#196 蔵書をぬか床のように扱いたい

#196 蔵書をぬか床のように扱いたい

エピソード概要

あずまが引っ越しをするそうです。蔵書の一部が前の引越しからずっと箱に入れっぱなしになってたみたいですが、そういう闇みたいな場所ってみんなありますよね。蔵書を死蔵しないための方法ってあるんでしょうか。それとおたより3つ(こばやしさん、ももばあばさん、momongaさん、ありがとうございます!)読ませていただきました。


■参考リンク

overture〜ミュージカル好きの語り部屋〜 | Podcast on Spotify
https://open.spotify.com/show/5PFCGL7N1WlnusNC4j3fL0?si=a7da2ab1c0c54267


■プロフィール

あずま
インターネットが好き。Image Club主宰。会社でエンジニア・デザイナーとして働いている。犬を飼っている。1991年生まれ。

鉄塔
工作が好き。フリーランスでエンジニアをやっている。猫を飼っている。1987年生まれ。

アートワーク: error403
クリエイター/イラストレーター。耳かきを外に持ち歩いている。


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文字起こし
特になし
特になし
イメージキャスト
いいのかなこれで
回を追うごとにテーマというものに対する執着が失われていく
むしろテーマから下脱していってる
下脱そうですね
テーマなんていらないんだってことに気づいていくっていう
いやそれ気づくのがねちょっと早すぎるんです
いやー
まあ特になしとは言いつつもいろいろ忙しいですね
ですよねありまくりですよ
鉄道さんは展示もう中盤
そうですね
お便りが来てます
はい
群馬県にお住まいの小林さん
東さん鉄道さんこんにちは
いつも楽しく拝聴しています
ミューダの展示見に行きましたというご報告です
群馬から
ありがとうございます
すごい嬉しいですね
いやーありがた
無駄作りや藤原さんのことも知らない妻と一緒に行ったら
藤原さんご本人が在路をしており
僕だけ異常に緊張していたのですが
妻はポップアップデストロイヤーの操作を教えてくださった藤原さんのことを
あの人一発で消せてたよ
すごいねと
緊張ガチガチの僕の横でのびのびと楽しんでおり
夫婦で楽しめました
藤原さんに妻と並んで
AI嘘日記のカメラで撮ってもらったり
良い夏の思い出になりました
印刷された絵日記は2人で読んだ後で折りたたんで
財布の中にしまって大切にしています
ちょっとすごい嬉しいけど
あそこまでされなくてもってちょっと思っちゃいます
家族からの手紙を入れておくと
落とした時に返ってくる確率が上がると聞いたので
日記でも少し効果があるかもと思ったのと
最近は会社でもAIの話題が多いので楽しそうな話題として
なるほど
実利的でもあるっていう
実利でもある
すごいですね
すごい
AIの手書き日記を入れておくということで
いろいろ二重三重に
不可解な
拾った人もなんか
どう解釈するだろうな
はいちょっと
はいじゃあ続きを
あずまさんや鉄道さんのAIの使い方って
普通に会社で仕事の枠の中で使っているのとは違って
本当に自由な発想で作っているので
ドラえもんやロボコンを見ながら育った世代が
実際にはAIを奴隷のように使っているのを見て
これ結局これが現実だよなぁと
気が重くなりつつあったので
お二人が気張らずに
くだらない話のようなノリで発表する
AIを使ったものづくりに
流音が下がる気持ちがあります
あずまさんの爪切りの歌も思わず笑ってしまいました
まだまだ暑い時期が続きますが
ご自愛くださいということで
はい
AIを奴隷のように使っている
そんな社会を見ているわけですね
小林さんは
そう思うと
奴隷のように絵日記を作らせているかもしれない
まだ奴隷になるのは役に立ちたいよ
俺はって思うかも
そうですね
よりディストピアかもしれないね
AIにとっては
まさか人の役に立つことさえさせてもらえず
絵日記をひたすら生成させられるという
なんか変なの出たーって笑われてるっていう
そうですね
どちらが幸せなのかは分かりませんが
まあそれでも
自分だったらどっち選ぶかな
うーん
まあキリエ日記かな
あー悩む
すごく難しい
いやー分かんないですね
存在しない女性のバナーを
いっぱい作ってる方が
もしかするとやりがいがあるかもしれないですけど
これはクリック率上がったぞみたいな
どっちだろうな
まあまあまあ
まあまあ見ていただいたということで
ありがとうございます
本当に群馬からはるばる行っていただいて
いや嬉しいですね
かなり満喫してもらったみたいで
なんか良かったですね
いや本当ね
いいですね
僕は一切手伝えなかったことが心残りですが
いやいやいやいや
鉄道さんはね頑張って設営してましたんで
でもまあアズマ君が日記作ろうって言わなかったら
そもそもできてなかったですかね
そうですね
今回は僕の言いっぱなしプレイでやらせてもらいましたけど
十分重要ですよ
発車台の角度を決める人ってよく言ってますよね
いやーよく言ってくれてありがとうございます
まあ暇になったらまた何回やりましょう
いやー僕は僕で何やってるかっていうと
引っ越しですね
めちゃめちゃビッグジョブですよ
引っ越しってマジでね
そんな4文字で片付けていいような行為じゃないですからね
もうなんていうか
家選びから
引っ越し後の駆け引きから
かれこれ半年1年とかそういう流れの中の最終局面に今いるんで
そうですね
今大量の段ボールに囲まれた部屋の中で収録しております
そしてこの収録が終わると同時に
使っているマイクやレコーダーも段ボールの中にしまい込まれます
じゃあ段ボールだらけってことはすごい音響特性良さそうですね
