お疲れです
お疲れっす
いやー朝乗っちよ
朝乗っちどうしたよ
久々じゃん
何してんの最近
最近ねめっちゃ生活してる
生活をやってんのやりこんでる
やりこんでる
動物の森で住人にひたすら話しかけるみたいなのを
リアルやってる感じ
やりこんでるね
そうちょっとね楽しいよ
欲しい核があるとかそういうことではなく
欲しい核があるに近いかも
何かを求めてやりこんでるわけ
そうそうそう
自分の部屋とかいい感じにしたいわっていう気持ちに結構
推し進む
それは生活やりこんでる人の発想
暮らしよくするモチベーションドリブンでやってるわけね
そうね
そうだね最近そんな感じ
いやー今日はね
あのイメージキャストのディスコードで
脳の針っていうね
コーナーがコーナーっていうか
いいチャンネルね
チャンネルがあって
みんなの脳に突き刺さってる針を開示するっていうやつなんだけど
そこに朝のっちが
デスマス調で話す針を取りたいって書いてあったから
ため口でしゃべるポッドキャストを取ろうやって言ってんの
この公開
みんなの脳の針を取っていく
そうそうそうそう
みんなの前
公開を
そう
いきなり
僕が
囚人監視の元
その
あ、あ、デスマス
あ、あ、みたいなことを言いながら
そうそうそう
アズマスチにクチクチされて
抜かれていくっていうところを
そういうこと
見守られながらやるっていう
そういう話
素敵な回ですね
そう
あ、デスマスって言っちゃった
でもこれは
あの
俺の針でもあるから
この街に俺がデスマス調じゃなくて
ため口で話せる人間なんて
家族と
あの
人んちの犬ぐらいしかないから
その犬と同じラインに立つまでの
努力をする
そう
ドキュメンタリー
ドキュメンタリーを聞き届ける
そう
とかできる
みんなもね
だいぶ貴重な機会だね
見守ってほしいね
ね
まあそんな感じで
今日はね
あの
鉄道さんがいないからね
鉄道さんが風邪ひいて
お風邪を召しちゃって
あの
声が出なくなっちゃったんで
朝のっちに
辛いね
参加してもらいます
頑張ります
頑張りますじゃない
マスじゃないよ
何言ってるんだ
おい
マジごめん
頑張るってよ
じゃあ行きましょうか
行きましょう
行こうか
行くぜ
行くぜ
今週の
イメージキャスト
これね
本当にね
あの
あれよ
普段
仕事で何なら
お願いしたいとかしてるから
うん
普通に敬語で
喋り合ってる関係なのを
無理やり
ねじ曲げて
今めっちゃ
ため口で喋ろうとしてるよ
お互い
そう
逆に普段の
デスマス調じゃない
喋り方ってなんだっけ
みたいなところを
思い出すところから
やってる
ぐらいの
気配がある
イメージキャストで
ずっとみんな
デスマス調じゃなくて
ため口で喋ってる
回ってなかったから
多分
初めてのデスマス調
初めてのね
これさ
デスマス調って言うけど
あるいは
ダ・デ・アール調
があるじゃない
そのどちらでもない
これは何なの
その喋り
ため口
ダヨネ
ダヨネ調
ダヨネ調で喋るっていう
そうね
トライアル
そうだよね
なんか
人との
普通の
大学の友達とかとの
文章のやりとりを見てると
なんかね
オッケとか
って言ってる
と思いきや
普通に
テキストだと
だよねとか
デスマスって
結構使ってるところもあって
意外とその
ため口針ってね
むずいのかもしんない
そうよ
あの
言葉を喋ろうとするたびに
全部突っかえてるから
俺
今
マジでその脳の針が
そう
ビンビンに突き刺さってるの
めちゃめちゃ
グリグリやってるから今
そうよ
重症だな
ね
でもポッドキャストでさ
なんか仲良しの
二人がさ
ため口で喋ってるやつとか
いっぱいあるやん
あるあるある
ああいうのをさ
ちょっと
真似してみたいわけよ
なるほどね
俺と鉄道さんは
もう手遅れだから
結構喋っちゃうから
どうしても
頑張ってる
あの
ちょっとにわかためみたいな感じに
しようとしてんのよ
うん
頑張って
ちょこちょここう
ため口を出そうとしてんだけど
うん
なりきらない
なりきれない
うん
実際その
今もずっと
鉄道さん鉄道さん
って言ってるから
そう
これが
鉄道くんとか
鉄道にきみたいな
鉄道にきり
鉄道にきりは
なんかもう
半分悪口みたいな
鉄道くん
うん
鉄道くんか
鉄道くん
あずまくん
青
なに朝野くん
なんかこれそわそわするね
なんか
えこれ
付き合い立て
でもくんづけはちょっと
なんか
程よい塩梅かもしんない
あー
朝野くん
朝野くんか
なんかあんまり
くんって呼ばれる距離感って
ちょっとあんまりいなくない
あでもね
俺会社でね
あずまくんって言われてる
あそうなんだ
そうそうそう
なんかね
関係性として
会社のメンバーと
一個下なのよ
俺が
うんうん
一個下だけど
なんか
学校一緒だったとかじゃん
全然ないから
社会人になってから
知り合ったから
なんか
すごい
別に後輩でもない
絶妙な微妙な関係で
わかる
なんか
その
ちょっと上の人とかに
なんか
呼び捨てされるのはちょっと
ギョッと
ギョッとというか
なんか
上下が
良いが
そのくんは
リスペクトもあり
そうそうそう
参考度が仕込まらないっていうので
めっちゃ良い
塩梅なケース
そうそうそうそう
だから俺も
あそのくんの
関係になりたいわけよ
あそのくん
うわぁ
これなんか
すごい
すごい
そわそわしてるんだけど
うん
慣れてない
針が
プルプルしてる状況
そうそうそう
脳の神経に
ピリピリピリピリ
触ってるから
ちっちゃい頃
その
奥歯とかが
抜けそうな時に
ちょっとゆらゆらしてる
状況あんじゃん
あれに近い
歯茎がね
そう
むき出しになる
そういう感じの
関係性
いいね
何で知り合ったんだっけ
僕は
僕は今その
あ
朝野と言います
皆さん
こんにちは
急に
大概を一緒に
始めた
何者なんだっけ
っていうので
うん
僕は基本的に
ライターの仕事を
主にやっていて
やりつつも
今年になって
なんか自分で
いわゆる
ものづくり工房
みたいなやつを
オープンして
というか
一緒に始めて
そこの
運営みたいなやつを
始めて
3ヶ月が経つぐらいの
状況
ほやほや
ほかほか
なんだよね
なんだよね
でその
さっき言ってた
動物の森みたいな
話ってのは
うん
なんかその
街の中で
この場所使ってもらう人を
訪ねるとか
なんか
顔に
挨拶するとか
こういう
もの作れますけど
どうすか
みたいな話とかを
すごい
して回って
っていうか
それすごいね
友達
なんか
普通
でその
街の人に
話しかけてるってこと?
