エピソード概要
OpenAIから登場した「Sora」アプリについて話しました。AIモデルではなく、SNSとして発表されましたが、どう楽しんでいるかということや、どういう問題がありそうかを話しました。■参考リンク■Image Cast Tシャツ好評販売中Image CastのビッグシルエットTシャツ、Lサイズの在庫が復活しました。生地の分厚さに自信があります。https://imageclub.base.shop■Discordやってますここから参加できます■サポータープログラムImage Castを持続可能なポッドキャストにするため、月2ドルからの支援を受け付けています。特に役に立つコンテンツはありませんが、収録後の5分間(ぐらい)の気の抜けたアフタートークが聞けます。二人を応援したい人はぜひよろしくお願いします。https://www.patreon.com/imagecast■おたよりはこちらおたよりはこちらのメールフォームまで。https://forms.gle/PbZcv4eNz5yhe86v9メールは cast@image.club でも受け付けてます。その他、Apple Podcastなどでレビューしてくれると大変励みになります!Xのハッシュタグは #ImageCast です。
文字起こし
新しい空 新しい地獄 イメージキャスト
おはようございまーす アドボです
テッドです
さっきのやつ ちゃんと聞こえましたかね
タイトルコール
収録段階では何を言っているか全くわからないんですけど
まだ作ってないからね
えーっと 空を使って作りました
空2ですね
オープンAIが出した動画生成AIの
空っていうやつの2が出たのが
もうでも3週間前ぐらい
割とバッと流行ってたのを
ちょっと静観してたんですけど
なんかほんとすごそうだなっていうので
ちょっとやってみて
で 重要な機能として
人を登場させることができるんですね
自分の顔とかを
喋り声とかを登録して
作った動画に自分が出たりとか
テッドさんが出たりとか
自分とテッドさんが一緒に出たりとか
そういうことができるようになったぞっていうのがあったので
その機能を使って作ったやつです
なので 偽アズマと偽テッドですね
そうですね
いやー でもまあ
いろいろ物議を醸してますけど
あのー まあ一言で言うと
なんていうか
超高精度なフェイク動画を
バンバン作りまくれるソフトでもある
誰もがディープフェイクを
作ることができるようになりました
というですね
いやー オープンAIは本当に
人類を幸せにする気はあるんでしょうかね
まあでも なんか僕は
あのー ストラっていうのが
まあ動画生成AIとしてではなくて
SNSアプリとして登場したっていうので
ああ
まあ僕のどっちかというと
好意的な解釈では
はい
もう特に生成AIでディープフェイクっていうのは
もう作られてる中で
うん
なんか一部の人が
作れることよりも
全員が作れる方が
安全だと考えたんじゃないかな
っていうのはちょっと思った
はいはいはい
なんかぶっちゃけ今までも
ちょっとお金を払ったりとか
ちょっと調べれば作れるけど
でも微妙な参入障壁のせいで
まあまだそんなに普及してないよね
っていう雰囲気があったと思うんですよ
うん
でもそれってなんか
まあもしかすると
一番騙される人数が多い状態の
可能性はあるのかな
うん
まあ明るいのと暗いのは
交通事故は少ないけど
夕方交通事故は多いみたいな
ははははは
まあまあまあ
まあさっさとその夕方の時期を
通り過ぎてほしいという
そうそうそう
なんかそういうことかなっていう風に
僕は受け取りました
あーだいぶ広域的ですね
うーん
まあ悪い方に動かそうとは
思わないんじゃないかな
まあまあ結局
その何にしても技術は絶対に
そういう進展してしまうものなんで
思っといても
じゃあもうあと誰がやるか
っていう話でしかないんで
そうですね
うん
でまあ動画生成ができるようになりました
ということですね
はい
はい
試してみて
いやー面白いですね
ふふふ
まあ面白いですね
こんなこと言ってますけど
はい
なんか
そうそう
怖い怖いという人は多いけど
面白いっていう方にまず
なんていうか
捕まっていく方が
まあなんだかんだ楽しいと思うんで
うん
一旦面白がろうぜっていうことで
いいんじゃないかな
そうですね
どうやって
まあ面白いもの作れるかという
うん
出てるなーというのがあったりとか
あの残酷にこう
面白力の差が出てくるなっていう
あー
いやこういう話あんまりしなほうがいいな
こんな話をしたって何のとこもないから
ふふふふ
まあ面白力というか
なんか
こんだけ万能なツールが出てくると
純粋にその人がやりたいこととか
カメオっていう機能が
自分が登場するっていうことだから
はい
あーカメオ機能ですね
あそうですね
自分自身の顔を登録すると
顔と声を登録すると
もう本当にリアルな感じで出てくるっていう
そう本当に簡単なんですよね
あのもう5秒ぐらい
自分の顔にカメラ向けて
はい
で画面に出た数字をちょっと
48とか喋って
で横を向いてください
上を向いてください
終わりみたいな感じで
まあリアルって言っても
自分が見ると
自分じゃないなって思うけど
はいはい
自分と1回ぐらいしか
会ったことない他人が見たら
あんまり見分けつかないだろうな
まあ見抜けないなという
くらいですかね
すごいですよね
うん
ちょっとまだね
やっぱ自分だけど
自分じゃないみたいな
違和感はあるけど
あー
なんか自分に何をさせるかっていうのが
人によってまあ
違うじゃないですか
はいはい
その自分に何をさせようとしてるかが
なんか自我みたいなものを
間接的に表現してるような気がする
あー
最初何しました?
自分の顔を登録できて
僕がやったのは
自分が昨日見た夢を
自分で再現するっていう
あーなるほどなるほど
やつですね
その昨日見た夢が
道歩いてたら
地面からボコボコボコって
あのモアイ像が
3つぐらい生えてきて
でその日のラッキーアイテムが
モアイだったから
やったーって喜んでる夢だったんですけど
それを国名に再現してもらいました
えっと僕が1個目作ったのは
いや常々作ろうと思って
思いついてなかったものを
作った動画だったんですけど
はい
それはトイレットペーパーのシーンを
くるくる回転させながら
こうまっすぐ飛ばすと
空気抵抗が少なくて
よく飛ぶんじゃないかって
常々思ってるんですよ
常々
はい
トイレットペーパーが
なくなるたんびに
こうその
なんていうか
円形に見える
わかるかな
同軸方向に
くるくる回して
同軸方向だから
トイレットペーパーが
普段回転する方向ですか
そうそうそう
普段回転する向きに回転しながら
筒の軸方向に
発射すれば
そしたら
あの弾丸みたいに
こうくるくる回って
発射すると
空気抵抗少なそうじゃないですか
そうですね
でもこれで
なんかトイレットペーパーのシーンが
めっちゃ遠くまで飛んだら
楽しいだろうなと思って
あの
でもちょっと
実際にそれ作ろうと思うと
難しいから
結構悩んでるんですけど
悩みなんだ
で思いついたら
作ろうと思ってるんですけど
人の悩みって
わからんな
でそれを実現してる動画を
何個か作ったんですよね
あーなるほど
でそれで
その動画を見て
真似したら
もしかしたら
実物作れるかもなと思って
あ
逆にその
AIが
作ってくれた動画に
リアルの
自分の作り方の
ヒントを
見出そうと
発明を代わりに
やってもらおうかなっていう
めちゃめちゃ
いい使い方
でもなんか
見てると
やたら説明してるんですよね
動画の中で
自分が
ここはこうなって
こうなって
飛ぶんです
みたいな
でそれ
いやいつも通りだけど
なんか
見てて
甘いにそういう動画
ばっかりになっちゃって
なんか
それがしたいんだな
自分はって
思いましたね
あー
自分の真相心理で
うん
この作ったものの
説明がしたい
そうかもしれない
もう完全に
そうだと思いますね
そうなんだ
そういう真理が
見えたんだ
そうですね
うん
スプラトゥーンですごい
こう
勝って
喜んだ結果
ケーブルが
引っかかって
倒れて
負けるっていう
動画
作ったんですけど
これは実際に
起きたことなんで
なんか説明しにくいな
と思って
動画にしたっていうのが
ありますね
あとはもう大体発明か発見しているものになってますかね
すごいな
出るな
そうなんですよ
なんか
友達のとか見てると
なんか友達は普段
想像してそうなことが
動画になってるっていう感じがして
すごい
いいという
そう
という印象がちょっとありましたね
僕はちょっとパラレルワールドの自分を見てみたくて
銀座に
なんかアルファードを路中して
そこから出てきて
なんかすごい
オラつきながら
こう
店員とタメ口で喋るみたいな
やってる自分を
生成してみたんですけど
はい
もう途中から恥ずかしすぎて
見てらんなくなっちゃいました
これすごいなんか
新しい自称行為です
あー
そうですね
一個の修行みたいな
うん
いやでもなんかね
なんか恥ずかしいことをしてる自分とか
あとはなんかこう
みじめな目にあってる自分とかを
はい
動画で生成したくなって
聞いちゃうんです
あー
そうなんですね
うん
なんかそうみじめでも
いろんな方向性があると思うけど
うん
なんかあずまくんが想像するみじめは
これなんだなっていうのが
あー
すごくあずまくんを表現してる感じがして
なんか
そのアルファードから出てきて
オラつくのが
いやみじめとは思ってないですけど
そこはパラレルワールドとしてとかね
あそうか
あとはその
塾講師をやっていて
受けてると思って
寒いギャグを言って
うん
あの全然受けてない自分みたいな
はいはいはい
