もう誰もJevの話してない。
もう誰もDuoの話してない。
Image Cast。
お…
はようございます。あずまです。
鉄塔です。
はっきりと聞き取りやすいポッドキャストを目指しております。僕ちょっと微妙に聞き取りにくかったかな。
文字起こしをねAIにやってもらって…
出すっていうのをね、最近やってまして。一生懸命文字起こしの精度を上げてるんですけど、大体…
一番最初の…
おはようございます…
あずまですが聞き取れてないんですよ。
子供がマイクラに何回目かのハマり方をしてて、今4歳なんですけど。保育園でマイクラ情報をたくさん仕入れてくるんですよね。工作の時間とかにも、だんだん絵とかが描けるようになってきたんで。マイクラに出てくるクリーパーとかエンダーマンとかを作って持って帰ったりとかしてて。
AIに。
毎回あずまです…
あずまです、みたいな。
こんなん聞き取れるわけないし、鉄塔さんも毎回鉄塔ですって報告されたりとか。毎回違って面白いんですけど、鉄道ですとかなってますよ。テッドはよく言われますね。あ、テッドも言われますね。
テトとか。テト。なってるんで、AI側を頑張って精度を上げるより…
自分の発音の精度を上げた方がいいんじゃないかっていう。
トリニトロトルエンだぞ。
マイクラやりたいって言って、でも敵が出ると怖いから敵が出ないモードでやるっていう。ピースフルモードでや…
じゃあSwitch版ならうちのサーバーで遊べるので…でワイワイするサーバーが…
できることは知ってたけど、実際にそういうことが楽しめる。全然の発想に至りました。おはようございます。鉄塔です。これで大丈夫ですかね?
大丈夫です。お便りをいただいております。ありがとうございます。ありがとうございます。奈良県にお住まいの丸さんです。初めてメールを送らせていただきます。くれたら嬉しいかもな。おはようございます。
2年ほど前から聞き始め、それからはほぼ欠かさず毎週聞き続けています。お二人のゆるっとしたトークが心地よく、仕事中や散歩の時に楽しんでいます。技術的なことは明るくないので、あまり分かっていない時が多いですが、それでも楽しみながら勉強した気になっています。
ありがたいですね。
今めっちゃハマってるから、今のうちにマイクラを使った知育コンテンツとか、ひらがなが学べるとか、そういうやつを使って、スススーとインストールしていこうかなっていう。便利に。その流れに。ありがたいです。 マイクラ系のコンテンツならもう何でも消費するんで、今は。初メールで恐縮ですが、この夏…
教員採用試験に合格しました。おめでとうございます。最初にうちの子が覚えたアルファベットは、AとBとXとYでしたね。おめでとうございます。すごい。すごい。そこでお二…
人に質問なのですが…
今後AIネイティブになる世代の小学生に対して、小学校の授業でAIを使うとしたらどんな使い方があると思われますか?
コントローラーのボタンってことか。
Bボタンを押して…あえて言ってたんですよ。下のボタンとか右のボタンって言わずに、Aボタン、Bボタンって言ってたらすぐ…バリバリ使われているお二人ならどのように使われるのかなぁと気になりました。かっこ、個人的には画像生成は諸々の理由で使わせたくないなぁとは思っています。Cを覚えるよりもXとYが先だったな。
先日のリアルイベントの音源も楽しく聞かせていただきました。めっちゃそういう子供いるんだろうな。
ていうか自分たちの時もゲームでアルファベットを覚えてた気が…自分はそうだったなっていう気はしますけど。いつか、いつか関西の方でもイベントがあれば絶対参加したいと思います。これからも応援しています。
絶対に参加してください。スーファミのコントローラー。
ありがとうございます。
ありがとうございます。LとRのどっちが右どっちが左かとかは、結構コントローラーで覚えてたかもしれない。絶対にやりますって言ってるようなもん。確かに、そうですね。
やりたいんだよなぁ。でも関西行きたいし。アルファベットとライ…いいんじゃないですか、ちょっと。サクッと。
日帰りで。お茶碗持つこの手は左でみたいな、いいと思います。一泊ぐらいしたいかな。Rのトリガーは右でみ…一泊したいなぁ。
なんなら二泊したいな。前泊と後泊。どうかを統計とったら、好きなおでんの具、しみしみの大根とのことでありがとうございます。スーファミの発売年でガクッと階段があるみ…僕も好きですね。いいですね。
でもしみてない大根もね、これはこれで美味しいんですよね。何かを覚えるのに効果を発揮してる…
最近はプログラミング教室とかも、マイクラでプログラミングみたいな話、結構広告ではありますよね。ちょっと初めて聞いた意見です。それはいいとして…小学校の先生になるということで、いやーすごいですね。
マイクラでプログラミングを学ぶってどういうこと?これからの時代を支える子供たちを教えている。Lua言語とかが使…そうですね。
すごい仕事だなと思いますよ、本当に。俺、小学生の時代を教えている。俺、小学生の時代にAIあったらどうだったかな。
最高だったろうな。どうしてただろう。ちょっと想像できないな。Luaでプログラミングができます。いやーめっちゃ楽しかったろうなと思いますね。
調べるのとかが大好きだから。だったんで。それはそうだな。
ずっとインターネットというものが出てきて…
ググるのが趣味みたいな時期があったけど…
Luaって一回も触ったことないですけど、言語なんですかね。
スクリプト言語ではあるんだけど、実はコンパイルもできて、潰しが結構効くというか。今もAIがすごい進展してきて、物を調べたりとか新しいことを知りたいとかするのがめっちゃ楽しくなってて。何が書けるかはもうライブラリ次第だと思いますけど、僕の中のイメージとしてはわりかし今風な書き方ができつつ。 これもっと子供の時にあったらよかったのになぁとか思いますけど、全然大人になってからでもあってよかったなと思いますね。パフォーマンスがいい。ちょっと気がかりなのが、AIで学力が下がり続けていると言われているニュースも目にするっていうのもあってでしょうか。それ起点でサーバー管理もついでに覚えて…
平均値で見るとそうなんだなというのは…
ちょっと意外なような意外じゃないような感覚がちょっとありつつ…
サーバー管理でき…
そう、うちのサーバー来…でも学力で頭…
の良さを測れているかっていうと、ちょっとわかんないので。このサーバーは…うちのサーバー重い。まあまあ、それ基準がね…
AIない時代基準だからみたいな。
お父さん早く拡張してよ。
っていうのもあるし…で、ママが常時稼働のサーバーを電源抜いたって怒る。まあでもなんかね、実際その何でもすぐAIに聞いちゃったらもう何でもわかるんだったらヴィンテージのジーパンが現れた。自分で考える必要ないじゃんみたいな。
そういう感覚になるのはわからんでもないという気はする。ファミコンの電源抜かれる。
逆に気になるのが、平均値が下がっているとしても…
サーバー落とされる。
てね、音も立てずに起動しっぱなしだ。飛び抜けてAIで伸びている人もおそらくいるはずで。掃除機ね、使うために抜かれ…
そんなにサーバー落ち…そっちの方に注目して、そっち側に…
寄せていくっていう方向を探求できないものかって、ちょっと思ったりはしますね。
バックアップ取っときなさいよって。
のうちCloudflare…でCloudflareが流行…いやー、小学校という組織としてはなかなか大変な…
ところはありそうですね。でもパパはCloudflare…ファミコンの電源抜かれるみたいな感じでね。組織には難しい。平均値を上げるのが至上命題みたいな。自宅サーバーがあるからな。
いやあのその…
というか…
平均値を上げるために、うまく使っている小学生がすでにたくさんいるであろうと。よそはよそはよそはよ…なってもおかしくなくはないな、おかしいな。
そっち側をいかに平均にインポートしていくかっていうイメージ。そうするのは鉄塔…
うん、一個のきっかけに…今どっちかというと萎縮モードにちょっとなってないかっていうのが心配なので…
そっち側の、いやうまく使っている側を見たら…はいはいはい。マイクラ。
全然い…
けるぞっていうのを…ようやく鉄の装備が作れるようになりました。
むしろね、小学生に教えてほしいですよね。めっちゃうまく使っている小学生に。この前鉄を40個ぐらい持った状態で多分結構いるだろうなっていう気がしますね。ドラウンドにやられていやいそういそう。AIネイティブ、まさにネイティブだからで、回収できなくて。
そうですよね。
その人こそが先生になってちょっと手をつけられて…
授業をすればもしか…
したらいいのかもしれない。僕一個考えたんですけど、はい。
エブリデイ調べ学習っていうやつで。ワールドが違うとあれってもう全然違うって感じ?
