エピソード概要
保育園の夏祭りでインタラクティブデジタルコンテンツを作ったこと、雨の日に快適に過ごすためのTips、いかにして集中を手に入れるかのノウハウについて話しました。
■参考リンク
アウトドア用台車|フラットカート2x4|日本初の台車・リフトのマテハン総合機器メーカー|花岡車輌PRODUCTS
https://www.products.hanaoka-corp.co.jp/flatcart2x4
■プロフィール
あずま
インターネットが好き。Image Club主宰。会社でエンジニア・デザイナーとして働いている。犬を飼っている。1991年生まれ。
鉄塔
工作が好き。フリーランスでエンジニアをやっている。猫を飼っている。1987年生まれ。
アートワーク: error403
クリエイター/イラストレーター。耳かきを外に持ち歩いている。
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文字起こし
デススト2が出ましたね
花火になったことありますか
イメージキャスト
はいではマサドです
テトです
疲れすぎてテンションが逆に高い
変なもん飲んでないですよね
大丈夫です水しか飲んでないです
今日も今日とて
日曜日ですね朝6時から起きて
そこから一日中子供を
科学技術館みたいなところに連れて行って
はいはいはい
夕方までボロボロになって帰ってまいりました
お疲れ様です
そんなことよりデススト2が発売されました
もう先週ぐらいの話ですけど
おめでとうございます
デスストランディング2がね
はいおめでとうございます
ずっとやってますよねワイト
それはそのデススト1が
発売当初に買って
こんなにお化けが出て怖いとは思ってなかったんで
怖くなって途中でやめちゃったんですけど
2が出るという噂が出始めてから
いやでもこれ1やっとかなきゃ
2楽しめないよなっていう
2が出るから1をやるみたいな
そういうモチベーションでやり始めて
はいはいはいはい
で今未だにね
あの2がついに出ちゃったけど
2をやると1のネタバレが絶対最初に入るんで
あの今までのあらすじみたいな感じで
これはもう1をちゃんとやらなきゃ
いけないなと思って
今Mac版のねデススト
それこそ朝今日6時に起きて30分だけやってとかね
いやー
あとなんか会社に30分前に着いて
修行時間ギリギリまでやってみたいな
すごい
そういう進め方をしております
はい
朝練みたいになってますね
そうそう部活みたいになってる
最近ちょっといろいろでいろいろでいろいろなんですよ
もう仕事やら家庭やら
この後話す保育園絡みのあれこれやら
あのマンションのペットクラブの活動やら
何やらかんやらでもういっぱいいっぱいになっちゃって
もう何かを犠牲にすることなしに
ゲームなんかできないんですよ
はい
というわけでフリーランスで受けてる仕事を
本当にこれ他で言ってほしくないんですけど
はい
あすいませんちょっと今ちょっとバタバタしてまして
遅れちゃってます
みたいなこと言って
バタバタしてるんだが
その内訳に3割ぐらいデスストが入ってるっていう
そういうことが起こってしまってます
なるほど
はい
社会人として最も恥ずべきことを
まあでもゲームをしなかったら仕事ができたかっていうと
それも別ですからね
ゲームをしなかったら仕事ができたよ
そうか
そういうのはまあ頑張って
完全にアウトなんですよ
っていうかまあ
ゲームしなかったら仕事できるなって
思いながらやってるわけじゃなくて
気づいたら仕事ができてなかった
それは多分ゲームしなかったら仕事してたかっていうと
そんなことないと思いますからね
そうですかね
単純に30分他のことに費やして
そして精神的な疲れは溜まったままになるというか
そんなもんじゃないかなと思いますけどね
ありがとうございます
リアルにしそうだと思ってます
本当に社会人としての立場を愛くしながら
デスストに取り組んでいるという
その姿勢を認めてほしいですね
そんな強固な頃ですけども
はい
前にも話しましたが
人の顔を花火にしてゲラゲラみたいなコンテンツを
ちょっと言い方なんかあれなんですけど
人のってなんか勝手に肖像権を無視してみたいな
そういう話ではなくね
インタラクティブコンテンツをね
保育園の夏祭りで作ってほしいという風に頼まれまして
我々僕と鉄道さんで一緒に作って
それを展示というかね
楽しんでもらうという
実施というか
そういうことをしました
夏祭りやり遂げましたね
昨日の話ですけど
お疲れ様でした
お疲れ様です
朝9時スタートの13時に撤収っていう
結構朝からバーッと準備して
っていうかなり
夏祭りにしてはかなり
早朝お仕事な感じではありますけど
保育園なんで
そんなね
何時間もやれないですからね
なんだかんだ結構
コースかけて作ってましたね
いやーそれなりにハイカロリーな感じでしたね
お疲れ様でした
お疲れ様です
打ち上げしましょう打ち上げ
ですね
花火のだけに
そうですね
前の回聞いてない方のために
お伝えすると
まずね写真撮影ブースみたいなのがあるんですよ
ブースというかゾーンがあって
そこで写真を撮ってもらうと顔の
でニッコリハイチーズで写真撮ったら
その顔が綺麗に切り抜かれて
それが別のスクリーンで
常時上がっている花火が爆発するときに
顔がバンと出てくるっていう
顔花火っていうやつですね
これあの言葉で説明しても意味が分からないと思うんですけど
実際はバカウケでしたね
バカウケ
でもこういうの作るときにいつも思うんですけど
その作った瞬間に
こっちとしてはもう笑いのピークをとっくに過ぎているから
そうなのよ
なんていうか
9割方の時間は別に面白いともなんとも感じずに
こうバグを取り続けるとか
綺麗にし続けるみたいな
そうこうしている間に
これ受けるんだっけ
これでいいんだっけみたいな
まあでも
多分
ダメではないだろうぐらいの感覚でだんだん
そうそうそう
自信なく作っていくみたいな
そうなんだよ
あの最初に思いついて
なんかもう超プロトタイプみたいなので
バンって作ってみたのが
一番ピーク
自分たちの中では
爆笑して
これやーってなってたんですけど
そうですね
作り始めて10分ぐらい
あとはもうそのまともに動くようにするとか
いろんなケースに対応するみたいな
そういう問題が起こらないようにするとか
そういうことなんで
クオリティは上がっていくんだけど
その衝撃の記憶はもう
あと感覚的にしか思い出せない
そうですね
多分これは面白いんだと思うみたいな
まあ理論上面白いぐらいの感じで
そうそうそう
だからやってるうちにだんだん不安になるんですよね
そうですね
かといってなんだろうな
自信がないわけではないんだけど
なんていうの
若干その面白さを共有
共感できない状態に陥っていくのが
一末の寂しさがあるというか
なんていうか
まあ答え合わせとして
子供が爆笑してるのを見て
お面白いよなこれって
ふむふむっていう
でもふむふむまでしか行けないところに
ちょっと寂しさがあるんですよね
まあまあまあ
それは確かにありますね
そこちょっとあの
テンションで乗り切ってるところは
否めない
まあでも受けたんで
うん
でも受けたその理由の一つが
まあアテンドを
まあほぼアズマ君がやってましたけど
まあアテンドっていうのは
まあ子供たちがね
会場にバーって入ってきて
はいようこそーみたいな感じで
はいこっち来てーみたいな感じでね
はいじゃあ顔花火になってみた人ーみたいな
そのアズマ君のテンションが
なんかこう
なんていうか
表変してるぐらいの感じで
嘘
あの写真
あの写真だけ見ても別の人みたいでしたよ
ちょっとこれ後で送りますけど
はいはい
あれこんな顔だったっけなみたいな
あー決まってた
かなり決まってましたね
いやもうこういうのは
完全にもうなんか
向こうをその気にさせるテンションがなきゃ
ダメじゃないですかもう
いやーまあそうかもしれないけど
なんて言ってましたっけ
撮影の時とか
なんだ
あのー
まずこう
わらわらと子供が来たら
はいはい
花火になってみたい人ーって言って
大声で叫んでて
で子供たちがポカーンとしてて
花火になったことないよねー
よくわかんないよねー
じゃあここにまず立ってねーって言って
どんどん誘導していって
じゃあ写真撮るよー
にっこり笑顔で
はいチーズ
3212個ーって言って
撮ってましたよね
そうそうそう
もう保育園自体をなんで
もうそれぐらいやらないとね
でそのなんか言い方が
敵屋っぽいなって思うんですけど
敵屋でもあそこまでじゃないんですよ
敵屋は淡々としてるんでどっちかというと
テレビっぽいって言ったらテレビっぽい
なんだろうな
そういう番組のコーナーの
はいはい
なんかテンションを上げて
キャラクターを作っている
出演者ぐらいの
はいはいはい
ノリはあったなって思いますね
そうですね
確かに
圧倒的なテンションだったんで
僕はどっちかというと
技術的な面とか
例えばライトが
ちゃんと当たっているかなとか
人知れず
ロールスクリーンから漏れる光を
ちょっとでも減らして
部屋を暗くするために
ベランダに出てちょっとこう
追加で車高対策をしたりとか
そんなんしてたんだ
とかなんか空調調整したりとか
そういう感じでしたけどね
だいぶ自然と役割分担が
裏方やってましたね
スピーカーの向きを変えて
ちょっと聞こえやすくしたりとか
だんだん洗練されていってね
そうですね
