いやーみんなスプラトゥーンやりすぎじゃないですか
なんかそうですよね
周り見てるとスプラトゥーンを前からやってる人が
いや今回はやらないかもみたいなことを
そうなんですか
言ってたんですけど
全員やってるんですよ
なんだったんだ
普段そんなにこうゲームとかめっちゃやってる風じゃない人たちも
めっちゃスプラトゥーンやってて
そうなんですよね
でテッドさんもやっていると
はいなんか3で初めて入門しましたね
そうなんですね
そう今まで全くやったことがなかったので
なんかまあそういうのちょっと苦手そうだしなーというのもあったんですけど
なんか楽しそうなんですよね
でこうオフィスとかでも遊んでる姿を見てみたりすると
なんかハマってるなーとか思いながら
いやみんなハマってる
なんかあの売り上げ結構すごいらしいですね
らしいですね
国内販売本数
発売後3日間で345万本を突破
信じられない
ちょっと数字大きすぎてどういうことかよくわかんないですけど
いやー
集まれ動物の森が188万本なんで
ほぼダブルスコアって感じですね
すげーなー
しかもなんか
集まれと違って
ハードも一緒に買ってる人多そうな感じがする
あのー1人1台しか使えないかな
2人で遊ぼうと思ったら
これもう1台いるなーってちょっと検討し始めてますから
いやーなんかね最初は
ちょっとこう甘いみんなハマってるから
半分勉強のために買っとくかぐらいの感じだったんですけど
こんなに楽しそうにしてるものを
触れてもないっていうのは
ちょっとあんまり良くないなーと思って
確かに
まあそういうものたくさんあるんですけど
スプラトゥーンは結構
なんだろう
見た目のこうクオリティっていうか
その武器の楽しそうな感じがすごい
デザインが面白い
そうそうそうそう好きで
オフィスにそのスプラトゥーンのアートブックっていうのがあって
武器とかいろんな街とかの絵とか
こうそういうのの図鑑みたいなのがあったんですけど
図鑑っていうのかな
でそれが見てると
あーなんかいいなーって
バケツ1個にしてもこうなんかバネがついてて
いやこれで水湧いたら絶対気持ちいいだろうなっていうのが
なんか見るからにそう
楽しそうな感じなんですよね
あのーお互いインクをぶちまけるゲームなんで
こう筆だったりこう
ローラーだったりいろんなものが出てくるんですけど
画材っぽい感じのね
そうですね
まあ掃除
バケツは掃除っぽいけど
掃除機っぽいモチーフのものもちょっと出てくる
へー
なんかこう水に関連するいろんなジャンルのものが
ごちゃ混ぜになってるけど
全部それが楽しそうな感じで
あー
なんか
いいっすね
楽しそうな感じでっていうのもなんかすごい
なんだろうな
小学生の感想みたいなんですけど
でもなんかコンセプトの広げようがね
すごいありますよね
そうですね
まあそんな今更言うまでもない感じではあるんですけど
まあその辺がなんかいいなーと思って
なんか買ってみたら
はいはいはいはい
普通に面白くて
ドハマリしてましたよね
なんか
いやー
こうやって楽しくするんだっていうか
なんかなんだろうな
楽しいゲームが1個できたっていうよりも
なんか1個の世界がそこにあるっていう
感じっていうのかな
なんだろう
いやーちょっと分かんないけど
うまく表現できない
ちょっと待って
1回オープニング入れて
あの間を取ってみましょうか
そうですね
いやーハマっちゃいましたね
ぐらいで終わろうか
ちょっと居直そうかな
はい
では行きましょう
今週の
イメージキャスト
はい
9月24日土曜日の朝になりました
おはようございます
あずまです
鉄道です
イメージキャストは
個人で物を作る人の集まり
イメージクラブとして活動している
あずまと鉄道が
自宅からお送りするポートキャストです
技術デザイン
制作表現などに
関係のあるような内容のトピックを中心に
毎週2人が気になったもの
発見したことを
それぞれ持ち寄って
おしゃべりします
いやいやいや
ハマってますね
いやー楽しくなっちゃいましたね
