ポッドキャスト始め方続け方
聞く新しい理科
イメージキャスト
こんにちは、サトモです
テトです
ちょっとね、風っぽくて
あら
気づきました?僕の声が少し低くなっていることに
言われてみれば
あんまり元気あるときとないときは
もともと差があるから
風っていうのは思いつくなかったです
あー、確かに
普通に週6時に元気ないことザラになりますから
そうですね
元気なさすぎてボツになりがち
はい
俺元気がないわけじゃなくて
高い声出そうとすると疲れるんで
カラオケ行った後みたいな感じになってますね
なんか風だけど元気はありますって
なんか信じていいのかちょっとよく分かんないんですけど
まあまあまあ
リモート収録だから映らないで大丈夫です
はい
いやそういう問題か
そんなことより告知がありまして
はい、めでたい
めでたいですね
前回ちょっとゴニョゴニョ言ってたかもしれないですけど
情報がようやく出せるようになりましたのが
教科書案件ってやつですね
教科書案件ってやつってなんか初めて聞きましたけど
教科書そんなんないか
そんなんないな
はい
あの教科書に載るというわけではないですけど
はい
聞く新しい理科という
東京書籍がある新しいポッドキャスト番組がありましてですね
はい
いろんなあのポッドキャストのあの喋る人が
あの教科書を片手にいろいろわちゃわちゃ喋るみたいな
そんなような番組が10月1日から始まります
始まります
はい
でそれにあたってイメージキャストの2人が
理科の教科書をですね
はい
片手にあのわちゃわちゃ話すという
内容をねもうあんまり覚えてないんだけど
収録するのはちょっと前だったから
そうですね
そういう回が1回あって
まあいろんなポッドキャスターの方が
そうですね
そうそうたる面々が
はい
出てきて
その中でイメージキャストが出てきます
まああの何番目に出てくるかっていうのは
お楽しみくらいに
はい
という感じですね
東京書籍のとある中の人から
あの何番目出していいのか分かんないんで
伏せますが
はい
あのご相談いただきましてですね
でもう快楽させていただいて
そうですね
教科書ね
こんな光栄なことなかなかない
そうですね
ちょっとねなんか
公よりの感じがしますよね
うん
こうついに認められたか的な
そんなことはないんですが
なんていうか
そういうオフィシャル感漂うところに
うん
なんか大丈夫かな
俺たちみたいな
ちょっとあったような
そうですね
まあ内容もですね
あの
まあどんな感じかっていうと
ある日突然
突然でもないんですが
理科の3,4,5,6年生の教科書が
送りつけられてきまして
うん
でこの中でなんか話せそうなことを
題材を見つけて
お話ししてください
みたいな感じで
依頼を受けるんですけど
えー
これちょっと集まって収録して
喋ってみたところですね
うん
あのちょっとこれ
コンプラ的にNGかもしれません
みたいな感じになって
そんなことあるかと思ったんですけど
いやー
いやーでも
確かにあるわそんなことと思って
うん
一回聞き直してみたら
そうそう
改めて聞いたら
これちょっとやばいよみたいな
これやばいだろっていう話を
してましたね
うん
あの全然普通になんか
普段のノリで
喋ってたら
いやこれ教科書出すところが
やってるポッドキャストとして
まずいだろみたいな内容になっちゃって
うん
まあ多少ね
ちょっとこう
枝葉を
はい
聞いて
ちょうどよくしたぐらいに
そうですね
あのしっかりと
あのそこら辺は
あのチェック通していただきましたんで
はい
はい
あのお子様の皆さんも
ご安心してお聞きいただける
ちょっとすごい不安を与えと
大丈夫ですか
大丈夫です大丈夫です
普通の話です
そうですね
我々らしい感じで
そうですね
教科書を
イメージキャストの2人に
教科書を読ませると
こういう話が出てくるという
出てきそうだろう
だなって思うと思います
そうですね
ちょっとだけ内容を言うと
そもそも
あの
鉄道さんはいつから学校行ってないんでしたっけ
小学校
えっと3年生の途中から
そうですね
じゃあ3,4,5,6年生の理科の教科書だけど
はい
ほぼ自習みたいな感じで
そう全部自習
小学校の内容は
はい
ほぼ中学生でやったんですよ
おー全部もう
そう
後からブワッって感じで
うん
でも結構ね
あの小学校の内容を中学生が見ると
意外と簡単だったりするから
うん
あの割と巻き返せるものなんだな
と思ったけど
頼れるな
まあでも理科に関しては
理科というか
科学が好きだったから
うん
あのー
まあそれを通して理科を
まあ一部は知っていた
ところはあったかな
と思いますね
教科書を使って自習する勢なんで
鉄道さんは
はい
むしろ学校に行って
その先生の話を聞きながら読むよりも
うん
教科書の割合が大きいというか
まあ確かに
全てみたいなところはちょっとあったので
いや逆に中
これ話したかな
中学校に
3週間だけ行ったんですけど
はい
その時にみんな顕微鏡の使い方が
わかんなかったのに
自分だけ
ちゃんとこう使えて
それこうやってピント合わせて
大仏レンズがちょっと遠すぎるから
こうやったら合うよって言って
すごいですね
なんか異世界転生物みたいな
そう
え?
何って
え?って感じでした
大仏レンズを正しくつけただけだが
みたいな
そうそうそう
ちゃんとこうね
操作を正しくやっただけなんだけど
みんな使ってないの?
