エピソード概要
心機一転! サムネイルとジングルが新しくなりました。100回記念公開収録イベントの感想と大反省、匿名ラジオイベントなどについて話しました。
■参考リンク
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https://twitter.com/2nd_error403
エラーさんゲスト回
前半: https://spotifyanchor-web.app.link/e/CUan919Z7sb
後半: https://spotifyanchor-web.app.link/e/PKhGktd07sb
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あずまくんお疲れ様です お疲れ様です 僕は100回収録終わって やれやれって気持ちだったんですけど 全然やれやれしてないですか 編集地獄突入して 赤子を抱えながら iPad miniで編集していると Twitterとかの様子を見ていると まず説明をすると 去る8月27日土曜日に 第100回のイベントを行いまして 多分もうすでに第100回が 全6回 第100回が6回配信されていると思うんですけど あれは100回から105回になるんですか いや第100の1 100の2 100の3 マリオ方式で 配信されているはずでございます 僕の編集がちゃんと 今この段階で完了してはないんですけど ちゃんと終わってさえいれば あなたの耳に届く頃には 配信されているはずなんですけれども いやーすごいですね 1週間で6本 でプラス通常の収録も考えると7本 編集ということになるので 1週間で7本 いやー毎日撮るならまだしも 編集大変ですよね いやーなんかもうね 次のステージに入った感はありますね 編集能力が すごい シャーマンキングとかで なんかすごいこう ギリギリの聖書の境に行くことによって 浮力が絶大に上がるみたいな そういう感じの シャーマンキング 読んでる人にしか分からない 読んではないけど カジバのバカ力みたいなこと そういう感じですね あの一つのこう何かを超えたことによって 新たな力が目覚めた感もありますね すごい もうね常に編集してる 常にっていうかその 例えば空いた3分とか5分とか そういう隙間隙間を積み重ねて 1時間確保するとか そういうスタイルになってるんで ちょっとすごいですね すごいですよ あの洗濯物を畳みながら こう片耳で聞いて こうなんかちょっと編集するとか なる ご飯作りながらとか そういう段階になってます もうそれこそ息をするように 編集するっていうのはこういうこと このこと いやーすごい お疲れ様です いやーお疲れ様です 言ってまだ終わってないんですけど 今収録してる段階では 全6回中5回が終わったところなんで 最後 お添えさんさんの編集が まっています いやーもう すごいとしか言えない 楽しかったしね 楽しかったですね うん まぁあのちょっと イベントのね 感想とか ちょっとね あと反省もちゃんとしたいなと思って 反省会 でこの回の収録と別にしようかと思ったけども 一緒にしちゃおうと思って はいはいはい 反省会を収録するという そういうスタイルでいこうと思います そうですね はい じゃあ始めましょうか はい えー それではいきましょう 今週の イメージキャスト ちゃんと冒頭で言えて すっきりしますね そりゃーね もうネクストレベルに行ってますからね 9月10日土曜日の朝になりました おはようございます アズマです 鉄道です イメージキャストは個人で物を作る人とは つまりイメージクラブとして活動している アズマと鉄道が自宅からお送りするポッドキャストです 技術デザイン制作表現などに関係のあるような内容のトピックを中心に 毎週2人が気になったものを派遣したことをそれぞれ持ち寄っておしゃべりします えーややや はい あのー 100回イベントもあるんですけど まずちょっと変わってるのが 第100回からサムネイルが変わりました はい 出たいね 出たいですね 見れてるかな 一応ね変更して公開はしてるんですけど