動画を作ってましたね
いやなんか
それって現実的に普通に
なんていうか
よくある光景で
うん
で
あの多分
気にしない人は
気にせず生きてるんだと思うんですよ
なんか
多分受けてないだろうな
ぐらいに思いながら
うん
それに対してなんていうか
敏感に
そういうことが起きてほしくないなと
こう思い続けていられるっていう
感覚が
なんかあずまくんを
なんか特徴づけているのかなっていう
たらしめてる
感じはします
そんな風に分析されるんだ
いやーなんかすごいそう思うというか
思いつきもしないですからね
あー
そういうこと
そうかそうか
確かに恥ずかしいかなとか思うけど
自分が想像するみじめの空間の中に
それはないなっていう感じがします
あー
なるほど
っていうので
めっちゃ面白いっすね
そうですね
これを渡された時に人が何をするかっていうね
だいたいの人は紙を機能で自分の顔でなんかこう映画に出演させたりとか
なんかスポーツさせたりとかして楽しんでるんだと思いますよ
だいたい出てくるのってそういう感じなんで
そうなんですね
まあ一番なんかこう基本的な楽しみ方はですよね
わかりやすい
確かにそれに特化してる感じはしますね
うん
まあでもあんまり映画に出たいとかは思ったことないかな
そうですね
あでもCM
テレビCMは作りましたよ
あそうなんですか
自分が作った発明品のテレビCM
自分をカメオで出したはずなのに
なんか自分が出てきてなくて
微妙に似てる少年が
そのおもちゃで遊んでるやつが出てきて
子供向けだから
そうそうそうそう
なんかこう解釈がよくわかんないけど
まあでも
自分が子供の頃の自分に何か作ってあげたような気分になってよかったりする
っていう
あとちょっと何ができないのかっていうのがすごい気になって
あの不可能そうなことをいろいろリクエストしていじめてるっていう
ああそういう遊び方というかね
そうですね
試し方はまあしますね
物理エンジンを目指して作ってるみたいなことを
オープンAIが言ってると思うんですけど
あそんなこと言ってるんですか
そう
これは物理エンジン
物理シミュレーションができるからこそ
なんかすごいみたいなことをちょっと言っていて
ああああああ
だからその自然現象の映像がいっぱい学習されてるから
そうですね
物がこういう風に落ちるとか転がるとか
そういう物理的な現象はおそらく学習されてるだろうみたいな
多分そうなのかなと思うんですけど
まあもしかしたら学習データ自体が結構物理的な挙動を
うまく学習するようになんか結構頑張ってる可能性はあるなと思うんですけど
それで物理現象としてありえないことをリクエストすると逆に難しいんじゃないかと思って
なんか照らしたところが暗くなるライトっていうのに
全然ダメなんですよ
あそうなんだ
どう見ても光ってるライトが出てきたりとか
はいはいはいはい
まあライトは光るものですからね
そう
でなんかこういろんなパターンでこう実験室風にしたり
なんか紹介動画にしたりとかいろいろやってみたけど全然ダメで
であと球体に見えるけど反対から見ると立方体に見える形
オブジェとかもう何回かやってみたんですけど
はいはいはい
これってCGを作ってる人だったらなんか回転させてる間にこうちょっとモーフィングとかして
なんかそれっぽくすることはできると思うんですけど
うん
これ全然作れないんですよね
へー
なんかどう見ても一部が平らな球体みたいなのが出てきたりとか
はいはいはい
なんかいびつな石みたいなのが出てきたり
で言葉の説明ではほらこっちから見ると四角いとか言ってるけど
全然四角もない
説得力がない
そうそうそうそう
なんとか補強しようとね
結構物理に反することはできないんだなと思って
そこすごい感心しましたね
あー感心っていうかはでもその学習されてる映像がそういうまあ常識的なものだったら
そこから外れたものは出せないっていうことですよね
そうですね
でもこうだったらこう見えるんじゃないかみたいな
普通の人間だったら思いつきそうじゃないですか
なんか照らしたところが暗くなるライトって結構絵に描けそうな気がするんだけど
そうですね
それはできないんだなと思って
うん
人間の頭の中だけでは想像できるけど映像化されてはいないからっていうことかな
なのかな
ただ映像化されてないけど表現しやすいことはたくさんやられてはいるなと思って
なんか月で乗馬するみたいなそういうのは存在しないけど結構パッとできるじゃないですか
はいはいはい
そのできるできないのラインがどの辺にあるのかっていうの結構気になるなっていう気がしますね
それは確かにねめっちゃ試してみないと感覚的に理解できないですね
ただなんか1日30個しか試せないからまだあんまりできてないなって感じがしますけど
その30個しか作れないっていう上限を知るところまでいかなかった
今のところ
もう翌日の同じ時間にこう連打して作ってます
めちゃめちゃハマってる
自分自身を手で持って投げるとか
あー面白そう
ペンでそのペン自体にサインするとか
あーよく思いつきますねそんなこと
これこそ映像化されてない映像化してほしいことだなと思って
でもなんかうまくいかないんですよね
自分と小さい自分が出てきてその小さい自分の方を投げたりとか
はいはいはい
なんかうーんって踏ん張ってなんかお腹を掴んだ瞬間に
なんかパッて二人になってたりとか
なんかねうーんそうじゃない
なんかもうちょっとこうなんかヘビが自分の尻尾を噛んでるような
なんかそういう感じのものが見れるかなと思ったけどそうはならなくて
はいはいはい
ペンでそのペンにサインするとかも曲がったペンとか作ればすぐできそうなのに
普通にペンが二本出てきちゃうんですよね
あー
でうーん
まだ映像化されてないからでしょうね多分なんか
なんかそこをそういう意味でのクリエイティビティはなんか今のところないのかなっていう
うん
っていうのでありえないものが作れるっていうのは結構そうじゃないなっていう
はいはいはい
でただありえるものはすごく正確にかけるんだなっていう
そのAIがありえないと思っているラインがこう
人間がありえないと思っているラインとなんか全然違うところにありそうな気がして
うーん
人間に想像できないものとAIに想像できないものがかなりこう距離があるなっていう
うーん
っていうのがすごい面白いなと思いました
なるほど
なんかまあ人がどういうものを作るのかとか割と見ますね
あのいっぱいこうTikTokみたいな感じでいっぱい流れてくるじゃないですか
あーはいはいはい
こういうのをなんかこうミーム的な感じでなんかこういうムーブメントが生まれたら
みんなそれを真似して作りたがるなとか
うんうんうんうん
あとなんかあの基本的に変なものというか
例えばなんかエッチなものとかあとはグロいものとかそういうのは生成できないようになってるんですね
その多分生成時にあの確認というかチェックが入ってダメですみたいなこと言われるようになってるんですけど
うんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうん
パンチラしてるやつはありましたね
なるほどじゃあこうそうしたということで
頑張っていてほしいですね
はい
何を頑張るかがなんか
こんなに一個のツールでみんな方向性
違うの面白いですね
あとあの
おもころのおそれざんさんが
自分の顔を顔というか
仮面をつけてる人だから
仮面ついてる顔を公開して
誰でも動画作れるようになってるんですけど
これあの公開範囲は
設定で変えれるようになってて
自分だけか友達か
もう全員かみたいな感じでなってるんですけど
おそれざんさんも誰でも使えるんでして
いやーやばいですね
3つに一個ぐらいおそれざんさんが
なんかあの暴れまってる
動画が出てきて
いやーすごいなって感じですね
いやーでもなんかちょっと前まで
外国人ばっかり
出てきてたけどちゃんと日本人が
たくさん出てくるようになってきたから
ユーザーが増えたのか
自分の履歴で
そうなっているのかちょっと分かんないですけど
やっぱねなんか
あの友達を登場させると面白いっていう
なんか原始的な
すごいなんか内輪の面白さみたいなのがありますね
そうですね
これはでも未知の
本当にでも未知の体験だったな
だったなって確認しちゃいけないけど
でもまだね
SNSとしてなんかあんまり見れてなくて
なんかあんまり見やすくないというか
どう見たらいいのかちょっとよく分かってなくて
はい
あの結局SNSというよりは
動画生成ツールみたいなニュアンスが
まだ強いのかな
あーそうですかね
割となんかこうTikTokみたいな
もうただダラダラ見続けるだけの
こうフィードが流れてくるみたいな
あー
感じで割と見ることができるんで
ちゃんといいねすればいいのか
あーいいねするとかなんか見てる時間とかで
多分ね勝手にチューニングされるんでしょうね
うんうんうんうんうん
あんまりいいねしてないとなんか
普通に別に見たいという
取り立てて思わないものがたくさん出てきちゃうんで
あー
あーでも猫はよく出てくるな
猫はいいねしてしまったと思うんだろうな
チューニングされてるな
なるほどね
ここからなんか怖いというか
まあありそうな嫌な未来を想像すると
もうみんなAIで生成された動画しか見なくなっていくっていう
AIで生成されたプログラムしか使われなくなる
っていうのはすでに起きてるかもしれないから
うん
動画でもそれ全然起きてもおかしくないですね
まあねそのまあYouTubeとかTikTokとかショート動画の
麻薬的なところはそのままに
全てがAIに置き換えられていくみたいな感じの
未来を想像してきますね
でその収益化とかを考えると
