#209 <blink>Hello, mixi2!</blink>

#209 <blink>Hello, mixi2!</blink>

エピソード概要

突如発表されたSNS「mixi2」について緊急で収録しました。


■参考リンク

[mixi2への招待] あずまさんとはじめよう
https://mixi.social/invitations/@sngazm/DFki6cbAuJBc537RXS64iZ

[mixi2への招待] 鉄塔さんとはじめよう
https://mixi.social/invitations/@tettou771/UhYTXAwN7WjwMHTfpjQo9f


■プロフィール

あずま
インターネットが好き。Image Club主宰。会社でエンジニア・デザイナーとして働いている。犬を飼っている。1991年生まれ。

鉄塔
工作が好き。フリーランスでエンジニアをやっている。猫を飼っている。1987年生まれ。

アートワーク: error403
クリエイター/イラストレーター。耳かきを外に持ち歩いている。


■Discordやってます

ここから参加できます


■サポータープログラム

Image Castを持続可能なポッドキャストにするため、月2ドルからの支援を受け付けています。

特に役に立つコンテンツはありませんが、収録後の5分間(ぐらい)の気の抜けたアフタートークが聞けます。

二人を応援したい人はぜひよろしくお願いします。

https://www.patreon.com/imagecast


■おたよりはこちら

おたよりはこちらのメールフォームまで。

https://forms.gle/PbZcv4eNz5yhe86v9

メールは cast@image.club でも受け付けてます。

その他、Apple Podcastなどでレビューしてくれると大変励みになります!