こんないいものあるのに
いや面白いな
僕は学研の科学のね
安物のおもちゃでしか
触ってなかったんですけど
まあそういうような
ちょっと独自の観点というかね
からの話が出たり出なかったり
って感じで
どんなテーマにしたかというと
教科書はやってはいけないと言うけれど
という名前で
大丈夫かな
はい
そうですね
やってはいけないことについて話してますんでね
はい
ぜひお楽しみにという感じです
はい
よろしくお願いします
お願いします
ちょっとね
あのリンクも貼っておきますので
今のうちからフォローしておいて
イメージキャストが出てくる回を
待ちながらいろんな
ポッドキャスターの話を聞いて
いただければと思います
はい
はい
いやでも
面白いポッドキャストの
コレクションみたいなところも
ちょっとあって
そうですね
なんかそういう点でも楽しいですね
確かに
理科的な観点からも
うん
はい
ということでですね
よろしくお願いします
お願いします
今日は早いんですが
相談のコーナーです
はい
はい
これはね
もうあの
ちゃんと答えたら
多分2時間くらいかかるな
というお便りが来ましたんで
うん
もう
ぎゅっと詰め込んで
1回に収めようと
そういう気持ちで
読ませていただきます
はい
相談ネーム
初ピーさん
前からポッドキャストを
やってみたいな
という気持ちが
うっすらあるんですが
ポッドキャスト
こと始めみたいな話を
お聞きしたいです
具体的には
最初に準備すべきもの
マイクってどうしたらいい
あんまり高くない
おすすめから
現在の環境まで
お聞きできたら
そして
リアルの場合と
オンラインの場合の
収録方法
ポッドキャストの
名前決め
ハンドルネーム
オア本名
ジングル
最初の10本くらいの
テーマどう決めた
毎回テーマどうしてる
話すことがなくなったら
毎週続けられているコツ
モチベーションの維持どうしてる
編集で意識していること
効率化
あたり
もしくは
もっと大事な項目があれば
それらも教えてほしいです
異様に細かい
すごい
答えやすいですね
これだけ
羅列されてたら
もう答えやすいですね
あの
多分なんですけど
うん
あの
AIに投げるプロンプトと
結構似てる気がしてて
なんか明確に
言語化して
はいはいはい
必ずしも
階層構造がなくても
とにかく
バーっと細かく
言い切って
ボンと投げると
きちんとしたものが
返ってくるっていう
あの
僕らのこと
AIだと思っていて
かつAIを使いこなそうとしてる
その
ムーブの癖があるんじゃないかな
いや
AI
僕はあの
子供に
AIみたいにかっこいいって
言われたので
はいはい
あの
ことがあるので
ああ
もうバッチリ
そうそうそう
嬉しいです
AIだと思って
話しかけてもらえると
よかったです
はい
はい
あまだ続きね
はい
そして一番ありそうなのが
最初の5から10回ぐらい
頑張ってアップしても
あんまり誰にも聞いてもらえなくて
モチベーが下がって
やめちゃうというパターンなのですが
それはどう回避する
または
もしそうなった場合どうするのが
良いのでしょうか
というご質問ですね
はい
もうね
我々も
243回やっておりますから
いやそうですね
そうですが
が
なんかあんまり
なんていうか
遠い
話になっちゃって
ちょっと分かんないところもあるかも
ああ
逆にね
やりすぎててってことね
どうでしょう
もう一個ずつ答える
もうバシバシね
言っちゃいましょう
ちょっと急ぎ足ぐらいで
ちょうどいいと思いますよ
はい
まず前提としては
我々はフルリモートで
基本的にはやっていて
リアルの場合は
例外的な話なので
リアルの場合のノウハウは
そんなには持ってない
そうです
っていうのがまずあります
で
その上で
フルリモートの環境を構築する上での話ということで
お聞きいただけたらと思います
はい
ぐらいかな
そうですね
注釈
で
最初に準備すべきもの
最初に準備すべきもの
これはですね
はい
相方です
あ
なるほど
はい
あの一人でポッドキャストできる人は
すごい才能がある人なので
そうですね
これは多分共通認識だと思うんですけど
ポッドキャストやってる人の
ポッドキャストを一人でね
続けられてる人は
かなりの才能の持ち主なんで
そうですね
はい
自分がその才能の持ち主ではない
という自覚がある方は
まあ2人
ないしは3人とかで
始めるのが良いかなと思います
いやー一人でやってる人って
その自覚すらない可能性もあって
なんかすごいなって思う時が
ちょっとありますね
あれはちょっとね
異能力者というか
そういう感じありますね
まあ相方がいる
まああの
一長一短あるかもしれないけど
まあ基本的には
なんで続けていこうという圧を
どちらか片方が
維持というか
お互い交互に頑張るでもいいし
そうですね
そういう
なんていうかロバスト性が
かなり上がるんじゃないかな
ロバスト性が
バックアップみたいな感じで
そうですね
かなりロバストな環境になるかな
というのはありますね
あの
片方がダメな時に
もう片方が圧をかけるみたいな
うん
そういう感じかもしれない
別に何か言わなくても
うん
一応約束した時間だしなっていうので
あーそうそう
録音開始ボタンは押せるから
うんうん
それはすごいことだなと思いますね
そうですね
でもう先に
あの
Googleカレンダーで
これはあの
後でまた話すかもしれないですけど
全部予定決めちゃうっていう
そうですね
繰り返し予定
我々の場合は週1ですけど
収録は月曜日
配信は土曜日
っていう感じで
うちはやってますが
まあそんな感じでもう決めちゃって
うん
でちゃんともう
その時間には
できるだけ席につけるようにする
できるだけ
まあちょっといろいろありますが
まあ大体僕は
あの10時30分
夜の10時30分から
開始なんですが
それぐらいに
あのすいません
まだ子供が寝ついてなくて
みたいな
うん
ことを
ディスコードで送ってます
でまたは
ちょっと僕が寝ちゃっていうことが
最近ちょいちょいあって
あの連絡なしに
はい
通信が途絶えているって
通信が途絶えたら
あこの人寝てるなって思いながら
漫画読みます
まあそういう
そういうのが起こっても
なおちゃんと続けられるんで
そうですね
