エピソード概要
友達のポッドキャスト番組『ポンパンちゃんねる。』にあずまと鉄塔がゲスト参加しました。
あずまが号泣しながら読んだ漫画『BLUE GIANT』、習慣化アプリみんチャレ、日記などについて話しました。
■参考リンク
ポンパンちゃんねる
https://anchor.fm/ponpanradio
BLUE GIANT 試し読み
https://shogakukan.tameshiyo.me/9784091856784
オデッセイ : 作品情報 - 映画.com
https://eiga.com/movie/82409/
みんチャレ - 三日坊主防止アプリ
https://minchalle.com/
■サポータープログラム
Image Castを持続可能なポッドキャストにするため、月3ドルからの支援を受け付けています。
二人を応援したい人はぜひよろしくお願いします。
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■だいたい読まれるおたよりはこちら
おたよりはこちらのメールフォームまで。
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ついにゲスト出演できましたね あの ポンパンチャンネルに いやーなんか ありがたいというか この間 イメージキャストに参加してくれた 1月ぐらいかな テッドさんがお休みの時に 代打として 1時間喋ってくれた平山氏っていう 友達がいて 彼がやってるポンパンチャンネルっていう ポッドキャストに呼ばれて参加してきましたね そうですね 呼ばれてっていうか 散歩をしながらポンパンチャンネル聞いてたら 東氏出てくんないかなって言ってたから 行くよって 直接言わずに 直接言わずに ポッドキャスト越しで頼まれてたんで すごい高度な会話ですね いやー楽しかったっすね 特に何喋るとか 一切何も準備せずに ただビール一本飲んで だらだら 好き放題喋るっていう 僕からすると 平山さんは初対面ではないんですけど 正確には でも雑談って意味では初めてだったので 大輔さんは完全に初めてで そうですね だから逆に 話しやすかったというか 初対面ってやっぱいろいろ 話すトピックが バラバラというか あるっていうか 掘りようがあるというか そうですね どっち向きに掘っても新しい話だから なんだろう 普通に めちゃくちゃ喋っちゃったっていうか でも収録中はね 4人が同時に喋ると めちゃくちゃになるから ちょっと気を使いましたけどね まあ確かにね 多少ね まあでも 編集とかも 後でしなくていいって思うと すごく楽でしたね あー いやなんか そう聞くと申し訳ない 僕らは結構 後で編集を ガシガシ 入れてるんですけど うん 彼らはもう 一本取って出しって感じで フリートークで やってるので すごいですね フリーダムな感じで よかったですね あと面白かったのが 僕らの イメージキャストのことを 大人気 ポッドキャストだと思ってた いや恐縮恐縮っていうか 扱いとしては こう ゆる言語学ラジオの人が来たみたいな それぐらいのなんか 扱いで 大げさでしたね いや 大げさだったな まあ 気持ちいいんで否定しなかったですけどね あんまり 多分 否定したら逆に いやいやいやってなって なんか長引くパターンとか あるんで ちょっとこう 大人気ポッドキャストですって感じで 面白いですね 楽しかったですね もう多分ね イメージキャスト配信される頃には 出てるはずなんでね そうですね 取って出しなんで 2回に分けてるけど 多分2回に分けてくるけど うん まああの だらだら喋ってるので 結構 イメージキャストでは あんましないような話とかも したかな えー そうでもない そうでもない なんか どうだろう したかもしれない ノリはだいぶ違ったんで イメージキャスト自体の話は イメージキャストではあまり してないから それは そうかも そうかもね なんで もし興味がある人がいれば ぜひぜひ 僕がもう 更新されたら 毎回聞いてるぐらいの ポッドキャストなので おすすめです はい なんかいいですよね 空気感が そうなんですよね あのゆるさというかね うん っていう お知らせでした お知らせでした そろそろ行きます はい はい オープニングに はい 緊張する じゃあ行きましょう はい 今週の イメージキャスト 5月7日土曜日の朝になりました おはようございます あずまです てっとです イメージキャストは 個人で物を作る人の集まり イメージクラブとして活動している あずまとてっとが 自宅からお送りするポッドキャストです 技術デザイン制作表現などに 関係のあるようなないような トピックを中心に 毎週2人が気になったもの 発見したことを それぞれ持ち寄って おしゃべりします はい はい いや 言えた あの 漫画読んで 号泣することってあります? 