収録部屋にエアコンがあるということ
今生きているということ
イメージキャスト
おはようございます
イメージクラブのあずまです
瀬戸です
いやいや
ついに引っ越しが完了しました
いやー
すいません先週はね
あのちょっと
引っ越し疲れとね
仕事でだいぶトラブっちゃいまして
ちょっとあんまり詳しく言うと
配信できなくなってしまうので
ぼかしますけど
だいぶいろんなことがあって
だいぶ積んでましたんで
あのお休みさせてもらいましたけども
今週から再開です
はい
はい
お疲れ様です
いやー
本当にね
いい家に引っ越しましたね
いい家に引っ越させていただきました
ちょっと皆さんに悪いですけど
いやーだいぶ
いいもので構成されてますよね
瀬戸さん来てくれましたね
結構早い段階で
いやーすごい
あの家がまさか
ペキペキペキ万円で
なんだろう
まあでも
ソスパはいいなっていう
そうですよね
感じがしましたね
結構いい買い物的な金額で
割とやりましたね
さすがです
はい
いやここでいい買い物できたら
他で少々無駄遣いしても大丈夫ですよ
そうそうそう
この規模で
そうそうそうそう
お得になってるんであれば
うん
なんか100万ぐらい損しても
あーでもまあ
家はうまくいったから
まだ来るうちでしょ
プラス100万出てればってことですね
そうそうそう
まあまあまあ
いやーそうですね
今のところ
あの文句なしの
家になっちゃいましたね
いやーほんと良かったですね
なんせ部屋にエアコンがある
めちゃめちゃ低いハードルを
全力で超えてきましたけど
いやーでもそれ以上に
いろいろいいとこあると思いますけど
部屋にエアコンがあることが
もうほんとにね
兼ねてからの願いだったんで
うん
これは嬉しいですね
鉄道さんはもうすでにあるから
当たり前かもしれないですけど
やっぱね
ない状態からある状態に
移行するときの
この考えというか
いやー
ついに俺もここまで来たか
っていう感じがしましたね
うーん
いやエアコンがないから
あるっていう
あの変化以上の変化って
早々部屋で作れない
そうそうそうそう
ですよね
結局ね
あるかな
なんか
壁紙全部真っ赤にするとか
なんか
それぐらいやんないと
エアコンを超える衝撃
与えられないからな
そうですね
真っ赤
真っ赤でもまだ
エアコンの方が強いかも
気温が
自動的に
快適に保たれている
いやー
そうですよ
だって
真っ赤は目を閉じたらね
見えないけど
エアコンは目を閉じても
感じられる
常に体感し続けることができる
空間そのものを
支配したと言っても
過言ではないですね
そうですね
いやもう
あのここ
数回の
イメージキャストでは
もうずっともう
エアコンがない
エアコンがない
暑い暑いと
続けて
もうちょっとエアコンがないんで
この辺で終わりにします
みたいな
感じの終わり方
してましたけど
いやー
ずっと撮れちゃいますね
無限に撮れる
やばい
それは困る
まだ最初なんで
だいぶはしゃいでますけどね
自分の
もう完全に
自分の趣味のものだけが
置いてありましたね
そうですね
まあもう
あの
生活に必要なものとかは
全然なく
いやー
デスクとPCと
3Dプリンタと
って感じで
あとウクレレと
プリントも
なんか
ちもちも再開するんです
ちもちも再開したいですね
さすがに
表札作りたいな
と思ってるんですよね
お
じゃあ引っ越し祝いに
こう
金色のフィラメントとか
送って
金色の表札
名前
金色の表札の家のやつ
やばいでしょ
やばいっすね
むちゃくちゃ成り金じゃないですか
それ
臨庁帯でね
まあ
じゃあプリンターのフィラメント
最近
いいメタリックフィラメント
見つけたんで
そうなんですか
送っておきますね
そんなに
メタリックやめたほうがいい
じゃあ実家みたいに
手軽に送ってくれるじゃないですか
なんか
いやーフィラメントで
いや
そこから生まれるものを
想像すると
もう送らずにはいられないですね
そうですか
ありがとうございます
いやアズマ君は
なんかいろんなものを
送り
送りたいと思われがち
すぎるというか
マジですか
小敷特性ありますね
いや小敷特性か
じゃないと思うけど
なんて
あの
そうめんが毎年
送られてきてないとか
流しそうめん
マシン2回も
回ったことありますよね
そうですね
うよ曲折あって
全く全然違う
人たちから
巨大な流しそうめんマシンを
はいはい
2台
計もらってますね
計もらってますよね
この人に
なんかあげたら
面白いこと起きそうみたいなのが
ちょっとあるんじゃないかな
って
いやーありがたいですね
本当にね
