#100-5 鹿くんと、僕たちがインターネットと呼んでいるものについて / ポエトリーリーディング: ふつうのきらめき

#100-5 鹿くんと、僕たちがインターネットと呼んでいるものについて / ポエトリーリーディング: ふつうのきらめき

エピソード概要

今週はImage Cast第100回スペシャルウィークです。たくさんのゲストの方を招いた公開収録の様子を6日連続でお届けします。

5日目はポッドキャスト、バナナブレッドのラジオを配信している鹿さんにお越しいただきました。Webデザイナーとして働きながらインターネットにまつわる詩や作品を作る鹿さんと、言葉、ポッドキャストの恥ずかしさ、表現を支える技術、インターネットを感じるもの、コーディングと詩などについて話しました。

最後に、Image Castをテーマにしたポエトリーリーディングを発表していただきました。


バナナブレッドのラジオ

■参考リンク

shikakun
https://shikakun.com/


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サポーターの方はあずまによる近況報告や次回予告、収録のこぼれ話、特に意味のない写真などが毎週届きます。

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それでは行きましょう 本日のイメージキャスト ありがとうございます やばい 始まっちゃった あ、上がる おはようございます 東です テッドウです イメージキャストは個人で物を作る人の集まり イメージクラブとして活動している 東とテッドウがお送りするポッドキャストです 技術、デザイン、制作、表現などに関係のあるような ないようなトピックを中心に 2人が気になったものを発見したことを それぞれ持ち寄っておしゃべりします そして今週はイメージキャスト第100回 スペシャルウィークということで 僕らの好きなポッドキャストや音声コンテンツの 方々をゲストにお迎えした 公開収録の様子をお届けします 本日のゲストはバナナブレッドのラジオから シカ君さんにやってきていただきました よろしくお願いします 拍手お願いします ありがとうございます 拍手がすごいね 30人くらいいる感じの拍手 音量が ありがとうございます 愛情の強さをちょっと伺いますが このポッドキャストに対する ということでよろしくお願いいたします よろしくお願いします 今回スペシャルウィーク 5日目ということで 多分僕が編集がちゃんと間に合えば 5日目に配信されるはずなんですけど お疲れ 疲れもそうなんですけど 緊張が止むことがなくて 最初始まる前はめっちゃ緊張してて さすがに始まったら終わるかなと思ってたんですけど いまだに常にうっすらゲロが出そうなぐらい緊張して 本当大丈夫? やめたほうがいい 一回入ったら楽になる そうかもしれない 途中で一回ちょっとトイレ行ってきますって言って 入ってくるかもしれない 今回はシカくん シカくんまでが名前 そうですね 会社ではシカさんとか呼ばれてます じゃあどうしようかな シカくんって呼ぶべきなのか シカさんって呼ぶべきなのか はたまたシカくんさんって呼ぶべきなのか ずっと分かんなくて でも今回はシカさんで行こうと思います ありがとうございます すごいなんか距離が縮まった気がする そっかよかった というわけでシカさんは 僕は一方的にインターネット越しに知っていた人で 結構僕も就活してた時に ペパボー GMOペパボーですね 弊社 僕が働いているGMOペパボー株式会社ですね そうですね GMOペパボーの説明会とか行った時に 就活されてたんですか そう就活してましたよ すごい嬉しい スカボー入りたかったんですけど 面接で落ちちゃった ちょっとそれは その そのなんていうか 因縁の会社というか そんな 確か説明会で 登壇されてたんですよね マジですか そんなことありましたか 確か僕のニコーレとかだった 当時入社2年目 確かに なんか 新卒で入った人代表みたいな感じで おしゃべりされてたのを お見かけしたい でもその前から実は インターネットで活動してたのを知っていて なんか 多分最初知ったのが あの t.hainter.netっていう ドメイン これすごい 懐かしいもの ありがとうございます 覚えててくれて これは あれですよね あの the internetっていう ドメインを 取らなくても hainter.netっていう ドメインを取って それのサブドメインで tを付けると そうですね あの the internetになるっていう そういう いわゆる ドメインハックみたいな はい なつで作られた サイトですよね ここになんか いろんな こう場所が 登録されてあって なんかそこに なんかいろんな人が 物を書き込んだりとか できるみたいな そうなんです そんな仕組みの サイトだったと思うんですけど それを作ってたのが 鹿さんだったんですよ アドレスバーの 後ろに なんか入れると なんかそのページが 入れた アドレスバーに入れた 言葉でページができて ページがその