メルカリでAirPods Pro買ったら偽物だった
近畿地方のある場所について見た
折りたたみ傘用のエアタグマウント作った
そうなんですね
イメージキャスト
おはようございます
あざまです
テトです
今日は3つ
はい
どっからでもいいっすよね
どっからいっしょかな
AirPodsもすごい気になるけど
一旦ちょっと何かわからないのか
近畿地方のある場所について
これ
これからお願いします
見たっていうのはホラー映画ですね
近畿地方のある場所についてっていうのは
もともとインターネット上で
角読むっていう
角読むやってる小説サイトで
連載というか掲載されていた
ホラーコンテンツ
せつじさんというですね
今をときめく
これきっかけで
大デビューみたいな
感じなんですけど
今ね
本屋さんとか行っても
なんかもう
ホラーホラーホラーですよ
もう
あそうなんですか
大ホラー時代来てるんですよ
へー
ご存知ないかもしれないですが
いやー
そう
そんな時代でしたっけ
そうですね
それの
一角というか
になってるのが
もうこの作品みたいな感じで
ふんふんふんふん
これは特徴としては
なんか
何ですかね
いわゆる映像というところの
ファウンドフッテージものみたいな
ジャンルがあるんですけど
ファウンドフッテージもの
はい
ファウンド
まあ見つかった映像素材みたいな
はい
感じで
あのー
絵はなんか
過去の
なんか誰かが撮影した
何かの現象の
だったりとか
まあそういったものが
作品の中で
もうキーとして登場してくる
みたいな
はい
ものですね
そういうのがなんか
モチーフになっている
ホラー作品を
ファウンドフッテージもの
って言うんですけど
それのテキスト
バンバンみたいな感じの
形式としては
いろんななんか
雑誌だったりとか
オカルト系の雑誌だったりとか
なんか見つかった
あの
怪奇現象の報告みたいな
ものとか
がこう
いろいろ上げられていって
で
その中でなんかこう
すごい時代もバラバラなんだけども
その近畿地方のある場所
を周辺に
何か
近しいことが起こってるぞ
みたいな
そういうのは
だんだん
バラバラの
話が繋がってきて
はぁ
あの
ぼんやりと輪郭を
表してくるみたいな
そういう話
ふーん
なんですよね
元々は
テキストで
それが全部
表現されているってことですよね
そうですね
あの
形式としては
そういうなんかその
記事の
切り抜きみたいなものだったりとか
はぁはぁはぁ
っていう形式
これちょっと
あの
割とさらっと読めるんで
みんな読んでほしいんですけど
はい
出たのが
まあ
2023年
で
もう
そっからもう
大ブームみたいな
なって
はい
ホラー界の中では
で
まあ
もう書籍化もして
文庫化もされて
で
映画化になって
今みたいな
いやー
でもそれ
出たのは
そんなに前じゃないんですよね
そうですね
あの
2年前かな
だから
はい
2023年なんで
すごい
テンポですね
いやー
最近は割とそういう
ネット発みたいな
の
多いですよね
あー
そうかも
うん
1年
2年ぐらいで
全然そういう
なんか映画になって
みたいな
はー
なりますね
すごいな
うん
で
僕
ホラー映画見たことないんですよ
あそうですか
はい
見たことない
これが初めてのホラー映画だったんですよ
え
リングとかも見たことない
ないないです
怖い
やじゃん
怖いの
まあ
映画館
なんでわざわざ怖いものに
映画館行かないといけないか
と思ったんですけど
たまたまその
作品を読んでたっていうのがあって
はい
インターネットの怖い話って
ちょっとなんかこう
なんていうんですかね
ギャーみたいな感じじゃなくて
うん
不気味でなんかこう
リアリティがあるみたいな
うんうんうんうん
こう画面越しで
特にこの
あのストーリーとか
でも
ネット上の
収集された
掲示板の書き込みだったりとか
うん
とかなんかそういうのが
集めたりとかしてたって
そう画面越しで
同一の世界で
繋がってるんじゃないか
みたいな
うん
雰囲気を感じさせるみたいな
ところがあったりとか
ふんふんふん
なんかこう
怖いものが出て怖いって
よりかは
なんだろうこう
自分のいる世界に
こう異質なものの存在を
感じさせてくれるみたいなとか
はぁはぁはぁはぁ
そういうなんかこう
現実を
活かさせる作用みたいなものがある
文章とか
コンテンツを見るのが
割と好きで
なるほど
それこそなんか
SCPとかもそうですね
今聞こうと思っていました
SCPとかそうなんですかね
なるほど
割とね
結構昔から好きでしたよね
そうですね
なんかそういう話
みたいなのは
好きだから
うん
でまぁ好きな話が
映画になったんだったら
見てみようかな
みたいな感じで
はぁはぁはぁ
割となんかね
評判が
比較的良い
っていう
感じを感じたので
ちょっと
見に行ってみようと思って
はい
行ってみて
まあ面白かったと思います
え
なんかどういうこと
まあ面白かったと思います
ってちょっと解釈が
難しい
感想なんですけど
怖いか怖くないかで言うと
はい
本当に怖いって感じじゃなかった
はぁはぁはぁ
なっていう
じゃあ逆に安心して
見に行けるな
そうですね
あの
僕がちょっとホラー映画を
そもそも見たことが
ないというか
多分多感な時期を
逃しちゃったんですよ
本当に怖がれる
あぁ
期間を過ぎちゃったから
はいはいはい
子供の時とかに見たら
もう夜寝れなくなってたかもしれないけど
はい
いわゆるなんかもう
ホラーってこんな感じみたいなのとか
ここでびっくりさせるよね
みたいなのとか
あるじゃないですか
はいはいはい
そういうのを
もう知ってしまった上で
見てるから
うん
むしろなんかこう
よっ!みたいな感じというか
あぁ
なるほど
これがホラーっていう
よっ!やってくれました!