本当にね
今になって振り返ると
ポッドキャストを
収録するような環境では
なかったということが
わかります
夏はしんどかったでしょうね
夏以外は
まあそれなりに
夏は暑く
冬は寒く
冬はね
まだ対策できますからね
どっちかというと
狭かったから
狭い分
自分の体から出る熱で
部屋を
暑めるみたいな
そういうすごい原始的な
足元ヒーターとかなかったでしたっけ
あそうですね
そういうやつ置いたりとか
夏はちょっとどうしようもないですね
なかなか
いやー
まあそれが
っていうかずっと
エアコンの話してるよ
マジでね
エアコンポッドキャストですよ
いや僕にとっては
もうちょっと革命なんで
これは
はい
はい
じゃあ
今後なんだろうな
余裕を持った
なんですかね
コメントができるという
そうですね
あのー
やっぱね
やっぱ部屋が涼しくなってるかどうかで
喋ることも変わってきますからね
うん
環境が
環境が人を変えるんで
はい
そうですね
うん
ちょっと2週間空けてるから
どんな感じだったか
あんま思い出せてない
えっと
2週間
か
2週間
2週間空いて
1回配信して
また2週間空いて
今って感じですよね
はいはいはい
なんか
あの
このペースだと
確かに忘れるというか
いろんなことが起きてるはずなんですけど
はい
なんか
おー収録だ
わーい
えっと何話そうみたいな
そういう感じでちょっとなりますね
そうですね
記憶をたどりながら
ちょっと写真見て思い出そう
この2週間何があったか
何が起こったか
あとはあれですね
LEDのワークショップ
ワークショップをしましたね
また
またしましたか
ワークショップをやめられないんですね
いや
まあ
付き合っていきましょう
それはちょっとゆっくり
ごめんなさいっていうのもなんか変なんだけど
ゆっくり向き合っていきましょう自分と
そうですね
なんか
はい
今回は誘われたんですよ
誘われたんですか
そうそうそう
あー
ちょっとLEDのワークショップやってほしいですみたいな
ちょっとぐらいならどう
そうそう
あー
ちょっとぐらいなら大丈夫
健康になるよ
痩せるよ
そうそう
そう
誘い文句で
また手を出してしまったんですね
そうですね
そうですか
儲かりもしない
いや
それは失礼な話
一応お金もらったから
あー
お金もらう以上にね
なんか使っちゃうんですよね
おー
人数分ハンダ固定のシートを買うぞとか
あのー
一番いいハンダどれかなとか
あのー
LED追加で入荷しとくかとか
熱心だなー
本当に
それでね
あのー
いつになっても黒字にならない
あー
プロジェクトですね
ワークショップにちょっと体が慣れてきちゃってますね
そうですね
ちょっとロヌマですよ
もっと強い刺激を求めるようになってきちゃってるんじゃないですか
いやー
それで今回のワークショップで動画をバッチリ撮らせてもらっていて
で次のタイミングではもっとバリバリ告知をできるように
映像制作をあのお金払って依頼している
のめり込んでるなー
もうシャバには帰ってこれないですよ
これはもうダメかもしれない
うーん
みんなの大好きだったテッドさんもいないということで
そうかもしれない
新しいテッドさんをちょっと好きになってもらうしかないですね
テッドさんはワークショップでダメになってしまったって
いやーなんかそういう
なんていうかドキュメンタリー作れそうです
ワークショップ狂いのそんな感じですか
もうなんかワークショップ貧乏とかなんか
すでにいっぱいいそうだけどな
もっとワークショップをさせろって
うんでこうすごいやりがいとこう元気だけがある
あーやっぱギンギンになってしまうんですね
そうそうで何もなくなっていく
やってる間は
まあそんな感じですね
ちょっとほんとねリスナーの皆さんは
ワークショップには手を出さないように
はい
いくら甘い言葉で誘われても
ダメ絶対ということで
まあ楽しいですよね問題が
楽しいという問題が
楽しいんでしょうね
いやー
すごいですね普通にその体力精神力というか
普通に僕そんなイベントを一遍やったら
もう3ヶ月は寝たいって感じですけど
なんかねあんまって言っても
そんなにもてなしてないっていうのはあるかも
あー
なんかほとんどの時間はLEDで何をこう作るか考えてる
人を見守るとか
はいはいはい
ハンダ付けでうまくいかないところをチェックして
あのちょっと手伝うとか
あー
っていうぐらいであんまりこうずっと教えるとかではないから
はいはい
まああんま強いて言えば立ってて足がつらいとか
そういう感じですかね
テッドさんはやってんのを見たいの