アクセスした瞬間に 作られてる って感じなんですかね そうですね そこにツイッターで ログインすると 足跡を残せるって だけのサイトなんですけど あれとかはもうなんか 結構すごい 僕がやっていることとか にもそのインターネット っていうのがテーマとして ちょっとあったりするんですけど そのなんかその インターネットのエキスが すごい詰まってる ものだなと思って 嬉しい そういうなんかその 鹿さんといえば インターネットで 何かを作って 表現するっていうことを 結構こう なんていうか 尖ってやっている というような 印象でございます そんな お二人 お二人もそうですし 特に東さんも なんか 僕は勝手にファンだったので ありがとうございます 本当に 志同じ人だと思って 今日は そうですね インターネットで 志を 来てるんですけど すいません ちょっと最初から 僕が喋りすぎちゃって ちょっと熱が 入っちゃったんですけど ちょっと 自己紹介のほど お願いしても よろしいでしょうか はい そうですね すいません 何にも用意してきて 志川と申します そうですね マナーナブレットの ラジオっていう ポッドキャストを 一人で やっていて それを2年前ぐらいに ちょうどコロナ禍になって 在宅勤務で 会社がフルリモートみたいになって 半年ぐらい経ってから ちょっと誰も話してない っていうのが 本当に誰とも話してない みたいな感じ ミーティングとかは あるんですけど 繋いでいいですか みたいな 一回プロトコル挟まないと 雑談もできないような 事態になって 一人暮らしで ちょっと声が出るか 不審判になって このレベルで 始めたポッドキャスト でも2年経って そうですね 僕らが多分 イメージキャスト始めるよりも 前に 確か聞いてた覚えがあるので もともと 公園とか散歩しながら ありがとうございます バナナブレットの ラジオっていう ポッドキャストが 僕は本当好きでして ありがとうございます 今の 鹿さんの 喋り方から 伝わると思うんですけど これを一人で 淡々と同じテンポというか 間がしっかり空いているような 話し方で 途中で 10秒くらい 何も音が入っていない時間とか あったりとかして 放送事故です 放送事故です 地上波だと放送事故になるような レベルの間が空きながらも 夜中に一人で 夜中かどうか僕は知らないんですけど 一人で 部屋の中で 画面 インターネット越しの 誰かに向けて 手紙を書いているというか ちょっとあれな表現かもしれないですけど 素敵な表現ですね 言葉を発しているっていう感じが すごく好きで 他のポッドキャストにはない 独特の静けさというか そういうものが感じられる すごいいいポッドキャストなんですよ こんな面と向かって感想を言われることはない めちゃめちゃ嬉しいです っていうのがあって ちょっといろいろ 今回のイベントで ちょっとどうしても お誘いしたいということで 声がけさせていただきました 2回ほど触れていただきましたよね そうですね 紹介いただいて 確かおすすめポッドキャストとか そういう感じで すごいそれも嬉しかったんですけど たこ焼きの回がすごい好きだったので そうだなと思って なんか結構しみるっていうか もう一回聞こうって思う回って あんまりないんですけど あの回は2回聞いて ああそうだなって思って どういう回かっていうと たこ焼きの焼き方について 話している回だったと思うんですが これはでも短い言葉で説明するのは 難しいですけど ちょっとどうなんですかね たこ焼きっていうのは 焼くのがすごく難しそうだったり うまく焼かなきゃいけないとか そういうプレッシャーがあったりする ようなものでもあると思うんですけど それをいつひっくり返したらいいんですかって聞いたら なんとたこ焼きと会話してくださいみたいな声が そうですね 会話してください じゃあ自分もどんなこと話したっけっていう それで 要はひっくり返すタイミングを 自分の権限で持っていいということなんだ っていうことを話されていて そういう話でしたね その権限が自分の元に今までなかったから これはひっくり返していいのかどうかって考えて 楽しくなかったけど 権限が自分の元に戻ってくることによって たこ焼きを焼く行為が自分でやっている行為になって 楽しい行為に変わったし それで結果的にたこ焼きもなんだかんだうまく焼けたっていう話だったんですよ それを拡張してたこ焼き以外のことでも自分で権限を持つということができているかどうかっていう部分に話が行くんですけど 割と拡張性が高くてどこまでも当てはまるなと思って 自分の今やっていることについて自分がハンドルを握っているかどうかっていうのを すごく考えるきっかけになりましたね 嬉しいですし 自分が話した内容を鉄道さんを通してもう一回聞くっていうのがやばいですね 体験としてフィードバックしてる 鉄道フィルターを通して帰ってくるっていう 本人にお伝えするっていうのが そんな素敵な話してたっけ すごい良い話でしたね ありがとうございます なんか恐縮です なんか僕は緊張すると結構早口になってしまうところがあって でもなんか結構緊張を隠すように