まあ広告を入れていく必要があるんですけど
まあその広告として何が一番その
お客さんの心
お客さんというかまあユーザーの心を掴むことができるかっていうと
やっぱそのその人が何かしている様子とかを
こう再現できると例えばあの高級車だったら自分がその高級車に乗っている様子が映像になっているみたいな
自分がなんか脱毛サロン行ってなんか肌がツヤツヤになっている様子だったりとか
なんかそういうのが自分の顔を使って広告主に勝手に作られて
そういう動画がAIで生成された動画の間に挟まってくるみたいな
なるほどね
なんかそういうのがありそうだなっていう感じしますね
確かにめちゃめちゃ効果高そうですね
うん
だからこの動画を続きを見るには顔を登録してくださいみたいなこと言われて
でも顔を一回も登録してしまえばあとはもう使い放題なんで
向こうからしたら
他人の画面に自分が出てきてそれがこうなんか宣伝してるみたいな
とかもありそうだし
そうですね
いやーやばいな
それを見ていらないなと思えれば
本当にいらなそうな気はするけど
まあでもだいたい欲しくなっちゃうんだろうな
欲しいとか
僕がなんかタワーマンとかに住んでる様子とかが
夢に出てきそうだな
タワーマンに住んでないなって思いながら過ごす日々に
すり替えられてしまうのかな
いやーめちゃめちゃディストピアSFみたいな
世界に近づいてきたなと思いますね
あの多分これからトランプとかプーチンとかの動画は
毎日5万個ずつぐらい生成されるはずなんで
大量のそういう動画の中に
本当の動画か嘘の動画とかが
かどうかが分かんなくなって
動画というもの自体のその現実を実証する
作用みたいなものが薄れていくんだろうなという
そうですね
それはもう
感じがしますね
ないものだと早く認識した方がいいんでしょうね
なんかカメラでは撮影して改変していないことを
署名する機能がついたカメラとかあったりするんですけど
そういうのってほとんど工事現場とか
医療現場とかで使われるようなカメラだったんですけど
なんかそれが一般の人もそういうものを求めるようになるってことは
もしかしてあるのかなとか
思ったりもするけど
高解像度のディスプレイで
フェイク動画を作って
それを撮影するっていう手法が出てくるかもしれないな
じゃあダメか
多分大きな流れとしては
動画で撮影されているもの
イコール正しいっていうのは
もう完全に崩壊するっていうのは
ありそう
そうなってほしいですよね
そうなってほしくないですか
そうならないに越したことはないから
どうなんだろうな
テキストと同じぐらいの信頼性になるってことですよね
そうですね
テキストであれば人間はいくらでも嘘を書くことができると
それと同じぐらいに
すでにぶっちゃけ何ヶ月も前からなってはいるから
ただ使う人が少なかったから
本当に嘘をつきたい人だけが
得をする世の中だったんだろうな
っていう気はするんですよね
それが多少
免疫がつくのかな
これから
ただ免疫がつく過程ですごく苦しみが
いっぱい生まれると思うので
そうですね
詐欺にもたくさん使われるでしょうね
そうですね
人類全体としてちょっと風邪をひいたぐらいで済むのが
いいなと思うけど
実際どうなるかちょっとわからないですね
まあね
そうですね
写真を使ったジャーナリズムみたいなものが
できた当初としては
その写真
一枚の写真がすごく
世の中に影響を与えたりとか
するようになったっていう流れがあるわけじゃないですか
ベトナム戦争とかでも
その現地の悲惨な様子とかを
ジャーナリストが写真撮って
それがアメリカ国内での反戦運動だったりとか
にもつながったりとか
つながったと思うんですけど
そういうものが影響力を持っていた時代っていうのが
もう本当に一瞬だったんだなみたいな感じというか
画像として映っていればそれが真実みたいな
何が真実かっていうものを表す
何が真実かを宣言することができるのって
基本的には歴史の中では
勝者側というか
出会ったっていうのがずっと続いていて
結局それに戻るのかなみたいな感じは
そうじゃなかった時代ってあるんですかね
一瞬そのカメラに写っていたことが
書き換えることができなかった時代みたいなのが
一定今も影響力はあるっちゃあるわけじゃないですか
そのジャーナリストが撮っている写真っていうのは
でもそれはもうどんどん無に近づいていくのかなという
そうですね
まあでもどうなんだろうな
なんか動画がそのツールとしてふさわしくなくなるのは
そうかもしれないですね
結局人間の発言そのものは
の効力はあんまり変わらないかもなっていう気もしますけどね
なんか発言って嘘かどうかというよりも
別のところに説得力が結構あったりすると思うんですよね
その説得力自体は本当であるかどうかと
なんかあんまり関係なかったりする気がするので
そのツールとして動画の役割は
なんかガラッとかあるかもしれないけど
なんか言うほど変わらないんじゃないかって
なんとなく思います
なるほどなるほど
逆に言うと動画だけ見てみんなが
コントロールされていたとも思ってないというか
動画だけで
まあ確かにね
そうですね
動画っていうのを一つの
なんていうかメディアであって
何かしらの意図を持って作られたものであることには違いないし
巧妙さが上がったのは間違いないけど
今までだって編集はされてたしなみたいな
ふうにはちょっと思いますね
確かに
最近って結構
まあ大体ネガティブな方に
捉えられがちな風潮が
風潮というか
まあしょうがないと思うんですけど
一旦警戒しとくっていうのは正しい気はするけど
言うて限定的じゃないかなっていうのが
まあ自分としては何だろうな
逆にバイアスとして持っておきたいかなっていう
はいはいはい
ありますね
僕は割とこう周りの人たちがみんな
ポジティブすぎる感じはしてるんで
そうなんですね
なんかそのネガティブにしても
なんかそのふわっとしてるというか
具体的に現実どういうことが起きそうかみたいなのは
ちゃんと考えてた方がいいなみたいな
そうですね
感じはしますね
そういう動画を今作って拡散しとけば
免疫作るんじゃないですかね
自分が騙される動画を自分で作って
こんな風に騙されそうっていうのを
作ればいいんじゃないですかね
なるほどね
自分が登場して
こうなんか人に騙されてる様子を
そうそうそう
動画にする
なんかややこしいな
まあね
結局その本当かどうかみたいなのって
そいつがその人のことを信頼できるかどうか
みたいなところにかなり関わってくる
今までその人との関係の中で
どういうことがあったかみたいなとか
そうですね
なんかそういうのの方が
むしろ強くなっていくのかなっていう
感じはしますね
そうですね
なんかもう
なんか5秒とか8秒とかの動画で
本当かどうかなんか判断する
しようとすること自体がアホらしいというか
っていうわけで
ポッドキャストの時代ですよ
そうなのか
わかんないけど
なんかちょっとすごい飛躍があった気がするけど
いやいやいやいや
これだけね
ずっと喋り続けて
嘘つくわけないじゃないですか皆さん
僕らが
言うことが変わったら
すぐバレそうな感じはします
そうですね
なんか結局そういうなんかこう
人間くさい感じに
落ち着くのかなという
そう
なのかな
まああと
結局NHKが放送してたら
とりあえず正しいことになるみたいな
な
権威性
なんか
うーん
まあでもそれは
一定の合理性はもちろんあるとは思うんで
うん
あの全部正しいとは思ってないにしろ
まあショート動画よりは
マシだろうって思うのは自然なことだと思うんで
そうですね
NHKが全てAIで生成されたものになったとしても
それは変わらないんじゃないかなっていう
うーん
気はしますね
そうですね
いやーマジ子供とかどうなっていくんだろうな
なんか
前もなんかちょっと話しましたけど
その低品質CG動画をずっと見てるみたいな
はいはいはい
話とか
あれがさらに悪化していって
低品質AI生成動画をずっと見続けてるみたいな
低品質かどうかっていう判断ちょっとむずいですけどね
まあまあまあまあそうですけど
まあでも早速とりあえず見せてますよ
なんかとりあえずフェイクはすぐ作れるから
例えばあの最近トトロとかまたこうブームが来て見てたりするんですけど
真っ黒クロスケでお手玉して
こう手が真っ黒になってる映像とか作って
これフェイクだからねって言って教えたりとか
なんかその僕が登場してるやつ発明品とかを見せて
これ作ってないよとか
すごいなマジ飛び込ませるな子供を
僕今のところ一切ちょっと怖くて見せられないですね
本当ですか
自分が作った動画とか
正直子供の方が強いと思ってるんで
ああまあまあ対応力確かに
まあどうだろうな
いやわかんないちょっと歯止めが効かなくなることもあるから子供だと
うん
まあねどうなるかな
いやーにしても面白いですね
こうなんか自分の今まで信じてきたものを変えざるを得ない状況に
強制参加させられているっていうのは
今まで30年間培ってきた常識が
画解していく様子が見られるという
そうですね
そういうのに適応していくのって結構楽しいというか
どの辺まで自分変えれるかなみたいな
そういう感じがしてちょっと面白いっちゃ面白いですね
そうですね
楽しんではいますので
そうですね
これが今65歳とかだったら結構どうなんだろうな
いや65歳だとどうなんでしょうね
65歳でもうなんか変化したくないみたいなどっちかというと
もうそんな体力ないっすみたいな感じで
でもその資産を奪われる可能性が常にあるみたいな
どんどん周りが信用できなくなっていくみたいな
そうですね
結構怖いなっていう
逆になんかお年寄りこそ
AI生成動画をたくさん作ろうみたいな
キャンペーンをやった方がいいのかもしれない