あの1回2回そんなことが
起こったとしても
翌日
すいません寝てましたみたいな
じゃあ
あの
今日の夜行きましょうみたいな
そうですね
やり取りがね
できる
これがちょっと1人でやってると
もうそのタイミングで
こう降りちゃったりとか
確かに
明日でいいや明日でいいやで
こうずるずるね
乗っちゃったりとか
それはそうですね
うん
いやー
ということでなんか1人でやってる方
改めて尊敬しますね
はい
っていう話でもないんですけど
誰が楽ですよっていうぐらいですかね
で
えっと
多分最初に準備すべきものっていう質問で
期待してたのは
こういう話ではないとは思うんで
期待してそうな多分
機材とかの話ですかね
マイクどうしたらいいっていう質問があるんで
まあそれにもうつなげちゃって
そうですね
ずっとすると
まあマイク遍歴ありましたね
いろいろ
あの
右往左往してた時期もあったけど
今もう1
2年
3年
2,3年ぐらい同じやつ使ってるな
まあただ
お互い違うマイクではあるんですけど
種類としては
あの
ダイナミックマイクっていう
種類のものを使っていて
うん
僕は
シュアの
β57Aっていう
機種
で
まあ結構
有名なというか
定番みたいなやつ
はい
で僕が
シュアの
MV7Xっていうやつですね
はい
で
まあ我々は
まあ
いろいろ
買った挙句
これにして
エイヤってなんか1万円以上
投資はしてはいるんですけど
まあダイナミックマイクで
どこのメーカーかよくわからないものじゃなければ
基本的には
まあいいんじゃないかな
うん
であの
多分クラシックプロとかは
すごい良いんだろうなと
思うんですけど
なんですかそれ
あの
あれ
サウンドハウスで売ってる
なんか
3000円かぐらいしかしないけど
かなり評価がいいというか
へー
評判のいいやつがあって
そういうなんかシリーズがあるんだ
そうですね
なるほど
でクラシックプロのシリーズは
ケーブルとかも
はよく買ってるんですけど
なんか
品質の割には値段が安い印象があるので
まあ
多分いいんだろうなっていうので
まあ
持ってないので
あれですけど
安めだとその辺だと思います
はいはいはい
僕の主張のMV7Xの
おすすめポイントを言うと
はい
まあ
テッドさんと同じで
ダイナミックマイクで
ある程度品質が揃ってるというか
担保されてるものであれば
まあ
なんでもよかろうっていうのが
基本ではあるんですけど
僕の
おすすめポイントは
形がかっこいいですね
なんかこう
上からぶら下げてる
ちょっと
なんていうんですかね
砲弾型というか
なんか
ラジオの収録っぽい
そうそうそうそう
感が出る
そうですね
これを
ちょっといい
マイクスタンドというか
アームですね
アームにぶら下げて
収録すると
やってる感が出ます
マイクアームは
結構重要でしたね
そうですね
マイクアームも
これ準備すべきものの中で
言うと
はい
マイクアームはですね
ブルーのコンパスっていう
マイクアームを
使用してます
これは何がいいかっていうと
見た目がかっこいいこと
ですね
そればっかりかっていう
見た目というか
あの
僕も買ったんですけど
ぶっちゃけマイクより高くて
うん
マイクアームが
なぜ重要かっていうと
録音の品質を決めるのって
マイクそのものも
まあもちろん大事ですけど
マイクと口が
どのぐらい近いかっていうのは
うん
かなり大事だっていうことに
途中で気づいて
でそれを実現するために
なるべくこう
ストレスなく
いい位置で
ピタッと止まってくれる
はいはいはい
いいマイクアームがあることが
マイクそのものよりも
結構重要なんじゃないか
うん
ことが分かり
そうですね
買うに至ったんですけど
まあ言ってみれば
マイクアームというか
マイクの位置が大事です
っていう話
そうです
ですね
はい
ダイナミックマイクって言うとですね
なんかライブハウスとかで
ボーカルの人が使うマイクが
だいたいダイナミックマイクなんですね
はい
でまあ基本的にはこう
周りでドラムがジャンジャンやってたりとか
ギターがギャンギャン鳴ってたりとかしても
音が入るように
非常にこう感度が低いというか
うん
っていうのが
ダイナミックマイクの特徴ではあるんですけども
まあそこに向けて喋るボーカルの人とかって
むちゃくちゃ口を近づけて歌ってるのを
よく見ると思うんですけど
うん
あの感じですね
いやーすごい感度が低いのが
あのプラスに働く場面が多くて
そうそうそう
あの今までマイクを何個も買ってきたってことは
まあ失敗がそれぞれあったってことなんですけど
ほぼ全て環境音が入ってしまうことが失敗
そうですね
感度の高さに由来する問題が結構多い
なんか救急車の音が入るとか
食洗機なり洗濯機の音が入る
子供が泣いたらすぐ入るとか
あと部屋のね残響音っていう
反響音みたいな
そうそれが大きかったですね
ありましたよね
あれに悩まされてる時期ありましたよね
壁にめっちゃなんか
吸音材みたいなの貼りまくってた
そうそうそう
スポンジを貼って
であの収録の時に
布団をポンって持ってきて
横に置いとくとか
いろいろやったんですけど
結局ね
そうダイナミックマイクに変えれば
全部いらなかったっていう
そう
かなり遠回りもしましたよ
いや感度が低いって
こんなにありがたいんだっていうのが
まあ気づくまで結構
結構かかりましたね
そうそうそう
はい
なのでマイクがすごく近ければ
多分さっき言ったような
3000円ぐらいのマイクでも
多分結構いいんじゃないかなとは思うので
うん
まあそれでもね
やっぱこうやる時にさ
ちょっとなんか安物のその辺で買ったやつを
使ってるって思いながらやるのか
うん
ちょっと頑張って買ったいいやつを
使ってるって思いながら
まあ確かに
やるかでね
気持ち的にもちょっと上がる部分もあったりしますからね
そうですね
何で上がるかを見極めるのが
まずポイントかもしれないですね
そうですね
っていうのがマイクについてかな
はい
他に何かあるかな
マイクについて言いたいこと
あとモフモフはつけた方がいいです
あ
モフモフ
あのカバー的なものね
はい
はい
結構近づけば近づくほど鼻息が入るので
はいはいはい
それをちゃんとブロックしてくれますね
そうですね