何ですか?調べ学習って…
あるじゃないですか。持ち越せたらでき…
知ってます?いや、知らないですね。チートでなんかすることはいくらでもできるし、調べ学習。僕の世代からなのかな。塞がれてはないけど、あ、でもいや分かんない。チートすると学校行ってない頃にやってたのかもしれない。いろいろいろアンロックされるシステムあると思うんですけど。調べ学習っていうのが実績解除。自由研究的なやつで、何かを調べましょうみたいな。自分で課題を見つけて調べて、 チートの窓が開かれている珍しいゲームではあるけど、資料を探して、みたいな。
っていうのがあって…
結構だるい感じなんですよね。
っていうのは、一応やるんだったらそれぐらいはテーマ…
自分で探さないといけないし…
何日かかけて書いたりとか調べたりとか図書館行ったりとかね。ちょっと冒険をしてみます。してないといけないから、まだ面白さが100%分かってないなっていう感じがするんで、結構なんか重いというか…それをもう毎日やるっていう…あ、これが面白いんだみたいなとこにたどり着けてない感じがする。
何か気になる…
ことを見つけて、ひたすら地面を掘り続け…それを30文字ぐらいにまとめるのは最終…と敵が来て嫌だみたいな。
それぐらいでいいから調べてくるとか、鉄が出た時の嬉しさはもうありますよね。
調べてくるというのができるのか分かんないけど…
うん、掘っちゃいま…
ネタ探しの方がなんていうかそうそうそう。主題って感じですよね。たくさん動画があるじゃ…何か何でもいいから何かに興味を持って調べるいう意味でたらまあおおむね…その目を身につけるみたいな。あ、ブランチマイニングね。でなんかもう1日常に目を光らせて、あとはこれを辿るだけ。 何か調べる対象がないかみたいな感じでやって…
というか僕はそれ見て、でも必ずタスクとしてやるっていうね。
よくあるやつだと…
基本的には見ずに、この花は何とか、この木は何とか、前はチャッピーでしたけど、これ昔から日本にあったの?とか、そんな感じのことでも意外とテキスト情報で解決…普通に急に歴史のことと紐づいたり、ピンポイントで…まあめんどくさい科学的な話になったりなんかいろんな話につながってきますからね。 自分で操作している間の方が楽しくなっちゃってしかも365日やってたらブランチマイニングっていうのが何かも…まともなものってだんだんネタがつきてくるじゃないですか。
この生き物はとか、いろいろ調べて。だからもうそっからが勝負というかね。ダイヤモンドとかまあ出る、どんどんマイナーなというか、うのが決まってるわけで、その深さまで一回掘り進め…マニアックなものを、あとはもう横に向か…とりあえず探して調べてみるみたいな。だんだんそうなっていきそうですね。 でも電車オタクとかだったら、1年ぐらいではネタつきないかもしれないけど。でもそういうのがあれば…
そうなれればそれはそれで365…
日全部電車で埋めましたみたいな人がいて…
もそれはそれでいいし。まっすぐ掘って、左右に3マスピッチで掘っていく感じ?でもその生活というか、1日1つ何かを見つける…
みたいな中で、基本的には小学校の小学生のインプットって、自力で辿り着いてますね、ブランチマイニングに。外を歩…
いたりとか、買い物の、親の買い物ついて行ったりとかする時もあるけど…
最も合理的で効率的なやり方として、毎日授業を受けてはいるわけじゃないですか。
大体授業の中で、迷子にならないように松明を右手沿いにつけていくみたいな。なんだこれみたいな感じで、引っかかりポイントみたいなのとかあるはずなんで。
なんで宮沢賢治ってこんな評価されてんのとか、僕もそういうのを洞窟探検…それちゃんと質問できることも結構賢いと思いますね。なったんですけど、いや結構…
雨にも負けずとかカタカナで言ってるだけじゃんみたいな、に対して、どういう時代背景の中で宮沢賢治が出てきてみたいなとか、右につけていったらいいよって言って、そういうの調べたらちょっと面白そうじゃないですか。どんどん右につけていく姿を見て、ああなるほどって思いました。
それを30文字とか50文字とか、毎日じゃじゃっと書くみたいな。
なんならもうそれすらもAIに書かしてもいい。
なんなら…すごいゲームだよ。
もうその中で、ふんうんとか思いながら調べることだけが大事みたいな。何が面白いのか分か…
っていうのが俺のエブリデイ調べ学習プロジェクトです。こうどこまで噛んでも噛み切れた気がし…いやいいですねなんか。
これを面白いと思えって言われる圧が、もうほぼゼロに近い。よくないこれ?よくないこれ?よくというか、問いを立てるのが大事っていう言い方をするけど…
じゃあどうやってっていうところを、あんまり語られてないような気がして。でも未だに子供たちがこんなゲームにドハマリする理由はあんまわかんないですね。その具体的な筋トレの方法の一…
つがそれのような気がしますね。
調べ学習とかってね、レポートとしてちゃんとした形にまとめないといけないとか、このブームが1,2年で終わる…テーマ選びも学…
習的なことじゃないといけないみたいな。ちょっとロブロックスとかに多少食われてるのかもしれないけど。なんやかんや結構ね…そうなると…
雑務ですね。ああまあまあ、そういうのもあるか。それだったら調べ学習で調べたら、そのテーマの一覧みたいなのが出てくるんですよ。消防処分ってならない。やることは大体エンダードラゴンを倒せみたいな、最終的に。これやってりゃまあ大丈夫みたいな。いやそれってちょっと違くないみたいなね。がもう一本道のゴール…
それは作りたくないプ…
ラモデルを組み立ててる気分ですね。
僕はもう鉄が出たら嬉しいというモチベーションだけで掘れてしまうので。結構そういう人多いと思いますけど。そうそう、こん中から一番マシなものを選んでくださいみたいな。嫌だなあ。嫌だなあ。嫌だなあ。嫌だなあ。っていう感じだからね。
逆にそこを選ぶところを主題にして、作るところは完全に任せるっていうのが…でもすごいですね。言ったら鉄だってもうデータでしかないわけじゃないですか。もう放置でなんならいいですね。えばいくらでも増やせるし。
いやあ…
でもなんか…
すぐハッカーが…
発生し…
そうな気はするけど。
ちょっといじくって。
1000って言ったらもう使い切れないほど出てくる。まあそれはそれで…
いいと思います。にもかかわらず、掘って出た時の嬉しさがあるっていうのはちょっと不思議すぎるな。はい、っていう感じ。
しかもあの荒いポリゴンでね、キラキラしてるわけでもなく。じゃあ僕から一個言うとしたら…
先生が使う側のネタではあるんですけど、仕組みが全て解体され…裏技も全部出てるにもかかわらず、みんなずっとやっているという。アホ役のAIを立てて…この異常さ。
授業中にアホをやってもらう。やっぱ人間は乱数に弱い。アホ役は生徒は誰もやりたくないけど…
結構必要だと思うんですよね。
自動生成されたワールド。
ゲームっていうより遊びに近いみたいなのがあるのかもしれないですね。なんか間違えてくれる人。
あえて間違えてくれる人。
ジャンケンって別に…うん。それにどうしてもツッコミを入れたくなっちゃうみたいな状況。ジャンケンって別にブームとかないじゃないですか。
これって結構授業…
の構造上意
外と作りにくいけど
のに近いのかもしれない。
あるとめちゃめちゃ学
びになるというか…確かに。教育系の番組でも、ダーウィンが来たとかでもいいけど ちょっととぼけたこと言ってくれないと話が進まないというか…いやそれめっちゃあるなあ。
大体のそういう教育コンテンツって二人一組というか…うんうんうん。
そうですよね。
人間にとってエラーを見つけること自体が、一個の快楽として確立されている部分があると思うので…大北さん説ね。
そう、大北さんというのは明日のアー…明日のアーの大北栄人さん、あってますよね?