それはやった方がいいですね
こんなことができるんですよっていうのを
自分でやってみないと
いや確かに
テレビとかで報道されているだけだと
ふーんってこう遠くの話だと思っちゃいますよね
うーん確かにな
老人のためのお年寄りのためのAI生成動画講座とか
なんかそういうなんかパブリック空間における
こうメディアアートみたいなのを作っとくのもありかもしれないですけどね
なんかそんなに講座とかまでやらなくても
その作品を見るともう自分が出てきてみたいな
なんかクミンホールとかに置いてあって
そうそうそうそう
区役所とか
でまあもうこれができるんだっていうのを
素で体験するのを
ノークリックで
体験できる環境を
ちょこちょこ置いとくみたいな
確かに
イメージとしてはなんかICCに置いてある
マシュマロモニターみたいな
そうそうそうそう
そういう感じのやつが置いてあってほしいですね
書く
写ってる自分がグニャグニャになるやつですよね
そうそうそうそう
書く区に置いてあってほしいです
うん
書く駅に
書くよすぎるか
いやーでもなんか
これはAIで生成していますっていうのを
何ヶ月か前から
なんかのニュース番組で
存在しないニュースキャスターが出てきて
喋ってるのがあったんですよ
それも結構啓蒙活動として
まあなんだろうな
やるべきだと思ってやってるんだろうな
っていう気がして
そういうのは増えた方がいい時期なのかな
っていう気がしますね
なるほどなるほど
まああとは結局
怖いのは技術じゃなくて
まあ人っていうところはあると思うんで
うん
嫌われないように
生きていく
めちゃめちゃそれだなっていう感じはします
本当に
これから有名になって不倫とかすると
マジでおもちゃにされるなっていうのが
うん
すごい
だから自分が有名になって
でなんかこうカメオとかで
でみんながこう
動画作って遊んでる間はまだいいじゃないですか
うん
そっからなんか不倫報道とかされて
自分というものが
あのおもちゃとして遊んでいい存在になり下がった
後
そっからはもう地獄ですよ
うん
もう日本中でなんか自分がすごい
恥ずかしい目にあってる動画とか
なんかみじめな目にさらされてる動画とかが
常に生成され続けて
うんうんうん
それを見せられるみたいな
いやー
死んでまうぞっていう
ちょっと
それは新しい地獄ですね
うん
新しい地獄がね
発生してきますよ
これからもう半年も経たないうちに
いやー
嫌われないようにしましょう
いや本当になんか嫌われない
そうですね
その
鉄道さんで言ってるのは
まあ正しいは正しいんですけど
じゃあその銃をみんなに配っていいんですか
みたいな
うん
話じゃないですか
銃をみんなに配られた社会っていうのは
まあアメリカの社会はまあそうですけど
まああの僕は正しいと思ってるわけではないんですけど
うん
ソラをリリースしたことが
ああ
正しいかどうかはわからないけど
意図としては免疫を作るっていうことは
やっぱあるんじゃないかとは思って
そうですね
いつかはやられなければならないことではあるし
そうですね僕が決定者だったら
そうこんなに大胆なやり方は絶対できないと思うけど
まあでもこうなった以上
免疫つけるしかないから
しかないなっていう
まあ
それが一番社会のためか
そう従うしかない
ある意味
まあそうですね
そうですね
一応ねなんかいろいろ努力はしてますけどね
自分の顔を使って
その動画が生成された場合
それが非公開の下書きの段階であっても
もう知らされるようになったりとか
ある種のこう
牽制というか
そうですね
ちゃんと作られてるのはちゃんとバレてんだぞみたいな
そういうのあったりはしますが
はい
まあこれからそういうのがないサービスも
たくさん出てくるんだろうなっていう
まあでも嫌われたくないと思っているのは
オープンAI自身もそういう面はあると思うんで
警戒しつつも何をいいと思ってこれをしているのかっていうのは
そこまで敵対せずに見守っていけたらいいなと思います
そうですね
ぐらいにしときますか
そうですね
タイトルコール新しい地獄
ソラ2で権限する新しい地獄
はい
いやでもちょっとネガティブすぎる気がするな
いや
あの面白いなと思ったのは
株式会社闇っていう会社があるんですけど
ホラーコンテンツを作ることを専門にしている会社で
ホラーイベントとかやってるんですけど
その会社がAI生成ホラー動画コンテストみたいなのをやってる
そこになんかそのいろいろ短いホラー動画を送ってくださいねみたいな感じで
やってるのはすごいねいろんなアイデア勝負のホラーがたくさん出てきて
いいですね
面白かったですね
それはソラが出たからやってるんですか
っていうのもあると思いますね
多分タイミング的に一致してるんで
いやーいいですね
ホラーってやっぱ発想力ひっくり返せる世界じゃないですか
昔からその低予算で作られたホラーでもすごい怖いみたいなこともあるし
だから結構ねAIで勝負できる分野なのかなっていう
確かに
ホラーってなんか言語化されすぎてないちょうどいい世界なのかもしれない
なぜ怖いのかってなんかそんなに綺麗に言語化できてないですよね
ジャンルみたいなのが発生しはするけど
それもどんどん形を変えていってるし
まだなんか手をつけられてない新しい怖さみたいなのが発掘される余地はたくさんありそうだなっていう感じしますね
いやー楽しみですね
って感じですかね
まあなんかまだ出てきたばっかりなんで
これ本当にみんなが使うようになってからどうなるかってまたちょっとね
そうですね
まあ今まだ言うてもリテラシーそこまで低くない
層しかやってない
まだ初期感のある感じなんですけど
これが例えば今のXみたいな感じね
全部の層がやってますみたいな感じになった時に
どういう世界が権限するのか
どうなるんだろう
交互期待ということで
あと5分だけ僕が最近作っているものの話をすると
本棚を買ったって話を前々回ぐらいしたじゃないですか
しましたね
まだまだ続きが
前の話であった通り壁一面の本棚みたいなのを買いまして
グリッド状になっているからスカスカの棚を作れちゃうというかなり贅沢仕様なんですけど
そこにね一冊本を立てかけておくみたいな本屋さんでよくあるじゃないですか
そういう置き方をしちゃいたいなっていうことでやってみたんですけど
立てかけるのが後ろの壁だからちょっと奥まったところに立っちゃう感じだって
ちょっと見栄えがあんまり良くないので
本を一冊立てかけるためだけのブックホルダーみたいなのを最近作ってます
豊かですね
超豊か
こんなに豊かだとは思わなかった
3Dプリントでね
もともとそのマルゲリータっていう本棚のメーカーが出してるやつもあるんですよ
本を浮かせる本盾みたいな
え、じゃあパクリ
パクリですね
それを本当はそれの方がもちろんいいんですけど
それから板をこう曲げて三角形に折って本を載せるところもちょっとつけるみたいな
すごいシンプルでかっこいい作りになってるんですけど
それがなんか6000円ぐらい6000円だったかなそれぐらいするんで
あ、高い
結構高いなっていうので
これはちょっと自作の機運だなと思って
ただあのやっぱ板を曲げて作るのと3Dプリントで作るのだと
だいぶこう勝手が違ってくるし制約条件も変わってくるんで
できるだけ板みたいなものを3Dプリントでやろうとすると
結構たくさん時間がかかったりとか
効率悪いですよね
そうですね板が曲がった形状を3Dプリントで出そうすると
結構コストがかかったりっていうのがあったりとかするので
なんていうんですかね
板、これ難しいな
左右の端っこだけを作って
あとの隙間はこうなんか棒で繋いであげようみたいな
はいはいはいはい
それで作ったのが今ディスコードに写真あげてるんですけど
あの2本のアイスの棒を差し込んで
それで繋ぐやつ
あ、やっぱアイスの棒だったんですね
あ、そうです
なんかアイスっぽいなとは思ってたんですよ
あれアイスの棒
アイスの棒だったんですね
使用済みじゃないですよ
大丈夫です
そうなんだ
あの富澤商店でちゃんと買った
いや別に使用済みでいいと思ったんですけど
ちょっとさすがに使用済み
しゃぶり尽くしたやつだと
そうそうちょうどなんか子供のね
なんかアイスのおやつを作ろうとして買ったやつが大量に余ってたんで
あ、そうなんですね
だいぶ強度を意識しながらも
できるだけ軽く小さく作れていい感じになってきてます
生活事故ですね
生活事故ですねこれは
やって思ったのは
本の表って意外とちゃんと作られてるのに
見せられることがあんまないなっていう
あ、そうかもしれないですね
レコードのジャケットとかを飾ってる人結構いるじゃないですか
あれは1個のアートワーク作品だからだと思うんですけど
本の表紙もそうだと思うんですけど
本ってなかなかその本屋で売られるときぐらいじゃないですか
一番ピークってその表紙の部分
これもったいないなと思って
積極的に見せていこうと
そう見せていって
自分に読ませたいっていうのが一番あるんですけど
買った本を表をちゃんと立てて
ちょっと浮かせた構造になってるんで
手に取りやすくするように
いいですね
レコードのジャケットを飾るような感じで
本を飾るということをやっていこうと思います
うちはそういうスペースが本段にないんですけど
なんか壁に一冊絵のようにかけられるような事具とかも
あってもいいかも
それだったらなんか
割と壁の本一冊分の壁のスペースはみんなありそうな気がする
確かに本の額縁みたいな
そうそうそう
額縁というか本飾りはいいですね
ないような
ちょっと後で空で作って
こういう感じか見てみます
お願いします
いいですね
アートワークとして本を飾るというの
3Dプリンターで作った本を壁掛けできる
枠?
ジグ?