街の人に
話しかけてる
多分そうだね
なんか
簡単に
概念的に言うと
概念的に言うと
なんか
知り合いがいて
その知り合いがまた
紹介してくれて
みたいな感じで
その輪が広がって
いってるみたいな感じで
3ヶ月前に
引っ越してきた
街みたいな感じ?
じゃあ
引っ越してきたのは
もうちょい半年ぐらい
前なんだけど
そっから
じわじわと
準備しつつ
知り合いが増えつつ
みたいなので
やっていった
えー
すご
なんかおもろいな
マジで動物の森を
やってる人じゃん
そうそう
本当
タヌキチみたいな
人がいてね
いいんだ
タヌキチが
この
ここの場所に
ものづくり工房を
作りたいんだ
みたいなことを
言っていて
作りたいんだなもんって
そうだなもん
やってないかだなもんって
で僕は
そこに村人として
やってきて
俺なら
この機械を
使えるかもしれない
って言って
すご
タヌキチと一緒に
始まったっていう感じ
えー
めちゃめちゃ
ファンタジーライフ
してるやん
なんかね
すごいゲームっぽい
というか
RPGっぽいな
って思ってる部分は
あって
いいな
なんか
それこそ
動物の森だとさ
その博物館に
コーヒー入れてくれる
鳩のマスターとかが
いるじゃない
あんな感じで
なんか近くの
お店でご飯食べに
行ってたら
なんかそこの店主と
仲良くなり
店主がちょっと
その工房に来て
こういうもの作れない
とか言って
相談してくれる
みたいな
ことが
やっていて
すごいな
マジで
人生でそういうことって
起こる?
なんか
あ、そう
なんか初めて
初めて
今までそういう体質だった
とかじゃなくて
そういう体質じゃなかったね
全然
ゴールデン街に通ってて
なんかそういう
いろんな業界の
友達がいる人みたいな
全然全然
全然ない
僕が社会人になって
最初の年
最初の年はあれかもだけど
割とすぐコロナとかになって
ああ、そっか
そうそう
住んでた場所は
それこそ
上野とか
岡地町とかの
結構
繁華街に近い場所では
あったのよ
で、そうすると
なんか
飲み会とか
行くのかなとか
一人飲みみたいな
概念が発生するのかな
と思いきや
そもそも
家から出るなと
そういう時期が
あったじゃない
上野でそんな
濃くな
だからなんか
あんなに楽しそうな
場所とか
だけど
その
全盛期というか
一番ひどい時には
逆に
そのヤバい奴しか
集まんないみたいな
扱いになってて
そうね
ヤバい人ばっかだったもんな
なんか
そもそも
その時間に
やってる居酒屋が
もうヤバいみたいな
扱いだったし
そうそうそう
その様子を
僕は遠くから見ながら
ちょっとこう
息を潜めながら
通り抜けるみたいな
そういうなんか
ワナビーみたいな
のびともワナビー
みたいな
暮らしをしていて
はいはい
で、まあ気づいたら
3年ぐらい経って
で、まあ縁があって
今に至るという
縁ありすぎでしょ
いや、この縁は
めちゃめちゃ面白い
すごい
人生だいぶ
展開してるね
この
突然の1年ぐらいで
だって本当
引っ越してきたの
半年前とかでしょ
そう
すごいな
なんか1年前ぐらいに
今住んでる場所の
なんかイベントの
取材があって
うん
で、そこでなんか
たぬきちと出会って
うん
たぬきちがそういうこと
言ってるから
行ってみっか
みたいなことを
思って
すご
来た
多分
もうその時ぐらいには
もうその
ずっとお家で
しかもまあ書き物の仕事で
はいはい
一人で住むことが
多いじゃない
はいはいはいはい
あんまりまあその
編集者の人とか
お世話になってる人とか
たくさんいるけど
基本オンラインとかが
うん
毎日顔を付き合わせて
みたいなことないから
はいはいはい
なんかそういう
あ、なんか
町の村人との
出会いとかあるんだ
みたいな
驚きが
で
もうあれだれなんかも
パンパンに
たまりにたまってたわけね
コミュニケーションというか
俺と喋ってけろっていうのが
人間と関わりてえっていうのが
あるかもしんない
うん
それがなんかこう
針がプスって刺さって
爆発するみたいな感じで
引っ越しちゃったみたいな
そうかもしんない
ほんで今
この間まで
ライターやってた人が
今は
ものづくり工房の
マスター
マスター
やってるわけね
マスターやりつつ
まあ文章も書いてみたいな
今半分半分ぐらいの
働き方をしている日々
すごいな
もうそれでちゃんと
生きていけてるってわけよね
なんとか
うわー
死ななそうって感じ
いやーすげー
ちゃんと
やりたいことで
生活をしている人って感じ
いやー
これがね
なんかそう
どっから
どこまで続くんだろう
みたいなことは
ちょっとまだ
始まりたてだから
わかんないけど
どうこの3ヶ月ぐらい
始めて
俺まだ行けてないんだよね
あーいやー
それはもう
イベントで
行こうと思ってたんだけど
子供が風邪ひいちゃって
行けなくなっちゃって
それはね
非常に仕方がない
いやー申し訳ねえ
いやいや全然全然
全然大丈夫だよ
いつでも来れるときに
来てくれればいいから
って感じ
そっか
いいんだ
結構
まあまあ近くではあるからね
向こう島とか
なんかその辺りでしょ
そうそうそう
あの辺りなんか
めっちゃいいんだよね
なんかめっちゃ
古い建物が多くて
今のその場所もなんか
90年前からある木造の長屋
みたいなところ
その中にそういう機材とか
置いてるみたいな場所で
うーん
すご
ちょっと珍しい
えー
なんか知り合いの人が
ルーローファン屋さん
やってたりとか
はいはい
えルーローファン屋さん
うん
どっこの
知り合いの人って言っても
何回か喋ったぐらいだけど
貯水よっていう
はいはいはい
なんかすげー美味しそうな
ルーローファン屋さん
行ってみてーなって思いながら
いけてない
美味しいし
入ってる?
