#140 Apple Vision Proのすごいところいっぱい言う回

#140 Apple Vision Proのすごいところいっぱい言う回

エピソード概要

概要

先日のAppleの年に一度の製品発表会WWDCで発表されたApple Vision Proについて話しました。ところどころ間違えてビジュアルプロって言ってしまっていますが、ご了承ください。


■参考リンク

Apple Vision Proが登場 — Appleが開発した初の空間コンピュータ - Apple (日本)
https://www.apple.com/jp/newsroom/2023/06/introducing-apple-vision-pro/

VRの未来に必要なのは、現実からのログアウト機能。『消えるVR』を提案する | Image Club
https://image.club/vanishment-reality/


■プロフィール

あずま
インターネットが好き。Image Club主宰。会社でエンジニア・デザイナーとして働いている。犬を飼っている。1991年生まれ。

鉄塔
工作が好き。フリーランスでエンジニアをやっている。猫を飼っている。1987年生まれ。

アートワーク: error403
クリエイター/イラストレーター。耳かきを外に持ち歩いている。


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文字起こし
WWDC
来ましたね
楽しかったですね
僕は全然リアルタイムでは見てなかったですけど
WWDCというのは
World Wide Developers Conference
という
Appleのイベントですね
そうですね1年1回
新製品が発表されるやつ
ワンワシン
ワーみたいなやつ
例えば古くは
iPodだったりとか
iPhoneだったりとか
そういったものが劇的に発表される
っていう場で
リアルイベントとしてずっとやってたけど
コロナ禍を機に
一時期も全部ビデオになったりとか
してましたよね
でも昔からリアルイベントの時も
プレゼンテーションのやり方として
すごい参考にしてる人とかも
多かったですよね
っていうイベントですが
日本時間の夜中2時
しょうがないですよね
日本のイベントじゃないんで
気合い入ってる人はね
もうずっと起きて
見てたりとかしてましたね
僕もギークハウス住んでた時は
みんなで見てましたね
あーいいですね
なんか
青春って感じしますよね
僕はちょっと普通に
子供のお風呂入れて
なんか歯磨きとかして
で寝て
そして2時の直前に起きて
逆により気合い入ってる感じしますね
生活を全部ちゃんとやってからっていう
そのために
いやー今回はね
いろいろ期待するものがあったんで
そうですよね
特に鉄道さん的には
僕はよく前から言われてた
HMDが
はい
VRデバイスみたいなやつがね
そうそう出るんじゃないかって言われてて
もう出るぞ出るぞともう
どんだけ言われてたかっていう
出ましたね
出ましたね
でもあずまくんが予想してたやつは
何でしたっけ
僕予想してたのは
えっと
AppleがLLMを作るっていう
はいはいはい
ラージランゲージモデル
いやーそれ聞いて
お、あるかもな
とか思ったんですけど
全然特にそういうことなかったですね
もしかしたら
はい
しれっと入ってるのかもしれないですけど
あ、まあその可能性あるな
まあ一応なんか予測変換に
トランスフォーマーが使われてるみたいな話は
ありましたよね
だから
しれっとそういうAIとかLLMみたいなものが
機能の中に取り込まれたりとかしてるけど
あんまり代々的には言ってないっていう
割とステルスな感じでしたね
なんかトランスフォーマーってキーワードが
3回くらい確か出てきたんです
そうなんですね
トランスフォーマーって
Googleが作ってるやつですよね
あ、Google初なんでしたっけ
あ、そう確かそうだったはず
なんか聞いてて思ったのは
はい
AIを使ってどうのこうのやるっていうのは
はい
Appleとしてはもう当たり前のように
日頃からやっていることなので
今更言うことではない
むしろ言わない方にこだわってた感じしますよね
AIとかなんかVRとかARとかも言わない
っていうことに対して
すごいこだわりを見せてた感じありますね
スタンスとして一貫性がある感じがして
あの、まあ軽い気持ちで乗ったような
あの、ことをしないっていうのは
らしいなっていう感じはして
まあ、乗ってはいる
じゃあいるじゃないですか
まあ、ARとかVRみたいなものは
別にAppleが初めてやってるわけじゃないし
そうですね
まあ、言語モデルを取り込むっていうのも
別に
うん
Appleの初めてではないけど
そう言わずにしれっとやって作るって
なんか、別の言葉で説明するみたいなのが
なんか、やり口だなって思いましたね
そうですね
いや、でも、AIに関しては
AIっていうか、まあ、真相学習に関しては
はい、はい、はい
あの、ニューラルエンジンっていうものを
昔から結構搭載してるじゃないですか
うん、ああ、そっかそっかそっか
どっちかというと、そういう
なんていうか、エッジデバイスというか
はい、はい、はい、はい
デバイス側にそういうエンジンを積んでいくっていうのは
Appleの方がむしろ
あの、先にやっていることではあるなぁと
確かに確かに
思うし
次のIntelのアーキティキティアの中にも
はい
ニューラルエンジンを搭載するっていう話があるらしいんですけど
へぇー
だからIntelのCPUにも
あの、メテオレイクの新しい機能として
NPUを入れるってことを決めたらしいので
はい、はい、はい
IntelがAppleのCPUの作り方を
キャッチアップしたっていう形なのかなと思うと
まあ、Appleとしては
最初から
あの、先陣を切ってますよっていう
はい、はい、はい、はい
ことなのかなとか思ってました
CPUにセットして
そうですね
あの、機械学習とか
そこら辺の処理に特化したチップを入れるっていうことですよね
えっと、CPUの中に
そういうコアが入っているって感じ
なので
まああの、Appleがね
最初にそういうのを入れてきた時に
誰が使うんだこれって思ってたんですけど
うん
まあ、誰も使ってるって聞かないけど
まあ、Apple自身が
いろんなアプリで
あの、裏で動かしてるみたいなんで
へぇー
あの、まあ、そういうことを
Edgeデバイスでもやらないといけないっていうのが
なんだろうな、認知されてきたってことなのかなと
鮮明化しているという感じですよね
という感じはしますね
なるほどなるほど
ということで
はい
あの、オープニングを差し込むなら
今が最後のチャンスかなと思ったので
はい
あの、ボスラッシュ前のセーブポイントみたいな感じですよね
ゲームでいうところの
そうかもしれないですね
もうなんか、これ見よがしなセーブポイントがあって
回復できる場所があるみたいな感じ
はいはいはいはい
ここから先はもうないぞっていう
うんうん
オープニングで行きましょう
はい
今週の
イメージキャスト
6月10日土曜日の朝になりました
おはようございます、あずまです
鉄道です
イメージキャストは個人で物を作る人の集まり
イメージクラブとして活動している
あずまと鉄道が自宅からお送りするポッドキャストです
技術、デザイン、制作、表現などに関係のあるような
ないようなトピックを中心に
毎週2人が気になったものを発見したことを
それぞれ持ち寄っておしゃべりします
ということで今回は
Apple WWDC特集って感じになっちゃいますよね
これはもう
まあでも
あの、先に言っておくと
多分
WWDCの概要の説明は
しないと思うので
ああ、はいはいはい
各自
うん、他のを見てください
そうですね
ギズモードとかを見てもらって
そうそうそうそう
一方的な感想しか言わないんで
はい、あの、そうですね
Appleは興味ないわっていう人は
残念でしたということで
今日は今週は
今週はイメージキャストはなかったということで
はい、残念ながら
納得していただけると
はい、というわけで
ずっとまあ言うほどね
僕はそんな
普段使ってるのはAndroidだし
ああ、そうですよね
アップルウォッチも持ってないしね
ミーバンドだし
はい
こう熱狂ファンっていう感じのないとは思ってるんですけど
普段使ってるのはMacですけど
まあでもしっかり動向を見ている人の一人ではあるって感じですよね
まあ、気になっちゃうって感じですね
うん、やっぱり
まあ僕はなんだかんだ言って
Mac、iPad、iPhone、Apple Watchを使っているけど
はい
でもApple TVとHomePodは使ってない
それは別に何のエクスキューズにもならないと
エクスキューズにはならないというか
あの、ガチファンではないぞってことだけ言っておきます
ああ、そういうことね
ああ、持ってないということを
ちゃんと釈明しておかないとっていうことなんですね
そうそうそうそう
なんかガチファンだと思われたら
いや、大好きですけど
全てを知っているわけではないよというそんな
そうそうそうそう
ちょっと引いているところもありますよっていうことで
なるほどね
はい
わかりました
それぐらいの感じの2人から
はい
の、見たAppleの今回の発表ですね
やっぱ、ゴーグルというか
あの、いっちゃんでかいのはやっぱそれですよね
Vision Proっていうのが出ましたけど
はい
あの、One more thingっていうことが出るかな出るかなって言って待ってたら
ああ
ああ
ちゃんとOne more thingって言って
それで始まったんですよね
ああ、もうなんかあれなんですね
彼らの中でもやっぱ声を言わなきゃなみたいな
うん
決まり文句になってるんですね
なんかね、あの
自分の頭の中で補正がかかってるかもしれないけど
はい
あの、ものすごいドヤ顔で言ってる感じがしたんですよね
で、あの
しかもこっちもそれを期待してるから
よし来たーっていう
祭りみたいな
ああ
そんな雰囲気はちょっとありましたけど
なるほど
まあ、あの芸人とかの一発ギャグと一緒ですね
みんなこれが来ることを知ってて
みんな待ち構えてるっていう
うん、茶番みたいな感じですけど
そこがなんか良かったですね
ああ、いいですね
うーん、まあそれはどうでもいいんですけど
はい
まあ、僕はVRとかARとか
まあ、そんなにこう
ワクワクしきれなかったので
はい
まあ、ちょっとしたユーザーとして
オキュラスクエスト2とかを買って遊んでるとか
そのぐらいだったんですけど
僕はもうさらにちょっとしたユーザーですね
オキュラスGOが出た時に買ってみて
おー、なるほど
重いなーって
うん、クエスト2も結局ね
まあ、それよりは良かったけど
うん
まあ、おー、なるほど
重いなーって
結局そこなんですよね
大義なーみたいな
毎日はね、つけれないよねっていう感じで
箱にしまうっていう
そうなんですよね
感じでしたね
で、いやでも箱がすごいぴったりで気持ちいいんですけどね
スポン
箱、なんか作ってましたよね
カバー
あ、そうだ
作ってた、作ってた
ね
なんかあのコントローラーの置き場がないから
コントローラーを
あの、オキュラスGOのコントローラーを
オキュラスのゴーグルの中にスポってはめる
あー、そのためのホルダーみたいなの作ってましたね
そうそう、そこで自分のオキュラスのこう
開発は終わったみたいな
感じですけど
ピッタリ入る、入れ物を作るっていうことが
最終目的になってしまった
なんか意外とダウンロードされたんですよね
いや、もしかしたらね
使ってる人いるかもしれないですよ
聞いてる人の中で
そうですね
いやでも、まあそういう感じなんで
はい
あの、AppleがこれでVRっていうか
あの、XR
ARとかVRをまとめてXRって言ったりしますけど
はいはい
その分野でこけてしまったら
もう
もうおしめじゃねえかってことですよね
なんか、多分今後一般に普及するっていうチャンスというか
方向はもう誰も見出せなかったってことになるんじゃないかと思って
うんうん
まあその最後のチャンスって感じがするんですけど
あー、Appleならきっとなんとかしてくれるという
そうそう、スマートウォッチとかね
すがりつくような気持ちですよね
みんな多分VR関係の人たちは
うん
で、これで方向性がまあ定まって
まあうまくいけば他のメーカーが追従するっていうこともあり得るなと思う
はい
みんなそう思ってると思うんですよ
そうですね
今回は割とこうデベロッパー向けというか
うん
まああの企業向けぐらいの感じの
あの価格設定でもあり
あーまあ
もうプロだし
プロって名前だから高くしていいって思ってるなと思ったけど
なるほど
まあ最近のね
風潮ですよね
そうですね
プロってつけたら何本でもあげていいと思ってるっていう
うんうん
でもまあ
あんなもの作ろうと思ったら
まあしょうがないかなって感じはしますけどね
