エピソード概要
未経験からフリーランスのエンジニアになって自由な働き方で月30万円稼ぎたい人は一体どうすればいいのかという話をしました。
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■参考リンク
未経験から100話でキラキラWEBデザイナーを諦めるかけだしちゃん
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文字起こし
あの、どうでもいいんですけど、前回ピンセットの話したと思うんで、ピンセットがてらちょっと昨日すごい助かったことがあって、昨日風呂に入って、で綿棒で耳掃除してたら、なんかすごい爆音が聞こえてきて、爆音っていうか、なんか物が入ってる音。
ボソボソボソってびっくりして、うわ、なんか入ったと思って、指でこう探ったりとか、鏡では見えないから、まあ一応見ようとしたんですけど、触ってもよくわかんないんですよ。
で、それで奥さんにこう、なんか入ってない?って見てもらっても、耳毛しかないよって言われて、でもすごい大きい音がしてて、いや絶対なんか入ってるはずだと思って、長い毛がちょっとあるねって言われて。
あれ?ちょっと怪しいからじゃあ、ちょっと取ってっていうことで、あの、うちにある精密ピンセットを使ってですね。
ゴドウの支援金で買えるやつ。
ああ、精密ピンセット。2つ目にいいやつ。
そうなんですよ。
3つ目にいいやつか。
で、しかも精密ピンセットうち2種類あるんで、あの、先曲がり精密ピンセットと、タフな鉄板ピンセット。
で、この鉄板ピンセットは結構、あの、先は細いんですけど、えー、その途中が結構太くて、3Dプリンターのサポート材とか、そういうのをこう、無理やりベリベリ剥がしたりするときに、結構耐えてくれるんですね。
力が入れやすいってことですね。
そうそうそう。で、入り組んだ細かいところは先曲がりピンセットを使って、で、力が入るときは鉄板ピンセットっていう風に分けてるんですけど、で、そういう両方を持ってきて、あの、まあ別にそんな力の入る作業じゃないんですけど、で、その太い毛みたいな、太いっていうか長い毛みたいなやつを取ってもらったら、なんかすごい、3センチか4センチぐらいかな。
絶妙な長さの髪の毛が、スルーっと耳の穴の中にどうも入ってたみたいで、
うわー、怖っ。
で、あの、多分鼓膜に当たってたんだと思うんですよね。
うわー。
で、それで、こう、すごい爆音がしてた原因が、細い髪の毛1本だったんですけど。
髪の毛って耳に入る、まず入るんだっていうのと、いや、入ったらそんなになっちゃうんだっていう。
すごい奇跡的に入ったんだと思いますね。
へー。
で、それをこう、ピンセットでこう、摘出してもらって、その結果普通になったんですけど、普通っていうか、それまでがすごい爆音がしてたんで、すごい快適な感じがして、なんか、すがすがしい気持ちになりましたね。
よかったですね。ピンセット家にあって。
そうですね。
うーん。
なかったらね、Amazonで注文して。
そうなんですよ。
1、2日ずっと、爆音が鳴り続けてる。
そうですね。なんか、そのうち取れるかなとか思ってたけど、
こう、フロア外にこう、30分か1時間、全然頭振っても何しても取れなかったんで、もう多分ピンセットがなかったら、ちょっと、今もまだ爆音がしてたと思いますね。
収録に支障を来たしてるとか。
そうなんですよ。
普通に健康上問題ですよね。
うん。でも多分物が入ってるだけだとは思ったけど、それでも、なんていう、ちょっと耐えがたさはあったな。
うん。
でも本当、不調を来す時って、本当に小さいものがちょこっとこう、入ってるとか、なんか、ちょっと欠けてるとか、なんか、大体そういうことが多いんだろうなと思って。
心筋梗塞とか、血管が詰まるとかも、まあ、ちっちゃいゴミがちょっとずつ溜まって、最後の穴を塞いだら死ぬみたいな、そういう感じじゃないですか。
だから、なんか、すごい、ちっちゃい物理現象で、生きたり死んだりしてるんだろうなーって、ちょっと思いますね。
ちょっと向き合う。
うん、なんか、CPUとかもね、ちょっと欠けたやつが、もう動かなかったりするから、こう、あー、なんか、人欠けなんだなーとか、ふと、こう、耳に髪の毛入っただけなのに、いろいろ思いを馳せましたね。
急に、なんか、しんみり。
そうなんですよ。
人生に思いを馳せる、そういうのを、あらゆるちっちゃい欠片を取るために、家庭てるみたいな、すごいものが開発されて。
ね、医療機器レベルの。
そうですね。
いやー、いやー、よかったっすね。
そうですね。すっきり。今でも、そのすっきりのね、余韻が少し残ってて、まだちょっとすっきりしてますね。
朝までずっと、爽快感引っ張れるんだ。
そうですね。
定期的に、耳に髪の毛、詰めたらどうですか?
で、一回詰めて、それをこう、取り出すっていうことで、なんか、断食みたいですね。
一回すごい腹を空かせて食べると、うまいみたいな。
そうそうそう。
あー、なんか、あるかもしれないね。
確かに。
気分が良くなるために。
なんか、一回いじめる、自分を。
なんかこう、瞑想とかするより、もしかすると、耳の穴に髪の毛差し込んだ方が、実は、すがすがしい気持ちになるのかもしれない。
確かに。なんか、痒くなる薬とかも、なんか、もしあったら、こう、一回なんか、腕とか言って、うわぁ、痒い。
一回、一日、痒みにのたぶち回った後で、そろそろ、すっきり爽快みたいな。
それはでも、地獄だな。
まあ、たばことかは、僕、たばこ吸わないですけど、そういう人に聞くと、なんか、たばこを吸うと、なんかこう、脳に血がいかなくなって、こう、頭ぼーっとするんだけど、すぐ回復するから、その、その回復が、すっきり感として、癖になるみたいな。
へぇー。
話を聞いたことありますね。
そっか。
まあ、なんか、そういう感じでね、あの、自分の体を一回ちょっといじめてみるみたいな。
そうですね。
まあ、サウナとかもね、そうですけど、あー、そうか。
スターの中に、こう、ずっといて、そっから出て、水風呂を飛び込む、飛び込んじゃダメだね、入って、ゆっくりすると、まあ、爽快感みたいな。
いやー、あるから。
まあ、それと似た形で、その、サウナの次は、耳の穴に髪のケツッコミだっつって、流行るかもしれないですね。
そうですね。
じゃあ、そろそろ始めますか。
はい。
はい、じゃあ、今週の、イメージキャスト。
5月14日土曜日の朝になりました。おはようございます。あずまです。
鉄道です。
イメージキャストは、個人で物を作る人の集まり、イメージクラブとして活動している、あずまと鉄道が自宅からお送りするポッドキャストです。
技術、デザイン、制作、表現などに関係のあるような内容なトピックを中心に、毎週2人が気になったもの、発見したことをそれぞれ持ち寄っておしゃべりします。
鉄道さんって、
はい。
フリーランスのエンジニアなんですよね。
はい、そうです。
どうしよう、急に。
フリーランスのエンジニアってことはあれですよね。
はい。
自由な働き方ですよね。
まあ、
いつでも好きな時に働いて、自由な働き方で、お金がたくさんもらえるってことですよね。
いや、そこまで自由じゃないと思うんですけど、まあ、会社員よりはそうか。
僕も、あの、フリーランスのエンジニアになって、自由な働き方をして、自由に行きたいんですけど、ちょっと、そのためになんか、いろいろ、情報商材とかも買ってみたんですけど、5万円くらいの。
何の話ですか。
まあまあまあ。
あと、あの、セミナーも参加してるんですけど、なかなか自由なエンジニアになれなくて、どうしたらいいか教えてもらってもいいですか。って聞かれたらどうします?鉄道さん。
いや、僕、そう聞かれたら、一旦会社員になったほうがいいんじゃないかなって思ったりしますね。
ああ、妥当なアドバイス。
そうですね。
そうですね。ああ、でも、ちょっと分かんないんですけど、フリーランスに向いてるかどうかを、って分かんないんですよ。分かんないけど、フリーランスになっちゃうような人は多分向いてるから、会社員に一回なっておいて、そっからフリーランスになったら、多分、あんな、それが向いてるんだなって思いますね。
ありがとうございます。アドバイス。
え、何の話ですか、急に。
っていうのを、なんか、最近よく見るなと思って、駆け出しエンジニアとつながりたいみたいなハッシュタグがあるじゃないですか。
ああ、はい。
鉄道さんでもあんまあれか、ツイッターあんま見ないから、あれだけど。
あ、でも、なんか見たことありますね。駆け出し何々とつながりたいとか、何とかとつながりたいっていうのは、なんか、ツイッター以外でも見ますね。
うん。あの、フリーランスのエンジニアとか、あとウェブデザイナーになって、自由な働き方で月30万円稼ごうみたいなやつが、たくさんあるじゃないですか。
はい。
最近ね、ツイッターで流れてきた漫画で、駆け出しちゃんっていう人が書いてる。
駆け出しちゃん。
そう、未経験から100話でキラキラウェブデザイナーを諦める駆け出しちゃんっていう漫画が。
はい。
もう完結してるんですけど、駆け出しウェブデザイナーになりたくって、
はい。
なんか、高い情報商材とかを買ったりとか、なんか、変な謎のスクールに通って、なんか、よくわかんない、なんか、営業のためのメールを100本打ちましょうみたいなやつとか。
おお、なんか、危ない感じですね。
これもウェブデザイナーになるたみたいな感じでやっていって、最終的に、スキルも特に身につくでもなく、心が折れて終わりましたみたいな。
結構ね、なんか、多分実話に基づいてるっぽいんですよね。
ああ、それが。
結構リアルな感じで。
はい。
やっぱ実在するんですかね、そういうの。
ね。
なんか、そういうのが、こう、結構、こう、まあ、多分本当に、こう、被害、被害って言うとあるかもしれないですけど、
そういう風になっちゃってる人が多いのかなと思ってて。
うんうんうん。
その、ウェブデザイナー目指すとか、エンジニア目指すみたいなので、その、フリーランスで稼げるようになりたいみたいな、モチベーションに対して、
まあ、こういうタイプのスクールというか、によって。
なんていうか。
まあ、なんていうか。
ビジネスが。
なんか、思った感じと違う感じになってるというか。
うんうん。
フリーランスのエンジニアとして活躍してるような人とは、真逆の方向に走り出してる。
はいはいはいはいはいはい。
人たちがたくさんいるのかなと思って。
ああ、でもありそうですね。
そういうのって、こうね、実際フリーランスでエンジニアとして働いてる鉄道さんから見たらどうなのかなって思って。
いや。
ちょっとね、気になっちゃって。
え、そうなんなんですか。
え、そういう人が。
ああ、でも、うーん、確かにエンジニア、なんだろう、プログラマーになりたいっていう人にアドバイスをしたことがあって。
おお。
でもその人はプログラミングをまだやってなかったんですね。
うんうん。
で、いろいろ話したけど、たぶんやってないんですよ。
で、今のところ。
そうですね。
はいはいはい。
どうやら。
で、どうやら。
はい。
うーん、これは単なる一つ、Nイコール1の、たった一人の例なんですけど。
はいはい。
えー、なんか考えてみれば、なんか、なりたいなと思ってなってるとか、そのために勉強してなったっていう人は、逆にフリーランスの中にあんまりいないような気がしていて。
そうなんですか。
なりゆきじゃないですけど。
あのー、なりゆきって言うと言い過ぎですけど、フリーランスを目指していたわけではなくて、まあ、形としてそれが合ってたっていうことなのかな。
そんなこと言わないでくださいよ。僕、フリーランスのエンジニアにあって、なんか、自由な働き方で月30万円稼ぎたいんですよ。って言われたら、どうアドバイスします。
えー、難しいですね。なんか、僕も業界のことあんまり知らないんですよね。
あー、えー、なんか、すごい困る質問をすごいしますね。どうしたらいいんだろう。
でも、その、何したいか分かんないですよね。何したらいいのか。
あー、あー、うん。
エンジニア、フリーランスのエンジニアになりたいっていう風に目指してあった人。
確かにそうなのかもしれないですね。
最初から何したらいいのかなとか。
なんか、え、どうしたらいいと思います?