みたいな感じの
というかですね
なるほどね
映画監督さんが
結構その有名な人らしくて
ホラーファンの中では
僕全然知らなかったんですけど
はい
だからこの人の作品見るの
初めてだったんですが
白石浩二さんという
監督の方で
もう結構
なんていうんですかね
もうこれ系というか
もう
ファウンドフッテージもの的な
映像とかビデオ作品とかを
もうすごい昔からやられてた方
うーん
だから
もう割とこう
それ系の対価みたいな
はぁはぁはぁ
人らしく
安定してるんですね
安定してるし
なんていうんですかね
その
ちゃんと
商業として成立
させ続けてる人みたいな
なるほど
感じというかね
だからその
ビデオ作品であろうと
こういうなんか
全国公開される映画であろうと
ちゃんとやれるみたいな
ふーん
方で
かつけ個性的な作品も
多いみたいな
ふんふんふん
人だったんですけど
っていうのが
僕前情報として
全然知らなかったんですけど
はい
多分見に来る人は
大体みんな知ってる感じで
はい
もう終わった後
みんなニコニコしながら
描いてたんですよ
あぁ
いやぁ見れたね
みたいな
そうなんですね
いやぁ怖かったね
とかじゃないんだ
白石節炸裂だったね
みたいな
そうなんですね
だから見る気持ちとしては
だからその不気味なものを
見てなんか何だったんだろう
みたいな後味で帰るってよりかは
いやぁやってくれました
みたいな
はぁはぁはぁはぁ
待ってました
みたいな感じで
へぇー
という気持ちで見るのが
多分正解なんだろうなっていう
正解っていうのが
分かんないけど
とは思うんですけど
中学生ぐらいが
良かったりするんですか
逆に
中学生ぐらいで見たら
めっちゃ怖かったと思いますよ
ふーん
いやでもなんかこう
メディアごとに
ちゃんとこう
なんですかね
正解の
正解のって言うと
ちょっと変かもしれないですけど
はい
あの受け入れられやすい
こう
怖さの形式って
違うなみたいな
あー映画
とかやっぱりあって
はい
テキストの
まあウェブサイト上で
こう無料で公開されてて
それがたくさん
ページがあって
みたいな
うん
それを夜中にこう
例えばベッドの中で
1ページ1ページ
めくっていく
みたいな
体験
というかそういう形式の
メディアで見る場合に
この
近畿地方のある場所について
という作品がまずあって
その形式にすごい
マッチした形というか
はい
であったんですけど
これがその
全国公開の
映画になったら
やっぱりこう
話をでかくしないといけない
というか
ははは
話というか
スタンスをでかく
持たないといけない
みたいな
はい
感じで
ちゃんとその
別にそのなんか
こう
ミニシアターとかで
カルト的な
人気を誇りたい
わけではなくて
全国でちゃんと
売れないといけないやつだから
俳優さんもちゃんと
有名な人を出してとか
うん
まずその
主人公をちゃんと立てて
その
見る人が共感できる
キャラクター作りをして
みたいなとか
ストーリーをしっかり
こう
見た人が分かるように
作ってみたいなとか
はい
っていうことを
しっかり仕事として
やってくれてる
っていう
割とこう
安心して見れる
ホラーみたいな感じ
なるほど
なるほど
というか
エンタメとしての
定石を外さず
きちんと
親切にというか
そうですね
作ってやるって感じ
なんですかね
そうですね
だからその
原作の
その作品
だけ
しか知らなかった
僕みたいな
人としては
ちょっと期待していた
ものとは
違ったなっていう
感じで
やっぱりそういう人が
期待してるのは
その
もう不気味で
あれなんだったんだろう
って後になっても
ちょっと分かんなすぎる
みたいな
はい
でなんかその
考察が
いろいろ出てる
みたいなとか
そういうもの
が
面白いなっていうのは
あるんですけど
もう
なんだったんだろう
じゃなくて
もうちゃんと
出てくるんですよ
これです
これが正体です
っていう
なるほど
はい出ました
こいつでございます
っていう
はい
なるほど
すっきりしますね
すっきりしました
こいつだったんか
って
ある種も
パラレルワールドの
物語として
見てもいいぐらいの
言われ方を
されてるんですけど
なんか
もう
メディアが変われば
世界観とか
もう
ガラッと変えて
オッケーみたいな
作品としての
軸はありつつ
いやー
この辺
原作者の方とか
どういう
スタンスなんでしょうね
いやでも
もっともっと
自由にやってください
って感じ
多分
そうですね
かつその
原作者の方も
大ファンみたいな
あーなるほど
そういうのが
好きで始めたみたいな
ところがあったみたいなので
だから
表現のタイプは
違うけど
まあ共通する
なんか
ファウンドフッテージもの
みたいな
ものがあって
違う種類の
表現の仕方で
もうそれぞれが
得意なことを
やってるみたいな
感じなんですかね
そうなんですね
はい
僕は
ホラーね
好きだったかもしれなくて
中学生の時に
よく本当に
あった呪いのビデオって
見てたんですよ
知ってます?
