#163 ディズニーランドの感想

#163 ディズニーランドの感想

エピソード概要

母と子を連れて初めて行ったディズニーランドに行ったところ意外にも乗れたこと、ChatGPTを楽器にする言楽器というプログラムを作ったことについて話しました。言楽器は今後使い手を募集したいのでDiscordのリンクを概要欄に貼ってあります。



■参考リンク

言楽器 Discord
https://discord.gg/TtDquhkAKJ

言楽器の映像(間に合わなかったので来週の概要欄に貼ります)

GitHub - tettou771/ofxComponentUI
https://github.com/tettou771/ofxComponentUI


■プロフィール

あずま
インターネットが好き。Image Club主宰。会社でエンジニア・デザイナーとして働いている。犬を飼っている。1991年生まれ。

鉄塔
工作が好き。フリーランスでエンジニアをやっている。猫を飼っている。1987年生まれ。

アートワーク: error403
クリエイター/イラストレーター。耳かきを外に持ち歩いている。


■Discord

こちらから参加できます

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文字起こし
ちょっとお待たせしましたすいません
犬がねちょっと走り回ってたもんで
もう一遍走り始めたらもうしばらく走らせないと落ち着かないんで
それが逆に最短っていう
そうですね全力で走らせるっていう
あのおもちゃとか投げまくって
なるほど
はいそれをやっておりました
いやーこちらはちょっと子供が久々に熱を出して
あらフィーバー
そうですね今日行けなかったけどしたもんは厳しい
無理だなっていう
おーやばいっすね
まあとりあえずエルサを見てもらって
鉄道さんとか2人ともフリーランスじゃないですか
そうですね
そういう場合どう分担してるんですか
子供熱出した場合
えっともし打ち合わせの時間がかぶってなければ
そのタイミングは片方が見て片方が打ち合わせ出るとか
はいはいはい
で打ち合わせがかぶってる場合はすいませんって感じで
子供ありで打ち合わせしたり
諦めてダメですって色々ありましてって正直に言うか
どうにもならなかったことはそこまでないかな
うんなんだかんだちょっとね察してくれるというか
うんまあしょうがないっちゃしょうがないんで
クライアントといい関係が築けているかどうかっていう
クライアントとの関係を試してる可能性も試そうとしてはないけど
はいはいはい
でもね優しい人多いですよやっぱり
そうですねありがたいですね
子供ならしょうがないみたいなあとまあ世代的にそんなに遠くない
世代の人がまあなんだかんだ多いので一緒に仕事する人は
うんうんうんうん
そうするとまあ理解してくれるというか
はいはいはい
まあだいぶ感覚的にもね
うん
共感できるところが
理解してくるっていうか諦めてくれるって言った方がいいのかもしれないけど
はい
まあそんな感じですけどね
そんな感じなんですね
いやーだから結構疲れましたね
お疲れ様です
まあそりゃそうでしょ
うん
はいということで今日は話すことがあります
はい
ありますね珍しく
そうですね
じゃあ行きましょう
今週のイメージキャスト
11月18日土曜日なさになりました
おはようございます
あずまです
鉄道です
イメージキャストは個人で物を作る人の集まり
イメージクラブとして活動している
あずまと鉄道が自宅からお送りするポッドキャストです
技術、デザイン、制作、表現などに関係のあるようなないようなトピックを中心に
毎週2人が気になったものを発見したことをそれぞれ持ち寄っておしゃべりします
はい
はい
この前初めてちょっとディズニーランドに行ってきました
おお
初めて人生で初めて
そうですね
一応あの誤解ないように言っとくと
はい
5年ぐらい前にディズニーシーに行ったので
はいはいはい
まあ純粋に初めてっていうのはそっちだった可能性は
あるんですけど
まあそれはさておきディズニーランドに初めて行きました
はい
こんな言い訳しなくても別にいいと思いますけど
そうかいいか
はい
ランドは初めてだった
そうそうランドに初めて行きました
いやなんかねちょっと前だったら
割と車に構えてこう見て車に構えて出て行ってた気がするんですけど
ああはいはいはいはい
これはちゃんと乗らないとむしろ恥ずかしい
っていう風なマインドで行ったので
ああ大人ですね
ある意味そうですね
きちんとこう
うん
これが正しいだろうと思って耳をちゃんとかぶって
あの
おお
耳かぶった
そうそうそう
いやー行くねー
あのこれ耳はね絶対つけなきゃいけないんじゃないかと思ってたんですけど
中に入るとそこまでなんか全員が全員つけてるわけじゃなかったから
なんかあちょっと間違いだったかなと思いながら
はい
まあでもなんか耳
まあここでしかつけられないし
つけたらと思って
そうですね
そうですね
ここだけで許されるファッションですからね
そうですよね
基本的には
でなんか耳をつけて
まあ言った理由がですね
うちの母があの2泊3日で東京に来てたんですけど
はいはい
なんか20年ぐらい前からずっと
ずっとっていうかたまにディズニーランドにいつか行ってみたいみたいなことを言ってたんですよ
関連の夢
そうそうそう
なんかまあ広島に住んでるからちょっと行きにくいっていうのはあったんですけど
はいはいはいはい
でもちゃんと計画すれば割りかし行こうと思ったらいけるのに
なんかずっとこう夢みたいな感じでいるのが申し訳ないみたいな気持ちになって
もうそこでもうひと肌あんたの夢叶えたろか
うーんまあそういうほど立派なものではないですけど
はい
ちょっとあのーそんな文字文字してるのもなんか
してたらもうどんどん
ばあさんになっていくんで
足腰足立たなくなっていくんだからねっていう
そうそうそうそう
それでまああのー連れて行ったというのが
いい話じゃないですかじゃあもう
いい話ではありますね
はい
いやでもねこれね
ちょっと自分のあのー
バイアスとも関係ある話なんですけど
はい
なんかやりたいのにあんまりこう
まあでもお金かかるしねみたいな感じで
行動に起こすのをためらう性格の親なんですよね
あー
で自分も結構そうだったんですけど
はい
いい話のところ申し訳ないんですけど
それちょっと反面教師だなと思っていて
はいはいはいはいはい
でそれはやりたいと思って
いらなくて死んだらダメだよって思っていて
なんで行かないんだよみたいなぐらいの
あーキレ
キレ入ってるんですか
ちょっとあのーもうおばあさんに
キレてもしょうがないんですけど
だからちょっとねこう自分と似てるから
あー
こそちょっとイライラするときって
あるじゃないですか
はいはいはいはいはい
でそれでなんで行かないんだよ
みたいな感じ
ちょっと時々思ってたから
親ってその脳の針の元みたいなところありますからね
そうなんですよねこれが人の話やったら
あーじゃあ行ったらいいじゃないですかって
普通に爽やかに言えるんですけど
自分の親ってなんか半分自分自身でもあるところが
ちょっとあるから
おー
あんまないですかねそういうの
あんまない
まあでもある
あるっちゃあるのかな
自分の元だと思って
まあベース
なんかそれで
自分に対する今しめみたいな感覚が
若干ありつつ
こうついていったような
あーいつまでもそんなことやってちゃダメだぞっていう
そうそうそうそう
こういうとこう
カラッとした爽やかな話にならないんですけど
はい
まあついていきましたと
はい
はい
って言ってもまあちょっといろいろ時間なくて
あのー15時から夜までいられるパスで入ったので
うん
なんかめちゃめちゃ乗り物に乗ったとか
そういう話ではないんですけど
うんうんうん
ディズニー自体がそんなに自分の
住処ではないと思ってたんですけど
まあね
うん
やっぱり距離を取ってしまいますよね
なんかそういうジャンルもあるよねっていう
こう引き方をしてしまうというか
はいはいはい
でもまあ実際すごい良いものであることは
まあ確かだと思うし
歴史が証明してますからね
うん
それはもう
そんなことごちゃごちゃ言っちゃうぐらい
ちょっとこう
まっすぐ正面からなかなか入れない
うん
確かに
僕も歴史とか引っ張り出してきて
うん
なんか素直にいいぞとは言えない
うん
あれいいよねとか楽しかったとかって
こう
まだちょっとね
こう
スッとこう
いけるとこまで大人にはなれてないんですけど
はい
あずまくんは行ったことあるんですっけ
僕はありますね
2回ぐらいあるのかな
そうですね
2回なのに暗いっていうのかなんか曖昧さが
2回
多分2回だと思うんですけど
えどうでした
あ3回だったかも
1回親にちっちゃい頃
連れてもらったことがある気がしますね
それこそ
へー
でもどうなんだろう
でも本当に記憶が曖昧だから
なるほど
嘘かもしれない
それともそれ実は魅力の里だったんじゃないですかね
あそうかもしれない
ラタリーだったかも
スペースワールドだったのかもしれない
もうなくなっちゃいましたけど
ね
えー
ディズニーね
はい
どうでした
えーどうだろう
あの大人になってから行くと
僕はその時は多分
24、25歳ぐらいで
おー難しい
今より一番ひねくれてた時期だと思うんですけど
はいはいはい
変にこう
ウォルトディズニーの像とかの写真撮ったりしてましたね
変に
真ん中にあるんですよね
ウォルトディズニーの像が
あーあったような気がする
確かに
この人が一番偉いんだぞと
はいはいはい
ミッキーとかではしゃいでんじゃねえよ
お前ら
ウォルトディズニーを見ろよっていう
はいはいはいはい
そういう気持ちで見てましたね
シンデレラ城の前にあるんでしたっけ
そうですそうです
あれかあれか
いい構図で撮れる写真が
はいはいはい
城の前でね
確かにありましたね
とかやってましたね
ミッキーとか言ってんじゃねえと
そういう気持ちで
いやもう全然ね
子供ですから
いや僕もね
ディズニーシーに行った時は
ちょっと子供だったんで
はい
あのスピーカーが
すごい隠してあるらしい
っていうのを確認したくて
あー
なんかスピーカーが
どううまく隠してあるかとか
はいはいはい
そういうところを
こう結構見に行ってた
あー
でそこ
それを持ってすごいと思うっていう
こう直線的ではなくて
そういうのを経由して
すごいって言わないと
はいはいはいはい
恥ずかしいみたいなのがちょっとあって
はいはいはい
なんか
あそこの
いやそれはあるな
そうそう
あの岩の境目は
すごく綺麗に繋いである
だからすごいみたいな
そういう感じで見てましたね
そのツアーやってほしいですけどね
あの技術観点から見る
ディズニーみたいな
いやーちょっと
マジで分かる人と行ってみたいですね
行ってみたいですね
結構本当にすごいらしいですね
こだわりがすごいっていう
うん
まあでも
まあなんだかんだ
言ってみると
まあそれだけこう
車に構えていても
結構
入り込めたような気もしていて
うん
例えば
城とか見えた時に
あ本当にあったみたいな気分に
ちょっとなるっていうか
いや本当とは何なのかって
ちょっとよく分かんないんですけど
はいはいはいはい
あのパレードで感動したんですよね
おーすごい
でパレードで
穴行きの
何おみこしというか
エレクトリカルパレードなんで
こうLEDでピカピカ光りまくる
車っていうかおみこしみたいなものに
エルサと穴が乗っていて
はいはい
で手を振ってるんですけど
感動したんですよね
おー
エルサだーっていう
え?