漫画が てか あったかな ちょっと思い出せないですね ない もうね ありました もう絵づくぐらい泣く漫画があって え そんな 大丈夫ですか むしろあずまくんが大丈夫か 僕がちょっと大丈夫か っていう心配もある ストレス溜まってるんじゃないか みたいなね じゃなくて めっちゃいい漫画なんですよ へー 多分結構有名な作品だから 読んでる人もいるかもしれないですけど ブルージャイアントっていう 漫画があってですね これ何かっていうと ジャズをやる人 人というか 少年というか まあ高校生というか の漫画なんですけど ひたすらいいんですよね これ 知ってます? いや知らなかったですね あのですか ちょっと今検索して 絵面をちょっと うん あでも見たことないかな これね あの 主人公ジャズの サックスの 演奏を する 少年なんですけど 僕は ジャズ聞いて そんなめっちゃ感動したこと ないんですけど この漫画読んだらもう むちゃくちゃ 爆泣き っていうぐらい その 何なんだろうね まあ 作品から音が聞こえてくるみたいな ベタな言い方ですけど そういう すごくいい 作品ですね へー なんかね 何が 何がすごいのかっていう 言葉で説明するのが 結構難しいんですけど 結構 こう 変わった漫画で はい 何がないかで言うと その 悪役みたいなのが いないんですよね あんま あー はいはいはい だいたいこう 物語盛り上げるために 悪役が出てくるじゃないですか うん 一悪だったり そうそう みんないい人 基本的には はいはいはい そういうのに僕 弱いんですけど ふふふ みんないい人で その ストーリーが成り立って 弱いんですけど はいはい そうで その 最後どうなるかも 分かってるんですよ 一巻の時点で 話の終わりに おまけ的な感じで その 一巻だから もう主人公 すごいこう 高校生で めっちゃ練習してるんですけど うん 川の土手とかで なんかサックスを 毎日 こう来る日も来る日も 吹いてて はいはい 俺は ジャズの こう世界一の プレイヤーになる みたいなことを 言ってて うーん 言いながらやってて で その 緩末の漫画で 急にこう 登場人物が その頃を振り返って いやー彼はめっちゃ 頑張ってたよね みたいな 話を インタビューを 聞いてるみたいな こう おまけ漫画が ついてて へー じゃあ なるんだ そうなるんだ だから 最終的に この人は 本当に 世界一の プレイヤーになる っていうことが 確定した上で 読むっていう タイプの漫画なんですよね へー なんか 珍しいですね 珍しいですよね 探偵物で言うと 最初から犯人 わかってるみたいな ふよはだ 忍三郎みたいなことですよね 確かに そうかもしれないですね そのことが 分かった上で そのストーリーとして すごい 頑張って こう プレイヤーになっていく っていう様子を 見る へー そういう漫画なんですよね なんだろうね 何が そんなにいいのか っていうのを ちょっと 読んでほしいとしか 言えないんですけど 特にそういう なんだろう ある種の クリエイター系漫画 ではあるんですけど はい なんだろうね もう ひたすら練習してるシーンが 多いんですけど はっはっは 画像検索してても だいたいなんか 吹いてる シーンが 出てきますね そのなんかこう もう書き手の情熱みたいなのが もうすごい伝わってくるというか うん うん 書き手の人も サックス吹いてるのかな どうなんだろうね その ジャズに対する 愛情は過ごそう っていう感じですけど じゃあジャズの ジャズも聞くようになったり してます 漫画の 和の タイトルが 全部その ジャズの 名曲の名前なんですよ ああ はいはい だからそれを検索して youtubeで聞いたりしながら 読むことができるっていう ふーん そういうのもいいところですね この話に こういう この曲のタイトルつけるか みたいな ああ 感じて なるほど なるほど そのタイトルがまたその 曲と一緒に 聞くと こういうことを伝えたかったのか みたいな感じというか こういう雰囲気なのね みたいなとかが ああ 分かるっていうのも いいところですね へー なんか ジャズが好きで 読み始めたんだったら なんか分かるんですけど これ たどり着いた理由って ジャズね ほぼ 