エピソード概要
Portalシリーズ、SCP、はたらくUFO、デス・ストランディング、長いゲームが続けられないことなどについて話しました。
Portal Bundle
https://store.steampowered.com/app/400/Portal/?l=japanese
SCP-173 (ちょっと怖いので閲覧注意)
http://scp-jp.wikidot.com/scp-173
『Portal 2』の大型無料Mod『Portal Reloaded』が発表
https://news.denfaminicogamer.jp/news/201023f
はたらくUFO
https://www.halegg.jp/ufo/
デス・ストランディング
https://www.playstation.com/ja-jp/games/death-stranding-ps4/
文字起こし
どうもこんにちは、あずまです
テッドです
イメージキャストです
はい、2回目ですね
2回目ですね
どう切りやすいのかな
まだね、そんなにこれっていう提携が決まってない
そうですね
最近パソコン買いまして
今までずっとMacだったんですけど
MacBook Proの2016年のやつを
ずっとだましだまし使ってたんですけど
2016って言うと結構経ちますね
結構もう4年ぐらい経ちますね
さすがにちょっとしんどいなとなってきて
今回Windowsのやつにして
はい
ついにWindowsね、多分中学以来かな
中学以来
中学校ぐらいまではWindowsだったんですけど
僕からMacを買って以来
使ってなかったんですけど
待てよ、それって何年ぶりってことになりますか?
えっとね、もう今29なんで
15年とかそれぐらいぶりに
メインマシンがWindowsになって
じゃあすごい長いブランクがあったんですね
そうですね
割とスペックもちょっといいやつにして買ってみたんで
Macであんまできなくて
Windowsでできることって何かっていうと
ゲームなんですよね
あー確かになる
Steamっていうゲームのプラットフォームがあるんで
それでなんかちょっと気になったゲームを探して
やってみるっていうのをちらほらやってまして
はい
で、あのー
最近やってめちゃめちゃ面白かったのが
2007年のゲームなんですけど
TEDさんにもね紹介してちょっとやってもらった
ポータルっていうゲームがあって
2007年なんでもう13年前の
そうですね
3Dパズルアクションゲームみたいな感じになってたんですよね
すごい古い話が出てきますね今回は
それの良さを伝えたいっていう
はい
ところからいこうかなと思ってます
あのーどんなゲームかっていうと
まあもう13年前のグラフィックの3Dなんで
まあしょぼしょぼ
だいたいえっと
64とプレステ2の間ぐらいの画質の
まあ3Dのゲームなんですけど
あーいい表現ですね
あのーどんなのかっていうと
あのーポータルっていうのは
まあ要はなんかこう
どこでもドアみたいな穴
なんですよね
はい
で、そのどこでもドアみたいな穴を
壁とかに設置できるガン
ポータルガンっていうのを使って
こういろんな場所に穴を開けて
その穴同士をつなぐことができるよっていう設定がまずあって
基本もそれだけなんですけど
それを駆使して
こうどこまでできるかっていう
まあそういうようなゲームですね
そうですね
なんかすっごいシンプルですよね
僕もちょっと遊んだんですけど
なんかシンプルなんだけど
その穴をなんだろう
どこでもドアみたいだけど
見た目的には通り抜けフープみたいな感じですよね
そうですね
難しいんですよねそこが
難しいけどまあ
2つの箇所を穴開けると
開通してそこが通るっていう
そうそうそうそう
本当にそれだけしかないから
それをどうやるかっていうところに
なんかパズル要素があるって感じですよね
めちゃめちゃシンプルなルールなんだけど
それをこう組み合わせることで
すごいいろんな動きができるんですよね
でそれを開発チームの目標としては
そのシステムをいかに学習してもらうかっていう
のをテーマとしてやってたっていうところがある
なるほど
ステージが進むにつれて
徐々に難易度が上がっていって
だんだん頭を使わないと解けなくなるけど
でもちゃんと考えたらちゃんとできるっていう
すごい難易度設定が絶妙なんですよね
確かにあれって最初
なんだこれって概念だけど
使いこなしていくっていうことが
楽しいなって感じがしたので
それは開発者の思うツボだったんですね
いやもう本当にね
完全に手の上で踊らされる
踊らされちゃいましたね
いかに自分で発見したかのように
発見させることができるかっていう
仕組みを
例えばなんだろうな
自分の足元に穴を開けて
自分の上の高さにある壁にも穴を開けて
これ口で説明するのめちゃめちゃ難しいんですけど
要は自分の足元と高いところの天井あたりの高さにある
ところを穴でつなぐと
高いところから降ってきて
また自分の足元に落ちて
今度はそのスピード
勢いがついた状態で
また高いところから出てくるから
勢いがついた状態でピョーンってジャンプできるっていう
そういう
フリングっていうんですけど
そういうテクニックがあったりとかして
名前がついてるんですけど
そのテクニックをいかに自分が初めて発見したかのように
体験させるかっていうのを
すごい心血を注いで
めちゃめちゃテストを繰り返して作ったみたいですね
そうなんですね
なんか踊らされちゃってたのに今気づいて
ちょっと恥ずかしいですね
これは本当にね
視線誘導とか
上の方にちょうどこのポータルを開けるための
壁があるぞっていうのを分からせるために
なんかこう
