エピソード概要
2時間で終わるけどずっと思い出に残るゲーム『A Short Hike』、『MOTHER2』の中で一番好きなあのシーン、スーファミの『メトロイド』の好きなところ、空を飛ぶ夢などについて話しました。
A Short Hike
https://topics.nintendo.co.jp/article/b11cbc76-352e-45ab-9889-2ca7d237ccd9
MOTHER2 ギーグの逆襲
https://www.nintendo.co.jp/n08/a2uj/mother2/index.htm
スーパーメトロイド
https://www.nintendo.co.jp/clvs/soft/s_metroid.html
文字起こし
おはようございます
イメージクラブのあずまです
絶頭です
イメージキャストです
いやー
何の話だっけ
正月ボケがね
ちょっとね続いてるんですよね
撮ってるときは
1月頭1月2日なんでね
そうですね
なんか同じ日に撮ってるなっていうのが
今バレましたね
なんか面白いゲーム見つけたっていう
そうちょっとね年末年始割とバタバタしてたんですけど
その合間にちょっとやったゲーム面白かったんで
結構2時間ちょっとで終わるようなゲームなんですけど
すごいなんかいい思い出になるゲームだったんで紹介すると
ショートハイクっていう英語の名前なんですけど
ハイクっていうのはハイキングのハイクですね
短歌とかハイクとかじゃない方の
短歌とかハイクとかの方じゃなくて
ショートハイクっていうハイクがあったらね
すごい5、7ぐらい
ミニマルな
ハイクのさらに短いやつじゃなくて
じゃなくて
短いハイキング
散歩だ
散歩って言われてもないな
ハイキング山登りみたいな感じのタイトルのゲームで
海外のゲームクリエイターの人が
1人で作ったのかなほとんど
っていうような感じのゲームですね
これはね本当にね
やってみてくださいとしか言えないんですけど
これは
ジャンルとしては
何なんだろうな
上から見下ろし型の一応アクション
言ったら
昔のなんかゼルダみたいな
あるじゃないですか
上から見下ろし型で
ぴょんぴょんジャンプしたりとかして
いろんなところ動くみたいな
タイプの操作方法の
アクションであり
パズルであり
でも戦いみたいな要素は全然なくて
世界観としては
わりかし動物の森みたいな
主人公も鳥の動物なんですけど
なるほど
出てくる島なんですよね
都会から島にちょっと休養というか
休みに来た鳥の子が主人公
鳥の女の子が主人公で
島の他の動物たちと
喋ったりとかしながら
山を登るっていうゲームなんですよね
島の真ん中に大きな高い山があって
そこのてっぺんに行くことが
目的といえば目的ぐらいの
一応ストーリー上の
ゲーム自体は本当に短いんですよ
ショートハイクって短い散歩ぐらいの感じの
ネーミングからも分かるように
すごいね
2時間ぐらいで終わるんですけど
その中でも
単純にゲームとして必要な要素が
バトルとかなしで
すごくちゃんと盛り込まれているというか
なんていうんですかね
山登るっていうのもそうですけど
今まで一歩一歩頑張って登ってきたところを
ちょっとそこをクリアして成長することによって
簡単に進めるようになるとか
結構ゲームに必要な成長の要素だったりとか
頭を使ってショートカットするとか
そういったものが
すごくコンパクトに
綺麗にバランスよくまとめられているっていう
そういうゲームとしての面白さもありつつ
ストーリーすごくいいんですよね
でもそんなに物語っぽい感じの
入り組んだ話ではないんですけど
でもネタバレになっちゃうんで
短い話のネタバレ
すごい難しいんですけど
ネタバレにならないようにしていくのは
すごい難しいんですけど
なるほど
2時間って言ったら
本当に映画を見るのと同じような
そうですね
本当そういう感じですね
ちょっと映画見るかぐらいの感覚でやれるゲームなんで
僕長いゲーム本当続かないタイプなんで
長いゲーム大変ですよね
そうですねこれ前も何回か話したと思うんですけど
途中で投げ出しちゃうタイプなんで
どういう話だったっけ忘れてどうでもなくなっちゃった
はいはいはい
なんですごいうってつけのゲームでしたね僕にとっては
なるほど
結構なんていうかすごい
なんていうんですかね
一つ思い出に残るというか
ゲームの体験が
いいですねそういうの
なんかすごいいいんですよね
思い出に残るっていう印象のゲームってあんまないけど
マザー2とかはそうだったから
そうですね本当にそのタイプですね
マザー2多分大きく影響を受けてるんだとは思うんですけど
はいはいはい
結構日本のゲームから
