年下のアーティストの音楽を聴くということ
ひとりイメージキャスト
2月24日土曜日の朝になりました
おはようございます、あすまです
イメージキャストは個人で物を作る人の集まり
イメージッククラブとして活動しているあすまと鉄道が
自宅からお送りしているポッドキャストなんですが
ちょっとですね、鉄道さんがインフルエンザの余波が
襲来してしまってですね、ぶり返しちゃったということで
熱が出ちゃって体調不良なので
今回は僕一人でちょっとやってみることになりました
ということで今日は一人イメージキャストということでですね
ちょっとね、一人で喋ってみるっていうのを
やってみたかったとこもあってですね
今まで176回かなぐらい
人と一緒に喋ってましたけど
一人でね、ずっと喋っているポッドキャストってあるじゃないですか
あれすごいなと思いまして
なかなかすぐに真似はできないかなっていう感じはするんですけど
ちょっと喋ることを考えて持ってきて
ちゃんと喋るっていうのを試しにやってみようかなと思って
お送りしておりますイメージキャストです
僕は割と音楽聴くときに
歌詞を見ながら音楽を聴くタイプの人なんですよね
昔だったらCDの歌詞カードとかね
リッピングして取り込むときに
歌詞って昔出なかったんですけど
一個一個ね、歌詞カード見ながら書き写して
MP3ファイルの歌詞入れるところに
入力してたみたいなことしてたんですけど
割と最近だったら
Spotifyとかでね
ポチッと押したら歌詞が出てくるんで
便利な時代だなっていうことなんですけども
でね、20代後半ぐらいから
うすうす感じてたことなんですけども
自分より一回りしたぐらいの
アーティストの曲の歌詞って
もうシャラ臭くて聴いてらんなくないですかっていう
そういうところから話が始まるんですけども
これ結構大っぺらには言えないけど
共感しちゃう人いるんじゃないかなと思うんですけど
結構多感な時期から音楽を聴いてた人が
20代後半ぐらいになって
みんなこう陥ってる状態なんじゃないかなと思ってまして
まあそういう時期に好きになるバンドって
14歳とか15歳とか
そういう頃に聴く音楽って
もうみんな基本的には年上ばっかりじゃないですか
まあ年上のお兄さんとかお姉さんとかが
やってる曲を聴く
大人がかっこいいことやってるのを
子供の自分がこう素直に見上げてるような感じですよね
で、僕もまあご多分にモデルズ
14歳中2ですよね
その頃に熱心に聴いてたのは
バンプオブチキンなんですけど
このバンプオブチキンの藤くん
藤原本さんですね
今調べてみたら
僕の10個上なんで
14歳の僕が聴いてたのは
24歳のバンプオブチキンなんですよね
だからまあ結構お兄さんですよね
で、最初はちょっとピンとこないところがあっても
いいのかなと思って聴いてるうちに
やっぱり良くなってくるみたいなところもあるし
素直にこう見上げてるっていう感じはあると思うんですよね
で、そうこうしてる間に
まあいろんな音楽を好きになって
年齢が上がって
社会人経験もして
こうね、仕事にも慣れてきて
で、20代後半
で、その辺りから
今売れてるアーティストとか
こう新しく出てきた新進気鋭のバンドみたいなものとか
みんなこう年下になっていくっていう
現象が起こると思うんですよね
で、そうすると
こう彼らの歌ってる歌詞が
急になんか青臭くて聞いてられなくなるというか
こう、なんかそういうのってないですか
これはもうなんか避けられない
しょうがないことなのかもなっていう現象として
あるのかなと思ってまして
まあそりゃそうですよね
例えば30とかになって
ちょっとあんまり名前を出すのも
はばかれるかもしれないですけど
例えばキングヌーの白日とか
最初聞いた時
いや落ち込みすぎわろたみたいな
そういう気持ちになっちゃうんですよ
いや、なんかサウナとか行きなよみたいなね
なんかお風呂とかちゃんと入ってるみたいなね
まあそういう
あのー
気持ちになってちょっと引いちゃうというかね
まあそんなにこう感情移入は
できなくなってくるんですよね