X(旧Twitter)のハッシュタグは #ImageCast です。


文字起こし
ハローミクシー2
ハローミクシー2
イメージキャスト
いやーちょっと今
緊急でカメラ回してますけども
カメラっていうか
レコーダー緊急で回してますけど
いやー
ミクシー2が出ましたね
急ですよね僕は何も知らなかっただけじゃなくて
結構急に
結構急にだと思いますね
今日の午前中ぐらいかな
収録してるのが12月16日なんで
これが配信される頃まで
話題として存在し続けてるのかどうかは
ちょっと分からないんですけども
さすがに大丈夫だと思いますけどね
さすがに持ってほしいね
今日はとりあえず盛り上がってますね
そうですねちょっと存在
ミクシー2っていう言葉を聞いてちょっと笑っちゃいましたね
その時点で
笑うというよりも
これの戦略は何だろうってすごい考えちゃったかも
どっちかというと
分かんないんですよね
存在の意味が
ミクシーはなんかモンストとかで
だいぶ当ててはいるけど
SNSっていう業界ではちょっと
マイナーになってしまったっていうことに対して
何かしたいと思ってたのは
ずっとくすぶってたんでしょうね
社内で
諦めたのかなって思ってましたけど
そうじゃなかったんですね
どうしても俺たちは
ミクシー2がやりたいっていう人たちは
きっと社内にいらんでしょうね
いやー
でも最近SNSってたくさん出てきてるけど
新しいものとして出すんじゃなくって
古いものの2として出すっていうのが
そう
これが本当にすごい
判断だなと思いましたね
そうですよね
常に新しいサービスって
新しさをまとって
うん
こいつらならなんか変えてくれるんじゃないかとか
そうそうそうそう
なんかこれが世界をちょっと良くするんじゃないかとか
そういうの少なくとも
その今まで出てきたサービス
ツイッターだったりとか
フェイスブックだったりとか
そういうのをちょっと気配として
漂わしてたじゃないですか
そうですね
それに続く様々なものも
うん
こんなに
なんて言うんですかね
あの
本当にあの全然悪口とかじゃないんですけど
始まる前から終わってる感じの
いやそうそうそうそう
サービスないですよ他に
終わってるっていうか
枯れてるって感じですかね
そう
すでにアフターパーティーなんですよね
うん
なんか
新品じゃないっていうか
そうそう
なんか
インターネットのアフターパーティー感がすごくて
そうですね
うん
いやー
その
それでミクチー2って聞いた時に
うん
スーファミみたいだなって感じがして
ファミコンの次に出たのが
スーパーファミコンですからね
はいはいはい
であと
ハテナブログもそうだなって
ちょっと思いましたけど
あー
ハテナダイヤリーっていう
ブログサービスがあったけど
うん
新たに
あえて新しいサービスを
ハテナブログとして
出しますっていう
まあね
装い新たに
というか
なんていうか
それはその
時代にキャッチアップしようとかさ
せめてこう新しくなろう
みたいなのが
あったわけじゃないですか
あー
まあ
ハテナはそうかもしれないな
このミクシー2はどうよ
このもう
コンセプトからして
戻っておいでって感じですよね
そうそう
昔遊んだ公園にね
戻っておいでっていう
あったかいご飯が待ってるよみたいな
なんか
あったベンチが
まだこう
ボロボロだけど
あるんじゃないかと
思わされるような
そうですね
3丁目の夕日感というかね
そこまで
いやまあそこまでね
あのひどい言い方をしてますけど
触ってみた感じ
結構なんか
安定してるというか
そうですね
ドアンって
うん
いわゆる一通り
SNSに必要とされる機能は
最初から全部揃ってるし
うん
そこに対して
そのなんか問題がありそうな
雰囲気もあんまないっていう
そうですね
全然触ってて
これはどういう意味かなって
思ったことがほとんどなくって
うん
あの機能はないのか
みたいなことがない
こともないですね
でなんか
ちょっと可愛く作ってあって
全体的に綺麗ですよね
なんかフル装備できやがったな
という感じというかね
そうですね
だからなんか
入り口としては
戻っておいでって言っておきながら
うん
なんか今の人向けに
チューンナップされていて
うん
変わってないのはユーザーだけ
みたいな
ところなのかもしれないけど
変わってないのは
過去の
あの頃の
インターネットを
求める人たち
という感じで
ひぎこもごもですね
そんな気はしますが
うん
まあ僕はね
そうじてこういう雰囲気は
まあ嫌いじゃないというか
結構好きなんで
はい
新しいサービスが
生まれて
人々が
なんかだんだん
集まり始めてくる感じというか
うん
好きなんで
もうこれが
まあもし
1週間持たない
一瞬のきらめきに過ぎなかったとしても
それはまあ
よかったなっていう
まあそれはそれで
一つ
はい
インターネットの歴史にね
1ページ
刻まれたなっていう感じですけどね
そうですね
まあ
もうちょっと
なんだろうな
クラブハウスでさえ
結構
でさえ
失礼だった
結構続いたじゃん
意外に2ヶ月ぐらいは
3ヶ月
2、3ヶ月は持ったかな
うんうん
それよりは絶対持つんじゃないかな
って思ってますけどね
いやーどうかな
全く新しい要素って
何にもないからね
まあ確かに
まあでも
逆になんだよね
そうそう
消える要素もない
そもそも
今の世の中において
そのSNSに
新しさだったりとか
革新性とかって
今までみたいに
求められてたのかな
みたいな
ところはちょっとあって
うん
まあツイッターにしても
Facebookにしても
何にしても
その
何かしらこう
世の中に対する
価値をもたらすのではないか
っていう風に
期待されてた
側面があるじゃないですか
うんうん
特にその
2010年代前半ぐらいの
なんかもしかすると
SNSで世界が
繋がることによって
なんか
戦争とかも
なくなるんじゃないか
みたいな
そうですね
そこまでは
言わないですけど
なんかなんとなく
その
禅の雰囲気というか
カリフォルニア
イデオロギーというか
なんかこう
技術で
世界が
もっと
良くなる
明るくなる
みたいな
とりあえず
繋がれば
良くなる
みたいな
感じが
あったけども
うんうん
もう今
そこにそんな
期待している
俺たちじゃないな
っていうのは
あの
いろいろ
蓋を開けてみた
後の状態になってますよね
うん
そうですね
いいとこもあるし
必要なこともあるけど
絶対的に
それが
善っていう雰囲気が
全くなくなって
むしろ
嫌だなって思わされることが
増えてきて
ようやくこう
冷静になった
人々
っていう感じがする
なんか
SNSの夢が
悪夢になり果てた
その夢から
冷めた人たちが
集まってる
というか
そうですね
なんていうか
あと
ちょっと
いいなと思ったのが
これサービス見てて
どこを読んでも
AIっていうことが
出てこないんですよね
それ思いましたね
何かしら
新しさを出すんであれば
AI機能で
なんたらかんたら
みたいなのが
そうそう
そうそう
なんかあっても
おかしくないよなっていう
うん
一言は言うよね
って思うけど
どこにも
AIっていうワードが
多分
全然まだ見てないな
ないですね
そこは
偉いなと思って
偉いというか
時代にキャッチアップする気が
さらさらないというか
いやでもね
AIって言ったらね
死ぬと思うよね
そう思わない?
なんか
AIという言葉を
使うことによって
消える日があるよね
っていうのは
まあ分かる
すぐ死ぬみたいなことが
前回ね
僕が
AIに
あの
ムカついてましたからね
そう
ムカつきと
共にやってくる
危険性はあった
そうそう
だしその
ミクシーという
なんかもう
一回上がってる
立場だからこそ
こういうことが
できるのかもなっていう
投資家マネーを
集めないと
もう会社が
来年は
存続してるか
分からないみたいな
ポジションの
会社から出てくる
サービスだと
こうはいかない
と思うんですよね
そうですね
これは
AIって
入れないと
やばいって
なってるはずなんで
逆に
挑戦的ですね
そうですね
保守的すぎて
逆に革新的みたいな
これ
ミクシー2が
今のXを
覆すんじゃないかとか
日本で一番有名な
ソーシャルネットワーク
サービスになるんじゃないか
ということは
全く思わないけど
あんまり思わないですね
そういう期待とかを
全然抜きにして
しみじみ
ただいい
みたいな
味わい深い
いやー
そうですね
そういう
地味深さが
ありますね
でも
もし日本人の
5%とかが
使ったとしたら
それだけでも
相当な
規模ではある
とは思うけど
まあね
そう
あとお金の
匂いが今んとこ
しないから
まあこれからだと
思いますけど
こっからどうやって
マネタイズするのか
わかんないけど
その匂いが
今してないから
ほっとして見えている
だけな可能性もあるから
まあまあ
まあこれからね
どうやっていくのか
次第によっては
