おはようございます、あずまです
イメージキャストは個人で物を作る人の集まり
イメージクラブとして活動している
あずまと鉄道がお送りするポッドキャストです
技術、デザイン、制作、表現などに関係の
あるような内容のトピックを中心に
2人が気になったもの、発見したことを
それぞれ持ち寄っておしゃべりします
そして今週は
イメージキャスト第100回スペシャルウィーク
ということで
僕らの好きなポッドキャスト、音声コンテンツの方々を
ゲストにお迎えした公開収録の様子をお届けします
最初、本日のゲストは
この公開収録の場所を提供していただいている
屋上の皆様にやってきていただきました
よろしくお願いします
よろしくお願いします
やばい、恥ずかしいですね
よろしくお願いします
すごいね
この場所を提供してくれた屋上の皆さんです
一応2人、自己紹介的な感じで1人ずつ行きましょうか
屋上の野口です
屋上は5人くらいいるんですけど
今日来ているのは3人で
そのうちの1人の野口です
野口ことメイン会場
そして、いろはです
いろはさん
小林が今そこにいます
もう1人、もう1名スタッフとして
飲み物を出したりとかしてくれています
いやー、ちょっとね
本当に最初なんでめっちゃ今緊張してるんですけど
とりあえずね、一緒に結構遊びに行きたいとかもしてくれているので
一番仲良い人らから最初にやろうと
緊張を崩していこうという感じでね
いやー、本当に屋上の皆さん
場所を提供していただいて
めっちゃね、いい雰囲気の空間を用意していただいて
本当にありがとうございます
ありがとうございます
使っていただき
ありがたい
ちょっと
ありがたいな
鉄道さんはもともと知り合いではなかった
そうですね
屋上で何かイベントをした時に
あずまくんのイベントで来たとかが初めてだったと思いますね
バーチャルロクロのやつですね
バーチャルロクロって僕が開発している
手を動かして画面上でロクロを回せるシステムがありまして
それの展示をここで2020年の初頭だから
コロナで世界がえらいことになるギリギリ
1月とか2月とかそれぐらいだったよね
ここで屋上でイベントをやっていただいて
めちゃめちゃ人来てたよね
すごい楽しいイベントでした
この中以前最後のなんか
人ギチギチになってたから
ギチギチになってた
いやでも僕も多分勘違いしてる人多いと思うんですけど
屋上って言いながら建物の屋上ではない
めちゃめちゃ言われるし
すごい申し訳ないなと思いながら屋上を名乗ってるんですけど
何で屋上
屋上っていうチーム名が先にあって
なんかそのまあなんだろうね
一緒になんか仕事も一緒にするし
なんか場所も一緒にやれたらいいねっていうので
なんかチームとして最初に
なんか屋上っていう組織があって
そこからその店舗物件を探して
今の店を始めてっていう状態に至ってるんで
なんか屋上って名前が先にあって
結果的にめっちゃ一回になっちゃった
本来は屋上でやりたい
本来はなんか映像を撮ったりとか
いろんなことをするチームとして
そうですそうです
制作チーム兼お店っていう感じですね
なんか俺がその屋上の人たちと知り合ったタイミングが
僕はカメアリーに住んでて
うんうん
でこの屋上の3人が
カメアリーの近くの青戸っていうところがあって
近所さんだった
そこでシェアハウスをしていって
そうですね
なんで遊びに行ったんだろう
なんかもともとツイッターとかで
何だっけ
全然思い出せない
まあでも家近いからね
しばしばなんか行ったり来たりしていた記憶はある
なんかとりあえず遊びに行くかみたいな感じで
行ってみて仲良くなって一緒に活動してみたいな感じで
そのシェアハウスがまあ結果的に前進となって今の屋上があるっていう感じなので
その頃からの縁というか
いやー
繋がりです
続いてますね
ねー
この屋上っていうお店も
コロナ禍でずっと閉まってはいるけど
そうですね
ちゃんと場所として残り続けてるっていう
そうですね
なんかそうなんですよね
ずっとコロナがやばくなり始めたからずっとお店としては閉めてて
めっちゃ久々に来たわ
その間はまあなんかいろんなこう制作業務
その映像撮影とか
なんかその制作チームとしての仕事いろいろしつつ
はいはいはい
まあ家賃も払いつつみたいな感じで
まあなんか事務所的に使ったりもしつつみたいな感じでやってて
なんかぼちぼちそのなんか再オープンしたいねって話をしてて
ちょうどこのイベントがそのぐらいに相談が来て
なるほど
まあまだちょっと日付とかは決まってないんですけど
徐々にね
そうこの勢いで
徐々に
ちょっとずつ間に人を入れたり入れなかったり
ねー再開していきたいね
だいぶ久々だった
だから人が来てくれるのめちゃめちゃ久しぶりなんですよね
非常に嬉しい
そうですね
というかまずそのなんだろう
イベントについて言うと
