ちょっとお詫び訂正がありまして
前回の最初に12月24日に配信されますって言ってたんですけど
間違いでしたね12月17日配信の回なのに間違って24日って言ってたんで
この回が24日に配信されます
それはなんかクリスマスが無意識楽しみだったんじゃないですか
クリスマスっぽいことね何も考えてないんですけど
うーんないじゃない子供に何するか考えるって考えるけど
大人がねなんか楽しみって感じじゃなくなってきたよね
一応その先週とかかなだから12月10日とか11とかそれぐらいなんですけど
クリスマスマーケットってやつがあって
あってってか多分ずっとやってるんだろうなクリスマスまで
でかめの公園でやってるイベントみたいな
あれみたいな感じですねオクトバーフェストみたいな感じで
海外のヨーロッパドイツとかのビールがやってきたりとかソーセージ食えたりとか
いやービール好きですね本当に
ビール好きだから言ってるわけじゃないですよ
友達大学時代の友達何人かに誘われて
ああ
あそんなんあんだっつって
じゃあとりあえずちょっとどんなもんか様子でも見に行ってみましょうかねって感じで
そういうスタンスなんですか
普通に純粋にわーいって言ってもいい
いやまあまあまあわーい楽しもうっていう気持ちですよ
それは僕にとっては
ちょっと斜めから見てるなと思って
まあねちょっとシャニ構えてしまうところありますやっぱり素直にクリスマスを
こう諸手を開けて楽しめるような人生送ってきてるわけじゃない
まあでもいろんな出し出し物というか
はい
あの日比谷公園でやってたやつですけど
うんうん
まあなんかもう入るのにチケット制なんですよ
予約してなんか何時から入場で1200円みたいな感じで
でお金入って入ってまたお金払ってビール飲むんですけど
あじゃあ入場料にはビール代入ってない
入ってないです
へーなんかすごい高いというか
いやーまあね
ざっくりビールを飲むんじゃなくて
バイトちゃんと飲むぞっていう人が来るのかな
いやでもねどっちかというとなんかこうクリスマスの
あのすごいおしゃれな雰囲気の装飾をされた屋台というか
みたいなのがいっぱい並んでて
でなんとなくこうヨーロッパ風のドイツのビールとか
あとあのグリューワインっていう
聞いたことあります?
いやグリューわかんない
なんか最近僕も最近聞き始めた言葉なんですけど
はいはい
まあいわゆるホットワインですかね
あー寒いから
でいわゆるちょっとなんかスパイスだったりとか
はいはいはい
果物とかで味がついてるみたいな
あー言われてみればそういうのは飲んだことあるけど
あー本当ですか
グリューワインって言うんだ
言うんだ言うようになったんだって感じかもしれないですけど
最近
へー
うん
いや美味しいですよね多分
なんかそういうと
温かくて美味しかったですね
自分が飲んだことあるのがそれかどうか怪しい中に話してますけど
美味しいですよね
割とちょっとスパイスで癖強くて
万人受けするかどうかちょっと分かんないですけど
そこは割と美味しかったですね
はいはいはい
まあそういうのを例えばなんか一杯1000円とか1200円とか払って
飲んで
あの美味しいねって言って帰るみたいな
冬だからこう
夏こう
なんか屋上でビール飲むのとはちょっと雰囲気違う
ちょっとね
感じですかね
若干あの寒さも相まって
はいはい
かなりこう
お祭り感で無理やり盛り上げていかないと楽しみきれない
ここで割に帰ってはダメだみたいな
すごいなんか斜めから見てる
なるほど
なるほど
うんまあそんな感じの楽しいイベントでしたね
人すごかったですよ
いやーそうなんだ
うん
入口もう長蛇の列日比谷公園を横からずらーっと並んで
へー
入るみたいな感じでしたね
そうか公園に並んで入るなんてなかなかないですかね
人も座るところがもういっぱいだから
歩き回って空いてるとこ探して
誰かが空いたらすかさず座って席を取って
でまたビールとかソーセージとか
いろいろ売ってる屋台にまた10分とか20分とか並んで立って
買って戻ってきて
しばらくしたら寒いから冷えちゃうから
寒いなって言いながら食べるみたいな
なるほど
なかなか普段はできない時間の使い方ができて
いやーでも寒い
良かったですね
寒いからうまいみたいなのもありそうですね
そういうの好きですよね日本人割と
人間割とそうなのかもしれないな
外出てわざわざ
いやーちょっとね気になっていることがあって
登山してコーヒー飲むとうまいって言うんじゃないですか
確かにやったことないけど
でなんか最近登山してる人にも話聞いたら
やっぱりうまいっていうらしいっていうことを
確認できたのでちょっとやってみたいなと思うんだけど