で、これはもうしょうがないのかなと思ってて
例えば僕
例えば今32ですけど
32歳の僕が当時24歳のバンプオブチキンを
初めてもし聞いたとしたら
いやーちょっとどうかなっていう
そんな前のめりで
ハマれるかっていうと
ちょっと厳しいんじゃないかなみたいな
とこもありますよね
まあそういう風になっていくと
だんだんこうね
昔好きだった音楽とか
まあそれに似ているような音楽とか
ばっかり聞くようになって
で、まあどんどん最近の
新しいこう才能
輝く才能の数々から目をそらして
こうね
昔の音楽ばかり聞いて
それは別に悪いことじゃないとは思いますけど
まあ聞かなくなっていくと
新しいものにだんだん触れるのが
おっくりになっていくっていうのは
結構20代後半ぐらいから
訪れるこう罠なんじゃないかなと思ってまして
多分周りも
比較的そういう感じなんですよね
僕自身はそこまでこう周りに
今音楽の話を
できるような友達も
そこまでいないから
中高生の頃だったら
割とこう友達がこうみんなね
最近の音楽とかを聴いてたりすると思うんですけど
そういうのを教えてもらう機会もなくて
まあ新しい音楽が向こうからは
やってこないような状態になっててですね
で、こうなってくると
もう積極的に
こう音楽を聴いていいなって
思いに行くっていう
そういう気概を持って
音楽を聴かないと
そのアーティストの良さを感じられる
手前の最初の一歩の部分で
こう引き返すことになっちゃうんじゃないかなと
まああんま良くない
これアカンなっていうのが
思い始めたのが
20代後半からでして
一方で
結構その僕より年上の人でも
新しい音楽に
常に触れてるような人って
もちろんたくさんいるんですよね
音楽を専業にしてるアーティストの人だったら
もちろんそうだと思うんですけど
その点において
その僕にとって
ベンチマークというか
参考にしたいなと思ってるのは
AR3兄弟の長男
川田さんですね
川田さんね
ラジオとかされてるじゃないですか
そういうとこで紹介する曲が
結構若いんですよ
これはもちろん
ラジオの側のプッシュみたいなのも
あると思うんですけど
素直に
好きな音楽の幅が広いんじゃないかな
と思ってて
若いなと思って
かける曲が
結構その20代
前半のバンドの曲とかを
ガンガンかけたりとかしてて
それこそ
普段の
バンプオブチキンとかも
もう一緒に仕事してたりとかも
してるんですけど
多少そういう戦略的な部分は
あるのかなという気はしますけど
やっぱ多分素直に
好きなんだろうなと思いまして
感性が若いというか
音楽に対する
もちろんその上の世代の音楽も
聴いてて
かつ
下に対しても
興味が広がり続けてるっていうのは
結構理想というか
目指すべきというか
こう荒れるんだみたいな感じはありますね
そっからね
ようやく本題になるんですけど
あのこの間
先週ですね
本当もう4年ぶりぐらいに
音楽のライブに行きまして
しかもね
2日連続で
ライブに行きました
別々のイベント
これもチケット取ったタイミングは
全然違うんですけど
たまたま
2日連続の日になっちゃった
っていうだけなんですけど
両方とも2マンのライブで
それぞれ僕より
だいぶ年下の人たちが
出てるイベントだったんですけど
今回はイメージキャストリスナーに
紹介したいアーティストの会でもありますね
えっとね
2つ紹介したいんですけど
1つはテレっていうアーティストの人で
これはですね
いわゆる一人ユニットっていうやつですね
あのシンガーソングライター
ではなく一人ユニットっていう
まあちょっと
違いは今のところよく分かってないんですが
言いますよね
これ谷口喜太郎さんっていう人の
ソロプロジェクトみたいですね
でテレっていう名前で活動されてるんですけど
スポティファイでたまたまですね
最近出ている
新しい音楽みたいなプレイリストを聴いてるときに
気になって
聴き始めて
歌詞が好きになって
そのままそこから
ライブをやってることを知って
聴きに行ったっていう
心もかなり能動的に
いきましたね
でも紹介文見てみると
世界を全身で感じ