撮ってきたような要素が割と散りばめられているというか
動物の森っぽさもあるし
ゲームのレビューサイトによると
ブレスオブザワイルドみたいな
ブレスオブザワイルドってすごい超大なゲームですけど
その中でもこうなんか大空を羽ばたくだったりとか
はい
なんていうんですかね
重度が高いところだったりとか
そうですね
そういうところは結構影響を受けている
でグラフィックがすごい面白くって
ドットA風の結構荒いグラフィックなんですよね
うん
けど3Dのゲームなんですよ
うーん
なので多分内部的には
ユニティで作ってるっぽいんですけど
はい
内部的には3Dモデルを動かしてるけど
それをレンダリングするときに
粗いピクセルっぽい感じに
加工してるんだと思うんですけど
その具合がすごいちょうどいいという感じ
絶妙なんでそこも
なんかマリオのRPGが昔やったやつ
僕やったことないんですよマリオRPG
実は僕もないんですけど絵だけ
そうなんですよスーファミのやつですよね
結構ドット感があって
うーん
なんで
なんかそのゲームクリエイターの人自身が
別の大きなRPGを作ってて
それに疲れたんでその急速として作ったり
なるほど
喫水のクリエイターですね
本当そうですよね
なんで割とこう
その作り手のちょっとゆっくりしたいっていう思いが
入ってる
っていうとこもあり
終わり方がねもう絶対ネタバレになるんで言えないんですけど
終わり方が僕すごい好きですね
じゃあちょっとやってみるんで
あんま言わないようにしてください
そうですね
そうマザー2では燃やしたけど
僕そのゲームの中ですごい好きなシーンがあるんですけど
ラスボス倒した後のエンディングまでの間で
ちょっと山へ通ってきた街をうろうろしたりとかできるんですよ
マザー2って
できますね
みんなが普段通り暮らしてる様子が見れたりとかするじゃないですか
あれすごい好きで
いやー
そのゲームの
ラスボス倒した後の
街を歩いたりとかしてる時の空気感
それが丸ごと1個のゲームに収まったっていうようなゲームですね
ショートハイクは
めちゃめちゃ
マザー2を知ってる人にとってはいい
戦い要素全然ないので
なるほど
いやー
なんかあのシーンはどこまでやってもいいし
やらなくてもいいし
でもやっちゃうんですよね
そうなんですよ
あれすごいいいですよね
あの人今どうしてるかなっていうのが
なんとなく頭の片隅に残ってて
みんながこうね
普段通りに暮らしてるなっていうの
いいなー
それ好きにはたまらない
傑作だと思いますね
じゃあちょっとこれはやらないわけにはいかないですね
うん
でも全編を通してそれっていう感じするんで
これはあのスイッチとパソコンの両方で遊べるんでしたっけ
あそうですね
もともと一昨年かな
リリースされたの自体は
でパソコンのゲームとして有名になって
で最近スイッチでも出たのかな
なるほど
タイミングとしては結構いいと思います
それまで多分日本語化もされてなくて
有志の人がこうもっとというか
として日本語化やってたみたいなんですけど
それも公式で日本語化されたのが最近みたいなんで
なるほど
言葉の感覚もすごい良くて
リズム感というか
じゃあ今多分スイッチは
セールとかやってたなと思ったけど
ラジオ聞いてる人には時期が付いてるから
あれか
PC版のやつだと僕はセールで30%オフになってて
500もともと安いんですよね
全然安いですね
820円のやつが570円くらいになってたんで
こういうゲーム大好きですね
あんまないですよね
短いゲーム
確かに新しく出たタイトルとか見てても
いやー大変だろうなって思うのが
ネックになりがちなんで
そうなんですよね
特に最近の無料のゲームとかって
どんだけ長い時間プレイさせて
収益化するかっていうのが
作る側の目的になってくるところもあるじゃないですか
だから時間をかけて進めないと楽しめないみたいな
作りになってることが多くて
そういうのよりかは僕は500円とか800円とか払い切りで2時間遊んで面白かったっていうのが好きですね
なるほど
なんかそういうジャンルができたらいいですね
うーん
ショートゲームみたいな
多分あるっちゃあるんでしょうけどね
割とインディーズゲームみたいな世界だと
それが普通みたいな
のがあると思うんですけどね
短いゲームで言うとまたちょっと雰囲気変わっちゃいますけど
はい
あの年明けに
はい
仕事を全然したくなくて
いやまあしないのが普通だと思うんですけど
まあそうですね年末ですからね
久しぶりにメトロイドやったんですよ
おおスーファミノ
そうですね
僕メトロイドやったことないですよ
あああれ世界観結構好きで
はい
なんだろう
