はいおはようございます
おはようございます
元気ですか
元気です
どうしたんですか
入り間違えたかもしれない
いやちょっと緊張してるんですよ
あーなんか緊張の色が漂ってますね
なんでかというと
今日はゲストの方に来てもらっております
はい久しぶりですね
超久々ですね
200回を超えて初のゲストとなりました
はい
平山市とシャッペさんです
よろしくお願いします
よろしくお願いします
よろしくお願いします
いやー
どうも
どうも
どうもどうも
ということで
はい
なんでかというとですね
以前イメージキャストでも発表していた
ポッドキャストの文字起こしが検索できるサービス
ポデックスというサービスの開発チームなわけですね
我々
はい
平山市にはフロントエンド側を
シャッペさんにはデザインをやってもらいました
はいやりました
やりました
私が作りました
私が生産者
私たちが作りました
私たちが作りました
私たちが作りました
そしてですね
この度そのポデックスが終わることになりました
ずっこうずっこうずっこうずっこう
ずっこう
終わるんかーい
ということで
本当はねこれ始めるときに呼べっていう話なんですけども
悲しいタイミングでのご招待となってしまって申し訳ないんですけども
早速みんなでタイトルコールしましょうか
はい
じゃあ行きます
イメージキャスト
大丈夫です
ちゃんと撮れるんで
バラバラに撮って最後に編集で撮れるっていう流れです
すいません
はいということで
平山市とシャッペさんに来てもらいました
はい
来ました
どうしようかな
自己紹介的なことしてもらえます?
確かに
自己紹介
何を言えばいいんだろう
平山市はね
2回目のゲストなんで実は
そうなんですよ
平山と申します
以前イメージキャストにも出させてもらいましたけど
だいぶ日が空いたのかな
ね
遥か昔ですね
ポテックスのリリースよりも昔
うんだいぶ前かな
引っ越しで僕はいなかったときですよね
あそうそう
そうだったっけ
いなかったときですね
ですよね
鉄道さんの代打として出てもらった
急遽
そうだわ
すごいなんかクイックに動いてもらえてすごい助かります
ありがとうございます
呼んだらすぐやってくれたから
ふっかるなんで
すごい
ふっかるでしたね
ふっかるなんでね
そんな平山市
でフロントエンドエンジニアっていうのが
まあ本業の職種ですね
講師ともにフロントエンドをやってる
すごい
講師ともに
趣味も仕事もフロントエンド確かに
うんかっこいい
まあそうね
あとはまあちょこっとデザインやってみたりとか
ちょこっとポッドキャストやってみたりとか
そう
ポッドキャストもやっている
なんでもござれ
はい
なんでこの前のポッドキャストウィークエンドは実は私も行きました
あそうなんだ
はい
ああタイミング合わなかったな
そうちょっとねそう
そうなんだよ
東市とはちょっと予定が合わなかったんですけど
実は
大輔さんのブースにね遊びに行きましたよ
あはいはい
平山市が一緒にポッドキャストやっている
そうだね
ポンパンチャンネルっていうチャンネルを不定期で更新してるんですけど
そこの大輔くんとやってて
大輔くんは出展してましたね
えっと洋館スタジオっていう
っていうね
また別のチャンネルで
はい
やってましたけども
っていう感じの
そういう人です
今回は
はい
今回はポデックスで全面的にフロントエンドを担当してもらいました
はい
大フロントエンドエンジニアでした
でしたね
それからシャッペさんですね
はい
シャッペです
なんか
たまにちょくちょく
ポッドキャストのイメージキャストの中でも
名前が出ているような気がするので
そうですね
ノットアリテの時に
確か最近だと
あそうだそうだ
話に
そうですね
出していただきました
で
えっと
そのシャッペです
えっとですね
今回はUIデザイン
UXって言ってるのかな
UIデザインを主にやりました
えっと
普段は
最近はちょっと違うことを
していることが多いんですけど
もともと10年間ぐらい
UI UXの畑にいました
すげえ
全員ガチプロ
プロだ
会社でUIデザインを
あの柄系の時代から
関わったりしてましたね
そっか
すごいね
そういうレベルか
そういうレベルの時代から
まあ大学生の時から
インターンをしていたので
それでUIデザインの畑にずっといて
UIデザイン
UXデザインをやっていました
なんか最後の方はちょっと
ディレクションとかプロデューサーみたいな方を
やったりとかしていって
フリーランスとして独立して
でなんかそっからは
最近はね
うん
ちょっと自分の会社を
一般社団法人を立ち上げて
そこで前に話せたのとありてみたいな
ものを作ったりとか
ちょっとなんか地域と関わって
仕事をするみたいなことをしています
うん
聞き書きのね
そうそう
イベントなんかを
やってます
なんか全然
やってたりとか
UI UXじゃないんですけどそれは
いやもう広く見るとUXかもしれない
それはある
はいそんな人間です
はいそんなシャッペさんと平山市に来てもらったわけなんですけども
