#104 あなたはまだ本当の風車の怖さを知らない

#104 あなたはまだ本当の風車の怖さを知らない

エピソード概要

スプラトゥーンのさんぽモードの楽しさ、思わぬところでハンドルを渡されるレストラン、本当の風車の恐ろしさとガスタンクにみる人類の愚かさ、北九州市科学館などについて話しました。


■参考リンク

Bricolage 17 (ブリコラージュ ディセット) - 江田島市/カフェ | 食べログ
https://tabelog.com/hiroshima/A3404/A340405/34028849/

響灘風力発電所の巨大風車 | 福岡観光地検索 | 福岡県観光情報 クロスロードふくおか
https://www.crossroadfukuoka.jp/event/?mode=detail&id=400000009651&isSpot=1

スペースLABO(北九州市科学館) | 北九州市の修学旅行
https://school-trip-kitakyushu.com/facilities/kagakukan/



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いやーちょっと奥まだ今日眠いんですけど あずまくんまだ早起きしてるんですか してません 結構続いてましたよね してませんよもうそんなことは えっとちょっと前まで四字起き生活をしてたと思うんですけど そうですねえっと第90何回とか はい 95回ぐらいの時だから 2ヶ月ぐらいはやってたかな えっとそうか 1ヶ月ぐらいかな結局続いたのちゃんと まあもろくも崩れされましたね四字起き生活は えそれは4時半だからもうダメだって感じ いやとかではなくもう全然普通に夜更かししてますね ちなみに何時起きですか 今日はえっとねあでも今日は6時か これはかなり久々にちゃんと自分で起きれた子供に起こされずに なんでもう自分を褒めてやりたいっていう日です今日は 6時結構早いですね 今日はね あのちょっと昨日もヘトヘトに疲れてて早めに寝たので なるほど いやでもちょっと習慣化してね あのちゃんとこう4時起きしてとか あの毎日日記を書いてとか そういう話をちょくちょくしてるから ああ やっぱりさすがあずまさんは こう日々の習慣を自分でコントロールできてて立派な大人だなっていう風に思われてるかもしれないんですけど はい まあこんなもんですよ 日記は 続いてないです いつの間にか テッドさんに教えてもらったミンチャレっていうアプリ はいはいはい 何人かでチャットグループみたいなのを組んで こう週間を継続していこうっていうアプリですけど あれもね1ヶ月前ぐらいにね音沙汰なくなっちゃって ああ 毎朝こう通知でポジティブなメッセージだけが送られてくるんですよ アプリから なるほど 毎日続ければ しんどいやつですね そういうやつ はいはいはいはい 毎日続けてないから俺は叶わないなってなるやつ そうそうそう 全部それの逆のメッセージが受け取られてしまうっていう おおつらい いやーもうね 毎日追い詰められてますよ もうそろそろ消そうと思ってます なるほど まあ僕もなんだかんだ だいぶ前に終わってしまったら ああ いやー これなんだよな まあでも2ヶ月 1ヶ月続いたってことは まあたまにやれば 累計結構やったことに なるんじゃないですかね まあね そうそうそう そういうのを日々ね チャレンジと諦めの連続 うん うん なんですけど まあ今回の敗因は あの 第100回イベント はい 周りで どうしても睡眠時間が崩れてしまったっていうのに そこで軸足が大きく崩れて で とどめを刺したのがスプラトゥーンですね やっぱそうか 決まり手スプラトゥーンでした はい スプラトゥーンの話したのは先週でしたっけ 先週っすね ああそっかそっか あの 鉄道さんがハマってるよと で僕はちょっとそういうのやめた方がいいと思うみたいな感じで言ってましたけど まあまんまと買いましたね 買って でちょいちょいログインしてるの見て はい あの ミーの あの なんか似顔みたいなやつが 結構似てて 受けました 自分のアイコン作ってたわ いやー でそれでこう ログインしてると自分も お あすまくんがいる めちゃくちゃ珍しいと思って うん こう 喜んでこう 参戦というか いやーこれが恐ろしいところですね ゲームの 今のオンライン ゲームは 恐ろしいですね でこう 友達が こう 混ざって入っていると うん ちょっとこう もう一回やろうかなみたいな そうそうそう 引きずり込まれちゃうんだよな いやー わかるわかる いやでも 久々にこういうことをして楽しいなっていうのはありますね うん なんか 友達とゲームするみたいなのがそもそも なかったから ね なんか ゲームするためだけに集まってる感じっていうか うん 昔だったらさ ちょっとこう 小学生みたいな そうそう あのソフトあいつの家にあったら行こうみたいな そういうのに結構近い そうそうそうそう で なんか 名前とかも結構 実名 なんか下の名前だったりすることが多いから 多いというか ちょいちょいいるから うん なんかこう 友達って感じが ね 友達とゲームしてるっていう感じがして