見たいっていうのはありますね
人がそのハンダ付けとかLEDとか
お前に何しようかなとか言ってんのを見たい
そうですね
でそこでなんか僕は別になんかぶっちゃけ全然作りたくさがないんですよ
なっていったらいいのかな
ちょっとまあサンプルで作りましたけど
はいはいはい
なんかこう
さあいざ何か作ろうと思っても
それほど思いつかなくて
まああの作例みたいな感じでちょっと作った感じですね
はいはいはい
でも楽しんで作ってる人は全然違うんですよね
もう最初から絵を描き始めるかのように
ポンポンポンポンポンってLEDを並べていって
でこう眺めてで外して
でそれなんだろうな
自分にはないクリエイティビティを
自分がまあ媒介することで生み出せた感じがするっていうのが
結構嬉しくて
本当に自分が完成させるものに対して
なんか徐々に興味がなくなっているというか
なんか老いではないですかそれは
年かもしれないですね
始まってんな
あの写真を撮るのが好きだったけど
写真を撮る道具を作って
人がそれを使って撮ってる方が楽しいみたいな
どんどんなんかこう間接的な方向へと
そうそうメタ
昔からそういう傾向はあったけど
例えばボーカロイドが盛り上がっている時に
こうヤマハが一番かっこいいと思ってたっていう
なるほど作ってる側のね
そうですね
あのクリプトンもすごいけど
まあエンジン作ってるのはヤマハなので
あのやっぱヤマハ
ヤマハすげー
すごい
ヤマハに感動しているっていう感覚はちょっとあった
なるほど
あともちろんクリエイターに感動しているのもすごいあったけど
自分が一番どのポジションになれたら嬉しいかで言うと
一番惚れるのはやっぱ
初音ミックでもプロデューサーでもなく
まあどっちかというと
ヤマハであると
うん
いやそこを作れたら一番かっこいいよなっていうのは思ってましたね
なるほど
まあそういうムーブメントのベースみたいなところが
一番憧れですね
まあそのポジション確かに行こうとしてる感はありますね
そうですね
ワークショップの土台を作るとか
カメラのレンズを作るとか
まあだからなんか思想が
作品そのものに思想がない理由はそこなのかもしれないっていうか
思想がありすぎてしまうと
なんかそこに何も載せられなくなっちゃうけど
方向性がねちょっと限られてしまうみたいな
そうですね
だからまあ
ムミ
ムミというか
あの味はあるんだけど
食パンぐらいの味のものを作れたら
自分は嬉しいかな
思想があるプロダクトで
使うのが面白いものもいっぱいあるけど
どちらかというと
そんなのよりも食パン味
食パン味が目指せたら嬉しいな
マーガリンでもバターでも
ジャムでも何でも塗ってくださいの
それをまあある意味作風にできたらいいのかもって
最近はなんか言い訳っぽいですけど
あまり作品そのものに思想がないことの言い訳として
そういうふうに思うようになりましたね
別に無くないといけないっていうわけじゃないですからね
まあそうですけどね
なんかそれでもね言い訳って言っちゃうところが
やっぱ思想があることに対する憧れも
やはり隠せてない
脳の針じゃないですか
そうですね
刺さってますね
うーん
まあでも
まあ一旦
いいや
刺さったまで
抜きはしない
あるなーという
まあ自覚できていれば脳の針の何
副作用って
ある程度の
ある程度限定的にはなるかなと
思ってるんですけど
いやー
ということで
ワークショップを引き続き
まあやっていくことにはなるかな
と思ってます
脳の針
脳の針っていうのは
イメージキャストで提唱されている
脳に刺さっている針のことですね
何の説明にもなってないですけど
なんかあの
まああの
ざっくり言うと思い込みとか
何かと定観念とかのことなんですけど
なんか
リュアンスとしては
それを排除するのではなく
めでようみたいな
うーん
めでてもよし
抜くもよし
そうですね
抜く気持ちよさもありますからね
自覚があれば
別に刺さったままでも
よしとするっていう
スタンスもありですね
そうですね
固定観念とも
なんかちょっと違う
気がするんですよね
そうじゃないと思っていても
そう
それを目指してしまう
自分がどこかにいるみたいな
それに抗えないみたいな
なんかそんな
ものかなと
なんて思ってますけど
そういうもうなんか
肉体的なレベルでの
突き刺さっているものもあると
そうですね
なんかアイスを
1日1個までと決めていたのに
その脳の針が抜けてから
こう
止まらないって言っている人が
いたと思うんですけど
タガが外れちゃってますね
でもそれって
脳の針
まだなんか抜けてないんだと思うんですよ