今回はまあちょっとね悲しいお知らせということで
はいあのこの僕と平山市とシャッペさんの
主にこの3人のチームで開発をしていた
ポテックスなんですけども
ポテックスがどんなサイトかっていうのは
もう1回さらっと説明すると
ポッドキャストを登録することができて
それが更新されると
もう自動的にダウンロードして
勝手に文字起こしを
勝手にじゃないな
ちゃんと許可は出てますけども
文字起こしを自動的にやってくれて
でその文字起こしを検索できるっていう風な
サービスですね
いいコンセプトですよね
このポッドキャストで
昔これの話してたのいつだったっけって思った時に
検索できると
ポッドキャストを登録してっていうのは
ポッドキャストをやってる側の人が
自分の登録するっていう方向です
そうですね
配信者の人が登録できるっていう
いや配信者が
考えたからこそそういうものになったっていう感じは
ちょっとあるかなってきました
もともと
そうなんですよ
もともとお二人に関わってもらう前に
僕が個人でちまっと作っていたのが
イメージキャスト検索っていう
まさにイメージキャストの過去回を全部突っ込んで
そこから検索できるようにするっていう
超個人開発みたいな
しょぼいやつを作ってたんですけど
これがめっちゃ便利だったから
もう誰でも使えるようにした方がいいんじゃねっていう
モチベーションも自分の中でありので
ちゃんとやるなら
今まで知り合ってきた人の中で
一番倒れそうな人たちに声をかけてみようっていう
流れでお二人に参加してもらったという
ありがとう
そんな感じですね
ありがたいっすよ
本当に声かけてもらって
それが一番最初に声がかかったのが
いつぐらいでしたっけ
いつだったっけ
一応ねさっき思い出遡り用のリンクを
あったんですよ
ディスコード遡って
遡っていくときっとたどり着ける
一番最初が2023年の1月に
すごい
やりましょうっていう
昨日連絡したポッドキャストを
全文検索できるサイトを作りたい件です
よろしくお願いします
元気
元気だ
うゆうゆしい
元気なメッセージがありますね
2023年だから
もう2年前とか
2年前だね
2年弱ぐらい
でそっから一生懸命みんなで頑張って
ウィーッとリリースにこぎつけるまでで
2023年の6月ぐらいかな
うんうんうん
そんなもんか
そうだね
うん
意外と早いですね
ね
確かにそう言われると
結構集中して
みんな
土日とかに作ってくれてた感じですね
みんな頑張ってたからな
いやー
確かに
頑張ってましたな
作るの楽しかった
いやー
そうですね
うん
楽しかった楽しかった
違う
多分ね
8月
8月ぐらいかな
うんうん
すごい
うーん
トゥードゥの
あの
過剰書きの数が
えげつない数
書いてあって
それが全部
平山氏が
ちゃんと
クリアしている
すごい
すごい勢いで進捗を出していた様子が
わかる
バリバリ音が鳴ってましたよ
バリバリね
コミットの音がしてたね
コミットの音が
バチバチバチ
コミットの音バリバリなんだ
それぐらいのタイムスケジュール感で進めてた
ポデックスですね
しかも本業をやりつつね
みんな
そうですね
すごいことですよ
いやー忙しいのにすごい
よく
よくできましたね
いやなんか
5時に起きて
1時間コード書いて
それから犬の散歩して
仕事するみたいなことしてたな
すごい
なんか朝のジョギングみたいな感じですか
そういう感じですね
とかなんか
夜犬の散歩しながら
チャットGPTに
なんかコードの相談するとか
そういうことをしてた気がする
なんか遡ると
自宅サーバーを立ち上げることを
そう
チャットGPTに質問しながら
頑張ってますね
結構その
うよ曲折あって
最終的に
鉄道さんのパソコンと
そうですね
連携して
文字起こしが登録できるようにする
僕はマシンを貸して
その
なんていうか
普段使っているパソコンで
文字起こししてたから
こう
仕事中に文字起こしが
見えたりするんですよね
で
そういう
なんか
自分の聞いてない
ポッドキャストを
こう
目で楽しみながら
ふーんって思いながら
それなんかいい体験ですよね
確かに
意外と良かった
結構UXだなと
うん
喋ってる速度に
なんか
よりちょっと早いくらいの感じで
こう文字がパラパラパラって出てきて
なんか
読む速度にちょうど良かったんですよね
まあ
仕事になんないですけどね
確かに
っていう
ちょっとね
良かったんですけど
そうですね
だから鉄道さんにも
リリース後はかなり
協力してもらっていて
かなり
本当動かしなだけですけど
でたまにね
あずまくんの書いたプログラムが
こけてる時があって
でその
こう
エラーログを
コピペして渡すっていう
こけてました
そうそうそう
エンジニアとしての仕事は
何もしてないんですけど
ちょっとでも
いやいやパソコンを動かすっていう
重要な
ちょっとでも稼げてる
自宅サーバーだった時の
あずまさんの電気代計算のシートがありますね
これなかなか面白い
マジか
そんな計算してたんだ
1話あたりいくらとか
でそれで
100件の
あの
何?