え、分かんないです。
エンジニア増えてほしいなーとはちょっと思ってはいるんですけど、
うん。
あのー、どうしたら、どうしたらっていうか、そういう人がいたら、ぜひなってほしいんですよ。
あー。
なってほしいっていうか、確かに求められてるだろうと思うし、
うん。
まあ、なんていうか、悪くない選択だとは思うんですけど。
そうですよね。
うん。
多分、ポッドキャスト今聞いてる人の中でも、その、エンジニア目指したいっていう人はいるかもしれないし。
そうですね。
そういう人にどうアドバイスしたらいいのか。
えー、ちょっと、でも、え、一人に対してのアドバイスと、大勢に対してのアドバイスは多分、結構変わってくると思うんですけど、
なんか、一人だったら、まあ、もちろんその人のことを知ってからっていうのは、まあ、あるとしても、
うんうんうん。
あの、じゃあ一緒に何か作ってみようかなとか、そういう方向で、で、やってみて面白くなかったらやめればいいしっていうことを、
まあ、ちょこちょこ連絡取っていけば、なんか、分かるような気がするん、けど。
まあ、それは確かに大事ですよね。
うん。
まあ、やってみるしかないですよね。
なんか、全員に当てはまるアドバイスが特になさそうな世界というか。
うーん。
そこまで。
そうですよね。
えー、ちょっと、分かんない。
しかも、僕もエンジニアって言ってもね、変な、ちょっと、あの、ちょっとブルーオー、ブルーオーシャンってか、
あんまりこう、競わないタイプのエンジニアだから。
一番いいじゃないですか。
エンジニアだし、しかも競わないでいい。
最も良いとされてるポジションじゃないですか。
あ、そうなんですか。
じゃあ、ないのかな。
競ってないから、周りのことがよく分からないっていう、まあまあまあ。
え、あずまくんはどう思ってるのかな。
逆に聞きたい。
どうなんですかね。
でも、確かに。
なんだろう、アドバイスしにくいなとは思いますね。
うーん。
あの、結構、今エンジニアになってる人って、なんだろう、こう、自然となってたっていうか。
うーん。
その行動書くっていうのが楽しくて、やりたくて、やってるうちになってたみたいな。
まあ、多いですよね。
そういう人が。
割と多いのかなと思ってて。
うーん。
なんだろう、でも、大半の仕事って別にそうじゃないなと思って。
そうですよね。
野菜を売るのが好きで好きで、気がついたら八百屋になってたみたいな人っていないじゃないですか。
まあ、そうそう、いないですよね。
うん。
スーパーとかで働いて、まあ、別に、野菜のことはそんなに、まあまあまあ好きっちゃ好きだけどって感じでやってて、気づいたら八百屋で働いてましたみたいなことってあるかもしれないけど。
エンジニアって、なんかそういう、好きで好きでやってたらそうなってたから、逆に言うと、こう、人域的にたどり着く道を示しづらいみたいな。
そうですね。
世界なのかなと思って。
まあ、それがある意味、なんか業界の未成熟さだって言ってる人もいましたね。
うーん。
なんか、そういうパスをまだ作れていないっていうのは、ある意味、こう、業界なのか産業なのかとして、未成熟だから起きていて、だから、ずっとこれでいいわけではないんだっていう、まあ確かになぁと思いますね。
スクールとかもなんかこう、割とこう、エンジニアの人ってちょっとバカにしがちじゃないですか。
まあ、変な話。
そうかもしれないですね。
なので、ちょっと、ただ、実際のスクールを見たことがない人が多いと思いますね。
うーん。
多分、そのスクールに行ってエンジニアになった人が、そこまでまだ、こう、活躍してる人が多くないから、スクールのことをなんか知らずに、バカにしてる人も多分、いそうだし。
そうですよね。
イメージでね。
でも、実際、じゃあスクール作ってくださいって言われたら、なんか同じようなことになっちゃう気もするし。
うん。
どうなんだろう。
なんか、いや、でもこれ結構、ゆゆすき問題のような気もするというか。
そうですよね。
こう、よく学部として大学で成立してるような分野は、多分、こう、学び方とかも整備されていて、興味を持っている大人たちもたくさんいて、繋がることもできて、で、だんだんその職業に近づいていくっていう、
バスは、多分すごくたくさんあるんだと思うんですけど、
うん。
コンピュータサイエンスっていう言葉自体があんまり、コンピュータサイエンスではないか、なんだ、プログラマーとかエンジニアっていうのはまた、
うん。
違うけど、でも、なんか、プログラミング…
なんか、そこは繋がりきってない感じしますよね。
そうですね。
職業としてのエンジニアとかと。
なんか、ぶっちゃけエンジニア、あの、プログラマーっていう意味では、理系かどうかとあんま関係がない感じがしていて。
うん。
そうなんだ。そうでもないですかね。
僕は文系で、そういう行動学習を落としてるから、
うん。
なんか、自分がちょっと少数派かもなっていう感じの自覚はありますね。
あー。周りって、なんか、理系が多いですか?
多いかもなー。
やっぱ割合は多いのかな。
まあ、僕もそんなに、あの、周りに同じような仕事してる人が多いわけじゃないから、
うん。
どちらもあんまサープリにならないかもしれないですけど。
でも、例えばなんだろうな。
イラストレーターとかアーティストとかの人は、美大に行ってた人が多い。
うんうんうん。
ぐらい、その、行ってた学校とやってる職業との関連性が強いわけではないかなっていう。
そうですよね。
そうしますね。
まあ、むしろ理系的なことよりも、なんていうか、
単純によく言われることですけど、コミュニケーションが取れることが一番大事で、
なんか、その後に、まあ、なんていうか、プログラミングが、
プログラマーとしての能力っていうか、能力って言っても、
まあ、経験といった方が、どっちかというと正しい気もするんですけど、
うんうんうん。
いろんなものを作ったことがあって、人と話すのがストレスじゃなければ、
うんうん。
たぶん、すごい、こう、立派なプログラマーになる、なうというか、
ちゃんと仕事をしていけると思うんですけど、
はいはいはい。
まあ、理系かどうか、理系がこだわりがちなことっていうのは、
プログラミングの中では、
うんうん。
なんか、いい時もあるけど、悪い時もあるっていうか、
そんなに、絶対的に強みになるような感じが、
はいはいはい。
感触としてはないんですよね。
まあ、やることによっても違ってくるかもしれないですけどね。
まあ、そうですね。
あの、例えば、言語を作るとか、
うんうん。
言ってしまうと、とか、なんか、こう、
ものすごい大勢の人が使うようなライブラリを作るとか。
ああ、そういうところだったら、
確かに、理屈っていうか、なんか、
パズル的な面白さをこだわれた方が、
強いのかもしれないですね。
どうなんだろう?ちょっとわかんないです。
もし、Zさんが、今、なんだろうな、
全然、こう、プログラミングとかの仕事をしてなくって、
いきなり、エンジニアになりたいって思ったら、
どうします?まず。
そんなこと思うかな。
まあ、まあ、思ったとして。
そんなこと思うかなっていうところが、まず。
そうですね。
いや、でも、スクールに通う可能性はちょっとありますよね。
本当です。
わかってる人と話さないとって思うから、
そう、わかってる人と話すために、
知人にそういう人がいなかったら、
うんうん。
まあ、ググりますよね。
で、ググって出てくるのがスクールだったら、
スクールのすべてが悪いとは、
さすがに思わないだろうから、
うん。
こう、
いいスクールを探すか、
いい先輩を見つけようとして、
でも、いい先輩って、
そんな簡単に、
パッとこう、
繋がれないと思うし。
そうなんですよね。
やっぱりスクールっていうのは、
そこにうまく、
なんか、
答えを出してくれそうな感じは、
確かにな。
気がする。
うん。
で、実際答えを出してるスクールもあるんじゃないかって気もするし、
はいはいはい。
あの、コード、
コード42だっけ?
ちょっと待って。
あの、
無料で通える、
あの、
ドワンゴとかサクラとかが出資してるところ、
へー。
ありますよね。
そうなんですよ。
あ、42東京かな?
