#111 作品になる道具、道具になる広告、広告になる作品

#111 作品になる道具、道具になる広告、広告になる作品

エピソード概要

本日11/19(土)から11/23(水・祝)まで、鉄塔さんの作ったレンズでさまざまなクリエイターが制作した作品が展示されております。お近くの方はぜひ!

光を融かす器械 - クラフトレンズTETTOR写真展
2022年11月19日(土) - 2022年11月23日(水)
下北沢 砂箱にて開催
https://www.sunabako.jp/event/jk5c_64tuj/

参加者: tettou771(鉄塔) / 島 猛 / Takuma / 橋本 麦 / ひつじ

11/20(日)16時からのギャラリートークの参加申し込みはこちらから
https://forms.gle/49aANCPzq7Qn39ze8

写真展、自分で作ったレンズを売ること、スマホゲームの広告から、ものが作品・広告になる条件などについて話しました。


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Image Castを持続可能なポッドキャストにするため、月3ドルからの支援を受け付けています。

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いやいやいや、そろそろいよいよじゃないですか? そうそう、そろそろというか、収録時はまだですが、この公開されている11月19日から光を溶かす機械というですね、僕が作ったレンズを使って写真を撮って写真展をしようという企画がありまして、 光を溶かす機械、クラフトレンズ、テッドオール、写真展のやつですね。 そうですね、ネーミングあずまくんなんですけど、いや本当にありがとうございます。 光を溶かす機械だけだと、何の話だか分からなくなっちゃうから、サブタイトル重要ですね。 サブタイトル、クラフトレンズ、テッドオール、写真展って言わないと。 はい、そうでした。いやそうなんですよ。これ、先々週かな?もう告知させてもらったと思うんですけど、 5人のクリエイターが集まって、あえて写真家とは言わなかったんですけど、 ちょっと待ってよ、お知らせにはどの順番で書いてあったっけ? ちょっと待ってね。 はい。 なばこ.jpからいこうかな。 えっとですね、僕と島たけるさんと、たくまさん、橋本ばくさん、羊さんっていう、知ってる人も多いんじゃないかなと思うんですけど。 そうですね。特に映像系の人だと、おーってなるとか、 マードは、メディアアートとか、よく見てる人とかだと、そうくるかみたいな。 びっくりする人もいるかもしれない。僕自身がびっくりしてる。 いやー、びっくりですよ。 はい。いやー、えっと、もともとそんなに仲が良かったというわけではなかったりして、 あのー、この展示のために声をかけて、それで、あのー、一緒に物を作っているという感じなので。 その勇気にかんぷる。 すごいドキドキしながら、物事を進めてますね。 いやー、まあいいですよね。 なんかその、物を作る人たちが仲良くなる方法って、一緒に物を作るのって、 うん。 一番、こう、いい、みたいなとこありますよね。 確かにそうですね。 いやー、ちょっと、あずまくんがポッドキャストのあの、100回イベントのときに声かけまくってたのも、 あー、勇気ですね。 そうそうそう。 ブレイブ。 あれとかも結構、うわー、すげーと思って、 まあ、影響を受けた面は、ちょっとあったりはするんですけど。 どんどん声かけていこうという。 やっぱりポッドキャスター同士が仲良くなる方法は、公開収録。 俺たちポッドキャスターが。 俺たちポッドキャスターがやるべきことは、ポッドキャストを撮ることだけだから。 かっこいい。 かっこいいのかな。 かっこいいのかな。 なんかこう、まあ。 まあ、そんな感じでね。 そうですね。 お声掛けをさせていただいて。 はい。 どうしようって。 僕自身がドキドキしながら進めているものではあるんですけど。 まあ、でもこれが、あのポッドキャスト、この回が配信される日にスタートでしたっけ? そうですね。 あー、もういよいよですね。 はい。 いや、もう、写真っていう、 テーマではあるんですけど、結構いろんなアプローチで。 うん。 あの、レンズそのものを、なんていうんですかね。 加工というか。 うん。 あの、いじくり回したものもあれば。 そうですね。 なんか、写真を撮る道具っていうのは、なんか、光を通せば結像するっていうものだから。 うん。 あの、その性質を利用して写真じゃない使い方をしちゃってる人もいるし。 そうですね。 まあ、写真展と言いながらも、名ばかりみたいなところがあるんですけど。 そうかもしれないですね。 あの、便宜上、写真展だと思って見に来てくれた人にびっくりしてほしいみたいなところも。 ちょっとありますね。 ちょっとありつつですよね。 まあ、でも写真展っていう枠を、ちょっとまあ、壊したい気持ちが若干。 壊したいっていうのかな。 なんか、あの、なんていうんですかね。 