夜更かししちゃってますよね
そうそうそう
まあ妻がですね
そんなこういうの甘いしないから
買うかどうか迷ってる時に
相談したんですけど
まあ遊びたいなら遊べば
ぐらいの感じだったんですよ
まあとりあえず買おうって買ってみたら
もう結構その日から
割とやってて
子供が例えばこう
ちょっと便秘気味でうんこするのに時間かかるんですけど
ふーんって踏ん張ってる間に
パッてこうコントローラー持ってたり
もう標的なレベルに
そこに差し込むの
しかもあれ途中中断できないですよね
あーまあでもあの
短いんで1回1回が
まあそんなに大変ではない
1回何分くらいですかあれって
3分ですね
あそうなんだ
じゃあまあうんこ出てからでも
間に合うって感じですね
そうそうそうそう
なんかね
あの楽しいね
えー中毒性が
結構打ち合う系の
集められて打ち合う系のゲームだと
なんか負けて悔しいみたいな
そうそうそう
結構負けた時の悔しさを
どうやって回避するかっていうのを
割と丁寧に設計してますよっていうのは
前から言われてるみたいなんですけど
あーなんか僕も聞いたことありますね
うん
4人対4人で対決するようなシステムになってるから
なんか1人が
1人のせいでこうなったっていうのが
まあ割と曖昧になってるとか
あそうなんだ
うん
あと積極的に戦うのが好きじゃない人でも
なんかローラーみたいな感じでこう
ひたすら縫い潰す人が
後ろの方で塗ってくれるのが
それがありがたいみたいな
はいはい役割を与えられるんだ
そういう戦いがそんなに得意じゃない人でも
そうそうそうそう
でそれがまあ武器の種類によって
なんとなく自然に
あの人は多分前線に行くなとか思って
でじゃあ自分はちょっとこの辺塗っとくかとか
戦った後で
血じゃないな
インクまみれになったところを
こう自分の色でこう
塗り直すに行くとか
でもそういう人がちょっと変なウェイポンを使って
いきなり前線で活躍してたりするんですよね
なんかそういうさじ加減がやっぱり上手っていうのは
なんか噂通りだったなって感じですね
それちょっと聞いてたらやりたくなってきたな
いやでもこういうの絶対ね向いてないんだよな
どうでしょうね
結構打ち合う系のゲームって
向き不向き分かれますよね
まあねそうだと思うけど
よくわかんない
とりあえずやってみたら
あーちょっととりあえずやってみるか
いやなんかあの
エペックスレジェンズっていうやつが
あれもまあ打ち合う系のゲームなんですけど
FPSでオンラインで戦うみたいなやつ
あの向いてなさすぎてやめましたね
向いてないっていうか
これ健康に悪いなと思って
ああいうこういわゆるなんていうんですかね
生き残りをかけて
一斉に100人ぐらい集められて
最終的に生き残ったら優勝みたいな
感じで1ゲーム20分ぐらいなんですけど
生き残れたら
なるほどじゃあ1人のために
たくさんの負けが発生するって感じですね
そうですね
でなんか結構勝負が一瞬で決まるんですよね
最初アイテム集めたりとか
武器強くしたりとかしてって
でなんか他の敵と遭遇したら戦いが始まって
戦い自体はもう割とすぐ終わっちゃうことが多いみたいな
一気にこうアドレナリンがうわって出てきて
こうなんかハイな状態というか
なるほど
なんか結構体に良くないなみたいな状態になるんですよ
脳内麻薬みたいなのが
ハイにはなる
じゃあなるなと
まあ戦い方によるかもしれないけど
まあどうなんでしょうね
まあでも3分で終わるんで
3分で終わるのをめちゃめちゃ繰り返して
徹夜してる人たちがいっぱいいるわけですよね
なんか負けた悔しいもう1回
勝った楽しいもう1回
怖いな
でもちょっとこう不思議だったのが
結構勝ち負け気になるかなと思ってたんですけど
あのまあこれみんながそうじゃないかもしれないけど
勝ったか負けたかってあんまり気にならなくなってきて
途中から
負けてもその直後に褒めがちょっと入るんですよ
例えばバトルナンバーワンとか
アウェイヌイリナンバーワンとか出てきて
