#141 着地の見えない光る戦士

#141 着地の見えない光る戦士

エピソード概要

前半はおたより回です。あずまはとめどなく抜ける犬の毛と戦っているようです。
自動生成されるポッドキャスト「今週の #easylazyscrap」を紹介しました。後半は鉄塔が髪の毛を光らせるために努力した話をしました。



■参考リンク

今週の #easylazyscrap
https://music.amazon.co.jp/podcasts/16990d02-673c-4bcd-90e0-a4df7c86fa4a/%E4%BB%8A%E9%80%B1%E3%81%AE-easylazyscrap

蛍光頭
https://twitter.com/tettou771/status/1659092839681146880


■プロフィール

あずま
インターネットが好き。Image Club主宰。会社でエンジニア・デザイナーとして働いている。犬を飼っている。1991年生まれ。

鉄塔
工作が好き。フリーランスでエンジニアをやっている。猫を飼っている。1987年生まれ。

アートワーク: error403
クリエイター/イラストレーター。耳かきを外に持ち歩いている。


■サポータープログラム

Image Castを持続可能なポッドキャストにするため、月3ドルからの支援を受け付けています。

サポーターの方はあずまによる近況報告や次回予告、収録のこぼれ話、特に意味のない写真などが毎週届きます。

二人を応援したい人はぜひよろしくお願いします。

https://www.patreon.com/imagecast


■だいたい読まれるおたよりはこちら

おたよりはこちらのメールフォームまで。

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メールは cast@image.club でも受け付けてます。

その他、Apple Podcastなどでレビューしてくれると大変励みになります!

