特になし
特になし
イメージキャスト
いいのかなこれで
回を追うごとにテーマというものに対する執着が失われていく
むしろテーマから下脱していってる
下脱そうですね
テーマなんていらないんだってことに気づいていくっていう
いやそれ気づくのがねちょっと早すぎるんです
いやー
まあ特になしとは言いつつもいろいろ忙しいですね
ですよねありまくりですよ
鉄道さんは展示もう中盤
そうですね
お便りが来てます
はい
群馬県にお住まいの小林さん
東さん鉄道さんこんにちは
いつも楽しく拝聴しています
ミューダの展示見に行きましたというご報告です
群馬から
ありがとうございます
すごい嬉しいですね
いやーありがた
無駄作りや藤原さんのことも知らない妻と一緒に行ったら
藤原さんご本人が在路をしており
僕だけ異常に緊張していたのですが
妻はポップアップデストロイヤーの操作を教えてくださった藤原さんのことを
あの人一発で消せてたよ
すごいねと
緊張ガチガチの僕の横でのびのびと楽しんでおり
夫婦で楽しめました
藤原さんに妻と並んで
AI嘘日記のカメラで撮ってもらったり
良い夏の思い出になりました
印刷された絵日記は2人で読んだ後で折りたたんで
財布の中にしまって大切にしています
ちょっとすごい嬉しいけど
あそこまでされなくてもってちょっと思っちゃいます
家族からの手紙を入れておくと
落とした時に返ってくる確率が上がると聞いたので
日記でも少し効果があるかもと思ったのと
最近は会社でもAIの話題が多いので楽しそうな話題として
なるほど
実利的でもあるっていう
実利でもある
すごいですね
すごい
AIの手書き日記を入れておくということで
いろいろ二重三重に
不可解な
拾った人もなんか
どう解釈するだろうな
はいちょっと
はいじゃあ続きを
あずまさんや鉄道さんのAIの使い方って
普通に会社で仕事の枠の中で使っているのとは違って
本当に自由な発想で作っているので
ドラえもんやロボコンを見ながら育った世代が
実際にはAIを奴隷のように使っているのを見て
これ結局これが現実だよなぁと
気が重くなりつつあったので
お二人が気張らずに
くだらない話のようなノリで発表する
AIを使ったものづくりに
流音が下がる気持ちがあります
あずまさんの爪切りの歌も思わず笑ってしまいました
まだまだ暑い時期が続きますが
ご自愛くださいということで
はい
AIを奴隷のように使っている
そんな社会を見ているわけですね
小林さんは
そう思うと
奴隷のように絵日記を作らせているかもしれない
まだ奴隷になるのは役に立ちたいよ
俺はって思うかも
そうですね
よりディストピアかもしれないね
AIにとっては
まさか人の役に立つことさえさせてもらえず
絵日記をひたすら生成させられるという
なんか変なの出たーって笑われてるっていう
そうですね
どちらが幸せなのかは分かりませんが
まあそれでも
自分だったらどっち選ぶかな
うーん
まあキリエ日記かな
あー悩む
すごく難しい
いやー分かんないですね
存在しない女性のバナーを
いっぱい作ってる方が
もしかするとやりがいがあるかもしれないですけど
これはクリック率上がったぞみたいな
どっちだろうな
まあまあまあ
まあまあ見ていただいたということで
ありがとうございます
本当に群馬からはるばる行っていただいて
いや嬉しいですね
かなり満喫してもらったみたいで
なんか良かったですね
いや本当ね
いいですね
僕は一切手伝えなかったことが心残りですが
いやいやいやいや
鉄道さんはね頑張って設営してましたんで
でもまあアズマ君が日記作ろうって言わなかったら
そもそもできてなかったですかね
そうですね
今回は僕の言いっぱなしプレイでやらせてもらいましたけど
十分重要ですよ
発車台の角度を決める人ってよく言ってますよね
いやーよく言ってくれてありがとうございます
まあ暇になったらまた何回やりましょう
いやー僕は僕で何やってるかっていうと
引っ越しですね
めちゃめちゃビッグジョブですよ
引っ越しってマジでね
そんな4文字で片付けていいような行為じゃないですからね
もうなんていうか
家選びから
引っ越し後の駆け引きから
かれこれ半年1年とかそういう流れの中の最終局面に今いるんで
そうですね
今大量の段ボールに囲まれた部屋の中で収録しております
そしてこの収録が終わると同時に
使っているマイクやレコーダーも段ボールの中にしまい込まれます
じゃあ段ボールだらけってことはすごい音響特性良さそうですね