アウェイヌイリっていうのはまあ人の敷地をこう自分の色に塗り替えた
いくらやられても何かしらこうなんだろうな
いろんな指標でこうなんとかナンバーツーとかナンバーワンとか入ってきて
これは良かったんだな
じゃああとこうしてたら良かったかなみたいなのが
こうなんとなくフィードバックがあって
なるほど
任天堂そういうの得意ですよね
そうですね
負けた人も褒めてくれるみたいな
スマブラとかでも結構
最後のリザルト画面でなんか
激追数一番多かったのはこの人みたいな
チョロッと出てきたりとかして
そうですよね
まあ負けは負けでもなんかこう
こういうところは良くてこうだったなみたいな
もうちょっとディティールの方に
こう誘導してくれるっていうか
そうするとなんか勝ったか負けたかっていうよりも
なんか次はもっといい動きできるかなとか
なんかそういう方に意識が向かうっていうか
まあそういうポジティブにこう受け入れられる人はいいかもしれないですね
そうですね
僕がツイッターで観測してる範囲だと
なんかもうスプラトゥーンを始めてから
夫が人が変わったようになってしまったみたいな
ネガティブな意味なのかな
あのスプラトゥーンをやり続けて
ずっと下打ちをし続けて
なんか負けるとどんどんイライラしていくみたいな
あーまあでもそうなる人もいるのか
そうなるとちょっと不健康ですけどね
ちょっとねなんかそうなりたくないな
ゲーム楽しくなるためにゲームしてるのに
どんどんなんかこう負けたら不機嫌になり続けて
依存症状態みたいな感じというか
ははははは
いやーまあ
そうだな
なんか確かに勝ち負けにあまりこだわりすぎると
楽しめないところはあるかもしれないですね
性質として
なんかどっちかというと
初心者だからかもしれないけど
バケツで水をぶちまけるのが
その時点で結構楽しいので
なんか今最近気に入っているのは
なんかガトリングガンみたいなので
とにかく弾幕を撒き散らすやつがあって
で試合と試合の間に
ちょっとこうマッチング中って
30秒ぐらい待たされるんですけど
その間も無駄にこう
打ちまくって
あー気持ちいいなーと思って
単に現実世界ではなかなかできないような
そういう派手な汚しというか
そういうのができるっていうだけでも
そうそうそう
なんかもう初心者だからかもしれないけど
とにかく弾が出て楽しいっていう
それが一番ね幸せなのだと思いますよ
なんかそっから先
なんかどんどんその勝てない
勝てるにはどういう練習を進めばいいのかとか
はいはいはい
そういう世界になっていくと思うんで
あーでもYouTube見て練習してますよ
あ本当ですか
じゃあもう片足突っ込んでますね
僕も一時期
本当にあのAPEX勝てなさすぎて
トレーニングモードでなんか
あのエイムを良くする練習みたいな
はいはいはい
やってましたけど
やってるうちに
俺何がしたくてこんなことしてるんだろうと思って
あー
でもそれはやってますね
やってますか
結構やってるじゃないですか
なんだかんだ言って
こうなんかイカ
ダミーのこう風船みたいな
イカがたくさんあるところがあって
そこでダダダって
サッて振り向いて
ダダダダって言って
よし決まったって言って
いやそう
試合に向かう
結局ね基礎練なんですよ
ああいうのって
まあそうですね
エイムが良くなきゃ何にもなんないっていうのが
まずあって
まあ
まあでもちょっと
そうだな補足すると
スプラトゥーの場合は
エイムが
あのほとんど存在しない武器もあるんです
へー
なんか武器によって
カーソルの形が違うんですけど
はいはいはいはい
まあ例えば一発
弾がドンって出るタイプだと
丸い小っちゃいカーソルがあって
で筆みたいなやつだと
なんかざっくりした矢印みたいなのだけがあるんです
それで筆をブンブン振り回すと
まあ前の方に
ザバッと当たるみたいな
こう
そうそうそう
はいはいはいはい
そういう意味では
エイムがそこまで得意じゃなければ
まあ
筆とかローラーで
そう
ガーッと大胆に塗りつぶしつつ
敵がいたらちょっと引いて
