お疲れ様です
なんと今日はですね
突然のゲスト会ということでですね
何も予告とかしてなかったんですけど
突如としてやることに
知らなかった系みたいな
知ってますいますからね
ここにということで
今回おつなぎしておりますのがですね
僕の敬愛する
ポッドキャスターの方でですね
仲良しインターネットという
ポッドキャスターをやっている
伊藤ポイドさんに来ていただきましたよろしくお願いします
よろしくお願いします
本当突然の
突然の出会いという感じですけど
こっちのこさんありがとうございます
初めまして
よろしくお願いします
声がね
あの声だっていう感じの
そうですね
ポッドキャストやってる人とお話しするときも
毎回そうなんですけど
あの声が今目の前でリアルタイムで流れているっていう
もったいない
そんなん言ったらこっちもそうですからね
あの多分あの
お二人
二人対一人なんで
多分こっちの方が衝撃は強いですよ
本当に
すごい
右と左から
二人の声が流れてる
つって
カウントダウンされちゃう
みたいなやつですかこれ
そんな
サイミニ音声みたいなのないんですけど
そういうのはやってないんですが
えっと
仲良しインターネットという
ポッドキャストをされていてですね
始めたタイミングは
えっと
僕らのイメージキャストよりも
ちょっと遅かったぐらいなのかな
って感じなんですけども
もうあっという間に
その
毎日更新みたいな
とんでもないことをやってて
そうですよね
信じ合えないですよね
最近確か
あの配信回数で
抜かされたぐらいの
そうなんですね
感じですね
今が126エピソード
あ
抜かされました
なるほど
今123,4とか
それぐらいなんで
今いい
そういうことですね
爆速で
追い上げてきて
ベッドヒートでございますね
すごいですね
しかもなんか
10分とかすごい
短い放送じゃなくて
一個一個は
濃い上に長い
めちゃくちゃ濃いくって
しかもそれを一人で
喋り続けているっていう
あの僕らからすると
もうなんか
常人の域を超えてる
存在なんですよね
いや
あのですね
これはちょっと逆に
釈明いたしますとですね
私ももともとその
2016年ぐらいに
やっていきFMっていうね
はいそうですよね
まさにその
書いていただいた通り
IT系ポッドキャスト
個人ポッドキャストの
走りというか
もちろんその
リビルドFMみたいなものが
あったとは思うんですけれども
それの一個世代下でいうと
まあ多分やっていきFM
例えばやってキャストっていう
ライブラリがあったりとか
っていうのが
結構もしかしたら
リスナーの方も
知ってる方も
多いかもと思うんですけど
そうですね
IT系のポッドキャスト
ブームというか
第2次ぐらいの感じですよね
そうですね
そこを
友達と一緒にやっていて
で
ちょっとお休みをしていて
で
急に思い立って
一人で始めて
で
1年ぐらい
まだ1年経ってないんですけども
っていう流れなんですが
まず言い訳をさせてくださいと
これは
その
お二人みたいに
その
あうんの呼吸の
お友達が
いなかったから
簡単と
一人でやるしかなかっただけで
あって
本当だったら
私も
いやー
最近こういうのがあってですね
そうなんですか
みたいな
あの
いやーちょっと
ワンちゃんの声が入ってしまってね
ちょっといろいろ
それが大事なんですが
そういう世間話をして
アイドリングしてから
せーの
イメージキャスト
みたいな感じで
私だってやりたかったんですよ
もう持っていかれてる
そう
やりたかった
そう
やりたかったけど
できなかったから
あ
だから
あ
この憧れの感覚
この二人でワイワイしてるところに
挟まれてるって
あの
よりの間に挟まる男みたいな
今最悪のポジションを
私がやってるんですけど
まあ
そうです
あの
なので
あの
積極的に一人なわけでは
ないです
はい
もうなんかその
私だって
欲しかった
友達
これなんですよね
これ
もう
一人でここまで
持っていけるということが
いや
すごい
ひばきに仕上がってるっていうのがね
その
異常者扱い
やめてください
なんかやばい人みたいな
そんなことはない
きちんと社会をやっています
もちろん存じ上げておりますが
そこは疑ってないです
もちろんそうです
そんなやばい人だと思ってたら
さすがに読めない
そうですね
そうですね
そうですよね
本当はですね
去年の夏に
ポッドキャスト
好きなポッドキャストの人たちを
呼んで一緒にお話をしてもらうっていう
イベントをやったんですけど
一応ちょっと声をかけようかなと思っている
リストに入ってはいたんですが
え
あれ光栄です
はい
もしかしたらちょっと怖い人だったら
やだなっていう
怖い人っていうのが
その
やばい人ではなくて
本当に社会人力が
むちゃくちゃ高くて
聞いているところから
その
なんていうんですかね
すごくこう
ポップな感じに仕上げてるんですけど
その着ぐるみの下からこう
覗く鋭い目が
一瞬見えたりとかする
その感じが
ちょっともしかしたら
こういう人はちょっと怖い人だったら
怖いなと思って
一旦ちょっと
やめとこうか
そんなことは
もう
そういうことがあったんですよね
もう私はいつも
その心の中に
泣いた赤鬼っていう
朗読をすでに流しながら
スープで
美味しいお茶も
美味しいお菓子も
ございますって言って
怖くないんです
でも
って言って
でも私には
青鬼がいないので
もうずーっと
看板を立てるだけ
青鬼のいない赤鬼
こといとっぽいとさん
切ない
切ないですね
本来いとっぽいとさん
終わりましたし
そうですね
今日はちょっとね
本当に果たして
怖い人なのかどうかを
ちょっと確かめてみよう
ということで
そういうコンセプトなんです
そういうわけじゃないんですけど
勇気を出して
一緒にさせていただいてる
という感じですよね
光栄でございます
ありがとうございます
僕は
仲良しインターネット
紹介されたのが
県営の中っていう
別のポッドキャストを
されてる方から
このポッドキャストが
面白いみたいな感じで
教えてもらってですね
そっから聞き始めたんですけど
もうドハマリしちゃって
割と多分出たら
出てるって聞いてる感じですね
ありがたいです
9割方ぐらいは多分聞いてて
鉄道さんは最近
ちょっと聞き始めたっていう感じ
最近というか
ちょこちょこ聞かせていただいてたんですが
さっきもチラッとお話してたんですけど
聞くのに結構勇気がいる
ぶっちゃけ
怖いポッドキャスト
そうなんですよね
なんていうか
なるほどって思う
目当たりしさがある時もあったり
場合によっては
一回自分で頭をよぎったけど
考えたくなかったこととかを
なんかものすごくこう
鮮やかに鮮明な形で
目の前に
バッとこう
置いてくれるんですよね
あ、チラッと見えたけど
なんか
よくわかんない
知らないことにしようっていうのを
ドンって目の前に置かれて
うーってなって
うーってなるのを
我慢して聞いてると
すごい身のためになるっていうか
そういう印象ですね
僕の中で
あのー
そのなんていうか
そのポケモンにおける
その漢方みたいなアイテムあるじゃないですか
ポケモンの懐き度が下がるんだけど
効果が高いみたいな
苦いやつね
そういうやつじゃないって
ほら名前もね
ほら全然怖くない
ほら仲良しってついてる
こんなに
こんなポップな
ほんとですよ
しかもインターネットって複数系ですからね
みんなの
そうみんなの
僕と私の仲良し
優しいポッドキャストっていうね
ポップに
ポップにしようとすればするほど
鮮明になりますよね
なりますね
その落差というか
コントラストがすごい
なるほどね
いやでもありがとうございます
聞いていただいて
あんなね
だって
毎回の分数が長いじゃないですか
40分50分とか
そうですよね
そんな40分50分も
鬼の呪詛を聞き続けるっていうのは
なかなか苦しい体験だなっていうのは
私も今ね
はっと目が覚める思いでした
なるほどと思って
ただこれが
本当に
重曹だったら
多分聞けないとは思うんですけど
すごいのが
毎回ちゃんとテーマが通ってて
しかも
興味を引きつけられるような
話し方で
どんどん引き込まれていくんですよね
しかもそれが
めっちゃ面白く仕上がってるっていう
のがですね
それを一人で
高いテンションで
やり続けるっていうのが
ちょっと
一体どうやってやってるんだろう
みたいな
感じはありますね
なるほど
多分ね
欲求不満なんでしょうね
きっとね
ちなみに何時頃に撮ってるんですか
いつも
どういう流れで撮ってるとかあります?
