検索エンジンを鍵に変えた
特になし
イメージキャスト
特になしって言った方がいいんですかね
いやいいんじゃないですか
慣れてもらうしかない
聞く側に
特になしの暇あるってこと
特になしっていうのは
シークレットみたいな
そういう感じなの
シークレットゲストみたいな感じなの
見てっていうだけのことなんですけど
こんにちは
検索エンジン何使ってますか
検索って言ったら
Google
たまにダックダックゴーに
寝転ぶ時がある
でもだいたい戻ってくる
っていう感じですかね
Google便利ですもんね
僕が今使ってる
Googleから
乗り換えようとしてる検索エンジンがあって
おすごい
それがね鍵っていうやつ
鍵
聞いたことないですね
聞いたことないですか
結構歴史が浅いというか
2019年ぐらいに
会社として始まったぐらいで
ここ1,2年ぐらい
ちょっと聞くようになってきたかな
ぐらいの
そうなんですね
サービスなんですけど
僕も最近知って
使い始めたんですけど
最も大きな特徴は何かっていうと
検索エンジンなのに金取るんですよ
やばくないですか
これ
でもこれは求めてたものかもしれないですね
そうですか
お金をかけるだけで良くなるんだったら
かける価値あるよ
素晴らしい着眼点
敬眼ですね
これもう世の中
いろんな検索エンジンあるけど
だいたいが無料じゃないですか
みんなもうインターネット検索するのに
お金なんかかかんないと思い込んでるじゃないですか
はい
そこで鍵は金取るんですよ
すごい
ありえないでしょ
いやーでも金じゃないもの取られてるから
そう
それでも金取るなんて最高だなと思って
そうですよね
お金払うようにしました
はい
はい
で何が良いですか
何が良いかっていう話をする前に
まずちょっとエンシティフィケーションっていう
単語の説明から入った方が
分かりやすいかなと思うんですけど
エンシティフィケーション
エンシティフィケーション
シットって言ったらクソですね
はいはい
これ日本語で言うと
メタクソかっていう風に言われてるんですけど
あー
はいはいはい
もしかしたら聞いたことあるかもしれないんですけど
巨大テック企業が
だいたい黄金にして向かっていく
悪い方向みたいな
感じの言葉ですね
例えばそのGoogleとかを例に挙げると
Googleが出てくる前って
その検索エンジンの検索結果って
本当にスパムだらけだったっていう話が
はい
ありまして
はい
でもそういう
ゴミだらけだった検索エンジン界に
はい
ページランクっていう
なんか指標みたいなのを作ったりとかしてね
うん
で
あの世界中の情報を
なんだっけ
整理するみたいな
整理してアクセス可能にするみたいな
ビジョンを掲げて
はい
大いにユーザーからの指示を集めて
大人気になりましたと
はい
で
その次どうなったかというと
その次
AdWordsっていう
検索結果に広告を出すサービスですね
そういう機能を搭載して
それによって
もう広告企業として
もう大成功しちゃったんですよね
そうですよね
なんでその
Googleっていう検索エンジンが
他のあらゆる検索エンジンよりも
優れていて
トップを取れたかっていうと
そのユーザーが
一番求めるものを出したっていう
それが何かっていうと
その最もユーザーが入力した検索クエリに
関連性が高くて価値があるページを
一番上に出すっていう
はい
ユーザーが最も求めている
それを一番他の検索エンジンよりも
うまくやり遂げたっていう
はい
ことで
一番大成功したわけじゃないですか
はい
でそんなGoogleが
今もうだんだん
その
そういうユーザー中心的な
ところからだんだん離れていってきてて
今の検索結果って
基本的にもう
AdWordsの
今だったらGoogle広告って言われてるサービスですけど
検索結果に対応する
広告結果がいっぱい出てくるようになってる
まあ
そうですね
それほどほどにはしてくれてるのかな
どうなんだろう
それは相当ね
その会社の中でもいろんな
もちろん一枚いたじゃないと思いますし
相当そのGoogleの中でも
そのユーザーの便益を求めるっていうところと
会社としての利益をちゃんと追求しないといけないっていうところとで
常に争いはあるとは思うんですけど
そうですよね
大きな枠組みとしてみると
Googleっていうのはもう広告の会社なんですよね
広告の会社である以上
広告でお金を稼がないとやっていけないわけで
そうすると
そのユーザーにとって最も良いものを出していたGoogleから
だんだんその広告主にとって最も良いものを出していくGoogleに変わっていくわけですよね
なるほどそれがメタクソ化の一つ
そうですねの一つっていうパターン一つのパターンですね
はい
大々にしてそういうことはいろいろあって
元々はそのユーザーがめちゃめちゃ求めるものを出してくれるっていう
サービスであったはずのものがだんだん成長して
ユーザー自体がどんどん増えていって
はい
でもこれ以上ユーザー集められないよみたいな
まあ人類の量って決まってるわけじゃないですか
そうですね
なっていくとそれでも成長し続けないといけないっていう風になっていくと
今度はそのユーザーじゃなくて
お金をくれる広告主であったりとか
あとはその投資をしてくれる株主であったりとか