爆弾投げとくみたいな
ああ
なんかそういうやり方はあるかな
工夫が凝らされてますね
うん
だからエイム
まあエイムがいいと
いい武器っていうのは当然あるけど
うんうんうんうん
まあ必ずしもそうではないっていうのは
なるほどなるほど
ちょっと救いにはなるかもしれない
うまいことそういう
こう嫌なところを解決してくれてるっていう感じなんですね
そうですね
さまざまな工夫で
なんか僕はエイムまだ全然下手なんですけど
こう射程の長い武器を持ってると
みんなが避けていくんですよ
で
おー避けていくぞ
でバンバン当たんないんですけど
はいはいはいはい
でもなんか相手から見ると結構怖かったりして
あー持ってるだけでね
そうそうそうそう
そういう下手でもなんかオラオラオラって突き進んでいって
バンってやられるみたいな
まあまあそれが楽しんでいられるっていうのはいいですね
そう
いやー
なんだろうな
なんか普通の感想だな
はい
いやでもなんかその
eスポーツ全般そうなんですけど
はい
なんか
もう
僕はもうスポーツが苦手なんで
スポーツ苦手な人は
eスポーツも苦手だと思うんですよね
基本的に
精神
精神性みたいな部分で
ゲームは好きなんですけど
eスポーツは結構苦手で
はいはいはい
結局その
どういう風にカテロリーになるかっていうところで
その
いかにこう
反射神経を研ぎ澄ますかとか
まあ
基礎的な練習の精度を上げるとか
はいはいはい
そのためにはその
負けて
悔しい
勝ちたいっていう気持ちを
すごく強く持ってる人の方が強かったりするじゃないですか
まあそうかもしれないですね
友達でなんかめっちゃ
普段は全然
普通なんだけど
ゲームの時だけすごい負けず嫌いになって
すごいやり込むタイプの
友達がいて
あ
多分あの人かな
わかるかもしれない
彼はもうマジでもう
あの
仕事も普通に忙しいのに
もう
夜中
もう
時間問わず
めっちゃ練習して
すごい
結構高いランクまで行ってましたけど
はぁはぁはぁ
ああ慣れる気が全くしないというか
まあ
なんなくてもいいんじゃないですか
なんなくてもいい
なんなくてもいいんですよ
でもなんか
どうしようか
そういうタイプの人じゃないと
こう
強くはなれない
強くはなれない
うーん
まあそれは一つ
そう
そうなんだろうな
という気がしますね
うーん
でもそういう人じゃなくても楽しめる
っていう風に
工夫してくれてるのはありがたいですね
そうですね
なんか
勝ったが負けたか
を
最終的にはそんなに重要でもないのかな
っていう風な
ああ
達観してるな
なんだろうな
まあもしかしたら
そう思えるような
年になったのかもしれないけど
なんか
あの
そうですね
普通にこう
ネット対戦で友達と
こう話しながら
遊ぶっていう
勝っても負けても楽しいみたいな
そうですね
なんか
プリミティブに
面白い
気持ちいいっていうのが
うん
画面の中ではあるけど
なんかきちんと表現されてるな
っていうか
うん
それは
なんかいいですね
いや
すごいな
なんか
なんだったらリアルにちょっと武器とか作りたくなってくるっていうか
こう
はい
バーンってこう
なんかぶっぱなすみたいな
体験ってないじゃないですか
そう
まあそうですね
確かに
たまにパーティーでクラッカーをパンっているときは
うん
ちょっとぶっぱなした感がある
って思うんですけど
はいはい
あれをもっとこう
派手にして
で
しかも日常でやるっていうか
はいはいはい
で
なんか
めでたい席だと
そういうのが許されるっていう雰囲気があるような気がして
うん
そうですね
宿法とかもそうだし
はいはいはい
あの
くす玉も結構そうだと思うんです
うん
あいう一種の爆弾っていうか
あの
まあそうですね
そう
爆竹とかもお祭りとかで使いますよね
あとまあイベントの最後とかでパーンってなんか
ウルトラソウルパーンって出てきますよね
そうそうそうそう
ああいう気持ちよさをね
はい
ちょっと結構感じるところがあって
あー
ちょっとね