まあでもきちんと
なんていうか
役割をそれぞれが
僕の呼び込みもだんだん
当初から洗練されていった結果の
トークスクリプトみたいなのができて
でも結構序盤で完成してましたよ
そうですか
びっくりしましたよ
でもねやっぱ
あれぐらいはやらないと
ちゃんとやってますよ
っていうことは言えないじゃないですか
そんなことないと思うけど
なんかこうボソボソ
これでちょっとやってみてください
みたいな感じで
展示なんでみたいな感じではちょっと
他の父母の会の皆さんに
ちょっと申し訳がないというね
どっちかというと
短時間で作っているから
そんなに演出でこだわって
バッチリそういう単体で
面白くできているかというと
微妙だったところはあるけど
なんかそこをちゃんと
フィニッシュでカバーしているというか
そういう感じが
運用でカバー
完璧にカバーされてましたね
むしろその運用を想定しての
どっちかというと
素っ気ないUIだったんじゃないか
というぐらいの感じでしたね
いやーでもね
敵屋としての自分が
スイッチが入ったんでしょうね
いやー初めて見ました
誰かなと思いましたよ
ちょっと本当後に写真送るけど
なんかね
自分でも見たことない顔
してるんじゃないかって思いますよ
なんかが乗り移ってた
そうだって私の妻に写真見せた時に
こんな顔できるんだって言ってましたからね
それはそのいい意味で何のかな
いい悪いというか
なんかコンテンツプレゼンターというか
なんかとしての人格が完全に憑依しているという姿が
もう写真で見て撮れたっていうことですね
あーなるほど
なんだろうね
考えさせるとかじゃないじゃないですか
今回に関しては
そうですね
複雑なことを受け入れてもらうんじゃなくて
もうできるだけこう単純に見せるというか
単純な人間がここにいますよっていう感じで
単純なことをやって
単純に笑ってもらうっていう
でやっぱその伝え方じゃないと
顔の写真を撮ったらその顔が花火になって
爆発するっていう面白さは
素直に受け取ってもらいにくいなっていう
確かに
ステートメントとかこう
そういうことじゃないですかね
そうそうそうそう
あの四角いなんか白い
キャプションみたいなのがついてるものじゃなくて
そうですね
適案やるしかないんですよ
こっちは今回は
確かに
喋れば喋るほど寒くなるっていう
そうそうそう
今回はもうそういうスタンスで
活かしてもらいましたね
いやーお疲れ様でした
笑かすってもう難しいですね
そういうことしないと
笑うのが一番そのなんていうか
技術的に確立されてない分野なんじゃないかとさえ
ちょっと思うというか
そうですね
今回はもう子供を笑かすのが目的だったんで
そうですね
でも結構世代によって笑いがちな世代って
あったような気がするなっていうのはちょっと思いますね
やっぱねあの最初1,2歳児とかは
まだちょっともう何が起こってんのか分かんなすぎて
それでも
うんポカーンとして
であの親御さんは親御さんで
その出た花火を撮影するのにこう熱心になってちゃって
あんま笑ってるこう
そうですね
好きがないみたいな
ところはちょっとあったかな
怖がってる子供も多かったですね
そうですね
そもそもそのちょっと暗い場所になっちゃうんでね
プロジェクションって
そこでちょっとちょっといつもより
いつもと雰囲気が違うぞみたいな
うん
感じでちょっと怖くなっちゃってたりとか
そういう子が若干いたのが心残りですが
うんうんうんうんうん
3歳児ぐらいがむちゃくちゃ爆笑してましたね
そうですね
3歳児はまあ笑う準備が最初からできてるような感じがあったかな
てかまあ多分入って僕がその敵夜をやってることで
その準備が受け入れ体制が
あそういうことねみたいな
ノリが伝わってくれたのかもしれない
確かにそうかも
これちょっと神妙な顔して
インスタレーションでございみたいなことやってたら
ちょっとどう受け入れたらいいか分かんなかったかもしれないですね
ほうっていう子供がいたら
それはそれで困りますからね
3歳児にほうが出されたら
でもほうを言ってる
あでもあれ何歳だよな
4,5歳5,6歳かな
ぐらいの子で
一人ほうのスタンスの人がいて
すごい良かったですけど
なんかそれはそれで
いいですね
なんか真顔で映ってたんですよ
それで花火がドーンってなって
それであのまあ見た目で言うとMacBookがあって
そのMacBookの前で写真を撮って
そしたらしばらくして
壁側に映ってるプロジェクターの方の画面で
顔が出るっていう作りになってるんですけど
そのプロジェクターの画面をじーっと見て
分かったこれがパソコンにつながってるんだって
エウレカーみたいな
そうそうそうそうそうそう
こう言い始めて
自力でそこにたどり着いたかみたいな
そうそう
ていうかそこに注目したのすごい
いやすごい
この年にして
うん
才覚バリバリ感じますね
ありましたね
それで
そうだよって言って
もう2週目
どどって言って
そういう子供を見つけたらそりゃあもう
ねえ
でここ顔のとこに四角が出てるでしょ
これで顔って分かるように
あのパソコンが計算して
検知してるんだよって
伝わってるかどうか分かんないけど
でそれであのスペースキーを押して
また撮影してあげて
で今度じゃあすごい笑ってみようかって
言ってたけど
2回目も真顔だったんですよね
それはそういう子
そうじーっと見てたっていう
それは嬉しかったですね
あーいいですね
うん
それはねもう別笑ってくれなくても
一番嬉しい
うちの保育園の子だったら
とりあえずパパに連絡してましたね
パパかママか親に
え?
伝えたいことがありますっていう
伝えたいことというか
ちょっと遊びませんかっていう
あーそういうことね
うん
でちょっといろいろ準備して
こうスクラッチに移植して
ここ変えてみたらどうなるかな
みたいな遊びをちょっと見せてみるっていうのを
やりたくなっちゃう
うん
ありかなと思いましたね
いやー
まあでも一番
あの3歳児が
ガチで笑い転げてたのが
良かったですね
笑い転げるってのは
比喩とかじゃなくて
本当に
笑いながら転げてましたね
うん
本当にあるんだっていう
あと走り去っていくとかもありましたね
あー爆笑しながら走り去るみたいな
ちゃんとこう自分の花火が打ち上がり終わるのを待たず
走り去っていって
あれは何だったんだって
こっちがポカーンとするぐらい
違うスイッチが入っちゃったとか
いましたね
うん
ゲハゲハ笑いながら走り去っていきましたね
あとはあれかな
卒園した人って言ったんですかね
中学生とか
そうですね
ちょこちょこ切れたじゃないですか
すごいことですよ
俺も卒園した後もその繋がりが残ってるっていう
なんか小学生になるとちょっと照れが割と入って
そうですね
そこ一回ちょっと谷があって
でもなんかそれよりも上の世代になると
もう一周してる面白さがちゃんとこう分かる世代が
なんていうかもう一つのピークがあるなっていう感じがしましたね
そうですね
なんかこう人生を通じて受けの波が
世代を通じてありますね
そうわざわざプロジェクター出して花火映してそれなりに大変そうなことしてるのに
顔が打ち上がるだけかよっていう
2周目の部分の面白さがきっとあるんだなと思って
噛み締めてくれる子もいたと
いましたね
まあ3周目っていうのがまたあるのかどうかちょっと分かんないですけど
そうですね
まあもしこれをライゾマティックスとかやり始めたら
それは3周目なのかもしれない
やらないですよ
顔花火はライゾマは顔花火に手出さないから
大丈夫安心してください
わかんないよわかんないよ
家でやってるかもしれない
あとどうでもいいかもしれないけど
その時機材をいっぱい持っていくのに
台車を使ったんですけど
超おすすめの台車がありますっていう
台車おすすめのコーナー
はい
突然に
はいえっとですね
こういう機材をですね
僕は車とか持ってないし
電車でだいたい移動するんですけど
電車に乗せていける台車って
あったらいいなと思ったらあるんですよ
これが
機材結構それなりの量はありますよね
担げる量ではないなっていう
ですね
プロジェクターの箱があり
なんかスタンドがあり
ケーブル類なんやかんやあり
で大きい箱2つプラス
なんか長いものがなんか2,3本あるみたいな
うーん
いやもうねやっぱプロだからもう装備が仕上がってるんですよ
あの旅行用のスーツケースとかでは全然入りきらないような荷物を
こう積んでいくときに
あの花岡車両
すごいいろんな台車を作っているメーカーなんですけど
台車専門
花岡車両
はい
へー
でフラットカート
2x4っていうのがあって
でこれは
畳むと薄くなるで
開くと台車になるっていう
まあそこまでは普通なんですけど
さらに変形してキャリーカートみたいな形に立て型にして
2輪でこう引っ張っていけるようになるっていう
もう第二段階があるんだよね
変形の
でそっちの形態にすると電車に乗せてもまあ大きめの荷物を持った人ぐらいの感じになるので
ベビーカート刺して変わらない程度の
そうですね
縦長になるんで
で2輪でこうガーッと引いてれば一応スーツケースと同じスタイルではあるから
なんかダメな感じにならないっていうので
横長か縦長かでそのダメ感結構違いますよね
そうですね
なんか実際ルールとかあるかもしれないけど
まあとにかく台車ではないってことは言えるので
でも実際こう駅から出て運ぶときに
ずっと2輪でガーッと引っ張っていくのかなりきついので