そうなのか分かんないけど反響がなくなるのかな
妙な気がする
音響特性は良くても居心地はだいぶ悪いですけど
そうですよね
どうですか
引っ越しっていうかそもそも引っ越すぞっていう話を全然してない気がするんだけど
そんな言わないですからね
ポッドキャストでわざわざそんな超プライベートの引っ越しなんて話は
そうですよね
しないですけどしますけど
この間とかはね結構3,4時間くらいかけて本を段ボールに詰めるっていう作業をやりまして
なんで3,4時間かかるかっていうと
本が奥底にしまい込まれてるのが割とあって
本棚以外の押し入れとかに本棚に入りきらなかったやつとかを入れてるんですけど
それ開いたらなんか見たら今住んでる家に引っ越してきた時の状態のまんまなんですよね
あーじゃあこれは処分した方がいいやつ
そうなんですよ
これ全然良くないなと思って
積ん読の効能みたいな話あるじゃないですか
その本が積まれていることで
そこから微弱な電磁波が出て脳に作用して
そうでしたっけ
知識が知らず知らずのうちにインプットされていく
もしくは読書の効果が得られるみたいな
そういう話はありますけど
多分それすらも得られてないんですよね
押し入れの奥の中で
なんか無印の箱にしまわれてプラスチックの
しまい込まれたままここの家に来て
そのままこの家を去るまで
しまい込まれ続けていたっていう現実を
前に向き合い続ける3,4時間だったんですけど
なるほど
いやそれ言ったらどの家でもありますよ
あるもんかね
3時間で済んだんだから
まあそんなもんか
まあこれでも減らした方なんで
前の家からこっちに引っ越してくる時に
結構減らして持ってきて
やっぱり多かったっていう
じゃあまた6日ができたってことで
はいそっからさらにフィルタリングがかかって
また50、70冊ぐらい
世に放ちましたね
世に放って
それでも段ボール
まあ3箱ぐらいは残っちゃったかな
っていう感じですけど
いやでも結構本持ってるんですね
スリムな方だと思いますけどね
昔と比べると
あのKindleで読むようになってきてるから最近
なんかてっきりほとんどKindleになって
なんか手元に何も残してないんじゃないかぐらいの
雰囲気を感じてたんですけど
全然
いやでもなんかもう残ってない
もう同然みたいなね
なんか本棚としての
うん
本棚ってその背拍子が見えてることに
結構価値があるというか
意味があるところがあって
そうですね
それはまあその積極の効果みたいな
うん
のもあると思うんですけど
それすらもう今はその子供生まれて
本全部ビャーって出されちゃうんで
ああ
扉ついてる本棚になっちゃって
中見えなくなっちゃったんですよね
なるほど
だからもう蔵書という意味が
どんどんなくなってきてるなと思って
ああじゃあ背拍子だけなんとか見え続ける
本棚よりもっといい方法があるかどうか
あとねなんか一番その本に触れるタイミングって
やっぱ引っ越し前後なんですよね
はいはいはい
なんか今までの数回の引っ越しの時もそうだったし
なんか今自分がこういう本を持っているんだっていうことというか
今自分の頭の中はこういう風に構成されてきたのかみたいな
なるほど
感じのものに触れるタイミングが
その引っ越し前後の本をどさどさ出したりとか
しまったりとかしてるタイミングしかないのって
すげえもったいないなと思って
そうですね
やっぱりねなんかそのあのなんかぬか床みたいな感じで
定期的に混ぜ返さないと本ってダメだなと思いました
ぬか床いい表現ですね
でしょ
えじゃあ何回も引っ越すっていうことですかね
いやそれは勘弁してほしい本当に
定期的にその
はい
例えば本棚の中をちょっとひっくり返して
その位置を変えるとか
奥に置いてあるものを手前に持ってきて
手前のやつを奥にするとか
なんかそういう配置をちょっと変えるだけでも
めっちゃなんか脳に対する刺激になるんじゃないかな
っていう気はしますね
なるほど
あの写真とかってだんだんそういうのが
アップルでもグーグルでもやってると思うんですけど
1年前の今日とか
あーそうそうそう
あれを本でできたら
あなたは1年前こんな本のこんな部分を読んでました
結構もっとその
ページ単位でオープンになってほしいというか
企画として電子書籍って
確かになー
めっちゃ閉じられてるじゃないですか
そのアプリの中とかに
電子書籍じゃなくても
買った履歴くらいだったら
まあ分かるから
その辺使って
なんか何年前の今日
あなたはこれを買ったとか
なんかそれで
あ結局読んでないなっていうのを
思い出し続ける日々になるかもしれないけど
そうですね
そうなるとちょっと
プレッシャーがかかってくるかもしれない
まあ背拍子に変わるものとして
あってもいいかもしれないですね
そうなんですね
強制的にランダムなページがパッと出てくるとか
うーん
あーそれね
そういうのはやっぱ欲しいですね
ページ単位
そしたらなんだかんだ読んじゃうかもしれないし
そうそう写真と同じくらいになってほしいなと思って
うーん
1ページのページというものが
1枚の写真と同じくらいの扱われ方をしてほしい
そうですね
できるかな
できるかな
できなくはないか
仕組みを考えるのは難しいですけど
まあ例えば
Kindleとかのアプリで本を読んでるときに
読んだページのスクショを取りまくり続けるみたいな
なるほど
そしたらそれが全部画像になるんで
1年前の今日とか出てくる
確かに
紙の本でも写真撮っておけば
うん
1年前の今日って言って
そうですね
読書の日々とか
紙の本だったら読んだページをちぎり続けて
いろんなところに差し込む
引き出しとか財布とか
いいですね
机の裏とかに入れといて
模様替えしたとき
おお
こんなところにみたいな
なるほど
いや
いいのか