はい
ステージの
印があるのを見つけるように
視線を誘導するシステム
テクニックが使われたりとか
よくできてたんですね
すごいね
教育とか
デザインとか
そういうのに興味がある人は
絶対やってほしいなっていう
ゲームですね
そうですね
結構手軽にできて
なんか
ゲームもめちゃめちゃ長いわけじゃなくて
逆に
ちょっと
もっと
やりたいなってぐらい
ではあったんですけど
まあ
パッと始めて
そうそう
ほーって
なるところまでが
結構
早い
それから
結構
おすすめですね
僕もね
10時間ぐらいかな
そうですね
本当にね
ゲームやりながら
なるほどねーって言いながら
うん
何回なるほど言ったか
わからんぐらい
あーなるほどなるほどなるほど
あーなるほどって言いながら
それ開発者に伝えたいですね
本当にね
本当に
あのー
ゲーム開発者病理に尽きると思いますね
こんだけ
なるほどなるほど言われてたら
なんか
そんなに感想は聞かなかったんですけど
なんか面白いっていう話を
あずまくんから聞いて
ちょっとやってみたんですけど
なんか
その
あーなるほどって
もう
僕も言っちゃう
で
そのポータルって
すっごい便利で
要は
穴を開けたところが
繋がっちゃうから
あんまりたくさん歩かなくても
パッパって移動できたりとか
はいはいはい
なんか
こう
永久期間みたいに
ものがずーっと落ち続ける装置を
作ったりとかできちゃうから
そうそうそうそう
ゲームが終わった後で
なんか
それがないのが
不便に感じちゃうんです
なんか
あ今ここに開けたいみたいな
そうなんですよね
あのー
ゲームクリアした後で
散歩とかしてたら
あの
あの高さだったら
そこの壁とそこの壁に穴開けたら
いけるなみたいな感じで
そうそうそうそう
マンションとか眺めながら思うって
あれ便利ですよね
うーん
欲しい
ポータルは
欲しいですね
ちょっとあれなんてないんですかね
でももしかしたら相対性理論を
こうひも解けば
それができない理由が分かるのか
もしくはできてしまうのか
いやできたらね
結構大変なことになると思います
そうですね
電車とか一切いらなくなるから
いらないですね
飛行機も必要ないし
なんかその便利さ以上に
便利だと感じるっていうのは
微妙に不便なところが残ってるからこそ
なんか良さがあるっていうか
なんだろう
思ったところにパッと繋がるんじゃなくって
工夫した結果うまくいった
爽快感とセットで
成功体験になるから
なんかそこがより便利さを印象付ける
っていう気がします
シンプルな道具と
自分の頭脳というか
そうですね
組み合わせて
ようやく
こう答えにたどり着けるっていう
そうそうそう
あーなんか
あーどうなの
これ音でどのくらい伝わるのかな
分かんない
これは分かんないんで
本当にね
ポータルとポータル2のセットで
1000円とかそれぐらいだったかな
ですね
900円とかだったかな
なんか安いですね
もう昔のゲームなんで
すごい安くなってるんですけど
ちなみにポータル2はまだやってないので
ちょっとこれから楽しみです
あのね
ポータルクリアして
こんな面白いゲーム
続編作れんのかって思ったけど
はい
全然面白いんですよ
ポータル2
へー
なんか惰性で作っちゃったけど
みたいな感じ
ではなく
いやもうもう全然
へー
でも絶対1クリアしてからやった方が
面白いんだが
なるほど
まあじゃあセットで
2の方が面白いんですけど
1クリアしてほしい
はいはい
なるほど
2の方が面白いのか
ちょっと
すごいですね
ガゼンやる気が出てきました
1ってちょっとね
あの怖い要素もあるんですよね
あーそうですね
ちょっと
結構薄暗い
研究室に
閉じ込められてるところから
脱出するみたいな
そうですね
しかもなんか
アナウンスとかが英語で
ちょっと自分は
よくわからなかったりして
あー
あれでも字幕設定できますよ
あ
知らなかった
なんか
あれはね
あの
ちゃんと字幕出した方がいいですね
そうだったんですね
結構そのブラックユーモアというか
海外のSFあるあるユーモアみたいなのが出てて
それはそれで面白いんですよね
やばい
もう一回やらないといけなくなっちゃった
あの
なんて言うんだろうな
海外のSFにありがしな
あの
すごい自分的な感じで
命に関わることを言うみたいな
はっはっは
そういうユーモアが
僕すごい好きで
あの
はい
銀河ヒッチハイクガイドとか
そういう
はいはいはい
SFコメディの文脈なのかな
あー
あるんですよね
そういうの
あと最近だと
あの
SCPとかって
多分そういう
系譜だと思うんですけど
SCPって何ですか
あの
SCPっていうのが
あの
海外の
もともと
なんだろう
ウィキというか
なんていうか
で
はい
えーと
まあ
一般には知られていない
こう
研究施設で
こう
超常現象とかを起こすような
こう
既存の科学では説明がつかない
物体を
収容して管理するための
マニュアルっていう体で
書かれている
はい
文章なんですね
それをこう
みんながこう
どんどん投稿していって
多分今2000とか3000個ぐらいあるんですけど
そんなにあるんですね
そう
あれもすごい面白いんですよね
その
管理
をするために
こういろんな実験をして
その結果どうなったみたいなとか
はい
なんか
そういう
例とか
どういう感じですか
例ね
例ね
まあ一番有名なのが
SCP
そういう
なんか想像上の
謎めいったものとか
恐ろしいものを
いろいろ
リスト化して
説明を
書いてやって
それが2000個ぐらいあると
そうですね
そうですね
えーと
SCP173
これが一番有名な
やつなんですけど
今ちょっと
はい
チャットで送りました