株主の株式会社なんて当たり前っちゃ当たり前なんですけど
株主の利益を最大化するっていう
まあ市場命題ではありますから
そういう方向に走っていくっていう風な話ですね
そういう風にしてそのもともとユーザーにとって
最もいいものを提供していたものが
だんだん株主の利益を優先するようになっていくっていう流れが
まあメタクソかっていう風に言われていて
例えばアマゾンだったら
そのアマゾンの検索結果っていうのは
アマゾンが持ってる大きな
このマーケットの中の土地みたいなもんじゃないですか
はい
そこに最もいい製品を出すっていうところから
だんだん離れていって
今だったらその最もアマゾンの
アマゾンの中でも広告が出せるようになってて
そこでスポンサードとしてアドとして
広告量を一番多く出してくれた会社さんの製品を出しますみたいな
はいはいはい
さらにそれよりもアマゾンの中で売れてる他社の製品を
自社で作り直して売っちゃうみたいな
それによってもアマゾンが一番儲かるような仕組みにする
アマゾンが儲かるイコール株主が一番得をするっていうことですけど
はい
そういう風に見ているものがだんだん変わっていくっていう
なるほど
大々にしてどこでも起こってるわけじゃないですか
まあ今までもこれからも置き続けていくことなのかもしれないですね
これはもう一種の法則みたいな感じですよね
はいはいはい
大きくなる以上それは免れないみたいな
そうかもしれないですね
なってて今だったらそのなんだっけ
Googleの検索結果のページはその広告がいっぱい出てるっていうのもありますし
なんかどっかでニュースになってたのが
社内文章かなんかで出てたのが
はい
そのGoogleの検索をもっと続けたくさせるというか
もっと見せたくさせるイコール広告をもっと見せるために
あえて一番いい検索結果じゃなくて
悪い検索結果を出していくみたいな
ちょっとスパムが多いサイトだったりとか
はあはあはあ
そういうことをちょっともうやるようになっちゃってるっぽいみたいな
それはひどいというか
そんな話があったりとかして
それでももうGoogleに依存するようにユーザーはなっちゃってるから
もう離れないだろうっていうことですよね
なるほど
頭いいですね
頭いいというか合理的というか
もちろんね
その会社のために真面目に考えて頑張った結果そうなってるっていう
だからまあ大きな法則みたいな感じですよね
なるほど
まあそれでもGoogleって未だには
まあでもBingをBingっていうの?
Bingっていうの?
マイクロソフトBingみたいなやつ
Bingうん
はいはいはい
未だにBingっていうのかBingって
Bingじゃないですか多分
Bingでいいのかな
俺はBingだと思ってるけど
一瞬あっちに行ったりもしたけど
それは検索結果にAIを使うようになって
ちょっと便利かもと思って
Bingすげえぞ時代一瞬ありましたよね
そうそうそうそう
でその後でデフォルトの検索エンジンを
チャットGPTにするっていうのもやったことがあるんですけど
さすがにちょっと使いにくくて
まあ行ったり来たりして
Google今使ってしまっているのは
Google
これはなんか罠なんですかね
まあでももう無料っていうものすごい強い引力があるわけですよね
そこには
そうですね
これなんか前のイメージキャストで
何もしないっていう本を紹介した回でも
僕が熱心に言ってた話だと思うんですけど
アテンションエコノミーっていう経済圏というか
考え方があって
ユーザーがお金を払う世の中じゃなくなっていて
何が支払われているかっていうと
ユーザーの注意力が支払われていると
はい
だから広告を見せるであったりとか
そのユーザーの認知資源を奪い合うような社会になっているんですよね
はい
ユーザーはお金を支払う代わりに
自分の脳の認知資源を実は無償で支払っているっていう
いやーなかなか気づきにくい話だからこそ
言われるとなんかハッとするものでもありますよね
そうですよね
だってその自分の認知資源がじゃあ10秒いくらですとか
別に値段にしたことないですもんね
ないですよね
まあでも考えてみればそういう解釈が
妥当になってしまうような世の中になっちゃっている
そうですね
そうじゃないとこんなに儲かっているの意味わかんないじゃないですか
そうですよね
お金払ってないのに
お金払ってないのにこんなにIT企業が儲かっているということは
何かしらお金になる何かを支払っているわけじゃないですかユーザーは
そうですね
いやーでそのなんていうか
そこをなんか
何だっけアテンションではなくお金を払うことによって
そうですね
解決したのが
そう鍵という革命的な
なるほど
サービスですね
革命的そうですね
あのもう鍵のサイトにこうなんか
鍵とはみたいなページがあって
そこにこう堂々と書いてあるのがめっちゃ面白くて
はい
その検索エンジンにとって
顧客はあなたか広告主かのどちらかであり
で我々鍵は検索エンジンの歴史上初めて
あなたを顧客にしているっていう
言い方をしていて
つまりかなり喧嘩売ってるわけですけど
他のGoogleとかに対して
かなり喧嘩腰ではあるんですけど
はい
まあ言えてみようというか
なるほど
あなたから直接お金をもらって