まあでもちょっと思い出しの
なんていうか
技術っていうのはなんか
写真みたいなことは確かに
まだまだやれる余地がある感じがします
そうですね
こと写真に関しては
こんなに思い出されるようになったのって
結構ここ10年弱とかなんじゃないかなっていう
そうですよね
気がしますね
アプリでなんか1年前の今の写真を見てみましょうとか
盛んに出てくるじゃないですか
まあそれまでは取りっぱなしで
まあなんとなくハードディスクの容量を圧迫するものみたいな
そういうことになっている人は多かったと思うんですけどね
だいぶそれはなんか改善されたと言ってもいいのかなと
勇気はしますけど
そうですね
それを本とかね
なんかもしくは書いたもの
あ書いたもの見せられるのはちょっと嫌だけど
きついな
嫌だけど
でもあの
Day1っていう日記アプリ
ずっと昔から使ってますけど
はい
1年前の今日あなたはこんなことを書いてました
みたいなことを見せつけられますよ
数値で
ああ
どういう気分
いやまあ
あの1年前とかじゃなくて
4年前とか
6年前とかでも出てくるんですよ
それはまあ割と結構面白いというか
こんな日だったんだみたいな
発見があったりとかして
割とまあ絵もですね
あれは
へー
Day1そんなに長く使ってるんですね
そうですね
多分2011年とかぐらいから使ってる気がするな
うわすごい
へー
今はアップルのあのジャーナルってやつが出て
うん
それにちょっと乗り換えつつありますけどね
そんな滅多に書いてないですけど
なるほど
日記もね続けるとすごい価値が出そうだけど続かないんだよな
日記ね続かないですね
うん
なんか日記はその書いてる場所というか
はい
メディアがどんどんどんどん変わっていって
そのブログとかに書いてたこともあれば
そうですね
なんかノートに一時的に書いてたこともあるし
一時的にあのイメージキャストのサポーター向けのサイトに
毎日毎日書き続けてたこともありますけど
うん
それもぱったりとやめて
まあぶっちゃけイメージキャストが一番
僕にとっては日記らしいものになってるかもしれない
ええこと言うやんけ
ええことなのか
でもそれぐらいのなんていうか
力がないと続かないもんだなっていうのは思いますね
まあまあそうですね
強制力というかね
そうですね
習慣になったなあ
すごいすごいですね
習慣なんてなかなか増えないのに
今日も撮るのやめようかなと思いましたけどね
まあ大変な中ありがとうございます
今日も引っ越してしんどいし
疲れたからもう撮るのやめようかなと思いましたけど
いや今日はね
実はあのうちには
ちょっと明日あの子供がですね
あのダンスの発表会があるって
あら
でしかしダンス続けたくないらしいので
あら
ちょっとね
ラストツアーになるかもしれないっていう
フィナーレ
そうフィナーレかもしれないっていうので
最終公演
はいはいはい
まああのジジババをですね
呼んで
うわー
それでみんなで観戦しようっていう
観戦じゃないや
うわー
そんなプレッシャー
そのあのう
ジジババのババの方から
お便りが届いてまして
おいおい
私物化してないですか
家族のものにしてないですか
ちょっとイメージキャスト
いや初めてですよ
来たの
ああそうですか
えーどういうんだっけ
えー
なかなかないですけどね
親戚からお便りが届くポッドキャスト
はい
桃ババからお便りが届いております
はい
お二人のポンポンポンと進む会話を楽しんでいます
時々テーマを見てランダムで聞いています
話が分かることと分からないことがありますか
かっこ笑い
ハンダゴテ小型の話面白かったです
筆によって字の上手下手ありますよ
えー
毛筆がとても綺麗な人の筆で書かせてもらった時の
うん筆の感覚
とても心地よくて
実際より綺麗に書けた気がしました
あくまでも私の主観ですが
ぜひ1万円の筆をお試しください
はい
えっとこれ何回か前に
あの学校の小刀とかハンダゴテが質が悪すぎて
はい
作る気が失せてしまうから
教育上良くないみたいな話をしたと思うんですけど
そうですね
習字道具のセットについてる
小筆の使いづらさみたいな話ね
でそれに対するアンサーでもあるんですけど
はい
モンバーバーはあの教育関係の方でもあるので
はいはいはい
こういったあの僕がちょっと批判気味に書いた
言ってたことを聞かれたっていうのはちょっとキッとしたところもあるんですけど
教育業界からのレスポンスが
まあでも実際いい筆ではいいっていうことで
どうやらそのようですね
よかったよ
その前については同意していただける
はい
ぜひちょっと子供がね
あの書道やり始めたら
ちょっと人と
まああんまり浮かないように
一旦書道セット買うけど
中身がごっそり書いてあるみたいな
むちゃくちゃカスタマイズ仕様で
感じでいってみようかな
内側開いたらもう
1万円の筆1本
そう
5歩で8000円
でなんかスズリもなんか妙にこう光沢があるやつ売ったりして
まあどこまでやるか分かんないですけど
それすごいですね
はいカスタマイズ仕様で
すごいなんか趣味の悪い金持ちみたいだな
そうね
スネオ的なあれだよね多分ね
パパがねパパに買ってもらったんだっていう
ほら絶対この1万円の筆の方が
っていうか綺麗になるんだよ
みんなも買いなよみたいな
嫌だな
嫌だけどでも買ってあげた方がいいと思っているのも事実だな
難しい
まあでもねリアルですからね
まあというね
まあでもお墨付きが偉いなので
お墨だけに
はい
あのちょっといいんじゃないかなと思います
はいありがとうございます
はい
2通紹介しましたけど
はい
なんと3通目
珍しい
なんか特になしって言っときながら
なんかお便りを読みまくって
なんか変な微妙な失礼さがある気がする
そうですね
ないから読んでるんだなみたいな感じに