おお
それって
はい
この監督が
関わってるやつじゃないですか
え?
嘘?
ちょっと待って
そうだっけ
ちょっと待って
そうですよ
白石浩二
監督作品
本当にあった呪いのビデオ
ザ・ムービー
構成演出
ザ・ムービーの方か
えっとね
ザ・ムービーは
見てないんですけど
あれ
本編の方は
やってたかな
これは多分
もう本当に
めちゃめちゃ
続いてる
今
112シリーズ
出てるみたいですよ
あ
呪いのビデオ
はい
呪びって言ってましたけど
呪びって言うんだ
呪び
えっと
ローカルかもしれないけど
呪びって言ってましたね
ちょっと
さすがに多いな
20くらいまでは
見てたんですけど
あの
すごいな
なんか最初は
結構
本当に
見つけてしまった
みたいな
なんていうか
監視カメラとかの
映像で
結構
わかりにくくて
で
こう
よーく見た時に
あー
そうとも
見えるね
くらいの感じの
ものが
多かったんですけど
それで
リプレイって言って
こう
お分かりいただけただろう
って言って
はい
有名なやつですよね
そうそう
お分かりいただけただろう
あれすごい
よかったんですけどね
なんか
徐々に徐々にこう
割とこれです
っていう風になっていって
リプレイって出てくるところも
なんか映像のエフェクトとか
かかり始めて
なんか
あの
ドキュメンタリーっぽかったんですけど
徐々にエンタメに寄り始めて
で
そこには高校生ぐらいになって
なんとなく卒業しちゃってたんですけど
でもその
なんだろうな
いかさよっていうか
そこら辺に置いてあるカメラとか
自分が撮った映像とかの中に
なんかひょっとして紛れ込んでるんじゃないかっていう
そういう気持ちにさせるところって
すごい良かったっちゃ良かったですね
そうですね
経負だと思いますね
そういう
で
なんかもう
結構数十年
そういうファウンドフッテージ
物的な
こう
表現の仕方がずっと続いてて
で今かなりこう
花開いてる時代というか
そうだったのか
そういう表現の形式が
かなりいろんなところで
使われてる
と思いますね
いやーなるほど
じゃあちょっと見る
見ときたいな
こういうのってその
この映画でもそうなんですけど
いろんな時代の映像
例えばテレビで放送された映像の中に
みたいな話とか
そういうのがあるんですけど
その時代の映像作りを
すごい頑張ってやるんですよね
だからその
ノイズのかかり方だったりとか
音声の歪み方みたいなのとか
なんかテロップの出方みたいなのとか
なんかそういうののなんかこう
懐かしさ込みの怖さみたいな
懐かしいという気持ちでも
気持ちいいじゃないですか
そうですね
だから怖気持ちいいみたいな
怖持ちいい
あと昔の映像の方が
なんかあんまり編集とかの自由度が
高くなさそうっていう先入観で
なんか映っているものを信じやすい
みたいなのがあるんじゃないですかね
YouTubeでなんかホラー的な映像を
インディーズで作っている人たちも
割とVHS的な表現かなり使いがち
そうなんですね
やっぱ本物感
質感が出てくるかな
そうですね
バックルームのなんか映像というか
なんかあれ系もたくさん出てますけど
バックルームって知ってます?
いやわかんないです
バックルームってなんかそういう
あのホラーカルチャーというか
SCPに似た
文化みたいな感じですけど
ネット上でこういう話が
ずっと続いてるみたいな
こういう世界に
現実のバグを踏んでしまったら
こういう世界に落ちますみたいな
有名なのがその
黄色のなんかデパートの何もない
なんか部屋みたいな
検索した
一番最初に出てくるやつですけど
Wikipedia見るとなんか出てきますね
別になんかこう
暗くてジメジメしてみたいな
そういうのじゃないんだが
なんかこう
すごく気味が悪い場所みたいな
ここに落ちてしまった人の
手持ちビデオカメラでの映像みたいな
手でのYouTube作品とか
が結構いっぱいあります
なるほどなんか独特の不気味さだな
ここにいていいのかどうかわからない感じ
あ、そうそうそうそう
それそれそれそれそれそれ
それはすごく言えてみようだと思います
なんか間違った場所に来てしまった感じというか
なんか多分あるんでしょうね
子供の頃のなんかデパートではぐれた時の
照明の感じとか
急にガランとした
なんか後ろの部屋に来てしまったみたいな
自分のために用意された場所ではないって感じが
すごくするというか
そこになんか根源的な人間の恐怖心みたいなものを
見出して
作品として結晶化しているのが
こういうバックルーム系列というか
リミナルスペースとかもね
割とそういう系だと思いますけど
リミナルスペース
ちょっと見てみよう
リミナルスペースも割とそういう
インターネット上の
バックルームスの親ジャンルみたいな
なるほど
いやでも恐怖の種類を
一つずつなんか発明したり開拓しているような
ああそうですね
あ、そうそう
八番出口とかね
うん
割と八番出口も
もうあっという間に映画化されて
あ、映画になったんですか
映画になってるんですよ今
あ、知らなかった
八番出口映画化されて
早い早い
早いよ
これもリミナルスペース的な
表現の美学というか
をすごく扱っていると思いますね
そういうのがいろいろあって
今いろんな種類の怖さが
発明されているところなので
ホラー作品を見るのが
結構楽しい時代なのかなと思ってます
マジでちょっと興味湧いてきたんで
どうしようかな
映画館
でもなんかちょっとね
なんだかんだ怖がりなんで
サブスクで見れるようになってから
家でゆっくり
いるかもしれない
そうですね
そうですね
昔あの
お化け屋敷の
研究というか
いろいろ
作ってる人とか
研究してる人みたいなのが
集まった
サミットみたいなのに
行ったことがあるんですけど
そんなのあんな
面白いな
お化け屋敷サミットがあって
それで