いやなんかね
え?って今でもちょっと思うんですけど
エルサさんが
急に
そうそうそうそう
おーエルサだーって
そうそうそう
なんかね
まあそれまでも
まあミッキーとかいろんなチームが
こう前を通っていくし
はいはいはい
周りの雰囲気も
まあそういう雰囲気になってるから
はいはいはい
飲み込まれたみたいなのは
あると思うんですけど
おーすごいな
あの鉄道さんを飲むとはね
さすがオールドディズニー
いやでもね
あれちゃんとこう
飲み込まれることができて
嬉しかったですね
あーそれは確かに
嬉しいかも
なんていうか
恐縮ながら手を振るっていう感じで
手を振ってましたからね
え?
エルサだって思いながら
そうそうそうそう
エルサさんだって思いながら
写真撮ったら失礼だろうかとか
エルサさんは撮られ慣れてるから
大丈夫か
まあエレクトリカルパレード見るまでに
結構歩いて
まああんまりね
乗り物らしい乗り物は
正直乗ってないんですけど
なんか船なんだっけ
客船みたいなのに乗って
多分詳しい人だったら
あれだなって分かると思うんですけど
それでこうディズニーランドの
ハトバスじゃないけど
いろんなのを見ながら
川をゆっくり進んでいくみたいなのがあって
あそんなのあるんですね
あらゆるところからお客さんも含めて
手を振ってくれるんですよね
へー
なんかそれ乗ってるだけで
それが嘘か本当かっていうのは
あんまり気にならなくなって
幸せな気持ちになるというか
なんか怖くなってきたわ
そうですね
伊藤さんがそうなってんの
いやなんかね
僕多分コストコにも乗れると思うんですよね
いやなんかこういう話するから
ダメなんだよな
今日だからちゃんとね乗れましたね
乗れた
そうそう
それは非常に良いことです
でも相応させるためのパワーがあるってことですよね
ありますね
テクノロジーとエネルギーと
あらゆる工夫の積み重ねとね
そうですね
なんなんだろう
キャストさんとかのね
選び抜かれた人たちの
たゆまの努力と
そういうプロだなって思うと
冷める時ってあるじゃないですか
まああります
ねまあちょっと
ベクトルが違う方向に行くというかね
どっちかというと
すげえみたいな
でもそう思わせずに
プロだなっていうのと
なんか迎え入れられてる感じが
結構ちゃんと両方あったような気がする
なんでそう思ったのかちょっと分かんないんですけど
それはもうディズニーマジックですね
いやーあれはそういうハッカーだと思うと
めちゃめちゃ怖い話ですけど
いやほんとよ
そのハックされてる側も言語化できないってことですよね
そうですね
なんでか分からなきゃそういう気持ちになる
何が起こってこうなっているのか
そうそうそうそう
耳も買っちゃうっていう
なんか飲み込まれてね
飲み込まれてますね
なんかかわいい缶のクッキーとか
クッキーの原価がどうとか
なんかそういうことじゃないっていう気持ちになるっていう
ぼーっとしちゃって
そうそうそう
黒い耳つけて
っていうことでね楽しめましたよ
僕前行った時は
そこまでやっぱ昇給しなきゃなかったんだけど
でも子供生まれた後行くと
またちょっと違うのかもなって感じはしますね
そうかもしれないですね
その前はいなかったから子供は
まあ子供がいると子供の機嫌を取りながらみたいなのも
ちょっとあったりするから
機嫌を取るために乗ってるっていうところも
まあ若干なくはないというか
そこでこう車に構えてる暇なんてないので
確かにね
なんか
こっちも必死だからね
まあねなんかちょっとねタスクが
タスクっていうか手を握って歩くのはね
ちょっと嫌がる時期でもあるんで
ある程度話して自由にさせて
でもかつ見失わないようにしながら
親が足腰大丈夫か気にしつつ
で
わあミッキーだみたいなことをしつつ
並ぶ時間が
こっちは25分こっちは5分
こっちは5分の方に行こうとか
であポップコーンがある
チュロスがある
あでもチュロスは行列だから
お腹空いた?空いた?
あまだ大丈夫?
アイスだったらスクがいるよ
もうそういう
やっぱそれも
ハックの一部ですよきっと
あのディードス攻撃食らってますよ
それは
そうか
あらゆる方向から
大量の情報をぶち込んで
頭を麻痺させることによって
だんだんポーっとしてきて
最後の方になってくるとも
エルソだーって
そうかも
大人にはディードスが効くし
子供を楽しんでたし
子供も楽しめてたし
すごいですね
楽しかったです
よかった
また行きたいです
今度はちょっと
あずまくんも
2家族で
バタバタなんで
ぽーっとして
ぽーっとして
最後
2人で
そうそう
エルソだーって
なって帰る
いいんじゃないですか
いいと思いますね
やりましょう
コストコもね
行く行くって
言ってないし
そうなんですよね
プリクラもやろうって
言ってやってないです
プリクラもやろうって
言ってない
ああいうこう
いかに乗っかりに行くか
みたいなのを
ちょっとこう
体を
慣らしておかないと
慣らしておかないと
何ってことはないんですけど
慣らしておきたいですね
置いた方がいい
柔軟体操は
常にしておいた方がいい
そうですね
いつでも飛び込めるように
っていう
っていう
感想
いやー
僕も参加しました
楽しかったですよ
あ
先週土曜の
はい
はい
小さなパーティー
というね
前回
ゲストで
僕の代わりに参加してくれた
はい
ペロネティア君が
主催をしている
はい
小さなパーティーってやつが
ありましたね
ありましたね
僕も前日ぐらいに
ちょっと
行けるってなって
すごい
はい
チケット取って
行かせていただきました
いやー
チケットの名前に
載ってるのを見て
お
来れるんだ
って
ちょっと
びっくりしました
けどね
そうですね
行けない側の
人間だったんで
しばらく
いやー
ありがとうございます
いやー
ほんと
だいぶ体調が戻ってきた
という
はい
感じはします
いやー
よかったですね
ね
まあ僕も
バタバタと
忙しかったけど
なんだかだ楽しめて
来た人も
割と楽しかった
っていうのは
うん
言ってくれてるので
あのー
まあでも実際
楽しいパーティー
だったかな
はい
そうですね
パーティーって
なんだよって話なんですけど
どんなイベントだったか
で言うと
割と音楽中心の
和やかな
イベント
はい
って感じかな
まあクラブイベントではあるので
そうですね
地下の
そうですね
地下の箱を貸し切って
うん
言ってちょっと笑っちゃった
箱とか言ってるの笑っちゃった
そうね
地下の箱だけど
言って想像するような
地下の箱じゃないですね
いい感じの雰囲気というか
なんか
のんびりできる感じですかね
うん
なんならなんか
カーペット敷いてましたもんね
うん
カーペット敷いてあったり
芝生があったりして
ビーズクッションが
こうポツポツ置いてあって
はいはい
でこうリラックスしながら
土足じゃない方ね
うん
靴脱いで上がる
タイプの
なんかちょっと
珍しい感じの
雰囲気だったのかな
と思うんですけど
ですね
なんかカレーとか出たし
そうなんですよね
カレー屋さんでもあり
って感じなのかな
いや
えっとね
カレーの注文が多すぎて
うちはカレー屋じゃねえ
っていう
発言があったと
ちょっと聞いております
カレー屋じゃなかった
そうカレー屋でも
カレー屋だと思ってたわ
あれすごいうまそうだったから
多分
うん
うまかったんだろうな
あれ美味しかったですよ
いいな
結構いろんなもの
てんこ盛りで
へー
うん
カレーだけで言っても
良さそうな感じ
いやほんと美味しそうだな
と思いながら
こう僕は
照明を担当して
裏に回って
パチンパチンって
入れたり切ったりしてたんで
いろいろやっちゃうんですね
そうちょっとね
バタバタっていうか
ずっと何かを
気にし続けている
っていう感じだったかな
現場の人ですね
鉄道さんは出演者でもあり
裏方でもあり
って感じだったんですね
まあ
出演者って言っても
本当一瞬しか
話さなかったんで
大した出演ではないんですけど
今回
あの
作品というか
楽器として
提供したのが
弦楽器
そう
弦楽器
と言います
弦は言葉の弦
発言の弦
の楽器
っていう
ちょっと分かりにくいんですけど
弦楽器くんバージョン1
バージョン0.1でしたっけ
弦楽器
ん?
