えっと今回が第何回でしたっけ
今回は92回
92回です
いやー近づいてきました100回が
そうですね
あの以前ちょっと言ってた100回のイベントをやろうっていうやつですね
100回記念イベントだいぶちょっと話が固まってきたんで
後悔していこうかなと思うんですけど
はい
えっとですねちょっと気持ちを盛り上げていこうかな
はい
淡々とした報告になってしまう
いやそうそうこんな淡々としたノリで言っていいようなことじゃないんで
気持ち的に高めていかないといけない
いくぞ
いやあのねちょっとこれはすごいですよ正直
いやすごいことになってますね
ちょっと僕こんないいのこの場にいいのって思うんですけど
じゃあちょっと概要からいこうかと思うんですけども
はい
えっと第100回イベントとしてですね
1日がかりの公開収録イベントというのをやろうと思っております
はい
はい
あのリアルの場所で集まって収録をするというやつですね
そうですね
でさらに本当あの100回ありがとう感謝ついでに
まあ主に僕が話したい人を中心にゲストをたくさん呼びまして
はい
ゲスト回を連続して撮りまくるっていう
立て続けに収録を行って
でその後1週間ぐらい第100回スペシャルウィークとして
毎日連続で配信するっていうのをやろうと思っています
いやーすごいことですね
なんか見方によっては苦行じゃないかというぐらい編集も大変ですけど
地獄の1週間になるとは思いますね
収録自体も多分相当大変だし
その後の配信のための編集とかも大変だし
いやーちょっと僕なんかできることあったら本当
あのいつもね編集はあずまくんにお願いしてるんですけど
ちょっとなんか応援するとかコーヒーで
いやーでも今回についてはもうあの主に僕が
普段聞いてるポッドキャストの方とかラジオの方とかを中心に
お声掛けしてかなりこう俺得なメンツになってるんで
もうそれがご褒美みたいなとこありますね
そっか
いやー
もう本当ねいろんな方にお声掛けして
かなりあの快諾いただきまして
はい
とても嬉しいんですけど
そうですね
ただね本当はあの
多分1日でも取れる本数って限られてるんで
時間の関係で今回ちょっとお声掛けできなかった方が
たくさんいまして
本当はお声掛けしてる方の2倍ぐらいいるので
もしねこれを聞いてる方で僕の知り合いの方とか
ポッドキャストやってる方で
あれ俺声かかってねえけどみたいな人がいても
ちょっと気になさらず
200回か
ちょっとね別の機会でちょっとお声掛けできればと思います
200回ちょっと遠い
遠いですね
まあそれまでの間におそらく呼ぶことになるかな
そうですね
でえっと概要をお伝えすると
日付は以前お伝えしてた
8月27日土曜日ですね
はい
はい
で場所が東京の西日暮里にある屋上というお店
これはあの友達がやってるお店なんですけども
その屋上の皆様の全面協力によって成立しております
いやーありがたいですね
ほんまほんまありがとやで
場所だけじゃなくって結構機材的な話とかもすごく相談に乗ってくれてますよね
そうそうそう
で彼らはそのお店もやってるし
えっと映像の撮影とか配信とか
そういうことも結構がっつりプロ機材を持ってやってるみたいな人たちなんで
本当に彼らの協力なくしては成り立たないイベントですね
いやー頼もしいですね
頼もしい
でですねえっと公開収録イベント1日ばかりなんですけども
その観覧車としてですね
観覧車っていうのはあの
遊園地にあるやつではなく観覧するものですね
はいはい
としてえっと一旦イメージキャストサポーターの方
あれですねペイトロ呼んでお金を支援してくださっている
イメージキャストが一番好きな人たち
にえっと優先的にですね
観覧車として応募可能にしておくという予定でございます
はい
これちょっとまだ受付はあのこれ配信される時点では多分始まってないと思うんですけど
7月16日あたりから受付を開始しようと思っております
はい
なので興味ある方は予定8月27日
8月27日と7月16日両方カレンダーに入れておいてください
よろしくお願いします
よろしくお願いします
これはねちょっとあのどうしてもねあのまあ言っても広いお店ではないので
はい
あのいろいろ機材が入ったりゲストの方が座ったりとか
うん
そういうのを入れると結構席数がどうしても限られてしまうので
多分ねノリとしてはその20人30人とかワイワイするようなイベントではなくて
結構手作りイベントオフ会的なイメージ
そうですね
ちょっと想定しておいていただけると当日は
はい
なんでまあこじんまりとあのイメージキャストが好きな人たちが集まってきて
公開収録を見てやんや言うみたいな
まあそういうようなイベントとしてイメージしてもらえると嬉しいです
