#229 ソフトレイヤー/WSで会いましょう/短絡か文学か

#229 ソフトレイヤー/WSで会いましょう/短絡か文学か

エピソード概要

「あすけん」を始めたこと、パナソニックのワークショップ「家電転生」に参加したこと、これから必要な素養は文学ではないか、ということについて話しました。


■参考リンク

あすけん | あすけんダイエット - 栄養士が無料であなたのダイエットをサポート
https://www.asken.jp/


■プロフィール

あずま
インターネットが好き。Image Club主宰。会社でエンジニア・デザイナーとして働いている。犬を飼っている。1991年生まれ。

鉄塔
工作が好き。フリーランスでエンジニアをやっている。猫を飼っている。1987年生まれ。

アートワーク: error403
クリエイター/イラストレーター。耳かきを外に持ち歩いている。


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文字起こし
アスケン始めました
家電転生やってきました
イメージキャスト
おはようございます
テトです
アスケンをね
登録しました
すごい聞いたことあるやつ
何かっていうと
皆さん知ってるかもしれないですけど
食べたものを記録して
ダイエットしようとか
健康になろうとかそういうアプリですね
特徴的なものとしては
アスケンの女っていう女が出てきて
それがね食べたものが基準値を
大きくカロリー量が上回ったりとかすると
泣いちゃうんですよ
アスケンの女を泣かさないように
みんな頑張ってるっていう
そういう感じなんですか
アスケンユーザーはみんなそうらしいんですけど
僕はそれで知ったっていう感じなんですけど
結構SNSとかで
そういう画像を上げてる人がいる
っていう感じですね
なんで始めたかっていうと
シンプルに太ってきた
なのでちょっとそろそろ食べるものを
気にしようかなと思って
いやー
体重を減らしたいという
もうそれです
僕もあんまり見ないようにはしてるんですけど
はい
だんだんこのソフトなレイヤーが
なんか前よりも
前傾化されてきたというか
そんな感じはしなくはないですね
複雑な表現しますね
要は太ってきたってことでしょ
そうですね
体重はまだそんな変わってなそうなんだけど
そうなんだ
まあほっとくとすぐにエスカレートしていくなっていう感じは
ちょっと見える感じがありますね
そうですね
なんか昔も僕
あの会社でちょっとこういう
まあレコーディングダイヤット的なのが流行ってた時があって
その時に別のアプリやってたんですけど
その時結構めんどくさかったんですよね
へー
なんか一個一個選んで
なんか何食べた何食べたみたいなのが
あー
こういうの使ったことある人は分かると思うんですけど
なんか商品名とかから選べるようになってるんですよ
はいはいはい
割とメジャーなコンビニとかの商品は登録されてて
それを入力して選択すると
まあカロリー量が出たりとか便利なんですけど
けど作ったものとか難しい
そうなんですよ
それがちょっとめんどくって
家でご飯食べた時にどうしたらいいかなっていうので
パンに乗せたバターが何グラムか分からない
そうそうそう
そんな分かんないです
っていうのがあって
まあそういうのもめんどくさくて
やらなくなっちゃったっていうところもあるんですけど
最近はなんか写真撮ったら
そこからなんか
あこれはご飯とか
これは肉じゃがとか
なんかそういうのを読み取ってくれて
それでなんかこういい感じにカウントしてくれるという
感じですね
割とAIチックな感じですかね
チックな感じではあるんですけど
まあ正直思ったほどAIじゃなかったなというか
まあ画像認識
まあそうですね
画像認識して
まあそれらしきメニューを割り当ててくれて
でそのメニューのなんかカロリー量とか素材とかは
もうすでに登録されてあるものを使うみたいな
はいはいはい
って感じで引っ張ってきてるんで
もっと言ってほしいなと思いましたね
なんかもうこの見た目ってことは
ブロッコリーがどれくらい入っててとか
動画とかでご飯食べる前に一緒に一旦おしゃべりするみたいな感じだったらいいな
あーなんかね最近
あのそれアスケンの選ばれた人というか
希望した人だけ新機能として試せるみたいなのがあるらしくて
へー
なんか声で入力できるようになるっていうのがちょっとテストされてるっぽい
ほうほうほうほう
選ばれしユーザーの人はやってほしいですね
ちょっと僕もね応募してみたんですけど
今のところ連絡なしで
本当に100人とかぐらいしかやってないかもしれないですね
そうですね
なかなか面白いですよ
結構アスケンの女厳しいんですよ
カロリー量とかは1日2000キロカロリーとか基準決めて
そこに合わせていけばできましたねみたいな感じで
カロリーコントロールできてますねみたいな感じで
口では褒めてくれるんですけど
最終的に1日の終わりに点数表示してくれて
その点数がなんか48点とか出してくるんですよ
厳しい
カロリーとかだけを見てるんじゃなくて
なんかビタミンとかカルシウムとか
なんかそこら辺もちゃんと見られてて
そういうのをちゃんとクリアしていかないと
高得点は狙えないっていう
なるほど
結構過酷な仕様になってるんで
細いその勝ち筋を狙っていくしかない
そうそうそうそう
あとはもうサプリで調節とかね
いやなんか今画像検索してみたんですけど
結構シクシクない?シクシクというか
サメザメと
なんだこれなんだ
アスケンの女を泣かしたくないんですよ
完全にこう涙が滝のように出てる絵を想像してたんですけど
そういう感じではないんですよね
リアルに
そうなんですよ
まあでも一食ごとに褒めたりとかしてくれはするんで
はいはいはい
そういうわりとちょっとモチベーションになったりはしますね
そうかまあ続けやすいような
まあめんどくささはだいぶ排除されてる
まあしようとしてる感じはありつつ
個人的にはもうもっともう
最近だったらなんかシャットGPTとかでも写真あげたら
いろいろ分析してくれたりとかするじゃないですか
そうですね
なんかそういうぐらいのことしてほしいなという
まあそろそろもうちょっとですかね
来年ぐらいになったらできてそうな気がしますけど
やっぱなんかこう安心感ないんですよね
基本決まったメニューから選ばれてる
でなんか一人前の量とかも別に
写真見て判断してくれるわけじゃないんで
他の夢分量で決めないといけなくて
なるほど
だからもう気持ちとして
あと800キロカロリーは取れるから
800キロカロリーになれるように
分量を調節するみたいなことをしてしまいそうになっちゃうんで
虚偽申告してしまうってこと?
虚偽申告をね
そうそうそう
そういうモチベーションが出ちゃうんで
はぁはぁはぁはぁ
そういうことできないようにしてほしいですね
うーんそうですね
まあといっても逆に判定が不服だったりすることもありそうですね
そうですね
まあそれはいい理由唱えて
これはコーラじゃなくてコーラゼロだとか
そうですね
それぐらいの調整は多分できると思います
まあでも絶対続かなそうだな
いやーそうなんですよ
僕も絶対続かなそうだなって思って
今まで1年ぐらいやってなかったんですけど
まあそれでもね
やったほうがいいかなっていう
まあちょっと頑張ってください
はい
皆さんも一緒にアスケンチャレンジしましょう
でもなんかそれで言うとミンチャレってやつはちょっとやってたことがあって
あれは結構楽しかったですけどね
習慣を作ろうみたいな
そうですね
5人
最大5人までしか入れない
スペースみたいなのに参加して
そのスペースでテーマにしていることを
まあやり続けるっていうか
でも基本的には
あの判定とかってあんまりなくって
こう写真を投稿してやりましたって言ったら
やったことになるぐらいの感じではあるけど
はいはいはい
で面白いのが部屋によって
こう1日でもサボってしまったら
もうバンされる部屋もあれば
1週間でバンされるっていうのもあって
バンされるのは変わらないけど
敷地を結構緩いところもあればきついところもあるっていう
でダイエット系もたくさんあるんですけど
僕がやってたのはあの猫のお世話ってやつ
はいはいはい
でこの話したかな昔
この話ね多分したと思います
あしたか
ミンチャレの話は聞きました
じゃあなんか2回目だけど
これ多分その前のやつを聞いてる人は
相当珍しい人だと思うので
あえて話すと
そうですねあのポッドキャストは同じ話を何回してもいいっていうのが
僕の心情なんで
わかりました
まあざっくり言うと猫のお世話してる人あんまいなくて
え猫のお世話っていう名目でみんな集まってんのに
そうですねまあなんか可愛がってる感じかな
でまあでもあの可愛がることはお世話の一つだし
僕も自分の目標は毎日猫をじゃらすことですって言って
あの必ずブレた写真をアップしてたんですけど
動いてるよ激しく動いてるよっていう
そうそうそうでブレるぐらいじゃらしたらとりあえずじゃれただろうということで
ああブレたら勝ちっていう
そうそうそうで毎日一回じゃらすって
でもちょっとそれもなんだかんだこう疲れて脱退してしまいましたけど
まあ続かないですよねこういうの
そうですね
まあでも結構半年はやったような気がするな
僕もアスケン永遠に続くとは思ってない
うーん
やがて終わりが来るんだろうなと思いながら
まあでもね1ヶ月でもやれば
それまでに結果出せばいいんで飽きるまでに
なるほど素晴らしい
なんかWii Fitから続くなんかフィットシリーズを
多分全部買ってる人もいると思うんですけど
多分そんなに長くずーっとやってる人も
そんないんじゃないかなと思うけど
そうですね
発売されるたびに何ヶ月かはこう楽しんでるっていうこと自体が
わりと通算で見るといいみたいなことですよね
そうですね
うん
続かないことはねあの必要以上に悲しむことではないと思うんで
あすまくんがよく言ってるやつは
じゃあ僕もちょっとその気になったらお世話になろうかなと思います
はいそんなアスケンでした
はい
はい
でツッドさんなんか言ったんですか
あそうです家電転生っていうイベントワークショップに行ってきました
おお
これあのパナソニックのフューチャーライフファクトリーっていう
うん
部署というかあるんですけど
はいはい
ラボ的なやつね
そうですね
でそのラボの取り組みの一つとして
あのワークショップをやっているっていうのがあって
あのそれに参加してきましたっていう話ですね
おお
ワークショッパーとして
最近僕ワークショップしてないな
おお
うずいてきた
うわー
ちょっとあの
ワークショップ菌が
そうなんですよ
でワークショップ菌がねちょっと
まあその話でもいいや
近々またなんかしますね
おお
久々に近所の子供を集めて軽めにやろうかなと
近所の子供を集めるワークショップおじさんになる
そうそうそうそう
まあそれはいいとして
はい
でそのワークショップがあのまあざっくり言うと架空の家電を想像して
パッと段ボールで作るみたいな
えー
ざっくり言うとそういう流れなんですけど
なるほど