貝がある
ポッドキャストが登録されたら
なんか
数百円かかる
みたいな
そんな話
確かに
何が起こるか分かんなかったから
不安だったんだよ
100個ポッドキャスト登録されても
月644円だったので
心配ないかなという感じでしたって
言ってますね
なんか最初
そんな計算してたんだ
マンいくかもみたいな
ねね
言ってました
いやそうね
それは怖かったもんな
何が起こるか分かんなかった
それはさすがに
奥さんに相談しないといけない
話をしてたけど
文字起こしという
文字起こしってね
あの結構GPUを使うお仕事なんで
そうですね
結構ね
電力消費が激しいことになったりとかするんで
もちろんなんか
あのビットコインのマイニングとかほど
全然そんな激しいあれではなかったという
結果としては
大丈夫だったんですけど
やるときはかなりおっかなびっくりでしたね
確かに
いやー
まあでもそれを考えると
ちょっと
シェアアトリエでそれやってたんで
なんか微妙に
シェアアトリエの電気代に
デザインに関してはなんか最初にワイヤーフレームが
あったっぽいんですけど
私の手元でも使んないんですよね
どうなってたっけ
ワイヤーフレームだけは僕が書いて
作ったような気もしますね
なんかノートに手書きで書いてくれたりしてましたよね
そうでしたそうでした
ワイヤーフレームっていうのは
ポンチェのことであってますか
ポンチェのことであってますね
だからここにロゴがあって
ここに文字起こしが出てきて
このボタンを押したらここに行けて
みたいなのが書いてある
落書きレベルの線ですね
でもなんか落書きでも書いてると
仕様がまとまるから
結構なんだろう
言い出しっぺが一番やらなければいけない
大きい仕事ではありますよね
そうですね
確かに
めちゃめちゃ大事にします
重要な仕事ではある
重要な仕事をしました
重要な仕事をしてくださいました
それを見て私がデザインを起こすという流れだったと思いますね
そうでしたね
ロゴとかもなんか適当にそれっぽいのを作って
いやーそうですね
ちょっとここまで話しておいて
ちょっと僕がこれをね
終わらせるという決断をすることになってしまって
本当に申し訳ないなという思いが
ふつふつと
それも大事な決断ですからね
他の人にはできない
いやー本当にね
ここからはもうちょっと
このポデックスを終わらせるという話に
フォーカスしていきたいなという感じなんですけども
なんでこれをやめるという決断をするに至ったかというとですね
もうこれはもう
包み隠してもしょうがないと思うんですけど
もう僕のモチベーションが持たなくなってしまったっていう
いやーねー
いやー俺は笑い事じゃないんですけど
正直
あのーみんなをね巻き込んでおいて
こんなこと言うの本当に申し訳ない
いやいやいや
感じなんですけど
もう生活と仕事との中でどんどん
時間を割くという動きが取れなくなってしまったという
ことがありました
いやまあやっぱ作り切ってね
結構やり切ったなっていう感じもあったから
うーん
そうね
本当言うとリリースはもう最初の第一歩でしかないっていう
分かるんだけども
いやでもリリースまでいけたのすごいですけどね
うんうん
うん
まあ確かに
適当なサイトをとりあえずリリースしたとかってレベルじゃなくて
もう完全に実用的なレベルまで達してたじゃないですか
まあ多少バグはあったかもしれないけど
そうですね
あれはまあやり切った
こっちから裸で見るとやり切った上で
なんていうか
そっからさっきの成長は難しかったっていうのはあったとしても
まあやり切ってはいるなっていう風には見えてましたけどね
確かにね
相当やり切って
結構ね
うーん
リリースのタイミングでその体験としては
かなり完成に近い状態ではあったかなという
これはもう平山市のもうめちゃめちゃ作り込んだ細かい実装の
アイディー
アイディーですけど
いやー
結構なんか難しそうなUIにした気がしてますもん
まあ確かにやっぱあのー
その音声にスクロールしてくるみたいな
スクロール同期機能があったりとか
まあそこの地点から再生できたりとか
うん
そういうなんか細やかなまあ音声を扱うっていうところも含めて
結構なんか自分の中でもチャレンジングだったなとあんまり音声扱うコード書いてなかったから
なんかまあ純正面白かった
面白かったです
そうですね
みんな多分本業の仕事がある中でやって
だいぶあのガチなものが出来上がって
ちゃんとプロで仕事をそれでやってる人たちが集まってくれているというのは
すごい大きいなと思いました
結構な完成度だったよね
これってこのポッドキャストが公開されるときにはまだ見れる状態ですか
他の人たちは
どうかな
もうでもね止まっちゃってるからね
あそっかそっか
なんか
止まっちゃってるから
そうサーバーが止まっちゃってるんですよ
そっかそっか