冷静に見つめる感受性
令和のトリックスターテレとか書いてありまして
ちょっとね
このプロフィールはどうなんだろうなっていう感じしますけど
さすがにさすがにどうなんだろうなって感じしますけどね
ちょっとここだけ読んで逃げないで欲しいなって感じなんですけど
30代からするとね
はい
まあそうなんですが
僕はこの人の曲も歌詞もすごく好きだなと思うに至りましてですね
なんていうか僕の言葉で説明すると
なんかこう世の中に対する自分の折り合いのつかなさとか
人と関わるときの自分のぎこちなさ
うまく人と関われないみたいな
まあそういうところをあくまで軽やかに表現するというような曲が多いのかなと思ってます
でリズムの取り方とか言葉の選び方っていうところにすごい
こうちょっとユーモアとか皮肉みたいなものもあって
で何なんですかね
こうもしかするとなんか穂村博士とか現代単価の言葉選びとか
そういうのにももしかしたら影響を受けてるんじゃないかなとか思うんですけど
でもその感性としてこうみずみずしいものをずっと持っているというかですね
まあそのなんだろう
世の中に対して一枚幕をへたてた内側から歌歌ってるみたいな感じがあってですね
それがすごくいいなと思ってます
まあ歌詞引用すると
これ僕が最初に聞いたロックスターっていう曲ですけど
音もなく消えた向かいの喫茶店
金なきゃしょうがないか
誰一人として世界を救うつもりのない冷めたマーベルっていうね
ちょっと皮肉めいた歌詞であったりとかですね
これはベランダっていう曲なんですが
冒頭が僕は君のベランダを知らない
あの部屋ではついにタバコを吸わなかったからっていう
その言葉の選び方ですごくこう心情が出てくるというかですね
なんかもしかするとその部屋に行ってベランダ以外は全部知ってるような関係にはなったけれども
ついぞ心を自分が許しきることができなかったというか
そういう
なんていうかこう近づききることが結局できなかったみたいな
なんかそういう感じをですね
表現してるのかなとか個人的には思ってますけど
っていうところがなんかこう
曲調としてそこからこうサビで壮大になっていくんですけど
寂しいまんま良くなっていくというか
この寂しさを抱えたまんま盛り上がっていくというか
そういうところもちょっと独特ですごくいいなと思いました
ちょっと変わった言葉を言葉の選び方をして
でも意外とまっすぐ心情を伝えてるみたいな
まあそういうところは好きなところですね
でこれライブ行きまして
もうほんと知って数ヶ月ぐらいで
あのこういうのに行こうみたいな感じで行きました
まあもうライブのお客さんとかもみんな
多分20代とかですよね
多分学生の人とか多かったと思います
その中でこう僕も混じって聞いてたんですけど
すごい楽しそうに曲をやるし
すごく個人的なものを残しながらも
でもこうちゃんとみんなに向けて
こうエンターテイナーとして振る舞っている
振る舞おうとしているみたいな
そういうとこも含めてすごいこう愛せるというかですね
愛せるってキモいっすねすいません
まあすごくなんかこう
えーなんていうんですかね
まあ応援したくなるというか
まあそういうことを思いました
っていうのがまあテレの感想ですね
でちなみになんですが
このテレが気になってですね
最初ツイッターで見てたんですが
僕ツイッターで900人ぐらい
フォローしてるんですけど
あのー
あなたがフォローしてる誰々も
この人をフォローしてますみたいなの出てくるじゃないですか
それが一人しかいなくてですね
900人フォローしてる中で
その人が
ARさん巨大の川田さんでしたね
でもう一つがですね
チョコパコチョコキンキンっていうバンドですね
もう一回言うと
チョコパコチョコキンキンって
えーとアルファベットで
まああの
綴りはめんどくさいんで
概要欄に載せておきますけど
これはどんなバンドかっていうと
僕が最初に知ったきっかけは
細野春海の孫がやっているバンドっていう
まあそういうことで知りました
まあ細野春海の孫だから聞こうみたいな
そういう入り方自体ダサいなと思いつつもですね