ペラペラ喋ろうとしてしまうみたいなところがあるんですけど 今シカさんのリズムに引きずられて だんだんゆっくり話すようになってきています BPM下がってますね 本来会話 自分で一人で喋っている時もそうだし 会話でもそうだと思うんですけど 間を怖がることによって 嘘をついてしまうタイミングがあったりする 話を持っちゃうとか 自分の間違いを認めるかどうかを一回考えてゆっくり休んで 確かにそうだねっていうところが大事なところでも それで返事しちゃうと いやそれはってなんかちょっと反論しようとしちゃうとか なんかこうついつまだけ合わせようとしてしまう傾向が強くなるから やっぱり間を恐れずに会話できるっていうのは もっとあった方がいいなとは思います いやでもこれやっぱりポッドキャストだから で なんていうか電話だとそうもいかないし あと普通話しててもそうだと思うんですけど なんかどうせ聞いても聞かなくてもいいじゃないですか ポッドキャストなんかで でもあえて聞いてる物好きが 確かに 方がいるので なんかそういう人だったら心を許せるっていうか なるほど なんかこう気を使わなくていいっていう結果だと思うんですよね 確かに 2人で 今日僕ここに来た理由なんですけど 普通に2人にお会いしたかったっていうのもあるんですけど なんか2人で話すとか 3人で話すって どういうことなんだろうなっていうのが ちょっと1人でしか話したことが 逆に そうですね そうですよね ポッドキャストの収録 結構2人で話してるポッドキャストとかって いっぱいあるじゃないですか そうですね ああいうのって なんかどうやって始まってったんだろうなっていう 漫才コンビ組むとか あとバンドやろうよとかは なんかわかるんですけど ポッドキャストやろうよってちょっと恥ずかしくないですか 同じくらい恥ずかしいかもしれないけど 付き合ってはないんですけど でも僕から確か誘ったと思いますね そうですね 確か そうですよね 僕もあんまり状況を飲み込めてなかったのが正直なんですけど なんか もともと会って話すことはあったし それをMP3にするだけっていうニュアンスだったじゃないですか 今もそうっちゃそうですけど それがなんかあずまくんが急にこうロゴとかデザインとかして始めた瞬間に あれおやこれはなんかラジオだぞみたいな感じになって ちょっとあのびっくりしたんですけど びっくりしたけど まあ喋るの好きだし なんか じゃあそう言ってもらえるんだったらいくらでも喋るよっていう のが僕から見た感想で あずまくんとしては 僕は喋るよりは聞く方が好きなんで そうなんですね なんで 鉄道さんとイメージクラブっていうものを作る活動をしていて それでお昼ご飯食べに行ったりとかするときに サイゼリアとか行くんですけど サイゼリアでしてる話 特に鉄道さんの話がめっちゃ面白いから 聞きたいな それを他人に聞かせたいっていう 面白そうですね そういうモチベーションが割とあったかもしれないですね なるほどな だからなんか僕の仕事はもう鉄道さんから話を引き出すことぐらいの感じで 捉えるかもしれないですね でも僕が話したいことも 毎週ちらほらあったりはするんで そこは割とバランスみたいなところではあると思うんですけど 特になんか2人の関係性がすごいいいなっていう感想を聞いてる感想としてあって とにかく鉄道さんは好きなことを話したくて それも面白くて なんだけどその途中に あずまさんがこう 頑張って入ってくる でもそれは邪魔してるわけじゃなくて それによってなんかちゃんと鉄道さんに衝撃が当たって きちんと作用してるっていう感じがあって だからそれで2人の時間ができてるなっていうのがあって すごくとっても聞いてて これが普通だよなって 会話ってこういうことだよなっていうのがあって ちょっと感動が毎回あるんですよね そういうふうに思いながら聞いてくれてる人がいるっていうのは 普通話してて 会話になってない時もあるじゃないですか 正直 僕もあります 自分ばっかり聞いてるなとか 僕もそうなりがちなんですけど なんか でも別に不満っていうわけじゃなくて なんか性格的にそうなっちゃうことが多いので 普通の会話っていうことのなんかこう貴重さっていうか それがちゃんと毎週配信されてることの それで朝目が覚めて ちょっと起きる助けになるみたいな そういうありがたさがあるんです すごいちゃんと朝聞いてくれてる人がいるっていう 僕も4時に起きてるんで そうだ言ってたわ シカさんはもうなんか別に努力とかではなく 普通に4時に起きてしまう 部屋にカーテンがなくてちょっと 朝日が差し込んで目が覚めちゃうんですけど カーテン変えようって話なんですけど まあ変えようって話ではありますけど でももうそういう生活になってるんですよね そうですねリズム的に 4時に起きてなんか河原に散歩に行って そうですねで日の出を見て 日の出を見て そうですね すごいなんかそこから独自のリズムが始まってるような感じがしますね いやー 僕も前ちょっと2人で話すの試しにやってみようと思って やったことあったんですけど そうなんですか ちょっと照れくさくなっちゃって 笑い転げて終わるっていうのも それは聞きたいですけどね 