家電転生っていうぐらいだから
転生するんですか
そうなんですよ
で家電はもうパナソニックが作っているものでほぼ6種類ぐらいに決まっていて
洗濯機とか電子レンジとか電気圧力鍋とか
鍋っていうのはなくてあくまでも電気圧力鍋なんですけど
うん
でそれに対してどんな世界ですかっていうのと
どんなユーザーですかっていうのが
なんか100枚ぐらいカードがあって
えー
それから選んで
でこういう世界のこういう人が使うこれみたいな
世界の方が結構可変っていう
そうですね
まあ家電も一応6種類くらいの中から選んで
僕はあの炊飯器を選んだんですけど
うん
あの世界も結構いろいろあったな
お金がない世界とかっていうのを
おーそういうのもありなんだ
お金がないっていうのは
お金が少ないのかお金という概念がないのかよくわかんないけど
お金がないとしか書いてなかったり
うん
ガラスがいっぱいある世界とかあったかな
とか
あの森みたいなやつもあったかな
うん
結構ファンタジーっぽいのもあれば
なんか制約条件を決めている
川の上で暮らす世界みたいなのがあったりとかして
うん
いろんな方向に制約条件を振っているなというか
でユーザーが職業だったりとか
なんか魔法使いみたいなことだったりとか
なんか転生っぽい感じのテーマ
ちょっとゲームっぽい感じの
そうですね
であの世界のところで
猫と共生する世界っていうのがあったんで
おー
これはなんか作りやすそうだなと思って選んで
次に人のところで
エンジニアっていうのがあって
うん
お猫と共生する世界のエンジニアの炊飯器って言ったら
あこれ家だなみたいになって
転生しなさすぎてない
ちょっとさすがに現実に戻りすぎてるんで
それをちょっと一回やめて
あの大金持ちにしときました
大金持ちがどんなことをするのか
ちょっとその場では考えてなかったんですけど
本当はイルカっていうのがあって
イルカを取ろうかなと思ったらいつの間にか消えてて
さっと取られちゃってたんですよね
それはなんかカードでなんかバラバラに置いてあったりとかするやつ
あそうですそうです
カードが100枚ぐらいあって
それを奪い合う感じなんですけど
でその問われた方が実はあのイメージキャストのディスターの方だったっていう
びっくりしたんですけど
そんなことあんな
そうそうそう
イメージキャストのディスコードで知ってきましたっていう
方が一組いらっしゃって
ありがとうございます
ありがとうございます
なんかありがとうございます
っていうことがありつつ
でイルカ捉えちゃったんで
あーってこう
はいあともう1分以内に決めてくださいって言われて
あー大金持ちみたいな
他のはまあ自信なかったんで
想像しやすいやつで揃えてしまったというか
なるほどなるほど
まあ結果的に何していいかよくわかんなくなっちゃったんで
あの炊飯器の湯気で猫を温める猫ちぐらみたいな
はいはいはいはい
で作ってる途中でやばい金持ちの要素がどこにもないと思って
はいはい
すごい悩んで
足だけ取ってつけたかのようにあの猫足にしておきました
やっぱ猫足の家具って高級じゃないですか
あのお風呂のバスタブとかね
そうそうそうそう
あーいう猫足なんて富の象徴だろうと思って
ここはゴム足じゃなくて猫足です
はいはいはいはい
っていうへりくつで
でそれをなんか家に帰って家族に話したら
蒸気で猫ちぐらがすぐ腐りそうだねって言われて
そうだなって思いました
エンジニアとして欠陥の
そうですね
いやーまずいものを作ってしまいましたね
えー
まあでもまあ何を作ったかっていうことよりも
無茶振りをされて
でそれを曲がりないにも段棒で形にするっていう
うん
なんだろうなそんなラピッドプロトタイピングっていうか
高速で形にするみたいなことって
普段そこまでやらないんで
めちゃめちゃ手に汗握る工作っていう感じでしたね
あーちょっと大喜利っぽい感じですね
まあほぼ大喜利ですね
なんかお題が出されて
それにこうなんか反射神経で答えるみたいな
うんうんうん
なんか時間としては2時間はあったにはあったけど
まあ説明聞いたり
実際作ってって言われたら
一回コンセプトを絵にしようみたいな
はいはいはい
えっちょっと待って
えっみたいな
コンセプトをまず考えなければみたいな
でガチャガチャ書いて
はいはいはい
結局なんか四角い箱の上に
半円の猫が入るスペースがある
つまんない造形になりましたけど
あー
そうですねR2D2を段ボールで作ろうとして失敗したような感じ
なんか他に面白いの作ってる人いました
川の上で生活する世界の電子レンジっていうのがあったんですけど
えー
それはなぜ川の上で生活しているのかっていう前提条件からストーリー作りをしていて
おおすごい
それが陸地にはもうゾンビがいて住めないっていう前提がまずあって
そういう世界観を追加してんだ
でそのためしょうがなく川の上で過ごしているけど
食料調達で遠くまで行くことがあるっていう話から始まって
で結果的に電気が川の上で取れないから陸上で温めないといけないけど
その間ゾンビと一緒に戦えるように
はいはいはい
電子レンジになんかトゲがついてて棒がついてて戦えるみたいな
川の上で生活するミニマリストの電子レンジだったんで
すごいですね
うん
なんかもうめちゃくちゃなんですけど
そこをストーリーで完全に橋渡ししていて
すごい
それは
そうそう電子レンジにトゲがついてるっていうのは武器とか
あの身を守るための道具と電子レンジを2つ持っておくのは嫌だから
あの1個にまとめたっていう
ああ極限まで持ち物を減らしたい
そうですね
すごいな生き残りがかかってんのにそんなこと絶対言ってる場合じゃないのにもかかわらず
そうですね
まあでもね身軽であればあるほど川の上での生活というか
可動性は良さそうですね
常に別の川に移動するみたいなこともあり得るし
そうですよね
すごいな
それもなんか造形も良かったですね
なんか電子レンジの部分はある程度箱なんですけど
ちゃんとパカッて開くところがあって
すごい長い棒があって
なんか1メーターぐらいの長さがあって
ちゃんと実物大で作ったら
こんな感じだろうなっていうサイズ感が割とあって
良かったですね
いいですね
武器にもなる電子レンジ
いやー良かったですね
なるほど
あと何だったかな
ちょっとタイトルが
あれ
何だっけな
浄化する系の魔法を使い
はい
とにかく食料を浄化するみたいなコンセプトで
電気圧力鍋なんだけど
腐ったものを入れて
魔法をかけたら
それが食えるようになるみたいな
はいはいはい
まあそれはそれで
本当にできたらめちゃめちゃ素晴らしいなというか
まあ一回土にしてそのテーマだったら想像つきますけどね
はいはいはい
でその家電そのものの造形もそうだけど
ちょっとスピリチュアル系だから
うん
葉っぱとかストーンとかを
あの色紙でちょっと再現して並べてやって
へー
なんか造形っていうよりもその雰囲気作りで
うまいことそうそう説得力持たせてるっていう
結構いろんな戦略がありますね
ストーリーの作り込みから攻めるか
うん
そういう小物で世界観を仕上げていくかっていう
そうですね
あとなんかレーザー銃みたいな電子レンジみたいな
考えてる人は
レーザー銃自体は結構チープというか
まあちっちゃい感じなんだけど
それをなぜか4つも作って
それでこう
なんか周りの人に渡して
なんか銃撃戦みたいな
雰囲気をシーンとして作ることにより
そのプレゼンを完成させるっていう
すごいな
スタイルだったり
結構ねみんなすごかったんですよね
すごいな
なんかワークショップって結構何でもありなんですね
そうですね
でもちょっと結構強い人が集まりすぎてたような気がしますね
ワークショップ強者の集まりですよねそれ
そうかもしれない
それ何で知ったんですか
それはあの秋山さんっていう
ダクトデザイナーの友達がですね
まあちょいちょい
偽アズマとして登場したりしてもらってますけど
あのその展示の手伝いをしていて
手伝いって言っても結構
まあガッツイ入って作ってたと思うんですけど
でその作ってる様子をちょっと見ていたのもあって
興味があっていったという感じですね
なるほどなるほど
他の人は何で見ていくんだろうな
そういうの
なんか順当にFLF
フューチャーライフファクトリーの
インスタグラムで見てきましたっていう人もいれば
なるほどなるほど
あの社内の別の部署の人が興味があってきましたっていう人もいて
いろいろでしたね
なるほどなるほど
まあその中でイメージキャストで来ましたっていうのは
嬉しかったですけど
すごいですねその中で
そうですね
ビックリしましたありがとうございます
まあみたいなことで
大人がふざけたら楽しいなっていう
あまりふざける大人って
日常生活でそこまで見ないんで
ふざける大人を見るために
ワークショップをするっていうのは結構ありだなって
ちょっと思いましたね
すごいですね
なんかワークショップってゴールがあんまないというか
どうなったらいいみたいなのがないから
逆に問題解決志向の人とかはやりづらいのかなとか思うんですよね
目指す結果みたいなものがない状態でどういけばいいのかみたいな
確かにそうですね
そこをうまく補助線引いてあったというか
どういう世界でどういうユーザーが使う何々っていうところまでが
カードとして配布されているので
それがちょうどいい補助線になったような気がします
どんな課題があるっていうところまではないけど
ちょっと想像がつくところまではサポートしてもらってるのかなっていう感じはしました
ワークショッパーとしてそれは勉強になりますね
めっちゃなりましたね
ちょっとカード作ろうかな
カード作る
カード作って配って裏向きにして配ってもいいんだけどな
どうしようかな
とにかくお題を
お題がないと困るけど
確率的なお題だとつまんないっていうのを
うまいこと解決できるいいやり方だなと思ったんで
なるほどなるほど
なんかあれですね
面白いボードゲームを作るためにやることに似てる感じしますね
そうかもしれないですね
どうやったら盛り上がるかみたいなの
実際盛り上がってましたね
個性があって目をつむって選ぶ人もいれば
じっくり見て一回プレビューというか頭の中で想定して
やっぱやめようとか引いてる人もいれば
それまあ僕なんですけど
一番難しそうなやつはあえて手を出す人もいて
それぞれプレイスタイルが
っていう感じでしたかね
なるほど
面白かったみたいで
楽しかったです
何よりです
これ持って帰っていいですよって言われたけど
50センチかけ30センチぐらいあるものを作っちゃったから
家にあったらゴミですよね
ゴミですねいいですって言って
残念ながら
置いていかせてくれてありがとうぐらいの感じ
そこはシビアに判断していかないと
そうですね
まあみたいな
なるほどなるほど
いいと思います
最終的にアウトプットとして
物理のでかいものができちゃうっていうのが
面白いですね
ちなみにイルカの方は水中っていう設定だったんで
家電が結構大変そうだったんですけど
あの洗濯機を選んでいて
はい
イワシがイワシトルネードを練習する機械だと間違って入ったところで
はいはいはい