やっぱり
ここも
なんか結局
こうなっちゃったか
っていう
オチも
まあなくはないですけどね
まあね
まあそういうことの
連続ですよね
インターネットサービスを
使っていくっていうのは
そうですね
っていう若干
こう諦めた感じも
ありつつも
なんかその
今のきらめきを
少しでも
味わって
帰ろっか
みたいな
帰るんだ
帰るかどうか
わかんないけどね
うん
まあそういう
感じですね
コミュニティ機能
まだ使ってないんですけど
使ったことあります?
ちょっと急いで
さっき見て
何個か
入ってみたんですけど
鉄道っていう
コミュニティがあって
すでに
だから
すごいね
いったん入りました
すごいね
ちゃんと層が厚いんだな
鉄道
多分
鉄道ファンっていうのは
程よく少ないから
こういう時すぐに
集まりたがるんですよ
結束力高い
うん
安心したのが
あの鉄道っていうと
いろんな鉄道があると思うけど
なんか暗黙の
なんか了解のもとに
みんな送電鉄道の話しか
してないんですよね
あー鉄道は
そういうことね
そうそう
鉄道は送電鉄道のことなんだ
うん
なんかこの人たちは
送電鉄道のことしか
考えてないから
わざわざ
送電鉄道っていうこと
忘れていて
ですよっていうこと
言わなくていい
そうそう
鉄道としか書いてない
あー
まあまだ始まったばっかりだけどね
志を一つにする
仲間たちっていう感じがしますね
うん
だからちょっと
最近見に行った鉄道の写真
後でアップしとこうかな
って思ってます
いいですね
これはあれですか
Twitterのコミュニティ機能と同じで
タイムラインに
投稿が流れてくるっていう
タイプのコミュニティですかね
長いてきますね
なるほど
うん
いやーっていう感じで
うん
まああと
チャットGPT
プロ
課金税とか
ありましたけど
ははは
ちゃんと入りましたか
それも
一応入りました
あー
すごい
その層に向けて
なんか営業とか
かけれそうですね
そうですね
確かに
そこのコミュニティの人たちに向けて
個別で
ちょっと営業かけられてみたいな
マンションとか売ってくるかもしれないですよ
マンション?
チャットGPTプロに3万払ってるってことは
ある程度収入に余裕があるだろう
みたいな感じの
あそういう感じで
営業の絞り込みとして使えそうです
あー
あとなんか
はい
一応招待制なんですよね
あそうか
うん
でなんかその
ヘルプのページにもなんか
ミクシー2は
安心でほっこりした
インターネット
SNSを
目指しているので
招待制になっています
みたいな
感じで書いてあるんですけど
はい
その招待が
全然その
招待制による絞り込みが
全く機能していなさそうっていう
そうですね
リンクピッと貼れば
1万人でも入れるみたいな
そうそうそうそう
全く意味がない
新規登録ボタンが
ない代わりに
そのリンクがあるだけ
みたいな感じになってる
まあもしリンクに
たどり着いてない人は
一旦イメージキャストの
ディスコードに入ってもらえれば
そうですね
はい
貼ってますんで
貼ってます
でもこの仕様で
なんか安心とか
どういうことって思いますけどね
一体何を目指してるのっていう
確かにシステム的な
安心感を
どこで担保しているのか
さっぱり分かんないけど
ただ安心感が重要だと
開発人というか
ミクシー側が
思っているっていうことが
分かる
それは重要かなって
思いますけどね
まあもちろんそうですね
まあ安に言ってるのは
他のSNSって
全部不安ですよねって
全部とは言わないにしても
そういうことですよね
まあまあまあ
そうですね
そこについては
安心を
少なくとも目指している
のは安心だなって
僕は安心してますよ
まあまあ
安心って
まあ何によって
もたらされるか
によると思うんですけど
はい
まあ今のSNSにおいて
安心がない状態って
自分が思ったこと書いたら
何言われるか分かんない
みたいな
のに対して
安心がないという風に
思っているのかなと思って
はい
その場合だと
例えばその
自分の投稿は
フォローされている人にしか
見れないようにするとか
うんうん
総合フォローじゃないと
見れないようにするとか
なんか昔のミクシーと
同じですよね
マイミク
マイミクにならないと
マイミク懐かしい
日記が読めないみたいな
はい
その方がむしろ
その心理的安全性としては
はいはいはい
あったんじゃないか
と思いますけどね
確かに
でもなんかないですね
てかそもそも
ミクシーの
全然ミクシーじゃないんですよね
そうそう
ミクシーのアカウント
引き継いでないところも
ちょっとびっくりしましたね
うん
そうですね
まあ今もし
ミクシーのアカウントの情報が
引き継がれるような
仕様だとしたら
もうアビ共感ですけどね
こんな消したい格好
みんな抱えてるんだから
あそこには
確かに
恥ずかしいこといっぱい書いてあるんだから
あそこには
そうですね
うん
いやー
でもそのミクシーのシステム
一切引き継いでないっていうのは
潔さすごいなと思いましたね
そうですね
なおかんしてはいるけど
でも何が起こるのかな
何したいのかな
いや本当にそうなんですよ
僕も最初言いましたけど
何をしたいのこの人たちは
っていうのが一番大きいです
うん
まあでも意外に重要なのかな
その人数が
たとえ100万人しかいなかったとしても
100万人いれば十分儲かるものなのかもしれないし
はいはいはい
なんかそうだとしたら全然
まあ乱立して
食い合いになったとしても
まあ一定数確保できればいいっていう目標だったら
まあ全然合理的ですよね
まあね
何かしらなんか不思議な手法を駆使して
うん
まあ広告収入なのかは何なのか分かんないですけど
こう100万人程度の人員が集まれば
もうそれ以上一切増えることなくても
収入がめっちゃ入ってくるみたいな仕組みが
構築できるとすればですけど
あり得るのかな
今まで歴史上それは起こってないですよね
こういうサービスで
うーん
いやちょっとそれはよく分かんないですね
あってもちっちゃくて見えてないのか
ああ
まあ100万は少ない気がするけど
なんか数百500万ぐらいだったら案外あるんじゃない
そうでもないのかな
どうなんだろうな
まあこういうね広告だったりとか
お金集めてみたいな仕組みって
もう根本的にこう無限の成長を要求してくる
圧力が高いんですからね
そうですね
まあその土台としてしっかり収入のある
ミクシーっていう会社ができることとして
特別な動きができるのかっていうのが
ちょっと気になるところかな
そうですね
まあというかビジネスはちょっと
ビジネスの話をしすぎるとだんだんこう
アホだなっていう
アホがバレていく
感じになっていく気がするんで
ちょっとこのぐらいにしといて
そうですね
UI見てどう思いました
そういう話をした方がいいかなと思って
あのむちゃくちゃ動いてるなって思いました
ね動きますよね
うるさって思いました
ボタンを押すたびに
ぴょこぴょこぴょこぴょこ動きますね
なんか振動とかも押して
うるさーって思いましたけど
なんか投稿もね
ぷるぷる震えたり太い文字になったりする
そうそうそう
そういう点も含めて
本当によくわからないというか
めっちゃ誰を見てるのかっていう
その子さんインターネット
開戸中みたいな人たちを集めたいんであれば
そんなブルブルとか
いらないじゃないですか
文字でかくなるとか
リアクションがいっぱい打てるとか
あーでもどうなんかな
なんかブリンクっていうさタグがあった
あれを再現したいのかなっていう気はしたんですけど
違う?
あ、そういうこと?
文字がこうあちこち左右に揺れ動くやつ?
そうそうそうそう
とかビカビカ出たり消えたりする
マーキーとかブリンクとかを再現してるのかなって思ったんですけど
違うかな
じゃああれか
テキストサイトカルチャーってことかな
うんそんな気がする
そういうこと?
テキストにね力を込めようとしてるじゃん
確かにね
フォントいじり文化ってことあれって
だから
往年の
しかも日本のサービスじゃないと
絶対実装されそうにないような
なんか
何?
筆文字じゃないけど
なんていう
はいはいはいはい
文字がでかくなると
その文字がなんか民調体になってるんですよね
あーそうそう
なんていう
海書体の太いやつみたいな
そうそうそうそう
これ海外のサービスだったら絶対ね
つかないなって思うけど
確かにね
ただ文字をでかくするだけならわかるんですよ
そのゴシック体のまんまで文字がでかくなるっていう
でも
でかい文字が海書体だと
なんか面白いっていう感覚は
多分
日本ぐらいしか通用しないノリだと思うんですよね
そうですよね
うん
それをやってるから
なんかそこで変にほっとしたんですよね
これはあの文化圏が間違いなくこれは日本だ
うん
インターネットやつしててここが日本だって思うこと
はいはいはい
SNSではなかったかなと思って
まあ確かにそうかもね
うん