Twitterのハッシュタグは #ImageCast です。エゴサしてます。



文字起こし
愛知県のもちさんからのお便りです
ありがとうございます
こんにちは
いつも楽しく拝聴しております
お二人は犬や猫を飼われていると思うのですが
抜け毛の掃除はどうされていますでしょうか
最近youtubeで
柴犬の感毛の動画を見て
その抜け毛の多さに驚き気になったので
お便りさせていただきました
これからも配信楽しみにしております
ということでありがとうございます
好きなおでんの具はもち巾着です
イメージキャストを聞いて
初めてもち巾着が人気のおでんの具であることを知りました
夫はもち巾着を好きではないので
いつも私はしそり占めしています
いい家庭ですね
いいですね
好きなやつがコンフリクトしてないっていう
素晴らしい
思いを共有できないっていう
もどかしさもあるかもしれませんけど
そうですね
適材適所ということで
そうですね
適材適所
なんか違う気がする
そうですねって言ったけど
適当なんだよな
犬の毛どうです
犬ね
犬はねすごいですよ
時期によっては
マジであの芝犬の毛を抜くたびに
もう一体芝犬ができるんで
なるほど
すごいですね
豆芝が
はい
塊がね
あのボコンボコン抜けるんですよ
え?
あの
ふわーっとたくさん抜けるんじゃなくて
ふわーっと抜けるんじゃなくて
ゴソッて抜けます
へー
これいいの?っていう感じで
抜けたのがどうして絡まりあって
ある程度のクラスターみたいになったものが
落ちてくるみたいな
いやっていうよりは
なんかもう
あれ?これすでに抜けていたみたいなのが
体にも吹くみたいに
そうそうそうそう
ここにあるけど
実際のところは
抜けてるも同然みたいな
状態で固定されてるんですよ
半固定状態みたいな感じで
なるほど
だから綿菓子をむしるみたいな感じで
ボソッて抜けますね
へー
すごいな
すごいですよ
そんなんが家の中を歩き回って
ブルブルしてるんで
いや
毎朝
朝起きたら掃除機かけるみたいな
なるほど
ブラッシングとかはするんですか?
ブラッシングしますね
してもそんな感じなんですか?
散歩終わった後とかに
こう
今日がサーってやって
で夜寝て朝起きたら
床が毛だらけになってるんですよ
うおー
不思議ですね
不思議ですね
いやー
ちょっとあの
スケールがでかいので
ちょっとうちの猫は
そこまでってことはないんですけど
夏
猫的には夏になった
夏毛になったかなっていうぐらいなので
はい
1週間前から1ヶ月前ぐらいまでは
割とよく抜けてたなー
という気はしますね
うんうんうん
今はね
犬もそんな抜けないですね
なんですよね
夏
っていうかこれね
お便りいただいたのが
1ヶ月前だったんですけど
うんうん
その頃はまだ抜けてましたね
たぶん
すごい抜けてた時期ですね
ちょうど
うん
まあ大した量ではないんですけど
うちも固めて
で
ボールを作るんですけど
作りますよね
ボール
そうです
とりあえず
で稲造って猫なんで
こう稲ボールって言ってて
あー
なんかちっこいボールを作ってます
で実家にいた時は
アビシニアンっていう
はい
まあ正確にはちょっと違うんですけど
アビシニアン系の猫だったので
アビシニアンね
はい
なんかこうスラッとした感じの
そうですそうです
エジプト
へー
正確に言うと
ソマリがお母さんで
はい
ソマリもわかんねえけど
ソマリはアビシニアンが突然変異して
ふわふわになったやつなんですよ
へー
でそれがどこかの猫と交わり
それで帰ってきたら子供を産んだみたいな
っていうのが
はあはあ
友達の家であってですね
へー
でそれで見に行ったら
モフモフの子供と
はい
すべすべっていうか
あのアビシニアンっていう
いかにもスラッとした猫の
2種類の子供が
わらわらわらってたくさんいて
でモフモフと
そのスルッとしたやつを
はいはい
1匹ずつもらったんですよ
はあ
そしたらこの毛の抜け方というか
毛質が全然違うから
面白かったですね
で両方ボールが作れるんですけど
ボールの感触が違うっていう
違うんだ
どっちの結果がわかるんですね
わかりますね
もうパッと見ただけでわかります
へー
でもあのアビシニアンって
毛が短く見えるんですけど
意外と毛自体はそんな長く
短くはなくて
ただまっすぐでこう
ペタッと体についてっていう
うんうん
だから撫でた時にこう
なんていうか
すべすべして
はいはいはい
滑らかな
うん別の良さがありますね
っていう
そんなそんなほっこり犬の子
犬猫エピソードから
お届けしますが
はい
本日のイメージキャスト
やっていきましょうか
そうですね
はい
じゃあいきましょう
今週の
イメージキャスト
6月18日土曜日の朝になりました
おはようございます
あずまです
鉄道です
イメージキャストは
個人で物を作る人の集まり
イメージクラブとして活動している
あずまと鉄道が
自宅からお送りするポッドキャストです
技術デザイン
制作表現などに関係のあるような
内容なトピックを中心に
毎週二人が気になったものを
発見したことを
それぞれ持ち寄って
おしゃべりします
ということで
お便りを読みましたが
もう一個あるんですよね
はい
はい
寝かしに寝かした
お便り2つ目
そうですね
はい
福岡県にお住まいの
岩谷成明さんからの
お便りです
ありがとうございます
ありがとうございます
あのずいぶん前に
はい
プログラミングのことを
聞いたことがあって
お
その時は大変お世話になりました
お世話になりました
えーこんにちは
実は1年前くらいから
ほぼ毎回聞いているのですが
初めてお便りします
ありがとうございます
ありがとうございます
技術ど真ん中の話題だけではなく
そのちょっと周辺の
それの何を面白いと思っているか
とかどう遊んでいるのか
とかなぜやるのか
とか
そうそうそれが聞きたいんだよ
という雑談を
よくしてくださるので
嬉しいです
嬉しいですね
やったいですね
よく言ってくれて
ちなみにこのお便りは
たまたま家にカルダモンがあったので
話題のカルダモンコーヒーを
飲みながら書いています
一口目の感想は
チャイコーヒーだ
でした
ですよね
なかなか
美味しいですね
量の感覚がわからず
一杯に対して
3粒むいて
入れてみたのですが
ちょっと強い気もするし
こんなもんな気もするし
どうなんでしょう
あえておすすめの量は聞かず
試行錯誤を楽しんでみようと思います
さて
最近新しいポッドキャストを
始めました
リスナー書士は
なんだよ
宣伝かよ
と思う思いでしょうが
どうかご容赦を
ひらに
ひらに
宣伝だそうですね
はい
日頃から
自分なんかが
特に面白くもない
感想を送って
よいのだろうか
という葛藤を
なんかプロダクトを
作ったぞという勢いで
なんとか
超えておるのです
と
こういうのありますよね
わかります
非常によくわかる
これ
物作ってるから
連絡してもいいんじゃないか
みたいな
めっちゃわかりますね
そういう
アクセルの踏み方ってありますね
ありますね
大事
番組名を
今週の
EasyLazySclapと
言います
ちょっと前に
EasyLazySclapという
みんなの後で読む
というものを
ゆるく共有する
スクラップボックス上の
サービスというか
仕組みを
作ったのですが
その内容を
週一で
抜粋
要約して
合成音声で
読み上げ
配信する
番組です
割と自動化できていて
今のところ
音声ファイルと
概要欄の
テキストの
生成までは
コマンド一発で
いけています
ここなんかちょっと
説明した方が
いいかもしれないですね
まず
スクラップボックス
何かっていう
そうですね
多分
知らない人も
多いと思うんですけど
スクラップボックスは
ウィキというかですね
なんか
いろんなメモを
みんなで書き込んだりとか
するような
見た目の
サービスですね
はい
で
そのサービス上で
サービスを作っているというか
うん
っていう感じみたいですね
コマンド一発で
それを取ってきて
音声ファイル
概要欄のテキスト
までできるってことは
もうアップロードだけ
手動でやって
番組を続けている
っていう感じですかね
そうですね
すごいですね
すごいところは
そこですね
うん
やっぱり
喋るんじゃなくて
もう全部機械に
喋らせて
ポッドキャストを
成立させようという
試み
ってことですね
はいはいはい
みんなが何を
気にしているのか
っていうことを
集めて
番組にしてしまうという
いやー
これから出てきそうだな
と思ってたものを
もうパッと作っちゃった
感じですね
そうですね
爆速ですね
すごい
続きを言いますね
チャットGPT以前なら
多分どんだけ早くても
3日はかかっていた
内容ですが
なんと大体
1日ぐらいでできました
僕みたいな機械学習
ペイペイが
これを1日で作れる
というのは
素直に驚きの成果だし
喜びだし
ひるがえって
共有でもありますね
どうこの時代を
泳いでいこうかな
みたいなことを
考えてしまうような
技術の流星の
激しい作本ですが
お二人のように
自分がやっていて
楽しいということを
やり続けたいと思います
つらつら書いてしまいましたが
リスナーの皆さんも
AGLazy Scrubプロジェクトに
ぜひご参加いただけると
嬉しいです
今は週1の
更新頻度ですが
参加者が増えて
オープンAIの
トークン使用資料を
気にしながらの
毎日更新にせざるを得ない
未来を待っています
カルダモンコーヒー
ごちそうさまでした
今後も配信
楽しみにしています
ということで
はい
長かった
いや長かったですね
いやでも
カルダモンコーヒー
ごちそうさまでした
僕は奢ってないけど