あなたのために検索結果を出すわけだから
その変なことをするモチベーションがないわけですよね
はい
いい検索結果を出せば出すほどいいわけなんだから
確かに
すごいシンプルな
すごい
まっとうな
原則ですね
そのことがすごく異常になっているという
それをただでやってくれるような広告見るんだけどな
おかしいそれは
すごいおかしなことになってる
あらららら
多重になってる
いやえっとこれちなみに月いくらなんですか
これね金額で言うと
まず最初の100検索はちょっとお試しみたいな感じで
無料なんですよ
ログインしないと検索できないんですけど
まず最初の100検索は無料でできて
それ以降は月300検索までは5ドルでできて
300検索だとちょっと足りないかなっていう人は
10ドル払えば無限に検索できるっていう
やっぱ10ドルになっちゃうんか
たったの10ドルで無限に検索できるんですよ
まあまあそうですけど
そうですね
ちょっとまあでも一回試してみようかな
Googleは無料で無限に検索できますけどね
いや無料ってそこで無料って言ったらなんか矛盾が
アテンション的には有料だから
まあそうですね
そうそうそう注意力を支払ってるわけだから
いやー中間ぐらいないかな
まあ一回ちょっと使ってみよう
それにも病みつきになるほどの良さがあるかもしれない
そうですね
いやなんかこういうなんかポリシーというか
はい
そのなんか機能が便利とかじゃなくて
もう構造的な部分で勝負してるみたいな
うーん
のがめっちゃいいなと思って
うーん
じゃあなんていうか
鍵のライバルは
まあGoogleかもしれないけど
どっちかというと
ダックダックGOだったりする可能性あるんですかね
あーそうですね
なんかもうアンチGoogle勢みたいなのありますよね
はい
うん
ダックダックGOはプライバシー的な方面から
攻めてる
そうですね
どちらかというと
うーん
まあちょっと同じような思想も
匂いというか
もうちょっと感じなくはないですが
大手検索エンジンは
そのユーザーのプライバシーを
めちゃめちゃ切り売りしてるみたいな
うーん
広告のネットワークに使ったりとか
はい
それに対してダックダックGOは
一切ユーザーのプライバシーを奪いません
みたいな
うーん
とこ言ってますよね
鍵も割と同じようなことを言ってはいますね
はいはいはい
でただ
えーと
ここでまああの
ダックダックGOの
あの
負けてる部分としては
お金を取ってないと
そうですね
お金を取ってない以上
検索結果に広告を出すしかないという
そうですね
いくら
確かに
望もうと望むまいと
うーん
となってて
さらになんか
あの
すごい話があって
はい
その検索結果の
あの広告のところに
Googleの
ネットワークが
使われてるんですけど
はい
あの
Googleが
ダックダックGOの検索結果に
スパムの多い広告を
出すようにコントロールしてたみたいな
うわー
ニュースが出てて
はい
なんでもありだなと思って
すごいなと
そういう話いろいろ聞くと
まあGoogleやめとこうかなって
気持ちはだんだんね
ふつふつと湧いてきますね
まあね
でもGoogleのね
悪口をそんなに言いたいわけじゃない
Googleで働いてる人もいますし
まあそうですね
別にね
その悪くけなしているわけではなくて
もうこれはもう
構造上どうしようもない問題として
まあそうですね
まああるよなと
いうのはありますね
うーん
だって
それにまあ僕らも
その
鍵に検索部分だけを
取られたところで
他にもなんかGoogleフォトとか
はい
いっぱい使ってますしね
Googleのサービス
まあそうですよね
だってその
鍵のサイトの
そういうステートメントみたいな文章を
読むのに
僕Google翻訳使ってますからね
あと今
鍵のアカウントを作るのに
サインアップビズ
Google
あそうそう
ボタンがあって
うーん
そうそう
サインインの基盤は
Google使ってるんですよ
どうしよっかな
僕もGoogleアカウントで
鍵にログインしてますよ
あー
いいやと思って
あえて作ろうかな
作ると忘れるんですよね
これどっちでログインしたか
そうそう
いや作るのは
よそ
Googleで
まあね
便利だからね
どうしても
無料だし便利だし
無料だし便利だし
っていうので
まあもう
ものすごく強い圧力として
そういう風に働いていっては
しまうんだけど
なんか
せめて自分が
自覚できるところ
ぐらいは
うん
ちゃんと
選ぶものを選ぼうっていう
感じですよね
検索なんてね
そうですね
どんだけやってんだって話じゃないですか
いやー
本当ですよね
もうハンドソープ台浮かせてまで
お金を払う価値がある
薄めてまでね
そうですね
薄めた石鹸使ってまで
鍵を使うと
鍵を使うと
薄めた石鹸の話は前回
前回かな
そうですね
してますが
はい
いやー
まあなんか
ケチなんだか
なんだか分かんない話になってきましたけど
オープンAIのやつ
オープンAIにもかなり払ってるから
そっちでまとめられないかな
そうですね
月300ドル払ってますもんね
220ドル
220ドルか
そうですね
いやー
でもこれもなんか
ちょっと
4月になると
忙しさが落ち着いてくるんで
30ドル
ん?
20ドル?
