#100-1 屋上、生活の荒野を開拓する人たち

#100-1 屋上、生活の荒野を開拓する人たち

エピソード概要

今週はImage Cast第100回スペシャルウィークです。たくさんのゲストの方を招いた公開収録の様子を6日連続でお届けします。

最初のゲスト、屋上の野口羊(メーン会場)といろはさんの二人と一緒に、店舗づくりからぬいぐるみVtuberまでいきなり自分たちで作ってしまう踏破力や、現代の学校としてのYouTube、自分のアバターを持つということなどについて話しました。


■参考リンク

屋上|okujoh 西日暮里
https://okujoh.space/

冷凍都市でも死なない
https://shinanai.com/

ぽんぽこちゃんねる - YouTube
https://www.youtube.com/channel/UC1EB8moGYdkoZQfWHjh7Ivw

ピーナッツくん!オシャレになりたい! - YouTube
https://www.youtube.com/channel/UCmgWMQkenFc72QnYkdxdoKA

ぬいぐるみVTuberメーンくん🧲 - YouTube
https://www.youtube.com/user/shohei4444

【20分でわかる!】ぬいぐるみVTuberはじめ方講座!【Adobe Character Animator】 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=eReGy5IuzS8


■サポータープログラム

Image Castを持続可能なポッドキャストにするため、月3ドルからの支援を受け付けています。

サポーターの方はあずまによる近況報告や次回予告、収録のこぼれ話、特に意味のない写真などが毎週届きます。

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おはようございます、あずまです イメージキャストは個人で物を作る人の集まり イメージクラブとして活動している あずまと鉄道がお送りするポッドキャストです 技術、デザイン、制作、表現などに関係の あるような内容のトピックを中心に 2人が気になったもの、発見したことを それぞれ持ち寄っておしゃべりします そして今週は イメージキャスト第100回スペシャルウィーク ということで 僕らの好きなポッドキャスト、音声コンテンツの方々を ゲストにお迎えした公開収録の様子をお届けします 最初、本日のゲストは この公開収録の場所を提供していただいている 屋上の皆様にやってきていただきました よろしくお願いします よろしくお願いします やばい、恥ずかしいですね よろしくお願いします すごいね この場所を提供してくれた屋上の皆さんです 一応2人、自己紹介的な感じで1人ずつ行きましょうか 屋上の野口です 屋上は5人くらいいるんですけど 今日来ているのは3人で そのうちの1人の野口です 野口ことメイン会場 そして、いろはです いろはさん 小林が今そこにいます もう1人、もう1名スタッフとして 飲み物を出したりとかしてくれています いやー、ちょっとね 本当に最初なんでめっちゃ今緊張してるんですけど とりあえずね、一緒に結構遊びに行きたいとかもしてくれているので 一番仲良い人らから最初にやろうと 緊張を崩していこうという感じでね いやー、本当に屋上の皆さん 場所を提供していただいて めっちゃね、いい雰囲気の空間を用意していただいて 本当にありがとうございます ありがとうございます 使っていただき ありがたい ちょっと ありがたいな 鉄道さんはもともと知り合いではなかった そうですね 屋上で何かイベントをした時に あずまくんのイベントで来たとかが初めてだったと思いますね バーチャルロクロのやつですね バーチャルロクロって僕が開発している 手を動かして画面上でロクロを回せるシステムがありまして それの展示をここで2020年の初頭だから コロナで世界がえらいことになるギリギリ 1月とか2月とかそれぐらいだったよね ここで屋上でイベントをやっていただいて めちゃめちゃ人来てたよね すごい楽しいイベントでした この中以前最後のなんか 人ギチギチになってたから ギチギチになってた いやでも僕も多分勘違いしてる人多いと思うんですけど 屋上って言いながら建物の屋上ではない めちゃめちゃ言われるし すごい申し訳ないなと思いながら屋上を名乗ってるんですけど 何で屋上 屋上っていうチーム名が先にあって なんかそのまあなんだろうね 一緒になんか仕事も一緒にするし なんか場所も一緒にやれたらいいねっていうので なんかチームとして最初に なんか屋上っていう組織があって そこからその店舗物件を探して 今の店を始めてっていう状態に至ってるんで なんか屋上って名前が先にあって 結果的にめっちゃ一回になっちゃった 本来は屋上でやりたい 本来はなんか映像を撮ったりとか いろんなことをするチームとして そうですそうです 制作チーム兼お店っていう感じですね なんか俺がその屋上の人たちと知り合ったタイミングが 