なんか作りたくなってきますね
いやーいいですね
ドハマリする人とそうでない人の違いって何なんだろうな
僕多分ドハマリできないタイプなんですよね
ああ
スプラトゥーンは一回
なんか弟が持ってたから
なんか実家帰った時にちょっとやったことがあって
はいはいはい
まあ
なんか全然当たんないし
勝てないから
いいやって
手紙貼っちゃったんですけど
うん
3回ぐらいやって
まあ
でももしかしたら
1回自分のおかげで買ってしまって
うんうんうん
でいろんな武器を試して
なんか勝てないなーって
ちょっとでも試行錯誤
まあせっかく買ったしなーって
やってると
なんかハマるやり方が
使うっていう
そういうまでがちょっと
しんどいとかはあるような気がする
なるほど
確かに
なんかデフォルトで
水鉄砲みたいなのが渡されるんですけど
はいはい
なんか
いまひとつこう
ハマらなかったというか
こう自分には
こう向いてないなーっていう感じが
そういう時はあったな
それでやりましたね
あー
で
そっから楽しくなっていくのね
そう
でこう
なんかこう
敵がすごいずるく見えるんですよ
敵っていうか相手が
あー
なんかいい武器持ってなかった
って感じで
そうそうそうそう
で
それ自分が持つと
意外と全然使えなかった
なんか
こう
よしこれで勝てると思って
全然勝てなくて
あれ
武器が強いんじゃないかなー
みたいな
で
こう
いくつか試行錯誤していくと
なんか楽しいのが
出てくるみたいな
感じではあったかな
そういうのができるのがね
いいですね
うーん
だからこう
これが最強の武器っていうのは
おそらくバランス取るために
ないはずなんですけど
なんかそれがあるように
見えちゃうところが
また面白いなというか
なんだろうな
うまい人が使うと
武器がいいように見えちゃうっていうか
でそれを試したくなるけど
試すとなんか
合ってればうまくいくけど
合ってなければうまくいかないし
最強だと思って
これは全然使えないなと思っているのを
友達が実は使いこなしているとか
なんかそうやって
あのなんだっけ
スマブラとかも同じだと思うんですけど
僕スマブラはね
あの動物の森の村人しか使えないんですよ
そうなんか
いや村人使ってるの見た時に
ハンデかなって最初思いましたね
僕あれしかやってないんで
いやー
それなんか
すごい使いにくそうな
あの重たいボーニングの球を
ゴロって出す技あるじゃないですか
スマッシュ攻撃がそれなんですよね
そう
あれが地味なのに
なんかいいタイミングで出されると
普通に当たっちゃうから
なんか全然避けれないし
めっちゃ悔しかったですね
あの
あれで勝つと楽しいっていう
ただそれだけの理由でね
あれしかやってないですけど
いや上手いですよね
そういう楽しみ方ができたらね
いいかもしれない
うん
多分
あれが楽しめてるのは
楽しめるんじゃないかな
あー
やばいな
勝っちゃうかもな
今多分勝ったらやばいんだよな
あー
寝る時間がマジでなくなってしまう
うん
ちょっと何も言います
でもちょっとメリットがあって
ちょっとこう
夜ちょっと夜更かししちゃうんですけど
試しに
朝
お邪魔し時計の代わりに
対戦を始めた状態で
スイッチを渡してもらったんですよ
寝てるとき
始まったよ
はい
そうそう
そしたらすっごい目が覚めて
で
ただボロ負けしたんですけど
なんか
わー負けたなーと思って
もう一回やって
2000円ぐらいすると
もうコーヒーどころじゃないぐらい
目が覚めて
あの
もう
なんていうか
カフェインとか
そういうのを取らなくても
なるほどね
普通にシャキッと目が覚めて
で
よし目が覚めたし
コーヒーでも入れるかっていう
すごいな
すごい良かったですね
カフェイン代わりになるってことですね
僕
なりますなります
僕朝起きるときに
コーヒーなんか
粉のコーヒー入れて
飲んでるんですけど
じゃないと
朝起きれないんで
はいはいはい
それの代わりと考えると
長期的に見ると
そっちの方がお得っていう可能性も