42東京。
あった。
フランス初のエンジニア養成機関。
なんか、
ここって、
もしかしたらいいところなのかなとか、
ちょっと思ってるんですけど。
へー。
あの、
まあ、
これも、
行ったことないんで、
分かんないんですけど、
あの、
出資している会社が結構、
なんていうか、
エンジニアとしても尊敬できるところが多いんじゃないかっていう、
まあ、
ちょっと偏見があるかもしれないんで、
はい。
何も言えないんですけど、
スポンサーのところを見ると、
はい。
なんていうか、
単に出資したいっていうんじゃなくて、
どっちかというと、
ちゃんと、
こう、
プログラミングっていうか、
こう、
ITを引っ張ってるようなところも、
含まれているなと思ったんで、
なるほど、
なるほど。
大丈夫な気がしてますね。
じゃあ、
スクールを見るときは、
スポンサーを見ると。
まあ、
そうですね。
スポンサーというか、
どこがやってるかみたいな。
あと、
まあ、
お金を取ってないので、
育った後の人材で、
稼ぐっていうプランがあるんだとしたら、
育てることに対する、
組織的なモチベーションが、
インセンティブがありますよね、
ちゃんと。
あるような気がする。
僕がもしこれを見つけたら、
行きたいと思うんじゃないかな、
って気がしますね。
確かにな。
まあ、
わかんないですね。
うーん。
あ、
ちょっと、
なんか、
もわーっとした話。
ちょっと、
僕、
あんまりエンジニアかもしれないけど、
プログラマーとして、
そんなにこう、
なんか、
真っ当ではない気がしてるので、
あんまり、
参考に、
なんか、
本当は。
真っ当なエンジニアのなり方っていうのが、
なんか、
まだあんまりこう、
確立してない。
そうですね。
でも、
みんながなりたがる仕事になってしまったっていう、
すごい。
あ、
なりたがってるんですかね。
なんか、
その実感もないんですけど。
本当ですか。
うん。
なんか、
多分そういうイメージだと思いますね。
特に、
働き方が自由みたいなのが、
はいはいはい。
憧れの対象になりやすいというか。
確かに、
フリーランスという形との相性はいいですよね。
まあ、
そうですね。
みんな自由な働き方を求めて、
そのためなら、
多少の犠牲は厭わないみたいな、
うーん。
ところがあるのかな。
あの、
ウーバーイーツとかもそうじゃないですか。
ああ。
あれ、
ウーバーイーツで働く人も、
多分、
自由な働き方を求めて。
そうですね。
そうですね。
いや、
僕、
学生だったら、
学生の頃に会ったら、
やってたかもしれないですね。
本当ですか。
うん。
結構楽しそうっていうか、
楽しそうっていうのもなんですけど、
成果が、
こう、
一回一回で、
はっきり示されるような、
形式で、
かつ、
まあ、
コミュニケーション能力を、
そこまで問われなそう、
という、
ちょっと苦手だったんで、
接客とか。
はい。
だから、
すごい、
魅力だったと思いますね。
フリーランスを、
すごいやたら、
持ち上げられますけど、
会社員で働いてるエンジニアも、
すごい人いっぱいいますよね。
そうなんですよね。
なんか、
まあ、
僕も、
会社員だったことがあるので、
なんていうか、
フリーランスは、
自力でやってる感がある、
と思うかもしれないけど、
会社で、
こう、
会社の名前を背負ってやってるっていうのも、
なんていうか、
もっとどこどこの、
みたいなね。
そう、
で、
会社のプロダクトを、
例えば開発するとかになった時に、
その、
まあ、
必ず会社員の誰かが、
こう、
コアなメンバーになって、
フリーランスがいるとしても、
まあ、
その人を中心に回ってるっていうパターンも、
結構あると思うんですよ。
はい、
はい、
はい、
はい、
そういう、
こう、
コアなメンバーになって、
こう、
主体的に、
大きなプロジェクトを回すっていうのは、
やっぱり、
会社員じゃないと、
なかなかできないし、
うん、
まあ、
一つの覚悟の決め方だな、
っていう感じはします。
確かに、
そうですね。
あと、
なんかその、
全然その、
ネットとかでは情報を発信してなくて、
知られてないけど、
その会社の中では、
一番すごい人みたいな人っていますよね。
そうなんですよね。
無名っていうと、
あれなんですけど、
発信してないから、
こう、
目立ってはないんだけど、
でも、
話を聞くと、
もう、
めっちゃ深いっていうか、
いるんですよね。
結構、
どこでも、
ある程度以上大きい会社だと、
そういう存在が、
いる気はしますね。
そうですよね、
多分。
これのことについては、
この人がめちゃめちゃ詳しいとか、
ちょっとあがめられてる感じの人っていますよね。
会社で十分役に立っていると、
まあ、
あんまりネットで、
別にね、
目立つ必要がないから、
見えにくくなっちゃうからこそ、
あの、
フリーランスの方が目立って、
そうですね。
今のこう、
イメージが出来上がってるところは、
あると思うので。
だから、
まあ、
会社勤めのエンジニア、
なかなか、
そうですね。
こう、
バカにできないというか。
本当も、
あの、
どっちの世界にも、
すごい人も、
だらけてる人もいるので、
まあ、
だらけてる人がいるっていうより、
だらけてるタイミングの、
もあるっていう感じかもしれないけど、
確かに、
確かに。
まあ、
そういう意味では、
やっぱり両方知るっていうことは、
大事ですよね、
ってちょっと思いますね。
いや、
何言ったらいいか分からないけど、
え、
でも、
エンジニアになりたい人いたら、
なってほしいな。
なってほしいですよね。
そうなんですよ。
ちょっと本当に、
あの、
まあ、
エンジニアっていう、
全体は分からないけど、
少なくとも、
こう、
なんていうか、
コンテンツを作るとか、
あの、
インタラクティブな、
なんか、
プロジェクションとか、
センシングとか、
など作るようなものって、
まだ人が足りてないような感じがしていて、
はい、
はい、
はい、
はい、
はい、
まああと、
基盤をこう、
作ったり、
プログラミングをしたりっていうのを、
こう、
セットでできるような人、
うん、
うん、
は、
結構、
単純に、
今手伝ってほしいっていう、
だけなんですけど、
まああの、
欲しい、
来てほしい。
あ、
じゃあ、
募集しますか。
はい。
募集したこともあるんですよね、
僕、
あ、
そっか。
あ、
で、
こう、
何度か、
発注とかもさせていただいて、
うん、
うん、
こう、
大変助かりましたね。
うん、
じゃあ、
イメージカスター聞いてる人の中でも、
はい。
駆け出しエンジニアの人いれば、
はい。
駆け出し大丈夫?
ちょっと待ってよ、
駆け出しか、
ちょっと待ってよ。
えーっと。
これなんだよな、
これ。
発注するとなると、
やっぱり駆け出しではないのがいいけど、
これなんだ、
ここに壁があるんだよ。
でも、
もし駆け出しでやりたい人がいるんだったら、
バイト的に手伝うことは、
結構あるっちゃある。
おお。
けど、
まあ、
なんか、
ハンダ付け、
この基盤10枚やってとか、
ちょっとデパックを手伝って問題点を、
Excelにまとめてみたいな、
そんなことが多いかもしれないけど、
まあ、
どっちにしても、
こう、
誰かがやらないといけないから、
まあ、
そうですね。
自分もやってる話だし。
で、
しかも、
普段からイメージキャストで、
鉄道さんの声聞いてるとか、
気に慣れた人だと、
気が合う可能性がちょっと高い。
それはありますね。
じゃないですか。
なんか、
むしろその人の得意なことを、
見つけてそれで発注した方が、
なんか、
すごいメリットがでかかったりする可能性もありますね。
ああ、
そうかもね。
それがたまたまね、
プログラミングならそれでもいいし。
普段から、
ポッドキャスト聞いてるとかって結構、
マッチング率高い気がしますね。
確かに。
企業も、
なんか最近、
採用のために、
ポッドキャストをよく使ってるみたいな、
へえ。
話が多くて、
やっぱりその会社の、
なんていうか、
マインドだったりとか、
うん。
目指してる方向性とか、
こんな人がいるみたいな、
雰囲気が、
ある程度好んで聞いてもらえてて、
で、
応募してくれる人だったら、
結構こう、
会社の文化とかと合ってる、
確かに可能性が高いらしい。
なるほど。
お互いにとって、
なんか、
ミスマッチが一番不幸ですよね。
ってことは、
今回結論としては、
エンジニアになりたい人は、
エンジニアのポッドキャストを聞こう。
確かに。
ってことですね。
まあでも、
それは確かにそう、
それいい方法かもしれないですね。
意外といい。
言ってみただけだけど、
意外といいかも。
うーん。
で、
その文化が、
なんだかんだ馴染むかどうかって、
うん。
なんか分かる気がする。
確かに。
確かに。
聞いてみてね、
話聞いて、
なんかよく分かんないけど、
面白いと思えるかどうかって、
結構重要かもしれないですね。
そうですね。
あと本当に、
なんか、
ちょっとでもいいんで、
やってみる、
やってみるっていうか、
Googleのこの、
新しいサービスがあって、
出た時に、
それをこう、
その日のうちに、
使ってみるみたいな、
うーん。
そういうことが結構、
大事な、
ああ。
気がするな。
確かに。
それもそうだな。
なんか、
なんか、
ハードウェアとかでも、
まあ、
なんでそんなに詳しいんですか、
って聞かれて、
あの、
困ったことがあるんですけど、
なんか、
結局、
はい。
買いまくるとか、
使いまくるっていうことでしかないな、
って思って、
でも買うって言っても、
本当にもう、
僕、
学生の時とか、
お金がなかったから、
もうほとんど、
ただみたいなものを、
もらってきたり、
まあ、
学校でいらなくなったやつとかを、
うん。
借りて、
バーって、
ボロボロのパソコンを使い倒して、
返却するとか、
はい。
もう中古で買ったり売ったりを、
こう、
とにかく繰り返して、
なんか、
そういうのは、
ちょっと経験になったな、
と思うんですよね。
なるほど。
買いまくるっていうのが、
結構、
おすすめだし、
すでに買いまくっちゃってる人は、
多分、
向いてますね。
向いてる人なので、
何を買いまくってるか、
ちょっと分かんないけど、
その、
買いまくってるジャンルにおいて、
プロになるっていうのは、
結構、
ありそうな気がする。
いや、
なかなかね、
そういう人は、
珍しいとは思いますけど、
でも、
失敗しがちな、
エンジニアのなり方っていうのを、
僕がさっき読んでた、
駆け出しちゃんの漫画から、
推察すると、
憧れる対象が、
まず、
間違ってるみたいなパターンが、
ありそうなと思って、
その、
自由な働き方みたいなイメージから、
その、
見てた人たちが、
そのなんか、
ちょっと怪しい人たちというか、
うん。
あの、
具体的に何やってるのか、
よくわからないけど、
こう、
リッチなお店で、
なんか、
ご飯食べてる、
ところとか、
を、
やたら、
あげてるみたいな。
なるほど。
まあ、
それは、
見てると、
なんか、
間違った方向に、
スッと行っちゃうのかな、
と思ってて、
逆に、
その、
自分が、
なりたいと思う対象が、
具体的に何に興味を持ってるのかとか、
なるほど。
どんな仕事を、
やってて、
どんな、
こう、
問題を抱えてるのかとか、
うん。
っていうところに、
興味が持ててたら、
なんか、
少なくとも、
方向としては、
合ってるのかな、
っていう気はしますね。
そういう意味では、
デメリットを、
いっぱい話してみて、
うん。
それで、
慣れたら、
やめた方が、
本当にデメリットしか、
話さなかったら、
誰も、
慣れようと思わないけど。
でも、
その、
どんなジャンルで活躍してる、
どんな問題を解決してる、
エンジニアになりたいのかとか、
うん。
っていうところもありますね。
エンジニアの中でも、
フロントエンドなのか、
バックエンドなのか、
組み込みなのかとか、
そうですね。
いろいろあるし、
ネットワークなのかとか、
いろいろあるけど、
その中で、
どんな人に憧れるかっていう、
この、
憧れの解像度の高さみたいなの?