もしかすると皆さんのお手元のアプリに残っているキャストの都合によっては 変わってない可能性もあるんですが うん まああのうまくいってれば超絶可愛い最高のイラストが表示されてるはずです イラストレーターエラーさんに書いてもらいました エラーさんありがとうございます いやーありがとうございます 最高のサムネイルになっちゃったよ 僕もSNSでアイコンが統一されてなくて困ってたので このキャラクターに 変えるんですか なります はい この編集の時点ではまだだけど 今変えようかなと思ってます いやーありがたいですね 僕も使おうかなと思ったんですけど エラーさんに止められたんでちょっとやめとこうかなと思ったんですけど あずまくんは やめなよ いいかなって気はするけど 僕はあのあんまり統一感がなくてポリシーがなかったんで いやーだいぶ雰囲気も変わりましたね ね ほんとね あのちょっとね夜っぽい感じだったんですよね うん なんかなんとなく でもおはようございますとか言ってて うんうん ほんとはこう朝に聞いてほしいぐらいの感じだったんで そうですね ちょっと元気いっぱいな感じに しました しましたというかしてもらいました そうですね 結構あのいろいろ あのラフを書いてもらって ラフもかなり 大衆多様なものを書いてもらってたので いやめちゃめちゃね親身に聞いていただいて いやー そうですね で鉄塔はこれでって言って あの鉄塔の写真送ったりして それに寄せてもらったりしてましたからね ね いやーほんとにありがたいよね ですね 僕は猿っぽいキャラクター 猿っていうことではないんですが あーそうですね そう猿っぽいキャラクターになったので うん あの今そのキャラクターと僕自身を こう徐々にシンクロさせるように 調整を 気持ちの意味で調整を そんなことしてるな そんなことしてるな これを見たら自分だって思えるように 徐々に徐々にこう近づけていこうかなと 最初ねなんか人間っぽいイラストに してもらってというか あのラフの段階では こう書いていただいてたんですけど ちょっともうちょっと人外になりたい っていうことで そうですね なんかエラーさんのキャラの良さっていうか そういうのがすごい 出て出て出たなというか うんそうですね 取り込みたいと思って エラーさんのイズムを 我々の中にも いやーありがたいですね ありがたいですね ちょっとこんな感じで イメージキャストやっていこうと思います はい ジングルというか最初のあれも変わるかな 変えたいな そうですね まあ近々変えましょうか いやもうこれが配信される頃にはもう変わってます 楽しみにしてます はい 愉快な感じにしていきましょう で100回イベントっすよ いやーあの楽しかったですね なんかぶっちゃけ 楽しかった まずそれしかないですね そうそう ぶっちゃけあのイベントの収録の後の 懇親会みたいなやつの方が 喋ってたかもしれなくて それは緊張が解放されてみたいな いやーまあそうっちゃそうかな うまく喋ろうとかっていうんじゃなくて 普通にただただ雑談し続けてたので まあちょっとね今回参加されなかった方もいらっしゃいますけれども うん またどっかの機会でお会いしてお話できればいいですね そうですね 今回来れなかった人とも 結果的には本当に人生で一番喋ったかもしれない日 あずまくんもそうかもしれないけど そうかもなー うん 6時間ぐらい喋りっぱなしぐらいの感じだったんで うん いやーまあ良かったですね いろんな人来てくれて そうですね うん まあだんだんあずまくんがこうちょっと疲れが いやちょっとこれ反省 反省ですよこれは うん でも反省会入りますか そうですね はい まあ反省もこうなんだろうな 考えに浸るのもまあ一体になっているような気がする まあ一体ではあるのでね いやーほんとね まあでも6組に抑えておいて良かったですね いやマジでね そこはあの反省っていうか良かったなっていう点ではあるかな 最初の段階では7,8組ぐらいっていうかなんか候補としては10組ぐらいあったんで 本当に読んでたらやばかったっていうのが いやーやばかったですね まずあります