って感じですね
うわーなんかこうやって告知してるとだんだん緊張してきますね
あんまりこうリアリティがあるようなないようなって感じだったんですけど
いやーそうね
いやこれちょっと後で話そうと思ってるけど
こういうねあのイベントごとみたいなの
まあ呼ばれてちょっと出て喋るみたいなことはちょこちょこあったりとかするんですけど
自分でもうやるぞって決めて人を集めて
いろんな人にお願いしてやるみたいなことは最近全然してなかったんで
なんか重みっていうか
重みっていうか大変さっていうかありますね
いやーお疲れ様ですちょっと
ほぼほぼ90%任せている気がするんですけど
大丈夫ですか
そうですね基本僕のモチベーション
僕がなんかいろんな人呼びたいっていう
そうですね好き勝手やらせてもらってますね
いやー急に企画しようっていうかなんか企画の
こういうことっていうのが上がってきた時に
びっくりしましたからね
いやー
ねちょっとあの1日かかりの収録ということで
さすがにね来てもらって1日座り続けるっていうのは結構しんどいと思うんで
ちょっとなんか3部制みたいな感じにして
そうですねそれぞれの枠で何人っていう風に
なんかまあ午前の部お昼の部夕方の部みたいな感じで分けて
あの参加できるようにしようと思っております
2時間ごととかねそういう感じかな
なんでまあお休みの日にちょっと遊びに来て
でなんか好きなもん食べて帰るとかなんかそういうこともできるようにしようかなと
はい
思っております
さて
はい
えー
肝心のゲストについてなんですけども
はい
ゲストちょっと今回と次回の2回に分けて公開しようと思ってます
おー
っていうのはなんかそれが盛り上がるかなとかそういうのではなく
まだちゃんと決まってはないから
シークレットゲストっていう
シークレットゲストみたいな
あのよくあるイベントでなんかこう
なんかハテナマークになってみたいなやつありますよね
うん
あれって多分そういう理由なんだろうとか分かりますね
そうですね
やりとりがまだちゃんと固まってないから
っていうのもあるんですけど
はい
今回ねその半分お伝えすると
まず特命ラジオからダビンチョ恐れ山さんに来ていただくことになりました
どうする
すごい大物が急に
えっとですね特命ラジオっていうのは
僕らのイメージキャストを聞いてる人だったら多分みんな知ってると思うんですけど
youtubeを中心に配信をしてる
昨日登録者数何人いるんだろうと思ってみたら
15万人弱いました
すごいですね
いや嬉しいですね
いや嬉しいですね
いやこれね結構無理だと思ったんですけど
っていうのも
8月28日
つまりこのイベントの翌日に
あの豊洲ピットっていう
キャパ1300人の会場で
特命ラジオのイベントやるらしくて
めっちゃ忙しそうなタイミングですね
そういや声かけようと思って見てたら
なんかもそれが発表されて
絶対無理じゃんって思ってたんですけど
前日だよ
いろいろ準備とかあるでしょ
リハーサルとか
そうね
と思って完全なるダメモトで
声かけるだけかけてみようということでですね
はい
あのメッセージを送ったところを
快諾していただいてですね
はい
なぜか
いやついてますね
いやなんか運
ついてるっていう話じゃないけど
まあそうですね
いや大変ありがたいですね
はい
あのイメージキャストも時々聞いていただいてるということで
ありがたいですね
いやこんなことがあるとはね
ということでおそれざんさん聞いていただきます
はい
あのねこれあの
キャパ1300人の会場を埋めるような人なんで
うん
あのもうおそれざんさん来るぞって知られたら
このこっちのイメージキャストのイベントも
おそれざんファンですぐに埋まってしまうので
できるだけツイートとかしないようにしていただく
おそれざんさん来るらしいよみたいなことを
知られるとまずいんで
はい
じゃあなんで話したって感じですけど
最初
イメージキャスト聞いてる人だけの秘密ということで
はい
公然の秘密ってやつですね
はい公然の秘密ということで
はい
でゲスト2人目ですね
バタナブレッドのラジオから
シカくんさんに来ていただきます
はい
これは嬉しいですね
あの僕ら2人とも好きなポッドキャストで
うん
結構あのイメージキャスト始める前から聞いてて
なんかねこうポッドキャストでしかできないような
独自の語り口というか
そうですね
むしろなんか我々が
こうそちらの世界に
なんだろうな
こう浸った状態で
そうそうそうそう
多分お届けする回になるのかな
部屋でこう一人で喋ってるところに
こう靴の脱いで上がらせてもらうみたいな
むしろそっちですよね
そうですね