植物が入っている
あそうそうそうそう
なんか植物育てるのが好きな人よね
そう
なんか
あーそう
その
えこの回はもう
無人像に喋り続けていい回
あもうそれ
あそれ
OK
今回はそうしたいから
うん
あれだね
この自分
そのポッドキャストは
うん
文脈じゃなきゃいけないっていう針を
そうそうそうそう
そういうのを取りたい
ついでに
いいめっちゃいいな
うん
そのためにため口である必要があるっていう
すげーすげー
それは発明だわ
なんか
状況わかってきた
メスマス調で言うと
こうオーディエンスを意識しないといけなくなっちゃうから
うんうんうん
こうなんか
今自分が喋っていることにどういう前提があるかを
みんな把握しているんだろうかみたいな感じになっちゃうじゃん
はいはいはい
だからもう説明なしでバンバンこういう名刺を出していくっていう
なるほどね
なんかそういう
そう
貯水用は
うん
ルーロー版屋さんとして知ったんだけど
はいはいはい
見てみたら
シダ植物がめっちゃ生えてるの
はいはいはい
でしかもなんか
シダ植物が育って苗が取れたんであなたに譲りますみたいなこととかを
インスタのストーリーズとかで上がってて
すご
でそのシダ植物を飾り付けようワークショップみたいなこととかやってて
うんうん
なんかそういう必殺技が2個ありますみたいなのがめっちゃ多いんだよ
なんか
魔法戦士みたいな
ゆっちょさん
ゆっちょさんね
なんかそんなことできるんだとかやっていいんだみたいなことが結構周りに多くて
はいはいはい
そのたぬきちさんもなんかもともと映画が撮りたくてこの街に引っ越してきたんだけど
へー
なんか気づいたら家とか改装して不動産みたいなこと始めたみたいな
そんなことやってる人なの
そう
謎のキャリアを持ってる人で
へー
でなんかその工房の近くにもなんか結構全国を歩き回るというか
演奏して回るバイオリニストの人がやってるお店だけど
なんか普段はハーブティーを売ってますみたいなとことか
すごい街だよね
すごいなんかあのねビッキリ
全然自分のその情報量が噛み砕けきれてないっていう感じというか
ゲームに出てくるマジじゃん
ほんとそうなんか濃すぎってちょっと思う
なんでそうなってるんだろうなあのあたり
すごいね
前例というかなんか周りに赤間同士がいるから俺も赤間同士ジョブチェンジできるかみたいな
多分そういうノリが蔓延していて
すごいねなんか飛び込んじゃってる人がいるんだよね結構そういう感じで
そのルールオファン屋さんやってる人も結構飛び込んでる系でしょ
あなんかその人は直接僕が多分確認ないけど
なんかでもそんなことができる
なんかねインタビュー記事読んで
へー
なんか別にお店をこう昔からやってたとかそういう感じではなくて
ルールオファンが好きすぎてこう台湾とか行って
あのいろいろ食べ歩いたりとかしてで始めたみたいな感じの
すごいね
ね
あのその赤間同士的なできることを一個増やすの中に
あとなんかその何かを振る舞える人がめっちゃ多くて
あーそれめっちゃいいな振る舞えるって重要
そうなんかあの工房とかをやっていて
ここにレーザーカッターがありますとかここに3Dプリンターがありますみたいな話はできるんだけど
じゃあなんかそれで何作るんですかみたいな
何ができるんですかみたいな質問はやっぱり多くて
でまぁそれはもちろん全然教えられるんだが
まぁちょっとまぁハードルは普通に暮らしてるより高めではある
っていう実感もあって
うーん
もうじゃあここに来て500円で1回物作りませんかっていうのと
ここに来て500円でコーヒーなり飲みませんかって全然ハードルが違うじゃない
いや全然違うな確かに
求めるものがねあるもんね
そういう人と話すとか
あとなんかねそのマッシュアップ的な
なんか他の人が持ってる場所でポップアップ的にお茶を振る舞いますみたいなこととか
どんぶりを漏れますみたいなことがあるとすごい活動の幅が広がるんだろうなってことはめっちゃ感じている
すごいなぁ
なんかカフェやってる人とかいたらねちょっとした木のコースターというかレーザーカッター作るたりとかするもんね
そうそうそうそう
なんかその振る舞いパワーを身につけたい
振る舞い力ね
ちょっとしたもんでもねなんかできるとできないとだいぶ違うもんねそういう関わり方において
そうなんすよ
そうなんすよって言った
このそうなんすよは
英語じゃなくてなんかその自分の中で噛み締めるそうなんすよ
あーそっかじゃあセーフだな
いやあるでしょそのそうなんすよ
あるある
そうなんすよねってね
噛み砕きの
そうなんすわ
そうなんすわ
アドマッチその始める前に
呪術改善の話がしたいって言ってたけど
そうそう忘れてた忘れてたっていうかなんかするタイミング逃してたんだけど
ちょこちょこずっとね呪術改善の話したいなって言ってるんだけど
全然すべきがいなくて
読んでる
読んでる読んでる
おー俺ね単行本派だからね
ここ最近その雑誌本誌の方でどういう話になってるのかいまいち分かってないんだけど
10話ぐらい
今はあのすごい激動の時代なので
そうツイッターとかで雰囲気だけ感じ取ってて
直接情報面にしないようにしてるんだけど
何かが起こってるらしいっていう
なんでその呪術改善が気になるタイミングなの今
でも連載始まったの結構数年前とかよね
そうね
ずっと人気よね
そうねそうね
なんか人気のものにこう
ちゃんと触れられるようになりたいっていう思いがだんだん強くなってきてて
それで
あのそれがピークに達した時にようやく読もうかっていう感じになって
なんかね結構正直最初ちょっと舐めてたところあるというか
まあ能力バトル漫画でしょみたいな感じの
はいはいはい
社に構えた感じであんまりこう読もうっていう感じじゃなかったんだけど
うん
すごいねあの漫画
どの
どの凄みを感じる
あれなんだろうなんかその
もう今までのあらゆるバトル漫画の
美味しい部分のこうエキスを
一番美味しいところばかりをこう絞りに絞ってうまーくこう調合して
うん
一杯のスープに仕立てましたみたいな
濃厚な
なんかその現代のバトル漫画の最高峰をやろうとしてるなっていう感じするな
なんか多分だけど
その年代的に
作者さんの人とかがおそらく近しいぐらいなんじゃないかなという気がしていて