ちょっとシャニ考えた部分があるので。 溶かしたいという感じですね。 そうですね。溶かすっていうことではありますね。 はい。 まあ、僕は結構普通の写真に近い感じなんですけど。 まあ、レンズを作っているので、まあ、割と普通の使い方をしてみた写真なんですが、 まあ、皆さんがそうとは限らないので。 はい。 レンズ、あの、写真展という展示で、なんだろう、こう、そんなもん出てくるの?みたいなことがありますね。 そうですね。 ちょっとこう、来てもらった人にびっくりしてもらいたいんで、あんまりこう、こう、こう、なんだろう、じゃあ何やってるの?っていうところにあんまり突っ込めないんですが、 おそらく来れなかった人も、こう、検索とかするともう出てきちゃうかもしれないですけどね。 そうですね。出てきてほしいですね。 うん。いや、みんなはものづくり、ものづくりっていうのかな、ものを作ることも、 制作のプロセスに組み込まれているような人が多いので。 ああ、そうですね。 ものづくりの人っていう言い方よりも、そういうものづくりを一つのツールとして使いこなしている人が、 なんか、写真を撮るっていうことにアプローチをすると、こんなものが出てくるっていう、 うんうんうんうん。 そんな感じですかね。 そうですね。あの、クラフトレンズ写真、クラフトレンズ手っ取る写真展っていうサブタイトルがついてますけど、 それもなんかこう、クラフトレンズっていうジャンル別に存在しないんですけど、 そうですね。 勝手に、勝手に言ってるだけなんですけど、 これからクラフトレンズ界隈ができていくという。 そうですね。いやー、でもレンズを作ったことがある人って意外といるっぽいんですよね。 なんか、あの、知り合いでも一緒に仕事してる人が、こう、実は作ったことあるっていう人がいて、 あ、そうなんですか?みたいな。 じゃあやっぱりそういう、こうなんかクラフトレンズと聞いてピクッとするような、 そうですね。 人に向けても、なんていうか、可能性のベクトルを広げていくというか、 うんうんうん。 ただ作って写真を撮るだけではなくて、 そうですね。 うん、本当にこう、なんだろう、光学的なアプローチをするための器具としてレンズを扱ってみてはいかがでしょうかみたいな、 そういう提案みたいにもなってますよね。 うんうん。 まあ、まずこれをきっかけにして、さらに他のこう、レンズを作っている人っていうのかな。 うんうん。 まあ、そういうのに興味ある人とか、つながれたら結構嬉しいなとか思ってますね。 そうですね。全国のクラフトレンズ作りの人が来てほしいですね。 そうですね。なんて思ってやっています。 次回はもういろんなクラフトレンズが大集合になるということですね。 次回の話をここで、次回は何もやるとも言ってないけど、 なんかあったらいいなと思っている人の一人です、僕は。 クラフトレンズ業界盛り上げていきましょう。 そうですね。 まだ存在しないですけど。 で、クラフトレンズって作れないと参加できないかなってなると、 それはそれで狭いと思うんで、 今回ですね、レンズ自体も売ろうと思ってまして、 販売できるかどうかっていうのがちょっとこうギリギリまでふわっとしてたので、 あまり今まで光源してなかったんですけど、今回レンズ売ります。 おお。 で、LマウントとソニーのEマウントの2種類があるので、 Lマウントは何でしたっけ? Lマウントはですね、もともとライターのマウントだったんですが、 パナソニックとシグマのカメラにも取り付けができる。 なるほど。 わりと幅広く使っていただけるマウントではありますね。 シグマはFPっていうカメラがあるんですけど、 結構いろいろいじくり倒すのが好きな人たちがわりと買いがちなものなので。 そうですね。 そうですね。最近出た有名なやつですよね。 そうですね。 すごい、もうカメラのCADデータがオフィシャルで公開されてたりするんですよね。 もうなんか作ってカスタムして遊んでくれと言わんばかりの。 そうそう。 結構マインドとしてLマウントのユーザーは、 こういうの興味ある人が多いかもしれないなと思ってます。 Eマウントは単純に僕が使ってるマウントなんですけど、 結構実用的なカメラとしてソニーを使っている人は多いと思うので、 使ってもらえれば嬉しいなぁとか思ってます。 いいですね。 ちょっとCanonとNikonないのかって思われるかもしれないんですけど、 そういう人は自分でマウントを作ることも可能だったりはするので、 ご相談ください。 そしてそのレンズ気になるお値段は、 オープニングの後。 どこで挟もうかなと思って。 はい、じゃあオープニングいきましょうか。 はい、じゃあ行きましょう。 今週のイメージキャスト。 11月19日土曜日の朝になりました。 おはようございます。 あずまです。 鉄道です。 イメージキャストは個人で物を作る人の集まり、 イメージクラブとして活動している あずまと鉄道が自宅からお送りするポッドキャストです。 技術、デザイン、製作、表現などに関係のあるような内容のトピックを中心に、 毎週2人が気になったもの、発見したことをそれぞれ持ち寄っておしゃべりします。 