#228 顔が花火になると、人は爆笑する/AIの時代に迫力のあるものを作るには

#228 顔が花火になると、人は爆笑する/AIの時代に迫力のあるものを作るには

エピソード概要

最近、あずまと鉄塔が一緒に制作を始めたようです。そのあまりに身もふたもない内容と、制作の中で発見した、AI(を使う他の人)に仕事を奪われない人の資質などについて話しました。


■プロフィール

あずま
インターネットが好き。Image Club主宰。会社でエンジニア・デザイナーとして働いている。犬を飼っている。1991年生まれ。

鉄塔
工作が好き。フリーランスでエンジニアをやっている。猫を飼っている。1987年生まれ。

アートワーク: error403
クリエイター/イラストレーター。耳かきを外に持ち歩いている。


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文字起こし
顔花火
顔花火
イメージキャスト
おはようございます
テッドです
いやー顔花火ですよ時代は
そうですね
何のことだって感じですけど
何の話って感じですよね
別にどっかで流行っている言葉ではなくて
最近我々の間で生まれた言葉なんですけど
保育園の夏祭りで
何か作るっていうのを
引き受けてしまいまして
僕が
僕がというか
でテッドさんと一緒に
今ちょっと作ってるコンテンツがあるんですね
これね
別にどっかで発表するとかじゃなくて
本当にローカルな保育園で出す
出し物みたいな感じなんで
言っちゃいけないとかないというか
ないんで
作ってるものを言いますけど
カメラがついてて
映った人の顔を切り抜いて
それを花火にするっていう
まさしく顔花火ですね
打ち上げ花火にするっていうコンテンツなんですけど
そういう説明でちょっと伝わればいいなと思ってますけど
なんか全然すごいかっこいいものは全く作ってなくて
花火のようなCGと
それにボーンっていって
花火が開いた時に
顔の写真が
ただ
なんか花火と一緒に広がりながら表示されるっていう
かなり
なんですかね
まあ原始的というか
そう
直感
直接的というか
ものすごいしょっぱい
ダイレクト
しょっぱいとか言っちゃダメ
しょっぱくはないか
プリミティブな
プリミティブな
4つではあるんですけど
先にどう面白いかっていうのを
ちょっと口で伝えた方がいいですね
はい
これ本当にそのまんまのもので
別になんかこう
コンセプトとか特にあるわけでもなく
ただ
あの
カメラに映った自分の顔が
こうなんかひゅー
ポンってなって
花火が爆発する時に
その花火の真ん中に自分の顔が出てたら
面白いんじゃないかという
見立てで作ったやつなんですけど
これも口で説明するのはめっちゃむずいんですけど
見たら笑っちゃうんですよ
まあ笑っちゃいますね
これね本当
なんかこう
なんかロジックとかじゃなくて
見たら爆笑してしまう
っていう
なんか体に訴えてくる面白さがあって
なんか力抜けますね
そうなんですよ
これねなんか久々になんかいいもん作ったなっていう
気がしましたね
なんか最初見た時爆笑したから
そうですね
ほんとちょっと一瞬息できなくなったから
いや自分も何が起こるか分かってたんだけど
こう
実行したら結構一発でコンパイルが通って
エラーなく動いてしまって
あの何が起こるか分かってんのに面白いっていう
何なんですかね
なんか往年の一発ギャグみたいな
うーん
すごい良さがあって
これはちょっとね皆さんにお見せできないのが申し訳ないぐらいなんですけど
そのうちなんかリアルイベントやる時には
そうですね
置いときますか
全く無意味に自分の顔が花火になるという
もう
謎のシステムが
はい
配置されてると思います
本当に何のコンテクストもないからね
そうですね
うん
ただ顔が花火になるっていう
うーん
これでも国も年齢も問わないかもしれないかもね
うーん
確かにね
言語的なあれないしね
何も
ないですね
でなんかこっちもすごい良いもの良いものっていうか
すごいもの作ったぞっていう気持ちが全然ないじゃないから
なんか何の恥ずかしさもないというか
そうそうそうそう
そもそも自分でほとんど書いてないし
うん
いやー
ただちょっと謎のなんか面白さがあるっていう
はい
これね
ちょっと伝えるの難しいんですけど
なんかどうしたらいいんだろうな
これね
あのー
本当に特にノーテーマで
とにかく
保育園の夏祭りで
プロジェクションがしたいみたいな
はい
話だけきまして
あの顔を花火にしたらいいんじゃないかっていうのは
ちょっと
なんとなく流れで決まりまして
それすごいな
どういう会議だったんだろうな
なんかね
あのー
もともとその話を僕の妻が受けて
受けてというか
その最初から入ってたんですけど
なんかやれないかみたいな話が
まあ脱進としてあって
うん
で話の中で
まあプロジェクターを使って
壁になんか投影する
プラスなんかウェブカメラを
なんかセンサー的に使って
なんかできるよみたいな話をして
伝えてもらったんですけど
うん
その伝える過程で
いつの間にか
あの顔が花火になるっていう
話になって
じゃあ
じゃあそれでいこうかみたいな感じで
はい
いったんで
で僕がちょっと
鉄道さんに顔花火作れませんか
みたいな感じで
はい
言って
先週末か
ちょっと集まって
そうですね
2人でどういうものを作るかっていうのを話してね
めっちゃ久々ですね
こうやって集まって話して作るみたいな
うん
なんだったら朝
ゴルフしてから
ゴルフっていうか
ゴルフの練習場に
練習場にね
はい
打ちっぱなししてからの開発っていう
なんか
そうそうそう
なんですかね
この爽やかな
そうそうそう
2回目のゴルフ練習場に行きました
適度に体を動かして
そう
なんかいい1日になっちゃいました
ですね
うん
まあでも
朝から集まって
うん
運動して
開発して
で開発多分3,4時間くらいやったかな
その間
もうほぼバイブコーディングで
そうですね
あのAI任せで
ほぼほぼ
こっちはもう要件定義だけして
そうですね
っていう作り方で進めちゃって
なんかいけるかなと思って
いったらいけましたね
ですね
あの何を作ったかっていうと
その花火が上がって
顔の写真と一緒に
花火が爆発するっていう部分は
僕が作ったんですけど
その顔を
自動で撮影して
しかもそれをこう
うまいこと
頭の
なんていうんですかね
顔の形にね
切り抜く
そうですね
顔の形に切り抜いて
いわゆるイラストの笑顔みたいな
顔の形に
人間の写真を切り抜くという
っていうすごい
まああの
ちょっと
ゼロから書こうとすると
割とめんどくさそうな
プログラムですけど
それを
バイブコーディングで
そうですね
まあ8割ぐらい
書いてもらって
残り2割をちょっと
手でやったって感じですけど
それで
フォルダに保存されたものを
こっちが監視していて
あの
監視っていうか
プログラムが
検知して
お顔の写真に来たぞ
ひゅー
ボーン
みたいな
そういう連携をする
っていう感じですね
そうですね
いやでも
久々に
本当に
くだらないというか
大変だったら
作る気にならないようなことが
簡単にできちゃうから
作ってしまったっていう感じ
そうですね
本当にそれは
大きいですね
AIの功績は
かなり大きいな
と思っています
そうですね
結構
僕は
写真を撮って
切り取って
顔として提供するの
担当で
鉄道さんが
その顔を
花火にするの
担当なんですけど
ざっくり言うと
顔を切り取って
保存するっていう
過程で
もう結構
知ってはいるが
使ったことない
ライブラリみたいな
3つぐらい
組み合わせて
3つもあったんだ
やったりしてるんで
そういうところで
こそ
なんか
AI輝くな
みたいな
確かにそうですね
感じはしましたね
なんかそんな
こう
めっちゃ凝ったことを
するわけじゃなくて
オーソドックスな
そのライブラリの