これはあのまたちょっとマイクの伝え方の話になるんですけど
マイクに向かってまっすぐ話しかけると
こう息がバンバン入っちゃったりとかするんで
うん
ちょっと斜め右左に避けた形で配置したりとかしますね
あそうなんですね
あ
してなかった
僕は結構まっすぐしゃべって
モフモフに全部頼っちゃってる
なるほどなるほど
まああのちょっと流派はあるかもしれない
でもアズワ君の方が正しいような気がする
まあそこら辺はちょっといろいろ
試しながらやってみてください
はいじゃあ次の
はい
次のって結構長くなっちゃうな
やばいなやっぱりこうなるんだよ
やっぱなるな
でまあまあまあ
でリアルの場合
リアルの場合とオンラインの場合の収録方法
リアルはちょっともう言及一旦しないぐらいでもいいか
結構失敗してるところがあるんで
そうですね
オンラインの場合
あのまあリアルでもダイナミックマイクだったら
お互いの声が分離されるのでちょっといいので
あのなんていうか
めんどくさがらずにいつも使ってるマイクをちゃんと持っていく
持ち寄ってやる
はい
でもだいぶね大掛かりになっちゃいがちではあるんで
まあね編集が楽になるので
その方が結果いいですよぐらいですかね
そうですね
まあいい環境が作れる
なんかその周りに反響とかがない部屋で撮れるっていう感じであれば
なんかあのブルーのイエティみたいなコンデンサーマイクで周りの音バシバシ拾ってくれるやつを机の真ん中にボンって置いて
でそこでなんかこうくつろぎながらしゃべるみたいなことも可能
あー可能理論上可能
理論上可能
技術的には可能です
はい
できたことがないんで
できたことはないです
はい
なんでねちょっとリアルの場合はあの我々も経験少なくて申し訳ないんですけど
オンラインの場合はあのさっき言ったような環境作りができたらOKかなって感じですね
でまああとは遅延がない通話アプリを使うこと
これオンラインの場合のコツ
これねあの相当ねやりましたね
いろいろやりましたがマンブルっていうソフトを今使ってはいるけど
まずその遅延がいかに問題かっていう話ですかね
はいお願いします
をするとあのリアルで話してる時と違って
その自分の話してる内容にこう合図地がないとか
それがそのちょっと150ミリ秒ぐらい遅れてやってくるっていうことが起こると
人って途端に話しづらくなるんですよね
これ会議だったらいいんだけど
雑談になればなるほど特にそうだなって感じがする
そうなんですよそれもめちゃくちゃ痛感して
会議だとまあまあ話すこと決まってるし
なんか話のターンみたいなのも大体あるじゃないですか
ざっと話してちょっと間が空いてみたいな
でも雑談ってそうじゃないか
話が広がるために必要ななんか蝶々発信みたいなものって
なかなかねリアルと同じぐらいのラグの無さで
オンラインでやるっていうのが結構難しい
そうですねまあ最初は本当に優先ランと優先のマイク
優先ヘッドホンなんか全て優先にしていくとか
あのまあいろいろ工夫しましたが
ちょっと一個のヒントとしては
うちではマンブルというソフトを使っていて
オンラインゲーム用のあのボイスチャットツールですね
はいあとまあクリーンフィードっていうのを
使ってる時期もありましたけど
これは手軽に使えるやつの中では結構遅延が少なくて
そうですね
いいかな
はいクリーンフィードはですね
えーと外国どこの国か分かんないですけど
外国のサービスがありまして
でこれは結構なんか放送業界クオリティぐらいの
音質がよく取れるっていうやり取りをするためのツールですね
で録音機能とかも中に入ってたりとかして
あのウェブアプリケーションではあるんですけど
あのリアルタイムで収録をする
なんか部屋を作って入って取ったりみたいなことができるっていうツールで
割りかし使いやすかったので
そうですね
これも試してみてください
なんかあのみんなマイクとヘッドホンをしている前提じゃないと
うまく使えないんですけど
それを満たしていれば最高ですかね
そうですね
っていうのがあります
ここら辺までがだいたい機材についての話ですかね
はい
で実はですね
えーと全然この話で話漏れてる
えーオーディオインターフェースどうするとか
ヘッドホンどうするとか
そういう話もあるんですけども
これはですねあのー私の書きました
セツノート
セッチョ
セッチョみたいな
最初からいい音質で配信したい人のための
ポッドキャスト収録編集ガイド
プラスiPadを使った音声編集の流れ
2022改定版っていうノート記事がありますので
これリンク貼っておきますんでね
あのー一応ね有料になってはいるんですが
前半であの機材を紹介してて
前半はもう全部ミレになってますんで
無料で読んでいただけます
はいなんか改めてタイトル聞くと
結構怪しい記事な感じしますね
確かになー
まあいいと思います
はい
ここで結構紹介してる状態のまんま
ほぼ変わってないと思うんで
割と完全版かなという感じですね
そうですね
はいじゃあ次が
名前決め
はい
ポッドキャストの名前決め
うわこれはもう勘でしょ
むずい
いやちょっとわかんないですね
むずいよ
我々は元々イメージクラブという活動があったから
それかキャストだからイメージキャストか
っていうのがあったんでしたっけ
多分多分そう
多分そう
まああの普通にポッドキャスト
何とかキャストみたいなのが割と多いから
という非常に安直な理由でつけたんですけど
ただやっぱりそのなんか検索で出てくる時とか
その例えばなんかスポティファイなり
アップルポッドキャストなりの
なんかおすすめとかで
最初にタイトルだけ出てくる時とかに
何の話してるのか全くわかんないと
ちょっととっつきづらいなっていうところがあって
っていうのがあるので
途中でイメージキャスト
なんかハイフン
技術デザイン制作表現の雑談
っていうなんかタイトルを後付けしましたね
サブタイトル的な感じで
最初からわかりやすかったらその方が
もしかしたらいいかもしれないですね
そうですね
まあそれがいい名前を兼ねているかどうかっていうのは
難しいんですけど
でもねかっこよくはないんだよな
正直
タイトルに全部入ってるみたいなんて
美学とのバランスみたいなとこある
そうですね
あと名前に込めすぎると