全然 分かんないというか まあ 聞きはするけど 主人公はもう このジャズを聞いた瞬間に 心打たれて はいはい そこからこう サックス演奏の道に 邁進するんですけど そんな別に 心打たれることないんですよね 僕別に 音楽聞いて まあ ジャズって まあちょっと 僕も 何も詳しくないので ジャズの雰囲気が欲しいときは あるっちゃあるけど ああ そうそう 印象ちょっとおしゃれな音楽とか 難しい音楽みたいな 感じですけど その漫画の主人公にとっての ジャズっていうのは 激しくて情熱的なものなんですよね その激しさとか情熱を その 曲を聞いて 僕が感じる以上に この漫画から読み取れるというか この曲からこんな激しさを 受け取ることができるのか みたいな じゃあちょっと もうちょっと聞いてみようかなとも思えるし それいいですね なんか いまだにそんなにこう 解像度を高く 聞けないんですけどね そんな でもなんか アンテナが一個増えたみたいな 感じですかね 聞き流してたところとかを もうちょっとちゃんとこう 実際の演奏の映像を ちょっと見てみようかなとか 爆音で聞いてみようかなとか 思える うんうんうんうん 感じですね その 泣けるポイントがね 何かっていうと 周りの人が その 全然邪魔しないんですよ なんていうか その 家族とか 高校生がいきなり こう もう大学行かずに サックスで 世界一のプレイヤーになるわ つって 言い始めて 不安になりますね 不安になるじゃないですか 親だったら うん でも その もう なんていうんですかね その 信頼がすごいというか うんうん その家族に対する お母さんを早くに 亡くしてて お父さんが こう 一人で 兄弟育ててる みたいな設定なんですけど はいはいはい なんかその お金の余裕も そんなにないんだけど その お兄ちゃんが 初めて 働いた金で ローンを組んで めちゃめちゃ高い サックスを 弟の主人公に 買ってあげるとか そういうシーンがあってね いや それ なんか なんだろうね もしくは僕が その 18歳とかだったら 逆に泣けなかったかもしれないですけど え それはなんで なんだろうな わかんない その その一人の人間に その どれだけ 託せるのかっていう ことっていうか その 献身っていうんですかね あー その重さが ピンとこない うんが気はしますね あー でもそうかもしれないですね 単に運がいいっていう風に 見えちゃうかもしれない 支えてくれる人いて よかったね みたいな感じだけど まあ 支える側の 気持ちが 描かれてる そうですね あー 単に味方で まあラッキーでっていう風になっちゃうと 多分 そんなに そうそうそう 思わないと思うけど 別に その主人公は天才ではない んですけど 努力が凄まじいっていう うん その凄まじい努力で 聞く人を こう 圧倒するというか この人はその 技術が すごいわけじゃないんだけど でも 何かを持ってると思わせて こう 信じたいという気持ちにさせるというか じゃあなんか もしかして 周りの人の物語っていう性質が めちゃめちゃそう 強い あー だから 悪役が必要ないんですかね かもしれないですね 一人のものすごい人と その周りの人たちっていう話でもある うん そうですね 思いますね もう次々に その 主人公 の演奏に こう 心動かされていく様子というか うん はー やっぱりそういうなんかこう 周りの人の物語っていう感じですね うん うん なんか すごいちょっと今までの漫画のレビューとは違う感じです そうねちょっと あのうまく説明できないんでちょっとこれはもう買って読んでほしいとしか 言いようがない いやー 僕あの つたやで借りて読んだんで はいはい もう一回買って家にちゃんと置いた方がいいなという あ なるほど そんな感じなんですね そういう感じの漫画ですね 結構あずまくんの今までのレビューは なんか構造的に特殊集だとか こうこういう風になんていうか おかしいとか なんかそういう なんだろう 漫画そのもののこう構造の話が多かったような気がするんですけど なんか 今はなんかいやー良かったっていう そうですね こう うん やっぱりこうフィジカルに突き上げられるような良さというか ああ そうなんですね これはどうなんだろうね 僕がそういうタイプなだけなのかもな 普通 普通にこうみんな泣けるみたいな漫画とか映画とかで そんな泣けなかったりとかはあるから うーん 結構タイプが 何が刺さるかっていうタイプが違うかもしれないですけど ブルージャイアントで めちゃめちゃ泣けるっていう人は多分 友達になれると思います 