そういう独自の世界観を持って
ポッドキャストされている
というですね
シカくん
シカくんなのかシカくんさんなのかシカさんなのか
ちょっと僕呼び方
いまだに迷ってるんですけど
僕はなんかシカくんさんっていうイメージがあるんですけど
どう
確かになんとかくんって
自分で言ってる人って
くんさん
なんとかちゃんとかもそうですけど
なんとかちゃんさんとかいますよね
ありますね
どうしたらいいんですかね
そうなんですよ
それについても当日決めていければと思います
シカさんって言ったら
なんかシカって感じがしちゃうし
なんてなっちゃうから
結構ね
彼はインターネットをテーマにした詩とかを書いて
ウェブサイトで発表するみたいなことをやったりとか
ポッドキャストの中でポエトリリーディングやったりとか
そういうようなことをやってるので
楽しみですね
楽しみですね
お互いの思ってるインターネット感みたいなものが
話せればなと思ってます
はい
で3組目のゲスト
アンダーキャストから
かやはらさんおさださんに参加していただきます
はい
アンダーキャストというのは
音楽とかカルチャーについて
いろいろ話している雑談ポッドキャストなんですけども
これはイメージキャストを始めた後で
始まったポッドキャストでですね
実はイメージキャストを参考に
ポッドキャストを始めていただいたという説もあります
一説によると
一説によるとね
キャストだしね
キャスト仲間ということで
実は僕がゲストとして参加させてもらったこともあり
そういう声もあって
お声掛けさせていただいたら
もう開拓していただきまして
いや嬉しいですね
嬉しいですね
いやー
というかアズマ君はなんか友達多いですよね
あーそうなのかな
ポッドキャストやってる友達が
こんなにたくさんいるっていう
まだまだいますからね
いやすごいな
友達というちょっとおこがましいようなところがあるかもしれないですけど
まあそうですね
知人の方でいろいろポッドキャストされてる方がたくさんいて
実はあんまり表には言ってなかったんですけど
個人でポッドキャストをやってる人たちのための
ディスコードみたいなのをやっててですね
そこで知り合いの方とか
関わりがある方は招待させてもらって
はい
たりとかはしてますね
そういう個人でそういうポッドキャストやってる人たちの
つながりみたいなのはあると嬉しいですよね
そうですね
みんな結構心細いと思って
孤独だっていうのが
そうなんですよ
ポッドキャストやってる人はみんな基本的には
こうなんか洞窟の中で一人で喋ってるみたいな
そういう気持ちだと思ってるんで
いやー
その集大成みたいなところはありますね
まあそうかもしれないですね
まあでも再三言いますけども
全然声かけられてる人以上に
声かけたい人がたくさんいたんですけど
絞って絞っての子ということです
またこういうことはたくさんやっていきたいなと思ってるんですけど
とりあえず第100回の集大成ということでやっていこうと思います
はい
ゲスト今回は一旦ここまでで
残り半分を次週ちょっと公開させていければと思います
はい
よろしくお願いします
いやー
かなりね
あの背伸びをしてます
まあでも背伸び
たまに背伸びして
そこに自分が後からこう
会っていくっていう
そうそうそう
そういうのありますよね
たまにはねちょっとこういうことやっておいた方がいいなっていうのがあって
できることばっかりやってるよりかは
もうちょっとギリギリできるかなぐらいのことをやっておこうと思いましてですね
いやーいいですね
せっかくの機会なんで
まあ100回っていうのでもないとなかなかできない
結構この機会を利用して声かけさせていただいたみたいなところは
かなりあるし
すごいなーなんかそういう意味では100回ということを
なんていうか骨までしゃぶり尽くしているというか
この機会をね
利用して
いや
ちょっとね今回は頑張りどころだなというところでですね
はい
イベント自体ねなかなかこう東京に早々簡単には来れないみたいな方もたくさんいると思うんで
そういう方には大変申し訳ないんですけれども
その収録が終わった後の配信1週間僕が頑張って流すので
はい
それを楽しみにしていただけるとと思っております
はい
頑張ろう
頑張りましょう
まず健康でいよう
うん
そうですね
それが一番大事ですね
そう
当日声出ませんみたいになったらもう
そう
目も当てられないことになるんで
いやちょっと本気で健康でいよう
うん
こっからのね1ヶ月2ヶ月は
そうですね
そうですね
毎日規則正しい生活と睡眠と食事を
もう直前1週間から一人暮らししたいぐらいです
他人と一切接することなく
金とかももらわないからね