いくつかパターンがあるんですけれども
この内容は
話した方が面白いだろうなっていうものを
タイトルだけメモっておいて
そのメモ帳だけ目の前において
よし話そうって言って話す
スタイルは
大体深夜とか
一緒にね
お仕事している
取引先さんであったりとか
仲間たちと
じゃあお疲れ様でした
おやすみってやってから
ふーってやって
さあ
じゃあ
ここからが
ここからが収録だって
そこでスイッチが入る
そうですね
社会人の伊藤さんとしての姿と
一旦こう
全てが終わってから
よしみたいな
今日も
今日も自分のここがダメだった
もう本当にダメだ
どうしよう
うー
オーダーシティ
そういう感じですね
すごいですね
はい
オーダーシティ
やっぱりみんなオーダーシティ
そうですね
いやでも
そんなこと言ったらですよ
これでね
リスナーの方はね
出たよって
ゲストが来た時に
お互いの番組を
まず最初に褒め合ってから
アイドリングするやつ
出たやってる
って思うと思うんですけど
やらせてくださいよ
初めての経験なんで
何も憧がれたやつなんで
やらせてくださいよと
でちょっと
ぜひね
このイメージキャストの
お話をさせていただきたいんですけれども
すごい
お二人がですね
とにかく
現実世界に
ちゃんと生きている感じ
っていうのが
すごく
やっぱり
伝わってくるな
そうなんですか
結構
物の話をすることが
多いじゃないですか
それから
テッドさんが
物作りに
携わってらっしゃる
っていうのもありますし
一方で
アズマさんが
言ってしまえば
ブラウザ上のものと
言いますか
デジタルのものを
作っている
どちらも結構物
きちんと現実にあるもの
そうですね
お二人も好きなんだろうな
と思うんですけども
制作だったりとか
工作だったりとか
ですよね
でやっぱり
そういう目線で
お互いの生活のことを
こう話すじゃないですか
ってなると
ああ
なるほど
この世の中には
実際に
こういう風に
なんか毎日を
一生懸命
もしくは楽しく
過ごしている人たちがいて
で
その人たちが
ワイワイ
キャイキャイ
仲良さそうにしている
ああ
この世も捨てたもんじゃないな
自分も
何か頑張れば
あの
あの人たちのように
なんかちょっと
素敵なものを
見つけたりとか
拾ったりとかして
なんかこう
笑い合えるっていうことが
できるのかもしれない
っていう
その
自分ではありえなかった
世界線の
幸せなルート
っていうのを
そんなに
そんなに
バッドエンドみたいな
方向に
そうそうそう
見えてみたいな
もうここからは
もうあの光には
届かないけれども
届かない前提
あの一番星が
輝いてる間
私は空を
見上げられるんだ
みたいな
そういう気持ちになれるので
褒められてるのに
どんどん心が
痛くなってくる
非常に
でも本当に
やっぱ
全部が
その
二人のものづくりの
思想というか
好みみたいなのが
すごく
全てのアウトプットで
結構共通して
なっていて
なんかこう
気持ちがいいですよね
その
いわゆる
潔癖的な
シンプルじゃなくて
その
心よい感じというか
かといって
何か
執着的な
こだわりがあるか
っていうと
そうでもない
みたいな
お二人の
その
声色とか
お話し方の
テンポ感みたいな
ものも
ちょっと落ち着いている
感じがあって
本当に
なんでしょうね
ああ
そうだね
きっと
20代の時に
仲のいい
友達みたいなのが
できていたら
このお二人が
スカイプで
喋っているものを
聞きながら
ふふって笑って
自分も作業する
作業イプっていう
人もすなる
作業イプというもの
ああいうものが
きっとこういう感じで
あったんだろうな
っていうのを
すごく感じれて
好きです
すごい
すごい
いや
ありがとうございます
ありがとうございます
なのかな
これは
でもなんか
確かにそういう
その
めっちゃこう
いわゆる
ザ・クリエイターみたいな
感じの
人間ではない
じゃないですか
まあそうですね
我々は
ちょっとなんていうか
なんですかね
かっこよくはない
人たち
まあ
かっこよくて
イケイケだったら
それを見せれば
いいんだけど
まあそうです
そういう
タイプではないですかね
なんでまあ
割とこっちに
足のついた感じで
まあでも
面白いことはいろいろあるよ
っていう
そうですね
ありますよね
でもまあ
そこは結構
やっていき精神というか
それこそ
その
伊藤ポイドさんが
されてたというか
その出てた
やっていきFM
僕はその
聞き始めたのが
仲良しインターネットからで
そこからちょっと
遡って最近
やっていきFMも
聞き始めたみたいな
感じなんですけど
うわー
ビグってるじゃないですか
ビグり始めてるんですよね
まあそもそも
やっていきってなんだ
みたいな話を
ちょっとまず
伺いたいなっていう
ところが
多分思ってることは
一緒なんですよ
僕とか
テッドさんとかが
でもそのちょっと
伊藤ポイドさんの口から
ちょっとどういう概念なのか
っていうのを
ちょっとお聞きできればな
と思うんですけど
なんか
なんかね
なるほどね
こういうようなテーマを
扱うから
私のポッドキャストは
非常に抽象的で
そして
なんか心地よい
テンポ感ではなく
非常に
忙しない内容になるんだな
って今
反省しました
お二人のこの
心地よい
なんていうかな
そのカフェで流れてそうな
その音楽が
BGMにあるような
そのなんていうか
うららかな
春の日差し
日曜日の
朝
11時
7分
クイックルワイパーで
余裕を持って
床を掃除するみたいな
なんかそういう生活
と
真逆
みたいな
褒められすぎて
逆にバカにされてない
そうですね
現実と離れている
そうなんですか
日曜日の11時とかって
一番良くないですか
みたいな
いやまあ
分からなくはないですけど
現実はすごいバタバタしてたり
そうなし
疲れたしか言ってなかった
いやこう
ちょっとやっぱ
おっしゃると
やっていきって
抽象的な単語で
実際にやっていきイフェも
やってた時に
いわゆるメンバー全員が
やっていきとはこうである
っていう風に
一言で言えるかっていうと
多分言えなかった
と思います
で
なんかちょっと
そのパロディ的なというか
ガラントバザールの
パロディみたいな形で
やっていき宣言みたいなの
あってはいたんですけれども
実際にどうかって言われると
正直分からなかった
ただ何かやっていくぞ
という気持ちだけはあった
それをやっていくぞ
気持ちを持っている人を
やっていきてと呼んでいた
っていうのが
当時の
ある種
遊びの文化としては
あったんですよね
あれからちょっと
時間が経って
大人になって
じゃあいざやっていきって
何ですか
っていう風に言われたら
エモーショナルな
言い方をすれば
自分の本の
ページをめくること
っていう風な
言い方
ページをめくること
いわゆる
ページを開いたまま
読むとか
放置しておくとか
閉じるとか
住んでおくとかじゃなくて
少なくとも
めくろうとする意思を持って
ページを持ち上げて
下ろすっていう
この意思があること
っていう風な
言い方を
私だったらします
ただ
あまりにも
エモーショナルすぎて
これは話が
長くなるぞ
なんかおかしいな
イメージキャスト
聞いてるから
鉄道さんと
アスマさんの声が
聞きたいはずなのに
よくわからない人が
めちゃくちゃ喋っている
うるさいでちゅって
思う人がいるかもしれない
わかっております
これなんだよな
もう仲良しインターネットになってきちゃってる
面白い
やばいやばい
いやいいですね
仲良しインターネットの
イメージキャストゲスト会になっちゃって
すげえ
ポップなことを言うとですね
何かしら
心よいこととか
いいことみたいなものを
求めようとすること
っていうことだとは思います
でもそれは
好きなものとか
いいこととか
楽しいこととか
欲しいこととか
そういったものを
めんどくさいな
お布団から出るのやめよう
別にお布団に
いたいわけでもないんだけどね
っていう状態から
お布団を出るっていうこと
これをやっていき
っていう風に言って
いいんじゃないでしょうかと
なるほど
すごい
とは思いますね
ここでそういうこと言うと
うわー出た
成長主義みたいな
思わない思わない
思わない思わない
大丈夫大丈夫
大丈夫ですか
大丈夫大丈夫
イメージキャストの
敵じゃない
リスナーは
もしかして
みんな
みんな味方
みんな味方ですか
もう
私に石を投げたりしないの
誰も石を投げてない
最初から投げてない
みんな
みんなにこやかに
見守ってくれてる
すごい
すごい
あのね
イベントのね
ほがらかなあの空間
レポートブログを見るだけで
わかる
優しそうな空間
素晴らしかった
いわゆる何か出世したりとか
いっぱいお金を稼いだりとか
っていうのが
ある種その
10年代
2010何年代っていうのは
プログラマーとしてとか
あとはライターとしてとか
あとはそのフォトグラファーとして