なんて表現したらいいかな
それが5種類2秒ごとに入れ替わり立ち替わり出てくるやつっていうのを作って
はい
で次のモディファイで一番いいやつを1個ピックアップして
それの構造の解説っていう
あーもう使いこなしてる
ってやると
まあなんか変てこなものが出てきたりはするけど
あのある程度妥当かもしれないんで
すごい一番ちゃんと現実的な使い方をしてるかもしれない
そうかもしれない
動画になるとなんか今まで画像の生成は
まあ割と使ってましたけど
なんかどう動いてどんな形になっていてっていうところの
ディティールが結構加わってくるなという感じがあって
なんか実はスパコンの新しいやつとかを
別の構造のやつとかも作ってみてるんですよ
そしたらやっぱり同じセンサー使ってたりするんですよね
センサーのチョイスはまあ多分正しかったっぽいなとか
センサーとかも教えてくるんだ
そうそうこのセンサーでこうなって
このバネを使ってこうなりますみたいな
あーすごい
言葉で説明したら同じのが出てくるってことですか
えっとね
あのこんな機能のものを作ってっていうとこまでしか言ってないけど
あーすごい
そしたらセンサーとかをなんかざっくり
まあ具体的な製品名までは出ないですけど
まあこのこういうセンサー使って
なるほど
バネはこういうのでとかっていうのが出てきて
ふむふむふむって思ってみてます
いやすごいなあ
動画に出てきたやつより性能いいやつ
俺作れるけどなって思いながら
でもアイデアとしてはねいいんで
いやすごいいい使い方
いやでもいいですね
作る前から作った後の様子がわかるから
人を説得するのとかにはすごい使いそうだな
あークラファンのなんか動画みたいなの作ってましたよね
あーそうそうそうそう
アイデア商品の
確かにそういうの増えそう
イヤホンが3個入りになってて1個なくしてもいいやつとか
いやそれでめっちゃいいなと思いました
左右がないイヤホンが
そう
3つ入ってるっていうイヤホンですね
どっちか片方なくしても大丈夫
そうそうそう
しかもね対象だからね
関係ない
別売りしてくれればそれでいいんだけどなって
こう作りながらちょっと思いましたけど
まあそうです
保管している方をなくしそうなんですよね
なくして後で注文するっていう手間がない
まあ確かに
1機あるっていうか
1機ある
残機ある
残機イヤホン
いいね残機イヤホン
まあみたいなのを作ってました
みたいな
はい
ってことで
はい
はい
そんな感じですかね
はい
はい
じゃあ終わります
皆さんもソラ2使ってみてはいかがでしょうか
ちょっとソラ怖いなっていう人のために
ディスコードでもチラホラ
シェアしようと思います
わかりました
お願いします
えーまあ皆さんももし面白いのできたら
シェアしてください
シェアしてください
じゃあそんな感じで
はい
はい
お疲れ様です
お疲れ様です
です
新しい空 新しい地獄 イメージキャスト おはようございまーす アドボです テッドです さっきのやつ ちゃんと聞こえましたかね タイトルコール 収録段階では何を言っているか全くわからないんですけど まだ作ってないからね えーっと 空を使って作りました 空2ですね オープンAIが出した動画生成AIの 空っていうやつの2が出たのが もうでも3週間前ぐらい 割とバッと流行ってたのを ちょっと静観してたんですけど なんかほんとすごそうだなっていうので ちょっとやってみて で 重要な機能として 人を登場させることができるんですね 自分の顔とかを 喋り声とかを登録して 作った動画に自分が出たりとか テッドさんが出たりとか 自分とテッドさんが一緒に出たりとか そういうことができるようになったぞっていうのがあったので その機能を使って作ったやつです なので 偽アズマと偽テッドですね そうですね いやー でもまあ いろいろ物議を醸してますけど あのー まあ一言で言うと なんていうか 超高精度なフェイク動画を バンバン作りまくれるソフトでもある 誰もがディープフェイクを 作ることができるようになりました というですね いやー オープンAIは本当に 人類を幸せにする気はあるんでしょうかね まあでも なんか僕は あのー ストラっていうのが まあ動画生成AIとしてではなくて SNSアプリとして登場したっていうので ああ まあ僕のどっちかというと 好意的な解釈では はい もう特に生成AIでディープフェイクっていうのは もう作られてる中で うん なんか一部の人が 作れることよりも 全員が作れる方が 安全だと考えたんじゃないかな っていうのはちょっと思った はいはいはい なんかぶっちゃけ今までも ちょっとお金を払ったりとか ちょっと調べれば作れるけど でも微妙な参入障壁のせいで まあまだそんなに普及してないよね っていう雰囲気があったと思うんですよ うん でもそれってなんか まあもしかすると 一番騙される人数が多い状態の 可能性はあるのかな うん まあ明るいのと暗いのは 交通事故は少ないけど 夕方交通事故は多いみたいな ははははは まあまあまあ まあさっさとその夕方の時期を 通り過ぎてほしいという そうそうそう なんかそういうことかなっていう風に 僕は受け取りました あーだいぶ広域的ですね うーん まあ悪い方に動かそうとは 思わないんじゃないかな まあまあ結局 その何にしても技術は絶対に そういう進展してしまうものなんで 思っといても じゃあもうあと誰がやるか っていう話でしかないんで そうですね うん でまあ動画生成ができるようになりました ということですね はい はい 試してみて いやー面白いですね ふふふ まあ面白いですね こんなこと言ってますけど はい なんか そうそう 怖い怖いという人は多いけど 面白いっていう方にまず なんていうか 捕まっていく方が まあなんだかんだ楽しいと思うんで うん 一旦面白がろうぜっていうことで いいんじゃないかな そうですね どうやって まあ面白いもの作れるかという うん 出てるなーというのがあったりとか あの残酷にこう 面白力の差が出てくるなっていう あー いやこういう話あんまりしなほうがいいな こんな話をしたって何のとこもないから ふふふふ まあ面白力というか なんか こんだけ万能なツールが出てくると 純粋にその人がやりたいこととか カメオっていう機能が 自分が登場するっていうことだから はい あーカメオ機能ですね あそうですね 自分自身の顔を登録すると 顔と声を登録すると もう本当にリアルな感じで出てくるっていう そう本当に簡単なんですよね あのもう5秒ぐらい 自分の顔にカメラ向けて はい で画面に出た数字をちょっと 48とか喋って で横を向いてください 上を向いてください 終わりみたいな感じで まあリアルって言っても 自分が見ると 自分じゃないなって思うけど はいはい 自分と1回ぐらいしか 会ったことない他人が見たら あんまり見分けつかないだろうな まあ見抜けないなという くらいですかね すごいですよね うん ちょっとまだね やっぱ自分だけど 自分じゃないみたいな 違和感はあるけど あー なんか自分に何をさせるかっていうのが 人によってまあ 違うじゃないですか はいはい その自分に何をさせようとしてるかが なんか自我みたいなものを 間接的に表現してるような気がする あー 最初何しました? 自分の顔を登録できて 僕がやったのは 自分が昨日見た夢を 自分で再現するっていう あーなるほどなるほど やつですね その昨日見た夢が 道歩いてたら 地面からボコボコボコって あのモアイ像が 3つぐらい生えてきて でその日のラッキーアイテムが モアイだったから やったーって喜んでる夢だったんですけど それを国名に再現してもらいました えっと僕が1個目作ったのは いや常々作ろうと思って 思いついてなかったものを 作った動画だったんですけど はい それはトイレットペーパーのシーンを くるくる回転させながら こうまっすぐ飛ばすと 空気抵抗が少なくて よく飛ぶんじゃないかって 常々思ってるんですよ 常々 はい トイレットペーパーが なくなるたんびに こうその なんていうか 円形に見える わかるかな 同軸方向に くるくる回して 同軸方向だから トイレットペーパーが 普段回転する方向ですか そうそうそう 普段回転する向きに回転しながら 筒の軸方向に 発射すれば そしたら あの弾丸みたいに こうくるくる回って 発射すると 空気抵抗少なそうじゃないですか そうですね でもこれで なんかトイレットペーパーのシーンが めっちゃ遠くまで飛んだら 楽しいだろうなと思って あの でもちょっと 実際にそれ作ろうと思うと 難しいから 結構悩んでるんですけど 悩みなんだ で思いついたら 作ろうと思ってるんですけど 人の悩みって わからんな でそれを実現してる動画を 何個か作ったんですよね あーなるほど でそれで その動画を見て 真似したら もしかしたら 実物作れるかもなと思って あ 逆にその AIが 作ってくれた動画に リアルの 自分の作り方の ヒントを 見出そうと 発明を代わりに やってもらおうかなっていう めちゃめちゃ いい使い方 でもなんか 見てると やたら説明してるんですよね 動画の中で 自分が ここはこうなって こうなって 飛ぶんです みたいな でそれ いやいつも通りだけど なんか 見てて 甘いにそういう動画 ばっかりになっちゃって なんか それがしたいんだな 自分はって 思いましたね あー 自分の真相心理で うん この作ったものの 説明がしたい そうかもしれない もう完全に そうだと思いますね そうなんだ そういう真理が 見えたんだ そうですね うん スプラトゥーンですごい こう 勝って 喜んだ結果 ケーブルが 引っかかって 倒れて 負けるっていう 動画 作ったんですけど これは実際に 起きたことなんで なんか説明しにくいな と思って 動画にしたっていうのが ありますね あとはもう大体発明か発見しているものになってますかね すごいな 出るな そうなんですよ なんか 友達のとか見てると なんか友達は普段 想像してそうなことが 動画になってるっていう感じがして すごい いいという そう という印象がちょっとありましたね 僕はちょっとパラレルワールドの自分を見てみたくて 銀座に なんかアルファードを路中して そこから出てきて なんかすごい オラつきながら こう 店員とタメ口で喋るみたいな やってる自分を 生成してみたんですけど はい もう途中から恥ずかしすぎて 見てらんなくなっちゃいました これすごいなんか 新しい自称行為です あー そうですね 一個の修行みたいな うん いやでもなんかね なんか恥ずかしいことをしてる自分とか あとはなんかこう みじめな目にあってる自分とかを はい 動画で生成したくなって 聞いちゃうんです あー そうなんですね うん なんかそうみじめでも