そう言われると
大変恐縮なんですが
そうです
ちょっと言い忘れそうなんで
先に言うと
僕もカルダモンの
最適な量って
分かってなくて
なんかだんだん
麻痺して
徐々に増えてて
全員雰囲気でやってんだ
そうですね
分かんないのが
僕が飲んでるのは
コーヒーにカルダモンを
入れたものですけど
純粋なカルダモン水
っていうのが
あり得ると思うんですよ
カルダモンウォーターが
そうそうそう
でその間の
すごいコーヒー寄りな
ところだけを
試しているのが
現状なんで
はいはい
どこにピークが
あるのかっていうのを
これから旅しないと
いけないなって
ちょっと思ってます
そうですね
濃厚なカルダモンウォーターと
ただのコーヒーの間
そうそうそう
ですね
そこまだね
パラメーターが
1個っていうか
まあ
濃さを含めるとね
ちょっと次元が
増えちゃいますけど
探索しきれてないっていう
うん
これから旅に出ようかな
と思っているところです
フロンティアを旅する
ところってことですね
はい
いやー
こういう風にして
物を作って
お便りしていただく
っていうのは
大変ありがたいですね
そうですね
うん
もちろん
別に物を作らなくても
全然お便りして
欲しいんですけど
はい
でも
なんかちょっと
お便りって
送りづらい雰囲気ありますよね
ちゃんとした内容じゃないと
みたいな
なんか
何でもいいんですけどね
うん
そう
質問じゃなくても
何でもいいんだけど
うん
まあ
作ったよっていうのは
でもコメントしやすいというか
そうですね
確かに
素直に
面白いっていうか
そうそうそう
イージレジスクラップの
ポッドキャスト
はい
リンク貼っときますけど
聞きました
いやー
ちょっと聞きました
めちゃめちゃ機械音声なんですよ
そうなんですよね
めちゃめちゃ機械音声で
めっちゃずっと
こう棒読みなんですよね
まあ
強いて言うと
ちょっと聞きづらさはあるな
とは思ったんですけど
コンセプトが面白いので
そうそうそう
これをやるっていうのが
面白いっていう
でもその辺は
ちょっと技術の
こう
ブレイクスルーがあれば
聞きやすさとかも
どんどん上がってくると思うんで
そうですね
いやなんかその
音声を
ボットとして生成する
してそれを
ポッドキャストにするっていう
ボッドキャストっていうのを
僕は
はいはいはい
前に言葉だけ
思いついてたんですけど
まさにそれっぽいものが
生まれ始めてる
完全にそうですね
多分ね海外だと
そういうのどんどん
増えてきてるんだと思うんですけど
日本でも
こう実験的に
こういうのが増えてきてる
っていうのは
面白いなと思いますね
いやーいいですね
しかもこれが
いろんな人のスクラップで
やるっていう
コンセプトが
また面白いなと思ってて
集合値的な感じで
なんか自動でやる意味が
結構出てくるっていう
気もするし
単に自動でやるっていう
だけだったら
まあ
Wikipediaのおすすめの記事を
ピックアップして出しても
まあ
いいかもしれないけど
もうちょっとそうじゃなくて
ここでしか聞けない
理由がありそうな気がするし
そうですね
聞いて思ったのは
やっぱりその音声で
既存の文章のデザインを
どう伝えるかっていう
実験になるなっていう
ところもあって
やっぱりね
単純に
その本文の文章を
これは
チャットGPTを使って
多分ようやくも
加えてくれてるんですけど
この記事は
これこれこういう人が
こうした記事で
みたいな説明も
軽く入ったりとかしてるんですけど
やっぱりその
ただそれだけじゃなくて
もうちょっとこう
ここが
文章全体の中の
どこに当たるのかとか
そういうのを
文章読んでる時って
あんま見失わないじゃないですか
はいはいはい
このスクロールバーが
横にこう動いてて
それによって
全体の中の
どの辺の位置に
今いるなみたいな
とか分かるし
でも音声だと
結構簡単に
見失いがちになっちゃうんだな
っていう発見があったりとか
なるほど
あとやっぱ
見出しとか本文とかの違いとか
そういうのも
今読んでるところが
何なのかって
パッと見たら
情報量として
テキストに入ってるから
文章だったら
分かるんだけど
音声だったら
なかなか難しいという
なるほどね
そういう
なんかそういう
メタ的な情報を
文章から音声に
変換していくっていうのが
必要だなと思って
そことか
あとまあ
セリフの
間とかって
文章のデザインというところの
余白だったりとか
行間みたいな
感じに扱えたりとか
するんだろうなとか
あーなるほど
そう思うと
意外と文章の
音声化って
難しいとか
複雑かもしれないですね
そうですね
っていうか
人間の発話って
すごい複雑なこと
してるのかもな
みたいな
とかも思いますね
なるほどね
なんとなく
自然に聞き取れて
何の話してるのかが
分かって
なんとなく
周囲の予測が
ついていくっていう
やっぱ
自動で
生成された文字列を
システムで
読み上げている
っていうのだと
自分が
次の瞬間に
どこに飛ばされるのか
分からないっていう
感じはあるんですよね
まあでも
僕の話も
急に話題変わったなって
よく言われますけどね
まあ確かに
まあその
とりあえず
できることとしては
効果音とか
入れた方がいいな
って思いましたね
なるほど
話題が変わるときに
はぁはぁはぁはぁはぁ
とかなんかこう
見出しのところだと
ちょっとエコーがかかるとか
なるほど
なんかそういうのとかが
入ると
全体の中の
構成が
音声の中にも
作られていって
面白いなとか
じゃあもしかしたら
変換する前に
マークダウン形式なり
まあHTMLだったら
そのままでも
いいかもしれないですけど
それの形式で
ボンと
渡した方が
いい可能性って
あるのかな
確かに確かに
とかあるかもしれないですね
結局
別のマークダウンになるのかな
ここに
効果音を入れるみたいな
別の
あーそうですね
そのマークダウンで
投げて
マークダウンで
返ってくるみたいな
そうですね
違う
なんていうか
サウンドみたいな
タグがあって
で
そのサウンド
なんちゃらの
タグのところで
効果音を入れるっていう
結構難しいな
めんどくさそうですけど
まあ
そうですね
でもなんかその
出てくる
アウトプットに
そんなにこう
構造性を求めなくて
いいっていうのが
そのAIによる
出力の面白さかな
っていうのは
最近そういう気がしてて
はい
なんかもう
完全なプログラムみたいに
聞かれたことだけを
答えてもらうんじゃなくて
こう
ある程度こう
人間っぽい揺らぎというか
なんか変化が
混じってる方が
それを許容できるシステムの方が
新しいんじゃないかなとか
なるほど
思いますね
まあそういうので
考えていくと
例えばその
ラジオコンテンツとかって
いかにその
そういう風に
うまくデザインされてるか
みたいなのって
あるなとか
はっはっはっはっはっはっは
完全に情報だけが
入ってるんじゃなくて
こうある程度
クッションになるような
発話とかが
包み込まれてたりとか
まあでも
一定こう
構成みたいなものが
あって
効果音が
いつもの
効いてるやつは
一応あってとか
でも時々ちょっと
変わってとか
すごいちょうど
揺らぎがあって
面白いですよね
なるほどね
でもチャットGPTも
ポッドキャストは
結構
効いているっていう話は
ああ
そうなんだ
えぇ
なんかで見たんですけど
聞くっていうか
多分
文章化したものを
読ませる
ってことは
話し言葉に対する
理解もある程度
あるんじゃないか
っていう気がするんで
まだGPT4が
どのぐらい
話し言葉に
最適化されてるか
は分かんないですけど
もしかしたら
プロンプトによっては
そういう力も
もっと引き出せるのかな
ていうか
すでにやってそうな
気がするんですけど
岩谷さんが
確かに
ここで思いつくことは
岩谷さん思いついてる
と思うんですよね
そうですね
作ってる人って
もっといっぱい
思いついてますから
すっごい思いついた中で
厳選して
実装したりとか
そうそう
僕らがこうやって
横からこうすれば
いいと思うよ
みたいな感じで
言ってるのは
みんな考えた上で
できることやってる
っていう
そうそう
ちょっと
クソ生意気な
ってなってるかもしれないんで
そうですね
おそらく
それはもう
分かってるよ
って言われると思いながら
僕はあえて
僕たちは言っています
すいません
分かってる前提で
もう一個言うと
最近その
PDFを渡したら
それの内容に対して
受け答えしてくれる
みたいな
のができるようになって
きるじゃないですか
文章に対して
質問ができる
みたいな
感じですけど
それみたいな感じで
そのウェブページを
渡されたら
これはこれこれ
こういう
例えばなんか
二人一組みたいな
形式になって
この記事は
これこれこういう記事です
って言われたら
それに対して
勝手に
いい感じの質問を
してくれるとか
なんかそれで
その
うまいこと
話が回っていく
みたいな
なるほど
一人で喋ってるだけ
じゃなくて
YouTubeのゆっくり解説
みたいな感じで
確かに
それはそれで
分かりやすそうですね
ああいうなんか
聞き手
話して
みたいな形式って
すごい普遍的な
分かりやすさ
というか
良さあるなとか
はいはいはいはい
っていうのもあるんで
両方
AI同士で
こう
その
ウェブページを
ネタにずっと
会話してくれる
みたいなとか
はいはいはいはい
あると面白いかも
確かにな
これもしかして
4コマ漫画にする
みたいなアプローチも
あったりするんですかね
ああ
いや今思いついたんですけど
4コマ漫画に
ありそうな