それがうまいのは山登りきるまでコーヒー飲めないからとかではなく
まあその場だからうまいとは言ってたけど
特別すごい入れ方をしてるわけではないらしいけど
なんかやっぱ寒いそして疲れた環境で飲むのうまいっていうのが
まあそりゃそうだろうなという気はするけど
まだ飲んだことない種類の美味しさだから
ちょっと試しておくべきなのかなみたいなのちょっと気になってますね
そうですね何でもそうですけどセッティングというのは大事ですね
そうですよね
アルコールでも何でもやっぱり
家で本当にビール開けて飲むだけよりは
そういう雰囲気を作って自分で
そうですよね
セッティングして飲み楽しむっていうのをちゃんとしておかないと
いやー
アルコールの中毒になりやすい人って
そのセッティングの観点が抜け落ちてるみたいな
話をよく聞いて
はいはいはいはい
その楽しい雰囲気のお店とかで
友人とかと楽しく飲むみたいな
セッティングをうまくやって楽しめるものなんですけど
ただただ飲み続けるみたいな
純粋に楽しんでると思い入れる
そういう観点もありますけどね
そうか安い
そうなっちゃうとアルチューとかになりやすいみたいな
ああ
コーヒー中毒も一緒かもな
まあ
そうだな
いや最近デイリーで
海の中でコーヒーを飲むっていうのがあって
この寒い
セッティングしていくな
寒いソアの中で
地主さんなんですけど
この時期になるといつも海に入る記事を書いていて
すごいな
でコーヒーの
コーヒーを海
海の中だよ
こう
はい
こう体が
上半身は上にあるんじゃなくて
水中でコーヒーを飲むっていうのを
頑張ってやっていて
どうやってやるんですか
最終的にはタンクみたいなのに入れて
お腹に縛るとコーヒーが熱くて海が寒い冷たいから
手で持つとか書いてあったけど
いやなんかね
すげえな
極端なんだけど
極端なものを見た時に
あのただ
ああ極端だなって笑うんじゃなくて
その中にあるなんか真実を見出すみたいなのが
ちょっと好きなんですよ
はいはいはい
だから結構極論を言う人を
簡単に笑うかもしくは非難するのって簡単なんですけど
はいはい
笑うでも非難するでもなく
あの真面目に受け止めるっていうことを
ちょっとこう
まあそういう趣味があって
ああそう
それぞれさんのノートにも同じようなこと書いてあったな
ああ
えどんなことでしたっけ
あ待って読んだかもしれないそれ
あ本当ですか
クソリプに対する
ああそうですね
対応みたいな話かな
まあクソリプもまあ大体極論だったりとか
うんうん
はしますけど
それをあの
そう仮定した場合どういうことが起こるかみたいな
うんうん
提案として受け取るみたいなあえて
そういやいいと思う
自分の考える材料にしてみるみたいな感じですよね
うんうん
まあ極論も本当に論だったら極端なだけだけど
まあ表現手法として捉えれば
まあ別に極端であること自体がダメではないっていう気はするので
あのまあそれが海の中でコーヒーを飲むということであっても
うんうん
こうなんだろうな
いやそこまで極端に振らないと
こう環境とコーヒーの最適なポイントがわからないと思うんです
なるほど
いやというのも
はい
雪山の頂上なんてかなり極限の状態なのに
まあ確かにね
ここですら美味しいってことは
もっと極限にしたらもっと美味しくなるんじゃないかっていうのは
確かに自然なんですよ
確かにね
あの
うん
それこそ火星だったりとか
そうそうそうそう
人間が生きていけない環境であればあるほど
美味しくなるのではないかっていう
そう放射線を浴びながらとか
なんかいろいろあるかもしれないけど
おそらく極端なところに行くと
あのピークを
から外れていくと思うけど
うん
ピークから落ちていくところを見るまでは
登り続けてみるっていうのは
正しい姿勢だなと思って
科学的な姿勢ではありますね
そう
確かに
だから冬の
雪山の頂上よりも
ひどい環境は
確かに海の中っていうのは
すごく理にかなってるし
あの
なんか学ぶことが多いなと思って
すごい身に染みたというか
で
勉強になる
そうですね
で結論から言うと
地主さんは海の中で飲むよりも
浜辺で飲む方が美味しいとは言ってた
さすがにきつすぎるという
だろうなとは思いますよ
でも
いや
ようやくピークの向こう側が見えたから
こっから探索ができるなと思って
なるほどなるほど
雪山以上
海中未満みたいな場所が
あるはずだってことですよね
そこがピークかもしれないんですよ
どこにピークがあるのかっていう
うん
いやーそう思うと
結構まだ掘りがいのある分野だなと思って
あのちょっと気になり始めている
すごいな
あのコーヒーの味にこだわる
あまり極限の状態を
いやー