気になるお値段は? えっとですね、5万円というふうに設定させていただきます。 はい、ちょっとそうですね。 僕はトントン疎いんで、そのあたりに。 価格設定として高いのか安いのかすらわからない。 これはですね、僕に儲からないんですけど。 いや、かなり悩んでましたよね。 相当悩みましたね。 まあでも、ちょっとですね、1回メーカーフェアで、 前のバージョンというか違うレンズを売ったこともあるんですけど、 赤字っていうか、ただ使ってほしいっていうだけで、 適当に値段をつけてしまったので、 継続することが全然できなくて。 原価ぐらいの感じで。 原価切ってたんですね。 原価割れしてたんだ。 そうそうそう。 だから、そういうことをして継続できないのは、 あんまり意味がないかなと思って。 どっちかというと、継続できることを重視しつつ、 あとですね、4万円で買ってすぐ使えなくなったらどうしようっていうのもあると思うんで、 こういう手作り品の作品だとあんまりないと思うんですけど、 1年間保証をつけようかなと思ってまして。 すごい。家電量販店みたいな。 そうですね。 やっぱり使ってほしいっていう気持ちが大きいので、 それのために最善を尽くすなら、 無理に安くして、 それでこっちが苦労して、 もう売りたくないわってなるよりは、 ある程度利益を取らせていただきつつ、 その代わり保証という形でバックさせていただくっていう形を取りたいなと思ってまして。 なるほど。 なかなか結構珍しい、 じゃあ珍しいかもしれないですけど、 いいアプローチだとは思いますね。 そうですね。 作品販売でもあるけど、 実用品でもあるっていうところで。 そうなんですよね。 そこが結構難しいところで、 本当に普通に実用品の製品として売るんであれば、 4万円って多分、 ちゃんと取れるいいレンズとかも、 安く買える世の中だと思うんで。 そうですね。 一番安いのは1万円台ぐらいからもあったりはするので、 それで金属できちっと精度が高くて、 立派なものが世の中に存在してしまっている中で。 作品、完全に作品として、 いわゆる美術作品みたいな扱いでやるんであれば、 もっと20万とか50万とか。 50万ちょっとあれですけど。 っていう可能性もあって、 そうなるとちょっと使えないじゃないですか。 そうなんですよね。 もっと高くする案もあったはあったんですよ。 その分どうやって満足度を高めるかとか思ったんですけど、 実用品でもあり、 作品でもあるっていうバランスの中で、 ちょっと決定させてもらっていて、 値段の話はこの長くする必要はないんですけど。 ギリギリの攻めき合いがあったという。 まあまあまあ結構悩んでます。 つまり、もし使っててどっか壊れちゃったとか、 そうですね。 そういうことがあった場合は、 鉄道さんに直で連絡してもらえれば、 そうですね。 送り先を教えてもらえるから、 そうですね。 大和で送ってくださいっていう。 はい。 直して返しますっていう。 っていうことをやろうと思ってます。 で、まあ、 継続したいとは言いつつ、 今回と同じ値段条件で、 他の場所で売れるかどうかはまだわからないので、 欲しい人はここで買ってもらわないと、 なんか、もしかしたら次が絶対あるとはちょっとまだ言えない。 うん。 そうですね。 できれば来ていただけると嬉しいなと。 絶妙なラインですね。 作品と実用品の間の。 そうですね。 ちなみに本数は? 本数はですね、 数本用意していこうと思うんですが、 売り切れた場合は予約販売っていう形、 受注生産っていう形で、 受けたまわろうと思ってますので、 なるほど。 在庫はなくても買えないことはないです。 買うの自体は現場に来ないと買えない。 そうですね。 今後展示の後でちょっと何らか方法を考えたいなと思ってるんですが、 ちょっと見てという形になってます。 はい。 じゃあちょっとね、 アラスカとか在住の方もちょっと我慢してお待ちいただければ。 そうですね。 という感じですかね。 どうしてもって人はちょっと直で連絡もらったら、 まあなんとかできると思うんですけど、 まあショップみたいな形で用意できるかどうかはちょっとお待ちくださいって形ですね。 そうですね。 製品としての量産体制とかは特に何もない。 そうですね。 一人で手で作ってる。 手というか3Dプリンターで作ってるっていう。 まあでも結構組み付けの工数が結構多くてですね、 絞りの羽がすごい複雑で、 手作業で丁寧にやるんですけど、 失敗するとパンって全部バラバラになる。 ああ、また1からだって言って。 面白いですよ。ちょっと見てる。 それでこう、なんか3Dプリントなんでちょっとこうカスとかもちょっと出たりはするんですけど、 それを丁寧に撮ったりとか、 意外にクラフト感が。 意外と手がかかっている。 ちゃんと職人技ではあるっていう。 そう、ちょっと大変なんですけどね。 じゃあその3Dプリンターでボタンを押してポチッてできるようなものではない。 ではないんですよ。 そこがクラフト感だと思って。 