友達の中で泣けない人がいたら そういうやつだったのかよ どうしよう試す 試されてるな 言わないですけど ちょっと読んでほしいですね ちなみに 感動 なんだろうな こちらの意思と関係なく感動させてしまうものを 一種の暴力性を感じるみたいなことを言ってた時ってあったと思うんですよ で例えばサッカーとかはなんだかんだ観戦してそれでゴール入った瞬間うおーってなってあんまりサッカーに興味がなくても巻き込まれてしまうという点に一種の暴力性を感じるみたいな 力という暴力ですよね なんかそこで感じる感動に対するスタンスと真逆な感じがして 確かに そこの違いがちょっと 何なんですかね 何なんでしょう 音楽だったらいいのみたいな 漫画だったらいいのみたいなね うん あでも漫画だからかどうかではない気はするんですけど そこの裏にある なんだろうな 基本的な哲学がなんか隠れてるような気がして あずまくんの 矛盾してますもんね だって言ってたこと そうですね まあ 多分漫画の話よりもそこが今すごい興味があって あの矛盾って僕は矛盾では今現段階では矛盾だと思うんですけど 矛盾するものを見つけたらそういって結構いろんな本音というか 本当に思っていることがこう 垣間見えた瞬間に大体矛盾って発生すると思うんですよ だから矛盾に見えるけど実は あの何らかこう辻褄っていうか意味があって その意味を発見するチャンスを今垣間見たような気がしてますね もしかするとそれを聞いて思ったのは その感動の性質というか 感動する時の感覚が スポーツだと全員で感動するじゃないですか 全員で盛り上がるんですけど 僕はその漫画読んで 全員で盛り上がりたくはないのかもしれないなと思って 結構ブルージャイアントも一人でめちゃめちゃ練習する漫画なんですよ 孤独っていう要素があって そのなんか一人で感動したいのかもなと思いましたね なるほど ブルージャイアントも登場人物 その一人で感動してるんですよ 聞いて その孤独な感動が 共有できるというか みたいなものがあるような気がしますね なんかすごい内面的な感じなんですかね かもしれないですね あとは 僕がめっちゃ感動してしまうもので言うと 映画で 火星の人っていう小説を元にした映画の オデッセイだったかなっていう映画があって 何年か前に出たやつです 3年前くらいかな これが僕めちゃめちゃ好きなんですけど 僕もこれはもう開始15分で泣いてたんで 早いですね これは全然あの人が泣くようなとこじゃなくて 火星に一人で取り残された人が生き残るっていう話なんですけど はいはいはい 野菜育てるやん そうですそうですそうです 一人で取り残されて こう絶望するような状況になるんだけど 最初開始15分くらいに 残念だったな 僕は植物学者だって言うんですよね 火星に対して それが泣けるんですよね これ分かんないですよね こんなこと言っても 確かに いやー 分かんないですね 分かんないですよね じゃあ見たら分かるかな ちょっとねこれ伝わってほしいな だからまあそれも孤独な話ではありますよね 一人 なるほどちょっとじゃあ孤独っていうところが感動と 結びついてる 結びついた時に 感動単体では嬉しくないっていうことですね そうです 大勢の感動ってなんか嫌だなって感じがしますね なんかちょっと一旦を垣間見れたような気がします 全米が泣いたみたいなのは 多分泣けないんですよね 全米じゃないから なるほど まあでも全米が泣いたっていう言葉の違和感は結構 割とみんなっていうか 変だなと思っている人は結構いると思いますね なるほどね じゃあちょっとそんな東君のおすすめする ブルージャイアント ブルージャイアントぜひ読んでください はい と言っててその最後ぶち壊しにするようなこと言うと僕別にワンピースでも泣いてますね なるほど クソお世話になりました いやワンピースも実は孤独な話だったりする そうではない どうなんだろうなそうなのかもしれない どうだろう どうなんだ 努力はしてるよ まあ努力はしてますよ みんな頑張ってる なるほど まあでもちょっと違う種類のものですね そうですね 多分 まあちょっとおすすめなので ぜひ読んでみてください はい はいと言ってめっちゃ積んどくが今ある ちょっと1年以内にちょっと ブルージャイアントっていう漫画は 10巻で完結するんですよ おじゃあ割と その次のブルージャイアントシュプリームっていうのと 続編みたいなのが出てて 僕はまだ続編途中までしか読んでないんですけど 一旦そのブルージャイアント10巻だけ読んでみてほしいなっていう 感じですね なんか本当に感動してしまった人のレビューでしたね