エピソード概要
OpenAIがChatGPT Proを発表しました。今まで20ドルだったものが急に200ドルという10倍の価格になったことについて、それぞれが感じていることを話しました。
■参考リンク
AI’s Walking Dog
https://www.bostonreview.net/forum_response/ais-walking-dog/
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あずま
インターネットが好き。Image Club主宰。会社でエンジニア・デザイナーとして働いている。犬を飼っている。1991年生まれ。
鉄塔
工作が好き。フリーランスでエンジニアをやっている。猫を飼っている。1987年生まれ。
アートワーク: error403
クリエイター/イラストレーター。耳かきを外に持ち歩いている。
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文字起こし
AI大好きー
サマーも払えるかボケ
イメージキャスト
ぼかついてますよ僕は
こんな
サマー200ドルですよ
200ドル
200ドルカッツと
オープンAIの発表ですね
つい最近出た
今まだ続いてるんですよね
連続12日で発表します
みたいなイベント
の初日に出たんだったっけ
急に新しいモデルが出ました
来た来たと思ったら
今まで20ドルだったのに
200ドル
オープンAIのチャットGPTの
プロモード
10倍の価格でご提供
びっくりしましたね
いやー
誰が買うんですかね
いやーこんなん
僕が買いました
いやーありやがったな
やるだろうなと思ってましたよ
さすがに
いやーここでね
足を止めてしまうわけにはいかないな
というのはちょっとありましたね
行くとこまで行く男だからね
一旦まあついてきるところまでは
うん
行っとこうかなという
いやーさすがっすわ
3万っていう値段を見たときに
うん
まっすぐこれが10万とか30万とか
人件費を超えてくる
はいはいはい
将来が
結構見えるじゃないですか
わーねそういう考え方もある
うんたぶんまあそうなってはいくんだと思うんですよ
ゆくゆく
はいはいはい
まあそれで1個発明品が生まれたら
その特許料で
お金が儲かるっていうこともあるだろうし
そりゃまあ分かんないですけどね
うん
で
えー
怖かったんですよね
あの鉄道さんもおじけづいた
ここで止まったら
止まった側になってしまうかもなっていうのは
ちょっと
はいはいはいはい
心配だったんですけど
僕は止まった側の人間ですよ
ちょっとさすがに
1回ちょっと止まろう
1回ちょっと
立ち止まって考え直そう
はいはいはいはい
側の人間です
でもそれは
なんていうか
個人的なスタンスの違いというよりは
はいはいはい
まあ投資を自分にすると
直接自分が儲かるかどうかっていうことに
結構
はいはいはい
分かれ目があるのかなとは思っていて
はいはいはい
まあ鉄道さんは
AI使って
結構普通に仕事になってて
そうなんですよね
ですよね
つまり
AIに投資すれば
もっとお金が儲かる可能性が高いっていう
うん
まあある
まあ高い
まああるぐらいにしておきましょうかね
まああるぐらい
はい
まあそうですね
でまあぶっちゃけ今までのモデルでも
それが3万円だったとしても得をするぐらいは
うん
体験が良かったので
体験っていうか
うん
実際
具体的に作業コースが減っているっていう
うん
それはもう僕も多かれ少なかれ
感じてますし
っていうかもう
はい
AIなかったらこんな仕事絶対できてないなっていう
コードを書いてますしね
そうですよね
あのパイソンとかほぼ触ったことなかったのに
パイソンで仕事してますからね
おおすごい
文法も正直
あの素で書こうとしたら理解できてないぐらいのレベルなんですけど
大丈夫かな
それでめちゃめちゃ書いてますよ
コード
ああ
ちょっとちょっと心配になりますけどね
まあ読めさえすりゃいいんですよ正直
読めるな全然
うん
そうそう
僕も慣れてる言語で書いてる時も
なんかさらっとちょっと知らない書き方してくれたいとか
うん
ライブラリーをまるっとすげ替える時に
同じ機能でライブラリーをすげ替えるとかめちゃくちゃめんどくさい作業が
はいはいはい
サクッとできちゃったりして
うん
まあなんていうか言うまでもなくこれは不可欠
相当エンパワーメントされているという前提ではあります
そうですね
最近は結構図面を見せてその問題点を指摘してくださいって言ったら教えてくれたりすることもあって
へー
まあこれ結構前はできなかったんですけど
カイド図のキャプチャーを普通にスクショで撮って渡すと
ここの抵抗値はちょっと大きすぎるかもしれませんねとか
あのこの部品は逆についてますよとかそういうの結構気づくんですよね
えそんな結構ちゃんとまともなことを教えてくれるんですか
まともですね
へー
自分が見つけた間違いをこれAIにわかるかなと思って間違えたままスクショを渡してみたら
うん
ちゃんと指摘してくるとか
かしけえな
少なくとも自分のレベルぐらいにはなってきてるかもしれない
はいはいはい
ただただですよ
あの3万円に急に飛びつくべきかっていうと
はい
そこまででもないかもっていうのも
なんて言うんですかね
10倍の価値があるかっていうと違うなっていうのは
いやそれはねめちゃめちゃ思いますよ
そうですね
うん
発表を見てもすごくこう難易度の高いこう数学のタスクで
プラス10%ぐらいのこう性能が出るようになりましたみたいなプロモードで
はい
とかって言ってるじゃないですか
それに10倍かみたいな
プラス10%に10倍って本当にそれは妥当なのかっていうところはちょっと考えたほうがいいな
そうですね
のもあり
200はね正直かなりね
はい
かましてきてる金額だと思ってるんですよ
まあそんな気はします
うん
あでもちょっとね
ニュースバリューあるじゃないですかもうそれだけで
うーん
今のそのAIの企業の戦いって
もういかにして投資を集めるかっていうバトルに入ってる状態じゃないですか
まあ最初からそうかもしれないですけどね
でもうそれに最適化していくのであれば
もう今のその12日間連続で発表してるやつとかもまさにそういうお祭りをやって
うんうんうん
投資家からの地目を集めるっていうことがまあ主目的じゃないですか
そこで10%のプラスの能力が出せるような機能がつきましたっていうのだけだとちょっと弱いっていうところに対して
それにこう200ドルっていうかなりふっかけた値段をつけることで
一個もう200ドルの価値があるものを出してるみたいな
こうブランディングになっていくわけじゃないですか
うーん
それ狙いなところは結構あると思うんですよね
うーんそうですね
もうちょっとこれ違うフェーズに入ったぞ感出るじゃないですか
もうそれで
はいはいはい
まあなくはないとは思うけど
うん
観点が2つあって
うん
どんなビジネスをしようとしているかによって
それを買おうと思うかどうかっていうのはまあ確かにあるんですけど
うんうん
ユーザーとして見た時に
一個でも解けない問題が解けたら
その時点で3万円の価値全然あったりするんですよね
はいはいはいはい
なので
そうね
そうそうそう
実用性だけで考えた時は
うん
普通にありな可能性が高くて
まあね
ただあのやり方としてはちょっとひどくないって思わなくはない
ただねあれですよ
あのこれからどんどん追加しますよって言ってる機能が
うん
どのレベルのものなのかによって評価は分かれるかなと思っていて
なのでそれが出てから買った方があった方がいいなと思いますね
このラインは結構継続される感じなんですかね
プロラインとして200ドル
月20ドル払ってくれる人向けサービスと
200ドル払ってくれる人向けサービスで
こうなんかラグジュアリーラインみたいな感じになっていくんですかね
あるかもしれないですね
まあ例えばですけど
あのチャットGPTとビデオチャットできますみたいになったとして
こっちの画面
そうこっちの画面をずっと流しながら
質問できるみたいなのって
いやそれねめちゃめちゃたどり着く先そこっすよね
うん
だからそのライフログ的な考え方で
自分が見てるものとか聞いてる音とか
うん
まあ見てる画面のスクリーンショットとか
全部AIに食わせ続けて
一番その時のコンテクストで
適切なパーソナライズされた答えが返せるみたいな
はいはいはいはい