新世代のクラフト感として受け取っていただければ。 はい。 っていう形で。 楽しみですね。 はい。 そしてあれですよね、ギャラリートークイベントが行われるということで。 これ聞いてる人が来れるかどうかわからないんですが。 タイミング的に。 20日の16時。 この回の公開の翌日ですね。 そうですね。 常にツイッターとかではお知らせはしているんですけど、 20日の16時から砂箱の中でギャラリートークをさせていただきます。 ただ、一応予約制にはなってまして、予約のリンクみたいなものは貼っておくので、 そこでGoogleフォームで入れてもらうと、僕が手で返信するっていう。 はい。 ちょっと温かみのある手書きのメッセージを。 そうですね。 手打ちのメッセージをね。 そうですね。 半分コピペの半分ちょっと手で書いたようなメッセージを。 そうですね。 トークイベントの最中もギチギチいっぱいにはしないようにしていて、 フラッと来た人も入れるようにはしているので、 最悪。 諦めないで。 いれば。 スッと。 すいません、予約してないんですけどって。 そうですね。 まあ、大丈夫だったので。 予約はしてもらえると席を用意できるし、 いろいろ、そうは言ってもありがたいので、 いれば予約で来ていただけると嬉しいです。 僕らもそのイメージキャスト第100回イベントとかやって思ったのは、 予約って早ければ早いほどありがたい。 ありがたいですね。 ギリギリまで決まらないことのもどかしさみたいなありますよね。 そうですね。 最後の最後まで安心できないみたいな。 うんうんうん。 ということで、ぜひぜひよろしくお願いします。 テッドさんは安心させてください。 はい。 いやー楽しみだな。 どんな話になるんだろう。 トークイベントもなんかみんなこうアドリブなんで、 僕自身も楽しみですね。 あれですかね。 出品する作家の5人がみんな集まってきて、 毎年喋るって感じですかね。 それがですね、 バックさんだけちょっとこう、 橋本バックさんだけ。 トークイベントはやめておくっていう話ではあったんですけど、 わかりました。 残りの4人でやります。 はい。 ただバックさんはその分、 作品のキャプションとかでしっかり説明を書いてくれるっていうことだったので、 なるほど、なるほど。 そちらを読んでいただいて。 はい。 橋本バックさんは映像作家ですが、 映像を作る仕組みを作るっていうところから、 そうですね。 タイプの人なので、 今回もかなりやってますね。 いやー、 そうですね。 ちょっと嬉しいです。 あそこまで練ってもらって。 はい。 作り方もかっこいいし、 作り方から作って。 結果できたものもかっこいいっていう。 いやー、 なんか、 いやー幸せですね。 いやー本当ですよ。 幸せ者ですよ。 こんなやってくれるっていう、 自分の作った道具で。 そうですね。 料理。 料理に尽きるというか、 道具を作る以上、 使ってもらって完成だと思っているっていう話、 前にしたかもしれないですけど、 なんだかんだ、 そういう案件で受けた道具を使ってもらうことはあっても、 自分で個人で作ったものを、 道具として使ってもらったことって、 あんまりなかったので、 はいはいはい。 今回の展示は、 ある意味、 僕の視点から言うと、 鉄道路を完成させるための、 最後の工程でもあるんです。 僕の中では。 めっちゃ熱いじゃないですか。 それは、 そういう意味では、 ちょっと、 皆さんを使って完成してるっていう、 非常に申し訳ない、 さもあるんですけど、 僕自身で使っても、 それは道具を、 なんだろうな、 使える道具を作ったことを証明にはならないので、 ちょっとわかる気がしますね。 自分が自分で使うために、 最初は道具を作るんだけど、 その段階から、 人に使ってもらうっていう、 1ステップがかなりでかいというか、 そうですね。 自己満足から、 なんていうか、 開かれる感じというか。 そうなんですよ。 最初に、 Twitterで募って、 レンタルを開始した時に、 使ってもらえてるっていうのがあって、 それから、 使ってもらって、 しかも作品ができたら完成だなっていう、 ちょっと欲が、 欲っていうか、 面白いんじゃないかなと思って。 ついにここまでやってきたということで。 そうですね。 めちゃくちゃ、 感慨深いですね、 これは。 楽しみですね。 はい。 もう一回、 ちゃんと回帰を言っておこうかね。 はい。 一応、年号から言うと、 2022年の、 11月19日から、 23日まで、 回帰中は、 休みはないです。 はい。 で、 11時から18時まで、 入れて、 入場は無料になってますので、 フラッと立ち寄っていただけると、 嬉しいです。 あ、 一応、 材料、 ちょっと言っとこうかな。 ちょっとね、 休もうと思ってたけど、 なんか、 いつ休んでいいか、 分かんないんで、 僕、 ずっといます。 ずっといるんだ。 ちょっと、 昼休みで抜けるとかは、 あるかもしれないですけど、 基本的に、 ずっといます。 はい。 わかりました。 言っちゃった。 うわ、 ずっといます。 