まあプロって言うしかない
プロぐらいはしてくれやっていう感じですかね
うーん
だってR1チップっていうものを新たに開発して
そのM2とデュアルプロセッサーですよみたいな
あのことを言ってましたけど
はいはいはい
カメラの台数とかセンサーの数が半端じゃないのと
あと普通のカメラのこう入出力のやり方だと
おそらく遅延とかの問題って結構出てくると思うんですけど
はいはいはい
低遅延に特化してなおかつセンサーとして
あの機能させるための特別な工夫をしようと思ったら
はい
割とローレベルな開発になってくるんだろうなと思うんですけど
まあ例えばあのカメラが2台あったとして
それでステレオカメラとして動かそうと思ったら
はい
あの完全に同じフレームレートでかつ同じタイミングで見ないといけないんですけど
適当にウェブカメラ2台でステレオカメラにしようと思うと
シャッターのタイミングが微妙にずれて3Dがうまくこう止まってればいいんですけど
動いてると3Dの構築に支障が出たりするんです
へー
それでシャッターを完全に同期させるっていうことだったりとか
いろんなパラメーターを変えた時に矛盾がないようにするみたいなのは必要だったりするんですけど
あの台数で画素数も多くてってなってくると
いよいよもう1からやんないとっていう
普通のチップでは多分無理なんだろうなという風にはちょっと思いますね
なるほどなるほど
その辺をやっぱチップ作ってるからパッとパッとじゃないかと
作っとくよって感じじゃないと思いますけど
1から考えて作れるっていう強みですよね
そうですねあれができるかさすがっていう感じはしましたけどね
そうですよねまあ2020年ですよね
あのもともとアップルシリコンが発売されたのが
そうですね
ここの状態を作るのに向けてこんな体制ごと変えてきたっていう
ここ何年もかけてっていう感じですよね
まあなんだったらiPhoneが出た時から計画
アームに移行して自分のCPUを作るっていうのは
考えてた可能性があるんじゃないかとは思いますけど
M1チップもざっくり言うとiPhoneのチップを進化させたものって言っても
まあ間違いではないというか
そうですね
まあどっちかというとOSをそれに対応させて
シームレスに移行したことの方がインパクトがでかいというか
なるほどなるほど
チップそのものはバイト延長線上にあったっていう雰囲気なので
雰囲気というかアーキテクチャーがそうなので
うーんアームのってことですよね
そうですね
OSがなんか誰もこう気づかないように
全く違うCPUの上で動いてるっていう
これはやっぱすごいことなんですかね
誰もそんなサクッとできると思わなかったんじゃない
サクッとではないと思いますけど
いやびっくりしたのはそこでしたけどね
R1チップについてカメラとセンサーがたくさんあって
それを統合するためのチップっていうことなんですけど
わざわざこんなすごいチップを1から開発して
でVision Proにだけ搭載して終わりっていうのは
多分ありえないと思うんですよね
なるほど
というのも半導体の設計ってめちゃめちゃ金かかるらしいので
あんま知らないんですけど
まあそうでしょうねなんか想像するしかないけど
M1チップとか作っても
それをMだからMacだけかなと思ったら
iPadに使ったりとか
もう全部ね戦略的に統合していくという
そうそうそうそう
あれですよね
もうこれを1個作ればいろんなところに使えるぞっていうのありきで
考えて戦略的に作ってるってことですよね
そうですねまさに
という流れから考えると
これ何に使うかなと思ったんですけど
カメラが大量にあってリアルタイム性が必要で
他のセンサーもあってって言ったら
あれじゃないかなと思って
自動運転
Appleか
そう
いやもうこれもね出る出るって噂されてるじゃないですか
言われてましたね
今回は出なかったですけど
そのためには多分
絶対チップの開発ってすると思うんですけど
今回のチップとすっごい
要件が重なるというか
ほぼ同じ要件だなという感じがするので
確かにね
センサーが大量に搭載されてて
周囲の環境をいかに正確に読み取るかっていうところがね
そうですね
それも低遅延で
えっとビジョンプロのカメラが確か6台だったかな
6台やったら
魚眼カメラ6台やったら
車の周囲全部見れるかなとか思うし
ほうほうほうほう
これはあるんじゃないかなみたいなこと
そうですね
これをベースにその強化して
じゃあ今度はそれを車に統合しますみたいな
そうですね
もしかしたらそのまんまでも動くかもしれないし
いけちゃうの
うーん
まあ2個積むとかはあるかもしれないですけど
案外いけるんじゃないかなって感じがしますけどね
なるほどなるほど
確かになんかちょっとリアルな話のような気がしますね
ですよねそういう意味ではビジョンプロっていう
単体の製品じゃなくて今後の流れを作る
1個の重要なチップだったんじゃないかなと思って
うーん
すごい楽しみだなと思ってます
いやーいいっすね
であれですね大きな違いとしては
もうコントローラーというものが存在しないと
らしいですね
ラシーってアップルらしい
アップルらしいですね
いやー本当にそれでいけるのかなっていうのは
まあ視線入力の精度が高いっていうのに
歌ってるんで
あのそれによってなんとかするんでしょうけど
あと手とかも持ち上げずに操作できる
なんか膝の上とかに置いた状態で操作できるっていうのは
さすがだなという感じしましたね
そうですね
やっぱりそのVRデバイスでこう
フリーハンドで手で操作して
いろいろできるよっていうやつ
いろいろ出てはいると思いますけど
そもそも手を浮かせとくのって
むちゃくちゃ大変っていうことですよね
そうですね1時間とか絶対持たないですからね
やっぱマウスとかキーボードってすごいんだなっていうのは
やっぱ手を置いていいっていう
すごいことだなと思いますね
確かにな
確かにVRチャットとかしてても
ちょっとロード中とかに
こう無意識に
はーって肩を力抜いて
手を下ろしちゃうんですよ
はいはいはいはい
でそれでまたこうロードが終わったら
こうスッてこう手を上げて
でこれは絶対楽じゃないからそうやって
自然ではないなっていうね
いやーであと
なんかあずまくんが昔
あのVR
消えるVRって作品作ってましたよね
あー作ってましたね
あれはVRデバイスで
それこそオキラス5買った時に
思ったことなんですけど
はいはい
そのVRのデバイスでゲームしたりとかして遊んでる時って
外から見た時に
もうどこ見てんのか何してんのか
よくわかんない人が立ったりとか
動いたりとかしてるっていう
怖い
そうですね
外から見たら
どこ見てんのかもわかんないし
何してんのかもわかんないみたいな
うん
だからもうそもそもVRやってる人は
現実世界からログアウトした方がいいっていう
という思想の下
透明人間になれる
はい
マントを開発している
開発というか発明している
東大の先生の論文とかを読ませてもらって
えっと
稲見先生でしたっけ
あそうですね
稲見先生のやつを元に
VRデバイスを使っている間
後ろの背景が透けて見えるようにするみたいな
その人の体が透けて
そういうようなやつを作ってましたね
それって問題意識としては
すごい鋭かったんじゃないかなと思ってて
なるほど
解決方法は間違っているかもしれないんですけど
全く違うけど
なんかアップルはそれを
同じ問題意識を持って解決して
こうなったんじゃないかって
ちょっと思ってて
あー確かにね
10倍ぐらいエレガントな方法で
それを解決しているっていう
何倍かはわかんないんですけど
まあログアウトしてる人は
ログアウトしてるように見えるように
外から見た人のためのディスプレイが
フロントについているっていうのが
いやーすごい
いやー
意外ですね
そこにつけたかって
しかも3Dでね
顔の立体感がのっぺりしないように
3Dに見えるっていう
いやーそこすごいですよね
そこ頑張ったんだって
そこ別にぺったりでもいいじゃんって思っちゃいますもんね
分かるんだったらいいじゃんとか
でもそれでキモないみたいな
多分やってみたらキモかったんじゃないですかね
まあそうでしょうね
もちろんプロトタイプで2Dの状況はあったんだろうな
まあ想像つくけど
そこを解決してるっていうのが
なんかみんなびっくりしてるとこだと思いますけど
すごいところに力を注いだなっていう感じはしますね
いやでもその
あずまくんが解決しようと思ったことを
アップルが何年か越しに解決したっていう
僕は解釈していて
あーなるほど
読んだ可能性もあると
そうですね
イメージクラブの記事を読んだ可能性もある
そうそうそう
でログアウトすべきなのか
いやそうじゃない
そうじゃない
別の方向へ行ったと
そうですね
こういるんだったら目が見えるべきっていう方に
来たから
ちょっとあずまくんとは逆張りをしている
あーたもとを分かった感じですね
そうですね
俺かアップルかっていうこと
そうですね
でもちょっと未来分かんないですからね
どっちが主流になるか
まあそうですね
まだ
まだ消えてはないですからね
その戦後
現実からログアウトするのが
普通になる日が来るかもしれないんで
そうですね
もちろん
という風にちょっと見てましたけど
まあ結局みんながびっくりしているところに
我々もびっくりしているので
あんま私は私は私じゃない
まあそうか
確かに確かに
使ってみたいですけど
ね
多分買えるようになるまで1年はかかりそうなんで
そうですね
なんかどっかのタイミングでなんか東京でお試しでできるよみたいな会が
はいはいはいはい
あのできるみたいな話はちょっと出てましたけど
いろんな都市でツアーというか
まあなんか貯金タイムなのかなという風に思ってますけど
せいぜい金を貯めろと
そうですね
あーなるほど
もう遅いかもしれないけど
ユニティの株を買ってた人は
その株価が上がっただけで
ヘッドセット買えるぐらいも買ってるかもしれないんで
めちゃめちゃ買ってる人だったらいけますね
そうですね
まあとりあえず次買うMacBook
うんうん
を期待してたんですけど
まああのMacBookではなくて
もう次はあのビジュアルプロだって思って
あーなるほど
ビジュアルプロ僕はパソコンだと思って
おそらく買うんじゃないかな
はいはいはいはい
まあ言い方としてもね
空間コンピューティングって言ってますからね
そうですね
うんうん
という感じなので
多分いろいろ節約というか
まあ大きい買い物は控えつつ
来年に備えようかなという感じですかね
なるほど
ちょっと買ったら遊ばせてください
はい
いや買いましょうよ
いやーマジか
50万か
50万ね
まあでも
50万か
ちょっと経費使いたいなって思ったら
ちょうどいい口実になるんじゃないですかね
なるほどね
恐ろしいですね
ちょっとあの出産
出産とかなんか
あの育休で
金がどんどん減ってる最中なんで
これを使って稼ぐっていう可能性もあるんで
あーなるほどね
あのー
まあ経費
経費で買って
はい
それで開発を実際
まあ参加していくっていう
まあそうですね
世界中同時タイミングですからね
これを使って何かを作るっていうことに関しては
うんうん
なんでまあ一番最初の
なんかものということになるんでしょうね
まあ例えば
あのiPhoneが出た時の
えっとフルーツ忍者みたいなのあるじゃないですか
ああいう
ならではの体験を
ベースにした
何でしたっけ
フルーツ忍者ってなんかあの
ゲームなんだけど
こう
空中をフルーツが飛んでるのを
こうズバズバ切るっていうだけの
だけのって言ったら失礼か
という斬新な体験を提供する
覚えてないですか
何でしたっけ
アップルの
あのiPhoneとかを売ってあるところだと
必ず展示されてましたよ
フルーツ忍者
あーあったなーなんか
はいはいはいはい
これはもうむちゃくちゃこう
タイミングと発想が良かったっていうことですよね
このアップルの
このタッチデバイス
iPhoneとか
iPadとかが出だしたタイミングで
これが出てたんで
そうですね
いや今やってもね
あんまりパッとしないところか
なんだろうこれって感じになるかもしれないけど
でもまあこれができるっていうこと自体が
こう革命的な面白さだったっていう
そうですね
その当時からすると
っていうのを考えると
ビジョンプロじゃないとできない体験っていうのを生かして
そうですね
今後数年
これだったねみたいな
最初に出てきたのこれだったねと
覚えてもらえるようなものが
作れる可能性があるっていうね
できたらすごいですね
あとまあ今回あの
はい
さっきも言ってましたけど
内側ではなくて外側にディスプレイがついていると
はいはいはい
その立体視のディスプレイで
その中の人の顔が3Dで映ってるみたいな感じですよね
そうですね
これってその
別にこの中の人をそのまま映す必要ないなと思って
ほうほうほう
ってことはここになんか別の人が現れてもいいわけじゃないですか
何しようとしてます?