いろんな方向性があると思うけど うん なんかあずまくんが想像するみじめは これなんだなっていうのが あー すごくあずまくんを表現してる感じがして なんか そのアルファードから出てきて オラつくのが いやみじめとは思ってないですけど そこはパラレルワールドとしてとかね あそうか あとはその 塾講師をやっていて 受けてると思って 寒いギャグを言って うん あの全然受けてない自分みたいな はいはいはい 動画を作ってましたね いやなんか それって現実的に普通に なんていうか よくある光景で うん で あの多分 気にしない人は 気にせず生きてるんだと思うんですよ なんか 多分受けてないだろうな ぐらいに思いながら うん それに対してなんていうか 敏感に そういうことが起きてほしくないなと こう思い続けていられるっていう 感覚が なんかあずまくんを なんか特徴づけているのかなっていう たらしめてる 感じはします そんな風に分析されるんだ いやーなんかすごいそう思うというか 思いつきもしないですからね あー そういうこと そうかそうか 確かに恥ずかしいかなとか思うけど 自分が想像するみじめの空間の中に それはないなっていう感じがします あー なるほど っていうので めっちゃ面白いっすね そうですね これを渡された時に人が何をするかっていうね だいたいの人は紙を機能で自分の顔でなんかこう映画に出演させたりとか なんかスポーツさせたりとかして楽しんでるんだと思いますよ だいたい出てくるのってそういう感じなんで そうなんですね まあ一番なんかこう基本的な楽しみ方はですよね わかりやすい 確かにそれに特化してる感じはしますね うん まあでもあんまり映画に出たいとかは思ったことないかな そうですね あでもCM テレビCMは作りましたよ あそうなんですか 自分が作った発明品のテレビCM 自分をカメオで出したはずなのに なんか自分が出てきてなくて 微妙に似てる少年が そのおもちゃで遊んでるやつが出てきて 子供向けだから そうそうそうそう なんかこう解釈がよくわかんないけど まあでも 自分が子供の頃の自分に何か作ってあげたような気分になってよかったりする っていう あとちょっと何ができないのかっていうのがすごい気になって あの不可能そうなことをいろいろリクエストしていじめてるっていう ああそういう遊び方というかね そうですね 試し方はまあしますね 物理エンジンを目指して作ってるみたいなことを オープンAIが言ってると思うんですけど あそんなこと言ってるんですか そう これは物理エンジン 物理シミュレーションができるからこそ なんかすごいみたいなことをちょっと言っていて ああああああ だからその自然現象の映像がいっぱい学習されてるから そうですね 物がこういう風に落ちるとか転がるとか そういう物理的な現象はおそらく学習されてるだろうみたいな 多分そうなのかなと思うんですけど まあもしかしたら学習データ自体が結構物理的な挙動を うまく学習するようになんか結構頑張ってる可能性はあるなと思うんですけど それで物理現象としてありえないことをリクエストすると逆に難しいんじゃないかと思って なんか照らしたところが暗くなるライトっていうのに 全然ダメなんですよ あそうなんだ どう見ても光ってるライトが出てきたりとか はいはいはいはい まあライトは光るものですからね そう でなんかこういろんなパターンでこう実験室風にしたり なんか紹介動画にしたりとかいろいろやってみたけど全然ダメで であと球体に見えるけど反対から見ると立方体に見える形 オブジェとかもう何回かやってみたんですけど はいはいはい これってCGを作ってる人だったらなんか回転させてる間にこうちょっとモーフィングとかして なんかそれっぽくすることはできると思うんですけど うん これ全然作れないんですよね へー なんかどう見ても一部が平らな球体みたいなのが出てきたりとか はいはいはい なんかいびつな石みたいなのが出てきたり で言葉の説明ではほらこっちから見ると四角いとか言ってるけど 全然四角もない 説得力がない そうそうそうそう なんとか補強しようとね 結構物理に反することはできないんだなと思って そこすごい感心しましたね あー感心っていうかはでもその学習されてる映像がそういうまあ常識的なものだったら そこから外れたものは出せないっていうことですよね そうですね でもこうだったらこう見えるんじゃないかみたいな 普通の人間だったら思いつきそうじゃないですか なんか照らしたところが暗くなるライトって結構絵に描けそうな気がするんだけど そうですね それはできないんだなと思って うん 人間の頭の中だけでは想像できるけど映像化されてはいないからっていうことかな なのかな ただ映像化されてないけど表現しやすいことはたくさんやられてはいるなと思って なんか月で乗馬するみたいなそういうのは存在しないけど結構パッとできるじゃないですか はいはいはい そのできるできないのラインがどの辺にあるのかっていうの結構気になるなっていう気がしますね それは確かにねめっちゃ試してみないと感覚的に理解できないですね ただなんか1日30個しか試せないからまだあんまりできてないなって感じがしますけど その30個しか作れないっていう上限を知るところまでいかなかった 今のところ もう翌日の同じ時間にこう連打して作ってます めちゃめちゃハマってる 自分自身を手で持って投げるとか あー面白そう ペンでそのペン自体にサインするとか あーよく思いつきますねそんなこと これこそ映像化されてない映像化してほしいことだなと思って でもなんかうまくいかないんですよね 自分と小さい自分が出てきてその小さい自分の方を投げたりとか はいはいはい なんかうーんって踏ん張ってなんかお腹を掴んだ瞬間に なんかパッて二人になってたりとか なんかねうーんそうじゃない なんかもうちょっとこうなんかヘビが自分の尻尾を噛んでるような なんかそういう感じのものが見れるかなと思ったけどそうはならなくて はいはいはい ペンでそのペンにサインするとかも曲がったペンとか作ればすぐできそうなのに 普通にペンが二本出てきちゃうんですよね あー でうーん まだ映像化されてないからでしょうね多分なんか なんかそこをそういう意味でのクリエイティビティはなんか今のところないのかなっていう うん っていうのでありえないものが作れるっていうのは結構そうじゃないなっていう はいはいはい でただありえるものはすごく正確にかけるんだなっていう そのAIがありえないと思っているラインがこう 人間がありえないと思っているラインとなんか全然違うところにありそうな気がして うーん 人間に想像できないものとAIに想像できないものがかなりこう距離があるなっていう うーん っていうのがすごい面白いなと思いました なるほど なんかまあ人がどういうものを作るのかとか割と見ますね あのいっぱいこうTikTokみたいな感じでいっぱい流れてくるじゃないですか あーはいはいはい こういうのをなんかこうミーム的な感じでなんかこういうムーブメントが生まれたら みんなそれを真似して作りたがるなとか うんうんうんうん あとなんかあの基本的に変なものというか 例えばなんかエッチなものとかあとはグロいものとかそういうのは生成できないようになってるんですね その多分生成時にあの確認というかチェックが入ってダメですみたいなこと言われるようになってるんですけど うんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうんうん パンチラしてるやつはありましたね なるほどじゃあこうそうしたということで 頑張っていてほしいですね はい 何を頑張るかがなんか こんなに一個のツールでみんな方向性 違うの面白いですね あとあの おもころのおそれざんさんが 自分の顔を顔というか 仮面をつけてる人だから 仮面ついてる顔を公開して 誰でも動画作れるようになってるんですけど これあの公開範囲は 設定で変えれるようになってて 自分だけか友達か もう全員かみたいな感じでなってるんですけど おそれざんさんも誰でも使えるんでして いやーやばいですね 3つに一個ぐらいおそれざんさんが なんかあの暴れまってる 動画が出てきて いやーすごいなって感じですね いやーでもなんかちょっと前まで 外国人ばっかり 出てきてたけどちゃんと日本人が たくさん出てくるようになってきたから ユーザーが増えたのか 自分の履歴で そうなっているのかちょっと分かんないですけど やっぱねなんか あの友達を登場させると面白いっていう なんか原始的な すごいなんか内輪の面白さみたいなのがありますね そうですね これはでも未知の 本当にでも未知の体験だったな だったなって確認しちゃいけないけど でもまだね SNSとしてなんかあんまり見れてなくて なんかあんまり見やすくないというか どう見たらいいのかちょっとよく分かってなくて はい あの結局SNSというよりは 動画生成ツールみたいなニュアンスが まだ強いのかな あーそうですかね 割となんかこうTikTokみたいな もうただダラダラ見続けるだけの こうフィードが流れてくるみたいな あー 感じで割と見ることができるんで ちゃんといいねすればいいのか あーいいねするとかなんか見てる時間とかで 多分ね勝手にチューニングされるんでしょうね うんうんうんうんうん あんまりいいねしてないとなんか 普通に別に見たいという 取り立てて思わないものがたくさん出てきちゃうんで あー あーでも猫はよく出てくるな 猫はいいねしてしまったと思うんだろうな チューニングされてるな なるほどね ここからなんか怖いというか まあありそうな嫌な未来を想像すると もうみんなAIで生成された動画しか見なくなっていくっていう AIで生成されたプログラムしか使われなくなる っていうのはすでに起きてるかもしれないから うん 動画でもそれ全然起きてもおかしくないですね まあねそのまあYouTubeとかTikTokとかショート動画の 麻薬的なところはそのままに 全てがAIに置き換えられていくみたいな感じの 未来を想像してきますね でその収益化とかを考えると まあ広告を入れていく必要があるんですけど まあその広告として何が一番その お客さんの心 お客さんというかまあユーザーの心を掴むことができるかっていうと やっぱそのその人が何かしている様子とかを こう再現できると例えばあの高級車だったら自分がその高級車に乗っている様子が映像になっているみたいな 自分がなんか脱毛サロン行ってなんか肌がツヤツヤになっている様子だったりとか なんかそういうのが自分の顔を使って広告主に勝手に作られて そういう動画がAIで生成された動画の間に挟まってくるみたいな なるほどね なんかそういうのがありそうだなっていう感じしますね 確かにめちゃめちゃ効果高そうですね