あといろんな道具が出てきて
なんか使いこなして進めていくみたいな
ツールをカチャッカチャって切り替える
えー
ゲームなんですけど
なんか合ってるのかな
スマブラのサムスの出てくるゲームですね
僕スマブラでしか知らないんですけど
多分今はスマブラでサムスを見てる人の方が
オリジナルのサムスを知ってる人よりも多いでしょうね
そうですね
もう本当あのまんまのキャラで出てきて
で実はあれって3時間でクリアできるんですよ
あそうなんだ
メトロイドってそうなんだ
ちょっとあの正確に言うと
初めてやって3時間ではちょっと難しいんですけど
はいはいはい
そんなになんていうか
めちゃめちゃ広大なわけではなくて
2回目か3回目に知っててやると
3時間以内にクリアできて
はいはい
でそうするとちょっとエンディングが変わるっていう
おお
タイプのゲームで
あいいですね
なんか割とサクッとなんだろう
やり始めたら
あーそうそうこここうだったなって思いながら
うんうん
もうあの簡単に半分ぐらい進めちゃって
はいはい
あのなんかせっかくなら新しいゲームした方がいいなと
最近は思ってたんですけど
はい
ついついスーファミやっちゃうっていう
でなんか今ちょっと悩んでるのが
任天堂スイッチ用のスーファミのコントローラーっていうのが
3000円で売ってたんで
へーそれは公式で作ってるやつ
公式出してんだそんなの
いいな
なんか公式がそんな古いゲームの
まだまだ遊んでねっていうのは
ちょっと変だなっていう気もするんですけど
うんうん
なんかわざわざ作ってくれてるんだったら
買ったなっていう
まあねビジネス的にはね
過去の遺産をちゃんと
現代でも収益化できるっていうのは
いいことですからね
そうですね
うん
っていうまあ短い
アクションっていうのかな
まあいわゆるアクションではあるけど
あの世界観が好きで
うん
どういうところが好きかっていうと
最初に映画の
なんだろう
えー
映画の始まりみたいにテロップがあって
はいはい
まあストーリーを語るシーンはあるんですけど
おお
それとエンディングの間には
ほとんど言葉が出てこないんですよ
へー
あとはもう目に見えるものを
これなんだろうなって観察したりとか
はいはい
別にまあ
ストーリーを意識せずに進めていっても
あの何も問題なくって
でもよく見てみると
あこれはこういう意味なんだなっていうのを
感じ取りながら
その世界を探索できるっていう
あーいいですね
隠されたメッセージみたいなもん
そうそうそうそう
でちょっと昔のゲームなんで
若干理不尽なところとかはあるんですけど
あの壁の分かりにくい日々のところに
ボムを置いたら実は通れるとか
あー
まあまあ
それは
ちょっとあの
まあある程度はヒントはくれてるんですけど
うん
ちょっと昔のゲームの
昔のゲームあるあるですね
ゲームバランスというものがあんまりはっきりしてない
そうなんですよね
でもまあ
スーファミの中ではかなりよくできてるかな
うんうんうん
今のゲームはCGとかすごくて
当然それで
あの
世界観表現できるんだと思うんですけど
うん
結構スーファミの
なんだろう
限られたハードの中で
あの
不穏な
雰囲気っていうのかな
はいはいはい
とか
なんだろうな
こう
不穏
ただ不穏なだけじゃなくて
うん
こう
それぞれの敵の動きとか
こう
あー普段こういうところで
こそこそ生きてる生物なんだろうな
とか
それをちょっと起こしちゃったがために
攻撃してきてるんだな
みたいな
なんかちょいちょい
垣間見えていいんですよ
そんなどこまで
そうなんです
敵の暮らしまで見えちゃうんですね
なんかこう
画面の端っこにある岩とかを
こう
ちっちゃいボムで崩すと
なんか
岩をこう
ひっくり返したら
団子虫とか出てくるじゃないですか
あー
あんな感じでこう
わーって出てきて
あー
やばいやばいって
あーやだなー
まあ
その感じ出せるのすごいですね
そうですね
なんか
本当は虫とか苦手なんですけど
ちょっと
デザインが結構綺麗だったんで
僕は
虫が苦手だったけど
割と好きだったかなっていう
感じですね
へー
それいいですね
この敵の配置とかを
こう
ゲームだからこうやって配置します
みたいな感じじゃなくて
なんか
一応
一応
その
意味というか
引き遣いっていうか
うん
本当
壊すブロックは
正方形だったりするんですけど
それでもちゃんと
表現できるんだなっていうのは
結構いいですね
面白い
いいですね
そう
はい
結構ゲームの話し率が高いですね
確かに
そんなにやってないんだけど
自分もめちゃめちゃライトユーザーなのに
こんなに話すと思ってたことです