いい年こいた 大人が いやー でそれで なんかボイスチャットとかやってなかったら うん こうコミュニケーションが あの動きでしか取れないじゃないですか はいはい だからこうピョンピョンジャンプしてこう コミュニケーション取ったりして おいおいみたいな 今あれですね イメージクラブのディスコードがあるんですけど はい そこにゲーム部屋っていうボイスチャットの部屋があって そこでやってますね なんかボイスチャットつなぎながら あー でもなんか入っても誰も入ってなかったりとか あー そう みんな集中して戦ってるから入る暇がなかったり うん ってこともあって あ結構入ってます 僕結構入ってます やってるときは一応入っておいて で誰かが入っていきたいとかするのが 時々あるって感じですね はあはあ じゃあ入るようにしよう あとね えっと 面白いとこで言うと すいません なんかスプラトゥーンの話に2回連続になっちゃうんですけど いいと思いますよ なんか散歩モードっていうのがあって あー ステージ見るやつ そうそうそう ゲームのステージで戦うんじゃなくて そこにまあ あのオンラインだったらみんなで入って うろうろしながら はいはい ボイスチャットでつなぎながらおしゃべりするみたいな あ あれってみんなで入れるんですか みんなで入れるんですよ えぇー 散歩モードの部屋みたいなの作って そこでなんか 3人ぐらいで入って で もうステージってなんか戦ってる時って もう塗りつぶす対象でしかないんで あんまりこう細かいところまで見たりしないじゃないですか そうですね まあ見るにしてもそのなんかこう こっからこういったら相手を倒せるとか うん まあそういう感じですけど 結構ね細かいところまで作り込まれてるんですよね あー そんな任天堂のデザイナーの人たちが こういうところもこういう風に工夫して作ってるんだとか そういうのをめでる時間みたいな はいはいはいはい 確かにかも そういうのが作れてよかったですね なんか自分はこう知らないステージのこう 勉強のためにだけ入ってたから あー ちゃんと見れてなかったかもしれない うん なんかねバトルを強くなるためだけじゃなくて なんかそういう単純にこう干渉というか うん 結構ユーモアがあって面白かったりしますね へー いやーでもなんか一回散歩の時に あれこんなところにクラゲがくつろいでるな みたいな そうそうそうそう 入れないところにクラゲがいて そうそう なんか家族で楽しんでるみたいな 生活があるんだみたいな すいませんこんなところでバトルしてみたいな 気持ちにちょっとなりますね でなんかステージの外の遠景とか あのプレイヤーは行けないところだけど なんか道路があって車が走ってたりとかして あー こういう生活の中で集まってやってるのかみたいな いやーそうだったのか まあ確かになんか生活がありそうなテクスチャっていうか 作りにはなってますよね そうですね そっかちょっとじっくり見てみよう まあそういうような楽しみ方がある面白いゲームでしたっていう まあでもあんなに時間ないって ない状況でも年出しちゃうぐらいやっちゃってる そうですね まあ年出っていうか あのまあ所天方式で押し出されてるんですけどね 生活の方が なるほど 睡眠時間だったりとか うん 大丈夫? 大丈夫じゃないかもな やばいね まあなんとかね楽しく暮らせてるんでいいですけど それはそれで いやいやいや まあみんながなんかやってる間はちょっと やってみようかなっていう感じですね うん やっぱ一緒にやると楽しいんで いや楽しいですよね うん まあでもこういうタイプの楽しさは結構 やらないと忘れちゃうので うん 結構なんだろうな 良い刺激だなというか なんかそんな役に立つみたいな話をしたくはないんですけど なんかなんだかんだいいなって思いますね そうですね まあちょっとスプラトゥーンの話ばっかりしててもしょうがないんでね ちゃんと話をしましょう はい はいそれじゃあ参りましょう 今週の イメージキャスト 10月8日土曜日の朝になりました おはようございます あずまです 鉄道です イメージキャストは個人で物を作る人の集まり イメージクラブとして活動している あずまと鉄道が自宅からお送りするポッドキャストです 技術デザイン制作表現などに関係のあるようなないようなトピックを中心に 毎週2人が気になったものを発見したことをそれぞれ持ち寄っておしゃべりします これ撮ってるの今9月の末ですけど だいぶね気候が良くていい日々になってきましたね そうですね なんかちょっと不安定で あれ寒って時もありますけど 午前中なんか最高じゃんみたいな感じで 午後めちゃめちゃ最悪な日とかがあったりするけど まあそれでもねプラマイで言うとややプラスぐらいな感じ 普通に外歩けるっていう時間ができてきたんで いいですね 鉄道さん最近どっか行ったっすか そうなんですよ 昨日まで行ってたのが 実家が広島で帰省をしていたんですけど いいっすね ただちょっと用事が詰め詰めで連絡してない人が多くて 申し訳なかったんですけど まあ1回帰ってですね 旅行三昧というとは言いませんかもしれないけど 旅行三昧? いや三昧? ちょっと今の いい暮らししてんな