うんうん
なんかそこのツボ具合も多分近しさが
確かに確かに
ある気がする
うん
ていうかそのオマージュを隠そうとしないっていうのが結構新しいなと思って
そうね
もう本当にいろんなものに影響を受けてるし
それのいいところをもう結構サンプリングするぐらいの勢いでやって
はいはいはい
一番多分強いのはハンター×ハンターとか
うんうんうん
そのもうかなりシステムから拝借してるみたいなところとかあるし
うん
なんならそのハンター×ハンターの作品の中に出てくる念能力とほぼ同じようなものが出てきたりとかしてるんじゃん
うんうんうん
あれ交代するやつ
はいはいはい
あったよねあれ
ゴレイヌ
そうそうそうそう
ゴレイヌね
多いね
そうそうそうそう
あれとかはもうあの全くその影響を受けたことがバレないようにしようとかじゃないじゃん
そうね俺はこれが好きなんですけどお前らは分かっているなっていうそれぐらいのノリでやっている
でかつ俺ならもっとこの能力をこういう風に面白く使えるぞっていうなんかこうリスペクトもありつつもこう乗り越えていきたいっていう感じを感じてそれがすごい新しいなと思ったな
なんかその良いものを良いと思っているってことをちゃんと言うことってすごい
そうなのよでなんかその構成というかコンセプト的なところとかそのなんか学園ものだけど少人数制で
はいはいはい
でなんかこう最初3人の仲間がいてみたいな完全にそのナルトと同じこう
そうだね
メンバー構成で始まったりとか
うん
でね五条悟はカカシ先生と同じポジションじゃん
確かに
ただしその最強をやっているっていうそこはなんかねあの自分の味方に人類最強の人間がいてもいいんだっていうのは
なんかあれはワンパンマンとかからこう得てるんじゃないかなっていう
あーどう
その味方が一人人類最強の人が一人いてもストーリーとして全然張り合いが作れるし
うん
むしろ戦略性が生まれるんだみたいな
うんうんうん
なんかそれはなんかそういうところから引っ張ってきてるのかなとか思いながら読んだりしてる
なんかそのそういう自分が感じた感激とかをさ
うん
こうこれ思ってんの今俺だけかなみたいな
うん
ことってなんかたまにこの出したくならない
なる
なる
多分今がそれ
その大きなのよ
余ったものを出して誰か話聞いてくれんか
そうそうそうそう
聞いてほしくて読んだ
ありがとう
読んでる人を探して
僕もなんかそれで言うとすげー個人的なあれで
ジャンプでやってるなんかアンデッドアンナックっていう漫画があるのね
読んでないな
なんか簡単に言うと
あすごいざっくり僕がつぼったとこだけ言うと
なんかいわゆるちょっとループモノ的な話が関わってくるんですよ
来るんだよ
来るんだそうなんだ
でもそのなんか強くてコンティニューみたいなやつをすごい話の中にうまいこと盛り込んでて
でしかもジャンプの連載って最初の方になんか人気が出ないと一瞬で打ち切りになってしまうじゃない
あー結構シビアな世界よね
そうそうそうだから最初の方にいるあんまり重要じゃないキャラとかってあんまりその時間をかけてらんないから
バツバツと切って先に進んでいくような描画があるのね
でもその強くてニューゲームみたいな精度があるから
その2周目に入った途端にそいつを丁寧に拾うみたいなことができていて
これうまというか
おもろ
そこまでの構想のなんか絶対2周まで連載続けるぞみたいななんかそのパワーを感じて
うますげーって言ってて
ループモノってねその結構一つのフレームワークというか様式としてもう固まりつつある感じあるもんね
そこに対してなんか別のシステムを盛り込むっていう
はいはいはい
さらにグッときたポイントはそのアニメが今始まっててアンデスタンナックの
アニメになってんだ
そうアニメになってでアニメでやってるのはその1周目の話なのねまだもちろん
はいはいはい
だからその1周目の話を見てる俺はその2周目を見た状態で1周目を見るみたいな
わかるですか
そのメタループになってるわけ
そうそうそう自分自身が先から見てるみたいなことを
一人ですごいニヤニヤしてた
ループのループをね見てるもんね
そうそうそう
これめっちゃ俺贅沢な楽しみ方してんじゃねみたいなニヤニヤをね抱えながら
一人で見ていた
すごいなぁ
面白いアニメ版も
アニメ版もね面白い
えぇ
俺あの読んだ漫画のアニメを見るっていうのがいまいちこうしっくりきてなかったんだよね
うんうん
わかる?なんかそのストーリーはもう知っちゃってるわけじゃん
一回読んでるから
はいはい
だからそのそんなにこう時間をかけて見ることあるみたいな感じだったの正直
うん
まあそんなにアニメ見ることがなかったからでもあるんだけど
それをその呪術回戦のアニメを漫画バーって読んで
うん
アニメもあるんだと思って見始めて
ほんとここ1ヶ月前ぐらい
ネットフリックスとかで
それでまたその同じストーリーを追っかけてるんだけど
全然楽しめるね
ね
あれはやっぱすごい
なんかアニメーターの人とかが
俺はこう思うぜの
さっきのその10年自体も多分
そのハンターハンターとか
ハントの良さを俺はこう解釈したぜで作ってるけど
はいはいはい
俺はこういうのがいいと思うぜがこうなんか
うん
作り手の解釈をさらにこう
押しねじ曲げて押し広げていくっていう
俺が良いと思うものでミルフィーユが構成されているから
いいよねってことなんじゃないか
そうその気持ちよさあるなと思って
しかもそのアニメってその毎回毎回
なんていうの作画監督っていうのはあれの
その指揮する人変わるじゃん
そうね
結構あの毎週毎週多分同じ人がやり続けると死ぬっていうのがあるんだろうけど
うん
基本交代制でやってんじゃん
そこでその前回の終わりらへんの表現を
もう一回次の輪でやるんだけど
そこでの拾い方が全然違うみたいな
すごい俺それ気づかなかった
その見方
なんか同じシーンの表現だけど
うん
カメラの切り取り方とか
動きの付け方とか
細かい演出の付け方とかで
なんかこんな見え方変わるんだみたいな
なんかそこに対してこう
そこでこうバトってる感じというか
俺はこう行くぜっていう
お前が見たものを俺はこう超えていくぜっていう
そうそうそう
発生してるんだ