っていうかその 僕の大反省としては50分は長い まあ確かに こう 50分集中し続けること自体が結構大変だし いやそうそうそうそう 2人目のなるみさん終わったあたりで結構これはまずいなと思い始めてて まあでも2人でね交互にオンにしてた部分はあったので うん あのー多分3回目ぐらいが僕が結構喋ってる量が増えてきて ああそうですね 僕の元気がなくなっていくと同時にこう 鉄道さんが そうですねこうまあうまくうまく これもし単独でやってるポッドキャストだったらちょっとねやばかったかもしれないけど そうですね こう切り替えながらできたかなという気がしますね 50分間人前で見知らぬ人たちが集まっている目前でですね ほぼ初対面の人と話し続けるっていうのは 結構もうそれだけで1日のエネルギー消費するみたいな感じの そうですね 行なんで なんか普段こうやって話してる時は あの収録って言ってもね こうお互いと通話してるっていうノリの延長線上にあるけど リアルに人がいると あのまああの公開収録なので聞いてもらっているし しかもなんか結構ちゃんと聞いてくれてる感じだったじゃないですか うん それがなんか 緊張感ね ありがたいんだけど緊張もするというか うん なんだろうなあんまり想像できてなかったですね こう当日まで そうですね この50分間の緊張が6回続くっていうことを うん あの 実際やってみるまでイメージできてなかったんで かなり荒行になってしまったっていう まあでも 多分 こう まあなんだかんだ僕から見て あずまくん結構頼もしかったので 本当ですか 聞いてる人にとってはそんなに こう やばいなみたいな もう疲れて喋れてないぞとかは多分ないと思います ないかな ないといいけどな 結構自分的にはなんかもう ポカンとして 頭の中真っ白になっているタイミングが はいはいはい 8、9回ぐらいあって ああ そこでなんかこう 鉄道さんが救いの手を差し伸べてくれるみたいなタイミングはありましたね でも多分僕も あのポカンってなって お互いポカンとなっている瞬間は 多分あったと思うんですけど はい あの そこは編集マジックで そうですね 消えちゃってると思うんで そうですね これはその現場にいた人しか体感できない この急に空中に放り出されたような時間があって そうですね ちょうど それを配信時にはもう僕が丁寧に その間をカットして 埋めてるはずなんで 投げみたいな瞬間 これはねやっぱりリアルの場でしか体験できない そうですね 感覚ということで いやーでも本当 やってよかった いや本当やって そうですよ やってよかったはまず大前提としてあって 確かにその あまりに その緊張とか体力なさすぎて ゲストの人たちの力を なんかこう 120%は引き出しきれなかったなっていう 反省が僕の中ではあるんですけど でもまあ そもそも来てくれてるってことだけですごいことなんで そうですね いやでもこっち側でこう 無理にコントロールしてないということによって 6回分が全部違う雰囲気になったような気がして そうですね その感じは良かったですね それぞれのポッドキャストを まあゲストに呼んでるのか こっちがお邪魔してるのか それが曖昧な感じなところが 面白かったなっていう気がします お互いのいわゆる いわゆる価格反応的なのがあり まあ最初はこんなもんですね あのもうフジロックとかでも 最初はもうすごい海外の大物ゲストとか呼んで でもなんか大雨でもう途中なくなっちゃいましたみたいな びちょびちょで散々でしたみたいな感じだったらしいですけど それでもフジロックは今続いてるんで 最初にちゃんと立派な人たちを呼んでくるっていうのは大事だと思います そうですね これが慣れてくるとだんだんこう テツコの部屋みたいに 誰が来てもテツコの部屋になるみたいな そういう風にやってくるのかな それはそれでちょっと面白いですけどね テツコの部屋って誰が来てもテツコの部屋なんですよね 確かにね どんな人も黒い投げテツコの圧倒的な場の支配力というか 場全体がテツコだから そうですよね 飲み込まれますよね そうなっていくべきかどうかは分かんないけど なるかもしれないし