使い方なんだけど
それを
1からやるってなると
結構大変みたいな
そうですよね
ちょっと理解するところから
入らなきゃいけないし
そうそう
っていうのが
あったりしてね
こっちで
やってることは
大きく分けると
フォルダを監視して
新しい画像が
入ったかどうか
見る
入ったら
追加で
2,3枚来ることがあるから
ちょっと待つ
みたいな
ことで
読み取って
花火って
かなりデフォルメして
表現はしてるんですけど
重力と
加速度と
空気抵抗がある
空間を用意して
そこに
球面上に
なんか
弾を散らすみたいな
そういう
物理的に
ある程度
正しい動きをすれば
そこから先は
結構デフォルメできる
というか
なんか逆に
空気抵抗とか
そういうのを
検討せずに
適当に作っちゃうと
なんか花火って
雰囲気じゃなくなって
くるんですよね
っていうので
なんか
物理モデルを
言葉で定義して
その物理モデルを
プログラミングの
クラスで表現して
それを継承した
オブジェクトを
たくさん
なんか
花火の玉だったり
花火の
一個一個の火花だったり
そういうのを
一個ずつ
クラスを継承してもらって
なんか作っていくっていう
なんか結構
そういう指示出してますね
普通に花火を
作ってくださいじゃないんだ
そうそう
なんか結構
まず物理モデルを
前提として作って
それを
ちょっとユニティっぽい感じで
なんていうか
フィジックス
オブジェクトだったかな
なんかそういう感じの
なんか
ベースのオブジェクトを
作った上で
それを継承して
一個ずつ
組み立てていくっていうのを
最初のプロンプトは
結構長めに書いて
それでクラス分けで
なんか10個か
ぐらい
なんだろうな
プログラムを
ファイルを分けて
で構造を作って
でそこまで
頑張って
要件定義はしたんですけど
そっから先の
具体的なところは
全部書いてもらって
あー
ライブラリーは
これを使ってみたいな
そういう作り方したんですね
そうですね
そのライブラリー自体も
鉄道さんが自作したやつを
使わせてましたもんね
AI
そうですね
ほとんど
自作したものを
理解してもらうみたいな
自作したものを
理解してもらうのも
結構
早くて
なんか驚きましたね
人間には出せない
理解の速度で
そうですね
来ますからね
やつは
うーん
まあそういう
なんか
頭で考えた
今言ったようなことを
プログラムで
一から書いてると
なんか3、4日
かかりそうな気がするんですけど
それが
なんか
まあ10分
20分ぐらいかけて
ガーって
プロンプトを書いてましたね
そうですね
まあ
なんか
思った通りできて
こう
指示しているんだけど
指示
AIの方が
自分よりも
かなり上級であることを
まざまざと
見せつけられる
というか
優秀であった
っていう
そうですね
要件定義は
自分の方が
うまいと思うけど
うーん
鉄道さんが
使ってんのを見て
めっちゃ面白いというか
すごいなと思ったのが
はい
なんか
花火の
色とかを
なんか
実際の花火の
炎色反応
はいはい
なんだっけ
ストロンチウムとか
銅とか
そういう
あの
実際にある
使われているものの
色というか
炎色反応の色で
出すようにしよう
みたいなことを
言ってて
そうですね
それ
それすげえなと思って
それなんか
その
AIに
勝てる
勝てるというか
そう
じゃそうかもしれない
普通に
AIを使っているだけの
人には
出せない発想だな
って
そうかもしれないですね
あの
なんか
最初に
AIが描いたやつは
色相を
ランダムにして
いろんな色の花火が
出るみたいな感じに
普通
そうするような
っていう感じの
それ見たときに
なんか
パチンコ屋っぽいな
と思って
ちょっと
違うな
そうだ
これはない色が
出てるからだな
と思って
炎色反応と
あとちょっと
加算合成で
火の色を
後でちょっと
追加したんですけど
そうやって
微妙に彩度を
落としつつ
こう
色温度を
若干
あったかめにして
あとは
AIが
適当に決めた
あの
炎色反応で
ありそうな色
5種類ぐらい
ってことで
なんか
いいバランスになりましたね
すごい
なんか
もともと
なんかその
一緒に
燃えて出てくる
煙の流れとかも
作ってみよう
みたいなこと
言ってるじゃないですか
ちょっとやめときましたけどね
いやでもなんか
そういうことを
考えつけるのが
なんか本当に
あの
なんていうんですかね
AIの時代に
なんだろう
こう
仕事を奪われない
人間というか
なんか
よく言うやつ
あるじゃないですか
なんかAIに
仕事を奪われる
みたいな
プログラマーは
みたいな話とか
はい
なんかあれって
そのAIに仕事を奪われる
っていう風に
簡略化して言ってるけど
実際
厳密に言うと
AIを使っている
他の人間に
仕事を奪われる
っていう話じゃないですか
そうですね
その対象となるのが
自分よりも
そのプログラミングを
やってなかった人だったり
とかすると思うんですけど
なんか
その
花火を作ろう
っていう時に
ストロンチウムの
炎色反応を
再現しよう
みたいな発想が
出てくる
って思って
普通の人だと
出てこないじゃないですか
普通の人に
いくらAIを
与えたとしても
その
その問いが
出てこないっていうか
まあそうかもしれないですね
まあ
一個は
やっぱ写真
花火の写真撮るのが
好きだったんですよ
結構
それで
花火を結構撮ってたりとか
爆発する瞬間までで
シャッターを切って
花火の
一番輝いてる部分を
撮らなかったら
どうなるかとか
いろいろやって
実験してたんですね
そうそう
でその
なんだろう
爆発する瞬間の
なんていうか
火と煙の塊が
むおってこう
キノコみたいに
一瞬
バッと膨らむ瞬間が
あって
その後で
広がるんですけど
なんかその
感じとかを
なんか
パワーとして
こう
なんだろう
恐れながら
見ていたっていうか
すごいなんか
実体験に
裏付けられながら
そうですね
めちゃめちゃ
生きてきてるっていう
それが
まあその時
撮った色とか
がなんとなく
頭の中にあったから
かもしれないですけどね
いやそれめっちゃ
なんか
視差深いというか
はい
なんか本当に
普通になんかこう
全然
違う人が
AIを使って
花火作るコンテンツ
やってください
みたいなの
頼まりだとしても
なんかそういう
発想に至らないというか
まあちょっと
無駄
無駄な
こんな場合かもしれない
それはなんかその
物理の知識で
あったりとか
もともとなんか
花火にすごい
強いインパクトを受けた
経験だったりとか
なんか全然その
なんだろう
実際のコンテンツとは
ちょっと離れた部分にある
経験とか知識とか
そういうタイミングで
なんかすごい
こう
紐付けられるというか
まあなんか
たまたま生きてよかったですね
うん
でもなんか
その
リアリティ必要っていうのは
まあさておき
自分は楽しかったっていう
いやでもそこでなんか
あの結果出てくるものって
だいぶ違ってくると思うんですよね
ああ
なんか
まあそうか
花火っぽくなったね
うんよしよしみたいな
風に終わらせることも
全然できちゃう
中で
はい
いやこれは
自分の思ってる花火じゃないとか
うん
なんかそこに
こう
なんていうんですかね
付加価値というと
なんかすごいビジネスっぽい話
嫌ですけど
なんか
すごいこう迫力を出すものみたいな
はいはいはい
がこうちゃんと載ってるみたいなのは
それはなんかこの
その人の経験だったりとか
なんかならではのものがあるな
って思いました
なんかすごい大げさに褒められてるけど
大丈夫かな
いやなんか
その
AIの時代に
ずっとなんか作りながら思ってたんですよ
はい
これ作るのって別に
俺じゃなくても
まあできるはできるよなとか
うん
これがなんか2年後とか3年後とかに
例えば仕事として引き受けるようになったら
なんか普通に営業の人が一人で作っちゃえるんじゃないかみたいな