ちょっとね行く場所が多くて 旅行している時間が長かったので 広島自体にはそんなにいなかったというか 詰め込み旅行って感じですね そうですね 一つ目は江田島ですね 江田島ね 広島県民なら耳に覚えのある そうですね 島の名前江田島 まあ農見島っていうこともあるとは思うんですけど まあ今は江田島市になっちゃったので なんだか Y字型のなんかちょっと変わった形の島なので その西側のこう腕のあたりをちょっと遊んでたんですけど 今ちょっとGoogleマップで見てますけど 江田島ってなんかこう 広島県民がなんだろうね イベントっていうか 学校の行事とかで連れて行かれる場所ってイメージですね あーなるほど なんかなんとか合宿みたいなとか はいはいはいはい そういうイメージがありますね 近くの二之島とかなんか野外活動センター あーそうそうそう そういうね なんか山と海に囲まれて 勉強しましょうとか そういう感じの なるほど 場所ってイメージですけど 普通に行ったんですね 遊びに そうですね 僕はどっちかというと 母方の親戚の家があったりとか お墓があったりするんです あー でそれで あのー まあ 夏になるとたまに行くっていう場所では あったんですけど えー で そこに行って まあ墓参りをするとか なんか 知らない 会ったことない 鳩子みたいな人に会うこともあったりとか えーなんかいいですね あのー あれみたいですね サマーウォーズみたいな あー ちょっとそれ感はあったかも えー まあ山もあり海もあり あー うん でも結構ね ちっちゃい頃だから 記憶が少し あやふやだったりはするんですけど うんうん まあ久々に 江戸島に行って あのー 今回は ブリコラージュセブンティーンという店があって まだ初めて2年目に入っている あー 割と新しい店があって 何屋さんですか そこは あのー まあ えー レストラン へー で あのー 夕方からカフェみたいな 営業しているところなんですけど なんか17っていうのが えー 1日17食という風に決めて 予約制でやっている ちょっと高めのレストラン ほうほう まあ高めって言っても 東京で高めっていうのとは 若干違うんですけど うん あのー まあ島ですごく偏僻な とこだなーって感じなんだけど 急にいいお店があって へー っていう形で あのー まあいい店っていうのが そのー 豪華で こう イタリーつくせいでっていうタイプの いい店ではなくて はいはいはい なんか 江田島の食材を 9割以上使いながら その素材で なんか いかにおいしいものを 作るかっていう そういう 土方向のいい店なんですよ で なんだろうな で 実際それが ただナスをこう つけて合うだけだったりする ものとか 出てきても なんか普通に 本当においしくて へー こう すいません これどうやって作ったんですか ってこう つい聞いちゃうような へー なんか魚とかでも こう 島だから取れたりするし で野菜もたくさん育ってて いう人がいて うん で まあそういうのを こう わざわざ 仕入れにこう 島中用車でもあって どんなのがありますか って話したりとか もしくは無人の こう100円を置いて 野菜を持っていくようなやつ なんか田舎に行くと よくあるんですけど 野菜がこう ガーッと積んであって で 再生箱みたいなところに お金をポイって入れて 勝手に取っていくみたいな で そういうところで なんか ふにゃふにゃの すごい 変な形したナスとかが ゴロゴロ置いてあったりするのを こう 集めて お これいいナスが手に入ったな って言って メニューを考えていくみたいな そういう店なんですけど なんか いいですね 全体的にいい いいですね そうですね あの 僕の人生とは あんまりこう 無縁だった感じの 暮らし方というか うーん なんか僕もね 地元とか あの田舎ではあったけど 田舎でも都会でもない すごい中途半端な田舎 って感じだったんで そういうなんかこう 人々の繋がりとか こう自然の 恵みみたいなの あんま 感じたことなかったですね そうですね なんか 多分人口の大多数は あの都会でも そこまで 田舎でもない田舎が 結構割合としては 多いんだと思うんですよね 日本で言うと 団地みたいな ことだったり 僕も団地の中で まあ 団地っていうのは その 都会の人が 考えている団地ではなく 山を削って 作る方の団地 そうそう 背景は山で スーパーは ギリギリあるけど 車で コンビニがなく そうそう 車社会 で家の前は斜面 みたいな 家の前斜面なんだよな 家の前坂道ですね うん だいたい だいたいそう で坂道の一番下付き当たったら 田んぼ うちは なんか公園だったかな でも田んぼはね だいぶなくなってたから 本当ですか 田んぼはあった あったようなところを削って なんか 団地にしたような そんな 中途半端なとこなんですけど 江田島の暮らしというものは もう結構 そういう自然が ちゃんと残ってる感じの うーん でその人 あのお店やってる人が あの空さんっていう人なんですけど はい まあ江田島出身で なんか あの出会ったのは 広島市 なんですけど すごいおしゃれな 古着屋さんをやってたんですよ もともと知り合いの人がやってたんですね