#106 アトリエにイケてるコーヒーマシンがやってきた!

#106 アトリエにイケてるコーヒーマシンがやってきた!

エピソード概要

【AD】UCC上島珈琲株式会社

「世界のコーヒーお届け便」で生活を豊かにしませんか?

UCCドリップポッド「世界のコーヒーお届け便」はプロのハンドドリップが味わえる最新のコーヒーマシンDP3が実質無料でついてくるお得なコーヒーの定期便サービスです。ボタン一つでプロのハンドドリップコーヒーの味と香りをご自宅で手軽に楽しめます。


▼初回お届け内容

・マシン本体(カラー:ホワイト、ブラウン、アッシュローズ、ペールミント)
・月替わりカプセル ×2箱24杯
・リッチブレンド ×1箱12杯
・スペシャルブレンド ×1箱12杯
・ブルーマウンテンブレンド ×1箱12杯(初回特典)
・アレンジレシピブック ×1冊(初回特典)
・テイスティングキット ×15種入り(初回特典)


▼公式ページ

https://drip-pod.jp/lp/09/
*購入は6回以上の継続が条件となります。詳しくはHPをご確認ください。


▼お得なクーポンのご案内

番組をお聴きの方限定!
初回価格からさらに300円お値引きになるクーポンのご案内です。
クーポンコード:IC2210

※購入時、確認画面でクーポンコード記入欄にクーポンコードをご記入ください。
※ご記入いただけない場合は、クーポンの適用がされません。
※クーポンは「世界のコーヒーお届け便」のご購入のみご利用いただけます。
※他クーポンとの併用不可。
※期限:2022/12/31 まで


ということで、カフェイン中毒とコーヒーマニアの二人がお送りするImage CastにUCCのサービス『世界のコーヒーお届け便』のPR依頼が舞い込んできました。サラッと紹介しようと思ったら予想以上のクオリティに夢中になっているうちに30分が経ってしまいました。


■サポータープログラム

Image Castを持続可能なポッドキャストにするため、月3ドルからの支援を受け付けています。

サポーターの方はあずまによる近況報告や次回予告、収録のこぼれ話、特に意味のない写真などが毎週届きます。

二人を応援したい人はぜひよろしくお願いします。

https://www.patreon.com/imagecast


■だいたい読まれるおたよりはこちら

おたよりはこちらのメールフォームまで。

https://forms.gle/PbZcv4eNz5yhe86v9

メールは cast@image.club でも受け付けてます。

その他、Apple Podcastなどでレビューしてくれると大変励みになります!