はい、あってます。
読み方に…が言ってた、エラー訂正の報酬みたいな、エラー発見だったかな。
要は、間違えていることを発見することの方が、正しい答えを言うことよりも場合によっては報酬がでかいことがあって…
でかいというか、どっちもあった方がいいと思うんですよね。
それは違うでしょうっていう役を、うっかり生徒に担わせちゃうとすごいハラスメントになってしまって…確かにね。
で、それがちょっと問題になったりもするので、今ハラスメントしていい対象として、AIっていうのはかなり…
ハラスメントしていい対象ってすごい問題発言かもしれませんけど。
ハラスメントって言うとあるかもしれないけど、でもそういう教育系のやつとかで、うまくボケるのってある程度分かってないとできないじゃないですか。
そうですよね。
かしこくん、かしこさんも必要。
いい間違い方みたいなのって、道をそれちゃう下手な間違い方じゃなくて、うまい学びを引き出せるというか。
インタビュアーとかも近いかもしれないですけど。
知ってるけど知らないふりして聞くとかね。
多少の仕込みはいるかもしれませんけどね。
ここでこういう感じで、ここでこういう感じで間違えて欲しいとかは…はいはいはい。
事前に言っとくのは、まあ多少ズルしてもいいけど、とにかく人格としてAIを利用するならそういうのありだと思います。
実は学校教育に欠けていた最後のピースが、その間違い師だったり…ああ、でも本当にそうかもしれないな。
教師と間違い師のセットで本当は成立するみたいな。
いやー、いいんじゃないかな。
とかね。
どうだろう。
あと、間違えていい気風みたいなの作れそうじゃないですか。
あ、それ大事ですね。
日本の学校とアメリカの学校だと、アメリカの学校はめっちゃ生徒が発言しますみたいな…うんうんうん。
間違っててもバンバンババンバン手を挙げて言うみたいな、そういうの聞いたことありますけど。
先陣を切って、これ見てこんなに間違えてる人がいるなら全然大丈夫だろうみたいな。
いやなんか、段々話しながらすごいありなような気がしてきた。
別にAIじゃなくても、間違い師としてもう何だったらちょっと出向いていきたいぐらいです。
あとついでにヒントを出してヒントを出してあげると、間違ってたAIもだんだんわかってくるみたいなところができてくると、
生徒がそうじゃなくて、ほら引くじゃなくてあそこ足すって書いてあるよとか。
あほんとだとか。
なんかはいはいはい、聞き手。
なんかよく言うのは、こう子供も人から聞くんじゃなくて友達に教えることでより賢くなるみたいな。
教わり役というか。
こいつに教えてあげるといいみたいな。
それいいかもしれないですね。
結構いいんじゃないかな。
アホなことを聞いてくるから、そいつに教えるみたいな。
うん、っていうのはどうでしょうかね。
どうでしょう、丸さん。
まあなんかいろんなメソッドとかは出てくるかもしれないけど、なんかアホ役に関しては、もし自分が先生ならぜひ真っ先にやってみたいことですかね。
うん、なんかなんかなんかあれだね。
あのまあ直接その学校で、じゃあスマホ開いてくださいみたいなのは今はちょっとまだ難しいかもしれないから。
そのAIにその間違いをまずいっぱい作ってもらうとかね。
間違った文章とかを作ってもらって、それのどこが間違ってるのかを見つけようみたいな。
逆に、逆にそのメソッドが確立されたら、もう紙芝居ですらいいような気がする。
まあAIのほうが便利だと思うけど、うまく間違える方法がきちんとできたら、間違い師は、
間違い師側は紙芝居で成立する可能性もある。
そこは、そこは、そこはちょっとまだ手探りでAI使ってやっていく方が今はいいかなと思いますけど。
というのをちょっとやってみて、いかがでしょうか。
どうかな。
いかがでしょうか。
なんかそのアウトプットをAIにさせると、だいたいあんまうまくいかないというか、こう袋小路に陥るみたいな感じは結構あって。
画像生成AIとかも、結局そのアウトプットでしかないじゃないですか。
じゃなくて、AIを、AIから何を学べるかとか、AIに何を教えられるかみたいな。
自分…まあインプットに使うとか、AIにインプットすることを目的にするみたいな。
そうやった方が、人間の脳が動きそうな感じはしますね。
いやー、確かにな。
なんかそういう…ちょっと関係ないかもしれないから、ちょっとカットするかもしれないけど。最近子供がジェットコースターとか怖い系に乗りたがるんですよ。
それは僕が子供より怖がるからなんです。
それいいですね。
反面教師だ。
で、隣で座ってあげるからって言って乗せようとしてくる。
めっちゃいいじゃないですか、それ。
とか、虫を僕が怖がるから、怖くないよって言って、ほらダンゴムシ可愛いでしょって言って見せてくるとか。
いい話だなぁ、なんか。
実際僕、虫が苦手だしジェットコースター苦手なんですけど。
苦手だと大人よりもある意味強い立場にすることによって、なんかシャキッとするっていうか。
それはアホ役にも通じる部分がもしかしたらあるかなっていう気がして。
いいですね。
教えてもらうAIじゃなくて教えてあげるAIみたいな。
そういやーいけるんじゃないかな。
ちょっとうちでも、もうちょっとしたら小学生上がるんで、ちょっと本当にやってみるかも。
いいですね。
とあと毎日調べ学習。
エブリデイ調べ学習。
はい、これ文字起こし難しいですよ。
いけるいける、これぐらい。
ちょっと成果が、成果というか結果が聞けたらぜひ聞いてみたいですね。
ぜひぜひぜひぜひ、お願いします。
もうね、全然小学校の範囲でとか考えないほうがいい気はしますね。
あーそうですね。
突然重力波に興味持ったら、もういきなり重力波を調べるとかね。
全然それでいい気はする。
それを小学生の知識でも分かるように教えてみたいな聞き方で…うん。
そのレベルに噛み砕いてくれるじゃないですか、AIって。
それがすごいことだなと思って。
今まではめちゃめちゃ強靭な好奇心を持ってる人だけしかそこにたどり着けないみたいな。
興味持ったらそれをまず一回図書館に行ってそれ関係の本を調べて、
その中で自分が理解できるレベルに行き着くまで、わけわかんないものを掘ってみたいなとか…
その中でちょっとずつわかっていくことを気持ちよく思えるという、めっちゃ貴重な体質を持った人しか…そうですね。
いきなりそっちに飛びつくみたいなのはできなかったはずだけど、そのハードルがめっちゃ下がったというか、すごい坂が滑らかになった感じはしますね。
坂が滑らかだし、途中から始めて途中でやめれるとか、そういうのもあるし。
すごいことですよ、本当。
そう、だからその好奇心を殺さずにいることさえできれば何でも学べるという。
前も言ってましたけど、本当に子供の好奇心を殺さないことだけが一番重要みたいな、そんな時代になってる気はしますね。
そう思いますね。
元々そうではあったなとは思うけど、人は。
ということで、もし実際やってみたとしたら、そんなちょっと子供実験大事な…すごいね実地。
なかなか…確かにな、免許を持ってる人に吹き込むって結構はい。
ハイリスクというか責任重大ですよ。
もし関西でイベントすることがあったらはい。
その話をお伺いできたら嬉しいなと思います。
お願いします。
こんな感じですかね。
まるさんありがとうございました。
ありがとうございました。
Jevね。
Jevまだ入れてないんですけど…Jevまだ入れてない。
あのJevとは何でしょう?