絶対もう誰もが向かおうとしてるとこだと思うんですよね
そうですよね
まあコパイロットPCとかでやってるのって
たまにスクリーンショットを撮ってそれを送り続けるっていう
デフォルトではオフになってるけど
リコールですね
うん
Windowsの有名な機能リコールですね
実際にリコールされてしまったというおなじみのね
あそうなんでしたっけ
そうです
リワインドっていうツールがもともと出てたじゃないですか
あそれは知らないですね
Mac用のツールだったかな
確かMac用のツールで何十秒かに1回ずつスクショ
スクショ撮ってくれて画面で
それをこうシュルシュルシュルって巻き戻して
ちょっと前の画面で何見てたか分かるとか
検索かけられるみたいなツールなんですけど
それのWindows公式版みたいなイメージですよね
リコールっていう
そうですね
それはもうマイクロソフトが作って
もともとは最初からもデフォルトでオンにさせようとしてたけど
これなんかセキュリティ的に結構やばいんじゃないみたいな
全然暗号化とかしてねえぞみたいな感じで揉めて
ちょっと板なしでみたいな
実際にリコールされてしまったっていう話ですね
これがコパイロットでそれを含めて検索にとどまらない使い方ができるっていうのは
そこまで来ると利便性に負けてオンにする人は結構いるかもしれないですけど
やってみたいですね
そうですね
あとビデオチャットっていったのは
例えば急に知らないアドビのソフトを開いて
教えてもらいながら使うとか
なんだったら操作してもらうみたいな
そういうこともができたとして
そういうのをなんだ隠し玉にそんなのあったんだって言ったら200ドルが
全然正当化されるような気はしてる
例えばですけどね
アンストロピックのクロードの方は
確かUIっていうかGUI操作させるモードみたいなのが
そういえば出てましたね
ついてますよねなんか出てましたよね
そうだあれクロードを解約したちょっとしばらくしてから出たから
僕はまだ触ってないんですけど
まだ全然デモというか
ベータもベータみたいな感じでしたけど
どの辺までいけるのかなああいう技術って
でもまあ今までの進化の速さ見てると
なんか普通にスイスイ操作し始めるようになる日も近いんじゃないかなっていう気はしますね
いやー
まあみたいなこととか
あと普通にO1って使ってますよね
O1僕まだねクロード側なんですよ
そうなんですね
O1まだ使ってなくて
一回ちょっとクロードから
ちゃんとGPTにまた乗り換えようかなと思ってます
はいはいはい
いやなんかO1プレビューの時から使ってはいるんですけど
O1
正直O1も賢くて
なんかそんな感じしますよね
違いが分かんないんですよ
そうそうそう
結構そのO1とO1プロのバージョンのこうなんか
返ってきたメッセージ比較みたいなやつをちらちら見たりとかしてますけど
はい
そこまで差はないなっていう感じはありますよね
そうですね
なんか時々ここには到達できないんだっていうのは
プロで到達できたりはするんですけど
でそのO1が回数制限があるから
うん
実質的にそんな贅沢に使えないんですよね
あの20ドルのプランだと
あそうなんだ
で今までこうここぞという時だけ聞いてたけど
はいはいはい
何だったらずっと聞き続けていたいのに
それができないっていうフラストレーションがあって
うん
それが単にあのアンディミテッドになるだけで
200ドルっていうのが半分くらいは
全然許容できるかなっていう
うんペイできてる感じはします
はいはいはいはい
本当にもう全てのことをO1に聞いていて
うん
でO1プロはちょっと時間がかかるから
ちょっと複雑だなって思うものをバッて聞いてみるっていう
うん
でこれどっちが賢いんだろうと思って
一応試しにあなたがギリギリ解ける問題を作ってくださいって
はいはい
でO1とO1プロにそれぞれ頼んで
あー面白い聞き方ですね
問題を出させ合うみたいなの
何回かやってみたんですけど
あー
えっと結論から言うとやっぱりO1プロの方がちゃんと解きますね
へー
でもどっちの問題も自分が見てもなんか難しすぎる問題が
あそうなんだ
出てきて
えー
強いやつ同士が戦っていて自分はポカーンとしてるみたいな
ドラゴンボールみたいな
ちょっとそうそうそう
俺たち普通の地球人にはたどり着けないレベルの戦いをしてるみたいな
なんか最初に出してきたのが積分の問題だったんですけど
もうなんか難しくて知らない定数とか出てきて
へー
これちゃんと数学に精通した人じゃないと理解もできなそうだなみたいな
へー
っていうのを出し合ってましたね
解けてんのかどうかは分かんないですよね
えっと
まあお互いに出させて自分でも回答を書かせて
一致したかどうかで一応判断しようとしてるんですけど
ほうほうほう
でO1プロが出した問題をO1も解けたんですけど
はいはいはい
O1が出した問題をO1プロに入れると違う答えが返ってきて
ほうほう
でそれぞれにあの答えが食い違ってるよって聞いたら
うん
O1プロはO1の答えが間違ってます
なぜならなぜならっていろいろ証明して
でO1の方は確かに間違えていましたって認めたんです
面白いな
で3回戦ぐらいになるとO1が複雑な問題を作ってって言ったのに
僕でも解けるような問題を出してきたことがあって
で一方でO1プロは難しすぎて問題が破綻してたんですよね
でそれどっちが勝ちかちょっと分かんないんですけど
ああ確かにな
なんかあのもういろいろやっても多分O1プロは賢そう
うんうんうんうんうん
より複雑に考える能力がありそうって感じですね
じっくり考えてはいるなっていう印象はあるけど
なんていうかそこを目当てに3万円出すのはまだ早いかなって思うんで
シンプルにO1使い放題っていうところの旨味をなんていうか存分に享受したいっていう人は
はいはいはいおすすめかなと今のところは思いますね
なるほどね
あとは追加機能がまあいろいろ出てきてから判断っていうのが正しい
うんうんっていうことです
けど鉄道さんは払ってるっていう
正直ねアシスタントを雇いたくてしょうがないけどいいアシスタントなんて見つからないみたいな
はいはいはい
状態がずっと続いてたんで
ちょっとでも手伝ってくれるんだったらもういいよもう200ドルいいよって
今はちょっと年末から年度末にかけてはもうそういう忙しさですね
はいはいはいはいすごいな猫の手も借りたい
AIの手も借りたい状態
そうそうそうそう
実際まあはかどってるんで良しとするかなっていう感じです
おおいいですね
いやこの価値を教授仕事において教授できる人ってどれぐらいいんだろうなと思いますけどね
そんな博士クラスのアシスタントがいることで仕事が助かるみたいな領域って
そんなあんのかっていうのは思いますけどね
うーん
鉄道さんがやってるプログラミングとかは割とそれに近しいところなのかなと思いますけど
そうですね
まあエンジニアだったら割とまあ普通にいるのかなとは思うんですけど
うん
たださっきも言ったような30万とか人件費を超えるようなものが出てきた時に
それが使いこなせるかどうか
つまり自分がリーダーになって膨大なリソースをコントロールして
自分一人の10倍の結果を出すっていう社長みたいなことができる人
マネジメントじゃないですか
AIが相手のマネジメントがどういうことなのかってちょっと分かんないんですけど
そういう本当の意味でのプログラミングというか
言語の理解をすっ飛ばして
ダイレクトにプログラムだったりとか
何を作るかっていうことを考えるっていうことにフォーカスをするっていうフェーズが
待ち構えていそうだなと思っていて
その今は練習なんじゃないかっていうふうに思ってますね
なるほどね
怖くないですか
でもさっさともう今全力でキャッチアップしていって
10年後にもうなんか全然追いつけてないとかってありそうなんで
しばらくは本気出してなんていうか
追いつけてないってどういうことですか
自分が淘汰される側にいつ来るか分かんないから
ここ数年はちょっと本気出して
いろんな意味で貯金しておくというか
技術的な貯金っていうのもあるし
で、あーダメだってなったらパッてこう
土地の安いところに
引っ越して
そう
あとは田畑を耕して
その覚悟でぶつかっていくしか
ちょっとあんまり正直そんなに自信ないです
なんかディストピアの世界観ですね
いや僕はなんかもう最近その生成AIで業務を効率化だみたいな
広告とか見るとなんか無償にイライラしてくるようになってきました
ああ
なんかこいつら
くそみたいな
え、どういうこと?