笑い転げて終わるポッドキャスト あーもう無理 ポチンみたいな感じですよね ほんとそんな感じですね いいですね それめちゃめちゃいいじゃないですか 最初とかは恥ずかしくなかったですか 恥ずかしくはありましたよね 僕はないかな 本当ですか 恥ずかしいって何 気も座ってますね 今は恥ずかしい 今は恥ずかしい 人がいる 人がいる でも普通に通話だけしてたから 恥ずかしいっていうのがなかった でもZさん自分の声聞きたくない そう自分の声を聞くのは恥ずかしいので 編集とかはちょっと参加できてないんですけど そうなんですね それをさえしなければ何も恥ずかしくはないというか だってなんか先週ここのリハーサルみたいな感じで スピーカーつないで音流したりとかしたんですけど その時にイメージキャストの音声流してくれて そこのスピーカーから鉄道さんの声が出てたんですけど それ聞いただけで あー恥ずかしいって言ってたから よほどなんだなって思って 正確ですかね なんか人の評価で恥ずかしいとかは 実は多分あんまりなくて 自分に対して自分が恥ずかしいの方が すごく強いっていうバランスが多くて 人からどう見えてるかは結構諦めてるんですよね 割とだいぶ昔に諦めのフェーズがあって今なので 一変苦しんだ結果諦めたっていう なんか恥ずかしいとかそんななくなっちゃったっていうのは ちょっとありますね だからそれが自分自身に対する トゲとしては逆に鋭くなっていて 自分の声を聞くと辛くてしょうがないっていう 突き刺さってくる それはちょっとありますね 編集には向いてないですね ちょっとすいません あずまさんは自分の声が大好きですか? いやそんなことはないですけど でもよくあるのは自分の思ってる自分の声と 録音して出た自分の声が全然イメージと違って 俺こんな声だったんだみたいなのあるじゃないですか あれみたいなのはさすがになくなりましたね 確かにちゃんとキャリブレーションができている レグレーションが徐々にできてきたのかもしれないです それはめっちゃわかりますね しかしちゃんと自分でもちろん編集してますよね してます? 咳とかを消したりしてるんですけど そうなんですね ただ10秒空いてるとこは残す そうなんですよね そこは残すんだなって思って そうなんですよね 僕らは僕らポッドキャストを編集するときは なんかもう一遍まとめて 何秒以上の間を消すみたいな そういうのがあるんだ それでもうまとめて消して しかも聞きながら返事のタイミングがちょっと ディレイがあるんで ズームとか通信の そこでちょっと返事が遅れてるなと思ったら それを0.3秒とか すごいですね DTMじゃないですか そういうDTMが元ゲーなんですよ だからそういう風にして なんかなんとなくこれだったら聞きやすいかな みたいな感じのリズムというのを作ってて だから公開収録はボロが出るから ちょっと恥ずかしいですけど そうですかね 今聞いてる限りは 配信されるときは もうちょっと聞きやすいようになるといいなって感じです ほぼ撮ってたし でもやっぱそういうテクノロジーいいですね なんか話題もテクノロジーだし 実際その話を支えてるのも テクノロジーが支えてるんだ すごい面白いな あとなんか家に家族がいるから なんか赤ちゃんの鳴き声とかが 結構隣で聞こえたりとかするんですけど そういうのもなんか ノイズ ノイズリダクションソフトみたいなの 6万円ぐらいのやつを買って RX RX RX そうですそうです それで消したりとかしてます なんかテクノロジーの力を借りて なんとかやってるみたいな うん いやー もしなんもなかったら多分 できないですね うん まあ諦めて取って出しするしかないです うん その方が潔くてよかったのかもしれないけど いやー どこまでも粘れちゃうから なんかそのクオリティに対する価値観っていうか うん なんかいいっていう姿理想があって なんかそれに向けてやってらっしゃるっていうのが すごい ちょっと面白い めっちゃ面白いですね あのシュカさんのポッドキャストも なんだろう いい良さみたいな 目指す良さみたいなのがあって それに目指して作り込んでるというところは 結構一緒なのかなと思ってて ただその良さが なんか他のポッドキャストと結構違うみたいな のがあるのかなと思ったんですけど どうなんですか でもノイズリダクションはかけない なんかノイズが入ってる方がむしろ 部屋っぽくていいかなとか あのほんと薄っすらリバーブかけて そうなんですか 部屋が狭いように演出したりとか えー細かいですね やってましたすいません 自分もやってました そうなんだ 知らなかった 知られざる秘密だな なんかその方が うん 共感してもらえるかな 狭い部屋な感じ確かにしてた うーん あーそんな騙されてましたね 騙された人気が悪い そんな あるんですね してましたね すごいな 確かに こんなこと話すことないですね そうですね でもなんかそういう 喋り方がハキハキしてないと ダメとか 声がでかくないとダメみたいな のが なんか ないのが 今ポッドキャストいいとこだな と思いますね いいですね 本当に なんか 独自のそれぞれの良さみたいなの