僕はカメアリーに住んでて うんうん でこの屋上の3人が カメアリーの近くの青戸っていうところがあって 近所さんだった そこでシェアハウスをしていって そうですね なんで遊びに行ったんだろう なんかもともとツイッターとかで 何だっけ 全然思い出せない まあでも家近いからね しばしばなんか行ったり来たりしていた記憶はある なんかとりあえず遊びに行くかみたいな感じで 行ってみて仲良くなって一緒に活動してみたいな感じで そのシェアハウスがまあ結果的に前進となって今の屋上があるっていう感じなので その頃からの縁というか いやー 繋がりです 続いてますね ねー この屋上っていうお店も コロナ禍でずっと閉まってはいるけど そうですね ちゃんと場所として残り続けてるっていう そうですね なんかそうなんですよね ずっとコロナがやばくなり始めたからずっとお店としては閉めてて めっちゃ久々に来たわ その間はまあなんかいろんなこう制作業務 その映像撮影とか なんかその制作チームとしての仕事いろいろしつつ はいはいはい まあ家賃も払いつつみたいな感じで まあなんか事務所的に使ったりもしつつみたいな感じでやってて なんかぼちぼちそのなんか再オープンしたいねって話をしてて ちょうどこのイベントがそのぐらいに相談が来て なるほど まあまだちょっと日付とかは決まってないんですけど 徐々にね そうこの勢いで 徐々に ちょっとずつ間に人を入れたり入れなかったり ねー再開していきたいね だいぶ久々だった だから人が来てくれるのめちゃめちゃ久しぶりなんですよね 非常に嬉しい そうですね というかまずそのなんだろう イベントについて言うと あの朝一の10時からスタートあったんで 絶対一人か二人はいないだろうって思ってたら イメージキャストリスナーは集まりがいい すごいってことですね すごいことですね なんだら私も寝坊して遅刻してる可能性ある これで 起きたらなんか10時半でしたみたいな 全然あり得る 我々のターンは本当にだから 人を集まるまでの間のつなぎだと思ってたら めっちゃ見せたからすごい めっちゃ入ってるからちゃんと ありがたいそう 光ぐらいの感じで 予定してたらすごい いやーすごいな でもなんかその屋上っていうお店を始める前に 僕が知った 多分きっかけの一部が 冷凍都市でも死なないっていう ウェブメディア やってます やってますよね まだ続いてますよね アリボンスポンスタントに お礼にはある 僕らがイメージクラブっていう 個人の集まりを始める前から 冷凍都市でも死なないっていうのを やってる人たちがいるぞみたいな感じになって 僕の中で熱くて 死なないっていう名前からも分かるように なんかこう なんなんだろう なんなんでしょう できるだけ生活が死んでしまわないように 何か工夫をして 自分の力で 切り開けるものを見つけようとか そういうコンセプトなのかなと思ってるんですけど まさに 死なないっていうネーミングスめちゃめちゃいい めちゃめちゃいいよね いまだにいいなと思いつつ 全然記事は全然最近になっても 全然更新できない なかなかコンスタントに 更新するっていうのは難しい でもウェブサイトってずっと残ってくれるから いいなって思いますけどね アーカイブ性みたいな良さってあるなと思って 死なないってなんかすごい強い言葉ではあるんだけど 本当に東京ってなんかそういうことで 人が死んじゃうような街だなっていう 思いが自分の中であって 僕もなんかちょっと 仕事とかでしんどかった時期もあったし 多分なんか野口くんとかもあったんじゃないかなというふうに想像してるんだけど なんか暗い感じになってますか いかに楽しむかみたいな話にも見えますよね 確かに 確かにな 最新記事だったかもしれないですが シールを集める記事とかも なんか世の中シールで溢れているみたいなことがあるんで そう思うとなんか そこら辺に売ってるものに適当に貼ってあるシールにも なんか価値を感じられるんじゃないかっていう 実験のようなものかなと思ったんですけど そういう意味では死なないってネガティブな単語のような気もするけど 生きていくための知恵っていうんですか 精神的な知恵の塊みたいな感じがして それは素敵だなというふうに思います ある種なんか精神のサバイバルテクニックというか まあでもなんか人によって多分それも違うんだろうなって思うから 自分たちのレイヤーでの死にそうさと それに対する死なない方法ってあって なんかマジで全部一例でしかないなっていうのは なんかすごい思います これさえあれば死なないとかではない そうそうなんか結構この死なないを始めた時と今でも なんだろう私の話になっちゃうけど なんか結構気持ち的に変わってるなと思って その分かんないな 人ってどういうことで死にうるんだろうみたいなことの 想像範囲が結構狭かったというか なんか全然もっと今は普通に食べるのに困ってないし なんか友達も近くにいて楽しく暮らせている人がやっていることっていう なんか何て言うんですかね 自分をすごい見た時に見ちゃう時があるけど なんか全然もっと切実な状態は