今日はチェットさんから皆さんに大事なお知らせがあるようで
はいめちゃめちゃ大事なお知らせがあります
ついにですねお知らせできる日がやってきましたが
そうですね結論から言うと展示をやります
お展
はい
なんですかそれ
いやわかる展示をやるときのかき声
展
展示をといっても古典とはちょっと違うんですが
この前レンズを作った話をしたことがあると思うんですけど
しましたねカメラのレンズを作ったとテッドオールの話ですよね
そうですテッドオール60mm f1.4っていうのを作ったんですけど
実際カメラにつけて遊んでると意外に面白いというか
結構これじゃないと撮れない写真っていうのが割とあったりして
それで僕自身がというよりも周りで結構面白がって
使ってくれてる人がたくさんいてですね
そうですねツイッターでテッドオールとか検索したら
結構ね出てきますよねいろいろ
そうですねシャープでハッシュタグで検索してもらうと
割とたくさん出てきます
でそのあのテッドオールの展示
かつテッドオールで撮った写真の展示っていうのをやることになりました
テッドオール写真展
はい
でこの展示会のタイトルが
はい
あの光を溶かす機械っていう
めちゃめちゃいい名前じゃないですか
でこれはですねあの言語能力に特化した素晴らしい
あずまくんというですね
僕がちょっとコピーライターが
ネーミングの方をちょっと担当させていただきましたが
はいありがとうございます
ありがとうございます
コピーライターと言ってもいいですね
コピーライターではない
コピーライターではない
コピー書いたことないですからね
ネーミングだけだから
でもクラフトレンズテッドオール写真展っていうサブタイトルは
あれはコピーにならないのかな
なるなる
コピーっていうかいわゆるタグラインってやつですね
タグラインか
はいこれが11月19日から23日まで
下北沢の砂箱っていう場所でやります
おー
はい
11月29日から23日の間に
下北沢の砂箱でやります
砂箱ちょっとギャラリー的な感じのところですかね
そうです
最近できたところなのであんまりこう知られてはないと思うんですけど
あの砂箱っていうのは
サンドボックスってよく英語で言うと
なんか実験するためにこう
いじくり回してもいい空間みたいな
そういうニュアンスなんですけど
まあ
ちょっと実験的なものを展示する場所として
そうですね
写真展用のギャラリーとかではないところをあえて選んでいます
いやー楽しみですね
はい
ちょっとこれどういうイベントなのかとかちょっとね
どういう人が出るのかとかちょっとお話ししてもらえればと思いますが
まずはオープニングいきましょう
はい
それでは参りましょう
今週の
イメージキャスト
10月22日土曜日の朝になりました
おはようございます
東です
鉄道です
イメージキャストは個人で物を作る人の集まり
イメージクラブとして活動している
東と鉄道が自宅からお送りするポッドキャストです
技術デザイン制作表現などに関係のあるようなないようなトピックを中心に
毎週2人が気になったもの発見したことをそれぞれ持ち寄っておしゃべりします
いやーでも一人一人紹介するのすごい難しいというか
結構ねすごい顔ぶれになっちゃいましたよね
そうなんですよね
よく声かけたなっていう感じの
いやーそうなんですよ
えっとじゃあちょっとアイウェイを順に説明しますね
はい
えっと5人いるんですが1人は僕です
僕の説明はまあいいんで
もう1人が島武さんという方がいまして
映像作家の方です
写真展覧という感じではあるんですが
映像的な表現も結構このレンズ面白いよねっていう話もありつつ
それでオフィシャルで公開しているレンズの動画
紹介動画みたいなものを撮って
公開しているっていうような方なんですけど
シグマのオフィシャルの動画なんですけど
そういう方がですね
ちょっと面白がってこのレンズの
すごい恐れ多いですね
撮ってもらえるという
すごいことになりました
いやーすごいな
佐島さんも映像作家として結構普通に個人で
メジャーな
そうなんですよ
結構ねアニメーションとか
そうアニメーションが結構多いんですよね
仕事されてますよね
そうですね