でもそれはそれで不健康か
そうですね
多分あの喋る機会がなさすぎて逆に声出なくなってると思いますよ
ちょっと声出し方忘れました
まあまあまあまあ
いや
そんな感じで
はい
なんせね
僕らが一番楽しみにしてるイベントなんで
はい
はい
しっかり頑張っていこうと思います
はい
ということで
お楽しみに
お楽しみに
はい
じゃあそろそろ始めますか
始まってなかったんか言ってるんですけど
20分ですけど
20分経ちましたけど
収録からね
はい
20分経ちましたけど
始めていこうと思います
はい
はい
じゃあ今週のイメージキャスト
7月9日土曜日の朝になりました
おはようございます
アドボです
テッドです
イメージキャストは個人で物を作る人の集まり
イメージクラブとして活動している
アズマとテッドが自宅からお送りするポッドキャストです
技術デザイン制作表現などに関係のあるような内容なトピックを中心に
毎週2人が気になったもの
発見したことをそれぞれ持ち寄っておしゃべりします
いやー今回はちょっとね
イベントが重すぎて
はい
お知らせで
半分以上終わった時間になってると思いますけど
もうねほとんどもう喋る時間ないです
ないけど
まあ相手喋るとしたら
そうしたんじゃないけど
そうですね
あのなんか最近見るとは展示の話とかをしようかなと思います
そうですね
なんかね最近
ここ2年ぐらいそのコロナ禍の中で
まあ外出づらかったっていうのもあるはあるんだけど
うん
全然そのなんか展示とかを見に行く気持ちになれなくて
うん
なんかよくわかんないですけど
こういろいろ楽しそうな面白そうな展示はあったんだけど
全然行けてなかったんですけど
まあそういう波ってありますよね
ありますね
それを取り戻すかのように
なんか赤ちゃん見たいとかしないといけなくて
いろいろ時間作りにくいタイミングなんだけど
なんか無理やり行ってますね
結構行ってますよね
結構なんか週1,2ぐらいのペースで
いやすごいな
これはね本当に
あの妻の協力なくしては成り立たない
あれなんですけど
いやー
平日に行けるっていうのをね利用して
はいはいはい
あの育休中で
いやーいいですね
じゃあまあ
だからゆっくりできるという話では全くないので
では全くないんですけど
あのいいっていうのも
ちょっといいのかわかんないけど
全然休みではないですからね
うん
仕事は
仕事はまあしてない
してるけど
してるけど
してるけどしてない
けど
まあ
あの平日も土日も変わらない
という感じですね
いやー
で何の展示行きました
えーと
最近見たやつで言うと
あの以前イメージキャストにゲストで来てくださった
高尾さんですね
はい
高尾俊介さんの
あのジェネラティブアート作品の展示がやってまして
タイニースケッチステンっていうやつをね
やってたんで
うん
それ見に行きました
もう終わっちゃってはいるんですけど
先月でしたっけ
そうですね
いやーよかったっすねあれは
うん
場所がね
えっと
ネオルトプラスだったかな
読み方これ合ってるのかな
ネオルトプラスプラスかな
えーと
読み方
ネオルト2だ
難しいですね
難しい
あのネオルトっていう
なんていうのかな
あのジェネラティブアートの発表のためのプラットフォーム
ウェブ上のがあるんですけど
その会社が実際の現実世界上にやってるキャラリーみたいな感じですね
はい
小部屋なんですけど
部屋の4面が全部プロジェクターで照らすことができるようになっているという
いやーありがたい環境ですね
ありがたい環境ですね
これすごい
こういうとこでなんかやってみたいですね
うん
そんな場所で
あの実際に紙に印刷したジェネラティブアートの作品たちを展示されていました
いやー
作品の数が多いですもんね
むちゃくちゃ多いですね
あの
うん
タコさんはその活動としてデイリーコーディングっていう毎日
その作品を作るっていう
うん
のをやってれて
その中でこう良かったものとかを抜粋して
壁中にこの壁を埋め尽くすかのようにこう張りまくってましたね
いやーすごいですね作品数がないとできない
そうそうそう
スタイルですよね
うん
かつなんかちゃんと一個一個工夫があったりとか
あとやっぱなんかすごいいいなと思ったのが
その紙にちゃんと印刷して
こう
はい
ちゃんと生えてるっていうかですね
あー
ちょっとお邪魔させてもらって
あの話とかもちょっとさせてもらったんですけど
はい
あの結構紙の質にこだわってて
へー
なんでそのディスプレイで見た時とはまたちょっと違った質感というか
うん
なんだけど
ちょっと不思議な感じになってましたね
へー
あーちょっと実際見たかったな
うん
なんかねあの