何かこう仕事になるっていうのを
すごくみんなが頑張ってた時期って
あったじゃないですか
そういうものをどんどん進めていくこと
っていうことだけがやっていき
っていうわけではない
別にあの積み立てに良いさを
すごく頑張るとか
なんかあのそういうことだけが
別にその人生を素敵にする
アプローチではない
っていうこと
ここだけは多分勘違いしない方が
多分素敵な時間を過ごせるんじゃないかな
っていうのだけはあります
そう
いやー
いやー
自分はもうやってきてじゃないから
あ出たやっていき
まあそんなこと言ったって
もうこっちにはもう子供も生まれてるし
家族もあるんだよ
最近面白いもの作ってないとか
言われたってさ
いろいろあるんだよ
こっちは
やってるっちゃ
やってるんだよ
これバイイメージキャスト最新化ですね
はい
ちゃんと聞いて
差し込んでくれるっていう
そのコスピタリティね
社会人基礎力の
安定的高まりを感じますね
やめてください
そうやってそのなんか
すごい頑張ってるねみたいな
ちょっと
商売上がったりじゃないですか
完全に
そんな種明かしをしないでくださいよ
でもまさにそうです
これはそうですよね
でもちょうどその
やっていきFMが始まった
2016年というのが
だいたいそのあたりから僕とかテッドさんとかが
そのイメージクラブっていう活動を始めたタイミングと
割とかぶってるんですよ
多分そうなんですよね
で
似たようなことを考えてたはずで
伊藤保代さんと僕が同い年ということで
同じ時期に同じようなことを結構考えてきた人なんだろうな
っていう感じはしてるんですよね
仕事をする
会社に属して仕事をする人としてやってきてて
なんとかその隙間の時間とか土日の時間とかで
自分が面白いと思うものとか
形にしたいと思うものを作るっていうのを
やめずにいたいというか
なんか諦めたくないみたいな感じというかですね
なんかそのいわゆる専業クリエイターみたいな
テッドさんは一種そういうところもあるかもしれないですけど
アーティストみたいなところに行ってる人ではなかったとしても
生活の中で少し合理的じゃないことをやるだったりとか
合理的っていうのはこの場合経済的な合理性というか
それこそ積み立て人生を頑張るみたいな話かもしれないですし
仕事のために勉強するだったりとかもかもしれないですけど
ちょっと離れたなんか変なところに点を打ってみようみたいな
もうやめずにいたいっていうのは
モチベーションとしてあって
そのためになんか一人で
自分一人のモチベーションだけでやるよりかは
何人かととを組んだ方がまだ続きやすいかもみたいな
感じで始まったものな感じはしますね
イメージクラブっていう活動も
なるほどですね
ちょっと今の話の中でお聞きしたいのが
複数にいた方が続くだろうっていうのは
確かに言われてみれば
考えてみればわかると思うんですよ
そうだよねっていう
一緒に例えば
一緒に勉強しようねみたいな方が
あとダイエットとかが近いのかな
お互いにダイエット頑張ろうぜってやれば
いつも頑張ってるしラーメン食うのはやめとくかみたいな
あるじゃないですか
でもその一方で
お前さ一緒にゴールしようなっていう
マラソン問題ってあるじゃないですか
言ってたじゃないか
言ってたじゃんって言って
抜かすのはいいんですけど
ごめんちょっとリタイアだわって言って
行き腹マジで痛いって
ごめん久しぶりにやっぱ
ちょっともうこの年で走るの無理だったわって言って
結構発生すると思うんですけど
多分こういう質問すると
お前はだからダメなんだって言われると思うんですけれども
パーティーメンバーのチョイスってその頃考えましたか
それはめっちゃいい質問な感じはしますね
聞きたいです
でもその僕としては
結局その活動というか
何かを作り続けてる人は残るし
そうでない人は消えていくって悪い言い方ですね
関わり方が薄くなっていくというか
すごく所属性が強い集まりではないんですよね
割とその自分とかデッドさんとかが
この人と一緒に物を作りたいなと思える人だったりとか
それぞれ個人で物を作るモチベーションがある人に声をかけて
緩い今はディスコードでやってるんですけど
当初から割と緩いつながりみたいな感じでやってはいますね
でも入るときは入るというか完全オープンというわけじゃなくて
一応そのいる人が誘いたいと思った人みたいな感じですけど
でもそうですね
確かになんかメンバーかどうかの定義を考えたときに
まあないじゃないけどなんだっけ
ここ何ヶ月か以内に何か作った人を定義にしましょうかみたいな
ことを言ってたときありましたよね
ありましたね
なんかを作ってる間はイメージクラブの人で
そうでなければイメージクラブのスラックにいる人みたいな
なるほどね
そういった瞬間やべ俺はもう違うかもみたいな
僕もなんなら去年何ヶ月か多分ほとんどの期間
イメージクラブのディスコードにいる人だったと思いますね
いいですね過去の自分が襲いかかってくる感じ
そんなスリリングな感じにはしたくはないですけどね
でもその活動最初はそういうふうに言ってって
それこそなんかこう作り続けてないとクリエイターじゃねえみたいな
はいはいはい
感じの雰囲気を出してはいたこともあるんですけど
そうなんか自分に対してみたいな感じかな
なんかでも実際別に人間
例えばなんか働き続けてないと社会人じゃねえみたいなのと一緒で
別にそうとも限らないというか
その人間の中で働きたい時もあれば
もう働くしばらくはニートしてたいみたいな時もあるだろうし
そう考えると別になんだろう
作ってる期間と作ってない期間両方別にあってもいいじゃんっていう感じにはなってきましたね
すごい大人
その中でもなんとかやっていきをやっていくっていうのはテーマだなと思いますね
なるほどね
例えば何かを作るっていうものだったら
結構やっぱりその
もちろん一人で黙々と作るタイプと
そのみんなでね色々アイディア出し合ったりとか
結構偶発性総発性のもとに色々なんか遊んで作ってる
いろいろあるとは思うんですけれども
その例えば今流行ってるYouTuberさんとか
なんか上手くいっている番組とかって
共通点が基本すごくメンバー同士が仲がいいことっていうのが
なんとなくみんな感じてると思うんですよ
でよくよくやっぱ見てみると
すごい付き合いが長い
実は幼馴染だったとか
同級生だったとか
職場のもともと同僚だったとか
もう10年来なんとなくインターネットコミュニティで知ってて
エイヤで始めてみたとか
結構そういうような共通点があるっていうことは
わかってきてると思うんですよね
同じそれがどういうことかというと
気の置けない中というか通過というかリラックスできる
普通に緊張感がなくても
キャッキャッキャッキャッって楽しめる間柄だ
だからこそ楽しい雰囲気が出て
それを見てる人が楽しいんだっていう言語化はできると思うんですけど
でもそれって仲のいい幼馴染的な人がいなかったら
無理じゃーんって思っちゃうんですよ
お二人ってそれは何ですか
こいつは絶対ワッチと仲良くなれるでござるなって思って
コンビ組んでるんですか
何なんだろう
でも一個はデイリーポータルが好きだったから
とりあえず同じ空気を吸っているというのはあったかな
確かに確かにそこはそうかもしれないですね
両方ともデイリーポータルZが好きじゃないのだったら
もっと殺伐としてたかもしれないですね
なるほどね
逆に言うとなんていうか仲良しっていう感覚とはちょっと違う感覚を僕は持っていて
むしろ今はそこまでではないですけど
話すときに一番なんていうか頭を使わないといけない相手だと思ってた時期があるんですよ
こわ
いやというのもなんていうかそれは尊敬してたってことでもあるんですけど
なんていうかすごく鋭いっていうか
なんか自分の考えてることが甘いような気がしてくるんですよね
やだななんか
今はそこまでシビアには思ってないんですけど
そう思った時にいやこの人と一緒にいると
まあなんだろうな
あずまくんにとって自分がどうかわからないけど
自分は成長できるのは間違いないというのは感触としてあったっていうのは
なんていうかだから僕は結構自分のためにいた
その場にいたっていうのはちょっとあるんですよ
もちろん楽しいとか気が合うとかそういうのもいろいろあったけど
なんかその中でこれは成長できるぞっていう感覚はすごいやりました
成長
圧倒的成長
成長っていう風になっちゃいますけど
なんていうかまあそれはやっていきの一つになるのかどうかわかんないですけど
なんていうか
あの自分がなんかページをめくるとしたら
ページがあることを認識しないといけないけど
自分自身にはページがあることすら見えないときって結構あると思うんですよ
もうこれが最後のページかなみたいな
でもそこに次のページがあるっていうことを
なんていうか気づかせてくれる存在ではあったなっていう感じはしますね
なんかそんな話イメージカットでします?