はい
こっちにも来てます
はい
こう
あのまあ
人よりちょっと
デカめぐらいの
デカい像みたいな
形の生き物
で
はい
えーと
彼は
人に見られてる間は
動くことができない
うん
ただし
その
瞬きをしたりとか
別の方向を
見たりとかすると
動くことができて
ダルマさんが
転んだですね
で
えー
目が反れた瞬間に
即座に殺しに来るので
はっはっは
だから
これを管理するためには
常に
二人体制で
行って
片方が
瞬きをしたくなったら
合図をして
なるほど
なるほど
絶対に
あの
目が離されている状態
じゃない状態
にしないと
こう
みんな死んでしまうよ
っていう
はっはっは
まあ
それを管理するための
マニュアルとして
こう
ページが作られてる
なるほど
みたいな
怖い話みたいなのも
ありつつ
はい
世にも奇妙な物語
の
はいはいはい
マニュアル版みたいな感じで
なるほど
確かに
世にも奇妙な物語も
なんか淡々と
こう
なんだろう
ある性質を持ったものが
登場して
はい
それをどう使うかで
なんかこう
だんだん悲惨になっていくみたいな
そうですね
ところがありますよね
ありますね
そうそうそう
そういうのの
文脈があるなとは
思いますね
うーん
ちょっと怖いんですけど
ポータルの話に戻すと
はい
ポータルも
なんかそういう
怖さありつつ
の面白で
で
ポータル2は
結構ポップな感じになるんですよね
へー
ちょっとなんかこう
おしゃべりな
ロボットのキャラクターとか
出てきていまして
はぁはぁはぁ
なんで
どっちかっていうと
万人受けするのは
ポータル2なんですけど
はいはいはい
でもポータル1をやってから
体験してほしいっていう
僕はそこで
ちょっと板挟みになってます
なるほど
まあ1も
一応
僕の印象としては
怖い要素はあるけど
はい
ホラーってわけではないですよね
はいはいはい
そうですね
なんかすっごい
急に脅かす
ようなものもあるわけじゃないし
うん
なんだったら敵が
えー
2種類しか出てこない
くらいか
そうですね
しかも動かないし
基本
うーん
なんか
あんま言わないほうがいいのか
はははは
なんかそんなに
なんだろう
こう
ゾンビが出てきて
なんちゃらみたいな
ではないですね
そういう
怖さとは違うので
うーん
怖いのが苦手だから
って言っても
まあ大丈夫かな
2007年で
ポータル2が2011年とか
すごい前の
前のゲームなんで
好きな人は
多分やってると思うんですけど
そうですね
うーん
3がそろそろ出たら
いい
なんかね
いまだにね
あの
モッドっていう
あの
パソコンのゲームって
あの
中のプログラムをいじって
自分好みに改造して出す
文化が
あるらしくって
そのポータル2の
モッドが
いまだに
出続けていて
2021年に
へー
好きな人が作った
続編みたいなのが
リリースされるらしいです
へー
じゃあステージは
新たな
そうですね
もしかしたら
ストーリーもあるかもしれないし
そうですね
結構
その
海外の
ファンの
作ったやつ
すごい作り込まれてたりとか
へー
自分たちで
あの
ナレーションとかも
録音して
へー
すごいですね
もう1から作った方が
いいんじゃないかぐらい
結構なんか
ゲームシステムに
手を加えたりとか
いろいろやってるみたいなんで
すごいですね
楽しみにしてます
へー
ちょっと
2021年
もうすぐですね
もうすぐですね
おー
Windows買ってよかったですね
ほんとに
でもゲーム
なんか
まあそんなにやらないんですけど
なんか
僕
ゲームをやらないことが
もったいないかもしれない
っていう風なことを
2,3年前に思い始めて
で
僕正直
プレステで終わってたんですよ
プレステ2にも行かずに
ゲームをやるっていう習慣が
そう
で
あの
なんか
まずいぞ
っていう気がしてきて
はいはい
あの
スイッチを買ったんですね
おー
で
スイッチ楽しくて
あの
まあ
あまりこう
説明しなくても
みんな楽しいと思って
やってると思うんですけど
みんなスイッチ楽しいな
と思ってやってる
そうですね
なんかその中で
まあ最近買って
よかったなと思ったのが
もともとスマホゲーム
だったらしいんですけど
あの
春研究所が作ってる
働くUFO
っていう
方法
で
あの
最初は
なんかちょっと絵が気になって
紹介動画を見てたら
なんか音楽が良くって
なんか
世界観としては
ドット絵で
ほぼ全部作られていて
ドット絵って言っても
あんま
ファミコンみたいな
ローファイな感じとは
ちょっと違うんですけど
ほぼ
ってなんて言うのかな
で
かわいいUFOが
地球で
あの
物を運ぶっていう
仕事
なんかUFOキャッチャー
みたいな感じで
UFOから手が出てきて
ガシャンって
いって
で
例えばバラバラに
こう崩れた荷物を
ちゃんと整頓して
並べるとか
っていうのを
ちょっと物理演算が
入っていて
UFOクレーンゲーム
みたいな感じで
積んでいく
のが基本になっているんですね
でもなんかその
なんだろうな
まあ物理演算なんですけど
そのUFOキャッチャーって
普通
なかなか取れなくって
たまに取れるっていうのが
まあゲーセンにある
UFOキャッチャーだと思うんですけど
それが
なんかちゃんとしっかり
掴めて
ウィーンって運べるのが
妙に気持ちよくて
へー
UFOキャッチャーは
もう
運べると
すごい楽しくなる
ちゃんと掴めると
ちゃんと掴めるUFOキャッチャーって
こんな楽しいんだ
っていう風な
気づきを与えてくれる
今までゲーセンは
飛んだ不良品を
出し続けてきた
なんかあんなこう
ツルツルに滑って
なんか引っかかりもしない
あれが
ちゃんと取れるだけで