カメラで撮ったいわゆる映像とアニメーションっていうのを
両方やっているっていう結構面白い方だなと思うんですが
いやー結構実はものづくり力もかなり高くてですね
いろいろ実験されているのですごい面白いものになりそうです
ちなみにこれ先に説明しといた方が良かったかもしれないですけど
テッドオールは基本ボディが3Dプリントで作られているっていうことですよね
そうですね
レンズの筐体というか
側の部分とか
絞りも3Dプリントで作られている
そうですね
内側のレンズだけ市販品を使っているって感じですよね
そうですね
ガラスの部分だけちょっと市販のものですね
今回お声掛けしている方たちはあれですよね
レンズ全部全員自作してるんですよね
そうですね
全自作というか3Dプリント
正確にはSHIMAさんはレンズそのものは作ってないんですが
SHIMAさんだけ3Dプリンターではなくレーザーカッター使いで
それはそれですごいんです
これ以上ちょっと話したくないんですけど
現場で目で確かめてみてほしい案件ですけど
すごいことになってますね
もうみんなそれぞれ自分の必要なツールは自分で作るっていうスタンスは共通しているっていう感じですね
全員ね使いてすぎるんだよな
すごいですね
ダイカが言ってたけど
ジェダイが自分のソードは自分で作るみたいな話と似てますねって
ライトセーバーをね
確かにそれ近いかもしれないですね
いやなんかそういうとすごいかっこいいなと思うんですけど
なるほど
そういう設計は僕だと言わしますが
それをちょっとチューニングしたいとか
各々こうやってくれているので
楽しんでくれているのはすごい良いですよね
そうですね
だから同じ設計でもちょっとずつ色合い色っていうか
なんか微妙に違うっていうのがあって
そして
でもう一人たくまさんという方がいまして
たくまさんは序盤から
結構イメージカストも聞いてくださっている方ですよね
そうです
あのでレンズ
あの実はたくまさん自身もレンズを
すごい特殊なやつ
三つ目レンズっていう
こう一回シャッターを切ると
その一画面に三つの像が映るっていう
変な
あの手っ取るどころじゃない
変なレンズを作っている人ではあるんですけど
すごいな
で彼も3Dプリンターをバリバリ使っていて
製品として結構
あの売ってたりするので
そうですよね
なんかあのシグマの
シグマでしたっけ
そうですね
シグマの
モジュールというかパーツを
自分で作って売ったりされてますよね
そうなんですよ
でめちゃめちゃこう
まあ3Dプリンターの
なんて細かいところまで
きっちりチューニングしているというか
いやすごいな
拡大してこう
細部を写真に撮っても
なんかクオリティが高いんですよね
そっか
テトさんが作ってるやつよりも
なんか見た目が
あれなんか違うぞっていう
そうですね
でなんか
いろんなフィラメントを試してたりするので
うん
あのちょっと自分が作っているのは
ツヤツヤで
安っぽかったりするんですけど
ちょっとマット調で
あれなんか上品みたいな感じだったりするんですよ
すごい知り尽くしている
すごい知り尽くしている
いやー
なんかそういうので
あの
まあ物作りとしてはそうなんですが
たくまさんも
写真もすごいね
写真自体がすごく上手で
あの僕は
正直そんなに
写真自体が
こう表現として得意っていうわけではないんですけど
まあ道具が作れたから
まあ面白いかなと思って
最初はレンタルで貸してあげたっていうところから入ってるんですけど
そしたら
こんな面白い写真撮れるんだっていうのを
いろいろこう見せてくれて
そうですね
あこれちょっと
このまま
なんか作っちゃいました
で終わらせちゃいけないような気がするな
っていうか
ちゃんと見せるべきものなんじゃないかなっていう風に
なるほどなるほど
ちょっとこう
勇気を与えてくれた人ですね
ある意味今回の展示の
こう発端となった人物っていう感じですよね
そうですね
まあそうじゃなかったら
まあ面白い
面白レンズとして
なんだろうな
メーカーフェアとかで
はい
まあ意外と作れました
へへーぐらいの
はいはいはい
感じで終わらせようかなと思ってたんですけど
ちょっと市販品には追いつかないけど