あの駅から出たらガチャンってやってすぐ台車のモードにして
でこう両手で押していくみたいな
っていうことができるこのフラットカート2x4
これがですね素晴らしくて
電車で大きい荷物運んで
もともとキャンプとか行くのにいいかなと思って買ってたんですけど
こういう機材運びにもううってつけっていうことで
皆さんにおすすめです
何かを壁に投影したい方は
そうですね
こちらぜひ
とかなんか撮影機材とかいっぱい持っていく人とかでも
車がなくって運ばなきゃいけないみたいな
パターンとかだとめちゃめちゃ便利なんだろうなとか思いますね
はい鉄道さんおすすめ台車コーナーでございます
リンクつけておきましょう
はいおすすめ台車でした
はい
そういう感じで
はい
相談のコーナー来ております
ありがとうございます
結構来てますね
6月11日に来ている相談ネーム亀助さん
梅雨が来る
はい
外に出かけなければならない雨の日を楽しく過ごすコツやグッズを教えてください
ということで
ちょっともう梅雨明けちゃってんじゃねえかぐらいのタイミング
これ読むかどうか迷ったんですけど
雨というものは今年も来年も再来年もあるわけですし
これからまた台風の時期もねあるわけで
雪もあるし
雨に対してただただ嫌な気分にはなるんだけど
嫌な気分になっているだけでいいのかっていう
これはね大いにある問題ですね
そうですね
でもなかなかしのぐ以外の解決策って聞かないというか
まあしいって言えば
じゃのめでお散歩嬉しいなという歌にあるように
子供だったらちょっと非日常感があって楽しいぐらいのことはあるかもしれないですけどね
そのしのぎの美学みたいなのがさ
やっぱあるとかっこいいじゃないですか
そういう人って
はい
なんかそのそれ系で言うとやっぱ一番かっこいいのはさ
山登りとかやってる人が持ってる
なんか装備
あれかっこいいなと思って
レインコートみたいなのあるじゃないですか
耐水圧何ヘクトパスカルみたいなそういうやつ
はいはいはいはい
ああいうのを装備して
もう普通に雨の中過ごしてたら
はい
プロフェッショナルな気分でいられるんじゃないかなとは思ってるんですけど
なるほど
僕はそういうの一切疎いんで
何もわかんないですね
僕も疎いんですけど
一回ちょっとなんか近い状況になったことがあって
長野の神コーチだったかな
っていうところでハイキングしたことがあるんですけど
はい
まあ山登りってほどのことではないんだけど
ハイキングとしてはそれなりにちゃんと服を着ていかないと
まずいかなみたいなぐらいのところで
あのまあ撥水のジャケットとズボンと
であのシューズもゴアテックスの
うん
まあとりあえず体はどっから雨が降ってきても
傘をささずにいられる状況にして
はいはいはい
カバンもまあもちろん防水のものにして
まあ望んだんですけど
神コーチって結構軽くハイキングに来る人もいるから
うん
なんかたまにパンプスみたいな人とかもいるんですよ
山を舐めすぎてる
うんまあ確かに晴れてれば全然大丈夫なのかな
っていう気はするんですけど
4月なのにすごい雪が降ったんですね
その日
えーイレギュラーだ
そうそう超イレギュラーで
その一般向けに山開きみたいなことを
した直後ぐらいだったので
かなりいろんな人が来ていて
でなんか折りたたみ傘がひっくり返りまくって
どうにもならなくなっていう人とかもいて
あーはいはいはい
その中で雪が降っているか降ってないかが
うん
何も自分の行動に影響を及ぼさない状況っていうのが
まあ滑らないようにとかはありますけど
はいはいはい
別に高い装備でもなんでもなかったんですけど
一応なんか蒸気は逃がすけど
水は通さないみたいなジャケットだったりするので
現代の武装をちゃんとね
それがねすごい楽しかったですね
あーその折れ杖みたいなのもちょっとあるじゃないですか
なんかみんながこう雨で翻弄されてる
一方俺はみたいな
そうそうそうそう
それもちょっと否めないですよね
うんこれ街中で雨が降ってる時に
傘持たずにそういう装備で行ってたら
余計そうだと思うんで
いやそれかっこいいだと
傘なんか邪魔だろうぐらいの感じで
こうスッスッスッって歩いていけるっていうのは
2,3回で飽きるかもしれないけど
もしかすると雨を楽しむポイントなんじゃないか
っていうことをちょっと思いますね
優越感を利用するという
そうそうそうそう
ただ雨を凌ぐというだけじゃなくて
ライバルに差をつけるの的なところで勝負していく
カバンだけちょっとめんどくさいですけどね
完全防水のカバンを普段使うのかっていうことはちょっとありますけど
普段からそれを装備してれば別に問題ないですもんね
そうですね
まあそこをポイントにちょっとカバンを
普段から選んでおくだけで
あとはジャケットとズボンと靴だけで
だけって言っても結構多いけど
なんとかなるかなと思いますね
山に学ぶというかというのは一つありかなと思います
ちょっとあの僕の装備そのものに詳しいわけじゃないので
あのディスコードとかでもし山登り好きだよって人がいたら
ジャケットは実はこれがいいぞ
そんな甘いぞみたいなことをちょっと色々教えてくれると
ちょっといいかなと思います
日常使いもギリいけるよみたいなのをね紹介してもらえると
あそれがいいですね
僕もまあもう本当に言えることあんまないんですけど
一つ言えることとしては雨の日のテンションの下がり加減って
結構6割ぐらいが靴の中ぐしょぐしょによって発生してるところがある
っていうことに気づいたのがもう30代を過ぎてからなんですけど
それから僕はあのそのゴアテックスの
その雨の日用の靴みたいなものを買って履くようになってから
かなり軽減されましたね
そのことになぜ気づかなかったのか30年間
まあそれを諦めていたとか半ば受け入れていたみたいなところはあるのかもしれないですね
これってクリアできる問題だったんだっていう
そのことに案外気づかなかったりするんで
ちょっとメンズの長靴みたいな選択肢ってすごい少なくないですか
少ないですね
それも結構気づくのに遅くなったっていうことの一つでもあるのかなと思いますけどね
かといってこうめちゃめちゃごつい登山靴っていうのも違うと思うし
だから僕が履いてんのはちょいごつめのスニーカーブーツまでは行かなくて
なんつーのハイカットっていうんですかね
のごつめのスニーカーでその耐水性あるやつ
ゴアテックス入ってるやつを購入して
雨の日はそれを使ってますね
そのちょいごつめの靴が市民権を得ている状況っていうのもあるのかな
っていう気はしなくもないですけど
やっぱぐちょぐちょにならないこうしたことは絶対ないので
なんていうか長く使うものと思って
しっかりお金を出すのもいい気はしますね
ですね
というちょっと普通の答えで申し訳ないかもしれないですが
足はぐちょぐちょにならない方がいいです
足に結構比重があるんでQOLの
でもう一個言っていきましょう
相談ネームミルチャさんです
趣味でも仕事でもやりたいことが複数あると
どうにか一つこれをやると決めて
手をつけなければならないのは分かっているのですが
頭の中でやりたいこと同士が延々とぐるぐる回って
結局なかなか手をつけられません
こんな時どうすればいいのでしょうか
お二人の集中して作業に取り込む時の
ティップスを教えてください
ということでありがとうございます
ありがとうございます
僕のは一瞬で終わるんで先に話していいですか
集中できるタイミングが来るまで我慢します
我慢
そう
やんなきゃいけない優先順位があっても
結構無視してますね
ほうほうほう
集中できるタイミングまで我慢していれば
絶対そのうちやんなきゃいけない時が来たら
やるしかないし
その時になったら結構集中できると思うんで
とかなんか気持ちがそっちに向く瞬間があったら
逆にどんなに能機に余裕があってもバーッとやってしまうというか
次集中できる時はいつか分かんないってなって
なるほど
なんかその行為を一般的に先延ばしとか言いますけど
いいんです
それを我慢と捉えているのが面白いですね
先延ばしにすることもあるけど逆に
全然今やらなくていい
だいぶ先の仕事をものすごい集中して
ガーッてやってたりすることもあるんですよ
だからなんか平均すると普通になるんだと思うんですけど
集中できる順にやるから若干楽になるというか
まあそれはあるかな
波を待つみたいなサーファーですね
そうですね
その波がね自分自身なのにコントロールできないのが
まあ難しいところですね
そのコントロールできなさを受け入れつつも
波を腰淡々と待ってきたら
もうバシッと掴むみたいな
そういうスタイルね
その時になんか優先順位とか考えずに
もうやれるように気持ちを持っておく
完全にその理性ではなく
感性で掴みに行く
そう言えばそうですね
トゥードゥリストもそんな重要度とか
急ぎ順とかにしないですね
ぐらいです
それ以上のことは何もできません
集中できない
本当に同じ悩みを抱えています
そうですね
これはもう本当
自分のことを棚にあげて言ってますよ
僕も
完全に自分のことを棚にあげて
言わせていただくんですが
これに関してはね
おそらくなんですが
これはなぜかというと
代償を支払ってないからなんじゃないかと
いうのが僕の意見ですね
代償
趣味でも仕事でもやりたいことが
いろいろあるということで
それ自体はすごくいいことかなと思います
なんかやんなきゃいけないこととかじゃなくても
やりたいことがちゃんとあるっていう