なんかだんだんそれから内容がずれてきた時に
居心地が悪くなるみたいなこともある
ちょっとなんだかわかんないのも
まあそれはそれで器が
なんていうか
可変な感じがして
それもいい気がしますね
いい気がします
まあそのね
確かにイメージキャストの後の部分は
後からでも変えれるから
えーと
ハンドルネームオアホミオって書いてあるところも
あるんですが
まあ僕は
ずっと鉄道で来ているので
鉄道って名前で
僕もずっとアズマで来てるんで
アズマっていう名前で
問題かな
今から決めるってなると
どうするんだろうな
結構難しいですね
そうですね
ちょっとアイデンティティとかに
関わってくると
ちょっと話が大きくなってくるんで
一旦
普段使ってる名前で
いくのがいいと思います
というのと
あとは普段
SNSとかで
活動というか
なんか書いてたりとかする人で
なんか見てくれる人が
いるんであれば
あの人が喋ってるんだ
みたいな感じで
こう
わかりやすいので
なんで普段使ってる名前があれば
それを
そのまま使うのが
私は一番いいと思います
そうですね
なんだかんだって
最初のリスナーになってくる人って
そういう人だったり
ますので
っていう感じですかね
ジングルはね
どうすべきかっていうことですけども
僕は
あの
ジングル最初から
なんか8000円ぐらいで
使って使いました
やっぱり一旦買って
モチベ上げるっていうのを
結構上等手段ですね
金を使って
無料で配布していただいているものは
すごいありがたい
っていうのはあるんですが
やっぱり使ってる人が多いと
被っちゃうこともあったりとか
あれねみたいな感じになっちゃって
ちょっと個性を出しづらいみたいな
ところはあるかもしれない
なるほど
なんで
ちょっと高いやつを買って
使うと
気合が入っていいと思います
今ならもしかしたら
AIで
なんかオリジナルで
かつ
ちょうどいいやつができるとか
っていう方法はあるのかな
確かに
それもあるかも
ジングルぐらいの長さだったら
全然いけると思います
で
最初の10本ぐらいのテーマ
どう決めた
っていうのがあるけど
最初は取りためて流すの
やってみようと思ったけど
すぐにやめたんですよね
そうですね
もともとは
何本分か常に取りためておこう
みたいな
感じのスタイルで
始めようとして
だから
最初の1本目を流す前には
多分10本近く取りためてはいたのかな
だったような気がするんですけど
逆にめんどくさかったりするよね
なんか
そうですね
あとなんかこう
最近のことみたいなのが
あんま話しづらくなったりとか
出る時には1ヶ月経ってたりとかするから
そうなんですよね
なんかミクシー2みたいな話とか
できなくなっちゃうから
ミクシー2はね
本当に水物だったから
あとあれ
もう名前出てこない
クラブハウス
そうそうそう
そういう話
選挙とかもそうですけど
それもそうですね
確かに
っていうのは
なんですが
でも最初10本ぐらい取りためるのは
結構悪くない
始め方だなと思いました
本当に最初の出だしでつまずくのを避けられるっていうのは
確かに
結構大きかったなという
最初ってもういろいろこうなんかこう
気になることが多かったりとかするじゃないですか
出してなんか反響が基本ないんですけど
なかったことに対してこれどうしようかみたいなことを思っちゃったりとか
なんか話すこと変えた方がいいのかなみたいな
はいはいはい
こと考えたりとかしてこう泥沼にはまるよりかは
いやもう10本決まってますんで流すだけです
はいはいはい確かに
そのから後のことは後で考えようっていう感じでやっても
なんかこう流れを作っちゃった方がいいっていうのはあるかもしれない
確かにそうかもしれないですね
うん
でもなんか反響については僕はなんか考えれてなかったので
逆に言うと
テッドさんは何も気にならなかった
そうですね
アズワ君が完全にエンジンだったし
今でもそうな部分かなりあるので
どっちが主催というか
そうですね
メインでやる人が聞き手に回るパターンも割とあると思うんですけど
割と僕は聞き手側かなとは思ってるんですけど
でもなんかこう番組としてこうなんていうんですか
プロデュースするのはどちらかみたいな
そうするのは決めておいた方がいいのかもしれないですね
確かに決めるまでもなく
僕は僕にはそれができるほどのパワーも意思もなかったので
自然とそうなった
自然とそうなりましたね
まあやりましょうよって言った人がやるっていうのは
割といいと思います
はい
でテーマどう決めたかっていう話
テーマどう決めたかっていうと
これはあの
2人で使うノーションのページを作っといて
そこにこう思いついた
タイミングでも追加していくっていうリストに
そうでしたね
話すことリストっていうのがありましたね
ありました
ありました
でも過去の話なんですけどこれは
そこにこう書いて
喋ったやつからこう線で消していくみたいな
感じの進め方をしてました
最初の10本ぐらいはそういう言い方でいいんじゃないかなっていう
途中からめんどくさくなって
あのディスコードのダイレクトメールでしかやり取りをしなくなって
そこになんかこう話すことを思いついた瞬間に書き込むみたいな
そういう感じになってます
話すことリストに入れて時間が経つと別に話したくなくなってたりします
そうそうそうそう
あったねあれみたいな
まあいいかって取り立てて話すことでもないかってなってくる
そこはちょっと変わってきてるかもしれないですね
もう生物的な感じにしていくというか
その時感情が高まってる時だけ話せるっていう
それはそうですね
熱い間に話せるっていう
次の毎回のテーマどうしてる話すことがなくなったらっていうと
まあめっちゃつながる
まさにそういうことですね
最近の回を聞いてたら時々特になしって言ってる回があると思うんで
本当にないまま
ないときはないんだなっていう
これなしって言ってるけど話してるじゃんって思ってると思うんですけど
本当にない状態で始めてるんですよね
これ信じてもらえるかわかんないですけど
本当にないんですよ
本当にないんです
本当になくて何もなかったら普通に放送しなければいいだけの話なんで
あーそうですね
実際に本当になくて何もなかったから配信されなかった回とかはあります