安いプランに
ちょっと買えるかどうか
迷ってるんですけど
いやー
でも今
ディープサーチを
1日かなりの回数やっていて
そうなんですか
そう
ディープリサーチ
そう
ディープリサーチを
あのー
なんていうか
ちょっと調べたいことがあった時に
自分が知りたいことって
この先の何なんだろう
ってところまで考えて
その答えが出るような
聞き方をするみたいな
はいはいはい
で
答えが出るまで
5分とか
平気でかかるから
何個も何個も並列で聞くんですよ
うん
でその中に無駄な質問も結構あって
はいはいはい
なんか
そういえば
焦点距離24mmのレンズを
全て一覧したことないなーと思って
全部一覧で出して
とか
すごいな
なんか
でそういう
それをこう
平行でやって
仕事の質問もしてるし
うん
なんか気になった
なんかひまわりは
あのー
夜どっち向いてるの
みたいなこととか
無限に気になることで
できますからね
そうそうそう
それを平行でどんどん
検索かけていくみたいな
うん
使い方をしていて
僕もめちゃめちゃ
気になったこと聞いてますね
うん
確かに
なんか
だから
どっちかというと
オープンAIの方に
なんかまとめたさは
あるんだけど
はいはいはい
うーん
まあ鍵は鍵で
そうですね
シンプル
シンプル検索ツールとして
そうですよね
それも必要なんだよな
そうですね
まあ
単純に使ってて
使い心地はいいな
と思いますね
あーそうなんですね
うん
まあ広告出ないっていうのも
ありますし
結構コントローラブルというか
あの検索結果からも
その広告が多いサイトは
もうそもそも
ランクを下げてるみたいな
ことやってるんですよ
それはデフォルトで
あそうですね
デフォルトで
その鍵の検索アルゴリズムとして
その広告がめっちゃ入ってるページは
ちょっと評価が低くなるみたいな
ほうほうほうほう
ことをしてて
これってその
Googleにはなかなか取りにくい
戦略じゃないですか
そうですよね
そのページの中の広告も
そのGoogleの
アドセンスとかで出てるわけなんで
うん
それをなんかもう
のきなみ潰しますみたいなことは
できないわけじゃないですか
そうですね
そしたらなんていうか
まあ結局
どっちが
どっちの味方なんだお前は
って言われちゃえたら
そうそう
でももう根本的に抱えてるんですよね
Googleっていう会社はそれを
うーん
あでもこれパッと調べた限りでも
うん
なんていうか
店ばっかり出てくる検索ワードって
割とあるじゃないですか
なんか
例えば
なんかの製品のレビューとか
なんか
あのブログとか見たいなと思ったときに
うん
うん
まあ例えば
ホットクックみたいな
はいはいはいはい
ホットクック使ってどうだったのかなって
うん
今ちょっとパッと調べてみようかな
ホットクックの
サイト
多分
Googleだと
ちょっと今
パッと調べてみようかな
Googleで
ホットクックを調べると
まあ使ってみたみたいなのも出てくるけど
でもまあ
価格.comマガジンだったりとか
えー
アマゾンだったりとか
まあ
楽天
とにかく
売ってるところばっかり出てきて
2ページ目もそうかな
まあ一番上はシャープの公式だったけど
ほぼほぼ
そうだな
なんか店系が多い
感じですが
あそうなんだ
で
鍵だと
あ鍵だと
ほどほど
なんか
3年使ってみた正直な感想みたいなのとか
本当に使えるみたいな
あの
記事が
比率としては多い感じがありますね
そうですね
微妙にこうちょうどよくチューニングされてる感じというか
そうですね
別にお店全く出ないわけではないけど
そうですね
なんかこう
マネーでインセンティブされてんだろうなっていう感じのものが
ちょっと減ってる感じというか
確かに減ってますね
延々と店ばっかり出てくるのとはだいぶ違って
なんていうか
いい情報悪い情報いろいろ出てくるなという
印象はあるかも
まあこれまだ全然
1個調べただけだから
わかんないけど
まあ課題だと思ってたものは解決されているなっていう感じはしますね
あと単純にそのなんか見た目が違って気分がいいっていう
今までそのGoogleの検索結果ばっかり見てたから
ちょっとなんかそのインターネットの入り口が変わったみたいな
そうですね確かに
感覚が違いますね
それはもう単純に今までGoogle使ってただけですけど
まあちょっと見づらいという印象があるけど
まあGoogleで目が慣れちゃってるからかもしれないかな
まあそれはあると思いますね
Googleはいかにもクリックしたくなるような
青色で大体文字が表示されているけど
そうですね
あの青色もめちゃくちゃチューニングされてるらしいですから
クリック率を高めるために
鍵はリンクが全部アンダーバーは引かれてるけど
青いわけではないから
そうですね確かに
なんかうおーって吸い寄せられるように
マウスがこう引っ張られるようなことはない
テキストとして読んでいって
クリックもできるっていうくらいの感じがしますね
できるだけその人間の側に
こうなんていうんですかね
操縦権を保つというか
なんかそのためのデザインっていう感じはちょっとしますね
なるほど
やっぱコンセプトなんだろうなっていう
うーん
まあこれで
AIとかも入れてくるのかな
これから
そうですね
入れるとしてもどう入れるか
そうですね
モットーとしては
そのAIに対しては
AIは検索結果を作り上げるためにではなくて
強化するために使うみたいなことは言ってて
だから今最近だったら