ちゃんと面白くなるんだ
っていう
のが
その
ハタクUFO
ちょっと
だいぶ
いや説明間違えてる気がするけど
で
とにかくキャラが可愛くて
なんだろう
音楽がなんか
気持ちいいんですよね
ほうほう
うーんと
なんかここでパッと紹介しにくいですけど
リンクを貼って
見てください
って流れですかね
そうですね
それがいいと思います
メロディがこうなんだろう
ハタクUFO
ってずっと言ってて
なんかこう
軽いんですよ
はいはいはい
でこう
メロディの中で
こうゲーム中も
ちょいちょい
ハタクUFO
ってちっちゃい声で
入ってたりして
えー
なんか耳につくる
サムリミナル効果みたいな
なんか
でそれで
こう
なんだったら
そのCMを見た
動画を見た
翌朝に
ふとご飯食べながら
ふんふんふんふんふんふんふん
ってちょっと
口ずさんじゃって
あー
でそれで
あこれも買うしかないなと
買っちゃったっていう
まあ
じゃけがいに近いですね
それすごいですね
なんかこう
何かを持ち上げるっていう
行為が
はい
そのサウンドと
結びつけられることで
そう
なんかこう
洗脳的に
あの
そうですね
ゲームそのものっていうより
そういう
なんか
心地よさみたいなので
入っちゃったって感じですね
はいはいはい
えー
それちょっと面白そうな
いくらぐらいのやつですか
あの
スイッチだと
1000円だったかな
スマホ版だと
もうちょっと安かった
と思います
そういうやつ
最近多くていいですよね
あの
そうですね
なんか
5時間とか10時間とかで
終わるぐらいの
1000円ぐらいのゲーム
うん
ああいうの結構好きなんですよ
逆に
あの
すごい
6000円とか8000円とかで
買って
30時間とか60時間とかやるゲーム
が続かないんですよね
僕は
ああ
もう
最近結構そういう対策というか
はい
ゴーストオブツ島とか
デスストランディングとか
買ってみて
最初ここすげー面白いと思って
やるんですけど
はい
ああ面白かったって言って
そのまま
次に
次に起動するタイミングが
なくなってしまうみたいな
そういうね
悲しいことが起こってるんですよ
ああ
はまると長い方が嬉しいけど
でも
なんだかんだ
一番面白いタイミングって
ゲームを
やり始めた
直後ぐらいだったりするから
確かに
それは
わかりますね
面白さがこう
続いてるうちに
もうエンディングまで
行ってしまいたいっていう
ああ
なるほど
感じはありますね
デスストランディングとか
あんまり詳しく知らないんですけど
はい
どんなゲームなんでしたっけ
あれはですね
あの
基本的には
あの
頼まれて
物を運んで
それを届けるっていう
本当にそれだけの
なんか
UFOと似てますね
多分違うと思いますけど
運ぶのがね
運ぶのが好き
でなんか
その世界観としては
もう外に出られなくなった
世界なんですよね
はい
あの
2019年で
その
新型コロナウイルスとか
全然出始める前の
こう
発売されたゲームなんですけど
予言してるかのような
予言してるかのような
今を
本当にそれで
人が
死んで
それを
放置してたら
爆発しちゃうみたいな
ざっくり言うと
そういう
あの
現象が
起こり始めて
すごいざっくり言うとね
はいはいはい
で
アメリカ全土が
もう穴ぼこだらけになって
で
もう危険すぎて
みんな家から
出られなくなっちゃう
っていう
はぁはぁはぁ
まあ
そういう
世界の中で
その危険を犯して
人の荷物を運んで
届ける運び屋という
そういうこととして
主人公が頑張るっていう
ゲームなんですよね
へぇ
これめっちゃ
コロナによる
コロナですね
社会の変化を
もう予言してるかのような
なんかエッセンシャルワーカーですよね
その人は
いや本当にそうなんですよね
その
ゲームの中で届けるときに
シェルターみたいなところに
届けに行って
はい
で
なんか
人がありがとうみたいな感じで
言ってくれるんですけど
それもこう画面越しで
はい
せめてもう玄関ぐらいまで行って
出てこいやっていう
感じで
思ってたんですけど
実際こういう世の中になると
なんか窓越しで
あどうもありがとうございます
そこ置いてください
みたいな感じで
ありますよね
僕もやってるんで
めちゃくちゃリアルだな
って思って
コロナ前にそれができたってことは
相当な想像力があるってことですね
いや本当にね
めちゃめちゃ考え尽くして
こうなってるんだな
っていうのが
じゃあなんか今こそ逆に
やってみたいゲームですね
いやもうまさにね
今やるべきゲームかもしれないですね
なんかちょっと最初からやってみようかな
最初からやるんですか
なんかすごい中途半端なところで
止まっちゃって
なんか最初そのゲーム買った時
かなり絶賛してるツイートを
アズノンさんがしてるのを見て
いや絶賛しましたよ
めちゃめちゃ面白いって
そのままやらなくなっちゃいました
まさかクリアしてないと思うのが
あったりですけど
結構全然
進み具合としては
3.5割ぐらいのところで
やらなくなっちゃってますね
3.5割か
結構遠いですね
でも面白いっていうことは
いや面白いですよ
面白いことは
緩がないですよ
ただ続かなかっただけ
僕が
プレステの4でしたっけ
そうですね
なるほど
あーうち4ないからな
もうね
5が出ますからね
そうですね
なんかでっかいのが
出るとか
5買うしかないですね
こうなると
そうですね
一応5でも4のゲームは
だいたい全部できるらしいんで
プレステ2の時に
1もできるって話だったと思うんですけど
はいはいはい
5で1ってできる
さすがにもうできないんですかね
さすがに多分もうできないと思います
構造からしてだいぶ違いそうですよね