自分でも作ってみましたみたいな
そうそうそうそう
でもなんかそういうレベルじゃなくなっちゃってるっていうね
そうなんですよね
なんかあれこれ
ひょっとしてなんかいいみたいな
レンズなのではっていう
そうそうそうそう
なんかそう思わせてくれる写真を撮ってくれていて
すごいですね
使い手ですね
はい
ぜひお誘いしたかったという
はい
であとですね
橋本バクさん
いやーすごい
はい
よく声かけましたね本当に
そうですね
でもバクさんは
東君の方が長いですよね
そうですね
関わりというか
直接対面でお話したことはないんですけど
あそうなんでしたっけ
そうですね
僕が尊敬するクリエイターの一人ですね
そうですよね
いやーなんか
橋本バクさんも
3Dプリンターを始めとして色々作っていて
そのカメラの
何でしたっけ
このリグというか
自動でカメラを動かすような
こう装置みたいなのを自分で作って
そうですね
作るところからPVとかを作る
映像作家ではあるんだけど
映像を撮るための道具レベルで作っているっていうところも
一作作るたびに一つの撮影手法とかを発明しているような感じですよね
そうですね
すごいんですよ
ちょっとこう
なんだろう
完成品だけ見てもめっちゃいいんだけど
その作り方のレベルで違うから
なんか真似できないんですよね
そのなんていうんですかね
道具性と作品
道具とそれを使うっていうことの
シームレスさがすごいって言ったらいいですかね
なんか僕はまだ道具を作るっていうところと
それを使うっていうところが
結構分離しちゃってるんですけど
そこがこうピタッと
一体となっているっていうか
そういうスタンスはめちゃめちゃかっこいいですね
ちょっとハッカー精神というかなんていうか
自分の使いたいっていうのと作りたいっていうものが
すごくこう
近しい部分にあるっていう
そうですね
いやーめちゃめちゃ尊敬してます
っていうかもう
みんなねすごすぎて
自分ね何もできてないんですよ
正直
いやー結構企画段階で
鉄道さんがどんどん焦っていってる様子が
見えてたんで
面白いなと思ってましたけど
いやー
レンズは作ったけどなんか
そこで
どんどんなんか風船が膨らんでいく感じですよ
そうですね
あれあれあれって言ってるうちに
そうなんですよ
いやー
最後羊さん
羊さんは回路の図とか
うんうん
あれ待てよ
いけばな
ちょっと待ってください
あ
合戦だった
はい合戦プロジェクト
電子部品をいけばなにするっていう
そうですね
合戦っていう
このあたりは
電子部品をモチーフにした
作品なんですが
僕が説明するのも難しいんですけど
電子部品そのものを
見せるような作品
配線とかを
そのまま構造物として作っている
空中配線の作品だったりするんですけど
結構その
本来はその
道具というか
部品として作られているものを
美学を見出すというか
そうですね
花をいけるみたいな感じで
こう
配線をいけているっていう
そうなんですよね
面白いですよね
なんか空中配線の作品は
他にも
まあいろんな人が作ってはいますけど
こんな風に
こう
いけばな的な
アプローチっていうのは
シンプルで
ストイックって感じの
そうですね
作るために
結構回路の図とかは
掛け軸っぽいものなんですけど
もう
半田付けでは絶対できないような
こう
真鍮のでかい板に
直接こう
ロー付けするような
やり方とかも
こうわざわざ
練習して
アーティストだ
めちゃめちゃ
こう
職人技ですね
そこまでいくとも
そういう職人技的なものと
あの
プログラマーでもあるので
結構合理的に
ここはこうだなみたいな
なんていうんだろうな
プログラマーっぽい
割り切り方も
結構
一緒に仕事してると
上手な感じがするんですけど
それと
なんか
そう
後ろに仕事してるんですよね
そうですね
なんていうの
作家っぽい
作り方っていうのを
こう
ミックスっていうか
両方
持ち合わせている
なんか
結構
珍しいタイプの人でも
あるのかな
という風に
思ってますね
3Dプリンターも
まあ
当然のように
めちゃめちゃ使いこなしてるので
あの
僕のレンズも
こう
サクッと
サクッと
サクッとというか
あの