手を出し始めたという感じですね
なんか
それをやらずに
死んでしまったら
不真面目かなというか
真面目か不真面目か
みたいな話なのかな
なんか
いや
後悔しそうだなっていう気はちょっとして
死んだ後に
天国か地獄かどっかで
コーヒー好きって言ってたのに
極限環境まだやってないのみたいな
そうそうそう
どこまでいけるか試さずに死んだのみたいな
そしたらなんかこう結構
片方やったけど片方できてないというか
まあ50点みたいな感じになっちゃうんで
誰に
エンマ様に
エンマ様かな
お前はコーヒーのセッティングまではやってないな
そうそうそうそう
本当にコーヒーが好きと言えるんでしょうかって
そうそうそうそう
言われちゃう
最近もコーヒーにまだ
お前は練乳入れたことないなって言われた気がして
ベトナムコーヒー飲んだ時
なるほど
で
わー確かにないと思って
入れてみたんですけど
まあ美味しかったし
なんかちょっとそういうやったことない
方向は
ちょっと練乳入れるのと
海の中に飲むのは
ちょっとレベルが違うけど
なんかね
そこを同列に語っていいのかっていうのはあるけど
いやなんかね
探索はね大事ですよね
探索という
多次元という
多次元上を探索するっていう意味では
やってることが違っても
それは単に軸が違うだけなので
はいはいはい
同じように考えても
同じように扱えて良い
と思ってます
なるほどな
何の話あったっけ
なんでこの話だったんですか
極限の話
えっと
あそうだ冬
クリスマス
クリスマスだからですね
外で
クリスマスだから外で酒を飲もうっていうことですね
あそうそう
だから温かいワイン美味しかっただろうなって言いたかった
そういうことそういうこと
温かいワインが美味しい話でそんなことなる
いやなんでかなちょっと行き過ぎたかもしれないと
極限環境まで行っちゃう
でもまあワインもね海の中で飲むのが美味しい可能性はあるんで
そうかもしれないですね
じゃあクリスマス回ということで
特にそれらしい話をする予定はないですが
行ってみましょう
はい
今週のイメージキャスト
12月24日土曜日の朝になりました
おはようございます
あずまです
鉄道です
イメージキャストは個人で物を作る人の集まり
イメージクラブとして活動している
あずまと鉄道が自宅からお送りするポッドキャストです
技術デザイン制作表現などに関係のあるようなないようなトピックを中心に
毎週2人が気になったものを発見したことをそれぞれ持ち寄っておしゃべりします
これクリスマスというプレゼントかなとか思うんですけど
おクリスマスっぽい話します
一応なんかクリスマスって言ったし
気になるって気になるんで
クリスマスプレゼントとかってもらったりあげたりします
今ですか
今
まだ何も考えてないですけど何か買うことになるんだろうなと思ってます
これ買ってって言われたらそれを買うっていう
おそらくその方式ですね
なんかあぜけない言い方だな
まあ難しいですけどね
なんともね
プレゼントの楽しさってどこにあるんだろうかって思うと
なんか学びが小さいことにあったっちゃあったというか
クリスマスのプレゼントをクリスマスにもらわなくても
金額が別にクリスマス安くなるわけじゃないから
前借りするっていうのをちょいちょいやってたんですよ
クリスマスの前借りして
そうそう事前に買っておいてもらうみたいな
給料前借りみたいな感じで
そうそうそうするとクリスマスって特にただ
今日がクリスマスかっていう
本来もらえるはずだったものがもらえなかった日になりますね
そうまあすでにもらってるから
すでにもらってるから
クリスマスしてるんだけど
あのなんかこう
それはそれでモヤモヤするなっていうことがすごい記憶に残ってて
っていうかそのいつ買っても一緒だから
今買ってよっていうのに納得してくれる親すごいですね
まあ親もそう思ってるのかなと思うけど
盛り上げる意思がねあんまりなかったんだと思う
あーなるほど
なんかその反発心みたいのがあったかもしれないですね
親ながらに
うーんあったのかな
それをもしかしたらうすうす教育されてた可能性はあるけど
いやでもクリスマスプレゼントの
その嬉しさのポイントは
あのまあこれもまたデイリーで見た話ですけど
あの何がもらえるかというよりも
それを選ぶために考えてくれたんだろうなっていうことだったりとかが
いいみたいな話を
よく聞きますね
あメガヤさんかな
そうメガヤさんがアマゾンの置き入って
何買ったかちょっと忘れてる頃に来たりして
で開けたらおーこれこれってなるのがなんか嬉しいみたいな
欲しかったやつつって
そうそうそうそう
確かに確かに
そういうこう微妙にディレイがあったりすると