基本的には海外のものの輸入だもんね
うん
でもそれがあ日本だって
あー
ヤマト魂
外国船がね
で日本に停泊するとこにちょっと乗り込んで
あのー
まあそこでなんか
一応日本人の会みたいなのがある
はいはいはいはいはい
とは全然違いますよねもうこれ
まあそうですね
確かにね
最初から畳です
っていうその感じ
そうですね
この安心感ってこと
うん
あーそういうこと
ミクシーが俺たちに提供したかった安心ってそういうことなの
うん
畳とこたつじゃないかなこれ
畳こたつってことか
うん
あーそっか
こたつに入ってほっこりしなよってことね
うん
なんかそんな
ちょっと言い過ぎかもしれないけど
すごいなんか納得感あるな
でも見ててそんな感じするんですね
うーん
うーん
そういうことか
もしかしてこれ英語サイトないんじゃないの
あるかなそちらに
わかんないない可能性はあるな
言語設定なしの日本人向け特化の可能性は全然あるな
ありそうですよね
うん
いやーそれ豊かですね日本って
まあねこういうのが成立するぐらいの規模があるっていうのはね
うんギリギリ
市場として
うんそれはいいことですよね
うん
確かにねそういうローカルで
なんて言うんですか
ドメスティックなソーシャルネットワークっていうか
でまあなかったなという
そうですね
やっぱ思考してるものが違う感じは確かに受けますね
そう考えると
うんうん
なんか海外に
海外に英語でSNSっていう言葉ないんですよ
へー
ソーシャルネットワーキングサービスっていう言い方が結構もともと日本和製英語みたいな感じっぽくて
あー
海外ではそういうものは全部ソーシャルメディアって呼ばれてて
ソーシャルメディアか
はいソーシャルメディアという呼び方とSNSという呼び方なんか微妙にニュアンス違って
うん
なんかSNSソーシャルネットワーキングサービスってその主体がユーザーというか
はいはいはい
ネットワーキングする人たちじゃないですか繋がってる人たち
そうですね
うん
ソーシャルメディアって言われたらもうメディアなんですよね
確かに全然違いますね
うん
発信するものみたいな媒体というか
うんうんうん
そしてそもそも施行されてるっていうのがあって
はぁはぁはぁはぁ
ミクシーが当初のミクシー1がそのどちらを施行してたのかわかんないですけど
まあ
ミクシー2はなんかその今までそのソーシャルメディアの発達だったりとか
こう爆発的に広がっていって
そしてなんか鎖落ちていってるみたいなのを全部見た上で
改めて日本のSNSをやろうとしてるみたいな雰囲気がちょっとあっていいですね
そうですね
すごいなんかいいもののような気がしてきた言ってるうちに
あの僕も自分で言葉にしてる間にこれちょっとしばらく使おうかなって気持ちになってきていて
いやいいものだとなんていうか言わせることによっていいものだと思い込ませる手法ってあると思うんですけど
語らせることでね
そうそう自ら発見したもののように錯覚させることによってよりよく見えるっていう
なんかそれそれにハマってるかも
それなのかも
言ってるうちにね
みんなね多分意外といいっていう言い方をしてると思うんです
そうですね
そもそも期待をしていない
ミクシー2という名前からすでにしてそうですかね
で意外にって思わせることによって発見を仕組まれた発見をさせられているのかな
ちょっとうがった見方しずつすぎる
まあまあちょっとちょっとうがりすぎてるかもしれないですけど
まああのどうであれあのちょっとね畳だったらまあちょっと適当にあぐらかいてこう過ごしてもいいかなっていう気持ちにはなるんで
そうですね
みんな思い思いのインターネットを
で何をしようかな
いややることないんですよ
確かにやることないんだよな
そんなにやることなくてだからみんなが文字を大きくして遊んだりとか
はいはいはい
思い思いになんかやってその後果たしてどうなっていくのか
そのままこうしょぼしょぼしょぼって沈んでいくのか
あるいは一定の規模を維持したままなんとなく盛り上がり続けるのか
いやーちょっとあのすごく気になるのが
これをまあ今の10代がどう受け取るのかっていうのをすごい聞いてみたいですね
はいはいはいはいはい
そこ結局そこじゃないですか
まあそうですね
うん
見た感じ10代がいない
えっとそれって友達つながり
僕の友達がもうそんなのばっかだからってこと
友達に10代がいないからそういうこと
多分そうだと思うけど
そっか
さすがにいなくはないんじゃない
なんか3,40代とかしかいない気がするけどな
いやでも絶対ね大学生は一旦飛びつくと思う
そうかな
うん
一旦ねそうじゃない
そうであって欲しいよ
でそれでミクシー3が出た頃にリメイクのリメイクだって言って
あのドラクエに今群がってるみたいな感じで
ドラクエと同じような感じでミクシー3も出るのかな
出続けて欲しいな
定期的に4年に1回ミクシー2,3,4みたいな感じで出て
いやちょっと待って4年に1回はなんかね
ついてけないと思う
あそっか
ちょっと前に出た感じにちょっとなっちゃうから
あーそっか
え待ってミクシー1いつ?いつ?
20年前とかでしょ
ググってみよう
2004年3月だから
おー
ちょうどちょうど20年なんですね
ほら20年20年ことぐらいがいいのかもしれない
じゃあ次は2044年ってこと?
ミクシー3が出るのは
そうですね
ジジイだよな
前提としてなんか10年ぐらいは流行るっていう感じだったら
ちょうどいい期間かもしれないですね
うーんそっかー
なるほどね
いやそっそれで俺たちがというか
俺は1の頃からやってるけどねみたいなことを言い出すわけ
そうそうそう昭和生まれだけどみたいな
50,53,45歳ぐらいの我々が
うんうんうん
やだねーいつまでもなんか
いつまでもあいつら平成のインターネットのつもりでいるよみたいな感じのこと言われるんだろうね
うーん
まあでもそれね
もう当たり前だから誰も言わないかも
もうそれがおじいさんっていう感じにもうなっちゃうよ
そうですね
大丈夫
ミクシーね
まあ何してもなんていうか
居心地
結局居心地がいいかどうかって運営側の責任もあるけど
ユーザーがどうしたいかも
まあねー
あるから
うん
なんか我々が座布団とこたつを求めるんだったら
座布団とこたつのあるような雰囲気に徐々になっているのかな
そうですね
まあその規模としての成長だったりとか
うん
そのユーザーのエンゲージメントを高めるみたいなことをやるためには
絶対にそのなんだろう
バズを発生させないといけないっていうのが宿命だと思うんですよね
ああ
プラットフォームとしてバズだったりとか
人がこう見たくなるようなものだったりとか
うん
そのフィードでおすすめ順みたいなものが作られて
でまあ嫌なものだったりしてもなんか人が見るんだったりとか
だったらこう集めていくみたいな
うん
見せ続けるみたいな感じで
ある種中毒化させていくのが上等手段ですよね
ですよね
うん
さすがにそれは避けてきてほしいけどな
そういうのなしにして
なんとかやっていけるっていうことを
今やろうとしてるのがミクシー2でもあるし
なんかブルースカイとかもそういう方針なのかなって思ってるんですよね
ああ
まあこの先どうなるか全然わかんないですけど
でまあ少なくとも今の段階だとブルースカイのユーザー数は結構増えてるみたいな
あそうなんですね
そうですねどっちかっていうとまあXがあまりにひどくなってきてるから
そっからのあの逃げ場所としての需要で大きくなってるみたいな感じですけど
スレッツはどうなんですか
スレッツはなんかなんかひどい感じになってます
もうひどい
スレッツはちょっと見たくない感じになってますね
へー
うん
僕も見てないですけど
ちょっと
そうか
うん
インスタグラムも僕見なくなっちゃいました
アプリ消しちゃいました
なんかインスタグラムの通知は友達がこういう写真を投稿しましたみたいなストーリーズの通知が来るんですけど
開いたらその次に出てくるのはなんか面白動画なんですよね
あー要はそのYouTubeショートとかTikTokとかと同じことをしてて
はいはいはい
入り口として友達の投稿っていうなんか見たくなるものを置いといて開かせておいて
あとは面白動画を見せ続けるっていう
はいはいはいはい
そのやり口がもうやだなってなっちゃって
うーんなるほど
うん
じゃあいいや
一応持ってるけどなんかあんまり触手が伸びないというか
っていうのがあったんで
そうですねまあそういう人工甘味料的なコンテンツというか
うーん
無理やりバズらせるために生み出させられたものにスレッツとかは結構毒されてる感じはしますね
はっはっはっは
スレッツの方がよりストレスフルなものが増えてるような印象はありましたけどね
えーそうなんだ
せっかくねいいものになりそうな気が最初はしたんだけど
うん結構意外ですね
そっか
うん
まあミクシーがそっちに行きたくない人たちを拾ってくれるようなものになってくれたいですね