Twitterのハッシュタグは #ImageCast です。エゴサしてます。

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おはようございます おはようございます 今日はちょっと久々の対面収録ということで そうですね いつも一緒に使っているアトリエというような空間があるんですけど はい アトリエというような空間 アトリエ的な空間があるんです そうですね そこを使わせていただいております はい さて 今我々の目の前に UCCって書いてある箱があります 結構でかい箱ですね 何を隠そう PRでございます 来ましたねついに我々にもPR以来というものが いや何でなんでしょうね なぜいうちにというのはちょっと思いましたけど いやいやそんなこと言ってダメですよ いや確かに普段からちょいちょいコーヒーの話とかしてるし そうそうそう 実際興味ある話題だから結構嬉しいお誘いでしたね ありがたい話ですよ ということでちょっとね 今回はUCCのサービス 世界のコーヒーお届け瓶ってやつの 宣伝をしてくれと そういう風に頼まれましたので 宣伝をしようと思います 宣伝と言いつつも 僕らも普通に嬉しい製品だと思うんで そうですね まだ開封の儀をしようと思って まだ開けてすらないんですよ はい なので ちょっとこれから開けながら こうだねああだね いわゆる開封の儀を 取り行いたいなと思います やりましょう ちょっと音声で開封の儀って大丈夫かな いや聞いたことないよ 聞いたことないけど やってみよう そうですね じゃあ行きますか はい 今週の イメージキャスト 揃うね おー 10月15日土曜日の朝になりました おはようございます あずまです 鉄道です イメージキャストは 個人で物を作る人の集まり イメージクラブとして活動する あずまと鉄道がお送りするポッドキャストです 技術デザイン制作表現などに 関係のあるようなないののトピックを中心に 毎週2人が気になったもの 発見したことを それぞれ持ち寄っておしゃべりします 鉄道さんコーヒー好きですよね そうですね 大体ハンドドリップで入れてるんですけど 結構 なんだろう やったことないドリップ方法は とりあえず試したいので ドリッパー自体もすごいたくさんあって 凝ってる方法かなと思います 割とマニアに片足 両足ぐらい突っ込んでる感じの まあ焙煎まではしてないけど 削り方はいろいろ工夫してやっているぐらいですかね 僕もね毎朝自分で入れてますよ あの缶からコップに入れてます でもなんかミルとか持ってましたよね 持ってましたよ 持ってましたが 今となっては それはもうしまい込まれて あれもなんかピタッとハマる生活ジーンとか 作ってたのに 作ってたんですけど どうもね なんだろうね 美味しいコーヒーっていうのを 時々お店とか それこそ鉄道さんに入れてもらったやつ飲んで めっちゃうまってなるんですけど 自分で言えるってなると なぜかうまくできない っていうことがずっと続いてて とはいえ 僕はそのカフェインがないと もう常に無気力状態 何をしていても手につかないみたいな そういう人間なんで どうにかしてカフェインを摂取しないといけないけど 毎回お湯沸かして ミルで引いてセットして トポトポトポってやって みたいなのをやっていくのが 無理になってしまって なるほど つまり必要性としては むしろ僕よりも必要としている それゆえに ミルで引いて飲むみたいなのが やっていけなくなってしまって そして今となっては 缶コーヒーを箱で注文して 買って 家のリビングにボンって置いて 毎朝それを開けて せめてもの 自分への なんか 慰めみたいな感じで そんなに マグカップに注いで そんなに悲壮的に 俺はこれでいいんだって思いながら 飲んでる なるほど 本当は美味しいコーヒー飲みたいんですね そりゃそうですよ 美味しいケアは美味しいに 越したことないですから じゃあ今回のドリップポット 結構興味あるんじゃないですか なんか リアルっぽい 流れですから UCCドリップポット 世界のコーヒーお届け瓶のご紹介です 世界のコーヒーお届け瓶は プロのハンドドリップが味わえる 最新のコーヒーマシン DP3が実質無料で付いてくる お得なコーヒーの定期瓶サービスです ボタン一つで プロのハンドドリップコーヒーの味と香りを