みんなじゃあこれを聞きながら実物は見れないわけですね
それもそれでいいかもしれないですね
結構その手を加えずに置いておくということ自体は
一応できるはできるんですけども
今までのその蓄積されてきたポッドキャストのデータが
不意に増えた結果
使ってるデータベースのサービスの無料枠を完全突破してしまって
結構大きな枠があったんですけど
それがパンパンになってしまって
動作がむちゃくちゃ遅くなっちゃったんですね
それで今サーバーの方はサーバーの方で
月1000円から3000円ぐらいのお金が発生してはいるんですけど
そこにさらにデータベースのサービス使用料で
5000円ぐらい乗っかかるとなると
結構かかりますね
それはきつい
それはちょっとちゃんとやっていくという覚悟が求められるなという
金額単位になってきて
そうだね
ちょっとね
生かさず殺さずみたいな状態で放置しておくには
あまりにハードルが高い
厳しい
やっぱマネタイズ考えないと
いやー
トントンになるようなマネタイズでもいいから
なんかね考えられたら
でもそれを考える時間も
うんうんうん
それがかかるし
そうですね
やっぱりサービスを続けるというのは
大変なことだ
うん
学びですね
なるほどね
いやでも結構意外に金かかるんだなっていう印象というか
確かにね
なんかそこら辺の
そこら辺のっていうと失礼だけど
普通にやってる普通のサイトも
はなんか
むしろもっとかかってたりすると思うんですけど
そういうのって全然意識せずに
なんか広告さえ出てれば
ただで見れるっていう感覚があるじゃないですか
うん
それがこう
実際お金の話聞くと
うわー
よくやる
よくやるなというか
すごい
あの
なんていうか
貴重なんだなっていうのはちょっと思いますね
確かに
一個一個のものがちゃんと動いているっていう
動かしている人がいるという
ちょっと
性が出ますね
そうですね
月
まあ
ポテックスに関して言えば月1万ぐらいになる
なるほどね
使用量が
そうですね
維持費が月1万
維持費が
っていうのを
趣味の範囲として捉えられるのか
まあ
それ以上の収入があるのかとか
やっぱりそういう
そうですね
そこでちょっと天秤にかけられてしまったという
ところですよね
まあ
なんか
もし僕が
そのもう情熱の炎を絶やさずに
持つことができて
ポテックスにめちゃめちゃ改善だったりとか
をし続けられているような
その状態であれば
それもやぶさかではないという
感じだったかもしれない
なあとは思いますけどね
うーん
まああとやっぱり同時期に
ちょっとこれは
言っていいのかあれですけど
やっぱ同時期に
リッスンさんがいたっていうのが
そう
それはね
めちゃめちゃでかい
いやー
同時期というか
僕らが開発している途中の
4月かそれぐらいに
リッスンっていう
別の
えーと
文字起こしができる
サービスが
リリースされて
うん
ですね
イメージキャストも登録してありますね
はい
でも即座に登録しましたよ
もちろん
調査のために
初期面レベルの
初期面レベルで登録してます
いやー
これがね
結構でかかったですね
完全に被った
開発
そうですね
コンセプト被ってるし
まあ多分その
思いついたタイミングも
一緒だったんだろうなっていう
感じはしますね
そのもともとは
というと
そのウィスパーっていう
内部で使っている
AIの
えーと
なんて言うんですかね
文字起こしっていうか
文字起こしのための
スピーチツーテキスト
そうですね
のモジュール
っていう言い方が
あってるのかな
うーん
ライブラリという
言い方なのかな
ライブラリ
まあ
Cって言えば
AIって言っちゃって
いいんじゃないですか
AI
まあそうですね
モデルというか
はい
その文字起こしのための
AIが
結構進歩していて
その
ローカルで
文字起こししても
あの
結構
まあ
ものになるレベルの
ものが出るようになってきたぞ
っていう
のが
まあニュースとして
出てきていて
そうですね
それを実際に触って
これいけんじゃん
みたいな感じで
思いついたタイミングは
多分近かったんだろうな
という
感じですけど
いかんせんね
そのリッスン
向こうの方が
むちゃくちゃ
精力的に活動を
広げていまして
今もなんか
だいぶ
大きなサービスになってきてますよね
いやもうだって
やっぱり事業として
やってらっしゃるから
うん
いやもうがっつり
フルタイムで
うーん
そりゃね
追いつかないよ
しかもね
やってんのが
ハテナの創業者の
J.近藤さん
だからね
そうですね
近藤さん
これはでかい
というね
強大なライバルの出現によって
ちょっと
だいぶ
厳しくなった
というのは
ありますね
うん
厳しくなった
っていうのは
そのモチベーション的にも
なんだろう
他に
やれてないことが
あるからやるというよりかは
そこと比べて
みたいな感じになっちゃう
じゃないですか