そこはなんか結構意識してんじゃないかなって思った
えー
わかんないけどね
これはいい見方だね
なんか大体その最初の方
その始め数分とかって
まあ見たしなみたいな感じで流しがちだが
これまでのあらすじみたいなね
そんな見方を一個上の方から見れるというか
そう
味わい方が増えていくという
うん
楽しいね
てかなんか結構
呪術回戦って
あの
結構そのアニメ自体は昔
昔でもないか
何年か前からやってんのね
あれって
そうだね
うん
なんか今2期
今2期入ってる
もうほぼ終わりぐらいの感じがね
そうそうそう
1年ぐらい間が空いて
間に映画があって
あそうなんだ
そういう感じなんだ
そうなのそうなの
えー
映画のやつねまだ見てなくって
映画はね過去編みたいな感じだから
はいはい
独立してるやつで
いつでも見てオッケー
おお
あのー
あれでしょ
オッコツユータ君の話でしょ
そう
オッコツ君の話
はいはいはいはい
めちゃめちゃキングヌーが歌ってる
すごいなー
キングヌーも
こんなに歌うんだってくらい入ってて
ちょっとびっくりした
そうな
キングヌーのPVみたいな
そこまでは言えないけど
割と主張強いな
感じた記憶がある
そうなんだ
えー見よう
ネットフリックスで
その
良いもの&良いものの
乗せ方の
なんかもうその
脇目も振らないというか
はいはいはい
今の日本の音楽で
人気者だったら
キングヌーだろ
ドヤーみたいな
はいはいはいはい
なんか
当たり前に良いものを
重ねていって
そりゃ良いものができるよね
みたいな
うん
あのエンタメの
正中戦みたいなやつを
食らうのはちょっと楽しい
あー分かる気がする
それは
やっぱりやってくれると
嬉しいみたいな
こう
そうそうそう
カレーライスの上に
なんか
カツが乗ってるとか
オムライスが乗ってるみたいな
その嬉しさはあるな
そう
そういうのを
シャニ構えずに
ちゃんと
カツカレー美味しいです
って言って
食べる
ことの大切さというか
そうそうそう
いやそれこそ
本当ね
俺最近
一番やりたいのは
東京ドームとかで
やってる
コンサート見に行きたい
あー
でっかい会場で
もう
例えばなんか
それこそ
キングヌーとか
夜遊びとか
もう今を
代表する
超人気の人たちが
むちゃくちゃ金かけて
こう
全力で盛り上げに行く
みたいなのを
体験したい
えーやっぱ
やるべきなんだろうな
って思う
なーって
なんか
普通に
ライブとか
フェスみたいなものも
きっと
楽しいだろう
と思いつつも
自分は別に
シャニ構えて
言ってないわけじゃないが
なんか
いずれできんじゃね
みたいな気持ちのまま
そうそうそう
溜め込んでるから
どうせ
みんなやってるから
みたいな
俺は別に
あえてそこ行かなくても
いいんじゃないみたいな
画面で見えてるしね
って
思ってる自分は
いる
し
もったいない
ね
なんかそういうのを
ちゃんと
体験したいなっていう
そんな感じの
今日この頃
ようやく
そのアニメ
追いついたから
うん
ほんと昨日
昨日か一昨日ぐらいまで
見てて
うんうんうん
なんか
ようやくこう
みんなと同じ
こうスタートライン
立てたみたいな
これでようやく
なんか
その
呪術会社の話で
盛り上がってる人たちと
近い状態になれるっていう
世の中に
シンクロができたという
嬉しさがある
同期できたという
�しさがあるな
なんか
そうね
その
流行ってるだろうけど
俺には関係ないだろうな
と思ってるものが
たくさんあるかもしれない
なんか
なんだろう
なんだっけ
日付
なんか
男性アイドルユニット
とか
女性アイドルユニット
すごいオーディション番組
集めてやるみたいな
オーディション番組ね
そうそうそう
怖いのよ
そういうの
なんかね
あ
これは
僕が
後悔してることで
うん
若干
中学校時代とかに
ラノベブームが
はいはい
はいはい
なんかその
鈴宮春日の
憂鬱とか
はいはいはいはい
なんかモロコロが
流行っていて
うん
で
なんか僕は当時
きっと俺は
これに手を出したら
後戻りできない
みたいなことを思って
なんか
あえて読まなかった
みたいな
いや分かるわ
あ分かる
めちゃめちゃ分かる
これを読んだら
本当に
オタクになってしまう
みたいな
そうそうそうそう
正式に
オタクになっちゃうよ
っていう
LINEが
鈴宮春日なのよね
そうそう
その当時の
ラノベを
読み始めたら
俺は
その線を
超えてしまう
超えたことになる
そう
で
もう自分は
オタクじゃありませんよ
みたいな顔してても
もう自分はもう
自分に嘘をつけないから
そうそうそうそう
でも今思えば
おとなしく読んでおけば
よかった
いや本当よ
だって今になって
本当
今になって
なんかエヴァンゲリオンとか
見てるからね
ここ3,4年後
そんなのさ
学生時代とかに読んでさ
その友達と行ったら
絶対楽しかった
いや本当そう
私リバイバルとかして
もっと楽しかったのになって
思う
あの時の俺は
何を恥ずかしがって
カッコつけて
見てなかった側に
いたんだってのを
すごい思うことがあって
いやめちゃ分かるな
そうなんだよな
なんか
恥ずかしかったんだよな
なんか
ちゃんと履修すべき
別に履修
必修ではないが
選択科目に
距離を置くのは
悪くはないが
もうちょいやってもよかったんじゃない
っていうことは
ちょっと思う
いや本当は
思うわ
ちょっとやっぱ
ちゃんと
コンサートとか
映画とか
見よう
うん
なんかね
という意味では
なんかその
僕
文章を書く仕事は
しているんだが
うん
なんか最近は
その
テキストじゃなくても
良いんじゃないか
みたいなことを
思い始めることがあって
おお
なんか
いやすごい
それはまあ
普通にずっとやるし
その楽しさは
テキストを書く楽しさは
あるんだけど
うん
その
パッと見た時に
やっぱり
その映像が
バンってくるとか
はい
なんかビジュアルでくる
すごいじゃない
はいはいはいはい
そういうのとかも
ちゃんとなんか
やってった方が
いいのかなというか
まだ
その
やってないだけ
うん
やってみたら
意外とおもろいのかもしれない
みたいなことは
すごい思うようになって
最近
映像撮るってこと?
映像を撮る
作る?