まあ、
いや、
でも、
それ難しくないですか?
難しいかな。
あの、
えっと、
いや、
僕、
そもそも憧れは、
あったはあったか。
あったけど、
そんなに具体性はなかったかな。
まあ、
いや、
具体的にイメージするのは大事だっていうのは、
僕も異論はないんですよ。
はい。
でも、
なんか、
逆のことを言ってる、
パターンもあって、
それは、
えっと、
具体的にイメージして、
それを上限だと思うのは、
むしろもったいなくって、
何行きで任せた方が、
でかくなれることもあるよっていう。
はい。
まあ、
その人は、
あの、
立派な会社の社長なんで、
おお、
バイアスは。
えー、
生存者バイアスは、
ちょっとあるかなと思うけど、
まあ、
でも、
自分のことを、
こう、
振り返ってみても、
なんか、
想像してないかった、
いいことも、
たくさんあったし、
うん。
まあ、
想像してないがゆえに、
なんか、
ああ、
ちょっと違ったなっていうことも、
まあ、
どっちもあるなって。
ああ、
ああ、
まあ、
うーん、
難しいな。
具体化を、
するのは、
もちろん、
いいと思うけど、
まあ、
犬も歩けば、
棒に当たるっていう。
それは、
いい意味でも、
悪い意味でも、
そうなので、
そう、
それも、
そうだなと、
思います。
確かにな、
これ、
ハゲ悪いな、
ちょっと、
まあ、
そんなね、
パツッとしたことは、
言えない、
いいですね、
これに関しては。
そうですね。
みんな、
どうしてなったのか、
いまいちよくわかってないですもんね、
エンジニアとか。
そうですね、
僕も、
言われてみたら、
よくわかんないし。
自然とそうなってたみたいな、
流れはあるし、
絶対。
うーん、
なんか、
もっと、
なるべきものが、
他にあった可能性だってあるし。
確かに、
確かに。
まあまあまあ。
あんまり、
今自分がいる場所を、
いい場所だと、
思いたがってしまうっていうのは、
バイアスとして、
どうしてもあるので、
うん。
まあ、
もちろん、
いや、
こんなところに来てしまったと、
ばっかり思ってたら、
鬱になっちゃうので、
っていうか、
まあ、
程よく肯定しつつも、
まあ、
それが、
本当に、
最高の答えだったとは、
あんまり、
こう、
自分を騙してはいけないな、
というのも、
それは、
エンジニアになった人の心構え、
みたいな感じですね。
まあ、
何になっても、
そうなのかな、
と思うんですけどね。
特にエンジニアって、
コロコロ、
やるコツっていうか、
技術とかも変わっていくから、
あまり、
こう、
しがみついてられない、
というのも、
確かに、
ありますかね。
うん。
なんか、
こんなんでいいのかな。
いや、
いいと思いますよ。
はい。
なんか、
リアルな感じで、
面白かったですよ。
あー、
でも、
あずまくん、
フリーランスにならないんですか。
僕はね、
どうなんだろうな、
やっていける自信あんまないけど。
いや、
大丈夫だと思うんですけどね。
まず、
イメージキャストをやっているし。
イメージキャストやっていることは、
フリーランスに向いていることの指標になるのか。
なんでしたっけ、
さっきのマッチングの話が。
なるほど、
確かにね。
マッチング的にはいいかもしれないですね。
そうですね。
ちょっと、
手伝ってほしいこといっぱいあるんですけど、
結構ね、
あずまくんにいっぱい断られているんですよ。
ちょっとね、
子育ての方がね、
うん。
子育てが家事だったりとか、
いろいろあるので。
でも、
子供が生まれる前も、
まあ、
なんだかんだ会社員というところで、
こう、
できなかったこととかも、
ちょっとあったりはするので。
そうですね。
僕は副業、
フリーランス的な動きをしているので。
そうですね。
夜だったりとか、
ドリンチとかぐらいで、
動ける時間だけですけど。
いやー、
まあ大丈夫だと思うけど、
あんまり無責任に言うのもなんで。
いやー、
でもフリーランスにあったら、
なるのはちょっと楽しみだなと、
心の片隅で思っています。
いきなりなるのは、
お勧めしないっていうのは、
今回の結論ですかね。
そうですね。
僕も会社員でね、
結構、
いろいろ教えてもらえてよかったですからね。
やってみるっていうのは、
大事だし。
はい。
そんな感じで、
じゃあね、
イメージキャストでは、
駆け出しエンジニアとつながりたいので、
はい。
興味のある方はね。
ご連絡をお待ちしておりますのでね。
はい。
鉄道さんの仕事を手伝いたいよっていう人は。
はい。
ぜひぜひ。
なんか、
何の手伝いか分かんないよね。
今の話。
分かんない。
まあ、
聞いてる人あったら、
ナットワーク分かる。
手伝えることが。
そうですね。
なんか、
手伝ってほしいことがあったら、
ちょっと積極的に出していきましょう。
ここで。
そうですね。
逆にちょっと、
僕に手伝ってほしいことがあったら、
まあ、
それ、
発注みたいなことでも。
なるほど。
どっちでもいいんですけど。
ポッドキャスト聞いてるとね、
慣れてるとどんな人かっていうのが、
だいたい想像がつくようになるから、
いいですね。
いいですね。
そんな感じで終わりにしましょうか。
はい。
あ、
そういえばお知らせ、
お知らせというか、
告知というか、
宣伝なんですけど。
はい。
あの、
イメージキャストを今までやってて、
もう2年ぐらいかな。
やってて、
その、
僕が編集とかを担当してるんですけど、
その、
収録環境だったりとか、
編集のためのツールだったりとか、
そういうのをね、
ノートの記事にまとめたんですよね。
はい。
すごい、
いい記事になってましたね。
ありがとうございます。
結構2年かけて、
いろいろ、
こう、
マイクを買い替えたりとか、
いろいろしてたんで、
うーん。
これちょっと、
あの、
ただで出すの、
訴えないなと。
下心が出ちゃって、
有料記事にしましたんでね。
はい。
はい。
もしイメージキャストと、
同じような環境で、
ポッドキャストを今から始めたいっていう人、
いろいろ試行錯誤してきたけど、
そういうところをもう全部すっ飛ばして、
音質に関してはね、
別に最初からいいに越したことないんで、
うん。
気になる人はぜひ買ってみてください。
はい。
ぜひ。
はい。
一応リンク貼っておきます。
結構長い。
結構ね、夜中一生懸命書いて、
1万文字くらいあるんで。
お、10文字1円。
10文字1円ぐらいで、
安い。
やらせていただいておりますんでね。
はい。
測り売り的に言っても、
ちょっとお得だと思いますんで。
そうですね。
文字がいっぱい読みたいっていう人でも、
うん。
なんでも買ってみてください。
はい。
以上、宣伝でした。
はい。
僕もそれ読んで、
こう、マイクアーム買いましたからね。
それ読んで、
僕が読んでっていうのおかしいだろって思うかもしれないけど、
なんか、
前々からなんかお勧めはされてたけど、
改めて記事読んで、
あ、この記事に書くほどいいんだって思って、
マイクアーム買って。
そうか。
今あります。
これがきっかけだったんですね。
そうですね。
もうそこまで、
そこまで言うならっていうのは変な言い方だけど、
本気度が伝わってきた。
そう、まあ、一応ね、
今使ってるってことなんで、
本気でお勧めできるものが、
確かに言ってますね。
はい。
っていう感じで、
はい。
終わりにしましょうか。
イメージキャストは毎月、
奨学の支援をしてくださる、
イメージキャストサポーターの皆様のおかげで、
配信を継続できております。
月に1回、
イメージキャストステッカーを買ってあげる気持ちで、
3ドル。
イメージキャストストラップを買ってあげる気持ちで、
5ドル。
イメージキャストハンドタオルを買ってあげる気持ちで、
10ドル。
イメージキャストフルグラフィックプリントTシャツを買ってあげる気持ちで、
30ドルからの支援をお待ちしております。
詳しくは概要欄をご覧ください。
これは、
まだ存在しないグッズですね。
そうですね。
全部存在しないんですけど。
そんな気持ちで、
そうですね。
買ってあげるといいよっていうね。
はい。
ちょっと作りたいですけどね、
ステッカーぐらいなら。
ちょっとステッカー普通にパソコンに貼りたいんで、
お、よっと。
なんか、
スズリとかで作れる?