Googleで検索結果に
そのAIの答えが出たりとかするじゃないですか
そうですね
結構嘘ついてるやつ
結構嘘ついたりとかして
聞いたりとかするんですけど
そういうことはしないよと
ユーザーから明示的に求められない限り
AIによる答えは出しませんみたいな
なるほど
と言ってますね
AIツールとかも出したりはしてますけどね
シンプルでいいですね
うん
だからその
ちゃんとその操縦権をユーザーに握らせるっていう
そこにすごい強いこだわりを持ってますね
へー
やっぱ僕そのインターネット原理主義過激派としては
インターネットをどうしていきたいのっていうところが
やっぱ一番のテーマになってくるんですよね
こういうサイトに対しては
無料のサービスとかも何でもそうですけど
突き詰めていくと
その誰がサーバー代を払うんやっていう問題に行き当たるわけじゃないですか
それですよね
なんか誰も
誰もっていうかあんまりこう
表だって気にする
気にするっていうか
そこを問題視するっていうことは少ないけど
でもそこが結局
なんていうか
どこに向かっているサイトなのかって
結局そこでしか決まらない
そうなんですよ
いくら無料でユーザーのためですよみたいな感じで
運営されてるサービスであっても
ユーザーがお金払ってくれなかったら
サーバー代も払えないし
そこで働いてるエンジニアの給料も払えないわけじゃないですか
そしたらその無料のサービス
誰がお金払ってくれるのかっていうと
広告主になりますよね
そうなると広告主のためのビジネスになるわけじゃない
なんかすごい
なんていうか
これって
本当は当たり前のことなのに
あえて口にしないと
そうだなって思いにくい
そのこと自体が
なんかうまくコントロールされてるような
例えば
サービス
クラウドサービスって言って
雲の円を描くのが嫌だって話を
なんかずっと前にした気がするんですけど
なんか物理的な実態を
あえて隠蔽することによって
なんか考えさせないようにしてるっていうか
はいはいはい
それ別に雲の絵だけじゃなくて
いろんなところでそれって
なんかされてるような気がしますね
うん
無料なのが当たり前になってるし
なんかこう雲的なものに送られて
そっから答えが返ってきて
みたいな
うん
感じになりますもんね
まあでも嫌だなというのと
なんかそうあってくれというのの
両方あるから
なんて言うんだろうな
悪とかはちょっと思えないですけど
ちょっと若干悪みたいな論調に
ちょっとなりかけてる
悪とは思えないけど
うんまあまあまあ
でも本当は雲のような
なんていうか何にも気にせず
なんて必要な時だけ
ふわっとこう
実行だけしてくれる
ようなものであってほしい
それはまあ確かに
進化した科学の姿ですよね
一つの
魔法であってほしいっていうことは
まあ確かにそうなんだけど
なんだろう
難しいですね
そうですね
でも現実として
誰かがサーバー代を払ってるわけですよね
そうですよね
いやー
サーバー代がね払えなくなった
ツイッターは
イーロンマスクに買収されて
Xになっちゃいましたし
払えなくなったから
今はもうイーロンマスクのための
ビジネスになってるわけですよ
うん
まあそうですね
払えなかったからというか
自立したビジネスを構築できなかった
っていうのはどうしてもあるとは思いますね
その広告に
ずっと赤字だったわけじゃないですか
あー
赤字やったんでしたっけ
ツイッターはね結構ずっと赤字でしたね
あーそうなんだ
あれだけユーザーがいても赤字だったという
誰もサーバー代を払わなかったから
うん
いやー
誰のせいとは言えない
誰のせいとは言わないし
もうこれはインターネットが抱える
根本的な問題ですよ
だってお金なんてね
みんな払いたくないですし
安ければ安い方がユーザーは
行きますし
そうですね
一番安いのは無料だから
それは無料のものが一番
もてはやされるでしょうとは
それはそうだ
そりゃそうなんだが
でまぁ
例えばそのX
Twitterが買収されて
イーロンのものになってしまったとか
うん
そういうのはまぁ
もうしょうがないとして
ただもうGoogleに関して言うと
そのインターネットそのものに
結構関わってしまっているっていうところがあって
うん
その世界中の情報を整理するみたいな
うん
グーグルがどういうサイトを
なんて言うんですかね
優遇するかによって
どんなサイトが生まれるかどうかも
こう左右されてしまうわけじゃないですか
確かに
もうほぼ神みたいな
神に近しい存在になってしまってるわけですよね
うん
そのGoogleがなかったら
SEOみたいな概念はなかったわけなんで
そうですね
ある種そのSEOコンテンツみたいな
そのめっちゃ長文の
はい
あの意味があるのかないのか分かんないみたいな
あーなんか
一時期問題になっていっぱい作れましたよね
そういうなんか
ブログみたいなのとか
その
この関連ワードを交えて
なんか何千文字以上で
書いてくださいみたいな
ライターさんに
なんか1000円とか2000円とかで発注して
書かせるやつだったりとか
そういうものも
まあ根本的にはGoogleが生み出してしまっているという
考え方もできる
そうですね
まあちょっとそこまで広げると
ちょっとかわいそうな気がするけど
ここまでGoogleのせいにされるんかっていう話だと思いますけど
さすがにそこまでは責任取れないよっていう感じかもしれないけど
ちょっとトリオメーカーが落書き生んだと言えば言えない
それはちょっと言えないから