そうなのか分かんないけど反響がなくなるのかな
妙な気がする
音響特性は良くても居心地はだいぶ悪いですけど
そうですよね
どうですか
引っ越しっていうかそもそも引っ越すぞっていう話を全然してない気がするんだけど
そんな言わないですからね
ポッドキャストでわざわざそんな超プライベートの引っ越しなんて話は
そうですよね
しないですけどしますけど
この間とかはね結構3,4時間くらいかけて本を段ボールに詰めるっていう作業をやりまして
なんで3,4時間かかるかっていうと
本が奥底にしまい込まれてるのが割とあって
本棚以外の押し入れとかに本棚に入りきらなかったやつとかを入れてるんですけど
それ開いたらなんか見たら今住んでる家に引っ越してきた時の状態のまんまなんですよね
あーじゃあこれは処分した方がいいやつ
そうなんですよ
これ全然良くないなと思って
積ん読の効能みたいな話あるじゃないですか
その本が積まれていることで
そこから微弱な電磁波が出て脳に作用して
そうでしたっけ
知識が知らず知らずのうちにインプットされていく
もしくは読書の効果が得られるみたいな
そういう話はありますけど
多分それすらも得られてないんですよね
押し入れの奥の中で
なんか無印の箱にしまわれてプラスチックの
しまい込まれたままここの家に来て
そのままこの家を去るまで
しまい込まれ続けていたっていう現実を
前に向き合い続ける3,4時間だったんですけど
なるほど
いやそれ言ったらどの家でもありますよ
あるもんかね
3時間で済んだんだから
まあそんなもんか
まあこれでも減らした方なんで
前の家からこっちに引っ越してくる時に
結構減らして持ってきて
やっぱり多かったっていう
じゃあまた6日ができたってことで
はいそっからさらにフィルタリングがかかって
また50、70冊ぐらい
世に放ちましたね
世に放って
それでも段ボール
まあ3箱ぐらいは残っちゃったかな
っていう感じですけど
いやでも結構本持ってるんですね
スリムな方だと思いますけどね
昔と比べると
あのKindleで読むようになってきてるから最近
なんかてっきりほとんどKindleになって
なんか手元に何も残してないんじゃないかぐらいの
雰囲気を感じてたんですけど
全然
いやでもなんかもう残ってない
もう同然みたいなね
なんか本棚としての
うん
本棚ってその背拍子が見えてることに
結構価値があるというか
意味があるところがあって
そうですね
それはまあその積極の効果みたいな
うん
のもあると思うんですけど
それすらもう今はその子供生まれて
本全部ビャーって出されちゃうんで
ああ
扉ついてる本棚になっちゃって
中見えなくなっちゃったんですよね
なるほど
だからもう蔵書という意味が
どんどんなくなってきてるなと思って
ああじゃあ背拍子だけなんとか見え続ける
本棚よりもっといい方法があるかどうか
あとねなんか一番その本に触れるタイミングって
やっぱ引っ越し前後なんですよね
はいはいはい
なんか今までの数回の引っ越しの時もそうだったし
なんか今自分がこういう本を持っているんだっていうことというか
今自分の頭の中はこういう風に構成されてきたのかみたいな
なるほど
感じのものに触れるタイミングが
その引っ越し前後の本をどさどさ出したりとか
しまったりとかしてるタイミングしかないのって
すげえもったいないなと思って
そうですね
やっぱりねなんかそのあのなんかぬか床みたいな感じで
定期的に混ぜ返さないと本ってダメだなと思いました
ぬか床いい表現ですね
でしょ
えじゃあ何回も引っ越すっていうことですかね
いやそれは勘弁してほしい本当に
定期的にその
はい
例えば本棚の中をちょっとひっくり返して
その位置を変えるとか
奥に置いてあるものを手前に持ってきて
手前のやつを奥にするとか
なんかそういう配置をちょっと変えるだけでも
めっちゃなんか脳に対する刺激になるんじゃないかな
っていう気はしますね
なるほど
あの写真とかってだんだんそういうのが
アップルでもグーグルでもやってると思うんですけど
1年前の今日とか
あーそうそうそう
あれを本でできたら
あなたは1年前こんな本のこんな部分を読んでました
結構もっとその
ページ単位でオープンになってほしいというか
企画として電子書籍って
確かになー
めっちゃ閉じられてるじゃないですか
そのアプリの中とかに
電子書籍じゃなくても
買った履歴くらいだったら
まあ分かるから
その辺使って
なんか何年前の今日
あなたはこれを買ったとか
なんかそれで
あ結局読んでないなっていうのを