プロジェクターを全部の壁に使えるっていう環境を活用していて
はい
照明の代わりにプロジェクターを使ってたんですよね
あなるほど
そうなんで壁を真っ白にプロジェクターの真っ白で照らすっていう感じで使っていて
なんでその普通の照明ってどうしても明るいとこと暗いところの差があるじゃないですか
はいはいはい
そのグラデーションになってて中心が明るくて
そうですね
外に向かってぼやけていくみたいな感じですけど
ぴったりその壁全体を真っ白に照らしていて
そこにこう紙の作品を配置することで
すごいなんか現実ともディスプレイともつかないような不思議な空間になってて
よかったですね
あだからこう見えるのか
うん
なんか写真だけ見るとちょっと違和感もあったんですけど
そうそうそう
そういうことだったんですね
そうなんですよ
なんか現実なんだけどちょっとなんかこういわゆるメタバースの空間の中で展示されてるみたいな
なるほど
なんかこう光の陰影とかが意図的に消されていて
はいはいはい
それはね面白かったですね
いやーなるほど思いつかないですねこんなこと
これをなんか現場でこう配置しながら思いついて作っていったみたいな感じらしいです
はい
なるほど
そんな見に行ったりとか
あとねこの間見に行ったのがあの藤原麻里奈さん
藤原さんも以前イメージキャストゲストで参加していただきましたけど
無駄作りをやってる人ですね
はい
の無駄コレクション2022っていうあの西武池袋で
池袋じゃないか違った
西武渋谷だったかな
はい
渋谷西武ちょっと待ってね一応確認しとこう
西武って確かに池袋ってイメージあるのか
西武なんか枕言葉みたいな感じになっちゃう
西武渋谷店で展示されてたやつですね
これも多分もう展示終わっちゃってるんですけど
そうですね
今日話すのは全部終わっちゃってるやつなんで
そっか
全然あの行ってみてくださいみたいなのがただ楽しかったっていうだけなんですけど
感想っていうか
感想です
いやでも普段あの無駄作りの作品が作られていくところを
垣間見えているから
あのまあ一緒のオフィスなので
そうですねあの同じシェアアトリエみたいなのを使わせてもらって
一緒にやってるので
なんかそれが展示されてるってなんか
あのなんだろうな
あそこにあったものが展示されてるんだっていう感じがして
ちょっとすごい
なんだろうな
自分がぼーっとしてる間にすごい展示をされてるから
なんか尊敬しかないですね
すごいですね
ちょっとファッションショー的な感じで
こう無駄作りで作ったものとかを
ファッションの一部として扱って
展示するみたいな
そういうコンセプトでやってましたね
いやーちょっと
子供顔たふく風邪じゃなければ言ってたんですけど
いやー行きたかったな
いやーよかったですね
いやなんかやっぱあれですね
こう一緒に同じシェアアトリエを借りて活動している人の中では
一番こう目立っているという
そうですね
今最も注目されている人なので
そういう人がこういろいろものを作ってるところでやってるっていう
なんか刺激になりますね
そうですね
ちょっと上なんて言うんですかね
遠くにいる人じゃなくて
そこにいる人がこれをやってるっていうことは
なんかもしかしたら頑張ったら
なんかそこまで
いけるっていうか
そういうのを目指すべきなのかもしれないなっていうのを
あのーたまにこう思い知らされるっていうか
そうですね
まあできてないなってことでもあるんですけど
なんかそういうのを目指すことっていうのは可能なんだなっていうのは
ちょっとこう思いますね
身近にこんなことやってる人がいるんだっていう
そうそう
いやー
っていうのねやっぱ
たまにはこういうのもいくもんだなと思いました
いいっすね
あとねもう一個言ったのが
これもね残念ながら終わってるんですけども
終わってるやつばっかなんですけど
積載っていうですね
3Dプリントで作品を作ってる
グループというか
人たちの個展
プレイフルカラーズ展
これも渋谷でやってて
いやーなんか3Dプリンターの可能性を広げている
うーん
チーム
そうですね
っていうんですかね
これはなんかね
ツイッターとかで結構バズってて
はい
なんかそれきっかけでたくさん人が来るようになったみたいなことを
あー
言ってましたけど
なんかその後も
えっとね
タクラムのポッドキャストでも
積載の人が出演して
ゲストの人たちに
それで僕興味持ってちょっと行ってみようってなったんですけど
うーん
いやーよかったっすね
なんか独特な技術というか
うーん
あのー
3Dプリンターだけど
えー
見る方向によって色が違うような
うーん
造形の仕方を
思いついちゃった人たち
そうですね
思いついちゃった人たち