仕事を取った人が
はいはいはいはい
とか思いながら作ってたんですけど
その中でなんか
いやこれストロンチウムとか銅の炎色反応を入れたらどうなるかみたいな話を
鉄道さんが急にしだして
はい
これだよと思って
そっかよかった
そうすごいね衝撃でした
いやーありがとうございます
ちなみに気づいたか分かんないですけど
カナビが開く瞬間のドンって音を
はい
0.8秒ほど遅らせてるんですよ
ははははは
ちゃんとね音が伝わってくるタイミング
そうそうそうそう
光が伝わってくるタイミング違うから
そう
そこになんか
そういうとこね
スケール感が反映されるんじゃないかと思って
うん
いやー
なんかあの音の音圧とかにもこだわってましたもんね
そうですね
低音をどう聞かせるかみたいな
もうほとんどの音を小さい音にして
であの爆発する瞬間の音だけ原因がかなりでかいみたいな
でかつあのローパスフィルターをかけて
こう花火の効果音って結構チープな音が多いんですけど
はいはいはい
まあローパスかけてそのなんだろうな
腹を揺さぶるようなこうドゥンっていうこの
あの成分だけこうなんだろうな
残しておいてでスピーカーの方は音量をかなり上げておくみたいな
はいはいはいはい
そうするとなんかヒューって音がして想像より倍以上の音で
ドーンみたいな音がして
はいはいはいはいはい
気持ちいいっていう
遠くに遠くで鳴ってる音がその高音域の部分がなくなるというか
届いてくる前になくなってこう振動に近いものが残るみたいな
そうですね
感じなんですかね
まああのって言ってもそこまでちゃんと大変全然できてはないけど
まあちょっとデフォルメしつつそういう要素を残して
まあなんだろうな自分で勝手にエツに浸っているという
いやすごいのが本当にそんなこと誰も頼んでないんですよ
そうですね顔の花火としか言われてない
そうそうそう顔が花火になったらおもろいよなっていうところで
はい
絶対その花火としてのリアリティとかで求められてない
うん
しその例えば
やる必要もない
技術的に要件定義するとなると
そこにじゃあどれだけコースかけるのみたいな
うん
話になった時に真っ先に削られるところだと思うんですけど
そうですね
そこをちゃんとやってるっていうのが
なんかなんて言うんですかねやっぱ迫力というか
なんか凄みが出るんですよね
まあっていうかあのなんて言うか
そもそも案件っていうか話を受けた時に
なぜ引き受けたかっていうことにちょっと遡っちゃうんですけど
はい
あのなんだろうな
どんなに作るのが簡単でも作るのが楽しくなかったら
絶対手が動かないだろうなと思って
でだから自分が楽しいと思えるポイントを作る
ついでにコンテンツとして仕上げるぐらいにしておけば
まあなんだろうな
嫌な気分せずこう趣味ですよっていう感じで作れるからいいかなみたいな
いやそうなんですよね
であずまくんもこのメディアパイプとか
まああまり使ったことないけど楽しそうなやつを使うっていうのも
まあモチベーションに
そうですね一種それはあるとは思いますね
でなんか僕の方の話ばっかしてましたけど
その顔を切り取る時に顔認識すると
なんていうかおでこのぐらい
おでこぐらいの範囲までしか切り取られずに
顎からおでこまでで髪の毛がない写真になっちゃう
っていう問題が最初あったじゃないですか
そうですね普通に切り取ると
あの使ってるライブラリーが
あのGoogleが出してるメディアパイプっていうやつなんですけど
それがあの顔を認識する機能はついてるんですけど
その顔っていうのがもう本当に顔の部分
だから髪とか首とかなんかそのあたりは完全に除外した
本当にあのマスクの部分だけになるんで
でそれの画像が上がってきた時
すごい変だったけど
それはそれで面白いからいいじゃんって
僕は言ったんですよ
あーそうなんだ
でだけどいややっぱり髪は入れた方がいいよなって言って
結構なんだろう
人体のシルエットと顔のその枠と
それをうまくマージして切り取るみたいなことを
そうですね
結構ややこしいことやってましたよね
まあまあちょっとトリッキーなことやってて
あのメディアパイプって要はあの
Google Meetとか使った時に
バーチャル背景ってあるじゃないですか
はいはいはい
後ろが透けて見えるみたいなやつ
あれやるためにはあの人間の体の部分と背景の部分を切り分ける
っていうのがあるんですけど
そこをやってくれるライブラリーでもあるんで
その体と背景の枠だけを残して分離してくれるっていう機能が一応あるんですよね
それだと体残っちゃうんで
その顔で作った顔のラインというか顎のラインみたいなところと
その切り取ったシルエットの背景の部分のところで
まああの安堵を取るというか
まあなんていうんですかね
かぶってる部分だけを合成で取ってきてやると
一応その髪の毛もちゃんと生えてる
いわゆるイラストの顔みたいな顔が取れるっていう
いやでも
そういうことやってます
意外とその位置関係によってうまくいかないんじゃないかとか
いろいろいろな角度でこう顔認識させて
なんか試したんですけど
その辺のディティールやっぱなんか
ちゃんとライブラリーを使って
ちゃんと最初イメージしたもの通りになるまで
しつこくやっていくっていうところが
なんか良かったですね
そうですね
顔の花火やりましょうみたいなのを
途中から僕がテッドさんに言ったんですけど
その段階でなんか顔が花火になったら
なんか面白いんじゃないかっていう
絵的なビジョンみたいなものは
自分の中でできてたんで
頭の中の顔が花火になってる様子は
こうじゃないこうだみたいな
すごい
一応あったんで
でもまあほぼほぼそれ通りのものは
出来上がりましたね
いやー
出来ましたね
出来たって全然まだ
基本的なシステムが出来た段階なんで
これからちゃんと保育園児が
自分で使えるようなシステムに仕上げていくという
そこが一番難しいかもしれないですよね
そうそうそう
まあちょっとあの
なんだろうな
多分撮影部分の方に
それ結構依存しているので
そうですねそこ結構大変そうなんで
あのー
なんかあったら協力しますが
ちょっともう1,2回ちょっと
もくもく会をやって一緒に
はいそうですね
あの品質を上げていきましょう
そうですね
いやー面白くなってきましたね
いやー面白くなってきたなー
いやー本当にね乗り気じゃなかったからね最初
顔を花火にするっていうコンセプトに至るっていう
コンセプトというほど大それたもんじゃないんですけど
絵が絵というか画像が自分の頭の中に浮かんだというか
妻が最初に言ってそうなったんですけど
はい
じゃあこれでいいやみたいなのが見えたから
うん
それでようやく転がったみたいな感じですね
はい
もうあの鉄道さんに話し振った段階で僕が一番やる気なかったんです
そうですね
一番乗り気じゃなかったのが僕なんで
いやー
振っておいて
はい
いやーそれは感じてましたね
うん
こいつ本当やりたくねえんだろうなっていう
うーん
オーラ出てたでしょ
まあ出てたからこそ
なんていうか
一緒に作る
一緒に作ってくれるんだったらやりますっていう言い方を
僕はしたと思うんですけど
そうそうそうそう
なんか最初は
本当になんか
あのー
2,3時間でプログラミングできることで済まそうとか
なんか適当な映像素材がランダムで切り替わるぐらいでもいいんじゃないかとか
なんか
いやしかもそれで本当に十分なんですよね
まあ確かに十分だったかもしれない
うん
本当になんか去年はそのYouTubeかなんかで拾った音がない花火の映像を流してて
それがもうめっちゃウケてたみたいな
あー
こと言ってたんで
全然本当に
そう
あのもう最初から全然大丈夫なんですけど
はい
まあそれでもちょっとそういうプロジェクションコンテンツみたいなことを
やりたいという声が
はいはい
5回から上がったんで
はいはいはい
それでなんかそういうのできる人いないみたいな話が出て