サプライズプレゼント感があっていいみたいなことを書いていて
で最終的に人に代わりに買ってもらうみたいなこととかも確かやってたんです
お金を渡して
そうそうそう自分でお金を渡して勝手に買ってもらうんだけど
自分で買っていることには変わりないけどなんか楽しいみたいな話があって
ということはただで手に入るから嬉しいのがプレゼントだと思ってたんですけど
昔は
でもそうじゃなくてプレゼントの楽しさはなんか別のとこにあるんだとしたら
当たり前のこと言ってるかもしれないけど
チョイスに対するこう面白さっていうことに結局はなるのかなというか
なんか当たり前すぎるなすごい
でもここに着目してプレゼントを考えたら何ができるのかなっていうのはちょっと
まだなんだろうな
あんまり考えてなかったなという感じはしますね
なるほど
なんか以前
あの西松屋じゃなくて高島屋
高島屋の企画で一回参加した時に出たアイディアで
プレゼントを一番喜んでもらう方法は
プレゼントをあげる前にその本人に時間をかけてそのものを欲しくさせるみたいな
はあはあはあ
これはあの
そんな話ありましたっけ
そうだ
まあなんだろう例えば花毛カッターとしましょう
はい
もうちょっといいものがいいかな
まあまあまあ
花毛カッターって意外とあると便利だよねみたいな話を
いろんな人からその人にしてもらう
はいはいはい
とかあのウェブ広告でうまくターゲティングして
いろんなこういい花毛カッターの記事とかがいっぱい出てくるようにするとか
はいはいはい
そしてその人の花毛カッターあったら嬉しいかもっていう気持ちが
一番ピークに達したタイミングでプレゼントするっていう
おお
だからその相手が欲しいものをあげるんじゃなくて
あげたいものを欲しくさせるっていう
そういう風にコントロールしていくことで
こう喜びを最大化することができるんじゃないかっていうのが出てましたね
アイデアとして
はいそれあずまくんのアイデアでしたっけ
確か僕ですね
あずまくんっぽいな
それはうっそいバレたらどういう気持ちがある
あと危ないのが自分で買いかねないっていう
そうなんですよ
買わないようにうまくコントロールしないといけないですね
いやーそうだなー
それかこの人は今こういうの欲しがってるよっていうことを
こっそいこう教えてくれたらいいんだけどな
あー
ウェブのなんか
それ危ない
危ないことだけど
検索結果をハッキングして
そう
プライバシーという概念が
検索利益を取得し
この人は何を欲しがっているのかを
そうそうそう
他の人にリコメンドする
あの人はこれを欲しがっていると思いますよって言って
やろうとでも多分Googleならできるような気がしますね
本人が買うよりも
買うハードルが下がる可能性があるっちゃうから
こう
まあ別にそれほど欲しくなかったけど
気にはなってたんだよねっていう
自分で買わないけどプレゼントされたら嬉しいっていう
ラインが見えるかも
見えてるんじゃないかな
なるほど
プレゼントの喜びを最大化するために
あらゆるプライバシーのモラルを
そうそうそう
破壊していくっていう
危ないな
いやー
いやー
いやー
サンタクロスですね
なんかあの
なんだろうな
ちょっとこう
喜ばせるために
こう
必ずしも
いいかどうか分からないことをするっていう意味では
サプライズとかも
イベントも割とそうだなと思ってて
はい
サプライズが
嫌な人もいる
と思うんですよ
っていうか
いやっていうか
なんかそういうのは苦手みたいな
サプライズ嫌いっていう人いますね
そうそう
いや僕もそうなんですけど
びっくりしたくないんで
もうちょっとマイルドに
こうしてほしいな
はいはいはい
フラッシュモブみたいなのをされても
ちょっと
いやーなんか
ありがとうとは言うけど
多分
あの
ちょっと困るなろうなっていうか
なんか
なんか
話で聞いたのは
あの
フラッシュモブがめっちゃ嫌いな人が
結婚式で絶対すんなよって言ってたのに
フラッシュモブされて
切れて離婚したみたいな
そういう
話は聞いたことありますね
いやー
分からんではない
絶対にサプライズは喜んでもらえるっていう
なんか
確信みたいなものを持ってる人いますよね
うーん
意外性とかも
なんか別に
そんなに好きではなくて
意外だから許されると思ってるみたいな
そう
ことありますよね
映画とかでもなんか
ハラハラドキドキした方がいいみたいなのが
ある気がするけど
ストーリーが普通に好きで見てる映画で
急にハラハラドキドキするシーンがあって
あのシーンそんな必要だったかなみたいな
なんか
妙にこっちが疲れて
普通に
ストーリーに浸りたかったのに
その刺激揺らないんだけどみたいな