くんはつけてない
あそっか
弦楽器くんでも良かったかな
窓の森
そうですね
系の
ネーミング
前回はちょっと話しましたけど
チャットGPTを使って
即興で音楽を作って
それとセッションするっていう
やつ
やつですね
そうですね
まあちょっと言ってる意味
わかんないかもしれないんですけど
マイクに向かって
なんか喋ったら
喋った言葉が
あの
音声認識で
言葉として
ちゃんと入力されて
でそれを
チャットGPTの
APIを通して
音楽に変換する
つーやつ
そうですね
はい
僕はあの
やってるところを
見たことなかったんで
初めて見たんですけど
めちゃめちゃちゃんと
UIしっかりしてましたね
あー
しっかりしてると思ってもらって
よかった
すごいリアルタイムで
こう喋ってる声が
画面内に出てきて
パパパパパ
あー
そうですね
それに対する
こうチャットGPTの
返事として
こう
コード進行だったりとかが
パパパパパパーと
出てきたのが出てきて
そしたら背景で
後ろのちょっと
暗い背景の中で
そのコードが
こう
なんて言って
シーケンサーって言って
わかりますかね
そうですね
DTMみたいな画面の中に
パパパパーと出てきて
あれ全部
自分で作ったんですか
そうですね
すごい
あの
シーケンサーとかは
そんなに難しくないんですけど
あの
どっちかというと
文字を表示するとか
適切に開業するとか
あー
文字が一文字ずつ
出てくるのとかも
はいはい
文字数が多すぎるときは
時間かかるから
その
出すスピードを
実は変えているとか
なんか
ロード画面で
くるくる回る線が
シンプルなんだけど
実は
後ろで鳴ってる音楽に
BPMが合わせてあって
え
それはさすがに
気づかなかった
多分ね
誰も気づいてないと思うんですけど
ロード中のね
アイコンは
なんかセンスが問われるな
と思って
すごい悩んで
色々作ったんですけど
そうなんだ
結果的に
なんか普通の線になっちゃったんですよ
でそれが
なんか工夫ないなと思って
BPMのパラメーターを
渡すようにして
作ったりして
そんな細かい工夫も
うん
ある5つも
そう画面に字出すとか
そういうのも
えっと
オープンフレークワークスで
作ってるんですよね
そうなんですよ
知ってる人が聞いたら
なんでそれで作ったのって
思うかもしれないんですけど
普段は何系で
使われるようなやつですかね
もうちょっと
グラフィックグラフィックした感じの
が多いとは思いますね
いわゆるジェネッタ
ような作品には
多いかなと思います
UIを作るのには
完全に向いてないので
いや完全にとは言わないけど
あんまり向いてないので
UIを作るための
ライブラリーを
なんか
2,3年前から育てていて
自分で育てた
ライブラリーで
作って
で今回もバグが出てきたんで
それを
ちまちまと潰して
押し
これでライブラリーも育ったなって
鍛えてんじゃん
思いながら
そうそう
すご
作ってますね
そういえば
作ってましたね
なんか
作ってるって言ってましたね
UIライブラリー作ってるって
そうなんですよ
なんか
ライブラリー作るのって結構
盆栽ともしかして
似てるんじゃないか
とか思っていて
なるほど
というのも
あんまりこう急激に
ガッと変更できないというか
はいはいはい
互換性を維持しながら
ちょっとずつ拡張していくから
はいはいはい
こう
くねって曲がったところが
そのまんま
そっちの方に
伸びざるを得ないところが
でもまあ
ちょっと大胆に
新しい枝を生やしてみたり
それが何年もかけて
ちょっとずつ大きくなっていく
っていうのを
こう
まあバグを取りながら
剪定しながら
飛び出たところをね
そうそう
そうやって
どっちから見ても
綺麗だなと思いながら
育てていくっていう
おじいちゃんじゃん
ライブラリーの開発って
そんなおじいちゃんみたいな感じで
やってんの
えっと
僕の感覚はそうですね
へー
まあ趣味で作れてるから
そういう感じで
うーん
なんか
ただ使うためだけの
ライブラリーは
もっと
ガーって使ったら
まあ
なんかその場限り
みたいなことが
多いんですけど
まあどっちかというと
じっくりこう
汚さず
育てていくっていうか
はいはいはい
あのー
使えればいいってものは
結構コードが
どんどん汚れていくんですけど
うん
汚れるっていうか
複雑になって
美しくなくなっていくっていうか
はいはい
まあ
自分の方が美しいかって
分かんないけど
なるべくそこには
配慮しながら
実用性を若干犠牲にして
美しさの方を
取るみたいな
なるほど
感じで
作ってますけど
なかなか多分
普通に
みんながめっちゃ
使うような
役に立つライブラリを
作ってる人には
できない
そうですね
プレイングスタイル
かもしれないですね
うん
あれはあれで
結構大変そうだなっていう
もう山のように
そのGitHubに
一周が立てられて
熟練者から
初心者まで
みんないろんなことを
言ってくるわけじゃないですか
うん
それに対して
もう一個一個
もうちぎってはなけ
ちぎってはなけ
って感じで
いやー
そんなの無理ですよ
100人組で
みたいな感じの
うん
長く続けられてる人
ほんとすごいな
と思いますね
いやもう
一周投げる人が
いるとしたら
僕の場合
僕一人ですから
なんかあれ
画面サイズが
変わった時に
追従してこないな
とか
そういうやつ
はいはいはい
ちまちま対応して
押し
治ったって
そうそう
一番いいですね
治ったら
嬉しい人が
治しているっていう
まあまあ
どうでもいい
最も良い状態
まあちょっとすいません
なんか変な方向に
話が伸びちゃった
一応リンク貼っときます
はい
ありがとうございます
そのライブ割りのリンクも
はい
参考リンクのとこに貼っておくということで
無理にコンパイルしないでいいですかね
あの大したもんじゃないんで
わかりました
あの
OFの環境ないんで無理にコンパイルしません
うん
眺めるだけにしときます
はい
で
はい
イベントよ
そうですね
はい
小さなパーティー
結構
あの
音楽
音楽と言っても
結構
うん
音楽をやるっていう
行為で
こう想像されるような
楽譜があって練習があって
うんうん
みたいな
熟練者がいてみたいな
そういう感じというよりかは
なんか
あの
楽器を作ることと音楽を作ることの
区別がついてない人たちが
いっぱい集まってたよ
そうですね
あとラッパーもいて
ラッパー3人ぐらいいましたよね
そうそうそう
あでも1人はね
飛び入りだから
すご
出演者だと思っている人が
ほとんどだと思うけど
ちょっとモフモフの帽子被ってた人は
飛び入りだったんです
あの人めちゃめちゃ上手かったな
小太郎さんって人がね
楽器もめちゃめちゃ上手かったしな
うん
なんか
さらっていた感じでありますね
もはや
そうなんですよね
ラップもやって最後サックス吹いてましたからね
しかも
最後の最後
片付けもなんか手伝ってくれて
めちゃめちゃいい人じゃん
で
あの集合写真にも入ってますからね
出演者と何の変わりもない
いやーすごいな
いやー
でもそういう
そのぐらいの柔軟な感じで
うん
マイク一つでやってく人もいれば
なんか
機材をゾロゾロ持っていって
まあペノって役なんですけど
いろんな
何だろうな
楽器かどうか
こうパッと見分からないようなものか
音を出していくみたいな
パフォーマンスでしたね
アルミの板とか
うん
ブロックベイのブロックみたいなのをスタンドルに立ててましたね
そうなんですよね
あれは振動を加えて音がしてるんですか
そうそうそう
ダイレクトに振動を加えた時に
普通のスピーカーとして見ると全然
フラットな音ではないんですけど
逆にその物体から出ているっていうことが
それ自体がフィルターになっているって言うんですか
だから発泡指導のブロックとか
結構いいベースの音が出ていて
意外や意外って感じですね
そう
で触ってもね
すっごいビリビリ震えるから
もう実は直前にネジが緩むみたいなことで
ジグ作ってこう緩まないように
いろいろあったんだ
そうそうそう
いやーちっとさんねもうほんと
あの撮影もやったり
はい
紙に印刷された表が書いたページを
ずっと手に持ってこう
いろいろなところにこうチェックを入れたり
線を引いて消したりとかしながら
よく見てますね
マジ現場の人じゃんと思って
そうですね
こうだったんだよなっていう感じですね
イベントとかの会社で働いてましたよね
現場でバタバタ動くのは
お久しぶりだったんで
怖かったですけどね
なんか自分が忘れてるんじゃないか
そう結構あのお客さんもすごい
なんていうかビーズフルな感じというか
そうですね
すごい楽しみに来てくれてる感じの
くれてるって僕も別にお客さんなんですけど
すごい良い雰囲気でしたね
そうですね
なんか結構知らない人でも話すみたいなのが
起きやすいというか
良かったですね
僕もなんかイメージキャスト聞いて来てくれた方っていうのがいたらしくて
はいいました
いやーありがたかったですね
ありがたかったです
全然声かけれなくてですね
そうなんです
ちょっと悔しい
ちょっと人見知りしちゃったんで
何て言ったりか分かんなかった
おはようございます
ありがとうございますって言ったら良かったかな
良かったと思いますよ
そっか
ちょっとまたまたのタイミングを見計らっておきます
まあでもね僕もね実を言うと
テトさんですって言って紹介されて
はい
あの
あどうもどうも
あ聞いてくださって言うんですねありがとうございますみたいな
でもえっと
こういう時に何て言いたいんだろうって
そう
準備ができてないのよ
そうなんですよね
慣れていないから
なんかあんまりこう
内容に関する話をすると
どのくらい聞いてるか分かんないじゃないですか
そうそう
だからなんか
そこのフェノントヤ君が出る回だけ聞いたかもしれないし
そうそう
あるいはもう紹介から聞いてますみたいな人かもしれないし
そこが分かんないけど
それを試すようなことをあんまり言いたくないじゃないですか
そうなんですよ
だからまあ
今回の楽器の説明みたいな話になったりはするんですけど
通り一遍の感じにね
そうですね
いやー
僕らから注文があるとすれば
もうどれくらい聞いてるか言ってくれっていう
いやいやいや
それも
いやダメだよ
もっとこう普通に話して
友達になれるのが一番嬉しいですね
そういうことね確かにね
あと
確かにそうだわ
遠目に見てたら
僕の妻と子供もいたんですけど
その
妻と子と
なんかリスナーの方が喋ってたりするのがちょっと見えたんで