スズリとか。
ステッカーだと、
なんかその、
印刷会社とか。
そうですね。
依頼したらできますね。
で、
Tシャツも、
まあ、
ちょうど今の時期だったら、
こう、
買いやすいと思うんで、
お、
いいと思います。
いいですね。
パーカーとかだとね、
高いんで。
じゃあ、
僕らの写真がでっかくグラフィック、
フリットされた、
Tシャツ。
いや、
ダセー。
ダサいですね。
ダサ、
いや、
ダサくならないかもしれない。
いや、
逆。
ダサい。
どうやっても多分ダサくなっちゃう。
さすがに、
どうにもなんないことは。
ちょっと、
あの、
ロゴで。
ステッカーぐらいちょっと考えています。
はい。
はい。
そして、
イメージキャストでは、
皆さんの感想をモチベーションにして、
配信を継続しております。
感想要望は、
ハッシュタグイメージキャストをつけてツイート、
質問などお便りは、
概要欄のメールフォームまたは、
キャストアットマークイメージドットクラブまで、
お寄せください。
次回は、
5月21日土曜日の朝にお会いしましょう。
それではまた来週。
さよなら。
さよなら。
さよなら。
あの、どうでもいいんですけど、前回ピンセットの話したと思うんで、ピンセットがてらちょっと昨日すごい助かったことがあって、昨日風呂に入って、で綿棒で耳掃除してたら、なんかすごい爆音が聞こえてきて、爆音っていうか、なんか物が入ってる音。 ボソボソボソってびっくりして、うわ、なんか入ったと思って、指でこう探ったりとか、鏡では見えないから、まあ一応見ようとしたんですけど、触ってもよくわかんないんですよ。 で、それで奥さんにこう、なんか入ってない?って見てもらっても、耳毛しかないよって言われて、でもすごい大きい音がしてて、いや絶対なんか入ってるはずだと思って、長い毛がちょっとあるねって言われて。 あれ?ちょっと怪しいからじゃあ、ちょっと取ってっていうことで、あの、うちにある精密ピンセットを使ってですね。 ゴドウの支援金で買えるやつ。 ああ、精密ピンセット。2つ目にいいやつ。 そうなんですよ。 3つ目にいいやつか。 で、しかも精密ピンセットうち2種類あるんで、あの、先曲がり精密ピンセットと、タフな鉄板ピンセット。 で、この鉄板ピンセットは結構、あの、先は細いんですけど、えー、その途中が結構太くて、3Dプリンターのサポート材とか、そういうのをこう、無理やりベリベリ剥がしたりするときに、結構耐えてくれるんですね。 力が入れやすいってことですね。 そうそうそう。で、入り組んだ細かいところは先曲がりピンセットを使って、で、力が入るときは鉄板ピンセットっていう風に分けてるんですけど、で、そういう両方を持ってきて、あの、まあ別にそんな力の入る作業じゃないんですけど、で、その太い毛みたいな、太いっていうか長い毛みたいなやつを取ってもらったら、なんかすごい、3センチか4センチぐらいかな。 絶妙な長さの髪の毛が、スルーっと耳の穴の中にどうも入ってたみたいで、 うわー、怖っ。 で、あの、多分鼓膜に当たってたんだと思うんですよね。 うわー。 で、それで、こう、すごい爆音がしてた原因が、細い髪の毛1本だったんですけど。 髪の毛って耳に入る、まず入るんだっていうのと、いや、入ったらそんなになっちゃうんだっていう。 すごい奇跡的に入ったんだと思いますね。 へー。 で、それをこう、ピンセットでこう、摘出してもらって、その結果普通になったんですけど、普通っていうか、それまでがすごい爆音がしてたんで、すごい快適な感じがして、なんか、すがすがしい気持ちになりましたね。 よかったですね。ピンセット家にあって。 そうですね。 うーん。 なかったらね、Amazonで注文して。 そうなんですよ。 1、2日ずっと、爆音が鳴り続けてる。 そうですね。なんか、そのうち取れるかなとか思ってたけど、 こう、フロア外にこう、30分か1時間、全然頭振っても何しても取れなかったんで、もう多分ピンセットがなかったら、ちょっと、今もまだ爆音がしてたと思いますね。 収録に支障を来たしてるとか。 そうなんですよ。 普通に健康上問題ですよね。 うん。でも多分物が入ってるだけだとは思ったけど、それでも、なんていう、ちょっと耐えがたさはあったな。 うん。 でも本当、不調を来す時って、本当に小さいものがちょこっとこう、入ってるとか、なんか、ちょっと欠けてるとか、なんか、大体そういうことが多いんだろうなと思って。 心筋梗塞とか、血管が詰まるとかも、まあ、ちっちゃいゴミがちょっとずつ溜まって、最後の穴を塞いだら死ぬみたいな、そういう感じじゃないですか。 だから、なんか、すごい、ちっちゃい物理現象で、生きたり死んだりしてるんだろうなーって、ちょっと思いますね。 ちょっと向き合う。 うん、なんか、CPUとかもね、ちょっと欠けたやつが、もう動かなかったりするから、こう、あー、なんか、人欠けなんだなーとか、ふと、こう、耳に髪の毛入っただけなのに、いろいろ思いを馳せましたね。 急に、なんか、しんみり。 そうなんですよ。 人生に思いを馳せる、そういうのを、あらゆるちっちゃい欠片を取るために、家庭てるみたいな、すごいものが開発されて。 ね、医療機器レベルの。 そうですね。 いやー、いやー、よかったっすね。 そうですね。すっきり。今でも、そのすっきりのね、余韻が少し残ってて、まだちょっとすっきりしてますね。 朝までずっと、爽快感引っ張れるんだ。 そうですね。 定期的に、耳に髪の毛、詰めたらどうですか? で、一回詰めて、それをこう、取り出すっていうことで、なんか、断食みたいですね。 一回すごい腹を空かせて食べると、うまいみたいな。 そうそうそう。 あー、なんか、あるかもしれないね。 確かに。 気分が良くなるために。 なんか、一回いじめる、自分を。 なんかこう、瞑想とかするより、もしかすると、耳の穴に髪の毛差し込んだ方が、実は、すがすがしい気持ちになるのかもしれない。 確かに。なんか、痒くなる薬とかも、なんか、もしあったら、こう、一回なんか、腕とか言って、うわぁ、痒い。 一回、一日、痒みにのたぶち回った後で、そろそろ、すっきり爽快みたいな。 それはでも、地獄だな。 まあ、たばことかは、僕、たばこ吸わないですけど、そういう人に聞くと、なんか、たばこを吸うと、なんかこう、脳に血がいかなくなって、こう、頭ぼーっとするんだけど、すぐ回復するから、その、その回復が、すっきり感として、癖になるみたいな。 へぇー。 話を聞いたことありますね。 そっか。 まあ、なんか、そういう感じでね、あの、自分の体を一回ちょっといじめてみるみたいな。 そうですね。 まあ、サウナとかもね、そうですけど、あー、そうか。 スターの中に、こう、ずっといて、そっから出て、水風呂を飛び込む、飛び込んじゃダメだね、入って、ゆっくりすると、まあ、爽快感みたいな。 いやー、あるから。 まあ、それと似た形で、その、サウナの次は、耳の穴に髪のケツッコミだっつって、流行るかもしれないですね。 そうですね。 じゃあ、そろそろ始めますか。 はい。 はい、じゃあ、今週の、イメージキャスト。 5月14日土曜日の朝になりました。おはようございます。あずまです。 鉄道です。 イメージキャストは、個人で物を作る人の集まり、イメージクラブとして活動している、あずまと鉄道が自宅からお送りするポッドキャストです。 技術、デザイン、制作、表現などに関係のあるような内容なトピックを中心に、毎週2人が気になったもの、発見したことをそれぞれ持ち寄っておしゃべりします。 鉄道さんって、 はい。 フリーランスのエンジニアなんですよね。 はい、そうです。 どうしよう、急に。 フリーランスのエンジニアってことはあれですよね。 はい。 自由な働き方ですよね。 まあ、 いつでも好きな時に働いて、自由な働き方で、お金がたくさんもらえるってことですよね。 いや、そこまで自由じゃないと思うんですけど、まあ、会社員よりはそうか。 僕も、あの、フリーランスのエンジニアになって、自由な働き方をして、自由に行きたいんですけど、ちょっと、そのためになんか、いろいろ、情報商材とかも買ってみたんですけど、5万円くらいの。 何の話ですか。 まあまあまあ。 あと、あの、セミナーも参加してるんですけど、なかなか自由なエンジニアになれなくて、どうしたらいいか教えてもらってもいいですか。って聞かれたらどうします?鉄道さん。 いや、僕、そう聞かれたら、一旦会社員になったほうがいいんじゃないかなって思ったりしますね。 ああ、妥当なアドバイス。 そうですね。 そうですね。ああ、でも、ちょっと分かんないんですけど、フリーランスに向いてるかどうかを、って分かんないんですよ。分かんないけど、フリーランスになっちゃうような人は多分向いてるから、会社員に一回なっておいて、そっからフリーランスになったら、多分、あんな、それが向いてるんだなって思いますね。 ありがとうございます。アドバイス。 え、何の話ですか、急に。 っていうのを、なんか、最近よく見るなと思って、駆け出しエンジニアとつながりたいみたいなハッシュタグがあるじゃないですか。 ああ、はい。 鉄道さんでもあんまあれか、ツイッターあんま見ないから、あれだけど。 あ、でも、なんか見たことありますね。駆け出し何々とつながりたいとか、何とかとつながりたいっていうのは、なんか、ツイッター以外でも見ますね。 うん。あの、フリーランスのエンジニアとか、あとウェブデザイナーになって、自由な働き方で月30万円稼ごうみたいなやつが、たくさんあるじゃないですか。 はい。 最近ね、ツイッターで流れてきた漫画で、駆け出しちゃんっていう人が書いてる。 駆け出しちゃん。 そう、未経験から100話でキラキラウェブデザイナーを諦める駆け出しちゃんっていう漫画が。 はい。 もう完結してるんですけど、駆け出しウェブデザイナーになりたくって、 はい。 なんか、高い情報商材とかを買ったりとか、なんか、変な謎のスクールに通って、なんか、よくわかんない、なんか、営業のためのメールを100本打ちましょうみたいなやつとか。 おお、なんか、危ない感じですね。 これもウェブデザイナーになるたみたいな感じでやっていって、最終的に、スキルも特に身につくでもなく、心が折れて終わりましたみたいな。 結構ね、なんか、多分実話に基づいてるっぽいんですよね。 ああ、それが。 結構リアルな感じで。 はい。 やっぱ実在するんですかね、そういうの。 ね。 なんか、そういうのが、こう、結構、こう、まあ、多分本当に、こう、被害、被害って言うとあるかもしれないですけど、 そういう風になっちゃってる人が多いのかなと思ってて。 うんうんうん。 その、ウェブデザイナー目指すとか、エンジニア目指すみたいなので、その、フリーランスで稼げるようになりたいみたいな、モチベーションに対して、 まあ、こういうタイプのスクールというか、によって。 