聞いてみるとすごくいいですね
まずどんなバンドかっていうと
3人組ではあるんですけど
曲を出すにあたっては
結構大状態というか
えーと
まあコアとなっている3人がですね
まあ小学校からのおさまなじみっていうことなんですけど
それに加えて仲のいい人たち数名が加わって
曲を出しているっていう感じみたいなんですね
でちなみに細野春海のお孫さんは
ベースを弾いてらっしゃるということなんですが
えーこれはね
歌詞がどうとかそういう話ではなくて
もうシンプルに音楽として新しいし
すごくいい音楽をやってるバンドだなっていう風に
思って聞いてます
まあYouTubeとかで検索してみると
わかると思うんですけど
割とこうまあおしゃれな感じの
出し方をしてるんですよね
まあちゃんとこうセルフプロモーションっていうか
ちゃんとこう世界観を作ってやってる感じですね
バンド名の由来が
キューバの音楽のリズムのパターンの名前とか
らしいですね
でまあそういうところからもわかると思うんですけど
すごくパーカッションを前面に押し出した音楽のスタイル
だけどビートとしては電子音楽みたいなとこからの
歴史の洗練というかですね
そういうのもしっかり引き継ぎながらやってるみたいな感じがあります
で彼らもやっぱり22,3歳とかのグループだと思うんですが
ものすごいこう世界のいろんな地域の音楽のリズムであったりとか
そういうようなものを曲の中にかなり取り込んだりとかしてて
やりながらかなりこうポップさというかですね
曲としてこう全然退屈ではないというか
まあそういう感じですね
でこれもあの知ったのと同じぐらいのタイミングで
ライブをやるっていうのを知って
いやこれはちょっとライブ行くべきだろうと思って
チケットを買いました
テレの方は結構大きな会場だったんですけど
チョコパゴチョコキンキン
チョコパって言われてますけど
チョコパの方は渋谷のダブダブ
WWWというですね
まあ3,400人ぐらいの箱ですね
箱
ね
まあそこまでめっちゃ広くもない
まあ中規模っていうのかな
ぐらいのサイズ感ですごいちょうど良かったんですが
あのものすごい良かったですね
これ割とそのYouTubeとかだと
見せ方としては割とおしゃれで落ち着いた感じに見えるかもしれないんですけど
ライブはすごい良かったですね
メインの3人がキーボード、ボーカル、ベース
それからDJと
そういう組み合わせで
プラスパーカッションであったりとか
ボーカルであったりとか
そういう人たちがたくさん入ってくるみたいな構成で
音楽のライブやってまして
でね
あのそのYouTubeとかで
まあもともと音源とかで聞いてはいたんですけど
だいぶその時の印象と違って
かなりこう踊れる感じというか
あの生のパーカッションの人が入ってるんですけど
多分彼らも仲良くって全然こう
あの借りてきたプロの人みたいな感じではなくて
もう割とこう一つのバンドみたいな感じでやってるとは思うんですが
ものすごいこうグルーヴが良いというかですね
まあグルーヴとして僕はちょっと表現する言葉を持ってないんで
申し訳ないんですけど
めちゃめちゃいいんですよね
パーカッションが
でそのリズムもすごく新しいっていうか
その感覚的にね
その昔からのいろんなリズムとかを
引用したりとかしてるんだろうけど
世界中の
でもそういうのをこう電子音楽の
ベースとなっている部分に
めちゃめちゃこう
うまく取り込んでるというか
どちらかというとパーカッションとベース
それからドラムの
いわゆるリズム体というか足回りというか
足腰の部分がものすごいしっかりしてる
結構踊らせることに特化してるタイプの
こう音楽性の作りになっていて
それはすごくね意外だし
めちゃめちゃ良かったですね
でその電子音楽性みたいなものは
例えばそのテクノだったりとか
ハウスだったりとか
ダンスミュージック的な感じで
その前面にめっちゃ出てるかというと
意外とそうでもなくて
ただその裏の部分に
しっかり後支えするような形で
こう根差しているというか
そういう感じですね