その中で
ただ今段階の状態としては
なんかもうこれもいいな
これもいいなみたいな
例えっていうとカジノに来て
ルーレットの番を見て
ここがいいな
ここでもかけるのもいいよな
みたいな感じで
見てはいるけど
でもコロコロ
ルーレット転がってるのを見てて
ベッドはしてないみたいな
そういうポジションなんじゃないかな
っていう風に思いまして
大事なのはベッドすることですよ
つまり
ミゼニを切れと
なるほど
好きなことだからこそ
代償を支払って
ミゼニを切ることで
集中を手に入れろっていうのが
僕の意見です
人間の精神って基本的には
自由度が高ければ高いほど
散逸していくもんじゃないですか
確かに
そうかもしれない
自分の中のエネルギーみたいなの
どこにも向けれるみたいな状態って
一番エネルギー効率
逆に言うと良くないみたいな
とこはあると思うんで
あるタイミングでガチッと
ここにしか進めないみたいな
状況を作っちゃうのが
手っ取り早いというか
いい戦い方なんじゃないかな
と思ってまして
具体的なことを言うと
時間制限のある店を使うっていうのが
僕の個人的な
よくやってるルーティンですね
時間制限のある店で作業する
そうですね
例えばネットカフェだったりとか
あとなんだ
90分製の喫茶店みたいな
そういうところとかですね
この間だと
これなんて答えようかなと思って
入ったデニーズが
ちょうどね
自転車置き場が2時間で
無料じゃなくなるタイプなんですよ
この2時間で答えを出さなきゃみたいな
この圧をかけることで
僕は答えに気づいたんですけど
なるほど
こういうのは別に
その2時間経ったところで
220円課金されるだけなんで
別に些細いではあるんですけど
嫌じゃないですか
まあそうですね
この制限をかけて
ここまでの時間で
自分は一定の望んだ結果を出さないと
もったいないというか
ここまでやっておいてみたいな
そういう状況に自分を置くと
気持ちよく出すことができるという
なるほど
好きなことだからこそ
そういうことをやった方が
いいんじゃないかなと思ってます
さらに言うと
これはもう
制約をかければかけるほど
強くなる
ハンター×ハンターでいう
制約と制約みたいな話
になっちゃうんですけど
自分のこう
自由を奪われれば
奪われるほど
力を増すものなんで
こういうのって
なるほど
一番いいのは
みんなが楽しそうにしてるときに
頑張る
はあはあはあ
具体的に言うと
金曜日の夜に
快活クラブの
3時間パックを使いましょう
なるほど
これが答えです
みんなね
金曜日
仕事終わった
よしよし
これから
飲み会でも行くか
みたいな
フラット飲んで帰るかとか
ちょっと自由に
家帰って
ネットフリックスでも
ダラダラ見るか
みたいなことを
みんな考えてるうちに
仕事終わった後
その足で
快活クラブ向かって
3時間パック
みんなが楽しんでるのを
尻目にやってるっていう
その自分に
溺れてください
ある種ちょっと
ナルシシズムみたいな
ところもあるんですけど
それでも
それを使うことで
みんなが楽しく
飲んべんだらりと
過ごしてる間に
俺をやってるぞっていう
そういう自分を
演出することができるんで
なるほど
それか
もしどうしても
参加したかったら
その参加するために
事前にやるとかっていう
パターンもあるかもしれないですね
そういうのも
どっちにしよう
楽しそうにしてる
状況っていうのを
なんか使えるような
気がしますね
飲み会を途中で
抜けるとかもね
有効ですね
あーなるほど
かっこいいじゃないですか
そういうことしてる自分って
まだやることあるんで
って言って
かっこいい
で
淡々と作っていくと
そうそう
確かに
かっこいい
やってることは
自分が好きなことね
自分が嫌いなこと
やっちゃダメですよ
まあ
そこまでして
できないですよね
そうそう
だし
そんなことすると
病んじゃうんで
自分が好きなこと
だからこそ
こういうなんか
代償を支払うみたいなのが
あの
メソッドとして
有効になると思ってます
はい
これは
諸刃の刃というか
自分が本当には
やりたくないことを
やってたら
どんどん嫌な気持ちになるんで
そこ自分が本当に
やりたいかどうかって
なかなか分かんなかったり
するところが
難しいですね
まあね
まあでも
なんて言うんですかね
シンプルになんか
自分がこれをやってる理由って
単にそこにベッドしたから
みたいな理由だったりとかも
する部分も
あったりする
ので
そのベッドするという
行為自体が
そのことを好きにさせるとか
うん
そのことになんか
自分の中での
創造性の偏りというか
自分はこうみたいな
偏り方を
生み出させてくれるみたいな
ところはちょっとあるとは思うんですよね
はい
アイデンティティというか
はい
この前平日にスプラトゥーンで遊ぶ会っていうのを設定して
あの3時間ぐらい遊んだんですけど
犠牲にしてますね
でもう仕事をバリバリできる一番いい時間にスプラトゥーンの時間が3時間ガッて入ってて
ノリに乗ってる時間を犠牲にして
そうそうそう
で打ち合わせも
あの事前に
いやそこ入ってますからって言って
全部断って
そこはブロックして
4人
5人か
集まってやったんですけど
それぞれがみんな犠牲にしてるなって思いながら
みんなね背負ってるものの重さが
ちげえから
そうそうそうそう
でそれすっごい集中できましたね
そういうことよ
うん
やっぱ好きなもののために犠牲にするっていう
仕事をね
いやもう美容ですからこんなのは
美容によっては仕事中にサボってるダメな社会人ですけど
はい
そんなんじゃないんだよっていう
好きなもののためにどれだけ投げ打つことができるかっていう
いやーでも定期的にやりたいなって思いましたね
ふふふふ
そんな感じですかね
はい
いやこれはでも冒頭にも申し上げました通り
自分を完全に棚にあげてるんで
自分に対して言ってるようなところもあります
いやー集中ねー
集中できるかどうかでそれをやりたいかどうかを測ってる節はあるかも自分は
集中できないことは結構自分やらなくていいことだったら
やめるっていうのも一つ重要な判断だったりはするのかなっていうのも思いますけどね
まあでも確かにそうかも
難しい
いやー
その辺の判断って俺本当に苦手で分かんないですね
いやでも結構やめるのプロじゃないですか
いやいややめるのめちゃめちゃ下手です
いやでもチャンネルを消すとかすごいなと思いますよ
あディスコードのチャンネルをね
あのイメージカスのディスコードのチャンネルは
はい
これは閉じようって
盛り上がりが終わったものは定期的に消すようにしてますけど
日記を書くのをやめるとか
書き始めてそしてやめるっていう
やめますって宣言してやめることあんまりないですからね確かに
結構クロートにちょっと近づくと自信がなくなる現象ってあるじゃないですか
ダニングクルーガー効果だ
なんかちょっと熟練するとだんだん深みというか
その界隈の中でいかにすごい人がいるかっていうことに気づき始めて
だんだん自信は落ちていくけど
技術とか能力そのものは上がれば上がるほど
一時期自信はなくなっていくという効果みたいな
があると思うんですけど
あずまくんはその熟練をある程度していることによって
自信がなくなっているっていう
あやめることでの熟練のやめ人なんだが
そう見えます
そのことに自信がない
やめるっていうことに対する意識が高すぎて
まだまだって思っている状況なのかなっていう
すごいですね
何を追求しようとしてるのっていう
いやでもすごい重要ですよねやめる
いや俺なんかまだまだですから
これがどのぐらいになったら自信がある状態までいけるのか
すごいわかんないですけどね
集中というかリソースの管理というか
そういうの上手い人ってやめるの上手いなっていうのは確かにありますね
旗から見てると
ああそうなのか
やめて本人はどう思っているかわかんないけど
単純に飽きているようにも見えるし
まあでも飽きたらやめるのは正しいのかもしれないな
カラッとやめれる人は強いですよね
そういうの
まあみたいなこともあるので
なんていうか集中できない時に集中するための方法を探るのか
やめるための方法を探るのか
結構そこの分岐点が大げさに言うとどういきたいかっていうことを考えることになってしまう面はあるのかなって気がしますね
わーそんなただ集中したいだけなのにそんなことにまで直面させなければならないのか
でも集中できるかどうかってちょうどいいし近跡って感じはしますね
自分を試しているなというか
はいはいはいはい
まあちょっとあのなんかもやっとした話になるんで
答えちょっと見えないです
うん僕も悩み中
みんな悩み中の
みんな悩んでるところという感じで
棚に上げながら喋るとこんな感じですね
はい
はい
結論としては金曜の夜に快活クラブの3時間パックを使いましょう
はい
快活クラブまだ行ったことないな
あれいいですよ快活クラブ
いいんですか
一定の治安があるというか
いう感じが僕的にはありますねイメージ
ふーん
整備されている感じが
ほほほほほ
そこに入ると気が引き締まるというか
へーそうなんだ
やるぞのモードに入れたいときに
みぜに起きってまでやるぞのモードに入れたいときは
おすすめの寝カフェです
へー
ここはいろいろいろいろなスタイルがありますけど
ボロボロの寝カフェの方が逆に燃えるみたいな
ここからこれが勝ち上がっていくみたいなスタンスで
いきたいときは