そうなんですよ 結構 シカさんつながり つながりというか シカさんが紹介してる ポッドキャストで 結構 聞き始めたものとかも 結構あって はい なんか ストロングスタイルというか 一人で 一人でやってる人多いですね マイクと立ち向かっている方々 すごいいらっしゃるんですよね 裸一貫で戦ってる 本当面白い 皆さん面白くて 職場の その昼の休憩 はい お昼休みに その 神社の境内かなんかで お昼ご飯食べてる途中で 録音してるラジオ ストロングだな すごいですね なんかその 鳥の声とか はい 入りますよね もちろん とか いや すごい もうその人に会ったこともないし 顔も知らないし うん ほんと 声しか知らないっていう そうですよね でも声の 声とそこの場所の 音の情報量って うん 本当にすごい豊かで そこに ある あるんですよね なんか だから僕今日ちょっと ここに来た理由の もう一つ はい すいません が 自分はそこに インターネットをすごい感じる いやめっちゃ分かるんですよ それ っていうのが 例えばブログとか YouTube Vlogですかね とかで 動画も 写真も 視覚的要素も 音声も ついてて なおかつ ナレーションまで 入ってたりするやつとかも なんか っていうよりは なんか フォッドキャストだけの めちゃめちゃ情報が 遮断されて その 昼の 昼休みに 聞いてる 昼休みに ご飯食べてる 音 みたいなの ツイッタースペースとかも そうですけど なんか めちゃめちゃ そこに自分は インターネットを感じる のは なんでなんだろう みたいなのを すごい ずっと考えてて 僕も なんか インターネット インターネットを感じる っていうのは すごい 感覚として 分かる 分かる方だと思ってるんですけど バナナブレッドのラジオは かなり インターネットが 強い なんなんだろう なんと思って 考えてはいるんですけど 僕にとっての インターネットっていうのが 情報が 欠落してるんだけど でも情報量が 多いみたいな なんて 表向きの 情報は 欠けてるんだけど でも なんか その中ですごく 濃密な情報が 入ってたりとか してる っていうのが インターネットっぽさというか 分かります そういうのが あるんですよね なんか 人間が いるっていう 例えば その なんだろう 夜道で 帰ってる途中に その マンションの 窓に明かりがついてて はい その中から こう なんか 電灯の なんかこう 傘みたいなやつとかが 一瞬だけ チラッと見えたりとか そういうことに対して インターネットを感じる というか 分かる こんな分かる って言うのも おかしいですかね すいません 聞いてる人は 多分 分かるの 共感が 全くないかもしれないですけど そこに別に 電気が走ってなくてもいいんですよね 通信がなくてもいいんですよね そうなんですよね でもなんか そこに 人がいるということが 分かるだったりとか なんか なんかそういう 断片的な情報から 人間が見えてくるとか なのかな すいません あんまりこう 考えが深みきれてないんですけど 僕ちょっと答え出たんですよ マジっすか やばくないですか やばいですね それは それはですね ちょっとこの後 実はポイトリリーディング はい ちょっとやらせてもらおうかなと思って はい 実は今回 あの ちかさんがポッドキャストで 時々やっている ポイトリリーディングという BGMが BGMというか トラックがあって それに詩を載せるという のがあるんですけど それを せっかくなんで やっていただこうと お願いして やっていただくことになりましたので はい そこにも ちょっと込めたんですけど インターネットっぽさを 感じる瞬間は 重なってしまう っていうことを つまり 分かったんですよ とか言いながら ちょっと もごもごしてますけど 僕 その光ファイバーが インターネットが 本当にずっと好きだと思ってたんですけど と思ってたんだけど インターネットが好きって 気持ちをちゃんと向き合って 考えてみたんですね そこにすごい クローズアップして考えたときに インターネットで 書いてあるコンテンツが好きなのか インターネットで 見知らぬ人と コミュニケーションするのが 好きなのか それとも インターネット自体が 好きなのかっていうと 僕は 光ファイバーが好きなんじゃないか っていう 結論に 至ったんですよ そこだけ セットさん共感できる部分 確かに 今言いなきゃなと思って そうです 僕光の戦士 すごい大好き ありがとうございます 通信したいっていう モチベーションで あんなにも たくさんの人たちが 努力の結晶で 10GB BTS 走っている これが マジでやばい みんなが結びつく 通信 めちゃめちゃいいなって 思いながら 最高だと思って 好きなんですけど インターネットは コンテンツが好き おもころ好きとか 別に おもころ嫌いなわけじゃないんですけど 僕も大好きなんですけど そこで 面白がって やってるっていうよりは 本当に 高速に通信するってことによって 自分とか 遠くにいる人が 全然別の人に思えないっていうか 同じ人にだんだん 思えてきちゃうくらいの 