あの朝一の10時からスタートあったんで
絶対一人か二人はいないだろうって思ってたら
イメージキャストリスナーは集まりがいい
すごいってことですね
すごいことですね
なんだら私も寝坊して遅刻してる可能性ある
これで
起きたらなんか10時半でしたみたいな
全然あり得る
我々のターンは本当にだから
人を集まるまでの間のつなぎだと思ってたら
めっちゃ見せたからすごい
めっちゃ入ってるからちゃんと
ありがたいそう
光ぐらいの感じで
予定してたらすごい
いやーすごいな
でもなんかその屋上っていうお店を始める前に
僕が知った
多分きっかけの一部が
冷凍都市でも死なないっていう
ウェブメディア
やってます
やってますよね
まだ続いてますよね
アリボンスポンスタントに
お礼にはある
僕らがイメージクラブっていう
個人の集まりを始める前から
冷凍都市でも死なないっていうのを
やってる人たちがいるぞみたいな感じになって
僕の中で熱くて
死なないっていう名前からも分かるように
なんかこう
なんなんだろう
なんなんでしょう
できるだけ生活が死んでしまわないように
何か工夫をして
自分の力で
切り開けるものを見つけようとか
そういうコンセプトなのかなと思ってるんですけど
まさに
死なないっていうネーミングスめちゃめちゃいい
めちゃめちゃいいよね
いまだにいいなと思いつつ
全然記事は全然最近になっても
全然更新できない
なかなかコンスタントに
更新するっていうのは難しい
でもウェブサイトってずっと残ってくれるから
いいなって思いますけどね
アーカイブ性みたいな良さってあるなと思って
死なないってなんかすごい強い言葉ではあるんだけど
本当に東京ってなんかそういうことで
人が死んじゃうような街だなっていう
思いが自分の中であって
僕もなんかちょっと
仕事とかでしんどかった時期もあったし
多分なんか野口くんとかもあったんじゃないかなというふうに想像してるんだけど
なんか暗い感じになってますか
いかに楽しむかみたいな話にも見えますよね
確かに
確かにな
最新記事だったかもしれないですが
シールを集める記事とかも
なんか世の中シールで溢れているみたいなことがあるんで
そう思うとなんか
そこら辺に売ってるものに適当に貼ってあるシールにも
なんか価値を感じられるんじゃないかっていう
実験のようなものかなと思ったんですけど
そういう意味では死なないってネガティブな単語のような気もするけど
生きていくための知恵っていうんですか
精神的な知恵の塊みたいな感じがして
それは素敵だなというふうに思います
ある種なんか精神のサバイバルテクニックというか
まあでもなんか人によって多分それも違うんだろうなって思うから
自分たちのレイヤーでの死にそうさと
それに対する死なない方法ってあって
なんかマジで全部一例でしかないなっていうのは
なんかすごい思います
これさえあれば死なないとかではない
そうそうなんか結構この死なないを始めた時と今でも
なんだろう私の話になっちゃうけど
なんか結構気持ち的に変わってるなと思って
その分かんないな
人ってどういうことで死にうるんだろうみたいなことの
想像範囲が結構狭かったというか
なんか全然もっと今は普通に食べるのに困ってないし
なんか友達も近くにいて楽しく暮らせている人がやっていることっていう
なんか何て言うんですかね
自分をすごい見た時に見ちゃう時があるけど
なんか全然もっと切実な状態は
なんかこの世にコロナもあったし
確かにね
いっぱいあって
その中で死なない
自分たちの死なないとすごい言うことが
なんか
まあいいのか
みんなオノオノやってくれって感じか
あるよ意味はあると思いますよ
オノオノやってくれっていう
なんかオノオノやるしかないんです
そうオノオノが実践して
なんか自分のなんていうか
人生に意味を与えていくというと
ちょっと大げさかもしれないけど
なんかなんだろうな
あるパターンとして
なんか人が死んじゃう時って
なんかその自分の人生の
こっから先のイメージが広がりがないっていうか
うんうんうん
こうなんだろう
開けれる扉全部開けちゃったなみたいな
ゲームとかで言うと
でもなんかその
そういうタイミングに対して
そういうのに対して
でもこういうゲームもあるよみたいな
遊び方
同じゲームの中で別のゲームをするみたいな
遊び方を提供するっていうか
なんかそういう形で
死なない方法を出していってるっていうのが
なんかいいなって俺は思ったんだけど
なんか
すごい伝わりづらい
いやでもありがとうございます
見てもらうのが一番
まあ確かにそう
そうですね
ちょっと手入れしたいなと思って
そう言ってもらえたので
ちょっと手入れしよう
してください
いきなりなんかめっちゃ
死ぬ死なないみたいな
苦い話からスタートしてしまったけど
土曜のアップする話じゃない
ポップコーン配ってるのよ