まあいるな鉄道さんが
いないとは言えないなってなって
いますってなったっていうのが本当に最初のところですけどね
まあそれでもいますって言わないのが普通なのかもしれないね
ひょっとしたら
そうそうそう
なんか下手ななんかね話を振ってしまうと
なんかねあんまお互い良くないみたいな展開になりがち
うんうんうん
そうですね
割とこう一般的によくある話かもしれないですけど
あのPTAでなんかイラストが描けるとバレてしまうと
いろいろ出されるから隠してる人みたいな話が
はいはいはいはい
よくあるじゃないですか
まあ
その行動パターンから言うと完全に地雷を踏んでる行動だけど
まあ犬も歩けば棒に当たるって言いますからね
そのことわざ使い方合ってるのかな
なんかあの一応いい意味で使ってもいいらしいですよ
あそうなんだ
でもあの僕好きなんですよこのことわざ
いい意味でも悪い意味でも使えちゃうところが好きで
あの別にそれが必ずしもいいことじゃなくても
とにかく棒には当たっとけみたいな
そういうのはちょっといいなと思ってて
その使い方初めて聞いたな
なんかまあとにかく棒に当たり
に行ってるっていう
棒に当たるのはいいことなんだ
そうですね
そうですね
鉄道さんがちゃんと当たりに来てくれたんで
はい
だいぶそれでね助かりましたけど
いやー面白いですね
うーん
まあこの調子でなんだろうな
まあ使い回しだったら簡単だから
ちょこちょこ
なんだろうな
なんかないって言われた時に
花火ならできますよって言って
一ネタ
そうですね
顔花火ならできますけど
うち顔花火あるけどみたいな
たぶん無効10年は役に立つかもしれないですね
困ったら顔花火出しとくかみたいな
そうですね
確かにな
今後なんかいろんなその子供が保育園からね
小学校とか上がっていっても
毎年なんか顔花火として
うんうん
借り足されるかもしれないですね
そうですね
いやー
まあっていう棒の当たり方をしたので
もしかしたらそっからなんかね
つながったり変ななんだろうな
変な友達ができたりしたら
まあいいなっていう気がしますね
そうですね
うん
やっぱなんかその
持ってるもの
持ってるというか
この名刺代わりというか
うん
そういうものがあるっていうのは大事ですね
そうですよね
すぐ覚えてもらえるし
うん
人とのつながりを作りやすくなるという
うん
いやー
っていう種類の書生術
うん
でした
っていう
でした
そうですね
だからクリエイターの方々は
PTAとかで
ひた隠しにするのもいいかもしれないけど
あえて当たりに行くという
はい
それはそれで何か広がりがあるかもしれないですね
はいいい気がします
うん
そんなまとめ方です
そんなお話でしたけども
はい
相談は届いてません
なんと
やる気あんのか
なんか相談のコーナー始まって以来の
大ピンチですね
別になかったら
今までなかったやつだから
うちいいんだけど
そうですね
相談な
やれんだろ
いやー僕
僕はまだ相談してないな
うん
ご相談が足りねえんじゃねえか
というわけでお待ちしております
はいよろしくお願いします
ディスコードないしは
メールフォームの方に
ご相談ください
はい
はい
さて
さて
以上
最後
最後
えーとね
えーと
近況ですが
デスストランディング
をまたやり始めました
ははは
はい
はい
えーとね
今度は
Mac版を買って
それをやってますね
なんか確かに
あの
去年ぐらいの
WWDCで
うん
なんか対応します
あそうそうそう
2024年に出たんですよ
Mac版のデスストランディングは
はい
しかもMac版を買うとね
iPhone版もできるようになるんですよ
おー
どこでもできる
そうそうそう
iPhoneはちょっとやったことないんですけど
まだ
あのー
もともとなんか
M1Macでもなんとか動くみたいな感じで
うん
言われてたんで
M4Macで
ちょっとどれぐらい動くのかなとか
うん
もうサクサクでしたね
いやー
そうでしょう
まあもともとね
2019年ぐらいのゲームなんで
あー
出て
5、6年ぐらい経ってるのかな
っていう感じですけど
まあちょっとね
こう
6月に2が出るということで
はい
じゃあそれまでにちゃんと
それまでに
復習して
なのかちょっと分かんないですけど
ちょっと2が出るって聞くと
1をやっておきたくなるっていう
証拠があって
うんうんうんうん
続きがあると知ると
ちょっとやっておかないと
っていう気持ちになっちゃうんですよね
なるほど
でも1回クリアしたんですっけ
いえ全然してないです
途中のもうなんか
3分の1ぐらいでやめちゃって
あーそうなんですね
そう
あのね
お化けが出るんですよ
お化けが
はい
お化けが出て怖いじゃないですか
うんうん
ちょっとやる気なくなっちゃって
なんでお化けが出て怖い思いしながら
ゲームやらなきゃいけないなと思って
はい
なんかだんだんやる気なくなっちゃった
そうなんですか
そう
ルイージマンションぐらいだったらいいんですけどね
そうあの僕がギリギリ許容できるホラー要素
ルイージマンションです
そうですか
そう
だったんですけど
ちょっと
1回ちょっと新規一点というか
おー
はい
まあねあの
Macで動くようになって
ノートPCでもできるようになったんで
どこでも持っていけると
お気楽ですね
そうそうそう
みんながいるとこでやれば怖くないから
うんうん
しかもなんかGPEを回す喜びを
同時に感じているから
楽しみ
それはちょっと
まあ人によるかもしれないですけど
でもねちゃんとなんかね
結構ないですか
もともとなんかあの
PS4でやったんですけど
はい
あのMacで動かすと
PS4よりも画質が
綺麗なやつが出るんですよね
いやーすごい
すごい
4Kとかでも動くんですよ
うん
ディスプレイに出して
それはちょっとね感動でしたね
はい
PS4っていつ出たんでしたっけ
えーいつだっけ
2018年とかじゃないかな
もっと前か
あーぐらいか
うん
ふんふんふんふんふん
まあでも結構
時代が違うって感じですかね
そうですね
もうあるし
あのあとやっぱなんか
やっぱPS4とかも
末置き型の
マシンじゃないですか
はい
だからもう本当に
家で決まった場所に座って
1時間とかなんか
うんうん
そういう感じになっちゃうんですけど
なかなかね
その時間が作れない
はい
あのいろいろ家事とかもやって
もう完全に落ち着いてからじゃないと
手を出せないみたいな
うん
でまあね
テレビでやってるからなんか
ちょっとうるさくなったりとかするとやたなとか
そうですよね
うん
でもなんか
昼間のなんか
子供が起きてる時とかだと
子供もなんか
お化け出てくるって怖がるんで
やめてそれ
みたいな感じで言われちゃうんで
へー
だからできなかったんですけど
はい
Mac版だったらもう
あの隙間隙間でなんかテーブルの上に
パソコン置いて
でなんかコントローラーがね
任天堂スイッチのプロコンが
接続できるんで
はい
Bluetoothで
はい
それでもうできちゃうっていう
おお
その気軽さがいいですね
いいですね
うん
って感じです
はい
近況でした
まあこちらはそういう近況があんまないけど
なんかパパ友がめちゃめちゃスプラトゥーンが強いってことが判明して
今ちょっとまた練習し始めているけど
別にうまくもなってない
っていうのが近況ですね
なんかすごい大会で優勝とかしてる人でしたね
そうですね
ちょっとびっくりして
うん
あのなんていうか
そんな人が身近にいると思わなかったんで
確かにね
うん
子供のTシャツで
イカって書いてあるやつを
1枚持ってたんですけど
イカTね
はいはい
あるね
それを着せてても
特に声かけられてなかったから
あー
気づかなかったんですよね
あーなるほど
気づかなかったか
まあどうせ
あのエンジョイ勢だろうと思われてたか
うん
まああのエンジョイ勢なんですけどね
まあ
でもちょっとここいられ