ご自宅で手軽に楽しめます ぽいぽい このぐらいぽい方がいい そうですね ということで UCCの世界のコーヒーお届け瓶を これね これ何かっていうと ドリップポットっていう なんていうんですか コーヒーマシンというか そうですね それが届くんで それのためのカートリッジというか として 世界から取り寄せたコーヒーが 毎月届けられるという いわゆるコーヒーのサブスクみたいな 感じのやつですね 早速開けてみましょうか そうですね まず開けましょうか 開けなきゃ話にならないからね まず 本体 ありますね なんか結構 いい感じの箱に入ってるね なんかちょっとした プロジェクター買った時みたいな そうですね はい 今 とりあえず段ボールから出して 箱を今から開けようとしているんですが ドリップポットDP3という機種で なんかね プリンターとか プロジェクターとか買った時の感覚 そうですね よいしょ 綺麗な化粧箱に入ってます お なんか あの 干渉剤って言うんですかね 発泡シロールがぴったりな形になって いうことがあると思うんですけど これは紙ですね 紙を使っているので 環境に優しい 良いパッケージじゃないかなと思います じゃあちょっと出しますね はい じゃあ引っ張りますよ ちょっと待って 勢いでね ガッといける よいしょ おーおーおー そんな出し方初めて見たよ ほんと? パカッ はい お ちょっと待って コンパクトな感じ? そうですね 箱は少し大きめだったんですけど エスプレッソマシンみたいな感じかなと思ったら そういうのよりだいぶ小さい感じですね サイズ感的には 30センチ× うーんと 12×20みたいな感じなんですけど 12が幅で 高さが20です そう テッドさんが今 定規を持ってないけど 測るための方法として 指の長さを覚えてるから それで測れるっていう そうですね そういう技術を使ってますね パッパッと 高さ22かな まあ これちょっと奥行きは結構あるんですけど シルエットとしては幅12センチぐらいの間に収まるんで 結構 なんだろうな 邪魔にならない感じはしますね そうですね フロントから見たシルエットは小さいという感じですかね 奥行きがあるのでこのマシーンの秘密が この体積の中に詰まっているのかなという期待感をちょっとさせます 期待感がありますね 独特の感想だな やっぱり小さすぎるとちょっとただお湯温めて出してるだけだろうってなるじゃないですか そういうやつもありますもんね でもこれはちょっと違うのかな 割と中身が詰まったマシーンって感じがします とりあえずちょっとお湯をお湯というか 水のタンクが後ろにあるのでそれちょっと入れてみましょう コーヒー飲みてー 僕は今日この収録のためにちょっと朝コーヒー少なめにしてきたんで 一応コーヒーをね僕飲まないと脳が全く回らないタイプの人間なんで さて水のタンクを設置しました ガチャリと繋いで 電源オン ちょっと説明しても何も見ずに電源まで入れちゃいました なんか結構細かいところちょっと高級感がありますよね そうですね なんていうかランプの光り方とかもこう スタートボタンがねモワンと光ったり消えたりするんですよ 確かにさすがこういいマイコン使ってるなって感じしますね 2000年代のものとはやっぱりものが違うなって感じしますね そうですね 多分最近の機種ですよねここ数年の おすごいいいなこのコップを置く台が 3段階違う高さに置けるようになっていて これいいだ 結構マグカップで飲む人とか 水筒に入れたい人とか 普通のコーヒーカップの人とか あるね確かに僕ちょっと心配してたんですよ 浅いコップ使ってるんで ちょっと高いところからジャバジャバ出すと跳ねちゃうなっていう それが解決されてますね サクッと高さ変えられるから これは結構高評価 好印象ですね さてさて じゃあ早速なんですが カプセルを使って カプセルっていうのがそのコーヒーの元というか カートリッジ的なね そうですね ひとまず好きそう美味しそうなコーヒー 自分の好きな銘柄のやつがないかちょっと見てみます ダンボール箱にこの本体DP3と一緒に入ってたのが 結構いろいろな種類の そうですね ドリープポット用のカプセルって言うんですか はいカプセルって書いてますね 入っております ブレンドが2種類 リッチブレンドスペシャルブレンドっていうのと ホンジュラス&コロンビアっていうのと