あーすごいあれなんですね
もうあずまさんがだから鉄道さんにとってのティンカーベルだったっていう
あーすごい
あらあらじゃああとは若いお二人で
そういう話になっちゃいますけど
なんか確かにこんな話したことなかったかもしれないけど
そうかもしれないですけど
でもまた仲良しインターネットイメージクラブゲスト会になってきちゃって
伊藤ポイドさんの話を聞きに来たのに
もうあのやっぱリスナーのね
あの皆さんが聞きたいのは
きっとその第三者が入ったことによって
このお二人がいつものスタンスが崩れみたいな
ちょっと普段喋らないことをポロッと喋りみたいな
よしよくお前仕事した
ここにいてよしっていう風に言ってもらうたびに
今私仕事いたしました
許してください
美味しいお菓子もございます
仕事を仕事をしに来た人
すごい
存在意義が
存在意義が
いやでももっとねちょっといろいろ
伊藤ポイドさんの話もちょっと聞いていきたいなっていう方向に
ちょっと僕は話を向けていこうと思ってますけど
いいですよ何でも喋ります
なんかその活動として僕が知ったのは
ポッドキャストきっかけなんですけども
その前の段階からやっていくFMだったりとか
さらにその前遡っていくと
ブログを2012年ぐらいからされてて
それも名前が仲良しインターネット
そうですそうです
なんで結構そのコアみたいな価値観のところに
仲良しインターネットって言葉がずっと残ってるんじゃないか
あとなんていうんですかね
そのポッドキャスト聞いててやっぱ思うのは
その時代からブログやってた人
特にハテナ界隈にいた人の
ハテナサバイバーだなみたいなところが
めっちゃ立ち回りに現れてるんですよね
めっちゃ空手をすごいやってた人同士が
最初に挨拶して握手した瞬間に
隙がないみたいな
こいつこの状態でどこまで
想像の世界の中で何回か何発かやって
ジリってなるやつですね
4回勝てなかったみたいなそういうやつですよね
そういうところが多分インターネットに対する
いろいろ酸い甘いというか
ただインターネットですごく楽しいよ
いろいろな人たちがつながって
素敵な世界みたいな世界観ではなくて
すごくドロドロした部分とかもあって
でもそれを引き受けてなお仲良しインターネット
って言ってるっていうのが
すごい自分的に刺さるポイントというか
そんな素敵な言語化をしていただけるなんて
光栄でございます本当に
これ多分作者そこまで考えてないと思うよ
案件だと思うんですけれども
でもやっぱおっしゃる通り
実を言うとインターネット
いわゆるハテナ界隈みたいなものだと
多分長野さんもそうじゃないかなと思うんですけど
多分我々って世代だいぶ下なんですよね
だから同い年ってびっくりして
もうちょっとお兄ちゃんたちが
インターネットで楽しそうにしてて
お兄ちゃんたちの仲間に入るには
プログラミングというのを覚えないといけなかった
なるほど
ちなみにイメージキャストリスナーの方で
ハテナのことを知らない方もいらっしゃると思うので
ちょっとざっくり説明すると
すごい
全然いますよ
2010年代よりも前か
そのぐらいからインターネット上に
ハテナダイヤリーとかハテナブックマークとか
そういったソーシャルコミュニティサービスを中心として
できていた人たちのつながりですね
そこではすごく言葉を選ばずに言うと
頭のいい人たちというか
スノップ的な人たち
そうですね
賢い文章を書ける人たちとか
そういう人たちが集まってきてて
ワイワイ楽しくやっていた
今どうなっているかというと
今となっては
賢くて明るい人たちは
多分いなくなって
そうですね
あとは悲しみと憎しみの渦巻く
荒れ果てた街という感じですね
今インターネットのテキストメディアって
だいたいそうですけどね
だいたい北斗の県みたいな世界
世紀末みたいな感じで
世紀末なんで今
すごい言葉選びですね
ハテナサバイバーというのは
そこにしっかりといて
なお一緒に沈んではいかなかった
つまり別の方向性を見出した人だなっていう
お兄ちゃんたちの世代なのでですね
実を言うと
例えばそういう世代っていうのは
ある種インターネット業界の
黎明期から活躍されている方なので
基本大前提として
インターネットに対して
結構肯定的な思想を持っている
いわゆるバラ色のユートピア
このまま技術が発展していって
インターネットにみんなが参加すれば
マジ最強みたいな
シンギュラリティ最高みたいな
みんな揃って
そうみんな揃ってジャンプする
モテまくり勝ちまくりみたいな
そういうこれ言い過ぎですけど
そういう世界観ですよね
そういう世界観だったんですけども
我々チョイした
どちらかというと
多分ニコニコ動画とかの時に
いっぱい動画とか見て
うわ違わいみたいな
これが東方風神力みたいなこと
言ってた世代だと思うんですけども
なんでちょっと世代が下なのでですね
ある種インターネット万能説みたいなのは
そんなに細胞には染み渡ってはないかな
という感覚があって
それがそのまま
ただお兄ちゃんたちの世界に
仲間に入れてもらってたから
いいでしょ
お兄ちゃんたちの仲間にしちゃったんだ
って言った幼稚園生が
小学校1年生のところに
混ぜてもらった時の万能感
あるじゃないですか
あれで来たんだけどみたいな
ちょっと周りが北斗の県みたいになっちゃったから
いやまあ最初から知ってたけどね
全然全然
私はバラ色のインターネットを
夢見るほど無双化ではない
どちらかというと
ペシミスティックな立場である
綺麗みたいな
基本そういうスタンスで
自我を保ち続けてきた大学生みたいな
大学時代です
大学時代ですよね
そこで結構書かれてたのがブログの
そうですそうですブログで
でもブログをやり始めたのも
本当にそのお兄ちゃんたちの仲間に
入れてほしかったっていうのが
きっかけで始めました
実際に
そうですよね
そのなんていうか
やっていけFMとかでも
エンジニアの友達だったりとか
同世代の人たちがやってて
そのあたりが僕としては
僕も鉄道さんも
広島の田舎の大学で育ったんですけど
東京で大学生をやってる人たちが
そのネットのつながりだったりとか
エンジニアの人たちとかと
一緒に絡んで
ワイワイしてる
その様子をそれぞれがみんなが
バラバラにブログにアップしたりとか
しているっていうのが
羨ましくて羨ましくて
あるよね
Ruby会議でみんなで集まって
Windowsでツイーンとか
夜袋とかを開いて
みんなやってみたいな
シールもらっちゃったみたいな
HHKB持ってきてる人がいるとか
なんかそういう
深井 そうそうそう
あれでしょ
いや分かります
一番羨ましかったですよね
ヤンヤン 羨ましかったですね
そこにいる人なんですよ
僕にとって伊藤ポイドさんっていうのは
だからどっちかというと
羨ましいなと思っている方ですね
ヤンヤン でもね
みんなお兄ちゃんがいなくなっちゃったんだ
これね構造的に問題があると思っていて
結局年上の人たちに仲間に入れてもらうってなると
そうなんですよ
人のコラというのは
年を取っていく生き物らしいぞっていう
これ鬼視点なんですけど
ヤンヤン 鬼の視点から
ヤンヤン 鬼の視点から見ると
やっぱり人のコラは年を取っていき
なんかおのおの家庭をやったりとか
なんか会社に入ったりとかいろいろし
何かシュンと消えていくっていう問題はあるんですよね
ヤンヤン そうなんですよね
ヤンヤン 別に消えていってはないんですけど
全然
めちゃくちゃ幸せそうに生きてるんですけど
でも取り残されたちびっこがどうなるかって
これ非常にシンプルなんですよね
あれ?お兄ちゃんたちいなくなっちゃった
振り返ってみたら
お兄ちゃんたちの仲間に入れてもらっていただけで
友達を作っていない
悲しきモンスターが生まれるんですよね
ヤンヤン 実際その間いろんな繋がりも
あったんじゃないかなと思いますけど
深井 ただその頃やっぱ基本的にアホだったので
もう早く一人前になりたいみたいな
特にやっぱ当時はですね
ある程度自分技術がある人は偉いっていう
ノリが結構あって
何かしらが作れるというよりも
作れる技術を持っているっていうのが
ある種お友達を作るための切符みたいなもんだったんですよ
なので何かしらの技術を得ないといけないっていう風に考えた時に
実績であったりとか
いわゆる勉強しなきゃいけなかったりっていうのが
何よりも幸せをゲットするための
ある種何でしょうね
条件みたいな風な雰囲気があったんですよね
それに打ち込んでいった結果
やばいお仕事しかしてないっていう
鬼の子が一人ただそこに残されているっていう
なので19歳の時から
ウェブ業界でお仕事させていただいていて