思い出し続ける日々になるかもしれないけど
そうですね
そうなるとちょっと
プレッシャーがかかってくるかもしれない
まあ背拍子に変わるものとして
あってもいいかもしれないですね
そうなんですね
強制的にランダムなページがパッと出てくるとか
うーん
あーそれね
そういうのはやっぱ欲しいですね
ページ単位
そしたらなんだかんだ読んじゃうかもしれないし
そうそう写真と同じくらいになってほしいなと思って
うーん
1ページのページというものが
1枚の写真と同じくらいの扱われ方をしてほしい
そうですね
できるかな
できるかな
できなくはないか
仕組みを考えるのは難しいですけど
まあ例えば
Kindleとかのアプリで本を読んでるときに
読んだページのスクショを取りまくり続けるみたいな
なるほど
そしたらそれが全部画像になるんで
1年前の今日とか出てくる
確かに
本
紙の本でも写真撮っておけば
うん
1年前の今日って言って
そうですね
読書の日々とか
紙の本だったら読んだページをちぎり続けて
いろんなところに差し込む
引き出しとか財布とか
いいですね
机の裏とかに入れといて
模様替えしたとき
おお
こんなところにみたいな
なるほど
いや
いいのか
まあでもちょっと思い出しの
なんていうか
技術っていうのはなんか
写真みたいなことは確かに
まだまだやれる余地がある感じがします
そうですね
こと写真に関しては
こんなに思い出されるようになったのって
結構ここ10年弱とかなんじゃないかなっていう
そうですよね
気がしますね
アプリでなんか1年前の今の写真を見てみましょうとか
盛んに出てくるじゃないですか
まあそれまでは取りっぱなしで
まあなんとなくハードディスクの容量を圧迫するものみたいな
そういうことになっている人は多かったと思うんですけどね
ね
だいぶそれはなんか改善されたと言ってもいいのかなと
勇気はしますけど
そうですね
それを本とかね
なんかもしくは書いたもの
あ書いたもの見せられるのはちょっと嫌だけど
きついな
嫌だけど
でもあの
Day1っていう日記アプリ
ずっと昔から使ってますけど
はい
1年前の今日あなたはこんなことを書いてました
みたいなことを見せつけられますよ
数値で
ああ
どういう気分
いやまあ
あの1年前とかじゃなくて
4年前とか
6年前とかでも出てくるんですよ
それはまあ割と結構面白いというか
こんな日だったんだみたいな
発見があったりとかして
割とまあ絵もですね
あれは
へー
Day1そんなに長く使ってるんですね
そうですね
多分2011年とかぐらいから使ってる気がするな
うわすごい
へー
今はアップルのあのジャーナルってやつが出て
うん
それにちょっと乗り換えつつありますけどね
そんな滅多に書いてないですけど
なるほど
日記もね続けるとすごい価値が出そうだけど続かないんだよな
日記ね続かないですね
うん
なんか日記はその書いてる場所というか
はい
メディアがどんどんどんどん変わっていって
そのブログとかに書いてたこともあれば
そうですね
なんかノートに一時的に書いてたこともあるし
一時的にあのイメージキャストのサポーター向けのサイトに
毎日毎日書き続けてたこともありますけど
うん
それもぱったりとやめて
まあぶっちゃけイメージキャストが一番
僕にとっては日記らしいものになってるかもしれない
お
ええこと言うやんけ
ええことなのか
でもそれぐらいのなんていうか
力がないと続かないもんだなっていうのは思いますね
まあまあそうですね
強制力というかね
そうですね
習慣になったなあ
すごいすごいですね
習慣なんてなかなか増えないのに
今日も撮るのやめようかなと思いましたけどね
まあ大変な中ありがとうございます
今日も引っ越してしんどいし
疲れたからもう撮るのやめようかなと思いましたけど
いや今日はね
実はあのうちには
ちょっと明日あの子供がですね
あのダンスの発表会があるって
あら
でしかしダンス続けたくないらしいので
あら
ちょっとね
ラストツアーになるかもしれないっていう
フィナーレ
そうフィナーレかもしれないっていうので
最終公演
はいはいはい
まああのジジババをですね
呼んで
うわー
それでみんなで観戦しようっていう
観戦じゃないや
うわー
そんなプレッシャー
そのあのう
ジジババのババの方から
お便りが届いてまして
おいおい
私物化してないですか
家族のものにしてないですか
ちょっとイメージキャスト
いや初めてですよ
来たの
ああそうですか