確かに
こっちはポップコーン配ってるのよ
そうそう
あのねポップコーンメーカーをたまたまあったっていう
なぜかあったのでポップコーンを今皆さんに振る舞いながら収録しています
無料で食べれますんでね
なんか屋上の話に戻ると
なんかこのお店ってもうほぼ全部自分でやってるって感じ
そうですね
内装的なところも
天井の塗ってるやつとかも
そうですね
なんかあの
一回こう営業休止して
回想するにあたって
なんかさすがに自分たちでやりすぎたなと思って
そうだね
DIYすぎた
なんかめちゃめちゃ自分たちで塗ってるし
なんかいろいろ全部自分たちで作ってるんですけど
なんか雑ではあるな
そうかな
なんかもうちょっと綺麗にして
いろんな人が使えるようにしたいなとは思ったんです
いろいろ検討はしたんですよね
なんかこの棚を奥に棚が
カウンターの奥に棚があって
これの塗装とかを塗装業者に頼んで
もっとなんかこうピカピカにしてもらおうとか
向こうの奥に棚があって
あれも最初なかったんですけど
かっこいい
あれも新しく作ったんですけど
そうなんだ
あれもなんかその誰かに頼んですごいいい感じに
作ってもらおうかとか話してたんですけど
結局なんかいろいろ考えたら
自分たちでやったほうが早くね
早いし
DIY病みたいな
早いし
なんかその欲しいものがちゃんと作れるなみたいな感じになって
結局やっちゃったみたいなところがあって
やっちゃえるのすごいな
結局なんかそんな感じでもうなんか
間に合わせではあるんですけど
だいたいそんな感じで
頼ってみたいけど
ねえそう
頼むことの技術があるから
そう
頼むなんかその経験値がないというか
逆にね
誰にどう頼んでいいかわからんみたいなところがあって
お店やってる人たちだったら
基本的に内装って全部その業者の人とかに頼んでやってもらうのが
普通だけど
それを逆にそのスキルがない
結果自分でなんとかしてしまいますよね
店の人にDIYっぽくっていうリクエストをする人は
結構いそうな気がするんですけど
そういう店は見たことありますけど
まあ作っちゃうし
なんかスキルもどんどん上がってるんじゃないですか
あーでもなんかそうですね
最初にやった
なんかそのこのお店オープンするときに
いろいろやったよりは
多分今もうちょっとその改装
再開に渡ってちょっと改装を進め
若干綺麗にはしてるんで
なんかあそこよくなかったからこうしようみたいな
床とかもなんか
最初もう合板を張っただけだったんですけど
それがなんかこう床材を入れて
なんかいい感じになった
ちょっと綺麗になったりとか
これも自前で
これも自前でやってしまった
自前っていう感じしないから
ちゃんとやっぱね
なんかちゃんとプロがやってるところと見比べると
あらは全然あるんですよ
全然やっぱプロの仕事は
そうそうそう
だからそこに対するなんかこう
リスペクトというか憧れはありつつも
なんか結局やってしまって
それでお茶を濁すみたいな
自分でやることに対する罪悪感は
感じるようになってしまった
楽しいこともありますけどね
なんか別にお店なんだろう
お店をやりたいっていうのもなんかこう
ドリンクを作って提供したいみたいな
シンプルな理由じゃないから
別にドリンクを作って提供するみたいなことは
すごい一部で
なんか作ること自体が
この場所をなんか作ったり
そもそも何に使うかを考えること自体が楽しい
みたいなことがあるから
それで言うと自分で作る方が旨味を全部
絞り出したい
この場所のコンテンツを
なんか時々面倒ってなるときありますけど
自分らでやるのはそのお店の内装とかも
自分らでやるし
なんか普通はその人になんか
お金払って作ってもらうような料理とか
なんだろう
お寿司とかもなんか自分らでとりあえず握ってみようとするんですか
確かに
お寿司教室行きましたね
牧場としての活動ではないけど
私といろはさんでなんか
なんだっけ
寿司三昧がやってるね
寿司カルチャー教室っていうのに
通ってなんか
寿司握れるようになったら面白くねって言って
行きましたけどね
ちゃんと握っちゃってるの
あずまさんの家でお寿司を握って食べたっていう
そう
なんかお寿司って
なんか日本人の中ですごいメジャーな存在だけど
自分で握るものではないものっていう認識が
なんかすごい強い気がしてて
ちょっと考えてみるとちょっと不思議というか
確かに確かに
確かにそうですね
なんかそんなに複雑な
そうですではない
技術はいるかもしれないけど
刺身が乗っているっていう
そこだけ言えば全然あれだけど
そうですね
なんかすごい難しい
こう何年もかかる技術があるんでしょう
みたいな可能性で
手をつけられない領域
職人の世界になっちゃってるんだけど
確かにそうですね
それをなんかもう素手で言っちゃう
でもやっぱ全然多分職人とは全然違うんだけど