そうですね
どうなのかわかんないですけどね
うん
まあ思えばミクシーの頃ってバズって存在しなかったんじゃないかな
あったかな
あの今の規模のバズはなかったかもしれないけど
バズは一応あったんじゃない
流れてくるみたいなのあったかな
あーでもコミュニティの中で人気になるとかそういう規模感はあったんじゃないかと思うけど
あーはいはいはい確かに確かに
いやそれを今でいうとこのバズだと思ってたんじゃないかなと思うけどね
何万人とか何十万人とかが一変にその注目するみたいなものが突然発生するのとかって必ずしもなかったのかなと思って
そうですね
そう考えるとこうSNSとバズって必ずしも不可分なものではないっていうことが言えるかもなっていう気がして
そうですね
あと何でしたっけステートだったかなステートみたいな名前のSNS知ってます?
ステートみたいな名前のSNS知ってる気がする
あのバズるための仕組みが一切用意されていない
はいはいはいはい
SNSを作品として作った人がいて
あ清水カンタさんですねベストラブの
はいはいなんか僕は直接知ってはいないんですけど
知り合いの知り合いぐらいの距離だったからこう回ってきて
はいはいはい
で一応アカウント作ってやってみたんですけど
へー
まあざっくり言うとそのバズるための仕組みがないっていうのが
例えばどのぐらい見られたかっていう数字が見えなかったりとか
リツイートはできないとか
そういうバズるために必要な部分を何個かあえて見えなくすっていうことによって
そういうのに疲れた人をなんだろうな
そういう人の受け皿っていうよりおそらく
それがないSNSを作ること自体が多分作品だったのかなっていうことだったと思うんですけど
なるほど
それいいなと思いつつバズらないから流行りもしないであろうみたいなことを
本人も言っていて実際流行ってないので
なんだろうな一抜の寂しさっていうかあるっちゃありますね
はいはいそうですね
バズってそういう広がるために必要とされてしまうものではありますよね
そうですね
それなしで流行らすとか流行らせることが目的じゃないんだったら全然いいと思うんですけど
うん
まあミクシー2がそのいいバランス感でね
まあそうですね一応ミクシー2にも普通にリポストとか引用みたいな機能は全然ありますから
はいはいはいはい
ここからなんかめちゃめちゃ見たくないものをいっぱい見せられるみたいなSNSになっていく可能性も全然なくはないっていう
ここはもう運営のさじ加減一つって感じですね
確かにそうですね
どうやってくれるんだろうか
まあそもそもそんなに大きな期待をしていないというのがミクシー2の特徴なんで
ユーザーが
あの特徴って言い切っちゃっていいのかな
わかんないけど
誰にも誰にも何かを期待されていないっていう素晴らしさ
いやー意外にわかんないですよ
いやわかんないですけどね
はいということであのまあちょっとしばらくは使ってみるかな
もうとりあえずフォーム画面にはあの入れました
はい
iPhoneの
おお
ということでまああばよくばそちらでもお会いしましょう
ミクシー2で会いましょう
これ聞いた頃にはやめてるかもしれないかな
やめてる可能性がある
いや1週間経ったらだいぶ風向き変わってるかもしれないけど
それはまあ今のあのリリース直後の時点ではこんな感じだったっていう
はい
まあ気持ちのアーカイブとして
気持ちのアーカイブいい言い方ですね
よく言った
俺かっこいい
はい
はい
そんな感じですかね
はい
はい
じゃあねディスコードの方はあのぼちぼち続けてますんでね
普通にコミュニティとしてぼちぼちぼち続いてるという感じでやっておりますので
そうですね
引き続きよろしくお願いします
そっちはミクシーと違って突然途絶えたりとかはしないと思いますんで
書き込みが
そうですね
ぼちぼちぼちずつやってるって感じで
はい
はい
ということで
はい
はい
ミクシー2の正体が欲しいっていう人も
ディスコードの方に1回入ってもらえると貼ってますんでね
あれ概要欄に貼っちゃう?
そうしよう
ちゃんと概要欄にも貼りますんで
そうですね
東経由でも鉄道経由でもいいので
うん何でもいいんでね
はい
あんなもん正体なんてもう何でもいいっすから
はい
はい
ぜひぜひ
気が向いたらよろしくお願いします
気が向いたらね
はい見てください
特にあのもちろんですけど何にも有益なことは書いてない
うん
しあの面白いことも書いてないです
はい
はい
それではさよなら
さよなら
無益
無益だな
無益だな
シェア:
ハローミクシー2 ハローミクシー2 イメージキャスト いやーちょっと今 緊急でカメラ回してますけども カメラっていうか レコーダー緊急で回してますけど いやー ミクシー2が出ましたね 急ですよね僕は何も知らなかっただけじゃなくて 結構急に 結構急にだと思いますね 今日の午前中ぐらいかな 収録してるのが12月16日なんで これが配信される頃まで 話題として存在し続けてるのかどうかは ちょっと分からないんですけども さすがに大丈夫だと思いますけどね さすがに持ってほしいね 今日はとりあえず盛り上がってますね そうですねちょっと存在 ミクシー2っていう言葉を聞いてちょっと笑っちゃいましたね その時点で 笑うというよりも これの戦略は何だろうってすごい考えちゃったかも どっちかというと 分かんないんですよね 存在の意味が ミクシーはなんかモンストとかで だいぶ当ててはいるけど SNSっていう業界ではちょっと マイナーになってしまったっていうことに対して 何かしたいと思ってたのは ずっとくすぶってたんでしょうね 社内で 諦めたのかなって思ってましたけど そうじゃなかったんですね どうしても俺たちは ミクシー2がやりたいっていう人たちは きっと社内にいらんでしょうね いやー でも最近SNSってたくさん出てきてるけど 新しいものとして出すんじゃなくって 古いものの2として出すっていうのが そう これが本当にすごい 判断だなと思いましたね そうですよね 常に新しいサービスって 新しさをまとって うん こいつらならなんか変えてくれるんじゃないかとか そうそうそうそう なんかこれが世界をちょっと良くするんじゃないかとか そういうの少なくとも その今まで出てきたサービス ツイッターだったりとか フェイスブックだったりとか そういうのをちょっと気配として 漂わしてたじゃないですか そうですね それに続く様々なものも うん こんなに なんて言うんですかね あの 本当にあの全然悪口とかじゃないんですけど 始まる前から終わってる感じの いやそうそうそうそう サービスないですよ他に 終わってるっていうか 枯れてるって感じですかね そう すでにアフターパーティーなんですよね うん なんか 新品じゃないっていうか そうそう なんか インターネットのアフターパーティー感がすごくて そうですね うん いやー その それでミクチー2って聞いた時に うん スーファミみたいだなって感じがして ファミコンの次に出たのが スーパーファミコンですからね はいはいはい であと ハテナブログもそうだなって ちょっと思いましたけど あー ハテナダイヤリーっていう ブログサービスがあったけど うん 新たに あえて新しいサービスを ハテナブログとして 出しますっていう まあね 装い新たに というか なんていうか それはその 時代にキャッチアップしようとかさ せめてこう新しくなろう みたいなのが あったわけじゃないですか あー まあ ハテナはそうかもしれないな このミクシー2はどうよ このもう コンセプトからして 戻っておいでって感じですよね そうそう 昔遊んだ公園にね 戻っておいでっていう あったかいご飯が待ってるよみたいな なんか あったベンチが まだこう ボロボロだけど あるんじゃないかと 思わされるような そうですね 3丁目の夕日感というかね そこまで いやまあそこまでね あのひどい言い方をしてますけど 触ってみた感じ 結構なんか 安定してるというか そうですね ドアンって うん いわゆる一通り SNSに必要とされる機能は 最初から全部揃ってるし うん そこに対して そのなんか問題がありそうな 雰囲気もあんまないっていう そうですね 全然触ってて これはどういう意味かなって 思ったことがほとんどなくって うん あの機能はないのか みたいなことがない こともないですね でなんか ちょっと可愛く作ってあって 全体的に綺麗ですよね なんかフル装備できやがったな という感じというかね そうですね だからなんか 入り口としては 戻っておいでって言っておきながら うん なんか今の人向けに チューンナップされていて うん 変わってないのはユーザーだけ みたいな ところなのかもしれないけど 変わってないのは 過去の あの頃の インターネットを 求める人たち という感じで ひぎこもごもですね そんな気はしますが うん まあ僕はね そうじてこういう雰囲気は まあ嫌いじゃないというか 結構好きなんで はい 新しいサービスが 生まれて 人々が なんかだんだん 集まり始めてくる感じというか うん 好きなんで もうこれが まあもし 1週間持たない 一瞬のきらめきに過ぎなかったとしても それはまあ よかったなっていう まあそれはそれで 一つ はい インターネットの歴史にね 1ページ 刻まれたなっていう感じですけどね そうですね まあ もうちょっと なんだろうな クラブハウスでさえ 結構 でさえ 失礼だった 結構続いたじゃん 意外に2ヶ月ぐらいは 3ヶ月 2、3ヶ月は持ったかな うんうん それよりは絶対持つんじゃないかな って思ってますけどね いやーどうかな 全く新しい要素って 何にもないからね まあ確かに まあでも 逆になんだよね そうそう 消える要素もない そもそも 今の世の中において そのSNSに 新しさだったりとか 革新性とかって 今までみたいに 求められてたのかな みたいな ところはちょっとあって うん まあツイッターにしても Facebookにしても 何にしても その 何かしらこう 世の中に対する 価値をもたらすのではないか っていう風に 期待されてた 側面があるじゃないですか うんうん 特にその 2010年代前半ぐらいの なんかもしかすると SNSで世界が 繋がることによって なんか 戦争とかも なくなるんじゃないか みたいな そうですね そこまでは 言わないですけど なんかなんとなく その 禅の雰囲気というか カリフォルニア イデオロギーというか なんかこう 技術で 世界が もっと 良くなる 明るくなる みたいな とりあえず 繋がれば 良くなる みたいな 感じが あったけども うんうん もう今 そこにそんな 期待している 俺たちじゃないな っていうのは あの いろいろ 蓋を開けてみた 後の状態になってますよね うん そうですね いいとこもあるし 必要なこともあるけど 絶対的に それが 善っていう雰囲気が 全くなくなって むしろ 嫌だなって思わされることが 増えてきて ようやくこう 冷静になった 人々 っていう感じがする なんか SNSの夢が 悪夢になり果てた その夢から 冷めた人たちが 集まってる というか そうですね なんていうか あと ちょっと いいなと思ったのが これサービス見てて どこを読んでも AIっていうことが 出てこないんですよね それ思いましたね 何かしら 新しさを出すんであれば AI機能で なんたらかんたら みたいなのが そうそう そうそう なんかあっても おかしくないよなっていう うん 一言は言うよね って思うけど どこにも AIっていうワードが 多分 全然まだ見てないな ないですね そこは 偉いなと思って 偉いというか 時代にキャッチアップする気が さらさらないというか いやでもね AIって言ったらね 死ぬと思うよね そう思わない? なんか AIという言葉を 使うことによって 消える日があるよね っていうのは まあ分かる すぐ死ぬみたいなことが 前回ね 僕が AIに あの ムカついてましたからね そう ムカつきと 共にやってくる 危険性はあった そうそう だしその ミクシーという なんかもう 一回上がってる 立場だからこそ こういうことが できるのかもなっていう 投資家マネーを 集めないと もう会社が 来年は 存続してるか 分からないみたいな ポジションの 会社から出てくる サービスだと こうはいかない と思うんですよね そうですね これは AIって 入れないと やばいって なってるはずなんで 逆に 挑戦的ですね そうですね 保守的すぎて 逆に革新的みたいな これ ミクシー2が 今のXを 覆すんじゃないかとか 日本で一番有名な ソーシャルネットワーク サービスになるんじゃないか ということは 全く思わないけど あんまり思わないですね そういう期待とかを 全然抜きにして しみじみ ただいい みたいな 味わい深い いやー そうですね そういう 地味深さが ありますね でも もし日本人の 5%とかが 使ったとしたら それだけでも 相当な 規模ではある とは思うけど まあね そう あとお金の 匂いが今んとこ しないから まあこれからだと 思いますけど こっからどうやって マネタイズするのか わかんないけど その匂いが 今してないから ほっとして見えている だけな可能性もあるから まあまあ まあこれからね どうやっていくのか 次第によっては やっぱり ここも なんか結局 こうなっちゃったか っていう オチも まあなくはないですけどね まあね まあそういうことの 連続ですよね インターネットサービスを 使っていくっていうのは そうですね っていう若干 こう諦めた感じも ありつつも なんかその 今のきらめきを 少しでも 味わって 帰ろっか みたいな 帰るんだ 帰るかどうか わかんないけどね うん まあそういう 感じですね コミュニティ機能 まだ使ってないんですけど 使ったことあります? ちょっと急いで さっき見て 何個か 入ってみたんですけど 鉄道っていう コミュニティがあって すでに だから すごいね いったん入りました すごいね ちゃんと層が厚いんだな 鉄道 多分 鉄道ファンっていうのは 程よく少ないから こういう時すぐに 集まりたがるんですよ 結束力高い うん で 安心したのが あの鉄道っていうと いろんな鉄道があると思うけど なんか暗黙の なんか了解のもとに みんな送電鉄道の話しか してないんですよね あー鉄道は そういうことね そうそう 鉄道は送電鉄道のことなんだ うん なんかこの人たちは 送電鉄道のことしか 考えてないから わざわざ 送電鉄道っていうこと 忘れていて ですよっていうこと 言わなくていい そうそう 鉄道としか書いてない あー まあまだ始まったばっかりだけどね 志を一つにする 仲間たちっていう感じがしますね うん だからちょっと 最近見に行った鉄道の写真 後でアップしとこうかな って思ってます いいですね これはあれですか Twitterのコミュニティ機能と同じで タイムラインに 投稿が流れてくるっていう タイプのコミュニティですかね 長いてきますね なるほど うん いやーっていう感じで うん まああと チャットGPT プロ 課金税とか ありましたけど ははは ちゃんと入りましたか それも 一応入りました あー すごい その層に向けて なんか営業とか かけれそうですね そうですね 確かに そこのコミュニティの人たちに向けて 個別で ちょっと営業かけられてみたいな マンションとか売ってくるかもしれないですよ マンション? チャットGPTプロに3万払ってるってことは ある程度収入に余裕があるだろう みたいな感じの あそういう感じで 営業の絞り込みとして使えそうです あー あとなんか はい 一応招待制なんですよね あそうか うん でなんかその ヘルプのページにもなんか ミクシー2は 安心でほっこりした インターネット SNSを 目指しているので 招待制になっています みたいな 感じで書いてあるんですけど はい その招待が 全然その 招待制による絞り込みが 全く機能していなさそうっていう そうですね リンクピッと貼れば 1万人でも入れるみたいな そうそうそうそう 全く意味がない 新規登録ボタンが ない代わりに そのリンクがあるだけ みたいな感じになってる まあもしリンクに たどり着いてない人は 一旦イメージキャストの ディスコードに入ってもらえれば そうですね はい 貼ってますんで 貼ってます でもこの仕様で なんか安心とか どういうことって思いますけどね 一体何を目指してるのっていう 確かにシステム的な 安心感を どこで担保しているのか さっぱり分かんないけど ただ安心感が重要だと 開発人というか ミクシー側が 思っているっていうことが 分かる それは重要かなって 思いますけどね まあもちろんそうですね まあ安に言ってるのは 他のSNSって 全部不安ですよねって 全部とは言わないにしても そういうことですよね まあまあまあ そうですね そこについては 安心を 少なくとも目指している のは安心だなって 僕は安心してますよ まあまあ 安心って まあ何によって もたらされるか によると思うんですけど はい まあ今のSNSにおいて 安心がない状態って 自分が思ったこと書いたら 何言われるか分かんない みたいな のに対して 安心がないという風に 思っているのかなと思って はい その場合だと 例えばその 自分の投稿は フォローされている人にしか 見れないようにするとか うんうん 総合フォローじゃないと 見れないようにするとか なんか昔のミクシーと 同じですよね マイミク マイミクにならないと マイミク懐かしい 日記が読めないみたいな はい その方がむしろ その心理的安全性としては はいはいはい あったんじゃないか と思いますけどね 確かに でもなんかないですね てかそもそも ミクシーの 全然ミクシーじゃないんですよね