ほんとそうですね
思いついただけじゃなくて
あっていうか僕これも言ってないんですけど
僕が喋るとおかしいんですけど
なんか
思いついて
でそれで試作して
可能性を示すだけで
すごいと思うんですけど
それにとどまってない
ところがありますよね
そうそうそう
ちょっとあの
先に説明しておくと
作ってるものとしては
壺みたいな形だったりとか
器みたいなものだったりとかするんですけど
あとは額縁に入ってる絵みたいな
形のものだったりとかするんですけど
それが実際の
実物のリアルなものなんだけど
どこから見えるかによって
なんかうにょうにょと
色が変わったりとか
感じられる形の印象が変わったりとか
すごいですね
そういう風な作品を作ってます
でどうやってやってるかというと
3Dプリンターって
プラスチックを溶かして
ちょっとずつ重ねて作るものなんですけど
その重ねる一本の
なんていうか
糸というか
の中に
複数の色を混ぜてる
っていう作り方をしてるみたいで
そうですね
なんかチョコとバニラのソフトクリームを
イメージしてもらうと
そうそうそうそう
とかあとなんか歯磨き粉で
そういうのありましたよね
あーそうですね
3色の
3色混じって出てくるみたいな
あれみたいな感じで
複数の色を
2色とか3色とか
混ぜて出力することによって
見る方向によって
見える色が変わるっていう
基本的にはその原理で
作ってるんですけど
まあクオリティ高かった
いやー
あそこまでこう可能性
なんだろう
ただ現象として
面白ーって終わらせずに
なんていうか
作品として
そう
あそこまで立派なものに仕上げる
そうなんですよ
ちょっと
これは
なんだろう
ちょっとアイデア思いついて
ポンと
なんか作って
おしまいにしちゃいがちなので
なんか
あーそこまでやる
本気でやるっていう
手があるんだっていう
そうですね
もう全然その
すごいです
3Dプリントの実験とか
デモとか
うん
こう
そういうレベルじゃなかったですね
完全に作品として
美術作品として
成り立ってたんで
いやー
すごいですね
なんだろう
すごいすごい
じゃん
あんまりこう
身になる話じゃないですけど
なんだろう
まあ展示とか見てると
うんうん
自分が面白いなと思って
結構それで終わったら
らせちゃっていることって
結構
なんだかんだ
いっぱいあると思うんですけど
なんかそれを
本当に可能性を
しゃぶり尽くしているか
ってことを
本当そう
突きつけられてるような
気持ちになるっていうか
そうなんか
原理的な面白さは
もちろんあるんだけど
それをこう
本当に時間をかけて
磨き上げて
こうできることを
追求しているかっていうと
なかなかそうは
言えないですね
うん
なんか
そういう意味では
見せつけられた感あります
これは
いやー
皆さん
展示するっていうことは
なんかどう見えるかとか
どうやって見せるかとか
すごい考えた結果の
アウトプットだろうから
なんか
そこに向き合う勇気
まあ
なんか
どんな展示であれ
見るたびに
こう
ね
うわー
自分は逃げてるなっていうのを
ちょっと思っちゃう
ところはありますね
やっぱたまに
こういうのを言ってね
こう
再確認するのはいいな
と思いますね
うーん
結構
まああの
言ってしまうと
こう
CGで
作ることはできる
とは思うんですけど
それが実物として
なんか質量のある存在として
目の前にちゃんとある
うん
っていうことに
すごい
重さというか
価値があるなって
思いましたね
こういうの
ああ
いやー
僕は
あんまり
最近展示は
見に行ってないんですけど
最近気になったやつで言うと
うん
だから
無印の
えー
なんだろう
展示スペースがあって
うん
アトリエ無地
銀座っていう
で
そこでフィリップワイズベッカーっていう人の
はい
まあこの人は基本絵描き
絵描きなのかな
まあいろいろやってみたいですけど
絵を描いている人なんですけど
その人が自分で使うために作った家具を展示してたんですよ
うん
でこれが
なんか
良くて
へえ
何がいいかっていうと
まあ
なんだろうな
すっごいシンプルな
板を切って
釘かねじで
まあ
くっつけて
それを全部
同じグレーで
塗っただけの
結構カクカクした
武骨なもの
なんですけど
結構簡単に作れそうなイメージですね
そうですね
そう言われると
なんか
実際
簡単に作れる
べきである
っていう思想があって
あえてそうしている面も
あるらしくて
で
簡単に作れるんだけど
必要最低限の機能があり
かつなんか自分が美しいと思えるっていう
うんうん
でこの
なんか
なんだろうな
いわゆるこう
家具の美しさっていうものに寄せてなくって
はい
自分が
