いんですよね
うわーなんか
自分がちょっと作ったもののおかげで
すごい人とすごいAIが
なんかコラベーションして見たことないことが起きている
それがねすごい楽しかったんですよ
あー焚きつける楽しさですよね
AIと人間を
いやーただねまだ不完全なところがすごいたくさんあるんで
こっちが定義したものとは関係ないことをいきなり言い始めたり
なんか勝手に歌詞をつけてきたりして
歌詞は
クリエイティブですね
ほんと面白いんですよね
急に歌い出すんだ
えこれ誰が歌うパートみたいな
なるんですけど
すごいなー
なんかそれがねすごい楽しくて
まあ僕は結局音楽を作ってないんですけど
何らか会議はできている
うん
職場になれたら嬉しいって感じかな
あーそうですね
職場に作用してますよね
ペットさんがなんか言うことによって
作り方を提案してくるとか
音楽の技法の
で命じられるがままにコードを書くっていう
そうそうそうそう
僕は音楽に関しては
あのリクエストあんまりないんですけど
音楽を知っている人が
まあコード進行が分かった方が
あのセッションしやすいって言われて
はいはいはいはい
じゃあコード進行に対応させよう
そこは僕の判断じゃちょっと良くないので
そのようなリクエストを受けて
僕はチャットGPTに
コード進行を定義するための文法を
考えてくださいと
潔癖だなー
あくまでもそこはね
自分の意思ではないよっていう
うんでそしたらちゃんと
ワンをねジャーンジャーンって出してきて
なんか来た
僕はなんか来たまでしか分かんないんですけど
でもなんか暗いなーとか
明るいなーぐらいは分かりますけど
でそれに対して
おなんかトリッキーなコードだなーとか
なんか
平凡なコードばっかり送ってくるなとか
そういう日によって違うんですけど
それを楽しんでいる人を見て楽しむっていう
いやいい遊び方ですね
そうちょっとね
ここに音を載せても
ちょぼそうな感じになるんで
セッションの動画をリンクで
貼っておこうかなとは
ありがとうございます
それ見たんですよね僕も
すごい良かったですね
そこからさらに進化したんですか
今はウィスパー使ってて
フットペダルでパチッと押して
喋って
もう一回押すとリクエストが飛ぶんで
やば
チャットGPTを一つの
楽器のように
混ぜられるような感じに作ってます
すごいっすね
いやでも本当ウィスパーもですけど
AI様々ですよね
いやーすごいな
多分そういうのは
今多分
コーネリアスとかが試してるところじゃないですか
今
あー
知らんけど
例はそうかもしれないですけどね
でもなるべく早く
何らかリリース
リリースっていうか
紹介できたらいいなと思いますけど
あーいいですね
先出されるとね
悔しいからね
うん
まあでも
話しながら思ったけど
テッドールも
思想としては近いっちゃ近いんですよね
あのカメラのレンズの
そうそうそう
カメラのレンズを作ったんですけど
僕が使っても
まあ楽しいんですけど
うん
それよりも
こう作ったものによって
人が何か新しいものを作るっていうのが
いやーいいですね
それがもう最高に
良さですね
良い
ありがたいっていうか
なんか
僕は何もできないのに
みんな
すごいっていうこと
いや妙利ですよね
やっぱ
こういうのは
なんかそういうタイプの楽しみ方が
なんか好き
なんだなって
最近になって分かってきましたね
うん
やっぱそういうタイプの楽しみ方を
まあ心から感じられる人を増やすべきだと思いますね
うーん
世に
でも僕から見ると
普通に
あの使って楽しんでくれたり
もしくはそっから
生み出してくれる人が
あの僕にとって
やっぱすごい輝いて見えてるんで
あの
僕は
そういう人が増えてほしいですよ
ああ
使い手もね
そうそうそう
職場合はね
まあちょろっといればいいんですよ
そうか
少数派でいいと
うーん
まあ職場合ばっかりだったらね
あんまり何もできない気がするし
まあ確かにそうか
まあ
っていうのはね
ちょっと
まあまだ
物が出てきてから
うん
言いたいですけど
まあいろんな
何かの人にね
声をかけているので
はい
我こそはっていう人は
そうですね
興味ある人は
音楽楽器聴けるよっていうぐらいの人でいいかな
連絡もらえたら
ちょっと一緒にやりましょうみたいな
僕もドラムぐらいなら叩けるんで
お
いいですね
大学以来
常にやってないけど
今はシーケンスで
あの
コード進行とかを出してくれる
で
メロディとパーカッションもちょっとつけてくれる
っていう
はいはい
装置にはなってるんですけど
なんかそうじゃない作り方のアイディアがあったら
まあそれも実装してみたいなとか
おお
まあ例えば
もうソレノイドをつけて
ドラムを生でドンドンって叩く
みたいなことも
まあ
なるほど
明和電気方式
そう
で
あなたはドラマーです
ドラマーっていうか
和太鼓の達人ですみたいなことを言って
はいはいはい
どんな風にどんな強さで叩くかを
このような記述方法で書いてください
うわー
みたいなことを
最初に与えておいて
はいはい
それで
夏祭りが始まったよみたいなことを言うと
どんどん