え、俺も?
いやなんかこんなAIとかいう面白いことに使えそうな道具があるのに
結局俺たち人類はなんか人間がやってることをAIにやらせたりとかして
なんか効率化みたいなその小さいところに収まり続けることで
それをなんかこうドヤ顔でやってるっていうことに対するイライラだし
その人間が人間性を自ら潰すためにAIを使っているようにしか思えないっていう現状に対しての
なんかイラつき
なるほど
を常に感じてますね
まあ想像力はそこで止まっているから
まあしょうがない
人間がすぐ可愛く見えるようになりますよ
なんかガラスにぶつかってる金魚みたいに見えるようになってくるんで
もうちょっとの辛抱ですね
やっぱりパンクバンド組んだ方がいい気がするんだな
え、どういうこと?
AIに対する怒りを
結局そのパンクってその時の社会の行き詰まりに対する怒りを愚症化したもんじゃないですか
やっぱ今はやっぱパンクなんじゃないかな
なるほど
それをAIでやるってこと?
それをAIでやるっていうのもあるかもしれないけど
いいんじゃないですかね
なんかAIと人みたいな構図はちょっと
みんなこう作りすぎている気がするから
AIと人じゃなくて全部
なんていうか
余計喧嘩が起きるような気がするけど
AIを使っている人と
AIを使っていない人だとしたら
これはどういう構図なんだろうかっていう
いやちょっと怖い
怖い
いや俺が全部ぶっ壊してやります
あーなんか
あのー
嫌われそうな気がしてきた
すいません
いやちょっと僕はそれでもAIが好きなんですよね
AIを使うのが好きなのかな
あー好きならしょうがないか
でまあ効率化もするし
いや俺がイラつくのはその下り顔で
そのAIこの先はAIを使って使いこなせる人間と
それに職を奪われる人間に分かれるんだみたいな
そうですね
こと言ってるやつ
でなんかそのパワポの資料をいっぱい作って
何に使うのかよくわかんない
AIでパワポの資料を作って
爆速だぜみたいなこと言ってるやつに対する
あのやり場のない怒り
これがこれが僕の今の正直な気持ちですよ
いやー
めちゃくちゃ滑稽な感じじゃないですかもう
そのその構図自体が
ここは
あの社会とか
ディストピアとかそういうことを
僕はあんまり今判断できてなくて
本当に自分にとって使えるかどうかだけで
やるしかもうないなっていうか
あんまりもう何が起きてるか
自分もよくわかってないし
あのすいませんちょっと正直自分が
使う方法を考えるので今精一杯なので
なんだろう何の哲学もないですね
たまにねそのAI予想日記みたいに遊びで使って
補正というかしてるような気はしますけど
なんて言いたいんだよちょっと
僕は何も言い返せるってないので
言葉がちょっとつまりつまりですけど
どうしようかな
どうしますこれから
これからどうするんだろうなやっぱパンクバンドを組むしかないですね
組むか
AIに対する怒りをやっぱ楽曲として
続けるしかないですね
効率化っていう言動がもてはやされる理由は
結局AIはまあ現状金がかかるから
金がかかるものを使って効率化しない
何かがたくさんできるようになった結果
やらなきゃいけないことは金を稼ぐことになると
だから金を使ってるから金を稼がなきゃいけないのか
金を稼ぎたいのかから金を使ってるのか
なんだかよくわかんなくなってきてるけど
とにかくなんかそうすべきだみたいな雰囲気がある
結局その手近なところに飛びついていくと
そのAI使い道で一番そのすぐ思いつくものって
例えば画像生成でバナーを作ろうとか
そういう話になってきちゃうわけじゃないですか
それでなんかそのニュースメディアとかの
その下の方にAIで生成された
なんか太った人の画像とかが
いっぱい並んでる世の中じゃないですか
こんなして誰が幸せになるねんって思うじゃないですか
なんかその資本の論理にどんどん集約されていってる
人間の創造性の広がりがなくなっていく様子というか
っていう様に対して僕は怒りを感じますね
何も言えない
でもこれがねこれが世界なんだよ
これが
そうですね
そこだけ見ると結構つまんないですね
でもサイバーパンクってそういうことなのかもしれないですね
人体がこう電脳化されていっても最終的にはその人間としての変えられない部分だけが残るみたいなのがサイバーパンクのテーマじゃないですか
ゴーストみたいな
そういうのの人間のしょうもなさというか
こうつまらなさというか
はい
どうしようもない部分が
よりこうギガ化されて残ってる状態なのかもしれないなって思います
この現状
いや分かんないですけどしょうもないと思っている理由は
むしろ期待があるからなのかなっていう気もしていて
いやーでもこれはちょっと言いにくいんですけど
いやー言いたくない
いやーやめとこうかな
何ですか
自分含めてなんか人間というものを結構もともと相対化してみる癖があって
要はすごいと思ってないっていうか
それでたまたま地球上にある程度賢いと言えそうな生き物が人間しか今のところいなかったから
そこに対して俺たちはすごいぞという感覚は僕もあるはあるんですけど
それはたまたまそうだったからぐらいにしかちょっと思ってなくて
要は人間に期待しないというか
だからそんなに自分は心が痛んでないのかもしれないっていうすごい冷たい冷たい人間ですね
期待か
期待か
まあまあまあそうかな
うーん
まあどうせ
どうせっていうかしょうもない
逆に言うとしょうもないからといって
それがダメともあんま思ってないかな
人間を猫によく例えるのはなんか猫って別にしょうもなくてももうそれでその姿のままでいいみたいなところがあると思うんですよね
はいはい
しょうもないじゃないな
滑ってる
滑ってるか
ただ滑り続けている人類全体が
うーん
AIで全員滑り続けている世界って感じだな
そのなんか動画生成AIの発表とかも出てるじゃないですか
はい
空AIが
はい
それにしたってなんかその
それって結局なんか人類がどう幸せになるのみたいな
うん
感じというか
動画が生成できてなんなんみたいなのがもうあるんですよね
今やっていることが早くできる以外のことを言えてない感じはしますね
うーん
そうそうなんです
そのえっとねブライアン・イーノが書いてるAIについての記事が
はい
すごいまあ結構通列な記事なんですけど
ブライアン・イーノ自身はそのAIとかをかなり早い時期から
自分の楽曲制作に使ってきたような人なんですけど
はい
そのブライアン・イーノが言ってるのが
今のAIで喜んでる人らっていうのは
犬が二足歩行して
それをすごいすごいって言ってるのと一緒だみたいなことを言ってて
なんかそのそこになんか新しい面白さがあるとかじゃなくて
ただ自分らができることを自分らじゃない何か別の存在が
同じようにできているからすごいねって言ってるだけみたいな
ふんふんふんふんふんふんところがあって
なんかそこに根本的な面白さとかは別にないみたいな
ふーんふーん
こと言ってるんですよね
それはちょっとまあ記事リンク貼りますけど
はい
英語の記事だったんでGoogle翻訳かけて読みましたけど
まあそれは思うところはありますね
それぐらいのちょっと引いてみる感じはあった方がいいかもなって思いました
そうですね
スタンスとして
前あずまくんが日記を歌にしてたやつは
あれ
僕が思ったのが
音楽って
作家性ありきで
成り立っている領域だったのに
そこに作家性ではない
面白さを
見出している状況が
発生しているなと思って
作家性ではない面白さ
その使い方に
作家性はあるかもしれないけど
音楽の
歌声だったり
メロディーとかに
直接作家性があるわけではなくて
用途として
新しいものが生まれたというか
今までの音楽って
用途としては
いろいろあったと思うんですけど
あまり道具として
使う音楽っていうのがなかった
いっぱいあるんですけど
田植え歌のおかげで
田植えが楽になるのもそうだし
CMソングで耳に残るのも
道具としての音楽だと思うんですけど
なんかもっと
日記をただ音楽にしただけで
声だけ
なんか豊かになるっていうのを
見たときに
そこは
今まで音楽っていうのは
音楽性があるから音楽だった
音楽性?