そうかもしれないですね
短期的にも
豆買わなくて済むし
あの
マッチして
バトル始まるまでは
コーヒー入れる時間よりも早い
まあ
ハンドドリップよりは早いので
それで
戦っても3分
まあ2回
3回やっちゃうかもしれないけど
1回で済めば
3分なんで
でまあ
寝ぼけた目で
全然
当たんないんですけど
まあ
そうやって
寝不足だけど
目は覚めるっていう
子供が寝てたらね
大丈夫そうですね
子供が起きて
そうですね
はいはいはい
子供の面倒を奥さんに見てもらって
自分はゲームしてるやつになってしまうっていう
深刻な問題はありますけど
まあ
子供が起きる前にやればいいってことですね
いや重要なことだというふうにご理解いただくという
なんか
いやでも僕も
説得難しいだろうな
いや
妻がゲームしてたら
仕事してるのと
まあ
近い感覚で
守るようにはしていて
あの子供にも
あの
ママお仕事だからねって言って
嘘じゃん
お仕事だからねって言ったら
嘘かもしれないけど
必要なことをしてるんだよっていうね
そう
ゲームだから不要だっていうことにはしてない
素晴らしい教育方針ですね
健康で文化的な最低限度の生活
必要なものですからね
楽しみは
そうですね
同じように
あのゲームしすぎも
仕事しすぎと
なんか
同じように
良くない
じゃ良くないし
まあそこに対しては
ちょっとフラットに
していきたいなと思ってますね
健全な向き合い方ですね
それは
そうかもしれないですね
まあ仕事も結構
ゲームみたいなところが
ちょっとあるっちゃうから
うーん
あのね
仕事みたいなゲームがあって
はいはい
ここで一気に話が変わるんですけど
はい
何ですか
あのファクトリオっていうゲーム知ってますか
いや知らないですね
なんかねインディーズゲームで
めちゃめちゃ売れてるやつがあるんですけど
はい
インディーズカードかちょっと分からない
なんかスティームとかで
出てるやつ
はい
PCでやるやつですね
それの
えっとスイッチ版が最近
出たということで
はいはいはい
なんかちょっと一部で話題になってるんですよね
これがどんなゲームかっていうと
はい
あの
未知の惑星に墜落した
よくある展開ですけど
主人公が
はいはいはい
その
そこにある資源とかを掘り出して
で
武器を作ったりとかして
うん
こう
生き残るために
なんかその
工場みたいなものをですね
どんどん作っていって
こう資材を増やしていこうっていう
まあそういう
クラフト系のゲームなんですけど
はいはいはい
それの
他のとの違いっていうのは
その
資源を作るための工程を
自動化できるっていう
部分なんですね
ほう
最初はなんか主人公がトンカントンカンやって
10秒とかかけて
その
鉄
拾った鉄をこう
精錬したりとかしてるんですけど
はいはいはい
それを
自動でやるための機械を
主人公が作ることができるんですね
なるほど
で
いろんな資材が必要なんで
それを自動化するための機械を
自動化するための機械みたいな
はっはっはっはっは
多段構造で
なるほどね
最終的にはなんかもう巨大なこう自動車工場の
レーンみたいな
はっはっはっはっは
長いこう
パイプラインっていうか
そのベルトコンベアの上で
もういろんな資材がこう
ウィンウィンウィンって動いていって
なるほど
で
巨大な建物が出来上がっていくっていう
まあそういうゲームなんですけど
へー
なんかプログラミングを
やってるような
そうそう
そんな感じですね
そうですね
でなんかそういう
あの
これが上手い人は
あの
きっとプログラマーとしても優秀だろうみたいな
感じの
言われ方をしていたりとかして
へー
僕はでもそれは
2,3時間くらいやって
あ
無理だ俺これって思ってやめました
鉄道さんは向いてるのかもしれないですね
もしかする
いやーどうなんだろうな
向いてるかと
意外と向いてそうで向いてないかもしれない
えーっと
スクショを見ると
ほぼ回路図みたいなのが出てきますね
そうですね
そうです
なんか工場っていうか