うん だからこの動画を続きを見るには顔を登録してくださいみたいなこと言われて でも顔を一回も登録してしまえばあとはもう使い放題なんで 向こうからしたら 他人の画面に自分が出てきてそれがこうなんか宣伝してるみたいな とかもありそうだし そうですね いやーやばいな それを見ていらないなと思えれば 本当にいらなそうな気はするけど まあでもだいたい欲しくなっちゃうんだろうな 欲しいとか 僕がなんかタワーマンとかに住んでる様子とかが 夢に出てきそうだな タワーマンに住んでないなって思いながら過ごす日々に すり替えられてしまうのかな いやーめちゃめちゃディストピアSFみたいな 世界に近づいてきたなと思いますね あの多分これからトランプとかプーチンとかの動画は 毎日5万個ずつぐらい生成されるはずなんで 大量のそういう動画の中に 本当の動画か嘘の動画とかが かどうかが分かんなくなって 動画というもの自体のその現実を実証する 作用みたいなものが薄れていくんだろうなという そうですね それはもう 感じがしますね ないものだと早く認識した方がいいんでしょうね なんかカメラでは撮影して改変していないことを 署名する機能がついたカメラとかあったりするんですけど そういうのってほとんど工事現場とか 医療現場とかで使われるようなカメラだったんですけど なんかそれが一般の人もそういうものを求めるようになるってことは もしかしてあるのかなとか 思ったりもするけど 高解像度のディスプレイで フェイク動画を作って それを撮影するっていう手法が出てくるかもしれないな じゃあダメか 多分大きな流れとしては 動画で撮影されているもの イコール正しいっていうのは もう完全に崩壊するっていうのは ありそう そうなってほしいですよね そうなってほしくないですか そうならないに越したことはないから どうなんだろうな テキストと同じぐらいの信頼性になるってことですよね そうですね テキストであれば人間はいくらでも嘘を書くことができると それと同じぐらいに すでにぶっちゃけ何ヶ月も前からなってはいるから ただ使う人が少なかったから 本当に嘘をつきたい人だけが 得をする世の中だったんだろうな っていう気はするんですよね それが多少 免疫がつくのかな これから ただ免疫がつく過程ですごく苦しみが いっぱい生まれると思うので そうですね 詐欺にもたくさん使われるでしょうね そうですね 人類全体としてちょっと風邪をひいたぐらいで済むのが いいなと思うけど 実際どうなるかちょっとわからないですね まあね そうですね 写真を使ったジャーナリズムみたいなものが できた当初としては その写真 一枚の写真がすごく 世の中に影響を与えたりとか するようになったっていう流れがあるわけじゃないですか ベトナム戦争とかでも その現地の悲惨な様子とかを ジャーナリストが写真撮って それがアメリカ国内での反戦運動だったりとか にもつながったりとか つながったと思うんですけど そういうものが影響力を持っていた時代っていうのが もう本当に一瞬だったんだなみたいな感じというか 画像として映っていればそれが真実みたいな 何が真実かっていうものを表す 何が真実かを宣言することができるのって 基本的には歴史の中では 勝者側というか 出会ったっていうのがずっと続いていて 結局それに戻るのかなみたいな感じは そうじゃなかった時代ってあるんですかね 一瞬そのカメラに写っていたことが 書き換えることができなかった時代みたいなのが 一定今も影響力はあるっちゃあるわけじゃないですか そのジャーナリストが撮っている写真っていうのは でもそれはもうどんどん無に近づいていくのかなという そうですね まあでもどうなんだろうな なんか動画がそのツールとしてふさわしくなくなるのは そうかもしれないですね 結局人間の発言そのものは の効力はあんまり変わらないかもなっていう気もしますけどね なんか発言って嘘かどうかというよりも 別のところに説得力が結構あったりすると思うんですよね その説得力自体は本当であるかどうかと なんかあんまり関係なかったりする気がするので そのツールとして動画の役割は なんかガラッとかあるかもしれないけど なんか言うほど変わらないんじゃないかって なんとなく思います なるほどなるほど 逆に言うと動画だけ見てみんなが コントロールされていたとも思ってないというか 動画だけで まあ確かにね そうですね 動画っていうのを一つの なんていうかメディアであって 何かしらの意図を持って作られたものであることには違いないし 巧妙さが上がったのは間違いないけど 今までだって編集はされてたしなみたいな ふうにはちょっと思いますね 確かに 最近って結構 まあ大体ネガティブな方に 捉えられがちな風潮が 風潮というか まあしょうがないと思うんですけど 一旦警戒しとくっていうのは正しい気はするけど 言うて限定的じゃないかなっていうのが まあ自分としては何だろうな 逆にバイアスとして持っておきたいかなっていう はいはいはい ありますね 僕は割とこう周りの人たちがみんな ポジティブすぎる感じはしてるんで そうなんですね なんかそのネガティブにしても なんかそのふわっとしてるというか 具体的に現実どういうことが起きそうかみたいなのは ちゃんと考えてた方がいいなみたいな そうですね 感じはしますね そういう動画を今作って拡散しとけば 免疫作るんじゃないですかね 自分が騙される動画を自分で作って こんな風に騙されそうっていうのを 作ればいいんじゃないですかね なるほどね 自分が登場して こうなんか人に騙されてる様子を そうそうそう 動画にする なんかややこしいな まあね 結局その本当かどうかみたいなのって そいつがその人のことを信頼できるかどうか みたいなところにかなり関わってくる 今までその人との関係の中で どういうことがあったかみたいなとか そうですね なんかそういうのの方が むしろ強くなっていくのかなっていう 感じはしますね そうですね なんかもう なんか5秒とか8秒とかの動画で 本当かどうかなんか判断する しようとすること自体がアホらしいというか っていうわけで ポッドキャストの時代ですよ そうなのか わかんないけど なんかちょっとすごい飛躍があった気がするけど いやいやいやいや これだけね ずっと喋り続けて 嘘つくわけないじゃないですか皆さん 僕らが 言うことが変わったら すぐバレそうな感じはします そうですね なんか結局そういうなんかこう 人間くさい感じに 落ち着くのかなという そう なのかな まああと 結局NHKが放送してたら とりあえず正しいことになるみたいな な 権威性 なんか うーん まあでもそれは 一定の合理性はもちろんあるとは思うんで うん あの全部正しいとは思ってないにしろ まあショート動画よりは マシだろうって思うのは自然なことだと思うんで そうですね NHKが全てAIで生成されたものになったとしても それは変わらないんじゃないかなっていう うーん 気はしますね そうですね いやーマジ子供とかどうなっていくんだろうな なんか 前もなんかちょっと話しましたけど その低品質CG動画をずっと見てるみたいな はいはいはい 話とか あれがさらに悪化していって 低品質AI生成動画をずっと見続けてるみたいな 低品質かどうかっていう判断ちょっとむずいですけどね まあまあまあまあそうですけど まあでも早速とりあえず見せてますよ なんかとりあえずフェイクはすぐ作れるから 例えばあの最近トトロとかまたこうブームが来て見てたりするんですけど 真っ黒クロスケでお手玉して こう手が真っ黒になってる映像とか作って これフェイクだからねって言って教えたりとか なんかその僕が登場してるやつ発明品とかを見せて これ作ってないよとか すごいなマジ飛び込ませるな子供を 僕今のところ一切ちょっと怖くて見せられないですね 本当ですか 自分が作った動画とか 正直子供の方が強いと思ってるんで ああまあまあ対応力確かに まあどうだろうな いやわかんないちょっと歯止めが効かなくなることもあるから子供だと うん まあねどうなるかな いやーにしても面白いですね こうなんか自分の今まで信じてきたものを変えざるを得ない状況に 強制参加させられているっていうのは 今まで30年間培ってきた常識が 画解していく様子が見られるという そうですね そういうのに適応していくのって結構楽しいというか どの辺まで自分変えれるかなみたいな そういう感じがしてちょっと面白いっちゃ面白いですね そうですね 楽しんではいますので そうですね これが今65歳とかだったら結構どうなんだろうな いや65歳だとどうなんでしょうね 65歳でもうなんか変化したくないみたいなどっちかというと もうそんな体力ないっすみたいな感じで でもその資産を奪われる可能性が常にあるみたいな どんどん周りが信用できなくなっていくみたいな そうですね 結構怖いなっていう 逆になんかお年寄りこそ AI生成動画をたくさん作ろうみたいな キャンペーンをやった方がいいのかもしれない それはやった方がいいですね こんなことができるんですよっていうのを 自分でやってみないと いや確かに テレビとかで報道されているだけだと ふーんってこう遠くの話だと思っちゃいますよね うーん確かにな 老人のためのお年寄りのためのAI生成動画講座とか なんかそういうなんかパブリック空間における こうメディアアートみたいなのを作っとくのもありかもしれないですけどね なんかそんなに講座とかまでやらなくても その作品を見るともう自分が出てきてみたいな なんかクミンホールとかに置いてあって そうそうそうそう 区役所とか でまあもうこれができるんだっていうのを 素で体験するのを ノークリックで 体験できる環境を ちょこちょこ置いとくみたいな 確かに イメージとしてはなんかICCに置いてある マシュマロモニターみたいな そうそうそうそう そういう感じのやつが置いてあってほしいですね 書く 写ってる自分がグニャグニャになるやつですよね そうそうそうそう 書く区に置いてあってほしいです うん 書く駅に 書くよすぎるか いやーでもなんか これはAIで生成していますっていうのを 何ヶ月か前から なんかのニュース番組で 存在しないニュースキャスターが出てきて 喋ってるのがあったんですよ それも結構啓蒙活動として まあなんだろうな やるべきだと思ってやってるんだろうな っていう気がして そういうのは増えた方がいい時期なのかな っていう気がしますね なるほどなるほど まああとは結局 怖いのは技術じゃなくて まあ人っていうところはあると思うんで うん 嫌われないように 生きていく めちゃめちゃそれだなっていう感じはします 本当に これから有名になって不倫とかすると マジでおもちゃにされるなっていうのが うん すごい