あーこれ
んーやめとこうみたいな
あー確かに
ことはありますね
そうですね
でもなんか相方がいればなんとか
なんとかなる場合も多い
うん
っていうのでなんか
我々ってテーマがあって話してるっていうよりは
日記のようなポッドキャストだから
それでいけてるのかもしれないですね
そうかもしれないですね
最近は特に
うん
まあ日記だと思えば
多分話すネタっていう
ネタみたいな
うん
考え方じゃなくていけるんじゃないかな
はいはいはい
っていう気はします
そうですね
そこら辺ちょっとね
こうプロデュース感覚の難しさみたいなところがあって
うん
本当に日記になってしまうと
面白くないので
うんうん
できるだけ
なんか日記的な
アウトプットの始まり方でありつつ
コンテンツとして
ギリ成立できるレベルにしたいよね
っていう意識だけは
おーすごい
だからなんか
鉄道さんの本当になんかこう
日記的な話でも
なんかこう
制作っぽい話になったりとか
はい
なんかこう
なんだろう
科学っぽい話になったりとか
はい
っていう風には
転がすようにはできるだけ心が出ております
おーすごいありがとうございます
転がされていたということですね
そうですね
気付かの間に
はい
でもうそれでもどうしようもなくなったら
ちょっと今回は飛ばしましょうみたいなことを言ったりとか
はい
あそうだ
遠慮なくボツにできる間柄っていうのは結構重要かもしれない
それはでかいかもしれない
確かに
うん
これはもうあの最初の相方探しというか選びの話でもあるんですが
本当になんかこう
ちょっと遠慮がなさすぎるのもそれはそれでっていうところはちょっとあるかもしれなくて
ああ
なあなあになっちゃうみたいな
取れなくなっちゃうとかはありそうだから
僕にとっては鉄道さんはちょっと目上なんで
はい
それちょうどいいんですよ
なるほど
若干こうさすがにこう時間をもらってるっていうのもあって
あの抑えてもらってるっていう
いやいやそんなそんな風に思っていただいてありがとうございます
っていうのもあるからこうちゃんとしなきゃなっていうのを気持ちは働くけど
でもこうダメだったらボツにするっていう
いや
それぐらいの超で良さですね
うん
でも皆さんどうなんですかね
なんか
これちょっといろんな人に聞いてみたいな
複数でやってる
本当我々の場合はでしかないから
うまくいくための方法はこれだみたいなことは
まあほぼ
マイクの選び方は割と自信があるけど
それぐらいしかないからな
そうですね
あんまりその
ハードルを上げすぎちゃっても
それはそれで苦しくなるだけなので
取れなくなっちゃったりとかするしね
そういう人も結構多いと思うんで
一応コンテンツとして成立させたいっていう気持ちは持ちつつも
ダサクを出せない人は傑作も出せないっていう
あーすごい
そういう気持ちでこうダサクとして
ダサクとして出すわけじゃないけど
割り切って出す場合もあります
はい
いやー深い話ですね
これ深いですね
あの別にポッドキャスト以外のことについても思うんですけど
気持ちがそっちに向かないときに
無理しすぎると本当にやめるパターンが多い気がするというか
気持ちが向かないときは
あのやらないっていうのが逆に言うと続けるコツかな
みたいにちょっと思うときはありますね
確かに
いやでも
そうでもない
何回も言うけど一人でやってるとそのまんまやらなくなるパターンが
まあそうか
僕の中では割と多いので
いやー難しいなー
なんかそれだったらやらないのが正解のような気もするんだよな
でもなんかその
今日はあのちょっともうしんどいんで
ちょっと明日か明後日でいいですかっていうことは僕結構あります
お互いありますかね
夜の10時とか10時半ぐらい
今日はもう元気がないので
なんか明日とか明後日にさせてくださいみたいなことを言うことは割とよくあって
そうですね
まあそういうときは僕はだいたいスプラトゥーンし始めるんですけど
時間が空いたなー
そうですね
まあ仕事がなければスプラトゥーンします
結局その出すことに決めてはいるから
明日か明後日とかにもう一回やっぱ撮り直して
で配信するっていうことにどうせなるので
そういう前提が確保されてるんであれば
全然なんかずらしちゃっていいかなっていう
まあ言えることとしてはやっぱ無理をしすぎないという
めちゃめちゃ当たり前の
そうですね
休むときはしっかり休む
しっかり休むっていうかもう休みますって宣言するっていう
いやー難しいんですけどね
いやーでも本当はあの気持ちが沈んでるときは本当に沈んでるので
なんか
そんなときに撮っちゃってもね
うーん
まあ最近
実は自分もなんかちょっとね沈みがちなタイミングがね
実はちょっと多くて
あのそれによってディスコードに登場する頻度が減ってるっていうのは
あらららら
元気であればあるほど
あの毎日聞けるチャンネルに出てくるんですよ
そうなんだ
なんかねちょっといろいろあったの仕事ですけどね大体
あーなるほど
まあでも喋ってるときは元気なタイミングを選んでいる感じです
そういう感じなんですね
はい
でえー最後編集で意識していること効率化で言うと
さっき言った記事を読んでもらうのがかなりいいかもしれない
まあそうですね
あの具体的なことは大体この記事の後半部分に
うん
本当になんかこのソフトを使ってこの設定をかけてくださいみたいな
そしたらもうボタン1個でできますみたいな
こう設定項目を書いているので
ちょっとね有料のソフトだったりとか
iPadが必要だったりとかするんですけど
一番効率よく自分らなりにできる方法をもう構築しているので
抽象的に言うとあの喋る以外のことをできるだけ全部自動化するっていう
あー
ところですかね
なるほど
なんか編集もなんかやることって結構いろいろ多岐にわたるというか
その切り張りして編集する前に音の大きさを揃えたりとか
ノイズを消したりとかそういう作業があるんですけど
もうそこら辺はもう下準備として
もう収録し終わった後にソフトにあの音声読み込まして
ポチって押したら全部終わるようにするっていう
だったりとか
あとはあの編集作業ってPCに向かってる時間が
ちゃんと確保できる人だったら全然いいんですけど
普通になんかこう仕事してる人とか
まあ子供を育ててる人とかって