ボロボロの寝カフェをあえて使うという
そういう点もあります
なるほど
そんな感じです
はい
あのお便り
まだまだお待ちしておりますんで
はい
ちょっとまだお答えしきれてないものもあるので
もうちょっとお湯お湯
答えていこうと思います
じっくりどんな回答ができるか考え中ですね
せっさん
そうです
はい
ではでは
そんなもんですかね
お疲れ様です
お疲れ様です
それでは今週も頑張っていきましょう
はい
はい
さよなら
さよなら
デススト2が出ましたね 花火になったことありますか イメージキャスト はいではマサドです テトです 疲れすぎてテンションが逆に高い 変なもん飲んでないですよね 大丈夫です水しか飲んでないです 今日も今日とて 日曜日ですね朝6時から起きて そこから一日中子供を 科学技術館みたいなところに連れて行って はいはいはい 夕方までボロボロになって帰ってまいりました お疲れ様です そんなことよりデススト2が発売されました もう先週ぐらいの話ですけど おめでとうございます デスストランディング2がね はいおめでとうございます ずっとやってますよねワイト それはそのデススト1が 発売当初に買って こんなにお化けが出て怖いとは思ってなかったんで 怖くなって途中でやめちゃったんですけど 2が出るという噂が出始めてから いやでもこれ1やっとかなきゃ 2楽しめないよなっていう 2が出るから1をやるみたいな そういうモチベーションでやり始めて はいはいはいはい で今未だにね あの2がついに出ちゃったけど 2をやると1のネタバレが絶対最初に入るんで あの今までのあらすじみたいな感じで これはもう1をちゃんとやらなきゃ いけないなと思って 今Mac版のねデススト それこそ朝今日6時に起きて30分だけやってとかね いやー あとなんか会社に30分前に着いて 修行時間ギリギリまでやってみたいな すごい そういう進め方をしております はい 朝練みたいになってますね そうそう部活みたいになってる 最近ちょっといろいろでいろいろでいろいろなんですよ もう仕事やら家庭やら この後話す保育園絡みのあれこれやら あのマンションのペットクラブの活動やら 何やらかんやらでもういっぱいいっぱいになっちゃって もう何かを犠牲にすることなしに ゲームなんかできないんですよ はい というわけでフリーランスで受けてる仕事を 本当にこれ他で言ってほしくないんですけど はい あすいませんちょっと今ちょっとバタバタしてまして 遅れちゃってます みたいなこと言って バタバタしてるんだが その内訳に3割ぐらいデスストが入ってるっていう そういうことが起こってしまってます なるほど はい 社会人として最も恥ずべきことを まあでもゲームをしなかったら仕事ができたかっていうと それも別ですからね ゲームをしなかったら仕事ができたよ そうか そういうのはまあ頑張って 完全にアウトなんですよ っていうかまあ ゲームしなかったら仕事できるなって 思いながらやってるわけじゃなくて 気づいたら仕事ができてなかった それは多分ゲームしなかったら仕事してたかっていうと そんなことないと思いますからね そうですかね 単純に30分他のことに費やして そして精神的な疲れは溜まったままになるというか そんなもんじゃないかなと思いますけどね ありがとうございます リアルにしそうだと思ってます 本当に社会人としての立場を愛くしながら デスストに取り組んでいるという その姿勢を認めてほしいですね そんな強固な頃ですけども はい 前にも話しましたが 人の顔を花火にしてゲラゲラみたいなコンテンツを ちょっと言い方なんかあれなんですけど 人のってなんか勝手に肖像権を無視してみたいな そういう話ではなくね インタラクティブコンテンツをね 保育園の夏祭りで作ってほしいという風に頼まれまして 我々僕と鉄道さんで一緒に作って それを展示というかね 楽しんでもらうという 実施というか そういうことをしました 夏祭りやり遂げましたね 昨日の話ですけど お疲れ様でした お疲れ様です 朝9時スタートの13時に撤収っていう 結構朝からバーッと準備して っていうかなり 夏祭りにしてはかなり 早朝お仕事な感じではありますけど 保育園なんで そんなね 何時間もやれないですからね なんだかんだ結構 コースかけて作ってましたね いやーそれなりにハイカロリーな感じでしたね お疲れ様でした お疲れ様です 打ち上げしましょう打ち上げ ですね 花火のだけに そうですね 前の回聞いてない方のために お伝えすると まずね写真撮影ブースみたいなのがあるんですよ ブースというかゾーンがあって そこで写真を撮ってもらうと顔の でニッコリハイチーズで写真撮ったら その顔が綺麗に切り抜かれて それが別のスクリーンで 常時上がっている花火が爆発するときに 顔がバンと出てくるっていう 顔花火っていうやつですね これあの言葉で説明しても意味が分からないと思うんですけど 実際はバカウケでしたね バカウケ でもこういうの作るときにいつも思うんですけど その作った瞬間に こっちとしてはもう笑いのピークをとっくに過ぎているから そうなのよ なんていうか 9割方の時間は別に面白いともなんとも感じずに こうバグを取り続けるとか 綺麗にし続けるみたいな そうこうしている間に これ受けるんだっけ これでいいんだっけみたいな まあでも 多分 ダメではないだろうぐらいの感覚でだんだん そうそうそう 自信なく作っていくみたいな そうなんだよ あの最初に思いついて なんかもう超プロトタイプみたいなので バンって作ってみたのが 一番ピーク 自分たちの中では 爆笑して これやーってなってたんですけど そうですね 作り始めて10分ぐらい あとはもうそのまともに動くようにするとか いろんなケースに対応するみたいな そういう問題が起こらないようにするとか そういうことなんで クオリティは上がっていくんだけど その衝撃の記憶はもう あと感覚的にしか思い出せない そうですね 多分これは面白いんだと思うみたいな まあ理論上面白いぐらいの感じで そうそうそう だからやってるうちにだんだん不安になるんですよね そうですね かといってなんだろうな 自信がないわけではないんだけど なんていうの 若干その面白さを共有 共感できない状態に陥っていくのが 一末の寂しさがあるというか なんていうか まあ答え合わせとして 子供が爆笑してるのを見て お面白いよなこれって ふむふむっていう でもふむふむまでしか行けないところに ちょっと寂しさがあるんですよね まあまあまあ それは確かにありますね そこちょっとあの テンションで乗り切ってるところは 否めない まあでも受けたんで うん でも受けたその理由の一つが まあアテンドを まあほぼアズマ君がやってましたけど まあアテンドっていうのは まあ子供たちがね 会場にバーって入ってきて はいようこそーみたいな感じで はいこっち来てーみたいな感じでね はいじゃあ顔花火になってみた人ーみたいな そのアズマ君のテンションが なんかこう なんていうか 表変してるぐらいの感じで 嘘 あの写真 あの写真だけ見ても別の人みたいでしたよ ちょっとこれ後で送りますけど はいはい あれこんな顔だったっけなみたいな あー決まってた かなり決まってましたね いやもうこういうのは 完全にもうなんか 向こうをその気にさせるテンションがなきゃ ダメじゃないですかもう いやーまあそうかもしれないけど なんて言ってましたっけ 撮影の時とか なんだ あのー まずこう わらわらと子供が来たら はいはい 花火になってみたい人ーって言って 大声で叫んでて で子供たちがポカーンとしてて 花火になったことないよねー よくわかんないよねー じゃあここにまず立ってねーって言って どんどん誘導していって じゃあ写真撮るよー にっこり笑顔で はいチーズ 3212個ーって言って 撮ってましたよね そうそうそう もう保育園自体をなんで もうそれぐらいやらないとね でそのなんか言い方が 敵屋っぽいなって思うんですけど 敵屋でもあそこまでじゃないんですよ 敵屋は淡々としてるんでどっちかというと テレビっぽいって言ったらテレビっぽい なんだろうな そういう番組のコーナーの はいはい なんかテンションを上げて キャラクターを作っている 出演者ぐらいの はいはいはい ノリはあったなって思いますね そうですね 確かに 圧倒的なテンションだったんで 僕はどっちかというと 技術的な面とか 例えばライトが ちゃんと当たっているかなとか 人知れず ロールスクリーンから漏れる光を ちょっとでも減らして 部屋を暗くするために ベランダに出てちょっとこう 追加で車高対策をしたりとか そんなんしてたんだ とかなんか空調調整したりとか そういう感じでしたけどね だいぶ自然と役割分担が 裏方やってましたね スピーカーの向きを変えて ちょっと聞こえやすくしたりとか だんだん洗練されていってね そうですね まあでもきちんと なんていうか 役割をそれぞれが 僕の呼び込みもだんだん 当初から洗練されていった結果の トークスクリプトみたいなのができて でも結構序盤で完成してましたよ そうですか びっくりしましたよ でもねやっぱ あれぐらいはやらないと ちゃんとやってますよ っていうことは言えないじゃないですか そんなことないと思うけど なんかこうボソボソ これでちょっとやってみてください みたいな感じで 展示なんでみたいな感じではちょっと 