なんていうか。 まあ、なんていうか。 ビジネスが。 なんか、思った感じと違う感じになってるというか。 うんうん。 フリーランスのエンジニアとして活躍してるような人とは、真逆の方向に走り出してる。 はいはいはいはいはいはい。 人たちがたくさんいるのかなと思って。 ああ、でもありそうですね。 そういうのって、こうね、実際フリーランスでエンジニアとして働いてる鉄道さんから見たらどうなのかなって思って。 いや。 ちょっとね、気になっちゃって。 え、そうなんなんですか。 え、そういう人が。 ああ、でも、うーん、確かにエンジニア、なんだろう、プログラマーになりたいっていう人にアドバイスをしたことがあって。 おお。 でもその人はプログラミングをまだやってなかったんですね。 うんうん。 で、いろいろ話したけど、たぶんやってないんですよ。 で、今のところ。 そうですね。 はいはいはい。 どうやら。 で、どうやら。 はい。 うーん、これは単なる一つ、Nイコール1の、たった一人の例なんですけど。 はいはい。 えー、なんか考えてみれば、なんか、なりたいなと思ってなってるとか、そのために勉強してなったっていう人は、逆にフリーランスの中にあんまりいないような気がしていて。 そうなんですか。 なりゆきじゃないですけど。 あのー、なりゆきって言うと言い過ぎですけど、フリーランスを目指していたわけではなくて、まあ、形としてそれが合ってたっていうことなのかな。 そんなこと言わないでくださいよ。僕、フリーランスのエンジニアにあって、なんか、自由な働き方で月30万円稼ぎたいんですよ。って言われたら、どうアドバイスします。 えー、難しいですね。なんか、僕も業界のことあんまり知らないんですよね。 あー、えー、なんか、すごい困る質問をすごいしますね。どうしたらいいんだろう。 でも、その、何したいか分かんないですよね。何したらいいのか。 あー、あー、うん。 エンジニア、フリーランスのエンジニアになりたいっていう風に目指してあった人。 確かにそうなのかもしれないですね。 最初から何したらいいのかなとか。 なんか、え、どうしたらいいと思います? え、分かんないです。 エンジニア増えてほしいなーとはちょっと思ってはいるんですけど、 うん。 あのー、どうしたら、どうしたらっていうか、そういう人がいたら、ぜひなってほしいんですよ。 あー。 なってほしいっていうか、確かに求められてるだろうと思うし、 うん。 まあ、なんていうか、悪くない選択だとは思うんですけど。 そうですよね。 うん。 多分、ポッドキャスト今聞いてる人の中でも、その、エンジニア目指したいっていう人はいるかもしれないし。 そうですね。 そういう人にどうアドバイスしたらいいのか。 えー、ちょっと、でも、え、一人に対してのアドバイスと、大勢に対してのアドバイスは多分、結構変わってくると思うんですけど、 なんか、一人だったら、まあ、もちろんその人のことを知ってからっていうのは、まあ、あるとしても、 うんうんうん。 あの、じゃあ一緒に何か作ってみようかなとか、そういう方向で、で、やってみて面白くなかったらやめればいいしっていうことを、 まあ、ちょこちょこ連絡取っていけば、なんか、分かるような気がするん、けど。 まあ、それは確かに大事ですよね。 うん。 まあ、やってみるしかないですよね。 なんか、全員に当てはまるアドバイスが特になさそうな世界というか。 うーん。 そこまで。 そうですよね。 えー、ちょっと、分かんない。 しかも、僕もエンジニアって言ってもね、変な、ちょっと、あの、ちょっとブルーオー、ブルーオーシャンってか、 あんまりこう、競わないタイプのエンジニアだから。 一番いいじゃないですか。 エンジニアだし、しかも競わないでいい。 最も良いとされてるポジションじゃないですか。 あ、そうなんですか。 じゃあ、ないのかな。 競ってないから、周りのことがよく分からないっていう、まあまあまあ。 え、あずまくんはどう思ってるのかな。 逆に聞きたい。 どうなんですかね。 でも、確かに。 なんだろう、アドバイスしにくいなとは思いますね。 うーん。 あの、結構、今エンジニアになってる人って、なんだろう、こう、自然となってたっていうか。 うーん。 その行動書くっていうのが楽しくて、やりたくて、やってるうちになってたみたいな。 まあ、多いですよね。 そういう人が。 割と多いのかなと思ってて。 うーん。 なんだろう、でも、大半の仕事って別にそうじゃないなと思って。 そうですよね。 野菜を売るのが好きで好きで、気がついたら八百屋になってたみたいな人っていないじゃないですか。 まあ、そうそう、いないですよね。 うん。 スーパーとかで働いて、まあ、別に、野菜のことはそんなに、まあまあまあ好きっちゃ好きだけどって感じでやってて、気づいたら八百屋で働いてましたみたいなことってあるかもしれないけど。 エンジニアって、なんかそういう、好きで好きでやってたらそうなってたから、逆に言うと、こう、人域的にたどり着く道を示しづらいみたいな。 そうですね。 世界なのかなと思って。 まあ、それがある意味、なんか業界の未成熟さだって言ってる人もいましたね。 うーん。 なんか、そういうパスをまだ作れていないっていうのは、ある意味、こう、業界なのか産業なのかとして、未成熟だから起きていて、だから、ずっとこれでいいわけではないんだっていう、まあ確かになぁと思いますね。 スクールとかもなんかこう、割とこう、エンジニアの人ってちょっとバカにしがちじゃないですか。 まあ、変な話。 そうかもしれないですね。 なので、ちょっと、ただ、実際のスクールを見たことがない人が多いと思いますね。 うーん。 多分、そのスクールに行ってエンジニアになった人が、そこまでまだ、こう、活躍してる人が多くないから、スクールのことをなんか知らずに、バカにしてる人も多分、いそうだし。 そうですよね。 イメージでね。 でも、実際、じゃあスクール作ってくださいって言われたら、なんか同じようなことになっちゃう気もするし。 うん。 どうなんだろう。 なんか、いや、でもこれ結構、ゆゆすき問題のような気もするというか。 そうですよね。 こう、よく学部として大学で成立してるような分野は、多分、こう、学び方とかも整備されていて、興味を持っている大人たちもたくさんいて、繋がることもできて、で、だんだんその職業に近づいていくっていう、 バスは、多分すごくたくさんあるんだと思うんですけど、 うん。 コンピュータサイエンスっていう言葉自体があんまり、コンピュータサイエンスではないか、なんだ、プログラマーとかエンジニアっていうのはまた、 うん。 違うけど、でも、なんか、プログラミング… なんか、そこは繋がりきってない感じしますよね。 そうですね。 職業としてのエンジニアとかと。 なんか、ぶっちゃけエンジニア、あの、プログラマーっていう意味では、理系かどうかとあんま関係がない感じがしていて。 うん。 そうなんだ。そうでもないですかね。 僕は文系で、そういう行動学習を落としてるから、 うん。 なんか、自分がちょっと少数派かもなっていう感じの自覚はありますね。 あー。周りって、なんか、理系が多いですか? 多いかもなー。 やっぱ割合は多いのかな。 まあ、僕もそんなに、あの、周りに同じような仕事してる人が多いわけじゃないから、 うん。 どちらもあんまサープリにならないかもしれないですけど。 でも、例えばなんだろうな。 イラストレーターとかアーティストとかの人は、美大に行ってた人が多い。 うんうんうん。 ぐらい、その、行ってた学校とやってる職業との関連性が強いわけではないかなっていう。 そうですよね。 そうしますね。 まあ、むしろ理系的なことよりも、なんていうか、 単純によく言われることですけど、コミュニケーションが取れることが一番大事で、 なんか、その後に、まあ、なんていうか、プログラミングが、 プログラマーとしての能力っていうか、能力って言っても、 まあ、経験といった方が、どっちかというと正しい気もするんですけど、 うんうんうん。 いろんなものを作ったことがあって、人と話すのがストレスじゃなければ、 うんうん。 たぶん、すごい、こう、立派なプログラマーになる、なうというか、 ちゃんと仕事をしていけると思うんですけど、 はいはいはい。 まあ、理系かどうか、理系がこだわりがちなことっていうのは、 プログラミングの中では、 うんうん。 なんか、いい時もあるけど、悪い時もあるっていうか、 そんなに、絶対的に強みになるような感じが、 はいはいはい。 感触としてはないんですよね。 まあ、やることによっても違ってくるかもしれないですけどね。 まあ、そうですね。 あの、例えば、言語を作るとか、 うんうん。 言ってしまうと、とか、なんか、こう、 ものすごい大勢の人が使うようなライブラリを作るとか。 ああ、そういうところだったら、 確かに、理屈っていうか、なんか、 パズル的な面白さをこだわれた方が、 強いのかもしれないですね。 どうなんだろう?ちょっとわかんないです。 もし、Zさんが、今、なんだろうな、 全然、こう、プログラミングとかの仕事をしてなくって、 いきなり、エンジニアになりたいって思ったら、 どうします?まず。 そんなこと思うかな。 まあ、まあ、思ったとして。 そんなこと思うかなっていうところが、まず。 そうですね。 いや、でも、スクールに通う可能性はちょっとありますよね。 本当です。 わかってる人と話さないとって思うから、 そう、わかってる人と話すために、 知人にそういう人がいなかったら、 うんうん。 まあ、ググりますよね。 で、ググって出てくるのがスクールだったら、 スクールのすべてが悪いとは、 さすがに思わないだろうから、 うん。 こう、 いいスクールを探すか、 いい先輩を見つけようとして、 でも、いい先輩って、 そんな簡単に、 パッとこう、 繋がれないと思うし。 そうなんですよね。 やっぱりスクールっていうのは、 そこにうまく、 なんか、 答えを出してくれそうな感じは、 確かにな。 気がする。 うん。 で、実際答えを出してるスクールもあるんじゃないかって気もするし、 はいはいはい。 あの、コード、 コード42だっけ? ちょっと待って。 あの、 無料で通える、 あの、 ドワンゴとかサクラとかが出資してるところ、 へー。 ありますよね。 そうなんですよ。 あ、42東京かな? 42東京。 あった。 フランス初のエンジニア養成機関。 なんか、 ここって、 もしかしたらいいところなのかなとか、 ちょっと思ってるんですけど。 へー。 