そんなに確保できるもんじゃないんで
あのiPadでなんか電車乗ってる時とか歩いてる時とか
僕歩きながら編集したりとかしてるんですけど
歩きながらやってたんですか
はいそうですね
すごいの
歩きながらあのノイズキャンセリングイヤホンの
あの外の音聞けるモードで
これ言い訳にならないですか
なんかあんまりそうだとしてもって感じですけど
そうだとしてもって感じかもしれない
ごめんそれは
いやでもすごいな
執念ですね
歩きながら編集したりとか
あの電車で立って編集したりとか
そういう時間にやってますね
いやこれ続けていく理由で
なんか一番大事なところが喋れてないという
聞けてないような気がするんですけど
なんていうかその執念はどこから来るんですか
いや執念でやってるわけじゃなくて
隙間時間を埋めるというか
パソコンの前に座ってやってるよりずっと楽なんですよね
まあそうですけど
一番楽な方法でやってるって感じですね
なんか二宮金次郎が歩きながらの方が頭に入るんだよねって言ったとしたら
そうなんだって感じ
なんかそういうレベルの話に聞こえますよね
ちなみにあの今はまあ割と僕も編集をしていますが
あの序盤何回分
100回か100何十回かまでは
多分あずまくんが全部編集してるんですよね
そうですね
っていうのがあるので
それでいやちょっと一人でそれやり続けるっていうのは
ちょっと無理があるというのはずっと思ってたけど
あまりにも合理化された編集フローに
自分が入れなくて
そっか
最初どうしたらいいんだろう
自分が入ったらちょっと雰囲気とか変わっちゃうんじゃないかとか
心配なところはあったんですけど
まあなんていうか
変わっちゃってもいいやぐらいの気持ちっていうのと
あとソフトを同じやつ買うとか
乗り越えて今は二人で編集してるという感じですかね
そうですね
環境を揃えて
だから最初の100回で大体もうそこら辺が全部
もう合理化されたというか
型が完全にできた出来上がったんで
あとはそれをこう
Zさんにやってもらうっていう感じでしたね
そう考えると編集は最初は同じ人がやった方がいいかもしれないですね
しばらくは
そうかもしれないですね
どこでつまずくかとか
なんかそこら辺をなんか二人バラバラにやると
余計ややこしくなっちゃうんで
どのぐらいの切り加減にするというか
1時間取ったのを人によっては10分ぐらいにする人もいると思うし
まあ40分ぐらい採用にするパターンもあると思うし
その辺のさじ加減を1回も決め
それが決まるまでは一人でやるっていうのは
いいと思います
そうですね
っていう感じですかね
コンサルを受けた
コンサルっていうか
ポッドキャストコンサルでしたっけ
最初にね始める前に
1回5000円払って
ポッドキャストの始め方を教えますっていう
怪しい怪しすぎるビジネス
怪しすぎるというか
最初どんぐりFMのなるみさんに
コンサルみたいなことをしてもらって
スタートしたから
してもらったからにはっていうのはちょっとあった
そうですね
そうそうそう
やっぱもう至る所で
お金を払ったからみたいな理由が出てくる
っていうのがやっぱ大人というか
いやー上手ですね
お金をね
いろんなところで使ってますね
そう考えると
今なるみさんやってないと思うんで
我々は
僕らがそこでちょっと
5000円
奪って
1回5000円で
全然やりますけどね
そうですね
いやー
っていうなんか
巻き込み型なのか
コストを先に支払って
サンクコストの
サンクコストって言うんでしたっけ
1回お金を払って
動き始めたものを
ちょっとやめづらいみたいな
そうそう
もうお金払っちゃったしな
やったからにはみたいな
状況に自分を追い込んでいくという
そうですね
結構サンクコストって
悪い方に使われることが多いけど
それをいい方に
ドライブする方に
使うっていうのが
あるかもしれないですね
そうですね
確かに
自分を転がす方法として
それを
なるほどな
確かにな
今まで何にも
まともに続けられてないのに
ポッドキャストだけ
なんでこんなに
自分を転がすのを
うまく続けられてるんだろうな
なんでなんですか
本当
ちょっと
分かんない
自分のことさ
分かんないのに
みんなのことも
よく分からないから
ちょっとしっかり
聞いてみたいな
いやー
これがね
ちゃんと
中小化して
技術として
作ることができれば
僕はもう
今頃
ジムも通いまくって
めちゃめちゃ
ムキムキになってるはずなんですけど
そうですね
そうなんですか
毎日本も読みまくって
僕は英語は喋れてると思います
朝
5時起き
いやー
あと
2ブロック
使えるソフトが増えてて
ウェブの
ウェブサイトを作れたりとか
そうですね
あとなんか
ハスケルとか書いてると思います
うん
僕もなんか
AWSの資格とかを取ってると思います
なるほど
はい
でもそんなことはなく
はい
ただポッドキャストだけが続いているという
なんでなのかな
不思議
不思議だな
不思議だな
で終わっちゃまずいんですけど
大人の戦い方としては
金を払って
自分を追い込む
というのは
一つある
でもう一つは
効率化
で
やっぱ最初はね
そこの効率的な仕組みを作るのに
時間がかかったりとかはするんですけど
後から全然取り返せるので
そうですね
一回そのベストな
毎回これぐらい出せりゃいいだろうっていう
音質を作って
それをこう
確実に再現するための
ワークフローを
自分で作るみたいな
流れはあった方がいいですね
そうですね
っていうことで
はい
っていうことでね
まあちょっとね
多分若ければもっと勢いだけで
やれると思うんですけど
もう若くないので
ていうか僕も中学生ぐらいの時に
一回やろうと思ったけど
一回で終わったから
ああ
そうなんですね
やっぱ大人って強いですよ
あと前からポッドキャストやってみたいな
という気持ちがうっすらある
っていうぐらいなんで
絶対しゃべるの好きなはずですよね
そうですね
その好きというか
話してて楽しいっていう感覚を頼りに
なんていうか
楽しくなくなってきたら
軌道修正するというか
その楽しさが一番続けるための
ヒントなんだろうなっていう
気はしますね
いいこと言うた
僕はそんなめっちゃ
喋るの好きってわけではない
喋らせるのが好き?