他の父母の会の皆さんに ちょっと申し訳がないというね どっちかというと 短時間で作っているから そんなに演出でこだわって バッチリそういう単体で 面白くできているかというと 微妙だったところはあるけど なんかそこをちゃんと フィニッシュでカバーしているというか そういう感じが 運用でカバー 完璧にカバーされてましたね むしろその運用を想定しての どっちかというと 素っ気ないUIだったんじゃないか というぐらいの感じでしたね いやーでもね 敵屋としての自分が スイッチが入ったんでしょうね いやー初めて見ました 誰かなと思いましたよ ちょっと本当後に写真送るけど なんかね 自分でも見たことない顔 してるんじゃないかって思いますよ なんかが乗り移ってた そうだって私の妻に写真見せた時に こんな顔できるんだって言ってましたからね それはそのいい意味で何のかな いい悪いというか なんかコンテンツプレゼンターというか なんかとしての人格が完全に憑依しているという姿が もう写真で見て撮れたっていうことですね あーなるほど なんだろうね 考えさせるとかじゃないじゃないですか 今回に関しては そうですね 複雑なことを受け入れてもらうんじゃなくて もうできるだけこう単純に見せるというか 単純な人間がここにいますよっていう感じで 単純なことをやって 単純に笑ってもらうっていう でやっぱその伝え方じゃないと 顔の写真を撮ったらその顔が花火になって 爆発するっていう面白さは 素直に受け取ってもらいにくいなっていう 確かに ステートメントとかこう そういうことじゃないですかね そうそうそうそう あの四角いなんか白い キャプションみたいなのがついてるものじゃなくて そうですね 適案やるしかないんですよ こっちは今回は 確かに 喋れば喋るほど寒くなるっていう そうそうそう 今回はもうそういうスタンスで 活かしてもらいましたね いやーお疲れ様でした 笑かすってもう難しいですね そういうことしないと 笑うのが一番そのなんていうか 技術的に確立されてない分野なんじゃないかとさえ ちょっと思うというか そうですね 今回はもう子供を笑かすのが目的だったんで そうですね でも結構世代によって笑いがちな世代って あったような気がするなっていうのはちょっと思いますね やっぱねあの最初1,2歳児とかは まだちょっともう何が起こってんのか分かんなすぎて それでも うんポカーンとして であの親御さんは親御さんで その出た花火を撮影するのにこう熱心になってちゃって あんま笑ってるこう そうですね 好きがないみたいな ところはちょっとあったかな 怖がってる子供も多かったですね そうですね そもそもそのちょっと暗い場所になっちゃうんでね プロジェクションって そこでちょっとちょっといつもより いつもと雰囲気が違うぞみたいな うん 感じでちょっと怖くなっちゃってたりとか そういう子が若干いたのが心残りですが うんうんうんうんうん 3歳児ぐらいがむちゃくちゃ爆笑してましたね そうですね 3歳児はまあ笑う準備が最初からできてるような感じがあったかな てかまあ多分入って僕がその敵夜をやってることで その準備が受け入れ体制が あそういうことねみたいな ノリが伝わってくれたのかもしれない 確かにそうかも これちょっと神妙な顔して インスタレーションでございみたいなことやってたら ちょっとどう受け入れたらいいか分かんなかったかもしれないですね ほうっていう子供がいたら それはそれで困りますからね 3歳児にほうが出されたら でもほうを言ってる あでもあれ何歳だよな 4,5歳5,6歳かな ぐらいの子で 一人ほうのスタンスの人がいて すごい良かったですけど なんかそれはそれで いいですね なんか真顔で映ってたんですよ それで花火がドーンってなって それであのまあ見た目で言うとMacBookがあって そのMacBookの前で写真を撮って そしたらしばらくして 壁側に映ってるプロジェクターの方の画面で 顔が出るっていう作りになってるんですけど そのプロジェクターの画面をじーっと見て 分かったこれがパソコンにつながってるんだって エウレカーみたいな そうそうそうそうそうそう こう言い始めて 自力でそこにたどり着いたかみたいな そうそう ていうかそこに注目したのすごい いやすごい この年にして うん 才覚バリバリ感じますね ありましたね それで そうだよって言って もう2週目 どどって言って そういう子供を見つけたらそりゃあもう ねえ でここ顔のとこに四角が出てるでしょ これで顔って分かるように あのパソコンが計算して 検知してるんだよって 伝わってるかどうか分かんないけど でそれであのスペースキーを押して また撮影してあげて で今度じゃあすごい笑ってみようかって 言ってたけど 2回目も真顔だったんですよね それはそういう子 そうじーっと見てたっていう それは嬉しかったですね あーいいですね うん それはねもう別笑ってくれなくても 一番嬉しい うちの保育園の子だったら とりあえずパパに連絡してましたね パパかママか親に え? 伝えたいことがありますっていう 伝えたいことというか ちょっと遊びませんかっていう あーそういうことね うん でちょっといろいろ準備して こうスクラッチに移植して ここ変えてみたらどうなるかな みたいな遊びをちょっと見せてみるっていうのを やりたくなっちゃう うん ありかなと思いましたね いやー まあでも一番 あの3歳児が ガチで笑い転げてたのが 良かったですね 笑い転げるってのは 比喩とかじゃなくて 本当に 笑いながら転げてましたね うん 本当にあるんだっていう あと走り去っていくとかもありましたね あー爆笑しながら走り去るみたいな ちゃんとこう自分の花火が打ち上がり終わるのを待たず 走り去っていって あれは何だったんだって こっちがポカーンとするぐらい 違うスイッチが入っちゃったとか いましたね うん ゲハゲハ笑いながら走り去っていきましたね あとはあれかな 卒園した人って言ったんですかね 中学生とか そうですね ちょこちょこ切れたじゃないですか すごいことですよ 俺も卒園した後もその繋がりが残ってるっていう なんか小学生になるとちょっと照れが割と入って そうですね そこ一回ちょっと谷があって でもなんかそれよりも上の世代になると もう一周してる面白さがちゃんとこう分かる世代が なんていうかもう一つのピークがあるなっていう感じがしましたね そうですね なんかこう人生を通じて受けの波が 世代を通じてありますね そうわざわざプロジェクター出して花火映してそれなりに大変そうなことしてるのに 顔が打ち上がるだけかよっていう 2周目の部分の面白さがきっとあるんだなと思って 噛み締めてくれる子もいたと いましたね まあ3周目っていうのがまたあるのかどうかちょっと分かんないですけど そうですね まあもしこれをライゾマティックスとかやり始めたら それは3周目なのかもしれない やらないですよ 顔花火はライゾマは顔花火に手出さないから 大丈夫安心してください わかんないよわかんないよ 家でやってるかもしれない あとどうでもいいかもしれないけど その時機材をいっぱい持っていくのに 台車を使ったんですけど 超おすすめの台車がありますっていう 台車おすすめのコーナー はい 突然に はいえっとですね こういう機材をですね 僕は車とか持ってないし 電車でだいたい移動するんですけど 電車に乗せていける台車って あったらいいなと思ったらあるんですよ これが 機材結構それなりの量はありますよね 担げる量ではないなっていう ですね プロジェクターの箱があり なんかスタンドがあり ケーブル類なんやかんやあり で大きい箱2つプラス なんか長いものがなんか2,3本あるみたいな うーん いやもうねやっぱプロだからもう装備が仕上がってるんですよ あの旅行用のスーツケースとかでは全然入りきらないような荷物を こう積んでいくときに あの花岡車両 すごいいろんな台車を作っているメーカーなんですけど 台車専門 花岡車両 はい へー でフラットカート 2x4っていうのがあって でこれは 畳むと薄くなるで 開くと台車になるっていう まあそこまでは普通なんですけど さらに変形してキャリーカートみたいな形に立て型にして 2輪でこう引っ張っていけるようになるっていう もう第二段階があるんだよね 変形の でそっちの形態にすると電車に乗せてもまあ大きめの荷物を持った人ぐらいの感じになるので ベビーカート刺して変わらない程度の そうですね 縦長になるんで で2輪でこうガーッと引いてれば一応スーツケースと同じスタイルではあるから なんかダメな感じにならないっていうので 横長か縦長かでそのダメ感結構違いますよね そうですね なんか実際ルールとかあるかもしれないけど まあとにかく台車ではないってことは言えるので でも実際こう駅から出て運ぶときに ずっと2輪でガーッと引っ張っていくのかなりきついので あの駅から出たらガチャンってやってすぐ台車のモードにして でこう両手で押していくみたいな っていうことができるこのフラットカート2x4 これがですね素晴らしくて 電車で大きい荷物運んで もともとキャンプとか行くのにいいかなと思って買ってたんですけど こういう機材運びにもううってつけっていうことで 皆さんにおすすめです 何かを壁に投影したい方は そうですね こちらぜひ とかなんか撮影機材とかいっぱい持っていく人とかでも 