まあそれはもちろんね
なんか2割くらいはできるというか
形はできる
6割くらいいってたと思う
いやーでもなんかこう
自分でこうなんかやって
その寿司カルチャースクールで
いろいろ教えてもらって
1日のなんか体験教室みたいなやつ
それは
なんかこう
なんかやり方を教えてもらって
なんかすごい褒めてもらえるが
すごい褒めてくれるんですよ
そう
持ちスターバーやりなよみたいな
ここ配属にするみたいな話とか
なんか急に
冗談
営業トークすごい
でもやっぱなんか多分
なんかくら寿司とか
あんま高い寿司屋とかいかないですけど
はい
わかんないですけど
くら寿司とかで食べるやつよりも
めちゃめちゃなんかちゃんとしてないというか
いくら頑張ってもなんかそれできない
辿り着き
ということがやることでこう分かるという
あー
確かに
なんか寿司って難しい
差分が見えてない
そうですね
やってない
自分でやることで差分が見えるっていうの
結構ありますね
確かに
DIYとかにしてもそうかもしれないですね
でも全然別に食べれないものではないし
普通にお寿司うめーって言いながら食ってたし
まあまあまあ
なんか意外と
おいしくはある
そう
素人がやっても
素人っていうかちょっとスクールに通っただけで行っても
1日体験で行っても
1日体験で行っても
セミプロス
意外と行けんだなっていう
なんかその意外と行けるのところを
なんかすごい持ってるような気がします
意外と行けるは確かに
お酒の上流とかもしてたよね
上流は
お酒はしてないんですけど
お酒の上流はしたら違法なんで
あれだめなんですか
あれだめなんですか
じゃあカット
じゃあここはカット
お酒は上流はしては
そっかそっか
お酒の上流じゃなくて
その上流した液体をお酒で割って飲んだりとかした
そうですそうです
方法です
フレーバーウォーター
フレーバーウォーター
フレーバーウォーターと
フレーバートリック
あれをそこで上流すると違法になる
違法になっちゃう
気をつけよう
上流器をその屋上メンバーの奥地が持ってて
奥野さん奥地っていう屋上メンバーがいて
なんか上流器
なんだろうねあれは
なんか売ってるんですよね
上流キットみたいなのが
それを持ってて
それを持ってきてくれて
なんかいろんなものを上流してみようって
お店を
その時はまだ開けたよね
お店の営業中になんかこう
ちょっと上流器を置いて
なんかいろんなものを実験しながら
なんかね理科の実験装置みたいなやつね
そうそうそうそう
上流しながらお店を建てた時があったんですけど
なんだっけ
いろいろなんかね
何だったっけ
もうマックしか覚えてない
なんかいろいろ
そう
マクドナルドのハンバーガーを上流してた
そうそうそう
どういうことですか
あれ個体ですよね
でもちょっとこれはなんか
本当冒涜だから良くないなって思って
あんまり外に上がってないんですけど
なんかそしたら
マクドナルドの飲み物の味がして
エッセンスが
そう
なんかあのマックで飲むコーラって
マックの味するじゃないですか
あの香りが
あの絶妙の
店内のクープとかが全部混ぜ合わさった結果の
マック味
そうそうだからあのマック上流水を
コーラに多分ちょっと垂らしたら
マックのコーラができるっていうのですっごい盛り上がって
ねえ
店内の空気が全部凝縮された雫が
そうそうそう
そもそもちょっとイメージわからないですけど
どうやって上流するんですか
あの水に
あの水にマックハンバーガーを
そのままペシャって入れて
それを沸かして
沸いたやつが上流されて出てきた
ちょっとの液体が
すっごいマックの匂いする
すごい
マックの香水みたいな
めちゃめちゃマックの匂いして
コーラにちょっと垂らして
1滴とか垂らして
完全にマックで飲むコーラの味になって
めちゃめちゃ盛り上がったけど
これはちょっとなんか
食べ物を染まずにしすぎてるから
SNSとかに上げたら炎上するんじゃないかって
SNSとかに上げてないんですけど
だしみたいなことですよね
その場にいた人の中では
すごい
すごい
瞬間的な盛り上がり
こんな感じなんだっていう
マックの要素性
これなんだっていうのが
すごい分かって楽しかった
ハンバーガー側が
マック抜きのハンバーガーになったのか
ちょっと気になります
いやそう
むみのなんか
食べたんですか
マックエステンスが全部抜け切った後の
そう
もったいないなって言って
ちょっと食べた
本当に何もなかったよね
もう無のなんかすごかった
虚無感のすごい塊みたいなのがあって
それもあって罪悪感がすごかった
こんなものを作り出してしまった
あれ面白かったな
いやでも完全に未開拓の領域ですよね
そう
よく思いつきましたね
いや本当ね
なんかその未開拓の領域を
踏破していく力がすごい
なんか寿司はまだスクールがあるからいいけど
確かに
マックの