ここで別れちゃうのもあれだけど
喋らせるのは好きかもしれない
まあそんなタイプもありつつ
っていう感じかな
はい
最初の10本は
もう公開する前に
撮っちゃいましょう
っていうことで
あとはもうアップするだけに
してあげてしまえば
途中でやめるなんてことは
原理的にありえないんで
そうですね
はい
そういう感じで
言ってください
はい
以上かな
そうですね
いやー
ちょっと1回に話しきれてよかったです
でも反応があり始めたのって
いつ頃からでしたかね
そんなにでも
あの
ずっとかかったわけではなかったと思う
あと
今もそんなに反応があるわけではない
まあ
そうですね
うん
しかし
聞いてくれる人も
あの
そんなにめちゃめちゃ増えるわけではない
割とこう
ずっと平板な感じというか
そうですね
うん
一時まではちょっとずつ伸びてたけど
なんかここ1,2年は
特に
割とフラットな感じですね
増えも減りもせず
同じ層が聞いてくれてるっていう
うん
そうですね
これはあの
僕がちゃんと宣伝するのをやめたからですね
あー
宣伝してたから増えてたのか
そうかもしれない
ちゃんとなんかこう
ツイッターとかで
当時の
あの
この話をしましたとか言って
で
なんか途中の
こうインパクトのある部分を
切り出して
動画にして
やってましたね
なんかそういうサービス使って
はいそういう
なんかちっちゃい
なんか30秒ぐらいの動画を作って
うん
それをなんかツイッターに貼るとか
そういうことでやって
やってたなぁ
そういえば
うん
なんならそれをなんか
広告にするみたいなこともやってて
なんかツイッターの広告
配信
そこまでやってたんでしたっけ
ちょっとだけ試しにやってみたりとかして
すご
でもなんかもう
そういう
数字を追いかけてると
なんかやる気出なくなるなと思って
あいましたけど
逆に
手間がかかるし
それよりは本編を充実させた方が
まあ
いい
場合もあるし
そうですね
うん
いやできればね
もっとやってみたいんですけどね
そういうの
あー
あと僕の
今次の
悩みとしては
はい
いつ編集を
誰かに任せるかっていう
なるほど
ところですね
あの僕でも
鉄道さんでもなく
こう第三の
人物がいれば
その人に
もう編集を丸投げして
やってもらうっていうことができるんですけど
そういうことができるのって
あのちゃんとお金が稼げている人
うん
かもう投資としてやれてる人みたいな感じで
ここにちょっとね
ギャップがあるんですよね
ここの隙間が
うん
なんかコンテンツの量を増やすとか
新しいポッドキャストをさらに始めるとか
するんだったらどっかのタイミングで
こう編集を誰かに
アウトソースする必要あるんですけど
うん
そうするほどの収益は出てないみたいな
うん
収益って言うとあるかもしれないけど
サポーターの
あの有料サポーターの
はい
お金とかですかね
毎月何万もその編集をしてくれる人に払うほどではない
できないな
そうですね
難しい
うん
難しい
ここは
ここは非常に難しいところです
これをちょっとね
僕からのもうあのポッドキャストエキスパートの人に聞きたい
なんなら
なんかもうそういうなりわいの人いるんじゃないですかね
結構意外と安くバーッと一気に編集しちゃう人みたいな
うん
でもねやっぱある程度なんかその
イメージキャストのなんか編集スタイルみたいなのあるから
そうですね
これを再現できる人じゃないと僕はお願いしたくない
っていうのはちょっとこだわりとしてあるんで
それでねクオリティ下げてしまうっていうのは
あんまり良くないと思うんで
うん
意外と大丈夫かもしれないけどね
意外と大丈夫かな
いやーっていうのはね
多分なんかこう
YouTuberの人とかは
割とこう収益が出始めると
多分そういうことができるようになると思うんですけど
ポッドキャストって別にお金にそんなにはならないので
うん
なんかこう
スタッフを雇うみたいなのは難しいなっていう
将来の夢
はい
そうですね
ということであの
ポッドキャスターになりたいという方はですね
インターンとしてイメージキャストの編集を手伝ってみるというのは
いかがでしょうか
なるほど
そういう手を使うっていう
コンサルもして
インターン
もちろんコンサルの方無料でやらせてもらいますので
なるほど
しっかりサポートして
であの
定期的にイメージキャストでも
ちょっと
こうなんか報告したりとか
うん
そういうこともしますんで
まあコラボ
コラボ企画とかちょっとやって
コラボとしてね
こう
流れをね
お互いに
いやー
なんか
薄汚ねえ大人は
薄汚いのかな
まあまだまだ綺麗な方で
そうですね
はい
塾
塾とか始めたらもうちょっと
塾ねー
なんとか流ポッドキャスト塾みたいな
ちょっと
やばい
ちょっと偏見なんで
ちょっとやめとこう
はいこの辺で
はい
終わらせましょうか
はい
ということで
ポッドキャストはね
別に
塾に入らなくても
インターンをやらなくても
誰でも
簡単に始めることができますので
はい
やってみましょう
はい
それとは別に
あの
イメージキャストの編集手伝って
やってもいいよっていう方
いらっしゃったら
いやー
お声掛けください
本当に
本当にね
そんな優しい方がいらっしゃったら
ちょっと
お願いします
なんだろうな
いろいろ
クオリティがとか
言ってますけど
僕らだって
なんか眠い目をこすりながら
もう適当に
もういいか
くらいの感じで
そうですね
やってたりするくらいなんで
そうです
前回も最初の一言で
致命的なミス
そうですね
出てて
ちょっともうこれ
編集して
一回上げ直そうと思って
はい
あの
壁一面の本棚
って言おうとしたのが
壁一面の壁
って言っちゃって
恥ずかしすぎる
そのまま配信されてるから
僕もね
全然気づかなかったんですよ
多分
あんま
気づいてない人
結構いると思う
どの口が
言うか
っていう話も
こんな感じだからね
大丈夫です
よろしくお願いします
よろしくお願いします
はい
はい
はい
えー
イメージキャスト
お悩みの相談の方をですね
相談のコーナーという
ディスコードのチャンネルが
ありますんで
あの
ディスコードの方から
書き込んでいただけると
嬉しいです
はい
はい
それでは
また来週
さよなら
さよなら
ご視聴ありがとうございました
ご視聴ありがとうございました