えーどういうんだっけ
えー
なかなかないですけどね
親戚からお便りが届くポッドキャスト
はい
桃ババからお便りが届いております
はい
お二人のポンポンポンと進む会話を楽しんでいます
時々テーマを見てランダムで聞いています
話が分かることと分からないことがありますか
かっこ笑い
ハンダゴテ小型の話面白かったです
筆によって字の上手下手ありますよ
えー
毛筆がとても綺麗な人の筆で書かせてもらった時の
うん筆の感覚
とても心地よくて
実際より綺麗に書けた気がしました
あくまでも私の主観ですが
ぜひ1万円の筆をお試しください
はい
えっとこれ何回か前に
あの学校の小刀とかハンダゴテが質が悪すぎて
はい
作る気が失せてしまうから
教育上良くないみたいな話をしたと思うんですけど
そうですね
習字道具のセットについてる
小筆の使いづらさみたいな話ね
でそれに対するアンサーでもあるんですけど
はい
モンバーバーはあの教育関係の方でもあるので
はいはいはい
こういったあの僕がちょっと批判気味に書いた
言ってたことを聞かれたっていうのはちょっとキッとしたところもあるんですけど
教育業界からのレスポンスが
まあでも実際いい筆ではいいっていうことで
どうやらそのようですね
よかったよ
その前については同意していただける
はい
ぜひちょっと子供がね
あの書道やり始めたら
ちょっと人と
まああんまり浮かないように
一旦書道セット買うけど
中身がごっそり書いてあるみたいな
むちゃくちゃカスタマイズ仕様で
感じでいってみようかな
内側開いたらもう
1万円の筆1本
そう
5歩で8000円
でなんかスズリもなんか妙にこう光沢があるやつ売ったりして
まあどこまでやるか分かんないですけど
それすごいですね
はいカスタマイズ仕様で
すごいなんか趣味の悪い金持ちみたいだな
そうね
スネオ的なあれだよね多分ね
パパがねパパに買ってもらったんだっていう
ほら絶対この1万円の筆の方が
っていうか綺麗になるんだよ
みんなも買いなよみたいな
嫌だな
嫌だけどでも買ってあげた方がいいと思っているのも事実だな
難しい
まあでもねリアルですからね
まあというね
まあでもお墨付きが偉いなので
お墨だけに
はい
あのちょっといいんじゃないかなと思います
はいありがとうございます
はい
2通紹介しましたけど
はい
なんと3通目
珍しい
なんか特になしって言っときながら
なんかお便りを読みまくって
なんか変な微妙な失礼さがある気がする
そうですね
ないから読んでるんだなみたいな感じに
どうしてもなってしまうけど
そういうわけではなくね
たまたま
はいいただけてるので
えー
東京都お住まいのモモンガさん
はい
ありがとうございます
ありがとうございます
えー
鉄道さんあずまさんこんばんは
モモンガと申します
えー
先日は東中野の雑談にて
ご一緒させていただき
機材の話など
いろいろいろありがとうございました
ってことで
はい
これはですね
実は以前
雑談というお店で
たまたまおしゃべりをさせていただいた方ですね
はい
はい
別のポッドキャストをされている方
はい
ポッドキャストをされているということなので
はい
あの
ミュージカルについてのポッドキャストを
70回ぐらいやっていらっしゃるということでですね
はい
こちら紹介させていただきます
あの
概要欄にリンク貼っておきますので
僕も聞き始めました
はい
オーバーチャーって言うんですっけ
オーバーチャーってやつですね
オーバーチャーってどういう意味なんだろう
ググってみないとわからない
なんか
オーバーチャーっていう名前の
3Dプリンターのフィラメントを
よく使ってるんですけど
あー確かに
確かにオーバーチャーというフィラメントの
だから
おフィラメントだと思って
ジョキョクって意味ですね
ジョキョク
いいオシャレネーミングですね
帰宅して早速ユニクロの回と
サイゼの回を聞きました
特にサイゼの回は
私もシステムを開発する会社の
端クレによりますので
仕様を思い切って減らすのは
かっこいいとか
スマホ一台で解決しようとすると
かえってユーザビリティが悪くなっているのではないか
などなど
なるほどなと思うことばかりです
使いやすいサービスを生み出すのって
数十手先まで読める
騎士みたいな脳みそをしてないと
無理なんてないでしょうか
ほのめかされてきた
千葉正弥氏とサイゼの回も
何のことか大変気になります
ぜひやってください
ということでありがとうございます
ありがとうございます