僕が作ったのって
Eマウントっていう
ソニーのやつにしか
対応してなかったんですけど
はい
それぞれのユーザーが
Lマウントという
別のマウントだったり
で
あの
羊さんも
自分
EMマウントだったかな
キャノンのマウントを
使っていて
自分で
マウントの部分を
設計して
それをうまく
こう
モデルデータに
つなげて
いやー
使ってもらってるっていう
よくもまあ
そうですね
こんな人たちが
よく集まったもんだなっていう
ほんとそうなんですよね
もう
パッとプリントして
すぐ使えるようなものでは
ちょっとないので
あの
そこを
まあ
そんなに
こう
まあある程度
説明は書いたんですけど
はい
まあ
キャドデータが
全てですみたいな感じで
ポンと渡したら
その意味を読み解いて
くれるっていうかみんな
かっこいいなーみんな
いやー
結構ね
組み立てとかも
手間かかるし
うん
まあ
大変だろうなと思ったけど
わかんなかったら
質問しますって言われて
うん
なんか何にも質問が
来なかったです
わからないことがなかった
いやー
すごい
ありがたいですね
ありがたいですね
もうなんか
自分で作ってくれるっていうだけでも
ありがたいのに
こんな使ってもらって
そして
一緒に写真展ができるようになって
いやほんとね
夢のようですね
クラフトレンズ病理につきますね
そうなんですよ
という展示をやります
ちょっとすごい
意外となんか話しちゃったんですけど
これで全員かな
はい
はい
いやー
いやー
どうしよう
すごいなー
いやほんと顔ぶれがすごくて
僕も結構びっくりしたんですけど
なんか
テッドウイルっていう
ものの可能性が
こういう人たちを
引きつけたんだなっていうのは
思いますね
レンズの
いやー
ありがたいですね
いやほんとね
面白がる力が強いから
面白く感じてるんじゃないかな
皆さん結構あれですよね
あのー
これレンズ以外で言うと
あのー
生活事故とかも
作ってくれてたりとか
そうですね
する人たちにするんで
結構もともとちょっと
親和性が高かったのかもしれない
そうですね
誘った時点で
レンズのことも
実は興味がありました
みたいなことを
言ってくれたりしてたんで
あのー
いやー
イメージキャスターやってて
よかったですね
そうですね
というわけで
はい
そのような展示会を
11月19日から
11月23日に
はい
もう3回目に
ですけど
下北沢の
砂箱というところで
やります
はい
テッドさん
毎日いるんですか
えっと
多分いると思います
ちょっとまだ
はっきり決まってないんですが
はい
あーどうしよう
展示会の情報を
どっかしらに
貼ろうかなと
思う
あー
そうですね
最悪ちょっと
固定ツイートに
しとくぐらいは
して
それを貼るか
なんだろう
まあそうですね
なんかお知らせページを
なんか
貼っとかないといけないな
あと一応DMも
なんか作ってますよね
そうですね
はい
関係者確認には
送りつけて
はい
はい
そのような
準備を
はい
着々と進めています
いやー
嬉しいね
まあもし
テッドさんに会いたい人がいれば
ここに行けば会えるよ
っていうことで
はい
あのステッカーとかもね
持って行ってもらって
あそうだ
イメージキャストステッカー
持って行ってもらって
言ったらもらえるように
しとこうかな
いやーちょっと
そうそうステッカーね
自分も欲しいんだけど
はい
自分の分しかもらってないから
すいません
今うちの引き出しに入ってます
いやー欲しいです
ちょっと渡しときます
はーい
そんな感じかな
はい
はい
ということでね
これもちょっとちょくちょく
ちゃんと告知していきたいんでね
毎回言っていこうと思いますけど
はい
はい
僕も見に行きます
よろしくお願いします
はい
おーありがたい
いやーほんと味方が味方っていうか
いろんな人に頼り切ってますから今回は
いやーほんと来てほしいですね
いろんな人に
そうですね
たくさん来てほしいな
あちなみに
あちなみに
DMは僕の
あの奥さんのですね
はい
あの
友田萌えという
デザイナーの
デザイナーが作ってます
はい
もうほんとに
いろんな人にお願いして
あの
なだったらDMの写真