だから自分が有名になって でなんかこうカメオとかで でみんながこう 動画作って遊んでる間はまだいいじゃないですか うん そっからなんか不倫報道とかされて 自分というものが あのおもちゃとして遊んでいい存在になり下がった 後 そっからはもう地獄ですよ うん もう日本中でなんか自分がすごい 恥ずかしい目にあってる動画とか なんかみじめな目にさらされてる動画とかが 常に生成され続けて うんうんうん それを見せられるみたいな いやー 死んでまうぞっていう ちょっと それは新しい地獄ですね うん 新しい地獄がね 発生してきますよ これからもう半年も経たないうちに いやー 嫌われないようにしましょう いや本当になんか嫌われない そうですね その 鉄道さんで言ってるのは まあ正しいは正しいんですけど じゃあその銃をみんなに配っていいんですか みたいな うん 話じゃないですか 銃をみんなに配られた社会っていうのは まあアメリカの社会はまあそうですけど まああの僕は正しいと思ってるわけではないんですけど うん ソラをリリースしたことが ああ 正しいかどうかはわからないけど 意図としては免疫を作るっていうことは やっぱあるんじゃないかとは思って そうですね いつかはやられなければならないことではあるし そうですね僕が決定者だったら そうこんなに大胆なやり方は絶対できないと思うけど まあでもこうなった以上 免疫つけるしかないから しかないなっていう まあ それが一番社会のためか そう従うしかない ある意味 まあそうですね そうですね 一応ねなんかいろいろ努力はしてますけどね 自分の顔を使って その動画が生成された場合 それが非公開の下書きの段階であっても もう知らされるようになったりとか ある種のこう 牽制というか そうですね ちゃんと作られてるのはちゃんとバレてんだぞみたいな そういうのあったりはしますが はい まあこれからそういうのがないサービスも たくさん出てくるんだろうなっていう まあでも嫌われたくないと思っているのは オープンAI自身もそういう面はあると思うんで 警戒しつつも何をいいと思ってこれをしているのかっていうのは そこまで敵対せずに見守っていけたらいいなと思います そうですね ぐらいにしときますか そうですね タイトルコール新しい地獄 ソラ2で権限する新しい地獄 はい いやでもちょっとネガティブすぎる気がするな いや あの面白いなと思ったのは 株式会社闇っていう会社があるんですけど ホラーコンテンツを作ることを専門にしている会社で ホラーイベントとかやってるんですけど その会社がAI生成ホラー動画コンテストみたいなのをやってる そこになんかそのいろいろ短いホラー動画を送ってくださいねみたいな感じで やってるのはすごいねいろんなアイデア勝負のホラーがたくさん出てきて いいですね 面白かったですね それはソラが出たからやってるんですか っていうのもあると思いますね 多分タイミング的に一致してるんで いやーいいですね ホラーってやっぱ発想力ひっくり返せる世界じゃないですか 昔からその低予算で作られたホラーでもすごい怖いみたいなこともあるし だから結構ねAIで勝負できる分野なのかなっていう 確かに ホラーってなんか言語化されすぎてないちょうどいい世界なのかもしれない なぜ怖いのかってなんかそんなに綺麗に言語化できてないですよね ジャンルみたいなのが発生しはするけど それもどんどん形を変えていってるし まだなんか手をつけられてない新しい怖さみたいなのが発掘される余地はたくさんありそうだなっていう感じしますね いやー楽しみですね って感じですかね まあなんかまだ出てきたばっかりなんで これ本当にみんなが使うようになってからどうなるかってまたちょっとね そうですね まあ今まだ言うてもリテラシーそこまで低くない 層しかやってない まだ初期感のある感じなんですけど これが例えば今のXみたいな感じね 全部の層がやってますみたいな感じになった時に どういう世界が権限するのか どうなるんだろう 交互期待ということで あと5分だけ僕が最近作っているものの話をすると 本棚を買ったって話を前々回ぐらいしたじゃないですか しましたね まだまだ続きが 前の話であった通り壁一面の本棚みたいなのを買いまして グリッド状になっているからスカスカの棚を作れちゃうというかなり贅沢仕様なんですけど そこにね一冊本を立てかけておくみたいな本屋さんでよくあるじゃないですか そういう置き方をしちゃいたいなっていうことでやってみたんですけど 立てかけるのが後ろの壁だからちょっと奥まったところに立っちゃう感じだって ちょっと見栄えがあんまり良くないので 本を一冊立てかけるためだけのブックホルダーみたいなのを最近作ってます 豊かですね 超豊か こんなに豊かだとは思わなかった 3Dプリントでね もともとそのマルゲリータっていう本棚のメーカーが出してるやつもあるんですよ 本を浮かせる本盾みたいな え、じゃあパクリ パクリですね それを本当はそれの方がもちろんいいんですけど それから板をこう曲げて三角形に折って本を載せるところもちょっとつけるみたいな すごいシンプルでかっこいい作りになってるんですけど それがなんか6000円ぐらい6000円だったかなそれぐらいするんで あ、高い 結構高いなっていうので これはちょっと自作の機運だなと思って ただあのやっぱ板を曲げて作るのと3Dプリントで作るのだと だいぶこう勝手が違ってくるし制約条件も変わってくるんで できるだけ板みたいなものを3Dプリントでやろうとすると 結構たくさん時間がかかったりとか 効率悪いですよね そうですね板が曲がった形状を3Dプリントで出そうすると 結構コストがかかったりっていうのがあったりとかするので なんていうんですかね 板、これ難しいな 左右の端っこだけを作って あとの隙間はこうなんか棒で繋いであげようみたいな はいはいはいはい それで作ったのが今ディスコードに写真あげてるんですけど あの2本のアイスの棒を差し込んで それで繋ぐやつ あ、やっぱアイスの棒だったんですね あ、そうです なんかアイスっぽいなとは思ってたんですよ あれアイスの棒 アイスの棒だったんですね 使用済みじゃないですよ 大丈夫です そうなんだ あの富澤商店でちゃんと買った いや別に使用済みでいいと思ったんですけど ちょっとさすがに使用済み しゃぶり尽くしたやつだと そうそうちょうどなんか子供のね なんかアイスのおやつを作ろうとして買ったやつが大量に余ってたんで あ、そうなんですね だいぶ強度を意識しながらも できるだけ軽く小さく作れていい感じになってきてます 生活事故ですね 生活事故ですねこれは やって思ったのは 本の表って意外とちゃんと作られてるのに 見せられることがあんまないなっていう あ、そうかもしれないですね レコードのジャケットとかを飾ってる人結構いるじゃないですか あれは1個のアートワーク作品だからだと思うんですけど 本の表紙もそうだと思うんですけど 本ってなかなかその本屋で売られるときぐらいじゃないですか 一番ピークってその表紙の部分 これもったいないなと思って 積極的に見せていこうと そう見せていって 自分に読ませたいっていうのが一番あるんですけど 買った本を表をちゃんと立てて ちょっと浮かせた構造になってるんで 手に取りやすくするように いいですね レコードのジャケットを飾るような感じで 本を飾るということをやっていこうと思います うちはそういうスペースが本段にないんですけど なんか壁に一冊絵のようにかけられるような事具とかも あってもいいかも それだったらなんか 割と壁の本一冊分の壁のスペースはみんなありそうな気がする 確かに本の額縁みたいな そうそうそう 額縁というか本飾りはいいですね ないような ちょっと後で空で作って こういう感じか見てみます お願いします いいですね アートワークとして本を飾るというの 3Dプリンターで作った本を壁掛けできる 枠? ジグ? なんて表現したらいいかな それが5種類2秒ごとに入れ替わり立ち替わり出てくるやつっていうのを作って はい で次のモディファイで一番いいやつを1個ピックアップして それの構造の解説っていう あーもう使いこなしてる ってやると まあなんか変てこなものが出てきたりはするけど あのある程度妥当かもしれないんで すごい一番ちゃんと現実的な使い方をしてるかもしれない そうかもしれない 動画になるとなんか今まで画像の生成は まあ割と使ってましたけど なんかどう動いてどんな形になっていてっていうところの ディティールが結構加わってくるなという感じがあって なんか実はスパコンの新しいやつとかを 別の構造のやつとかも作ってみてるんですよ そしたらやっぱり同じセンサー使ってたりするんですよね センサーのチョイスはまあ多分正しかったっぽいなとか センサーとかも教えてくるんだ そうそうこのセンサーでこうなって このバネを使ってこうなりますみたいな あーすごい 言葉で説明したら同じのが出てくるってことですか えっとね あのこんな機能のものを作ってっていうとこまでしか言ってないけど あーすごい そしたらセンサーとかをなんかざっくり まあ具体的な製品名までは出ないですけど まあこのこういうセンサー使って なるほど バネはこういうのでとかっていうのが出てきて ふむふむふむって思ってみてます いやすごいなあ 動画に出てきたやつより性能いいやつ 俺作れるけどなって思いながら でもアイデアとしてはねいいんで いやすごいいい使い方 いやでもいいですね 作る前から作った後の様子がわかるから 人を説得するのとかにはすごい使いそうだな あークラファンのなんか動画みたいなの作ってましたよね あーそうそうそうそう アイデア商品の 確かにそういうの増えそう イヤホンが3個入りになってて1個なくしてもいいやつとか いやそれでめっちゃいいなと思いました 左右がないイヤホンが そう 3つ入ってるっていうイヤホンですね どっちか片方なくしても大丈夫 そうそうそう しかもね対象だからね 関係ない 別売りしてくれればそれでいいんだけどなって こう作りながらちょっと思いましたけど まあそうです 保管している方をなくしそうなんですよね なくして後で注文するっていう手間がない まあ確かに 1機あるっていうか 1機ある 残機ある 残機イヤホン いいね残機イヤホン まあみたいなのを作ってました みたいな はい ってことで はい はい そんな感じですかね はい はい じゃあ終わります 皆さんもソラ2使ってみてはいかがでしょうか ちょっとソラ怖いなっていう人のために ディスコードでもチラホラ シェアしようと思います わかりました お願いします えーまあ皆さんももし面白いのできたら シェアしてください シェアしてください じゃあそんな感じで はい はい お疲れ様です お疲れ様です です