マガオ上映さん
どうしてそれをしようと思ったのか
すごい気になりますけど
全然思い出しない
ねえ
いろいろやってるよね
でもなんかある程度
何か一個の物事をやる時のフローを全部やるみたいな
やりがちかもしれない
なんかお店に関しても
なんかイベントとかやる時でも
まあこういう機材とかもそうですし
広くとか
あとウェブサイトとかも全然作ったことなかったんですけど
なんかあったらいいなと思って作れるみたいな
なんか自分でどんどん踏破していく力すごいですよね
そういうのは
なんかね
映像の仕事とかも
なんかもともとどういうきっかけで始まりましたか
あれはでもあれもめっちゃ独学で
私がもともと写真
写真も独学なんですけど
独学やろうや
どこからがルーツかっていうと
多分なんか私がその
芸大の学部生だったんですけど
芸大のなんかその
なんかあんま制作とかやるかじゃなかったんですけど
なんか周りに制作とかパフォーマンスとか
演劇とかやってる人はいろいろいて
あんま誰も記録をやってないなと思って
はいはいはい
記録やろうと思って
あーそのみんなが作った作品を
そうですそうです
写真で撮って残したりとかする
そういうのをやろうっていう
あんま誰もちゃんとやってる人いないなと思って
確かにね
記録する係がいたらめちゃめちゃ良くねって思って
その一眼を買って
普通に趣味の写真みたいなこともやりつつ
自分で写真を作品として作るのもやらせたかな
とかでなんかいろいろやってたら
なんかこのパフォーマンスやるから
記録としてお仕事依頼できませんかみたいな
相談とかが来るようになり
っていうので写真の撮影業務っていうのを
いろいろやってて
なんかウェブメディアの
なんか写真の撮影みたいなのも
ちょこちょこやりつつで
その延長として映像でもいけんじゃんみたいな感じで
映像でいろんなことを記録し始め
なんか気づけばすごいごつい機材買ってたりとか
なんか映像ってこう
カメラ何台で撮るとかがあるんで
なんか一人でできないことが多くて
でなんかこう一緒にシェアハウスしてた
いろはさんとか小林とかに
なんか一緒に頼んで
一緒にやっていくうちに
なんかみんな映像が結局できるようになり
みたいな
結局できるようになる
すごいな
そんな本当そういう流れ
とりあえず現場にぶち込めばみんな結局できるようになるから
すごいですね
野生だな
YouTubeでめっちゃ学ぶというか
YouTubeでいろいろ調べるみたいなことは結構やってますけどね
今現代のなんか学校だよねYouTube
めちゃめちゃ色々あって
この床の張り方とかもYouTubeで調べる
YouTube本当に
なんかお寿司の握り方とかも
アカデミー寿司スクール行く前
YouTubeで調べて握ったみたいな感じでやってた
安安さ
全部YouTubeに教えてもらいました
ちょっとそう思うと怖いというか
できない理由が学ぶ環境がないから
確かに見えない世の中になったのが
確かに
それはシビアでもある
そうですね
どこで諦めるかは自分次第になっちゃうじゃないですか
諦めなければ
もしかしたらプロになれるぐらい学べちゃうし
諦めればそこで止まるしっていう
だから諦めたポイントがどこなのかっていうのが
あるなっていう感じがしていて
やらないのがなんか自己責任みたいな感じになってしまう
怖さ
それもそれでって感じしますけどね
でもなんか結構それは勘どころというか
YouTubeで調べるのが上手い人と
そうじゃない人は結構いる気がしてて
確かにね
なんか野口くんはすごい上手いんですよ
そうなんだ
ググリ力がすごい高いんだって私は感じてて
もう結構一緒にいて
本当になんかあらゆることを
私も同じタイミングでググり始めたのに
答えにたどり着くのが
本当に一歩早くなって
なんか難しくと思って
謎の能力が
いいな
それは何だろう
才能なのかな
なんかいろはさんの
いやなんかいろはさんがなんか
ググり方変だなって思って
私が下手なのかもしれない
その可能性は
なんかすごい上手いから
いやでもここでバトルしてるってことは
2人ともめちゃめちゃ上手いな
って言ってる可能性があります
いや私は本当に変だと思います
検索を
なんかグーグルでこう
これみんな名前の知らないけど
何か見たことあるものの名前を調べるみたいな
ゲームがなんかあるとか
そういうちょっとやったことあるんですけど
確かにこう
ググり方によっては
2,3手でこうパッとたどり着くし
なんか下手だと
こうずーっとググっても
名前出てこないみたいな
なんかそういう服についている
この小さいプラスチックのパーツで
みんなこう見たことあるけど
何だかわからないみたいな
そういうのを多分相当
やってみたいですね
すごいな
でもアスマさん、鉄道さんも上手そうだね
ジャンルによると思いますけどね
どうだろう