僕の写真じゃ
ないかもしれない
ちょっとまだ決まってないけど
はいはいはい
もうね
ちょっとね今回
集大成感ありますね
鉄道さんの
鉄道さんのっていうよりは
なんですかね
いや僕にとっては
むしろ初めての試みっていうか
自分の作品を
全部自分でフルコントロールしたものを
見せるっていうのは
まああったかもしれないけど
今回はいろんな人を集めて
その人の良さを
こう
引き出すというか
なんていうか
なんていうか
良さに頼るというか
そういう
なんていうか
やり方っていうのは
結構
まああまり
コミュニケーションの得意でも
なかったりするので
やれてなかったんですけど
はい
まあそういうことが
できるようになったかもしれない
鉄道さん
写真を結構
昔からやってるけど
なんか写真展に出したりとかは
ねあんまりないですよね
今まで
あんまりとか全くないですね
一回もない
写真
一回もないです
写真展
あのコンテストすら
出してない
うん
一回も出したことない
まあ写真展を主催する側にもあるっていう
そうなんですよ
またそれもね
いいですね
なんかやっぱり写真撮るの好きだけど
うん
なんかそれが上手いとはあんまり自分で思ってないから
うん
なんか
それよりは撮り方とか撮る装置を作る方が
うんうん
自分に撮るの好きだということの表現になっているというか
うん
うん
だから写真そのものを今回初めてっていうか
まあ
先越ながら
先越ながら
出しますが
はい
まあ
それはそれ自体はそんなに重要じゃないかもしれないですね
あとこれはちょっと言ってもいいのか分かんないですけど
写真展と言いつつも結構写真だけじゃない感じですよね
そうですね
見せ方撮り方全部
うん
悪事見てもらう
そうですね
感じかな
写真をいわゆる今までのイメージの写真が飾ってあるような場というよりかは
なんていうんですかね
レンズっていうものの道具性というか機械というか
その仕組みみたいな仕組みとかそのものにむしろフォーカスしていて
そうですね
それをこうなんだろう画像を生成するための構造としてどういうふうにハックしていくかみたいな感じですかね
そうですね
なんかそういうテーマでやってるんで結構平面的な写真だけの展示とは限らないという
そうですね
いやー怖くなってきた
楽しみだな
頑張ってください
僕はもうちょっと半分他人事ぐらいの感じで
頑張ってって感じなんで
いやー
見に行くよって感じなんで
頑張ります
はい頑張りましょう
僕最近気になってるのが
はい
あのウィスパーっていう
なんていうんですかね
音声の書き下ろし読み下しじゃないわ
えーと
なんていうの
文字起こし
文字起こし
文字起こしをしてくれるAIというか
はいはい
最近出たんですよね
あれが
オープンAIっていう有名なやつだと
あのダーリーツーか
はい
最近話題の
このイメージキャストでもちょくちょく
この画像生成AIの話を取り上げてますけど
ステーブルディフュージョンとか
はいはい
なんかちょっとその流れの一環として
あのオープンAI社が出した
ウィスパーっていう文字起こしのAIが
結構すごいぞっていう話をですね
最近ちょっとよく聞いてる
えっと
白金工業FMっていうポッドキャストで聞いて
ちょっと試してみてるんですよね
はい
これ一応目的っていうか
あの文字起こしをなぜしたかったんでしょう
そう
これなんか使い道としては
はい
あのポッドキャストの文字起こしでできるといいなと思ってて
いやー
僕結構はそのイメージキャストで
あれあの話いつやったっけみたいなことちょくちょくあるんで
そうですよね
僕も分かんなくなって
うん
単純に自分用に文字起こししたデータがあるといいなっていうのがあって
で今までだったらそのGoogleの提供してるAPIを使って
あの音声から文字に変換するみたいなのができるんですけど
あれもまあまあお金かかったりとか
精度もまあめちゃいいわけじゃないという
そうですね
なんでまあちょっと躊躇したところなんですけど
そのウィスパーっていうAIが
普通にオープンソースで配布されていて
モデルごと
なんであのもう自前のパソコンの中で動かして
それで結果を見ることができるっていう