いやマジでね 10巻あったら10回泣いてますからね 最低でも すごいな 努力の話ついでなんですが 僕のすごい軽い努力の話をしてもいいですか もともと妻がやってたアプリで ミンチャレっていうアプリがあって これは 例えばダイエットとかスポーツとか 毎日自炊するみたいな目標を持ってる人が 続けるためのアプリです コミュニティって言った方がいいのかな それで家にいる猫 ちょっと忙しいとあんまりじゃらせてないので じゃらすっていう努力がしたいなと思って 猫をじゃらすっていう努力 孤独な戦い そうですね 孤独な戦い なんかね 孤独ではないかな 猫ね というのも ほっとくとだいたい食べてるか寝てるかなんですけど あんまり遊ばないと 急に自分の足にじゃれて噛んでくるんですね 噛んでくんの? そう 僕だけがだいたい 主に僕が噛まれるので 噛んできたら 多分遊びたいないんだなと思って 構えや 遊ぶっていう なるほど でも本当は 噛むところまで我慢させてはいけないのかなと思って 確かにね そう で、あずまくんとかも毎日 1時間半かけて散歩してるっていう 非常に努力家なので 努力ってこうやんなきゃいけないからね まあでもせめてちょっと猫じゃらし こうブンブン振るぐらいは ちゃんとやってあげないと思って それを続けるために ミンチャレというアプリを入れてみたんですね それが まあ続ける継続系のアプリって いろいろあると思うんですけど これは目標を決めて その目標のトピックの部屋を作るか もしくは すでにある トピックを立てて頑張っている人たちに 入っていくのをどっちかで始められます で その僕が入ったのは 猫様のお世話っていうところなんですけど どのグループも5人までっていう制約があって でもなんかもう 300人とか集まってる部屋とかがあるわけじゃないんだ そうなんですよ その顔がわかる5人みたいな ぐらいですね でも知らない人なんですよね 知らない人ですね ぽんと入ったんで 本当に趣味も年も 全部バラバラの人たちが 目標のタイトルだけで集まってるっていう感じで 面白いですね そうなんですよ 5人に制限かけられてるのめっちゃいいですね わかるっていうか あの人がこれをしたんだなっていうのが伝わってくる 江戸時代に5人組っていうのがありましたよね え何ですかそれ あの100床を管理するために 5人1組で相互で監視させ合うっていう はあはあ なんかあった気がする あそれだったのかな 5人 誰かが逃げたら もう5人全員罰されるみたいなやつ はあはあはあはあ そういうことですよね 5人組の民主化ってことですよね なるほど あんたのかもしれない なんかね そう5人だとね あれあの人最近投稿してないなってわかるし あいつ猫じゃらしてねえんじゃねえかって そうそうそうそう 人数が少なすぎると 全員が同時にサボるっていうのがありそうなんですけど 5人だと2,3人サボっても誰かが投稿するんですよ ちょうどいいな すごいな考えるな まあ猫のグループだからそのバランスなのかちょっとわかんないですけど 逆に言うとあのダイエットみたいなこうすごくたくさんの人が取り組んでるものは それだけ部屋もたくさんあって でまあその中で空いてる部屋に入るっていう感じなんですけど なるほど でもまあ猫に関してはあのちょっと面白いと思ったのが 大体のウェブサービスとかコミュニティって年齢層にピークがあって まあ30代が結構多いとか多いと思うんですけど 入った時点で匿名なんですけど年代だけ書いてあって 20代と僕が30代で であとは40代50代60代って全部コンプリート 綺麗に分散してるんですね 綺麗に分散してたんですよ で60代までいるんだと思って しかも20代もいるんだなんていうかその振り幅の中でこう誰にでも使いやすいように設計されてるし でなんていうか特にこうリテラシーの差が問題にならないし で目標一緒に同じに同じっていうか同じ方を向いてるから なんか年齢の差によるストレスっていうのも まあ少なくとも自分のコミュニティではあんまり感じてなくて まあって言ってもほとんどね猫の自慢したり雑談してるだけなんですけど 努力かって言われる まあね でもなんかね あそういう繋がり方って今までなかったなと思って 近所にたまたま住んでたから向こう三軒両土内と付き合うとかっていうのと 多分近い雰囲気があるような気がして なんていうかパーソナライズされてない感っていうか そうそうそうそう それが言いたかった あなたのタイプに合わせて選びましたよじゃないのがいいですね そうそうそうそう かつ自分で選んだっていうことも大事なのかもしれないですね