もちろん最初はその
何でしょうね
美芸子みたいなものもさせていただいたんですけれども
そっからずっとウェブ業界
広告業界
もう一回ウェブ業界みたいな
やってるので
本当仕事しかやってないみたいな
感じになっちゃったっていうのはありますね
当時だって
当時のインターネットって
いわゆる
例えば
ハテナのエンジニアですって言ったりすると
おーいみたいな
クックパッドでレイリース書いてます
おーいみたいな
あったじゃないですか
わかります
ですよね
だから何かしらお仕事をやってればいいんだ
って思って
なるほどなるほど
そうそうそうそう
なんか
富山公園でキャッチボールをしたりとか
いうのしなかったんですよ
富山公園で
早稲田の隣のね
夜中に行くと
大学生が転がってる
スラムみたいな公園があるんですけど
なんか
そこでビールを飲んだりとか
しなかったんですよね
はい
何でしょうね
あ
これもしかして悲しい回だったりしますかね
いやいやいや
でもなんか
そっから先があるのが
その伊藤保田さんの
今のやっていることと
つながってるのかなと
あすごい
雲の伊藤みたいな
振り方してくれるじゃないですか
そう
今はここまで
その話が全然出てこなかったんですけど
今その伊藤保田さんは
バーチャルアバターとして活動してて
でかなりその
なんていうか
ただやってるというだけではなくて
相当その
アバターと人間っていうものを
考えた上で
活動していて
それをちゃんとその
仕事にも落とし込めてたりとか
それが自分のアイデンティティになっている
みたいな状態なのかなと思ってるんですけど
それもでもその
自分のアイデンティティを探すみたいなところからの
季節というか
つながりがあってのことなんですかね
っていうのを話したいと思って
まずそこから
ちょっとアバターの話を
ちょっとしてみたいなと思うんですけど
なるほどですね
多分他の人がアバターって聞くと
まず真っ先に
イメージしていただきたい
わかりやすい例が
細田守監督の
サマーボーズってアニメ映画の中で
ここはオズって言って
ヒューンって入ってて
みんながこうね
主戦が赤色だったりする
おしゃれなね
こうって書いてあるやつあるじゃないですか
ヤンヤン メタバース的なイメージですね
深井 あそうメタバース
あー出たメタバース
メタバースー
どうもメタバースをやっております
問いはないですよ
全然問いはないですよ
ヤンヤン ビジネス用語メタバース
ヤンヤン ちょっと何を勘違いしてるんですか
別に何も思ってませんよ私は
ヤンヤン ちゃんとプロフィールにも書いてますからね
メタバースっていう
そういうドッポイントした
深井 そういったね
あの雰囲気を浮かぶ
アメーバピグのキャラみたいな
あれじゃないですか
あれがアバターってなんか言ってみてるんですよね
みんなは
あとはバーチャルユーチューバーさんとかね
最近よくテレビとかにも出てたりとか
ネットでもねニュースになって
パルケエスパーニャがバーチャルユーチューバーさんが紹介して
めちゃくちゃ人がいますとか
いろいろあると思うんですけど
そういった説明はちょっと一旦置いておいてですね
やっぱりイメージキャストを聞いてる方だったら
多分こういう話の方が好きなんじゃないかなと思うのが
まず私はアバターみたいなものに対して
別人だっていう考え方はあんま持ってないんですよ
いわゆる生身とキャラクターみたいな形で
中の人ですみたいなのはあんまり考えてないです
そうですよね
そこが多分ちょっとパッと見え?なんで?と思うと思うんですよ
中の人がバレちゃいけないんじゃないのとか
いわゆるアバター像とちょっと違う
そうですねそうですね
でもすごくシンプルに考えると
皆さんもまさに素晴らしい例がありましたね
鉄道さんツイッターのアイコンにしてる
可愛いキャラクターあれ何ですか?
あれは僕です
おー言ったその通りでございます
語るに落ちるとはまさにこのこと
そうなんですよ
なんか論破されてますけど
例えば鉄道さんも鉄道鉄等っていう名前で
おげやと生まれたわけではないじゃないですか
そうですね
普通にインターネットを
昔からやってる人ってIDっていうのがあって
そのIDで呼ばれていたりとか
自分のことを実証したりとか
例えばツイッターだったらアットなんとかって付くとかって言って
ちょっとハテナとかだとね
IDなんとかでIDコールしてみたりとか
なんかいろいろあるわけで
ってなるともはや自分の名前のアイデンティティよりも
IDの方がみんなに知られているっていう状況って
全然発生するんですよ
で例えば今でも
Teamsだと本名で登録してる会社さんも多いのかな
スラックのID
ディスコードのIDとかあるじゃないですか
で普通に例えば私も伊藤さんって呼ばれるよりは
ポイドさんって言われたり
トッポイドちゃんって呼ばれたりとか
の方が全然多い
でそういったものは
実は昔からずっとそうでした
ずっとインターネットやって
インターネットの仕事をしてきた
まさにライターもやりましたし
コンテンツクリエイターもやってきた
そこでの呼ばれ方は
鉄道鉄尾
別に今鉄道さんのことを呼んだわけじゃないですよ
こういうねこういうの大事ですから
サービス精神が
これでやってきたという
そんなことないですけど
そういう感じでなってるので
アイコンにキャラクターを使っているっていうものと
それが人型になっているかっていうのに
大した大きな違いはないな
っていうのが私の正直な感覚です
なので生身としても別に番組に出演しますし
キャラクターとしても別に活動
趣味的な活動もしますし
皆さんとコミュニケーションもします
っていう形にはなっているのかな
っていう気がしますね
はい
そうそれの考え方が結構
新しいというか
今後当たり前になっていくのかな
っていう感じがあって
割と身近でもアバターを作って
バーチャルユーチューバー的な活動をしている
友達とかがいたりとかするんですけど
その人たちは別に
顔を隠しているとかではなくて
自分の別の側面としてというか
それを出す時もあるし
自分の普通に
人間の顔というか
生身の顔として活動することもある
っていうようなやり方をしていて
なんかその方が自然なのかなっていう
感じはしますね
そうですね
ちょっと今後どうなっていくかみたいな話を
ちょっと真面目にすると
急に真面目な顔になりましたね
おや?って感じなんですけれども
ちょっと真面目なことも言っとかないと
真面目なことを言いましょう
こいつうるせえなって
もうすぐ思い始めてきたタイムだと思うので
例えばなんですけど
リモート社会になった時に
スラック、チームス、ディスコード、DM
なんでもいいんですけど
そういったやり取りをすることが多くなりました
すなわちですね
いろんなチャンネルがあるっていうことなんですよね
昔だったら
例えばツイッターでつながっていれば
全部OKだったよね
どうせツイッターのIDの文字列も
はてなのIDと同じでしょ
ディスコードもそれでしょ
スラックもそれでしょ
じゃあツイッターでいいじゃん
ってのが今までだったんですけれども
今のツイッターは
ものすごくたくさん人がいて
もうかなり社会に近い
渋谷のスクランブル交差点に近い
っていう風になると
スクランブル交差点で
目立つ格好をして
イエーって言って
何か叫びたいかって言われると
もちろん叫びたい人もいるかもしれませんけれども
普通に匿名性でいたい
街を歩きする
お散歩する時ぐらいは
匿名性でいたいって考えるのって
普通じゃないですか
そうなった時に
自分の足跡が残らないような
予想いっていうのを
人が求め始めるっていうのは
多分自然なことだと思うんですよね
すなわちそれは
スラック、ディスコード、ツイッター
インターネットで何かを発信する時のお名前
インターネットで特に何かを発信したくない時のお名前
っていう
ワンノムゼムっていうような
多分形になってくるなと
そうなった時に
じゃあIDの文字列
あとはアイコンという見た目
あとは喋り方のキャラクター
例えば
そうですね
これを聞いてるリスナーの方も
恋人や家族の間では
赤ちゃん言葉で喋ったりとか
するんでしょ
いいよいいよ隠さなくて
普通だから
なんとかでちゅうとか
言ったりするんでしょ
よちよちとかね
もうダメに疲れちゃった
もう今日はやでちゅう
って
よちよちよちよち
うーんとかやるんでしょ
大丈夫
どんどんいきましょう
どんどんいきましょう
まあ
ていうかワンちゃんと話す時は
普通にね
家はいいねって
やったりするじゃないですか
あとは赤ちゃんと喋る時とかね