いいと思う形のものを
自分で作って
それで自分で使っているっていう
うん
基本的に外に出さない
ものなんですよね
ってことは
生活事故では
そうそうそう
生活事故っぽいんですよ
我々が提唱している概念
生活事故
でこれも
なんか
まあその人
もうおじいさんなんですけど
はいはい
自分の理想とする部屋を作るために
自分で作っている
シンプルな
こう引き出しだったり
ツールだったりっていうのを
こうバーッと並べて
そして
こう
話している動画とかもあって
うん
これはこういうことを考えて作りましたとか
みんな座り心地が悪いと言って
不評だったりするんですけど
私はこれがすごく気に入ってます
みたいな
いいですね
みんなのために作ったんじゃないっていう
そうそうそうそう
俺が俺のために作ったものを置いているだけっていう
うん
なんか
俺が俺のために作ったものですら
すらっていうのもなんですけど
うん
なんていうか
まあだからこそなのかな
一つの思想があって
それで形になっているっていうのを
こう展示として見せられると
なんかなるほどなっていう納得感がすごくあって
はいはいはいはい
実際はいいものでもあるのかもしれない
ある
なんだろうな
これは評価が分かれると思うけど
僕は好きなので
うん
なんか板をバッバッって
こう切って
シンプルに直包帯みたいな形を作って
それでスツールって言ってたりするんですけど
うん
なんかその
なんだろうな
それをスツールだと
言うってこと自体が
まあある意味作品っていうか
うん
で
なんだろうな
でもそういうのって
こう
家で使ってるだけだと
作品じゃなかったかもしれないけど
アウトプットすることによって
より
なんていうか
作品になるような気がして
はいはいはい
なんかこう
思想がにじみ出るというか
うん
まあもしかしたら生活事故
それぞれが作っているものを
うん
あの
きちんと言葉で表現して
そして
ものとして展示すると
それは
ああ
作品になるかもな
展になっちゃうかもしれないですね
うん
なんかちょっと勇気をもらう
勇気をもらうっていうか
良さって結構
まあ
良いとされるものに近づける
っていう風に考える
ことが多いんですけど
ああ
はいはいはい
外部にその良さっていう
こう
そうそう
あの
イメージ上の目指すポイントがあって
そうそう
それに最適化するっていうか
それに向けて自分の作品を
磨き込んでいくみたいな
うん
はいはいはい
でもそうではない方向の良さっていうのを
ちょっと
こう
バーンって示された感じがして
なんか良かったんですよね
いいですね
なんかいろんな目指す方向性みたいな
違いというか
うん
俺が俺のために作るっていうもの
俺も好きですね
うん
まあそういう人が作ったものを見るって
やっぱりやっておくといいなっていうのはね
うん
元気があれば
ちょっとしばらく元気がなかったけど
ちょっと行ってみていいなと思います
いやーやっぱ展示すべきなのかな
なんかイメージクラブ展
ちょっとこれは放送しちゃうとしないと
いけなくなっちゃうんです
かどうか
悩ましいですけど
はい
なんか
ネタはあると思うんですよ
ああ
でも展示って形でちゃんと見せてないから
うん
なんか
良くない気がしてきましたね
ああ
まあね
アウトプットの位置形式に過ぎないといえば
過ぎないんで展示っていうのも
うん
いろいろあると思いますけど
展示するって決まったから
こう
いろいろ作るみたいなのも
我々にはありますね
うん
イベントドリブン開発って呼んでますけど
まとめるといろいろある気はするんですけど
うん
気はするというか
そうですね
うん
まあそういうのもね
今後ちょっとやって
いきたいって言っちゃうと
やらないといけなくなっちゃうから
ちょっとあれだけど
ちょっとここはオフレコにしときましょうか
わかりました
勇気は出ないんで
レンズもね
レンズとその撮ってくれた写真の
なんかみんなの写真展みたいにして
うん
やりたいなとか思ったりするんですけど
はいはいはい
なんか
ちょっとこう
勇気がなく
勇気っていうか
写真を使わせて欲しいってことは
印刷はこっちが責任を持つのか
それともやってもらうのか
って話もあったりとか
うん
で
レンズの作品展だけど
人の作品展でもあるっていうことを
企画するのが
ハードルが高くて
ちょっとこう今悩んでるんですよね
なるほど
そういえば
あの
鉄道さんが作ってたレンズの
試作品というか
そうそうそう
人に貸し出してたやつ
あれで積載の展示を見に行って
撮ってくれた人いますね
そうなんですよ
あの
たくまさんっていう方なんですけど
はい
僕の作ったレンズを
あの