イルカがそれを食べるみたいな装置
だったかな
ワナリオみたいになった
そうそうそう
物がすごいよくできてましたね
ちゃんと回るようにできてて
くるくる回すと
魚の書いてある板が
イワシトルネードの練習機だって言って
入ってきて
ペープサードみたいな感じで
演劇になってましたね
そこでイルカが
めっちゃ絵がうまかったんですけど
イルカくんが出てきて
やったーって食べていくっていう
そういう作品でしたね
なるほど
すごいすごいですね
それぞれ持てるものを最大限活かして
そんな感じでしたね
ちょっと真似してやってみようかな
転生っていうテーマは結構やりやすい気がする
ちょっとね
おすすめワークショップとかあれば
これもね
ディスコードで
秋山さんが流してくれてたんで
そうですね
そんな感じで
紹介してくれるといいですね
ワークショップで会いましょうということ
いやーなんか
もうほんと毎回毎回
なんかAIの話してて
申し訳ないですけど
でもなんか
もうちょっとこう
AIで全てが変わるぞとか
生産性爆上げやみたいな話
ばかりしてるのはちょっと良くないな
っていう気がしていて
まあ仕事の中で使うことは
割とどんどん増えてきてたりとか
してるんですけど
はい
なんかAIで生産性を上げるには
みたいな話をばっかりみんなしてるけど
AIを仕事の中で取り込みつつも
なんか人が人として生きている実感を
失わないためにはみたいな話を
もっとみんなした方がいいんじゃないか
っていう気がしていて
ははははは
というのも仕事の中で
最近だったらコード書くときにも使うけど
なんか文章とかを必要なときにも
割とチャットGPTの機能とかを使って
やったりとかするんだけど
そういう仕事をしていくときに
だんだんこう自分が自分の手で文章を書くことが
AIの介護官みたいな感じになっていくというか
あらゆる仕事が割とそうなってくるんじゃないかなという
本当にホワイトカラー的な仕事
はい
ふんふんふんふん
AIにやらせたら10秒で終わるけど
なんかそれがうまくできないから
人間がしゃあなしでやるみたいな
ことにすべての仕事がなっていくみたいな
感じがしていて
ふんふんふん
そうなると本当に自分が仕事をして何か物を作るとか物事をうまくやっていくみたいなことの喜びというかどんなものにもあると思うんですよね
どんな嫌な仕事の中でも自分がそれに関わってうまく回すというか成立させるという過程で自分が何か役割を果たしているっていう気持ちになれることだったりとか
これ今すっごい漠然とした話をしてますよ
そうですね
今回ここから先は漠然とした話しかしないですよ
長くないそうですね
すごい生煮えの状態で今お出ししている話なんで
本来飲み会の二次会の終盤らへんぐらいでしかやっちゃいけない話をポッドキャストをいいことにやってるんですけど
なんか面白くないそうですね
理路整然とした話とかそういう結論めいたものは一切今後期待しないでほしいんですけど
ここから先
そういうのないですか
この間こういう仕事をお願いしたいんですけど
こういう部品があってこういう組み込んだりできますかねとか言われたんですよ
でそれに対してでもこういう部品使わなくてもこうもできますねっていう話をして
話しているうちにお互いがAIに教えてもらったことを言い合っているだけだった
それいいですね小説ですね
あのパーツも実はチャットGPTに教えてもらって
僕も言ってたやつチャットGPTが言ってたこのやつなんですよって言って
それね今日ちょうど読んだショートショートでそういう話ありました
小関優さんだ小関優さんの話で目の調子っていう本でストーリーが
今リンク貼っておきますんで後で読んでもらえればって感じですけど
もう仕事してると思ったけどみんなAIが言ってることをやっている
でも今のところはそんな完璧じゃないから騙されないように注意しながら
こう慎重にやっていくって感じですけど
まあ時期に変わっていくでしょうからね
そうですね
今からする話は変わってしまった後のことに備えるっていうことですよね
そうですね
まあ備えるというとなんかちょっと嫌ですけど
なんかそういう仕事として明示的に一定求められるラインは
そつなくこなせるようになった世界で
人がその仕事とかに対してどうやって自分が生きているということを
実感できるようにするには
ふーん
みたいなことをちょっともっと考えた方がいいよっていう俺は言いたい
確かになんか一頃は言われてた気がするけどなんか最近逆に聞かなくなったというか
AIの衝撃がそこまでリアルじゃなかった頃はむしろ話してたような気がするの
なんかその生産性という指標で基本的には測られるじゃないですか
生産性高い方がいいよねっていう
でのっとってそのAIっていうのがビジネス上で使われたりとかしてるわけじゃないですか
でその指標にのっとって評価されると思うんですけど
AIの出来自体も
でもそれってそのいかにそのできるだけ短い時間でできるだけ多くの結果を出すみたいなことが
もう基本的なそのスタンスというか
そうですね
その評価指標がそうだし
はい
っていうことなんだけどなんかその方向ってそのAIというもの自体の性質として
短絡性を帯びていくというかどんどん
仕事自体が短絡的な性質を帯びていってしまうというか
はいはいはい
受験勉強みたいになっていくみたいな
うーんまあまあまあそれもそうかもしれない
まあできるだけ早く多く答えるみたいな感じとかですかね
でも物を書くみたいなことに絞って言っても
その過程でその書いてる人間自体が何かを見つけるだったりとか
どんな文章でもその書いてる時に作文とかだとあると思うんですけど
その書く過程で自分はこのことについてこういうことを考えてたのかみたいなとか
こういうふうに感じていたのかみたいなのを発見したりとか
なんか考えがまとまっていくみたいな
そういうなんか変化の過程があると思うんですけど
そのAIに何かを欠かせるでそれをアウトプットとしてしまうっていうのは
過程の部分が飛ばされて短絡してしまうという感じがあって
その短絡性を業務の中では容易に受け入れてしまえるというか
うん
というのはあるなと思って
何なんですかねこうちょっとターン渡していいですか
はい
そうですねまあ仕事ってなんかそもそも何のためにしているのかって
二面性があると思うんですけど
まあシンプルに自分にとってはお金を稼ぐためだったり
世の中にとっては課題なり
なんかやらなきゃいけないことを解決するためにあるものっていう
もう一つはまあやってることによってよしとできるっていう
この話も何回か出てきたような気がするけど
オッケーになる理論ね
そうそうオッケーになる
そこにいてオッケーだと思えるっていう
はいはいはいはいはい
そうそうそうAIを使うと
自分がオッケーになるのは難しくなるのではないかっていう
その言い方で言うと
はいはいはいはい
AIを飼いならしていく
でいつしかそのAIに飼いならされていく
でそのうちAIにお膳立てしてもらった
承認ボタンをただ押すに近い
等しい行為になっていく
でまあまだそこまで本当に行くのかっていうのは
ちょっと分かんないから
まあなんとも言えないですけど
なんていうんですかね
でももうなんかこう
未来こうなるみたいな話というよりかは
今の問題として
AIが仕事に取り入れられていって
それを使いこなしていくことで
逆にその人間が阻害されていくというか
人間が仕事の中での
喜びというと雑な表現ですけど
重要な評価できないものを失ってしまうというか
そうですね
というのがね
もうちょっとこの言い方だと
すごい普通にもう
時代についていけないおじさんの言い方になっちゃってるんですけど
なっちゃってるんだが
なんかあるよなっていうのはあって
ちょっとずれるかもしれないんですけど
そう思うのがなぜなのかっていうところに
答えがもうあるような気温
ちょっとしなくはなくって
もやってることがもうすでにあると思うんですよ
そうですね
それをある意味問いという形で言い換えている面があるのかなと思って
そうだとすると
何がそこを問題意識に持ち上げている
そうですね
一つはAIで生成された文章が
今なんかノートとかでたくさん出たりとか
してたりとかするんですけど
まあつまんないんですよ
文章として読んだ時に
つまんなさがもうどうしても出てきてしまう
内容が正しいとかではなく
ものとしてつまらないっていうことが発生してしまっていて
これって何なんだろうなっていう
文章として
例えば何か情報
元の情報があって
それを膨らまして伝えるみたいなことには成功してるんだろうけど
人間が書いたら絶対ここまでつまらなくはなり得ないだろうなっていう
そこまで
つまりなんだろう
人間が文章を書く時って
絶対にその自分を晒さざるを得ないというか
どうしても
どんなその義務的な文章の中にも
その人間の人間性というか
その人が今まで感じてきたこととか
価値観みたいなものが
ちょっと出てきちゃうんですよね
多分
脱さずに書くのは無理ですよね
でもAIが書いた文章にはそういうものがない
ないというか
必要ないという方がいいのか
わかんないんですけど
まあそれはわかる
けどなんか
AIの書いた文章を
そんなに積極的にちゃんと読んでないかもしれないな
なんかそういうものを読んだ時の
一末のやるせなさというか
悲しみというか
そらぞらしい感覚というか
この感覚にはまだ名前がついてないと思うんですけど
何かを失ってるんですよ
そういうものを読むために人間は
そうやって問題というか
良くないポイントとしては
それを生成することっていうことよりは
それをOKだと思って
ノートに載せていることの方に
何かがあるんですかね
これを良しとしてるんだ
人間はみたいなことで
大きく言うと人間自体に絶望しちゃうというか
少しずつ人間というものへの信頼が削がれていく
そういうものを見るにつけ
っていうのはちょっとあるかもしれないですね
なるほど
それは分かる気がする
そしてそうすることが
仕事上最善になってしまっているというか
というのがあるかな
こういうAIがそういうことが何でもできるとか
何でも作れるとかってなった時に
人間にとって大事なことって何なんだろうか
っていうのを漠然と考えてて
そういうことを聞かれた時に
やっぱ文学でしょっていう
答えが自分の中であって
それに対して何の確信というか
根拠は何もないんだが
でも文学だろうっていう感じはしてるんですよね
根拠はないが確信はある
根拠はないが確信はある
そうですね
すごい
なんだろう
もうこの時点で文学って感じがしてきましたけど
どれだけの広い世界というか
物語を自分の中に蓄えているかとか
どういう情景を自分の中で描いてるかみたいなことが
今後どんどん重要になっていくというか
っていう感じはしてて
AIでどれだけ長い文章が書けるようになろうと
つまらない人間がAIに書かせてた文章は
つまらないんですよ
何かを表現するツールではあるけれども
その表現できる領域よりも
広い領域を自分の中に持っておかないと
その領域の中で考えることになってしまうというか
分かる気がする
分かります?