入り口から
昆布みたいなのが
ぶら下がっているとかするんですか
えっとですね
なんか
僕が見たやつは
めちゃくちゃ作り込んである
っていうわけではなかったんですけど
普通に
手術室っぽいところとか
暗い部屋とか
普通に怖いモチーフがあって
で
あの
なんか
こう
ロクロクビみたいなのが出てきて
びっくりするみたいな
まあそういう感じではあるんだけど
そのロクロクビの出し方が
かなり本気度が高くて
なんか
遊園地とかであるような
お化け屋敷って
そこまで近づいてこないと思うんですけど
結構
ガンガン近寄ってきて
なんか
それが
作り物だということが
分かっていても
もうそもそも
遠くからすごい
近い近い
近づいてくる
怖さと
そういった不気味
怖さっていうか近さ
そう
なんかね
その速度が速すぎて
なんかね
これが作り物だみたいなことを
認識するよりも
早く来るんですよ
はいはいはい
客観的に見れる前に
そうそうそう
で結構
パッともうさっと目の前に
その首の長い女の顔が
バーンって来たら
やっぱ怖いんですよ
あー
なるほど
咀嚼する前に飲み込ませるみたいな
そうそうそうそう
なんか熱いね
お茶もこうゆっくりすすれば美味しいけど
うん
バッて浴びせられる感じで
うわーって言って
うん
大人が
逃げ回るっていう
あー面白いな
いやー
なんかそういうのがあって
すごい
良かったな
いやー
怖がらせ方も結構
いろいろ
確かに
お化け屋敷だとしても
研究の余地があるんだな
と思って
はいはいはい
そうですね
お化け屋敷はあれはあれで
また一種のね
他にはない体験ですよね
そうですね
そこでしかできない
謎解きで
お化け屋敷になってるやつとかも
あったな
あー
謎解きだから
いろいろ調べたり
こう探索しないといけないんだけど
探索するの自体が
なんか怖くて探索できない状況で探索させるみたいな
はいはいはい
あのー
嫌だな
うん
でちょっと鬼ごっこ的な感じで
あのお化けが普通に追っかけてきて
捕まえようとしてくるので
あー
まずそれが嫌だっていうのが
嫌ですね
嫌だけど
あのお化けの横にある
あの本棚みたいなやつが
ちょっとヒントなんじゃないかって
ひそひそこう
仲間と話しながら
はいはいはい
やるみたいな
あー
なんかそういう
ホラーゲームの
系譜ですよね多分
そうですね
それをなんかリアルお化け屋敷で
やってるみたいな
というのがあって
なんか
確かに
来てるのかもしれないですね
うん
っていうので
まあでもどっちかというと
怖がりなので
ちょっとゆっくり見ようと思います
あー
ぜひぜひ
はい
いやー
なんかメディアの違いを感じながら
見てもらえると
いいなと
あ
じゃあ最近読んだ方がいいってこと
先読んだ方がいいと思います
本ももう出てるんですよね
本も出てます
本もなんかね
あの結構内容違うらしくて
あー
ちょっと気になってます
おすすめはウェブで読む方が
まあ一回ウェブで
なんか原点に触れて
みたいな
まあ読みやすいですしね
割と
一個一個短い話なんで
近畿地方のある場所について
後でリンクをお願いします
はい
次
はい
どれありますか
折りたたみ傘用のエアタグマウントお願いします
はい
あの折りたたみ傘を買ったっていう話を
前にしたと思うんですけど
うんうん
えー
モンベルの
なんだっけ
まあいいやつ
はい
7000円ぐらいするやつ
はい
なくしまして
あー
あのー
もう普通になくしましたね
昼飯食いに蕎麦屋行って
蕎麦食って
その後でなんか
サンマルクカフェ
行って
なんか保育んだりするっていう
ルーティングがあるんですけど
もう
そのカフェから
出て歩いてたら
あれ傘持ってねえじゃん
って思って
そば屋にも戻って
カフェにも戻って
両方言わないですね
っていう風に言われて
あー
はい
紛失
という
残念
確定して
もうね
確定した直後に
同じやつ注文しましたね
耐えられないから
もう
そっか
この日傘がない
もう悲しみにくれる
暇もなくって感じで
はー
そうなんですね
もう
ただ
もう絶対
次なくしたくないな
と思って
はい
そんな
思いから
エアタグをつけたいな
っていう風に
思ったんですが
はい
結構
傘にエアタグつける
ソリューションって
少なくって
確かに
そうですね
僕もつけてましたけど
なんかペロッと
タグというか
あの
ぶら下げて
カチャカチャ当たって
なんか邪魔だけど
しょうがないみたいな
感じでした
そうそうそう
あとなんかその
ゴムバンドみたいな
のでこう
結びつけて
見た目なんかだいぶ
なんか無理やり感ある
みたいな
のとか
ぐらいしかなくって
まあこれは作るしかねえな
っていう
はい
むしろなんか
作るチャンスみたいな
さすが
3Dプリンターを
持ちし者の
特権として
モチベーションが
今一番
得難いものなんで
はい
その悲しみという
かなり強い
負のエネルギーで
はい
今回作りましたね
どんな感じですか
これねあの
写真を
イメージキャストの
ディスコードにも
上げてるんですけど
はい
もう
作りたてホヤホヤの
写真を興奮して
あげてたんですけど
えっと
エアタグの
あの
裏の銀色の
鏡面の部分
が
はい
ぴったり
折りたたみ傘の
キャップのところに
引っ付いてるような形で
はい
つけるための
マウントみたいな
あたかも
グリップとも
ほぼ一体化して
そうですね
グリップの
底面が
エアタグになってる
そうですね
グリップに
スポット被せる
キャップみたいな
形になってて
はい
で
そのキャップの
上のところに
穴が開いてて
そこに
エアタグが
顔出してるみたいな
挟まってるみたいな
感じの
形ですね
いやー
ていうか
ぴったりにするために
めちゃくちゃ
作ってる
そう
そうなんですよ
鉄道さんのね
もう
あの
独壇場だと思うんですけど
ぴったりにはまるものを