あそうなんですかね
あそうなんですかね
抗っていて
でも1個までっていうのが
刺さったまま
抗っているからもしかして
苦しいんじゃないかなって
勝手に推測してるんですけど
なるほどね
本当に脳の針として
そのアイスは1個までっていうのが
抜けてるんであれば
うん
別に
3国王が6国王が
うん
なんとも思いはしないはず
そうそうそう
多分ね脳の針って
あの
抜くってことは本当はできないから
抗うことはできるけど
そうなんだ
脳の針って
一生抜けないんだ
でもその刺さったまま
抗うときの独特の
なんか気持ちよさみたいなのも
ちょっとあるような気がしてて
で
俺は
1日
なんか
もう2個もアイスを食べたぞ
みたいな
ここで抗ったっていう
達成感があったりとか
はいはいはい
なんかこう
自分の意思で自分を動かしたという
感覚もあったりするんじゃないかな
と思うんですけど
脳に針が刺さってるのを
自覚したまま
のた打ち回ってるっていう
そういう自分を
客観的に見て
うん
まあ楽しむというか
まあ
お津波にするみたいな感じですよね
そうですね
いや僕も
いろんな脳の針と戦って
抜けた針あるかな
あったらもう忘れちゃうから
自覚が難しいと思いますけどね
確かに
うん
まあ
でもアイスは
子供の食べ物っていうのは
刺さってましたね
あそうなんだ
うん
今でも結構刺さってて
ホームランバーとか
あえて食べるんですけど
あ
それは
あらがいとしてってこと?
そうそうそうそう
ホームランバー行くのは
でもね
美味しい
実際美味しいっていうのも
こう背中を押してくれるんですけどね
はい
でも俺はホームランバーを大人でも食べるぞっていう気持ちで食べてます
その気負いは抜けないと
そうそう
うまい棒とかもねたまに食べるんですけど
でもうまい棒がね
昔ほど美味しいと思えなくなっているのが悲しいとこですかね
うまい棒食ってねえな
食ってないですよね
うん
今いくらなのか知らないですもん
多分10円ではないんでしょう
あ
どうかな10円だった気がするけど
マジで?
ただね穴は大きくなったと思う
ああそうなんだ
うん
穴の大きさが変わるのか
そう
変数として
長さが変わるのかと思ってた
いや袋生産設備を買えないですのかな
と思ってるんですけど
そっか穴の方で挑戦するんだ
いやー
まああの
なんですかね
そうやって抗いながら
自分を楽しむっていう
人間にしかできないことですから
と勝手に思ってます
だいぶ引っ越しにあたって
物をガンガン捨てました
はいお疲れ様です
はい
結構精神的にきますよね
きません?
僕その気持ちだ
あんまり分かんないかもしんないですね
あー
結構僕物捨てるのは
まあ気持ちいいかなっていう方なんで
はいはいはい
穴戸さんは結構捨てるのつらい
つらいです
あまあ気持ちいいのもあるけど
気持ちよくなってどんどん捨てる時もある
はいはい
あるけど
ちょっと肺になるみたいな
うーん
でも基本的には
なんだろう
そこにあるのは捨てられないからある
っていうものが多い
捨てられるものは
わりとサクサク捨てるけど
あの大掃除のタイミングで捨てるものって捨てにくかったものが多いんですよね
はいはいはい
まあ今でも捨てられてないのが
こう
カバンで
斜め掛けなんだけど
カメラが出しやすくて
今同じ方のやつ
もう廃盤になってる
はいはいはい
でも今の好みのデザインじゃないけど
なんかずっと使ってる時期があって
もう体の一部のように感じてたみたいなバッグがあって
なるほど
でも使わないんだよなーっていうボロボロだし
僕も多分5,6年ぐらい使った
もっとかな
使ったリュックがあるんですけど
それ引っ越しの時に捨てましたけど
もうポイって
もうポイでしたね
ポイでした
あの
まあもう使い込みすぎて
なんかジッパーの部分の持ち手とかちぎれてたりとか
最近は別のカバン買ったからあんまり
全然使わなくて
埃被ってたりとかしてたんで
あー
なんか
同じその長く使ってたものを捨てるでも
この差があるんですよね
うーん
まあでも
バッグでもさっと捨てられるバッグもあるんですよ
あー
でさっと捨てるのと捨てれないの
の差がちょっとまだ分かんないんですけど
で
あの
結果的に残ってるものは
まあ結局捨てにくいものばっかりになっちゃうっていうのが
はいはいはい
そこですよね
良化されて
僕なんかその捨てにくいと思ってたものを捨てた時の気持ちよさの方が勝りますね
あ
あじゃあ捨てにくさはあるんだ
まああるかも
うん
これ捨てちゃうのかーみたいなのはありつつ
それよりもその捨てた後の
そのなんだろう