そういう感じで
キャラクター
いわゆるコミュニケーションの
プロトコルが違うっていうのって
普通に当たり前としてありますよね
で
それが
能動的にポジティブに
変えるってやり方と
ネガティブに
いわゆる避けるために
変えるっていうのも
多分あるはずなんです
いわゆる怒られたくないから
あの
ちゃんとした
冠婚葬祭の時は
丁寧な
髪型をして
きちんと
ネクタイをして
みたいなことをしたりとかっていう
ポジティブに
合わせていくんじゃなくて
そうじゃないから
違う感じを取る
っていう
怒られたくないから
みたいなのを
多分これから我々は
考えていかなきゃいけない
というのも
考えざるを得ない
っていう形になってくる
それは
芸術社会では
当たり前のようにね
やってましたよね
なんか
村のおばあちゃんに
怒られたくないから
とりあえず
ああ
そうですね
ありがとう
ありがとうございます
そうですね
あの
寄り合いもちゃんと参加しますんで
はいありがとうございます
みたいな
ゴミいいです
ゴミ出した
うちが全部やっておくんで
とか言ったりするでしょ
あれを
インターネットでも
やる必要が出てくる
っていうのは
なんとなく
もう直感的に
予想がつく
そうですね
インターネット社会が
社会になってる
っていう感じですよね
ってなった時に
選択できる見た目がある
っていうのは
まあまあまあ
自然な流れだろうな
そう
なんで
自分の
一足目を
プレゼンテーションしたい
誰かに
よく思われたいから
可愛いアバター
かっこいいアバターを
身にまとって
エンターテイメント
提供する
っていうのが
今のバーチャルYouTuber
アバターの
イメージだと思うんですけど
そうじゃなくて
ある種
ちょっと
リラックスしたいというか
ちょっと逃げたいからとか
あとは
その場を
何とかしたいから
っていう
違う
装いとしての
アバターっていうのも
多分
これからは
出てくるんじゃないかな
むしろ
人々が使うのは
そういう理由から
なんじゃないかな
最初は
みたいな
のは
よく考えたりしますね
そうです
それってなんかその
人々が
サブワーカー的な感じで
アバターを
使うようになる
のではないか
みたいな
見立て
そうですね
まさに
あとはサブワーカーの
サブワーカーで
別のアバターを
使うというのも
ありえます
つまりその
足がつかない
全くの
なんていうか
別の仮面みたいな感じ
で
言われてると思うんですけど
伊藤ポイドさんの場合は
結構その
いわゆるその
伊藤さんっていう人間としての
バチバチの
社会活動を
ちゃんとやりながら
仕事をしながら
かつ
伊藤ポイドっていう
アバターでもある
っていう
そこが
分かれてない
っていうのが
すごく魅力というか
面白い面だなという
ような感じがするんですよね
そうですね
多分
頭が悪いんだと思います
そんなことないと
なんか
それをその
アバターを持つっていうことの
なんか
面白さだなと
思うんですけどね
そうですね
あの
まあ
いいとこ取りができる
っていうところは
まああると思います
ただ
このいいとこ取りをするってことは
まあ
それだけ
動き回る
っていうこと
ではあるので
動きたい人は
多分
向いてるとは
思いますよ
一つのIDで
全部ぶち通して
全部やっていく
で
ここの場所では
こういう
ノリで話しますよ
ここの場所では
こういうもので
話しますよ
っていうのを
自分から
きちんと
その
プロトコルをね
いわゆるプレゼンテーション
自分でできるんだったら
多分
使い分けなくても
いけるとは
思います
だから
すげえ疲れるので
おすすめはしません
やっぱ疲れは吸う
ですね
そうですね
はい
これ
収録前にも
ちょっと話しちゃったんですけど
私の
糸っぽい度の
強火のね
強火目の
ちょっと応援してくれてる方
がいらっしゃいましてですね
その方は
糸っぽい度の
生身ですね
その方が言うには
生身っていうのは
いないんですけれども
存在しない
存在しないです
全然存在しないですけど
ただ
メディア出演とか
結構するので
普通に毎週
顔も体も
全てさらけ出して
喋ってるわけですよ
それがスクショで
撮られてね
流れるわけですよ
タイムラインに
とか
あとちょっと取材を受けた時とか
すごいドヤ顔で
ロクロを回してるような写真が
出るわけですよ
そういった場合
どうするかっていうと
私がその方にですね
お疲れ様ですと
ここに取材を受けましたと
つきましては
NHKのメディアを見ないでください
私とその周辺の人も
リツイートとかをすると思います
見ないでください
っていう風に
ご連絡をさせてあげるんですね
そうすると
先方からは
了解ですって書いてくるんですよね
了解ですってなんだろう
何なんだっていう
誰に了解を
何の了解を
何を承知してるのか
ちょっとわからないけど
すごいメタイですね
すごいな
でもそれがもう
何でも続いてるんですけれども
面白いですね
そう会ってほしいという
なんていうか
変なファンタジーというか
願望を
お互いが叶えようとしてる
そうですね
ある意味美しいのかもしれない
すごい素敵な言葉でまとめていただいた
確かにね
ミッキーマウスもね
いやらしいお客さんが
袖に隠れてる時も
チップと出ると
ミッキーは
出てないけれども
ちょっと振付の練習をしてみたり
みたいなものを
上からこうやって撮っている
インスタのリールの動画とか
あるじゃないですか
ありますよね
ああいうものも大事っていうね
でも今の話が非常に象徴的で
結局遊びなんですよね
気楽に遊びをやっている
お互いにっていう
この遊び
ゲーム理論とかでも
よく言われますけれども
遊びというのは
ゲームって捉えると
ルールとコードっていうのが
必要になってくるっていう
そういったものを
ある種共有してる状態だと
コミュニケーションが早いっていう
いわゆるコンテクスト共有してる
っていう話なので
なので
そのルールとコードっていうのを
ビジュアルで
相手に伝えられるっていうのは
いい選択肢の一つだなとは
思います
それを言われると
すごく納得感がありました
個人の中でも
一つのコンテクストに
縛られるんじゃなくて
その都度
違うコンテクストを
立ち上げていて
それを通じて
他の人ととも
そのコンテクストを
共有できているから
なんていうか
コミュニケーションの別の
回路が開かれる
っていうんですかね
そういうのが
モテるっていうのは
すごくいいことだなと思います
そうですね
遊ぶ体力がある人にとっては
すごく
いろいろね
選択肢が増えたりとか
していいんじゃないかなと
ただ
これを全員がやらなくちゃいけない
っていうわけでもないですよ
これはあくまでも
遊びたいっていう気持ちがある人
いわゆる何かしら
体を動かしたい
アクションがしたい
人とお話ししたい
何かをとりあえず叫んでみたい
っていう
私と同じく
多動系の
人にとっては
良いのかもしれませんね
って話です
全員がやる必要はないと思います
本当徹底的に
ビジネスメタバース的な概念と
全く相入れない
ですよね
誰でもクリエイター
良いと思いますよ
ですよね
若干ワイドが変わった
いやー
面白い話ですね
なんていうか
ぼんやりとしか
VTuberとか
そういう動向
あるんだなー
としか思ってなかったんですけど
そういう視点があるって聞くと
なんていうか
おおーって
すごい
すごく
VTuberとか
アバターとか
そういう
業界にとっても
軽有な存在だな
と思ってて
今
テレビ朝日で
MCの仕事とか
ディレクションとかを
されたりとかしてると思うんですけども
そこでやってることっていうのが
すごい誰も他にできない
バーチャルアバターで活動してる人たちは
たくさんいるんじゃないですか
VTuberとか
そういう人たちを
テレビの世界で
人間どもの世界で
活躍させるために
その間を取り持つというか
伊藤ポイトさんっていうのは
人間でもあり
アバターでもあるみたいな
半分人間
半分バーチャルみたいな存在として
自分自身を
鑑賞地帯として
場を回しながら
仕事をするっていう
絶対自分だったら
そんなことしたら
死ぬなっていう
仕事をしてる
樋口 それあれじゃないですか
半人半妖みたいな世界観で
ヤンヤン 犬屋舎ですね
深井 どちらにも仲間がいないんだみたいな
そういうことなく
ヤンヤン 孤独 将来の孤独なんです
ヤンヤン どちらも仲間にはならない
そんな悲しいこと言わない
ヤンヤン コウモリだった
ヤンヤン どちらとも友達になれるんです
ヤンヤン イメージキャストの