Jevっていうのはですねえっと…ここ2週間前ぐらいから
リリースされてAIに興味ある人の界隈で異常に盛り上がったはい。
新しいタイプのAIですね。
JevっていうのはTypeSafe AIっていう会社が出した新しいAIでこれはちょっと2年間ステルスで開発し続けてついに出ましたみたいな感じで成り物入りで出てきて。
でかなりこう持ちきりだったんですけど一般的にこう何がすごいのかってちょっと分かりづらいなっていう確かに。
ものでもあるので、今回はこれを分かりやすく伝えたい。
でも今Jevの話してる人全然見てないんですよ。
2週間くらい経って。
話す意味あるのかな。
これから来るやつですからね。
最初の盛り上がりはすごかったっていう感じで。
簡単に説明をすると、TypeSafe AIっていう社名が言ってるように、TypeSafeっていうのは型安全っていうことですね。
これがもう名は体を表すというか、これを見たらエンジニアの人はなるほどっていう風になるんですけども、ちょっと鉄塔さん伝えてもらっていいですか?
だからAIって、あやふやなことを聞いてあやふやに使ってもちゃんと一応答えてくれるっていう…
AIとかLLM、そういう良さはあるんだけど、
でも戻ってきた答えをプログラム側で解釈しようと思うと急に難しくなるというか…そうなんですよね。
言葉で言って言葉で書いてくるから、結局その言葉が理解できないとプログラムの中で噛み合わせが悪い。
そうじゃなくて、プログラムで解釈しやすいようにするにははっきりと定義された型…
型っていうのは数字ですって言ったら数字だし、イエスかノーですって言ったらイエスかノーしか言わない。
そういう型にはめた答えから外れないことを、一つの大きなメリットとしているのが…
特徴ですかね。
合ってますかね?
合ってますかね?
合ってると思います。
AIとかがプログラミングに関わってくる以前から、エンジニアの人たちはもう昔から、プログラムから返ってくる値が想定した範囲内に収まるということを確保するのにめちゃめちゃ苦労していた。
どうしても自分が作ったシステムなのに、自分が想定していたものと違う範囲の答えが返ってくるっていうことが往々にして起こるんですよね、プログラムの世界っていうのは。
絶対ここには数字しか入ってこないだろうって思ってたところに文字が入ってきたりとかうん。
っていうことが発生しちゃうんですよ。
数字だって言っても無限大が返ってきて処理できない…うん。
0.何みたいな数字が返ってくることを想定してませんでしたとかね。
そういうことがあるので、型安全にするという肩をつけるっていうのが、絶対その方がいいよねっていう話になっていて。
ずっと続いているテーマではある。
大きなテーマです。
で、AIを型安全にするっていうのでTypeSafe AI。
非常に分かりやすい名前ですね。
やってることもその通りで。
このJevっていうものは、自分は何を聞いてもいいんですよ。
この猫の前に魚がいます。
魚を食べようとしているのかな?
みたいな。
なんでもいいんですけど、返ってくる答えはもうイエスかノーかみたいな、そういういくつかの形式、複数選択の形式だったりとか、
あとはいくつか軸があってそれごとに評価というか評価数値が返ってくるみたいな。
とにかく形式がバチッと固まってるんですね。
それが返ってくるので、プログラムを作る側からしたら入力はめっちゃふんわりしたことが言えるけども、
何をしたらいいかっていう返事はもう必ず決まった形式で返ってくることしかしてくれないという。
デモとかで出ていたものとかだと、あーなんかちょっと寒い気がしてきたなーみたいな感じで言うと、つまり使うツールは
エアコンのリモコンですねみたいなとかね。
エアコンで温度を設定すればいいんですねみたいなことをAIが判断してくれて、そこをプログラムに使えるみたいな。
そんな感じですね。
いやーなんか…いいですねとか、そういう観点で開発されたものっていうのが意外と…
厳密になかったとは思わないけど、でもありそうでなかった感。
ありそうでなかったですね。
だしもう求めていたものみたいな。
まさにエンジニアの人たちが。
で一気に話題になって。
一気に話題になったその理由なんですけど、要は賢いイフ文というかね、
ある条件に対してイエスかノーかを返してくれるみたいな、それぐらいのもんなんで。
だしそれが今までのLLMでできなかったかというと、別にそんなことはない。
絶対にはいかいいえで返してくださいねみたいな言い方をするとか、そしたらある程度は縛りをかけられるんだけど。
でも既存のLLMができたことなんだけども、それをものすごく早くものすごく安くできるという…
そこがJevのアピールしている画期的なポイントですね。
これどうなってるんですかね?
中の仕組みは公開されてないから、みんな独自で考えてローカルで再現してみたとか、なんかやってる人たくさんいますね。
なんかそう、ものすごくっていうのが10倍とかじゃなくて、数百倍早いとか数百倍安いとか。
そのぐらい言ってますよね。
賢さ的には、彼らが主張するにはClaudeのOpusとかね、
そういうフロンティアモデルと言われるようなかなり賢いモデルと同じぐらいの判断ができるよっていう…いやー、すごいじゃないですか。
もし本当なら、今までやろうと思わなかったような些細なことにも使えるようになるからそうですね。
すごい。
1日…1秒間に数十回数百回判定しないといけないことにも、その気になれば使えちゃう。
そうなんですよね。
いやーすごい。
直感的にパッとやってくれるっていうことで、キャッチコピーとしてシステム1AIっていう風に言ってて。
これは有名な本でファスト&スローっていう、ダニエル・カーネマンという人が書いたんですけど、人間の思考には早い思考と遅い思考がありますよと。
で、早い思考の方のことをシステム1、遅い思考のことをシステム2っていう風に名前をつけてたんですね。
今までLLMがやる、じっくり考えていろんなことを考えた結果結論を出すみたいな、
そういうのはいわゆるシステム2の領域で、人間の脳で言うと。
で、パッと見てパッと判断するみたいな、そういうのはシステム1の方だよっていう。
例えば目の前にイノシシがいる、逃げろ!