失って初めて分かる別にいらなさみたいな
あるじゃないですか
はいはいはいはい
このなんか
失って初めて分かる大切さの逆の
あーまあありますね
こんなにいらないものを持ってたんだっていう
うーん
その開放感というか
まあ確かに
なんだろうな
まあ書類とかは特に
なんていうか
入りそうでいらないものをバッと捨てた時の
は
割と感じやすい
あー
そうですね
うーん
でも
まあ大体において捨てたり売ったりして
スッキリするんですけど
うん
1回だけスッキリしないことがあって
なんか買い戻す約束をしている
カメラが1個だけあります
誰と約束してるんですか
Tさんなんですけど
あーそうか
なんか売った後で
はい
なんか売ったのに
Tさん
友達に売ったんですよ
それ
はいはいはい
友達のTさんね
うん
でそれで
アフリカ在住
はい
スッキリしたと思いきや
なんかそれまでは結構
まあ現金化してパッとまた次のもの買って
これで良かったのだって思えてたんですけど
はいはい
なんかその
1回だけそう思えなかった時があって
うん
なんかそれから売るのがちょっと怖くなったっていうのがあるんですよね
ほほほ
うーん
まあでも
未だに
まあ
その1個だけだったかな
まあ
うーん
まあ怖がらずに捨てた
捨てるなり売った方が健康にはいいんでしょうけどね
そうですね
僕はなんか
あの
この
この壁は
良くないなと
最近思い始めて
え
そうなんですか
いいと思うんですけど
前なんかボールペンの話とかした時も
僕ボールペンとか
全部すぐなくしちゃうから
はいはいはい
高いものは持たないみたいな
うん
安くて
まあいいかなってものを
なんかたくさん買って
いろんなとこに置いておくとか
うんうん
なんかそういうスタンスでやってたんですけど
結局その
はい
はい
なくすとか
失うことに対する
なんか
恐怖というか
はい
大事なものをなくすことへの
恐怖が強すぎて
なんか
そのロストを先取りしてるみたいな
感じというか
あー
大事にしないことによって
先に失っておくみたいなこと
そうそうそうそう
はっはっはっはっは
それってなんかもう
誰も幸せになってないんじゃないかな
っていうか
結局それってなんか
自分を大事にしてないことなんじゃないかな
と思い始めました
あー
まあ自分
あーでも
自分を大事にしてないかどうかは
去っておき
捨てるときに
自分を捨ててる気持ちになる
っていうのはあるかも
あー
その
大事にしてるものであればあるほど
ってこと
うん
まあそうかな
大事にという
うん
なんだろう
大事に選んだものっていうことかな
うーん
どっちかというと
なんかあの
まあ売って買ってっていうのを
すごく
っていう行動そのものを
大切にしてるから
はいはい
結局は
なんていうか
なんとか売るんですけど
はいはい
なんだろうな
売るのがちゃんとできるっていうのも
結構
僕からしたら大事に扱ってる側の人間なんですよね
あー
僕が使ってたものって
基本その
売り物にならないっていうか
そもそもが
はいはいはい
その
どっか壊れてるとか
はいはいはい
ボロボロになってて
これはちょっと売れないなみたいなとか
そういうことを
まあ
あまあボロボロになるまで使うのも
それはそれでいいと思います
どっちがいいのか
ロンスコみたいな
まあまあ
それも
ボロボロになるまでっていうか
そのボロボロのなり方もあるじゃないですか
なんか
雑に扱ってたが
ゆえのボロボロ
そのガサツさでしかない
ボロさと
大切に使っていて
その
ヴィンテージになっていく感じというか
いやーでも別に大切には使ってないけどな
どうなんだろう
ちょっとね
美化してしすぎてる気がする
本当
お互いにそうな気がする
あの
まあカメラは少なくとも
結構ガンガンぶつけたりとか
傷もへこみもあるし
それをまあヴィンテージと
言えなくはないけど
まあ
そんなガサツと言われても
何も否定できない
ものでもあるなと思います
ああ
アイフォンだってね
石鹸でバシバシ洗ってるのを
なんか
イオシスとかで売ってるし
アイフォンを石鹸で洗ってる時点で
すごい大事にしてますけどね
ああ
まあ大事っちゃ大事なのか
うん
うん
ちょっと僕の
今年の目標っていうか
まあもう今年9月入りますけど
はい
ちょっと物をちゃんと大事に
できる物を選んで
物を大事にしようっていう
ちょっと自分の中の隠れ目標として
じゃあ
ちょっと考え始めてるんですよね
はい
えそれなんか
まあ例えですけど
なんか腕時計を20年使って
なんか
例えばね
あのみたいな
そうそうそうそう
しかももう何の