フレームを
あらかじめ
100種類ぐらい
作っておいて
で
それぞれが
どんなコマかっていうのを
GPTに理解させた上で
その枠の種類と
枠に入る文言を
JSONで返す
みたいな
ものを作って
それを画像化すれば
いけるみたいな
それを4コマ漫画の
自動生成ですよ
そうそうそう
もはや
で4コマ漫画の
自動生成してくれたら
はい
例えばバーって文章で
書いてやったら
よくわかんないけど
あ誰かが出現して
がっかりしてるやつだな
とか
はいはいはい
なんかそういうのが
一瞬パッ
一瞬でパッと入ってきて
うんうん
で中身を読むとか
で嬉しいニュースかどうかって
読まないとわかんないけど
なんか感情が
込められることによって
結構素早く理解できる
なんていうか
パイプラインができるというか
はいはい
そんな気がするんで
その感情っていうのを
うまく
なんていうか
情報伝達に
うんうんうん
まあ混ぜ込むというか
はいはいはい
そういうことができるのは
もしかしたら
4コマ漫画なんじゃないかな
とか
あー
思うんですよね
なるほどなるほど
なるほど
これあの100種類
まあ何種類か
わかんないけど
作って
でテキストを
埋め込むっていうんだったら
うんうん
サイトみたいな形で
なんか実装できたり
するんですかね
100種類の
4コマ漫画のパターンを
作って
そうそうそうそう
でそれを
あのURLに
全部のパラメータが
バッとこう
パラメータで
与えられて
はいはい
でその
それをリンクをクリックしたら
4コマ漫画が
見れるっていうのが
できそうかな
なんかできるような
感じはしますね
なんか生成
それができるってことは
GPTの
チャットGPTの
プラグインとして
作れる
あー
そういうこと
うん
なるほど
画像を返してくれる
という
そうそうそうそう
まあいいや
ちょっとあの
飛びすぎたけど
えーと
まあ4コマ漫画
は
例で
例というか
いいかどうか
わかんないけど
人間
は
感情を
使って
情報伝達する
APIがある
ので
便利だ
そうですね
まあそれで言うと
その4コマ漫画みたいな
こう
迂回をしなくても
声に感情を乗せて
話せばいいのでは
っていう感じもしますね
そうだった
そうですね
それが一番
ですね
声に
声に感情を込めれば
いいのでは
それが一番ですね
大発明
すごい発明ですね
すごい発明ですよ
これ
いやー
人間のローレビューのAPIに
ガツンとアクセスしてますね
直接
感情を伝えることができますからね
声って
そう考えたらすごいことですよね
残念そうに残念なお知らせを言うってこと
うーん
はぁ
なんかそういうのあったな
そういう小説がありましたね
え
何ですか
伊藤計画の小説でそういうのありました
小説の内容全部が
その感情をセットにした
HTML言語みたいなので作られているっていう
はぁはぁはぁはぁ
どういう感情なのかっていうのを
HTMLのアトリビュートみたいな感じで
説明されているっていうですね
ほぉー
まあそういうのもありました
面白いですね
ちょっとそれに近い世界観になっているかもしれないですね
で今度は
これにこの感情をつけるのは失礼だとかって
いろんな話が湧いて
で
あのニュースみたいに戻っていく
あー
それはバッドエンドですね
そうですね
はい
そんな感じです
いやー
ちょっと思い方わかんなくなっちゃった
あのー
超面白いトピックだと思うので
うん
これ叩き台にしていろんなことできるなっていうのは
ちょっと思いましたね
ね
そうですね
これかなり可能性が面白い
うん
そう
この岩谷さんっていう方はすごい結構
ポッドキャスト系のウェブサービスとかも
いろいろ作ってたりとか
結構活発に活動されている印象ですね
すごいですね
うん
僕も作る作ると言いながら
あんまりGPT関連のものを
あの発表はあんまで来てなくて
歯がゆい
歯がゆい
うん
尊敬します
そう
僕も僕らもね
作ってるんですけどね
うん
ちょっと
ちまちまですか
いやー
これはちょっとポッドキャスト関連で
サービスを作る仲間として
何らかのディスコードに
参加したり
読んだりした方が
いいのでは
そうですね
あのー
僕が入っていいディスコードがあれば
僕とかが
お知らせください
って感じですかね
お知らせくださいって感じですね
はい
あと他に話したいこと
話したいこと
えーと
作ったけど発表しないものが多い
つながりで
はい
急に話すんですけど
はいはいはい
最近ちょっと髪を光らせたんですよ
髪って髪の毛の髪ですね
あー
ハゲ的な話ではないですよね
あじゃないです
髪は生えている状態で
髪が光るという
はあはあ
ものなんですけど
光ファイバーを植えたとか
いやそれもちょっと違って
ネックバンド式のUVライト
サイトを作って
そして髪をUVで光る
蛍光塗料みたいなやつで
染めるっていうことをして
で全部染めたんじゃなくて
こう首の周りの光が当たるあたりを
はいはいはい
こう染めてですね
結構パンクなことしますよね
髪に関しては
鉄道さん
いやちょっとね
えー
やったのはいいんだけど
なんかあんまりなんでやったのか
自分でもわからなくて
記事にできなくて
困ってるんですよ
そっか
そうそう
書くほどではなかったっていう
なんかね
頑張って作ったんですけど
これなんで作ったのか
もう結論もない
ただ光らせたかった
っていうことしかなくて
一番いい理由じゃないですか
ただ光らせたかったって
なんかね
いや色はね
色々入れていたんですけど
はい
赤にしたり青にしたり
でもこれ終わらせ方が
わからなくなって
はい
あの早く
記事としての
あいやえっと
自分の人生の中で
あ自分の人生の中で
そうそう
髪を染めるっていう時期を
どうやって卒業すればいいかって
あーもうエグジット戦略に
差し掛かってるんですね
そうそうそう
それで急に黒に戻ったら
ただしぼんだだけになるから
最後に
一花火あげたいという
そうそうそうそう
光れば終わりって
思えるんじゃないかと思って
あの
でもね結構難しかったですね
あー
あの光るためのデバイスは
サッって作ったんですけど
そのバッテリー式で
ダイヤルをこうひねると
ピカピカ点滅する
おー結構ちゃんと本格的な
そうそうそう
しかもバッテリー持ちも良くて
4,5時間つくんですけどね
おーすごい
でそれはバッて作ったんですけど
なんかね光る紙のカラー材が
なかなか見つからなくて
おー
あの蛍光っぽいやつを
で染めてみたら
全く蛍光じゃない
ただの派手な色だったりとか
あー
ちゃんと本当に光を
反射してはくれないんですね
そう
取り寄せたやつが
劣化しすぎて
全然光らないとか
あー
で3回目が
海外から取り寄せたやつで
やっと光ったみたいな
感じで
すごいですね
何のためにそんな努力してるのか
全然分かんない
という点を除くと
なんかね
光らせたいなっていう
諦めるのは恥ずかしいから
光るとこまでやろうと思ったんですけど
はいはいはい
でも途中から
努力とその動機が
見合ってないっていう
ことに気づいて
しかも1回しか使ってないんですよね
光って満足しちゃったから
だいぶ
涙ぐましい努力をした割には
1回しか光ってくれないんですか
いやまだ光りますよ
あまだ光る
今も光るんですか
今も光ります
あそうなんだ
なんだけどなんか
もういいかなってなっちゃった
いつ光らせたらいいか分からない
いやーなんかね
夜中に
あーちょっとおトイレ行きたいな
っていう時とか
あそっか
そっかじゃないよ
自分からは見えないしな
そうか
自分から見えないのか
そう後頭部がね
パーって光って
あー
しかも光るだけだと
多分目立たないだろうと思って
はい
点滅するようにしていて
その点滅の仕方も
パッと光って
フェードアウトして
パッと光って
フェードアウトするっていう
一番光っていることを
強調しやすいように
なるほど
光の量を
曲線を描くっていうか
やってるんですか
すごいですね
そのなんか光り方の
加減まで頑張ってるのに
そうそうそうそう
どこで何したらいいか
分からないんですよね
うーん
それはやっぱその
夜の駅前とかで
待合所になったらいいんじゃないですか
なるほど
なるほど
ちょっと待って
どういうこと
どういうこと
その人々が
集う場所になるとか
目印になる
僕は何してたらいいんですか
動いていいんですかね
後ろ向いて立っておいて
はいはいはい
点滅しておくっていう
はいはい
音楽とか流してもいいかもしれないですけど
看板ですね
あそうそう
点滅速度も
周りの環境に合わせて
TPOを選べるように変えられるので
なんでそこ
そこはすごいコントロールしてるのに
全然使ってないですか
どうしよっか
何にし
どうしよっかな
ちょっと本当にね
着地点がなくて
はい
あの
ジャンプして今空中で
あやばい
着地数ポイントがないって言って
焦ってるような
そういう状態ですね
瞑想してますね
うん
ただ墜落するだけかもしれない
いいんじゃないですか
ちょっとね
もったいないから
あずまくんまだカラー剤残ってるんで
うわこっちに来た
やばいやばい
いやー
どうですか
カラーか
はい
光るカラー
今までの人生で髪染めたことないんですよね
お
じゃあいいじゃないですか
とりあえずパッて光らせておいて
もう一旦端っこまで行けば
まぁ後はどの色にでもできるんで
どうですかね
一旦極端まで行っておけばみたいな
そうそうそうそう
そういうこと
しかも2色あります
2色もあるのしかも
なんかね黄緑っぽいやつとオレンジっぽいやつ
それちゃんと光るんですか
うん
確かめた
自分の体で
えーとね
もうカラー剤を信用できなくなってたんで