作るっていう
はい
いやそんなことないですけど
僕は別に
今までぴったりに
そんなに強い
美学を感じたわけないんですけど
はい
これはね
あのぴったりじゃなきゃ
いけないなと思って
はあはあ
このグリップ部分に
そこそこのやつ付けたら
傘
傘の持ち手のグリップって
折りたたみ傘のやつって
はい
めっちゃ引っ張るんですよ
あー
確かに
カチャッと出すときに
引っ張るし
で
持つときも結構
しっかり持ったりとかするし
うん
安定性が
一番大事な部分だということが
やっぱり使ってて
思いまして
試作品を
何個も作って
はいはいはい
やっぱね
傘取り出したときに
スポーンって取れたんじゃ
ダメなんですよね
で
片付いてもダメだし
そうそう
片付いても欲しくないし
かといって取れなくても困る
そう
いやもう取れないぐらいがいい
あほんと
3Dプリントのいいところは
はい
ぶっ壊して新しいやつ作ればいいんで
そうですね
あの
ペンチとかでメキメキって壊して
うん
電池交換して
また作り直したのを入れ直すっていう
うん
そういうことで考えてます
はい
もう一回はめたら
外れないぐらいのがいいなと思って
いやー
ぴったり
いい具合にできてますね
そうですね
もうね
あらゆる数値を
もう追い込みに追い込んで
何回も作って
すごいな
0.2ミリ刻みとかで
挑戦して
結構難しかったですよ
まあそうです
鉄道さんに言うのも
なんか馬の耳に念仏みたいな感じ
と思いますけど
ぴったりにはまるもの
あの馬の耳
まあいいや
ことわざ間違えてるけど
あれ嘘
馬の耳に念仏って
あ違うわ逆だね
なんだっけ
これなんだったっけ
えっとなんだっけ
こういう時っていうの
釈迦に説法かな
釈迦に説法だ
釈迦に説法
でも
説法と念仏が被ってるから
ちょっと
僕
自分で釈迦っていうのも
あれなんで
馬でいいですけど
釈迦に説法では
ございますけれども
はい
なんかちょっと緩いと
もうスコスコになっちゃうし
うんうん
かといって
ちょっときついと
もうグッとはめ込んだときに
バキッと割れちゃうんですよね
はいはいはいはい
でつけたときにその抜けないように
なんかキャップの根元というか
はい
あめ込んだところにこう
ちょっと返しというか
うーん
なんか爪みたいなのを作って
それでこう
がっしりと元のそのグリップ部分を
抱え込むというか
うんうんうん
加え込むような形にして
抜けないようにしたいなと思って
やってたんですけど
はい
この爪にすることによって
こう
途中が入らない
半径が
そうそうそう
狭まって途中でパキッて
全体が割れちゃったりとか
はいはいはいはい
そういうことが起こったりとかするんで
いやー意外とそういうバランスって難しいですよね
そうなんですよね
だから微妙に全体にこう
テーパーをかけて
うん
傾斜がかかった円筒形にして
はい
で先っちょでギリギリの狭さで
こう入るようにするみたいな
うん
ここらしい
で最後に
あの
Z先生にいただいたアドバイス
造形するときに
あの
シームをランダムにすると
はい
強度が増すという
はい
これを適面に聞きましたね
あ
ですよね
うん
だからシームからパキッと割れてたように見えたから
そうそうそう
シームっていうのがその
3Dプリントをするときの
つなぎ目みたいな
そうですね
ここで段が一つ上がりますよみたいな
ちょっと
使ったことない方には
分かりづらいかもしれないです
うん
なんか
ニュルニュル出すときにこう切り替わりポイントが
どうしても発生しちゃうんですけど
はい
普通にやるとそれが一箇所に揃っちゃうんですよね
そうですね
うん
まあ見た目的には揃ってる方が綺麗なことが多いけど
そうですね
そうです
ウィークポイントになっちゃうっていう
うん
はい
でもよかった
役に立って
このアドバイスのおかげで
あの強度が完璧になって
ガシッとはめ込んで
もう二度と抜けない
おー
素晴らしい
そんな素晴らしい
エアタグマウントができました
はい
いやーこれ公式から出してほしいですね
いや本当にそう
こういうのなかなかないんで
うん
これどうなんだ
同じモンベルの折りたたみ傘だったら
いろんなの出てるけど
あー
グリップ部分が同じだったら使えるから
意外と一緒かもしれないですね
そうですね
まあデータはとりあえず公開しとくんで
はい
あのモンベルの折りたたみ傘使ってるよっていう方いたら
はい
ぜひ造形してみてください
はい
はい
というかまあ僕は持ってないけど
これを理由にモンベルの傘を買う人が
一人か二人はいるかもしれない
いるかもしれない
エアタグが付けられる傘って
結構その時点でアドバンテージ結構高いですよね
そうですよね
うん
やっぱ7000円の傘はね
エアタグ付けれてほしいわ
そうですよね
傘はもうなくし続けた人生なんで
いやー
でもちょっとあの本当に興味が湧いてきたので
ちょっと買うかもしれない
お
いやこれ運が良かったのが
もうエアタグの直径と
このグリップの直径がもうほぼ一緒だったから
狙ったようにぴったり
このためにみたいな
素晴らしい
はい
ということで
20個ぐらい失敗作を作って
はい
修正を繰り返して
ついにたどり着いた極地のデータを
無料で公開しておきますんでね
はい
いやー
これはちょっと
なんだろうな
ただでもらうには
なんか申し訳ないけど
ありがたくちょっと
誰か使ってほしい
はい
使ったら
使って印刷したら
なんかできれば投稿してくれたら
そうですね
作れぽ
作れぽを広めていただければ
そうですね
カラーどうするかって問題もちょっとありますね
そうですね
これ今あの
白しか
あのたくさん使えるやつがなかったんで
ちょうどね
今収録しながら黒
あの黒フィラメントが
マジで残り
わずかだったんで
大事な時しか使えない
ははは
もしかしてもうできてます?