そうですね であのおしゃれすぎて なかなか手が出ない 価格帯だったりして なんかかっこいいお店やってるんだな と思ってたんですけど そこから急に 急になのかわからないですけど 僕が気づいたら 江田島でお店やってます へー へーと思って あの行ってみたら すっごいこう 島のリソースを めちゃめちゃこう ちゃんと知って なおかつ 使いこなすというか いやー なんか行きたくなっちゃうな そんな言われると なんかお皿とかも なんかいい感じの皿が 出てくるんですけど どうやって作ったんですかって言ったら なんか 作ってもらおうと思ったら なんか そらさんなら作れるでしょって 言われて なんか自分で その江田島の 土を使って 作ったんですよ うわーなんかエピソードおしゃれだな そう 発想がね あのー なんていうかな 時間 を ゆっくり使った たっぷり使って 準備するっていう それもすごい贅沢だと思うんですけど その贅沢を こうじれやっているというか で しかもできたものが なんかいいんですよね なんかつい 聞いちゃうような なんか まあ 普通のお皿だったら 別に何も こう気に留めない感じがするけど なんかいいお皿ですねって ちょっと聞いちゃうような で それが島でできているっていう しかも自分で作ってるみたいな なんか そういう 一個一個ストーリーがあって なんかそういう贅沢って いいですよね いいですね なんかね なんか東京の贅沢って こう なんか 僕もその東京の贅沢を知ってるわけではないんですけど 割とこう想像がつくというか そこが知れるというか 天井が見えるというか まあ まあ これをこういう風にして で まあ 予算これぐらいかけて で こうしたビジネスとして成り立つんだろうな みたいな うーん わかる 見えますか わかりますか わかりますか わかります そういう手はないんですよね うーん えー だから なんだろうな 最後のデザートもおしゃれすぎて あの そっけないお皿に こう ムースみたいなものが こう出てきて まあそれも ゴマとかを使った まあちょっと美味しいムースなんですけど すごい白い大きい皿に こうポツンと置いてあるだけなんですけど その余白に最後ちょっと こう 自分で 近くのものを積んできて 乗せてくださいって でそれでこう え そんな急に言われてもって思うんだけど おしゃれなのかもはやどうかわかんないですね そう 庭が もう食べられる庭なんですよって言って こう なんかミントが入ってたりとか よく見たらこう 食べられるような素材が 唐辛子とかもあったりするんですけど へー でその辺のものを積んで こうミント添えてもいいし なんか 別に食べられなくてもいいけど なんかこう添えたりして うんうん 皿を自分で完成させて それで食べるデザートです すごいなぁ おーって そう いきなりこう自分でハンドル握っても なかなかこう どうしていいかわからないっていうのがあるんですけど あるのはあるんですけど はいはいはい なんか思想っていうのかな 思想ですね うん すごく思想的だなと 思想でしたねそれは うーん なんかあの前に言うてたこ焼きの話とちょっと似てますね ハンドルを握るっていうことについて でそこをなんか まあ 半ば強制的に強制させられるではないけど うん そんなに重い話ではないんだけど ちょっとこう積んできて うん それ添えて食べるのもいいじゃんって なんかそれ なんだろう あーなんかね ほう ないよね ないですね まあどうなんだろうな やったら試されるような気持ちになるのかな ちょっとね なったっちゃなったけど うん ただ試してるわけではないし うん 試される気持ちになること自体が 多分病気なんだろうなっていうのは うん ちょっと思っちゃって うん なんか試される気持ちになるのは こう試す側の発想っていうか うんうんうん なんか 普段からその料理とかを評価してるわけじゃないですか 食べログとか そうですね なんか 要はそのお客様になって このお店はどういうセンスなのか 見てやろうじゃないのみたいな感覚というか うんうん なんかそういう感覚がこう染み付いてしまうと 急にこうハンドルを渡されて じゃあやってごらんっていう風になった時に こう試される気持ちになっちゃうんだろうなっていう そうなんですよね なんかね ご飯食べるって本当はそうじゃないはずじゃんみたいな うん のを覚えますよね いやー なんかその素で 多分本人も楽しくてやってるから うんうん だからこうやらせてくれてるっていう くらいなのかもしれないし なんか なんか都会の贅沢に慣れてる人が行くと ちょっと困惑しちゃいそうな そうですね ちょっとびっくりすると思いますね なんか そういう あと外にあるものを積んできて これ本当に食べれるのかなとか 綺麗なのかなとか考えちゃうじゃん はいはいはいはい でもそれを食べちゃうっていうところ自体が 結構冒険だったりする 確かにね そういうのもあるんですよね うんうん いやそうだわ でもそんなことさえ冒険だと思っちゃうぐらい うん ちょっと窮屈な生き方してるのかなっていうか そうですよね 基本的に そう思っちゃう その食卓になるものっていうか