なんですかね
作家性というか
でもそうじゃなくて
音楽の持つ基本的な機能を
なんか別の道具として
転用できる可能性みたいなのを
ちょっと
あるんじゃないかっていうのを
ちょっと思ったんですよね
あの日記って
その繰り返し聞いて
いやこの人はこの
声がいいんだよねって
思うためのものとは
違うじゃないですか
なんていうか
でもその代わり
自分の気持ちを
別の表現の仕方で
こう表していて
それがすごく刺さっている
っていうのも事実だと思うし
そこに
ちょっとやっぱ今までと
違うものを
感じたんですよね
ただ
まだ
これは氷山の一角というか
音楽が0秒とか
1秒で作れるようになったときに
見たことないというか
想像したこともない用途が
そこに広がっているんだとしたら
まあ音楽業界がどうなるか
ちょっと分からないんですけど
面白い
面白いというか
少なくとも見たことない
何かが
道具として
音楽を見るときが来る
絵は
それがずいぶん前に
起きたんだと思うんですよ
絵っていうのは
もう描くのが
とにかく大変だったのに
徐々に描くのが
簡単になって
そのデザインっていう領域で
いろんな応用がされて
それはもう絵っていう範囲に
とどまらずに
道具としての広がりを
見せてるとは思うんですよね
写真もそうだと思うんですけど
なんかそれの
まあ今度は音楽が
そうなる順番
が来たのかなっていう
そういうことを
楽しみにすればいい
ってことであってますかね
違いますかね
道具化していくこと
ってこと
まあ道具って言えば
道具化っていうのが
つまんなくなっていく
って意味ではなくて
用途が広がるっていう風に
考えたときに
それは楽しみ方として
新しいのか
道具として便利なのか
それどっちもあるとは思うんですけど
それがどうなっていくのかな
っていうのは楽しみなんですが
自分自身が思いついてるわけではないので
暗記したいことを歌にするっていうのは
パッと思いつくことの一つですけど
なんかそういうこと
確かにね
みんなが暗記するために
誰もが音楽を作っていて
たまにそれを交換して
こんな曲で覚えてるのみたいな
そういうそれぞれのベスト版が
毎日自分のために生成されていく
っていうことが
頭の構造によると思うんですけど
それが合ってる人には幸せかもしれないし
はいはいはい
なんかありきたいなことを
言ってるな気もするしな
まあ退屈してるんですよね
僕は
ああ
そのAIの使われ方に対して
はい
もっと想定から外れるものが
来てほしいっていう
はあはあは
感じがありますね
やっぱね
そうですね
なるほど
まあその気持ちはすごいわかりますね
うん
まあこんなすごい道具が生まれたというのに
結局人類はこんなしょうもない使い方しかできないのかみたいな
うん
ところに対して
フラストレーションがたまってるのかな
なるほど
うん
なんか思ったのは
うん
道具って結局自分がコントロールする側じゃないですか
はい
もっとなんか自分に根本的に変化を及ぼしてくれるような
ああ
AIのとの関わり方みたいなものができないかみたいなのはあるんですよね
はあはあはあはあ
AIによって自分がねじ曲げられる体験とか
変えられてしまうことを求めてるのかもしれない
結局そのAIを使っていくら生産性が爆上がりしたところで
自分自身は何にも変わらないっていうのが嫌なのかもしれないですね
あーなるほど
うん
それはインターネットに対して思っていったね
インターネットにねじ曲げられたことが
はいはいはい
結構この良い体験だったから
あーそうかもしれないですね
うん
なるほど
道具の手段と目的があるとして
手段に目的をねじ曲げられるような体験が
もっとしたいなっていう
ああはあはあは
のがありますね
すごいちょっとだいぶ抽象的な話
なるほど
うん
近々来るような気もしますけどね
うん
どうでしょうね
どうなんですかね
なんか曲げられないことの方が難しい状況になって
うん
みんなが苦しんでいる状況
自分も苦しむかもしれないけど
後から見るとそれがねじ曲げられているということだったな
という
かもしれないな
そういうなんかちょっとね
年を問えば問うほど
変化って結構苦しいことになりがちだと思うんで
苦しいっていうのは覚悟をしつつ
まあでもあずまくんなら楽しめるかもしれないですね
いやーなんか変えてほしいですね
なるほど
じゃあもうちょっと先の未来かな
そうですね
うん
まあ機体の裏返しってことですよね
多分ね
フラストレーションって
あるとは思いますね
うん
生産性とか言ってると結局安全圏じゃないですか
うん
そこにいるやつは何にも変わらないつもりでいるっていうのが
なんか腹立たしい
うん
しかも変わっているつもりで変わってないところが
そうそうそうそう
根本的な部分が何にも変わってないみたいなのが
うん
腹立つんだよなーっていうことは思うけど
まあそれは多分ね
AIにそんな期待なんて
例えば3年前とかそんなことを何にも思ってなかったから
そうですよね
それぐらい変化をしてきたからかもしれないですね
AIというものが
そうかもしれないですね
ということでそんなもんかな
はい
鉄道さんはAI
AI大好き
はい大好きですね今のところ
僕はAIムカつくぜっていう
AIがムカついてるの
AIに
AIがっていうかAI含む人類やね
うん
いやーなんか
面白いな
なんか愛情がひっくり返ったみたいな
そうですね
なんだっけ
ただ虫の居所が悪いだけかもしれないですけど
わかりました
はい
そんな感じです
とりあえず僕は人柱として役割を果たしていこうと思うので
そうですね
はい
貴重な人柱として
つってこれで来月僕がプロモード契約してたら笑いますね
最高ですね
全然あり得る
うん
やっぱいいわーつって
うん
いやーでもなんかムカつくんだよな3万腹の
うーん
今のやつにちょっとちょっと正当化できないですね僕は
そうですね
まあ
多分その若干ギャップがあるところの一つが
なんていうかオープンAIに対して
そんなに短絡的な印象操作をする会社だと
僕は思ってないっていうのがあるかもしれない
あー
もうちょっと長期的には見てるだろうなって
はいはいはいはい
でここで変に
なんか結局高かったけどあんま変わらなかったよねっていうことが
もし起きたとしたら
うん
それ自体が結構長期的にマイナスになるっていうのは
まあ
まあね
割とあるとは思うし
うん
オープンAIは結構遠く見てる会社だなとは思って
まあオープンAIなのかサムアウトマンガーなのか分かんないですけど
うん
まあ少なくとも自分に想像できる未来よりはちょっとは得を見ている
見ていて欲しいという
うん
願いが
期待もあり
そうそう
はい
あっての君が3万というなら買ってあげなくもないよって
偉そう
ははは
そういうまあ気持ち
そういうね
はい
あるかな
なるほど
うん
そんな感じにしましょうか
はい
はい
今日はちょっと
AIに対するフラストレーションを打ち負けられたんで
はい
よかったです
いやマジでパンク来ると思うんだよな
いやね本当にそうかもしれない
世にそのムードが溜まってる気がするんで
うん
ということで
はい
終わりです
はい
はい
終わりです
さようなら
はい
さようなら
ズームのいつ退出するのを押していいか分かんないけど
同じぐらい微妙ですけど
またね
またね
バイバイ
バイバイ
