こんにちは
よろしくお願いします
本日はどうもありがとうございます
ありがとうございます こちらこそ
早速なんですけども
今ハマってるものって何ですかね
その質問によくたれまくってないですね
くたれまくってない あんまり聞かない表現ですね
なんでしょう 趣味とかあるんですか
趣味は僕ですか 今年はちょっと本読もうと思ってて
だからちょっと読書の習慣作ろうとしてますね
どうですか 本とか読まれますか
読みたくなって読んでるってことですか
そうですね 小説とかエッセイとか
あんまり気にせず何でも読むって感じで
なるほど どんなのが読んでるとかありますか
ジャンルとかありますか
ジャンルですか 小説で言うと
割と何でもって感じなんですけど
SFとかは割り返し好きですね
そしたらどんなのを読めるんですか
そうですね テッドちゃんとかってご存知ですかね
短編集なんですけど ちょっとごめんちょっと今待ってくださいね
大丈夫です 大丈夫です 短編集とかがよく出てる作家さんなんですけど
はい はい はい はい はい
とかは割と好きですね はい
ちょっとご存知ながら 本当ですか
3体とかって知ってます? あれまだ最初のやつしか読めてないんですけど
面白かったですよ そうなんですね なるほどなるほどな
私はこっちしか はい はい はい はい はい はい
そうですね ちょっと調べてみましょうか きっと何か
そんな調べなくて大丈夫ですけど
はい はい はい はい はい はい はい
あと何だろう うちテレビが今までなかったんですけど
テレビうち来ました やってきました
もうなんか子供の頃の感じですか 見てたんですけど
そうですね 見てたんですね はい はい はい はい
子供の頃はめっちゃ見てました
ご視聴は持ってください すいません はい
なるほど なるほど
子供の頃見てたのは 教育テレビとかですかね
おめでとうございます こっちはそうです
はい はい はい はい はい
結構なんかね 最近のはなんかこうね ちょっと昔みたいなものと
で 結構似てるのかなっていう気もするんですけど
でもやっぱりそうですね 昔の なんかなんかが
まあちょっとそうですね クロールはなんかこう
昔とはちょっと似てるような感じなんですけど
まあ かわいいですね 昔 クロールが昔と似てるんですか
え これはあのなんかちょっとあのほら
ほら ちょっとこう ほら ほら ほら ほら ほら ほらっていう感じで
ちょっとこう 黒いというかなんかこう ほら こう ほら ほらみたいな感じなんですけど
でも かわいいですね なんかこう
ああ そうですか ありがとうございます はい はい はい はい はい はい はい
続くと 話が続くとちょっとおかしくなってくる感じしますよね
ちょっと古い感じですよね
古いっていうのはどういうことですか
古いです古いです
新しくなります
どうなんでしょうね
でもこれの本は一応ですね
百選化でですね
なんかこうちょっと
人気のやつの人気のやつにはなかった
そうなんだ
一応もしよければですね
こちらの方はぜひ買ってくださいよ
買ってもいいですか正直
買います買いましょう
値段はですね
なんかもう本当安いやつじゃないと
買えませんみたいな感じ
値段でいくらぐらいするんですか
そうですね
ちょっとお待ちくださいね
いくらですか
それもちょっとお待ちください
そうです
そうですね
そうですね
そうですってちょっとでこう
おるせな
はい今ちょっと撮ってたと
じゃあ撮ってるとなんか
そういうわけで
なんかそう
はい
大変かってますね
なんてことで
なるほどね
うん
ですね
ここでもう
いよいよ
ゆっくり行こうゆっくり
そういうわけで
なんでしょうか
ゆっくりこうゆっくりこう
そうか
ゆっくりこうゆっくりこう
じゃあでくとちょっとはいはい
ごちはい
ですよ
で
あーだめになってきた
ちょっとお待ちくださいね
ちょっとお待ちくださいね
後半に行くにつれてやばくなっていくね
ちょっとお待ちくださいね
じゃあでもちょっとお待ちくださいね
あーだめだめ
はいですね
そうですよか
そう
あれじゃん
これもんか
そうね
なんかですね
そのなんか後に
なっちゃいそういうとこで
はい
なんで行く
みたいみたい
とっけ
で
ちょっと