ならないかもしれないし でもこういうことは定期的にやっていきたいなと 場所も屋上の雰囲気すごい良かったし すごい良かったですね 雰囲気が良いだけじゃなくて 機材もちゃんときっちり揃ってるとか ありがたかったね 良かったですね みんな優しいし 屋上の人たちには本当にお世話になりましてね ちょっと何も理由がなくても屋上で録音したいなっていう感じがします 普通の回を公開収録にしてやるとかでもありだし 急に公開しまーすって言って まあいいですね あとはね マジガチ反省会のリアルな話としては マイクがちょっと ちゃんと良いやつを全部揃えるべきだったかもなっていうのは まあそうですね このためだけに買うのはなかなか辛いなと思って とりあえず揃え ダイナミックマイクっていう基準では揃えたんですね そうですね まあこれあの公開収録をこれからやりたいっていう人のためのアドバイスとしては 思うんですけど やっぱどうしてもその音質 全体の音質が一番安いマイクに制約されるというか っていうのはあるんで でその思考性があんまり高くなかったりとかして 同じダイナミックマイクでも 横とか後ろとかの人の声を拾ってしまうみたいなことがあると それが全体に入っちゃったりとかするっていうのがあるなって 編集しながら思いました 結構ね反響音とかがね拾っちゃうんで そうですね まあなかなかセパレートできない なんだろう 公開収録だし 一人一人が数メーター離れるとかってことにはならないから ちょっと難しいので どうしてもそこはそうなっちゃうとはいえ うーん まああとみんななんだろう それぞれのポッドキャストの喋り方っていうか マイクの距離感とかが 多分それぞれのスタイルがあるから そうですね このギャップがちょっとあったかもしれないですね 普段からコンデンサーマイク使ってる人とかはやっぱ離れて話しちゃうし うんうん あの一番良かったのはなるみさんの声ですね どんぐりFMの そうですね あれはね編集しててもねもう全然違った 同じマイクで撮ってるとは思えないぐらい良かったんで やっぱね 喋ってる時もなんかもう位置完璧でしたよねマイクの そうですね その割に肩の力は入ってないし そうそうそう 声がねなんか会場に置いてあるスピーカー通さなくても会場全体に聞こえるぐらい なんか通ってたんで すごいな やっぱり編集もやってて収録もやってるから その辺の喋り方のコツみたいなのがなんか上手いんですかね あと単純にだって7年とか8年とかやってる そうですよね なんか一時期ボイトレとかも確かやってたと思うんで あーじゃあその成果も出てるのかな さすがだなと思いましたね じゃあまあなんだろう 今後ゲストに呼ぶ時は全員にボイトレを ボイトレ1週間スケジュール抑えておきましたのでみたいな 僕らもやって 僕らももちろん参加して どこまで本気でやると そこまでやったらすごいですね もう当日緊張して何も喋れない テッドとかは出演する人に めちゃめちゃ練習さすっぽいですよね あーやっぱそうなんだ プレゼンテーター まあそうじゃないとあそこまでできないですよね そうそうそう まあでもね公開収録の良さは別にそんな こう喋り方がめっちゃ上手いとかじゃなくて そのライブ感であるとは思うんで まあまあまあですよ マイクとかの工夫で何とかなる部分は何とかしたいねっていうレベルで そうですね 今度まあもしマイクいっぱい買うんだったら 全員ピンマイクっていうのどうかなとか あーやりたいな 多分あのまあなんだかんだみんなにこう 喋り方をどうこうとか言ってると だんだん肩一から入るだけなんで そうなんですよ やっぱ慣れてないとそのマイク ダイナミックマイクの使い方って難しくて 結構近づいて話さないと入んないじゃないですか うんうんうん なんで近づいてくださいって言っても どうしてもその変な姿勢になっちゃうし そうそうそう うん でもピンマイクだとまあ楽ですよね うん ピンマイクはつける人の技術がいるって話はあると思うので ああそうなんだ あのなんかまあ位置によって全然入らなかった 全然とは言わなくても まあ思考性高いですからね うん 入りにくいとかはあるみたいなので