車がなくって運ばなきゃいけないみたいな パターンとかだとめちゃめちゃ便利なんだろうなとか思いますね はい鉄道さんおすすめ台車コーナーでございます リンクつけておきましょう はいおすすめ台車でした はい そういう感じで はい 相談のコーナー来ております ありがとうございます 結構来てますね 6月11日に来ている相談ネーム亀助さん 梅雨が来る はい 外に出かけなければならない雨の日を楽しく過ごすコツやグッズを教えてください ということで ちょっともう梅雨明けちゃってんじゃねえかぐらいのタイミング これ読むかどうか迷ったんですけど 雨というものは今年も来年も再来年もあるわけですし これからまた台風の時期もねあるわけで 雪もあるし 雨に対してただただ嫌な気分にはなるんだけど 嫌な気分になっているだけでいいのかっていう これはね大いにある問題ですね そうですね でもなかなかしのぐ以外の解決策って聞かないというか まあしいって言えば じゃのめでお散歩嬉しいなという歌にあるように 子供だったらちょっと非日常感があって楽しいぐらいのことはあるかもしれないですけどね そのしのぎの美学みたいなのがさ やっぱあるとかっこいいじゃないですか そういう人って はい なんかそのそれ系で言うとやっぱ一番かっこいいのはさ 山登りとかやってる人が持ってる なんか装備 あれかっこいいなと思って レインコートみたいなのあるじゃないですか 耐水圧何ヘクトパスカルみたいなそういうやつ はいはいはいはい ああいうのを装備して もう普通に雨の中過ごしてたら はい プロフェッショナルな気分でいられるんじゃないかなとは思ってるんですけど なるほど 僕はそういうの一切疎いんで 何もわかんないですね 僕も疎いんですけど 一回ちょっとなんか近い状況になったことがあって 長野の神コーチだったかな っていうところでハイキングしたことがあるんですけど はい まあ山登りってほどのことではないんだけど ハイキングとしてはそれなりにちゃんと服を着ていかないと まずいかなみたいなぐらいのところで あのまあ撥水のジャケットとズボンと であのシューズもゴアテックスの うん まあとりあえず体はどっから雨が降ってきても 傘をささずにいられる状況にして はいはいはい カバンもまあもちろん防水のものにして まあ望んだんですけど 神コーチって結構軽くハイキングに来る人もいるから うん なんかたまにパンプスみたいな人とかもいるんですよ 山を舐めすぎてる うんまあ確かに晴れてれば全然大丈夫なのかな っていう気はするんですけど 4月なのにすごい雪が降ったんですね その日 えーイレギュラーだ そうそう超イレギュラーで その一般向けに山開きみたいなことを した直後ぐらいだったので かなりいろんな人が来ていて でなんか折りたたみ傘がひっくり返りまくって どうにもならなくなっていう人とかもいて あーはいはいはい その中で雪が降っているか降ってないかが うん 何も自分の行動に影響を及ぼさない状況っていうのが まあ滑らないようにとかはありますけど はいはいはい 別に高い装備でもなんでもなかったんですけど 一応なんか蒸気は逃がすけど 水は通さないみたいなジャケットだったりするので 現代の武装をちゃんとね それがねすごい楽しかったですね あーその折れ杖みたいなのもちょっとあるじゃないですか なんかみんながこう雨で翻弄されてる 一方俺はみたいな そうそうそうそう それもちょっと否めないですよね うんこれ街中で雨が降ってる時に 傘持たずにそういう装備で行ってたら 余計そうだと思うんで いやそれかっこいいだと 傘なんか邪魔だろうぐらいの感じで こうスッスッスッって歩いていけるっていうのは 2,3回で飽きるかもしれないけど もしかすると雨を楽しむポイントなんじゃないか っていうことをちょっと思いますね 優越感を利用するという そうそうそうそう ただ雨を凌ぐというだけじゃなくて ライバルに差をつけるの的なところで勝負していく カバンだけちょっとめんどくさいですけどね 完全防水のカバンを普段使うのかっていうことはちょっとありますけど 普段からそれを装備してれば別に問題ないですもんね そうですね まあそこをポイントにちょっとカバンを 普段から選んでおくだけで あとはジャケットとズボンと靴だけで だけって言っても結構多いけど なんとかなるかなと思いますね 山に学ぶというかというのは一つありかなと思います ちょっとあの僕の装備そのものに詳しいわけじゃないので あのディスコードとかでもし山登り好きだよって人がいたら ジャケットは実はこれがいいぞ そんな甘いぞみたいなことをちょっと色々教えてくれると ちょっといいかなと思います 日常使いもギリいけるよみたいなのをね紹介してもらえると あそれがいいですね 僕もまあもう本当に言えることあんまないんですけど 一つ言えることとしては雨の日のテンションの下がり加減って 結構6割ぐらいが靴の中ぐしょぐしょによって発生してるところがある っていうことに気づいたのがもう30代を過ぎてからなんですけど それから僕はあのそのゴアテックスの その雨の日用の靴みたいなものを買って履くようになってから かなり軽減されましたね そのことになぜ気づかなかったのか30年間 まあそれを諦めていたとか半ば受け入れていたみたいなところはあるのかもしれないですね これってクリアできる問題だったんだっていう そのことに案外気づかなかったりするんで ちょっとメンズの長靴みたいな選択肢ってすごい少なくないですか 少ないですね それも結構気づくのに遅くなったっていうことの一つでもあるのかなと思いますけどね かといってこうめちゃめちゃごつい登山靴っていうのも違うと思うし だから僕が履いてんのはちょいごつめのスニーカーブーツまでは行かなくて なんつーのハイカットっていうんですかね のごつめのスニーカーでその耐水性あるやつ ゴアテックス入ってるやつを購入して 雨の日はそれを使ってますね そのちょいごつめの靴が市民権を得ている状況っていうのもあるのかな っていう気はしなくもないですけど やっぱぐちょぐちょにならないこうしたことは絶対ないので なんていうか長く使うものと思って しっかりお金を出すのもいい気はしますね ですね というちょっと普通の答えで申し訳ないかもしれないですが 足はぐちょぐちょにならない方がいいです 足に結構比重があるんでQOLの でもう一個言っていきましょう 相談ネームミルチャさんです 趣味でも仕事でもやりたいことが複数あると どうにか一つこれをやると決めて 手をつけなければならないのは分かっているのですが 頭の中でやりたいこと同士が延々とぐるぐる回って 結局なかなか手をつけられません こんな時どうすればいいのでしょうか お二人の集中して作業に取り込む時の ティップスを教えてください ということでありがとうございます ありがとうございます 僕のは一瞬で終わるんで先に話していいですか 集中できるタイミングが来るまで我慢します 我慢 そう やんなきゃいけない優先順位があっても 結構無視してますね ほうほうほう 集中できるタイミングまで我慢していれば 絶対そのうちやんなきゃいけない時が来たら やるしかないし その時になったら結構集中できると思うんで とかなんか気持ちがそっちに向く瞬間があったら 逆にどんなに能機に余裕があってもバーッとやってしまうというか 次集中できる時はいつか分かんないってなって なるほど なんかその行為を一般的に先延ばしとか言いますけど いいんです それを我慢と捉えているのが面白いですね 先延ばしにすることもあるけど逆に 全然今やらなくていい だいぶ先の仕事をものすごい集中して ガーッてやってたりすることもあるんですよ だからなんか平均すると普通になるんだと思うんですけど 集中できる順にやるから若干楽になるというか まあそれはあるかな 波を待つみたいなサーファーですね そうですね その波がね自分自身なのにコントロールできないのが まあ難しいところですね そのコントロールできなさを受け入れつつも 波を腰淡々と待ってきたら もうバシッと掴むみたいな そういうスタイルね その時になんか優先順位とか考えずに もうやれるように気持ちを持っておく 完全にその理性ではなく 感性で掴みに行く そう言えばそうですね トゥードゥリストもそんな重要度とか 急ぎ順とかにしないですね ぐらいです それ以上のことは何もできません 集中できない 本当に同じ悩みを抱えています そうですね これはもう本当 自分のことを棚にあげて言ってますよ 僕も 完全に自分のことを棚にあげて 言わせていただくんですが これに関してはね おそらくなんですが これはなぜかというと 代償を支払ってないからなんじゃないかと いうのが僕の意見ですね 代償 趣味でも仕事でもやりたいことが いろいろあるということで それ自体はすごくいいことかなと思います なんかやんなきゃいけないこととかじゃなくても やりたいことがちゃんとあるっていう その中で ただ今段階の状態としては なんかもうこれもいいな これもいいなみたいな 例えっていうとカジノに来て ルーレットの番を見て ここがいいな ここでもかけるのもいいよな みたいな感じで 見てはいるけど でもコロコロ ルーレット転がってるのを見てて ベッドはしてないみたいな そういうポジションなんじゃないかな っていう風に思いまして 大事なのはベッドすることですよ つまり ミゼニを切れと なるほど 好きなことだからこそ 