あ
今できました
おー
いやー
これはいいですね
黒だと
シームがランダムでも
そこまで目立たないかも
ふんふんふんふん
そうやってちなみに
厚みは何ミリーになってるんですか
0.
えー厚み
0.8とか
あのー
えーっとね
1ミリですね
あ1ミリ
ほんほんほんほん
ちょい5つ目
ちょっと今
今つけてるやつを破壊して
新しいやつを
つけてます
まず
あ今のは外したこと?
今これは
外そうとしてることですね
取れねー
ぴったりはまりすぎて取れねーわ
そんな取れないんだ
すごいな
二度と取れないかもしれない
取れました
おー
そして新しいやつ
黒の
はい
つけます
はい
オッケー
おーすごい
いい音だった今
完璧だわこれ
美しい
いやー
摩擦でギュギュッていう
音も聞こえましたよ
いい音ですね
そうですね
ギリギリまでこの耐久で
あのー
押し広げてからの
チャコンと
いやー
パンパンにテンションかかった
PLAの感じが今
音で伝わってきました
そうですね
いい音をお届けできた
ありがとうございます
これ破壊しないと外せないんで
すごいなー
これ電池交換だけめんどくさくならないように
いやめんどくさくなります
なったか
めんどくさくなりました
いやーでもよかったですね
いやー
これぞ生活事故って感じですね
いやほんとそうですね
ちょっとこれでいこうと思います
はい
はい
データもねリンク貼っておきますんで
はい
ぜひぜひ
いやなんか久々にこう
なんていうんですかね
こういう行為って
なんだろうこう
自分のための
得を積む行為みたいなとこないですか
得を積む
はい
得を積むって言うとなんかおかしいかもしれないけど
あれだけど
自己肯定感というか
あー
まああるかも
これがやれてるとまだ大丈夫みたいな
ふんふんふんふん
いやーありますね
忙しくていろいろできてないけど
でもあれは作ったなって思える
そうそうそうそう
それでしたね今回は
ちょうどあの鉄道さんが昨日
収録しようと思ったら寝てたから
あすいません
あの1,2時間ぐらい急にポカンと
はい
時間ができて
あこれ作ろうってなって
もう寝てよかった
もう勢いで設計入って
数ヶ月立ち上げてない
フュージョンを立ち上げ
はい
もうおっかなびっくりで
設計して
うん
何度も失敗を繰り返し
いやー
おめでとうございます
僕も今手元にですね
ずっと前に作った
エアタグホルダー
おお
これはあの
えーなんていうのかな
ペラペラなこう
ストラップ
社員証とか書けるようなストラップ
はいはいはい
こうの途中に
ピタッとはめれるように作ったやつで
そのストラップにはカメラが付いてて
子供がカメラをなくさないために
なるほど
つけているってやつなんですけど
あーいいですね
結構ストラップの途中に付けるとかっていうのも
割とこうフロンティアというか
うんうん
あんまりいい製品がなくて
でこの時もかなり探しまくった挙句作ったなっていうのが
はいはいはい
ちょっと思い出しますね
いやーエアタグマウントは結構
3Dプリントちょうどいい題材ですね
そうですね
ていうかね
ツルツルに作りすぎだからダメとか
みんなこうやって困るんですよね
エアタグが
そもそも取り付けられない
これはやっぱそのサードパーティーの
はい
なんかこういういろんな用途に合わせたやつが
出てくる前提でデザインされている
うん
それがやっぱアップルのすごい強いとこだなと思って
まあそうですけどね
穴ぐらい開けといてよとか思いますけどね
でもこのなんかこう形ですごいなと思ったのが
はい
そのエアタグマウントを僕作った時に
もう当然のようにこの鏡面になっている
アップルのロゴが出てくる
なんかちょっと出っ張った面
これが表に来るように作ったんですよ
はい
これ多分サードパーティー作る人
みんなこのツルッとしたアップルのロゴが
バンと出る形で
ホルダーとかマウントとか
作ると思うんですけど
確かに
これによってアップルはブランディングに
さらに寄与しているっていう
確かにな
そこは隠さないですよね
うん
でもなんかこう見せたいものにされているというか
うん
させられているというかね
まあそれか表側を見せるパターンもあるはあるか
あの
あるはある
印刷する人もいますからね
そうですね
でもここにこういう段差がある鉄張りがあったら
ここにはめ込みたくなるよねっていう
うん
いやー考えられてますね
うん
いやーもうまんまと載せられますね
こうやってエコシステムをこう自らの手でちょっと拡張してしまったという
そうですね
働かされてますねアップルに
そこでアップルつながりで
もう一個
あのー
エアポッツ買ったんでしたっけ
はい
メルカリでエアポッツプロ買ったら偽物だった
これはまたびっくりというか
これはでも
メルカリでエアポッツプロ買ったら
はい
偽物なんですよ
みんな
え
そうなの