でDJの人何やってんだろうな
と思ってたんですけど
別の動画だとDJではなくて
マニピュレーターっていう風に
紹介されたりとかしてて
これ何してる仕事かっていうと
裏方としてやる場合も多いみたいなんですけど
曲全体のリズムを取ったりだったりとか
演奏する際の打ち込みパートを担当したりとか
そういう生楽器以外のオペレーション全体を
司るようなポジションみたいなんですけど
でみんな演奏する時にですね
ヘッドホンしてるんですよね
なんで多分ヘッドホンを通じて
なんかこうクリック音とかを流して
動機を取りながら
そういう民族音楽みたいな
こう楽器をやってるんじゃないかなと思ってまして
これってここまで聞いて
ちょっと思い当たる人もいるかもしれないんですけど
めちゃめちゃYMOなんですよね
曲調として全然その電子音楽製とか
そういうシンセサイザーで作りましたみたいな音色を
全面に押し出してるわけでは全然ないんだけど
でもその土台となってる部分で
しっかりとそういう電子音楽的なものを
より洗練された形で取り込んでるというか
そういうとこがあるんじゃないかなと思って
YMOの進化系じゃんみたいな
そういうふうに評価されることを
当人たちが望んでるかどうかは
ちょっとわかんないんですが
まあもしかすると
意識的に戦略的に
そういうことをやってるのかもな
とか思いましたね
何しろめちゃめちゃ踊れるし
で生の楽器の肉体性というかですね
体に直に訴えかけてくるような
グルーブ感というか
そういうようなものをしっかり引き出して
踊れる演奏になっているっていう点が
すごく魅力的なバンドですね
これはもう結構
ここ数年で行ったライブで
一番良かったんじゃないかぐらいの
ここ数年って言っても
4年ぐらい行ってなかったんですけど
それぐらいの感じだったんで
ぜひぜひですね
YouTubeとかSpotifyとかで
聴いてみて
で聴いてみた印象と
またライブでだいぶ違うわ
違うんですが
どんな曲なのか
ぜひ聴いてみてもらえると
嬉しいです
ということで
若干話し逸れちゃった感もあるんですが
あんまり
第一印象でね
そんなにこう
自分とは違うなとか
軽嫌いせずに
あとはこうね
なんかもう
あれみたいなやつね
みたいな
理解の仕方も
結構禁物だなとかね
思いますね
やっぱり
自分が知ってるものに
当てはめて
それでこう
あれみたいなやつね
で納得しちゃうと
もうその先でね
新しいものを
発見できなくなっちゃう
みたいな
そういうトラップに
ハマってる人も
また
言いはするな
とか
思いますね
ということでですね
いいものは
もう
やってこないぞと
こっちから取りに行け
そして
掴んだら話すな
聞きに行って
体感しろという
そういうような
お話でございました
テレと
チョコパコチョコキンキン
ぜひぜひ
聞いてみてください
これラジオだったら
普通に
よく紹介できるんですが
できないので
ぜひ探して
聞いてみてください
ということで
そろそろ
終わりにします
次回は
鉄道さんもね
復活してると思います
イメージキャストは
毎月
奨学の支援をしてくださる
イメージキャストサポーターの
皆様のおかげで
配信を継続できています
月に1回
コーヒーをおごってあげる
程度の金額からの
支援をお待ちしております
詳しくは
概要欄をご覧ください
そして
イメージキャストでは
皆さんの感想を
モチベーションにして
配信を継続しています
感想要望
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お便りは
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キャストアットマークイメージドットクラブまで
お寄せください
イメージキャストリスナーの
集まるディスコードも
やってますので
そちらでも
書き込んでくれると
嬉しいです
アップルポッドキャストなどでの
レビューも
大変励みになっております
次回は
3月2日
土曜日の朝に
お会いしましょう
それではまた来週
さよなら