そうですよね
って言ってできるかもしれないんで
ちょっと詳しいことは
ちゃんとググってください
適当なラジオなんで
そうですね
ってな感じで
今日はね
ゲームの話しかしなかったですけど
はい
そういう日があってもいいかなって感じで
ゲームっていいもんですね
全然続いてないけど
じゃあ
気になるゲームなど
情報があれば
教えてください
教えてください
お便り待ってます
待ってます
どうもこんにちは、あずまです テッドです イメージキャストです はい、2回目ですね 2回目ですね どう切りやすいのかな まだね、そんなにこれっていう提携が決まってない そうですね 最近パソコン買いまして 今までずっとMacだったんですけど MacBook Proの2016年のやつを ずっとだましだまし使ってたんですけど 2016って言うと結構経ちますね 結構もう4年ぐらい経ちますね さすがにちょっとしんどいなとなってきて 今回Windowsのやつにして はい ついにWindowsね、多分中学以来かな 中学以来 中学校ぐらいまではWindowsだったんですけど 僕からMacを買って以来 使ってなかったんですけど 待てよ、それって何年ぶりってことになりますか? えっとね、もう今29なんで 15年とかそれぐらいぶりに メインマシンがWindowsになって じゃあすごい長いブランクがあったんですね そうですね 割とスペックもちょっといいやつにして買ってみたんで Macであんまできなくて Windowsでできることって何かっていうと ゲームなんですよね あー確かになる Steamっていうゲームのプラットフォームがあるんで それでなんかちょっと気になったゲームを探して やってみるっていうのをちらほらやってまして はい で、あのー 最近やってめちゃめちゃ面白かったのが 2007年のゲームなんですけど TEDさんにもね紹介してちょっとやってもらった ポータルっていうゲームがあって 2007年なんでもう13年前の そうですね 3Dパズルアクションゲームみたいな感じになってたんですよね すごい古い話が出てきますね今回は それの良さを伝えたいっていう はい ところからいこうかなと思ってます あのーどんなゲームかっていうと まあもう13年前のグラフィックの3Dなんで まあしょぼしょぼ だいたいえっと 64とプレステ2の間ぐらいの画質の まあ3Dのゲームなんですけど あーいい表現ですね あのーどんなのかっていうと あのーポータルっていうのは まあ要はなんかこう どこでもドアみたいな穴 なんですよね はい で、そのどこでもドアみたいな穴を 壁とかに設置できるガン ポータルガンっていうのを使って こういろんな場所に穴を開けて その穴同士をつなぐことができるよっていう設定がまずあって 基本もそれだけなんですけど それを駆使して こうどこまでできるかっていう まあそういうようなゲームですね そうですね なんかすっごいシンプルですよね 僕もちょっと遊んだんですけど なんかシンプルなんだけど その穴をなんだろう どこでもドアみたいだけど 見た目的には通り抜けフープみたいな感じですよね そうですね 難しいんですよねそこが 難しいけどまあ 2つの箇所を穴開けると 開通してそこが通るっていう そうそうそうそう 本当にそれだけしかないから それをどうやるかっていうところに なんかパズル要素があるって感じですよね めちゃめちゃシンプルなルールなんだけど それをこう組み合わせることで すごいいろんな動きができるんですよね でそれを開発チームの目標としては そのシステムをいかに学習してもらうかっていう のをテーマとしてやってたっていうところがある なるほど ステージが進むにつれて 徐々に難易度が上がっていって だんだん頭を使わないと解けなくなるけど でもちゃんと考えたらちゃんとできるっていう すごい難易度設定が絶妙なんですよね 確かにあれって最初 なんだこれって概念だけど 使いこなしていくっていうことが 楽しいなって感じがしたので それは開発者の思うツボだったんですね いやもう本当にね 完全に手の上で踊らされる 踊らされちゃいましたね いかに自分で発見したかのように 発見させることができるかっていう 仕組みを 例えばなんだろうな 自分の足元に穴を開けて 自分の上の高さにある壁にも穴を開けて これ口で説明するのめちゃめちゃ難しいんですけど 要は自分の足元と高いところの天井あたりの高さにある ところを穴でつなぐと 高いところから降ってきて また自分の足元に落ちて 今度はそのスピード 勢いがついた状態で また高いところから出てくるから 勢いがついた状態でピョーンってジャンプできるっていう そういう フリングっていうんですけど そういうテクニックがあったりとかして 名前がついてるんですけど そのテクニックをいかに自分が初めて発見したかのように 体験させるかっていうのを すごい心血を注いで めちゃめちゃテストを繰り返して作ったみたいですね そうなんですね なんか踊らされちゃってたのに今気づいて ちょっと恥ずかしいですね これは本当にね 視線誘導とか 上の方にちょうどこのポータルを開けるための 壁があるぞっていうのを分からせるために なんかこう はい ステージの 印があるのを見つけるように 視線を誘導するシステム テクニックが使われたりとか よくできてたんですね すごいね 教育とか デザインとか そういうのに興味がある人は 絶対やってほしいなっていう ゲームですね そうですね 結構手軽にできて なんか ゲームもめちゃめちゃ長いわけじゃなくて 逆に ちょっと もっと やりたいなってぐらい ではあったんですけど まあ パッと始めて