ちょっと
はい
もうすぐ終わりです
そうですね
そうか
途中
はい
でね
すいません
あとは
なのでさ
あんま
ちょっと
なかったんですよ
とかなんか
はいはい
もしね
まあなんかで
じゃあそんなしにで
まああれさ
ちょっとは
えいで
なんかそういうで
じゃあついね
なんかしゃられで
なんかその
お茶さんと
お茶とか
そうなんとか
待ってる
じゃあですよ
なんで行くと
そうですよね
あれだな
寝起きの時の
なんか
はいですけど
とか
そういうことなんですよ
起きた
起きた直後
で回して
ね
感じですね
ちょっと
ちょっと
ちょっと
ちょっとですね
ここは
うちにゃーな
それな
ここで
配信するとやばい
気がする
やばいですね
これ
なっていたいんだ
これ
これは
ということで
お聞きいただきました
今の
誰ですか
今の
僕と
あの
会話音声
AI
の
J.Moshi
っていうやつ
の
会話記録ですね
はいはいはい
はいはい
いやー
やめてやめてやめて
怖くなるから
俺誰と話してんの
ってなっちゃうから
ということでね
AIの最先端の
時代の最先端
ということですけども
いやー
ちょっと話題には
なってましたけど
サクッと
試せちゃうんですね
そうですね
サクッと
ちょっと試してました
とりあえず
タイトルコール
いきましょうか
はい
はい
じゃあ行きます
イメージキャスト
いやー
安心するな
イメージキャストって言ったら
ちゃんとイメージキャストって
言ってくれる存在が
いるって
いやー
イメージキャストって言うだけでも
それなりになっていうか
パソコンぐらいの知性では
まだ言えないんですかね
でもね
最初ちょっと言ってくれるんですよ
別の
試してみた時は
イメージキャストって
言ってくださいって言った後で
イメージキャストって言ったら
イメージキャストですけども
そうなんですか
みたいな感じで
もぞもぞなんかこう
喋る前に
言ってくれました
いやー
こいつ何なのか
って話ですよね
まずそうですね
まずこいつ何なのか
って話なんですけど
J.Moshi
っていう
そもそもですね
フランスの球体っていう
スタートアップがあって
そこが作ってる
音声対話型の
AI
っていうんですかね
AIアプリケーション
というか
特徴としては
こっちが喋ってるのと
向こうが喋ってるのが
同時並行で続くっていう
今までのAIだったら
こっちが喋ってるのを
聞き取って
聞き取った後で
向こうが喋ったのを
返してくるみたいな
感じですけど
同時に
あーはいはいみたいな
合図地が
こう平行で進むじゃないですか
っていうのが
一番特徴的な部分ですね
で
それは英語版だけなんですけど
それを
日本語対応というか
日本語の会話モデルを
さらに追加で学習させて
作ったのが
J.Moshi
というやつで
これは名古屋大学の
人たちが
作ったらしいんですけど
そいつと
おしゃべりをしている
音声を
冒頭に
全く説明なしで
流させてもらいました
いやー
これ何も知らずに
再生開始した人
ビビるでしょうね
多分
なんか違うやつが
始まったなーと
あでも
東さんの声だなー
なんか
ゲストかなー
ぐらいの感じですかね
って感じで
思ってたら
だんだんなんか
おかしくなってる
っていう
いやマジでね
サイコホラーなんですよね
いやー
途中からの
崩壊の仕方が
怖いですね
怖いけど
なんか
人間だと思っていたら
こう
モンスターになっていた
みたいな
いやー
なんか
途中まで
意思疎通ができている
感じがするから
余計に
そう
だから途中で
急に
あれ
なんか
あれ
人間じゃなかった
みたいなのが
徐々にこう
明らかになっていく
感じが
ホラー体験ですね
いやー
すごいですね
逆に言うと
最初の
1,2分は
比較的
まともに
喋れてるんですよね
なんとなく
関連する言葉とかを
返してくれたりは
するし
モデルサイズが
すごい小さい
モデルなんで
そんな
知性はないはず
なんですけど
なんとなく
会話が成立してる
感を
相槌のタイミング
だったりとか
そうですね
出してくれるっていうね
それはすごいところですよね
そうですね
なんか序盤で
本読むのが
本読んでるんですよ
みたいな話で
読みたいと思って