YouTubeで物事を調べるっていうことを
最近までしてなかったかもしれないな
なんか
見るまでこういいノウハウの動画かどうかが
わからないから
確かに
見ていいなと思っても
それを上回るものがあるかどうかとかが
ちょっと勘どころは
ちょっとまだつかめてない気がしますね
なんか最近だと
プログラミングとかも
なんか新しいジャンルのなんか使おうってなったら
最初YouTubeで動画を見て
ざっとなんか雰囲気を確認してから
なんかドキュメント読んでみたりとか
っていう感じになってるかもな
えープログラミングもYouTubeだな
なんかこれこれこんなことやりたいみたいな
みんな思ってそうなのがあったら
それでとりあえずYouTubeで探してみて
でなんか知らない外国人の人がやってるから
それを
なるほど
知らない外国人教えてくれがち
関節証明みたいなのがこう
変化合いって言って教えてくれがち
すごい良いよね
最近一番力入れてるっぽいのが
ぬいぐるみVTuberとして
そうですね
活動されてますよね
私が飼ってるぬいぐるみが
VTuberを初めてやってるっていう
今日いるんですか
今日いますよ
いらっしゃる
飼ってるんですね
飼い主
彼が
彼が
彼がVTuberやってるんですけど
メン君
彼がメン君
皆さんに
メン君です
急にこれでメン君ですって言われても
分かんないかもしれないですけど
大丈夫かなこの人ってなっちゃう
なんかこれは
屋上全員の
なんかそのぬいぐるみを
奥地が作ってくれたんですね
奥地の
メンバーの人
屋上メンバーが
その
屋上全員の
なんか
モチーフというか
うん
偽
偽人化の逆
偽
ぬいぐるみ化みたいな
やつを作ってくれて
それの私の
やつなんですけど
なるほど
この人が
VTuberを始めて
今やってる
始められたという
状態ですね
なんか実物初めて見たけど
動画で見るより
可愛いな
ああそういう感じ
スカスカしてる
動画映えしないってこと
そうだね
逆に言うとそういうことが
楽しいな
VTuberとして
自分的
自分的だわ
ぬいぐるみで実物の
可愛いか
この人にとっては
本人が出演してるんですよね
もちろんもちろん
この人が
自分のアバターを
使って
なんかやっている
っていうことがある
アドビキャラクターアニメーターのアプリを
この人が使って
やってる
ユンは無口なんだけど
今日はちょっと緊張して
喋らない
パクパクしてますね
買い主の前では無口らしい
なるほど
普段はちゃんとPCとかも操作できる
自分でガチャガチャやって
そうそうそう
動画とかも自分で作って
自分で撮って
やってるらしいですね
VTuberっていう文化に
僕はあんまりそれまで触れてなくて
なんか結構
ちょっと絵柄的に
ちょっとしんどかったりとかして
いわゆる萌えアニメ系の絵柄で
なんか声も可愛い系みたいな感じになって
僕はちょっと
ノットフォーミーかな
みたいな感じだったんですけど
なんか2人が
あのVTuberのポンポコさんと
フィナッツを
なんかめっちゃ
ハマってる様子が
なんかちょっと
ツイッターとかで見えてて
え?この人らがこんなハマるって
なんなんって思って
見始めて僕もハマりましたね
そうあの私もなんか
VTuberってなんかそういうイメージがあったんですよね
なんかこう
なんだろうね
文化的にはこうなんか
萌え系の文化というか
なんか深夜アニメとかのこう
延長というか
はいはいはい
なんかそういう受け取られる方が多いなって
思ってたんですけど
なんかそのポコピー
そのポンポコチャンネルっていう
シガに住んでいる
兄弟
なんかね
でやってる
VTuberなんですけど
VTuber
なんかその
なんだろうね
なんか
ビジュアルで
めっちゃ
なんかこう人気を
ビジュアルとか
なんか
アイドル的な感じ
っていうよりは
偶像っぽい感じではない
なんかこう
YouTuber
なんかその企画が面白い
YouTuberを
VTuberでやってるみたいな
感じはあって
なんかそれ見て
なんかめちゃめちゃ面白いなって思って
すごい
多分それも
見始めたのが
今年の4月とかで
見始めてから
めっちゃドハマりしてしまった
なんか
そっから自分で
ぬいぐるみVTuberっていう
新ジャンル開拓するまでが
早い
そこから1ヶ月ぐらいで
なんだかんだね
うん
なんかすごかったですね
なんか私も
そのポコピーは
野口くん経由で
なんか
最近すごい見てるな
っていう感じで
こいつ
そう
でもあんまりなんか
そういうキャラクターに
こう
強くハマるみたいな
そういうのがないから
なんか
またなんかハマってるわ
くらいの思って
なんか見てたら
スタイルくん
飼ってるぬいぐるみが
VTuber始めたっていう
までの袋がすごい
なんか
凝縮されてるね
秒で
サンプル動画みたいなの
送られてきて