重なりを感じる瞬間があって さっきの窓から ふと見たときに 電灯が下がってるときに その電灯って実は その部屋の電灯を見てるんじゃなくて 自分の部屋の電灯とか 実家の電灯とか 自分が今まで経験してきた電灯が そこに重なって そこが通信されてるっていうことが インターネットっぽいっていうのを 生み出してるんじゃないかなっていう ちょっと独自の結論に至ったんですね でもこの考え方でいくと すごいいろんなことが インターネットに接続できると思えてきて こうやってポッドキャストで話してるってこともですね 人のポッドキャスト聞いてるときも その状況というか 一人で部屋でマイクに向かって なんかボツボツ話すみたいなことって みんな実は経験してること そこにマイクはなかったとしても なんか誰かに話したいなって思ったりとか 一人言ってみたりとか 誰にも言わなくても 心の中で思ってたりするみたいな なんかその一人で過ごした体験みたいなのが 自分のポッドキャスト聞いたときに 誰かに接続できてるんじゃないかなっていう気がして そこに僕がリバーバーを めっちゃ薄くかける理由があるんですね その方がインターネットに 接続しやすくなるんじゃないかっていう そう繋がるのか めっちゃバーって喋っちゃったんですけど いやあの分かりたい ちょっと家で何度か録音を聞いて 噛み締めたいと思います いやでも分かるんですよ 結構8割ぐらい分かるところがあります すいませんなんか ただ多分もっと考えたら もっと分かるんだろうなっていう 感じはするんですけど なんかそれで言うとすごい ポッドキャストってめちゃめちゃ インターネットっぽさを感じるプラットフォーム ツイートやYouTubeとかよりも もっとなんでだろうなっていうのは もしかしたら僕はそれは Web1.0を体験した すごい古いインターネットユーザーであるから なんかこうインターネットの原初的な体験っていうか そうなんですよね いいねもなかったし リツイートもなかったし みんなで一つの掲示板みたいな インターネットを見てた感じの 体験が実はポッドキャストは あるんじゃないかとか 思ったりはしますね そうですよね 結構そういうところあるなと思って 実はその前のゲストの方とも話したんですけど そのテキストサイト文化みたいなものと ポッドキャストって結構似てる 分かる ところある なんかもう本当にそれぞれの 個性というか感覚というかが そのままにじみ出てきてしまうというか なんかなんだろう それはパッケージされた綺麗な いいものではなかったりとかするんだけど でもそっちの方がより 人間がそこにいるということが分かるというか なんかそういうのありますね そこはなんか僕は自分を重ねやすいのかな みたいな風にちょっと思っているというところですね なんかそのマンションの中の明かりの 例えで言うと 僕はそこになんか インターネットを感じるのは なんかその 自分にとっての自分の人生って めっちゃ重い重いというか その一回こっきりの その他のものと全く質的に違うものじゃないですか でも それが そこに住んでいる人にとっては その人の人生がその一回こっきりの 他のものと全く質的に違うものであって その点で共通しているというか なんか さっきの重なるというところなのかもしれないですけど なんか何だなっていうことを なぜかその窓から切り取って見たときだけ 感じることができるというか なんかそんな気がするんですよね パラレルワールドを見ているような感覚なんですかね 実感というかそういう すいませんなんかいきなりこんな いや違うです 僕がちょっと フルフルスロットルになってしまって 僕が話したかったことを めちゃめちゃ話す時間になっているんですけど なんか話をちょっと インターネットではあるんですけど なんかウェブページの デザインとかコーディングとかを シカさんは仕事でされているんですよね そうですね 僕も前の職場では ウェブページのコーディングを メインの仕事にして デザインもちょこちょこやっていた という感じなんですけど なんか そのシカさんが 知っているアプローチを ウェブでの表現の中で使っているのと ウェブページを制作しているというのを ちょっと似ているというか 共通性があるなと思っていて ウェブページを制作するのって なんか 言葉で建物を作るみたいな すごい いやめちゃめちゃ分かります と同じような 試作的な行為なのかなと思うことが 結構 サイトとかのコードを書いていたら 思うんですよね ハイパーテキストマークアップランゲージですかね そうですね ハイパーテキストをマークアップするランゲージだから それがデザインの寒風みたいなものがあって 自分が作ろうとしているウェブページという 言ったら文書 一つの構造を持ったものというか そういうものを作らないといけなくて こっち側にはデザインがあって こっち側にはウェブページがあって それを変換していくというか なんていうか という作業なんですけど その中に デザインを形にしていくっていうの そのタイミングで これは一体何なのかを言葉にせよということを すごい迫られるというか そうですね クラス名1個付けたりとかするのにも