まあでもサムスはかっこよかったんで
はい
昔からロケットは作りたいっていう欲はありましたね
あー
ゲームに出てくるものを作りたいっていうのは
時々あって
はいはい
まあロケットを作るために
例えばゴム鉄砲を改造して
矢が飛ぶようにして
先っぽに火薬つけてみたりとか
はいはい
あと悪魔城伝説とか
悪魔城ドラキュラっていう
ゲームですね
はい
ムチで
骸骨を倒すゲームがあって
めちゃめちゃ難しいことで有名なやつですね
確かに難しかったですね
うん
そのムチがすごいかっこいいと思って
幼稚園の頃
みんながこう
広告を丸めて剣作ってる時に
自分だけムチで戦ってました
ムチで戦ってました
ムチって実際ちょっと痛かったりするんで
あーしなりが関わりますよね
もうしなりによってスピードが上がるっていうやつ
そうなんですよ
剣だったらすぐ覚えちゃうけど
ムチは折れても全然関係ないから
戦えるから
なんだあいつはつって
ムチで戦ってきてるぞつって
いやずるかったな
あと十字架とか作って投げてましたね
それは幼稚園児には効かないんじゃないかな
そうですね
なんか結局そういうものを作る動機にもなってたような気がする
確かにね
モチベーションの一つとしてね
そういうゲームとか
あのマニオ
スーパーマニオワールドで
はい
なんかマントマリオが追加されて
マント
空飛べるようなやつでしたね
跳ねとると
あれがムササビみたいな感じで
両手と両足で
そうそうそう
Nの角で掴んで
それでプイプイって言って
ちょっとずつ高く飛んでいくんですけど
なんかあれってできそうな気がしちゃうんですよね
あれの独特の操作感何なんですかね
あれ現実ではないことなんだけど
なんかできちゃいそうな気がして
なんかリアリティありますよね
あれ不思議と
あの押し入れの上から飛んだりしてましたけど
結構やってる人いたんじゃないかなって思って
結構危ない
あの体勢で
でも確かビビって
そういうポーズを取ろうとしてるんですけど
結局足から着地してるんですよ
それは生存本能だから
間違いじゃないと思います
みんな多分こう
人には言わないけど
こうやったら飛べるんじゃないかって
なんかやってると思います
確かにね
人知れず庭だったり
人がいない公園だったり
そこで
小学校低学年ぐらいまではやってもおかしくないんじゃないかな
僕も台風の時に傘持って
家の辺からジャンプしてるとかしてましたよ
そうそう
鉄板ですよね
みんなやるやつ
あれ
なんか語られないけど
多分一人でやって失敗して
誰にも言わずに
経験としてこう
あれは飛べないって
なってると思いますね
誰に教わることもなく
一人で学んだ
記憶があるんでしょうね
空は飛べないっていう
なんか
仮暮らしのアリエって言って
最近
映画見たんですけど
ジブリの
そこに出てくる人って
結構ちっちゃい
一寸帽子ぐらいの大きさなんですよ
その中でも
やっぱムササビみたいな感じで
飛んでるシーンがあったんで
もしかしたら
サイズが小さかったら
本当にできたかもなっていう
気はしますね
まあ鳥とかもね
飛べるの多分
実際からっていうのも
大きいと思いますね
なんか
小さければ小さいほど
大きな性質としては
重力の影響が小さくなるんで
重力の影響が小さくなって
化学的な力の方が支配的になっていく
っていう性質が
ちょっとあったりするんですよ
だから星は重力で
形が決まるから丸くなるけど
アメンボは表面張力で
進めるっていう
表面張力も化学
電気的な結合
分子の結合が
元になって出てきてる力なので
小さければ小さいほど
重力がなかったことになるっていうか
なるほど
だから赤ちゃんとか見ても
大人だったら大変だろうなっていう姿勢でも
平気でやってたりして
その理屈で言うと
飛ぶっていうのは小さければ小さいほど
空気を押すっていうことを考えると
やりやすくなっていく
やりやすいのかな
結構乱暴な話ではあるけど
そういうのは関係ありそうですね
空飛びたいなっていうのはね
割と人間の
そうですね
根源的な欲望というか
夢で飛びます?
夢で僕飛んだことない
ないんだ
ですね
あります?
いやたまに飛びますよ
おおいいな
でも
すごい集中して
はい
飛べるっていう自信を持って
なんかこう
念じると飛ぶっていう夢を
何回か見てますね
それはなんか
名石部とかじゃなくて
そういう設定の夢なんですか?
なんだろう
なんか
夢の中で飛んでると
飛べるはずがないっていう気持ちが
邪魔をして
飛べなくなっていくことが
多いんですよ
で
夢の中でありえないシチュエーション
になった時に
いやこんなはずないだろうってなると
だんだん元に戻っていくことってないですか?