その自分で食材を買ってくるときに そのスーパーとか行って そこに食えないものが並んでるとは考えないじゃないですか 絶対にそれが食えるっていうことが 保証されたものが並んでて だからなんか でも本来物を取って食うみたいなことって そういう その自分で食える食えないを判別するっていうフェーズが あるんですよね そうですね それ誰かに保証してもらうんじゃなくて うん まあ聞けば教えてくれるし 別に危ないことをやってるわけではないけど それでも土から生えてるものを 自分で選んで積んでくるっていうのが なんかこんな いろいろ自分に刺激になるっていうのは ちょっとこう 発見でしたね なんかこううまくパッケージングされてるわけじゃないですか 暮らしというものが なんかちょっと偉そうなこと言いますけど いや そういうことが言いたかった 要はその なんだろう プログラミングでいうところの ライブラリー化されたものを うまく扱うみたいな感じというか そのレイヤーを一個剥ぎ取ることが されるような そうですね 感じですかね いやーそうですね 自分で作ってそういうことだなっていうか うーん いやー いいお店だったな お店の名前がブリコラージュ17 ブリコラージュ17っていう店で 枝島の西の方にある店なんですけど Googleマップとかで普通に出てくるので 一応リンク貼っておきますね 17色と決まってるわけなんですね そうなんですよ だから17っていう 予約しないと入れないと そうですね 結構こう丁寧に出してもらえるので 結構時間厳守だったりはするんですけど ちゃんと準備して フェリーとかもね すごく本数が少ないので 計画していかれるのをお勧めします かなりハードル高めですけど でもあの辺って結構 瀬戸内芸術祭とかもあるし あーそっか そういうちゃんとこう 気持ちを整えて準備していくみたいな ものがだんだん浸透してる可能性はあるな と思いますね 確かにね 瀬戸内芸術祭ね 僕も一回行ったことありますけど あれはいいイベントですね そうですね いろんな島にお邪魔させてもらうというか 結構ね こっちからすると もてなしてもらうというよりか 本当こう お邪魔させてもらう感覚ですよね 普通に生活してる人がいるわけですもんね そこに そうですね お金ではなくて 時間を使う方の贅沢っていう 種類だと僕は ちょっと思ってたりはするんですけど そういうのって ないんですよね なかなか 他に なんかまあ 自分でこう 考えていろいろやれば いろいろ思いつくかもしれないけど それをちゃんとこう 体系的に提案してくれているっていうか そういうのはすごいなと思いますね フェリーっていう存在って結構そこで重要な気がしますね なんか1日何本ってこう時間が完全に決まってて 本数も限られてて 東京だったらまあとりあえず地下鉄とか電車とかが もう5分置きとかに出るから そうなんですよね そこになんかもう じゃあこれ行ってこれ行ってみたいな 回り方できるけど もう完全にこう 時間が箱で区切られてるわけじゃないですか うん ここに乗ったらもうあとは もう数時間は絶対に出れませんみたいな うん だからその 時間の箱の中を いかに楽しむかというか そうですね っていう なんか こう 時間意識の捉え方が変わる気はしますね うん もう 何だったら何もしないみたいな時間にすらなってもいいというか そうですよね なんか何もしないっていうことに対する恐怖心とかっていうのが結構 僕も結構若方域が思ったりするので あの ちょっとあるんですけど なんかそうではなくて 今ここにあるものをどれだけこう感じ取れるかっていうと ちょっとかっこよく言い過ぎな気はするけど まあ 自分の目を洗うような体験になるような気はしますね はいはいはい ちょっと離れてるよって似たような話だと その 時間を区切るっていうのが 仕事術でよくある ポモドーロテクニックってあるじゃないですか はいはいはい タイマーをセットして 25分仕事集中してやって 5分休みましょうみたいな うん やることとしてはそれなんですけど そのポモドーロテクニックを最初に提唱した人の本によると どっちかというと こう思想的な側面も強いというか はぁはぁはぁはぁ 何だっけ タイムボックスか 時間をこうあえて区切ることによって その時間の中をこういかにこう感じられるかというか っていうか あの他のことに こう これもできるのにあれもできるのにみたいな 可能性に気を取られずに うんうんうん その時間の中にこう意識を集中させるっていうのが 実はそういう仕事術の話でもあるけど そういうなんか 島での時間みたいなのと ちょっと繋がっているような感じはしますね 確かになるほどね 使い方は方向性としてはだいぶ違うけど なんかつながる感じはしますね ちなみにソラさんというのは市内でも ちょっと広島市の浅南区の方に 記憶の空箱っていうギャラリーを作っていて 実はそこでもお世話になったことがあるんですけど その広島市と2拠点生活をしていて 広島市に住んでいた時もそれなり長かったりするので 江田島出身でありながら そういう街での過ごし方と島での過ごし方を 両方知ってるっていうのが結構ポイントな気がしていて