どうしてもなってしまうけど
そういうわけではなくね
たまたま
はいいただけてるので
えー
東京都お住まいのモモンガさん
はい
ありがとうございます
ありがとうございます
えー
鉄道さんあずまさんこんばんは
モモンガと申します
えー
先日は東中野の雑談にて
ご一緒させていただき
機材の話など
いろいろいろありがとうございました
ってことで
はい
これはですね
実は以前
雑談というお店で
たまたまおしゃべりをさせていただいた方ですね
はい
はい
別のポッドキャストをされている方
はい
ポッドキャストをされているということなので
はい
あの
ミュージカルについてのポッドキャストを
70回ぐらいやっていらっしゃるということでですね
はい
こちら紹介させていただきます
あの
概要欄にリンク貼っておきますので
僕も聞き始めました
はい
オーバーチャーって言うんですっけ
オーバーチャーってやつですね
オーバーチャーってどういう意味なんだろう
ググってみないとわからない
なんか
オーバーチャーっていう名前の
3Dプリンターのフィラメントを
よく使ってるんですけど
あー確かに
確かにオーバーチャーというフィラメントの
だから
おフィラメントだと思って
ジョキョクって意味ですね
ジョキョク
いいオシャレネーミングですね
帰宅して早速ユニクロの回と
サイゼの回を聞きました
特にサイゼの回は
私もシステムを開発する会社の
端クレによりますので
仕様を思い切って減らすのは
かっこいいとか
スマホ一台で解決しようとすると
かえってユーザビリティが悪くなっているのではないか
などなど
なるほどなと思うことばかりです
使いやすいサービスを生み出すのって
数十手先まで読める
騎士みたいな脳みそをしてないと
無理なんてないでしょうか
ほのめかされてきた
千葉正弥氏とサイゼの回も
何のことか大変気になります
ぜひやってください
ということでありがとうございます
ありがとうございます
千葉正弥氏とサイゼの回は
ググってもらえると
出てくる話ではあるんですけど
これに対しては
あまり容易にコメントすると
僕も
なんかまずいこと言ってしまいそうになっているので
そんな深い話があるんですね
そうですね
ぶっちゃけてしまうと
これ今収録2週目ですよね
あまりに
社会的に
触れづらいテーマに触れてしまったところがあって
ちょっとすいませんが
一回整理してから話そう
そうしましょう
ということで
そうですね
ということで
さらりと流していただいて
軽くググっていただけると
ことのテーマはざっくり分かると思いますのでね
一旦
そうですね
僕も軸位追って
いつか
あずまくんと答え合わせしたいなと思います
そうですね
ということで
お便りありがとうございます
ありがとうございます
でも手紙もらえるって嬉しいですね
こうやって
そうよ
本当に
フォームでお便り送るって
本当に大変なことだと思います
そうですよね
なんだったら
1枚の年賀状よりは
絶対大変だと思う
いやそうそうそうそう
いやありがたい
年賀フォームとかでもいいですよ
え何やり
なんか
元旦に明けまして
おめでとうございます
明けおめって
ただ書いてあるだけのやつ
それで
あの
まあもしかしたら
なんかこう
余計なというか
なんか書いても
全然いいんですけど
はいはい
変な
ちょっとした絵が
添えてあってね
うん
とかこれについて
聞きたいですでもいいし
はいはいはい
それを
我々もいろんなポッドキャストに
年賀フォームっていうか
お便りで年賀って
聞いたことないな
年賀状すらも
送ってないからな
年賀メールも送ってないし
年賀LINEも送ってないわ
あの
分かんない
ちょっと何の話とか
分かんないけど
いやでも年賀状な
最後にもらって
自分が送り返せなくて
途絶えたやつ
すっごい後ろめたかったな
あー
そういう後ろめたさは
まあありますね
そうですね
というのも
返さなきゃと思って
忙しさとか
惜しいところまで
書くんですけど
はい
なんか送るところまで
行かずに終わったやつとか
結構あって
そうやって一件ずつ減っていって
なくなっていったっていう
途絶えていったという
そうですね
いやそれはそうですよ
このポッドキャストのフォームについても
まだ取り上げられてない
お便りもありますからね
あれまだ結構ありましたっけ
ちょっとポツポツあるんですよ
ちゃんとしっかり目を通しております
ということだけは
ちゃんと伝えておきますね
そうですね
全部大事に見て
嬉しいなと思っている
そうですね
紹介してもらった動画とか
そういうのも見てますんでね
今日は特になしの回なんで
お便りを紹介しましたけど
はい
ちょっとこれが
今の家の最後の
イメージキャストです
おー
はい
次回は引っ越しが終わって
はい
多分段ボールに囲まれていることは
変わらないと思うんですけども
じゃあ
再びいい音響特性で
そうですね
ちょっと音が反響するようになったら
片付いてきたんだなーって
こう
うっすら
わかる
怖いわ
そんなところで
察されてるのは
部屋の状況とか
ストーカーのやり口じゃないですか
いやーそうですね
なんか目に映った景色から
家を特定するみたいな
それと一緒ね
反響
反響から
おそらく
この
南平米のはず
とか言って
反響音を解析すると
部屋の広さが
わかってくる
そう
エアコンが隣の隣の部屋に
ついている
ちょっとね
怖い話になってきたところで
はい
そろそろ終わりにしましょう
はい
お便りフォームだけじゃなくて
ディスコードの
なんか
緩い感じのコミュニケーションも
やっておりますんでね
はい
もし興味がある方いらっしゃったら
ぜひぜひ
ウェルカムということで
参加してもらえればと思います
もう
お便りフォームに書くようなことがない
って言うとでも