あんまないかな
ないかもな
こんなはずないだろうって思えるってことは
多分夢の中で
夢と自覚してるってことですかね
空を飛んでいる時に
夢だと
気づいてるかどうかはちょっと
よくわかんないんですけど
はいはい
飛べるなんておかしいなって思うと
落ちていって
おー
いや飛べるんだって思うと
上がるっていう
夢が
何度も見るんですよ
で
すごいな
最終的には地面に着いちゃって
はい
でも集中して
浮いてるイメージを
こう高めていくと
なんか1センチずつこう
ふわーって浮き始めて
そうそうこれこれって
自分の中で
想像と現実のバランスを
頑張って取ってるっていう
何なんだろうな
チューニングを合わせてるんですね
うーん
いいな自由に飛べて
自由っていうか
まあ
集中すれば
自分が信じさえすれば
空は飛べるっていう
何だろうな
でも空を飛ぶっていうイメージが
自分の中では
そういうことになっちゃってる
はい
なんか
飛ぶ夢
どんな風な飛ぶ夢を見るのか
ちょっと聞いてみたいですけどね
うーん
いろんな人に
確かに
ゲームの話と夢の話
新年っぽかったですよ最後
うーん
まあ
ふわふわして
そう
たまにはそういうことがあっても
いいんじゃないでしょうか
はい
はい
じゃあ
そのぐらいの
そのぐらいの
このぐらいですかね
時間もいいところ
まあとりあえず
最後にゲームの名前が
ショートハイク
ショートハイクですね
ぜひやってみてください
やってみます
そんな感じで
はい
じゃあまた今度
また今度
さよなら
おはようございます イメージクラブのあずまです 絶頭です イメージキャストです いやー 何の話だっけ 正月ボケがね ちょっとね続いてるんですよね 撮ってるときは 1月頭1月2日なんでね そうですね なんか同じ日に撮ってるなっていうのが 今バレましたね なんか面白いゲーム見つけたっていう そうちょっとね年末年始割とバタバタしてたんですけど その合間にちょっとやったゲーム面白かったんで 結構2時間ちょっとで終わるようなゲームなんですけど すごいなんかいい思い出になるゲームだったんで紹介すると ショートハイクっていう英語の名前なんですけど ハイクっていうのはハイキングのハイクですね 短歌とかハイクとかじゃない方の 短歌とかハイクとかの方じゃなくて ショートハイクっていうハイクがあったらね すごい5、7ぐらい ミニマルな ハイクのさらに短いやつじゃなくて じゃなくて 短いハイキング 散歩だ 散歩って言われてもないな ハイキング山登りみたいな感じのタイトルのゲームで 海外のゲームクリエイターの人が 1人で作ったのかなほとんど っていうような感じのゲームですね これはね本当にね やってみてくださいとしか言えないんですけど これは ジャンルとしては 何なんだろうな 上から見下ろし型の一応アクション 言ったら 昔のなんかゼルダみたいな あるじゃないですか 上から見下ろし型で ぴょんぴょんジャンプしたりとかして いろんなところ動くみたいな タイプの操作方法の アクションであり パズルであり でも戦いみたいな要素は全然なくて 世界観としては わりかし動物の森みたいな 主人公も鳥の動物なんですけど なるほど 出てくる島なんですよね 都会から島にちょっと休養というか 休みに来た鳥の子が主人公 鳥の女の子が主人公で 島の他の動物たちと 喋ったりとかしながら 山を登るっていうゲームなんですよね 島の真ん中に大きな高い山があって そこのてっぺんに行くことが 目的といえば目的ぐらいの 一応ストーリー上の ゲーム自体は本当に短いんですよ ショートハイクって短い散歩ぐらいの感じの ネーミングからも分かるように すごいね 2時間ぐらいで終わるんですけど その中でも 単純にゲームとして必要な要素が バトルとかなしで すごくちゃんと盛り込まれているというか なんていうんですかね 山登るっていうのもそうですけど 今まで一歩一歩頑張って登ってきたところを ちょっとそこをクリアして成長することによって 簡単に進めるようになるとか 結構ゲームに必要な成長の要素だったりとか 頭を使ってショートカットするとか そういったものが すごくコンパクトに 綺麗にバランスよくまとめられているっていう そういうゲームとしての面白さもありつつ ストーリーすごくいいんですよね でもそんなに物語っぽい感じの 入り組んだ話ではないんですけど でもネタバレになっちゃうんで 短い話のネタバレ すごい難しいんですけど ネタバレにならないようにしていくのは すごい難しいんですけど なるほど 2時間って言ったら 本当に映画を見るのと同じような そうですね 本当そういう感じですね ちょっと映画見るかぐらいの感覚でやれるゲームなんで 僕長いゲーム本当続かないタイプなんで 長いゲーム大変ですよね そうですねこれ前も何回か話したと思うんですけど 途中で投げ出しちゃうタイプなんで どういう話だったっけ忘れてどうでもなくなっちゃった はいはいはい なんですごいうってつけのゲームでしたね僕にとっては なるほど 結構なんていうかすごい なんていうんですかね 一つ思い出に残るというか ゲームの体験が いいですねそういうの なんかすごいいいんですよね 思い出に残るっていう印象のゲームってあんまないけど