はい
あの白い髪にこうシュッシュッて塗って乾かして
それでUV当てて
OKってなったやつだけを
おー
あのあずまくんに譲るので
テスト済みのやつだけを
はい
一回ブリーチとかで色抜かないといけないんですよね
しっかり抜いたほうがいいですね
うーん
やめときますか
一緒に空中でジタバタしてる絵しか見えないね
それは
そうですね
今同じことをしたところで
困ったなー
どうしよっかな
着地点見えないのは僕も一緒なんで
うーん困ったなー
うーんどうしよっかな
でちょっとね困ったことに
染めたばっかりで白いシャツとかを着ちゃうと
はいはい
シャツも光るようになっちゃうんで
光属性が映っちゃう
そうそうそう光属性がコピーされてしまって
あの今なんだったらベッドが一部光りますからね
すごいですね
光の戦士たちの続編
はい
そうですね
それはあれじゃないですかね
光の戦士としてのキャラクター付けに使うのがいいんじゃないですか
いろんなマンションに光ファイバーを通してもらって
はいはいはい
この髪型で行くと
開通式でピカーってやる
ピカーって光らすっていう
ちゃんとマンションに通ってる光ファイバーをもらってきて
その光でピカーって照らすっていう
通信の光で
そう
まああの
なんですかね
ちょっと
そういう着地したことになるのかな
ちょっとわかんないな
お便り募集してます
髪が光ったら嬉しいシチュエーション
一応1回だけ使ったのは
一応パーティーでは使ったんですよ
でも結婚式で
二次会で
人の
そうそうそう
でもだいたい結婚式に出る人って
忙しくてあんまり喋れないから
なんで光ってるのって言われて
ちょっとユーフライト作って
健康トイレで染めたんですよ
はははぐらいの感じ
はははじゃないよって感じですよね
はははとかじゃなくて
なんでっていう理由を聞いてるのに
どうやってになってるっていう
そうか
なんでって聞いたのか
なんでって聞かれても
理由が存在しないから答えられないんですよね
そうですね
あの
ちょっとね
困ってます
このままと不時着しちゃうんで
頼みます
リスナーの皆さん
じゃあ何かいい使い道があれば
使ってくれる人でもいいです
あー
光らせてくれる人
はい
一緒に
そうですね
っていうことで
そうですね
もしね
いたら
テッドさんと一緒に
光らせて
記念写真
フラッシュ焚いて
はい
やりましょう
まあいないだろうな
リスナーの誰かいたら
はい
ほい
そんな感じかな
はい
はい
最近ね
あの
ペイトレオンの
サポーター限定記事でね
日記書き始めたんですよ
あー書いてましたね
はい
もう毎日書いて今
5日目ぐらいまで
いってるんで
これが配信される頃まで
続いてるかどうか
わかんないけど
うん
今までにない分量を書いてますね
あの
忙しいのに
疲れてるのに
よく書けますね
そんな
ね
なんか
昼飯食いながら
書いたりとかしてますね
はー
日記ですね
うん
日記熱ってなんかこう
波があるんで
まあ今はその波がちょっと
来てるっていう
感じだけど
うん
この一瞬のきらめきを
逃さないで
サポーター登録してほしいですね
そうですね
僕もちょっと日記でも書こうかな
あ
いいですね
2人の日記が読める
お得
1人1.5ドル
1粒で2度おいしいという
日記読みたいですよね
逆に
他の人の
あー
それブログでは
ブログじゃないんですよ
日記なんですよ
あー
ブログみたいなこう
有用性とかじゃないんですよ
ブログも最初は日記っぽいの
多かったですけど
今ないですね
ね
そうそう
普通の身近な人とか
うん
知らない人とかが
普通の毎日送ってる日記が
今一番読みたい
なるほど
そんな
今日後の頃です
じゃあ
あの
ギブアンドテイクということで
僕を
ちょっと書きますね
はい
お願いします
ちょっとすぐ飽きるかもしれないで
じゃあそんなもんかね
はい
はい
じゃあ終わりにしましょう
はい
イメージキャストは
毎月
毎月
小学の支援をしてくださる
イメージキャスト
サポーターの皆様のおかげで
配信を継続できています
月に1回
コーヒーをおごってあげる程度の
金額からの支援をお待ちしております
詳しくは概要欄をご覧ください
そして
イメージキャストでは
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配信を継続しています
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概要欄のメールフォーム
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イメージドットクラブまで
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アップルポッドキャストなどでの
レビューも大変励みになっております
次回は
6月24日
土曜日の朝にお会いしましょう
それではまた来週
さよなら
さよなら
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愛知県のもちさんからのお便りです ありがとうございます こんにちは いつも楽しく拝聴しております お二人は犬や猫を飼われていると思うのですが 抜け毛の掃除はどうされていますでしょうか 最近youtubeで 柴犬の感毛の動画を見て その抜け毛の多さに驚き気になったので お便りさせていただきました これからも配信楽しみにしております ということでありがとうございます 好きなおでんの具はもち巾着です イメージキャストを聞いて 初めてもち巾着が人気のおでんの具であることを知りました 夫はもち巾着を好きではないので いつも私はしそり占めしています いい家庭ですね いいですね 好きなやつがコンフリクトしてないっていう 素晴らしい 思いを共有できないっていう もどかしさもあるかもしれませんけど そうですね 適材適所ということで そうですね 適材適所 なんか違う気がする そうですねって言ったけど 適当なんだよな 犬の毛どうです 犬ね 犬はねすごいですよ 時期によっては マジであの芝犬の毛を抜くたびに もう一体芝犬ができるんで なるほど すごいですね 豆芝が はい 塊がね あのボコンボコン抜けるんですよ え? あの ふわーっとたくさん抜けるんじゃなくて ふわーっと抜けるんじゃなくて ゴソッて抜けます へー これいいの?っていう感じで 抜けたのがどうして絡まりあって ある程度のクラスターみたいになったものが 落ちてくるみたいな いやっていうよりは なんかもう あれ?これすでに抜けていたみたいなのが 体にも吹くみたいに そうそうそうそう ここにあるけど 実際のところは 抜けてるも同然みたいな 状態で固定されてるんですよ 半固定状態みたいな感じで なるほど だから綿菓子をむしるみたいな感じで ボソッて抜けますね へー すごいな すごいですよ そんなんが家の中を歩き回って ブルブルしてるんで いや 毎朝 朝起きたら掃除機かけるみたいな なるほど ブラッシングとかはするんですか? ブラッシングしますね してもそんな感じなんですか? 散歩終わった後とかに こう 今日がサーってやって で夜寝て朝起きたら 床が毛だらけになってるんですよ うおー 不思議ですね 不思議ですね いやー ちょっとあの スケールがでかいので ちょっとうちの猫は そこまでってことはないんですけど 夏 猫的には夏になった 夏毛になったかなっていうぐらいなので はい 1週間前から1ヶ月前ぐらいまでは 割とよく抜けてたなー という気はしますね うんうんうん 今はね 犬もそんな抜けないですね なんですよね 夏 っていうかこれね お便りいただいたのが 1ヶ月前だったんですけど うんうん その頃はまだ抜けてましたね たぶん すごい抜けてた時期ですね ちょうど うん まあ大した量ではないんですけど うちも固めて で ボールを作るんですけど 作りますよね ボール そうです とりあえず で稲造って猫なんで こう稲ボールって言ってて あー なんかちっこいボールを作ってます で実家にいた時は アビシニアンっていう はい まあ正確にはちょっと違うんですけど アビシニアン系の猫だったので アビシニアンね はい なんかこうスラッとした感じの そうですそうです エジプト へー 正確に言うと ソマリがお母さんで はい ソマリもわかんねえけど ソマリはアビシニアンが突然変異して ふわふわになったやつなんですよ へー でそれがどこかの猫と交わり それで帰ってきたら子供を産んだみたいな っていうのが はあはあ 友達の家であってですね へー でそれで見に行ったら モフモフの子供と はい すべすべっていうか あのアビシニアンっていう いかにもスラッとした猫の 2種類の子供が わらわらわらってたくさんいて でモフモフと そのスルッとしたやつを はいはい 1匹ずつもらったんですよ はあ そしたらこの毛の抜け方というか 毛質が全然違うから 面白かったですね で両方ボールが作れるんですけど ボールの感触が違うっていう 違うんだ どっちの結果がわかるんですね わかりますね もうパッと見ただけでわかります へー でもあのアビシニアンって 毛が短く見えるんですけど 意外と毛自体はそんな長く 短くはなくて ただまっすぐでこう ペタッと体についてっていう うんうん だから撫でた時にこう なんていうか すべすべして はいはいはい 滑らかな うん別の良さがありますね っていう そんなそんなほっこり犬の子 犬猫エピソードから お届けしますが はい 本日のイメージキャスト やっていきましょうか そうですね はい じゃあいきましょう 