そうそう ほーって なるところまでが 結構 早い それから 結構 おすすめですね 僕もね 10時間ぐらいかな そうですね 本当にね ゲームやりながら なるほどねーって言いながら うん 何回なるほど言ったか わからんぐらい あーなるほどなるほどなるほど あーなるほどって言いながら それ開発者に伝えたいですね 本当にね 本当に あのー ゲーム開発者病理に尽きると思いますね こんだけ なるほどなるほど言われてたら なんか そんなに感想は聞かなかったんですけど なんか面白いっていう話を あずまくんから聞いて ちょっとやってみたんですけど なんか その あーなるほどって もう 僕も言っちゃう で そのポータルって すっごい便利で 要は 穴を開けたところが 繋がっちゃうから あんまりたくさん歩かなくても パッパって移動できたりとか はいはいはい なんか こう 永久期間みたいに ものがずーっと落ち続ける装置を 作ったりとかできちゃうから そうそうそうそう ゲームが終わった後で なんか それがないのが 不便に感じちゃうんです なんか あ今ここに開けたいみたいな そうなんですよね あのー ゲームクリアした後で 散歩とかしてたら あの あの高さだったら そこの壁とそこの壁に穴開けたら いけるなみたいな感じで そうそうそうそう マンションとか眺めながら思うって あれ便利ですよね うーん 欲しい ポータルは 欲しいですね ちょっとあれなんてないんですかね でももしかしたら相対性理論を こうひも解けば それができない理由が分かるのか もしくはできてしまうのか いやできたらね 結構大変なことになると思います そうですね 電車とか一切いらなくなるから いらないですね 飛行機も必要ないし なんかその便利さ以上に 便利だと感じるっていうのは 微妙に不便なところが残ってるからこそ なんか良さがあるっていうか なんだろう 思ったところにパッと繋がるんじゃなくって 工夫した結果うまくいった 爽快感とセットで 成功体験になるから なんかそこがより便利さを印象付ける っていう気がします シンプルな道具と 自分の頭脳というか そうですね 組み合わせて ようやく こう答えにたどり着けるっていう そうそうそう あーなんか あーどうなの これ音でどのくらい伝わるのかな 分かんない これは分かんないんで 本当にね ポータルとポータル2のセットで 1000円とかそれぐらいだったかな ですね 900円とかだったかな なんか安いですね もう昔のゲームなんで すごい安くなってるんですけど ちなみにポータル2はまだやってないので ちょっとこれから楽しみです あのね ポータルクリアして こんな面白いゲーム 続編作れんのかって思ったけど はい 全然面白いんですよ ポータル2 へー なんか惰性で作っちゃったけど みたいな感じ ではなく いやもうもう全然 へー でも絶対1クリアしてからやった方が 面白いんだが なるほど まあじゃあセットで 2の方が面白いんですけど 1クリアしてほしい はいはい なるほど 2の方が面白いのか ちょっと すごいですね ガゼンやる気が出てきました 1ってちょっとね あの怖い要素もあるんですよね あーそうですね ちょっと 結構薄暗い 研究室に 閉じ込められてるところから 脱出するみたいな そうですね しかもなんか アナウンスとかが英語で ちょっと自分は よくわからなかったりして あー あれでも字幕設定できますよ あ 知らなかった なんか あれはね あの ちゃんと字幕出した方がいいですね そうだったんですね 結構そのブラックユーモアというか 海外のSFあるあるユーモアみたいなのが出てて それはそれで面白いんですよね やばい もう一回やらないといけなくなっちゃった あの なんて言うんだろうな 海外のSFにありがしな あの すごい自分的な感じで 命に関わることを言うみたいな はっはっは そういうユーモアが 僕すごい好きで あの はい 銀河ヒッチハイクガイドとか そういう はいはいはい SFコメディの文脈なのかな あー あるんですよね そういうの あと最近だと あの SCPとかって 多分そういう 系譜だと思うんですけど SCPって何ですか あの SCPっていうのが あの 海外の もともと なんだろう ウィキというか なんていうか で はい えーと まあ 一般には知られていない こう 研究施設で こう 超常現象とかを起こすような こう 既存の科学では説明がつかない 物体を 収容して管理するための マニュアルっていう体で 書かれている はい 文章なんですね それをこう みんながこう どんどん投稿していって 多分今2000とか3000個ぐらいあるんですけど そんなにあるんですね そう あれもすごい面白いんですよね その 管理 をするために こういろんな実験をして その結果どうなったみたいなとか はい なんか そういう 例とか どういう感じですか 例ね 例ね まあ一番有名なのが SCP そういう なんか想像上の 謎めいったものとか 恐ろしいものを いろいろ リスト化して 説明を 書いてやって それが2000個ぐらいあると そうですね そうですね えーと SCP173 これが一番有名な やつなんですけど 今ちょっと はい チャットで送りました はい こっちにも来てます はい こう あのまあ 人よりちょっと デカめぐらいの デカい像みたいな 形の生き物 で はい えーと 彼は 人に見られてる間は 動くことができない うん ただし その 瞬きをしたりとか 別の方向を 見たりとかすると 動くことができて ダルマさんが 転んだですね で えー 目が反れた瞬間に 即座に殺しに来るので はっはっは だから これを管理するためには 常に 