ここに住むことに決めたからその周りに住んでる人と付き合うみたいな感じですよね なんかすごい新鮮で インターネットの繋がり方の中で このタイプってなかなか逆に難しいと思うんで 確かに あの単にその目標があって努力することがあってっていうのが あんまりなくっても楽しめちゃうんじゃないかっていう いいなちょっと楽しそうだなやってみようかな 僕あのだいぶ前の回で言ってたんですけど 目標を決めて続ける系のアプリで しずりーっていうやつがあって これが目標達成できなかったら 預けてるお金を募集されるっていう ハードコアなアプリなんですけど あのー かなり厳しい 今もう全然全然できてなくて もう一回募集されても あのーずっと預けもしてないし ただ毎晩 あなた本当にこれでいいんですかっていう通知が 一個来るから僕はそれを消すっていう 無意識レベルでずっとやってて はあはあはあ もういい加減 もう迷惑メールじゃないですか 迷惑メールならもっといいこと言ってくれますからね ちなみに目標って何立てたんですか 目標はね毎日日記を書くっていうやつ あー日記か いやー続かなかったな まあでもポッドキャストしてるから これ日記みたいなもんですよ まあ毎週ねやってるからね ちょっとこれちょっとミンチャレならできるかもな ミンチャレはね 相互関して いいですねあとなんか アプリの通知に何回言われても何も思わないですよねもはや あーそれはそうかもしれない 向こう側に人がいればちょっと 効果があると思うけど そうですね 通知 うーんそうかも であの連続何日達成とかは あの個人単位ではないんですけど 累計何日達成っていうのは褒めてくれるんです あー だから累計数で褒めてくれるか 1日休んでもまあちょっと頑張ろうかなってなるのと あとチーム単位で連続何日っていうのはちょっとあって おー だからあれ今日誰も投稿してないなっていう時に はいはい こう勇気出して投稿するみたいなことも みんなを支えるために そうそうそうそう チームへの貢献ですね すごいいいな まあ猫じゃらしてるだけ じゃらしてる 実態としては猫を照らしてるだけですよ そうですね でもなんかいいですね いいですね 猫もじゃらせてチームに貢献できるっていう そうなんですよ 猫も満足 うん でなんかなぜか知らないけど ミンチャレのキャラクターが猫なので うんうん あのー それたまたまなんですけど うんうん あのー じゃらしてる猫をこう アップすると たまにこうアルゴリズムが褒めてくれるんですよ って愛の手入れてくれて すごいにゃーとか 頑張ったにゃーとか言ってくれる えー まあ あのー まあそれは単なる こう なんだろうな おまけみたいなもんなんですけど そのぐらいの雰囲気のコミュニティを作りたいのかなっていう 感じはしますね いやいいなー 入れてみます はい チームですごく悩むと思うんですけど あのー 結構 緩くて どのチームに入るかとかは もう中身はあんま見れない ですか えーとどうなったかな なんか 突然放り込まれるしかないのか ちょっとよ ちょっと怖いな 少し見てみよう 2チーム目に参加しよう ちょっと見てみますね 最近のやりとりは少し見れます おーなるほどなるほど じゃああまりに殺伐としてるチームに入りさえしなければ そうですね 大丈夫ですね なんでやんなかったの つって あと自動退出時間っていうのがチームによって違うんですけど そう 投稿何日連続で休んだら あ 追放されるんだ そうそう 追放は実はどのチームにも 多分全部だと思うんですけど あって 猫をじゃらすところは まあ8日間なんで緩いんですけど あの厳しいところは多分 1日でもバンされてしまうんじゃないかな 面白いですね それ その辺の数値を見て どのぐらいの厳しさかっていうのは 推測できるかもしれないですね へー 今パーッと見ると まあやっぱ 1日何歩歩くとか うん えー 踏み台昇降っていうのがあるな 渋いな 渋いな ウォーキングがすごく多いな ミルクって書いてあるのがあるけど なんだろうな ちょっとこう タイトルだけでは分からないものもあるんですけど あの最近 最近じゃないかな ピクミンとかの あの こう何歩歩いたかで こう どんどん花が咲く ピクミンブルームってやつですね それですね それの 何か を 達成することを目標にしてたりとか すごいな ピクミンブルームもなんか 歩かせるアプリなのに それをさらに やるっていうアプリを そうそうそういうことですね まあ Apple Watchは結構定番なんですけど なんか リングを閉じるって言うんですけど