読んでるんですか
みたいな
なんかちょっと微妙に
謎っぽい
そうですね
真面目に
ちゃんと集中して
喋ってたら
そうはならない
っていうか
そう言われたら
なんか
うんってなるけど
なんとなく
こっちもなんか
成立させようと
しちゃうというかね
なんか相手が
こう
なんだ
何かに
気を取られてるときの
会話ぐらいの
感じですよね
そうですね
なんかテレビ見ながら
横で会話してるときぐらいの
なんかさっきおかしかったけど
まあいいかみたいな
うん
まあ聞き直したり
言い直せば
まあいいかぐらいの
うん
あとなんか文法とか
なんかちょいちょい
なんだろう
人間がありそうなミスを
割とやってるところが
確かに
すごいな
すごいというか
逆にどうやったら
そういうものを
学習できるのかな
っていうのは
ね
不思議ですけどね
人間の側が
それにもちゃんと
適応できてるっていう
のも面白いし
まあ確かに
うん
これどのぐらいの
データ量で
学習できるんですかね
どれぐらいなんだろうね
そのモデルの
パラメータ数っていう
まあいわゆる
規模の大きさを
示す指標としては
8ビリオンとか
言ってて
はいはいはい
でそれは
サイズ的には
比較的
小さいやつですね
なんか
えーと
オープンAIの
GPTの
3.5ぐらいが
140ビリオン
とか
あってます?
なんかそんな話は
聞いた気がします
チャットGPTとかよりは
だいぶ
おそらく
まあ桁違いに
小さくはある
って感じですよね
そうですね
あの
8ビリオンっていうと
まあ
あの
家庭用のPCで
ギリギリ動く
可能性がある
って感じですかね
うーん
あのめちゃめちゃ
いいマシンであれば
はいはいはい
やばい
はいはいはい
とかなんか
映ったかもな
なんか
AIとの会話が
AIっぽくなっちゃいそうだな
あんな会話してたら
いやー
でもね
あの
この
なんていうんですかね
その
LLMにしても
こういう感じの
あの
訳わかんない返事が
こうずらずら出てくる
みたいなことって
はい
あの
小さいモデルだと
あるじゃないですか
そうですね
あの
個人で動かせる
オープンソースのやつを
動かしてる
こう
情報とか見ると
まあこんな感じのこと
言ってるんで
ってことは
なんかもう
普通にそれを
強化していくと
もう
全然
こう
知性が発生してしまうんじゃないか
っていうこのタイプの
AIでも
いやー
そうですね
今年中にもう
そういうのが
オープンAIからも出るんだろうな
って感じがしますね
なんかもう
こうなっちゃったら
それをもう
吸収するだろうな
というか
はいはいはい
とか言われて
言われ続けて
普通になんか
1年ぐらいの間には
もう最初の
1,2分だったら
自分が人間と喋ってるのか
AIと喋ってるのか
電話口とかだったら
分かんないみたいな
いやー
世界になってんだろうな
っていう感じしますね
すごい
すごいですね
いやでもなんか
この
昨日のように
今の音声
ちょっと1回聞いたんですけど
はい
そしたら
今日
自分の発言を
なんていうか
自分で
なんと
考えて出てきてるのかどうか
自信がなくなってきたんですよね
あー
そうですね
あの
僕もそれちょっと思いますね
なんかの
うん
なんていうんだろう
AIと喋ることによって
はい
こう
自分の側の
こう
思考だったりとか
会話するときに
使ってる
うん
こう
脳の
なんていうんですかね
使い方というか
うん
よりこう
目を向けさせられるというか
これは本当に
こう脳で
思考して喋ってるのか
それとも
体の反射みたいな感じで
喋ってるのか
みたいな感じですよね
そうですね
だから逆に言うと
その反射の部分を
得得できれば
なんか
英語とか
喋るときに
文法が分かるとかじゃなくて
結構反射のところがあるじゃないですか
はい
その
この
はいはいはいはい
が言えるだけで
日本語があんま喋れない人も
なんか
結構
成り立ったりする
こととか
あるんじゃないかな
逆に
あるんじゃないかって
気しますね
確かに
逆に自分が
こう会話の中で
こう
はいはいはい
とか言ったり
そういうこともありますよね
とか
言ったりしてるときに
うん
何にもこう
脳が動いてないみたいな
うーん
実は
なんか
そう