なんかこの世にコロナもあったし 確かにね いっぱいあって その中で死なない 自分たちの死なないとすごい言うことが なんか まあいいのか みんなオノオノやってくれって感じか あるよ意味はあると思いますよ オノオノやってくれっていう なんかオノオノやるしかないんです そうオノオノが実践して なんか自分のなんていうか 人生に意味を与えていくというと ちょっと大げさかもしれないけど なんかなんだろうな あるパターンとして なんか人が死んじゃう時って なんかその自分の人生の こっから先のイメージが広がりがないっていうか うんうんうん こうなんだろう 開けれる扉全部開けちゃったなみたいな ゲームとかで言うと でもなんかその そういうタイミングに対して そういうのに対して でもこういうゲームもあるよみたいな 遊び方 同じゲームの中で別のゲームをするみたいな 遊び方を提供するっていうか なんかそういう形で 死なない方法を出していってるっていうのが なんかいいなって俺は思ったんだけど なんか すごい伝わりづらい いやでもありがとうございます 見てもらうのが一番 まあ確かにそう そうですね ちょっと手入れしたいなと思って そう言ってもらえたので ちょっと手入れしよう してください いきなりなんかめっちゃ 死ぬ死なないみたいな 苦い話からスタートしてしまったけど 土曜のアップする話じゃない ポップコーン配ってるのよ 確かに こっちはポップコーン配ってるのよ そうそう あのねポップコーンメーカーをたまたまあったっていう なぜかあったのでポップコーンを今皆さんに振る舞いながら収録しています 無料で食べれますんでね なんか屋上の話に戻ると なんかこのお店ってもうほぼ全部自分でやってるって感じ そうですね 内装的なところも 天井の塗ってるやつとかも そうですね なんかあの 一回こう営業休止して 回想するにあたって なんかさすがに自分たちでやりすぎたなと思って そうだね DIYすぎた なんかめちゃめちゃ自分たちで塗ってるし なんかいろいろ全部自分たちで作ってるんですけど なんか雑ではあるな そうかな なんかもうちょっと綺麗にして いろんな人が使えるようにしたいなとは思ったんです いろいろ検討はしたんですよね なんかこの棚を奥に棚が カウンターの奥に棚があって これの塗装とかを塗装業者に頼んで もっとなんかこうピカピカにしてもらおうとか 向こうの奥に棚があって あれも最初なかったんですけど かっこいい あれも新しく作ったんですけど そうなんだ あれもなんかその誰かに頼んですごいいい感じに 作ってもらおうかとか話してたんですけど 結局なんかいろいろ考えたら 自分たちでやったほうが早くね 早いし DIY病みたいな 早いし なんかその欲しいものがちゃんと作れるなみたいな感じになって 結局やっちゃったみたいなところがあって やっちゃえるのすごいな 結局なんかそんな感じでもうなんか 間に合わせではあるんですけど だいたいそんな感じで 頼ってみたいけど ねえそう 頼むことの技術があるから そう 頼むなんかその経験値がないというか 逆にね 誰にどう頼んでいいかわからんみたいなところがあって お店やってる人たちだったら 基本的に内装って全部その業者の人とかに頼んでやってもらうのが 普通だけど それを逆にそのスキルがない 結果自分でなんとかしてしまいますよね 店の人にDIYっぽくっていうリクエストをする人は 結構いそうな気がするんですけど そういう店は見たことありますけど まあ作っちゃうし なんかスキルもどんどん上がってるんじゃないですか あーでもなんかそうですね 最初にやった なんかそのこのお店オープンするときに いろいろやったよりは 多分今もうちょっとその改装 再開に渡ってちょっと改装を進め 若干綺麗にはしてるんで なんかあそこよくなかったからこうしようみたいな 床とかもなんか 最初もう合板を張っただけだったんですけど それがなんかこう床材を入れて なんかいい感じになった ちょっと綺麗になったりとか これも自前で これも自前でやってしまった 自前っていう感じしないから ちゃんとやっぱね なんかちゃんとプロがやってるところと見比べると あらは全然あるんですよ 全然やっぱプロの仕事は そうそうそう だからそこに対するなんかこう リスペクトというか憧れはありつつも なんか結局やってしまって それでお茶を濁すみたいな 自分でやることに対する罪悪感は 感じるようになってしまった 楽しいこともありますけどね なんか別にお店なんだろう お店をやりたいっていうのもなんかこう ドリンクを作って提供したいみたいな シンプルな理由じゃないから 別にドリンクを作って提供するみたいなことは すごい一部で なんか作ること自体が この場所をなんか作ったり そもそも何に使うかを考えること自体が楽しい みたいなことがあるから それで言うと自分で作る方が旨味を全部 絞り出したい この場所のコンテンツを なんか時々面倒ってなるときありますけど 自分らでやるのはそのお店の内装とかも 自分らでやるし なんか普通はその人になんか お金払って作ってもらうような料理とか なんだろう