なんか 活動を すごい カロディ使ったりすると メーターがいっぱいになって 今日は頑張りましたねみたいな あの 通知が来るんですけど その通知の画面とかを スクショを取って 毎日 なるほど モチベーションにしていくという そうですね なんか珍しいのないかな GitHubとかもあったかな えー あの 草を生やすっていう 緑にしていくってことですね そうですね 毎日コードを書くっていうのを 毎日草を生やすっていう 言い方があるんですが スラングというか そうですね あの そういう なんていうか 結構まあ こういうの続けたいなと思ったら だいたい同じようなことを 考えている人もいると思うんで うんうん 探してみるといいかなと思います なるほど ありがとうございます はい やってみます はい 今度こそ 日記ですか 日記を 一行でもいいから 書きたい あー なんか こう Gitで管理して 草で 見て分かったら ダメか 何でもないです もうGitコミットの 一行がだるいから そっか ターミナル開くのが あー え 日記って何で書いてます 日記 もうめちゃめちゃ 右翼直接あって はい あの 前は iPad miniの 手書きメモアプリで 書いてたりとかして あー その前は Day1っていう アプリがあるんですけど iOSとか Macとかで 出てるやつなんですけど これはあの日記専用アプリで すごい使い心地がいいんで 使ってたんですけど ふんふんふん もうめっちゃ前から 使ってますね 7,8年前 10年前とか 長いですね 下手したらそれぐらい前に 買って 途中途切れ途切れ しながら ずっと使ってるって感じですね なるほど じゃあ次は何で日記を書くのか またDay1に戻ってきてます 最近 おー ちょっとそれでやってみようかな ちょっと長くなっちゃうんですけど もし日記って 自分が死んだ後 どうしてほしいですか なかったことにしてほしいかな あーなるほど 違うな 地中深くに埋められて 誰にも 発見されないまま 未来永劫を 存在し続けてほしい えー なんか難しいですね あー 暗号化したまま こう 置いとくとか あー そうですね いやでも最終的に そのうち量子コンピューターで 解かれるか そうです うん そっか 日記に関しては いろいろこうスタンスありますよね 死後見られることを 想定して書いてる人も まあ そうですね まあでも だからって死んだ後 本当に読む人が どのぐらいいるかなとは 思うけど 興味持たない 大抵の人は多分 いやー でも どうなんだ まあそんな 死んだ後のことまで 考えなくていいですけど じゃあ ミンチャレで 日記 ミンチャレでね いいと思います はい こんな感じかな はい はい そろそろ終わりにしますかね 今日はなんか 緩い話が 多くてよかったですね そうですね あでも 感動した話は それなりに重いと思いました あ そっか うん やっぱり感動したものをね 人に伝えるって 結構勇気 いることじゃないですか うん 全然うまく伝えられなかった あー いやでもそれをもって あこれは本気なんだな っていうのが伝わった それが逆にね 良さ じゃあちょっと そういうことにしておいて もらって じゃあそんな感じで はい イメージキャストは 毎月奨学の支援をしてくださる イメージキャストサポーターの 皆様のおかげで 配信を継続できています 月に1回 ピンセットを買ってあげる 気持ちで3ドル 精密ピンセットを買ってあげる 気持ちで5ドル 電子部品用 静電気対策ピンセットを 買ってあげる気持ちで 10ドル 対薬品セラミックピンセットを 買ってあげる気持ちで 30ドルからの支援を お待ちしております 詳しくは概要欄を ご覧ください これは鉄道さん提案の やつです そうですね なんか 価格の ダイナミックレンジの 広い道具 だなぁと思ってたので 3ドルから30ドルまで あんだ そうですね なんたったら1万円もありました マジか なすのあんだ いやぁあんなね つまむだけのものが っていうそこが ちょっとロマンですね ロマンは確かに ロマンはあるな これは これはあの リスナーの方からの ご提案も お待ちしておりますのでね そしてイメージキャストでは 皆さんの感想を モチベーションにして 配信を継続しています 感想要望は ハッシュタグ イメージキャストを つけてツイート 質問などお便りは 概要欄の メールフォーム または キャスト アットマーク イメージドットクラブまで お寄せください 次回は 5月の14日 土曜日の朝に お会いしましょう それではまた来週 さよなら さよなら