きっとね
多分ね
偽物と知らずに普通に本物だと思って使ってる人
むちゃくちゃいると思う
はぁ
そんなに
それぐらいのレベルに達してて
あぁ
マジで
あの僕もなめてたんですよ正直
うん
さすがになんか接続したら普通のなんか
Bluetooth
イヤホンとして認識されて
アチャーみたいな感じになるんじゃないかと思ってたんですけど
はい
そんなこと全くなく
普通にもうちゃんとエアポッツプロとして認識されて
へー
えじゃあiPhoneの横でパカって蓋開けたら
あそうそう
なんか出てくるみたいな
そうそうそうそう
ふーん
メルカリ僕もそもそもその買うときちょっと勢いで買っちゃったみたいなとこあって
うんうん
あの相場とかほとんど調べずに買ったんですよ
はい
それがもうそもそも悪かったんですけど
まあでも相場通りの偽物もありますからね
そうそうまあまあそれもあるんですけど
でもまあ
でもね1万6千6、7千円ぐらいで買って
そもそもこれ新品で4万ぐらいのもんなんで
確かにちょっと安いな
そうちょっと安すぎるんですよね
この値段で売られてるやつも大体偽物なんじゃないかって思ってるんですけど
なるほどそうかもしれないですね
その話聞くと
3,4千とかだったらさすがに
うん
偽物だってわかるかもしれないけど
うん
結構もう実際届いて使うと
あの普通に優れたノイズキャンセリングイヤホンなんですよ
なんなら
あそうなんですね
ノイズキャンセルもついてる
もう機能もちゃんとついてる
ほうほうほう
えじゃあどこで偽物ってわかったんですか
これはもうあの見分け方のYouTubeの動画があって
ここが違うここが違うみたいなすごく細かい違いを上げて
その接続して設定画面で探すの機能を
オンにすることができるんだけど
その下にオプションが1個多いみたいな
本物はみたいなとか
なんかそういうレベルで
だから普通にイヤホンとしては
別にそんなもんなくても使えるじゃないですか
音質も割とそこそこいいというか
素人の耳だったら
僕も全然そんな悪いと思うとこない
うーん
みたいな感じで
ちょっとなんかつけた時の
あの挙動がおかしい
なんかこう勝手に再生されちゃうな
みたいななんとか
複数デバイス間で
BluetoothというかAirPods Proの切り替えが
うまくいかないみたいな
そこで僕がなんか
うんって思ってたんですけど
それであれもしかしてってなって
調べてみたいな
そうですねそれ調べて
そんなに
そのiPhoneの横で蓋を開いた時に
AirPodsの絵が出てきて
ケースとイヤホンそれぞれの電池容量が出てくる
そう出てきます出てきます
そこまでまでできる
ちゃんと公式じゃないとこんな対応できないだろうっていうのが
ちゃんと対応されてて
はーそうなんだ
うん
すごいですね
そうなんすよ
そこまでできるんだったら
なんか自社ブランド立ち上げたらいいのにって思うぐらい
本当にそのレベルで作られてて
っていうか多分市場がこれぐらいでかいものだからこそ
このぐらいのレベルの偽物が作るんだなっていうのは多分
あって
いやすごいな
エアポッツプロ欲しい人むちゃくちゃいっぱいいて
物がいっぱい流れてるから
そのうちそのなんか数万個とかを大量生産で
そのハイクオリティな偽物を作っても
採算が合うみたいな
はーすごい世界ですね
そういう世界だと思いますね
でも一応メルカリとしては規約違反だから
普通に違反ではあるので
返金とかなんとかいろいろはしてもらえそうかな
受け取って評価のところやる前だったから大丈夫なんですけど
やったらもう結構やばいかもしれないですね
受け取り評価が終了しちゃったらもうお金が振り込まれちゃうんで
その前にこれ偽物ですよねみたいな連絡をして
本物です安心してくださいみたいなメッセージが返ってくるんで
これのこことこことこういうところが違うので偽物ですので返品お願いしますみたいな感じでお伝えして
返品先の住所を教えてもらって
なるほどなるほど
そこに送るのってちょっと嫌じゃないですか
そうですね
自分の住所を書いて送るの
だからその送り主のところに自分の住所を書かないといけないじゃないですか
それちょっと嫌だなと思って
そういうことか
もちろんその人が悪者とは限らない
その人も捕まされたのかもしれないけど
まあメルカリ経由でやった方がいいですよね
メルカリ経由で返品ってできないんですよ
ていうかそもそも返品する必要があるんですかね
うーん一応返品返金セットですね
うーん
公式ルールとしては
偽物だとしても
うーん
返品もねできるようになってほしいんですけどね
そうですね
なんかヤマトの匿名配送みたいなのを使って
うーん
やろうとしてます
できてます
でそれでさらに安い偽物を送るとかどうですか
それをし始めたらもう
もうもうどっちがどっちか
そうですね
いやーそんなことがあるのか