うん
やっぱり僕は
その
他がやってない
もの
とか
見たことないもの
を
提供しているという気持ちが
モチベーションになっていたんだな
という
風に思いましたね
気づき
なんか最初は
それをあんまり
言わないようにしていったような
感じがしてたんですけど
そうですね
なんか今それを聞けるのは
すごい
感慨深い感じがしますね
うーん
感慨深いというか
やっぱ
必然ではあったと思うんですよね
ウィスパーがあって
ポッドキャストが
まだ文字起こしされていないという
世界があって
そうですね
いやでもこれ思いついた人は
多分
何万人かいたかもしれないんですけど
それをやったのは
たった2人だった
っていうことだったのかな
そうね
気がしますけどね
まあそう
いいこと言うな
まあそうですね
そういうウィスパーみたいなサービスも
進展していて
で最近になると
もう
アップルミュージックのアプリとかでも
アップルポッドキャストかな
あとスポティファイとかでも
うん
ポッドキャストが文字起こしされたやつが
ちょっともう出てきているという
うん
ところで
いやーそれも結構
ほんと徐々に出てきちゃってたよね
作ってる最中にね
確かに確かに
そうですよね
参考になるって言ってましたけど
うん
出てきちゃってんなーみたいな
いやーそうなのよ
じゃあなんか自分らがやる意味は
みたいなところで
だいぶ
だいぶこう
弱気になっちゃったなっていう
うん
そうねー
のは今
だから言えるけど
正直あるなっていう
うんうんうんうん
当時は
なんかそんなこと言ってなかった
僕は
言ってなかったですね
言ってなかったと思う
いいライバルが出てきたな
くらいの感じでした
うん
あれはね
やっぱり自分に嘘をついてましたね
いやーまあね
大事大事
私とかももうそういうところは気にせずに
もうとりあえずもうリリースまで頑張るぞ
っていう気持ちでやったから
もうほんとリリースできただけでも
すごいことなんですよ
いやーそうですよね
やっぱり人様の目に触れて
あのー
まあその文字起こし自体を触ってもらえる人もいれば
そのポッドキャスターの人が登録をしてくれるっていうところまで
そうですね
行ったっていうのも
まあ知り合いも多かったですけど
登録してくれた人が
うん
なんかやっぱりそこも含めて
ちゃんとデータが入って
うん
こういうように
URL叩けば
見せられるような状況なものを
一個作ってるって
うん
でしかも
みんな買った手間で
ね
なんかちゃんと規約とかまで作りましたもんね
うん
そうですね
すごいサービスですよ
ちゃんとリリースするにはっていう
うん
ことをやってましたね
ここまで
でまあ言ったら全員
無収入でやってるわけで
無賃金
無賃金でやってるわけで
やりがい搾取
いやでもこれに関してはなんかやっぱ
お金欲しいとかって感覚全くなかったんだよね
いやーほんとそう
これはもうね
まあもしこれを仮に業務として依頼してたとしたら
いくらかかってたんだっていう
ことはやってもらってるし
僕もやってるし
いやまあなかなかのお値段よ
うん
実際ね
そうでもなんかやっぱね
面白そうが勝ったなっていう
そうか
感覚が強くて
まあやっぱなんだイメージクラブが面白いコンテンツとか
興味深いコンテンツをやっぱたくさん作る団体
集団っていうのもあって
そこのこう
まあ一人にもうちょっとだけなれるみたいな
なんかそういうワクワク感も
いやいや
ちょっとどころじゃないですよ
ちょっとどころじゃない
一緒に物作ってたらもう完全なるメンバーなんで
やったー
でもあれむずいのが
イメージクラブはなんか作ってる間だけメンバーで
作ってなかったら
あのテッドもアズマもメンバーではないっていう
なんか謎のルールがある
厳しい
厳しいルールが
そんな中はっきり線引きがあったんですね
ってことは僕は今何も作ってないから
メンバーではないんですよね
なるほど
僕も今作ってないな
だから誰もメンバーがいない集団になってるかもしれない
空襲号になってる
かっこいいですね
空襲号集団
なんか無事するけどなんかかっこいいね
いやそうだなんかこんなこう
なんだろう
プロの人たちで集まって
趣味じゃないけど
なんかモチベーションとしては趣味みたいなレベルで
すごいものを作るみたいなことって
できることなかなかないから
やっぱ楽しかったですね
嬉しかったし
そうですね
やっぱり
みんなが動いてくれるっていう
貴重な時間と労力を費やして
そして
仕上がりが
とても良かったというのが
興奮しましたね
いやまあでもそれは
あずましの人を集める魅力があるからなんだろうなって
あとまあ今はなんかそのモチベーションが続かなくなっちゃったっていうのがあるとは思うんですけど
やってる間作ってる間とかなんか
みんなのモチベーションを絶やし続けてくれた感覚があって
絶やし続けた?