代償を支払って ミゼニを切ることで 集中を手に入れろっていうのが 僕の意見です 人間の精神って基本的には 自由度が高ければ高いほど 散逸していくもんじゃないですか 確かに そうかもしれない 自分の中のエネルギーみたいなの どこにも向けれるみたいな状態って 一番エネルギー効率 逆に言うと良くないみたいな とこはあると思うんで あるタイミングでガチッと ここにしか進めないみたいな 状況を作っちゃうのが 手っ取り早いというか いい戦い方なんじゃないかな と思ってまして 具体的なことを言うと 時間制限のある店を使うっていうのが 僕の個人的な よくやってるルーティンですね 時間制限のある店で作業する そうですね 例えばネットカフェだったりとか あとなんだ 90分製の喫茶店みたいな そういうところとかですね この間だと これなんて答えようかなと思って 入ったデニーズが ちょうどね 自転車置き場が2時間で 無料じゃなくなるタイプなんですよ この2時間で答えを出さなきゃみたいな この圧をかけることで 僕は答えに気づいたんですけど なるほど こういうのは別に その2時間経ったところで 220円課金されるだけなんで 別に些細いではあるんですけど 嫌じゃないですか まあそうですね この制限をかけて ここまでの時間で 自分は一定の望んだ結果を出さないと もったいないというか ここまでやっておいてみたいな そういう状況に自分を置くと 気持ちよく出すことができるという なるほど 好きなことだからこそ そういうことをやった方が いいんじゃないかなと思ってます さらに言うと これはもう 制約をかければかけるほど 強くなる ハンター×ハンターでいう 制約と制約みたいな話 になっちゃうんですけど 自分のこう 自由を奪われれば 奪われるほど 力を増すものなんで こういうのって なるほど 一番いいのは みんなが楽しそうにしてるときに 頑張る はあはあはあ 具体的に言うと 金曜日の夜に 快活クラブの 3時間パックを使いましょう なるほど これが答えです みんなね 金曜日 仕事終わった よしよし これから 飲み会でも行くか みたいな フラット飲んで帰るかとか ちょっと自由に 家帰って ネットフリックスでも ダラダラ見るか みたいなことを みんな考えてるうちに 仕事終わった後 その足で 快活クラブ向かって 3時間パック みんなが楽しんでるのを 尻目にやってるっていう その自分に 溺れてください ある種ちょっと ナルシシズムみたいな ところもあるんですけど それでも それを使うことで みんなが楽しく 飲んべんだらりと 過ごしてる間に 俺をやってるぞっていう そういう自分を 演出することができるんで なるほど それか もしどうしても 参加したかったら その参加するために 事前にやるとかっていう パターンもあるかもしれないですね そういうのも どっちにしよう 楽しそうにしてる 状況っていうのを なんか使えるような 気がしますね 飲み会を途中で 抜けるとかもね 有効ですね あーなるほど かっこいいじゃないですか そういうことしてる自分って まだやることあるんで って言って かっこいい で 淡々と作っていくと そうそう 確かに かっこいい やってることは 自分が好きなことね 自分が嫌いなこと やっちゃダメですよ まあ そこまでして できないですよね そうそう だし そんなことすると 病んじゃうんで 自分が好きなこと だからこそ こういうなんか 代償を支払うみたいなのが あの メソッドとして 有効になると思ってます はい これは 諸刃の刃というか 自分が本当には やりたくないことを やってたら どんどん嫌な気持ちになるんで そこ自分が本当に やりたいかどうかって なかなか分かんなかったり するところが 難しいですね まあね まあでも なんて言うんですかね シンプルになんか 自分がこれをやってる理由って 単にそこにベッドしたから みたいな理由だったりとかも する部分も あったりする ので そのベッドするという 行為自体が そのことを好きにさせるとか うん そのことになんか 自分の中での 創造性の偏りというか 自分はこうみたいな 偏り方を 生み出させてくれるみたいな ところはちょっとあるとは思うんですよね はい アイデンティティというか はい この前平日にスプラトゥーンで遊ぶ会っていうのを設定して あの3時間ぐらい遊んだんですけど 犠牲にしてますね でもう仕事をバリバリできる一番いい時間にスプラトゥーンの時間が3時間ガッて入ってて ノリに乗ってる時間を犠牲にして そうそうそう で打ち合わせも あの事前に いやそこ入ってますからって言って 全部断って そこはブロックして 4人 5人か 集まってやったんですけど それぞれがみんな犠牲にしてるなって思いながら みんなね背負ってるものの重さが ちげえから そうそうそうそう でそれすっごい集中できましたね そういうことよ うん やっぱ好きなもののために犠牲にするっていう 仕事をね いやもう美容ですからこんなのは 美容によっては仕事中にサボってるダメな社会人ですけど はい そんなんじゃないんだよっていう 好きなもののためにどれだけ投げ打つことができるかっていう いやーでも定期的にやりたいなって思いましたね ふふふふ そんな感じですかね はい いやこれはでも冒頭にも申し上げました通り 自分を完全に棚にあげてるんで 自分に対して言ってるようなところもあります いやー集中ねー 集中できるかどうかでそれをやりたいかどうかを測ってる節はあるかも自分は 集中できないことは結構自分やらなくていいことだったら やめるっていうのも一つ重要な判断だったりはするのかなっていうのも思いますけどね まあでも確かにそうかも 難しい いやー その辺の判断って俺本当に苦手で分かんないですね いやでも結構やめるのプロじゃないですか いやいややめるのめちゃめちゃ下手です いやでもチャンネルを消すとかすごいなと思いますよ あディスコードのチャンネルをね あのイメージカスのディスコードのチャンネルは はい これは閉じようって 盛り上がりが終わったものは定期的に消すようにしてますけど 日記を書くのをやめるとか 書き始めてそしてやめるっていう やめますって宣言してやめることあんまりないですからね確かに 結構クロートにちょっと近づくと自信がなくなる現象ってあるじゃないですか ダニングクルーガー効果だ なんかちょっと熟練するとだんだん深みというか その界隈の中でいかにすごい人がいるかっていうことに気づき始めて だんだん自信は落ちていくけど 技術とか能力そのものは上がれば上がるほど 一時期自信はなくなっていくという効果みたいな があると思うんですけど あずまくんはその熟練をある程度していることによって 自信がなくなっているっていう あやめることでの熟練のやめ人なんだが そう見えます そのことに自信がない やめるっていうことに対する意識が高すぎて まだまだって思っている状況なのかなっていう すごいですね 何を追求しようとしてるのっていう いやでもすごい重要ですよねやめる いや俺なんかまだまだですから これがどのぐらいになったら自信がある状態までいけるのか すごいわかんないですけどね 集中というかリソースの管理というか そういうの上手い人ってやめるの上手いなっていうのは確かにありますね 旗から見てると ああそうなのか やめて本人はどう思っているかわかんないけど 単純に飽きているようにも見えるし まあでも飽きたらやめるのは正しいのかもしれないな カラッとやめれる人は強いですよね そういうの まあみたいなこともあるので なんていうか集中できない時に集中するための方法を探るのか やめるための方法を探るのか 結構そこの分岐点が大げさに言うとどういきたいかっていうことを考えることになってしまう面はあるのかなって気がしますね わーそんなただ集中したいだけなのにそんなことにまで直面させなければならないのか でも集中できるかどうかってちょうどいいし近跡って感じはしますね 自分を試しているなというか はいはいはいはい まあちょっとあのなんかもやっとした話になるんで 答えちょっと見えないです うん僕も悩み中 みんな悩み中の みんな悩んでるところという感じで 棚に上げながら喋るとこんな感じですね はい はい 結論としては金曜の夜に快活クラブの3時間パックを使いましょう はい 快活クラブまだ行ったことないな あれいいですよ快活クラブ いいんですか 一定の治安があるというか いう感じが僕的にはありますねイメージ ふーん 整備されている感じが ほほほほほ そこに入ると気が引き締まるというか へーそうなんだ やるぞのモードに入れたいときに みぜに起きってまでやるぞのモードに入れたいときは おすすめの寝カフェです へー ここはいろいろいろいろなスタイルがありますけど ボロボロの寝カフェの方が逆に燃えるみたいな ここからこれが勝ち上がっていくみたいなスタンスで いきたいときは ボロボロの寝カフェをあえて使うという そういう点もあります なるほど そんな感じです はい あのお便り まだまだお待ちしておりますんで はい ちょっとまだお答えしきれてないものもあるので もうちょっとお湯お湯 答えていこうと思います じっくりどんな回答ができるか考え中ですね せっさん そうです はい ではでは そんなもんですかね お疲れ様です お疲れ様です それでは今週も頑張っていきましょう はい はい さよなら さよなら