うん まあそれをこっちが鍛錬すれば あの そうですね こっちの一人勝ったりが こっちの努力でなんとかなるものについては うん 鍛錬すれば うん どのゲストに対してもいい声で撮れる 対応できるね っていう まあテレビとかの収録でも それ使ってるぐらいだから間違いないでしょうね 確かに確かに まあマイクがボンって置いてやるっていう かっこよさもありますけどね うん 収録っぽさというか それはそれで置いときます あもうどこにもつながってない そうそうそう 収録感のある なんか銀色のピカピカしたマイクを 磨いといて 見た目だけめっちゃよくしてね ドーンって うん でもみんなピンマイク使ってるっていう 面白いな 象徴としての置きマイクがあってもいいかもしんない なんか それありだな 今回象徴としてうまくいってたのは オンエアのランプとか あれね 買ってたやつが そうですね あのアマゾンで 1000円ぐらいで スイッチでピカって光る オンエアって書いた赤いランプ うんうん あれを買いまして いい雰囲気出してましたね あれ良かったですね あれ置くだけでなんか 感がすごかったんで そうですね その感を出すために マイクも こう 豪華にして いやーでも感は大事ですよ やっぱ大事ですよ やっぱ みんな雰囲気を感じに来てる みたいなところもあるので やっぱりね それが喋りにもね 多分反映されていると思うので そうそうそうそう 本当そう あとはなんだろうね ちょっとね 僕の反省としては あの 話したいことを あまりに書きすぎてしまったっていう 先に うーん っていうのがあって そうです かな まあ 事前にこんな話したいな みたいなのを 案として出しておいて バッてこう A4用紙に 印刷して持ってきてたんですけど 話してる時に その そっちを見てしまうっていうか まあ 僕のなんかこう 体質的なもんなんですけど その 目で入ってくる情報と 耳で入ってくる情報があった時に うんうん なんか 目8 耳2ぐらいになっちゃうんですよ あー これ結構まずいじゃないですか せっかく目の前の人と話してんのに うんうんうん なんかついそっちの こう何話したいことリストの方を 見てしまうっていう そうですね まああれのおかげで 取っ掛かりができてるっていうのも あったから うんうん まあ いい悪いっていうのは 正直わかんない まあ けど なんですかね まあでも確かに なんだろう 広げようかなと思ったタイミングで つい目が行っちゃう 時は あるには あったかな せっかくその話を10で聞いてたら うん こんな取っ掛かりがあるととか ここが気になるとか 広げれるかもしれなかった部分が なんか可能性がなくなってしまうっていうのは うーん まあでも大丈夫な感じはしたけど どうだろう いや 自分的には もう いっぱい書いて で最終的にそれを 頭に入れた上で 全部消して でなんか 5個とかに絞って 印刷するとか それぐらいにした方がいいなって思いました なるほど まあなんか あずまくんはそう思ったかもしれないけど 僕は逆に もっと書いとけばよかったかなっていう時も ものも まああったりはしたけど 逆に あんまり話してると こう 目の前の情報が入ってこないんですよ 逆に言うと 逆にね そうそうそう だから あの 話したいことに書いてあるのに あれ このことを忘れて 見てなかったっていうのが 逆にあったから おお もしかしてそこでバランスが出てたのかな そうかも うん なんか あんまり 書きすぎてるっていう印象がなかったのは そういうかもしれない まあ言っても その 僕も 読んではいるけど 別に頭に入ってはないし やっぱ書いてたことの中で 編集しながら うわしまった あれの話もできたのにな とか ああ そういうのはやっぱり いっぱいありますね うーん じゃあまた お呼びするというか また うん またちょっと はい ゲストの方々 またお願いします うん なんか今のところ ゲストって 1回呼んだら とりあえず 他のゲストを呼ぶ 形になっている そうですね そうですね やっぱり呼びたい人がいっぱいいるんで うーん でもまあ 2回3回とかね 