AI大好きー サマーも払えるかボケ イメージキャスト ぼかついてますよ僕は こんな サマー200ドルですよ 200ドル 200ドルカッツと オープンAIの発表ですね つい最近出た 今まだ続いてるんですよね 連続12日で発表します みたいなイベント の初日に出たんだったっけ 急に新しいモデルが出ました 来た来たと思ったら 今まで20ドルだったのに 200ドル オープンAIのチャットGPTの プロモード 10倍の価格でご提供 びっくりしましたね いやー 誰が買うんですかね いやーこんなん 僕が買いました いやーありやがったな やるだろうなと思ってましたよ さすがに いやーここでね 足を止めてしまうわけにはいかないな というのはちょっとありましたね 行くとこまで行く男だからね 一旦まあついてきるところまでは うん 行っとこうかなという いやーさすがっすわ 3万っていう値段を見たときに うん まっすぐこれが10万とか30万とか 人件費を超えてくる はいはいはい 将来が 結構見えるじゃないですか わーねそういう考え方もある うんたぶんまあそうなってはいくんだと思うんですよ ゆくゆく はいはいはい まあそれで1個発明品が生まれたら その特許料で お金が儲かるっていうこともあるだろうし そりゃまあ分かんないですけどね うん で えー 怖かったんですよね あの鉄道さんもおじけづいた ここで止まったら 止まった側になってしまうかもなっていうのは ちょっと はいはいはいはい 心配だったんですけど 僕は止まった側の人間ですよ ちょっとさすがに 1回ちょっと止まろう 1回ちょっと 立ち止まって考え直そう はいはいはいはい 側の人間です でもそれは なんていうか 個人的なスタンスの違いというよりは はいはいはい まあ投資を自分にすると 直接自分が儲かるかどうかっていうことに 結構 はいはいはい 分かれ目があるのかなとは思っていて はいはいはい まあ鉄道さんは AI使って 結構普通に仕事になってて そうなんですよね ですよね つまり AIに投資すれば もっとお金が儲かる可能性が高いっていう うん まあある まあ高い まああるぐらいにしておきましょうかね まああるぐらい はい まあそうですね でまあぶっちゃけ今までのモデルでも それが3万円だったとしても得をするぐらいは うん 体験が良かったので 体験っていうか うん 実際 具体的に作業コースが減っているっていう うん それはもう僕も多かれ少なかれ 感じてますし っていうかもう はい AIなかったらこんな仕事絶対できてないなっていう コードを書いてますしね そうですよね あのパイソンとかほぼ触ったことなかったのに パイソンで仕事してますからね おおすごい 文法も正直 あの素で書こうとしたら理解できてないぐらいのレベルなんですけど 大丈夫かな それでめちゃめちゃ書いてますよ コード ああ ちょっとちょっと心配になりますけどね まあ読めさえすりゃいいんですよ正直 読めるな全然 うん そうそう 僕も慣れてる言語で書いてる時も なんかさらっとちょっと知らない書き方してくれたいとか うん ライブラリーをまるっとすげ替える時に 同じ機能でライブラリーをすげ替えるとかめちゃくちゃめんどくさい作業が はいはいはい サクッとできちゃったりして うん まあなんていうか言うまでもなくこれは不可欠 相当エンパワーメントされているという前提ではあります そうですね 最近は結構図面を見せてその問題点を指摘してくださいって言ったら教えてくれたりすることもあって へー まあこれ結構前はできなかったんですけど カイド図のキャプチャーを普通にスクショで撮って渡すと ここの抵抗値はちょっと大きすぎるかもしれませんねとか あのこの部品は逆についてますよとかそういうの結構気づくんですよね えそんな結構ちゃんとまともなことを教えてくれるんですか まともですね へー 自分が見つけた間違いをこれAIにわかるかなと思って間違えたままスクショを渡してみたら うん ちゃんと指摘してくるとか かしけえな 少なくとも自分のレベルぐらいにはなってきてるかもしれない はいはいはい ただただですよ あの3万円に急に飛びつくべきかっていうと はい そこまででもないかもっていうのも なんて言うんですかね 10倍の価値があるかっていうと違うなっていうのは いやそれはねめちゃめちゃ思いますよ そうですね うん 発表を見てもすごくこう難易度の高いこう数学のタスクで プラス10%ぐらいのこう性能が出るようになりましたみたいなプロモードで はい とかって言ってるじゃないですか それに10倍かみたいな プラス10%に10倍って本当にそれは妥当なのかっていうところはちょっと考えたほうがいいな そうですね のもあり 200はね正直かなりね はい かましてきてる金額だと思ってるんですよ まあそんな気はします うん あでもちょっとね ニュースバリューあるじゃないですかもうそれだけで うーん 今のそのAIの企業の戦いって もういかにして投資を集めるかっていうバトルに入ってる状態じゃないですか まあ最初からそうかもしれないですけどね でもうそれに最適化していくのであれば もう今のその12日間連続で発表してるやつとかもまさにそういうお祭りをやって うんうんうん 投資家からの地目を集めるっていうことがまあ主目的じゃないですか そこで10%のプラスの能力が出せるような機能がつきましたっていうのだけだとちょっと弱いっていうところに対して それにこう200ドルっていうかなりふっかけた値段をつけることで 一個もう200ドルの価値があるものを出してるみたいな こうブランディングになっていくわけじゃないですか うーん それ狙いなところは結構あると思うんですよね うーんそうですね もうちょっとこれ違うフェーズに入ったぞ感出るじゃないですか もうそれで はいはいはい まあなくはないとは思うけど うん 観点が2つあって うん どんなビジネスをしようとしているかによって それを買おうと思うかどうかっていうのはまあ確かにあるんですけど うんうん ユーザーとして見た時に 一個でも解けない問題が解けたら その時点で3万円の価値全然あったりするんですよね はいはいはいはい なので そうね そうそうそう 実用性だけで考えた時は うん 普通にありな可能性が高くて まあね ただあのやり方としてはちょっとひどくないって思わなくはない ただねあれですよ あのこれからどんどん追加しますよって言ってる機能が うん どのレベルのものなのかによって評価は分かれるかなと思っていて なのでそれが出てから買った方があった方がいいなと思いますね このラインは結構継続される感じなんですかね プロラインとして200ドル 月20ドル払ってくれる人向けサービスと 200ドル払ってくれる人向けサービスで こうなんかラグジュアリーラインみたいな感じになっていくんですかね あるかもしれないですね まあ例えばですけど あのチャットGPTとビデオチャットできますみたいになったとして こっちの画面 そうこっちの画面をずっと流しながら 質問できるみたいなのって いやそれねめちゃめちゃたどり着く先そこっすよね うん だからそのライフログ的な考え方で 自分が見てるものとか聞いてる音とか うん まあ見てる画面のスクリーンショットとか 全部AIに食わせ続けて 一番その時のコンテクストで 適切なパーソナライズされた答えが返せるみたいな はいはいはいはい 絶対もう誰もが向かおうとしてるとこだと思うんですよね そうですよね まあコパイロットPCとかでやってるのって たまにスクリーンショットを撮ってそれを送り続けるっていう デフォルトではオフになってるけど リコールですね うん Windowsの有名な機能リコールですね 実際にリコールされてしまったというおなじみのね あそうなんでしたっけ そうです リワインドっていうツールがもともと出てたじゃないですか あそれは知らないですね Mac用のツールだったかな 確かMac用のツールで何十秒かに1回ずつスクショ スクショ撮ってくれて画面で それをこうシュルシュルシュルって巻き戻して ちょっと前の画面で何見てたか分かるとか 