これ全部1種類が入っているのかな 一方向に そうですね ホンジュラス&コロンビアっていうのも おそらくそういうブレンドなのかな もう一つがブルーマウンテンブレンド 定番のブルーマウンテンが入った おそらく飲みやすいのはこれなんじゃないかなという感じがしますね なるほど じゃあ早速なんで ブルーマウンテンから行ってみましょうか あとなんか多分初回特典として なんかめっちゃ豪華な感じの 箱がまずいいよね そうですね なんかちょっとコレクション感がある 何種類だ 15種類の世界中の地域から 勧められたであろう 豆を使ったコーヒーだけに留まらずね なんかね カフェインレスコーヒーのカプセルとか 深蒸し静岡煎茶 ほうじ茶 紅茶 まで入ってますね なるほど こういうのもあんだ 確かに紅茶とか入れられると 割と便利ですね うん どうしようかな まずブルーマウンテンから あーどうしようかな ちょっとこれだけ種類が多いとちょっと迷うんですけど ちょっとさっきブルーマウンテンって言ったんですけど はい マンデリン行っていいですか マンデリン&ブラジル マンデリンは僕個人的にはよく飲むので これ飲んでみたいなと思います 飲み慣れた味で 開けていいのね 開けるのね 開けます じゃあ早速なんで カプセルをセットして抽出をスタートします はい 抽出量というのが選べるので 多分濃さの好みに応じて おすすめの量がどっかに書いてなかったかな あ おすすめの量一応書いてますね うん なんかカプセルの あれですね 蓋の部分に このカプセルはどれくらいの量で入れるのがおすすめみたいな はいはいはい 入ってる 人によっては少なめとかもあるかもしれないけど 一応目安があるのはありがたいですね で あとは ストロングとか ありますね スタンダードとか 濃さを選ぶ別のパラメータもあるので 今回はスタンダードでいこうかなと思います これスタート押すだけでいいのかな お 動いてる お湯温めてるのかな 今頑張って抽出してます なんかカプセルがすごく不織布でできた こう ちょっと特殊な感じのカプセルですね 確かに この内側の 内側に そうですね これなんかフィルターの役目を そうですね してるのかな フィルターがこう半減状になっているので 多分いろんな方向からお湯が染み出してくるから 豆が 割と均一にお湯に触れるように 考慮されてるのかなという感じがします そういうことなんだ これはちょっと ネルドリップとかも 割と丸い形をしていて 下がタポってなった形ね そうですね いろんなところからお湯が染み出してくるんで もしかしたら近い 設計の思想なのかなという感じがします お 出ましたね 中くらいに吸うとまあまあ多いですね コーヒーカップだと 入りきらないかも 確かにね じゃあちょっと飲んでみますね いい香りするわ 喫茶店に行った時の香りする ちょっと飲みながら喋ろうかな 結構香りがいいですが ちょっとお湯が多すぎたせいか 若干薄いんですけど さっぱりめで飲むには ちょうどいいかなという ちょっと分けてもらっていいですか 味になってますね ちゃんとちゃんと入れたコーヒーの味だ 味じゃない香り 香りは結構ちゃんと出ていて なんていうのかな 渋い感じもあんまりないし 結構 これ結構好きっすね 薄めではあるけど まあハンドドリップで なんだろうな やや荒めに気づった時のような 感じがしますね うまっ これ結構美味しいかもな これありですね 正直ね まあ鷹をくくってはいた まあ言って 実際に手で入れた方が うまいはうまいやろと思ってはいたけど かなり肉薄してるんじゃないですか そうですね まあこれはこれで一つの美味しさというか 逆に手でこれを入れようと思うと これはこれで難しいかな っていう気はしますね ちょっと待ってよ これ分解していいですか 今鉄道さんがねこれ ドリップし終わった後のカプセルを 普通ゴミ箱にポイするやつを 分解しようとしてますね ちょっと気になるんで 中見てみます すいません こんなことしていいのかどうか 分からないんですけど これPRになるのか 意外とちゃんと 豆の削り具合とかちょっと気になるんで 今このカプセルのね 表面にカッターナイフで 切れ目を入れて 鉄道さんが内側を覗き込んでますね 意外と細かいですね ダイレクトに豆が入っていて まあ なんだろう 確かにこういう感じだったら なんだろうな