じゃあ、 ずっといること、 ずっといる以外、 なくなりましたね。 基本的にはずっといます。 言ったことによって。 はい。 ただ、 ちょっと、 休みに出てるとか、 あるかもしれないので、 あの、 どうしても会いたいっていう人は、 直接メッセージをいただけると。 はい。 いなかったら、 呼んでくれればね、 帰ってくるんでね。 そうですね。 はい。 おにぎりとか、 もぐもぐしながら、 もがんつぶほっぺたりつけて書いてあると思う。 おめでとうしな。 って。 そんな感じかな。 よろしくお願いします。 はい、お願いします。 お便り。 はい。 久々にお便りいただきました。 久々にとか言わないほうがいいんだけどね、 本当は。 お便りがあんまり来てないことがバレちゃうから。 確かに。 今、深刻なお便り部族に歩いてるイメージキャストですが、 久々にお便りいただきましたんで、 ありがたく読み上げさせていただきます。 はい。 はい。 お住まい、 福島県の方。 お名前、 ウクレレ始めましたさん。 こんにちは。 いつも楽しく拝聴しています。 スマホゲームの広告を見ていると、 簡単そうなゲームなのに、 下手くそなデモンストレーションプレイを 延々と見せられるタイプのものがあると思いますが、 私は最近、 まんまとあれに引っかかって、 ゲームをインストールしてしまいました。 いざ、ゲームを始めると、 広告がかなり頻繁に出てくるのですが、 これまた、 その広告で下手くそデモンストレーションを見せられて、 ゲームをインストールするという、 悪循環に陥ってしまいます。 あの手法、 何か世の中にとっていいことに応用できないですかね。 ちなみに、 犬はしば犬が一番好きですということで、 猫派か犬派かで言うと、 犬派ということで、 ありがとうございます。 はい。 くそー。 しば犬でとんぴしゃでよかったですね。 よかったですね。 うちにいますからね。 いやー、 この広告確かにしょっちゅう見ますね。 あれでインストールする人っているんだなっていうのが、 どちらかというと。 あー、 なんかインストールしたら負けだなとは思ってたけど、 そうそうそうそう。 気になってはいた。 プライドにこうかまけて、 実際にあれをインストールしてみるっていうことをやったことはないんですよね。 そうですね。 でも、 強いて言えばYouTubeで検索してプレイしている人を見るっていうのは、 やってみたみたいなね。 やったかな。 で、 物によってはほとんど中身がなかったり、 でも意外と、 あれ、 なんか、 ゲームになっているなっていうものもあったりはするっぽいんですけど、 いやー、 でもそこで広告でさらに芋づるしきになっているのは知らなかったですね。 いやー、 どうなんだろう。 この人は満足しているのか、 ちょっと心配ではあるんですけど。 確かにな。 でもまあやりたいと思ったからやっている。 まあね。 いやー、 ちょっと面白いのが、 あの手法、 何か世の中にとっていいことに応用できないですかねって、 これはいいことではないと思ってやっているのかなと思って。 全体にとっていいことかどうかはちょっと怪しいかもしれないですね、確かに。 応用か、 すごいポジティブっていうか、 非常にイメージキャスト性の高い、 あの、 開き方ですね、 クエスチョンの。 そうですね。 いやー、 なんか、 あるよねーとか、 あれはこう、 イライラするとか、 そういうことじゃなくて、 それを応用しようとするっていう、 そうそうそう。 発揮精神が、 いやー、 こちらもちょっと頭が下がる思いですよね。 そうですね。 疲れてるとなかなか出てこない発想ですからね。 そういうのは大事だからね。 うん。 で、 応用、 どうですか? 応用性ね、 あれ、 自動車免許の教習とかに使えるんじゃないですかね。 はぁはぁはぁはぁはぁはぁ。 下手くそな。 最初にこう、 教習で、 教習車に乗って、 うん。 教官が、 もうめちゃめちゃ下手な運転を最初やるみたいな。 ははははは。 さすがにそれより上手いだろうって、 自分でやってる。 俺に任せろみたいな感じで、 うん。 変わってやるみたいな。 で、 上手いですねー。 あーすごい、 ちゃんと曲がれましたねー。 止まったーって、 ブレーキが踏めたって。 ていうか、 そこに至るまでに死んでなければいいんですけど。 うん。 そうですね。 まぁなんか、 あれって、 要はその、 難しいことを、 すごく失敗しまくる様子を見せることで、 とっつかせるっていう、 うんうん。 ところなのかなと思って、 あれですね、 その、 マクドナルド理論、 ありますよね。 あー、 はいはい。 ご存じない人のために説明すると、 なんか、 昼飯どこ行く? みたいな時に、 みんながアイデアをあんまり出さない。 みたいな時に、 じゃあマクドナルドでいいかって、 最初に言う人がいることによって、 いや、 マクドナルドよりは、 あっちのスパケティ食べたいな、 みたいな、 とか、 そういうね、 思いつくアイデアの中で、 最も質が低いことを、 言うことによって、 みんながそれよりマシなものとして、 提示してくれるっていう、 それでこう、 議論が深まるみたいな、 はいはいはい。 