最終兵器として
ヨウっていうチャンネルがあって
ヨウとだけ書き続ければいい
っていうチャンネルがあるんで
あれ結構
途絶えることなく
ヨウ
来ますよね
何気に続いてる
そうですね
まあそういうのもありますんでね
適当
それが売りなのか
まあいいや
それが売りです
うちのディスコードは
まあいろんな形で支えていただいてるということで
サポーターの方もね
ありがとうございます
ありがとうございます
ありがとうございます
ということで
終わりにしましょうかね
はい
はい
じゃあ一越し続き頑張ります
はい
バイバイ
バイバイ
はい
ご視聴ありがとうございました
シェア:
特になし 特になし イメージキャスト いいのかなこれで 回を追うごとにテーマというものに対する執着が失われていく むしろテーマから下脱していってる 下脱そうですね テーマなんていらないんだってことに気づいていくっていう いやそれ気づくのがねちょっと早すぎるんです いやー まあ特になしとは言いつつもいろいろ忙しいですね ですよねありまくりですよ 鉄道さんは展示もう中盤 そうですね お便りが来てます はい 群馬県にお住まいの小林さん 東さん鉄道さんこんにちは いつも楽しく拝聴しています ミューダの展示見に行きましたというご報告です 群馬から ありがとうございます すごい嬉しいですね いやーありがた 無駄作りや藤原さんのことも知らない妻と一緒に行ったら 藤原さんご本人が在路をしており 僕だけ異常に緊張していたのですが 妻はポップアップデストロイヤーの操作を教えてくださった藤原さんのことを あの人一発で消せてたよ すごいねと 緊張ガチガチの僕の横でのびのびと楽しんでおり 夫婦で楽しめました 藤原さんに妻と並んで AI嘘日記のカメラで撮ってもらったり 良い夏の思い出になりました 印刷された絵日記は2人で読んだ後で折りたたんで 財布の中にしまって大切にしています ちょっとすごい嬉しいけど あそこまでされなくてもってちょっと思っちゃいます 家族からの手紙を入れておくと 落とした時に返ってくる確率が上がると聞いたので 日記でも少し効果があるかもと思ったのと 最近は会社でもAIの話題が多いので楽しそうな話題として なるほど 実利的でもあるっていう 実利でもある すごいですね すごい AIの手書き日記を入れておくということで いろいろ二重三重に 不可解な 拾った人もなんか どう解釈するだろうな はいちょっと はいじゃあ続きを あずまさんや鉄道さんのAIの使い方って 普通に会社で仕事の枠の中で使っているのとは違って 本当に自由な発想で作っているので ドラえもんやロボコンを見ながら育った世代が 実際にはAIを奴隷のように使っているのを見て これ結局これが現実だよなぁと 気が重くなりつつあったので お二人が気張らずに くだらない話のようなノリで発表する AIを使ったものづくりに 流音が下がる気持ちがあります あずまさんの爪切りの歌も思わず笑ってしまいました まだまだ暑い時期が続きますが ご自愛くださいということで はい AIを奴隷のように使っている そんな社会を見ているわけですね 小林さんは そう思うと 奴隷のように絵日記を作らせているかもしれない まだ奴隷になるのは役に立ちたいよ 俺はって思うかも そうですね よりディストピアかもしれないね AIにとっては まさか人の役に立つことさえさせてもらえず 絵日記をひたすら生成させられるという なんか変なの出たーって笑われてるっていう そうですね どちらが幸せなのかは分かりませんが まあそれでも 自分だったらどっち選ぶかな うーん まあキリエ日記かな あー悩む すごく難しい いやー分かんないですね 存在しない女性のバナーを いっぱい作ってる方が もしかするとやりがいがあるかもしれないですけど これはクリック率上がったぞみたいな どっちだろうな まあまあまあ まあまあ見ていただいたということで ありがとうございます 本当に群馬からはるばる行っていただいて いや嬉しいですね かなり満喫してもらったみたいで なんか良かったですね いや本当ね いいですね 僕は一切手伝えなかったことが心残りですが いやいやいやいや 鉄道さんはね頑張って設営してましたんで でもまあアズマ君が日記作ろうって言わなかったら そもそもできてなかったですかね そうですね 今回は僕の言いっぱなしプレイでやらせてもらいましたけど 十分重要ですよ 発車台の角度を決める人ってよく言ってますよね いやーよく言ってくれてありがとうございます まあ暇になったらまた何回やりましょう いやー僕は僕で何やってるかっていうと 引っ越しですね めちゃめちゃビッグジョブですよ 引っ越しってマジでね そんな4文字で片付けていいような行為じゃないですからね もうなんていうか 家選びから 引っ越し後の駆け引きから かれこれ半年1年とかそういう流れの中の最終局面に今いるんで そうですね 今大量の段ボールに囲まれた部屋の中で収録しております そしてこの収録が終わると同時に 使っているマイクやレコーダーも段ボールの中にしまい込まれます じゃあ段ボールだらけってことはすごい音響特性良さそうですね そうなのか分かんないけど反響がなくなるのかな 妙な気がする 音響特性は良くても居心地はだいぶ悪いですけど そうですよね どうですか 引っ越しっていうかそもそも引っ越すぞっていう話を全然してない気がするんだけど そんな言わないですからね ポッドキャストでわざわざそんな超プライベートの引っ越しなんて話は そうですよね しないですけどしますけど この間とかはね結構3,4時間くらいかけて本を段ボールに詰めるっていう作業をやりまして なんで3,4時間かかるかっていうと 本が奥底にしまい込まれてるのが割とあって 本棚以外の押し入れとかに本棚に入りきらなかったやつとかを入れてるんですけど