二人体制で 行って 片方が 瞬きをしたくなったら 合図をして なるほど なるほど 絶対に あの 目が離されている状態 じゃない状態 にしないと こう みんな死んでしまうよ っていう はっはっは まあ それを管理するための マニュアルとして こう ページが作られてる なるほど みたいな 怖い話みたいなのも ありつつ はい 世にも奇妙な物語 の はいはいはい マニュアル版みたいな感じで なるほど 確かに 世にも奇妙な物語も なんか淡々と こう なんだろう ある性質を持ったものが 登場して はい それをどう使うかで なんかこう だんだん悲惨になっていくみたいな そうですね ところがありますよね ありますね そうそうそう そういうのの 文脈があるなとは 思いますね うーん ちょっと怖いんですけど ポータルの話に戻すと はい ポータルも なんかそういう 怖さありつつ の面白で で ポータル2は 結構ポップな感じになるんですよね へー ちょっとなんかこう おしゃべりな ロボットのキャラクターとか 出てきていまして はぁはぁはぁ なんで どっちかっていうと 万人受けするのは ポータル2なんですけど はいはいはい でもポータル1をやってから 体験してほしいっていう 僕はそこで ちょっと板挟みになってます なるほど まあ1も 一応 僕の印象としては 怖い要素はあるけど はい ホラーってわけではないですよね はいはいはい そうですね なんかすっごい 急に脅かす ようなものもあるわけじゃないし うん なんだったら敵が えー 2種類しか出てこない くらいか そうですね しかも動かないし 基本 うーん なんか あんま言わないほうがいいのか はははは なんかそんなに なんだろう こう ゾンビが出てきて なんちゃらみたいな ではないですね そういう 怖さとは違うので うーん 怖いのが苦手だから って言っても まあ大丈夫かな 2007年で ポータル2が2011年とか すごい前の 前のゲームなんで 好きな人は 多分やってると思うんですけど そうですね うーん 3がそろそろ出たら いい なんかね いまだにね あの モッドっていう あの パソコンのゲームって あの 中のプログラムをいじって 自分好みに改造して出す 文化が あるらしくって そのポータル2の モッドが いまだに 出続けていて 2021年に へー 好きな人が作った 続編みたいなのが リリースされるらしいです へー じゃあステージは 新たな そうですね もしかしたら ストーリーもあるかもしれないし そうですね 結構 その 海外の ファンの 作ったやつ すごい作り込まれてたりとか へー 自分たちで あの ナレーションとかも 録音して へー すごいですね もう1から作った方が いいんじゃないかぐらい 結構なんか ゲームシステムに 手を加えたりとか いろいろやってるみたいなんで すごいですね 楽しみにしてます へー ちょっと 2021年 もうすぐですね もうすぐですね おー Windows買ってよかったですね ほんとに でもゲーム なんか まあそんなにやらないんですけど なんか 僕 ゲームをやらないことが もったいないかもしれない っていう風なことを 2,3年前に思い始めて で 僕正直 プレステで終わってたんですよ プレステ2にも行かずに ゲームをやるっていう習慣が そう で あの なんか まずいぞ っていう気がしてきて はいはい あの スイッチを買ったんですね おー で スイッチ楽しくて あの まあ あまりこう 説明しなくても みんな楽しいと思って やってると思うんですけど みんなスイッチ楽しいな と思ってやってる そうですね なんかその中で まあ最近買って よかったなと思ったのが もともとスマホゲーム だったらしいんですけど あの 春研究所が作ってる 働くUFO っていう 方法 で あの 最初は なんかちょっと絵が気になって 紹介動画を見てたら なんか音楽が良くって なんか 世界観としては ドット絵で ほぼ全部作られていて ドット絵って言っても あんま ファミコンみたいな ローファイな感じとは ちょっと違うんですけど ほぼ ってなんて言うのかな で かわいいUFOが 地球で あの 物を運ぶっていう 仕事 なんかUFOキャッチャー みたいな感じで UFOから手が出てきて ガシャンって いって で 例えばバラバラに こう崩れた荷物を ちゃんと整頓して 並べるとか っていうのを ちょっと物理演算が 入っていて UFOクレーンゲーム みたいな感じで 積んでいく のが基本になっているんですね でもなんかその なんだろうな まあ物理演算なんですけど そのUFOキャッチャーって 普通 なかなか取れなくって たまに取れるっていうのが まあゲーセンにある UFOキャッチャーだと思うんですけど それが なんかちゃんとしっかり 掴めて ウィーンって運べるのが 妙に気持ちよくて へー UFOキャッチャーは もう 運べると すごい楽しくなる ちゃんと掴めると ちゃんと掴めるUFOキャッチャーって こんな楽しいんだ っていう風な 気づきを与えてくれる 今までゲーセンは 飛んだ不良品を 出し続けてきた なんかあんなこう ツルツルに滑って なんか引っかかりもしない あれが ちゃんと取れるだけで ちゃんと面白くなるんだ っていう のが その ハタクUFO ちょっと だいぶ いや説明間違えてる気がするけど で とにかくキャラが可愛くて なんだろう 音楽がなんか 気持ちいいんですよね ほうほう うーんと なんかここでパッと紹介しにくいですけど リンクを貼って 見てください って流れですかね そうですね それがいいと思います メロディがこうなんだろう ハタクUFO ってずっと言ってて