なんかスマートウォッチとかでもない
やつなんだけど
10万するみたいなやつ
はいはいはいはい
そういうのをこう
大事に使うとか
はい
なんか
スマートウォッチ20年どうですか
いやなんか
嘘
違う気がするな
嘘です
いいんだけど別に
スマートウォッチ20年使っても
はい
すいません
例えばそうとか
あの
安いボールペンじゃなくて
万年筆使ってみるとか
はいはい
なんかかつては僕もそうだった気がするんですよ
大学生の時とかは万年筆使ってたし
うんうんうん
そうなんですね
そう
いつしかそういうのをやんなくなっちゃったなと思って
うーん
最近その
モレスキンっていうさ
なんかノートあるじゃないですか
はいはいはい
いいやつ
いいやつね
あれを
あの
もう多分ね
最後書いたの2017年とかそれぐらいなんですけど
おお
結構前です
そこから掘り出してきて
あの
はい
結構8冊ぐらい家にあるんですよ
へー
埋め尽くしたノートが
すごい
学生とか高校生ぐらいの時から書いてるやつが
捨ててないんですね
捨ててないんですよ
それだけはちゃんと持ち込みましたね
へー
久々に読んだら
なんか自分がめちゃくちゃ
その
ちゃんと物事を真面目に考えてるし
はぁー
スケジュール管理とかもちゃんとしてるし
ちゃんと人から聞いた話の
なんか感銘を受けた部分とか
そういうのを持ってたりとかして
すごいですね
マジなんで俺こんな大人になっちゃったんだろうなっていうくらい
すごいねなんていうかね
こういい意味で意識高いというか
すごくこう
自覚的に人生を生きてたはずなんですよ
いつしかこうなっちゃったなっていうのがあって
まあ若いって感じはしますけどね
いやまあまあ
もちろんそれはあるんだけど
なんか
慣れとかで
その自分自身を雑に扱うようになっちゃってるのは
結構良くない慣れだなっていう
はぁー
のがあり
自分自身のか
はい
ちょっと最近
そのまあ自分の持ってるものを雑に扱うってことは
自分自身を雑に扱うのと
同じかなって思いになってきたんですよね
あー
そうなんですね
うん
まあ僕はどっちかというと
ものを自分自身化しすぎてしまうことにより
なんか本当の自分を見ていないっていう
ふうな認識をしてたので
あー
なんか
どっちかというと逆方向から来ている
感じがしますね
逆向きですね
それは
うん
じゃあ続きをどうぞ
どうぞ
はい
ちょっと
雑に行きすぎてるなというか
はいはいはい
っていうのが割とここ最近の気づきですね
なんでちょっとまずはなんかものを大事にするとか
ちゃんといいものを選んで
あの長く使うとか
そういうところから始めてみたいなと
思い始めた33歳夏
そんな感じです
なんか今使っているキーボードとかそういうものの一つになりそうです
ややそうですね確かに
うん
あとは今すでにそうなりつつあるなってるものって言ったら
まあモレスキーのそのノートの歴史を今引き継いでいくっていうのも
まあ一つそうだなと思いますよね
うん
ノートね紙のノートにまたちょっと回帰してきてる感ありますね
いやーまあいや分かる
結局
いや自分もねiPadのノートいろいろ使ってたんですけど
最終的にアイディアを書くときに紙になっちゃうんですよ
紙に書いて写真撮って送っていくことが結構あって
これね確かにiPadが出た時からもそういうことやってたけど
うん
結局そのやり方に戻ってきちゃうっていう
なんか周りもなんか同じようなことを言ってる人はちらほらいるなと思ってるけど
なんか僕が思うにデジタルでメリットがあるとしたら
あのまあずっと残るとか整理っていうってことだと思うんですけど
うん
本当はあんまりずっと残らなくてよかったり
整理されてなくてもいい
であのまあ残すだけなら紙を残せるから
整理さえできなくても良ければ
別にデジタルのメリットってそもそもないっていう
あー
ことになるのかもしれないなーってちょっと
はいはいはいはい
ちゃっている節はあるかな
まあそれにしてもどっちやかってどこ行ったか分かんなくなりがちですけどね
その方がなんかいいみたいなないですかなんか
ごちゃごちゃになってる方がそのアイデアとかが混ぜられていいみたいな
そうですねパラパラ見れるみたいな
結局そこかって
なんかあの僕が最近読んでた本で
茅山鉄のプロジェクト発行機っていう漫画みたいな本があるんですけど
漫画の連載を始めるにあたって
それをプロジェクトとして
そのどういう風な方向づけというか整理というか
アイデアが生まれるところから
それが実際の連載になるまで
どういう思考の形跡だったりとか
その発行っていうアイデアが