まあまあ
ただまあ
事実上
Googleに評価され
そしてそれを広告によってお金に変えるために
はい
無数のそのゴミみたいなコンテンツが
インターネットにばらまかれ続けていて
はいはいはい
でAIがどんどん進化して
LLMがどんどん長文を生み出せるようになって
そのAIの計算能力だったりとか
そういったものも
どこに仕向けられるかっていうと
そういうゴミみたいなコンテンツを生成するために
使われてしまってるっていう現実があって
まあまあ
あのちょっと極論行きすぎてる気がする
大丈夫かな
いったん最後
僕はもうインターネット過激派なんで
もう行くとこまで行きますけど
はい
だからまあ広告主を顧客にしたビジネスによって
世界中の情報が整理されているのって
問題なんじゃないかっていう
うんうんうんうんうん
いやあの
なんだろう
ちょっとあのところどころ
あのいい面については
ちょっと言及されてないぞというのは
ちょっと思うけど
Googleがどれだけ世界を良くしたかっていうのは
僕は今回はもう恣意的に
はい
無視してますけど
はいいやあの無視してますっていう言葉だけもらえれば
もう十分です
ちゃんとあのGoogleにね
もう僕だってむちゃくちゃ依存してますし
はい
Googleがないともうこうなってないですからね
そうですよね
うんどう考えても
うんGoogleのおかげで生まれたたくさんのコンテンツと
たくさんのつながりは確かにある
そうそうそう
それは確かにある
うん
と言いながらも
と言いつつも
はい
問題にしたいのは
もう構造上の問題ね
はいはい
構造上をもうその
インターネットをもう広告だらけにする
インセンティブがあってしまうという
うん
それが問題なんですよ
はい
そこに対して
もうあの
全くのスタートアップというか
そうですね
鍵という
検索エンジンという
めちゃめちゃ古いものを
再発明するっていう
いやー
ことをやってるんだったら
そりゃもうちょっと応援したいよねっていうね
すごいことですね
これってなんでこんなことができるんですかね
なんていうか検索エンジンってすごく大変なものだと思うんですけど
僕もそう思うんですけどね
なんでここまでのことがやれる
ここまでその
Googleになんていうんですかね
ある程度対抗できるレベルのものがちゃんとできるのかっていうのは
あれですかね
あのシンプルに特許がいっぱい切れたから
いやどうなんですかね
でも20年前もページランクありましたよね
そうですね
でページランクだけでも十分いいものって
多分まあまあ出せると思うんで
ただ鍵に対してSEOをされまくったら
めちゃめちゃ汚くなってくると思うんですけど
SEOされるほど大規模ではないから
綺麗なのかもしれない
っていうのも一つあるような気がしますね
まあね
あとはそのSEOしたい目的の根本である
広告を出したいっていうところに対して
手を打ってるっていうのはあるかな
広告が多いサイトはそもそも
ランク下げられるみたいなことがあるから
なるほどなるほど
まあこれが何ていうか
鍵が大規模になって
メタクソ化しないことをだけ祈りつつ
いやそこなんですよね
それはないのか
あるのかないのか
でもなんかSEOが変わったりとか
売却して事業を
アローコとかGoogleが買うみたいな
いやそんなんね
もう言い出したらキリないですよ
キリないけど
今はキレイ
一応その手を打ってるところとしては
その鍵っていうの会社が
その営利法人純正な株式会社ではなくて
PBCだったかな
PBC何ですか
財団とかですか
財団的な公共公益法人か
はっはっはっは
公益法人
公益法人が何なのかよく分かって
Public Benefit Corporationっていうタイプの法人
として今登記してるらしくって
これが普通の株式会社と違って
社会に対して
良いことをするっていうのを
株主に対する
還元とかと同じレベルで義務として
そもそもの存在意義として
定義してる
タイプの組織らしくって
同じタイプの
PBCっていうタイプの会社で言うと
パタゴニアとかそういうところがやってるらしいですけど
そうなんだ
社会的な価値をちゃんと生み出すぞっていうのを
構造的にやらないといけないような会社体系にしてるっていう
ところである程度
どんどん方向がずれていって
お金だけを追い求めて
ユーザーの利益を無視するみたいな
方向にずれるのを
なんとか防ごうとしてはいるっぽいですね
いやーすごい立派な挑戦ですね
いやーかっこいいなと思いますね
いやーちょっと一回応援がてら
がてらっていうのもなんですけど
あのー一旦登録は今したんで
課金
これ課金したら検索エンジンデフォルトにすると
全部の端末でログインして
それは大丈夫かって感じですよね
そうですね
同じアカウントでログインして使うっていう
はいはいはい
感じになりますね
いやー
じゃあちょっと試しに浸ってみようかな
そうですね
まずと
インターネットを良くしようとしてる会社には
できるだけちゃんとお金を払いたいっていう
はい
これも僕のインターネットフェチズムというか
偏愛なんで
いいと思います
うん
いやーでもそれ選んでたら
1ヶ月1万とか普通にすぐ行きそうだから怖いけど
いやそうなんですよね
だからある程度自分がどれだけ
その会社にリスペクトを払えるかとか
はい
そういうところも関わってくると思うんですけど
お金を
お金をまあユーザーからお金を取るって
ある種その会社からユーザーに対する