そうそうそう
刺激物があれば美味しいと思うなよ
ちょっと時々思うんですよね
なるほどなるほど
辛いカレーならいいと思うなみたいな
そうそうそうそう
甘いカレーで美味しい
味を普通に楽しみたいんだよ
って時もあるんだけど
なかなかそういう
なんか辛さだったら
あらかじめこのぐらい辛いって教えてくれるけど
なんか前も話したかな
映画で
ハラハラドキドキするかどうかの程度が
あらかじめ分かってほしいというか
そしたら
ハラハラドキドキしないやつ選べるから
あのなんかね
偏差値みたいな感じで
ハラハラドキドキ偏差値を設定して
なんか唐辛子3個みたいなマークがあって
なんかハラハラドキドキが
なんか3個あって
それを求める人はなんか5個とか
10からみたいな感じ
ハラハラ4個ドキドキ2個みたいなね
うん
なんかそんなこと書いちゃうと
それはなんか
それはそれで良くないのは分かってるんですけど
なんていうか
あらかじめ分からないことによって
無駄に疲れる
無駄にとは言わないけど
なんか疲れたいわけではないとき
疲れてしまうなぁという
ちょっと思う
はいはいはいはい
同人みたいな話してますけど
いやほんとね
多いですよこんなん
でもなんか
確かそうだけど
うん
ほんとあのよたもなしというか
風の噂程度ですけど
うん
アニメとか見る人とかの中でも
そういうこう
共感性周知みたいなのが
すごい苦手な人
つまり主人公がすごい
こう
気まずかったりとか恥ずかしかったりとか
そういう目に合う
登場人物が
うんうんうんうん
会うような
シーンが本当に嫌だから
そういうシーンが含まれてる場合は
先にこう
告知してほしいみたいな
はいはいはい
なんか小説とかかな
ウェブ小説とかの世界で
まあ
よくあるじゃないですか
この作品は残虐なシーンが含まれています
ご注意くださいみたいなとか
はいはいはいはい
そういう感じで
この作品は主人公が恥ずかしい目に合うシーンが含まれています
みたいな
はいはいはい
そういうのをつけるっていう
こう文化ができてきてるみたいな
なるほど
私はちょっと聞いたことありますね
ちょっと
僕が直接知ってるカルチャーじゃないんで
すごい曖昧な話ですけど
はっはっはっはっは
そう考えると
ご注意くださいが
いろんな
なんか
分野で
そう
なんかね
それはそれで良くないと思うんだけど
なんか
読む前に
なんか
意図と違う反応されるっていうことは
書いている人とか
作っている人にとっては良くない
うん
から
なんか
これは
えっと
パラメーターでこう
何に六角形のグラフで
こういう作品ですって
うん
じゃあ好きだなとか
じゃあ嫌いだなっていう
思われたら
うん
いやそれ
読まずに
数値で見てるじゃんって思うから
うん
それは良くないと思うんだけど
とはいえ
なんか
読む本としても
こう
バリアフリーであってほしいというところが
あるはあるから
はいはいはい
まあそこ
難しいですね
AIで何とか
AIに何でもやってもらえる
俺にとって
俺にとって
いいかどうかを
なんと
雰囲気で教えて
これはおすすめですって言ったら
それ以上の情報を聞かずに
読むっていうことができれば
そんなにいいんですか
人類
ダメか
ダメか
ダメですよ
なんだマトリックスの世界になってきた
そんな
そんな自分が欲しい刺激だけを求めて
確かに
でもまあ
食べログとかね
旅行の観光地
だったりとか
そういうのって事前に
こう情報を調べて
まあ下手したら
それを確認する作業になって
しまいがちっていう話はありますよね
これはなんか花がすごいたくさん咲いてて綺麗ですって言って
たくさん咲いてて綺麗だなと思いに行って
実際見た時の感想はたくさん咲いてて綺麗だなみたいな
まあもちろんそれ以上のリアリティというかあると思うんですけど
まあ
そうですね
その数値化というか
その事前把握と驚きみたいなもののバランスというか
そうですね
なんか完全に驚きがなくなったら驚きが欲しいって多分言い始める
自分も
ちなみになんですけど
またデイリーの話になっちゃうんですけど
デイリーっていう
デイリーではなくて林さんの話なんですけど
旅行は結構確認する作業になってきているっていう話があるけど
確認作業自体が楽しいんじゃないかって思い始めて
どこどこで何々が起きていますとか
これが見頃ですみたいな記事を見た時に
それを実際に確認するために行ったら
やっぱりそれはそれで楽しかったっていう話があって
だから確認作業だったとしてもダメではないなっていう
なるほどなるほど
思うわ思う
林さんのN1の情報
Nイコール1の情報ですけど
確認作業からもなんか驚きを見出せる人もいるし