それいいですね
それは嬉しかった
それは非常にいい
3歳でも楽しめてたから結構
ね
間口ひどかったと思いますね
最年少
鉄道さんの娘さん
そう
入れましたけども
そのためにね
未就学児無料
って書いてくれてた
わざわざ
ルールをね
設定のルールを
ありがたいですね
よかったですね
そのためだけの
うん
ほんとなんかこういう音楽のイベント
だいぶ久々だったなっていう感じで
うん
久々にしてはすごい良い体験ができました
いやーありがとうございます
本当にありがとうございます
ペノテワ君もありがとう
言っときます
言っといてください
あそうだ日記に書いてたやつ
あの見せときました
あ
めちゃくちゃ喜んでました
そうそう感想もちょっとね
人気に書いたりとかしてますんで
気になる方は
ペイトレオンの
はい
商売地味ちゃうな
いややめとこう
はい
まあ書いてますよって感じですね
そうですね
興味あったら
そんな長いこと書いてるわけじゃないんで
まあ僕も音楽イベントに
出演者側出てるっていうのは
まあ夢っちゃ夢だったので
あそうなんですか
夢っていうのかな
憧れていたくらいの感じかな
ほうほうほう
まあそれが叶ってよかったなと思いますね
ねえ
いやいいですね
うん
でも僕は演奏何もしてないんで
もう作ったプログラムが動いている
音楽イベントに出ているということの定義に入るかどうかは
ちょっと曖昧なところかもしれないんですが
まあね
道具を作って渡した
道具を作って渡して
その説明をする人
説明はした
うん
でもなんかこう自分が一番
一番っていうか
割と向いてるなと思う役回りは
職場だなと思っていて
自分が何かすることによって
自分自身じゃなく
誰かと誰かが
何か生み出し始めるみたいな
はいはい
なんかそういう場面を作るのは
すごく好きなんですよね
僕はね
職場だなと思いますね
そうかもしれないな
そうやっぱあのなんか
自分の好きな人と
自分の好きな人同士が会って
喋ってんのを
はいはい
あの部屋の一番端っこから眺めてんのが
一番好きだから
あー
でもそれもわかるな
そうですよね
なんか作ってるものも
仕組みを作って放り投げたら
あとはなんかみんなが勝手に解釈して
楽しんでくれてるみたいな
そういうのを割とこう
ニヤニヤしながら静かに言ってる
端っこでね
ニコニコしながら
タイプですよね
うん
そういうのが好きですね
それがいい
それいいですよね
それが一番ベスト
うん
そうかなんか職場性の部分は
似てるのかもしれないな
確かにね
でも今回はね
弦楽器ライブで演奏してるところ
はい
入らせてもらって
即興で言ってもらって
出張でね
喋ってやった
やりましたね
うん
楽しかった
なんか洞窟の
冷たい水がポタイト落ちてくるみたいな
そうそうそうそう
すごい言ってましたよね
そう
ちょっと愉快な感じの始まり方だったから
うん
ちょっと雰囲気を変えてみようかなと思って
はいはいはいはい
なんか弦楽器のポテンシャルを試してみようと思って
うん
ちょっと全然違う雰囲気
暗い雰囲気にしようとしましたけど
うん
ちゃんとなってましたね
一応なってましたね
うん
リズムもガラッと変わって
うん
うん
行動の進行もね
だいぶ暗い雰囲気というか
そうなんですよね
うん
難しいのが
コントロールしようと思ってやると
不完全なものに見えちゃうんですけど
はいはい
なんか思った通りには
なんていうかなるようでならないけど
はいはい
でもある種信頼して任せて作曲させた
するっていうか
ほうが
なんか
おーこうなったか
あーでもポイかもみたいな
はいはいはい
そういう楽しみができるから
あー
なんか
具体的に
こういう風にしてっていうよりも
その洞窟がどうのこうのとか
はいはい
なんか空が
広くてとか
そんなことを言ってる方が
結構楽しい
あー
それなんか
めっちゃ楽器っぽくないですかそれ
楽器めっちゃ上手い人
言いそうじゃないですか
そういうこと
あー確かに
完全にコントロールしようとしたら
ダメなんだ
って言って
楽器が鳴らしたい音を
出してあげるんだ
って
あとは
自分からインスピレーション
伝えてあげるだけ
みたいな
あー
言いそうですよね
ちょっと
近いことで言うと
はい
あの
僕が楽譜を定義したんじゃなくて
はいはい
チャットGPTが書きやすいような楽譜をチャットGPTに提案してもらって
それになるべく沿うようにこちら側で解釈をしているっていう感じなんですよ
はいはいはい
だからこう
例えば文法を間違って書いてくることがあったら
それをたしなめるというよりは
その間違いをうまく解釈できるように行動を組むっていう
こっちではいはい
吸収してあげるという
そうそう吸収していって
一方であの
ペノテア君と辻さんっていう2人が
ラップをして
それで演奏してたんですけど
はいはい
2人に使ってもらって
こうだったらいいのになっていうのを
あの
じゃあこうします
あしますって言って
はいはい
愚直にこう実装していくっていう
えー
そういうやり方で作ってますね
じゃあそのこっちからできるだけ
こう方向づけをしないっていう
そうそうそうそう
僕は音楽
僕が作ったらなんか嘘な気がしたんで
あの
できるだけ音楽には関わらないっていう
そう
楽器だけど
そう
はいはい
シーケンスっていう定義を入れることは
なんていうか
ループ再生みたいな形で再生されるんですけど
うん
そのシーケンスっていう定義は
僕が考えて入れたんですよ
はいはい
それはね
ずるかなってちょっと思ったんですけど
厳しい
うーん
シーケンスを入れてもいいんじゃない
まあいいか
まあ繰り返すしね
音楽っていうのは
そうですね
そうそうそう
っていう
その
そういう感じで
ぐらいの
その音楽にできるだけタッチせずに
そうそうそうそう
音楽を作ろう
音楽のプレイヤーたちを
が使うものを作るっていう
そうそうそうそう
謎の潔癖感というか
うん
まあでもそう
しないとね
なんかどんどん
なんかすぐ濁るなと思って
ああ
まあ
コット音楽に関しては
うん
それはあるかもしれないですね
やっぱ作り手の
癖とか
うんうん
そう
こういう音楽が好きみたいなのが
やっぱ入っていっちゃうじゃないですか
うん
だから
こういうなんか音楽を生成するものに関しては
できるだけ
ノータッチで
クリアでいてほしいみたいなのは
あるのかもしれないですね
そうですね
あと
チャットGPT使ってるから
結構説明してくれるじゃないですか
はい
ただ
シーケンスがバッと送られてくるだけじゃなくて
こう
こういう風にしてみたぜ
楽しんでくれよなとか
それ
それね
こういうような雰囲気を
このビートで表現しているぜ
そうそう
その説明の部分がやっぱ重要なんですよね
ああ
重要っていうか
それがあることによって
何かこう
HPTが作っていくことが証明されてるじゃないですか
なるほどね
嘘がない感じがちょっと出てくるっていうか
じゃああのテキストは取り除こうと思えば取り除けるけど
あえてそうしてないっていう感じなんですね
そうそうそう
どのくらい言ってほしいかっていうのは
だけはちょっと言ってるんですけど
はいはいはい
あの制限しないと
急に歌詞を書き始めて
すごい長文になる時があって
あの歌詞書くんだ
まあそうだよなとか思って
それは面白いですね
うん
でこれ誰が歌うパートか分かんないけど
とにかく歌詞が出てくる
歌い始めちゃうなね
AIが
そうそうそうそう
っていうことがちょいちょいあったりして
はいはいはい
で返答が遅いと
あのやっぱ音楽のイベント的にあまり良くなかったから
うん
まあほどほどで切り上げてもらうようには
ビクエストはしてるんですけど
いやーほんとなんかプログラムを書いてるっていうよりかは
なんかそういう生き物を相手にしてるみたいな
そう
そうですね
喋るペットみたいな感じというか
うーん
うまく手懐けて歌を歌わせようみたいな
手懐けるけど自由にさせる
なんか子育てじゃないけど
なんかこう
なんていうかな
手綱の握り具合がね
そうそうそうそう
難しいという
こうコントロールしようと思ったらダメだっていう
まあそういう感じでしたね
そんな境地に行ってたんですね
いや楽しかったですね
これ開発しながら
まあちょっとまだまだね
なんかやれる気はするので
はい
あこれ言っちゃおうかちょっと迷ってたんですけど
お
あのどうしようかな
原楽器の
はいはい
ディスコードを一応作ってるんですよ
まだそれ自体はあまり盛り上がってないんですけど
はいはい
これ
リンク貼っちゃおうかな
お
それを参加するとどうなるんですか
えっとですね
えっとですね
原楽器の実行できるプログラムが手に入り
そしてあのこうしてほしいってリクエストが
投げられるかもしれないし
実行できちゃうってことは
そう
鉄道さんのAPI料金に負担をかけることができるってことですか
どうしようかな
そこ悩んでますけど
要は使ってくれる人を増やした方がいいやつだなっていう気はしたので
なるほど
でただ条件として
あのミディの信号が出てくるだけなので
それ自体で音が出ないんですよ
あー
まあダウが使える人
はいはいはい
まあそういうのに
まあ馴染みがある人しかちょっと今は使えないんですけど
興味のある人はディスコード
いいですね
入ってもらおうかな
うん
ミディ鳴らすところはね
いろいろできる人いそうだし
うん
そこにこう何を当てるかで結構変わってきたりとかしそうだし
そうなんですよね
そのなんか映像とつないだりとかもできそうですね
そうですね
うん
まああとはシステムプロンプトっていう
まあ味付けの部分を
実は自分でかけるようになっていて
おお
こう例えばクラブイベントを盛り上げるためには
こういうプロンプトを言っておいた方がいいとかっていうのが
はいはいはい
まだわかってない
うんうんうん
からプログラム自体は動くけど
まだまだ掘り下げる価値が
ちょっとありそうですね
なるほどなるほど
そこはなんかこう音楽に造形のある人が
関わると
そう
面白くなりそうですね
僕が書いてはいけないので
書いてはいけないことはないと思うけどな
書いてみたりはするんですけど
本当に音楽がわかっている人が書いた時の変化の仕方って
なんか真似できないんですよね
えー面白そうそれ
見たいな
なんかもうわかんないんですけど
音楽用語でこうピャピャ言ったりとか書いたりして指示すると
それを理解してこういうことねみたいな感じで出してきて
めっちゃかっこいいそれ
でそれで
はぁはぁはぁって言ってるけど
僕は僕だけわかってなくて