ん?
じゃない
絶やしじゃない
絶やし続けたらすごい
あの燃やし続けてくれた?
燃やし続けた
そうそうそう
くれた感覚があって
いや僕ができるのはマジでその程度しかなかった
それがサービスを作る人に一番大事なスキルだと
プロジェクトリーダーとして一番必要なスキル
そうですね
人のモチベーションを下げない
うん
いやー
いやすごいことですよ
それマジで誰にでもできることじゃないですよ
そっかー
変わってもなおこうやって仲良く話して
しかもそれでなんか一個収録を仕上げるっていう
貪欲さ
貪欲さ
そうですね
収録にして使ってやろうっていう
いやー
欲っていうのは基本的に善だと思ってるので
いやー
これ収録にしましょうって言ったの鉄道さんじゃないですか
あ
でも
そうでしたね
僕もちょっと欲が出てしまいました
僕はそこまで欲深くなかったです
いやでもすごい見てて
いやー
なんか正直僕入れてないのは
なんか悔しいくらい
すごい素敵な長絵だなって
っていうのはすごい思ってたんで
なんていうか
その流れ自体を
まあ終わったっていう観点
切り口で見ると
まあちょっと悲しいかもしれないけど
なんか起きた出来事は全体として
すごいいいなーっていうのは思ってたんで
これをなんかそのまま
なんていうかなかったことになるような感じで
終わらせるのはちょっと
どうかなっていうのはちょっと思ったんですよね
確かになかったことにするぐらいだったら
あったんだぞって
でっかい声で言って終わるっていうのが
いいなって
はいはい
気がして提案したというか
まあそんなに深く考えてはないんですけど
そういう感覚ですか
いい提案
いいですね
いい提案だと
花火みたいでいいですね
そうですね
最後ドカンと打ち上げて
そうそうそう
あったんだぞって
とか
なんかイメージクラブの記事とかにしたらいいんじゃないですか
うんそれはしてほしいですね
余裕あれば
確かにデザインはフィグマ上には
うんうん
見えるものがあるから
それをちょっとキャプチャとか載せながら
一個記事に
うんうんうん
そうですね
一個のインターネットの歴史として
うん
生き残っているうちにキャプチャを取って
うん
ちょっと1ヶ月だけ課金して
あの動かしたらいいんじゃないですかね
キャプチャのために
あーでもちょっとその声が多かったら
うん
ほんと最後ちょっとだけ動かして
終わるっていうのは
そうですね
なんかいいな
ありかな
あのそしたらあの
あの私も
あのお金を出すので
うんうん
そうですね
今までずっと出してもらってんなっていう感覚もあったから
うん
確かに
いや一致エンジニアとして
なんか遊び場用意してもらったみたいな感覚
あー確かにそれはほんとそうかも
すごい遊びやすい遊び場を用意してもらったみたいな
そうそうそう
世にも出せるしみたいな
そこを結構やっぱ自分でね
お金出さないとできない部分を
結構やってもらっちゃってたみたいなところもあって
まあ一定
あずま社作ってもらったっていう感覚があるのかもなと思いつつ
こっちも全然そこは出しますぜっていう気持ちでもあるんで
いやー
よかったです
それはその
まあ遊んでもらえたっていうのは
すごい嬉しいですね
うーん
そうですね
まあやっぱ機能としては
あの何ページをまたいでも
音声を聞き続けられるようにしたっていうのは
うん
結構
今のリッスンがどうなのか分かんないけど
当時リッスンにはなかった機能
そこでは上回って
そこは上回って
今あんのかな
ちょっと最近リッスン見れてないから分かんないけど
確かにウェブアプリとしてここまで
なんかいろんなことできるんだっていうのは
あんまり見たことないレベルに達してたような感じはしますね
結構その技術の進歩によってできるようになったことを
結構どんどん取り入れて作ってたよね
そうそう
それこそNext.jsっていう仕組みを使ってるんだけど
あのまあウェブを作る技術
リアクトっていうのを
さらにもうちょっと使いやすくしてくれたみたいな感じなんですけど
それのさらに当時作ってる時に
なんかすごい新機能みたいなのが出てきて
具体的にアップルーターっていう
ページルーターからアップルーターっていうのになった時に
オラって切り替えた
だいぶ勇気がいる
今までの知見が何も役に立たなくなるゾーンだもんな
そう
ちょっと様子見てから
いやこれぐらいの規模のゾーンっていける気すんなと思って
ちょっとオラってやってみて
それゆえにページまたいでの再生もちょっとしやすくなったっていうところ
そうなんだ
なるほど
そう結構そこやれたのも
結構新しい
そう結構アップルーター使ってサービス作ったっていうのは
多分あのサービスリリースした時には結構珍しい
珍しかったかもね
今はもうねアップルーター多いと思うけど
結構そういうなんか冒険的なことができるのも
業務でやっているわけではないからっていうのは
そうだね
大きいかもね
失敗できないわけではないっていう
じゃあみんなからカンパを募って1ヶ月
1ヶ月も動かせないかな
1ヶ月いけるのかな
期間限定で
1ヶ月単位?