お金かかんないんですよね
自分でGPUが乗ってるマシンを持ってさえいれば
その代わりめっちゃパソコンが熱くなる
熱くなる
そうですね
そうですね
GPUが80度ぐらいになるんですけど
おお結構いきますね
GPUが80度になって電気代がかかる代わりに
まあ安く安くというか
あの自前でいくらでも作ることができるという
なんでこれはいいなと思って
でまあ精度もなんか
この白金工場FMの人たちによると
あの例えばGoogleのやつが30としてれば
Googleのやつが30%とすれば
こうウィスパーだったら90%くらいぐらいの
結構差がある
はいはいはいはい
まあだいぶ高いレベルに達してるみたいなんで
だいぶちょっと興味持って回し始めてますね
僕も実際
そうですね今見てみてますけど
確かに高いですね精度
うーん相当ね
なんか例えばこういう名詞で
例えばゆる言語学ラジオとか
はいはい
そういうのもちゃんと出てるんですよね
おお
そのままの文字面で
どうしてかなすごいですね
多分その学習するモデルの中で
なんかあった
入ってる言葉なんですかね
有名な言葉に関しては
ただ僕が鉄道さんって言ってる時に
だいたいなんかこうテトさんとか
はっは
テッタさんとかテッドさんとかになってるんで
あテッドで検索してもなかなか出ないな
なんでここはちょっとあの
本当はゼットさんとか
もうちょっとねあの
AIに聞き取りやすい発音で喋るっていうことを
ちょっと工夫していこうかと思いますけど
ちょっと教えてあげたいですね
そうですねなんか後からファインチューニングとかできたらいいんですけどね
まあまあとはいえ
そこら辺ぐらいで
普通の言葉だったら全然普通にちゃんと読めてるんで
これをうまく使うといろいろ良さそうだなと思って
で最近気になってるのがもう一つあって
メイリサーチっていう全文検索エンジンで
オープンソースで配布されてるやつがあって
あれなんかフォローしてる開発者の人がめっちゃいいみたいなことを
すごい言ってたんでちょっと気になり始めてて
これが検索エンジンですね
データから文字列で検索して
結構その曖昧なちょっと間違っててもさっと出してくれる
はいはいはいはい
みたいなそういういいやつがあるらしくて
ってことはこれとこれ組み合わせると
自分で
確かに
イメージキャストの文字起こし検索
全文検索サイトができるぞっていう
なるほど
と思っててちょっとやりたいんですよね
はいはいはいはい
ちょっとやりたいってここで言っちゃったからにはもうやるしかないんですけど
久々にちょっと勉強がてらやってみようかなと思ってます
はいいいと思います
いいと思いますけど僕もありがたいですね
何を言ったかよくわかんないし
全文検索自体はちょっと昔からやりたいなと思ってたんですよね
じゃあそうなるとサービス化するという感じか
そうですウェブサービスみたいな形で出して
でまあ誰でも検索できるようにするなのか
あとはそのあれですね
イメージキャストサポーターの人限定で検索できるようにして
登録してない人は何回
一日何回かみたいな
はいはいはいはい
そんなケチくさいこと言わなくてもいいか
まあどうしましょうかね
イメージキャスト検索したいみたいな人
多分サポーターの人ぐらいしかいない気もするんで
まあそれでもいいかなっていう気はしますけど
でまあこれをその文字起こしの部分は
自前のパソコンで頑張ってよいしょよいしょってやってるんですけど
はい
これをなんかこうクラウドのマシンで回したりとかして
自動でポッドキャストのRSSから拾ってきて
こう自動で変換したものを自動で登録するぐらいまでいけると
うわー
それはあのイメージキャスト限定だけじゃなくて
どんなポッドキャストでもいけるようになるわけじゃないですか
なんか延長しそうで怖いですね
文字だけピッといけるって
許可取らずにそれをやると
結構あのモラル的な問題はありそうだなって
感じはするんですけど
例えばそのポッドキャストの配信者の人が
許可を出したものについては
検索できるようになりますとか
なんかそういう形にすると
結構そのメジャーなポッドキャストの配信者の人って
自前で検索サイト持ってたりとかするんですよね