今週の イメージキャスト 6月18日土曜日の朝になりました おはようございます あずまです 鉄道です イメージキャストは 個人で物を作る人の集まり イメージクラブとして活動している あずまと鉄道が 自宅からお送りするポッドキャストです 技術デザイン 制作表現などに関係のあるような 内容なトピックを中心に 毎週二人が気になったものを 発見したことを それぞれ持ち寄って おしゃべりします ということで お便りを読みましたが もう一個あるんですよね はい はい 寝かしに寝かした お便り2つ目 そうですね はい 福岡県にお住まいの 岩谷成明さんからの お便りです ありがとうございます ありがとうございます あのずいぶん前に はい プログラミングのことを 聞いたことがあって お その時は大変お世話になりました お世話になりました えーこんにちは 実は1年前くらいから ほぼ毎回聞いているのですが 初めてお便りします ありがとうございます ありがとうございます 技術ど真ん中の話題だけではなく そのちょっと周辺の それの何を面白いと思っているか とかどう遊んでいるのか とかなぜやるのか とか そうそうそれが聞きたいんだよ という雑談を よくしてくださるので 嬉しいです 嬉しいですね やったいですね よく言ってくれて ちなみにこのお便りは たまたま家にカルダモンがあったので 話題のカルダモンコーヒーを 飲みながら書いています 一口目の感想は チャイコーヒーだ でした ですよね なかなか 美味しいですね 量の感覚がわからず 一杯に対して 3粒むいて 入れてみたのですが ちょっと強い気もするし こんなもんな気もするし どうなんでしょう あえておすすめの量は聞かず 試行錯誤を楽しんでみようと思います さて 最近新しいポッドキャストを 始めました リスナー書士は なんだよ 宣伝かよ と思う思いでしょうが どうかご容赦を ひらに ひらに 宣伝だそうですね はい 日頃から 自分なんかが 特に面白くもない 感想を送って よいのだろうか という葛藤を なんかプロダクトを 作ったぞという勢いで なんとか 超えておるのです と こういうのありますよね わかります 非常によくわかる これ 物作ってるから 連絡してもいいんじゃないか みたいな めっちゃわかりますね そういう アクセルの踏み方ってありますね ありますね 大事 番組名を 今週の EasyLazySclapと 言います ちょっと前に EasyLazySclapという みんなの後で読む というものを ゆるく共有する スクラップボックス上の サービスというか 仕組みを 作ったのですが その内容を 週一で 抜粋 要約して 合成音声で 読み上げ 配信する 番組です 割と自動化できていて 今のところ 音声ファイルと 概要欄の テキストの 生成までは コマンド一発で いけています ここなんかちょっと 説明した方が いいかもしれないですね まず スクラップボックス 何かっていう そうですね 多分 知らない人も 多いと思うんですけど スクラップボックスは ウィキというかですね なんか いろんなメモを みんなで書き込んだりとか するような 見た目の サービスですね はい で そのサービス上で サービスを作っているというか うん っていう感じみたいですね コマンド一発で それを取ってきて 音声ファイル 概要欄のテキスト までできるってことは もうアップロードだけ 手動でやって 番組を続けている っていう感じですかね そうですね すごいですね すごいところは そこですね うん やっぱり 喋るんじゃなくて もう全部機械に 喋らせて ポッドキャストを 成立させようという 試み ってことですね はいはいはい みんなが何を 気にしているのか っていうことを 集めて 番組にしてしまうという いやー これから出てきそうだな と思ってたものを もうパッと作っちゃった 感じですね そうですね 爆速ですね すごい 続きを言いますね チャットGPT以前なら 多分どんだけ早くても 3日はかかっていた 内容ですが なんと大体 1日ぐらいでできました 僕みたいな機械学習 ペイペイが これを1日で作れる というのは 素直に驚きの成果だし 喜びだし ひるがえって 共有でもありますね どうこの時代を 泳いでいこうかな みたいなことを 考えてしまうような 技術の流星の 激しい作本ですが お二人のように 自分がやっていて 楽しいということを やり続けたいと思います つらつら書いてしまいましたが リスナーの皆さんも AGLazy Scrubプロジェクトに ぜひご参加いただけると 嬉しいです 今は週1の 更新頻度ですが 参加者が増えて オープンAIの トークン使用資料を 気にしながらの 毎日更新にせざるを得ない 未来を待っています カルダモンコーヒー ごちそうさまでした 今後も配信 楽しみにしています ということで はい 長かった いや長かったですね いやでも カルダモンコーヒー ごちそうさまでした 僕は奢ってないけど そう言われると 大変恐縮なんですが そうです ちょっと言い忘れそうなんで 先に言うと 僕もカルダモンの 最適な量って 分かってなくて なんかだんだん 麻痺して 徐々に増えてて 全員雰囲気でやってんだ そうですね 分かんないのが 僕が飲んでるのは コーヒーにカルダモンを 入れたものですけど 純粋なカルダモン水 っていうのが あり得ると思うんですよ カルダモンウォーターが そうそうそう でその間の すごいコーヒー寄りな ところだけを 試しているのが 現状なんで はいはい どこにピークが あるのかっていうのを これから旅しないと いけないなって ちょっと思ってます そうですね 濃厚なカルダモンウォーターと ただのコーヒーの間 そうそうそう ですね そこまだね パラメーターが 1個っていうか まあ 濃さを含めるとね ちょっと次元が 増えちゃいますけど 探索しきれてないっていう うん これから旅に出ようかな と思っているところです フロンティアを旅する ところってことですね はい いやー こういう風にして 物を作って お便りしていただく っていうのは 大変ありがたいですね そうですね うん もちろん 別に物を作らなくても 全然お便りして 欲しいんですけど はい でも なんかちょっと お便りって 送りづらい雰囲気ありますよね ちゃんとした内容じゃないと みたいな なんか 何でもいいんですけどね うん そう 質問じゃなくても 何でもいいんだけど うん まあ 作ったよっていうのは でもコメントしやすいというか そうですね 確かに 素直に 面白いっていうか そうそうそう イージレジスクラップの ポッドキャスト はい リンク貼っときますけど 聞きました いやー ちょっと聞きました めちゃめちゃ機械音声なんですよ そうなんですよね めちゃめちゃ機械音声で めっちゃずっと こう棒読みなんですよね まあ 強いて言うと ちょっと聞きづらさはあるな とは思ったんですけど コンセプトが面白いので そうそうそう これをやるっていうのが 面白いっていう でもその辺は ちょっと技術の こう ブレイクスルーがあれば 聞きやすさとかも どんどん上がってくると思うんで そうですね いやなんかその 音声を ボットとして生成する してそれを ポッドキャストにするっていう ボッドキャストっていうのを 僕は はいはいはい 前に言葉だけ 思いついてたんですけど まさにそれっぽいものが 生まれ始めてる 完全にそうですね 多分ね海外だと そういうのどんどん 増えてきてるんだと思うんですけど 日本でも こう実験的に こういうのが増えてきてる っていうのは 面白いなと思いますね いやーいいですね しかもこれが いろんな人のスクラップで やるっていう コンセプトが また面白いなと思ってて 集合値的な感じで なんか自動でやる意味が 結構出てくるっていう 気もするし 単に自動でやるっていう だけだったら まあ Wikipediaのおすすめの記事を ピックアップして出しても まあ いいかもしれないけど もうちょっとそうじゃなくて ここでしか聞けない 理由がありそうな気がするし そうですね 聞いて思ったのは やっぱりその音声で 既存の文章のデザインを どう伝えるかっていう 実験になるなっていう ところもあって やっぱりね 単純に その本文の文章を これは チャットGPTを使って 多分ようやくも 加えてくれてるんですけど この記事は これこれこういう人が こうした記事で みたいな説明も 軽く入ったりとかしてるんですけど やっぱりその ただそれだけじゃなくて もうちょっとこう ここが 文章全体の中の どこに当たるのかとか そういうのを 文章読んでる時って あんま見失わないじゃないですか はいはいはい このスクロールバーが 横にこう動いてて それによって 全体の中の どの辺の位置に 今いるなみたいな とか分かるし でも音声だと 結構簡単に 見失いがちになっちゃうんだな っていう発見があったりとか なるほど あとやっぱ 見出しとか本文とかの違いとか そういうのも 今読んでるところが 何なのかって パッと見たら 情報量として テキストに入ってるから 文章だったら 分かるんだけど 音声だったら なかなか難しいという なるほどね そういう なんかそういう メタ的な情報を 文章から音声に 変換していくっていうのが 必要だなと思って そことか あとまあ セリフの 間とかって 文章のデザインというところの 余白だったりとか 行間みたいな 感じに扱えたりとか するんだろうなとか あーなるほど そう思うと 意外と文章の 音声化って 難しいとか 複雑かもしれないですね そうですね っていうか 