検索かけられるみたいなツールなんですけど それのWindows公式版みたいなイメージですよね リコールっていう そうですね それはもうマイクロソフトが作って もともとは最初からもデフォルトでオンにさせようとしてたけど これなんかセキュリティ的に結構やばいんじゃないみたいな 全然暗号化とかしてねえぞみたいな感じで揉めて ちょっと板なしでみたいな 実際にリコールされてしまったっていう話ですね これがコパイロットでそれを含めて検索にとどまらない使い方ができるっていうのは そこまで来ると利便性に負けてオンにする人は結構いるかもしれないですけど やってみたいですね そうですね あとビデオチャットっていったのは 例えば急に知らないアドビのソフトを開いて 教えてもらいながら使うとか なんだったら操作してもらうみたいな そういうこともができたとして そういうのをなんだ隠し玉にそんなのあったんだって言ったら200ドルが 全然正当化されるような気はしてる 例えばですけどね アンストロピックのクロードの方は 確かUIっていうかGUI操作させるモードみたいなのが そういえば出てましたね ついてますよねなんか出てましたよね そうだあれクロードを解約したちょっとしばらくしてから出たから 僕はまだ触ってないんですけど まだ全然デモというか ベータもベータみたいな感じでしたけど どの辺までいけるのかなああいう技術って でもまあ今までの進化の速さ見てると なんか普通にスイスイ操作し始めるようになる日も近いんじゃないかなっていう気はしますね いやー まあみたいなこととか あと普通にO1って使ってますよね O1僕まだねクロード側なんですよ そうなんですね O1まだ使ってなくて 一回ちょっとクロードから ちゃんとGPTにまた乗り換えようかなと思ってます はいはいはい いやなんかO1プレビューの時から使ってはいるんですけど O1 正直O1も賢くて なんかそんな感じしますよね 違いが分かんないんですよ そうそうそう 結構そのO1とO1プロのバージョンのこうなんか 返ってきたメッセージ比較みたいなやつをちらちら見たりとかしてますけど はい そこまで差はないなっていう感じはありますよね そうですね なんか時々ここには到達できないんだっていうのは プロで到達できたりはするんですけど でそのO1が回数制限があるから うん 実質的にそんな贅沢に使えないんですよね あの20ドルのプランだと あそうなんだ で今までこうここぞという時だけ聞いてたけど はいはいはい 何だったらずっと聞き続けていたいのに それができないっていうフラストレーションがあって うん それが単にあのアンディミテッドになるだけで 200ドルっていうのが半分くらいは 全然許容できるかなっていう うんペイできてる感じはします はいはいはいはい 本当にもう全てのことをO1に聞いていて うん でO1プロはちょっと時間がかかるから ちょっと複雑だなって思うものをバッて聞いてみるっていう うん でこれどっちが賢いんだろうと思って 一応試しにあなたがギリギリ解ける問題を作ってくださいって はいはい でO1とO1プロにそれぞれ頼んで あー面白い聞き方ですね 問題を出させ合うみたいなの 何回かやってみたんですけど あー えっと結論から言うとやっぱりO1プロの方がちゃんと解きますね へー でもどっちの問題も自分が見てもなんか難しすぎる問題が あそうなんだ 出てきて えー 強いやつ同士が戦っていて自分はポカーンとしてるみたいな ドラゴンボールみたいな ちょっとそうそうそう 俺たち普通の地球人にはたどり着けないレベルの戦いをしてるみたいな なんか最初に出してきたのが積分の問題だったんですけど もうなんか難しくて知らない定数とか出てきて へー これちゃんと数学に精通した人じゃないと理解もできなそうだなみたいな へー っていうのを出し合ってましたね 解けてんのかどうかは分かんないですよね えっと まあお互いに出させて自分でも回答を書かせて 一致したかどうかで一応判断しようとしてるんですけど ほうほうほう でO1プロが出した問題をO1も解けたんですけど はいはいはい O1が出した問題をO1プロに入れると違う答えが返ってきて ほうほう でそれぞれにあの答えが食い違ってるよって聞いたら うん O1プロはO1の答えが間違ってます なぜならなぜならっていろいろ証明して でO1の方は確かに間違えていましたって認めたんです 面白いな で3回戦ぐらいになるとO1が複雑な問題を作ってって言ったのに 僕でも解けるような問題を出してきたことがあって で一方でO1プロは難しすぎて問題が破綻してたんですよね でそれどっちが勝ちかちょっと分かんないんですけど ああ確かにな なんかあのもういろいろやっても多分O1プロは賢そう うんうんうんうんうん より複雑に考える能力がありそうって感じですね じっくり考えてはいるなっていう印象はあるけど なんていうかそこを目当てに3万円出すのはまだ早いかなって思うんで シンプルにO1使い放題っていうところの旨味をなんていうか存分に享受したいっていう人は はいはいはいおすすめかなと今のところは思いますね なるほどね あとは追加機能がまあいろいろ出てきてから判断っていうのが正しい うんうんっていうことです けど鉄道さんは払ってるっていう 正直ねアシスタントを雇いたくてしょうがないけどいいアシスタントなんて見つからないみたいな はいはいはい 状態がずっと続いてたんで ちょっとでも手伝ってくれるんだったらもういいよもう200ドルいいよって 今はちょっと年末から年度末にかけてはもうそういう忙しさですね はいはいはいはいすごいな猫の手も借りたい AIの手も借りたい状態 そうそうそうそう 実際まあはかどってるんで良しとするかなっていう感じです おおいいですね いやこの価値を教授仕事において教授できる人ってどれぐらいいんだろうなと思いますけどね そんな博士クラスのアシスタントがいることで仕事が助かるみたいな領域って そんなあんのかっていうのは思いますけどね うーん 鉄道さんがやってるプログラミングとかは割とそれに近しいところなのかなと思いますけど そうですね まあエンジニアだったら割とまあ普通にいるのかなとは思うんですけど うん たださっきも言ったような30万とか人件費を超えるようなものが出てきた時に それが使いこなせるかどうか つまり自分がリーダーになって膨大なリソースをコントロールして 自分一人の10倍の結果を出すっていう社長みたいなことができる人 マネジメントじゃないですか AIが相手のマネジメントがどういうことなのかってちょっと分かんないんですけど そういう本当の意味でのプログラミングというか 言語の理解をすっ飛ばして ダイレクトにプログラムだったりとか 何を作るかっていうことを考えるっていうことにフォーカスをするっていうフェーズが 待ち構えていそうだなと思っていて その今は練習なんじゃないかっていうふうに思ってますね なるほどね 怖くないですか でもさっさともう今全力でキャッチアップしていって 10年後にもうなんか全然追いつけてないとかってありそうなんで しばらくは本気出してなんていうか 追いつけてないってどういうことですか 自分が淘汰される側にいつ来るか分かんないから ここ数年はちょっと本気出して いろんな意味で貯金しておくというか 技術的な貯金っていうのもあるし で、あーダメだってなったらパッてこう 土地の安いところに 引っ越して そう あとは田畑を耕して その覚悟でぶつかっていくしか ちょっとあんまり正直そんなに自信ないです なんかディストピアの世界観ですね いや僕はなんかもう最近その生成AIで業務を効率化だみたいな 広告とか見るとなんか無償にイライラしてくるようになってきました ああ なんかこいつら