結局つまんださを増幅しちゃってる感じになっちゃうから
そうですね
まあでもなんか僕はまだあんまり
はっきりAIとは何かって言葉にはできてないですけど
どんなものであれ
何らかの増幅装置としてなんとなく捉えていて
その人がやりたいことを
まあとにかく効率よくやるにしろ
なんか大規模にやるにしろ
まあとにかく増幅はしているんだろう
で増幅すればするほど元がどうだったかっていうことに
左右されていくから
まあ今言った話だと文学がなければ文学がない
大量の文章が出てくるっていうことになると
そういうことですよね
そうなんですよね
なんかこう
短絡っていうワードの逆の方向にいるのが文学なのかなと思っていて
最近村上春樹の
新しい
新しいというかまあ昔の本ですけど
読んだんですけど
はい
村上春樹は割と僕は好きでよく読んでた時期があるんですけど
あの人の本って読み終わった後に
で?みたいな感じになるんですよ
はっはっは
全然そのこうなってこうなってこうなりました
ここから得られる教訓はこうですみたいな話がなくって
ふんふんふん
例えるなら家から会社に向かうバスに乗ろうとしたら
なんかバスが変な方向に行って山の上まで行って
なんかグネグネ回ってなんかいろんな景色が見えて
でまた会社に帰ってきて
え?みたいな気持ちになるというか
でもそれはいい話ですね
そういうで?ってなるのは
そうそうそう
なんかどっかによくわかんない状態になって
で帰ってくるみたいなことが多くって
ふんふんふんふんふん
これはなんか移動と旅の違いみたいなところなのかなと思ってて
あーなるほど
移動だったらそのできるだけ早く目的基地につくのがいいんだけど
はい
つまり功用を得るというかできるだけ早く
うん
でもなんかこの小説ってその読んでる時間になんかいろんなところに連れ回されるんですよね
あー
つれ回されてなんかよくわかんない景色をいっぱい見せられて
で元いたところに返されてポカーンとするみたいな体験があって
なんかそれは短絡とは真逆の方向というか
いろんなところをうろつかされる感じ
ふんふんふんふんふん
その感じが欲しいんですよ僕は
あー
おっと
なんか子供の絵本読んでてたまにそういうのがあって
大抵の絵本ってなんか結論とかこう思ってほしいんだろうなっていうのが見えすぎて
結局大人が見てもつまんないことが多いんですけど
うん
たまにふむふむほうほうほうでってなって終わるみたいな
はいはいはいはいはい
でって終わるけど
うん
なんかこう後味として何かずーっとこう下の上に残ってこう忘れられないみたいな
うん
たまにありますよね
なりますね情景が残ってしまう感じというか
特にそのあの要約に還元できないものというか
あーなるほど
そういうものをどれぐらい持っているかというか
ふんふん
そういう情景が自分のなんだろう中にどれぐらい広がっているかによって
AIを使って何かを作るとか仕事をするとか
そういう中でも自分が幸せになれるかどうかが変わってくるというか
はぁはぁはぁはぁ
いやこれもう本当に全然つながってない話かもしれないですけどね
なんか今あんまり幸せじゃないってことですよね
そんなことないと思うんですけど
そうではない
そんなことないけど文章を書く仕事があってそれにAIを適用しているという時に
自分は今までその文章を書くっていうのは
たとえ仕事であってもある程度こうなんていうんですかね
熱心になれるというか
ふんふんふん
書いてなんか向かってやってるうちに
この会社の宣伝みたいな文章でも
この会社のこういうところが好きだったのかみたいなとか
ふんふんふん
こういうことをそういえば考えてる会社なんだよなみたいな
ふんふんふん
のがこう自分の中で変わっていくというか
のがあったりとかしたけど
そういうものがなくなっちゃったなみたいな
ふんふん
感じになってっていうぐらいですね
なるほど
うん
まあ文章を書いてもらうと
思ってないことを書かれすぎて
そのタイミングでいよいよ書く気になるみたいな
それは多いかもしれない
あー
自己紹介とか書くのめちゃくちゃめんどくさいんで
うん
自分のことを調べて勝手に書いてって
頼んでみたりするんですけど
はいはいはいはいはい
もやーっとした文章が上がってきて
はい
こうじゃないから自分で書くかみたいな
ふんふんふん
まあね結果として自分の頭が動くというか
ふんふんにつながるんであればまだいいけど
いろいろもらえますけどね
うん
そういえばまあこういう言い方もあるなっていうのは
いっぱい出てくるんで
うーん
でもこうじゃないんだよなって思えるってことは
こうじゃない理想像が自分の中にあるっていうことじゃないですか
まあ今の場合は自己紹介だから
まあまだそうですけどね
なんだろう
今後その学校の課題とかって
絶対AIでやった方が早いし
クリアできるっていう
そうですね
つまり9大点に達するものを
一番早い早さで出すことができる手段になるじゃないですか
うん
そうなった時に
何かを学ぶことって可能なんだろうかみたいな
学ぶ目的がやっぱ今って結局勉強っていうのは
受験勉強のことを指しているから
うん
その定義の上では正直なくなっていくと思いますね
でもなんか
デイリーポータルZとか見ててすごい思うのは
勉強することによって
楽しめなかったものの楽しさを
新たに発掘してるみたいな人たちが
なんかたくさん出てくるじゃないですか
はいはいはいはい
そういう人にとっては
勉強することによって材料が増えるというか
うん
目の前にある面白を増やすために
トレーニングしているという側面はあるのかなっていう
まあトレーニングって言っても
それ自体が面白いから
結局山に登るのが楽しいから
登ってたら余計山に登れるようになったみたいな
はいはいはい
話なのかなと思いますけど
うん
なんかなんだろうな
ちょっと全然違う話かもしれないですけど
はい
子供の頃にポケモンの赤緑青とピカチュウバージョンとか
小学生ぐらいかなの時に生えてたんですけど
うんうんうん
ポケモンをレベル100にする裏技が
近所の子供たちの間で知られ始めるんですよね
おお
それを使うともうどんなポケモンも
即レベル100にすることができて
はいはいはい
もうめっちゃ強くなるんですよ
はい
めっちゃ強くなるからみんな使ってたんですけど
僕はなんか嫌だなと思って
うんうん
それやんなかったんですよね
それをやらずにやった方が
多分ゲームをやったことになるだろうというか
うんうん
ゲームをやって楽しいだろうという風に思ってやったけど
今ってなんかそのどんな課題も
AIに任せれば
多分すぐ100点取れるみたいな
はいはい
レベル100になれる裏技が
すでに出回ってる社会なのかなと思って
あーいい例えですね
その時にどうやったら楽しめるか
楽しめるというか
苦しいことでもあるしそれは
はいはいはい
そういうことを思います
まあ今はなんだかんだ
100点まだ出せてないから
使える限りのAIを使って
とにかくやりたいことに近づけていくっていうフェーズに
今はあるなとは思ってはいるけど
うんうんうん
まあ分かんないですね
そのうち
そうですね
まあそれはもう試験勉強もそうだし
仕事とかでもそうだと思うんですよ
うん
だからすぐ100点取れる装置がある
なんで使わないのっていう話になってくると思うんで
うんうん
まあ今もなってますよね多分
そういう風な煽られ方をしてますよね
その知ってるか知らないかで
生産性が10倍違うみたいなのとか
あなたはもう置いていかれているみたいな
うん
フィアオブミッシングアウトみたいなことが
はい何でしたっけ
置いていかれる恐怖ですね
はぁはぁはぁはぁ
っていうことが社会を駆動してると思うんで
その中でなんか仕事をしながら健康でいるというか
精神的に健康でいるというか
自己効力感を見出すというか
うん
なんかそういうことがすごく難しくなっているし
それが大事なことなのに忘れられているというか
軽視されてるなっていう感じがしてるっていう話ですね
そうですね
まあ一個は
まあ多分その議論ってどんどん増してくるとは思うんですけど
うん
まだ仕事で100点を出せるような使い方を編み出せてる人自体が
結構少数派な気がするので
まあまあまあ
まあ先取りしている問題意識ではあるのかもしれない
うん
気がしますね
まあねちょっと全然まとまってない話だし
多分テーマが分けたら多分4つぐらいになると思うんですよね
今の話は
そうですね
だからちょっともう一回整理するための
一回ちょっと洗い出したっていう感じです
分かりました
まあなんかそういうなんか根源的に何かをちょっとずつ失っていく
怖さみたいなのを
最近のAIがいろいろ使われていく社会の中で感じてるっていう感じですね
うーんなるほど
はい
まとまりない話です
このまままとめずに終わろうと思います
多分ね今までのイメージキャストの中で一番まとまりない話だと思います
そうかもなそうかもしれないですね
うん
これからもうちょっと煮詰めてというか形を作っていければなと思ってます
はい
じゃあこんな感じで
えーと
イメージキャスト
ディスコードの方にもお悩みの相談等をね
送っていただけると助かります
最近相談がないぜ
ちょっと煽っていかないと相談がねえぞって言っていこうかなと思います
はい
かなり最後漠然としましたが
漠然としたままもあると思います
ふふ
それでは良い週末を
良い週末を
ご視聴ありがとうございました
ご視聴ありがとうございました