おーってなって
そうなんだ
って言って
なんかいつの間にか
すごい
巻き込まれて
すごい
もう出演してるもんね
そう
でもなんか
ポコピーは
本当私も
見るようになってから
なんか本当に
素敵な
素敵だな
と思っていて
なんかすごい
あれ
シガの実家に住んでる
兄弟が
そのVTuberとして
活動して
でそれがこう
メジャーになっていって
でなんか
ピーナッツくんとかは
その個人
それ別で
その
ヒップホップアーティストとしても
活動してて
でそれで
ライブも
なんかものすごい人
集めてたりとか
そういう
全体のストーリーとしての
こう
面白さというか
そう
応援したくなる感じというか
なんかその
二人の
まあVTuber
だけど
まあ兄弟
実際の血の繋がった兄弟
っていうのが
ありつつ
なんか
見た目とかは
たぬきとピーナッツ
だし
なんか全然
現実の兄弟で
そんな
差異がある
みたいな
してることって
ないんだけど
なんか
だから
両方の
こう
バーチャルと
リアルの
なんていうんですか
なんかリアルの人間性を
めっちゃ消費してる感じも
感覚としてはないし
かといって
こうすごく
なんか
ないもの
バーチャルの
ものを
こう
わーってなってる感覚もないし
まあ都合がいいのかな
自分の
わかんないですけど
なんかその
人間としての
自分と
アバターとしての
自分みたいなのが
こう
なんていうんだろう
こう
全く分離されている
でもなく
完全に一体化してる
でもなく
なんとなく
アバターとしての
顔も持ってるみたいな
そう
だからなんか
消費者と
消費者じゃないですか
あんま
言ってる
見てる側だから
なんかその
見てる側からして
なんか
素直に
受け止められることが
多いというか
まあこれはちょっと
人にもよるかも
なんかその
ポコピーの活動とか
見てたりとか
あの
メイン君の活動とかを
見てて
なんかそういうのに
ちょっと興味が
湧いてきたというか
アバターを
自分の
肉体の体以外に
一つ持っている
っていう状態に
興味が湧いてきて
なんか特にその
まあ
メイン君は
あのメイン会場というか
野口君とは
もちろん別人だけど
でもなんかその
飼い主という存在が
ちゃんと顔も出してて
でその
普通にインターネット上で
活動を
自分の名前でやっていて
でもそういう
こう現実の顔とか
名前が分かっている状態で
かつ
キャラクターがいるっていうのは
なんかちょっと
珍しい
確かに
立場というか
面白いなと思って
確かに
なんか意外と
そういう人が
増えていくのかもな
とか
そうなろうとしてます?
ちょっと
いやでもいいかも
実は
あの
今回初めて
あの
イメージキャストの
イラストレーションというか
これあの
サムネイル画像ですね
すごいかわいい
ね
作っていただいて
これ配信するときにも
サムネイル変わっている
と思うんですけど
あの
エラー403さんですね
イラストレーターで活躍している
彼に
制作してもらって
そのイラストの上の方に
ちょっとキャラクターみたいなのが
いると思うんですけど
あの
最初はちょっと人間っぽい感じで
そのラフとして描いてもらってたやつがあったんですけど
いやもっと
僕らは人外になりたいっす
って
なんでもいいんで
人間以外の生き物にしてください
みたいな感じで
かなりふわっとしたオーダーを出させてもらって
出てきたものがこのパイナップル
サングラスのパイナップルと
おサルさん
おサルっぽい
なんかサルとは言ってない
言ってない
でもサル
サルだと思ってもいい
いいですね
サル的な何か
完全にエラーさんにお任せして出てきた
めっちゃ似ててすごい
可愛いし似てるの
雰囲気がすごいな
分かるな
雰囲気をちゃんと汲み取って
さすがすぎる
いやーありがたいですね
そういう自分のキャラクターみたいなものは
もありながら活動していく
みたいなのはちょっと楽しみだなと思って
いいかも
あれを動かして
VTuber化するのも
いいのかもしれない
スリーンくんが最近動画出してましたよね
そうね
自分でVTuberを作る
VTuberがVTuberを作るっていう謎の動画を出した
かなりメタの方向に
大丈夫ですか
ちょっともう一回言ってもらっていいですか
VTuberがVTuberを作る
この前はぬいぐるみVTuber始め方講座っていう動画を出したんですよね
彼がぬいぐるみっていう実態を持ちながら
アドビキャラクターアニメーターっていう
VTuber的なことができるアドビのソフトで
VTuberをやってるんで
そのやり方の動画を出したんですけど
それもまた誰も踏み込んでない
離島の道だ
すごいですね
すごい面白くて
フェイストラッキング
その顔が
人間が例えばVTuberをやるときは
多分人間の顔が映るであろう
フェイストラッキングの領域の