マザー2とかはそうだったから そうですね本当にそのタイプですね マザー2多分大きく影響を受けてるんだとは思うんですけど はいはいはい 結構日本のゲームから 撮ってきたような要素が割と散りばめられているというか 動物の森っぽさもあるし ゲームのレビューサイトによると ブレスオブザワイルドみたいな ブレスオブザワイルドってすごい超大なゲームですけど その中でもこうなんか大空を羽ばたくだったりとか はい なんていうんですかね 重度が高いところだったりとか そうですね そういうところは結構影響を受けている でグラフィックがすごい面白くって ドットA風の結構荒いグラフィックなんですよね うん けど3Dのゲームなんですよ うーん なので多分内部的には ユニティで作ってるっぽいんですけど はい 内部的には3Dモデルを動かしてるけど それをレンダリングするときに 粗いピクセルっぽい感じに 加工してるんだと思うんですけど その具合がすごいちょうどいいという感じ 絶妙なんでそこも なんかマリオのRPGが昔やったやつ 僕やったことないんですよマリオRPG 実は僕もないんですけど絵だけ そうなんですよスーファミのやつですよね 結構ドット感があって うーん なんで なんかそのゲームクリエイターの人自身が 別の大きなRPGを作ってて それに疲れたんでその急速として作ったり なるほど 喫水のクリエイターですね 本当そうですよね なんで割とこう その作り手のちょっとゆっくりしたいっていう思いが 入ってる っていうとこもあり 終わり方がねもう絶対ネタバレになるんで言えないんですけど 終わり方が僕すごい好きですね じゃあちょっとやってみるんで あんま言わないようにしてください そうですね そうマザー2では燃やしたけど 僕そのゲームの中ですごい好きなシーンがあるんですけど ラスボス倒した後のエンディングまでの間で ちょっと山へ通ってきた街をうろうろしたりとかできるんですよ マザー2って できますね みんなが普段通り暮らしてる様子が見れたりとかするじゃないですか あれすごい好きで いやー そのゲームの ラスボス倒した後の 街を歩いたりとかしてる時の空気感 それが丸ごと1個のゲームに収まったっていうようなゲームですね ショートハイクは めちゃめちゃ マザー2を知ってる人にとってはいい 戦い要素全然ないので なるほど いやー なんかあのシーンはどこまでやってもいいし やらなくてもいいし でもやっちゃうんですよね そうなんですよ あれすごいいいですよね あの人今どうしてるかなっていうのが なんとなく頭の片隅に残ってて みんながこうね 普段通りに暮らしてるなっていうの いいなー それ好きにはたまらない 傑作だと思いますね じゃあちょっとこれはやらないわけにはいかないですね うん でも全編を通してそれっていう感じするんで これはあのスイッチとパソコンの両方で遊べるんでしたっけ あそうですね もともと一昨年かな リリースされたの自体は でパソコンのゲームとして有名になって で最近スイッチでも出たのかな なるほど タイミングとしては結構いいと思います それまで多分日本語化もされてなくて 有志の人がこうもっとというか として日本語化やってたみたいなんですけど それも公式で日本語化されたのが最近みたいなんで なるほど 言葉の感覚もすごい良くて リズム感というか じゃあ今多分スイッチは セールとかやってたなと思ったけど ラジオ聞いてる人には時期が付いてるから あれか PC版のやつだと僕はセールで30%オフになってて 500もともと安いんですよね 全然安いですね 820円のやつが570円くらいになってたんで こういうゲーム大好きですね あんまないですよね 短いゲーム 確かに新しく出たタイトルとか見てても いやー大変だろうなって思うのが ネックになりがちなんで そうなんですよね 特に最近の無料のゲームとかって どんだけ長い時間プレイさせて 収益化するかっていうのが 作る側の目的になってくるところもあるじゃないですか だから時間をかけて進めないと楽しめないみたいな 作りになってることが多くて そういうのよりかは僕は500円とか800円とか払い切りで2時間遊んで面白かったっていうのが好きですね なるほど なんかそういうジャンルができたらいいですね うーん ショートゲームみたいな 多分あるっちゃあるんでしょうけどね 割とインディーズゲームみたいな世界だと それが普通みたいな のがあると思うんですけどね 短いゲームで言うとまたちょっと雰囲気変わっちゃいますけど はい あの年明けに はい 仕事を全然したくなくて いやまあしないのが普通だと思うんですけど まあそうですね年末ですからね 久しぶりにメトロイドやったんですよ おおスーファミノ そうですね 僕メトロイドやったことないですよ あああれ世界観結構好きで はい なんだろう あといろんな道具が出てきて なんか使いこなして進めていくみたいな ツールをカチャッカチャって切り替える えー ゲームなんですけど なんか合ってるのかな スマブラのサムスの出てくるゲームですね 僕スマブラでしか知らないんですけど 多分今はスマブラでサムスを見てる人の方が オリジナルのサムスを知ってる人よりも多いでしょうね