僕自身が使うっていうよりも
いろんな人が使ったのを
見てみたいっていうのがあって
何人かに
あのレンタルをしていまして
うん
これを聞いてる人も
貸してほしいっていう人がいたら
連絡もらったら
貸せる
と思うので
はい
あの在庫があれば
あの
そのまま借りてくださった人の一人が
積載を見に行ってくれていて
で
その
僕が3Dプリントで作った
あのレンズっていうのかな
うん
っていうのが
受信が
っていうのかな
って言いますよ
レンズ
レンズをですね
使って
あの
積載の作品を撮っても
あの
ツイッターにアップされてたんですね
うん
で
それが結構嬉しくて
いや嬉しいですね
これは
うん
まったく
何でも
軸が違うけど
3Dプリンターで作ったという
うん
共通点があるので
なんか気になる存在ではあったので
そこが
僕の知らないところで
こう
出会っちゃって
いうところが
ちょっと嬉しかったですね
あー
一番いいやつじゃないですか
いやー
なので
ちゃんと綺麗な写真になってますね
そう
作品が
やっぱね
これ
上手い人が使うと
上手いんですよね
使い手の実力もすごいし
うん
まあレンズがすごいというのも
多分あると思いますけど
良さを活かしてくれてますね
レンズの
うーん
ちょっと自分だとね
正直
使いこなせてなくて
あの
ま
あの
なんだろうな
自分で作ると
はい
こう
思い通りにならなかった部分は
欠点のように見えちゃうんですけど
あー
なんか
味
だと思うっていうのは
自分で
こう
難しくて
うん
自分で作った
うまくいっていない部分を
味ですっていうのは
はい
自分が言うと
逃げになっちゃう
ところがある
なるほど
ありますよね
人に言ってもらいたいっていう
そうそう
でも人が使って
それを味だと言ってくれたら
それは
じゃあ味だろう
味だろうっていう
うん
だから
ちょっとね
はい
あの
まあ
自分で味ですって
言っちゃえばいいんだけど
うん
言い切れないですよね
そう
なかなか
味だと思って
そうしたんですか
それとも
そうなったものを味だと言ったんですかって
質問されたら
いや
そうなってしまったから
味って言ってますって
言うしかない
ボソボソボソ
じゃないですか
そんな質問する人いないんですけど
なんか
自分でその質問を投げかけてしまうと
はい
なんか台無しになっちゃう
っていうか
だから
使うのは
自分自身では
ちょっと
はばかられてしまう
っていうね
そう
はばかられるし
自分で作ったものを
自分で使っていいっていうのは
なんか
自我自賛でしかないような気がして
なんか
あんまり
こう
すっきりしてないんですよね
あー
でもさっきのその家具作ってる人と
真逆ですね
まあ確かにそうかもしれない
みんなはその
座り心地良くないって言うけど
俺はこれが好きみたいなのと
うーん
確かにな
自分が到達できてない境地だから
感動したのかもしれないですね
いやー
嬉しいですね
こういう
ちゃんと使ってくれる人がいるっていう
うーん
いやーなんかモヤモヤした話になってしまった
これもちょっとリンク貼っておきますので
はい
見ていただけると
嬉しいですね
いやー
綺麗ですね
いやー
普通にいい写真なので
うん
はい
今日はね
イベントの話がちょっと
だいぶ重かったので
うん
あれですけど
こんなもんにしておきましょうか
はい
はい
イメージキャストは毎月小額の支援を
下
わかっちゃった
イメージキャストは毎月小額の支援をしてくださる
イメージキャストサポーターの
皆様のおかげで配信を継続できています
月に1回3ドルからの支援をお待ちしております
詳しくは概要欄をご覧ください
さらっと終わりましたけど
毎回ね今まで月に1回コーヒーを買ってあげる気持ちで
3ドルとか言ってたけど
さすがに考えるのはめんどくさくなったんで
あと無理やり感がねあって
なんかこのまま無限に続けていくのも
そうそうそう
良くないな
良くない
辞める勇気ということで
いや立派です
はい
ちょっと支援をしてくださるとね
今回のイベントの時みたいな感じで
サポーター優先で
何か良いことがあったり
するかもしないし
しないかもしれないという
ふわっとした気持ちでね
応援する気持ちを出していただけると嬉しいです
はい
いや実際嬉しいですからね
うん
いや本当そうなのよ
うん
大変ありがたいです
助かっております
はい
そしてイメージキャストでは
皆さんの感想をモチベーションにして
配信を継続しております
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お会いしましょう
それではまた来週
さよなら
さよなら