そのパーツはこのウェブサイトがどういうもので それの中でどういう役割を果たすものなのか みたいなことを問われているというか すごい言葉的な行為だなと思うんですよね コードを書くって9割は名前を考える時間というか めっちゃそうなんですよね 確かにIDにプログラミングをするためのソフトで 一番便利だなと思う機能は リネームだと思っていた 面白い リネームができないとつらい リネームっていうのはあれですよね 例えば関数を1個作って それをいろんなところで呼び出している けどこの関数やっぱり 違う名前の方がいいなってなった時に 1個1個書き換えるんじゃなくて そこらのリネーム機能を使えば 全部の名前が書き換わってくれるっていうやつですよね 単純な時間とは違って クラス名を変えたなら そのクラスに関係あるところだけ 複数ファイルをまたいで 時間してくれる機能を最初に見た時に すげーと思ったんですけど プログラミング出身者の時に これで一旦適当に名前をつけても 後でやり直せるっていう 結局リネームしてやり直しながら こういう名前つけたけど これってよく考えたら もうちょっとひどい意味を持つなとか そういうことに気づいて また名前をつけ直したりっていうことが 結構重要ですよね 後で見た時に 名前がちょっと意味合いない 機能のニュアンスとずれているだけで 理解できなくなるし 使う気すらお気に入りの ひどい時には そう思うと確かに 名前をつけていく作業っていうのは 9割っていうのはちょっと多い気はしますが 結構な割合だなという気はしますね 確かにと思って 確かに ウェブページは死 マジでそうだと思います 言葉でできた建築というか っていうのを僕はずっと思ってたんですけど 言う相手がいなかったんですよ よかった だからシカさんに会った時に それを伝えないといけないっていう 僕はこう思うんですよっていうのを 伝えないといけないっていうのを ずっと思ってたっていうだけなんですけど すみません とっても強く共感します ありがとうございます 嬉しいな 多分今回は 全部のゲスト会の中で 一番リスナーを置いていけぼりにしている すいませんね でもここで一番強く共感してもらえてるっていうのが 一番支えになってる 2人のポッドキャストのチャンネルがあっても いいかもしれないです どこまでも掘り下げていく そうですね インターネット インターネットラジオっていう名前の いいね 聞きます イメージキャスターは僕の声が入ってて 聞けないので それを楽しみに聞かせてもらいたいです 1回も聞いてないんですか いや聞く時もあるんですけど 我慢して すごく力を使って聞いてます 大変ですね あるんだろうな そういう特性というか 自分の声聞けないという 慣れるんじゃないかと思って 頑張った時もあるんですけど ちょっと なかなかそういう努力ができない 結構つらい VTuberみたいに声変えて やってみたら聞けるんですかね それはどうなんでしょうね 案外そうだったら面白いですね 声にアレルギーなのか それとも言葉に対してのアレルギーなのか 分かるという そうですね ダメな気はするけど っていうのはあるかもしれない 鉄道さんの声の部分だけ差し替えて 自動音声 ゆっくり解説みたいな感じで でもちょっとね 想像したんですけど 多分無理な気がする 自分の文章もダメなんですよ そうなんですか そうですね だから結構 Twitterとかで書くときは 書いてもまず見返さないし 結構苦しみながら 投げてしまう バーンって投げて 後見ないみたいな そんな感覚です 文章を書くのは好きですか 好きかな 喋るほど好きではないけど どうでしょうね ちょっと分からないです 好きかもしれないですけど 鉄道さんへの興味が止まらなくなって 自分でも分からないところを 掛けられる感じがします どういうことなんだろうなっていう 作品 自分の作った作品も 実はそんなに好きになれることが少ない そうなんですね だからこう 名前つけるのも もう嫌になって 公開して 展示してるのに名前ついてないから 聞かれて困るとか もう終わったことだから みたいな感じがするっていう パターンが割と多いって そういうのとは向き合わないとなっていうのを すごい思っているというか じゃあ僕が鉄道さんの作品に 名前つけてるのはある種合理的 そういう関係 そういう関係 面白いですね ちょっと 名前付け作家みたいな こんなん作ったんですけど っていうのを見せられて 僕が これってこういう これだからこういう名前どうですか みたいな感じで 言ってそれが採用されてしまう すごい でもいい関係性 そうですね いやーなんか でもダメですね 無責任だなと 自分で思うんですね 作ったからには そこに対して いや でもそれは 無責任というよりは なんか開かれてる というか なんか 発車が入れる隙を 用意してる感じがあって すごく 自意識過剰なよりはいいか すごくいい気がしますね これこれで自意識過剰だと思うんです すごくいいなって思いながら むしろ羨ましいなぐらいに 僕はちょっと自分が好きすぎるので そっかそうなのか めちゃめちゃ 見返し 聞き返しますけど 僕もそう