こう ちょっと いろんなドリップマシンっぽいものがあると思うんですけど ものによっては 粉をただ溶かしてるだけのやつとか いろいろあると思うんですよ でもこれに関しては きちんとフィルターの中に 豆が入っていて その豆を使って ドリップしているので きちんと豆で ドリップしているという いわゆる溶かすコーヒーとは違う ものにはなってますね これは美味しい 確かにアリだな もう一口分けてもらっていいですか ちょっと 次の入れましょう 若干薄かったんで 濃いめに入れた方が おすすめかもしれない ストロングとかにして ちょっとお湯の量を減らして カスタマイズを早速しようとして そうですね これ被害にアリだな これ何でしたっけ 味の種類は これはマンデリンとブラジルのブレンドですね 次どれいきますか そうですね マンデリンが 意外と優しい味わいだったから 優しくなさそうなやつにしたいんじゃないですかね そうですね ストロングなやつ探そう モカとかだと 結構特徴的な酸味が 分かりやすいと思うんで じゃあこの初回特典 テイスティングキートの中から モカ&キュリマンジャロ ちょっと僕今度セットしてみていいですか はい よいしょ ペリペリペリっと開けて このカプセルを取り出し えーこんなのなんだ なんか不織布でできた塊というか 全方位が不織布なんで どこからでもお湯が染み出る すごい面白い構造ですね 持って嗅ぐと 本当にいい豆の匂いしますね カプセル自体は密閉容器に入っているので 香りが逃げずに保存されているという なるほど 感じですかね 用できとるわ でこれを本体にセットし はい パカッと蓋を閉めて でえーっと このパッケージには 水の量4でいけと書いてはあるけども 今回はちょっと減らし気味で 3で そうですね あ待って待って コップを置いて コップを置いて ちょっと余すぎますか ありがとうございます あぶね ただコーヒーを垂れ流すだけの音声になるとかだった はい はいじゃあセットしました こっち こっち 結構ね 普通にあのー 多分僕の持ってる 小さめのコーヒーカップだと 溢れるぐらいの量出ますね うんうん 出てきた出てきた やってるやってる なんか心なしかちょっと自慢げに見えてきました うん ちょっと濃いですね さっきよりは 確かに ストロングにしたから 結構これで変わるんじゃないかな そうですね 抽出の速度もゆっくりなのかな うん さっきより遅い感じしますね そうですね 色が薄くなってきた はい 結構ゆっくり入れますね ゆっくり入れてきますね まあコーヒーを入れる時間にしては短いとは思うんですけど うん ちょっとなんか温度高めだから短めの時間でまあちゃんと出し切ってるのかなという感じですね ピピ はいありがとうございます それちょっと分けてもらおうかな キーマンチャロ はい コーヒーだー いやー手軽ですね こんな何種類もねこうパッパッと試せないですから うん うん あモカですねちゃんと うんうん コーヒーだ アホの感想 まあモカのシングルじゃないんでそこまできつくはないですけど こうちょっとおやつ時にお菓子と一緒に飲むにはすごくいい味ですね あそうそう 僕お土産持ってきたんですよ お このタイミングで 妻の実家から送られてきた和歌山メーカー はい 田辺芽生さん田辺っ子ですね はい ありがとうございます これねコーヒー合うかなと思って へー 和歌山名産 おなんだろう ちょっと洋菓子っぽい感じですね そうなんかねブッセみたいな感じですね うん 言われる いただきます うん うん美味しい 結構僕も好きなんです うん ちょっとクリームが入ってるから うん こうコーヒーもこうブラックで合わせると 良い感じですね おやつ時にねこういうのがあると大変ありがたいですね そうですね あのオフィスとか まあここみたいなアトリエとかでも うん やっぱりこう なんだろうな 自分はまあなんだかんだ自分一人の時でも ドリップはしてしまうので あの 家だったらドリップでいいんですけど オフィスとかだと まあ人数も多かったりとか その時そんなに余裕がないというか 時間があるとは限らないんで いろんな選択肢があると まあハンドドリップしたい時はすればいいけど まあそうじゃない時も コーヒーを諦めずに済むっていうのは 結構嬉しいかもしれないですね なんだかんだハンドドリップしかしてないと