なんか
二人の中で会話が成立している
俺はいわからないけどみたいな
それめっちゃ面白そうですね
そうすごい嬉しかった
それは嬉しいのわかるな
こうあれですよね
刀鍛冶がものすごいいい剣豪と巡り合えたみたいなことですよね
俺の撃った刀をこんなに使いこなしてくれるとはみたいな
そうそうそうそう
しかもそれで起きていることがなんかなんとなく
あ確かに面白いっていうのが
うん
なんていうか低い解像度でわかるっていう
確かに確かに
っていうね遊びをしてます
いやーいいですねいい遊びですね
そうですね
盆栽を育てながらね
理想の人生じゃないですか
そうかもしれない
いやーという感じで
はいちょっとがっつり話しちゃいましたね
それでは
はい終わりにしましょうか
はい
イメージキャストは皆さんの感想をモチベーションにして
配信を継続しています
最近はわいわい話せる
ディスコードもやってますので
興味のある方は参加してみてください
概要欄にリンクがあります
ちなみにもしちょっとぐらいお金を払ってもいいぜという方は
安いサブスク的な
Patreonというサービスもね
しておりますので概要欄を見てください
次回は11月25日
土曜日の朝にお会いしましょう
それではまた来週
さよなら
さよなら
シェア:
ちょっとお待たせしましたすいません 犬がねちょっと走り回ってたもんで もう一遍走り始めたらもうしばらく走らせないと落ち着かないんで それが逆に最短っていう そうですね全力で走らせるっていう あのおもちゃとか投げまくって なるほど はいそれをやっておりました いやーこちらはちょっと子供が久々に熱を出して あらフィーバー そうですね今日行けなかったけどしたもんは厳しい 無理だなっていう おーやばいっすね まあとりあえずエルサを見てもらって 鉄道さんとか2人ともフリーランスじゃないですか そうですね そういう場合どう分担してるんですか 子供熱出した場合 えっともし打ち合わせの時間がかぶってなければ そのタイミングは片方が見て片方が打ち合わせ出るとか はいはいはい で打ち合わせがかぶってる場合はすいませんって感じで 子供ありで打ち合わせしたり 諦めてダメですって色々ありましてって正直に言うか どうにもならなかったことはそこまでないかな うんなんだかんだちょっとね察してくれるというか うんまあしょうがないっちゃしょうがないんで クライアントといい関係が築けているかどうかっていう クライアントとの関係を試してる可能性も試そうとしてはないけど はいはいはい でもね優しい人多いですよやっぱり そうですねありがたいですね 子供ならしょうがないみたいなあとまあ世代的にそんなに遠くない 世代の人がまあなんだかんだ多いので一緒に仕事する人は うんうんうんうん そうするとまあ理解してくれるというか はいはいはい まあだいぶ感覚的にもね うん 共感できるところが 理解してくるっていうか諦めてくれるって言った方がいいのかもしれないけど はい まあそんな感じですけどね そんな感じなんですね いやーだから結構疲れましたね お疲れ様です まあそりゃそうでしょ うん はいということで今日は話すことがあります はい ありますね珍しく そうですね じゃあ行きましょう 今週のイメージキャスト 11月18日土曜日なさになりました おはようございます あずまです 鉄道です イメージキャストは個人で物を作る人の集まり イメージクラブとして活動している あずまと鉄道が自宅からお送りするポッドキャストです 技術、デザイン、制作、表現などに関係のあるようなないようなトピックを中心に 毎週2人が気になったものを発見したことをそれぞれ持ち寄っておしゃべりします はい はい この前初めてちょっとディズニーランドに行ってきました おお 初めて人生で初めて そうですね 一応あの誤解ないように言っとくと はい 5年ぐらい前にディズニーシーに行ったので はいはいはい まあ純粋に初めてっていうのはそっちだった可能性は あるんですけど まあそれはさておきディズニーランドに初めて行きました はい こんな言い訳しなくても別にいいと思いますけど そうかいいか はい ランドは初めてだった そうそうランドに初めて行きました いやなんかねちょっと前だったら 割と車に構えてこう見て車に構えて出て行ってた気がするんですけど ああはいはいはいはい これはちゃんと乗らないとむしろ恥ずかしい っていう風なマインドで行ったので ああ大人ですね ある意味そうですね きちんとこう うん これが正しいだろうと思って耳をちゃんとかぶって あの おお 耳かぶった そうそうそう いやー行くねー あのこれ耳はね絶対つけなきゃいけないんじゃないかと思ってたんですけど 中に入るとそこまでなんか全員が全員つけてるわけじゃなかったから なんかあちょっと間違いだったかなと思いながら はい まあでもなんか耳 まあここでしかつけられないし つけたらと思って そうですね そうですね ここだけで許されるファッションですからね そうですよね 基本的には でなんか耳をつけて まあ言った理由がですね うちの母があの2泊3日で東京に来てたんですけど はいはい なんか20年ぐらい前からずっと ずっとっていうかたまにディズニーランドにいつか行ってみたいみたいなことを言ってたんですよ 関連の夢 そうそうそう なんかまあ広島に住んでるからちょっと行きにくいっていうのはあったんですけど はいはいはいはい でもちゃんと計画すれば割りかし行こうと思ったらいけるのに なんかずっとこう夢みたいな感じでいるのが申し訳ないみたいな気持ちになって もうそこでもうひと肌あんたの夢叶えたろか うーんまあそういうほど立派なものではないですけど はい ちょっとあのーそんな文字文字してるのもなんか してたらもうどんどん ばあさんになっていくんで 足腰足立たなくなっていくんだからねっていう そうそうそうそう それでまああのー連れて行ったというのが いい話じゃないですかじゃあもう いい話ではありますね はい いやでもねこれね ちょっと自分のあのー バイアスとも関係ある話なんですけど はい なんかやりたいのにあんまりこう まあでもお金かかるしねみたいな感じで 行動に起こすのをためらう性格の親なんですよね あー で自分も結構そうだったんですけど はい いい話のところ申し訳ないんですけど それちょっと反面教師だなと思っていて はいはいはいはいはい でそれはやりたいと思って いらなくて死んだらダメだよって思っていて なんで行かないんだよみたいなぐらいの あーキレ キレ入ってるんですか ちょっとあのーもうおばあさんに キレてもしょうがないんですけど だからちょっとねこう自分と似てるから あー こそちょっとイライラするときって あるじゃないですか はいはいはいはいはい でそれでなんで行かないんだよ みたいな感じ ちょっと時々思ってたから 親ってその脳の針の元みたいなところありますからね そうなんですよねこれが人の話やったら あーじゃあ行ったらいいじゃないですかって 普通に爽やかに言えるんですけど 自分の親ってなんか半分自分自身でもあるところが ちょっとあるから おー あんまないですかねそういうの あんまない まあでもある あるっちゃあるのかな 自分の元だと思って まあベース なんかそれで 自分に対する今しめみたいな感覚が 若干ありつつ こうついていったような あーいつまでもそんなことやってちゃダメだぞっていう そうそうそうそう こういうとこう カラッとした爽やかな話にならないんですけど はい まあついていきましたと はい はい って言ってもまあちょっといろいろ時間なくて あのー15時から夜までいられるパスで入ったので うん なんかめちゃめちゃ乗り物に乗ったとか そういう話ではないんですけど うんうんうん ディズニー自体がそんなに自分の 住処ではないと思ってたんですけど まあね うん やっぱり距離を取ってしまいますよね なんかそういうジャンルもあるよねっていう こう引き方をしてしまうというか はいはいはい でもまあ実際すごい良いものであることは まあ確かだと思うし 歴史が証明してますからね うん それはもう そんなことごちゃごちゃ言っちゃうぐらい ちょっとこう まっすぐ正面からなかなか入れない うん 確かに 僕も歴史とか引っ張り出してきて うん なんか素直にいいぞとは言えない うん あれいいよねとか楽しかったとかって こう まだちょっとね こう スッとこう いけるとこまで大人にはなれてないんですけど はい あずまくんは行ったことあるんですっけ 僕はありますね 2回ぐらいあるのかな そうですね 2回なのに暗いっていうのかなんか曖昧さが 2回 多分2回だと思うんですけど えどうでした あ3回だったかも 1回親にちっちゃい頃 連れてもらったことがある気がしますね それこそ へー でもどうなんだろう でも本当に記憶が曖昧だから なるほど 嘘かもしれない それともそれ実は魅力の里だったんじゃないですかね あそうかもしれない ラタリーだったかも スペースワールドだったのかもしれない もうなくなっちゃいましたけど ね えー ディズニーね はい どうでした えーどうだろう あの大人になってから行くと 僕はその時は多分 24、25歳ぐらいで おー難しい 今より一番ひねくれてた時期だと思うんですけど はいはいはい 変にこう ウォルトディズニーの像とかの写真撮ったりしてましたね 変に 真ん中にあるんですよね ウォルトディズニーの像が あーあったような気がする 確かに この人が一番偉いんだぞと はいはいはい ミッキーとかではしゃいでんじゃねえよ お前ら ウォルトディズニーを見ろよっていう はいはいはいはい そういう気持ちで見てましたね シンデレラ城の前にあるんでしたっけ そうですそうです あれかあれか いい構図で撮れる写真が はいはいはい 城の前でね 確かにありましたね とかやってましたね ミッキーとか言ってんじゃねえと そういう気持ちで いやもう全然ね 子供ですから いや僕もね ディズニーシーに行った時は ちょっと子供だったんで はい あのスピーカーが すごい隠してあるらしい っていうのを確認したくて あー なんかスピーカーが どううまく隠してあるかとか はいはいはい そういうところを こう結構見に行ってた あー でそこ それを持ってすごいと思うっていう こう直線的ではなくて そういうのを経由して すごいって言わないと はいはいはいはい 恥ずかしいみたいなのがちょっとあって はいはいはい なんか あそこの いやそれはあるな そうそう あの岩の境目は すごく綺麗に繋いである だからすごいみたいな そういう感じで見てましたね そのツアーやってほしいですけどね あの技術観点から見る ディズニーみたいな いやーちょっと マジで分かる人と行ってみたいですね 行ってみたいですね 結構本当にすごいらしいですね こだわりがすごいっていう うん まあでも まあなんだかんだ 言ってみると まあそれだけこう 車に構えていても 結構 入り込めたような気もしていて うん 例えば 城とか見えた時に あ本当にあったみたいな気分に ちょっとなるっていうか いや本当とは何なのかって ちょっとよく分かんないんですけど はいはいはいはい あのパレードで感動したんですよね おーすごい でパレードで 穴行きの 何おみこしというか エレクトリカルパレードなんで こうLEDでピカピカ光りまくる 車っていうかおみこしみたいなものに エルサと穴が乗っていて はいはい で手を振ってるんですけど 感動したんですよね おー エルサだーっていう え? いやなんかね え?