人間の発話って すごい複雑なこと してるのかもな みたいな とかも思いますね なるほどね なんとなく 自然に聞き取れて 何の話してるのかが 分かって なんとなく 周囲の予測が ついていくっていう やっぱ 自動で 生成された文字列を システムで 読み上げている っていうのだと 自分が 次の瞬間に どこに飛ばされるのか 分からないっていう 感じはあるんですよね まあでも 僕の話も 急に話題変わったなって よく言われますけどね まあ確かに まあその とりあえず できることとしては 効果音とか 入れた方がいいな って思いましたね なるほど 話題が変わるときに はぁはぁはぁはぁはぁ とかなんかこう 見出しのところだと ちょっとエコーがかかるとか なるほど なんかそういうのとかが 入ると 全体の中の 構成が 音声の中にも 作られていって 面白いなとか じゃあもしかしたら 変換する前に マークダウン形式なり まあHTMLだったら そのままでも いいかもしれないですけど それの形式で ボンと 渡した方が いい可能性って あるのかな 確かに確かに とかあるかもしれないですね 結局 別のマークダウンになるのかな ここに 効果音を入れるみたいな 別の あーそうですね そのマークダウンで 投げて マークダウンで 返ってくるみたいな そうですね 違う なんていうか サウンドみたいな タグがあって で そのサウンド なんちゃらの タグのところで 効果音を入れるっていう 結構難しいな めんどくさそうですけど まあ そうですね でもなんかその 出てくる アウトプットに そんなにこう 構造性を求めなくて いいっていうのが そのAIによる 出力の面白さかな っていうのは 最近そういう気がしてて はい なんかもう 完全なプログラムみたいに 聞かれたことだけを 答えてもらうんじゃなくて こう ある程度こう 人間っぽい揺らぎというか なんか変化が 混じってる方が それを許容できるシステムの方が 新しいんじゃないかなとか なるほど 思いますね まあそういうので 考えていくと 例えばその ラジオコンテンツとかって いかにその そういう風に うまくデザインされてるか みたいなのって あるなとか はっはっはっはっはっはっは 完全に情報だけが 入ってるんじゃなくて こうある程度 クッションになるような 発話とかが 包み込まれてたりとか まあでも 一定こう 構成みたいなものが あって 効果音が いつもの 効いてるやつは 一応あってとか でも時々ちょっと 変わってとか すごいちょうど 揺らぎがあって 面白いですよね なるほどね でもチャットGPTも ポッドキャストは 結構 効いているっていう話は ああ そうなんだ えぇ なんかで見たんですけど 聞くっていうか 多分 文章化したものを 読ませる ってことは 話し言葉に対する 理解もある程度 あるんじゃないか っていう気がするんで まだGPT4が どのぐらい 話し言葉に 最適化されてるか は分かんないですけど もしかしたら プロンプトによっては そういう力も もっと引き出せるのかな ていうか すでにやってそうな 気がするんですけど 岩谷さんが 確かに ここで思いつくことは 岩谷さん思いついてる と思うんですよね そうですね 作ってる人って もっといっぱい 思いついてますから すっごい思いついた中で 厳選して 実装したりとか そうそう 僕らがこうやって 横からこうすれば いいと思うよ みたいな感じで 言ってるのは みんな考えた上で できることやってる っていう そうそう ちょっと クソ生意気な ってなってるかもしれないんで そうですね おそらく それはもう 分かってるよ って言われると思いながら 僕はあえて 僕たちは言っています すいません 分かってる前提で もう一個言うと 最近その PDFを渡したら それの内容に対して 受け答えしてくれる みたいな のができるようになって きるじゃないですか 文章に対して 質問ができる みたいな 感じですけど それみたいな感じで そのウェブページを 渡されたら これはこれこれ こういう 例えばなんか 二人一組みたいな 形式になって この記事は これこれこういう記事です って言われたら それに対して 勝手に いい感じの質問を してくれるとか なんかそれで その うまいこと 話が回っていく みたいな なるほど 一人で喋ってるだけ じゃなくて YouTubeのゆっくり解説 みたいな感じで 確かに それはそれで 分かりやすそうですね ああいうなんか 聞き手 話して みたいな形式って すごい普遍的な 分かりやすさ というか 良さあるなとか はいはいはいはい っていうのもあるんで 両方 AI同士で こう その ウェブページを ネタにずっと 会話してくれる みたいなとか はいはいはいはい あると面白いかも 確かにな これもしかして 4コマ漫画にする みたいなアプローチも あったりするんですかね ああ いや今思いついたんですけど 4コマ漫画に ありそうな フレームを あらかじめ 100種類ぐらい 作っておいて で それぞれが どんなコマかっていうのを GPTに理解させた上で その枠の種類と 枠に入る文言を JSONで返す みたいな ものを作って それを画像化すれば いけるみたいな それを4コマ漫画の 自動生成ですよ そうそうそう もはや で4コマ漫画の 自動生成してくれたら はい 例えばバーって文章で 書いてやったら よくわかんないけど あ誰かが出現して がっかりしてるやつだな とか はいはいはい なんかそういうのが 一瞬パッ 一瞬でパッと入ってきて うんうん で中身を読むとか で嬉しいニュースかどうかって 読まないとわかんないけど なんか感情が 込められることによって 結構素早く理解できる なんていうか パイプラインができるというか はいはい そんな気がするんで その感情っていうのを うまく なんていうか 情報伝達に うんうんうん まあ混ぜ込むというか はいはいはい そういうことができるのは もしかしたら 4コマ漫画なんじゃないかな とか あー 思うんですよね なるほどなるほど なるほど これあの100種類 まあ何種類か わかんないけど 作って でテキストを 埋め込むっていうんだったら うんうん サイトみたいな形で なんか実装できたり するんですかね 100種類の 4コマ漫画のパターンを 作って そうそうそうそう でそれを あのURLに 全部のパラメータが バッとこう パラメータで 与えられて はいはい でその それをリンクをクリックしたら 4コマ漫画が 見れるっていうのが できそうかな なんかできるような 感じはしますね なんか生成 それができるってことは GPTの チャットGPTの プラグインとして 作れる あー そういうこと うん なるほど 画像を返してくれる という そうそうそうそう まあいいや ちょっとあの 飛びすぎたけど えーと まあ4コマ漫画 は 例で 例というか いいかどうか わかんないけど 人間 は 感情を 使って 情報伝達する APIがある ので 便利だ そうですね まあそれで言うと その4コマ漫画みたいな こう 迂回をしなくても 声に感情を乗せて 話せばいいのでは っていう感じもしますね そうだった そうですね それが一番 ですね 声に 声に感情を込めれば いいのでは それが一番ですね 大発明 すごい発明ですね すごい発明ですよ これ いやー 人間のローレビューのAPIに ガツンとアクセスしてますね 直接 感情を伝えることができますからね 声って そう考えたらすごいことですよね 残念そうに残念なお知らせを言うってこと うーん はぁ なんかそういうのあったな そういう小説がありましたね え 何ですか 伊藤計画の小説でそういうのありました 小説の内容全部が その感情をセットにした HTML言語みたいなので作られているっていう はぁはぁはぁはぁ どういう感情なのかっていうのを HTMLのアトリビュートみたいな感じで 説明されているっていうですね ほぉー まあそういうのもありました 面白いですね ちょっとそれに近い世界観になっているかもしれないですね で今度は これにこの感情をつけるのは失礼だとかって いろんな話が湧いて で あのニュースみたいに戻っていく あー それはバッドエンドですね そうですね はい そんな感じです いやー ちょっと思い方わかんなくなっちゃった あのー 超面白いトピックだと思うので うん これ叩き台にしていろんなことできるなっていうのは ちょっと思いましたね ね そうですね これかなり可能性が面白い うん そう この岩谷さんっていう方はすごい結構 ポッドキャスト系のウェブサービスとかも いろいろ作ってたりとか 結構活発に活動されている印象ですね すごいですね うん 僕も作る作ると言いながら あんまりGPT関連のものを あの発表はあんまで来てなくて 歯がゆい 歯がゆい うん 尊敬します そう 僕も僕らもね 作ってるんですけどね うん ちょっと ちまちまですか いやー これはちょっとポッドキャスト関連で サービスを作る仲間として 何らかのディスコードに 参加したり 読んだりした方が いいのでは そうですね あのー 僕が入っていいディスコードがあれば 僕とかが お知らせください って感じですかね お知らせくださいって感じですね はい あと他に話したいこと 話したいこと えーと 作ったけど発表しないものが多い つながりで はい 急に話すんですけど はいはいはい 最近ちょっと髪を光らせたんですよ 髪って髪の毛の髪ですね あー ハゲ的な話ではないですよね あじゃないです 髪は生えている状態で 髪が光るという はあはあ ものなんですけど 