まあちょっと 忙しいからいいかみたいな時はあるんですけど まあそういう諦めがなくなるっていうメリットありますね 確かにね僕はそれで カンコーヒー生活になったわけです カンコーヒーよりは絶対こっちの方がコーヒーですね 絶対 ちょっとあの分解シリーズもう一回やっていいですか もう一回っていうか あのまあ本当は入れる前に分解した方がいいかもしれないんですけど 分解したらね使えなくなっちゃうからね そうなんですよね やっぱこういうの分解しないとね気になってしょうがないんで あんまないタイプのPRですよね そうですねちょっと怒られるんじゃないかな 大丈夫かな いいでしょ きっと喜んでくれるよUCCの人たちも そこまで見てくれるのかと うーんちょっと入れた後の見た目では ちょっとよく分からないかな でも若干荒さは変えてある気もするけど 色味は違いますね まあそこまでしか分からない まあさっきのマンデリンは若干深入りだったんですけど モカの方は香りを立てるために まあ少し浅めでいってあるんだなっていうのはちょっと分かります そういうのも見た目で分かるもんなんですね まあ単純に色が深いとよく深く焙剤してあるとか まあそれだけなんですけど 僕もマンデリンは深めで飲むことが多いので 好感が持てます 目が覚めてきた やっぱね缶コーヒーとはカフェイン量が違うから ドリップコーヒーって ここで豆の重さを若干測る 待望の 測るタイムに 測りタイムです まず空の状態で測ると 3.3グラム で豆が入ったカプセルは 10.8 10.9 10.8かな 7.5グラム 1杯のコーヒーとしては ハンドドリップだとちょっと少ないかなって感じですが あのなんだっけ コップの上に乗せるタイプのやつだと だいたいそのくらいかなという まあ効率がいいっていう意味では もしかしたらハンドドリップより少なくても ちょうどいいのかなという可能性はありますね 結構ハンドドリップって上の方の豆は 若干無駄になっている気配があるので なんかエコじゃない感じしますよね そうそうそう これはまあ豆としては少ないとは思うけど まあ効率でカバーしてるのかな ヒットね ちょっと好意的に見るとそんな感じです 抽出しきってるんだろうなっていう 絞り取ってるんだろうなっていうね どうしますか もう1杯飲みます? もう1杯飲みながらちょっと 他の 疲れたから紅茶にしますか? ちょっと待ってね これ配信されるのはまだ10月だと思いますけど 10月限定のカプセルボックスってやつが ついてきてまして 初回がテイスティングキットと ブルーマウンテンブレンドと それから鑑定士の誇りスペシャルブレンド と鑑定士の誇りリッチブレンドの2種類が 結構初回でドバッときますね そうですね で10月の 豆が ホンジュラス&コロンビアと これいっときますか そうですね 結構ねパッケージが可愛いですね そうですね なんかそれぞれの箱もなんか全然棚に置いてても こう邪魔にならないというか 設定どうしましょう? 一応書いてある通りにいこうかな これは 薄くないかな まあいいか 僕結構 あの 最初のモカはちょうどよかったですね モカじゃねえわ 最初のなんだっけ マンデリン マンデリンは 濃いのが好きな人は もうガンガンに濃くして飲むこともできるっていう そうですね 割とこう シンプルにパラメーターが 変更しやすいのはありがたい ね アイスドっていうのがあるから 氷ガンガン入れて でアイスで出すのも なるほど アイスコーヒー用のモードもちゃんとあるんですね それもありがたいですね 結構早い はい やっぱストロングにすると時間がたっぷりかかる感じかな 普通だと30秒くらいかな そうですね さてさて さてさて なんかちょっと なんですかね 焙煎の こう 焦げ身っていうのかな 苦味が少し 残してあるような わかる コーヒーらしい ちょっと強めの味わいがしますね いやー 鉄道さんがいてくれてよかった こういう表現全然できないから コーヒーの味がする でも僕なんかでも 結構 わかる はわかりますね 違いがあるのは なんか 普段 そんなにこういろんな 種類の豆 飲み比べたりとかしない ですけど でもこういう風に カプセル単位で 分かれてると こういう飲み比べができるのは ありがたいですね 1日置くと あれ前の味どうだったかな ってなるけど あるあるある パッとこう わかるっていう