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アスケン始めました 家電転生やってきました イメージキャスト おはようございます テトです アスケンをね 登録しました すごい聞いたことあるやつ 何かっていうと 皆さん知ってるかもしれないですけど 食べたものを記録して ダイエットしようとか 健康になろうとかそういうアプリですね 特徴的なものとしては アスケンの女っていう女が出てきて それがね食べたものが基準値を 大きくカロリー量が上回ったりとかすると 泣いちゃうんですよ アスケンの女を泣かさないように みんな頑張ってるっていう そういう感じなんですか アスケンユーザーはみんなそうらしいんですけど 僕はそれで知ったっていう感じなんですけど 結構SNSとかで そういう画像を上げてる人がいる っていう感じですね なんで始めたかっていうと シンプルに太ってきた なのでちょっとそろそろ食べるものを 気にしようかなと思って いやー 体重を減らしたいという もうそれです 僕もあんまり見ないようにはしてるんですけど はい だんだんこのソフトなレイヤーが なんか前よりも 前傾化されてきたというか そんな感じはしなくはないですね 複雑な表現しますね 要は太ってきたってことでしょ そうですね 体重はまだそんな変わってなそうなんだけど そうなんだ まあほっとくとすぐにエスカレートしていくなっていう感じは ちょっと見える感じがありますね そうですね なんか昔も僕 あの会社でちょっとこういう まあレコーディングダイヤット的なのが流行ってた時があって その時に別のアプリやってたんですけど その時結構めんどくさかったんですよね へー なんか一個一個選んで なんか何食べた何食べたみたいなのが あー こういうの使ったことある人は分かると思うんですけど なんか商品名とかから選べるようになってるんですよ はいはいはい 割とメジャーなコンビニとかの商品は登録されてて それを入力して選択すると まあカロリー量が出たりとか便利なんですけど けど作ったものとか難しい そうなんですよ それがちょっとめんどくって 家でご飯食べた時にどうしたらいいかなっていうので パンに乗せたバターが何グラムか分からない そうそうそう そんな分かんないです っていうのがあって まあそういうのもめんどくさくて やらなくなっちゃったっていうところもあるんですけど 最近はなんか写真撮ったら そこからなんか あこれはご飯とか これは肉じゃがとか なんかそういうのを読み取ってくれて それでなんかこういい感じにカウントしてくれるという 感じですね 割とAIチックな感じですかね チックな感じではあるんですけど まあ正直思ったほどAIじゃなかったなというか まあ画像認識 まあそうですね 画像認識して まあそれらしきメニューを割り当ててくれて でそのメニューのなんかカロリー量とか素材とかは もうすでに登録されてあるものを使うみたいな はいはいはい って感じで引っ張ってきてるんで もっと言ってほしいなと思いましたね なんかもうこの見た目ってことは ブロッコリーがどれくらい入っててとか 動画とかでご飯食べる前に一緒に一旦おしゃべりするみたいな感じだったらいいな あーなんかね最近 あのそれアスケンの選ばれた人というか 希望した人だけ新機能として試せるみたいなのがあるらしくて へー なんか声で入力できるようになるっていうのがちょっとテストされてるっぽい ほうほうほうほう 選ばれしユーザーの人はやってほしいですね ちょっと僕もね応募してみたんですけど 今のところ連絡なしで 本当に100人とかぐらいしかやってないかもしれないですね そうですね なかなか面白いですよ 結構アスケンの女厳しいんですよ カロリー量とかは1日2000キロカロリーとか基準決めて そこに合わせていけばできましたねみたいな感じで カロリーコントロールできてますねみたいな感じで 口では褒めてくれるんですけど 最終的に1日の終わりに点数表示してくれて その点数がなんか48点とか出してくるんですよ 厳しい カロリーとかだけを見てるんじゃなくて なんかビタミンとかカルシウムとか なんかそこら辺もちゃんと見られてて そういうのをちゃんとクリアしていかないと 高得点は狙えないっていう なるほど 結構過酷な仕様になってるんで 細いその勝ち筋を狙っていくしかない そうそうそうそう あとはもうサプリで調節とかね いやなんか今画像検索してみたんですけど 結構シクシクない?シクシクというか サメザメと なんだこれなんだ アスケンの女を泣かしたくないんですよ 完全にこう涙が滝のように出てる絵を想像してたんですけど そういう感じではないんですよね リアルに そうなんですよ まあでも一食ごとに褒めたりとかしてくれはするんで はいはいはい そういうわりとちょっとモチベーションになったりはしますね そうかまあ続けやすいような まあめんどくささはだいぶ排除されてる まあしようとしてる感じはありつつ 個人的にはもうもっともう 最近だったらなんかシャットGPTとかでも写真あげたら いろいろ分析してくれたりとかするじゃないですか そうですね なんかそういうぐらいのことしてほしいなという まあそろそろもうちょっとですかね 来年ぐらいになったらできてそうな気がしますけど やっぱなんかこう安心感ないんですよね 基本決まったメニューから選ばれてる でなんか一人前の量とかも別に 写真見て判断してくれるわけじゃないんで 他の夢分量で決めないといけなくて なるほど だからもう気持ちとして あと800キロカロリーは取れるから 800キロカロリーになれるように 分量を調節するみたいなことをしてしまいそうになっちゃうんで 虚偽申告してしまうってこと? 虚偽申告をね そうそうそう そういうモチベーションが出ちゃうんで はぁはぁはぁはぁ そういうことできないようにしてほしいですね うーんそうですね まあといっても逆に判定が不服だったりすることもありそうですね そうですね まあそれはいい理由唱えて これはコーラじゃなくてコーラゼロだとか そうですね それぐらいの調整は多分できると思います まあでも絶対続かなそうだな いやーそうなんですよ 僕も絶対続かなそうだなって思って 今まで1年ぐらいやってなかったんですけど まあそれでもね やったほうがいいかなっていう まあちょっと頑張ってください はい 皆さんも一緒にアスケンチャレンジしましょう でもなんかそれで言うとミンチャレってやつはちょっとやってたことがあって あれは結構楽しかったですけどね 習慣を作ろうみたいな そうですね 5人 最大5人までしか入れない スペースみたいなのに参加して そのスペースでテーマにしていることを まあやり続けるっていうか でも基本的には あの判定とかってあんまりなくって こう写真を投稿してやりましたって言ったら やったことになるぐらいの感じではあるけど はいはいはい で面白いのが部屋によって こう1日でもサボってしまったら もうバンされる部屋もあれば 1週間でバンされるっていうのもあって バンされるのは変わらないけど 敷地を結構緩いところもあればきついところもあるっていう でダイエット系もたくさんあるんですけど 僕がやってたのはあの猫のお世話ってやつ はいはいはい でこの話したかな昔 この話ね多分したと思います あしたか ミンチャレの話は聞きました じゃあなんか2回目だけど これ多分その前のやつを聞いてる人は 相当珍しい人だと思うので あえて話すと そうですねあのポッドキャストは同じ話を何回してもいいっていうのが 僕の心情なんで わかりました まあざっくり言うと猫のお世話してる人あんまいなくて え猫のお世話っていう名目でみんな集まってんのに そうですねまあなんか可愛がってる感じかな でまあでもあの可愛がることはお世話の一つだし 僕も自分の目標は毎日猫をじゃらすことですって言って あの必ずブレた写真をアップしてたんですけど 動いてるよ激しく動いてるよっていう そうそうそうでブレるぐらいじゃらしたらとりあえずじゃれただろうということで ああブレたら勝ちっていう そうそうそうで毎日一回じゃらすって でもちょっとそれもなんだかんだこう疲れて脱退してしまいましたけど まあ続かないですよねこういうの そうですね まあでも結構半年はやったような気がするな 僕もアスケン永遠に続くとは思ってない うーん やがて終わりが来るんだろうなと思いながら まあでもね1ヶ月でもやれば それまでに結果出せばいいんで飽きるまでに なるほど素晴らしい なんかWii Fitから続くなんかフィットシリーズを 多分全部買ってる人もいると思うんですけど 多分そんなに長くずーっとやってる人も そんないんじゃないかなと思うけど そうですね 発売されるたびに何ヶ月かはこう楽しんでるっていうこと自体が わりと通算で見るといいみたいなことですよね そうですね うん 続かないことはねあの必要以上に悲しむことではないと思うんで あすまくんがよく言ってるやつは じゃあ僕もちょっとその気になったらお世話になろうかなと思います はいそんなアスケンでした はい はい でツッドさんなんか言ったんですか あそうです家電転生っていうイベントワークショップに行ってきました おお これあのパナソニックのフューチャーライフファクトリーっていう うん 部署というかあるんですけど はいはい ラボ的なやつね そうですね でそのラボの取り組みの一つとして あのワークショップをやっているっていうのがあって あのそれに参加してきましたっていう話ですね おお ワークショッパーとして 最近僕ワークショップしてないな おお うずいてきた うわー ちょっとあの ワークショップ菌が そうなんですよ でワークショップ菌がねちょっと まあその話でもいいや 近々またなんかしますね おお 久々に近所の子供を集めて軽めにやろうかなと 近所の子供を集めるワークショップおじさんになる そうそうそうそう まあそれはいいとして はい でそのワークショップがあのまあざっくり言うと架空の家電を想像して パッと段ボールで作るみたいな えー ざっくり言うとそういう流れなんですけど なるほど 家電転生っていうぐらいだから 転生するんですか そうなんですよ で家電はもうパナソニックが作っているものでほぼ6種類ぐらいに決まっていて 洗濯機とか電子レンジとか電気圧力鍋とか 鍋っていうのはなくてあくまでも電気圧力鍋なんですけど うん でそれに対してどんな世界ですかっていうのと どんなユーザーですかっていうのが なんか100枚ぐらいカードがあって えー それから選んで でこういう世界のこういう人が使うこれみたいな 世界の方が結構可変っていう そうですね まあ家電も一応6種類くらいの中から選んで 僕はあの炊飯器を選んだんですけど うん あの世界も結構いろいろあったな お金がない世界とかっていうのを おーそういうのもありなんだ お金がないっていうのは お金が少ないのかお金という概念がないのかよくわかんないけど お金がないとしか書いてなかったり うん