光ファイバーを植えたとか いやそれもちょっと違って ネックバンド式のUVライト サイトを作って そして髪をUVで光る 蛍光塗料みたいなやつで 染めるっていうことをして で全部染めたんじゃなくて こう首の周りの光が当たるあたりを はいはいはい こう染めてですね 結構パンクなことしますよね 髪に関しては 鉄道さん いやちょっとね えー やったのはいいんだけど なんかあんまりなんでやったのか 自分でもわからなくて 記事にできなくて 困ってるんですよ そっか そうそう 書くほどではなかったっていう なんかね 頑張って作ったんですけど これなんで作ったのか もう結論もない ただ光らせたかった っていうことしかなくて 一番いい理由じゃないですか ただ光らせたかったって なんかね いや色はね 色々入れていたんですけど はい 赤にしたり青にしたり でもこれ終わらせ方が わからなくなって はい あの早く 記事としての あいやえっと 自分の人生の中で あ自分の人生の中で そうそう 髪を染めるっていう時期を どうやって卒業すればいいかって あーもうエグジット戦略に 差し掛かってるんですね そうそうそう それで急に黒に戻ったら ただしぼんだだけになるから 最後に 一花火あげたいという そうそうそうそう 光れば終わりって 思えるんじゃないかと思って あの でもね結構難しかったですね あー あの光るためのデバイスは サッって作ったんですけど そのバッテリー式で ダイヤルをこうひねると ピカピカ点滅する おー結構ちゃんと本格的な そうそうそう しかもバッテリー持ちも良くて 4,5時間つくんですけどね おーすごい でそれはバッて作ったんですけど なんかね光る紙のカラー材が なかなか見つからなくて おー あの蛍光っぽいやつを で染めてみたら 全く蛍光じゃない ただの派手な色だったりとか あー ちゃんと本当に光を 反射してはくれないんですね そう 取り寄せたやつが 劣化しすぎて 全然光らないとか あー で3回目が 海外から取り寄せたやつで やっと光ったみたいな 感じで すごいですね 何のためにそんな努力してるのか 全然分かんない という点を除くと なんかね 光らせたいなっていう 諦めるのは恥ずかしいから 光るとこまでやろうと思ったんですけど はいはいはい でも途中から 努力とその動機が 見合ってないっていう ことに気づいて しかも1回しか使ってないんですよね 光って満足しちゃったから だいぶ 涙ぐましい努力をした割には 1回しか光ってくれないんですか いやまだ光りますよ あまだ光る 今も光るんですか 今も光ります あそうなんだ なんだけどなんか もういいかなってなっちゃった いつ光らせたらいいか分からない いやーなんかね 夜中に あーちょっとおトイレ行きたいな っていう時とか あそっか そっかじゃないよ 自分からは見えないしな そうか 自分から見えないのか そう後頭部がね パーって光って あー しかも光るだけだと 多分目立たないだろうと思って はい 点滅するようにしていて その点滅の仕方も パッと光って フェードアウトして パッと光って フェードアウトするっていう 一番光っていることを 強調しやすいように なるほど 光の量を 曲線を描くっていうか やってるんですか すごいですね そのなんか光り方の 加減まで頑張ってるのに そうそうそうそう どこで何したらいいか 分からないんですよね うーん それはやっぱその 夜の駅前とかで 待合所になったらいいんじゃないですか なるほど なるほど ちょっと待って どういうこと どういうこと その人々が 集う場所になるとか 目印になる 僕は何してたらいいんですか 動いていいんですかね 後ろ向いて立っておいて はいはいはい 点滅しておくっていう はいはい 音楽とか流してもいいかもしれないですけど 看板ですね あそうそう 点滅速度も 周りの環境に合わせて TPOを選べるように変えられるので なんでそこ そこはすごいコントロールしてるのに 全然使ってないですか どうしよっか 何にし どうしよっかな ちょっと本当にね 着地点がなくて はい あの ジャンプして今空中で あやばい 着地数ポイントがないって言って 焦ってるような そういう状態ですね 瞑想してますね うん ただ墜落するだけかもしれない いいんじゃないですか ちょっとね もったいないから あずまくんまだカラー剤残ってるんで うわこっちに来た やばいやばい いやー どうですか カラーか はい 光るカラー 今までの人生で髪染めたことないんですよね お じゃあいいじゃないですか とりあえずパッて光らせておいて もう一旦端っこまで行けば まぁ後はどの色にでもできるんで どうですかね 一旦極端まで行っておけばみたいな そうそうそうそう そういうこと しかも2色あります 2色もあるのしかも なんかね黄緑っぽいやつとオレンジっぽいやつ それちゃんと光るんですか うん 確かめた 自分の体で えーとね もうカラー剤を信用できなくなってたんで はい あの白い髪にこうシュッシュッて塗って乾かして それでUV当てて OKってなったやつだけを おー あのあずまくんに譲るので テスト済みのやつだけを はい 一回ブリーチとかで色抜かないといけないんですよね しっかり抜いたほうがいいですね うーん やめときますか 一緒に空中でジタバタしてる絵しか見えないね それは そうですね 今同じことをしたところで 困ったなー どうしよっかな 着地点見えないのは僕も一緒なんで うーん困ったなー うーんどうしよっかな でちょっとね困ったことに 染めたばっかりで白いシャツとかを着ちゃうと はいはい シャツも光るようになっちゃうんで 光属性が映っちゃう そうそうそう光属性がコピーされてしまって あの今なんだったらベッドが一部光りますからね すごいですね 光の戦士たちの続編 はい そうですね それはあれじゃないですかね 光の戦士としてのキャラクター付けに使うのがいいんじゃないですか いろんなマンションに光ファイバーを通してもらって はいはいはい この髪型で行くと 開通式でピカーってやる ピカーって光らすっていう ちゃんとマンションに通ってる光ファイバーをもらってきて その光でピカーって照らすっていう 通信の光で そう まああの なんですかね ちょっと そういう着地したことになるのかな ちょっとわかんないな お便り募集してます 髪が光ったら嬉しいシチュエーション 一応1回だけ使ったのは 一応パーティーでは使ったんですよ でも結婚式で 二次会で 人の そうそうそう でもだいたい結婚式に出る人って 忙しくてあんまり喋れないから なんで光ってるのって言われて ちょっとユーフライト作って 健康トイレで染めたんですよ はははぐらいの感じ はははじゃないよって感じですよね はははとかじゃなくて なんでっていう理由を聞いてるのに どうやってになってるっていう そうか なんでって聞いたのか なんでって聞かれても 理由が存在しないから答えられないんですよね そうですね あの ちょっとね 困ってます このままと不時着しちゃうんで 頼みます リスナーの皆さん じゃあ何かいい使い道があれば 使ってくれる人でもいいです あー 光らせてくれる人 はい 一緒に そうですね っていうことで そうですね もしね いたら テッドさんと一緒に 光らせて 記念写真 フラッシュ焚いて はい やりましょう まあいないだろうな リスナーの誰かいたら はい ほい そんな感じかな はい はい 最近ね あの ペイトレオンの サポーター限定記事でね 日記書き始めたんですよ あー書いてましたね はい もう毎日書いて今 5日目ぐらいまで いってるんで これが配信される頃まで 続いてるかどうか わかんないけど うん 今までにない分量を書いてますね あの 忙しいのに 疲れてるのに よく書けますね そんな ね なんか 昼飯食いながら 書いたりとかしてますね はー 日記ですね うん 日記熱ってなんかこう 波があるんで まあ今はその波がちょっと 来てるっていう 感じだけど うん この一瞬のきらめきを 逃さないで サポーター登録してほしいですね そうですね 僕もちょっと日記でも書こうかな あ いいですね 2人の日記が読める お得 1人1.5ドル 1粒で2度おいしいという 日記読みたいですよね 逆に 他の人の あー それブログでは ブログじゃないんですよ 日記なんですよ あー ブログみたいなこう 有用性とかじゃないんですよ ブログも最初は日記っぽいの 多かったですけど 今ないですね ね そうそう 普通の身近な人とか うん 知らない人とかが 普通の毎日送ってる日記が 今一番読みたい なるほど そんな 今日後の頃です じゃあ あの ギブアンドテイクということで 僕を ちょっと書きますね はい お願いします ちょっとすぐ飽きるかもしれないで じゃあそんなもんかね はい はい じゃあ終わりにしましょう はい イメージキャストは 毎月 毎月 小学の支援をしてくださる イメージキャスト サポーターの皆様のおかげで 配信を継続できています 月に1回 コーヒーをおごってあげる程度の 金額からの支援をお待ちしております 詳しくは概要欄をご覧ください そして イメージキャストでは 皆さんの感想をモチベーションにして 配信を継続しています 感想要望は ハッシュタグイメージキャストをつけてツイート 質問などお便りは 概要欄のメールフォーム または キャストアットマーク イメージドットクラブまで お寄せください アップルポッドキャストなどでの レビューも大変励みになっております 次回は 6月24日 土曜日の朝にお会いしましょう それではまた来週 さよなら さよなら