って今でもちょっと思うんですけど エルサさんが 急に そうそうそうそう おーエルサだーって そうそうそう なんかね まあそれまでも まあミッキーとかいろんなチームが こう前を通っていくし はいはいはい 周りの雰囲気も まあそういう雰囲気になってるから はいはいはい 飲み込まれたみたいなのは あると思うんですけど おーすごいな あの鉄道さんを飲むとはね さすがオールドディズニー いやでもね あれちゃんとこう 飲み込まれることができて 嬉しかったですね あーそれは確かに 嬉しいかも なんていうか 恐縮ながら手を振るっていう感じで 手を振ってましたからね え? エルサだって思いながら そうそうそうそう エルサさんだって思いながら 写真撮ったら失礼だろうかとか エルサさんは撮られ慣れてるから 大丈夫か まあエレクトリカルパレード見るまでに 結構歩いて まああんまりね 乗り物らしい乗り物は 正直乗ってないんですけど なんか船なんだっけ 客船みたいなのに乗って 多分詳しい人だったら あれだなって分かると思うんですけど それでこうディズニーランドの ハトバスじゃないけど いろんなのを見ながら 川をゆっくり進んでいくみたいなのがあって あそんなのあるんですね あらゆるところからお客さんも含めて 手を振ってくれるんですよね へー なんかそれ乗ってるだけで それが嘘か本当かっていうのは あんまり気にならなくなって 幸せな気持ちになるというか なんか怖くなってきたわ そうですね 伊藤さんがそうなってんの いやなんかね 僕多分コストコにも乗れると思うんですよね いやなんかこういう話するから ダメなんだよな 今日だからちゃんとね乗れましたね 乗れた そうそう それは非常に良いことです でも相応させるためのパワーがあるってことですよね ありますね テクノロジーとエネルギーと あらゆる工夫の積み重ねとね そうですね なんなんだろう キャストさんとかのね 選び抜かれた人たちの たゆまの努力と そういうプロだなって思うと 冷める時ってあるじゃないですか まああります ねまあちょっと ベクトルが違う方向に行くというかね どっちかというと すげえみたいな でもそう思わせずに プロだなっていうのと なんか迎え入れられてる感じが 結構ちゃんと両方あったような気がする なんでそう思ったのかちょっと分かんないんですけど それはもうディズニーマジックですね いやーあれはそういうハッカーだと思うと めちゃめちゃ怖い話ですけど いやほんとよ そのハックされてる側も言語化できないってことですよね そうですね なんでか分からなきゃそういう気持ちになる 何が起こってこうなっているのか そうそうそうそう 耳も買っちゃうっていう なんか飲み込まれてね 飲み込まれてますね なんかかわいい缶のクッキーとか クッキーの原価がどうとか なんかそういうことじゃないっていう気持ちになるっていう ぼーっとしちゃって そうそうそう 黒い耳つけて っていうことでね楽しめましたよ 僕前行った時は そこまでやっぱ昇給しなきゃなかったんだけど でも子供生まれた後行くと またちょっと違うのかもなって感じはしますね そうかもしれないですね その前はいなかったから子供は まあ子供がいると子供の機嫌を取りながらみたいなのも ちょっとあったりするから 機嫌を取るために乗ってるっていうところも まあ若干なくはないというか そこでこう車に構えてる暇なんてないので 確かにね なんか こっちも必死だからね まあねなんかちょっとねタスクが タスクっていうか手を握って歩くのはね ちょっと嫌がる時期でもあるんで ある程度話して自由にさせて でもかつ見失わないようにしながら 親が足腰大丈夫か気にしつつ で わあミッキーだみたいなことをしつつ 並ぶ時間が こっちは25分こっちは5分 こっちは5分の方に行こうとか であポップコーンがある チュロスがある あでもチュロスは行列だから お腹空いた?空いた? あまだ大丈夫? アイスだったらスクがいるよ もうそういう やっぱそれも ハックの一部ですよきっと あのディードス攻撃食らってますよ それは そうか あらゆる方向から 大量の情報をぶち込んで 頭を麻痺させることによって だんだんポーっとしてきて 最後の方になってくるとも エルソだーって そうかも 大人にはディードスが効くし 子供を楽しんでたし 子供も楽しめてたし すごいですね 楽しかったです よかった また行きたいです 今度はちょっと あずまくんも 2家族で バタバタなんで ぽーっとして ぽーっとして 最後 2人で そうそう エルソだーって なって帰る いいんじゃないですか いいと思いますね やりましょう コストコもね 行く行くって 言ってないし そうなんですよね プリクラもやろうって 言ってやってないです プリクラもやろうって 言ってない ああいうこう いかに乗っかりに行くか みたいなのを ちょっとこう 体を 慣らしておかないと 慣らしておかないと 何ってことはないんですけど 慣らしておきたいですね 置いた方がいい 柔軟体操は 常にしておいた方がいい そうですね いつでも飛び込めるように っていう っていう 感想 いやー 僕も参加しました 楽しかったですよ あ 先週土曜の はい はい 小さなパーティー というね 前回 ゲストで 僕の代わりに参加してくれた はい ペロネティア君が 主催をしている はい 小さなパーティーってやつが ありましたね ありましたね 僕も前日ぐらいに ちょっと 行けるってなって すごい はい チケット取って 行かせていただきました いやー チケットの名前に 載ってるのを見て お 来れるんだ って ちょっと びっくりしました けどね そうですね 行けない側の 人間だったんで しばらく いやー ありがとうございます いやー ほんと だいぶ体調が戻ってきた という はい 感じはします いやー よかったですね ね まあ僕も バタバタと 忙しかったけど なんだかだ楽しめて 来た人も 割と楽しかった っていうのは うん 言ってくれてるので あのー まあでも実際 楽しいパーティー だったかな はい そうですね パーティーって なんだよって話なんですけど どんなイベントだったか で言うと 割と音楽中心の 和やかな イベント はい って感じかな まあクラブイベントではあるので そうですね 地下の そうですね 地下の箱を貸し切って うん 言ってちょっと笑っちゃった 箱とか言ってるの笑っちゃった そうね 地下の箱だけど 言って想像するような 地下の箱じゃないですね いい感じの雰囲気というか なんか のんびりできる感じですかね うん なんならなんか カーペット敷いてましたもんね うん カーペット敷いてあったり 芝生があったりして ビーズクッションが こうポツポツ置いてあって はいはい でこうリラックスしながら 土足じゃない方ね うん 靴脱いで上がる タイプの なんかちょっと 珍しい感じの 雰囲気だったのかな と思うんですけど ですね なんかカレーとか出たし そうなんですよね カレー屋さんでもあり って感じなのかな いや えっとね カレーの注文が多すぎて うちはカレー屋じゃねえ っていう 発言があったと ちょっと聞いております カレー屋じゃなかった そうカレー屋でも カレー屋だと思ってたわ あれすごいうまそうだったから 多分 うん うまかったんだろうな あれ美味しかったですよ いいな 結構いろんなもの てんこ盛りで へー うん カレーだけで言っても 良さそうな感じ いやほんと美味しそうだな と思いながら こう僕は 照明を担当して 裏に回って パチンパチンって 入れたり切ったりしてたんで いろいろやっちゃうんですね そうちょっとね バタバタっていうか ずっと何かを 気にし続けている っていう感じだったかな 現場の人ですね 鉄道さんは出演者でもあり 裏方でもあり って感じだったんですね まあ 出演者って言っても 本当一瞬しか 話さなかったんで 大した出演ではないんですけど 今回 あの 作品というか 楽器として 提供したのが 弦楽器 そう 弦楽器 と言います 弦は言葉の弦 発言の弦 の楽器 っていう ちょっと分かりにくいんですけど 弦楽器くんバージョン1 バージョン0.1でしたっけ 弦楽器 ん? くんはつけてない あそっか 弦楽器くんでも良かったかな 窓の森 そうですね 系の ネーミング 前回はちょっと話しましたけど チャットGPTを使って 即興で音楽を作って それとセッションするっていう やつ やつですね そうですね まあちょっと言ってる意味 わかんないかもしれないんですけど マイクに向かって なんか喋ったら 喋った言葉が あの 音声認識で 言葉として ちゃんと入力されて でそれを チャットGPTの APIを通して 音楽に変換する つーやつ そうですね はい 僕はあの やってるところを 見たことなかったんで 初めて見たんですけど めちゃめちゃちゃんと UIしっかりしてましたね あー しっかりしてると思ってもらって よかった すごいリアルタイムで こう喋ってる声が 画面内に出てきて パパパパパ あー そうですね それに対する こうチャットGPTの 返事として こう コード進行だったりとかが パパパパパパーと 出てきたのが出てきて そしたら背景で 後ろのちょっと 暗い背景の中で そのコードが こう なんて言って シーケンサーって言って わかりますかね そうですね DTMみたいな画面の中に パパパパーと出てきて あれ全部 自分で作ったんですか そうですね すごい あの