それに気づかされる
感じがして
うん
その
なんだろうね
なんかこう会話から
何かを抜き去ったものなんだけど
でもこう
成立させはしているっていう
いやーすごいですね
会話の成立のみを
司る部位だけを
見せられてるみたいな
感じしますね
あー
そうですね
そうですね
人が住むとか
電波を出すっていう目的が
何もない建造物みたいな
建造だけできている
立っている
対話のイディアみたいなのが
しかも結構
ちゃんとしっかり
立っている建物なんだけど
何用とかが
全くないみたいな
すごいですね
トマさん階段
みたいな感じですよね
でもそもそも
面白い
面白く感じてしまうのが
不思議でもある
あー
面白いっていうか
なんか実は最初
ものすごい笑ってしまって
あのー
引き笑いしすぎて
ちょっと息がしづらい
みたいな
子供が心配して
見に来る
みたいな
そのレベルで受けてる
苦しそうだし
泣いてるし
パパ大丈夫みたいな
これね
結構何本か
録音してるやつあるんで
はい
全部送りますよ
ありがとうございます
爆笑必死の
いやー
でもそもそも
それが面白いと感じることが
なんかすごい不思議で
確かに
なんで笑ってしまうのかってね
そうそう
この会話を聞いて
人は
なんなんだろう
なんか
怖いはまあ分かる
うん
でもなんで面白いのかが
自分で分からなくて
すごい怖い
それって言うと
仮説としては
アスノワーの大北さんが
言ってた
エラー理論みたいなのが
あー
エラー発見の報酬
そうそう
人間は
エラーを発見すると
喜ぶように脳が
作られてるみたいな
はいはいはい
それによって
生き残る確率を
上げるんだみたいな
うん
なるほど
会話なんだけど
会話として成立は
してるんだけど
よく見たら
これ明らかにおかしいぞ
みたいなのを
発見すると
もう浮けるように
脳がなってるみたいな
はぁはぁはぁ
いやー
まぁそういう
シンプルな仕組みで
自分もやっぱ
動いてるのかな
そうですね
なんかね
AIとの会話を通じて
人間というか
自分自身の
AI性というか
うんうんうん
アーティフィシャル
インテリジェントな
部分を
こう
逆に知らされる
みたいな感じしますね
そうですね
あれ仕組みじゃん
みたいな感じ
あー
まぁなんていうか
自然言語の中に
論理性があることと
うん
あのー
人工言語っていうんですかね
まぁプログラミング言語の中に
論理性があることっていうのが
うん
なんか一見自然なことのように
感じるけど
なんで自然言語の中に
論理性があるのかが
すごい逆に言うと
なんていうか
不思議というか
まぁここで言う自然っていうのは
ネイチャーの自然とは違いますけど
うん
あのー
ただ
発生したものの中に
なんていうか
そういうものが
こう自然と
こうインクルードされていっている
っていうことは結構
不思議だなーみたいな
ちょっと思ったりはしますね
うん
でもそれが中途半端な出来だから
また不思議なんですよね
なるほど
まぁちょっと
今のなんか
会話が離れたような気がするけど
いやでもその話は
面白いと思いますね
特にその
なんだろう
今主流になっているLLMって
その文章を
学習させまくったもんじゃないですか
はい
でも人間にとって
その生の知性に一番近いのって
むしろ会話の方の
喋り言葉なんじゃないかなみたいな
あー
確かに
感じしないですか
歴史で言うとそっちが絶対長いっすか
絶対そうですし
紙に何か書き始めたのって
つい最近じゃないですか
うん
でも絶対言葉とか
口で話して何かを伝えるみたいなのは
もっと昔からやってたはずだし
そうですね
字書けない人だって
喋ることはできるし
うん
って考えたら
むしろその音声の方を
学習させまくる方が
より
リアルな知性に近づけるんじゃないかな
みたいな
確かに
感じもしますね
いやなんか
文章って
なんだかんだ言って
会話をなぞるための記号のような
ところがあると思うんですけど
はいはいはい
あの
なぜかというと
あの記号って
別に時系列
が
時間性みたいなものと
本来
あの
関係ないはずなのに
うん
文章とか本っていう形になった時に
基本的には
一列に並んでるじゃないですか
うん
でこうやって一列に並んでるものが
理解しやすいというか
そういうものに対して