それ開いたらなんか見たら今住んでる家に引っ越してきた時の状態のまんまなんですよね あーじゃあこれは処分した方がいいやつ そうなんですよ これ全然良くないなと思って 積ん読の効能みたいな話あるじゃないですか その本が積まれていることで そこから微弱な電磁波が出て脳に作用して そうでしたっけ 知識が知らず知らずのうちにインプットされていく もしくは読書の効果が得られるみたいな そういう話はありますけど 多分それすらも得られてないんですよね 押し入れの奥の中で なんか無印の箱にしまわれてプラスチックの しまい込まれたままここの家に来て そのままこの家を去るまで しまい込まれ続けていたっていう現実を 前に向き合い続ける3,4時間だったんですけど なるほど いやそれ言ったらどの家でもありますよ あるもんかね 3時間で済んだんだから まあそんなもんか まあこれでも減らした方なんで 前の家からこっちに引っ越してくる時に 結構減らして持ってきて やっぱり多かったっていう じゃあまた6日ができたってことで はいそっからさらにフィルタリングがかかって また50、70冊ぐらい 世に放ちましたね 世に放って それでも段ボール まあ3箱ぐらいは残っちゃったかな っていう感じですけど いやでも結構本持ってるんですね スリムな方だと思いますけどね 昔と比べると あのKindleで読むようになってきてるから最近 なんかてっきりほとんどKindleになって なんか手元に何も残してないんじゃないかぐらいの 雰囲気を感じてたんですけど 全然 いやでもなんかもう残ってない もう同然みたいなね なんか本棚としての うん 本棚ってその背拍子が見えてることに 結構価値があるというか 意味があるところがあって そうですね それはまあその積極の効果みたいな うん のもあると思うんですけど それすらもう今はその子供生まれて 本全部ビャーって出されちゃうんで ああ 扉ついてる本棚になっちゃって 中見えなくなっちゃったんですよね なるほど だからもう蔵書という意味が どんどんなくなってきてるなと思って ああじゃあ背拍子だけなんとか見え続ける 本棚よりもっといい方法があるかどうか あとねなんか一番その本に触れるタイミングって やっぱ引っ越し前後なんですよね はいはいはい なんか今までの数回の引っ越しの時もそうだったし なんか今自分がこういう本を持っているんだっていうことというか 今自分の頭の中はこういう風に構成されてきたのかみたいな なるほど 感じのものに触れるタイミングが その引っ越し前後の本をどさどさ出したりとか しまったりとかしてるタイミングしかないのって すげえもったいないなと思って そうですね やっぱりねなんかそのあのなんかぬか床みたいな感じで 定期的に混ぜ返さないと本ってダメだなと思いました ぬか床いい表現ですね でしょ えじゃあ何回も引っ越すっていうことですかね いやそれは勘弁してほしい本当に 定期的にその はい 例えば本棚の中をちょっとひっくり返して その位置を変えるとか 奥に置いてあるものを手前に持ってきて 手前のやつを奥にするとか なんかそういう配置をちょっと変えるだけでも めっちゃなんか脳に対する刺激になるんじゃないかな っていう気はしますね なるほど あの写真とかってだんだんそういうのが アップルでもグーグルでもやってると思うんですけど 1年前の今日とか あーそうそうそう あれを本でできたら あなたは1年前こんな本のこんな部分を読んでました 結構もっとその ページ単位でオープンになってほしいというか 企画として電子書籍って 確かになー めっちゃ閉じられてるじゃないですか そのアプリの中とかに 電子書籍じゃなくても 買った履歴くらいだったら まあ分かるから その辺使って なんか何年前の今日 あなたはこれを買ったとか なんかそれで あ結局読んでないなっていうのを 思い出し続ける日々になるかもしれないけど そうですね そうなるとちょっと プレッシャーがかかってくるかもしれない まあ背拍子に変わるものとして あってもいいかもしれないですね そうなんですね 強制的にランダムなページがパッと出てくるとか うーん あーそれね そういうのはやっぱ欲しいですね ページ単位 そしたらなんだかんだ読んじゃうかもしれないし そうそう写真と同じくらいになってほしいなと思って うーん 1ページのページというものが 1枚の写真と同じくらいの扱われ方をしてほしい そうですね できるかな できるかな できなくはないか 仕組みを考えるのは難しいですけど まあ例えば Kindleとかのアプリで本を読んでるときに 読んだページのスクショを取りまくり続けるみたいな なるほど そしたらそれが全部画像になるんで 1年前の今日とか出てくる 確かに 本 紙の本でも写真撮っておけば うん 1年前の今日って言って そうですね 読書の日々とか 紙の本だったら読んだページをちぎり続けて いろんなところに差し込む 引き出しとか財布とか いいですね 机の裏とかに入れといて 模様替えしたとき おお こんなところにみたいな なるほど いや いいのか まあでもちょっと思い出しの なんていうか 技術っていうのはなんか 写真みたいなことは確かに まだまだやれる余地がある感じがします そうですね こと写真に関しては こんなに思い出されるようになったのって 結構ここ10年弱とかなんじゃないかなっていう そうですよね 気がしますね アプリでなんか1年前の今の写真を見てみましょうとか 盛んに出てくるじゃないですか まあそれまでは取りっぱなしで まあなんとなくハードディスクの容量を圧迫するものみたいな そういうことになっている人は多かったと思うんですけどね ね だいぶそれはなんか改善されたと言ってもいいのかなと 勇気はしますけど