まあコロンビアは結構 なんだろう オーソドックスなコーヒーっていう イメージが僕はあるんですけど そういうストレートな 苦味がありつつ 香りがいいっていう 割とコーヒーらしい 味だなって感じがしますね いやーこれはありがたいな 普通に仕事 中とかに こういうのを飲めると そうですね っていうかこのブレンド結構 なんだろうスタメン スタメンというか こうレギュラーメンバーにしても いいんじゃないかってぐらい 結構好きですけど 今回限定っていうのが ちょっと惜しいな と思うぐらいですね 飲みたい人は10月に 10月中にね そうですね じゃあちょっとこれも 分解しますか まあ見てもね そんなに分かんないんですけど びっくりした じゃあこれもちょっと 分解しますかって言って その本体の方を 分解し始めるのが 本体ちょっと カプセルをね バラしたいですけどね 本当は ちょっとカプセルを カッターで 本当はね カプセルをそのまんま捨てれば カスも なんていうか パッケージされた中だから そうですね 散らばらなくていいっていう そうそうそう その利点を完全に無駄に そう無駄にして 僕今バラしてます やっぱ深めですね あそうなんだ色合いが うん 粗さに関しては どれも同じような感じに 見えるけど ちょっと粗いかな うーん うーん すいません ちょっと目視では よく分かんないです 多分だいたい どれも同じような 粗さで 引いてあって 焙煎はきちんと こう豆によって 変えている というとこまでしか ちょっと分からないんですが なるほど まあ少なくともそうです 当たり前か そんな なるほど はい 色々仕組み的なものが 分かったので まとめると まあ印象としては こういうタイプのものにしては きちんと ドリップする メカの メカっていうか 仕組みの部分が 考えられているな っていうのが 割とちょっと驚いたというか いいなという感じがしますね こういうのはあんまり 普段馴染みがなかったんですけど そうですね 結構こんなちゃんとしてんだ っていうのは ありますね そうですね なんかドリップパックを 入れるところを見ても ちゃんとドリップパックの 半円系の上の面から お湯を入れるんですけど そのお湯を入れる面から 逆にコーヒーが 染み出さないように ちゃんとパッキンがあって 一方で お湯が染み出す方は いろんな方向から お湯が出るように 保持するパーツに 溝が掘ってあって 割とコーヒードリッパーとして スタンダードな ちょっと分かりにくいかもしれないけど お湯の流れを コントロールしようという意思が すごく読み取れる形をしてますね いやー作った人も喜んでるよ こんなに説明する いやーなので 結構 なんだろうな ドリップをしてくれる マシンとしては ありだなという風には思います いやーそんな ドリップポットの マシン自体は 定期便登録したら これのマシン自体は 無料で送られてくる っていうことですよね 初期投資が あんまりいらない っていう意味では とりあえず 試してみる価値は かなりありそうな感じがしますね 少なくとも お湯で溶かすコーヒーで ちょっとどう いまいちだなと思っているような人は これに変えると 結構劇的に変わる だろうと思いますね いやー生活変わっちゃう感じですね あとコーヒー以外にも 入れられるのが ちょっと 良い お茶とかね そうですね 必ずしもコーヒーばっかり 飲みたいわけじゃないと思うんで 他の選択肢も これ一つで 楽しめるっていうのは 確かにいいなと思います いやいやいや こんなもんかな 感想としては なんか僕 変じゃなかったですか 大丈夫 そんな不自然な 売り込んでる感じでは なかったと思いますよ よかったよかった じゃあこれは しばらくですね アトリエに置いて はい みんなで使いながら そうですね 時々そういう どうだっていう話を しようかなと思います じゃあこのPR渋に入りますね はい 初回価格は 税込み2980円 ドリップポット本体に加えて 月替わりコーヒー48杯分 リッチブレンド12杯分 スペシャルブレンド12杯分 さらに初回特典として ブルーマウンテン12杯分 全15種類のカプセルを楽しめる テイスティングキット アレンジレシピブックが付いてきます さらにこの番組を お聞きの方限定で 初回価格からさらに お値引きになるクーポンも