なんだろう
本当に味気なく終わってしまう人もいるのかな
両方合うでしょうね
大概の観光ってもしかしたら確認作業なのかもなとは思いますけどね
昔から
噂とかこういうものがあってみたいな話を聞いて
それを確かめに行くみたいなところはありますよね
そうですね
なんかあんまり確認作業にしにくいジャンルで言うと
食べ物とかは確認作業に近いけど
でも味はなかなか表現できないから
食べた時はどんな感じがするかっていうのは
その時初めて分かる要素が大きい気がする
確かに
言葉として表現されてる
あれって美味しいらしいよみたいな
のでは解像度が足りないから
その噂を聞きつけて実際にそれを体感するみたいな
あらゆる体験で確認する前とした後で
情報量に差がないってことはなかなかないと思うんですけど
食べ物は割と差が大きいイメージはあるかな
確かに確かに
確認作業ね
じゃあ旅行のタイプもなんか一旦確認作業っていうジャンルを作って
確認旅行
そう確認旅行っていうアリなんじゃないですか
もう割り切って
確かにねその中途半端にランダム性を入れるんじゃなくて
あの事前にもうこと細かに調べ尽くして
そうそうそう
何が起こってここで何時ぐらいに何が起こるみたいな
でそれを確認してよしってなるっていう
なんか日食とかも結構確認っぽさがあったりするというか
日食が何時何分に起きてこうなりますってなって
で実際大抵の人は一回は見てると思うから
こんな感じになるんだろうなと思って
全体の運動とかはもうそんな変わりはしないですもんね
予定通り
で実際見るとまあ確かに感動というか
おーっていう感じはもちろんあるんだけど
確認っていう要素は割とあるなという感じでして
確認旅行いいんじゃないかな
いいかどうかわかんないけど
そういうものを企画してみるのはアリな気がする
なし
確認
もちろんいい名前が欲しいね
なんかこう現場みたいな感じで確認旅行って言った
視察
視察みたいな
確かに
視察っていいなと思うんですけどね
へー
なんかちょっと仕事っぽい感じで
堂々とこう美味しいもん食べたりとかできるじゃないですか
確かに
しかもそれにこうテンションを上げるっていうこうプレッシャーがないっていうか
うんうん
もう淡々とやっても許される
あーそうですね
楽しまないとっていう感じじゃなくて
いやあくまで仕事で来てるんですけど
まあその一環としてちょっと美味しいものを食べたり
いい思いをさせていただきますけどねみたいな
うんうん
このなんて言うんですかね
この
ずるさというか
なるほど
ちょっとずれますけど
そういう
なんかある気がしますね
視察ということ
視察いいな
視察しに行きたいな
視察
なんかJTVとかが視察とかさ
視察ツアー
みんなちゃんとスーツで来てくださいねみたいな
うん
いやー面白い
いやーなんかいいな
まあこれもあのデイリーポータルZの記事で
あのスーツで旅行に行くってあるんですけどね
あるんだ
もう
全部
僕らが思いつけないことは全部ね
最初やり尽くされてるんで
ちょっと待って一応検索する
あった
スーツで行く絶景
スーツで行くアソとか言葉ある
はい
視察
そうだ完全に視察だな
僕らは林さんの手の上で踊らされてるに過ぎないんですよ
本当だ
何だったらこの記事今見たらなんか読んだことある気がする
なるほどね
まあそういうねサプライズなんかない
思いつくようなことは全部やり尽くされてるっていう
その中でどう楽しめるかっていうのはね
そうですね
まとめにかかろうとしてるけどまとめきれてないな
でもまあクリスマスよりも正月派なのかもしれない
あー
正月はさ堂々と伸びりできるし
確かに
クリスマスはなんかテンションを上げる
なんか圧があるのがちょっとこうもやもやするけど
お正月にサプライズ要素とか誰も求めてないですもんね
ねえお餅があってさ
期待通りの
あれ出てこない
雑炊じゃなくて
お雑煮
あそうそうお雑煮が
お雑煮があって
お雑煮に意外性はないですからね
でもその良さはある
うん
ちょっと正月まであと少しなんで
はい
ちょっと我慢して
クリスマス嫌いってわけじゃないんですけど
うん
まあでも正月はなんか誰でも聞いてくれる感じあるよな
しかいな
無意味におめでとうございますっていうのいいなと思って
理由がはっきりしないというか
誰それが誰であるかとか
なんかあまり関係なく
ただ元旦というだけでおめでとうございますっていう
はいはいはい
ぼんやりした感じはなんか好き
好きですね
無条件な
ぼんやりしたのいいですよね
イメージキャストも年末にかけてぼんやりしていきましょう
そうですね
はい
お便りでも読みますか
はい
はい
お便り読み終わらせていただきます