そうですね それを本とかね なんかもしくは書いたもの あ書いたもの見せられるのはちょっと嫌だけど きついな 嫌だけど でもあの Day1っていう日記アプリ ずっと昔から使ってますけど はい 1年前の今日あなたはこんなことを書いてました みたいなことを見せつけられますよ 数値で ああ どういう気分 いやまあ あの1年前とかじゃなくて 4年前とか 6年前とかでも出てくるんですよ それはまあ割と結構面白いというか こんな日だったんだみたいな 発見があったりとかして 割とまあ絵もですね あれは へー Day1そんなに長く使ってるんですね そうですね 多分2011年とかぐらいから使ってる気がするな うわすごい へー 今はアップルのあのジャーナルってやつが出て うん それにちょっと乗り換えつつありますけどね そんな滅多に書いてないですけど なるほど 日記もね続けるとすごい価値が出そうだけど続かないんだよな 日記ね続かないですね うん なんか日記はその書いてる場所というか はい メディアがどんどんどんどん変わっていって そのブログとかに書いてたこともあれば そうですね なんかノートに一時的に書いてたこともあるし 一時的にあのイメージキャストのサポーター向けのサイトに 毎日毎日書き続けてたこともありますけど うん それもぱったりとやめて まあぶっちゃけイメージキャストが一番 僕にとっては日記らしいものになってるかもしれない お ええこと言うやんけ ええことなのか でもそれぐらいのなんていうか 力がないと続かないもんだなっていうのは思いますね まあまあそうですね 強制力というかね そうですね 習慣になったなあ すごいすごいですね 習慣なんてなかなか増えないのに 今日も撮るのやめようかなと思いましたけどね まあ大変な中ありがとうございます 今日も引っ越してしんどいし 疲れたからもう撮るのやめようかなと思いましたけど いや今日はね 実はあのうちには ちょっと明日あの子供がですね あのダンスの発表会があるって あら でしかしダンス続けたくないらしいので あら ちょっとね ラストツアーになるかもしれないっていう フィナーレ そうフィナーレかもしれないっていうので 最終公演 はいはいはい まああのジジババをですね 呼んで うわー それでみんなで観戦しようっていう 観戦じゃないや うわー そんなプレッシャー そのあのう ジジババのババの方から お便りが届いてまして おいおい 私物化してないですか 家族のものにしてないですか ちょっとイメージキャスト いや初めてですよ 来たの ああそうですか えーどういうんだっけ えー なかなかないですけどね 親戚からお便りが届くポッドキャスト はい 桃ババからお便りが届いております はい お二人のポンポンポンと進む会話を楽しんでいます 時々テーマを見てランダムで聞いています 話が分かることと分からないことがありますか かっこ笑い ハンダゴテ小型の話面白かったです 筆によって字の上手下手ありますよ えー 毛筆がとても綺麗な人の筆で書かせてもらった時の うん筆の感覚 とても心地よくて 実際より綺麗に書けた気がしました あくまでも私の主観ですが ぜひ1万円の筆をお試しください はい えっとこれ何回か前に あの学校の小刀とかハンダゴテが質が悪すぎて はい 作る気が失せてしまうから 教育上良くないみたいな話をしたと思うんですけど そうですね 習字道具のセットについてる 小筆の使いづらさみたいな話ね でそれに対するアンサーでもあるんですけど はい モンバーバーはあの教育関係の方でもあるので はいはいはい こういったあの僕がちょっと批判気味に書いた 言ってたことを聞かれたっていうのはちょっとキッとしたところもあるんですけど 教育業界からのレスポンスが まあでも実際いい筆ではいいっていうことで どうやらそのようですね よかったよ その前については同意していただける はい ぜひちょっと子供がね あの書道やり始めたら ちょっと人と まああんまり浮かないように 一旦書道セット買うけど 中身がごっそり書いてあるみたいな むちゃくちゃカスタマイズ仕様で 感じでいってみようかな 内側開いたらもう 1万円の筆1本 そう 5歩で8000円 でなんかスズリもなんか妙にこう光沢があるやつ売ったりして まあどこまでやるか分かんないですけど それすごいですね はいカスタマイズ仕様で すごいなんか趣味の悪い金持ちみたいだな そうね スネオ的なあれだよね多分ね パパがねパパに買ってもらったんだっていう ほら絶対この1万円の筆の方が っていうか綺麗になるんだよ みんなも買いなよみたいな 嫌だな 嫌だけどでも買ってあげた方がいいと思っているのも事実だな 難しい まあでもねリアルですからね まあというね まあでもお墨付きが偉いなので お墨だけに はい あのちょっといいんじゃないかなと思います はいありがとうございます はい 2通紹介しましたけど はい なんと3通目 珍しい なんか特になしって言っときながら なんかお便りを読みまくって なんか変な微妙な失礼さがある気がする そうですね ないから読んでるんだなみたいな感じに どうしてもなってしまうけど そういうわけではなくね たまたま はいいただけてるので えー 東京都お住まいのモモンガさん はい ありがとうございます ありがとうございます えー 鉄道さんあずまさんこんばんは モモンガと申します えー 先日は東中野の雑談にて ご一緒させていただき 機材の話など いろいろいろありがとうございました ってことで はい これはですね 実は以前 雑談というお店で たまたまおしゃべりをさせていただいた方ですね はい はい 別のポッドキャストをされている方 はい ポッドキャストをされているということなので はい あの ミュージカルについてのポッドキャストを 