みたいなのとかね。
そういう直感的な判断とかそういう素早くできてまあまあ正しい判断みたいなそういうのが
できますよっていうのがキャッチコピーとして非常に分かりやすいところですね。
他のLLMの差別化としてはいやーすごいですね。
なんかロボットとかそういうものにどんどん入っていきそうなそうですね。
感じですね。
なんかデモもなんかいろいろやってて面白かったのがWikipediaチャレンジみたいなのをやってたんですね。
なんかよくやるのはWikipediaの中でリンクをいろいろいろとびとびにクリックしてどうやったら例えばメロンからえー何にしようかな…
二次関数とかそうですね。
結構むずいんですよね。
そういう感じの全然関係ない言葉にたどり着けるかなっていうチャレンジなんですけどはい。
リンクだけをたどってクリックだけでたどり着くっていうゲームですね。
それをこうJevと今までのそのAIのオープンAIのモデルとかClaudeとかにチャレンジさせてそれを比較するっていう動画で。
必ずしも少ないクリック数でJevの方がたどり着けるわけじゃないんですけど、ものすごい速さで飛んでいくんですよ。
リンクの間はパッパッパッパッパッパーみたいな感じで、そこがもうめっちゃ分かりやすい差だなっていう。
でもそりゃ早ければ勝つだろうって思うけど、でもそれこそが売りですからね。
直感的にこれ関係ありそうだなみたいなのを見つけて、パッパッパッパッと飛んでいくということができるっていう。
今までできてなかったことなんですよね。
そうですよね。
AIにブラウザを操作させるってなったら、一回出てきた内容を全部読ませて、読んだ上でじっくり考えて。
これはなんとなく関係がありそうだみたいなことを考えた上で、ここをクリックしますみたいな行動をさせるっていう。
そういう…そういう結構ね、人間からするとだいぶまどろっこしいことを、今のところやるしかないっていう状態だったんで。
しかもね、今まで賢かったClaudeとかモデルは、存在しないリンクをクリックするっていう操作をしようとしてて。それで間違えて止まっちゃったりとか
ってことしてて。
まさに提示された選択肢から選ぶことができないっていう、型安全ではないっていうことですね。
いやーそれこっちでも使ってて、もし変なのが返ってきたらリトライするみたいなので。
リトライは3回までとかで、なんとかお茶を濁してきた部分だったなと。
それがそうじゃなくて、一発で決まったことだけやるということがどれだけすごいことかっていうね。
いやーすごい。
なんですかね、願っていたことさえ忘れるぐらい遠いものだと思っていた、AIについては。
これを一般化すると、リアルタイム性があり、かつ決まった操作から選ぶみたいな、そういう用途にめっちゃ強いAIだなっていう。
例えばAIと一緒に音楽を演奏する、楽器を演奏するみたいなのって、今までできなかったじゃないですか。
鉄塔さん…鉄塔さんちょっと前やってましたけど。
あれもね、何か説明して、それをコードを吐き出させるみたいなね。
そういう仕組みを作ってましたけど…そうですね。
僕が作ったやつは、なんだかんだ30秒とか時間かかっちゃうから。その間…
その間前回作ったやつをループで流すっていうことをして、実際返ってきたらメロディーが切り替わるみたいな流れにして…お茶を濁す。
それこそお茶を濁してましたね。
だけどそういうのが必要なくなるっていう。
次のコードはこれ、次こうなったからこれみたいな感じで、AIと一緒にリアルタイムで演奏ができるみたいなことが、
もしかするとできるかもしれないし…そうですね。
これはなかなかすごいことですね。
これはすごいなと思いますね。
ちなみに僕も今、俺のマネーフォワードっていうのを作ってるって話したじゃないですか。
自分のお金を管理するための。
それでカードの用途を分類する必要があるんですけど。
そこにJevを挟んで…おー。
さっそく。
これは僕は毎秒カードの取引をするみたいなことしてないんで、そんなリアルタイム性何も求められてないんですから。
別に普通にLLM使えばいいんですけど、ちょっと使ってみたいなと思って。
今のところいい感じです。
いいですね。
あとやってんのは、会社のメールフォームに問い合わせが届いて、結構営業メールフォーム問い合わせみたいなのがたくさんあるんですよ。
いわゆるメールフォーム営業っていう…ははは。
こういうシステム導入しませんかみたいな感じで。
SEO対策の記事書きますよみたいなのとかね。
機械的にバーっといろんな会社のお問い合わせフォームに投稿されてるんですけど。
結構鬱陶しいんで、それを事前に、届いた瞬間にこれが営業かどうかを判別してくださいみたいな。
そういう感じでやってもらってますね。
汎用のスパムフィルターみたいなことが…そうですね。
できちゃってるってことですね。
そうなんですよ。
いやー素晴らしい。
素晴らしいですね。
っていうところでね、結構縁の下の力持ち的な要素は結構大きいのかなっていう。
華々しいところで使われるというよりかは、システムの内部で何かを仕分けるとかね。
リアルタイムでたくさん捌かないといけない何かをするとか。
そういうところで地味ではあるけど、すごく確実にニーズがある部分なんで。
なんでこういうのが広がるっていうのは、社会的なインパクトが結構大きそうだなっていう。
こうやってテキストで返すっていうのはできないんでしたっけ?
テキストで返すのは、決まったテキストから選ぶことしかできないです。
これ逆に頑張ってテキストで返させたらすごい…なんか呪いのようなメッセージが出てこないかな。
やってる人はいました。
こっくりさんみたいなことね。
次はこれで次はこれでみたいな。
そういうのやろうとしてる人はいましたね。
だからなんなんだっていう感じですけどちょっと言葉を聞いてみたいなと思って。
はいはい、あえてね。
言葉を返さないはずの…そうそうそう。
実は意思を持っている。
まあいい…意思はあるかどうか…LLMと同じぐらいには意思あるかもしれない。
でまあ、あの話題になってないと…話題一気になったのに。
そうですよね。
なんか一瞬めちゃめちゃ流行ったんですよ。
これはなんでこんなに流行ったのかはなんか半分ぐらいはあの見せ方があまりに上手かったっていう。
のはあるかもしれないですね。
なんかあの結構ChatGPTの開発に結構大きく
関与してきた人が関与してきた人が辞めて2年間潜伏して作ってましたみたいなみたいな。
なんかウェブサイトもなんかめっちゃかっこいい感じなんですよね。
ちょっとギーク趣味なサイトですよね。
こういうの好きでしょみたいな、お前らはみたいな。
結構そういうね、僕みたいなAIとか好きで、テック的なものが好きで、あんまり詳しくない人って言うと悪いかもしれないですけど…
なんていうんですかね、そういう人にすごく刺さるというかね。
詳しい人にも普通に刺さってるとは思いますけど。刺さりはするとは思いますけど、でもターゲティングがすごい上手いなっていう。
開発者の人が喋る動画とかも作ってるんですけど、10分のうちに10回ぐらいその人が着てるTシャツが変わるんですよね。
シーンが変わるたびにそのTシャツが変わって、それがそれぞれ、このAIがどれだけするかっていうのをちょっと面白おかしく伝えるジョークTシャツみたいなやつが…なるほど。
いやでも、ターゲティングっていうよりも、もしかしたら他のAIと何が違うかを見せるのが上手かった…それは鮮烈に…
やってますねだいぶ。
いやー何が違うかを伝えるのは、結構簡単ではないものだとは思うんで…そうですよね。
数値で比較することもかなり難しいですしね。
で、僕昨日か一昨日まで入れなかったんですけど、今さっきログイン試してみたらやっと入れました。
あ、よかった。
なので僕使えなかったんですけど、もうみんないなくなってるかもしれない。
いやそうかもしれない。
話題になるのはすごい爆発的だったけど、1週間ぐらいであんまり聞かなくなったな。
ちょっと10万枚の写真のタグ付けとかするのすごい使えそうだから…めっちゃ良さそうそれ。
写真を全部テキストで説明するみたいなところまでは、自前のGPUでできそうなんですけど…はいはいはい。
まあできることにしとこう。
一応ギリできそうなんですけど、10万枚とかの規模をあんまり課金してゴリゴリやってると、現実的じゃなかったりするとか量的に。
とかこの写真とこの写真でこうみたいなことを大量に判断するとかが、すごいできそうな気がするというか。写真のコラージュみたいな話だったりとか…うん。
なんかそういう…でもまだパッとアイディアが出てきないけど…はいはいはい。
写真管理アプリにはもしかしたら相性いいかなっていうのを。
いや良さそう良さそう。
思ったりしてますね。
まだね、人々は世界はJevの面白い使い方を惚れる余地をたくさん残してるなっていう…そうですね。
ありますね。
ありますね。
最初の1週間でブワッと人が飛びついていろいろ試してはみたけど、もっといろんなところで試される、うん。
ポイントがありそうだなっていう…僕は今音声、おしゃべりができるAIキャラクターみたいな仕事で、はいはいはい。
やってたりとかするんですけど。それとかね、リアルタイムで例えば喋ってる内容からどの表情をしたらいいのかみたいな、うん。
表情管理みたいなのに使えそうだなみたいな。
1秒ごとに今しゃべってる内容によって、これは驚きが50%で
笑顔が20%だなみたいなことを判断して切り替えてくれるとか。
ちょうどいい使い方ですね。
めっちゃ良さそうですよね。
身振り手振りとかもある程度用意しといて、これを発動しようみたいなね。
そうそう、人差し指を立てるとか腕を組むとか。
そのくらいでも結構いけそう。
それ良さそうだな。
どのモーションはどのモーションを使うかっていうのをね、要は…うん。
どのモーションを再生させるかっていうのを選ばせるみたいな。
今まではそういうのもLLMにやらせるっていう手はあったんですけど、うん。
喋る内容によって、このツールをトリガーしますみたいなのをLLM側が判断できるから。
細かく表情を変えたりとかっていうのは難しかったんで、時間もかかるし。
そこがうまく取り入れられたら面白そうだなとか、パッと思いつくものでもね、色々ありますね。
こうやって応答としてはもう0.1秒以内に返ってきちゃうぐらい早かったりするんですかね?