一応1ヶ月単位でいけたかな
もちろん僕も出すんで
ちょっとわかんない
私も出しますよ
やってもいいかも
うんやってもいい
まあわかんない
これがだからそのお店が閉店する前のラッシュみたいな
いやないでしょ
いやでも結構イメージキャストを聞いている人の中で
え?なくなっちゃってんだもうみたいな
しれっとなくなっちゃってんの寂しいみたいな
最後にもう1回だけを見てみたかったみたいな人が
もしかしたらいるかもしれない
その声が多かったらちょっと
予告タイムということで
終了間際の1ヶ月限定
今一旦サービス自体は
なんだろうもうほぼ見られない状態
うん
になってるから
まあちょっと本当に
もうクローズ感ガンガンに出てる状態には
一旦持っておいて
声が多かったら
1ヶ月だけ復活みたいな
回りなのかなみたいな
一応あのなんか
フィグマのデザインのページは
コメント
当時のコメント付きで
みんなの見られるリンクみたいなの発行できるんで
それを見てもらうみたいなのも一応ありかも
あー
資料館じゃないけど
資料館
当時開発中のみんなのコメントが
コテックス資料館
見れます
フィグマビューで見せるのは面白そうだな
確かにな
それはいいかも
普通に公開で見れるんであれば
うん見れます見れます
やった
これじゃあ公開しよう
はい
これ多分登録してなくても見れると思うんで
今ログインしてない状態で見れてますね
うん
アノニマス
匿名になって入ってますね
ほんとだアノニマスさんがいる
セットさんこれなんかコメントとか見れてます?
えーと
あこの
あー
なんかアイコンに出されてる
ページ追加しましたとかってやつのこと
あそうそうそうですそうですそうです
すごいちゃんと見れてる
見れますね
すごい
これ
あれなんか資料館としてあの普通に便利というか
確かに
こういうUIのものなんか
フィグマ資料館
いいなフィグマ資料館
うん
いいですね
これ便利だな
あ右上の方にワイヤフレームありましたね
おー
アズマさんのコメント付きで残ってます
あったあった
ほんとだ
結構しっかりしたワイヤフレームを作ってくれてました
うん確かに確かに
全然手書きじゃなかったわ
ほんとだ
でも手書きのも見覚えあるんですけど
手書きのはもう画像として多分ディスコードに貼ったりとかしてたかな
あの下のRSS登録のところに
あこれか
うん
手書きのワイヤでした
ほんとだ
それが右のようになると
はははは
すご
ここに当てたな
いやこれは良い記憶ですね
そういえばポテックスってなんでポテックスになったんでしたっけ
名前
なんか色々考えてましたよね
色々考えてましたね
インデックス
なんかポッドキャストのポッドと
なんだっけ
なんか調べてたんですよね
なんかね
こういう単語あったみたいな話してた気がするんですけど
コーデックスとかあったか
あーそうだそうだ
なんかそんな感じの
うん
イニシエの
そうそうイニシエ感ちょっとね
あった
うん
うん
やっぱりこのちょっとレトロ感というか
背景グレーにしてっていうのもね
結構デザインとしては
肌触りがいいというか
うん
ちょっとなんかそんなにこう
キラキラしてない感じというか
うん
こうツルッとしてない感じが
好きでした
うん
よかったです
フォントとかもね
そんな感じで選んでましたね
うん
そうそうそう
ちょっとこう
民調体にしてみたいな
うん
なんか辞書じゃないけど
インデックス
イニシエの
ポサみたいな
感じでやってましたね
そうですね
いやこれ見るとなんかしみじみしちゃうな
結局搭載されてないけど
こんな機能が欲しかったみたいなのとかもね
あー確かにね
なんか会員登録とかって考えてたんでしたっけ
あそうそう考えてました
登録もね
結局そこまで至らずに終わってしまいました
うんうん
お気に入りとかいろいろ考えてましたもんね
そうそう
みんながどの辺でお気に入りしてるかとかね
うん
いやそう
そこまで本当はいけたらね
いいね数とかちょっとこう可視化して
なんかここのそのフレーズみんな好きみたいなのができたりとかしたら