お寿司とかもなんか自分らでとりあえず握ってみようとするんですか 確かに お寿司教室行きましたね 牧場としての活動ではないけど 私といろはさんでなんか なんだっけ 寿司三昧がやってるね 寿司カルチャー教室っていうのに 通ってなんか 寿司握れるようになったら面白くねって言って 行きましたけどね ちゃんと握っちゃってるの あずまさんの家でお寿司を握って食べたっていう そう なんかお寿司って なんか日本人の中ですごいメジャーな存在だけど 自分で握るものではないものっていう認識が なんかすごい強い気がしてて ちょっと考えてみるとちょっと不思議というか 確かに確かに 確かにそうですね なんかそんなに複雑な そうですではない 技術はいるかもしれないけど 刺身が乗っているっていう そこだけ言えば全然あれだけど そうですね なんかすごい難しい こう何年もかかる技術があるんでしょう みたいな可能性で 手をつけられない領域 職人の世界になっちゃってるんだけど 確かにそうですね それをなんかもう素手で言っちゃう でもやっぱ全然多分職人とは全然違うんだけど まあそれはもちろんね なんか2割くらいはできるというか 形はできる 6割くらいいってたと思う いやーでもなんかこう 自分でこうなんかやって その寿司カルチャースクールで いろいろ教えてもらって 1日のなんか体験教室みたいなやつ それは なんかこう なんかやり方を教えてもらって なんかすごい褒めてもらえるが すごい褒めてくれるんですよ そう 持ちスターバーやりなよみたいな ここ配属にするみたいな話とか なんか急に 冗談 営業トークすごい でもやっぱなんか多分 なんかくら寿司とか あんま高い寿司屋とかいかないですけど はい わかんないですけど くら寿司とかで食べるやつよりも めちゃめちゃなんかちゃんとしてないというか いくら頑張ってもなんかそれできない 辿り着き ということがやることでこう分かるという あー 確かに なんか寿司って難しい 差分が見えてない そうですね やってない 自分でやることで差分が見えるっていうの 結構ありますね 確かに DIYとかにしてもそうかもしれないですね でも全然別に食べれないものではないし 普通にお寿司うめーって言いながら食ってたし まあまあまあ なんか意外と おいしくはある そう 素人がやっても 素人っていうかちょっとスクールに通っただけで行っても 1日体験で行っても 1日体験で行っても セミプロス 意外と行けんだなっていう なんかその意外と行けるのところを なんかすごい持ってるような気がします 意外と行けるは確かに お酒の上流とかもしてたよね 上流は お酒はしてないんですけど お酒の上流はしたら違法なんで あれだめなんですか あれだめなんですか じゃあカット じゃあここはカット お酒は上流はしては そっかそっか お酒の上流じゃなくて その上流した液体をお酒で割って飲んだりとかした そうですそうです 方法です フレーバーウォーター フレーバーウォーター フレーバーウォーターと フレーバートリック あれをそこで上流すると違法になる 違法になっちゃう 気をつけよう 上流器をその屋上メンバーの奥地が持ってて 奥野さん奥地っていう屋上メンバーがいて なんか上流器 なんだろうねあれは なんか売ってるんですよね 上流キットみたいなのが それを持ってて それを持ってきてくれて なんかいろんなものを上流してみようって お店を その時はまだ開けたよね お店の営業中になんかこう ちょっと上流器を置いて なんかいろんなものを実験しながら なんかね理科の実験装置みたいなやつね そうそうそうそう 上流しながらお店を建てた時があったんですけど なんだっけ いろいろなんかね 何だったっけ もうマックしか覚えてない なんかいろいろ そう マクドナルドのハンバーガーを上流してた そうそうそう どういうことですか あれ個体ですよね でもちょっとこれはなんか 本当冒涜だから良くないなって思って あんまり外に上がってないんですけど なんかそしたら マクドナルドの飲み物の味がして エッセンスが そう なんかあのマックで飲むコーラって マックの味するじゃないですか あの香りが あの絶妙の 店内のクープとかが全部混ぜ合わさった結果の マック味 そうそうだからあのマック上流水を コーラに多分ちょっと垂らしたら マックのコーラができるっていうのですっごい盛り上がって ねえ 店内の空気が全部凝縮された雫が そうそうそう そもそもちょっとイメージわからないですけど どうやって上流するんですか あの水に あの水にマックハンバーガーを そのままペシャって入れて それを沸かして 沸いたやつが上流されて出てきた ちょっとの液体が すっごいマックの匂いする すごい マックの香水みたいな めちゃめちゃマックの匂いして コーラにちょっと垂らして 1滴とか垂らして 完全にマックで飲むコーラの味になって めちゃめちゃ盛り上がったけど これはちょっとなんか 食べ物を染まずにしすぎてるから SNSとかに上げたら炎上するんじゃないかって SNSとかに上げてないんですけど だしみたいなことですよね その場にいた人の中では