そうそう ミクシーのアカウント 引き継いでないところも ちょっとびっくりしましたね うん そうですね まあ今もし ミクシーのアカウントの情報が 引き継がれるような 仕様だとしたら もうアビ共感ですけどね こんな消したい格好 みんな抱えてるんだから あそこには 確かに 恥ずかしいこといっぱい書いてあるんだから あそこには そうですね うん いやー でもそのミクシーのシステム 一切引き継いでないっていうのは 潔さすごいなと思いましたね そうですね なおかんしてはいるけど でも何が起こるのかな 何したいのかな いや本当にそうなんですよ 僕も最初言いましたけど 何をしたいのこの人たちは っていうのが一番大きいです うん まあでも意外に重要なのかな その人数が たとえ100万人しかいなかったとしても 100万人いれば十分儲かるものなのかもしれないし はいはいはい なんかそうだとしたら全然 まあ乱立して 食い合いになったとしても まあ一定数確保できればいいっていう目標だったら まあ全然合理的ですよね まあね 何かしらなんか不思議な手法を駆使して うん まあ広告収入なのかは何なのか分かんないですけど こう100万人程度の人員が集まれば もうそれ以上一切増えることなくても 収入がめっちゃ入ってくるみたいな仕組みが 構築できるとすればですけど あり得るのかな 今まで歴史上それは起こってないですよね こういうサービスで うーん いやちょっとそれはよく分かんないですね あってもちっちゃくて見えてないのか ああ まあ100万は少ない気がするけど なんか数百500万ぐらいだったら案外あるんじゃない そうでもないのかな どうなんだろうな まあこういうね広告だったりとか お金集めてみたいな仕組みって もう根本的にこう無限の成長を要求してくる 圧力が高いんですからね そうですね まあその土台としてしっかり収入のある ミクシーっていう会社ができることとして 特別な動きができるのかっていうのが ちょっと気になるところかな そうですね まあというかビジネスはちょっと ビジネスの話をしすぎるとだんだんこう アホだなっていう アホがバレていく 感じになっていく気がするんで ちょっとこのぐらいにしといて そうですね UI見てどう思いました そういう話をした方がいいかなと思って あのむちゃくちゃ動いてるなって思いました ね動きますよね うるさって思いました ボタンを押すたびに ぴょこぴょこぴょこぴょこ動きますね なんか振動とかも押して うるさーって思いましたけど なんか投稿もね ぷるぷる震えたり太い文字になったりする そうそうそう そういう点も含めて 本当によくわからないというか めっちゃ誰を見てるのかっていう その子さんインターネット 開戸中みたいな人たちを集めたいんであれば そんなブルブルとか いらないじゃないですか 文字でかくなるとか リアクションがいっぱい打てるとか あーでもどうなんかな なんかブリンクっていうさタグがあった あれを再現したいのかなっていう気はしたんですけど 違う? あ、そういうこと? 文字がこうあちこち左右に揺れ動くやつ? そうそうそうそう とかビカビカ出たり消えたりする マーキーとかブリンクとかを再現してるのかなって思ったんですけど 違うかな じゃああれか テキストサイトカルチャーってことかな うんそんな気がする そういうこと? テキストにね力を込めようとしてるじゃん 確かにね フォントいじり文化ってことあれって だから 往年の しかも日本のサービスじゃないと 絶対実装されそうにないような なんか 何? 筆文字じゃないけど なんていう はいはいはいはい 文字がでかくなると その文字がなんか民調体になってるんですよね あーそうそう なんていう 海書体の太いやつみたいな そうそうそうそう これ海外のサービスだったら絶対ね つかないなって思うけど 確かにね ただ文字をでかくするだけならわかるんですよ そのゴシック体のまんまで文字がでかくなるっていう でも でかい文字が海書体だと なんか面白いっていう感覚は 多分 日本ぐらいしか通用しないノリだと思うんですよね そうですよね うん それをやってるから なんかそこで変にほっとしたんですよね これはあの文化圏が間違いなくこれは日本だ うん インターネットやつしててここが日本だって思うこと はいはいはい SNSではなかったかなと思って まあ確かにそうかもね うん 基本的には海外のものの輸入だもんね うん でもそれがあ日本だって あー ヤマト魂 外国船がね で日本に停泊するとこにちょっと乗り込んで あのー まあそこでなんか 一応日本人の会みたいなのがある はいはいはいはいはい とは全然違いますよねもうこれ まあそうですね 確かにね 最初から畳です っていうその感じ そうですね この安心感ってこと うん あーそういうこと ミクシーが俺たちに提供したかった安心ってそういうことなの うん 畳とこたつじゃないかなこれ 畳こたつってことか うん あーそっか こたつに入ってほっこりしなよってことね うん なんかそんな ちょっと言い過ぎかもしれないけど すごいなんか納得感あるな でも見ててそんな感じするんですね うーん うーん そういうことか もしかしてこれ英語サイトないんじゃないの あるかなそちらに わかんないない可能性はあるな 言語設定なしの日本人向け特化の可能性は全然あるな ありそうですよね うん いやーそれ豊かですね日本って まあねこういうのが成立するぐらいの規模があるっていうのはね うんギリギリ 市場として うんそれはいいことですよね うん 確かにねそういうローカルで なんて言うんですか ドメスティックなソーシャルネットワークっていうか でまあなかったなという そうですね やっぱ思考してるものが違う感じは確かに受けますね そう考えると うんうん なんか海外に 海外に英語でSNSっていう言葉ないんですよ へー ソーシャルネットワーキングサービスっていう言い方が結構もともと日本和製英語みたいな感じっぽくて あー 海外ではそういうものは全部ソーシャルメディアって呼ばれてて ソーシャルメディアか はいソーシャルメディアという呼び方とSNSという呼び方なんか微妙にニュアンス違って うん なんかSNSソーシャルネットワーキングサービスってその主体がユーザーというか はいはいはい ネットワーキングする人たちじゃないですか繋がってる人たち そうですね うん ソーシャルメディアって言われたらもうメディアなんですよね 確かに全然違いますね うん 発信するものみたいな媒体というか うんうんうん そしてそもそも施行されてるっていうのがあって はぁはぁはぁはぁ ミクシーが当初のミクシー1がそのどちらを施行してたのかわかんないですけど まあ ミクシー2はなんかその今までそのソーシャルメディアの発達だったりとか こう爆発的に広がっていって そしてなんか鎖落ちていってるみたいなのを全部見た上で 改めて日本のSNSをやろうとしてるみたいな雰囲気がちょっとあっていいですね そうですね すごいなんかいいもののような気がしてきた言ってるうちに あの僕も自分で言葉にしてる間にこれちょっとしばらく使おうかなって気持ちになってきていて いやいいものだとなんていうか言わせることによっていいものだと思い込ませる手法ってあると思うんですけど 語らせることでね そうそう自ら発見したもののように錯覚させることによってよりよく見えるっていう なんかそれそれにハマってるかも それなのかも 言ってるうちにね みんなね多分意外といいっていう言い方をしてると思うんです そうですね そもそも期待をしていない ミクシー2という名前からすでにしてそうですかね で意外にって思わせることによって発見を仕組まれた発見をさせられているのかな ちょっとうがった見方しずつすぎる まあまあちょっとちょっとうがりすぎてるかもしれないですけど まああのどうであれあのちょっとね畳だったらまあちょっと適当にあぐらかいてこう過ごしてもいいかなっていう気持ちにはなるんで そうですね みんな思い思いのインターネットを で何をしようかな いややることないんですよ 確かにやることないんだよな そんなにやることなくてだからみんなが文字を大きくして遊んだりとか はいはいはい 思い思いになんかやってその後果たしてどうなっていくのか そのままこうしょぼしょぼしょぼって沈んでいくのか あるいは一定の規模を維持したままなんとなく盛り上がり続けるのか いやーちょっとあのすごく気になるのが これをまあ今の10代がどう受け取るのかっていうのをすごい聞いてみたいですね はいはいはいはいはい そこ結局そこじゃないですか まあそうですね うん 見た感じ10代がいない えっとそれって友達つながり 僕の友達がもうそんなのばっかだからってこと 友達に10代がいないからそういうこと 多分そうだと思うけど そっか さすがにいなくはないんじゃない なんか3,40代とかしかいない気がするけどな いやでも絶対ね大学生は一旦飛びつくと思う そうかな うん 一旦ねそうじゃない そうであって欲しいよ でそれでミクシー3が出た頃にリメイクのリメイクだって言って あのドラクエに今群がってるみたいな感じで ドラクエと同じような感じでミクシー3も出るのかな 出続けて欲しいな 定期的に4年に1回ミクシー2,3,4みたいな感じで出て いやちょっと待って4年に1回はなんかね ついてけないと思う あそっか ちょっと前に出た感じにちょっとなっちゃうから あーそっか え待ってミクシー1いつ?