ガラスがいっぱいある世界とかあったかな とか あの森みたいなやつもあったかな うん 結構ファンタジーっぽいのもあれば なんか制約条件を決めている 川の上で暮らす世界みたいなのがあったりとかして うん いろんな方向に制約条件を振っているなというか でユーザーが職業だったりとか なんか魔法使いみたいなことだったりとか なんか転生っぽい感じのテーマ ちょっとゲームっぽい感じの そうですね であの世界のところで 猫と共生する世界っていうのがあったんで おー これはなんか作りやすそうだなと思って選んで 次に人のところで エンジニアっていうのがあって うん お猫と共生する世界のエンジニアの炊飯器って言ったら あこれ家だなみたいになって 転生しなさすぎてない ちょっとさすがに現実に戻りすぎてるんで それをちょっと一回やめて あの大金持ちにしときました 大金持ちがどんなことをするのか ちょっとその場では考えてなかったんですけど 本当はイルカっていうのがあって イルカを取ろうかなと思ったらいつの間にか消えてて さっと取られちゃってたんですよね それはなんかカードでなんかバラバラに置いてあったりとかするやつ あそうですそうです カードが100枚ぐらいあって それを奪い合う感じなんですけど でその問われた方が実はあのイメージキャストのディスターの方だったっていう びっくりしたんですけど そんなことあんな そうそうそう イメージキャストのディスコードで知ってきましたっていう 方が一組いらっしゃって ありがとうございます ありがとうございます なんかありがとうございます っていうことがありつつ でイルカ捉えちゃったんで あーってこう はいあともう1分以内に決めてくださいって言われて あー大金持ちみたいな 他のはまあ自信なかったんで 想像しやすいやつで揃えてしまったというか なるほどなるほど まあ結果的に何していいかよくわかんなくなっちゃったんで あの炊飯器の湯気で猫を温める猫ちぐらみたいな はいはいはいはい で作ってる途中でやばい金持ちの要素がどこにもないと思って はいはい すごい悩んで 足だけ取ってつけたかのようにあの猫足にしておきました やっぱ猫足の家具って高級じゃないですか あのお風呂のバスタブとかね そうそうそうそう あーいう猫足なんて富の象徴だろうと思って ここはゴム足じゃなくて猫足です はいはいはいはい っていうへりくつで でそれをなんか家に帰って家族に話したら 蒸気で猫ちぐらがすぐ腐りそうだねって言われて そうだなって思いました エンジニアとして欠陥の そうですね いやーまずいものを作ってしまいましたね えー まあでもまあ何を作ったかっていうことよりも 無茶振りをされて でそれを曲がりないにも段棒で形にするっていう うん なんだろうなそんなラピッドプロトタイピングっていうか 高速で形にするみたいなことって 普段そこまでやらないんで めちゃめちゃ手に汗握る工作っていう感じでしたね あーちょっと大喜利っぽい感じですね まあほぼ大喜利ですね なんかお題が出されて それにこうなんか反射神経で答えるみたいな うんうんうん なんか時間としては2時間はあったにはあったけど まあ説明聞いたり 実際作ってって言われたら 一回コンセプトを絵にしようみたいな はいはいはい えっちょっと待って えっみたいな コンセプトをまず考えなければみたいな でガチャガチャ書いて はいはいはい 結局なんか四角い箱の上に 半円の猫が入るスペースがある つまんない造形になりましたけど あー そうですねR2D2を段ボールで作ろうとして失敗したような感じ なんか他に面白いの作ってる人いました 川の上で生活する世界の電子レンジっていうのがあったんですけど えー それはなぜ川の上で生活しているのかっていう前提条件からストーリー作りをしていて おおすごい それが陸地にはもうゾンビがいて住めないっていう前提がまずあって そういう世界観を追加してんだ でそのためしょうがなく川の上で過ごしているけど 食料調達で遠くまで行くことがあるっていう話から始まって で結果的に電気が川の上で取れないから陸上で温めないといけないけど その間ゾンビと一緒に戦えるように はいはいはい 電子レンジになんかトゲがついてて棒がついてて戦えるみたいな 川の上で生活するミニマリストの電子レンジだったんで すごいですね うん なんかもうめちゃくちゃなんですけど そこをストーリーで完全に橋渡ししていて すごい それは そうそう電子レンジにトゲがついてるっていうのは武器とか あの身を守るための道具と電子レンジを2つ持っておくのは嫌だから あの1個にまとめたっていう ああ極限まで持ち物を減らしたい そうですね すごいな生き残りがかかってんのにそんなこと絶対言ってる場合じゃないのにもかかわらず そうですね まあでもね身軽であればあるほど川の上での生活というか 可動性は良さそうですね 常に別の川に移動するみたいなこともあり得るし そうですよね すごいな それもなんか造形も良かったですね なんか電子レンジの部分はある程度箱なんですけど ちゃんとパカッて開くところがあって すごい長い棒があって なんか1メーターぐらいの長さがあって ちゃんと実物大で作ったら こんな感じだろうなっていうサイズ感が割とあって 良かったですね いいですね 武器にもなる電子レンジ いやー良かったですね なるほど あと何だったかな ちょっとタイトルが あれ 何だっけな 浄化する系の魔法を使い はい とにかく食料を浄化するみたいなコンセプトで 電気圧力鍋なんだけど 腐ったものを入れて 魔法をかけたら それが食えるようになるみたいな はいはいはい まあそれはそれで 本当にできたらめちゃめちゃ素晴らしいなというか まあ一回土にしてそのテーマだったら想像つきますけどね はいはいはい でその家電そのものの造形もそうだけど ちょっとスピリチュアル系だから うん 葉っぱとかストーンとかを あの色紙でちょっと再現して並べてやって へー なんか造形っていうよりもその雰囲気作りで うまいことそうそう説得力持たせてるっていう 結構いろんな戦略がありますね ストーリーの作り込みから攻めるか うん そういう小物で世界観を仕上げていくかっていう そうですね あとなんかレーザー銃みたいな電子レンジみたいな 考えてる人は レーザー銃自体は結構チープというか まあちっちゃい感じなんだけど それをなぜか4つも作って それでこう なんか周りの人に渡して なんか銃撃戦みたいな 雰囲気をシーンとして作ることにより そのプレゼンを完成させるっていう すごいな スタイルだったり 結構ねみんなすごかったんですよね すごいな なんかワークショップって結構何でもありなんですね そうですね でもちょっと結構強い人が集まりすぎてたような気がしますね ワークショップ強者の集まりですよねそれ そうかもしれない それ何で知ったんですか それはあの秋山さんっていう ダクトデザイナーの友達がですね まあちょいちょい 偽アズマとして登場したりしてもらってますけど あのその展示の手伝いをしていて 手伝いって言っても結構 まあガッツイ入って作ってたと思うんですけど でその作ってる様子をちょっと見ていたのもあって 興味があっていったという感じですね なるほどなるほど 他の人は何で見ていくんだろうな そういうの なんか順当にFLF フューチャーライフファクトリーの インスタグラムで見てきましたっていう人もいれば なるほどなるほど あの社内の別の部署の人が興味があってきましたっていう人もいて いろいろでしたね なるほどなるほど まあその中でイメージキャストで来ましたっていうのは 嬉しかったですけど すごいですねその中で そうですね ビックリしましたありがとうございます まあみたいなことで 大人がふざけたら楽しいなっていう あまりふざける大人って 日常生活でそこまで見ないんで ふざける大人を見るために ワークショップをするっていうのは結構ありだなって ちょっと思いましたね すごいですね なんかワークショップってゴールがあんまないというか どうなったらいいみたいなのがないから 逆に問題解決志向の人とかはやりづらいのかなとか思うんですよね 目指す結果みたいなものがない状態でどういけばいいのかみたいな 確かにそうですね そこをうまく補助線引いてあったというか どういう世界でどういうユーザーが使う何々っていうところまでが カードとして配布されているので それがちょうどいい補助線になったような気がします どんな課題があるっていうところまではないけど ちょっと想像がつくところまではサポートしてもらってるのかなっていう感じはしました ワークショッパーとしてそれは勉強になりますね めっちゃなりましたね ちょっとカード作ろうかな カード作る カード作って配って裏向きにして配ってもいいんだけどな どうしようかな とにかくお題を お題がないと困るけど 確率的なお題だとつまんないっていうのを うまいこと解決できるいいやり方だなと思ったんで なるほどなるほど なんかあれですね 面白いボードゲームを作るためにやることに似てる感じしますね そうかもしれないですね どうやったら盛り上がるかみたいなの 実際盛り上がってましたね 個性があって目をつむって選ぶ人もいれば じっくり見て一回プレビューというか頭の中で想定して やっぱやめようとか引いてる人もいれば それまあ僕なんですけど 一番難しそうなやつはあえて手を出す人もいて それぞれプレイスタイルが っていう感じでしたかね なるほど 面白かったみたいで 楽しかったです 何よりです これ持って帰っていいですよって言われたけど 50センチかけ30センチぐらいあるものを作っちゃったから 家にあったらゴミですよね ゴミですねいいですって言って 残念ながら 置いていかせてくれてありがとうぐらいの感じ そこはシビアに判断していかないと そうですね まあみたいな なるほどなるほど いいと思います 最終的にアウトプットとして 物理のでかいものができちゃうっていうのが 面白いですね ちなみにイルカの方は水中っていう設定だったんで 家電が結構大変そうだったんですけど あの洗濯機を選んでいて はい イワシがイワシトルネードを練習する機械だと間違って入ったところで はいはいはい イルカがそれを食べるみたいな装置 