いや分からん
なんか
メディアとして
別にテキスト以外のものも
多分やりようは
たくさんあるんだろうな
みたいな感じとかを
ちょっと思わんでもない
いや全然
いけるでしょ
自分をその
無理に
こういう職能の人ですとかを
追い込む必要がないな
ってことを
多分
それも針として
刺さってる気がするな
確かにな
なんて名乗るんですか
ライターです
ってね
そう
一番分かりやすくあるし
そうなんだろうけど
なんか
そう
もっと
なぎなぎのなぎなぎです
みたいなことが
いいよなと思って
はいはいはい
なんか
そういう意味で言うと
その
イメージキャスト
イメージクラブの
あずまですとか
その
思ってることの
幅広さがすごいあるな
と思って
はいはいはいはい
僕はその
職能の肩書きじゃなくて
なんか
ジャンルというか
野望というか
があるのは
なんか
一個その
幅を広げるための
良き
座組というかなのかな
ってことも思う
確かにね
イメージクラブの
あずまですって言われても
は?ってなるかな
もっと説明しないといけないもんね
そうだけど
なんか
イメージクラブっていうのがあるから
その中でいろいろやってます
みたいなことを言うと
なんだろう
これはその
仕事としての
スキルなのか
コンセプトなのかの違いかもしれなくて
クラブってのはこういうもので
その中で何々やってます
っていう紹介のことと
なんか
私のスキルはこれです
紹介するのでは
なんか
捉えられ方が違う
良くも悪くも違う
っていうのはあるかもな
確かにな
なんか
いつも元気な朝野ですって
いう方が
分かんないけど
あいつの方が楽しそうだから
声かけてみようかって
なるかもしんないじゃん
毎日
二食丼作ってる朝野ですって
そうそうそう
なんか
知らんがずっと寄ってるやつみたいな
多分そういう見られ方の方が
なんか
伸びしろというか
広がりしろあるのかもな
と思って
二食丼を
毎日作っているっていうのが
メインで
サプで
ライターをしてたりとか
いいね
なんか
その
それが先にやると
だから二食丼作って
これをたまにご飯で
人に振る舞ったりも
してるんですよ
とか
なんか
これを文章に書いてるんですよ
みたいなこと言ってる
人間の方が
なんかちょっと
おや?こいつは?みたいな
確かに
見られ方があり
確かにな
これがね
二食丼YouTuberの
ってやったら
それはなんか
それで説明が
終わっちゃうもんね
そうそうそう
YouTuberじゃなくていい
みたいな
二食丼を毎日作って
その動画を投稿する
YouTuber
なんかすごい
もう禅みたいな世界に
入ってくる
そうね
もう極めるにつれて
どんどん
全く同じ
動画になっていくんだろうな
その差分を
ちょっとずつ見て
味わうのが
このファンとして
楽しみ方
150回目までの
手つきがいいよね
みたいなことを
動画出てきたら
もう満足
そう
何それ
そうなるわな
そう
二食丼ラジオっていう
ポッドキャストを
やっているんだよ
朝野くんは
やってるんだよね
そうやってます
そうやってます
めっちゃ面白いよね
あれね
すごい
あの
一人で
一人で喋れる人
本当にすごいな
と思うんだけど
朝野くんとか
あと
糸っぽいどさんとか
この間
ゲストで来てもらった人で
ずっと一人で
喋ってる人とかいて
あれは
何
脳の使うところ
違くない
人と喋るとき
なんか
やり始めた理由は
なんか
その
多分ね
その
半年前に
引っ越したみたいなときに
なんか
これから多分
いろいろやること
増えそうだなと思って
それこそ
文章も隠し
場所も開くし
ってなったときに
なんか自分が
バグるんじゃないかというか
なんか
バグるっていうこと
みたいな
分裂するってこと
え
なんか
昨日と今日で
多分やることが
違ったりとか
一週間の中でも
いろいろ
あって
で
なんか
その仕事の
場合
なんかその
なんだろうな
一緒に仕事をしてる人と
その街の人と
なんかまた顔が
違うというか
使い分ける
つもりもないけど
見え方が変わるだろうな
ってのは思って
でも
そのときに結局
その
自分一人で
やってることというか
これが
まあ
どう見られようと
私なんです
みたいなやつが
多分あった方が
いいのかな
みたいな
気配は多分あって
その
もう
今のままだと
自分の
一貫性というか
同一性というか
それがもう
崩壊してしまうっていう
ジリジリバラバラになって
なんかそう
その朝の
Aと朝のBが
いるけど
朝の本体が
なんか薄い
みたいなことになりかねないな
と思って
ちょっとじゃあ
イメージキャストとかも
聞いてるし
アズマたちが
始め方とか
公開してるから
これを真似して
やってみようと思って
始めた
のがあって
じゃあもう実質
イメージキャスト
チルドレンっていう
それはね
正解
高3型に
お世話になって
やってるので
今
正月に
実家帰ったみたいな
感じで
タメ語で喋ってる
って感じやけど
落ち着くなーって
やっぱり
そう落ち着くなーって
でも俺実家でも
お父さんとかに
タメ語で
タメ語で喋ってるのかな
マジ?
そのデスマス中になっちゃう?
え?どうだろう
なんか
そもそも僕が
年にあんまり
実家に帰るのが
年に1回2回とかだから
普通で喋る回数が
少ないし
なんかね
後語はともかく
英語はなんか
お父さん
対父に対しては
なんかね
めっちゃ
仕事のやり取りみたいな
レールでやり取りしたことが
分かるなー
なっちゃうんだよなー
あれは何なのかね
結構同じだと思う
同じ?