そうじゃないと島にずっと行って 島の良さを伝えるって結構難しいんじゃないかって思うんですけど 難しいと思いますね 客観視できないと なんかそこがなんかおそらく両方の視点を うまくこう使って うまく人に伝えるっていうことを できているんだろうなっていう感じはしますね 確かに確かに っていうなんかほぼほぼ ブリオラジオの話をお返しちゃいましたが あとはちょっと北九州の方とか行って 昔はカメラの機種が変わるたびに行っていた場所っていうのがあって なんかちょっともう最近は遠くて行けないんですけど 北九州まで行ったんですねっていうか そう北九州 車を出してもらって北九州に行ったんですけど そこで風車を見てですね 響きなだ風力発電所っていうところで 風車が10機ぐらい建っていて それがこう直線上にバーッと並んでて 見渡せるっていう すごいいい場所があるんですけど 響きなだっていうのは 北九州の海沿いなんですけど ほぼほぼ周り見ると 釣りをしている人がたくさんいるような場所で たまに風車を見ている人がいるぐらいかな そこで バーッと並んだ風車を ただただ見るっていう めちゃめちゃいい時間ですね それはそれで そうですね まあ何回か18切符で行ったことはあるんですけど すごい偏僻なんで 車か自転車がないといけないんですけど あの行くとですね まあ誰にも邪魔されずに その巨大な風車の ゴーンゴーンっていうか 結構風を切る音と ダイナミックな ただ回ってるだけなんですけど 甘いにもでかいので もうそれだけでめちゃめちゃ怖いんですよね 恐怖なんだ どっちかというと怖い 美しい光景とかっていうよりかは むしろ まあ えっと 200メートルぐらい離れると 結構美しい感じがしますね でもまあタワーというか風車自体が 一番高いところまで合わせると 百何十メートルかあるんで それでなおかつ こうブンブン回ってるから 影とかがものすごい速さ ビュッてこう通り過ぎるんですよ 確かに恐怖ですね 確かに恐怖ですね それは そうそうそうそう でその回転が まあ1秒 4秒で1周ぐらいしてたんで ざっくり計算したら 時速200キロぐらい 先の方が出ていて そんな出てんの そう 近づくともうね なんていうのかな もうほんと怖い 巨大な 30メートル以上ある ナイフが 時速200キロで動いてる 確かにそう計算すると かなり恐ろしい状況 そうそうそうそう 絶対死ぬやんっていう そうそうそうそう もしそれが その手の届くところにあったら うん ね 距離感もよくわからないから もう近くに行くと もう ほんと怖いから まあ実はあの 近くにあまり行けないんですけど 嫌というか 物理的には入っていいけど 自分は あの ファインダー越しにだけ見てね そういう存在なんだ そうそうそうそう 地域の対象 大自然の山の恐ろしさとか あー近いかもね そういうのと近い感じなんですね なんかそのエネルギーを ダイレクトに感じるというか あんま人造物に対して 使う表現じゃないですけどね あー なんかこう 巨大な山の こう 荘厳さを ダイレクトに感じるみたいなのがあるけど そうですね ダムも結構そうだなとは 思ってるんですけど 巨大な位置エネルギーを こう 静かに こう 音も立てずに グッとこう 溜めてるこの グッてこう 感じる 力っていうか はい なんだろう 巨大な力っていう 割とやっぱ好きで もうなんか 人間なんか ひとたまりもないような力が そこにこう 称えられているっていう そうそうそうそう うん いやー 風車もね 結構それを感じられて 好きなんですけど なるほど 写真を撮るのも まあ目的ではあるけど もう なんか近くに行って なんだろうな 上空にある風の力なんて 普段は見えないけど 確かに それが風車を立てると こうなるんだなっていう うん 可視化されるっていう ひしひしと感じるっていう しかもそれが 十数機もあるから まあ 相当圧巻ですね 遠くから見ると ただこう のどかな風景に 見えるんですけど 全然そんなことないんで かなり シュールというか なんだろう 怖いですね ひびきなだ風力発電所の いいところは 結構近くまで 車で行けて なおかつ 風車のほぼ真下に 近いところまで 行けるっていうところで 風車によっては 近づけないところも 結構あるんですよ 立ってるなと思っても 何かの敷地の中だったり 広めに こうフェンスが 張ってあって 近づけないとか でもひびきなだだと 結構 もう羽の真下とか 余裕で行けるので へー 怖いもの見たさ 怖いの見たいな っていう人は 試してみると 超巨大な 処刑台みたいなことですからね まあそうですね いやー でもちょっとね 今 叶えて想像すると かっこよかったな って印象だけど なんか自分もね 怖いっていうの 忘れるんですよ しばらくすると 喉元すぎれば 暑さを忘れる的なね そうそう よっしゃ 撮りに行くぞ って行くと もうね ほんと怖くて 足がすくむ いやー なんか風力発電って 言うと なんかこう ちょっとエコで 人に優しいような感じの 雰囲気しますけど 結構そういう 殺伐とした世界観なんですね いや怖い ほんと怖いですね えぇ あんな あんなすごい力が こう 頭上を常にこう ね 行ったり来たりしてる