定番みたいに出てもらっても ありかなという そうですね 騎馬するんで 純レギュラーみたいな感じで 5回に1回来てくれる人とか欲しい うーん 結構リビルドとか結構定番の人がいっぱい出てくるから うーん おこの人の話が久しぶりに聞けるな ああそうそう ハクさんとかNさんとか そういう良さはありますね うーん いやーそうですね まあちょっと今後のイメージキャストの展開に ご期待くださいって感じじゃないですか そうですね じゃないですか じゃあないです まあ 投げたけど えーっと なんですかね いやー 僕としては淡々とこう うん なんていうか 期待 僕は期待してない してないっていう言い方は変ですけど うん こういう生活になったので はい それを なんていうか 受け入れていくしかないみたいな そうですね あんまり力入れないようにしようかなという気持ちで ああ それもそれです 言ってましたよね おそれざんさんも ああ 諦めてこうなっちゃったんだからしょうがないみたいな 惰性みたいなことを言ってた あそうだ あの時 えーっと アルファさんの病気ですっていう話が 話があったと思うんですけど 作り込んでしまうという そうそうそうそう 面白 いやー あずまくんもあずまくんで編集する病気にかかってるなという感じはちょっとしているっていうか 確かに そんなに珍しい病気じゃないかもしれないですけどね 編集 めちゃめちゃしちゃう病 もし僕が担当だったらほぼ全部取って出しになるんですよ ああ であのとにかく力をちょっとでも頑張ろうとすると うん なんか疲れて ああダメだみたいに心が折れるのが結構早いんで はいはいはい あのそうならないようにこうなるべく力を入れないっていうことしか続ける方法がなくて 確かに だからあずまくんがすごいなんか頑張っていてなおかつ続いているっていうのが あのちょっと正直真似できない ああ褒められた いやでも今回は特にあの編集はね もうほんと自分がどんどん あの集中力を欠いていってるのがこう回を重ねるごとに こう見えてくるんで それをこうどうにかこうちゃんと喋ってるかのように こう間を詰めたりとかしながら いやいや喋ってましたよ こう血の涙を流しながら編集してます まあでも自分でこう編集してるとだんだんそういう気持ちになると思いますけど うん 全然大丈夫だと思うんで皆さんも良いコメントというか ああそうね コメント感想欲しいな そうですね ポッドキャストってマジで感想って結構少ない うんうんうん そう お便りとかね ツイッターでのハッシュタグつけてツイートしてくれたりとかすると もうライフがすごい回復するんですよね そうですね いや百貨イベントで一番それが嬉しかったというか 感想普段コメントするわけではないけど いろいろこう聞いてくれるからにはなんか思ってると思うんですよ そうですね 特にそのね現場に足運んでもらうって うんうん めちゃくちゃじゃないですか めちゃくちゃですよ めちゃくちゃっていうか めちゃくちゃよ 大変ですから うん その場で話を聞けたっていうか うん まあその聞いてくれてる時のこう感じを見るだけでも 聞いてくれてるって当然思うし うんうん それからこう懇親会でいろいろ話を聞いた時も こうなんだろうな こうあそういう風に聞いてくれてたんだなっていうか うん まあいろいろなんだろうな 宙に向かって話してる側面があると思うんですけど それが ポッドキャスターみんなそうですね うん あのああ聞いてくれてるなって 感想を 実はちゃんと聞いてる人がいたんだっていうことですね 僕らもなんだかんだ あのゲストに来ていただいてる人に ちゃんと感想を毎回話してるわけでは当然ないので いやそうなんですよね あの買い良かったですよねみたいなことを 直に言えたのが嬉しかったし うん そうですね まあ多分お互いにそれは いい刺激になったのではないかなという気はしますね そうですね 会うというのは大事ですね うん そうですね まあそれで言うとあともう一個反省点としては はい その来てくれた人との交流の時間みたいなのを もうちょっと作れてもよかったかなっていうのはありますね そう