ウェブカムの画面にこの子の顔が
スンッて出てきて
そいつが
すごい可愛かったです
頑張ってた
すげー領域にいってるわ
いやー
なんかイメージキャスト聞いてる人で
なんか2人なんだろう
聞いてる
毎週聞いてるんですけど
ありがとうございます
聞いてて
別にしばらく2人とかと会ってないと
なんか自分の中でイメージキャストの人みたいな
なんて言うんですか
そういうこう
ある種キャラクターか
なんかしてるところは
ポッドキャストっていう世界の登場人物みたいな
そう
あるかもしれない
確かに
そしてそのキャラクターに
今
新たな
ビジュアルが
与えられている
すごいナチュラルな流れかもって思いました
確かに今聞き始め
今というか
今後聞き始めた人は
あの2人のキャラが喋ってるっていう風に
確かに
本当そう
見えるんですよね
本当そうだわ
あの写真がね
今の
これ以前の
あの
イメージキャストのサムネイルだと
使われてるんだけど
まあその時の見た目とも
すでに変わってるし
だいぶ変わってる
だいぶ浅く怪しい感じだったし
爽やかなみたいでして
あのイメージで多分聞いてもらってるから
今日集まってきてくれた人が
ちょっとがっかりしてるかもしれない
誰かなって
なんか変なやつがいる
全然白いシャツ着てない
確かに
30代突入したんで
ちょっともう
キャラクターを改めていこうかと思って
いいですね
ということで
今後の屋上の皆さんの活動
僕ら応援していきたいわけなんですが
聞いている人は
何をすればいいですか
あーそうですね
まあお店が再オープンしたら
ぜひ
なんか足を
飛んでいただきたい
西日暮里にあります
西日暮里駅から徒歩10分
新三河島から徒歩5分ぐらい
のところにあります
ありますね
あとまあ引き続けなんかね
映像制作とかもやってるし
なんかいろんな
まあなんでも
野産的なところもあるんでね
なんかこれ屋上にお願いしたい
みたいな仕事とかあれば
なんでもご相談いただけると
嬉しいですって感じですね
本当フラッと
あのいっぱいビール飲みに来るとかでも
うんうん
やりたいなまた
ねー
あとなんかイベントとかも
屋上開けて
なんだろう毎日
バー営業をやるとか
って感じでもない気もするので
まだちょっとしんどい
そうですね
定期的にイベントやったり
他の人に使ってもらったりしても
いいかなと思ってるので
なんか回想にあたって
なんかこうちょっといろんなところ
綺麗にした理由の一つが
なんか我々以外も
いろんな人が使えたらいいな
っていうのがあって
いろんな人に貸したいな
っていうのを思って
なんでなんか屋上を使って
なんかしたいっていう人がいたら
ぜひご相談いただけると
なんかその
バー営業的なことでもいいし
こういうね
なんかラジオの
公開収録とかでもいいし
いやー
めちゃめちゃいい空間だもんな
公開収録するのにも
確かにそうかも
機材も育って
確かにある程度の
なんかバックアップで
やってたらいいけど
思います
なんかもっとやばい
使い方してくれてもいいし
やばい使い方
想像も及ばないような
何と言ってくれてもいいし
ユンボで突入する
最終回
でもこのちょっと前に
展示がね
してたんですけど
そうね
すごかったね
そうなかなか
展示もなんだろう
ホワイトキューブじゃないので
かなり癖がある
空間だとは思うんですけど
すごいなんか
使いこなして
展示をしてくれて
そういうのも面白いなーって思いました
いやー
お店ってすごいですね
場所を持ってるって
すごいことだもんね
本当に
なんかリモートリモートしてきたからこそ
そういうのに
すげーなっていう
リスペクトが
そういうのも
その場所なかったら
できてないもんね
これも
よかったよかった
という感じですかね
はい
それでは
屋上の皆さんの活動を
応援しております
ありがとうございます
ありがとうございます
じゃあ今日は
これから
公開収録イベントを
ちょっといろいろ
屋上の皆さんにも
バックアップしていただくので
よろしくお願いします
よろしくお願いします
それでは
締めに入りましょうか
はい
待ってよ
イメージキャストって言ってないのいいんだっけ
あ、ほんとだ
やばい最後になっちゃった
完璧に書くのすら忘れてた
じゃあ
せっかくなんで
最後に全員で言いましょうか
はい
それでは参りましょう
はい
今週の
イメージキャスト
はい
ありがとうございました
最後
イメージキャストは
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配信を継続できております
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それでは本日のゲストは
屋上の皆様でした
最後に皆さん
大きな拍手をお願いします
ありがとうございます