なんかこう 軽いんですよ はいはいはい でこう メロディの中で こうゲーム中も ちょいちょい ハタクUFO ってちっちゃい声で 入ってたりして えー なんか耳につくる サムリミナル効果みたいな なんか でそれで こう なんだったら そのCMを見た 動画を見た 翌朝に ふとご飯食べながら ふんふんふんふんふんふんふん ってちょっと 口ずさんじゃって あー でそれで あこれも買うしかないなと 買っちゃったっていう まあ じゃけがいに近いですね それすごいですね なんかこう 何かを持ち上げるっていう 行為が はい そのサウンドと 結びつけられることで そう なんかこう 洗脳的に あの そうですね ゲームそのものっていうより そういう なんか 心地よさみたいなので 入っちゃったって感じですね はいはいはい えー それちょっと面白そうな いくらぐらいのやつですか あの スイッチだと 1000円だったかな スマホ版だと もうちょっと安かった と思います そういうやつ 最近多くていいですよね あの そうですね なんか 5時間とか10時間とかで 終わるぐらいの 1000円ぐらいのゲーム うん ああいうの結構好きなんですよ 逆に あの すごい 6000円とか8000円とかで 買って 30時間とか60時間とかやるゲーム が続かないんですよね 僕は ああ もう 最近結構そういう対策というか はい ゴーストオブツ島とか デスストランディングとか 買ってみて 最初ここすげー面白いと思って やるんですけど はい ああ面白かったって言って そのまま 次に 次に起動するタイミングが なくなってしまうみたいな そういうね 悲しいことが起こってるんですよ ああ はまると長い方が嬉しいけど でも なんだかんだ 一番面白いタイミングって ゲームを やり始めた 直後ぐらいだったりするから 確かに それは わかりますね 面白さがこう 続いてるうちに もうエンディングまで 行ってしまいたいっていう ああ なるほど 感じはありますね デスストランディングとか あんまり詳しく知らないんですけど はい どんなゲームなんでしたっけ あれはですね あの 基本的には あの 頼まれて 物を運んで それを届けるっていう 本当にそれだけの なんか UFOと似てますね 多分違うと思いますけど 運ぶのがね 運ぶのが好き でなんか その世界観としては もう外に出られなくなった 世界なんですよね はい あの 2019年で その 新型コロナウイルスとか 全然出始める前の こう 発売されたゲームなんですけど 予言してるかのような 予言してるかのような 今を 本当にそれで 人が 死んで それを 放置してたら 爆発しちゃうみたいな ざっくり言うと そういう あの 現象が 起こり始めて すごいざっくり言うとね はいはいはい で アメリカ全土が もう穴ぼこだらけになって で もう危険すぎて みんな家から 出られなくなっちゃう っていう はぁはぁはぁ まあ そういう 世界の中で その危険を犯して 人の荷物を運んで 届ける運び屋という そういうこととして 主人公が頑張るっていう ゲームなんですよね へぇ これめっちゃ コロナによる コロナですね 社会の変化を もう予言してるかのような なんかエッセンシャルワーカーですよね その人は いや本当にそうなんですよね その ゲームの中で届けるときに シェルターみたいなところに 届けに行って はい で なんか 人がありがとうみたいな感じで 言ってくれるんですけど それもこう画面越しで はい せめてもう玄関ぐらいまで行って 出てこいやっていう 感じで 思ってたんですけど 実際こういう世の中になると なんか窓越しで あどうもありがとうございます そこ置いてください みたいな感じで ありますよね 僕もやってるんで めちゃくちゃリアルだな って思って コロナ前にそれができたってことは 相当な想像力があるってことですね いや本当にね めちゃめちゃ考え尽くして こうなってるんだな っていうのが じゃあなんか今こそ逆に やってみたいゲームですね いやもうまさにね 今やるべきゲームかもしれないですね なんかちょっと最初からやってみようかな 最初からやるんですか なんかすごい中途半端なところで 止まっちゃって なんか最初そのゲーム買った時 かなり絶賛してるツイートを アズノンさんがしてるのを見て いや絶賛しましたよ めちゃめちゃ面白いって そのままやらなくなっちゃいました まさかクリアしてないと思うのが あったりですけど 結構全然 進み具合としては 3.5割ぐらいのところで やらなくなっちゃってますね 3.5割か 結構遠いですね でも面白いっていうことは いや面白いですよ 面白いことは 緩がないですよ ただ続かなかっただけ 僕が プレステの4でしたっけ そうですね なるほど あーうち4ないからな もうね 5が出ますからね そうですね なんかでっかいのが 出るとか 5買うしかないですね こうなると そうですね 一応5でも4のゲームは だいたい全部できるらしいんで プレステ2の時に 1もできるって話だったと思うんですけど はいはいはい 5で1ってできる さすがにもうできないんですかね さすがに多分もうできないと思います 構造からしてだいぶ違いそうですよね そうですよね って言ってできるかもしれないんで ちょっと詳しいことは ちゃんとググってください 適当なラジオなんで そうですね ってな感じで 今日はね ゲームの話しかしなかったですけど はい そういう日があってもいいかなって感じで ゲームっていいもんですね 全然続いてないけど じゃあ 気になるゲームなど 情報があれば 教えてください 教えてください お便り待ってます 待ってます