東京都にお住まいのひまさんありがとうございます
ありがとうございます
好きなおでんの具は
出汁が染みた大根
卵
白滝
趣味が合いますね
いやー大根好きですね
大根ね僕出汁が染みたやつも好きなんですけど
出汁が染みてないやつも好きなんですよね
へー
一回あのおでん屋台で出汁染みる前のなんならちょっと青いんじゃないかぐらいの大根食べさせてもらって
それがなんか
うまかったですか
うまいんですよ
大根本来のうまさというか
なんていうんですかね
ちょっと青臭い感じと出汁の風味があって
へー
っていう関係ない話ですけど
いやいや
なくはないです
はい
本文読ませていただきます
以前ソニーのリンクバッツはどうですかとおすすめして番組で取り上げていただいたものです
結局買ってないけど
結局まだ買ってないんですけどね
第113回の感想
113回というのは
あ
スプラトゥーンがやめられない
ツイッターがやめられないという回ですね
はいはいはい
感想
スプラトゥーン1、2でやめてしまいました
初めは楽しいのですが
やっていくうちに勝てないことにつまらなくなってしまうんですよねと
はあはあはあ
まあそうなんですよね
うーん
まあ多分
あの勝てないとイライラしてくるとか
つまらなくなっちゃうっていうのは
まあ悲しいけど
まあそうですよね
ランダムに勝てる時が来るから
なんかそこの刺激で
おってこう
離れかけて
使われちゃうんだよな
っていうのはちょっとあるんですけど
そう
そうなんだよ
なんか
いやー
そこもまあね
多分任天堂にコントロールされてるんでしょうけどね
そうですね
典型的な一人のユーザーです
うん
はい
ツイッターはどうなるでしょうね
最近私が参加しているディスコードサーバーのある人が
イーロンでやっていることに不安を感じて
マスドインスタンスを解説しました
うん
たまにそのインスタンスで流れる日記という名の投稿を見ると
画像とかのキャッシュがいっぱい溜まって大変みたいです
あと個人的に思うことといえば
本来ソロンとしてアカウント一つで
いろんなインスタンスと自由に行き来できるかなと思ったのですが
結果3つほどインスタンスのアカウントを持っています
そうなるんですよね
いろんなアカウントを
一つのアカウントで
共有できないですからね
いろんなインスタンスで
管理は大変ではないのですが
分散型だとこうなってしまうのは仕方がないのでしょうかね
リビルドFMでも語られていたように
なりすまし対策とか大変なんだろうなと思いつつ
自分はそんな有名じゃないから
プロフィールとかピン止めで
総合的に自分であることを示せばいいし
Twitterおじさん
今に満足し新しいことに挑戦しない姿
自分19歳もそうならないようにしないとなと思う次第です
Twitterラブっていうのもあるかも
ということでですね
勝負になってしまいましたが
イメージキャストのマストドンインスタンスができたら
ぜひ参加してみたいですし
限定情報を入手できたりできそうだなと
期待しておりますと
ありがとうございます
19歳で聞いてくださっている方がいるんですよね
イメージキャスト
大丈夫かな
30代の
こんなクリスマスで
もいやりした
もいやりした
クリスマスでサプライズ欲しくないだろうなんだろう
って
そんな話をね
マストドンそうだ
作ろうかなと思って
いろいろやろうと思ったんですけど
一回挫折しましたね
そうですね
ちょっとこう
楽に構築できるキットみたいなやつをやろうとすると
いろいろバージョン絡みで不整合が起きて
うまくいらっしゃったんで
昔一回爆発的に流行って
一瞬で下火になったんで
その時の情報が古いんですよね
そうですね
ちょっと楽しようと思わずに
ちゃんと
オフィシャル情報から
一から構築すれば
多分できると思うんで
そのうち作ります
作る
多分作ります
僕もちょっとやってみたいなと思ってるんですけど
家に
自宅サーバーでやりたいなと思って
クラウドでインスタンス立てるのとか
地味にお金かかって
あれなんでそれだったらもう
自宅に
自宅サーバー
家のPCをずっと立ち上げて
それをサーバーにしたいなと思ってるんですけど
なるほど
あの
IP
固定IPがないんで
うん
そう思い出した
クリスマスプレゼント固定IPお願いするんだ
おーいいじゃん
本当に欲しいものだし
本当に欲しいものだし
しかもランダムでさ
何がもらえるか分からない
そこにランダム性に
そんなに楽しみやりたいしてないですけどね
そのIPアドレスのランダム性には
そう
おー最後奇数だ嬉しいとか
いやそんな
そんなないかな
いや割り切れた方がいいよね
そんな楽しめるよそないですけど
僕は
はい