まぁそういう、 マクドナルドに失礼だと、 超失礼だなって今思ってました。 マクドナルド普通に今うまいしな。 うまいし、 なんだかんだ。 昔はもっと美味しくなかったのかな。 うーん、 どうなんだろうな。 なんかジャンクフードっていうのが、 牛のめたさがあったけど。 そういう時代だったのかもしれないですね。 なんかね、 最近結構食べてるんですよね。 僕も食べてますね。 マクドナルド。 非常に助かるんですよね。 子育て世代には。 そうですね。 案外子供も喜ぶし、 ちゃんと椅子も用意されてるし。 そうそうそうそう。 子供連れて行けるっていうのは、 大変ありがたい。 そんな話がしたんじゃないんだよ。 はい。 要はその、 一番下手くそなプレイを 自分で実演してみせることによって、 うんうん。 じゃあ俺の方がまだうまくできるっていう風に、 そうですね。 思えるっていうことなんで、 まあマクドナルド理論の応用と考えると、 うん。 あのシステムで何かを実演することで、 なんだろう。 まあでも勉強を教えるとかだったら、 ちょっとあるかもしれない。 ああ。 なんか足し算をわざと間違えてみせて、 うんうんね。 1た3は5かなとか言ってたら、 違う違う違うってこう、 みんながこう叫び始めて、 4、4、4、4って言って、 4かーって言って先生が書き直すみたいな。 ああ、それいいですね。 ちょっとわかんないからみんなやってよって言って、 ドリルパッて渡す。 確かにね。 その方がまだ自分で考える力が見つくかもしれないですね、 もしかすると。 そうですね。 それ新しいんじゃないですか、 ツッコミ学習みたいな。 うんうん。 でもそのうちバレたらすぐに、 はい、はいって感じになるかもしれないけど。 ああ、そっか。 ちょっとね、 近いかなと思ったのが、 あの、 まあ、 アンパンマンの演劇のYouTube、 演劇を撮ったYouTubeを、 はいはいはい。 よく見てる、 見てるっていうか、 うん。 あの、 子供が見てるんで、 見ざるを得ないんですけど、 あの、 アンパンマンが、 こう、 バイキンマンどこに行ったの? って言って、 はいはい。 その直前のシーンで、 バイキンマンが右に逃げてるのを、 観客が見ていて、 その観客席に、 どっちに逃げた? って聞くんですよ。 うん。 で、 アンパンマン迷ってるんですよね。 はいはい。 で、 右右右右って言って、 右なのかな? って言って、 こう、 追っかけていくみたいな演出があって、 それも、 なんか、 下手くそっていうか、 こう、 困っていて、 自分は知っているっていう状況で、 なんか、 答え、 答えることの、 なんか、 楽しさっていうんですかね。 で、 それで、 ほら右にいたでしょ? みたいなのが、 なんか、 感触としてあって、 仕掛けとして、 参加型にする仕組みみたいなね。 そうですね。 なんか、 なるほどっていうか、 こう、 そういうのがあると、 眠くならないとか、 あるなーとか、 確かに、 確かに。 ちょっと通じる気がする。 あと、 なんか、 最近、 あのー、 見たやつで、 ちょっと悪どいやり方なんですけど、 プログラミングとかの問題が発生したときに、 はいはい。 まあ、 スタックオーバーフローとか、 そういうフォーラムみたいなところで、 質問をするんだけど、 その質問の答えを得やすくする方法として、 はい。 自分で質問を投げた後、 別アカウントで、 全然間違ったその質問に対する答えを、 得意気に書いておくと、 それは違うぞみたいな感じで、 ツッコミ入れたい人がたくさん集まってきて、 正しい答えに導かれるみたいな、 かなり、 人の心を悪用したトリックであるんですけど、 え、 あるんですか、 そんなの。 ツイッターで流れてきたやつですかね、 そういうことをする人がいるみたいな。 なるほど。 まあ、 そうですよね。 人は、 誰かを助けてあげたいっていう気持ちよりも、 間違いを正したい。 間違いを正したい。 間違いを正したいっていう気持ちの方が強いという、 すごく悲しい結論になっちゃうんですけど。 うーん、 悲しいかどうかわかんないけど、 まああるかもなって思いますね。 なるほどね。 間違っている人を正したいのか。 それってなんか、 欲として基本的なものなような気がするんですけど、 何欲ってあるんですかね。 なんか、 公正欲みたいな。 そうそうそう。 なんか、 いい応用が出てこなかったな。 なんか、 応用する前に、 ちょっとその原理について、 解明を若干進めた方がいいかもしれないって思いました。 なぜそういう気持ちになるのかっていうのを、 少し分析して、 その上で、 ということはこれに応用できるかなっていうのが、 なんか出てくるんじゃないかな。 構造としては、 コンテンツの中にまた別のコンテンツの広告が出てくるみたいな、 やつですよね。 そうですね。 それで言うと、 広告、 そのゲームをインストールした人は、 その広告を見た人だから、 それはもう応用され尽くしてるような気がするな、 それ自体は。 