ちょっとこれはもうガチ反省ですけど なんかやっぱその あとはその僕らだけじゃなくて ゲストの人が見たくて来てくれる人もいるわけじゃないですか うんうん そういう人とかとその来てくれた人が 喋る時間とか ふんふんふんふん そういうのもなんか 合間合間の休憩時間の15分とか それぐらいしかなかったんで そうですね まあ懇親会に参加できた人はまあいいとしても うん その参加できなかった人でもやっぱ 話したかったけど その僕らがゲストの人と休憩時間とかに喋ってるから ちょっと声かけづらかったみたいな まあまあ そういうんじゃないかなっていう 確かに っていうのはあるので でもなんか難しいのが それを収録の前にやってしまうと 話したいことが出尽くしちゃうので あの 収録の後になるのかな そうなんですよね そうすると 次に収録する人もいるだろうから そう 多分盛り上がっちゃうでしょうね うんうんうん いやでもそれはそれでいい いや難しい これは難しい いや難しいことですよこれは うん やっぱりこう収録前の待機室っていう もし可能であれば控室があって うん そっからこう順番に出てきてもらったら 結構良いかもしれないですね そうですね まあ収録半分おしゃべり半分ぐらいの うんうんうん なんか交流半分ぐらいの感じ うん にしてもいいのかなと思いました これはちょっと 今後立て付けとかを考えていく必要はあるけど そうですね うん まあ今後公開収録があるとき まあ6人 6組呼びますなんてことは多分もうないと思うので どうかな まあ1組とか2組とか呼ぶときは そういうスタイルができたら あーそれがいいですね うん 合同公開収録みたいな うん あーそれぞれの回を マイクだけ置いといて それぞれの回を収録してもらうとかでも いいかもしれないですね うんうん いいな それなんかリスナーとして参加したい 気持ちはちょっとあったから うんうん それ いや分かるわ 合同公開収録だと 半分はリスナーになれるから うんうん いいですね 確かに確かに それちょっとねやりたい人いたら はい あのポッドキャストやってる人いたら 声かけてもらえると ぜひぜひ 一緒に企画できると思うんで そうですね まあまとめると 1本30分ぐらい もしゲストが多いんであれば うん ぐらいで でピンマイクをつけて うん で えーと 間の時間をちゃんと長めに取る そうですね とかそんな感じかな まあでも50分ありな気はするけどな 30は短いかな あー なんか 嬉しいな 盛り上がっちゃうともっと話したくなっちゃうから うーん 難しいな 30だとちょっとなんかね 話として こうちゃんと盛り上がる前に 終わっちゃうみたいなところは 否めない うーん まあ30をと一部を決めておいて うーん まあとはいえ10分20分伸ばしても 問題ないぐらいの余裕のあるスケジュールにしておいて はい で伸びちゃった伸びちゃったで よしとして まあそうですね でその後もさらに懇親会的に まあ ぐだぐだ喋ったりできる うーん という非常にゆとりのあるスケジュールが良いかもしれないですね そうかも でピンマイクの練習をしておく うん うん そうですね あの今回の50分かける6本はちょっともう体力的に厳しいものがある うん ので あのできて年1とか まあ年1やればすごい いやすごいですね 2年に1回とかかな うん 4年に1回 オリンピックぐらいの そうですね じゃあ次は300回のタイミングでやりますか ああそうですね でもちょっと いやいや 200でもやっておきたいけどね うん ちょっと もうちょっとこうラフな感じの あの来てくれるゲストの人も 割とこう肩の力を抜いて参加できるような うんうんうん 来る人もね ブラッと来れるような感じのであれば こうやりたいなっていう気がしますね はい そうしましょう はい って感じで来てくださった皆さん本当にありがとうございました ありがとうございます ありがとうございます そして屋上の皆さんもですね 大変お世話になりました いやー本当に世話になりっぱなしですね なりっぱなしよ本当 うん 今度世話しに行くので はい 何かあったら呼んでください 