いやーメルカリはね
メルカリでエアポッツ系は買わない方がいいよっていうのは
今回の教訓ですね
なるほど
市場が大きくて成功な偽物を作るインセンティブが
しっかり働くもの
うんうんうん
って言ってもなんかそこまでのものだとは
僕全然知らなかったんで
僕も知らなかったですよ
どうせすぐわかると思ってた
うん
iPhoneの偽物とかも
まああるはあるじゃないですか
ああ
絶対作れない
そんな
ちゃんとした偽物は作れないですよね
うん
でなんかこう
開いたらよく見ると
まあAndroidのカスタムだねみたいな
うん
それはなんか10年前とかからあったから
なんか気をつけようと思えば気をつけられるけど
そうか
普通に何も気づかずに使ってる
それが偽物の可能性あります
なるほど
じゃあ気をつきましょう
はい
まあ偽物だから何か困るかっていうと
そんなに
まあでも困りますよね
あの
まあ僕はその複数のデバイスをスムーズに切り替えられるっていう
その一点を目指す必要としてたんで
うん
そこがちょっとうまくいかないっていうのは困るなっていう
そうですよね
いやー
すごいな
なんか
時代というものを感じますね
これ自分がおじいさんになった頃に
いろんなものを騙されて買ってるような気がする
はははは
うん
そうですね
いやー
新しいMacBookは
なんか
ちょっともっさりしてるけど
使いやすいなーとか
使いやすいなーと思ったら
実はちょっと古い世代のやつを
中途半端にコピーしたやつで
ふふふふ
全然あり得る
これが最新のVR機器かみたいな
いやー
使わされてるなー
ビジョンプロとかもコピーされてるのかな
あれはむずいか
いやーどうだろうなー
さすがに
うーん
個数が少ないしな
そうですね
やっぱ個数むちゃくちゃあるっていうのは
もう一つ
絶対必要なところだと思いますね
なるほど
やっぱ偽物だって
そのいいものを作ろうとすれば
金はかかるんで
うん
やっぱ大量生産がちゃんと
効くものじゃないと
うん
じゃあまあ
とりあえず
Apple製品は
なるべく
Appleで買うなり
そうですね
まあiPhoneとかは
さすがにとは思うんですけど
そうですね
イヤホンは
もうここまで来てますっていう
すごいなー
そんなお話でした
まあ
ICチップとかも同じ機能で
同じように動く偽物が
結構あるっていうのを聞くんで
なんか買う店は
結構考えるようにしてたんですけど
そこまで最終製品で
それっていうのは
うん
あの
なんだろうな
むしろ
それだけの技術力を持った人に
いやいや
発注したい
仲間にしたいぐらいです
いやそうですよね
ホワイトハッカーみたいな感じ
になってほしいですけどね
なってほしい
うん
いやーでもね
本当に細かいところで
なんかちょっと体験
の質が低いなーみたいな
はあはあ
こんなことはないんじゃないみたいな
なんかこうつけてる時に
微妙にこう雑音が
ビーってするとか
ああ
なんかつけた時の
ポワンっていう音が
なんか
あの最後の残響音の部分が
切れてるみたいなとか
はあ
なるほど
そういう
アップルはこんな体験させないだろう
みたいなところで
ちょっと違和感があるっていう
ふんふんふん
そういう感じでしたね
なるほどね
はい
じゃあそれ
元
そのまんま
偽物として売らなかったら
1万円ぐらいのものなのかな
5000円とかにできるのかな
いやー
あれ
普通になんか
1万から2万の間の
普通のいい
ノイズキャンセリングイヤホンじゃない
っていう感じが
1万円のイヤホンを買うか
アップルストアで買うか
ですね
そうですね
はい
はい
以上です
そんな感じでした
はい
終わりにしましょうかね
はい
はい
じゃあですね
えっと
もし仮にモンベルの傘
折り畳み傘持ってるよ
っていう人がいたら
データ
あの
ありますんで
もし3Dプリントする手段を
お持ちでなければ
実物を送ることもできますんで
ぜひ使った感想を
教えてもらいたいです
ディスコードなどでね
すごいサービスですね
サービス精神が
音声すぎる
使ってほしいから
せっかく
これだけ頑張って
作ったからには
はい
自分だけじゃなくて
誰かに使ってほしいんでね
もう着払いだったりして
着払いかもしれない
着払いで送ります
じゃあ
ディスコードの方でもね
作ってる様子とか
リアルタイムで
出したりとかしてたんで
もし入ってくれると
そこら辺が見れたりとかして
楽しいかもしれないです
はい
はい
で
えーと
スポーツファイの評価などもですね
ぜひぜひ
聞いていただけると
聞いてるよという方
あの
押してこられると
あの
僕が時々見て
にっこりします
僕も最近見て
なんか
優しい人がいっぱい
いるなぁと思って
ちょっと
嬉しかったです
ふふふ
はい
僕らを喜ばせてください
はい
それでは
また来週
さよなら
さよなら
おやすみなさい