馴染みがあるから
そういう書き方をしているんだと思うんですよ
うん
であの
言葉っていうのも
なんだろう
そういう意味では
なんていうか
図とか絵だったら
それはちょっと
ジャンルが違うけど
言葉にした瞬間に
どうしてもその
時系列に並べてしまう
っていうこと自体が
そうですね
結構不思議だなとは思っていて
時間の進行とセットですよね
言葉
そうですよね
であの
テキストはそこから自由で
やってもいいのに
案外自由になってないっていうか
確かに
一方向ですね
うーん
それで思ったのが
言葉って
一個一個に意味があって
で全体を組み立てたら
何かになるとか
っていうことというよりは
なんか一つ一つの
なんだろう
この時にこれが出てきたら
この演算をされるみたいな
一つなんか
音声の
演算が
こう
継続的に行われていて
まあ
例えるなら
目の前に粘土があって
それをこうこねるのが
この言葉
こう潰すのが
この言葉みたいな
そういうのを連続で
最終的にできた
粘土の形が
印象として
現れるみたいな
なんていうか
あの
言ってみに
わかりますかね
なんか
うーん
わかりたい
えっとですね
なんかすごい
あの
文章全体で
意味が成り立っている
プログラムみたいなもの
だと
思ってたんですけど
文章とか
会話の内容
でもそうじゃなくて
なんか
例えば
Aがあって
Bがあるって
言った時と
Bがあって
Aがあるって
言った時に
あの
AとBの
それぞれの
印象が変わる
みたいな
で
こうやって
どう
なんと
AとBとCを
並列で
扱いたくって
並列にしようと
どんなに
言い換えたとしても
なんか順番が
入れ替わっただけで
意味とか
ニュアンスとか
印象が
変わっちゃうじゃないですか
はいはいはい
だから
それって
結局
なんか
意味を表している
というよりは
こう
目の前にある塊に
何かを
こう
くっつけたり
くっつけ続けていくことしかできない
粘土みたいな
それが会話なんじゃないかっていう
で
そう
くっつけ続けていくから
何かの上に何かをくっつけるから
あの
順番が
そのものが意味を持ってしまうし
で
で
それを後からつけたものの方が
どうやっても大きく見えるとか
そういう制約条件のついた
すごく扱いにくい念となるんじゃないかって
時間とセットになってるっていうのはそういうことですよね
そうですよね
そうです
で
何を言うとしたんだっけな
なんかそう言葉っていうものをもっとこう
建造物のようなちゃんとしたものだと思ってたんですけど
はいはいはい
土台があって
何かと何かがつながっていて
はいはい
それで
論理展開がしっかりあって
そうそうそうそう
でもそうじゃなくて
ただただ
あの
なんだろう
無造作に積み上げた粘土
でもその積み上げ方が上手だと
何か意味っぽく見えてくるみたいな
うん
なんかその
書かれた言葉と
発された言葉の
なんか本質的な違いみたいな感じですよね
そうですね
でも書かれた言葉も
結局はその
特徴をかなり引き継いではいるなという
印象も同時にある
もちろん
そうですね
でも
やっぱその
一冊の本としてまとめられてるとか
そうですね
法律とかだったらこう
あるじゃないですか
一条二条三条って並んでるけど
はい
二条の方が一条より後に出たから
二条の方が強いみたいなことはない
そうですね
言葉の
その
発された言葉の上だと
必ずしもそうは言えないというか
うん
なんか
そう
時間とセットに無理やりなっちゃってる
うん
という感じはありますね
そうですよね
なんか
というよりは
なんかそういう
なんかむちゃくちゃ
制約の強いものを
なんとか
こう
こねくり回して
もうちょっとまともな建物を建てようとした結果が
文章として
頑張って作ってる
うん
うん
ものなのかもしれない
そうですね
そうなのかもしれない
いやーでもその
まともにしようというと
よくの前の部分
が
わざわざと見せつけられたというか
部品ですよね
部品が並んでる感じだったのかな
そうです僕の印象としては
特にあの
喋って後半の方で
うん
言葉にもならない
論理とかとはもちろん関係のない
うん
なんか
何ですよ
I'm wrong with you
みたいなこと言ってた
うまい
真似するのうまいです