そのぐらいですね。
おーすごいな。
0.1秒は言い過ぎかもな。
0.2秒ぐらい。
0.2秒、なるほど。
それぐらいの…早い。
すごいな。
すごいな。
100ミリセックとかそれぐらいの範囲内で大体収まりますね。
か200とかそれぐらい。
パッパッパって感じで。
ちょっと楽しすぎるな。
ちょっとね、新しいおもちゃという感じで、はい。
いろいろ試してみたいところですね。
超粗い画像とかにも多分近々対応してくれそうな気がするから、あー確かに。
画像から直接行くみたいなの。
カメラを直接プログラムを書かずにセンサーとして使うっていうのを、そのうちできるようになってほしいなと思ってたんですけど、
こういうやつがやってくれそうな気がするな。
いいやいいですね。
っていうもの…っていうやつですね。
ちょっと面白い使い方はたくさん思いつくんですけど、怖い使い方もいろいろ出てくるなっていう感じはしていて。
絶対これは自律兵器に導入されるなっていう感じですね。
まぁ…そうですね。
Jevが直接導入されるというよりかはこれ的なもの。
その場その場でリアルタイムで何をすべきかっていうのをコマンドから判断して、要はこの銃のトリガーを引くべきかどうかみたいな。
これは民間人のトリガーをコマンドからのコマンドからのコマンドからパンパンパンと評価判断していくみたいな。
もう非常に自律兵器向きな感じがするんで。これだけ軽いことを考えるとGPU1個で動いちゃいそうですね。
そういうふうになる、そういうのも作られそうだなっていう感じはしますね。
ちょうどそのデモの中でもDOOMを操作するっていうデモもあって。
DOOMというのは色んな技術系のやつでよくやつでよく使われる昔のゲームなんですけど、
これにDOOMをさせるみたいな感じで、AIにプレイさせたりとか、金魚にプレイさせたりとか、いろんな事例があるんですけど。
その例によってDOOMという昔のゲームをJevに判断させて、いつ銃を撃つかとかね。
敵を倒すゲームなんで、銃を撃って振り向くかみたいなことをポンポンポンと操作して、結構うまくプレイしてましたね。
それがそのままリアルの世界で行われるんだろうなみたいな暗い予感がしますね。
ポケカとかでできないですかね?
ポケモンカードの盤面を、Ray-Ban、Metaが作っているカメラ付きの眼鏡で撮影して、
状況を一回言語化して、Jevで投げて、次のアクションはこうって出すっていう。
それはでも、ゲームボーイのポケモンのプレイヤーとかが、ポケモンのゲームのコンピューターとかがやってることではありますかね。
ポケモンカードでできたとしたら、試合で使えてしまうなぁと思う。
あーそういうこと。
このカメラ怪しいぞみたいな。
この眼鏡でやってるな…
みたいな。
もうどこ塗ったら、もうどこ塗ったら、もうどこ塗ったらいいか分かるみたいな。
でもカンニングしてでもいいから正確にやってほしい仕事って、世の中いくらでもあるから、そういう人たちが普通に
日々の判断に使ってほしいですね。
確かに、確かに。
あとはAIに…AIが出てくると非常にこう毎回出てくる話ですけど、こう人種差別的なバイアスが絶対にこれが判断に入るなっていう
のでですね。
あのJevを使って、なんか入社したい人のレジュメというか履歴書みたいなやつを
最初にこうスクリーンしますみたいなテストをやってる人がいて。
で、えっとこの人がまあ見込みありそうかどうかをこうなんか10点満点で判断してくださいですかね。
なんかそんな感じでテストするみたいなのをやってみた、やってみた結果ですね。
一番、一番評価が高いのが白人男性っぽい名前の人。
次が白人女性っぽい名前の人。
3番目が黒人男性っぽい名前の人。
4番目が黒人女性っぽい名前の人みたいな感じ。
非常にシステム1っぽいというかね。
要は結局、見た目とか名前とかでパッと判断するってことは、人類の築き上げてきたこういう偏見だったりとか、そういったものが、
そういったものがもう如実に現れるっていうことなんで。
そういうね、差別的なものだったりとか、直感的に決めつけだったりとか、そういうようなものが、
判断をするAIにもスルッと取り込まれてしまうという怖さみたいなのが、うんうんうん。
あったりするなという感じですね。
ちょっと調査自体本当に見てないからあれだけど、多分中身をうまく差し替えながら、名前と独立に
して入れ替えて判断させてみたいな、そういうテストをしてるんですかね。
あ、そのテストのやり方ですかね。
テストもね、テスト自体が怪しい時もあって、最近よく分からなくなってきちゃってますね。
どういう結論を導き出したいかみたいなね。
出したい結論によってテストを変えるってことも、まあやろうと思えばできちゃうから。
ちょっと後で自分でも見てみようかなと思います。
これはもうどんなAIにも結局起こりうることではあって、昔からいろいろ言われてたじゃないですか。
こういう早くて安いということがめっちゃ正義なんで、大量の書類の中から、見込みがありそうな順に並べてくださいみたいな。
なんで現実社会でも、たくさん人が志望してくるところにはそういうのが絶対取り入れられるだろうなっていうのはあるし。
それにこういうバイアスが入ってませんよみたいなのを別に証明する、何ですか、義務があるわけでもないじゃないですか。
いやー、まあまあ、自分は幸いそういうものを作る立場には今んとこないので、
素直に楽しんどきます。
一旦は。
一旦のところは。
一旦のところは。
なんか面白い使い方を探しましょう。
そんな感じです。
引き続き面白い使い方を探してまいります。
はい、なんか見つかったらちょいちょい話しますかね。
はい、そして…はい、Duoの話してます?