あの、 まあ、 これも、 行ったことないんで、 分かんないんですけど、 あの、 出資している会社が結構、 なんていうか、 エンジニアとしても尊敬できるところが多いんじゃないかっていう、 まあ、 ちょっと偏見があるかもしれないんで、 はい。 何も言えないんですけど、 スポンサーのところを見ると、 はい。 なんていうか、 単に出資したいっていうんじゃなくて、 どっちかというと、 ちゃんと、 こう、 プログラミングっていうか、 こう、 ITを引っ張ってるようなところも、 含まれているなと思ったんで、 なるほど、 なるほど。 大丈夫な気がしてますね。 じゃあ、 スクールを見るときは、 スポンサーを見ると。 まあ、 そうですね。 スポンサーというか、 どこがやってるかみたいな。 あと、 まあ、 お金を取ってないので、 育った後の人材で、 稼ぐっていうプランがあるんだとしたら、 育てることに対する、 組織的なモチベーションが、 インセンティブがありますよね、 ちゃんと。 あるような気がする。 僕がもしこれを見つけたら、 行きたいと思うんじゃないかな、 って気がしますね。 確かにな。 まあ、 わかんないですね。 うーん。 あ、 ちょっと、 なんか、 もわーっとした話。 ちょっと、 僕、 あんまりエンジニアかもしれないけど、 プログラマーとして、 そんなにこう、 なんか、 真っ当ではない気がしてるので、 あんまり、 参考に、 なんか、 本当は。 真っ当なエンジニアのなり方っていうのが、 なんか、 まだあんまりこう、 確立してない。 そうですね。 でも、 みんながなりたがる仕事になってしまったっていう、 すごい。 あ、 なりたがってるんですかね。 なんか、 その実感もないんですけど。 本当ですか。 うん。 なんか、 多分そういうイメージだと思いますね。 特に、 働き方が自由みたいなのが、 はいはいはい。 憧れの対象になりやすいというか。 確かに、 フリーランスという形との相性はいいですよね。 まあ、 そうですね。 みんな自由な働き方を求めて、 そのためなら、 多少の犠牲は厭わないみたいな、 うーん。 ところがあるのかな。 あの、 ウーバーイーツとかもそうじゃないですか。 ああ。 あれ、 ウーバーイーツで働く人も、 多分、 自由な働き方を求めて。 そうですね。 そうですね。 いや、 僕、 学生だったら、 学生の頃に会ったら、 やってたかもしれないですね。 本当ですか。 うん。 結構楽しそうっていうか、 楽しそうっていうのもなんですけど、 成果が、 こう、 一回一回で、 はっきり示されるような、 形式で、 かつ、 まあ、 コミュニケーション能力を、 そこまで問われなそう、 という、 ちょっと苦手だったんで、 接客とか。 はい。 だから、 すごい、 魅力だったと思いますね。 フリーランスを、 すごいやたら、 持ち上げられますけど、 会社員で働いてるエンジニアも、 すごい人いっぱいいますよね。 そうなんですよね。 なんか、 まあ、 僕も、 会社員だったことがあるので、 なんていうか、 フリーランスは、 自力でやってる感がある、 と思うかもしれないけど、 会社で、 こう、 会社の名前を背負ってやってるっていうのも、 なんていうか、 もっとどこどこの、 みたいなね。 そう、 で、 会社のプロダクトを、 例えば開発するとかになった時に、 その、 まあ、 必ず会社員の誰かが、 こう、 コアなメンバーになって、 フリーランスがいるとしても、 まあ、 その人を中心に回ってるっていうパターンも、 結構あると思うんですよ。 はい、 はい、 はい、 はい、 そういう、 こう、 コアなメンバーになって、 こう、 主体的に、 大きなプロジェクトを回すっていうのは、 やっぱり、 会社員じゃないと、 なかなかできないし、 うん、 まあ、 一つの覚悟の決め方だな、 っていう感じはします。 確かに、 そうですね。 あと、 なんかその、 全然その、 ネットとかでは情報を発信してなくて、 知られてないけど、 その会社の中では、 一番すごい人みたいな人っていますよね。 そうなんですよね。 無名っていうと、 あれなんですけど、 発信してないから、 こう、 目立ってはないんだけど、 でも、 話を聞くと、 もう、 めっちゃ深いっていうか、 いるんですよね。 結構、 どこでも、 ある程度以上大きい会社だと、 そういう存在が、 いる気はしますね。 そうですよね、 多分。 これのことについては、 この人がめちゃめちゃ詳しいとか、 ちょっとあがめられてる感じの人っていますよね。 会社で十分役に立っていると、 まあ、 あんまりネットで、 別にね、 目立つ必要がないから、 見えにくくなっちゃうからこそ、 あの、 フリーランスの方が目立って、 そうですね。 今のこう、 イメージが出来上がってるところは、 あると思うので。 だから、 まあ、 会社勤めのエンジニア、 なかなか、 そうですね。 こう、 バカにできないというか。 本当も、 あの、 どっちの世界にも、 すごい人も、 だらけてる人もいるので、 まあ、 だらけてる人がいるっていうより、 だらけてるタイミングの、 もあるっていう感じかもしれないけど、 確かに、 確かに。 まあ、 そういう意味では、 やっぱり両方知るっていうことは、 大事ですよね、 ってちょっと思いますね。 いや、 何言ったらいいか分からないけど、 え、 でも、 エンジニアになりたい人いたら、 なってほしいな。 なってほしいですよね。 そうなんですよ。 ちょっと本当に、 あの、 まあ、 エンジニアっていう、 全体は分からないけど、 少なくとも、 こう、 なんていうか、 コンテンツを作るとか、 あの、 インタラクティブな、 なんか、 プロジェクションとか、 センシングとか、 など作るようなものって、 まだ人が足りてないような感じがしていて、 はい、 はい、 はい、 はい、 はい、 まああと、 基盤をこう、 作ったり、 プログラミングをしたりっていうのを、 こう、 セットでできるような人、 うん、 うん、 は、 結構、 単純に、 今手伝ってほしいっていう、 だけなんですけど、 まああの、 欲しい、 来てほしい。 あ、 じゃあ、 募集しますか。 はい。 募集したこともあるんですよね、 僕、 あ、 そっか。 あ、 で、 こう、 何度か、 発注とかもさせていただいて、 うん、 うん、 こう、 大変助かりましたね。 うん、 じゃあ、 イメージカスター聞いてる人の中でも、 はい。 駆け出しエンジニアの人いれば、 はい。 駆け出し大丈夫? ちょっと待ってよ、 駆け出しか、 ちょっと待ってよ。 えーっと。 これなんだよな、 これ。 発注するとなると、 やっぱり駆け出しではないのがいいけど、 これなんだ、 ここに壁があるんだよ。 でも、 もし駆け出しでやりたい人がいるんだったら、 バイト的に手伝うことは、 結構あるっちゃある。 おお。 けど、 まあ、 なんか、 ハンダ付け、 この基盤10枚やってとか、 ちょっとデパックを手伝って問題点を、 Excelにまとめてみたいな、 そんなことが多いかもしれないけど、 まあ、 どっちにしても、 こう、 誰かがやらないといけないから、 まあ、 そうですね。 自分もやってる話だし。 で、 しかも、 普段からイメージキャストで、 鉄道さんの声聞いてるとか、 気に慣れた人だと、 気が合う可能性がちょっと高い。 それはありますね。 じゃないですか。 なんか、 むしろその人の得意なことを、 見つけてそれで発注した方が、 なんか、 すごいメリットがでかかったりする可能性もありますね。 ああ、 そうかもね。 それがたまたまね、 プログラミングならそれでもいいし。 普段から、 ポッドキャスト聞いてるとかって結構、 マッチング率高い気がしますね。 確かに。 企業も、 なんか最近、 採用のために、 ポッドキャストをよく使ってるみたいな、 へえ。 話が多くて、 やっぱりその会社の、 なんていうか、 マインドだったりとか、 うん。 目指してる方向性とか、 こんな人がいるみたいな、 雰囲気が、 ある程度好んで聞いてもらえてて、 で、 応募してくれる人だったら、 結構こう、 会社の文化とかと合ってる、 確かに可能性が高いらしい。 なるほど。 お互いにとって、 なんか、 ミスマッチが一番不幸ですよね。 ってことは、 今回結論としては、 エンジニアになりたい人は、 エンジニアのポッドキャストを聞こう。 確かに。 ってことですね。 まあでも、 それは確かにそう、 それいい方法かもしれないですね。 意外といい。 言ってみただけだけど、 意外といいかも。 うーん。 で、 その文化が、 なんだかんだ馴染むかどうかって、 うん。 なんか分かる気がする。 確かに。 確かに。 聞いてみてね、 話聞いて、 なんかよく分かんないけど、 面白いと思えるかどうかって、 結構重要かもしれないですね。 そうですね。 あと本当に、 なんか、 ちょっとでもいいんで、 やってみる、 やってみるっていうか、 Googleのこの、 新しいサービスがあって、 出た時に、 それをこう、 その日のうちに、 使ってみるみたいな、 うーん。 そういうことが結構、 大事な、 ああ。 気がするな。 確かに。 それもそうだな。 なんか、 なんか、 ハードウェアとかでも、 まあ、 なんでそんなに詳しいんですか、 って聞かれて、 あの、 困ったことがあるんですけど、 なんか、 結局、 はい。 買いまくるとか、 使いまくるっていうことでしかないな、 って思って、 でも買うって言っても、 本当にもう、 僕、 学生の時とか、 お金がなかったから、 もうほとんど、 ただみたいなものを、 もらってきたり、 まあ、 学校でいらなくなったやつとかを、 うん。 借りて、 バーって、 ボロボロのパソコンを使い倒して、 返却するとか、 はい。 もう中古で買ったり売ったりを、 こう、 とにかく繰り返して、 なんか、 そういうのは、 ちょっと経験になったな、 と思うんですよね。 なるほど。 買いまくるっていうのが、 結構、 おすすめだし、 すでに買いまくっちゃってる人は、 多分、 向いてますね。 向いてる人なので、 何を買いまくってるか、 ちょっと分かんないけど、 その、 買いまくってるジャンルにおいて、 プロになるっていうのは、 結構、 ありそうな気がする。 いや、 なかなかね、 そういう人は、 珍しいとは思いますけど、 でも、 失敗しがちな、 エンジニアのなり方っていうのを、 僕がさっき読んでた、 駆け出しちゃんの漫画から、 推察すると、 憧れる対象が、 まず、 間違ってるみたいなパターンが、 ありそうなと思って、 その、 自由な働き方みたいなイメージから、 その、 見てた人たちが、 そのなんか、 ちょっと怪しい人たちというか、 うん。 あの、 具体的に何やってるのか、 よくわからないけど、 こう、 リッチなお店で、 なんか、 ご飯食べてる、 ところとか、 を、 やたら、 あげてるみたいな。 