そうですね もう本当あのまんまのキャラで出てきて で実はあれって3時間でクリアできるんですよ あそうなんだ メトロイドってそうなんだ ちょっとあの正確に言うと 初めてやって3時間ではちょっと難しいんですけど はいはいはい そんなになんていうか めちゃめちゃ広大なわけではなくて 2回目か3回目に知っててやると 3時間以内にクリアできて はいはい でそうするとちょっとエンディングが変わるっていう おお タイプのゲームで あいいですね なんか割とサクッとなんだろう やり始めたら あーそうそうこここうだったなって思いながら うんうん もうあの簡単に半分ぐらい進めちゃって はいはい あのなんかせっかくなら新しいゲームした方がいいなと 最近は思ってたんですけど はい ついついスーファミやっちゃうっていう でなんか今ちょっと悩んでるのが 任天堂スイッチ用のスーファミのコントローラーっていうのが 3000円で売ってたんで へーそれは公式で作ってるやつ 公式出してんだそんなの いいな なんか公式がそんな古いゲームの まだまだ遊んでねっていうのは ちょっと変だなっていう気もするんですけど うんうん なんかわざわざ作ってくれてるんだったら 買ったなっていう まあねビジネス的にはね 過去の遺産をちゃんと 現代でも収益化できるっていうのは いいことですからね そうですね うん っていうまあ短い アクションっていうのかな まあいわゆるアクションではあるけど あの世界観が好きで うん どういうところが好きかっていうと 最初に映画の なんだろう えー 映画の始まりみたいにテロップがあって はいはい まあストーリーを語るシーンはあるんですけど おお それとエンディングの間には ほとんど言葉が出てこないんですよ へー あとはもう目に見えるものを これなんだろうなって観察したりとか はいはい 別にまあ ストーリーを意識せずに進めていっても あの何も問題なくって でもよく見てみると あこれはこういう意味なんだなっていうのを 感じ取りながら その世界を探索できるっていう あーいいですね 隠されたメッセージみたいなもん そうそうそうそう でちょっと昔のゲームなんで 若干理不尽なところとかはあるんですけど あの壁の分かりにくい日々のところに ボムを置いたら実は通れるとか あー まあまあ それは ちょっとあの まあある程度はヒントはくれてるんですけど うん ちょっと昔のゲームの 昔のゲームあるあるですね ゲームバランスというものがあんまりはっきりしてない そうなんですよね でもまあ スーファミの中ではかなりよくできてるかな うんうんうん 今のゲームはCGとかすごくて 当然それで あの 世界観表現できるんだと思うんですけど うん 結構スーファミの なんだろう 限られたハードの中で あの 不穏な 雰囲気っていうのかな はいはいはい とか なんだろうな こう 不穏 ただ不穏なだけじゃなくて うん こう それぞれの敵の動きとか こう あー普段こういうところで こそこそ生きてる生物なんだろうな とか それをちょっと起こしちゃったがために 攻撃してきてるんだな みたいな なんかちょいちょい 垣間見えていいんですよ そんなどこまで そうなんです 敵の暮らしまで見えちゃうんですね なんかこう 画面の端っこにある岩とかを こう ちっちゃいボムで崩すと なんか 岩をこう ひっくり返したら 団子虫とか出てくるじゃないですか あー あんな感じでこう わーって出てきて あー やばいやばいって あーやだなー まあ その感じ出せるのすごいですね そうですね なんか 本当は虫とか苦手なんですけど ちょっと デザインが結構綺麗だったんで 僕は 虫が苦手だったけど 割と好きだったかなっていう 感じですね へー それいいですね この敵の配置とかを こう ゲームだからこうやって配置します みたいな感じじゃなくて なんか 一応 一応 その 意味というか 引き遣いっていうか うん 本当 壊すブロックは 正方形だったりするんですけど それでもちゃんと 表現できるんだなっていうのは 結構いいですね 面白い いいですね そう はい 結構ゲームの話し率が高いですね 確かに そんなにやってないんだけど 自分もめちゃめちゃライトユーザーなのに こんなに話すと思ってたことです まあでもサムスはかっこよかったんで はい 昔からロケットは作りたいっていう欲はありましたね あー ゲームに出てくるものを作りたいっていうのは 時々あって はいはい まあロケットを作るために 例えばゴム鉄砲を改造して 矢が飛ぶようにして 先っぽに火薬つけてみたりとか はいはい あと悪魔城伝説とか 悪魔城ドラキュラっていう ゲームですね はい ムチで 骸骨を倒すゲームがあって めちゃめちゃ難しいことで有名なやつですね 確かに難しかったですね うん そのムチがすごいかっこいいと思って 幼稚園の頃 みんながこう 広告を丸めて剣作ってる時に 自分だけムチで戦ってました ムチで戦ってました ムチって実際ちょっと痛かったりするんで あーしなりが関わりますよね もうしなりによってスピードが上がるっていうやつ そうなんですよ 剣だったらすぐ覚えちゃうけど ムチは折れても全然関係ないから 戦えるから なんだあいつはつって