なんだろうな
ちょっとでもそのパパ友と
なんか
ゲーム仲間として
認められたいな
あーすごい
っていう感じですね
認められたい欲で
そうですね
っていう感じです
再燃ってことですね
はい
はい
っていうのが緊急でした
いやー
そのままかな
はい
はい
それでは皆さん
さよなら
さよなら
また来週
はい
バイバイ
バイバイ
バイバイ
バイバイ
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顔花火 顔花火 イメージキャスト おはようございます テッドです いやー顔花火ですよ時代は そうですね 何のことだって感じですけど 何の話って感じですよね 別にどっかで流行っている言葉ではなくて 最近我々の間で生まれた言葉なんですけど 保育園の夏祭りで 何か作るっていうのを 引き受けてしまいまして 僕が 僕がというか でテッドさんと一緒に 今ちょっと作ってるコンテンツがあるんですね これね 別にどっかで発表するとかじゃなくて 本当にローカルな保育園で出す 出し物みたいな感じなんで 言っちゃいけないとかないというか ないんで 作ってるものを言いますけど カメラがついてて 映った人の顔を切り抜いて それを花火にするっていう まさしく顔花火ですね 打ち上げ花火にするっていうコンテンツなんですけど そういう説明でちょっと伝わればいいなと思ってますけど なんか全然すごいかっこいいものは全く作ってなくて 花火のようなCGと それにボーンっていって 花火が開いた時に 顔の写真が ただ なんか花火と一緒に広がりながら表示されるっていう かなり なんですかね まあ原始的というか そう 直感 直接的というか ものすごいしょっぱい ダイレクト しょっぱいとか言っちゃダメ しょっぱくはないか プリミティブな プリミティブな 4つではあるんですけど 先にどう面白いかっていうのを ちょっと口で伝えた方がいいですね はい これ本当にそのまんまのもので 別になんかこう コンセプトとか特にあるわけでもなく ただ あの カメラに映った自分の顔が こうなんかひゅー ポンってなって 花火が爆発する時に その花火の真ん中に自分の顔が出てたら 面白いんじゃないかという 見立てで作ったやつなんですけど これも口で説明するのはめっちゃむずいんですけど 見たら笑っちゃうんですよ まあ笑っちゃいますね これね本当 なんかこう なんかロジックとかじゃなくて 見たら爆笑してしまう っていう なんか体に訴えてくる面白さがあって なんか力抜けますね そうなんですよ これねなんか久々になんかいいもん作ったなっていう 気がしましたね なんか最初見た時爆笑したから そうですね ほんとちょっと一瞬息できなくなったから いや自分も何が起こるか分かってたんだけど こう 実行したら結構一発でコンパイルが通って エラーなく動いてしまって あの何が起こるか分かってんのに面白いっていう 何なんですかね なんか往年の一発ギャグみたいな うーん すごい良さがあって これはちょっとね皆さんにお見せできないのが申し訳ないぐらいなんですけど そのうちなんかリアルイベントやる時には そうですね 置いときますか 全く無意味に自分の顔が花火になるという もう 謎のシステムが はい 配置されてると思います 本当に何のコンテクストもないからね そうですね うん ただ顔が花火になるっていう うーん これでも国も年齢も問わないかもしれないかもね うーん 確かにね 言語的なあれないしね 何も ないですね でなんかこっちもすごい良いもの良いものっていうか すごいもの作ったぞっていう気持ちが全然ないじゃないから なんか何の恥ずかしさもないというか そうそうそうそう そもそも自分でほとんど書いてないし うん いやー ただちょっと謎のなんか面白さがあるっていう はい これね ちょっと伝えるの難しいんですけど なんかどうしたらいいんだろうな これね あのー 本当に特にノーテーマで とにかく 保育園の夏祭りで プロジェクションがしたいみたいな はい 話だけきまして あの顔を花火にしたらいいんじゃないかっていうのは ちょっと なんとなく流れで決まりまして それすごいな どういう会議だったんだろうな なんかね あのー もともとその話を僕の妻が受けて 受けてというか 話 その最初から入ってたんですけど で なんかやれないかみたいな話が まあ脱進としてあって うん で話の中で まあプロジェクターを使って 壁になんか投影する プラスなんかウェブカメラを なんかセンサー的に使って なんかできるよみたいな話をして 伝えてもらったんですけど うん その伝える過程で いつの間にか あの顔が花火になるっていう 話になって じゃあ じゃあそれでいこうかみたいな感じで はい いったんで で僕がちょっと 鉄道さんに顔花火作れませんか みたいな感じで はい 言って 先週末か ちょっと集まって そうですね 2人でどういうものを作るかっていうのを話してね めっちゃ久々ですね こうやって集まって話して作るみたいな うん なんだったら朝 ゴルフしてから ゴルフっていうか ゴルフの練習場に 練習場にね はい 打ちっぱなししてからの開発っていう なんか そうそうそう なんですかね この爽やかな そうそうそう 2回目のゴルフ練習場に行きました 適度に体を動かして そう なんかいい1日になっちゃいました ですね うん まあでも 朝から集まって うん 運動して 開発して で開発多分3,4時間くらいやったかな その間 もうほぼバイブコーディングで そうですね ね あのAI任せで ほぼほぼ こっちはもう要件定義だけして そうですね っていう作り方で進めちゃって なんかいけるかなと思って いったらいけましたね ですね あの何を作ったかっていうと その花火が上がって 顔の写真と一緒に 花火が爆発するっていう部分は 僕が作ったんですけど その顔を 自動で撮影して しかもそれをこう うまいこと 頭の なんていうんですかね 顔の形にね 切り抜く そうですね 顔の形に切り抜いて いわゆるイラストの笑顔みたいな 顔の形に 人間の写真を切り抜くという っていうすごい まああの ちょっと ゼロから書こうとすると 割とめんどくさそうな プログラムですけど それを バイブコーディングで そうですね まあ8割ぐらい 書いてもらって 残り2割をちょっと 手でやったって感じですけど それで フォルダに保存されたものを こっちが監視していて あの 監視っていうか プログラムが 検知して お顔の写真に来たぞ ひゅー ボーン みたいな そういう連携をする っていう感じですね そうですね いやでも 久々に 本当に くだらないというか 大変だったら 作る気にならないようなことが 簡単にできちゃうから 作ってしまったっていう感じ そうですね 本当にそれは 大きいですね AIの功績は かなり大きいな と思っています そうですね 結構 僕は 写真を撮って 切り取って 顔として提供するの 担当で 鉄道さんが その顔を 花火にするの 担当なんですけど ざっくり言うと 顔を切り取って 保存するっていう 過程で もう結構 知ってはいるが 使ったことない ライブラリみたいな 3つぐらい 組み合わせて 3つもあったんだ やったりしてるんで そういうところで こそ なんか AI輝くな みたいな 確かにそうですね 感じはしましたね なんかそんな こう めっちゃ凝ったことを するわけじゃなくて オーソドックスな そのライブラリの 使い方なんだけど それを 1からやるってなると 結構大変みたいな そうですよね ちょっと理解するところから 入らなきゃいけないし そうそう っていうのが あったりしてね こっちで やってることは 大きく分けると フォルダを監視して 新しい画像が 入ったかどうか 見る 入ったら 追加で 2,3枚来ることがあるから ちょっと待つ みたいな ことで 読み取って 花火って