なるほど。 まあ、 それは、 見てると、 なんか、 間違った方向に、 スッと行っちゃうのかな、 と思ってて、 逆に、 その、 自分が、 なりたいと思う対象が、 具体的に何に興味を持ってるのかとか、 なるほど。 どんな仕事を、 やってて、 どんな、 こう、 問題を抱えてるのかとか、 うん。 っていうところに、 興味が持ててたら、 なんか、 少なくとも、 方向としては、 合ってるのかな、 っていう気はしますね。 そういう意味では、 デメリットを、 いっぱい話してみて、 うん。 それで、 慣れたら、 やめた方が、 本当にデメリットしか、 話さなかったら、 誰も、 慣れようと思わないけど。 でも、 その、 どんなジャンルで活躍してる、 どんな問題を解決してる、 エンジニアになりたいのかとか、 うん。 っていうところもありますね。 エンジニアの中でも、 フロントエンドなのか、 バックエンドなのか、 組み込みなのかとか、 そうですね。 いろいろあるし、 ネットワークなのかとか、 いろいろあるけど、 その中で、 どんな人に憧れるかっていう、 この、 憧れの解像度の高さみたいなの? まあ、 いや、 でも、 それ難しくないですか? 難しいかな。 あの、 えっと、 いや、 僕、 そもそも憧れは、 あったはあったか。 あったけど、 そんなに具体性はなかったかな。 まあ、 いや、 具体的にイメージするのは大事だっていうのは、 僕も異論はないんですよ。 はい。 でも、 なんか、 逆のことを言ってる、 パターンもあって、 それは、 えっと、 具体的にイメージして、 それを上限だと思うのは、 むしろもったいなくって、 何行きで任せた方が、 でかくなれることもあるよっていう。 はい。 まあ、 その人は、 あの、 立派な会社の社長なんで、 おお、 バイアスは。 えー、 生存者バイアスは、 ちょっとあるかなと思うけど、 まあ、 でも、 自分のことを、 こう、 振り返ってみても、 なんか、 想像してないかった、 いいことも、 たくさんあったし、 うん。 まあ、 想像してないがゆえに、 なんか、 ああ、 ちょっと違ったなっていうことも、 まあ、 どっちもあるなって。 ああ、 ああ、 まあ、 うーん、 難しいな。 具体化を、 するのは、 もちろん、 いいと思うけど、 まあ、 犬も歩けば、 棒に当たるっていう。 それは、 いい意味でも、 悪い意味でも、 そうなので、 そう、 それも、 そうだなと、 思います。 確かにな、 これ、 ハゲ悪いな、 ちょっと、 まあ、 そんなね、 パツッとしたことは、 言えない、 いいですね、 これに関しては。 そうですね。 みんな、 どうしてなったのか、 いまいちよくわかってないですもんね、 エンジニアとか。 そうですね、 僕も、 言われてみたら、 よくわかんないし。 自然とそうなってたみたいな、 流れはあるし、 絶対。 うーん、 なんか、 もっと、 なるべきものが、 他にあった可能性だってあるし。 確かに、 確かに。 まあまあまあ。 あんまり、 今自分がいる場所を、 いい場所だと、 思いたがってしまうっていうのは、 バイアスとして、 どうしてもあるので、 うん。 まあ、 もちろん、 いや、 こんなところに来てしまったと、 ばっかり思ってたら、 鬱になっちゃうので、 っていうか、 まあ、 程よく肯定しつつも、 まあ、 それが、 本当に、 最高の答えだったとは、 あんまり、 こう、 自分を騙してはいけないな、 というのも、 それは、 エンジニアになった人の心構え、 みたいな感じですね。 まあ、 何になっても、 そうなのかな、 と思うんですけどね。 特にエンジニアって、 コロコロ、 やるコツっていうか、 技術とかも変わっていくから、 あまり、 こう、 しがみついてられない、 というのも、 確かに、 ありますかね。 うん。 なんか、 こんなんでいいのかな。 いや、 いいと思いますよ。 はい。 なんか、 リアルな感じで、 面白かったですよ。 あー、 でも、 あずまくん、 フリーランスにならないんですか。 僕はね、 どうなんだろうな、 やっていける自信あんまないけど。 いや、 大丈夫だと思うんですけどね。 まず、 イメージキャストをやっているし。 イメージキャストやっていることは、 フリーランスに向いていることの指標になるのか。 なんでしたっけ、 さっきのマッチングの話が。 なるほど、 確かにね。 マッチング的にはいいかもしれないですね。 そうですね。 ちょっと、 手伝ってほしいこといっぱいあるんですけど、 結構ね、 あずまくんにいっぱい断られているんですよ。 ちょっとね、 子育ての方がね、 うん。 子育てが家事だったりとか、 いろいろあるので。 でも、 子供が生まれる前も、 まあ、 なんだかんだ会社員というところで、 こう、 できなかったこととかも、 ちょっとあったりはするので。 そうですね。 僕は副業、 フリーランス的な動きをしているので。 そうですね。 夜だったりとか、 ドリンチとかぐらいで、 動ける時間だけですけど。 いやー、 まあ大丈夫だと思うけど、 あんまり無責任に言うのもなんで。 いやー、 でもフリーランスにあったら、 なるのはちょっと楽しみだなと、 心の片隅で思っています。 いきなりなるのは、 お勧めしないっていうのは、 今回の結論ですかね。 そうですね。 僕も会社員でね、 結構、 いろいろ教えてもらえてよかったですからね。 やってみるっていうのは、 大事だし。 はい。 そんな感じで、 じゃあね、 イメージキャストでは、 駆け出しエンジニアとつながりたいので、 はい。 興味のある方はね。 ご連絡をお待ちしておりますのでね。 はい。 鉄道さんの仕事を手伝いたいよっていう人は。 はい。 ぜひぜひ。 なんか、 何の手伝いか分かんないよね。 今の話。 分かんない。 まあ、 聞いてる人あったら、 ナットワーク分かる。 手伝えることが。 そうですね。 なんか、 手伝ってほしいことがあったら、 ちょっと積極的に出していきましょう。 ここで。 そうですね。 逆にちょっと、 僕に手伝ってほしいことがあったら、 まあ、 それ、 発注みたいなことでも。 なるほど。 どっちでもいいんですけど。 ポッドキャスト聞いてるとね、 慣れてるとどんな人かっていうのが、 だいたい想像がつくようになるから、 いいですね。 いいですね。 そんな感じで終わりにしましょうか。 はい。 あ、 そういえばお知らせ、 お知らせというか、 告知というか、 宣伝なんですけど。 はい。 あの、 イメージキャストを今までやってて、 もう2年ぐらいかな。 やってて、 その、 僕が編集とかを担当してるんですけど、 その、 収録環境だったりとか、 編集のためのツールだったりとか、 そういうのをね、 ノートの記事にまとめたんですよね。 はい。 すごい、 いい記事になってましたね。 ありがとうございます。 結構2年かけて、 いろいろ、 こう、 マイクを買い替えたりとか、 いろいろしてたんで、 うーん。 これちょっと、 あの、 ただで出すの、 訴えないなと。 下心が出ちゃって、 有料記事にしましたんでね。 はい。 はい。 もしイメージキャストと、 同じような環境で、 ポッドキャストを今から始めたいっていう人、 いろいろ試行錯誤してきたけど、 そういうところをもう全部すっ飛ばして、 音質に関してはね、 別に最初からいいに越したことないんで、 うん。 気になる人はぜひ買ってみてください。 はい。 ぜひ。 はい。 一応リンク貼っておきます。 結構長い。 結構ね、夜中一生懸命書いて、 1万文字くらいあるんで。 お、10文字1円。 10文字1円ぐらいで、 安い。 やらせていただいておりますんでね。 はい。 測り売り的に言っても、 ちょっとお得だと思いますんで。 そうですね。 文字がいっぱい読みたいっていう人でも、 うん。 なんでも買ってみてください。 はい。 以上、宣伝でした。 はい。 僕もそれ読んで、 こう、マイクアーム買いましたからね。 それ読んで、 僕が読んでっていうのおかしいだろって思うかもしれないけど、 なんか、 前々からなんかお勧めはされてたけど、 改めて記事読んで、 あ、この記事に書くほどいいんだって思って、 マイクアーム買って。 そうか。 今あります。 これがきっかけだったんですね。 そうですね。 もうそこまで、 そこまで言うならっていうのは変な言い方だけど、 本気度が伝わってきた。 そう、まあ、一応ね、 今使ってるってことなんで、 本気でお勧めできるものが、 確かに言ってますね。 はい。 っていう感じで、 はい。 終わりにしましょうか。 イメージキャストは毎月、 奨学の支援をしてくださる、 イメージキャストサポーターの皆様のおかげで、 配信を継続できております。 月に1回、 イメージキャストステッカーを買ってあげる気持ちで、 3ドル。 イメージキャストストラップを買ってあげる気持ちで、 5ドル。 イメージキャストハンドタオルを買ってあげる気持ちで、 10ドル。 イメージキャストフルグラフィックプリントTシャツを買ってあげる気持ちで、 30ドルからの支援をお待ちしております。 詳しくは概要欄をご覧ください。 これは、 まだ存在しないグッズですね。 そうですね。 全部存在しないんですけど。 そんな気持ちで、 そうですね。 買ってあげるといいよっていうね。 はい。 ちょっと作りたいですけどね、 ステッカーぐらいなら。 ちょっとステッカー普通にパソコンに貼りたいんで、 お、よっと。 なんか、 スズリとかで作れる? スズリとか。 ステッカーだと、 なんかその、 印刷会社とか。 そうですね。 依頼したらできますね。 で、 Tシャツも、 まあ、 ちょうど今の時期だったら、 こう、 買いやすいと思うんで、 お、 いいと思います。 いいですね。 パーカーとかだとね、 高いんで。 じゃあ、 僕らの写真がでっかくグラフィック、 フリットされた、 Tシャツ。 いや、 ダセー。 ダサいですね。 ダサ、 いや、 ダサくならないかもしれない。 いや、 逆。 ダサい。 どうやっても多分ダサくなっちゃう。 さすがに、 どうにもなんないことは。 ちょっと、 あの、 ロゴで。 ステッカーぐらいちょっと考えています。 はい。 はい。 そして、 イメージキャストでは、 皆さんの感想をモチベーションにして、 配信を継続しております。 感想要望は、 ハッシュタグイメージキャストをつけてツイート、 質問などお便りは、 概要欄のメールフォームまたは、 キャストアットマークイメージドットクラブまで、 お寄せください。 次回は、 5月21日土曜日の朝にお会いしましょう。 それではまた来週。 さよなら。 さよなら。 さよなら。