いやいいな なんかそういうの まあゴジラとかね そういう はいはいはい なんていうか 映画に出てくるような 巨大な力の象徴 みたいなものって ありますけど あれはまあ 架空のエピソードでは ありますけど そういうものが ちゃんと 存在を確認できる形で あって そこに行くことができる っていう そうそうそう ツアー組みたいですね いやーいいですね 巨大な力を体感しよう みたいな なんか実用品として 存在しているところが またポイント高いな と思ってて それは鉄道さんの フェチですよね かもしれない やっぱり 説得力違いますよね あー でえーと なんだっけな というね あのフーシャーっていうのは なんだろう 行ったことない人は まあ多数派だと 思うんですけど 行ってみると なんか そういう 良さはありますよ っていうのは まあ普通に 提案しなくても いいんだけど フーシャなんていう 生優しい名前に してるから 良くないですね そうですね 風っていうものを もっとこう 力の象徴として なんか あがめるくらいの はいはいはい 何か 呼び方があっても いいかもしれない 大気 気圧 圧 うーん なんかフーシャーって もう訓読みすると 風車って 余計に 可愛い感じになりますよね 柔らかくなっちゃうけど なんかね いやーでも 実用的だから 怖いのかな なんか作品 っていうのは 結構見えないものを 頑張って見せるように している っていうところが あると思うんですけど もう 無視できない 抗えないものとして もうそこにある はいはいはい それを 例えば 防ぐ ものがあったら 例えば 防波堤だったりとか ダムでも サボーダムとかも 意外と好きだったりするんですけど サボーダムって何ですか あの サボーダムはね 水を貯めるダムではなくて 土砂崩れが起きた時のために ブロックするための へー そうなるんだ そうそう ああいうのが ドーンってやると え? こんな こんなでかいものを 作って防がなくても 大丈夫な気がするけど 来るんだろうな っていう その あの 抗えなさっていうのを 感じるっていうか いやー ダムはね ダイレクトに 水のこう 水っていうのは 貯めておくと これだけの量があって 決壊したとしたら どうなるかっていうのも 想像させられるっていう そういう もうなんか 見せるとか 見せ方とか そんなんじゃなくて もう見えちゃってる っていう その良さは あるかな 確かにね 意図して あえて こういう風にしてるんですよ とかじゃなくて そう なんて言うんですかね こう 作者とか そういう概念がなくても そこに 建造されていて 現実の役割として そこにちゃんとあって まあ そうなんだよな 人間の美意識とかを もう 考慮されてないというか はいはいはいはい そういう次元ではないっていう まあ 鉄道が好きっていうのも そういうところはあるんですけど なんか あれは まああれは 自然の力とは ちょっと違うんですけど まあ 違うというか 一緒というか 重力があって 使える資源が 限りがあって その中で どうにかして まあ 高いところに 線を渡したい と思った時に ああならざるを得ないっていうか そうですね 多分火星で 火星人がいたとして 作っても 多分似たようなものが できちゃうっていうか そういう 物理法則そのものが 形になっているっていう そういう 性質があるな と思っていて 直線は作りやすいとか 鉄は 宇宙に普遍的に たくさん存在するとか そういう条件から 割と こう 誰でも導けてしまう 宇宙の真理を そのまま体現しているような存在 って感じですよね そうですね それでいうと ガスタンクが 最もピュアな存在だと思ってるんですけど Qが一番 効率のいい形です ガスタンク好きですよね Qが効率がいいから Qにしました で 支えるために 棒をつけましたっていう すごく プリミティブっていうか これほど 美しいものはないなとは思うけど 同じ前提条件を与えれば みんなこの形を作るだろうっていう そうそう そうそう で まあ 足の形ぐらいはちょっと変わるかもしれないけど あのQ しかもそれが 抗えない 物理法則として そのQという答えがあるだけだから 見せたいわけじゃないと はいはいはい そこで 微妙な緑とか ちょっと青っぽい色に 目立たないようにね そうそうそう なかったことにしようとしているところが またその なかったことにできなさを 逆にすごく強調している感じがして はいはいはいはい それが それはね 色を塗るみたいなのは 人間の そういう なんていうか こう 愚かな抗い方 そうですね 愚かさを感じるというか いやー 小ささっていうのかな その歪症な この人間の意図なんかには 一切 こう かき消されない そうそうそう 何も隠せてないですかね 逆にそのことによって よりその巨大さというか その絶対的な力を 見せつけられるみたいな そんな感じしますね いやー 今日はちょっと思わぬところで 鉄道哲学が 出ちゃいましたけど まあ哲学ってフェチ まあまあそんなものを見に行って まあ他にも見に行ったものは あるものはあるんですけど まあ主にその2つですかね いやー いいですね 旅行行きたくなっちゃったな