すごい すごい 瞬間的な盛り上がり こんな感じなんだっていう マックの要素性 これなんだっていうのが すごい分かって楽しかった ハンバーガー側が マック抜きのハンバーガーになったのか ちょっと気になります いやそう むみのなんか 食べたんですか マックエステンスが全部抜け切った後の そう もったいないなって言って ちょっと食べた 本当に何もなかったよね もう無のなんかすごかった 虚無感のすごい塊みたいなのがあって それもあって罪悪感がすごかった こんなものを作り出してしまった あれ面白かったな いやでも完全に未開拓の領域ですよね そう よく思いつきましたね いや本当ね なんかその未開拓の領域を 踏破していく力がすごい なんか寿司はまだスクールがあるからいいけど 確かに マックの マガオ上映さん どうしてそれをしようと思ったのか すごい気になりますけど 全然思い出しない ねえ いろいろやってるよね でもなんかある程度 何か一個の物事をやる時のフローを全部やるみたいな やりがちかもしれない なんかお店に関しても なんかイベントとかやる時でも まあこういう機材とかもそうですし 広くとか あとウェブサイトとかも全然作ったことなかったんですけど なんかあったらいいなと思って作れるみたいな なんか自分でどんどん踏破していく力すごいですよね そういうのは なんかね 映像の仕事とかも なんかもともとどういうきっかけで始まりましたか あれはでもあれもめっちゃ独学で 私がもともと写真 写真も独学なんですけど 独学やろうや どこからがルーツかっていうと 多分なんか私がその 芸大の学部生だったんですけど 芸大のなんかその なんかあんま制作とかやるかじゃなかったんですけど なんか周りに制作とかパフォーマンスとか 演劇とかやってる人はいろいろいて あんま誰も記録をやってないなと思って はいはいはい 記録やろうと思って あーそのみんなが作った作品を そうですそうです 写真で撮って残したりとかする そういうのをやろうっていう あんま誰もちゃんとやってる人いないなと思って 確かにね 記録する係がいたらめちゃめちゃ良くねって思って その一眼を買って 普通に趣味の写真みたいなこともやりつつ 自分で写真を作品として作るのもやらせたかな とかでなんかいろいろやってたら なんかこのパフォーマンスやるから 記録としてお仕事依頼できませんかみたいな 相談とかが来るようになり っていうので写真の撮影業務っていうのを いろいろやってて なんかウェブメディアの なんか写真の撮影みたいなのも ちょこちょこやりつつで その延長として映像でもいけんじゃんみたいな感じで 映像でいろんなことを記録し始め なんか気づけばすごいごつい機材買ってたりとか なんか映像ってこう カメラ何台で撮るとかがあるんで なんか一人でできないことが多くて でなんかこう一緒にシェアハウスしてた いろはさんとか小林とかに なんか一緒に頼んで 一緒にやっていくうちに なんかみんな映像が結局できるようになり みたいな 結局できるようになる すごいな そんな本当そういう流れ とりあえず現場にぶち込めばみんな結局できるようになるから すごいですね 野生だな YouTubeでめっちゃ学ぶというか YouTubeでいろいろ調べるみたいなことは結構やってますけどね 今現代のなんか学校だよねYouTube めちゃめちゃ色々あって この床の張り方とかもYouTubeで調べる YouTube本当に なんかお寿司の握り方とかも アカデミー寿司スクール行く前 YouTubeで調べて握ったみたいな感じでやってた 安安さ 全部YouTubeに教えてもらいました ちょっとそう思うと怖いというか できない理由が学ぶ環境がないから 確かに見えない世の中になったのが 確かに それはシビアでもある そうですね どこで諦めるかは自分次第になっちゃうじゃないですか 諦めなければ もしかしたらプロになれるぐらい学べちゃうし 諦めればそこで止まるしっていう だから諦めたポイントがどこなのかっていうのが あるなっていう感じがしていて やらないのがなんか自己責任みたいな感じになってしまう 怖さ それもそれでって感じしますけどね でもなんか結構それは勘どころというか YouTubeで調べるのが上手い人と そうじゃない人は結構いる気がしてて 確かにね なんか野口くんはすごい上手いんですよ そうなんだ ググリ力がすごい高いんだって私は感じてて もう結構一緒にいて 本当になんかあらゆることを 私も同じタイミングでググり始めたのに 答えにたどり着くのが 本当に一歩早くなって なんか難しくと思って 謎の能力が いいな それは何だろう 才能なのかな なんかいろはさんの いやなんかいろはさんがなんか ググり方変だなって思って 私が下手なのかもしれない その可能性は なんかすごい上手いから いやでもここでバトルしてるってことは 2人ともめちゃめちゃ上手いな って言ってる可能性があります いや私は本当に変だと思います 検索を なんかグーグルでこう これみんな名前の知らないけど 何か見たことあるものの名前を調べるみたいな ゲームがなんかあるとか