すごい素敵なところですよね
最高
ヤンヤン 本当ですよでも
ヤンヤン 確かにそうですね
というよりも
もちろん私をキャスティングしてくださってる
プロデューサーさんもいらっしゃるわけですよ
キャスティングというよりも
ディレクターとして
買ってくださったというか
最初に声をかけてくださった方もいて
そういった方が言うには
というか
これ実話ですし
普通に公開情報なんですけど
小峠さんから
バイキング小峠英二さんです
我々は英二って言っちゃうんですけれども
英二って言われても誰か分からないですよね
小峠さんです
英二の楽屋で
大体何か番組とかでグッズを作ると
基本的には
英二は
設定って言っちゃあれなんですけど
大学の学長であったり
教官であったり
学長に
お目通りというか
献上をするっていうね
そういう遊びがあるんですけど
それでお渡しするときに
なんでこんなの作ったの
え?って言って
誰が作ったんですか
伊藤さんです
ってそのプロレッサーが言うと
伊藤さんか
あの人なんかちょっと変だよな
って言われてたっていうことが
後日発覚いたしまして
実際にそれで
番組のひな壇でね
ある種ゆるケラみたいなポジションで
ロボフェッサーちゃんっていう
ゆるケラが電脳ワールドワイドショーっていう
番組
今はちょっと名前変わっちゃった
世界動画ニュースって名前になっちゃったんですけど
そのワイド
ワールドワイドショーの方で
キャラクターとして私が喋ってた
リアルタイムで
スタジオでひな壇トークもしてたんです
それがキャスティングされた理由が
小峠さんが
伊藤さんのこと知ってるから
っていうのももちろんそうなんですけど
なんかちょっと伊藤さんちょっと変だから
っていう風に言われたんですよ
ん?ってなったんですよね
でもちろんそうなんですか
ありがとうすいませんみたいな感じで
言ったんですけど
ちょっと待てよと
これは何が求められているんだろうっていう
別にこれは変人自慢をしたいわけじゃないんですよ
何が求められてるんだこれって思って
でキャラクターとしてムーブすればいいのか
普通にムーブすればいいのか
小峠さんを和ませればいいのかっていうのも
やっぱ分かんなくて最初は
求められる役割っていうところですよね
結局たどり着いた結論が
なるほどあるタイミングでですね
伊藤聖子さんが出演されてたんですけれども
人間がね
仕事をこうやってるんですけれども
ちょっとお仕事の中で遊んでね
レンガとかをほーいって上に投げたりして
ほーいほーいほーいって上にどんどん上げて
建物を作っていくっていう
ちょっと面白動画を流してね
それをリアクションするっていうシーンがあったんですけれども
でなんか皆さんね普通に
いやーやっぱ仕事っていうのはね
人生を豊かにするからね
っていう風にしてるわけですよ
人生の先輩方が
そこで私が普通に
え?と思ったから
なんで人間って
お仕事をさっさと終わらせようって思わないんですか
もう嫌だったらさっさと終わらせればいいじゃないですか
なんでそんなグダグダニコニコしながらやって
自分がやりたくないと思ってるのをずっとやってるんですか
それってなんなんですか
人間って変じゃね?っていう風に言ったんですよね
これ普通に私の本音なんですよ
そしたら確かにねっていう風になって
そこで人くだりが生まれたシーンがあって
でオンエアでも実際使われたんですよね
でその時に
あなるほどね
人を人とも思わない質問をするっていうのが
私に求められてることなんだっていう風に思って
なるほどーって
これは一本取られたでござるとか思いながら
これもしかしてなんかこう
こいつやばいからとりあえず入れておこうみたいな
ディスられてたのかもしれんなっていうことに
数ヶ月経ってから気づいて
それまですごく悩んでたんですよ
どうしたら盛り上げられるだろう
面白いことが言えるだろうと思ってたんですけど
なんかそうじゃなかったのもあってですね
それ見抜いてキャスティングしたのでしょうか
なんかそこまで考えていたんだろうかっていうのは疑問な気がします
なんか面白いから入れとこかみたいな
結果的に答えたということかもしれないですけど
実際に聞いてみたんですよね
で私も悩んでたんでどうしたらいいのかわかんねえんだけどって
超むずいんだけどって言ったら
やっぱりその番組の内容的に
いろんな立場の人がいろんなことを好き勝手に言うっていう風にしたかったらしいんですよ
普通だったらキャラクターがいないと
まあワイドショーになるじゃないですか
なんですけどもキャラクターっていうちょっと異物がいて
その異物からの視点っていうのがあると
ちょっとテンポが崩れるんですよ
そこがいわゆる台本通りにいかないところっていうところにあって
そこの面白さを出したいんだ
だからキャラクターわざわざ入れるんだ
っていうような意図を聞いて
なんでその合わせるんじゃなくて
その人側になるんじゃなくて
人外側にテンションを限界まで持っていくっていう
とにかく人外たれっていう
人の心を捨てろっていう
そういう役回りなんだなって気づいて
そっからすごく楽でしたね
全然できるみたいな
そのままの自分でいいんだみたいな気持ちになり
なるほどっていう
そのままの自分っていうのは
伊藤さんとしての自分なのか
伊藤っぽいどとしての自分なのかっていうと
どっちなんですね
どっちも同じなんですよね正直言うと
伊藤っぽい
伊藤っていう名前よりも伊藤っぽいどの方が
自分にすごく馴染みが正直あるんですよ
なんでその名字名前もちろんあるんですけれども
それ書いてる時なんかちょっと変な感覚です正直
非常に性別がはっきりしている下の名前っていうのもありますし
普通の名前なんですよね
なので正直ちょっと違和感があるっていう
もともとそういう立ちだったからできる芸当っていうのはあるかもしれない
あんまり愛着はないですね
深井 でも確かにその異界からの存在みたいなのが求められてるっていうのは
確かに感じますよねそういう話を聞くと
深井 そうですね全然苦ではない感じは正直あります
深井 なんか異界からのっていうのは分かりやすい言葉だ気もしますけど
なんかむしろ完全に分かった上で最も辛い言い方を選ぶっていうことが
なんか分かりきっているからこそできている側面もあるじゃないですか
冷静な分析力っていうのがなんていうのかな
最もある意味人間らしいというか
人間離れしているというかちょっと分かんないですけど
深井 僕は仲良しインターネットのポッドキャストを聞いているとそういう印象を受けていて
何ですかね人間を人間とも思わないとは真逆のことを僕はむしろ感じていたというか
だからこそできる言い回しだなと思って聞いたりしてますね
深井 そうですね結構社会人としてビシバシ鍛えられてる人だと思うので
社会人という生き方というかいわゆる人間社会のことを知り尽くしているからこそ
分かるその骨の砕き方みたいな
深井 ネタバラシをしますとあんまり自分のポッドキャストではしたことないんですけれども
例えば自分がうまくいかないこととか
本当はもうちょっとこうしたいけど全然できないみたいなことってやっぱたくさんあるじゃないですか
でそれに対して正面切って反省会をするっていうことをやるとですね
なぜこういう風になってしまうのかっていうのを考えざるを得ないと思うんですよ
で基本なぜなぜ質問タイムをすると
なぜだからお前はダメなのであるしみたいな感じになってしまうから
そこまでは行かないんですけれども
ただですねなんだろうな考えるときに自分みたいなものをほとんど信用していなくてですね
もう一番能力値がなくて運用性も低く燃費も悪くもとにかくダメである
ただこの乗り物をどう乗りこなしていくのかっていう風に考える
もうそういう意味で自分をネガティブに棚上げするんですよ
ネガティブに棚上げするっていう風になると
もはや自分のことを話している考えてるんですけど
自分のことじゃないんですよ棚上げしてるから
なので人間は疲れると例えば起きれなくなる布団から出られなくなるとかあるじゃないですか
でじゃあなんで布団から出られなくなるかっていうと
いろいろ理由ありますよね
その中には今日起きても別に何かが変わるわけではないなっていう気持ちがあってしまうから
まあいいやっていう気持ちがあるだから出ないんだ
それはそういう問題に対してどういうような対処法があるかっていうと
じゃあさっき1日前の夜から明日はこういう風なのをやろうね
ただできなかったら午後からこれだけやればよしとしようみたいなことを考えてればいいっていうのも分かるじゃないですか
でじゃあなんでそれやんないのってこれやればいいだけじゃんみたいな