わかります
だからなんかお面みたいな感じで
はいはいはいはい
その中に別の人が現れても別におかしくない
技術的には可能ですよね
まあそうですね
ちょっと怖いな
はい
とかとかまあ別に人間じゃなくても別に3Dアバターとかでもいいし
まあそうですね
あるいはなんかそのアイコンというか
はい
その人の顔の上に涙とか
はっはっはっは
困ってる顔とか
その中の人の表情をしてる必要もないわけじゃないですか
確かにそうですね
すごいこう表情が変わってる顔文字ですよね
うんうんうん
本当の意味での顔文字
その人の顔が文字になるみたいな
え、だとするとどうなるんだろう
だからなんだっていう話なんですけど
でもそんなお面できたら面白いなと思いますね
お面っていうのかな
例えばなんだろうな
それ被ってずっと仕事してて
疲れていったらだんだんこう顔が青ざめていくとか
はっはっはっは
じゃあ本人が表現できないけど周りに周知した方がいいこと
まあ疲れとかもそうだし
こうあこの人はそろそろ返してあげなきゃって
みんなが思うような雰囲気に徐々になっていくって
そうですね
とかまああとはその受付で働いてる人とかが
そのデバイスとして使うみたいな可能性もあるわけじゃないですか
はいはいはい
情報処理を画面の中でいろいろしながら
でも前に立っているお客さんの対応をするみたいな
はいはいはい
とかの中で情報を伝えるために使われるとか
あるいはその人の顔を別に映す必要ないから
好きな顔が映せるじゃないですか
個人情報的なところからして
別に自分の顔を晒して働きたいわけじゃないっていう
こともあったりするだろうし
そうですね
人とのやりとりの中で顔っていうものがすごくこう
交換可能なものになるというか
いやー
なんていうかね
カスタマイズ可能なものになるとか
そういうのもありますよね
あともう一つ嬉しいニュースとしては
WebXRデバイスAPIっていうですね
APIがあるんですね
昔から
何年か前からあるんですけど
デバイスではブラウザのAPI仕様なんですけど
名のごとく
WebVRとかWebARとかの
WebXR体験をブラウザで提供するためのAPIで
それに対応しているブラウザだったら
このJavaScriptのこれこれこういうコードを書いたら
AR体験でスマホの画面越しに
ARでオブジェクトを動かせることができますみたいな
そういうのができるようになるんですよね
いやーブラウザも進化しましたね
そうそうそう
だからインターネットのブラウザの中と
その外の空間がつながるみたいな
体験が提供できるようになるかと思われていたんですが
一つ問題があって
iOSのSafariが一向に対応しないっていう
問題がありましてですね
でも何年もXR系の開発者の方々は
もう待望してたんですね
ウェブデバイスで
だからアプリも何も言える必要なく
そのARの体験が
ハイクオリティなものを提供できるということに対して
憧れてたんですけど
それがですね
ついにVision Pro内のSafariでは
WebXRデバイスAPIに対応するってことが発表されて
じゃあ開発し放題ですね
そうですね
3D系のメジャーな3GSだったりとか
バビロンみたいないろいろあるんですけど
メジャーなフレームワークはもう対応できますみたいな
ということはバーチャルロクロ
バーチャルロクロできますね
いやーこれめっちゃ楽しいかも
ついに
バーチャルロクロの時代が来た
いいですね
そうですね
確かに今気づきましたよ
僕も今言われて
バーチャルロクロできるねって
ブラウザで作ってるからね
あれ
開発してほしいな
いやーちょっとお金ください
50万
そうですね
あの先払いでねみんな
先払いで
バーチャルロクロを作ってくれるという期待を込めて
先払いであずまくんに集結させて
あーいいですね
いやーバーチャルロクロをマジで
今このタイミングで出したら
多少は多分アップルの人たちも
興味持ってくれると思いますけどね
そうですね
期待ですね
期待ですね
ぶっちゃけアップルストアに
こうアプリを出すって
すごいハードルが高いから
ブラウザで体験できるってなると
まあリリースも結構
そうですね
気分で出せるから
それはすごい良いですよね
そうですね
体験する側もね
ほなやってみるかみたいな感じで
すぐ行けるから
Twitterのリンクから行けるから
すぐ
楽しみだな
そういうところから本当に
新しいものって意外と出てくるかもしれないですね
そうですね
なんでねちょっと多分
あの今
まあ湧き立ってるとかと思います
そういう3D系の開発者の人たち
特にウェーブで
いろいろやってる人たち
そうですね
はい
バーチャルロックルも
あのブラウザで動いてますよね
そうですね
全部ブラウザ上で
うん
あの3JSで動いてるんで
と
あとあのあれですね
PCにつないだ
リープモーション
はい
というデバイス
手の動きをトラッキングできるという
まあそのデバイスです
そうです
そういうやつですね
でもそれも
下手したらいら
いらなくなっちゃう
そうですね
可能性ありますね
うーん楽しみですね
いやーなんということでしょう
って感じですね
ついに時代が
バーチャルロックに
追いついたかと
そうですね
早すぎたからね
まあそんなこんなで
はい
はい
楽しみなポイント
いろいろありますね
そうですね
あー体験してみたいな
最近使ってるモニターが
古びてきてるんで
買い替えようかなーとか
ぼんやり思ってたんですけど
はいはい
買い替えなくて済むと思ってます
あーなるほどね
でもなんかそれも
あのビジュアルプロで済ませる
みたいな発想になると悲しいですね
ディスプレイの代わりを
あー済ませるなのかなー
でもどっちなんだろう
ディスプレイとビジュアルプロだったら
どうなんだろうな
超えるのかなー
正直わかんない
わかんないですけどね
なんかでもなんかその
イメージ画像とか映像とか見てると
その体験の中でそこまでこう
3D的な概念がめっちゃ
活かされるというよりかは
2Dのディスプレイ上の
あのウィンドウみたいなメタファーとか
そうですね
そういうものが
実際の空間上に浮かんでるような体験
っていうのがメインでしたね
確かになんかどこまで行っても
板が出てくる話が多かったなとは思いますけどね
そうですね
板が空中に浮いてるから
すごいっていう
それってディスプレイではみたいな
普通のっていうのがあったりとかするんで
まあね
ここからUIがどう進化する
そうですね
そこを超えるような体験みたいなのがあると
めっちゃいいなと思いますけど
確かにね
まあちょっとまだわかんないですね
いやーマジで何もわからん
でもツイッターで見たのは
はい
ビジュアルプロの開発周りに
結構ずっと関わってて
最近辞めた人のツイートで
なんかこれも単なる
そのVRデバイスみたいなものじゃなくて
こう
ブレインマシンインターフェースみたいな
うん
つまり脳と機械をつなぐための
直結するための
アプローチだっていう風な話をしてて
ただその
直接脳に
何かを突っ込んだりとかするんじゃなくて
網膜の反応だったりとか
目線の動きだったりとかを
もう無意識なもののレベルも含めて
システムの中に取り込んでいく
っていうことで
こう脳と機械を一体化させるみたいな
思想で作られてるんだみたいな話をしてて
うーん
だから結構なんかその
単なるVRデバイスみたいな話じゃなくて
割とこう遠くを見て作られてる
ものなんだろうなっていう感じはしたんで
だからなんかこう
板が出てきて嬉しいみたいな
のじゃないと嬉しいなっていう気はしますね
そうですね
まあ果たしてそのAPIがあったとして
誰がどこまで使えるんだろうと思うけど
まあ
Appleの純正アプリが
そのように進化していくっていうことは
あるかもしれないですね
怖いですね
アプリ開発者なら誰でも
ユーザーの脳をいじることができますみたいな
まあ
Appleならまだ
まだ信じているんですけどね
プライバシー関連に関の
セキュリティについては
どうかな
なんていうか
他のメーカーだと
そういう
ユーザーの情報を
売るっていうビジネスモデルが
あり得ると思うけど
そうですね
Appleはそれを売らないっていうことを
まあ割り返し強調しているのと
そういうポジションを取ろうとしてますもんね
そうですね
プライバシー
実際
まあプライバシーを重視することが
Appleにとっても
良い結果になり得る立場では
あるかなと思うんで
確かに確かに
これがメタみたいな立場だったら
もうやろうとしてもできないことですよね
絶対嫌じゃないですか
広告売って儲けてる会社
Facebookの
ユーザーのプライバシーを吸い出して
それをお金にすることが
メインビジネスの会社が
そのブレインマシンインターフェースみたいなの作って
使ってくださいって言われたら絶対嫌じゃないですか
ちょっと
まあ
いろいろ想像しちゃいますよね
そういうのもあって
そのAppleはギリ許されるみたいな
ところあるのかもしれないですね
なんかすごい慎重にその辺の
うん
心理を
怖くないよっていうことを言おうとしてるし
実際怖くないような仕組みには
しようとしてるんだろうなっていう
そうですね
思いますけどね
Appleのロゴがこう
鍵になってカチャってなる
モーションの
なんていうかロゴがあるんですけど
はいはい
なんかApple
CMとかですか
なんだろう
Appleはプライバシーに配慮して
エンドツーエンドで暗号化しています
みたいなことを言うときに
リンゴマークが軟禁状になって
カチャってなるんですけど
あのロゴが何回出てきたかな
もうすごいたくさん出てきたんですよ
あの僕
Spotify無料版で使ってるんですけど
はいはい
朝とかご飯食べるときに
なんか音楽かけたりとかしてるんですけど
めちゃくちゃ集中的に
AppleのCMが流れてきて
全部AppleのプライバシーのCMなんですよ
へー
Appleはプライバシー
これがAppleっていう
はいはいはいはい
タイトルの
だからそのキャンペーンを多分今
すごい強さで打ってるタイミングなのかなと思って
こういうのもなんかそういう
Vision Proが出ることに向けた
不責というか
うん
なんか心理的な障壁を
なんとかして削っていくみたいな
ところなのかなとか
ちょっと
邪推かもしれないですけど
思っちゃいますね
いやでもそうだと思いますね
でもそれができるのは
今んとこApple
まあシリティはマイクロソフトとかは
そういうポジションを取ろうと思えば取れるのかな
うん
よくわかんないですけど
まあすごい鮮明ですね
その立場の取り方が
そうですね
すごく戦略的な動きをずっとしてきたんだな
っていう感じですよね
うん
全て
まあどっちかというと僕は好感を持っているので
そういうことについて
うん
まあ今とかシリに音声を
シーン呼びかけた時に
音声をサーバーに上げて解析して
あの何言ったか判断して
でデバイスに戻すっていうのを前はやってたんですけど
うん
まあ今はiPhoneの中でそれができるようになったから
はいはいはい
よりセキュリティが高まりましたみたいなことを
前回ぐらいのWWDCで言ってたと思うんですけど
ほうほうほうほう
なんかそれってユーザー体験としては大して変わんないんで
うん
わざわざそこまでやるんだっていうのはすごい
どうでもいいよっていう人はどうでもいいよっていう感じなんだけど
うん
そこにすっげー力入れてるアピールもしっかりするという
そうですね
あれは他のデバイスではできなそうだなっていう風に
だしなんか他の会社の作るものは信用できないよねっていうイメージを
こうしっかり周りに印象付けてるっていう
どんどんこう地位を明確に築き上げてる感じはしますね
そうですね
まあそういえばそうですね
もともと信用できないなと思っている人にとっては
なんかいいねって思うし