シーケンサーとかは そんなに難しくないんですけど あの どっちかというと 文字を表示するとか 適切に開業するとか あー 文字が一文字ずつ 出てくるのとかも はいはい 文字数が多すぎるときは 時間かかるから その 出すスピードを 実は変えているとか なんか ロード画面で くるくる回る線が シンプルなんだけど 実は 後ろで鳴ってる音楽に BPMが合わせてあって え それはさすがに 気づかなかった 多分ね 誰も気づいてないと思うんですけど ロード中のね アイコンは なんかセンスが問われるな と思って すごい悩んで 色々作ったんですけど そうなんだ 結果的に なんか普通の線になっちゃったんですよ でそれが なんか工夫ないなと思って BPMのパラメーターを 渡すようにして 作ったりして そんな細かい工夫も うん ある5つも そう画面に字出すとか そういうのも えっと オープンフレークワークスで 作ってるんですよね そうなんですよ 知ってる人が聞いたら なんでそれで作ったのって 思うかもしれないんですけど 普段は何系で 使われるようなやつですかね もうちょっと グラフィックグラフィックした感じの が多いとは思いますね いわゆるジェネッタ ような作品には 多いかなと思います UIを作るのには 完全に向いてないので いや完全にとは言わないけど あんまり向いてないので UIを作るための ライブラリーを なんか 2,3年前から育てていて 自分で育てた ライブラリーで 作って で今回もバグが出てきたんで それを ちまちまと潰して 押し これでライブラリーも育ったなって 鍛えてんじゃん 思いながら そうそう すご 作ってますね そういえば 作ってましたね なんか 作ってるって言ってましたね UIライブラリー作ってるって そうなんですよ なんか ライブラリー作るのって結構 盆栽ともしかして 似てるんじゃないか とか思っていて なるほど というのも あんまりこう急激に ガッと変更できないというか はいはいはい 互換性を維持しながら ちょっとずつ拡張していくから はいはいはい こう くねって曲がったところが そのまんま そっちの方に 伸びざるを得ないところが でもまあ ちょっと大胆に 新しい枝を生やしてみたり それが何年もかけて ちょっとずつ大きくなっていく っていうのを こう まあバグを取りながら 剪定しながら 飛び出たところをね そうそう そうやって どっちから見ても 綺麗だなと思いながら 育てていくっていう おじいちゃんじゃん ライブラリーの開発って そんなおじいちゃんみたいな感じで やってんの えっと 僕の感覚はそうですね へー まあ趣味で作れてるから そういう感じで うーん なんか ただ使うためだけの ライブラリーは もっと ガーって使ったら まあ なんかその場限り みたいなことが 多いんですけど まあどっちかというと じっくりこう 汚さず 育てていくっていうか はいはいはい あのー 使えればいいってものは 結構コードが どんどん汚れていくんですけど うん 汚れるっていうか 複雑になって 美しくなくなっていくっていうか はいはい まあ 自分の方が美しいかって 分かんないけど なるべくそこには 配慮しながら 実用性を若干犠牲にして 美しさの方を 取るみたいな なるほど 感じで 作ってますけど なかなか多分 普通に みんながめっちゃ 使うような 役に立つライブラリを 作ってる人には できない そうですね プレイングスタイル かもしれないですね うん あれはあれで 結構大変そうだなっていう もう山のように そのGitHubに 一周が立てられて 熟練者から 初心者まで みんないろんなことを 言ってくるわけじゃないですか うん それに対して もう一個一個 もうちぎってはなけ ちぎってはなけ って感じで いやー そんなの無理ですよ 100人組で みたいな感じの うん 長く続けられてる人 ほんとすごいな と思いますね いやもう 一周投げる人が いるとしたら 僕の場合 僕一人ですから なんかあれ 画面サイズが 変わった時に 追従してこないな とか そういうやつ はいはいはい ちまちま対応して 押し 治ったって そうそう 一番いいですね 治ったら 嬉しい人が 治しているっていう まあまあ どうでもいい 最も良い状態 まあちょっとすいません なんか変な方向に 話が伸びちゃった 一応リンク貼っときます はい ありがとうございます そのライブ割りのリンクも はい 参考リンクのとこに貼っておくということで 無理にコンパイルしないでいいですかね あの大したもんじゃないんで わかりました あの OFの環境ないんで無理にコンパイルしません うん 眺めるだけにしときます はい で はい イベントよ そうですね はい 小さなパーティー 結構 あの 音楽 音楽と言っても 結構 うん 音楽をやるっていう 行為で こう想像されるような 楽譜があって練習があって うんうん みたいな 熟練者がいてみたいな そういう感じというよりかは なんか あの 楽器を作ることと音楽を作ることの 区別がついてない人たちが いっぱい集まってたよ そうですね あとラッパーもいて ラッパー3人ぐらいいましたよね そうそうそう あでも1人はね 飛び入りだから すご 出演者だと思っている人が ほとんどだと思うけど ちょっとモフモフの帽子被ってた人は 飛び入りだったんです あの人めちゃめちゃ上手かったな 小太郎さんって人がね 楽器もめちゃめちゃ上手かったしな うん なんか さらっていた感じでありますね もはや そうなんですよね ラップもやって最後サックス吹いてましたからね しかも 最後の最後 片付けもなんか手伝ってくれて めちゃめちゃいい人じゃん で あの集合写真にも入ってますからね 出演者と何の変わりもない いやーすごいな いやー でもそういう そのぐらいの柔軟な感じで うん マイク一つでやってく人もいれば なんか 機材をゾロゾロ持っていって まあペノって役なんですけど いろんな 何だろうな 楽器かどうか こうパッと見分からないようなものか 音を出していくみたいな パフォーマンスでしたね アルミの板とか うん ブロックベイのブロックみたいなのをスタンドルに立ててましたね そうなんですよね あれは振動を加えて音がしてるんですか そうそうそう ダイレクトに振動を加えた時に 普通のスピーカーとして見ると全然 フラットな音ではないんですけど 逆にその物体から出ているっていうことが それ自体がフィルターになっているって言うんですか だから発泡指導のブロックとか 結構いいベースの音が出ていて 意外や意外って感じですね そう で触ってもね すっごいビリビリ震えるから もう実は直前にネジが緩むみたいなことで ジグ作ってこう緩まないように いろいろあったんだ そうそうそう いやーちっとさんねもうほんと あの撮影もやったり はい 紙に印刷された表が書いたページを ずっと手に持ってこう いろいろなところにこうチェックを入れたり 線を引いて消したりとかしながら よく見てますね マジ現場の人じゃんと思って そうですね こうだったんだよなっていう感じですね イベントとかの会社で働いてましたよね 現場でバタバタ動くのは お久しぶりだったんで 怖かったですけどね なんか自分が忘れてるんじゃないか そう結構あのお客さんもすごい なんていうかビーズフルな感じというか そうですね すごい楽しみに来てくれてる感じの くれてるって僕も別にお客さんなんですけど すごい良い雰囲気でしたね そうですね なんか結構知らない人でも話すみたいなのが 起きやすいというか 良かったですね 僕もなんかイメージキャスト聞いて来てくれた方っていうのがいたらしくて はいいました いやーありがたかったですね ありがたかったです 全然声かけれなくてですね そうなんです ちょっと悔しい ちょっと人見知りしちゃったんで 何て言ったりか分かんなかった おはようございます ありがとうございますって言ったら良かったかな 良かったと思いますよ そっか ちょっとまたまたのタイミングを見計らっておきます まあでもね僕もね実を言うと テトさんですって言って紹介されて はい あの あどうもどうも あ聞いてくださって言うんですねありがとうございますみたいな でもえっと こういう時に何て言いたいんだろうって そう 準備ができてないのよ そうなんですよね 慣れていないから なんかあんまりこう 内容に関する話をすると どのくらい聞いてるか分かんないじゃないですか そうそう だからなんか そこのフェノントヤ君が出る回だけ聞いたかもしれないし そうそう あるいはもう紹介から聞いてますみたいな人かもしれないし そこが分かんないけど それを試すようなことをあんまり言いたくないじゃないですか そうなんですよ だからまあ 今回の楽器の説明みたいな話になったりはするんですけど 通り一遍の感じにね そうですね いやー 僕らから注文があるとすれば もうどれくらい聞いてるか言ってくれっていう いやいやいや それも いやダメだよ もっとこう普通に話して 友達になれるのが一番嬉しいですね そういうことね確かにね あと 確かにそうだわ 遠目に見てたら 僕の妻と子供もいたんですけど その 妻と子と なんかリスナーの方が喋ってたりするのがちょっと見えたんで それいいですね それは嬉しかった それは非常にいい 3歳でも楽しめてたから結構 ね 間口ひどかったと思いますね 最年少 鉄道さんの娘さん そう 入れましたけども そのためにね 未就学児無料 って書いてくれてた わざわざ ルールをね 設定のルールを ありがたいですね よかったですね そのためだけの うん ほんとなんかこういう音楽のイベント だいぶ久々だったなっていう感じで うん 久々にしてはすごい良い体験ができました いやーありがとうございます 本当にありがとうございます ペノテワ君もありがとう 言っときます 言っといてください あそうだ日記に書いてたやつ あの見せときました あ めちゃくちゃ喜んでました そうそう感想もちょっとね 人気に書いたりとかしてますんで 気になる方は ペイトレオンの はい 商売地味ちゃうな いややめとこう はい まあ書いてますよって感じですね そうですね 興味あったら そんな長いこと書いてるわけじゃないんで まあ僕も音楽イベントに 出演者側出てるっていうのは まあ夢っちゃ夢だったので あそうなんですか 夢っていうのかな 憧れていたくらいの感じかな ほうほうほう まあそれが叶ってよかったなと思いますね ねえ いやいいですね うん でも僕は演奏何もしてないんで