その形を帯びるまで
じっくりじっくり煮詰めていく
工程みたいなものを整理して
本にしてるっていう本なんですけど
そこの中でもその
自分の思いついたこと
思いついたことっていうかなんか
受け取った情報とか
もうほんと何でもいいから
なんかピンときたものを
そのカードにしてあるじゃないですか
白いカードがこう何百枚みたいなやつ
箱の中に
そういうのを部屋に置いといて
でそのカードに書き込んで
こう突っ込んでいくみたいな
へー
で時折それを眺めて回したりとか
はっはっはっはっはっは
するみたいなのが書いてあって
それちょっとやってみたいなと思いましたね
カードいいですね
カード真似しようかな
うん
カードってちょっと手出したことなかった
今までノートはやってたけど
いやーカードか
うん
ちょっとその混ぜやすさがある
そうですね
順序を作らない
まあ順序が欲しい時もあるけどな
ちょっと
え
どんなカードかな
あこういうやつか
多分あれですか
名刺みたいな感じの真っ白なカードを
持ち歩いてるってことですかね
あーそうですね
多分そういうのもんだと思います
なるほど
なんかアイデアのさらに以前みたいなものというか
すごいグズグズのものとか
はいはいはいはい
そこで集まってるみたいなのが
へー
なんかイメージクラブでもそのスクラップボックス
今はコーセンスっていう名前になってますけど
あーそう急に変わってびっくりしました
急に名前が変わりましたけど
まだ全然馴染んでないですけど
僕は
その中にそのアイデアを
こう書き溜めたりとかするっていうのをやってたんですけど
それでもかなりそのアイデアとして
形が固まってるものじゃないと
なかなか書き込めない
じゃないですか
なんかそんな雰囲気になっちゃってますね
うん
それはなんか良くないなというか
もっとグズグズのものってなると
もっと手元にその白いカードがいっぱいあって
そこにグチュグチュ書き込んで
ぽいみたいな感じで
しまっていく方が
いいのかもなと思いますね
なるほど
でも難しいな
そうすると書き
書いてる途中でスペース足りなくなったら
どうしたいんだろう
それはもうなんか頑張って
字ちっちゃくして詰め込むんじゃないですか
そうか
じゃあ細いペン買おうかな
カード普通に真似しようかなじゃあ
いいですね
一旦真似しようかな
でもちょっと持ち歩くのがめんどくさくないそうだな
そうなんですよね
ノードってちっちゃいモレスキンのサイズは
もう本当手帳ぐらいのサイズなんで
電車の中とかでもパッと出せるのはいいんですけど
カード
まあ財布とかいろんなところに入れといて
ガサッと出して書いて
まあやってみるか
ちょっとやってみよう
ポチ
購入
まだねカートに入れるポチだから
本当にポチじゃない
あとで嘘ポチだから
嘘ポチ
うわーカドマルとカドマルじゃないの
カドマルの方が絶対いいんだけど
同じカドマルのやつが後で手に入らなそうだな
そんな
いいか
くだらない
僕そういうところでどっちでもいいやって思っちゃうんですけど
鉄道さんそういうところは違いますよね
なんかね企画揃えたくなっちゃう
壁があって
でも揃わないことにより
やんまり時代がわかるっていうのはあるから
この時手に入らなくてカドがあるやつを買ったから
だいたいカドがあるやつは
2026年から2027年に書いたやつだな
整理しようとしてる
整理しようとしてますね
ダメだ
その時点でね
うーん
あんま良くないな
まあでも一回買ってみよう
いやー
また買わしてしまった人に物
いやーでもなんかいいことになるような気がしないけど
いやでもなるかもしれないな
どうだ
全然自分もやってないそのカード整理法を他人に勧めて
人に買わせてしまいました
いやでも面白いと思ったんで
あと1,2年前に買った超細いボール
シャーペンがあって
それが高校の時にすごい欲しいなと思ってて
大人になって見つけて買ったけど
全然使ってないっていう
非常にもったいないやつがあるんですけど
それが超細いっていう特徴が今回適合しそうなので
日の目を見るということになりますね
良かったです
あと万年筆と違って
あ、インク乾いてるってことがないか
まあいいかもしれない
万年筆はそういうのもあるんですね
そうなんですよね
こう毎日ちゃんと使ってれば問題ないんですけど
なんかたまに使うとかだと乾いてたり
インクがなくなってたりするんで
そこを乗り越えるには
結構ハードに使うしかないっていうか
そこがむずいんですよね
というわけでカード
何か方法に名前あるんですかね
これ
これ多分なんか
結構源流でもないかもしれないですけど