意識してない人にとっては他のが信用できないっていう吸い込みになると
人知れずね印象上の優位なポジションをさらっていってるという
批判的に聞こえるかもしれないけど
まあまあ
すげーなって話です
全体的にちょっと間違えたら
どの会社もプライバシーについて配慮しないのが当たり前の世の中になる可能性も
結構あったと思うんですけど
そこはちょっとはブレーキがかかってるっていうのは
確かに
運がいいなと
運がいい世界線ってことですか
どっちかというと運がいいんじゃないかと思ってますけど
なるほどなるほど
まあ確かにそうですよね
あらゆる会社からして別にユーザーがプライバシーを気にかけてくれないほどいいですよね
基本的には
うんうんうんうん
まあちょっとわかんないけど
プライバシーを気にかけている会社がたくさんあったとしても
その会社が力を持つっていう状況って結構難しいと思うんですけど
そうですね
それはそうだ
ダックダックゴーが今からグーグルをひっくり返せるかっていうと
うん
それは結構厳しいっていうことですよね
一部の気にする人が使うものっていう
うん
程度になることが多いと思うんですけど
うんうん
なんかたまたま
たまたまアップルっていう覇権を握っている会社が
プライバシーをすごく押し出してくるっていう
いやー
まあ
ちょっとあの思うツボの可能性はあるんですけど
あの僕は騙されてる可能性があります
踊らされてると
そうそうそう
その上でラッキーだったと思っている
うんうん
一人の騙された人間かもしれないけどそう思ってます
なるほど
慎重に言っておきます
ちょっと
だいぶ持って回った言い回しな感じですけどね
そうですね
まあアップルが信用できる会社かどうかは各自で判断をしてくださいってことですよね
うん
リスナー各位は
そうですね
うん
何はともあれ早く使いたいですね
ははははは
そうですね
そうでもない
いや使いたいですね
あとなんか他に気になったところあるかなと思って
まあ発表したものが本当はたくさんあったけど
うん
あの
ちょっと待っておさらいのやつ
キーズモードのやつ
ははは
あの
ちょっと一回見てと
はい
あそうかそうか
M2ウルトラが出て
Mac ProにM2が入ったよとかは
ちょっと
ビッグニュースだったのかもしれない
はいはいはい
ただ値段がビッグすぎてほとんど人に関係なさそうですよね
100万
そうですね
あの吹っ飛んじゃった感じはしますね
吹っ飛ばされるということを分かった上で
頑張って開発するって結構すごいですよね
ね
吹っ飛ばされるって言うと
その
Vision Proに吹っ飛ばされる
そのニュースバリューは
あー
まあでも
まあ淡々とね
やることだと思いますから
うん
MacBook Airのデカめのやつが出たとかも
まあ
はいはい
もう
ああそういうのあったねってこう
もう忘れてる人がいるんじゃないかと思いますけど
はい
あのそういう
吹っ飛ばされがちなやつを頭にね
WWDCの映像の頭に持ってきてましたけどね
あーなるほどなるほど
でも地味にいいなと思いましたけど
ちょっとデカめのMacBook Air
なんか最近
ノートパソコンが入るよっていう
こうリュックが
だいたい当たり前になってきたと思うんですけど
はいはい
だいたい入るサイズが
大きめのノートパソコンに合わせてあるんですよね
あーなるほど
まあ確かにね
入らなかったら困るもんな
うん
でそうすると
今MacBook Airの小さい
小さい方というか
はいはい
13インチのやつですね
方を使ってるんで
あのー
もっと小さいやつがあったな
あったね
あれなくなっちゃったんよな
いやーでもなんかね
微妙にもったいなく感じるというか
隙間ができちゃうから
はいはい
どうせならぴったりのサイズがいいな
みたいなことをちょっと思ったりして
あ、ぴったり
ぴったり強が
目を覚ましたという
そうですね
そうすると
どのリュックにも
ぴったりサイズになるという意味では
大きめのMacBookっていうのは
ありだな
なるほど
ちょっと思いましたね
なるほどな
どうでもいいですね
いやいいと思いますよ
あとなんかあります?
あとは
なんだろうな
そうですね
なんか
まあVision Proの話に戻っちゃうんですけど
まあ
何もわからん中で
話しちゃってますが
そうですね
これをみんながつけて
出歩くような時代は
おそらく
まだ来ないと思いますけど
まあ
この先の世代ですかね
えっと
もしかしたら
Appleが発売する前に
こういうコンセプトのものは
出てくるんじゃないかと思うんですけど
これに載せられたものっていう
そうですね
なるほどって
まず
正面にディスプレイを貼って
目が見えるようにして
で
アイトラッキングで
操作できるようにして
アイトラッキングで操作できる
あの
ヘッドマウントディスプレイっていうのは
結構何年も前から出てるんですよね
いっぱいありますね
で
あとは
クオリティは置いておけば
ハードウェアとしては
揃えられるものが
多いとは思うんで
はいはいはい
真似したデバイスは
多分
Appleの出荷を待たずに
出てくるから
なるほど
多分
出てくると思うんですよ
へー
で
あの
シンセンとかからね
はいはいはいはい
シャオミとかは出さない気がするけど
なんか変なところから出てくる
うん
と思っていて
なるほど
で
それを試して
で
一回がっかりするっていう
フェーズがある可能性は
あるなと思うんですよ
そういう段階を踏んでの
うん
やっと
アップルの
そうですね
はいはい
ビジュアルプロが出てくるっていう
ああすいません
ビジョンプロですね
ビジョンプロか
これどっから間違ってた
あれ
分かんない
間違ってたかもしれないけど
もう
放送するしかないんで
もういいか
はい
あのビジョンプロ
ビジュアルプロって言ったかな
いやなんか間違えてる気がするな
ずーっと
うん
えっと僕もね
えーっとあれは
っていう
こう一回挟んで
ビジョンプロ
皆さんあの
今から
ビジョンプロっていう練習を
しておかないと
ちょいちょい間違えると思うんで
ビジョンプロ
はい
ビジョンプロ
みんなも練習しておきましょうね
朝起きてビジョンプロ
洗脳じゃん
そうですね
ちょっと
僕はやろうかなと思います
これマジでどっから間違ってたから
分かんないから恥ずかしいな
まあでもここまで来たら
流すしかないですね
なんだっけ
あのiPhone7が発表された時も
はい
本家の発売よりも
先に発売したところがあって
へー
あの
AppleのiPhoneは
真似だって言ってましたね
だいぶ無理があるな
すごいですね
まあでも特許のことを考えたら
まあ本当は
いろいろ侵害しちゃう
っていう結果になるんだろうな
と思いますけど
でももう言いたかったんだろうな
それはもう
うん
法的にどうかとか言うよりかは
面白かったな
でもちゃんと動くものをね
作れるっていう
シンセンのね
速度はすごい
びっくりしますけど
そうですね
まあそんな感じですかね
まあとりあえずは
これから
いろんな人がいろんなものを被って
ビジョンプロって
言ってる
画像が見れると思うんで
楽しみにしておきます
なんか地味ハロウィンで
発売前の
ビジョンプロをつけてる人が
たくさん出てくるかな
みんな思い思いの
それぞれのビジョンプロを
そうですね
来ると思うんで
それが今
一番楽しみですね
そうですね
こんなんでよかったのかな
ちょっと不安ですよ
なんか
白納寺の話
もうすっごい浅ーくやってしまった
しょうがないですよ
僕らが今
とどり着けるのが
その浅瀬しかないんだから
そうですね
まあ今回はね
またこれがね
1年後とかに聞いて
あー言ってたね
みたいな話になるかもしれないんでね
いやー
ビジュアルプロテイ
ビジュアルプロテイ
言ってそうだな
言って
恥ずかしいな
いや
大丈夫大丈夫
そんな感じですかね
はい
犬の散歩行きますか
はい
犬の散歩ちょっと行ってきます
犬の散歩もつけたので
行けんのかな
どうだろう
できたらいいな
オート環境で車が近づいてても
わかるから
きっと
はいはいはい
ピピピって言ってくれるから
まあ
もしかしたら
すごい安全に歩けるようになる
っていう可能性
あるのかな
あり得る
でもこれ目が見えない人に
使えるっていう機能が
あったりしたら面白いですね
あー確かに確かに
それはいいですね
視覚の代替品になるような
機能があると
とかもしかしたら
目が悪い人にとっては
肉眼で見るよりも
ビジュアル
あー
ビジュアル
目で肉眼で見るより
ビジョンプロで見た方が
はい
あのよく見えるっていう
可能性もある
あーなるほど
かもなとは
その可能性もある
ビジョンってそういう意味なのか
ビジョンって視覚っていう意味ですからね
うん
確かに
だから遠くが見える人は
まあ老眼の人は
そんな変わんないかもしれないけど
うん
老眼の人がビジョンプロをつけて
で近くのものを見ると
よく見える
っていうのはありそう
あ
なるほど
うん
近視の人が
あの遠くを見るときは
ビジョンプロつけるとか
なるほど
うん
ディスプレイに投影される
近くのものだから
ちゃんと見えるっていうね
そういえば
オートフォーカスの眼鏡が
クラウドファンディングに
出てたんですよ
へー
佐藤大木さんのデザインの
はい
まあちょっと完全に余談ですけど
はい
オートフォーカスのアイウェア
ビクシオン
うーん
楽しみというか
僕は現状では目は
いい方ではあるんですけど
はい
そのうち目が悪くなったら
どうしようみたいな不安
ちょっと不安に思っていて
失わりゆくものですからね
そうですね
で白内障の手術とかも
調べてたんですけど
はいはい
もし白内障になったらどうしよう
気が早いですね
なんか
でそれで人工のレンズを付けると
範囲一級的に使えるけど
ピント合わせができなくなるから
遠くだけ見える人になるか
近くだけ見えるようになるか
はい
もしくは
ぼやっとするけど
遠くと近くの2点が
見えるようになるかっていう
そんな感じなんだ
3択なんですよ
どうなるかは別に選べないんですよね
あ選べます
あ選べるんだ
入れるレンズによって
選べるんですけど
なるほどね
でそしたら俺
どれにするかなっていうの
すごい悩んでたんですけど
あの気が早すぎますよ
そうですね
オートフォーカスのメガネができれば
うん
全部解決
そうそう解決するから
はいはいはい
とりあえず遠くに合わせておいて
あとはオートフォーカスで
なんとかできるなっていうので
うん
あの老後の心配が一つ切れました
よかったですね
そうですね
生きやすい世の中になってくれるとありがたいですね
はい
こうして進歩してきたわけだし
メガネとか最初に作った人たちも
そうですね
はいというわけで
早速終わりましょうか
はい
しましょう
はい
イメージキャストは
毎月奨学の支援をしてくださる
イメージキャストサポーターの皆様のおかげで
配信を継続できております
月に1回コーヒーをおごってあげる程度の
金額からのご支援をお待ちしております
詳しくは概要欄をご覧ください
そしてイメージキャストでは
皆さんの感想をモチベーションにして
配信を継続しています
感想要望は
ハッシュタグイメージキャストをつけて
ツイート
質問などお便りは
概要欄のメールフォームまたは
キャストアットマークイメージドットクラブまで
お寄せください
アップルポッドキャストなどでの
メビューも大変励みになっております
次回は6月17日土曜日の朝にお会いしましょう
それではまた来週
さよなら
さよなら
シェア:
WWDC 来ましたね 楽しかったですね 僕は全然リアルタイムでは見てなかったですけど WWDCというのは World Wide Developers Conference という Appleのイベントですね そうですね1年1回 新製品が発表されるやつ ワンワシン ワーみたいなやつ 例えば古くは iPodだったりとか iPhoneだったりとか そういったものが劇的に発表される っていう場で リアルイベントとしてずっとやってたけど コロナ禍を機に 一時期も全部ビデオになったりとか してましたよね でも昔からリアルイベントの時も プレゼンテーションのやり方として すごい参考にしてる人とかも 多かったですよね っていうイベントですが 日本時間の夜中2時 しょうがないですよね 日本のイベントじゃないんで 気合い入ってる人はね もうずっと起きて 見てたりとかしてましたね 僕もギークハウス住んでた時は みんなで見てましたね あーいいですね なんか 青春って感じしますよね 僕はちょっと普通に 子供のお風呂入れて なんか歯磨きとかして で寝て そして2時の直前に起きて 逆により気合い入ってる感じしますね 生活を全部ちゃんとやってからっていう そのために いやー今回はね いろいろ期待するものがあったんで そうですよね 特に鉄道さん的には 僕はよく前から言われてた HMDが はい VRデバイスみたいなやつがね そうそう出るんじゃないかって言われてて もう出るぞ出るぞともう どんだけ言われてたかっていう 出ましたね 出ましたね でもあずまくんが予想してたやつは 何でしたっけ 僕予想してたのは えっと AppleがLLMを作るっていう はいはいはい ラージランゲージモデル いやーそれ聞いて お、あるかもな とか思ったんですけど 全然特にそういうことなかったですね もしかしたら はい しれっと入ってるのかもしれないですけど あ、まあその可能性あるな まあ一応なんか予測変換に トランスフォーマーが使われてるみたいな話は ありましたよね だから しれっとそういうAIとかLLMみたいなものが 機能の中に取り込まれたりとかしてるけど あんまり代々的には言ってないっていう 割とステルスな感じでしたね なんかトランスフォーマーってキーワードが 3回くらい確か出てきたんです そうなんですね トランスフォーマーって Googleが作ってるやつですよね あ、Google初なんでしたっけ あ、そう確かそうだったはず なんか聞いてて思ったのは はい AIを使ってどうのこうのやるっていうのは はい Appleとしてはもう当たり前のように 日頃からやっていることなので 今更言うことではない むしろ言わない方にこだわってた感じしますよね AIとかなんかVRとかARとかも言わない っていうことに対して すごいこだわりを見せてた感じありますね スタンスとして一貫性がある感じがして あの、まあ軽い気持ちで乗ったような あの、ことをしないっていうのは らしいなっていう感じはして まあ、乗ってはいる じゃあいるじゃないですか まあ、ARとかVRみたいなものは 別にAppleが初めてやってるわけじゃないし そうですね まあ、言語モデルを取り込むっていうのも 別に うん Appleの初めてではないけど そう言わずにしれっとやって作るって なんか、別の言葉で説明するみたいなのが なんか、やり口だなって思いましたね そうですね いや、でも、AIに関しては AIっていうか、まあ、真相学習に関しては はい、はい、はい あの、ニューラルエンジンっていうものを 昔から結構搭載してるじゃないですか うん、ああ、そっかそっかそっか どっちかというと、そういう なんていうか、エッジデバイスというか はい、はい、はい、はい デバイス側にそういうエンジンを積んでいくっていうのは Appleの方がむしろ あの、先にやっていることではあるなぁと 確かに確かに 思うし 次のIntelのアーキティキティアの中にも はい ニューラルエンジンを搭載するっていう話があるらしいんですけど へぇー だからIntelのCPUにも あの、メテオレイクの新しい機能として NPUを入れるってことを決めたらしいので はい、はい、はい IntelがAppleのCPUの作り方を キャッチアップしたっていう形なのかなと思うと まあ、Appleとしては 最初から あの、先陣を切ってますよっていう はい、はい、はい、はい ことなのかなとか思ってました CPUにセットして そうですね あの、機械学習とか そこら辺の処理に特化したチップを入れるっていうことですよね えっと、CPUの中に そういうコアが入っているって感じ なので まああの、Appleがね 最初にそういうのを入れてきた時に 誰が使うんだこれって思ってたんですけど うん まあ、誰も使ってるって聞かないけど まあ、Apple自身が いろんなアプリで あの、裏で動かしてるみたいなんで へぇー あの、まあ、そういうことを Edgeデバイスでもやらないといけないっていうのが なんだろうな、認知されてきたってことなのかなと 鮮明化しているという感じですよね という感じはしますね なるほどなるほど ということで はい あの、オープニングを差し込むなら 今が最後のチャンスかなと思ったので はい あの、ボスラッシュ前のセーブポイントみたいな感じですよね ゲームでいうところの そうかもしれないですね もうなんか、これ見よがしなセーブポイントがあって 回復できる場所があるみたいな感じ はいはいはいはい ここから先はもうないぞっていう うんうん オープニングで行きましょう はい 今週の イメージキャスト 6月10日土曜日の朝になりました おはようございます、あずまです 鉄道です イメージキャストは個人で物を作る人の集まり イメージクラブとして活動している あずまと鉄道が自宅からお送りするポッドキャストです 技術、デザイン、制作、表現などに関係のあるような ないようなトピックを中心に 毎週2人が気になったものを発見したことを それぞれ持ち寄っておしゃべりします ということで今回は Apple WWDC特集って感じになっちゃいますよね これはもう まあでも あの、先に言っておくと 多分 WWDCの概要の説明は しないと思うので ああ、はいはいはい 各自 うん、他のを見てください そうですね ギズモードとかを見てもらって そうそうそうそう 一方的な感想しか言わないんで はい、あの、そうですね Appleは興味ないわっていう人は 残念でしたということで 今日は今週は 今週はイメージキャストはなかったということで はい、残念ながら 納得していただけると はい、というわけで ずっとまあ言うほどね 僕はそんな 普段使ってるのはAndroidだし ああ、そうですよね アップルウォッチも持ってないしね ミーバンドだし はい こう熱狂ファンっていう感じのないとは思ってるんですけど 普段使ってるのはMacですけど まあでもしっかり動向を見ている人の一人ではあるって感じですよね まあ、気になっちゃうって感じですね うん、やっぱり まあ僕はなんだかんだ言って Mac、iPad、iPhone、Apple Watchを使っているけど はい でもApple TVとHomePodは使ってない それは別に何のエクスキューズにもならないと エクスキューズにはならないというか あの、ガチファンではないぞってことだけ言っておきます ああ、そういうことね ああ、持ってないということを ちゃんと釈明しておかないとっていうことなんですね そうそうそうそう なんかガチファンだと思われたら いや、大好きですけど 全てを知っているわけではないよというそんな そうそうそうそう ちょっと引いているところもありますよっていうことで なるほどね はい わかりました それぐらいの感じの2人から はい の、見たAppleの今回の発表ですね やっぱ、ゴーグルというか あの、いっちゃんでかいのはやっぱそれですよね Vision Proっていうのが出ましたけど はい あの、One more thingっていうことが出るかな出るかなって言って待ってたら ああ ああ ちゃんとOne more thingって言って それで始まったんですよね ああ、もうなんかあれなんですね 彼らの中でもやっぱ声を言わなきゃなみたいな うん 決まり文句になってるんですね なんかね、あの 自分の頭の中で補正がかかってるかもしれないけど はい あの、ものすごいドヤ顔で言ってる感じがしたんですよね で、あの しかもこっちもそれを期待してるから よし来たーっていう 祭りみたいな ああ そんな雰囲気はちょっとありましたけど なるほど まあ、あの芸人とかの一発ギャグと一緒ですね みんなこれが来ることを知ってて みんな待ち構えてるっていう うん、茶番みたいな感じですけど そこがなんか良かったですね ああ、いいですね うーん、まあそれはどうでもいいんですけど はい まあ、僕はVRとかARとか まあ、そんなにこう ワクワクしきれなかったので はい まあ、ちょっとしたユーザーとして オキュラスクエスト2とかを買って遊んでるとか そのぐらいだったんですけど 僕はもうさらにちょっとしたユーザーですね オキュラスGOが出た時に買ってみて おー、なるほど 重いなーって うん、クエスト2も結局ね まあ、それよりは良かったけど うん まあ、おー、なるほど 重いなーって 結局そこなんですよね 大義なーみたいな 毎日はね、つけれないよねっていう感じで 箱にしまうっていう そうなんですよね 感じでしたね で、いやでも箱がすごいぴったりで気持ちいいんですけどね スポン 箱、なんか作ってましたよね カバー あ、そうだ 作ってた、作ってた ね なんかあのコントローラーの置き場がないから コントローラーを あの、オキュラスGOのコントローラーを オキュラスのゴーグルの中にスポってはめる あー、そのためのホルダーみたいなの作ってましたね そうそう、そこで自分のオキュラスのこう 開発は終わったみたいな 感じですけど ピッタリ入る、入れ物を作るっていうことが 最終目的になってしまった なんか意外とダウンロードされたんですよね いや、もしかしたらね 使ってる人いるかもしれないですよ 聞いてる人の中で そうですね いやでも、まあそういう感じなんで はい あの、AppleがこれでVRっていうか あの、XR ARとかVRをまとめてXRって言ったりしますけど はいはい その分野でこけてしまったら もう もうおしめじゃねえかってことですよね なんか、多分今後一般に普及するっていうチャンスというか 方向はもう誰も見出せなかったってことになるんじゃないかと思って うんうん まあその最後のチャンスって感じがするんですけど あー、Appleならきっとなんとかしてくれるという そうそう、スマートウォッチとかね すがりつくような気持ちですよね みんな多分VR関係の人たちは うん で、これで方向性がまあ定まって まあうまくいけば他のメーカーが追従するっていうこともあり得るなと思う はい みんなそう思ってると思うんですよ そうですね 今回は割とこうデベロッパー向けというか うん まああの企業向けぐらいの感じの あの価格設定でもあり あーまあ もうプロだし プロって名前だから高くしていいって思ってるなと思ったけど なるほど まあ最近のね 風潮ですよね そうですね プロってつけたら何本でもあげていいと思ってるっていう うんうん でもまあ あんなもの作ろうと思ったら まあしょうがないかなって感じはしますけどね まあプロって言うしかない プロぐらいはしてくれやっていう感じですかね うーん だってR1チップっていうものを新たに開発して そのM2とデュアルプロセッサーですよみたいな あのことを言ってましたけど はいはいはい カメラの台数とかセンサーの数が半端じゃないのと あと普通のカメラのこう入出力のやり方だと おそらく遅延とかの問題って結構出てくると思うんですけど はいはいはい 低遅延に特化してなおかつセンサーとして あの機能させるための特別な工夫をしようと思ったら はい 割とローレベルな開発になってくるんだろうなと思うんですけど まあ例えばあのカメラが2台あったとして それでステレオカメラとして動かそうと思ったら はい