千葉正弥氏とサイゼの回は
ググってもらえると
出てくる話ではあるんですけど
これに対しては
あまり容易にコメントすると
僕も
なんかまずいこと言ってしまいそうになっているので
そんな深い話があるんですね
そうですね
ぶっちゃけてしまうと
これ今収録2週目ですよね
あまりに
社会的に
触れづらいテーマに触れてしまったところがあって
ちょっとすいませんが
一回整理してから話そう
そうしましょう
ということで
そうですね
ということで
さらりと流していただいて
軽くググっていただけると
ことのテーマはざっくり分かると思いますのでね
一旦
そうですね
僕も軸位追って
いつか
あずまくんと答え合わせしたいなと思います
そうですね
ということで
お便りありがとうございます
ありがとうございます
でも手紙もらえるって嬉しいですね
こうやって
そうよ
本当に
フォームでお便り送るって
本当に大変なことだと思います
そうですよね
なんだったら
1枚の年賀状よりは
絶対大変だと思う
いやそうそうそうそう
いやありがたい
年賀フォームとかでもいいですよ
え何やり
なんか
元旦に明けまして
おめでとうございます
あ
明けおめって
ただ書いてあるだけのやつ
それで
あの
まあもしかしたら
なんかこう
余計なというか
なんか書いても
全然いいんですけど
はいはい
変な
ちょっとした絵が
添えてあってね
うん
とかこれについて
聞きたいですでもいいし
はいはいはい
それを
我々もいろんなポッドキャストに
年賀フォームっていうか
お便りで年賀って
聞いたことないな
年賀状すらも
送ってないからな
年賀メールも送ってないし
年賀LINEも送ってないわ
あの
分かんない
ちょっと何の話とか
分かんないけど
いやでも年賀状な
最後にもらって
自分が送り返せなくて
途絶えたやつ
すっごい後ろめたかったな
あー
そういう後ろめたさは
まあありますね
そうですね
というのも
返さなきゃと思って
忙しさとか
惜しいところまで
書くんですけど
はい
なんか送るところまで
行かずに終わったやつとか
結構あって
そうやって一件ずつ減っていって
なくなっていったっていう
途絶えていったという
そうですね
いやそれはそうですよ
このポッドキャストのフォームについても
まだ取り上げられてない
お便りもありますからね
あれまだ結構ありましたっけ
ちょっとポツポツあるんですよ
ちゃんとしっかり目を通しております
ということだけは
ちゃんと伝えておきますね
そうですね
全部大事に見て
嬉しいなと思っている
そうですね
紹介してもらった動画とか
そういうのも見てますんでね
今日は特になしの回なんで
お便りを紹介しましたけど
はい
ちょっとこれが
今の家の最後の
イメージキャストです
おー
はい
次回は引っ越しが終わって
はい
多分段ボールに囲まれていることは
変わらないと思うんですけども
じゃあ
再びいい音響特性で
そうですね
ちょっと音が反響するようになったら
あ
片付いてきたんだなーって
こう
うっすら
わかる
怖いわ
そんなところで
察されてるのは
部屋の状況とか
ストーカーのやり口じゃないですか
いやーそうですね
なんか目に映った景色から
家を特定するみたいな
それと一緒ね
反響
反響から
おそらく
この
南平米のはず
とか言って
反響音を解析すると
部屋の広さが
わかってくる
そう
エアコンが隣の隣の部屋に
ついている
怖
ちょっとね
怖い話になってきたところで
はい
そろそろ終わりにしましょう
はい
お便りフォームだけじゃなくて
ディスコードの
なんか
緩い感じのコミュニケーションも
やっておりますんでね
はい
もし興味がある方いらっしゃったら
ぜひぜひ
ウェルカムということで
参加してもらえればと思います
もう
お便りフォームに書くようなことがない
って言うとでも
最終兵器として
ヨウっていうチャンネルがあって
ヨウとだけ書き続ければいい
っていうチャンネルがあるんで
あれ結構
途絶えることなく
ヨウ
来ますよね
何気に続いてる
そうですね
まあそういうのもありますんでね
適当
それが売りなのか
まあいいや
それが売りです
うちのディスコードは
まあいろんな形で支えていただいてるということで
サポーターの方もね
ありがとうございます
ありがとうございます
ありがとうございます
ということで
終わりにしましょうかね
はい
はい
じゃあ一越し続き頑張ります
はい
バイバイ
バイバイ
はい
ご視聴ありがとうございました