なんかいろんな
なんだろう
作るための装置みたいなのが
うーん
直線上に並んで
ラインが繋がっていてみたいな
うーん
へー
そうです
でこれ何がすごいかっていうと
はい
このゲームを続けるためのモチベーションっていうのが
はい
こういう
効率化して合理化していきたいっていう
人間の持ってる
その精神そのものなんだ
ははは
はあはあ
なんか誰かを
なんか姫を助けたいとか
そういうのじゃなくて
もうとにかく
全てを合理化して
はいはいはい
その自動化して
その巨大な
資本を
さらに巨大にしていきたいっていう
その
うん
資本主義が
こう動いてる
理由と同じ理由みたいな感じ
はあはあはあ
じゃあ
え
結果は
その数字がでかくなるっていうのが
最終的な
リザルトっていうか
どうやらそうですね
やってる人の様子を見ていくと
もっと大きくしたいっていう
ただそれだけに駆動されて
やってるっぽくって
へー
なんか
いやー
本当にやり込んでる人は
なんか1万時間とかやってる人がいて
ふんふんふん
なんなんでしょうね
なんか
思ったのは
なんかそういう
例えば
フォードとか
はい
そういう
こう
なんだろう
産業革命
産業革命とか
そういう
なんだろう
人間の持ってる
なんか謎の
欲望というか
再現のない
拡大再生産
みたいなものを
そのまんま
ゲームにしてる
っていうので
でなんか
ほんとに
その
一部の人が
そういう
なんか無限の
モチベーションを
持っていて
そういう人にやらせると
もうマジで無限に
やり込んでしまうっていう
危ないですね
うん
でも
僕はなんか
ハマれなかったんですよね
その先に何があるかっていうと
さらなる
合理化しかなかったんで
ははは
なんか
そこに楽しみを
見出せなかったんですけど
いやー
どうなんだろう
ちょっと
想像できないですね
こんなタイプのゲーム
見たことないんで
へー
なんか
危険な人には
マジで危険
みたいな感じで
なんとかやめることができました
みたいなレビューがあるんですよ
ははははは
いやーでもなんかね
ちょっと危ないなー
なんか
というのは
小さい頃に
なんかのゲームの
バグ技を見つけて
アイテムを
無限に増やせる
取って出て
入ったらまた
出てきて取れるみたいな
そういうバグを見つけて
こう
体が止まらなくなって
あー
ねえ
もう泣きながら
こう
もう
止まらないから
じゃあやめたほうがいいわ
そう
あれはね
危なかったな
絶対やらないほうがいいゲームだわ
いやー
なんかね
何に向かってるのか
分からないし
それが
嬉しく
すらないのに
手が止まらない
っていう状態だった
そうそうそう
なんか
人間以外の動物が
持っていないであろう
なんか
謎の
スイッチというか
なんか
その
何なんですかね
まあエンジニアみたいな人には
もしかすると
多いのかもしれないですけど
いやー
でも
ちょっとね
危険かも
まあ人間以外
持ってないのかな
持ってなさそうだな
確かに
でも意外と
猫が潔癖症になって
こう
無限に毛づくろいし
続けるとか
あったりするから
もしかしたら
なんか
近いものが
どっかにあったりしても
おかしくないかもしれないけど
うん
うん
まあ
いやー
なるほどね
ちょっと
自精神を
求められるゲームの
可能性はありますね
そうですね
うん
いやーまあ
これはねちょっと
今
レビューを見てるんですけど
これを
読み分けるって
これを
見て
やるかどうか
判断してほしい
はい
私は本業で
プログラムを
書くこともあり
このゲームのように
ロジックを処理することを
制御を落としています
うん
つまり
昼も夜も
場所が違うだけで
同じことをしているわけで
ファクトリオは
給料が発生しない仕事
というわけです
最初は楽しめました
失敗しても困る人はいません
クレームをつけてくれる人もいません
うん
しかし
プレイ時間が
50時間を超えたあたりから
クリアを目的とした
遊び方に飽きてしまい
無駄を見つけては修正し
複雑なラインを単純化