面白いよね
こういう機能はリスンの方にきっと搭載されてるはずなんで
あっちはもうバリバリ開発が続いてますんでね
あとまあ声の分離とかもやってたしね
うんやってるやってる
あれもね多分ウィスパーの機能でやってると思います
頑張ってほしい
いや普通に素直に頑張ってほしいですねもはや
なんならねちょっとポデックスもちょっと参考にしてほしいよね
参考にしてるかもしれない
ねえどうだったんだろうな
最近そのポッドキャストビークエンドの後に実は近藤さんと喋ってる
えー
そうなんかそこの話にまであんまならなくて
そのリスンの方が東京にエアビーで泊まられてて
そこにちょっと遊びに行かせてもらったみたいな
結構な人数がいたから
まああんまりいっぱい話せなかったんだけど
はいはいはいはい
いやー
まあね終わって
終わらせます私が
私が始めた物語なんで
かっこいい
えらい
えらい
自分で終わらせられるの
終わらせないとね
終わらせないとちょっと僕が自己嫌悪で
割と限界を迎えそうだったんで
そのみんなを巻き込んでおきながら
自分がダメにしちゃったなっていう思いがずっとあって
ちょっと暗い話になっちゃいますけど
そこはそんな思わなくていいと思う
いや
まあ思っちゃうのもわかる
うん確かに
思っちゃうのもわかるけど
うーん
マジで拍手でしかないけど
そうだねなんだろう
なんだろう
なんだろう
いや本当に落ち込まないでほしいんだよな
いやまあそれ言ったら
みんなの責任じゃ
みんなの責任
まあなんかその
そこからさらにこういう風にもっとやっていこうとか
まあ
あずまし起点じゃなかったらならなかったみたいなところもいて
やっぱあるし
いやー
まあねー
そうそう
みんなでみんなで始めた物語だから
そうそうそう
みんなで続けてきた物語だったから
そうだねー
まあねー
いやー
まあでもこう終わらせるという判断を
判断をというかことを言って終わらせますということは言えるだけまだマシだなというか
うん
なんかこうふわっと終わっちゃうよりかはちゃんと終わらせたいなという気持ちがあったんで
いろんなものがなし崩し的に終わらせられるっていうのは相当すごいかなと思いますよ
だしなんかちゃんとマネタイズしたりサービスとして事業にしたりとかしてたらもっと終わらせづらいですからね
そうですよね
本当に
そうそうそう
今回はちょっと一旦潔く終わらせていただきます
まあまたみんなでなんか作ろうぜ
うん
イエーイ
それは本当に嬉しいです
うん
普通におもろかったから
うんうん
本当ねまた何か誰かの思いつきでもいいし
なんか一緒に作りたいっていうものがあった時には
うん
一緒にやらせてもらえると嬉しいです
よろしくお願いします
お願いします
次はちょっと混ぜてほしいんで
なんか
そうですね
考えておきます
はい
ぜひぜひ
そうですね
やりましょうなんか
ぜひぜひ
おもろいことやりましょう
なんかおもろいことしましょうよ
なんかおもろいこと
おもろいことやってる大人おもろいからな
なんかおもろいことしましょうよ
なんかおもろいこと
何も起こらないでおなじみの
挨拶ですけども
いやー
はい
ということで
そろそろ締めにかかろうと思いますけども
今回はポッドキャストの検索できるサービス
ポデックスを一緒に開発してくれた
平山氏とシャッペさんに参加してもらいました
ありがとうございました
ということで
イメージキャストはまだまだ続きますけどもね
続いてください
続けてください
応援します
頑張ります
日々の生活と仕事との合間
なんとか長尻合わせながら
こちらはまだ続けていこうと思います
また何か一緒にできることがあったらやらせてください
よろしくお願いします
よろしくお願いします
ということで今回は平山氏とシャッペさんでした
ありがとうございました
ありがとうございました
おやすみなさい
おはようで始まっておやすみなさい
おはようで始まっておやすみ
おやすみじゃないね
さようなら
さようなら
ありがとうございました
おはようで始まっておやすみなさい