もう作ったプログラムが動いている 音楽イベントに出ているということの定義に入るかどうかは ちょっと曖昧なところかもしれないんですが まあね 道具を作って渡した 道具を作って渡して その説明をする人 説明はした うん でもなんかこう自分が一番 一番っていうか 割と向いてるなと思う役回りは 職場だなと思っていて 自分が何かすることによって 自分自身じゃなく 誰かと誰かが 何か生み出し始めるみたいな はいはい なんかそういう場面を作るのは すごく好きなんですよね 僕はね 職場だなと思いますね そうかもしれないな そうやっぱあのなんか 自分の好きな人と 自分の好きな人同士が会って 喋ってんのを はいはい あの部屋の一番端っこから眺めてんのが 一番好きだから あー でもそれもわかるな そうですよね なんか作ってるものも 仕組みを作って放り投げたら あとはなんかみんなが勝手に解釈して 楽しんでくれてるみたいな そういうのを割とこう ニヤニヤしながら静かに言ってる 端っこでね ニコニコしながら タイプですよね うん そういうのが好きですね それがいい それいいですよね それが一番ベスト うん そうかなんか職場性の部分は 似てるのかもしれないな 確かにね でも今回はね 弦楽器ライブで演奏してるところ はい 入らせてもらって 即興で言ってもらって 出張でね 喋ってやった やりましたね うん 楽しかった なんか洞窟の 冷たい水がポタイト落ちてくるみたいな そうそうそうそう すごい言ってましたよね そう ちょっと愉快な感じの始まり方だったから うん ちょっと雰囲気を変えてみようかなと思って はいはいはいはい なんか弦楽器のポテンシャルを試してみようと思って うん ちょっと全然違う雰囲気 暗い雰囲気にしようとしましたけど うん ちゃんとなってましたね 一応なってましたね うん リズムもガラッと変わって うん うん 行動の進行もね だいぶ暗い雰囲気というか そうなんですよね うん 難しいのが コントロールしようと思ってやると 不完全なものに見えちゃうんですけど はいはい なんか思った通りには なんていうかなるようでならないけど はいはい でもある種信頼して任せて作曲させた するっていうか ほうが なんか おーこうなったか あーでもポイかもみたいな はいはいはい そういう楽しみができるから あー なんか 具体的に こういう風にしてっていうよりも その洞窟がどうのこうのとか はいはい なんか空が 広くてとか そんなことを言ってる方が 結構楽しい あー それなんか めっちゃ楽器っぽくないですかそれ 楽器めっちゃ上手い人 言いそうじゃないですか そういうこと あー確かに 完全にコントロールしようとしたら ダメなんだ って言って 楽器が鳴らしたい音を 出してあげるんだ って あとは 自分からインスピレーション 伝えてあげるだけ みたいな あー 言いそうですよね ちょっと 近いことで言うと はい あの 僕が楽譜を定義したんじゃなくて はいはい チャットGPTが書きやすいような楽譜をチャットGPTに提案してもらって それになるべく沿うようにこちら側で解釈をしているっていう感じなんですよ はいはいはい だからこう 例えば文法を間違って書いてくることがあったら それをたしなめるというよりは その間違いをうまく解釈できるように行動を組むっていう こっちではいはい 吸収してあげるという そうそう吸収していって 一方であの ペノテア君と辻さんっていう2人が ラップをして それで演奏してたんですけど はいはい 2人に使ってもらって こうだったらいいのになっていうのを あの じゃあこうします あしますって言って はいはい 愚直にこう実装していくっていう えー そういうやり方で作ってますね じゃあそのこっちからできるだけ こう方向づけをしないっていう そうそうそうそう 僕は音楽 僕が作ったらなんか嘘な気がしたんで あの できるだけ音楽には関わらないっていう そう 楽器だけど そう はいはい シーケンスっていう定義を入れることは なんていうか ループ再生みたいな形で再生されるんですけど うん そのシーケンスっていう定義は 僕が考えて入れたんですよ はいはい それはね ずるかなってちょっと思ったんですけど 厳しい うーん シーケンスを入れてもいいんじゃない まあいいか まあ繰り返すしね 音楽っていうのは そうですね そうそうそう っていう その そういう感じで ぐらいの その音楽にできるだけタッチせずに そうそうそうそう 音楽を作ろう 音楽のプレイヤーたちを が使うものを作るっていう そうそうそうそう 謎の潔癖感というか うん まあでもそう しないとね なんかどんどん なんかすぐ濁るなと思って ああ まあ コット音楽に関しては うん それはあるかもしれないですね やっぱ作り手の 癖とか うんうん そう こういう音楽が好きみたいなのが やっぱ入っていっちゃうじゃないですか うん だから こういうなんか音楽を生成するものに関しては できるだけ ノータッチで クリアでいてほしいみたいなのは あるのかもしれないですね そうですね あと チャットGPT使ってるから 結構説明してくれるじゃないですか はい ただ シーケンスがバッと送られてくるだけじゃなくて こう こういう風にしてみたぜ 楽しんでくれよなとか それ それね こういうような雰囲気を このビートで表現しているぜ そうそう その説明の部分がやっぱ重要なんですよね ああ 重要っていうか それがあることによって 何かこう HPTが作っていくことが証明されてるじゃないですか なるほどね 嘘がない感じがちょっと出てくるっていうか じゃああのテキストは取り除こうと思えば取り除けるけど あえてそうしてないっていう感じなんですね そうそうそう どのくらい言ってほしいかっていうのは だけはちょっと言ってるんですけど はいはいはい あの制限しないと 急に歌詞を書き始めて すごい長文になる時があって あの歌詞書くんだ まあそうだよなとか思って それは面白いですね うん でこれ誰が歌うパートか分かんないけど とにかく歌詞が出てくる 歌い始めちゃうなね AIが そうそうそうそう っていうことがちょいちょいあったりして はいはいはい で返答が遅いと あのやっぱ音楽のイベント的にあまり良くなかったから うん まあほどほどで切り上げてもらうようには ビクエストはしてるんですけど いやーほんとなんかプログラムを書いてるっていうよりかは なんかそういう生き物を相手にしてるみたいな そう そうですね 喋るペットみたいな感じというか うーん うまく手懐けて歌を歌わせようみたいな 手懐けるけど自由にさせる なんか子育てじゃないけど なんかこう なんていうかな 手綱の握り具合がね そうそうそうそう 難しいという こうコントロールしようと思ったらダメだっていう まあそういう感じでしたね そんな境地に行ってたんですね いや楽しかったですね これ開発しながら まあちょっとまだまだね なんかやれる気はするので はい あこれ言っちゃおうかちょっと迷ってたんですけど お あのどうしようかな 原楽器の はいはい ディスコードを一応作ってるんですよ まだそれ自体はあまり盛り上がってないんですけど はいはい これ リンク貼っちゃおうかな お それを参加するとどうなるんですか えっとですね えっとですね 原楽器の実行できるプログラムが手に入り そしてあのこうしてほしいってリクエストが 投げられるかもしれないし 実行できちゃうってことは そう 鉄道さんのAPI料金に負担をかけることができるってことですか どうしようかな そこ悩んでますけど 要は使ってくれる人を増やした方がいいやつだなっていう気はしたので なるほど でただ条件として あのミディの信号が出てくるだけなので それ自体で音が出ないんですよ あー まあダウが使える人 はいはいはい まあそういうのに まあ馴染みがある人しかちょっと今は使えないんですけど 興味のある人はディスコード いいですね 入ってもらおうかな うん ミディ鳴らすところはね いろいろできる人いそうだし うん そこにこう何を当てるかで結構変わってきたりとかしそうだし そうなんですよね そのなんか映像とつないだりとかもできそうですね そうですね うん まああとはシステムプロンプトっていう まあ味付けの部分を 実は自分でかけるようになっていて おお こう例えばクラブイベントを盛り上げるためには こういうプロンプトを言っておいた方がいいとかっていうのが はいはいはい まだわかってない うんうんうん からプログラム自体は動くけど まだまだ掘り下げる価値が ちょっとありそうですね なるほどなるほど そこはなんかこう音楽に造形のある人が 関わると そう 面白くなりそうですね 僕が書いてはいけないので 書いてはいけないことはないと思うけどな 書いてみたりはするんですけど 本当に音楽がわかっている人が書いた時の変化の仕方って なんか真似できないんですよね えー面白そうそれ 見たいな なんかもうわかんないんですけど 音楽用語でこうピャピャ言ったりとか書いたりして指示すると それを理解してこういうことねみたいな感じで出してきて めっちゃかっこいいそれ でそれで はぁはぁはぁって言ってるけど 僕は僕だけわかってなくて なんか 二人の中で会話が成立している 俺はいわからないけどみたいな それめっちゃ面白そうですね そうすごい嬉しかった それは嬉しいのわかるな こうあれですよね 刀鍛冶がものすごいいい剣豪と巡り合えたみたいなことですよね 俺の撃った刀をこんなに使いこなしてくれるとはみたいな そうそうそうそう しかもそれで起きていることがなんかなんとなく あ確かに面白いっていうのが うん なんていうか低い解像度でわかるっていう 確かに確かに っていうね遊びをしてます いやーいいですねいい遊びですね そうですね 盆栽を育てながらね 理想の人生じゃないですか そうかもしれない いやーという感じで はいちょっとがっつり話しちゃいましたね それでは はい終わりにしましょうか はい イメージキャストは皆さんの感想をモチベーションにして 配信を継続しています 最近はわいわい話せる ディスコードもやってますので 興味のある方は参加してみてください 概要欄にリンクがあります ちなみにもしちょっとぐらいお金を払ってもいいぜという方は 安いサブスク的な Patreonというサービスもね しておりますので概要欄を見てください 次回は11月25日 土曜日の朝にお会いしましょう それではまた来週 さよなら さよなら