そういうちょっとやったことあるんですけど 確かにこう ググり方によっては 2,3手でこうパッとたどり着くし なんか下手だと こうずーっとググっても 名前出てこないみたいな なんかそういう服についている この小さいプラスチックのパーツで みんなこう見たことあるけど 何だかわからないみたいな そういうのを多分相当 やってみたいですね すごいな でもアスマさん、鉄道さんも上手そうだね ジャンルによると思いますけどね どうだろう YouTubeで物事を調べるっていうことを 最近までしてなかったかもしれないな なんか 見るまでこういいノウハウの動画かどうかが わからないから 確かに 見ていいなと思っても それを上回るものがあるかどうかとかが ちょっと勘どころは ちょっとまだつかめてない気がしますね なんか最近だと プログラミングとかも なんか新しいジャンルのなんか使おうってなったら 最初YouTubeで動画を見て ざっとなんか雰囲気を確認してから なんかドキュメント読んでみたりとか っていう感じになってるかもな えープログラミングもYouTubeだな なんかこれこれこんなことやりたいみたいな みんな思ってそうなのがあったら それでとりあえずYouTubeで探してみて でなんか知らない外国人の人がやってるから それを なるほど 知らない外国人教えてくれがち 関節証明みたいなのがこう 変化合いって言って教えてくれがち すごい良いよね 最近一番力入れてるっぽいのが ぬいぐるみVTuberとして そうですね 活動されてますよね 私が飼ってるぬいぐるみが VTuberを初めてやってるっていう 今日いるんですか 今日いますよ いらっしゃる 飼ってるんですね 飼い主 彼が 彼が 彼がVTuberやってるんですけど メン君 彼がメン君 皆さんに メン君です 急にこれでメン君ですって言われても 分かんないかもしれないですけど 大丈夫かなこの人ってなっちゃう なんかこれは 屋上全員の なんかそのぬいぐるみを 奥地が作ってくれたんですね 奥地の メンバーの人 屋上メンバーが その 屋上全員の なんか モチーフというか うん 偽 偽人化の逆 偽 ぬいぐるみ化みたいな やつを作ってくれて それの私の やつなんですけど なるほど この人が VTuberを始めて 今やってる 始められたという 状態ですね なんか実物初めて見たけど 動画で見るより 可愛いな ああそういう感じ スカスカしてる 動画映えしないってこと そうだね 逆に言うとそういうことが 楽しいな VTuberとして 自分的 自分的だわ ぬいぐるみで実物の 可愛いか この人にとっては 本人が出演してるんですよね もちろんもちろん この人が 自分のアバターを 使って なんかやっている っていうことがある アドビキャラクターアニメーターのアプリを この人が使って やってる ユンは無口なんだけど 今日はちょっと緊張して 喋らない パクパクしてますね 買い主の前では無口らしい なるほど 普段はちゃんとPCとかも操作できる 自分でガチャガチャやって そうそうそう 動画とかも自分で作って 自分で撮って やってるらしいですね VTuberっていう文化に 僕はあんまりそれまで触れてなくて なんか結構 ちょっと絵柄的に ちょっとしんどかったりとかして いわゆる萌えアニメ系の絵柄で なんか声も可愛い系みたいな感じになって 僕はちょっと ノットフォーミーかな みたいな感じだったんですけど なんか2人が あのVTuberのポンポコさんと フィナッツを なんかめっちゃ ハマってる様子が なんかちょっと ツイッターとかで見えてて え?この人らがこんなハマるって なんなんって思って 見始めて僕もハマりましたね そうあの私もなんか VTuberってなんかそういうイメージがあったんですよね なんかこう なんだろうね 文化的にはこうなんか 萌え系の文化というか なんか深夜アニメとかのこう 延長というか はいはいはい なんかそういう受け取られる方が多いなって 思ってたんですけど なんかそのポコピー そのポンポコチャンネルっていう シガに住んでいる 兄弟 なんかね でやってる VTuberなんですけど VTuber なんかその なんだろうね なんか ビジュアルで めっちゃ なんかこう人気を ビジュアルとか なんか アイドル的な感じ っていうよりは 偶像っぽい感じではない なんかこう YouTuber なんかその企画が面白い YouTuberを VTuberでやってるみたいな 感じはあって なんかそれ見て なんかめちゃめちゃ面白いなって思って すごい 多分それも 見始めたのが 今年の4月とかで 見始めてから めっちゃドハマりしてしまった なんか そっから自分で ぬいぐるみVTuberっていう 新ジャンル開拓するまでが 早い そこから1ヶ月ぐらいで なんだかんだね うん なんかすごかったですね なんか私も そのポコピーは 野口くん経由で なんか 最近すごい見てるな っていう感じで こいつ そう でもあんまりなんか そういうキャラクターに こう 強くハマるみたいな そういうのがないから なんか またなんかハマってるわ くらいの思って なんか見てたら スタイルくん 飼ってるぬいぐるみが VTuber始めたっていう までの袋がすごい なんか 凝縮されてるね 秒で サンプル動画みたいなの 送られてきて おーってなって そうなんだ って言って なんかいつの間にか すごい 巻き込まれて すごい もう出演してるもんね そう でもなんか ポコピーは 本当私も 見るようになってから なんか本当に 素敵な 素敵だな と思っていて なんかすごい あれ シガの実家に住んでる 兄弟が そのVTuberとして 活動して でそれがこう メジャーになっていって でなんか ピーナッツくんとかは その個人 それ別で その ヒップホップアーティストとしても 活動してて でそれで ライブも なんかものすごい人 集めてたりとか そういう 全体のストーリーとしての こう 面白さというか そう 応援したくなる感じというか なんかその 二人の まあVTuber だけど まあ兄弟 実際の血の繋がった兄弟 っていうのが ありつつ なんか 見た目とかは たぬきとピーナッツ だし なんか全然 現実の兄弟で そんな 差異がある みたいな してることって ないんだけど なんか だから 両方の こう バーチャルと リアルの なんていうんですか なんかリアルの人間性を めっちゃ消費してる感じも 感覚としてはないし かといって こうすごく なんか ないもの バーチャルの ものを こう わーってなってる感覚もないし まあ都合がいいのかな 自分の わかんないですけど なんかその 人間としての 自分と アバターとしての 自分みたいなのが こう なんていうんだろう こう 全く分離されている でもなく 完全に一体化してる でもなく なんとなく アバターとしての 顔も持ってるみたいな そう だからなんか 消費者と 消費者じゃないですか あんま 言ってる 見てる側だから なんかその 見てる側からして なんか 素直に 受け止められることが 多いというか まあこれはちょっと 人にもよるかも なんかその ポコピーの活動とか 見てたりとか あの メイン君の活動とかを 見てて なんかそういうのに ちょっと興味が 湧いてきたというか アバターを 自分の 肉体の体以外に 一つ持っている っていう状態に 興味が湧いてきて なんか特にその まあ メイン君は あのメイン会場というか 野口君とは もちろん別人だけど でもなんかその 飼い主という存在が ちゃんと顔も出してて でその 普通にインターネット上で 活動を 自分の名前でやっていて でもそういう こう現実の顔とか 名前が分かっている状態で かつ キャラクターがいるっていうのは なんかちょっと 珍しい 確かに 立場というか 面白いなと思って 確かに なんか意外と そういう人が 増えていくのかもな とか そうなろうとしてます? ちょっと いやでもいいかも 実は あの 今回初めて あの イメージキャストの イラストレーションというか これあの サムネイル画像ですね すごいかわいい ね 作っていただいて これ配信するときにも サムネイル変わっている と思うんですけど あの エラー403さんですね イラストレーターで活躍している 彼に 制作してもらって そのイラストの上の方に ちょっとキャラクターみたいなのが いると思うんですけど あの 最初はちょっと人間っぽい感じで そのラフとして描いてもらってたやつがあったんですけど いやもっと 僕らは人外になりたいっす って なんでもいいんで 人間以外の生き物にしてください みたいな感じで かなりふわっとしたオーダーを出させてもらって 出てきたものがこのパイナップル サングラスのパイナップルと おサルさん おサルっぽい なんかサルとは言ってない 言ってない でもサル サルだと思ってもいい いいですね サル的な何か 完全にエラーさんにお任せして出てきた めっちゃ似ててすごい 可愛いし似てるの 雰囲気がすごいな 分かるな 雰囲気をちゃんと汲み取って さすがすぎる いやーありがたいですね そういう自分のキャラクターみたいなものは もありながら活動していく みたいなのはちょっと楽しみだなと思って いいかも あれを動かして VTuber化するのも いいのかもしれない スリーンくんが最近動画出してましたよね そうね 自分でVTuberを作る VTuberがVTuberを作るっていう謎の動画を出した かなりメタの方向に 大丈夫ですか ちょっともう一回言ってもらっていいですか VTuberがVTuberを作る この前はぬいぐるみVTuber始め方講座っていう動画を出したんですよね 彼がぬいぐるみっていう実態を持ちながら アドビキャラクターアニメーターっていう VTuber的なことができるアドビのソフトで VTuberをやってるんで そのやり方の動画を出したんですけど それもまた誰も踏み込んでない 離島の道だ すごいですね すごい面白くて フェイストラッキング その顔が 人間が例えばVTuberをやるときは 多分人間の顔が映るであろう フェイストラッキングの領域の ウェブカムの画面にこの子の顔が スンッて出てきて そいつが