いつ? 20年前とかでしょ ググってみよう 2004年3月だから おー ちょうどちょうど20年なんですね ほら20年20年ことぐらいがいいのかもしれない じゃあ次は2044年ってこと? ミクシー3が出るのは そうですね ジジイだよな 前提としてなんか10年ぐらいは流行るっていう感じだったら ちょうどいい期間かもしれないですね うーんそっかー なるほどね いやそっそれで俺たちがというか 俺は1の頃からやってるけどねみたいなことを言い出すわけ そうそうそう昭和生まれだけどみたいな 50,53,45歳ぐらいの我々が うんうんうん やだねーいつまでもなんか いつまでもあいつら平成のインターネットのつもりでいるよみたいな感じのこと言われるんだろうね うーん まあでもそれね もう当たり前だから誰も言わないかも もうそれがおじいさんっていう感じにもうなっちゃうよ そうですね 大丈夫 ミクシーね まあ何してもなんていうか 居心地 結局居心地がいいかどうかって運営側の責任もあるけど ユーザーがどうしたいかも まあねー あるから うん なんか我々が座布団とこたつを求めるんだったら 座布団とこたつのあるような雰囲気に徐々になっているのかな そうですね まあその規模としての成長だったりとか うん そのユーザーのエンゲージメントを高めるみたいなことをやるためには 絶対にそのなんだろう バズを発生させないといけないっていうのが宿命だと思うんですよね ああ プラットフォームとしてバズだったりとか 人がこう見たくなるようなものだったりとか うん そのフィードでおすすめ順みたいなものが作られて でまあ嫌なものだったりしてもなんか人が見るんだったりとか だったらこう集めていくみたいな うん 見せ続けるみたいな感じで ある種中毒化させていくのが上等手段ですよね ですよね うん さすがにそれは避けてきてほしいけどな そういうのなしにして なんとかやっていけるっていうことを 今やろうとしてるのがミクシー2でもあるし なんかブルースカイとかもそういう方針なのかなって思ってるんですよね ああ まあこの先どうなるか全然わかんないですけど でまあ少なくとも今の段階だとブルースカイのユーザー数は結構増えてるみたいな あそうなんですね そうですねどっちかっていうとまあXがあまりにひどくなってきてるから そっからのあの逃げ場所としての需要で大きくなってるみたいな感じですけど スレッツはどうなんですか スレッツはなんかなんかひどい感じになってます もうひどい スレッツはちょっと見たくない感じになってますね へー うん 僕も見てないですけど ちょっと そうか うん インスタグラムも僕見なくなっちゃいました アプリ消しちゃいました なんかインスタグラムの通知は友達がこういう写真を投稿しましたみたいなストーリーズの通知が来るんですけど 開いたらその次に出てくるのはなんか面白動画なんですよね あー要はそのYouTubeショートとかTikTokとかと同じことをしてて はいはいはい 入り口として友達の投稿っていうなんか見たくなるものを置いといて開かせておいて あとは面白動画を見せ続けるっていう はいはいはいはい そのやり口がもうやだなってなっちゃって うーんなるほど うん じゃあいいや 一応持ってるけどなんかあんまり触手が伸びないというか っていうのがあったんで そうですねまあそういう人工甘味料的なコンテンツというか うーん 無理やりバズらせるために生み出させられたものにスレッツとかは結構毒されてる感じはしますね はっはっはっは スレッツの方がよりストレスフルなものが増えてるような印象はありましたけどね えーそうなんだ せっかくねいいものになりそうな気が最初はしたんだけど うん結構意外ですね そっか うん まあミクシーがそっちに行きたくない人たちを拾ってくれるようなものになってくれたいですね そうですね どうなのかわかんないですけどね うん まあ思えばミクシーの頃ってバズって存在しなかったんじゃないかな あったかな あの今の規模のバズはなかったかもしれないけど バズは一応あったんじゃない 流れてくるみたいなのあったかな あーでもコミュニティの中で人気になるとかそういう規模感はあったんじゃないかと思うけど あーはいはいはい確かに確かに いやそれを今でいうとこのバズだと思ってたんじゃないかなと思うけどね 何万人とか何十万人とかが一変にその注目するみたいなものが突然発生するのとかって必ずしもなかったのかなと思って そうですね そう考えるとこうSNSとバズって必ずしも不可分なものではないっていうことが言えるかもなっていう気がして そうですね あと何でしたっけステートだったかなステートみたいな名前のSNS知ってます? ステートみたいな名前のSNS知ってる気がする あのバズるための仕組みが一切用意されていない はいはいはいはい SNSを作品として作った人がいて あ清水カンタさんですねベストラブの はいはいなんか僕は直接知ってはいないんですけど 知り合いの知り合いぐらいの距離だったからこう回ってきて はいはいはい で一応アカウント作ってやってみたんですけど へー まあざっくり言うとそのバズるための仕組みがないっていうのが 例えばどのぐらい見られたかっていう数字が見えなかったりとか リツイートはできないとか そういうバズるために必要な部分を何個かあえて見えなくすっていうことによって そういうのに疲れた人をなんだろうな そういう人の受け皿っていうよりおそらく それがないSNSを作ること自体が多分作品だったのかなっていうことだったと思うんですけど なるほど それいいなと思いつつバズらないから流行りもしないであろうみたいなことを 本人も言っていて実際流行ってないので なんだろうな一抜の寂しさっていうかあるっちゃありますね はいはいそうですね バズってそういう広がるために必要とされてしまうものではありますよね そうですね それなしで流行らすとか流行らせることが目的じゃないんだったら全然いいと思うんですけど うん まあミクシー2がそのいいバランス感でね まあそうですね一応ミクシー2にも普通にリポストとか引用みたいな機能は全然ありますから はいはいはいはい ここからなんかめちゃめちゃ見たくないものをいっぱい見せられるみたいなSNSになっていく可能性も全然なくはないっていう ここはもう運営のさじ加減一つって感じですね 確かにそうですね どうやってくれるんだろうか まあそもそもそんなに大きな期待をしていないというのがミクシー2の特徴なんで ユーザーが あの特徴って言い切っちゃっていいのかな わかんないけど 誰にも誰にも何かを期待されていないっていう素晴らしさ いやー意外にわかんないですよ いやわかんないですけどね はいということであのまあちょっとしばらくは使ってみるかな もうとりあえずフォーム画面にはあの入れました はい iPhoneの おお ということでまああばよくばそちらでもお会いしましょう ミクシー2で会いましょう これ聞いた頃にはやめてるかもしれないかな やめてる可能性がある いや1週間経ったらだいぶ風向き変わってるかもしれないけど それはまあ今のあのリリース直後の時点ではこんな感じだったっていう はい まあ気持ちのアーカイブとして 気持ちのアーカイブいい言い方ですね よく言った 俺かっこいい はい はい そんな感じですかね はい はい じゃあねディスコードの方はあのぼちぼち続けてますんでね 普通にコミュニティとしてぼちぼちぼち続いてるという感じでやっておりますので そうですね 引き続きよろしくお願いします そっちはミクシーと違って突然途絶えたりとかはしないと思いますんで 書き込みが そうですね ぼちぼちぼちずつやってるって感じで はい はい ということで はい はい ミクシー2の正体が欲しいっていう人も ディスコードの方に1回入ってもらえると貼ってますんでね あれ概要欄に貼っちゃう? そうしよう ちゃんと概要欄にも貼りますんで そうですね 東経由でも鉄道経由でもいいので うん何でもいいんでね はい あんなもん正体なんてもう何でもいいっすから はい はい ぜひぜひ 気が向いたらよろしくお願いします 気が向いたらね はい見てください 特にあのもちろんですけど何にも有益なことは書いてない うん しあの面白いことも書いてないです はい はい それではさよなら さよなら 無益 無益だな 無益だな