メジャーな流れとしては
誰だっけ
これかな
梅沢忠夫知的生産の技術とかなんか
この辺りが
多分このカードで整理するとか
カードで考えるみたいな
ものの
なんか源流としてあると思いますね
へー
でも
うわー絶対日付書いちゃいそうな気がするな
でも書いちゃいけない気がする
いやでも書きたいな書けばいいか
なんかこの辺
どう情報整理するかとか
思考を整理するかみたいな
のは結構
流れがありますね
この辺は
いつ頃の話ですか
これ
なんだろう
結構昔
1969年って書いてあるな
うわー結構古いですね
そうですね
なんか
結構多分
ベストセラー的な感じの本ですけど
当時の
人がどういう風にして
情報を整理してきたかとか
ちょっと
改めてこういう本
読み直してみてもいいかもな
大学とかの時に読んだんだけど
こういうのを
へー
なんか
ちょっと読み直す価値がある
価値が出始めた気がする
自分の中で
はいよね
こういったもの
いやー
でも読むところから入るっていうのは
あずまくんらしいですね
あーそうかも
なんか僕は今
カードの紙質と
門丸の精度が高いかどうかを
見てるんですよ
門丸の精度
マジでどうでもいいだろ
どうでもいいですよね
本当にどうでもいい
なんでそんなとこ気にしちゃうのか
自分でも分かんないと
辛いんですけど
なんかレビュー見て
門丸が非対称なことが多いっていうのを見て
さっきポチって入れたやつを
カートから削除したんですよ
マジで着眼点違いますね
こんなことしてるから
ダメなんですよ
もう辛い本当に
いやー
お互い脳の針が刺さりまくってるっていう
そうなんですよね
ハイクオリティって書いてあるのをクリックしたら
分厚いって書いてあって
分厚いことはいいことだけど
たくさん集まった時の管理が大変そうだなって
思って
なんかやっぱりやめよう
そんなことどうでもよくて
パッと白いの買って書き始めればいいのに
そうですね
まずそれを買って書くっていうことが
どういう感じになるかっていうのを
確かめるのが大事だから
そうそうそうそう
なんか
これ病気なんだな
もう諦めよう
諦めてください
諦めて何かを買おう
僕は知的生産の技術を
Kindleで買おうと思います
すごいな
ここでもし
これでカードの使い方を理解してから
カードを買おうかな
でも本当は一番いいのは
こんな門丸がどうこうとか
本とかじゃなくて
今手元にある紙に書き始める人が一番
いや本当ね
本当そうよ
うん
そのどちらでもなかったな
なんと
そっちではなかったな
いや
いやー
僕は今二刀流ですね
それで言うと
雑に書ける紙として
リーガルパッドっていう
黄色い紙質の悪いノート
大きなノートね
それを使ってて
それともう一つ
自分用のオレスキンがあるって感じですね
いやーやっぱノートにしよっかな
カードがいいのは混ざるからいいんでしたっけ
混ぜてその組み合わせを試してみたりとか
発想に困った時に違う視点を求めることができるみたいな感じだったと思います
まあやっぱ買うか
カドマルがどうか気にせず
750円のやつを買おう
ということで僕は
今年の抱負としては
物を大事にする
そして自分を大事にするで
はい
すごい良いですね
やっぱね
自分を大事にせずに生きられるほど
30代甘くないなと思って
まあ自分を大事にね
まあ僕は逆に物を物ときっぱり
こう物をこう依存しない
それを自分だと思い込まずに
きちんと離れていくという
はいはいはい
ことをまあちょっとなんだろうな
ちょっと物が増えてきたんで
した方がいい時期だなっていう
ことを思ってます
なるほど
抱負ですね
はい
じゃあすごい中途半端な時期ですが
2020年の抱負ができたということで
はい
抱負
いや
そうですね
そうか
今年の抱負になっちゃった
いやもう一生ですよ
これ
そんな
一生の抱負ってそんな決めるかな
そんな簡単に
一生
一生達成できない気がする
戦う気がするっていう
そうか
じゃあ皆さんも
脳に刺さってる針と
今年の抱負について
ディスコードや
あのメールフォームとかでね
お便りとかで
教えてもらえると嬉しいです
はい
こんな感じかな
はい
ちょっと今日は
一刀的に
ダラダラ喋るようにしてみました
はい
なぜかというと
エアコンの
エアコンの機器がいいため
いくらでも部屋に行かれるからですね
素晴らしい
夏に負けずにやっていきましょう
よろしくお願いします
じゃあ
お疲れ様です
はい
お疲れ様です
なんか終わり方あるんだったっけ
どうでもいいか
うん
バイバイ
バイバイ
お疲れ様です
ご視聴ありがとうございました