だったかな ワナリオみたいになった そうそうそう 物がすごいよくできてましたね ちゃんと回るようにできてて くるくる回すと 魚の書いてある板が イワシトルネードの練習機だって言って 入ってきて ペープサードみたいな感じで 演劇になってましたね そこでイルカが めっちゃ絵がうまかったんですけど イルカくんが出てきて やったーって食べていくっていう そういう作品でしたね なるほど すごいすごいですね それぞれ持てるものを最大限活かして そんな感じでしたね ちょっと真似してやってみようかな 転生っていうテーマは結構やりやすい気がする ちょっとね おすすめワークショップとかあれば これもね ディスコードで 秋山さんが流してくれてたんで そうですね そんな感じで 紹介してくれるといいですね ワークショップで会いましょうということ いやーなんか もうほんと毎回毎回 なんかAIの話してて 申し訳ないですけど でもなんか もうちょっとこう AIで全てが変わるぞとか 生産性爆上げやみたいな話 ばかりしてるのはちょっと良くないな っていう気がしていて まあ仕事の中で使うことは 割とどんどん増えてきてたりとか してるんですけど はい なんかAIで生産性を上げるには みたいな話をばっかりみんなしてるけど AIを仕事の中で取り込みつつも なんか人が人として生きている実感を 失わないためにはみたいな話を もっとみんなした方がいいんじゃないか っていう気がしていて ははははは というのも仕事の中で 最近だったらコード書くときにも使うけど なんか文章とかを必要なときにも 割とチャットGPTの機能とかを使って やったりとかするんだけど そういう仕事をしていくときに だんだんこう自分が自分の手で文章を書くことが AIの介護官みたいな感じになっていくというか あらゆる仕事が割とそうなってくるんじゃないかなという 本当にホワイトカラー的な仕事 はい ふんふんふんふん AIにやらせたら10秒で終わるけど なんかそれがうまくできないから 人間がしゃあなしでやるみたいな ことにすべての仕事がなっていくみたいな 感じがしていて ふんふんふん そうなると本当に自分が仕事をして何か物を作るとか物事をうまくやっていくみたいなことの喜びというかどんなものにもあると思うんですよね どんな嫌な仕事の中でも自分がそれに関わってうまく回すというか成立させるという過程で自分が何か役割を果たしているっていう気持ちになれることだったりとか これ今すっごい漠然とした話をしてますよ そうですね 今回ここから先は漠然とした話しかしないですよ 長くないそうですね すごい生煮えの状態で今お出ししている話なんで 本来飲み会の二次会の終盤らへんぐらいでしかやっちゃいけない話をポッドキャストをいいことにやってるんですけど なんか面白くないそうですね 理路整然とした話とかそういう結論めいたものは一切今後期待しないでほしいんですけど ここから先 そういうのないですか この間こういう仕事をお願いしたいんですけど こういう部品があってこういう組み込んだりできますかねとか言われたんですよ でそれに対してでもこういう部品使わなくてもこうもできますねっていう話をして 話しているうちにお互いがAIに教えてもらったことを言い合っているだけだった それいいですね小説ですね あのパーツも実はチャットGPTに教えてもらって 僕も言ってたやつチャットGPTが言ってたこのやつなんですよって言って それね今日ちょうど読んだショートショートでそういう話ありました 小関優さんだ小関優さんの話で目の調子っていう本でストーリーが 今リンク貼っておきますんで後で読んでもらえればって感じですけど もう仕事してると思ったけどみんなAIが言ってることをやっている でも今のところはそんな完璧じゃないから騙されないように注意しながら こう慎重にやっていくって感じですけど まあ時期に変わっていくでしょうからね そうですね 今からする話は変わってしまった後のことに備えるっていうことですよね そうですね まあ備えるというとなんかちょっと嫌ですけど なんかそういう仕事として明示的に一定求められるラインは そつなくこなせるようになった世界で 人がその仕事とかに対してどうやって自分が生きているということを 実感できるようにするには ふーん みたいなことをちょっともっと考えた方がいいよっていう俺は言いたい 確かになんか一頃は言われてた気がするけどなんか最近逆に聞かなくなったというか AIの衝撃がそこまでリアルじゃなかった頃はむしろ話してたような気がするの なんかその生産性という指標で基本的には測られるじゃないですか 生産性高い方がいいよねっていう でのっとってそのAIっていうのがビジネス上で使われたりとかしてるわけじゃないですか でその指標にのっとって評価されると思うんですけど AIの出来自体も でもそれってそのいかにそのできるだけ短い時間でできるだけ多くの結果を出すみたいなことが もう基本的なそのスタンスというか そうですね その評価指標がそうだし はい っていうことなんだけどなんかその方向ってそのAIというもの自体の性質として 短絡性を帯びていくというかどんどん 仕事自体が短絡的な性質を帯びていってしまうというか はいはいはい 受験勉強みたいになっていくみたいな うーんまあまあまあそれもそうかもしれない まあできるだけ早く多く答えるみたいな感じとかですかね でも物を書くみたいなことに絞って言っても その過程でその書いてる人間自体が何かを見つけるだったりとか どんな文章でもその書いてる時に作文とかだとあると思うんですけど その書く過程で自分はこのことについてこういうことを考えてたのかみたいなとか こういうふうに感じていたのかみたいなのを発見したりとか なんか考えがまとまっていくみたいな そういうなんか変化の過程があると思うんですけど そのAIに何かを欠かせるでそれをアウトプットとしてしまうっていうのは 過程の部分が飛ばされて短絡してしまうという感じがあって その短絡性を業務の中では容易に受け入れてしまえるというか うん というのはあるなと思って 何なんですかねこうちょっとターン渡していいですか はい そうですねまあ仕事ってなんかそもそも何のためにしているのかって 二面性があると思うんですけど まあシンプルに自分にとってはお金を稼ぐためだったり 世の中にとっては課題なり なんかやらなきゃいけないことを解決するためにあるものっていう もう一つはまあやってることによってよしとできるっていう この話も何回か出てきたような気がするけど オッケーになる理論ね そうそうオッケーになる そこにいてオッケーだと思えるっていう はいはいはいはいはい そうそうそうAIを使うと 自分がオッケーになるのは難しくなるのではないかっていう その言い方で言うと はいはいはいはい AIを飼いならしていく でいつしかそのAIに飼いならされていく でそのうちAIにお膳立てしてもらった 承認ボタンをただ押すに近い 等しい行為になっていく でまあまだそこまで本当に行くのかっていうのは ちょっと分かんないから まあなんとも言えないですけど なんていうんですかね でももうなんかこう 未来こうなるみたいな話というよりかは 今の問題として AIが仕事に取り入れられていって それを使いこなしていくことで 逆にその人間が阻害されていくというか 人間が仕事の中での 喜びというと雑な表現ですけど 重要な評価できないものを失ってしまうというか そうですね というのがね もうちょっとこの言い方だと すごい普通にもう 時代についていけないおじさんの言い方になっちゃってるんですけど なっちゃってるんだが なんかあるよなっていうのはあって ちょっとずれるかもしれないんですけど そう思うのがなぜなのかっていうところに 答えがもうあるような気温 ちょっとしなくはなくって もやってることがもうすでにあると思うんですよ そうですね それをある意味問いという形で言い換えている面があるのかなと思って そうだとすると 何がそこを問題意識に持ち上げている そうですね 一つはAIで生成された文章が 今なんかノートとかでたくさん出たりとか してたりとかするんですけど まあつまんないんですよ 文章として読んだ時に つまんなさがもうどうしても出てきてしまう 内容が正しいとかではなく ものとしてつまらないっていうことが発生してしまっていて これって何なんだろうなっていう 文章として 例えば何か情報 元の情報があって それを膨らまして伝えるみたいなことには成功してるんだろうけど 人間が書いたら絶対ここまでつまらなくはなり得ないだろうなっていう そこまで つまりなんだろう 人間が文章を書く時って 絶対にその自分を晒さざるを得ないというか どうしても どんなその義務的な文章の中にも その人間の人間性というか その人が今まで感じてきたこととか 価値観みたいなものが ちょっと出てきちゃうんですよね 多分 脱さずに書くのは無理ですよね でもAIが書いた文章にはそういうものがない ないというか 必要ないという方がいいのか わかんないんですけど まあそれはわかる けどなんか AIの書いた文章を そんなに積極的にちゃんと読んでないかもしれないな なんかそういうものを読んだ時の 一末のやるせなさというか 悲しみというか そらぞらしい感覚というか この感覚にはまだ名前がついてないと思うんですけど 何かを失ってるんですよ そういうものを読むために人間は そうやって問題というか 良くないポイントとしては それを生成することっていうことよりは それをOKだと思って ノートに載せていることの方に 何かがあるんですかね これを良しとしてるんだ 人間はみたいなことで 大きく言うと人間自体に絶望しちゃうというか 少しずつ人間というものへの信頼が削がれていく そういうものを見るにつけ っていうのはちょっとあるかもしれないですね なるほど それは分かる気がする そしてそうすることが 仕事上最善になってしまっているというか というのがあるかな こういうAIがそういうことが何でもできるとか 何でも作れるとかってなった時に 人間にとって大事なことって何なんだろうか っていうのを漠然と考えてて そういうことを聞かれた時に やっぱ文学でしょっていう 答えが自分の中であって それに対して何の確信というか 根拠は何もないんだが でも文学だろうっていう感じはしてるんですよね 根拠はないが確信はある 根拠はないが確信はある そうですね すごい なんだろう もうこの時点で文学って感じがしてきましたけど どれだけの広い世界というか 物語を自分の中に蓄えているかとか どういう情景を自分の中で描いてるかみたいなことが 今後どんどん重要になっていくというか っていう感じはしてて AIでどれだけ長い文章が書けるようになろうと つまらない人間がAIに書かせてた文章は つまらないんですよ 何かを表現するツールではあるけれども その表現できる領域よりも 広い領域を自分の中に持っておかないと その領域の中で考えることになってしまうというか 分かる気がする 分かります? 