例えて言うと、 キックスターターで買うような人は、 キックスターターの広告に引っかかるから、 キックスターターのメルマガーを見て、 いいなって思ってまた買う。 買うってバックすると。 バックすると、 また広告が来る。 面白いじゃんってなる。 バックする。 これは、 落ちてますね。 なんだろうな、 広告って、 ゲームの広告って、 無理やり見せられるじゃないですか。 次のステージに進むには、 10秒この広告見てくださいとか、 一回死んで復活するには、 10秒見てくださいみたいな、 そういう、 待たないといけない、 暇なタイミングみたいなのを作って、 その中で、 刺激を与えるみたいな、 仕組みですよね。 それによって、 物事の定着率が上がるとか、 そういうあれで言うと、 なんだろうな、 最近全然本読めてなくて、 はいはいはい。 もうほんと、 隙間時間とかで読むしかない、 みたいな感じなんで、 でも集中して読む力が衰えてるんですよ、 悲しいことに。 はぁはぁはぁ。 だから、 本読んでても、 なんかだんだんこう、 意識が予想向いてしまって、 こう、 ツイッターみたいとかしてるんですけど、 はい。 Kindleで、 読んでる本を、 途中で、 アプリ切り替えて、 ツイッターにしたら、 ツイッターでも、 そのKindleで読んでる本の続きが、 ちょっと出てくるとか、 あー、 なるほど。 そういう仕組みにしたら、 また戻ってきやすいみたいな、 ないかな。 確かに。 なんかこう、 この本を読むぞって決めたものが、 ことあることに通知で、 こう、 一行だけ出てきたりとか、 こう、 ペイペイで支払いをした後で、 こう、 チラッて一ページだけ出て、 ふむふむって読んで、 さあ、 いくかって。 広告って言えば、 無理やり差し込んできて、 邪魔してくる存在なんで、 はい、はい、はい。 それをうまく、 自分の行きたい方向に行くように、 誘導する力として、 活かすことができたら。 なるほど。 そうやって、 なんか習慣化アプリみたいな話ですね。 そうですね。 また習慣化の話しちゃって。 いや、好きですね。 でも、 そのアプリ面白いんじゃないですか。 あの、 Kindleって、 APIで文章を取れたりしませんでしたっけ。 えっと、 僕が知ってるのは、 ハイライトAPIっていうのがあって、 はいはいはい。 あの、 自分がハイライト機能あるじゃないですか、 線引くやつ。 はいはいはい。 線引いたやつは、 あの、 Amazonのデータベースに蓄積されてて、 はぁはぁはぁ。 API叩いたら取り出せますね。 なるほど。 じゃあ線引かないとダメか。 じゃあ、 青空文庫とかで使えるやつを使えば、 通知でちょっとずつ読ませる、 タイプの本みたいな。 はいはいはいはい。 ちょっと面白いんじゃないかな。 通知読書みたいなね。 忘れるかなぁ、 内容。 あらゆるところから攻めてくるみたいな続きが。 LINEの文章とか。 で、 こう、 ちょっと、 どうしようかなぁ。 まぁ、 Twitterとかで、 こう、 名称を飛ばしてくれて、 次の続きの一文を、 こう、 メンションで急に飛ばしてきたり、 DMしてきたりとか、 これちょっとストーリー、 読み解けないかもしれないけど。 なんか、 まぁ、 広告の仕組みを、 なんか、 もうちょっとうまく、 こう、 別のことに使う方法ないかなっていうのは、 ちょっと、 チラチラ思ってたことではありますね。 うん。 結構、 意外とその、 郵便局とかの、 前に置いてあるような、 こう、 掲示板みたいなやつとかって、 はいはい。 なんか、 月5、 6万とかで広告出せたりするらしくって。 へぇー。 そういうところに、 例えば、 なんか、 絵を飾って、 そこで展示会ができるとか、 はいはいはい。 なんか、 そういう広告じゃない、 使い方とか、 そうですね。 あとね、 なんか、 電光掲示板、 もう、 なんか、 駅、 あの、 前住んでたとこの駅のホームから、 めっちゃでかい電光掲示板が見えて、 はい。 文字がずっと流れていくんですけど、 あの、 電車待ってるときに、 うん。 なんだったっけな、 まぁ、 なんか、 地元の和菓子屋の広告とか流れてるんですけど、 はいはいはい。 そこもね、 多分そんなに高くはないんだろうなと思って、 そこで、 例えば、 あの、 単価をやってる人が、 そこに31文字の単価を載せるとか、 はぁはぁはぁはぁ。 なんか、 そういうことをすると、 駅で電車待ってる人に、 無理やり単価を読んでもらうみたいな。 確かに。 そういう、 こう、 押しつけがましい、 こう、 鑑賞体験が提供できるなと思って。 なるほど。 いや、 面白いな。 そういうのをいくつかやって、 それをまとめれば、 なんか、 なんだろうな、 まあ、 メディアアートって言っていいのか分かんないけど、 なんだろうな、 一つの作品の、 発表の仕方そのものが作品性があって、 ちょっと面白い。 まあ、 なんか、 それって結構、 あの、 バンクシーとかが、 もともと、 言ってる、 バンダリズムみたいな、 はい。 