多分親と喋ってる時とか
親と連絡してる時の感じが
同じものを感じる
元気
そう
その
元気だよーみたいな
なんかその
息子の役割を演じてるみたいな
なんかそういう感じ
あるあるある
モードってむずいよね
うん
なんか
自分のその
ラジオ
一人語りの話に戻ると
なんかね
あれは別に
それこそ別に
タメ語でも何でもいいはずなんだけど
なんか
デスマス調で喋ってるよね
ね
なんなんだろう
しかも結構その話として
ちゃんと構成が通ってる感じというか
あー
それは
ライターの差が
これ見て
差が
いや
針針
針
なるほどね
ライターとして
やってる人が
アウトプットする以上
一貫性があって
筋道を通ってないといけないっていう
いやーそこまででかい
あの自負というかはないけど
なんか
その
なんか
くわーっと言って
ふわーっと言って
終わることが
ちょっと不安になってしまったんじゃないかな
っていう気はあって
まあまあ
やるんだったら
で自分のことをずっと
喋り続けるみたいな
まあまあ
いいんだが
一応その
なんか
聞く人がいるだろうという想定で
一回この回はこういう回ですよね
みたいなやつが
多分あった方が
良いだろうみたいなことを
ちょっと思ったのかもしれない
あー
あとなんかその
に
なんかね
こう
AとBという話題が
うまいことブリッジしたかもしれない時の
はいはいはい
なんか
やったぜ感が
僕の中であって
あー
それはあるかも
俺も
そこを
楽しむために
ああいう
なんか1週間
毎回2つのテーマを
喋るみたいな
フォーマットでやっている
のかもな
いやすごいな
ちゃんとそれをやり通してて
毎回
サムネイル画像の
イラスト書いて
あのね
あれもね
そろそろ
25回ぐらい続いてて
25食分の
二食丼を作っているんだが
すごいよ
なんか
この時間も
他のことに使えんじゃない
みたいな
言葉に
すぐに思い出していて
二食丼ラジオ
だから
サムネイルを
二食丼にして
その上に
顔を描いてるけど
それだけには
飽きたらず
毎回毎回
同じ二食丼ではなく
その時作った
二食丼を
そうだね
サムネイル画像にして
変えているっていうね
誰が
誰が嬉しいんだろう
というか
ほんとそうよ
変な
一食丼を
一食丼に
一食丼に
ちょっと先月
割とやること
いっぱいやって
忙しいな
みたいなやつが
収録をする
時間というか
時間はあったかもしれんが
なんか
間に合ってなくて
休み癖じゃないけど
それを続けることは
多分やっぱり
やりたいと思いつつ
なんか
自分が
これを
一回やろうとすると
なんか
喋りたいこととかを
バーッと書いて
で
なんか
箇条書きみたいな
台本みたいなの
作って
それを
上から読んで
感じでやってる
で
それでやって
喋って
編集して
みたいな
のが
作業
じゃない
作業
2として
その日
マイバスケットに行って
肉と
卵
もう
ポッドキャストを
作るための
工程として
練り込まれちゃってる
そうそう
これ
この時間があったら
もっとコンスタントに
なんか
出せんじゃん
みたいな
最近だと
ようやく思うようになって
それは
すごいな
話です
そんな
工程ないもん
普通の
ポッドキャストを
撮る人に
マイバスケットに
行きますみたいなのは
マイバスケットに
行って
ひき肉を買って
あの
白だしで
煮込みましょう
みたいな
やらんし
なんか
もう
自分の中で
一個
別に
めっちゃうまい
天井が見えた
みたいな感じじゃないけど
多分
これをやって
多分
嬉しいのは
多分
自分だけで
その自分も
ちょっと飽き始めてるから
一旦
それこそね
そういう仕事は
AIの仕事ですから
多分
毎週の
二食丼を
焼いてもらう
みたいなことを
やり始めても
いいんじゃないかな
って思い始めて
なるほどね
AIに欠かせる
二食丼ね
そうするとやっぱ
その日によって
違うみたいなことが
まだ
形としては
継続できるかもしれない
でももう
そこに
自分の喜びが
あるかどうかよね
あとは
そうだね
でもそれはね
結構喜びがある
気がする
本当
いい二食丼が
生成できたかどうか
っていうこと
それだったら
あれかもね
AIの画像生成とかもさ
AIの画像生成とかも
こう
ある種流行りのものというか
いいとされてるもので
SNSが今流れてくるけど
実際触ってみないままにいる
みたいな
知った風な顔をして
放置している
自分のもどかしさもあるので
ちょっと
いろんなモデルを使って
いろんな
二食丼を
作るっていう
手先を動かす
手段として
なんかね
また話が飛ぶかもなんだけど
自分の
ものづくり工房
みたいなやつとか
言ってるけど
その中にあること
料理とかも含めて
これは
講義の家庭科なんじゃないか
みたいなことを
思うことがあって
家庭科の授業って
昔あったけど
あれって実は
中身に裁縫とか料理とか
含まれてて
めっちゃ大事だなと思って
今調べてみたら
お金の扱い方みたいなやつも
株式料理に入って
ちょっとだけ
扱い方っていうと
一部は
投資に回しましょうみたいな
そういうこと
そこまで行くのか
わかんないけど
なんか
あったのかな
朝日新聞デジタル
100万があったらどう使う
高校家庭科で始まった
株式や投資進捗を
教える授業とか
本当生活のための知恵というか
生活の基本スキルって
あまり知らずに
ここまで来てしまったな
というところも
皆さん
どこかしら感じる部分がある
やっぱこの
なんか
暮らしを良くしていきたいぞ
みたいなことを
思った人たちが
学べるというか
大人の家庭科みたいな
概念が
広くあると
それを知りたいんだよな
みたいなことを
思う人は
結構いるんじゃないか
ということを
よく言うもんね
どうしてこれを
義務教育で
教えてくれないのか
みたいなやつ
そうそう
なんか
手続きの仕方とか
なんか
法律とか
税金の払い方とかね
計算の仕方とか
そうなのよ
知らないままでは
なんとか暮らしていけるけど
あった方が絶対
いいものって
たくさんあるはずで
美味しいご飯の作り方とか
紅茶の入れ方
知らないままでは
もったいないことが
多すぎるね
それができるのが
ものづくり工房
だと遠いな
遠いけど
なんかその
なんかその
一個ひたすらこう
良いものを作るっていうのは
多分あるが
なんかもうちょいその
生活
だからその生活の
何
あの
実績を解除していくみたいな
喜びが今あって
その中には
多分そういう
丁寧にお料理をする
みたいなこととか
街の人と
晩御飯を一緒に食べる
みたいなこととか
をちょっと進めて
行ってみたいなっていう
すごいな
を多分
なんか
マジで
生活をちゃんと
やり直してるって感じだね
あーそう
それがすごい
あるし
なんか
大学時代とか
高校時代とか
結構楽しく過ごしていて
卒業してから
そんなに楽しいこと
あんのかな
とか思ってたけど
全然あるな
っていう
その街
そう思わせてくれる街って
マジですごいと思う
結構なんかね
すごいハッピーな
出会いがあった
というのは
なかなかないよ
そんな街
でもまあ
そうね
今はちょっと
それが楽しいし
でもまあ
まだまだ
生活の
達者な人になる
余地は
すげーあるな
と思っていて
生活マスター
生活マスターになりたい
目指せ
生活マスター
目指せ生活マスター
タイトル
目指せ生活マスター
かっこいいね
かっこいい
ポケモンの最終回
見た?
あー
見てないけど
あれでしょ
交代するでしょ
サトシが
あそうそう
あってかもう
交代していて
あそうなんだ
そう今年の
3月ぐらいに
ポケットモンスターの
最終回
が流れて
えー
今は全然
違う主人公の
リコとロイっていう
2人が
2人だったの
そう
えー
さすがに
1人で
サトシの後を
引き継ぐのは
2が重すぎるという
ちょっと2が重くて
でもあのピカチュウは
うん
なんか別の
キャプテンピカチュウという
キャラクターに
転生というか
え?