かなりデフォルメして 表現はしてるんですけど 重力と 加速度と 空気抵抗がある 空間を用意して そこに 球面上に なんか 弾を散らすみたいな そういう 物理的に ある程度 正しい動きをすれば そこから先は 結構デフォルメできる というか なんか逆に 空気抵抗とか そういうのを 検討せずに 適当に作っちゃうと なんか花火って 雰囲気じゃなくなって くるんですよね っていうので なんか 物理モデルを 言葉で定義して その物理モデルを プログラミングの クラスで表現して それを継承した オブジェクトを たくさん なんか 花火の玉だったり 花火の 一個一個の火花だったり そういうのを 一個ずつ クラスを継承してもらって なんか作っていくっていう なんか結構 そういう指示出してますね 普通に花火を 作ってくださいじゃないんだ そうそう なんか結構 まず物理モデルを 前提として作って それを ちょっとユニティっぽい感じで なんていうか フィジックス オブジェクトだったかな なんかそういう感じの なんか ベースのオブジェクトを 作った上で それを継承して 一個ずつ 組み立てていくっていうのを 最初のプロンプトは 結構長めに書いて で それでクラス分けで なんか10個か ぐらい なんだろうな プログラムを ファイルを分けて で構造を作って でそこまで 頑張って 要件定義はしたんですけど そっから先の 具体的なところは 全部書いてもらって あー で ライブラリーは これを使ってみたいな そういう作り方したんですね そうですね そのライブラリー自体も 鉄道さんが自作したやつを 使わせてましたもんね AI そうですね ほとんど 自作したものを 理解してもらうみたいな 自作したものを 理解してもらうのも 結構 早くて なんか驚きましたね 人間には出せない 理解の速度で そうですね 来ますからね やつは うーん まあそういう なんか 頭で考えた 今言ったようなことを プログラムで 一から書いてると なんか3、4日 かかりそうな気がするんですけど それが なんか まあ10分 20分ぐらいかけて ガーって プロンプトを書いてましたね そうですね まあ なんか 思った通りできて こう 指示しているんだけど 指示 AIの方が 自分よりも かなり上級であることを まざまざと 見せつけられる というか 優秀であった っていう そうですね 要件定義は 自分の方が うまいと思うけど うーん 鉄道さんが 使ってんのを見て めっちゃ面白いというか すごいなと思ったのが はい なんか 花火の 色とかを なんか 実際の花火の 炎色反応 はいはい なんだっけ ストロンチウムとか 銅とか そういう あの 実際にある 使われているものの 色というか 炎色反応の色で 出すようにしよう みたいなことを 言ってて そうですね それ それすげえなと思って それなんか その AIに 勝てる 勝てるというか そう じゃそうかもしれない 普通に AIを使っているだけの 人には 出せない発想だな って そうかもしれないですね あの なんか 最初に AIが描いたやつは 色相を ランダムにして いろんな色の花火が 出るみたいな感じに 普通 そうするような っていう感じの で それ見たときに なんか パチンコ屋っぽいな と思って ちょっと 違うな あ そうだ これはない色が 出てるからだな と思って 炎色反応と あとちょっと 加算合成で 火の色を 後でちょっと 追加したんですけど そうやって 微妙に彩度を 落としつつ こう 色温度を 若干 あったかめにして で あとは AIが 適当に決めた あの 炎色反応で ありそうな色 5種類ぐらい ってことで なんか いいバランスになりましたね すごい なんか もともと なんかその 一緒に 燃えて出てくる 煙の流れとかも 作ってみよう みたいなこと 言ってるじゃないですか ちょっとやめときましたけどね いやでもなんか そういうことを 考えつけるのが なんか本当に あの なんていうんですかね AIの時代に なんだろう こう 仕事を奪われない 人間というか なんか よく言うやつ あるじゃないですか なんかAIに 仕事を奪われる みたいな プログラマーは みたいな話とか はい なんかあれって そのAIに仕事を奪われる っていう風に 簡略化して言ってるけど 実際 厳密に言うと AIを使っている 他の人間に 仕事を奪われる っていう話じゃないですか そうですね で その対象となるのが 自分よりも そのプログラミングを やってなかった人だったり とかすると思うんですけど なんか その 花火を作ろう っていう時に ストロンチウムの 炎色反応を 再現しよう みたいな発想が 出てくる って思って 普通の人だと 出てこないじゃないですか 普通の人に いくらAIを 与えたとしても その その問いが 出てこないっていうか まあそうかもしれないですね まあ 一個は やっぱ写真 花火の写真撮るのが 好きだったんですよ 結構 それで 花火を結構撮ってたりとか 爆発する瞬間までで シャッターを切って 花火の 一番輝いてる部分を 撮らなかったら どうなるかとか いろいろやって 実験してたんですね そうそう でその なんだろう 爆発する瞬間の なんていうか 火と煙の塊が むおってこう キノコみたいに 一瞬 バッと膨らむ瞬間が あって その後で 広がるんですけど なんかその 感じとかを なんか パワーとして こう なんだろう 恐れながら 見ていたっていうか すごいなんか 実体験に 裏付けられながら そうですね めちゃめちゃ 生きてきてるっていう それが まあその時 撮った色とか がなんとなく 頭の中にあったから かもしれないですけどね いやそれめっちゃ なんか 視差深いというか はい なんか本当に 普通になんかこう 全然 違う人が AIを使って 花火作るコンテンツ やってください みたいなの 頼まりだとしても なんかそういう 発想に至らないというか まあちょっと 無駄 無駄な こんな場合かもしれない それはなんかその 物理の知識で あったりとか もともとなんか 花火にすごい 強いインパクトを受けた 経験だったりとか なんか全然その なんだろう 実際のコンテンツとは ちょっと離れた部分にある 経験とか知識とか そういうタイミングで なんかすごい こう 紐付けられるというか まあなんか たまたま生きてよかったですね うん でもなんか その リアリティ必要っていうのは まあさておき 自分は楽しかったっていう いやでもそこでなんか あの結果出てくるものって だいぶ違ってくると思うんですよね ああ なんか まあそうか 花火っぽくなったね うんよしよしみたいな 風に終わらせることも 全然できちゃう 中で はい いやこれは 自分の思ってる花火じゃないとか うん なんかそこに こう なんていうんですかね 付加価値というと なんかすごいビジネスっぽい話 嫌ですけど なんか すごいこう迫力を出すものみたいな はいはいはい がこうちゃんと載ってるみたいなのは それはなんかこの その人の経験だったりとか なんかならではのものがあるな って思いました なんかすごい大げさに褒められてるけど 大丈夫かな いやなんか その AIの時代に ずっとなんか作りながら思ってたんですよ はい これ作るのって別に 俺じゃなくても まあできるはできるよなとか うん これがなんか2年後とか3年後とかに 例えば仕事として引き受けるようになったら なんか普通に営業の人が一人で作っちゃえるんじゃないかみたいな 仕事を取った人が はいはいはいはい とか思いながら作ってたんですけど その中でなんか いやこれストロンチウムとか銅の炎色反応を入れたらどうなるかみたいな話を 鉄道さんが急にしだして はい これだよと思って そっかよかった そうすごいね衝撃でした いやーありがとうございます ちなみに気づいたか分かんないですけど カナビが開く瞬間のドンって音を はい 