生産や電力を制御するための
回路設計を
深夜まで続けました
このようなプレイを続けた結果
睡眠不足となり
給料がもらえる方の仕事にも
支障が出始めました
うん
生活のための仕事のはずが
仕事のために
生活を犠牲にしていたのです
そして現在
ファクトリオは
私のお昼の仕事にもなりました
うん
こうしたら仕事を失ってますね
時間泥棒と揶揄される
シビライゼーションと違い
シビライゼーションってのは
また別のゲームですね
はい
仕事を失っても仕事はできます
で終わり終わっています
なるほど
ちょっとこう
どうコメントしたらいいか
まあでもね
このゲームをしてないからといって
そういう行為をしてないとは言えないというか
あの
例えば
ちょっとこう
おもちゃ作ろうかなと思った時に
無駄にこう
豪華な設計にして
それで時間をひたすら溶かして
こう
なんか作ってしまうみたいなことが
割とあって
でできたものって大したものじゃなかったりするんですけど
なんか
まあでも
どうなんだろうな
なんとも言えないですね
作るのもゲームですからね
そうですね
それをね
その
再現を
なんていうか
おかしなレベルに達しなかったら
それ全然その
いいことじゃないですか
何かを良くしていきたいっていう
ピュアな気持ち
そうですね
ピュアすぎますね
僕は
ハマらなかったんですけど
でもそれをなんか
巨大な何かを抱えている人が
たまにいるっていう
感じでしょうね
なるほど
そういう人にはもう
深く深く突き刺さるゲーム
なんだなっていう
いやー
ゲームって不思議だなと思いました
そうですね
人間にはいろんな壺があって
それを
こんな壺があるんだっていうのを
押す
的確にその壺だけを
うまく押すっていう
ブスってこう
針を刺してくる感じで
スプラトゥーンも
なんかある意味
北斗神経みたいな
そうですね
この人にはこの壺と
この壺を
同時に押すみたいな
いろんなところを押してきて
そうそうそう
それぞれね
刺さるところが違うけど
みんな何かしらこう
ビクってなってしまうっていう
そういう感じなのかも
そういう感じなのかな
ちょっとゲームの話
今日はゲームの話
だけでしたけど
なんか平凡に
普通にハマっている
一人の人間の話
だったかもしれないですね
そうですね
ちょっとでも
僕もスプラトゥーン
気になってきました
ちょっと
あー
ごめんなさい
1日30分で終わるとか
そういうことが
できればいいんですけどね
それを目指そうか
アズマくんなら
できる気がするけどね
僕結構飽きるの得意なんで
逆に30分しかやらなかったら
なかなか飽きないかもしれないんで
あー
そのスタイル
試してみようかな
いいんじゃないかな
飽きない
飽きずに
ちょっとずつだけやるっていうのを
目的として
なんかあのスイッチの
ペアレンタルコントロールを
自分にかける
それだ
それできるかな
そうですね
そのペアレンタルコントロールを
自分で解除してしまわない程度の
こう
自精神を保ち続けることができれば
そうですね
まあそこはもう
そこはもう任天堂のゲームを
面白くする力との
こう
攻め合いですよね
そうですね
面白さも一つの
こう
暴力っていうのは
そうですね
パワーですから
そう
そう
きっこうする
自精神という
パワーとの
バチバチの
バトルが
ここで始まるんですね
そうです
ちょっと
面白いな
僕の中で
繰り広げられます
これから
いいですね
はい
じゃあちょっとまたね
スプラトゥーンにハマってる人の感想とかも
聞いてみたいですね
はい
めっちゃ来そうで怖いな
おすすめのゲームとかね
なんか教えてほしいんで
お便りですね
いただけると
嬉しいです
はい
そんな感じで
そろそろ終わりにしましょうか
はい
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さよなら
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