やり方でもあるんですけどね、 広告は、 その、 バンクシーの考え方としては、 広告は、 その、 こういう風に、 生活の中に、 無理やり、 企業が押しつけてくるんだから、 うん。 自分はそれを、 こう、 別のものに変えて、 もういいはずだ、 みたいな。 うん。 うん。 うん。 近しいところではあるかもしれない。 それをそのまんま、 合法的に、 やっちゃうって感じですかね。 そうですね。 やってるんじゃないかな、 どこだったかな、 確かイギリスだったと思うんですけど、 地下鉄の広告を全部猫にして、 こう、 広告なんか見るの嫌だから、 猫にしようっていう、 プロジェクトで、 寄付を募って、 全部のポスターを猫の写真にした、 っていうのがあったんですけど、 ただ、 あの、 広告、 性が若干あって、 その保護猫の、 あの、 引き取り、 手を求めてます、 みたいな。 はい、はい、はい。 ので、 あの、 端っこにちょっと連絡先が書いてあるとかはあったんですけど、 まあ、 基本的には、 猫の写真で埋め尽くすっていう、 見た目ではありましたね。 まあ、 でも広告になっちゃってるなーっていうのは、 薄く思ったけど、 まあ、 それが、 猫の写真で埋め尽くしたいと思っている人の、 寄付で成り立っているっていう意味では、 まあ、 広告、 それによって収益を上げているとかとはちょっと違うので、 あの、 広告ではないのかな。 そうですね。 なんか、 作品って、 作品前とした場所で発表しないといけないみたいな、 雰囲気があると思いますけど。 作品の定義なんじゃないですか、 それ。 むしろ。 なるほど。 作品っぽいところで発表されるものが作品であるっていう。 そうそうそう。 なんか半分そうだなと思ってるんですけど、 これって作品だろうかって思ったときに、 作品だと言って、 そして発表したら、 作品だし、 どんなものであれ。 作品ですよと宣言することによって、 作品としての基準に乗せて評価していいものと、 こういう風に公言するという。 それをもって、 これは作品だと思って評価するというか、 なんか、 そんな風に見えるんですけど。 広告も結構そうなのかもしれないなと思って、 その、 世の中に物が突然現れるっていうことに対して、 はいはい。 でも広告なんですよっていう、 こう、 説明をつけてもらえれば、 何だって大抵、 信じてもらえるというか、 安心してもらえるじゃないですか。 うん。 例えば、 駅のホームに、 奇妙な、 なんだろうな。 何ですかね。 猫の死体を模した、 銅像みたいなものが置かれてたとして、 うわぁ。 うわぁ、 なんだこれは、 みたいな感じになるけど、 でもこれは、 保護猫プロジェクトのための広告なんですよ、 みたいな。 はいはいはい。 と言うと、 ああ、 なるほどねって、 なんかよくわからないものに対して、 納得させる力を持ってるというか、 広告っていう概念が。 はいはいはい。 広告ならしょうがないか、 みたいな。 まあ確かに、 動画の途中で急に挟んできてもいいし、 うん。 あの、 関係ないところに、 それが書いてあってもいいし、 うん。 そういうのはあるな。 広告であるっていう、 免罪符。 うん、 免罪符ですね。 こと自体がなんかすごい力を持ってると思うんで。 そうですね。 うん。 それをなんかうまく、 こう、 テコの原理的に応用できる、 ははは。 方法があったらいいな。 でも思いつかないので、 思いつきません。 はっはっはっはっは。 じゃあちょっと、 課題、課題じゃないけど。 はい、考えておいてください。 考えておいてください。 え、リスナーに言ってる? 僕に言ってる? そうそう、 リスナーに言ってる。 はい、ということで、 ウクレレ始めましたさん、 ありがとうございました。 ありがとうございました。 はい。 あの、ちょっとね、 歯切れの悪い回転になってしまいましたけど、 なんかヒントになるといいな、 という感じですね。 そうですね。 はい。 頭の片隅に入れて、 置いて、 何かになってるかもしれない。 考えたりしてみようかな。 はい。 という感じで、 お便りは随時募集しております。 はい。 話してほしいこととかをね、 言ってくれると、 助かります。 助かります。 はい。 そういう感じで、 そろそろお会いしましょう。 はい。 イメージキャストは、 毎月奨学の支援をしてくださる、 イメージキャストサポーターの皆様のおかげで、 配信を継続できています。 月に1回コーヒーをおうてあげる気持ちで、 サンドルからの支援をお待ちしております。 詳しくは概要欄をご覧ください。 そして、 イメージキャストでは、 皆さんの感想をモチベーションにして、 配信を継続しています。 感想要望は、 ハッシュタグイメージキャストをつけてツイート。 質問などお便りは、 概要欄のメールフォーム、 または、 キャストアットマークイメージドットクラブまでお寄せください。 アップルポッドキャストのおでのレビューも励になっております。 次回は11月26日土曜日の朝にお会いしましょう。 それではまた来週。 さよなら。 さよなら。