ここあるじゃないですか
はい
あれ
僕結構その
朝寝ぼけてる時の頭の中で
ああいう音が流れてることあるんですよ
あー
へー
だから言葉が
なんか意味を持つ前の
なんか
もうバラバラの
うん
ジグソーパズルのピースみたいなのが
全然形になってくれないまんま
頭の中でずっと
ぐちゃぐちゃになってるみたいな
いやー
状態
寝ぼけてる時って脳の何かそういう
なんか分かんないですけど
論理で言葉を統合する部分が
まだ起動してないみたいな
状態になってるのかなと思って
なるほどなるほど
グラフィックドライバーが入ってない時の画面出力みたいな
そうなんですか
そんな感じになるんですか
いやぐちゃぐちゃになる時あるなと思って
でもなんか映そうとしていて
規則性だけなんかうっすら見える
これは
起動している画面なのかなみたいな
そういう
感じなのかな
ってなったんで
なんか
なんだろう
実際の脳の
仕組みと何か共通する部分があるのかもなっていう
いやーすごい確かにありそうですね
うん
それ僕だけなんですかね
なんかそういう風になるの
うーん
なんか分かるような分からないような
ちょっと
どうだろう
うーん
分かるような気がする
でもなんか分かってるかどうかを確認できないところが
もどましい
頭の中の話だから
そうですね
そういう音声で聞こえることはないかな
でも
あー
うーん
でも寝ぼけてる感じっていうのはすごく納得感が
はいはいはい
っていう
寝ぼけてる時とかなんか眠りに落ちる寸前の脳の感じですよね
うーん
うん
あー
眠りに落ちる寸前に
1回目が覚めた時に
なんか
全く
なんだろう
理屈は通ってないけど
なんか思考の後の残大みたいなのが
あー
はいはいはい
同じような形してる時はある
うん
それはある
途中で目が
こう
覚めた時に
さっきまで考えていたことを
思い出して
なんでこれに論理が通ってると思ったんだろうみたいな
そうそうそうそう
ことありますよね
あるあるある
それはある
あとすごいいいアイデアに見える
何
なんだろう
全く意味のない
なんか
かけらみたいなものが頭の中に残っていて
うん
何がどういいのかわからないけど
いいという感触だけはリアルだったなっていう
そういうのありますね
なんか
それに近い感じがありましたね
うん
いやー
なんだ
いろいろ考えさせられるの
いやー
本当にね
なんかすごい印象的な体験でした
これあの
もしね
もしっていう
AIの
情報
情報というか
結構SNSとかで
最近
あの
AI界隈で話題になってる
やつではあるんですけど
はい
動画が公開されてたりとかして
その公式というか
大学が出してる
会話はもうちょっとこうちゃんとした
部分を多分切り取って出してるんだろうなっていう
感じですね
いやー
甘いにちょっとやばやばいところ
やばすぎる
やっぱり5分やっぱり自分で喋ってみるって大事だなと思いましたね
いやすごい
偉いですね
これはあの
Googleコラボ
あるじゃないですか
コラボラトリーに課金して
あの
有料のマシンを使えるようになったら
できます
はい
なんかあの
レンタルサーバー的なこと
契約っていうことでいいんでしたっけ
えっと
まあ
そうですね
時間貸しみたいな感じで
あの
コードを実行するマシンを
ちょっと貸してもらえるみたいな
うーん
イメージですね
いやー
それがないと
実行できないぐらいの重さ
そうですね
結構巨大
自分の
自宅のPCとかからしてみると
やっぱり巨大なモデルではあるんで
動かせない
もしかして
うち動くのかな
3090だったら動いてるみたいなの見ました
あ
じゃあ動くかもしれない
あ
いけるかも
4070だけど
10ギガぐらい
メモリが積んでるから
10ギガだと足りなかったかもしれないですね
17ギガぐらい使ってたんで
あーそんなにか
うん
じゃあちょっともいいかな
そうですね
Vラムの話ですね
はい
はい
いやでもなんかこういう
出来
出来上がったものにはない
なんか
うん
きらめきみたいなのが
ありますね
ありますね
AIのこの
まだまともに形にはなってないけど
その片鱗を感じさせる
うん
何かというか
いやー
なんていうか
どっちかというとやっぱり
自分自身のその
考えてなさを
について