一種のリスペクトの表れなんじゃないかなっていう風に
思ってて思ってていうかなんか思い始めて
はい
直接お金を取る
まあ直接お金取らずに広告で取るっていうことも
できるはできるんですけど
はい
それってそうなんか
あのユーザーの意思をあんまこう重視してないというか
うん
感じがするんですよ
お金取ってたらもう下手なことできないじゃないですか
逆に
まあそうですね
無料で提供してるサービスだったらどれだけ悪化しても
はい
文句言われる筋はないみたいな感じなんですけど
うん
お金取っててこう悪化したら
もうユーザーはもうこっちも
あの別にいつでも手を切れるよっていう
うん
そのなんかこう健全な緊張感というか
はい確かに
うん
そういうのを持たせてくれるのはなんかこう
ある種ユーザーの知性だったりとか
判断力だったりとか
はい
そういうことをちゃんと信じてないとできないなっていう
なるほど
感じはするんで
その解釈は初めて
なんか気なんだろう
なるほどって思いますね
何でもそうかなっていう感じはしますね
そうかもしれないですね
うん
もちろんその無料で見れるコンテンツにむちゃくちゃ
命を割る人たちもいるわけだから
そういう人たちが別にユーザーのことを舐めてるとか
そういうわけでは全くないとは思いますけど
はい
こういう形の経緯の示し方っていうのもあるよなっていう
うんうん
お金を取るという
なるほど
いやなんかあのなるほどと思いつつ
すごい気に入ったものを
なんかあらゆる点から褒める癖が
あずまくんあるような気がしていて
なんていうか
そうですね
いや確かにそれも良さの一つだなと思いつつ
なんかちょっと
あの大丈夫かな
ちょっと冷静になってほしいな
僕はね
大丈夫かな
いやポッドキャスト
僕はもうイメージキャストのリスナーのこと
信頼してますから
はい
あの自分でそれぐらいのことは判断できると思ってるんで
僕はもう
僕がいくら褒めても
はい
いやこれおかしいだろって思うことはもうやらないという
はいはいはい
きっとね
だから判断できるはず
あなたは
めちゃくちゃなこと
そう
僕はもう一方的に褒めます
自分を信じないということを信じているということ
そうそうそう
僕のことを申しんしないだろうという
はい
いやなんか
ちゃんと
複雑な
いってらしいがあることを信じてますから
はい
わかりました
まあでも一回ね飛び込むというか
そうそうそうそう
まあちょっといいなと思ったんで
あの
なんていうか
一旦その鍵のことを
チャットGPTのディープサーチで
ディープリサーチで
どういう会社かっていうのを
しっかり調べた後で
ちょっと課金するかどうか考えようかなと思います
そうですね
はい
お金はいいもの
いいと思えるものに
お金を払えるというのは
気持ちいいことですからね
そうですね
うん
今他にいいと思って払っているものって
何があります?
わーなんだろうな
いいと思って払っているもの
デイリーポーターZとか
デイリーポーターZ払ってますね
ずっと払ってますね
あれはもうなんか
一説によると
ふるさと納税だという
ある種ふるさと納税ですね
言ってたかな
それは確かにそう思いました
これあれはふるさとだから
納税しようっていう
確かに
あとなんだろうな
あとなんだ
自分はソフトウェアの
オープンフレームワークス
っていうソフトウェアというか
を作るための
なんていうの
ツールキットというか
フレームワークと
そうフレームワーク
これ
ライブラリ
使ってない人には
なんて説明しても
きっとこないと思うんですけど
まあソフトを作るソフトだと思って
いいかな
そうですね
これ無料なんで
不安すぎて課金してますね
だってさ
なんか不安じゃん
仕事に使ってるものが
急にさ
お金がないから
なんかめちゃくちゃになりました
なんて
いやでも
本当にそうなんですよね
その
なんかもうめちゃくちゃ
大勢の人が
大勢のその
フロントエンドのエンジニアが
実は使っている
ライブラリみたいなのがあって
はい
その有名な
フレームワークの
ベースとして使われてるみたいな
はい
そういうのを作ってるのが
実はなんか
海外のどっかに住む
一人のフリーランスのエンジニア
みたいな人とかで
もう全然その人
お金なくて困ってるみたいな
いやー
なんか
全然ありました
一回ありましたよね
それで
お金をくれないから
壊しましたみたいな
そうそう
そしたらもう
その人がめっちゃ
非難を受けるみたいな
まあ
壊すのは
良くないと思うが
ただ
なんていうか
良くできたら
いいやり方
なかったのかな
その人にね
ちゃんと
報われるというか
めちゃくちゃ
泥臭い仕事を
やってるわけなんで
そうですよね
そういうものが
だらけですよね
そうそうそう
世界中のウェブを支えている
インターネットを
良くしている人の
一人だと思います
そういうところにも
ちゃんとお金が回るように
なんていうか
まあ
GitHubを
マイクロソフトが
買ったんだから
なんか責任果たしてほしいな
みたいな
ちょっと思いますね
そうですね
なんか
ウェブの
社会的責任みたいなのは
なんかもっとあるべきだよな
とは思いますね
そうですね
あとはいかな
Wikipediaとか
たまにお金
入れてるかな
そうですね
Wikipediaお金払わないとな
Wikipediaは
すごい悲しそうなメッセージを
メールでよく送ってくるじゃないですか
お金がありませんみたいな
そうですね
実際Wikipediaは