あの完全に同じフレームレートでかつ同じタイミングで見ないといけないんですけど 適当にウェブカメラ2台でステレオカメラにしようと思うと シャッターのタイミングが微妙にずれて3Dがうまくこう止まってればいいんですけど 動いてると3Dの構築に支障が出たりするんです へー それでシャッターを完全に同期させるっていうことだったりとか いろんなパラメーターを変えた時に矛盾がないようにするみたいなのは必要だったりするんですけど あの台数で画素数も多くてってなってくると いよいよもう1からやんないとっていう 普通のチップでは多分無理なんだろうなという風にはちょっと思いますね なるほどなるほど その辺をやっぱチップ作ってるからパッとパッとじゃないかと 作っとくよって感じじゃないと思いますけど 1から考えて作れるっていう強みですよね そうですねあれができるかさすがっていう感じはしましたけどね そうですよねまあ2020年ですよね あのもともとアップルシリコンが発売されたのが そうですね ここの状態を作るのに向けてこんな体制ごと変えてきたっていう ここ何年もかけてっていう感じですよね まあなんだったらiPhoneが出た時から計画 アームに移行して自分のCPUを作るっていうのは 考えてた可能性があるんじゃないかとは思いますけど M1チップもざっくり言うとiPhoneのチップを進化させたものって言っても まあ間違いではないというか そうですね まあどっちかというとOSをそれに対応させて シームレスに移行したことの方がインパクトがでかいというか なるほどなるほど チップそのものはバイト延長線上にあったっていう雰囲気なので 雰囲気というかアーキテクチャーがそうなので うーんアームのってことですよね そうですね OSがなんか誰もこう気づかないように 全く違うCPUの上で動いてるっていう これはやっぱすごいことなんですかね 誰もそんなサクッとできると思わなかったんじゃない サクッとではないと思いますけど いやびっくりしたのはそこでしたけどね R1チップについてカメラとセンサーがたくさんあって それを統合するためのチップっていうことなんですけど わざわざこんなすごいチップを1から開発して でVision Proにだけ搭載して終わりっていうのは 多分ありえないと思うんですよね なるほど というのも半導体の設計ってめちゃめちゃ金かかるらしいので あんま知らないんですけど まあそうでしょうねなんか想像するしかないけど M1チップとか作っても それをMだからMacだけかなと思ったら iPadに使ったりとか もう全部ね戦略的に統合していくという そうそうそうそう あれですよね もうこれを1個作ればいろんなところに使えるぞっていうのありきで 考えて戦略的に作ってるってことですよね そうですねまさに という流れから考えると これ何に使うかなと思ったんですけど カメラが大量にあってリアルタイム性が必要で 他のセンサーもあってって言ったら あれじゃないかなと思って 自動運転 Appleか そう いやもうこれもね出る出るって噂されてるじゃないですか 言われてましたね 今回は出なかったですけど そのためには多分 絶対チップの開発ってすると思うんですけど 今回のチップとすっごい 要件が重なるというか ほぼ同じ要件だなという感じがするので 確かにね センサーが大量に搭載されてて 周囲の環境をいかに正確に読み取るかっていうところがね そうですね それも低遅延で えっとビジョンプロのカメラが確か6台だったかな 6台やったら 魚眼カメラ6台やったら 車の周囲全部見れるかなとか思うし ほうほうほうほう これはあるんじゃないかなみたいなこと そうですね これをベースにその強化して じゃあ今度はそれを車に統合しますみたいな そうですね もしかしたらそのまんまでも動くかもしれないし いけちゃうの うーん まあ2個積むとかはあるかもしれないですけど 案外いけるんじゃないかなって感じがしますけどね なるほどなるほど 確かになんかちょっとリアルな話のような気がしますね ですよねそういう意味ではビジョンプロっていう 単体の製品じゃなくて今後の流れを作る 1個の重要なチップだったんじゃないかなと思って うーん すごい楽しみだなと思ってます いやーいいっすね であれですね大きな違いとしては もうコントローラーというものが存在しないと らしいですね ラシーってアップルらしい アップルらしいですね いやー本当にそれでいけるのかなっていうのは まあ視線入力の精度が高いっていうのに 歌ってるんで あのそれによってなんとかするんでしょうけど あと手とかも持ち上げずに操作できる なんか膝の上とかに置いた状態で操作できるっていうのは さすがだなという感じしましたね そうですね やっぱりそのVRデバイスでこう フリーハンドで手で操作して いろいろできるよっていうやつ いろいろ出てはいると思いますけど そもそも手を浮かせとくのって むちゃくちゃ大変っていうことですよね そうですね1時間とか絶対持たないですからね やっぱマウスとかキーボードってすごいんだなっていうのは やっぱ手を置いていいっていう すごいことだなと思いますね 確かにな 確かにVRチャットとかしてても ちょっとロード中とかに こう無意識に はーって肩を力抜いて 手を下ろしちゃうんですよ はいはいはいはい でそれでまたこうロードが終わったら こうスッてこう手を上げて でこれは絶対楽じゃないからそうやって 自然ではないなっていうね いやーであと なんかあずまくんが昔 あのVR 消えるVRって作品作ってましたよね あー作ってましたね あれはVRデバイスで それこそオキラス5買った時に 思ったことなんですけど はいはい そのVRのデバイスでゲームしたりとかして遊んでる時って 外から見た時に もうどこ見てんのか何してんのか よくわかんない人が立ったりとか 動いたりとかしてるっていう 怖い そうですね 外から見たら どこ見てんのかもわかんないし 何してんのかもわかんないみたいな うん だからもうそもそもVRやってる人は 現実世界からログアウトした方がいいっていう という思想の下 透明人間になれる はい マントを開発している 開発というか発明している 東大の先生の論文とかを読ませてもらって えっと 稲見先生でしたっけ あそうですね 稲見先生のやつを元に VRデバイスを使っている間 後ろの背景が透けて見えるようにするみたいな その人の体が透けて そういうようなやつを作ってましたね それって問題意識としては すごい鋭かったんじゃないかなと思ってて なるほど 解決方法は間違っているかもしれないんですけど 全く違うけど なんかアップルはそれを 同じ問題意識を持って解決して こうなったんじゃないかって ちょっと思ってて あー確かにね 10倍ぐらいエレガントな方法で それを解決しているっていう 何倍かはわかんないんですけど まあログアウトしてる人は ログアウトしてるように見えるように 外から見た人のためのディスプレイが フロントについているっていうのが いやーすごい いやー 意外ですね そこにつけたかって しかも3Dでね 顔の立体感がのっぺりしないように 3Dに見えるっていう いやーそこすごいですよね そこ頑張ったんだって そこ別にぺったりでもいいじゃんって思っちゃいますもんね 分かるんだったらいいじゃんとか でもそれでキモないみたいな 多分やってみたらキモかったんじゃないですかね まあそうでしょうね もちろんプロトタイプで2Dの状況はあったんだろうな まあ想像つくけど そこを解決してるっていうのが なんかみんなびっくりしてるとこだと思いますけど すごいところに力を注いだなっていう感じはしますね いやでもその あずまくんが解決しようと思ったことを アップルが何年か越しに解決したっていう 僕は解釈していて あーなるほど 読んだ可能性もあると そうですね イメージクラブの記事を読んだ可能性もある そうそうそう でログアウトすべきなのか いやそうじゃない そうじゃない 別の方向へ行ったと そうですね こういるんだったら目が見えるべきっていう方に 来たから ちょっとあずまくんとは逆張りをしている あーたもとを分かった感じですね そうですね 俺かアップルかっていうこと そうですね でもちょっと未来分かんないですからね どっちが主流になるか まあそうですね まだ まだ消えてはないですからね その戦後 現実からログアウトするのが 普通になる日が来るかもしれないんで そうですね もちろん という風にちょっと見てましたけど まあ結局みんながびっくりしているところに 我々もびっくりしているので あんま私は私は私じゃない まあそうか 確かに確かに 使ってみたいですけど ね 多分買えるようになるまで1年はかかりそうなんで そうですね なんかどっかのタイミングでなんか東京でお試しでできるよみたいな会が はいはいはいはい あのできるみたいな話はちょっと出てましたけど いろんな都市でツアーというか まあなんか貯金タイムなのかなという風に思ってますけど せいぜい金を貯めろと そうですね あーなるほど もう遅いかもしれないけど ユニティの株を買ってた人は その株価が上がっただけで ヘッドセット買えるぐらいも買ってるかもしれないんで めちゃめちゃ買ってる人だったらいけますね そうですね まあとりあえず次買うMacBook うんうん を期待してたんですけど まああのMacBookではなくて もう次はあのビジュアルプロだって思って あーなるほど ビジュアルプロ僕はパソコンだと思って おそらく買うんじゃないかな はいはいはいはい まあ言い方としてもね 空間コンピューティングって言ってますからね そうですね うんうん という感じなので 多分いろいろ節約というか まあ大きい買い物は控えつつ 来年に備えようかなという感じですかね なるほど ちょっと買ったら遊ばせてください はい いや買いましょうよ いやーマジか 50万か 50万ね まあでも 50万か ちょっと経費使いたいなって思ったら ちょうどいい口実になるんじゃないですかね なるほどね 恐ろしいですね ちょっとあの出産 出産とかなんか あの育休で 金がどんどん減ってる最中なんで これを使って稼ぐっていう可能性もあるんで あーなるほどね あのー まあ経費 経費で買って はい それで開発を実際 まあ参加していくっていう まあそうですね 世界中同時タイミングですからね これを使って何かを作るっていうことに関しては うんうん なんでまあ一番最初の なんかものということになるんでしょうね まあ例えば あのiPhoneが出た時の えっとフルーツ忍者みたいなのあるじゃないですか ああいう ならではの体験を ベースにした 何でしたっけ フルーツ忍者ってなんかあの ゲームなんだけど こう 空中をフルーツが飛んでるのを こうズバズバ切るっていうだけの だけのって言ったら失礼か という斬新な体験を提供する 覚えてないですか 何でしたっけ アップルの あのiPhoneとかを売ってあるところだと 必ず展示されてましたよ フルーツ忍者 あーあったなーなんか はいはいはいはい これはもうむちゃくちゃこう タイミングと発想が良かったっていうことですよね このアップルの このタッチデバイス iPhoneとか iPadとかが出だしたタイミングで これが出てたんで そうですね いや今やってもね あんまりパッとしないところか なんだろうこれって感じになるかもしれないけど でもまあこれができるっていうこと自体が こう革命的な面白さだったっていう そうですね その当時からすると っていうのを考えると ビジョンプロじゃないとできない体験っていうのを生かして そうですね 今後数年 これだったねみたいな 最初に出てきたのこれだったねと 覚えてもらえるようなものが 作れる可能性があるっていうね できたらすごいですね あとまあ今回あの はい さっきも言ってましたけど 