すごい可愛かったです 頑張ってた すげー領域にいってるわ いやー なんかイメージキャスト聞いてる人で なんか2人なんだろう 聞いてる 毎週聞いてるんですけど ありがとうございます 聞いてて 別にしばらく2人とかと会ってないと なんか自分の中でイメージキャストの人みたいな なんて言うんですか そういうこう ある種キャラクターか なんかしてるところは ポッドキャストっていう世界の登場人物みたいな そう あるかもしれない 確かに そしてそのキャラクターに 今 新たな ビジュアルが 与えられている すごいナチュラルな流れかもって思いました 確かに今聞き始め 今というか 今後聞き始めた人は あの2人のキャラが喋ってるっていう風に 確かに 本当そう 見えるんですよね 本当そうだわ あの写真がね 今の これ以前の あの イメージキャストのサムネイルだと 使われてるんだけど まあその時の見た目とも すでに変わってるし だいぶ変わってる だいぶ浅く怪しい感じだったし 爽やかなみたいでして あのイメージで多分聞いてもらってるから 今日集まってきてくれた人が ちょっとがっかりしてるかもしれない 誰かなって なんか変なやつがいる 全然白いシャツ着てない 確かに 30代突入したんで ちょっともう キャラクターを改めていこうかと思って いいですね ということで 今後の屋上の皆さんの活動 僕ら応援していきたいわけなんですが 聞いている人は 何をすればいいですか あーそうですね まあお店が再オープンしたら ぜひ なんか足を 飛んでいただきたい 西日暮里にあります 西日暮里駅から徒歩10分 新三河島から徒歩5分ぐらい のところにあります ありますね あとまあ引き続けなんかね 映像制作とかもやってるし なんかいろんな まあなんでも 野産的なところもあるんでね なんかこれ屋上にお願いしたい みたいな仕事とかあれば なんでもご相談いただけると 嬉しいですって感じですね 本当フラッと あのいっぱいビール飲みに来るとかでも うんうん やりたいなまた ねー あとなんかイベントとかも 屋上開けて なんだろう毎日 バー営業をやるとか って感じでもない気もするので まだちょっとしんどい そうですね 定期的にイベントやったり 他の人に使ってもらったりしても いいかなと思ってるので なんか回想にあたって なんかこうちょっといろんなところ 綺麗にした理由の一つが なんか我々以外も いろんな人が使えたらいいな っていうのがあって いろんな人に貸したいな っていうのを思って なんでなんか屋上を使って なんかしたいっていう人がいたら ぜひご相談いただけると なんかその バー営業的なことでもいいし こういうね なんかラジオの 公開収録とかでもいいし いやー めちゃめちゃいい空間だもんな 公開収録するのにも 確かにそうかも 機材も育って 確かにある程度の なんかバックアップで やってたらいいけど 思います なんかもっとやばい 使い方してくれてもいいし やばい使い方 想像も及ばないような 何と言ってくれてもいいし ユンボで突入する 最終回 でもこのちょっと前に 展示がね してたんですけど そうね すごかったね そうなかなか 展示もなんだろう ホワイトキューブじゃないので かなり癖がある 空間だとは思うんですけど すごいなんか 使いこなして 展示をしてくれて そういうのも面白いなーって思いました いやー お店ってすごいですね 場所を持ってるって すごいことだもんね 本当に なんかリモートリモートしてきたからこそ そういうのに すげーなっていう リスペクトが そういうのも その場所なかったら できてないもんね これも よかったよかった という感じですかね はい それでは 屋上の皆さんの活動を 応援しております ありがとうございます ありがとうございます じゃあ今日は これから 公開収録イベントを ちょっといろいろ 屋上の皆さんにも バックアップしていただくので よろしくお願いします よろしくお願いします それでは 締めに入りましょうか はい 待ってよ イメージキャストって言ってないのいいんだっけ あ、ほんとだ やばい最後になっちゃった 完璧に書くのすら忘れてた じゃあ せっかくなんで 最後に全員で言いましょうか はい それでは参りましょう はい 今週の イメージキャスト はい ありがとうございました 最後 イメージキャストは 毎月 奨学の支援をしてくださる イメージキャストサポーターの 皆様のおかげで 配信を継続できております 月に1回 コーヒーをおごってあげる気持ちで 3ドルからの支援を お待ちしております 詳しくは概要欄もご覧ください そして イメージキャストでは 皆さんの感想をモチベーションにして 配信を継続しております 感想要望は ハッシュタグ イメージキャストをつけてツイート 質問などお便りは 概要欄のメールフォーム または キャスト アットマークイメージドットクラブまで お寄せください Apple Podcastなどでの レビューやフォローも 励みになります それでは本日のゲストは 屋上の皆様でした 最後に皆さん 大きな拍手をお願いします ありがとうございます