いやー 疲れた だいぶね あの東京のコロナウイルスの 感染状況も落ち着いてきた っぽい雰囲気ではあるので ちょっとそろそろ っていう人が多そうですね そうですね 気候も良くなって まあ風車とかだったら 本当にこう3密どころか 全く人がいないので 確かに 結構安心していて 迷惑かけずに コロナ禍での観光に 最も適した場所は風車 風車いいです ガスタンクも 鉄道もね 全然人いないんで 大丈夫ですよ おすすめということで そうですね いやいやいや そんな感じですかね 今日は はい えーと では今日の結論は 旅行に行くなら風車という はい 風車かガスタンクということで そうですね あ ちなみに 鉄道さんちょっとお仕事で 北九州科学館やってるっぽいですけど 宣伝しておきますか ああ そうですね あの はい 4月にオープンした 北九州にある スペースラボっていう ところがあって 昔スペースワールドが あった場所なんですけど そこの科学館の 2階の施設が すごく なんだろうな 振り子が動いてたりとか ボールが あってスペースワールドって 今ないの あそうそう 台所前に なくなったんだ あそうなんだ すいませんなんか 子供の頃 行った思い出が ブワッて ごよみがえってきて あったんですけど って言った時に それがもう 5秒ぐらい 後になって えってなって いやー スペースワールドないんだ そうあれはね なくなっちゃったんですよ そっか 今の修学旅行は 多分 USJとかなんじゃないかな あーなるほど そっか すいません そしてそのスペースワールド 跡地にあるのが スペースラボ 北九州市 科学館 はい まあ 跡地が広いんで いろいろできてる みたいなんですけど そのうちの一つ えー その まあ ちょっと 制御装置とかを 担当してたので なんかボールが 転がるとか 何かが回転するとか そういうものの 中身を少し やっています いいですね でもまあ どっちかというと そのルックというか 見せ方がすごく 洗練されていて なんか すごいなと思ったので なんていうか 実物みたいな と思っていて まあ 子供もいるし 楽しめるな と思って行ったら まあ なんていうんですかね 科学館って結構 まあ いわゆる 教育的な 見せ方っていうか なんか すごく 典型的な科学館って いろいろあると思うんですけど これはこうなって こうなってんだよ みたいな 赤いボタンが 点滅してて ポチッとしたら ウィーンって動いて みたいな それがすごく 一個一個が 作品として 成立してるような なんか 完成度の 高い展示になっていて 良かったですね っていうのを 見てきました 今ウェブサイト 見てるんですけど ちょっと気になる展示としては モアレの不思議 あれも良かったですね モアレ現象ですね 模様が動いて見えるというような感じ モアレもすごい 面白いパターンを いろいろ ガラス越しに見える モアレみたいなのがあって それが 完全予約制なんで 結構待ち時間とかあるんですけど 待ってる間に モアレを見て楽しめるとか かなりいろんなパターンのモアレがあるんで 面白いですね あとロボットアームが 積み木をずーっと積みまくってるやつも すごい見応えがあって 地獄の 街を作ってて サイの河原みたいな まあでもね ちょっとね 辛そうな感じを軽減するのか わかんないけど ちょっと遊び的な動きもあったりして そうそう楽しんでるよって感じは ちょっとありましたね いやいいですね なんか正確にこう なんだろうな 街を作っていくんですけど 閉館時間ぐらいに見に行くと 全部こう片付けて 整然と整えられていて 街だったものがブロックになってて なんか マジでサイの河原じゃん お疲れ様って感じはするんですけどね それを何度動かしても 正確にこう崩れることなく 積んだり戻したりできるっていう まあシンプルな ロボットアームのすごさみたいな ちょっと気になるな よかったですね 北九州 北九州市科学館 北九州市科学館ですね の施設で スペースラボっていうところの まあ主にやったのは2階なんですが その見えているものは ほとんどやってないので 裏側で鉄道さんが頑張ってるんだな ということを体感してもらえると はい 感じですね はい という感じです ぜひぜひ お近くの方は 行ってみてください はい はい じゃあ今日ちょっと長くなっちゃいましたが 鉄道さんの フェチームの話も聞けたんで よしとしましょう はい イメージキャストは 毎月奨学の支援をしてくださる イメージキャストサポーターの 皆様のおかげで 配信を継続できています 月に1回 コーヒーをおごってあげる気持ちで サンドルからの支援を お待ちしております 詳しくは概要欄をご覧ください そして イメージキャストでは 皆さんの感想をモチベーションにして 配信を継続しております 感想要望は ハッシュタグ イメージキャストをつけて ツイート 質問などお便りは 概要欄のメールフォーム または キャスト アットマークイメージドットクラブまで お寄せください アップルポッドキャストなどでの レビューも大変励みになっております 次回は 10月15日土曜日の朝に お会いしましょう それではまた来週 さよなら さよなら