内側ではなくて外側にディスプレイがついていると はいはいはい その立体視のディスプレイで その中の人の顔が3Dで映ってるみたいな感じですよね そうですね これってその 別にこの中の人をそのまま映す必要ないなと思って ほうほうほう ってことはここになんか別の人が現れてもいいわけじゃないですか 何しようとしてます? わかります だからなんかお面みたいな感じで はいはいはいはい その中に別の人が現れても別におかしくない 技術的には可能ですよね まあそうですね ちょっと怖いな はい とかとかまあ別に人間じゃなくても別に3Dアバターとかでもいいし まあそうですね あるいはなんかそのアイコンというか はい その人の顔の上に涙とか はっはっはっは 困ってる顔とか その中の人の表情をしてる必要もないわけじゃないですか 確かにそうですね すごいこう表情が変わってる顔文字ですよね うんうんうん 本当の意味での顔文字 その人の顔が文字になるみたいな え、だとするとどうなるんだろう だからなんだっていう話なんですけど でもそんなお面できたら面白いなと思いますね お面っていうのかな 例えばなんだろうな それ被ってずっと仕事してて 疲れていったらだんだんこう顔が青ざめていくとか はっはっはっは じゃあ本人が表現できないけど周りに周知した方がいいこと まあ疲れとかもそうだし こうあこの人はそろそろ返してあげなきゃって みんなが思うような雰囲気に徐々になっていくって そうですね とかまああとはその受付で働いてる人とかが そのデバイスとして使うみたいな可能性もあるわけじゃないですか はいはいはい 情報処理を画面の中でいろいろしながら でも前に立っているお客さんの対応をするみたいな はいはいはい とかの中で情報を伝えるために使われるとか あるいはその人の顔を別に映す必要ないから 好きな顔が映せるじゃないですか 個人情報的なところからして 別に自分の顔を晒して働きたいわけじゃないっていう こともあったりするだろうし そうですね 人とのやりとりの中で顔っていうものがすごくこう 交換可能なものになるというか いやー なんていうかね カスタマイズ可能なものになるとか そういうのもありますよね あともう一つ嬉しいニュースとしては WebXRデバイスAPIっていうですね APIがあるんですね 昔から 何年か前からあるんですけど デバイスではブラウザのAPI仕様なんですけど 名のごとく WebVRとかWebARとかの WebXR体験をブラウザで提供するためのAPIで それに対応しているブラウザだったら このJavaScriptのこれこれこういうコードを書いたら AR体験でスマホの画面越しに ARでオブジェクトを動かせることができますみたいな そういうのができるようになるんですよね いやーブラウザも進化しましたね そうそうそう だからインターネットのブラウザの中と その外の空間がつながるみたいな 体験が提供できるようになるかと思われていたんですが 一つ問題があって iOSのSafariが一向に対応しないっていう 問題がありましてですね でも何年もXR系の開発者の方々は もう待望してたんですね ウェブデバイスで だからアプリも何も言える必要なく そのARの体験が ハイクオリティなものを提供できるということに対して 憧れてたんですけど それがですね ついにVision Pro内のSafariでは WebXRデバイスAPIに対応するってことが発表されて じゃあ開発し放題ですね そうですね 3D系のメジャーな3GSだったりとか バビロンみたいないろいろあるんですけど メジャーなフレームワークはもう対応できますみたいな ということはバーチャルロクロ バーチャルロクロできますね いやーこれめっちゃ楽しいかも ついに バーチャルロクロの時代が来た いいですね そうですね 確かに今気づきましたよ 僕も今言われて バーチャルロクロできるねって ブラウザで作ってるからね あれ 開発してほしいな いやーちょっとお金ください 50万 そうですね あの先払いでねみんな 先払いで バーチャルロクロを作ってくれるという期待を込めて 先払いであずまくんに集結させて あーいいですね いやーバーチャルロクロをマジで 今このタイミングで出したら 多少は多分アップルの人たちも 興味持ってくれると思いますけどね そうですね 期待ですね 期待ですね ぶっちゃけアップルストアに こうアプリを出すって すごいハードルが高いから ブラウザで体験できるってなると まあリリースも結構 そうですね 気分で出せるから それはすごい良いですよね そうですね 体験する側もね ほなやってみるかみたいな感じで すぐ行けるから Twitterのリンクから行けるから すぐ 楽しみだな そういうところから本当に 新しいものって意外と出てくるかもしれないですね そうですね なんでねちょっと多分 あの今 まあ湧き立ってるとかと思います そういう3D系の開発者の人たち 特にウェーブで いろいろやってる人たち そうですね はい バーチャルロックルも あのブラウザで動いてますよね そうですね 全部ブラウザ上で うん あの3JSで動いてるんで と あとあのあれですね PCにつないだ リープモーション はい というデバイス 手の動きをトラッキングできるという まあそのデバイスです そうです そういうやつですね でもそれも 下手したらいら いらなくなっちゃう そうですね 可能性ありますね うーん楽しみですね いやーなんということでしょう って感じですね ついに時代が バーチャルロックに 追いついたかと そうですね 早すぎたからね まあそんなこんなで はい はい 楽しみなポイント いろいろありますね そうですね あー体験してみたいな 最近使ってるモニターが 古びてきてるんで 買い替えようかなーとか ぼんやり思ってたんですけど はいはい 買い替えなくて済むと思ってます あーなるほどね でもなんかそれも あのビジュアルプロで済ませる みたいな発想になると悲しいですね ディスプレイの代わりを あー済ませるなのかなー でもどっちなんだろう ディスプレイとビジュアルプロだったら どうなんだろうな 超えるのかなー 正直わかんない わかんないですけどね なんかでもなんかその イメージ画像とか映像とか見てると その体験の中でそこまでこう 3D的な概念がめっちゃ 活かされるというよりかは 2Dのディスプレイ上の あのウィンドウみたいなメタファーとか そうですね そういうものが 実際の空間上に浮かんでるような体験 っていうのがメインでしたね 確かになんかどこまで行っても 板が出てくる話が多かったなとは思いますけどね そうですね 板が空中に浮いてるから すごいっていう それってディスプレイではみたいな 普通のっていうのがあったりとかするんで まあね ここからUIがどう進化する そうですね そこを超えるような体験みたいなのがあると めっちゃいいなと思いますけど 確かにね まあちょっとまだわかんないですね いやーマジで何もわからん でもツイッターで見たのは はい ビジュアルプロの開発周りに 結構ずっと関わってて 最近辞めた人のツイートで なんかこれも単なる そのVRデバイスみたいなものじゃなくて こう ブレインマシンインターフェースみたいな うん つまり脳と機械をつなぐための 直結するための アプローチだっていう風な話をしてて ただその 直接脳に 何かを突っ込んだりとかするんじゃなくて 網膜の反応だったりとか 目線の動きだったりとかを もう無意識なもののレベルも含めて システムの中に取り込んでいく っていうことで こう脳と機械を一体化させるみたいな 思想で作られてるんだみたいな話をしてて うーん だから結構なんかその 単なるVRデバイスみたいな話じゃなくて 割とこう遠くを見て作られてる ものなんだろうなっていう感じはしたんで だからなんかこう 板が出てきて嬉しいみたいな のじゃないと嬉しいなっていう気はしますね そうですね まあ果たしてそのAPIがあったとして 誰がどこまで使えるんだろうと思うけど まあ Appleの純正アプリが そのように進化していくっていうことは あるかもしれないですね 怖いですね アプリ開発者なら誰でも ユーザーの脳をいじることができますみたいな まあ Appleならまだ まだ信じているんですけどね プライバシー関連に関の セキュリティについては どうかな なんていうか 他のメーカーだと そういう ユーザーの情報を 売るっていうビジネスモデルが あり得ると思うけど そうですね Appleはそれを売らないっていうことを まあ割り返し強調しているのと そういうポジションを取ろうとしてますもんね そうですね プライバシー 実際 まあプライバシーを重視することが Appleにとっても 良い結果になり得る立場では あるかなと思うんで 確かに確かに これがメタみたいな立場だったら もうやろうとしてもできないことですよね 絶対嫌じゃないですか 広告売って儲けてる会社 Facebookの ユーザーのプライバシーを吸い出して それをお金にすることが メインビジネスの会社が そのブレインマシンインターフェースみたいなの作って 使ってくださいって言われたら絶対嫌じゃないですか ちょっと まあ いろいろ想像しちゃいますよね そういうのもあって そのAppleはギリ許されるみたいな ところあるのかもしれないですね なんかすごい慎重にその辺の うん 心理を 怖くないよっていうことを言おうとしてるし 実際怖くないような仕組みには しようとしてるんだろうなっていう そうですね 思いますけどね Appleのロゴがこう 鍵になってカチャってなる モーションの なんていうかロゴがあるんですけど はいはい なんかApple CMとかですか なんだろう Appleはプライバシーに配慮して エンドツーエンドで暗号化しています みたいなことを言うときに リンゴマークが軟禁状になって カチャってなるんですけど あのロゴが何回出てきたかな もうすごいたくさん出てきたんですよ あの僕 Spotify無料版で使ってるんですけど はいはい 朝とかご飯食べるときに なんか音楽かけたりとかしてるんですけど めちゃくちゃ集中的に AppleのCMが流れてきて 全部AppleのプライバシーのCMなんですよ へー Appleはプライバシー これがAppleっていう はいはいはいはい タイトルの だからそのキャンペーンを多分今 すごい強さで打ってるタイミングなのかなと思って こういうのもなんかそういう Vision Proが出ることに向けた 不責というか うん なんか心理的な障壁を なんとかして削っていくみたいな ところなのかなとか ちょっと 邪推かもしれないですけど 思っちゃいますね いやでもそうだと思いますね でもそれができるのは 今んとこApple まあシリティはマイクロソフトとかは そういうポジションを取ろうと思えば取れるのかな うん よくわかんないですけど まあすごい鮮明ですね その立場の取り方が そうですね すごく戦略的な動きをずっとしてきたんだな っていう感じですよね うん 全て まあどっちかというと僕は好感を持っているので そういうことについて うん まあ今とかシリに音声を シーン呼びかけた時に 音声をサーバーに上げて解析して あの何言ったか判断して でデバイスに戻すっていうのを前はやってたんですけど うん まあ今はiPhoneの中でそれができるようになったから はいはいはい よりセキュリティが高まりましたみたいなことを 前回ぐらいのWWDCで言ってたと思うんですけど ほうほうほうほう なんかそれってユーザー体験としては大して変わんないんで うん わざわざそこまでやるんだっていうのはすごい どうでもいいよっていう人はどうでもいいよっていう感じなんだけど うん そこにすっげー力入れてるアピールもしっかりするという そうですね あれは他のデバイスではできなそうだなっていう風に