0.8秒ほど遅らせてるんですよ ははははは ちゃんとね音が伝わってくるタイミング そうそうそうそう 光が伝わってくるタイミング違うから そう そこになんか そういうとこね スケール感が反映されるんじゃないかと思って うん いやー なんかあの音の音圧とかにもこだわってましたもんね そうですね 低音をどう聞かせるかみたいな もうほとんどの音を小さい音にして であの爆発する瞬間の音だけ原因がかなりでかいみたいな でかつあのローパスフィルターをかけて こう花火の効果音って結構チープな音が多いんですけど はいはいはい まあローパスかけてそのなんだろうな 腹を揺さぶるようなこうドゥンっていうこの あの成分だけこうなんだろうな 残しておいてでスピーカーの方は音量をかなり上げておくみたいな はいはいはいはい そうするとなんかヒューって音がして想像より倍以上の音で ドーンみたいな音がして はいはいはいはいはい 気持ちいいっていう 遠くに遠くで鳴ってる音がその高音域の部分がなくなるというか 届いてくる前になくなってこう振動に近いものが残るみたいな そうですね 感じなんですかね まああのって言ってもそこまでちゃんと大変全然できてはないけど まあちょっとデフォルメしつつそういう要素を残して まあなんだろうな自分で勝手にエツに浸っているという いやすごいのが本当にそんなこと誰も頼んでないんですよ そうですね顔の花火としか言われてない そうそうそう顔が花火になったらおもろいよなっていうところで はい 絶対その花火としてのリアリティとかで求められてない うん しその例えば やる必要もない 技術的に要件定義するとなると そこにじゃあどれだけコースかけるのみたいな うん 話になった時に真っ先に削られるところだと思うんですけど そうですね そこをちゃんとやってるっていうのが なんかなんて言うんですかねやっぱ迫力というか なんか凄みが出るんですよね まあっていうかあのなんて言うか そもそも案件っていうか話を受けた時に なぜ引き受けたかっていうことにちょっと遡っちゃうんですけど はい あのなんだろうな どんなに作るのが簡単でも作るのが楽しくなかったら 絶対手が動かないだろうなと思って でだから自分が楽しいと思えるポイントを作る ついでにコンテンツとして仕上げるぐらいにしておけば まあなんだろうな 嫌な気分せずこう趣味ですよっていう感じで作れるからいいかなみたいな いやそうなんですよね であずまくんもこのメディアパイプとか まああまり使ったことないけど楽しそうなやつを使うっていうのも まあモチベーションに そうですね一種それはあるとは思いますね でなんか僕の方の話ばっかしてましたけど その顔を切り取る時に顔認識すると なんていうかおでこのぐらい おでこぐらいの範囲までしか切り取られずに 顎からおでこまでで髪の毛がない写真になっちゃう っていう問題が最初あったじゃないですか そうですね普通に切り取ると あの使ってるライブラリーが あのGoogleが出してるメディアパイプっていうやつなんですけど それがあの顔を認識する機能はついてるんですけど その顔っていうのがもう本当に顔の部分 だから髪とか首とかなんかそのあたりは完全に除外した 本当にあのマスクの部分だけになるんで でそれの画像が上がってきた時 すごい変だったけど それはそれで面白いからいいじゃんって 僕は言ったんですよ あーそうなんだ でだけどいややっぱり髪は入れた方がいいよなって言って 結構なんだろう 人体のシルエットと顔のその枠と それをうまくマージして切り取るみたいなことを そうですね 結構ややこしいことやってましたよね まあまあちょっとトリッキーなことやってて あのメディアパイプって要はあの Google Meetとか使った時に バーチャル背景ってあるじゃないですか はいはいはい 後ろが透けて見えるみたいなやつ あれやるためにはあの人間の体の部分と背景の部分を切り分ける っていうのがあるんですけど そこをやってくれるライブラリーでもあるんで その体と背景の枠だけを残して分離してくれるっていう機能が一応あるんですよね それだと体残っちゃうんで その顔で作った顔のラインというか顎のラインみたいなところと その切り取ったシルエットの背景の部分のところで まああの安堵を取るというか まあなんていうんですかね かぶってる部分だけを合成で取ってきてやると 一応その髪の毛もちゃんと生えてる いわゆるイラストの顔みたいな顔が取れるっていう いやでも そういうことやってます 意外とその位置関係によってうまくいかないんじゃないかとか いろいろいろな角度でこう顔認識させて なんか試したんですけど その辺のディティールやっぱなんか ちゃんとライブラリーを使って ちゃんと最初イメージしたもの通りになるまで しつこくやっていくっていうところが なんか良かったですね そうですね 顔の花火やりましょうみたいなのを 途中から僕がテッドさんに言ったんですけど その段階でなんか顔が花火になったら なんか面白いんじゃないかっていう 絵的なビジョンみたいなものは 自分の中でできてたんで 頭の中の顔が花火になってる様子は こうじゃないこうだみたいな すごい 一応あったんで でもまあほぼほぼそれ通りのものは 出来上がりましたね いやー 出来ましたね 出来たって全然まだ 基本的なシステムが出来た段階なんで これからちゃんと保育園児が 自分で使えるようなシステムに仕上げていくという そこが一番難しいかもしれないですよね そうそうそう まあちょっとあの なんだろうな 多分撮影部分の方に それ結構依存しているので そうですねそこ結構大変そうなんで あのー なんかあったら協力しますが ちょっともう1,2回ちょっと もくもく会をやって一緒に はいそうですね あの品質を上げていきましょう そうですね いやー面白くなってきましたね いやー面白くなってきたなー いやー本当にね乗り気じゃなかったからね最初 顔を花火にするっていうコンセプトに至るっていう コンセプトというほど大それたもんじゃないんですけど 絵が絵というか画像が自分の頭の中に浮かんだというか 妻が最初に言ってそうなったんですけど はい じゃあこれでいいやみたいなのが見えたから うん それでようやく転がったみたいな感じですね はい もうあの鉄道さんに話し振った段階で僕が一番やる気なかったんです そうですね 一番乗り気じゃなかったのが僕なんで いやー 振っておいて はい いやーそれは感じてましたね うん こいつ本当やりたくねえんだろうなっていう うーん オーラ出てたでしょ まあ出てたからこそ なんていうか 一緒に作る 一緒に作ってくれるんだったらやりますっていう言い方を 僕はしたと思うんですけど そうそうそうそう なんか最初は 本当になんか あのー 2,3時間でプログラミングできることで済まそうとか なんか適当な映像素材がランダムで切り替わるぐらいでもいいんじゃないかとか なんか いやしかもそれで本当に十分なんですよね まあ確かに十分だったかもしれない うん 本当になんか去年はそのYouTubeかなんかで拾った音がない花火の映像を流してて それがもうめっちゃウケてたみたいな あー こと言ってたんで 全然本当に そう あのもう最初から全然大丈夫なんですけど はい まあそれでもちょっとそういうプロジェクションコンテンツみたいなことを やりたいという声が はいはい 5回から上がったんで はいはいはい それでなんかそういうのできる人いないみたいな話が出て まあいるな鉄道さんが いないとは言えないなってなって いますってなったっていうのが本当に最初のところですけどね まあそれでもいますって言わないのが普通なのかもしれないね ひょっとしたら そうそうそう なんか下手ななんかね話を振ってしまうと なんかねあんまお互い良くないみたいな展開になりがち うんうんうん そうですね 割とこう一般的によくある話かもしれないですけど