あの
別個体として
あの
生き続けてるんだけど
ほー
そう
ちょっと理解に
時間かかるかも
そう
ちょっとあの
ぜひ
今のポケットモンスターが
どうなってるかを
ほー
ピカチュウちょっと
リリッシュくなって
これはサトシのピカチュウとは
別物だけど
やっぱ
マスコットとしては
いるんだなっていうのは
分かるはずに
風格は引き継がれてるわけね
そうそう
で
あーなんだっけ
えっと
そのポケモンの
え?
なんだっけ
あそう
ポケモンマスターの
ポケットモンスターの
最終回で
サトシが
ついにその
ポケモンマスターとは
何かみたいな
ことを
言う
今まで
たどり着いてなかった
その答えには
そう
一応
なんかその
最終回の前のシリーズで
初めて
その世界チャンピオン
みたいなやつに
輝いて
ポケモンチャンピオンには
なったと
でも
それはまた
ポケモンマスターでは
ないらしくて
そうなんだ
あー
憧れのって
言ってたもんね
そうそう
ポケモンマスターになりたいのは
ならなくちゃ
絶対になってやるって
言ってたけど
ポケモンマスターとは
何かっていうのが
分かってなかった
そうなんか
だから俺もその
漠然と生活マスターになりたい
と思ってるけど
生活マスターが
何なのか
分かってない
それはやっぱ
旅の途中に
見つける
ものなんだろうね
いろいろ
広げてきて
宛てに
なんか
その
チャンピオンになって
マサラタウンに戻るまでの
なんかアニメシリーズみたいな
やつが特別にやってて
へー
それで
なんか実家帰ってきたら
幼馴染のシゲルがいて
サトシ君君は
ポケモンマスターには
なれたかなのね
みたいな質問を問いかけて
全問答みたいな
そうそうそう
でその結論を
サトシは
アニメの中で言うんだけど
へー
これは
ネタバレになる
かもしれないので
あー
気になるな
別にその
え?
聞きたくない
教えて
教えて?
じゃあ言うけど
なんか
サトシが最後に目指したのは
俺は
全てのポケモンと
友達になりたいって言って
また次の旅に出たので
ほう
サトシにとっての
ポケモンマスターは
なんかそういうことらしくて
そうなんだって
全個体とってこと?
全個体と
すご
そうなんだ
壮大すぎ
だからもう
死ぬまで終わんないし
死ぬまで終われない
はいはいはい
壮大な旅に出てしまった
っていう
終わり方
へー
ポケモンって相当
なんかこう
深いテーマ込められて
作られてるから
自然と人間とか
なんか
生き物と
どう関わってきたか
みたいなのとか
なんかそういうのも
もういろいろあっての
その答えなんだろうな
全てのポケモンと
友達になりたいって
旅に出たのってね
なんか
アニメ多分
20年ぐらいやってるんだよね
うん
だからそれぐらいの
時間を
彼は
アニメの中で
旅をしていて
その間は
私も25年ぐらい
普通に生きてきて
彼は
またポケモンマスターになるために
旅に出るが
今の俺は
みたいなことを
なんか
謎に重ねたこともあり
こいつはもう
人生一周して
上がってんのに
みたいな
俺もその
ボロボロ靴を履き替えて
出かけるかみたいな
そういうすごい感想が
あったね
いい話じゃん
うん
雑談のつもりが
いい話になっちゃった
全然
まあ
雑談がいい話なのは
いいことじゃない
まあね
たぶんね
ちなみにその
ポケモンマスターになった日の
近くに
なんか
ワールドベースボールクラシックの
決勝戦とかもやってて
はいはいはい
なんかすごい感情が
上下した週だった
あの
翔平大谷が
世界の
翔平大谷
大谷が
うわーってなって
そう
でサトシは卒業するし
おー
俺は家でゴロゴロしてるし
みたいな
俺は一体
で旅に出た
そう
そういうことかもね
あの年は
マサラタウンに
さよならバイバイしたわけね
そう
で今は
押し上げタウンで
押し上げタウンで
ポケモン生活マスターを
生活をゲットしていこう
っていうことか
そうね
そうしよう
生活ゲットだぜの回
いいね
なんか
スキルを獲得しましたってより
その生活の
何かをゲットしましたって言った方が
なんか
余っていく感があるわ
それはありそう
なんかこう
なんだろう
隣人にお裾分けする
ゲットだぜみたいな
いいね
ちょっとやってみたい
隣人にお裾分け
暮らし
なんだそのポケモンというか
生活
生き物
生き物
生き
生活モン
生活モンを
生活モンを
交換したり
するんだろうね
このやり方あるよ
あーいいなーそれ
タイプごとの違いとかもあるんだろう
なんか技術的な
技術タイプ
優しさタイプと
はいはいはい
天井の
天井の雨漏り直す
みたいなとか
それ水タイプの
セカモン
それ水タイプの
セカモンゲットしていこうか
やりましょう
やりましょう
じゃないよ
なんかこの
終わる
終わるっぽい雰囲気で
丁寧後に戻ってしまったのは
すごい
動きだなー
これは
本末転倒になっちゃうからね
この時間が
やっぱこの
周囲を意識した瞬間というか
その体裁を意識した瞬間に
砕けなくなるってのはあるね
はいはいはい
そうだからこれ修行なのよ
この
あのちゃんと
ディスコードのね
公開収録部を使って
収録してるっていう
あ
だからちゃんとその
人目に触れるところで
うん
それでもなお
ちゃんと
保てるかっていうね
うわーこれはね
ほんと修行だね
タメ語でやってるぜ
やってるぜ
お前ら聞いてっかって
タメ語で公開収録ゲットだぜ
の回だから
それがタイトルかどこかに
乗っていくということだね
そういうこと
じゃあな
バイバイ
でいいの?
いいよこれで
じゃあこれで
雑談の終わり方って
3みたいな
バイバイって
そうね
これはZoomの会議じゃないんだから
うん
最後のこの余韻みたいな
うん
やつじゃなくてもいいんだよ
そうだよ
だいたい雑談ってそうだから
あ行かないと
ういじょっす
みたいな感じの
うん
ういじょっす
ういじょっす
みたいな感じで終わるからね
それが正解だから
雑談
うん
じゃあ
ありがとね
うん
じゃあね
またねー
バイバーイ