ムチで戦ってきてるぞつって いやずるかったな あと十字架とか作って投げてましたね それは幼稚園児には効かないんじゃないかな そうですね なんか結局そういうものを作る動機にもなってたような気がする 確かにね モチベーションの一つとしてね そういうゲームとか あのマニオ スーパーマニオワールドで はい なんかマントマリオが追加されて マント 空飛べるようなやつでしたね 跳ねとると あれがムササビみたいな感じで 両手と両足で そうそうそう Nの角で掴んで それでプイプイって言って ちょっとずつ高く飛んでいくんですけど なんかあれってできそうな気がしちゃうんですよね あれの独特の操作感何なんですかね あれ現実ではないことなんだけど なんかできちゃいそうな気がして なんかリアリティありますよね あれ不思議と あの押し入れの上から飛んだりしてましたけど 結構やってる人いたんじゃないかなって思って 結構危ない あの体勢で でも確かビビって そういうポーズを取ろうとしてるんですけど 結局足から着地してるんですよ それは生存本能だから 間違いじゃないと思います みんな多分こう 人には言わないけど こうやったら飛べるんじゃないかって なんかやってると思います 確かにね 人知れず庭だったり 人がいない公園だったり そこで 小学校低学年ぐらいまではやってもおかしくないんじゃないかな 僕も台風の時に傘持って 家の辺からジャンプしてるとかしてましたよ そうそう 鉄板ですよね みんなやるやつ あれ なんか語られないけど 多分一人でやって失敗して 誰にも言わずに 経験としてこう あれは飛べないって なってると思いますね 誰に教わることもなく 一人で学んだ 記憶があるんでしょうね 空は飛べないっていう なんか 仮暮らしのアリエって言って 最近 映画見たんですけど ジブリの そこに出てくる人って 結構ちっちゃい 一寸帽子ぐらいの大きさなんですよ その中でも やっぱムササビみたいな感じで 飛んでるシーンがあったんで もしかしたら サイズが小さかったら 本当にできたかもなっていう 気はしますね まあ鳥とかもね 飛べるの多分 実際からっていうのも 大きいと思いますね なんか 小さければ小さいほど 大きな性質としては 重力の影響が小さくなるんで 重力の影響が小さくなって 化学的な力の方が支配的になっていく っていう性質が ちょっとあったりするんですよ だから星は重力で 形が決まるから丸くなるけど アメンボは表面張力で 進めるっていう 表面張力も化学 電気的な結合 分子の結合が 元になって出てきてる力なので 小さければ小さいほど 重力がなかったことになるっていうか なるほど だから赤ちゃんとか見ても 大人だったら大変だろうなっていう姿勢でも 平気でやってたりして その理屈で言うと 飛ぶっていうのは小さければ小さいほど 空気を押すっていうことを考えると やりやすくなっていく やりやすいのかな 結構乱暴な話ではあるけど そういうのは関係ありそうですね 空飛びたいなっていうのはね 割と人間の そうですね 根源的な欲望というか 夢で飛びます? 夢で僕飛んだことない ないんだ ですね あります? いやたまに飛びますよ おおいいな でも すごい集中して はい 飛べるっていう自信を持って なんかこう 念じると飛ぶっていう夢を 何回か見てますね それはなんか 名石部とかじゃなくて そういう設定の夢なんですか? なんだろう なんか 夢の中で飛んでると 飛べるはずがないっていう気持ちが 邪魔をして 飛べなくなっていくことが 多いんですよ で 夢の中でありえないシチュエーション になった時に いやこんなはずないだろうってなると だんだん元に戻っていくことってないですか? あんまないかな ないかもな こんなはずないだろうって思えるってことは 多分夢の中で 夢と自覚してるってことですかね 空を飛んでいる時に 夢だと 気づいてるかどうかはちょっと よくわかんないんですけど はいはい 飛べるなんておかしいなって思うと 落ちていって おー いや飛べるんだって思うと 上がるっていう 夢が 何度も見るんですよ で すごいな 最終的には地面に着いちゃって はい でも集中して 浮いてるイメージを こう高めていくと なんか1センチずつこう ふわーって浮き始めて そうそうこれこれって 自分の中で 想像と現実のバランスを 頑張って取ってるっていう 何なんだろうな チューニングを合わせてるんですね うーん いいな自由に飛べて 自由っていうか まあ 集中すれば 自分が信じさえすれば 空は飛べるっていう 何だろうな でも空を飛ぶっていうイメージが 自分の中では そういうことになっちゃってる はい なんか 飛ぶ夢 どんな風な飛ぶ夢を見るのか ちょっと聞いてみたいですけどね うーん いろんな人に 確かに ゲームの話と夢の話 新年っぽかったですよ最後 うーん まあ ふわふわして そう たまにはそういうことがあっても いいんじゃないでしょうか はい はい じゃあ そのぐらいの そのぐらいの このぐらいですかね 時間もいいところ まあとりあえず 最後にゲームの名前が ショートハイク ショートハイクですね ぜひやってみてください やってみます そんな感じで はい じゃあまた今度 また今度 さよなら