どっちかというとそうかもしれないですね ちょっと足して2で割りたいぐらい そうですね やりすぎかもしれない でもちょっと僕はちょっと 直近というか しばらくのテーマとしては そういうコンプレックスは なるべく解消していきたいなとは 思ってはいますね 普通になるってことかもしれないですけど 普通になってでも 自分の作品をもうちょっと 大事にできるようになりたいなというか なんか責任を持てるようになりたい っていうことなんですけど 言ったことを作ったものに対して できてないなと思って 何か手伝えることがあれば どうしようって 分かんないです 自分に対して 自分が思っていることなので なかなか 自分で何とかします ゲスト収録が カウンセリングみたいな感じ そんなことを話しているうちに 時間は 本当だよ あっという間だったな あっという間となってしまいましてですね 最後に ありがとうございましたって言って 終わった後に ポエトリーリーディングを やっていただこうと思いますので この回の収録としては 締めに入っていこうと思います ありがとうございます ありがとうございました 僕の話を聞いてくれて 本当にカウンセリング会になっちゃった 違いますよ 僕のカウンセリングでもあったし 鉄道さんのカウンセリング 確かに確かに そうですね なんか 普段は思っているけど 誰にも話せないような 相談できないようなこと そうですね こんなのときしゃないと マジでさっきまでの ゲスト回とのテンションの差がすごくて なんかもっとあれですか いやいやいや これが 視覚リズムなんですよ 恥ずかしかなときし でもこのリズムのままで いてほしいですね 別にいなくても それは自由 自分で決めることではあるんですが ありがとうございます ありがとうございます 面と向かって 感想を言われるってことがないんで すごい嬉しかったです そうですよね 皆さんにお伝えしたいこととか 告知事項などなどあれば いや 感謝の気持ちでいっぱい 告知というより感謝したい 告知というより感謝という ありがとうございました ありがとうございました ありがとうございました それでは 締めに入ります イメージキャストは 毎月奨学の支援をしてくださる イメージキャストサポーターの 皆様のおかげで 配信を継続できています 月に1回コーヒーを おごってあげる気持ちで サンドルからの支援を お待ちしています 詳しくは概要欄をご覧ください そしてイメージキャストでは 皆さんの感想をモチベーションにして 配信を継続しています 感想要望は ハッシュタグイメージキャストをつけてツイート 質問などお便りは 概要欄のメールフォーム またはキャスト イメージドットクラブまで お寄せください アップルポッドキャストなどでの レビューも励みになります 本日のゲストは バナナブレッドのラジオから シカさんでした 最後に大きな拍手を お願いします やりますか 今日はイメージキャストについての 使用を書いてきたんで すいませんライブみたいですね ちょっとそれを朗読させていただきます よろしくお願いします よろしくお願いします なんか今回トラックが イメージキャストの 最初のオープニングの音を サンプリングして 勝手にサンプリングしてきました めっちゃイメージキャスト仕様で 作っていただいて 言ってくれたので 上げたのに サンプリングしていただいているっていう その方がいいかなと思って タイトルは 普通のきらめきっていう よろしくお願いします お願いします 1月27日 土曜日の夕方になりました おはようございます あずまです 鉄道です イメージキャストは 個人で物を作る人の集まり イメージクラブとして活動している あずまと鉄道が 自宅からお送りする ホットキャストです 僕たちは話すとき 聞くことと話すことを 同時にしている 聞くだけでなく 話すだけでもなく 聞くことによって 話したいことが呼び起こされ 話したことが 聞いてくれている相手に作用する それが普通でしょって思う 普通のことが たくさんできた 奇跡みたいな普通が きらめいていた イメージキャストは 個人で物を作る人の集まり イメージクラブとして活動している あずまと鉄道が 自宅からお送りする奇跡です 全然別の場所にあるものが 重なって見える 今起こっていることが いつか体験したことのように感じられる 早すぎてよく見えないけど 出会った瞬間に分かれている それを繰り返している 体の輪郭が高速に振動して 中と外が入れ替わっている 何度も死んでは生まれ変わっている それはそれとして 私たちは今日も暮らしていかないとならないから 便宜上こんなことを イメージキャストと呼んで やり過ごしているわけなのだが デザイン 制作 表現 発見 子育て 戦士 光ファイバー 古文書 早起き 創造 イメージ イメージキャスト 技術 デザイン 制作 表現 発見 子育て 戦士 光ファイバー 古文書 早起き 創造 イメージ イメージキャスト それが普通でしょ 100回おめでとうございます ありがとうございます ありがとうございました ありがとうございました 最後に大きな拍手をお願いします ありがとうございました