くそみたいな え、どういうこと? え、俺も? いやなんかこんなAIとかいう面白いことに使えそうな道具があるのに 結局俺たち人類はなんか人間がやってることをAIにやらせたりとかして なんか効率化みたいなその小さいところに収まり続けることで それをなんかこうドヤ顔でやってるっていうことに対するイライラだし その人間が人間性を自ら潰すためにAIを使っているようにしか思えないっていう現状に対しての なんかイラつき なるほど を常に感じてますね まあ想像力はそこで止まっているから まあしょうがない 人間がすぐ可愛く見えるようになりますよ なんかガラスにぶつかってる金魚みたいに見えるようになってくるんで もうちょっとの辛抱ですね やっぱりパンクバンド組んだ方がいい気がするんだな え、どういうこと? AIに対する怒りを 結局そのパンクってその時の社会の行き詰まりに対する怒りを愚症化したもんじゃないですか やっぱ今はやっぱパンクなんじゃないかな なるほど それをAIでやるってこと? それをAIでやるっていうのもあるかもしれないけど いいんじゃないですかね なんかAIと人みたいな構図はちょっと みんなこう作りすぎている気がするから AIと人じゃなくて全部 なんていうか 余計喧嘩が起きるような気がするけど AIを使っている人と AIを使っていない人だとしたら これはどういう構図なんだろうかっていう いやちょっと怖い 怖い いや俺が全部ぶっ壊してやります あーなんか あのー 嫌われそうな気がしてきた すいません いやちょっと僕はそれでもAIが好きなんですよね AIを使うのが好きなのかな あー好きならしょうがないか でまあ効率化もするし いや俺がイラつくのはその下り顔で そのAIこの先はAIを使って使いこなせる人間と それに職を奪われる人間に分かれるんだみたいな そうですね こと言ってるやつ でなんかそのパワポの資料をいっぱい作って 何に使うのかよくわかんない AIでパワポの資料を作って 爆速だぜみたいなこと言ってるやつに対する あのやり場のない怒り これがこれが僕の今の正直な気持ちですよ いやー めちゃくちゃ滑稽な感じじゃないですかもう そのその構図自体が ここは あの社会とか ディストピアとかそういうことを 僕はあんまり今判断できてなくて 本当に自分にとって使えるかどうかだけで やるしかもうないなっていうか あんまりもう何が起きてるか 自分もよくわかってないし あのすいませんちょっと正直自分が 使う方法を考えるので今精一杯なので なんだろう何の哲学もないですね たまにねそのAI予想日記みたいに遊びで使って 補正というかしてるような気はしますけど なんて言いたいんだよちょっと 僕は何も言い返せるってないので 言葉がちょっとつまりつまりですけど どうしようかな どうしますこれから これからどうするんだろうなやっぱパンクバンドを組むしかないですね 組むか AIに対する怒りをやっぱ楽曲として 続けるしかないですね 効率化っていう言動がもてはやされる理由は 結局AIはまあ現状金がかかるから 金がかかるものを使って効率化しない 何かがたくさんできるようになった結果 やらなきゃいけないことは金を稼ぐことになると だから金を使ってるから金を稼がなきゃいけないのか 金を稼ぎたいのかから金を使ってるのか なんだかよくわかんなくなってきてるけど とにかくなんかそうすべきだみたいな雰囲気がある 結局その手近なところに飛びついていくと そのAI使い道で一番そのすぐ思いつくものって 例えば画像生成でバナーを作ろうとか そういう話になってきちゃうわけじゃないですか それでなんかそのニュースメディアとかの その下の方にAIで生成された なんか太った人の画像とかが いっぱい並んでる世の中じゃないですか こんなして誰が幸せになるねんって思うじゃないですか なんかその資本の論理にどんどん集約されていってる 人間の創造性の広がりがなくなっていく様子というか っていう様に対して僕は怒りを感じますね 何も言えない でもこれがねこれが世界なんだよ これが そうですね そこだけ見ると結構つまんないですね でもサイバーパンクってそういうことなのかもしれないですね 人体がこう電脳化されていっても最終的にはその人間としての変えられない部分だけが残るみたいなのがサイバーパンクのテーマじゃないですか ゴーストみたいな そういうのの人間のしょうもなさというか こうつまらなさというか はい どうしようもない部分が よりこうギガ化されて残ってる状態なのかもしれないなって思います この現状 いや分かんないですけどしょうもないと思っている理由は むしろ期待があるからなのかなっていう気もしていて いやーでもこれはちょっと言いにくいんですけど いやー言いたくない いやーやめとこうかな 何ですか 自分含めてなんか人間というものを結構もともと相対化してみる癖があって 要はすごいと思ってないっていうか それでたまたま地球上にある程度賢いと言えそうな生き物が人間しか今のところいなかったから そこに対して俺たちはすごいぞという感覚は僕もあるはあるんですけど それはたまたまそうだったからぐらいにしかちょっと思ってなくて 要は人間に期待しないというか だからそんなに自分は心が痛んでないのかもしれないっていうすごい冷たい冷たい人間ですね 期待か 期待か まあまあまあそうかな うーん まあどうせ どうせっていうかしょうもない 逆に言うとしょうもないからといって それがダメともあんま思ってないかな 人間を猫によく例えるのはなんか猫って別にしょうもなくてももうそれでその姿のままでいいみたいなところがあると思うんですよね はいはい しょうもないじゃないな 滑ってる 滑ってるか ただ滑り続けている人類全体が うーん AIで全員滑り続けている世界って感じだな そのなんか動画生成AIの発表とかも出てるじゃないですか はい 空AIが はい それにしたってなんかその それって結局なんか人類がどう幸せになるのみたいな うん 感じというか 動画が生成できてなんなんみたいなのがもうあるんですよね 今やっていることが早くできる以外のことを言えてない感じはしますね うーん そうそうなんです そのえっとねブライアン・イーノが書いてるAIについての記事が はい すごいまあ結構通列な記事なんですけど ブライアン・イーノ自身はそのAIとかをかなり早い時期から 自分の楽曲制作に使ってきたような人なんですけど はい そのブライアン・イーノが言ってるのが 今のAIで喜んでる人らっていうのは 犬が二足歩行して それをすごいすごいって言ってるのと一緒だみたいなことを言ってて なんかそのそこになんか新しい面白さがあるとかじゃなくて ただ自分らができることを自分らじゃない何か別の存在が 同じようにできているからすごいねって言ってるだけみたいな ふんふんふんふんふんふんところがあって なんかそこに根本的な面白さとかは別にないみたいな ふーんふーん こと言ってるんですよね それはちょっとまあ記事リンク貼りますけど はい 英語の記事だったんでGoogle翻訳かけて読みましたけど まあそれは思うところはありますね それぐらいのちょっと引いてみる感じはあった方がいいかもなって思いました そうですね スタンスとして 前あずまくんが日記を歌にしてたやつは あれ 僕が思ったのが 音楽って 作家性ありきで 成り立っている領域だったのに そこに作家性ではない 面白さを 見出している状況が 発生しているなと思って 作家性ではない面白さ その使い方に 作家性はあるかもしれないけど 音楽の 歌声だったり メロディーとかに 直接作家性があるわけではなくて 用途として 新しいものが生まれたというか 今までの音楽って 用途としては いろいろあったと思うんですけど