70回ぐらいやっていらっしゃるということでですね はい こちら紹介させていただきます あの 概要欄にリンク貼っておきますので 僕も聞き始めました はい オーバーチャーって言うんですっけ オーバーチャーってやつですね オーバーチャーってどういう意味なんだろう ググってみないとわからない なんか オーバーチャーっていう名前の 3Dプリンターのフィラメントを よく使ってるんですけど あー確かに 確かにオーバーチャーというフィラメントの だから おフィラメントだと思って ジョキョクって意味ですね ジョキョク いいオシャレネーミングですね 帰宅して早速ユニクロの回と サイゼの回を聞きました 特にサイゼの回は 私もシステムを開発する会社の 端クレによりますので 仕様を思い切って減らすのは かっこいいとか スマホ一台で解決しようとすると かえってユーザビリティが悪くなっているのではないか などなど なるほどなと思うことばかりです 使いやすいサービスを生み出すのって 数十手先まで読める 騎士みたいな脳みそをしてないと 無理なんてないでしょうか ほのめかされてきた 千葉正弥氏とサイゼの回も 何のことか大変気になります ぜひやってください ということでありがとうございます ありがとうございます 千葉正弥氏とサイゼの回は ググってもらえると 出てくる話ではあるんですけど これに対しては あまり容易にコメントすると 僕も なんかまずいこと言ってしまいそうになっているので そんな深い話があるんですね そうですね ぶっちゃけてしまうと これ今収録2週目ですよね あまりに 社会的に 触れづらいテーマに触れてしまったところがあって ちょっとすいませんが 一回整理してから話そう そうしましょう ということで そうですね ということで さらりと流していただいて 軽くググっていただけると ことのテーマはざっくり分かると思いますのでね 一旦 そうですね 僕も軸位追って いつか あずまくんと答え合わせしたいなと思います そうですね ということで お便りありがとうございます ありがとうございます でも手紙もらえるって嬉しいですね こうやって そうよ 本当に フォームでお便り送るって 本当に大変なことだと思います そうですよね なんだったら 1枚の年賀状よりは 絶対大変だと思う いやそうそうそうそう いやありがたい 年賀フォームとかでもいいですよ え何やり なんか 元旦に明けまして おめでとうございます あ 明けおめって ただ書いてあるだけのやつ それで あの まあもしかしたら なんかこう 余計なというか なんか書いても 全然いいんですけど はいはい 変な ちょっとした絵が 添えてあってね うん とかこれについて 聞きたいですでもいいし はいはいはい それを 我々もいろんなポッドキャストに 年賀フォームっていうか お便りで年賀って 聞いたことないな 年賀状すらも 送ってないからな 年賀メールも送ってないし 年賀LINEも送ってないわ あの 分かんない ちょっと何の話とか 分かんないけど いやでも年賀状な 最後にもらって 自分が送り返せなくて 途絶えたやつ すっごい後ろめたかったな あー そういう後ろめたさは まあありますね そうですね というのも 返さなきゃと思って 忙しさとか 惜しいところまで 書くんですけど はい なんか送るところまで 行かずに終わったやつとか 結構あって そうやって一件ずつ減っていって なくなっていったっていう 途絶えていったという そうですね いやそれはそうですよ このポッドキャストのフォームについても まだ取り上げられてない お便りもありますからね あれまだ結構ありましたっけ ちょっとポツポツあるんですよ ちゃんとしっかり目を通しております ということだけは ちゃんと伝えておきますね そうですね 全部大事に見て 嬉しいなと思っている そうですね 紹介してもらった動画とか そういうのも見てますんでね 今日は特になしの回なんで お便りを紹介しましたけど はい ちょっとこれが 今の家の最後の イメージキャストです おー はい 次回は引っ越しが終わって はい 多分段ボールに囲まれていることは 変わらないと思うんですけども じゃあ 再びいい音響特性で そうですね ちょっと音が反響するようになったら あ 片付いてきたんだなーって こう うっすら わかる 怖いわ そんなところで 察されてるのは 部屋の状況とか ストーカーのやり口じゃないですか いやーそうですね なんか目に映った景色から 家を特定するみたいな それと一緒ね 反響 反響から おそらく この 南平米のはず とか言って 反響音を解析すると 部屋の広さが わかってくる そう エアコンが隣の隣の部屋に ついている 怖 ちょっとね 怖い話になってきたところで はい そろそろ終わりにしましょう はい お便りフォームだけじゃなくて ディスコードの なんか 緩い感じのコミュニケーションも やっておりますんでね はい もし興味がある方いらっしゃったら ぜひぜひ ウェルカムということで 参加してもらえればと思います もう お便りフォームに書くようなことがない って言うとでも 最終兵器として ヨウっていうチャンネルがあって ヨウとだけ書き続ければいい っていうチャンネルがあるんで あれ結構 途絶えることなく ヨウ 来ますよね 何気に続いてる そうですね まあそういうのもありますんでね 適当 それが売りなのか まあいいや それが売りです うちのディスコードは まあいろんな形で支えていただいてるということで サポーターの方もね ありがとうございます ありがとうございます ありがとうございます ということで 終わりにしましょうかね はい はい じゃあ一越し続き頑張ります はい バイバイ バイバイ はい ご視聴ありがとうございました