Duoね。
Duoの話してる人周りでは一人も見たことがない。
あー、意外にやっぱりいないんですね。
iPhone Duoね。
あれ誰が買うんだろうねっていうことをDuoさんに言ったら、
誰が買うんだろうねってみんな言いながらめっちゃ売れるんだろうねっていう…そうですね、マッシュをしてましたけど。
そう思いますね。
いやー、売れるのかな。
え、iPhone Proなんてどんな人が買うんですか?
あんなめちゃめちゃハイスペックでカメラが3つも付いてて。
はい、私買っております。
周り見るとiPhoneユーザーの半数ぐらいがプロ使ってるような気がするんですよね。
プロとは何かみたいな話ですよね。
半数までは行かないにしても…いや、行くのかな。
なんか相当多い感じがする。
その人々のうちどれぐらいの人が、その計算能力を駆使して日常生活に使っているのかっていう。
でも結局、これが最高っていうものを持つことの嬉しさみたいなのって、
なんだかんだ代えがたいんだろうなという気がしていて。そこには結局抗えないというのが予想というか…
金持ちのスマホだと言いつつ、
金持ちのスマホはやっぱり手にしたいんだと思うっていう。
あれいくらでしたっけ?
36万だったかな。
36万か。
で、ドコモのなんとかプログラムを使って実はそれが半額相当になりますみたいになって、
2年間使ってうんたらかんたらって言ってると、月額の支払いが1万ちょいぐらいになって、あ、
まあ行けるかもみたいな。
結局そうなるパターンなんだろうなっていう。
それでも今までよりはちょっと高いにしてもね。
と思ってますが、いやでもそれよりもなんかすごいはっきりしたなと思ったのがうんうん。
そのAppleのスマホの戦略がだんだんApple Watchっぽくなってきたというか。
えー。
どういうこと?
Apple Watchははい。
基本的に全く機能が変わらないのに高級なやつと安いやつとあったりして、あー。
なんかアクセサリーとかその装飾品としての値段の付け方をかなりこう倣ってるというか素直にはい。
やってるところがあって。
今まではそのデジタルデバイスといえば高いものはスペックがいいとかね。
計算力が高いですとか画質がいいですとかね。
高性能と高級がなんか癒着している状態だったと思うんですけどうん。
普通にそういう機械以外だとねその服とかまあある程度高い方がなんか高い服の方が縫製がいいとかっていうのはあるかもしれないがうんうん。
そんなだろうっていう感じですよね。
なんか機能がいいかどうかっていうのはむしろ聞かれないものだったと思うんですけどうん。
高級で高級であれば…高級であればあるほど…高級品であればなおさらそうですね。
それをスマホに対して、よく考えた17の世代から適用し始めてたんだなってことに
今回気づいたというか。おおー。
というのも16のProまでは、高級で高性能を本当に実現しようとして、
めちゃめちゃ頑張ってたような気がするんですよね。
な気がするんですよね。
で、それはチタンを使ってたからそう思ってるんですけど…
憧れの高級素材の結構未だに代表格としてチタンってあると思うんですよ。
チタンかっこいいもんな、響きが。
そう、チタン、カーボン、ステンレス、ジュラルミン。
はいはいはい、かっこいい。
かっこいいですよね。
うん、響きがまずいい。
ジュラルミンぐらいまで行ってくると、アルミサッシにも使われているぐらいだから、そうなの?
高級…高級っていう感じではないけど、高性能。
僕はジュラルミンの響きだけで、なんかめっちゃ高級なそういうのがあるんだろうなって思ってました。
いや、なんだかんだ普通のアルミにちょっと混ぜ物しただけなんで。
ジュラルミンケースってめっちゃ高級感ないですか?
そうですね。
言葉の響きに踊らされている哀れな消費者。
でも実際金属のケースは、他のケースよりは多少お金かかるっていうのは実際あったと思うんですけど、まあその程度と。
でもやっぱチタンとかステンレスとかは、
実際溶接の技術が難しいとかいろいろ条件が…ちゃんと作るの大変だしお金もかかるっていうね。
っていうものを採用しながら…チタンって実は熱伝導率が結構悪いんですよ。
でアルミはめちゃくちゃいいんですね。
だから放熱のことだけ考えたら、チタンじゃなくて全部アルミで作ったほうがいいんですね。
あ、そうなんだ。
でも、でもアルミだけだと、でもアルミだけだとなかなか高級感が出せないから、フチだけチタンにして、中をアルミにして。
それが固体拡散っていう方法で接合していたらしくて。
アルミとチタンっていうか、そもそも2種類の金属を接合すると熱膨張率が違ったりして、
本来うまくくっつかないし。で溶接しようとしても、液体同士が混ざり合わないからくっつかないっていうのがあるんですけど。
でそれをなんか固体の状態で、ちょっとどうやってるのかはよくわからないんですけど、うまく混ぜ合わせて。
でそのチタンとアルミが混ざった領域を挟みつつ、アルミからチタンに滑らかに変わっている領域がある。
チタンって言いたいがためにそこまでのことを…うん。
で、実際チタンって傷もつきにくいし軽いし。
14まではステンレスだったと思うんですけど、ステンレスってやっぱり重くて。持ってて重量感があるけど、
フレームが重いっていうのは、ある意味無駄ではあった、うん。
と思うんですよね。
それがアルミとチタンのハイブリッドなフレームになったことで軽くなったし、
熱伝導率も高くなったし、その分他の部品に重量を使うことができたっていうので、すごいなって、すごいなって思ってたんですけど。
17でアルミに戻ってるんですよね。
ああ、やめたんだ。
やっぱりこれ大変だからやめようって。
いや、あんま意味なかったなみたいな感じなんですけど…いや、
意味は多分あったと思うけど、それよりも無理せずに完全にアルミにしてしまって、放熱特性をもうマックスに上げた方が、
性能としては合理的できたんですけど。
それは、それはそうなんですよ。
で、その代わりiPhone Airが出たのかなって思っていて。
で、iPhone Airはチタンなんですよ。
iPhone Airはチタンなんだ。
薄いやつね。
チタンのピカピカに磨かれた筐体になっていて、
すごいシンプルな見た目を保っていて。一方でiPhone17 Proに関しては、すごいごつくてデコボコしてるというか…
そうでしたね、確かに。
ですよね。
出っ張りの多いiPhoneだなって感じでしたね。
これが高性能と高級を分離させた瞬間だったんだっていうのを、今気づいたというか。
でもこれみんな言ってることかもしれない。
高性能担当のゴツゴツしたやつと、高級担当の薄くてツヤツヤのやつと…そうそうそう。
でもあのAirが値段的にはProよりも安かったと思うんですね確か。
まあ一緒ぐらいかちょっと安いかだった。
薄い割に高えなっていう感じだ。
でそこであのこれ以上ないぐらいはっきり
なんだ他のiPhoneと違う見た目をしたiPhone Duoというものが
なんていうかここに来てそう高性能じゃなくて高級路線で来たっていうのがめちゃめちゃ納得感があったというか。
なぜかというと、見た目ではっきりと示す必要があるのは高性能ではなく高級の方だろうと思うから。
高級はやっぱ見た目が高級だっていうのが絶対重要です。
遠くから見ても形が明らかに違う。
iPhone Airはよく見たらiPhone Airかもしれないけど、iPhone Duoはもう2、30メートル離れていても、もしかしたらわかるかもしれないですよね。
こんな強烈な見た目のものが…高性能はもう性能が高ければ十分なんだから、
高級の方にその見た目を使った方がいいっていうのは、すごい合理的な気がして。
しかも性能を追いかけなくてもいいってことが、めちゃめちゃ噛み合ってるような気がしたんですよね。
この2つの2つ折りのiPhoneになることで、この独特な見た目を高級にアサインして、
そしてめちゃめちゃ値段を上げて。その値段を納得させるだけの機能があり、でもそれは性能ではないっていうところ。
これがもう美しいなと思って。
全然性能としては評価できるものはない。
まあ普通…まあ全然いいと思うんですけど。
いいって言えば無印のiPhoneでももう使い切れないほど膨大な計算リソースがあるというか。
なんかみんなねその膨大な計算リソースを毎回こう使い切らせるために躍起になってましたからね。
うーん、てかどのiPhoneも何の不満がありますか?