あまり道具として 使う音楽っていうのがなかった いっぱいあるんですけど 田植え歌のおかげで 田植えが楽になるのもそうだし CMソングで耳に残るのも 道具としての音楽だと思うんですけど なんかもっと 日記をただ音楽にしただけで 声だけ なんか豊かになるっていうのを 見たときに そこは 今まで音楽っていうのは 音楽性があるから音楽だった 音楽性? なんですかね 作家性というか でもそうじゃなくて 音楽の持つ基本的な機能を なんか別の道具として 転用できる可能性みたいなのを ちょっと あるんじゃないかっていうのを ちょっと思ったんですよね あの日記って その繰り返し聞いて いやこの人はこの 声がいいんだよねって 思うためのものとは 違うじゃないですか なんていうか でもその代わり 自分の気持ちを 別の表現の仕方で こう表していて それがすごく刺さっている っていうのも事実だと思うし そこに ちょっとやっぱ今までと 違うものを 感じたんですよね ただ まだ これは氷山の一角というか 音楽が0秒とか 1秒で作れるようになったときに 見たことないというか 想像したこともない用途が そこに広がっているんだとしたら まあ音楽業界がどうなるか ちょっと分からないんですけど 面白い 面白いというか 少なくとも見たことない 何かが 道具として 音楽を見るときが来る 絵は それがずいぶん前に 起きたんだと思うんですよ 絵っていうのは もう描くのが とにかく大変だったのに 徐々に描くのが 簡単になって そのデザインっていう領域で いろんな応用がされて それはもう絵っていう範囲に とどまらずに 道具としての広がりを 見せてるとは思うんですよね 写真もそうだと思うんですけど なんかそれの まあ今度は音楽が そうなる順番 が来たのかなっていう そういうことを 楽しみにすればいい ってことであってますかね 違いますかね 道具化していくこと ってこと まあ道具って言えば 道具化っていうのが つまんなくなっていく って意味ではなくて 用途が広がるっていう風に 考えたときに それは楽しみ方として 新しいのか 道具として便利なのか それどっちもあるとは思うんですけど それがどうなっていくのかな っていうのは楽しみなんですが 自分自身が思いついてるわけではないので 暗記したいことを歌にするっていうのは パッと思いつくことの一つですけど なんかそういうこと 確かにね みんなが暗記するために 誰もが音楽を作っていて たまにそれを交換して こんな曲で覚えてるのみたいな そういうそれぞれのベスト版が 毎日自分のために生成されていく っていうことが 頭の構造によると思うんですけど それが合ってる人には幸せかもしれないし はいはいはい なんかありきたいなことを 言ってるな気もするしな まあ退屈してるんですよね 僕は ああ そのAIの使われ方に対して はい もっと想定から外れるものが 来てほしいっていう はあはあは 感じがありますね やっぱね そうですね なるほど まあその気持ちはすごいわかりますね うん まあこんなすごい道具が生まれたというのに 結局人類はこんなしょうもない使い方しかできないのかみたいな うん ところに対して フラストレーションがたまってるのかな なるほど うん なんか思ったのは うん 道具って結局自分がコントロールする側じゃないですか はい もっとなんか自分に根本的に変化を及ぼしてくれるような ああ AIのとの関わり方みたいなものができないかみたいなのはあるんですよね はあはあはあはあ AIによって自分がねじ曲げられる体験とか 変えられてしまうことを求めてるのかもしれない 結局そのAIを使っていくら生産性が爆上がりしたところで 自分自身は何にも変わらないっていうのが嫌なのかもしれないですね あーなるほど うん それはインターネットに対して思っていったね インターネットにねじ曲げられたことが はいはいはい 結構この良い体験だったから あーそうかもしれないですね うん なるほど 道具の手段と目的があるとして 手段に目的をねじ曲げられるような体験が もっとしたいなっていう ああはあはあは のがありますね すごいちょっとだいぶ抽象的な話 なるほど うん 近々来るような気もしますけどね うん どうでしょうね どうなんですかね なんか曲げられないことの方が難しい状況になって うん みんなが苦しんでいる状況 自分も苦しむかもしれないけど 後から見るとそれがねじ曲げられているということだったな という かもしれないな そういうなんかちょっとね 年を問えば問うほど 変化って結構苦しいことになりがちだと思うんで 苦しいっていうのは覚悟をしつつ まあでもあずまくんなら楽しめるかもしれないですね いやーなんか変えてほしいですね なるほど じゃあもうちょっと先の未来かな そうですね うん まあ機体の裏返しってことですよね 多分ね フラストレーションって あるとは思いますね うん 生産性とか言ってると結局安全圏じゃないですか うん そこにいるやつは何にも変わらないつもりでいるっていうのが なんか腹立たしい うん しかも変わっているつもりで変わってないところが そうそうそうそう 根本的な部分が何にも変わってないみたいなのが うん 腹立つんだよなーっていうことは思うけど まあそれは多分ね AIにそんな期待なんて 例えば3年前とかそんなことを何にも思ってなかったから そうですよね それぐらい変化をしてきたからかもしれないですね AIというものが そうかもしれないですね ということでそんなもんかな はい 鉄道さんはAI AI大好き はい大好きですね今のところ 僕はAIムカつくぜっていう AIがムカついてるの AIに AIがっていうかAI含む人類やね うん いやーなんか 面白いな なんか愛情がひっくり返ったみたいな そうですね なんだっけ ただ虫の居所が悪いだけかもしれないですけど わかりました はい そんな感じです とりあえず僕は人柱として役割を果たしていこうと思うので そうですね はい 貴重な人柱として つってこれで来月僕がプロモード契約してたら笑いますね 最高ですね 全然あり得る うん やっぱいいわーつって うん いやーでもなんかムカつくんだよな3万腹の うーん 今のやつにちょっとちょっと正当化できないですね僕は そうですね まあ 多分その若干ギャップがあるところの一つが なんていうかオープンAIに対して そんなに短絡的な印象操作をする会社だと 僕は思ってないっていうのがあるかもしれない あー もうちょっと長期的には見てるだろうなって はいはいはいはい でここで変に なんか結局高かったけどあんま変わらなかったよねっていうことが もし起きたとしたら うん それ自体が結構長期的にマイナスになるっていうのは まあ まあね 割とあるとは思うし うん オープンAIは結構遠く見てる会社だなとは思って まあオープンAIなのかサムアウトマンガーなのか分かんないですけど うん まあ少なくとも自分に想像できる未来よりはちょっとは得を見ている 見ていて欲しいという うん 願いが 期待もあり そうそう はい あっての君が3万というなら買ってあげなくもないよって 偉そう ははは そういうまあ気持ち そういうね はい あるかな なるほど うん そんな感じにしましょうか はい はい 今日はちょっと AIに対するフラストレーションを打ち負けられたんで はい よかったです いやマジでパンク来ると思うんだよな いやね本当にそうかもしれない 世にそのムードが溜まってる気がするんで うん ということで はい 終わりです はい はい 終わりです さようなら はい さようなら ズームのいつ退出するのを押していいか分かんないけど 同じぐらい微妙ですけど またね またね バイバイ バイバイ