ウェブの美しいところを
結構
黎明期から
体現してくれている
ものではあるな
と思っていて
今
まあどうだろうな
今でもそうだな
とは思ってるんですよ
やっぱり
まあちょっと変なところは
あるかもしれないけど
うん
であれはでもやっぱ
なんだろうな
一個の
人間の
良いところ
そうですね
インターネットが
こうなんていうんですかね
生み出した奇跡の
そうですね
果実みたいな
うん
あれはすごいですよね
うん
あんなもの
あれみたいな
プロジェクトが
全然ないという
他に
そう
いうことが
インターネットの限界を
示しているとも言える
そうかもしれない
うん
だから
なんか世の中全体として
こう
フリー
アテンションエコノミーで
成り立っている金額と
うん
寄付だったり
いいものだから
お金を払おうと思って
うん
お金
動いているお金の
比率っていうのが
あるんじゃないかと思うんですけど
はい
はい
まああの
インターネット
じゃない世界だと
ほとんどは
無料のものって
なんか
多分
アテンションエコノミー
そのものがないというか
まあ
買って当たり前じゃないですか
まあね
ものものは
例外的にテレビとか
まあテレビか
あるかな
メディアって意味では
確かに
そうか
うん
でその
ネットの中で動いているお金の
が何対何なの
なんていうか
アテンションなのか
現金なのかっていうのは
ちょっとこう
比率として見てみたい
あー確かに
でも計算できるのかな
でこの比率がある程度
なんていうか
推測できそうな気がするというか
うん
あの
ウィキペディアと
それ以外の
えー
なんだろう
検索
ない
ビューの比率が
割とそのまんま
うん
アテンションなのか
寄付なのかの比率
結構近かったりするんじゃないかな
あー
確かに
ネット全体の
なんか
関連性ありそうな
うん
感じしますね
ウィキペディア以外で
寄付で泣いたっていうところは
多分ほとんど
ちっちゃすぎて
見えないから
うん
ウィキペディアだけで
なんかそう
全体を代表できてそう
確かに
うん
まあこの比率が高くなっていくと
いいのかもしれない
いやー
そうですね
ちょっと
ウィキペディアもちゃんとお金払おう
はい
イーロンマスクが
ウィキペディアにお金を
払うのやめようっていうことを
言ってたんで
ちょっとちゃんとお金払おうと思います
あ
イーロンマスクは払うのやめるのは
ちょっとやめてほしいですね
いや
イーロンマスクはもともと払ってないから
別にいいんですけど
払うのやめようっていう
あ
そうなんだ
そうですね
なんでなんですかね
理由聞かないと
あの
ウィキペディアは
あのウォーキペディアだ
みたいなこと言ってて
はい
その
ウォークな人たちによって
支配されてるからみたいな
ウォークって何でしたっけ
ウォークっていうのは
なんか目覚めた人みたいな
ちょっと悪口というか
意識の高い人みたいな
社会的な義務だったりとか
政治的な正しさに目覚めちゃった人たちみたいな
はい
ちょっとバカにする言い方ですね
そういう人たちによって
大体そういう人たちというか
あのイーロンマスクって
そういう側から嫌われてるんで
そういう人たちに
ウィキペディアは支配されてるんだ
みたいなこと言ってて
まあでも
あのウィキペディアを
寄付してる人たちの中で
あんまりイーロンマスクが
やめろって言うから
やめる人いないんじゃないかな
っていう
うまいな
気はしますけど
むしろなんか寄付集まったんじゃないかな
っていう気はしますけどね
それによって
あやばい
イーロンマスクに
なんか言われてるぞ
みたいな感じで
はい
なるほど
まあそうあるかもしれないですね
僕もちょっと思いましたね
いやー
そんなこともあったんですね
じゃあ
インターネットの良いもの
買いでした
買いでした
インターネットに
お金を払おうぜ
っていう
買いですね
はい
いやーでも10ドルか
いや結構ですよ
そう10ドルのものが
多すぎる
結構リアルな金額ですよね
うん
その
ネットフリックスとかだって
多分
大体15ドルくらいでしたよね
そうですね
うん
ちゃんと並んじゃうな
なんだかな
まあいいんだけど
そうでも今までタダだったのが
ちょっとおかしかったんじゃないか
っていうね
そうですね
相場感とかもないから
今
もう無料で提供されているものに
そうですね
いやなんか
今
今無料で提供されているものを
全部有料化した時に
一個一個に払える金額って
多分10ドルもない気がするから
はいはいはい
金額として
そのうち
妥当なラインが見えるとしたら
もうちょっと安いとこじゃないかなっていう
気はちょっとします
そうですね
確かに
まあそこは
もうある程度
あの
最初だし
うん
つまり
もしこの鍵みたいなビジネスモデルが
ちゃんと
こう成立っていうか
持続可能であることが証明されたら
それ的なサイトが
他にも現れるはずなんで
そうですね
まあそこでおそらく
価格競争
競争力が
競争が発生するとは思いますし
はい
まあ健全ではありますよね
そのほうが
そうなってほしいな
それ同士の中で
何かバブルが
フィルターバブルなのか
発生するかもしれないですけど
はい
いやーでも
いいものを教えてもらいましたね
はい
ありがとうございます
はい
そんな感じですかね
はい
はい
じゃあ
お金を払って
インターネットを
使ってみよう
はい
の回でした
使ってみよう
はい
払ってみよう
払ってみよう
お金
さようなら
さようなら
さようなら