どんどん
みたいなことを始まるみたいな
できんのかな
学習データとしてなくないですか
そんな
叩く強さとかの
組み合わせのデータって
叩く強さまでは
分かるかどうか
ちょっと微妙ですね
確かに
ただ音楽理論とか
リズムとかに関することは
いろいろ
まあ知ってるようだったんで
そうかそうか
もしかしたら叩けるんじゃないかな
あー
それか
あの
全てプロンプトで
太鼓の名人に
一旦インタビューをして
はいはい
そのインタビューを
丸ごとプロンプトに入れてしまえば
もしかしたら
その通り
言ってることの通りぐらいまでは
言ってるかもしれない
まあ分かんないです
精神面からってことですよね
達人の考え方から
いくっていう
あの
太鼓
太鼓の達人っていうか
本当に太鼓を叩ける人が
こういうのがコツだとか
これがポイント
ここは自由でいいとか
はいはいはい
そういう話を
プロンプタイズしてもらえれば
僕はそれを実装して
メカを作って
それで叩かせるっていう
ちょっとね
そういうハードウェアができる
っていうのを
活かしながら
チャットGPTで遊ぶっていうのは
ちょっとやりたいなと
いやー
思ってますね
楽しみですね
まあとりあえず
カスタネットとか
こう手に入りやすいのから
やってもいいかもしれないですね
あー
なんかポリリズムとか
攻めてほしいですけどね
アフリカとかの
音楽の
あー
じゃあそういう
なんか複雑なポリリズムを
うん
なんかカスタネットと
トライアングルと
ははははは
よさそう
しょうもないかもしれないけど
うん
それはなんかいい気がしますね
まあみたいなね
そんな遊びをしているところです
ちょっと長くなっちゃいましたけど
楽しみですね
はい
はい
ってな感じで
終わっちゃう?
終わっちゃう?
なんか思ったより真面目な感じになりましたね
そうですね
酒飲んでる割には
あ、喋ってて飲んでなかったわ
それでか
それでだわ
僕はもう飲み干しましたよ
早いですね
あの目の前に液体があったら飲んじゃう
タッチなんで
喋ってるとたまに何もできなくなるっていうか
すごいですよね
喋り情報っていうのかな
どうなんですかね
トランスするタイミングがありましたね
セットさん
僕は全然できないんですけど
すぐ喋るのやめてしまうっていう
それはそれで
制御がそっち方向に
うまくいっているようにも見えるし
あーなるほど
止められないのはどっちかというと
危険というか
あーもう意思ではどうにもならないってことですもんね
そうですね
それよりはちゃんとこう止められる方が
本当はいいと思ってます
確かに
そんな調子で
そうですね
イメージクラブ活動の方も
なんか充実してきましたね
そうですね
まあちなみに
チャットGPTのことを
何と呼ぶかって結構議論があったみたいですけど
はいはいはい
僕はチャッピー派なので
奇遇ですね
あ一緒ですか
僕もチャッピー派ですよ
いやーいいですよねチャッピー
チャッピーが一番可愛いですからね
で動詞は
チピルが
安定感があって
あそうなんだ
チャピルはちょっと違うかなと思ってて
あ本当ですか
僕はチャッピっていきたいですけど
あチャッピります
チャッピでもいいかなっていう
あチャッピにしようかな
チャピッチとか言いますけどね
チャピッチ
相性
チャピッチどう思うみたいな
へー初めて聞きましたね
まあでもなんかこう
一時期GPT4が出たすぐのあたりの
はい
めっちゃやばいぞこれみたいな
ノリからだんだんちょっと僕は
落ち着いてきたかもあります
一日中触ってるぐらいの感じではなくなってきたんで
全然なんか普通に生活の中で使えるところを探してはいますけど
仕事中に使ったりとかは全然しますけど
まあ僕もなんだかんだ言ってこれが日常っていう感じにはなってきたけど
まだチャットGPTをあんまり使ってない仲のいい友達に久しぶりに会ったりすると
はいはいはい
全然違う世界にいるような感じがしちゃって
パラレルワールド
最初頃分断が生まれるのが不安だみたいな話を
うん
言ってましたね
分断をなんか自分で生み出さないようにしたいとなっていうのは思いますね
チャッピと仲良くということで
はい終わりにしようかな
おまとめた
あのはい
昨日の収録途中で
あーうんこれはちょっと今日ダメだ
ボスにしましょうみたいな感じになったやつ
はい
あのサポーター限定で更新しようかなと思って
いやー
勇気ありますね
はい
サポーターなら許してくれるだろうという
なるほど
でもなんかまあ内容は結構面白い内容を喋ってたんで
またそれは再活用するかもしれないですけど
その話は
とりあえずサポーター限定で出しとこうかなと思ってます
なんか変な話したような気がする
いやきっと大丈夫ですよ
無編集でいこうと思います
えーすごいな
えーイメージキャストは毎月奨学の支援をしてくださる
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あ、そうです
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さよなら
さよなら