まあ
そうですね
固定IPが欲しいです
いいと思います
はい
じゃあちょっとプロバイダー
サンタさんにお願いします
プロバイダーさんに
そうですね
マストドインスタンス
マストドインスタンスなのか
まあディスコードなのか
何かしら
イメージキャストを聞いてる人
の繋がりというか
うん
なんかもうちょっと欲しいなと思ってるんですよね
そうですね
今のところで言うと
サポーターの方
月300円ぐらいから
払っていただける
はい
イメージキャストサポーターの方向けに
えっと
ペイトレオンで
ちょくちょく記事を出したりとか
してるんですけど
それもまあこっちからの発信がメインなので
うん
なんかコミュニティって感じで機能してるわけではない
うん
感じですよね
うん
なんかちょうどいいサイズ感の
こう
うん
なんて言うんですかね
リスナーの関わり方ができるような
そうですね
ちょっとあるといいなと思ってますんで
確かに
まあ普通
今でやるんだったら
ディスコードっていう選択は
ありそうだけど
うん
あえてマストドインスタンスで
っていう
そうですね
一興なのかな
ちょっと大変そうっていうのは
気になるけど
そうですね
やっぱ管理は大変ですよね
この文章にもありましたけど
うん
あの
セキュリティ対策とか
常に考えとかやらといけないし
うん
ディスコードと違って
自分で全部やらないといけないんで
アップデートとか
そうですよね
ちょっと
正直
自前のパソコンでやることに対する
不安はあるなと思って
あ
一旦VPS借りたは借りたんですけど
あ
そうなんですね
あの
まあやっぱり踏み台で
なんとかかんとかとか
うん
家の中の他の機器に
アクセスできてしまう可能性とか
いろいろ考えると
はい
うーん
VPSかな
なるほど
どうでしょうね
まあ家庭内でLANを
VLANというので分けて
その中で動かしてみたいな
なるほどなるほど
ことがいい気はするけど
家のPCで
マストドンを動かして
固定IPで
アクセスできるようにすると
うん
なんかいろんな人が
うちに来てるみたいで
楽しそうじゃないですか
それはね
そういう楽しみは分かる
なんだったら
こうハード的に
カリカリ音がしたりする
音を楽しみたい
そうそう
そうそう
あの
カリカリって音がしたら
お客さんかなみたいな
確かにな
じゃあハードディスクで
マシン組んだ方が
いいんじゃないですか
専用のやつ
SSDじゃダメだ
カリカリ言わないとね
カリカリ言わないとね
やっぱね
ピカピカ光って
カリカリ言うやつ
ちょっとさ
中古のボロい
パソコン買って
それで試してみたら
いいですね
その方が楽しい気がする
マジックで
その本体に
マストドンって書きましょう
はい
あーやばい
すごい
めちゃめちゃいい
いいですね
いいですね
ちょっとこうボロい
ビジネス向けのやつを
オフィスでいらなくなって
売ったようなやつ
買いましょう
はい
っていうね
いつかやるやつ
年末年始はちょっとできないかも
ごめん
じゃあクリスマスプレゼントに
あずまくんに勝手に送ろうかな
お待ちしてます
はい
誰に言ったんだろう
いや鉄道さんに
いらないPC
はい
じゃあちょっとね
見つくろっておきます
はい
できるだけ小っちゃいやつがいいです
狭いので家が
はい
はいということで
読み上げられる
お手紙ね
お便りいただいて読まれた方には
イメージキャストステッカーを
プレゼントしておりますので
はい
だいぶ数が減ってきたよ
あそうだ
注文しないといけなかったの
そうなんです
あと10枚ぐらいしか残ってないんで
レア度が相対的にどんどん上がってます
そうだそうだ
まあ補充する予定ですので
発行してまた価値が下がる
そんな感じですね
はい
はい
お便りありがとうございました
ありがとうございました
えーと
こんなもんかな
はい
はい
それでは良いクリスマスを
はい
えー
今年最後から2回目の
どんどんだらけていく
イメージキャスト
うん
次回もお楽しみということで
はい
なんでいいのかな
いやあのびっくりしない方がいいっていうよりって
あのマイノリティかどうかわかんないけど
はい
その話
そういう人って声上げにくい気がするので
はい
声上げたらびっくりしたからねみんな
そうそうそうです
だからこう
それについて話したのはちょっと嬉しかった
声を大事にして
少しずつ声を大事にしていきましょう
びっくりしない
じわじわとね
はい
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次回は
12月31日の曜日の朝にお会いしましょう
それではまた来週
さよなら
さよなら