ご用意しておりますので 詳しくは概要欄をチェックしてください 購入は6回以上の継続が 条件となりますので 詳しくは概要欄に記載している ホームページからご確認ください って感じ PRぽかった? うんPRぽかった なんかそのぐらいの方が なんかPRだなと思う 読んでるんだなっていうのがね いやーどうでした 初めてのPR ちょっとこれでいいのかなっていうか バラしたりしてよかったのかな っていうのがありますけど あんま分解する人って いないと思いますけど そうですね まあやっぱ分解してみて 初めてこう なんていうか 荒が出る時もあれば 意外とちゃんと作ってるな っていうのもあったりするんですけど そっちでよかったですよ そうですね 今回は結構フィルターが ちゃんと作ってある感じがして 研究されてるんだなっていうのは 垣間見えるものだったなと思います 偉そうにそんなによくわからずに 印象で言ってる節はありますが そうですね 僕らもそのPRなんで そんなに10分ぐらいで話して 終わりにしようかなと思ってたんですけど これ楽しくなっちゃって ついつい話しすぎてしまいましたね コーヒーの話はね なかなか 止めるの難しいですからね ついつい話してる そうですね いやこれちょっとね オプションで付いてるものが気になってて これ次回話そうかなと思うんですけど 自分で弾いた豆を入れて それで抽出する機能も実はあるんですよ そのためのフィルターが メタルのメッシュフィルターがあるんで それを使って今度は 自分で弾いた豆で出してみるとか やってみたいなと思います やりごたえありますね そうですね 結構なんだろうな コーヒーが好きじゃないと そんなオプション思いつかないと思うんですけど そうだよね 自分で弾いた豆で入れられるって サブスクの人だったら 買ってよって思う そうね でもそこをこういうの付けちゃうっていうのは 結構面白いな コーヒーの会社がやってるだけあるなって感じします いや面白いな ちょっともうちょっと遊んでみようかなと思います 今後2ヶ月ほど 2週間に1回ぐらいのペースで 使ってみた感想とかをね 話していければと思います 2週間後まで 自分で弾いたやつは 一旦我慢しておくかな ちょっと我慢してください ぜひぜひ クーポンコードを入力して登録してもらえると 嬉しいです クーポンコードを入力すると 多分これイメージキャストから来たんだな ってことは分かるはずなんで 確かに ここ大事 しかもなんか安くもなる 数百円ですけど 安くなるはずなんで はい っていう感じですかね はい ぜひぜひやってみてくれると嬉しいです はい じゃあ今回は コーヒーの話をたっぷりしたところで 終わりにしましょうか はい そうですね 次は多分 そんなにがっつり 丸ごとコーヒー会にはならないとは思いますけど ちょこちょこ挟んでいこうかと思います 2週間に1回でいいんです そうですね それでは次の次の週までコーヒーの話は 一旦我慢してください いやでもなんか次の次の週コーヒーの話ばっかりしちゃいそうです 心配だな 我慢して耐えましょう そんな感じで終わりにしましょうか はい イメージキャストは毎月奨学の支援をしてくださる イメージキャストサポーターの皆様のおかげで 配信を継続できています 月に1回コーヒーを掘ってあげる気持ちで サンドルからの支援をお待ちしております コーヒーは間に合ってます コーヒーは間に合ってますね 結構あります コーヒーに合うクッキーですね 掘ってあげる気持ちで サンドルからの支援をお待ちしております 詳しくは概要欄をご覧ください そしてイメージキャストでは 皆さんの感想をモチベーションにして 配信を継続しています 感想要望は ハッシュタグイメージキャストをつけてツイート 質問などお便りは 概要欄のメールフォームまたは キャストアットマークイメージドットクラブまで お寄せください アップルポッドキャストなどでの レビューも励みになっております 次回は10月22日土曜日の朝にお会いしましょう それではまた来週 さよなら さよなら ありがとうございます PRを押しております じゃあ早速飲みます お好きなものを なんか楽ですね こうやって水入れて でもお茶もあるんだ そうなんですよ 車運転を 小枝さんも行きますか そうお茶を入れますよね ね いや一番リアルなんだよこれが 小枝さんもгу