結局つまんださを増幅しちゃってる感じになっちゃうから そうですね まあでもなんか僕はまだあんまり はっきりAIとは何かって言葉にはできてないですけど どんなものであれ 何らかの増幅装置としてなんとなく捉えていて その人がやりたいことを まあとにかく効率よくやるにしろ なんか大規模にやるにしろ まあとにかく増幅はしているんだろう で増幅すればするほど元がどうだったかっていうことに 左右されていくから まあ今言った話だと文学がなければ文学がない 大量の文章が出てくるっていうことになると そういうことですよね そうなんですよね なんかこう 短絡っていうワードの逆の方向にいるのが文学なのかなと思っていて 最近村上春樹の 新しい 新しいというかまあ昔の本ですけど 読んだんですけど はい 村上春樹は割と僕は好きでよく読んでた時期があるんですけど あの人の本って読み終わった後に で?みたいな感じになるんですよ はっはっは 全然そのこうなってこうなってこうなりました ここから得られる教訓はこうですみたいな話がなくって ふんふんふん 例えるなら家から会社に向かうバスに乗ろうとしたら なんかバスが変な方向に行って山の上まで行って なんかグネグネ回ってなんかいろんな景色が見えて でまた会社に帰ってきて え?みたいな気持ちになるというか でもそれはいい話ですね そういうで?ってなるのは そうそうそう なんかどっかによくわかんない状態になって で帰ってくるみたいなことが多くって ふんふんふんふんふん これはなんか移動と旅の違いみたいなところなのかなと思ってて あーなるほど 移動だったらそのできるだけ早く目的基地につくのがいいんだけど はい つまり功用を得るというかできるだけ早く うん でもなんかこの小説ってその読んでる時間になんかいろんなところに連れ回されるんですよね あー つれ回されてなんかよくわかんない景色をいっぱい見せられて で元いたところに返されてポカーンとするみたいな体験があって なんかそれは短絡とは真逆の方向というか いろんなところをうろつかされる感じ ふんふんふんふんふん その感じが欲しいんですよ僕は あー おっと なんか子供の絵本読んでてたまにそういうのがあって 大抵の絵本ってなんか結論とかこう思ってほしいんだろうなっていうのが見えすぎて 結局大人が見てもつまんないことが多いんですけど うん たまにふむふむほうほうほうでってなって終わるみたいな はいはいはいはいはい でって終わるけど うん なんかこう後味として何かずーっとこう下の上に残ってこう忘れられないみたいな うん たまにありますよね なりますね情景が残ってしまう感じというか 特にそのあの要約に還元できないものというか あーなるほど そういうものをどれぐらい持っているかというか ふんふん そういう情景が自分のなんだろう中にどれぐらい広がっているかによって AIを使って何かを作るとか仕事をするとか そういう中でも自分が幸せになれるかどうかが変わってくるというか はぁはぁはぁはぁ いやこれもう本当に全然つながってない話かもしれないですけどね なんか今あんまり幸せじゃないってことですよね そんなことないと思うんですけど そうではない そんなことないけど文章を書く仕事があってそれにAIを適用しているという時に 自分は今までその文章を書くっていうのは たとえ仕事であってもある程度こうなんていうんですかね 熱心になれるというか ふんふんふん 書いてなんか向かってやってるうちに この会社の宣伝みたいな文章でも この会社のこういうところが好きだったのかみたいなとか ふんふんふん こういうことをそういえば考えてる会社なんだよなみたいな ふんふんふん のがこう自分の中で変わっていくというか のがあったりとかしたけど そういうものがなくなっちゃったなみたいな ふんふん 感じになってっていうぐらいですね なるほど うん まあ文章を書いてもらうと 思ってないことを書かれすぎて そのタイミングでいよいよ書く気になるみたいな それは多いかもしれない あー 自己紹介とか書くのめちゃくちゃめんどくさいんで うん 自分のことを調べて勝手に書いてって 頼んでみたりするんですけど はいはいはいはいはい もやーっとした文章が上がってきて はい こうじゃないから自分で書くかみたいな ふんふんふん まあね結果として自分の頭が動くというか ふんふんにつながるんであればまだいいけど いろいろもらえますけどね うん そういえばまあこういう言い方もあるなっていうのは いっぱい出てくるんで うーん でもこうじゃないんだよなって思えるってことは こうじゃない理想像が自分の中にあるっていうことじゃないですか まあ今の場合は自己紹介だから まあまだそうですけどね なんだろう 今後その学校の課題とかって 絶対AIでやった方が早いし クリアできるっていう そうですね つまり9大点に達するものを 一番早い早さで出すことができる手段になるじゃないですか うん そうなった時に 何かを学ぶことって可能なんだろうかみたいな 学ぶ目的がやっぱ今って結局勉強っていうのは 受験勉強のことを指しているから うん その定義の上では正直なくなっていくと思いますね でもなんか デイリーポータルZとか見ててすごい思うのは 勉強することによって 楽しめなかったものの楽しさを 新たに発掘してるみたいな人たちが なんかたくさん出てくるじゃないですか はいはいはいはい そういう人にとっては 勉強することによって材料が増えるというか うん 目の前にある面白を増やすために トレーニングしているという側面はあるのかなっていう まあトレーニングって言っても それ自体が面白いから 結局山に登るのが楽しいから 登ってたら余計山に登れるようになったみたいな はいはいはい 話なのかなと思いますけど うん なんかなんだろうな ちょっと全然違う話かもしれないですけど はい 子供の頃にポケモンの赤緑青とピカチュウバージョンとか 小学生ぐらいかなの時に生えてたんですけど うんうんうん ポケモンをレベル100にする裏技が 近所の子供たちの間で知られ始めるんですよね おお それを使うともうどんなポケモンも 即レベル100にすることができて はいはいはい もうめっちゃ強くなるんですよ はい めっちゃ強くなるからみんな使ってたんですけど 僕はなんか嫌だなと思って うんうん それやんなかったんですよね それをやらずにやった方が 多分ゲームをやったことになるだろうというか うんうん ゲームをやって楽しいだろうという風に思ってやったけど 今ってなんかそのどんな課題も AIに任せれば 多分すぐ100点取れるみたいな はいはい レベル100になれる裏技が すでに出回ってる社会なのかなと思って あーいい例えですね その時にどうやったら楽しめるか 楽しめるというか 苦しいことでもあるしそれは はいはいはい そういうことを思います まあ今はなんだかんだ 100点まだ出せてないから 使える限りのAIを使って とにかくやりたいことに近づけていくっていうフェーズに 今はあるなとは思ってはいるけど うんうんうん まあ分かんないですね そのうち そうですね まあそれはもう試験勉強もそうだし 仕事とかでもそうだと思うんですよ うん だからすぐ100点取れる装置がある なんで使わないのっていう話になってくると思うんで うんうん まあ今もなってますよね多分 そういう風な煽られ方をしてますよね その知ってるか知らないかで 生産性が10倍違うみたいなのとか あなたはもう置いていかれているみたいな うん フィアオブミッシングアウトみたいなことが はい何でしたっけ 置いていかれる恐怖ですね はぁはぁはぁはぁ っていうことが社会を駆動してると思うんで その中でなんか仕事をしながら健康でいるというか 精神的に健康でいるというか 自己効力感を見出すというか うん なんかそういうことがすごく難しくなっているし それが大事なことなのに忘れられているというか 軽視されてるなっていう感じがしてるっていう話ですね そうですね まあ一個は まあ多分その議論ってどんどん増してくるとは思うんですけど うん まだ仕事で100点を出せるような使い方を編み出せてる人自体が 結構少数派な気がするので まあまあまあ まあ先取りしている問題意識ではあるのかもしれない うん 気がしますね まあねちょっと全然まとまってない話だし 多分テーマが分けたら多分4つぐらいになると思うんですよね 今の話は そうですね だからちょっともう一回整理するための 一回ちょっと洗い出したっていう感じです 分かりました まあなんかそういうなんか根源的に何かをちょっとずつ失っていく 怖さみたいなのを 最近のAIがいろいろ使われていく社会の中で感じてるっていう感じですね うーんなるほど はい まとまりない話です このまままとめずに終わろうと思います 多分ね今までのイメージキャストの中で一番まとまりない話だと思います そうかもなそうかもしれないですね うん これからもうちょっと煮詰めてというか形を作っていければなと思ってます はい じゃあこんな感じで えーと イメージキャスト ディスコードの方にもお悩みの相談等をね 送っていただけると助かります 最近相談がないぜ ちょっと煽っていかないと相談がねえぞって言っていこうかなと思います はい かなり最後漠然としましたが 漠然としたままもあると思います ふふ それでは良い週末を 良い週末を ご視聴ありがとうございました ご視聴ありがとうございました