はぁはぁはぁ
Dongle FMもDongle FM検索とかあって
リビルドとかも宮川さんが自前で
あの機械学習
GoogleのAPIで確か回して
サポーターの人限定で検索できるようにしてたりとかしてますし
みんなこうやれるといいなと思ってはいるみたいなんで
ってことはこれを誰でもできるようにすると
結構使いたい人いるんじゃないかなと思ってます
なるほど
それで利用料を結構取るという
利用料もジャンジャガジャンジャガ
取れないだろうな
GPU高いですからね
まぁそうなんですよね
まぁでもその
言っても配信する数って
週に1回とかそれぐらいなので
まぁそれぐらいのタイミングで
こうまぁすごいだったら
まぁ大丈夫じゃないかなと
思ってますけど
そうですね
でもさっきあずまくんと話してて
このGPUあったらいいねっていうのが
15万とか
欲しくなっちゃってるんですよね
新しいやつ
いやちょっと
まぁ確かに
こう
事業化っていうか
サービス化するんだったら
いい道具で
やりたいところではありますね
まぁまぁちょっとこれはちょっと
遠い未来の話になっちゃうかもしれないですけど
とりあえず
今週
ね
もうこの
ポッドキャストが
公開される頃には
きっと
イメージキャストの検索ぐらいなどが
できるようになってるはずなんで
はい
いや
ちょっと言い過ぎかな
ははははは
まぁそのうちやりましょう
いいなってぐらいで
はいそのうちちょっとやりましょう
楽しいと思うね
とりあえず
うん
まぁほんとあんまり時間かける
かけられる時間がないので
うん
まずはなんかもうほんとチュートリアルに毛が生えたような感じで
こうペラッとしたものを1個作って
とりあえず出すっていうところからやってみたいなと
はい
いやーめっちゃ助かります
もうちょります
テッドで検索しても全然出ないっていうのはちょっと悩ましいですけどね
まぁそこだけちょっとね
まぁそこはもうあの文字起こしした結果から頑張ってこう
一斉置換してテッドとかテトンとかを全部テッドに書き換える作業が途中であるかもしれないですけど
そうですね
まぁでもそれぐらいですよ
いやー
そんな感じでちょっとね
お楽しみに
はい
とあえて言うことによって自分を無理やり動かすテクニックですね
いやーすごい
それ何ドリブンって言うんですか
これはお楽しみにドリブンです
イメージキャストお楽しみにドリブン開発で
じゃあちょっとレンズの展示もお楽しみにって
お楽しみに
言ったらもうね楽しませないわけにはいかないですからね
あのレンズ自体の展示もあるんでちょっと頑張ります
はいはいそうですね
そうそうレンズ自体も出す
出しの見られるんですよね
そうですね
あー楽しみだな
はい
それは
断面図とかみたいな
真っ二つになってるやつ
あー
あーああいうのカットモデルっていうのか
カットモデル作れるのかあるのかな
スパッと切ってくれるってことですよね
うん
でもなんか
あの自分の設計だと全部バラバラになりそうだな
あー
もうこう
ルパンのゴエモンみたいにこうスパッとマップ出すにしたやつみたいな
うんうん
ちょっと見たさはありますね
うん
まあちょっと最悪キャドの図面になっちゃうかもしれないけど
あーそうですね
そんな感じかな今日は
はい
はい
今日はちょっとダブルお楽しみに情報でございました
はい
はい
あれ
それではそろそろ終わりにしましょうか
はい
はい
イメージキャストは毎月奨学の支援をしてくださるイメージキャストサポーターの皆様のおかげで配信を継続できております
月に1回コーヒーをおごってあげる気持ちでサンドルからの支援をお待ちしております
詳しくは概要欄をご覧ください
そしてイメージキャストでは皆さんの感想をモチベーションにして配信を継続しております
感想要望はハッシュタグイメージキャストをつけてツイート
質問などお便りは概要欄のメールフォームまたはキャストアットマークイメージドットクラブまでお寄せください
アップルポッドキャストなどでのレビューも大変励みになっております
次回は10月29日土曜日の朝にお会いしましょう
それではまた来週さよなら
さよなら
ご視聴ありがとうございました