だしなんか他の会社の作るものは信用できないよねっていうイメージを こうしっかり周りに印象付けてるっていう どんどんこう地位を明確に築き上げてる感じはしますね そうですね まあそういえばそうですね もともと信用できないなと思っている人にとっては なんかいいねって思うし 意識してない人にとっては他のが信用できないっていう吸い込みになると 人知れずね印象上の優位なポジションをさらっていってるという 批判的に聞こえるかもしれないけど まあまあ すげーなって話です 全体的にちょっと間違えたら どの会社もプライバシーについて配慮しないのが当たり前の世の中になる可能性も 結構あったと思うんですけど そこはちょっとはブレーキがかかってるっていうのは 確かに 運がいいなと 運がいい世界線ってことですか どっちかというと運がいいんじゃないかと思ってますけど なるほどなるほど まあ確かにそうですよね あらゆる会社からして別にユーザーがプライバシーを気にかけてくれないほどいいですよね 基本的には うんうんうんうん まあちょっとわかんないけど プライバシーを気にかけている会社がたくさんあったとしても その会社が力を持つっていう状況って結構難しいと思うんですけど そうですね それはそうだ ダックダックゴーが今からグーグルをひっくり返せるかっていうと うん それは結構厳しいっていうことですよね 一部の気にする人が使うものっていう うん 程度になることが多いと思うんですけど うんうん なんかたまたま たまたまアップルっていう覇権を握っている会社が プライバシーをすごく押し出してくるっていう いやー まあ ちょっとあの思うツボの可能性はあるんですけど あの僕は騙されてる可能性があります 踊らされてると そうそうそう その上でラッキーだったと思っている うんうん 一人の騙された人間かもしれないけどそう思ってます なるほど 慎重に言っておきます ちょっと だいぶ持って回った言い回しな感じですけどね そうですね まあアップルが信用できる会社かどうかは各自で判断をしてくださいってことですよね うん リスナー各位は そうですね うん 何はともあれ早く使いたいですね ははははは そうですね そうでもない いや使いたいですね あとなんか他に気になったところあるかなと思って まあ発表したものが本当はたくさんあったけど うん あの ちょっと待っておさらいのやつ キーズモードのやつ ははは あの ちょっと一回見てと はい あそうかそうか M2ウルトラが出て Mac ProにM2が入ったよとかは ちょっと ビッグニュースだったのかもしれない はいはいはい ただ値段がビッグすぎてほとんど人に関係なさそうですよね 100万 そうですね あの吹っ飛んじゃった感じはしますね 吹っ飛ばされるということを分かった上で 頑張って開発するって結構すごいですよね ね 吹っ飛ばされるって言うと その Vision Proに吹っ飛ばされる そのニュースバリューは あー まあでも まあ淡々とね やることだと思いますから うん MacBook Airのデカめのやつが出たとかも まあ はいはい もう ああそういうのあったねってこう もう忘れてる人がいるんじゃないかと思いますけど はい あのそういう 吹っ飛ばされがちなやつを頭にね WWDCの映像の頭に持ってきてましたけどね あーなるほどなるほど でも地味にいいなと思いましたけど ちょっとデカめのMacBook Air なんか最近 ノートパソコンが入るよっていう こうリュックが だいたい当たり前になってきたと思うんですけど はいはい だいたい入るサイズが 大きめのノートパソコンに合わせてあるんですよね あーなるほど まあ確かにね 入らなかったら困るもんな うん でそうすると 今MacBook Airの小さい 小さい方というか はいはい 13インチのやつですね 方を使ってるんで あのー もっと小さいやつがあったな あったね あれなくなっちゃったんよな いやーでもなんかね 微妙にもったいなく感じるというか 隙間ができちゃうから はいはい どうせならぴったりのサイズがいいな みたいなことをちょっと思ったりして あ、ぴったり ぴったり強が 目を覚ましたという そうですね そうすると どのリュックにも ぴったりサイズになるという意味では 大きめのMacBookっていうのは ありだな なるほど ちょっと思いましたね なるほどな どうでもいいですね いやいいと思いますよ あとなんかあります? あとは なんだろうな そうですね なんか まあVision Proの話に戻っちゃうんですけど まあ 何もわからん中で 話しちゃってますが そうですね これをみんながつけて 出歩くような時代は おそらく まだ来ないと思いますけど まあ この先の世代ですかね えっと もしかしたら Appleが発売する前に こういうコンセプトのものは 出てくるんじゃないかと思うんですけど これに載せられたものっていう そうですね なるほどって まず 正面にディスプレイを貼って 目が見えるようにして で アイトラッキングで 操作できるようにして アイトラッキングで操作できる あの ヘッドマウントディスプレイっていうのは 結構何年も前から出てるんですよね いっぱいありますね で あとは クオリティは置いておけば ハードウェアとしては 揃えられるものが 多いとは思うんで はいはいはい 真似したデバイスは 多分 Appleの出荷を待たずに 出てくるから なるほど 多分 出てくると思うんですよ へー で あの シンセンとかからね はいはいはいはい シャオミとかは出さない気がするけど なんか変なところから出てくる うん と思っていて なるほど で それを試して で 一回がっかりするっていう フェーズがある可能性は あるなと思うんですよ そういう段階を踏んでの うん やっと アップルの そうですね はいはい ビジュアルプロが出てくるっていう ああすいません ビジョンプロですね ビジョンプロか これどっから間違ってた あれ 分かんない 間違ってたかもしれないけど もう 放送するしかないんで もういいか はい あのビジョンプロ ビジュアルプロって言ったかな いやなんか間違えてる気がするな ずーっと うん えっと僕もね えーっとあれは っていう こう一回挟んで ビジョンプロ 皆さんあの 今から ビジョンプロっていう練習を しておかないと ちょいちょい間違えると思うんで ビジョンプロ はい ビジョンプロ みんなも練習しておきましょうね 朝起きてビジョンプロ 洗脳じゃん そうですね ちょっと 僕はやろうかなと思います これマジでどっから間違ってたから 分かんないから恥ずかしいな まあでもここまで来たら 流すしかないですね なんだっけ あのiPhone7が発表された時も はい 本家の発売よりも 先に発売したところがあって へー あの AppleのiPhoneは 真似だって言ってましたね だいぶ無理があるな すごいですね まあでも特許のことを考えたら まあ本当は いろいろ侵害しちゃう っていう結果になるんだろうな と思いますけど でももう言いたかったんだろうな それはもう うん 法的にどうかとか言うよりかは 面白かったな でもちゃんと動くものをね 作れるっていう シンセンのね 速度はすごい びっくりしますけど そうですね まあそんな感じですかね まあとりあえずは これから いろんな人がいろんなものを被って ビジョンプロって 言ってる 画像が見れると思うんで 楽しみにしておきます なんか地味ハロウィンで 発売前の ビジョンプロをつけてる人が たくさん出てくるかな みんな思い思いの それぞれのビジョンプロを そうですね 来ると思うんで それが今 一番楽しみですね そうですね こんなんでよかったのかな ちょっと不安ですよ なんか 白納寺の話 もうすっごい浅ーくやってしまった しょうがないですよ 僕らが今 とどり着けるのが その浅瀬しかないんだから そうですね まあ今回はね またこれがね 1年後とかに聞いて あー言ってたね みたいな話になるかもしれないんでね いやー ビジュアルプロテイ ビジュアルプロテイ 言ってそうだな 言って 恥ずかしいな いや 大丈夫大丈夫 そんな感じですかね はい 犬の散歩行きますか はい 犬の散歩ちょっと行ってきます 犬の散歩もつけたので 行けんのかな どうだろう できたらいいな オート環境で車が近づいてても わかるから きっと はいはいはい ピピピって言ってくれるから まあ もしかしたら すごい安全に歩けるようになる っていう可能性 あるのかな あり得る でもこれ目が見えない人に 使えるっていう機能が あったりしたら面白いですね あー確かに確かに それはいいですね 視覚の代替品になるような 機能があると とかもしかしたら 目が悪い人にとっては 肉眼で見るよりも ビジュアル あー ビジュアル 目で肉眼で見るより ビジョンプロで見た方が はい あのよく見えるっていう 可能性もある あーなるほど かもなとは その可能性もある ビジョンってそういう意味なのか ビジョンって視覚っていう意味ですからね うん 確かに だから遠くが見える人は まあ老眼の人は そんな変わんないかもしれないけど うん 老眼の人がビジョンプロをつけて で近くのものを見ると よく見える っていうのはありそう あ なるほど うん 近視の人が あの遠くを見るときは ビジョンプロつけるとか なるほど うん ディスプレイに投影される 近くのものだから ちゃんと見えるっていうね そういえば オートフォーカスの眼鏡が クラウドファンディングに 出てたんですよ へー 佐藤大木さんのデザインの はい まあちょっと完全に余談ですけど はい オートフォーカスのアイウェア ビクシオン うーん 楽しみというか 僕は現状では目は いい方ではあるんですけど はい そのうち目が悪くなったら どうしようみたいな不安 ちょっと不安に思っていて 失わりゆくものですからね そうですね で白内障の手術とかも 調べてたんですけど はいはい もし白内障になったらどうしよう 気が早いですね なんか でそれで人工のレンズを付けると 範囲一級的に使えるけど ピント合わせができなくなるから 遠くだけ見える人になるか 近くだけ見えるようになるか はい もしくは ぼやっとするけど 遠くと近くの2点が 見えるようになるかっていう そんな感じなんだ 3択なんですよ どうなるかは別に選べないんですよね あ選べます あ選べるんだ 入れるレンズによって 選べるんですけど なるほどね でそしたら俺 どれにするかなっていうの すごい悩んでたんですけど あの気が早すぎますよ そうですね オートフォーカスのメガネができれば うん 全部解決 そうそう解決するから はいはいはい とりあえず遠くに合わせておいて あとはオートフォーカスで なんとかできるなっていうので うん あの老後の心配が一つ切れました よかったですね そうですね 生きやすい世の中になってくれるとありがたいですね はい こうして進歩してきたわけだし メガネとか最初に作った人たちも そうですね はいというわけで 早速終わりましょうか はい しましょう はい イメージキャストは 毎月奨学の支援をしてくださる イメージキャストサポーターの皆様のおかげで 配信を継続できております 月に1回コーヒーをおごってあげる程度の 金額からのご支援をお待ちしております 詳しくは概要欄をご覧ください そしてイメージキャストでは 皆さんの感想をモチベーションにして 配信を継続しています 感想要望は ハッシュタグイメージキャストをつけて ツイート 質問などお便りは 概要欄のメールフォームまたは キャストアットマークイメージドットクラブまで お寄せください アップルポッドキャストなどでの メビューも大変励みになっております 次回は6月17日土曜日の朝にお会いしましょう それではまた来週 さよなら さよなら