何かあったら呼んでください いやーでも立派ですね ほんと 立派 立派 私立派ですか めちゃめちゃ立派です いやー でもねもうなんか 僕とかね 暗いもんなんないですからね あの 恐れ山さんとか 翌日見ましたあれ まだ見てないんですよ もうねこれ確か明日までかな 今収録してる時点で 明日までしか えっと イベントの配信されてないんで じゃあ見とこ それ山さんは えっと 特命ラジオのイベントがあって うん あれがね あの 収録の翌日に控えてる中で 出演してもらったんですけど いやー よく来てくれましたね 僕だったら断りますよ こんなん あの収録の方 絶対 いやー むちゃくちゃ あの すごかったですよ あ 歌いながら空飛んでました え ちょっと待って そういう感じ ちょっと待って 想像できないんですけど いやほんと あれ 昨日収録参加してくれた人は 今見たら 歌いながら空飛んでるって あ いやってか 席数多い 1300席 1300席 トヨスピットで うん 日本中の特命ラジオファンの 前で 2時間半ぐらい 喋って 歌って 空飛んで いやー でも相当多分 その事前準備も めちゃめちゃ 仕込みまくってると思うんで うん でなんか その歌とかも 歌わないといけないから カラオケ 一人で行って 練習しまくってたみたいな はぁはぁはぁはぁ 本当に書いてて いやその中で よく出てくれた っていう うん ほんとですね 多分ね前日だから 本当に気が気じゃない 状態だと思うんですけど なんだったら 練習まだしたいぐらいだったかもしれない いやほんとね うん そんな中で出てくれたんで いや大変ありがたかったですね そうですね ちょっと当日は 小乳洞の背景の 中 出てもらってましたけど そうですね そう これ多分音声には入ってないけど うん なんかズームで繋いでたんですけど 背景が小乳洞で はい 仮面の男が こう ズームに出てきて それを こっちの現場では プロジェクターで でっかく表示して うん 眺めるっていう すごい 異様な光景でしたね 薄暗い店内でね やってましたけど そうですね うん いやいやこれはねちょっと あのテトソンを見た方がいいぞという はい やつですね 今日の夜中見ようかな ちょっとねあの配信される時にはもう終わっちゃってますけど うん これね結構話題にもなってるから アーカイブの収入も結構あるんじゃないかな 変な話 あー アーカイブというかその配信 配信の一回イベントやってそれが終わった後の話題性がすごかったから その配信を買うみたいな人もすごくいるんじゃないかなって気はしますね いやー すごいここまでいけたらいいのかな いやーなんかいいとも思わないですねもはや 雲の上すぎてなんかいいとか悪いとかも想像がつかないですね いやーすごいですね そんな方が出てくれた まだ聞いてない方は聞いてみてください はい聞いてみてください じゃあそろそろ終わりにしましょうかね はい はい イメージキャストは今後も引き続き続いていきますんでね はい 今後もよろしくお願いしますということで よろしくお願いします イメージキャストは毎月奨学の支援をしてくださる イメージキャストサポーターの皆様のおかげで 配信を継続できています 月に1回コーヒーを掘ってあげる気持ちで サンドルからの支援をお待ちしております 詳しくは概要欄をご覧ください イベントもね サポーターの方がたくさん来ていただいて 大変ありがたかったです 一応先行受付とかも サポーターの方限定でやってたりとかするので 興味がある方はね 毎月サンドルからぜひぜひお願いしますという感じです そしてイメージキャストでは皆さんの感想をモチベーションにして配信を継続しています 感想要望はハッシュタグイメージキャストをつけてツイート 質問などお便りは概要欄のメールフォームまたは キャストアットマークイメージドットクラブまでお寄せください アップルポッドキャストなどでのレビューも励みになります イベントの感想などもねお待ちしておりますんでね そうですねよろしくお願いします 次回は9月17日土曜日の朝にお会いしましょう それではまた来週さよなら さよなら