もうほんと。
iPhone…写真がAIで綺麗になりますとかなんかそういったことに計算能力が高い必要がある必然性を持たせてましたね。
でもそれですら持て余すぐらいなんか性能のいいものだと思うんですよね。
そこじゃなくてやっぱ高級っていうのを…なんだか性能というよりは高級感の方になんていうか渇望している人が…
おそらくいてそこに対する答えだったんじゃないかなっていう気はして…オブラートに包んだ言い方をしましたね今。
うーん、え、見えっぱりのためのiPhoneってこと?
うーん、高いものを見せびらかしたい人のための…そう。
いやでも大事なことですよ。
まあまあまあ重要ですね。
うーん、いやーでもなんか見せびらかしたいっていうのはまああるかもしれないけど、
半分は自分をもてなしたいみたいなそういう観点でもいいのかなとは思ってますね。
毎日手に持って開くものとして。
なんか他の人とは違うものを持っているよというそんな自分を…自分自身のために。
自分自身のためになんかなんだろうなこうご褒美を与えているみたいなうん。
言い方でもまあそんな間違ってない気がするし。
実際いくら見栄を張ったとしてもそれが空虚だなって思うのは誰しもが薄ら感じていることだと思うからうん。
なんか頑張っている自分をいくらもてなしたっていいじゃんかっていううん。
ところもあるかなっていう風に思いますね。
まあその計算能力がこれぐらい高くなりましたとかなんかIなんとかTなんとかで上がりましたみたいなのに引き付けられる人々をもはやそこまでターゲットとしてはいないんだろうなっていう。
昔と違って。
っていうように関してはそうですね。
その傾向は結構ここ10年ぐらい前からだんだんこう軸足を移してきたなっていう感じはありますね。
なんか昔のAppleのサイトってフォントが全部細字だったじゃないですか。
なんかもういかにもなんかもうスマートでございますみたいな感じのスマートでエリートですみたいな感じというか。
そこから…毒あるな。
つまり賢いものがいい、賢いイコールは計算力があるとかね。
そういうものがいいというものだったのが、だんだん途中から書体がめっちゃ太くなってきてて。
すごいこうなんか…僕はもうその変わったタイミングで明確に、あ、マイルドヤンキーを対象に始めたっていう風に気づいたんですけど。
要はもう高い携帯を買ってくれるのってマイルドヤンキーなんですよ。
つまり…それ海外にもマイルドヤンキーなる的な人はいるんですか?
的な人、的なる人ね。
まあ日本で言うとそういう層みたいな。
高い車を買うのも高い携帯を買うのも、やっぱりそういう層なんですよね。
わざわざ。
と私は思います。
だから家族でアルファード乗る人とかね。
そういうのとかも…偏ってるな。
特定の特定の車種をあげてあれだけど、アルファードに乗ってイオンに行くそのお父さんとかね。
ちょっと昔はやんちゃしてたけどみたいな。
いやなんか黒人が女性がって言ってた人が、この…はい。
レッテリング。
アルファードに乗ってるということはってパッて…そうそうそう。
休日に家族はね、子供3人をアルファードに乗っけて山…やめとこうかこういう話。
いやもう自分をもてなせる人は偉いと思ってますよ僕は。
だって大事にしてるじゃないですか、もう一人の人間を。
自分であれ誰であれ。
立場の違いを鮮烈にしてきたなここで。
かたや他人をあげつらい…まあどうもあれるかなってね。
気にせずね、みんなDuo買ったらいいと思います。
まあそうですね。
買いたい人は好きなもん買えばいいんだよ。
でも実際すごいと思いますよ。
やっぱ開いた時のこのシームレスさというか。
やっぱり1画面で使ってる時から2画面に移行する瞬間って、
あーちょっと画面狭いからそろそろ開こうかなって、ここにちょっとめんどくささの心理ハードルがあると思うんですけど。
だから開く時に…うん。
やるのは見たことなかったなっていう。
いやー面白いですよね。
で、ついにインカメラが見えないインカメラになって。
そう、画面の裏に入っていて、カメラの上にも画像が出てるっていう。
その辺細かく新しいものをちゃんと入れてきてるし。おおー。
で、お家芸というかナノテクスチャーガラスを使って、
折り目のちょっと平滑じゃない部分を…うん。
もうツヤツヤじゃない表面にすることによって、目立たなくしているみたいな。
なんかZさんのあのMacBook Proのやつですか?
ナノテクスチャーガラスって。
いやあれ最高なんですよね。
あれが本当に、折り目を消すのにも画面を見るのにも最高だし、
しかも折りたたみで画面が外に触れないからこそ実現できているっていう。
これもなんか噛み合っているというか。
最近噛み合っているという言葉をよく言っちゃうのは、AIの語彙を…AIの影響かもしれないですね。
特定の言葉をなんか、そうなんですよね、よく使うから。
いやでもその噛み合い方が美しいなと思って。
これはいいなって言っていると、だんだん買う方に傾いていると思われちゃいそうですけど。
鉄塔さん買う人なんですか?
いや僕はiPhone16の無印を使っているんですけど、その電池交換をしようかなと思っています。
そう、電池交換みんな素晴らしいのになんでしないんですかね。
たった1,2万で10万以上で買ったスマホが最高スペックに戻るんですよ。
いやーそうですね。
スペックってほぼ電池持ちですからね。
普通に日常生活の中で、自分のスマホがなんか時代遅れになってきたなと感じるのってほぼ電池持ちですよね。
そうですよね。
そこでなんだかんだみんな買う理由を探して電池持ちって言っちゃってるけど…持たなくなってきたしなみたいな。
持たなくなってきたしなみたいな。
いや電池変えたらいいじゃんって結構思ってますね。
めっちゃごもっともだわ。
なんで僕は電池を買いますが、皆さんはiPhone Duoを買ってください。
うん、僕は全然アルファードとか言いませんから。
そんなレッテルを買ってたらいいですね。
そんなレッテルを貼って他人をバカにすることは鉄塔さんしないから。
何パーセントか見えたなとかをちょっと思いますけどね。
ってことで。
いいのかな?
でいいと思います。
そんな感じですかね。
これで来年ぐらいに買ってたら面白いですね。
Duoね、意外と良さそうな気もしてるんですよね。
なんだかんだ言って。
僕は電池交換していくんで、全然5、
6年使ってバッテリーピンピンの状態で使い切るっていうのも、買うとしたらなるだろうなと思うので。
そしたら1年あたり全然安いんですよね。
でもDuoの電池交換なんか3万ぐらい取りそうですけど。
3万ぐらいするかもしれない。
いいですよ、3万ぐらい。
それぐらい。
もうだって36万なの。
あーすごい。
ちょっとした車買えるからな。
そうですよね。
僕8万円の車見たことありますよ、中古車で。
売ってる売ってる。
売ってる売ってる、あるある。
まあまあまあ、そんな感じですね。
それではみんなさまもDuo買ってみてはいかがでしょうか。
結構買うんだと思います。
いいと思います。
使ってる人にちょっと使わせてほしい。
ちょっと触ってみたい気持ちはある。
面白そうだから。
Apple Storeでとりあえず触ってみようかな。
そうです。
それでは、次回もお楽しみに。
お楽しみに。
それでは皆さん、さよなら。
さよなら。