こうドーンと見せられた
ショックがまだちょっと
抜けてなくて
どういうこと
どういうこと
なんていうか
自分が
自分が
あー
うん
とか
はぁはぁはぁ
とか言ってるやつが
なんか
もうなんか言っちゃい
言えなくなっちゃう
感覚があって
別にいいんじゃないですか
生の人間として
生の人間として
いいん
じゃいいんですけど
うん
なんだろうな
はぁはぁはぁとか
なんだろうな
とか言ってる
この瞬間に
なんか自分に
なんか余計な
フィードバックが
かかっていって
あれなんだろうな
って言ってるのは
多分
あの
生返事だな
みたいなのが
すごい
スッと
くるじゃないですか
生返事だな
って割り込みのせいで
メインの思考の
ループが
邪魔されて
邪魔されると
また
うーんとか
はいはい
とかになる
じゃないですか
あーこれ
AIがやってることと
一緒じゃないですか
自分が前に
言ったことに
引きずられて
永遠に
繰り返してしまう
っていう
そう
それで
はいはいって
なんか
はいはいじゃない
えーと
みたいな
そのはい
今もなんか
フィードバックしてる
って
あー
これもしかして
AIの気持ちが
俺分かって
AIの気持ち
そうかもしれないですね
それかもしれないですね
分かんないけど
鉄道さんの脳の
なんか
メモリーに当たるものが
こうギュって小さくなっちゃったら
そういうことを言うのかもしれないですね
いやー言うかも
っていうかまああの
こういうこと言うと
あれなんですけど
はい
結構その
その
もしと喋ってる
動画の
まあ
SNSで出てるやつとか
はい
ついてるコメントとかが
こういう人いるっていう
あー
多くて
こういう人いるよねっていう
うんうん
なんか
そう
確かに僕もそう思いましたね
思いましたね
うん
こういう人っていうのが
どういう人なのかっていうと
あんまり悪口になっちゃいそうだから
言わないですけど
あでも
こういう瞬間あるよねっていう
言い換えにしてもいいかも
まあ
まあ
常にそういう瞬間の人もいるけど
いるかもしれないけど
そうですね
うん
なんだろう
まあ
無理やり会話を成立させようとしてくる人
うん
で
とも言えるかもしれないし
うん
分かんないですけど
そういう形態が身についてしまっている
とも言い換えられるかもしれないですけど
うん
まあ
自分がそうなる時もある
正直
あるある
めちゃめちゃテンパってる時とか
何にも非難できないし
なんていうか
違う分野のことに関しては
自分も同じことをやってるかもしれない
そうですね
確定申告をなんとなくこう済ませてるのって
同じ日ちゃ同じですから
そうですね
うん
とか
あの
全然分かってないけど
ちゃんとしたことを言って
対面を取り繕わなければならない時とかね
うん
ある
ある
そりゃある
歩いてる時とかも
なんかこう
歩き方とかの中にもそれがあると思う
あー
なんか分かんないけど
とか
こう
マンションで
すれ違って
すごい先に挨拶されて
はいはいはい
誰か分かんない
あーって
ニコニコして
この
そのモーションの中にも
同じ現象があって
はいはいはい
で
あーって言ったら
その相手が
実は自分じゃなくて自分の後ろの人に挨拶してた
あー
で自分はそれに気づかずに
あーって返事をしてこうなんかそれっぽい
モーションをしたけど
向こうから言ったら
あれ関係ない人がなんか知ってる
バグってる
知らない人がバグってる
そうそうそう
そのモーションをさっきのAIの会話の中にも感じたな
見出せる
うん
確かにね
うん
人間ってそうなんだよね
そうですね
つまり
いやでも人間に対する期待をどんどん下げていくことが今必要とされていくことな
気がするんで
期待しないほうがいいというか
うん
なんかプライドでね生きていくとどんどん傷つく未来が今待っているような気がする
うん
人間とか自分自身に対する期待を結構下げていって
うん
そういう生き物なんだって
それバグってる生き物だから
そうそうそうそう
いやもうこれがお前らだぞっていうのをまざまざと見せつけられてるってこと
そうそう
僕はそう見えましたね
いくら取り繕っても
うん
所詮はこういうあのおもちゃだよっていう
お前ら人間は
そうですね