あのPTAでなんかイラストが描けるとバレてしまうと いろいろ出されるから隠してる人みたいな話が はいはいはいはい よくあるじゃないですか まあ その行動パターンから言うと完全に地雷を踏んでる行動だけど まあ犬も歩けば棒に当たるって言いますからね そのことわざ使い方合ってるのかな なんかあの一応いい意味で使ってもいいらしいですよ あそうなんだ でもあの僕好きなんですよこのことわざ いい意味でも悪い意味でも使えちゃうところが好きで あの別にそれが必ずしもいいことじゃなくても とにかく棒には当たっとけみたいな そういうのはちょっといいなと思ってて その使い方初めて聞いたな なんかまあとにかく棒に当たり に行ってるっていう 棒に当たるのはいいことなんだ そうですね そうですね 鉄道さんがちゃんと当たりに来てくれたんで はい だいぶそれでね助かりましたけど いやー面白いですね うーん まあこの調子でなんだろうな まあ使い回しだったら簡単だから ちょこちょこ なんだろうな なんかないって言われた時に 花火ならできますよって言って 一ネタ そうですね 顔花火ならできますけど うち顔花火あるけどみたいな たぶん無効10年は役に立つかもしれないですね 困ったら顔花火出しとくかみたいな そうですね 確かにな 今後なんかいろんなその子供が保育園からね 小学校とか上がっていっても 毎年なんか顔花火として うんうん 借り足されるかもしれないですね そうですね いやー まあっていう棒の当たり方をしたので もしかしたらそっからなんかね つながったり変ななんだろうな 変な友達ができたりしたら まあいいなっていう気がしますね そうですね うん やっぱなんかその 持ってるもの 持ってるというか この名刺代わりというか うん そういうものがあるっていうのは大事ですね そうですよね すぐ覚えてもらえるし うん 人とのつながりを作りやすくなるという うん いやー っていう種類の書生術 うん でした っていう でした そうですね だからクリエイターの方々は PTAとかで ひた隠しにするのもいいかもしれないけど あえて当たりに行くという はい それはそれで何か広がりがあるかもしれないですね はいいい気がします うん そんなまとめ方です そんなお話でしたけども はい 相談は届いてません なんと やる気あんのか なんか相談のコーナー始まって以来の 大ピンチですね 別になかったら 今までなかったやつだから うちいいんだけど そうですね 相談な やれんだろ いやー僕 僕はまだ相談してないな うん ご相談が足りねえんじゃねえか というわけでお待ちしております はいよろしくお願いします ディスコードないしは メールフォームの方に ご相談ください はい はい さて さて 以上 最後 最後 えーとね えーと 近況ですが デスストランディング をまたやり始めました ははは はい はい えーとね 今度は Mac版を買って それをやってますね なんか確かに あの 去年ぐらいの WWDCで うん なんか対応します あそうそうそう 2024年に出たんですよ Mac版のデスストランディングは はい しかもMac版を買うとね iPhone版もできるようになるんですよ おー どこでもできる そうそうそう iPhoneはちょっとやったことないんですけど まだ あのー もともとなんか M1Macでもなんとか動くみたいな感じで うん 言われてたんで M4Macで ちょっとどれぐらい動くのかなとか うん もうサクサクでしたね いやー そうでしょう まあもともとね 2019年ぐらいのゲームなんで あー 出て 5、6年ぐらい経ってるのかな っていう感じですけど まあちょっとね こう 6月に2が出るということで お はい じゃあそれまでにちゃんと それまでに 復習して なのかちょっと分かんないですけど ちょっと2が出るって聞くと 1をやっておきたくなるっていう 証拠があって うんうんうんうん 続きがあると知ると ちょっとやっておかないと っていう気持ちになっちゃうんですよね なるほど でも1回クリアしたんですっけ いえ全然してないです 途中のもうなんか 3分の1ぐらいでやめちゃって あーそうなんですね そう あのね お化けが出るんですよ お化けが はい お化けが出て怖いじゃないですか うんうん ちょっとやる気なくなっちゃって なんでお化けが出て怖い思いしながら ゲームやらなきゃいけないなと思って はい なんかだんだんやる気なくなっちゃった そうなんですか そう ルイージマンションぐらいだったらいいんですけどね そうあの僕がギリギリ許容できるホラー要素 ルイージマンションです そうですか そう だったんですけど ちょっと 1回ちょっと新規一点というか おー はい まあねあの Macで動くようになって ノートPCでもできるようになったんで どこでも持っていけると お気楽ですね そうそうそう みんながいるとこでやれば怖くないから うんうん しかもなんかGPEを回す喜びを 同時に感じているから 楽しみ それはちょっと まあ人によるかもしれないですけど でもねちゃんとなんかね 結構ないですか もともとなんかあの PS4でやったんですけど はい あのMacで動かすと PS4よりも画質が 綺麗なやつが出るんですよね いやーすごい すごい 4Kとかでも動くんですよ うん ディスプレイに出して それはちょっとね感動でしたね はい PS4っていつ出たんでしたっけ えーいつだっけ 2018年とかじゃないかな もっと前か あーぐらいか うん ふんふんふんふんふん まあでも結構 時代が違うって感じですかね そうですね もうあるし あのあとやっぱなんか やっぱPS4とかも 末置き型の マシンじゃないですか はい だからもう本当に 家で決まった場所に座って 1時間とかなんか うんうん そういう感じになっちゃうんですけど なかなかね その時間が作れない はい あのいろいろ家事とかもやって 夜 もう完全に落ち着いてからじゃないと 手を出せないみたいな うん でまあね テレビでやってるからなんか ちょっとうるさくなったりとかするとやたなとか そうですよね うん でもなんか 昼間のなんか 子供が起きてる時とかだと 子供もなんか お化け出てくるって怖がるんで やめてそれ みたいな感じで言われちゃうんで へー だからできなかったんですけど はい Mac版だったらもう あの隙間隙間でなんかテーブルの上に パソコン置いて でなんかコントローラーがね 任天堂スイッチのプロコンが 接続できるんで はい Bluetoothで はい それでもうできちゃうっていう おお その気軽さがいいですね いいですね うん って感じです はい 近況でした まあこちらはそういう近況があんまないけど なんかパパ友がめちゃめちゃスプラトゥーンが強いってことが判明して 今ちょっとまた練習し始めているけど 別にうまくもなってない っていうのが近況ですね なんかすごい大会で優勝とかしてる人でしたね そうですね ちょっとびっくりして うん あのなんていうか そんな人が身近にいると思わなかったんで 確かにね うん 子供のTシャツで イカって書いてあるやつを 1枚持ってたんですけど イカTね はいはい あるね それを着せてても 特に声かけられてなかったから あー 気づかなかったんですよね あーなるほど 気づかなかったか まあどうせ あのエンジョイ勢だろうと思われてたか うん まああのエンジョイ勢なんですけどね ね まあ でもちょっとここいられ なんだろうな ちょっとでもそのパパ友と なんか ゲーム仲間として 認められたいな あーすごい っていう感じですね 認められたい欲で そうですね っていう感じです 再燃ってことですね はい はい っていうのが緊急でした いやー そのままかな はい はい それでは皆さん さよなら さよなら また来週 はい バイバイ バイバイ バイバイ バイバイ