ということをAIにこうやられてるのかもしれないですね
うん
そう
そんな気がする
でも他の人を見た時にそう思わなかったのなんて言うんだろう
なんか
他の人って言うと
他のはいはいはいふんふんふんって言ってる人を見て
自分がそこまで思わないけど
AIが同じことをやるとすごいショック受けちゃうのがすごい
まあなんかその部分だけを抽出して
どうとしたぐらい強調されて出されてるってことですよね
ああ
そうかもしれない
いやーいいものを見ましたね
いやー
なんか
でもまだショックを引きずってますよ
いやー
そうですね
これちょっとあの
Googleにお金払わないと普通の人は
あのマシンで動かせないんですけど
みんなちょっと一回やってみてもらってほしいですね
いやーいいですね
セットアップその辺に
セットアップのリンクをちょっと
ああそうですね
やってる人の記事送りますんで
送りますっていうかリンク貼っておきますんで
あの実際動かすの自体はもう
あの
あれですね
コマンドを2行実行するぐらいの感じで
そんな感じですか
もうインストールしてすぐ動くようになってます
うーん
いやーすごいな
イメージキャストもどのぐらいで
真似できるのかなみたいな
そうですね
ちょっとね
テッドさんがいつの間にか
スーッとこうフェードアウトして
AIになってる可能性ありますね
そうそうそう
いやー
テッドさんが最初の二次部だけ喋ってもらって
あとは全部
あの
交代してもらってるかもしれない
いやー自分と会話したいな
それで言ったら
あーはいはいはいとか言い始めるのかな
あのー
多分論理的には可能ですよね
今学習させてるのが多分雑談コーパスみたいな
いろんなことを喋らせて
その記録を学習させてますけど
こっちにはもう膨大な
フォクトテッドさんだけの会話の
コーパスがあるわけなんで
そうですね
データとしては
いやーしかもですよ
自分たちより多分
あのーテンポがいいんですよ
編集してるから
編集が入ってるから
そう
何だったら僕の方が全然ついてきてない可能性が高くて
そうですね
リアルの人間の方が
うん
いやー
なんだろうな
もう
そうなったらもう
すっと諦めて
僕は
あのー
なんだろう
海の親として
あー
陰居して
引退ですか
そうそうそうそう
それでもいいかな
自分はディスナーになります
今まだ学習させるのにも
大学のスパコンを使ってたみたいなんで
あー
まだちょっと大変ですね
じゃあちょっと
しばらくはちょっと人間として
座ってもらってください
座ってもらう必要があるんで
大体10年ぐらい経つとスパコンの性能が
あの個人用で変えるぐらいになるんじゃなかったっけ
じゃああと10年の命ですね
そうですね
で20年でスマホぐらい
携帯端末がスパコンぐらいになるとかっていうの
なんかずっと前に聞いたことありますけど
なるほど
うん
じゃあ20年経ったら
あの皆さんのお手元に
鉄道さんが配信されるということで
えっと
手元で開発できるぐらいか
いつでも
手乗り鉄道が
まあ別に鉄道じゃなくてもいいですから
誰でもいいんだけど
なんかそういう風になんか
アリストテレスとかの方がいいんじゃないですか
確かに
学習データがないか
そんな感じですね
はい
いやー
楽しかった
いやー怖いな
ちょっと声
あの声がまたすごいリアルだったな
リアルでしたね
うん
いやーそうね
あの声
夢に出そう
あれちょっとね
若干追い詰められたところから
おかしくない始めてたと思うよ
なんか
いくらですかとか
なんか言ってた
できないことを言われて
そうそうそうそう
あれを
なんか
それがまたリアルなんだよな
追い詰めたらすぐそうなるのかどうかも
ちょっと気になる
あーそうですね
ちょっといろいろ試してもらって
はい
テトさんにも使えるように
あの
URLとか
ありがとうございます
はい
そんな感じですかね
じゃあ皆さんも
Jもし
使ってみてください
ぜひ
はい
ちょっとこれ最速で試してみようと思って
あの
ポッドキャストでこれを流してるのは
ちょっと初めてなんじゃないですかね
あー
かもしれない
うん
分かんないけど
ということでね
いやー
よかったー
めっちゃよかったなー
はい
確認ください
じゃあ
さよならー
さよならー
ご視聴ありがとうございました