要するに朝起きられないんだったらさ普通に朝手元に何か食べ物置いといて
でそれでもダメだったらBプランでとりあえず明日は朝起きて
ワンちゃんを散歩にしたらもうそれだけで完璧っていうことにしよう
理由は低気圧だからってことにしよう
そういう風にしとけばいいじゃん
そしたらもういっかって自分を許せて朝起きれるじゃん
なんでやんないのっていう風に
と言ってくれる人
そう言えるじゃないですか
でこれ全然自分に対して言ってるだけなんですよね
なるほど
でもネガティブな意味で自分を棚上げしてるので言い放題なんですよ
そうで私は別にそんなにユニークな特徴を持ってるわけではないと思うんですよね
正直生物としては
であのくだらない問題というか大したことない問題をたくさん抱えてると思います
でもそれって多分みんなもそうで
じゃあそれに対してどういう風にしていけばこの乗り物をうまく乗りこなせるのだろうか
っていう風なことを常に毎秒考えてるっていう
でそうすると例えば何か悩みが出たとか問題が出たとか
仕事でどうしたらいいんだろうっていうのが出た時に
じゃあそれってどうやったら防げたんだっけとか
じゃあ問題が起こってしまったけどどうやったら気にしなくていいんだっけっていうものを考えるときに
処方箋から考えるんじゃなくて仕組みから考える
とにかく裁く
とにかく裁く全部裁く
で多分考えることってストレスだと思うんですよ
嫌なことを考えるのって超嫌じゃないですかマジで
だって見つめないといけないから
もう本当に鉄道さんおっしゃる通りで
でも自分をたまげしてるんで別にどうでもいい
あのポッドキャストとかで
あずまさんだったらああってなると思うんですけど
あの糸っぽいのは私は
あの人間はって言ったりとか
なんか人の子らはとか
タミクサーはとか言うじゃないですか
言いますね
あれギャグで言ってるんじゃなくて結構本気で言ってて
棚上げするための言葉ってことですよね
人間はこうだからって言って
自分は人間で自分が話してるんじゃなくて
ただそこに起こっている事象を
言語化している謎の存在として喋ってるだけなの
なんで普通に喋っても全然平気
ただ喋った後は自分で
ああそうだねっていう風になるんですよね
停止ボタンを押した後の自分が
オーダーシティ停止みたいな
そっからこうノーマライズとかやってる瞬間に
本当にそうだよなって
なんでやんないんだろうねって
そうだよねってなってますね
でもそれが一種のセラピーみたいなこともありますよね
自分の別人格を立ち上げて
それになんか好き放題言わせるみたいな
いやでもそれって多分
意外と意外と意外ではないんですけど
なかなか真似できないことだとは思うんですけど
なんかその理由は
もしかしたらその
自己肯定の置き場が
全然違うところにあるのかなっていう風に
思って聞いてたんですよ
でというのも例えば
結構自己肯定って
何やりができるからとか
どういう状態にあるからとか
なんかそういう自分の周りのものっていうか
まあ自分自身だと思っているけど
本当は自分の周りのものを
自己肯定の根拠にしがちだと思うんですね
まあそれ普通に生きてると
そうなってしまうものだと思うんですけど
例えば自分は仕事ができるから
生きていてもいいって思っている人が
仕事ができないっていうことを受け入れにくい
そういうのはすごくあると思うんですよ
もしかすると伊藤ポイドさんは
そういうこう自己肯定の根拠みたいなものを
自分の性質からとか行動から
もう完全に切り離すのに成功した
人の一人なのかなと思って聞いてたんですが
そうすると行動から切り離せているから
行動とか自分自身っていうのは
いわば他人というか
それを傷つけることは
自分の自己肯定
存在意義とか
そういうものとは無関係なので
自由に3枚卸しができるという
そう思ったんですが
まずそうですかっていう
もしかしてだから友達ができないってことを
いやいやいや
それは関係ないと思いますけど
これ分かっちゃった感じ?
これもしかして
いやもしかしてそうなんだとしたら
いやそういってすごく
そういう何ですかね
自己肯定の置き場を
ちゃんと安全なところに持っていけるようになるのに
なんかきっかけとか
もしくは苦労があったのかなと思って
そうですね
週刊漫画だったら
うわーこの
この関数ずっと過去回かよみたいな
モノローグみたいなのが始まってしまいそうなんで
うわマジかよ
黒い縁の
おいおいおいおい
ただですね
何だろうな
例えばお仕事とかだったら
すごい分かりやすいと思うんですけど
多分これ聞くと皆さんも
ああなるほどと思うんですけど
お仕事ってゲームじゃないですか
言ってしまえばルールが決まっていて
これの成果を上げるとか
何かしら売れる
PVをめちゃくちゃ伸ばす
広告クリップ数を伸ばす
単価を増やす
いろいろあるんですけど
それのいわゆるKGIってやつですよね
KGIのためだったら
何をしても
別に良いとされる
すなわち
そこの数値を上げさえしていれば
OKっていう言い方ってできるじゃないですか
そこで失敗をしたとしても
それは改善できるものだし
そこで例えば
そのKGIの
キーゴールインジケーターのために
みんながワイワイこう話していて
誰かがちょっと変なことを
言ってしまったって言っても
別にそれは
そのゴールを目指すためのやり取りなのだから
その人の性質とは関係がない
っていう言い方ができるじゃないですか
ある種ゲームルールに置き換えてしまえば
別にその人の人格自体を
良くないとかっていう
判断をすると
ちょっと違うっていうのは
すぐ考えつくじゃないですか
なんで
いろんなことを
そういうゲームにしてしまう
っていう風にすれば
もう本当
キラーマシーンみたいになれるっていうのは
一つあるかもしれないですね
もうね
それはかなり重要な
ライフハックというか
必要とされている
哲学なんじゃないかっていう
哲学ですらあるっていう感じが
すごくします
なんていうか
心を健康に保つための
心理学かもしれないし
ちょっと分かんないですけど
すごく貴重な
考え方だなと思って
聞いてました
そうですね
何を隠そう
私は
サブカルメンヘラクソ学部出身
ということでですね
文化構想学部って言うんですけど
基本的に
メンヘラは哲学として
そうやるっていうことでですね
私も
メディア哲学というものを
専攻していたんですけどね
はい
しょんぼりクラブだったので
多分そういうのが
好きなんでしょうね
いやでも
いやでも
栄養と思っても
なかなか得られるものではない
ものなんじゃないかなと思って
すごく
なんだろうな
どうやったら
それが得られるのか
すごい気になります
でも
これはその
人っぽいな個人の思想の話になるんですけれども
仲良しインターネットって付けた
理由として
サンリオって会社あるじゃないですか
サンリオさん
キティちゃんとかのサンリオ
サンリオさんの社君に
ありがとうの気持ちを贈り物に込めてっていう
ほらサンリオってグッズを売る会社なので
基本的には物を買ってもらって
それでIPビジネスをしているっていう会社じゃないですか
なんでキャラグッズをめちゃくちゃ作りまくる会社なんですよね
なんで感謝の気持ちを贈り物
いわゆるプレゼントを買ってほしいっていう
そういうビジョンにミッションにしてるんですよ
ありがとうの気持ちを贈り物に込めてって言って
仲良くっていいなっていうような言葉を使ってるんですよね
私そのシナモロールってシナモンっているじゃないですか
白いフワフワしてるやって
シナモン過激主義派なんですけれども
シナモンを唯一心として崇めるっていう
そういう性質があるんですけれども
すごいですね
これねズームでつなげながら喋ってるんですけどね
全く持ってコナンツをした瞬間の私の目がすごい座ってるのがね
あの二人にバレるっていうのはすごい怖いなと思うんですけれども
座った目でシナモンを語り
そのやっぱり
例えばちびっこ向けのキャラクターが出てくるアニメって
例えばありがとうを伝えたりとか
列にちゃんと並んでクレープを買おうね
割り込みはしちゃダメだよとか
また会おうねバイバイって伝えて
幸せな気持ちになるとか
結構そういういわゆる幼児教育みたいな世界あるじゃないですか
ああいうのすごく大事だな
ああいうものに対してすごく良いなって思ってしまう自分っていうのも
やっぱりいてですね
そういう状況に持っていくにはどうしたらいいかっていう風に考えると
実を言うとですね仲良しインターネットのブログ時代ですよ
今は言ってないですよ
今は言ってないし
もちろんジョークで言ってたんですけども
当時イトポイドはどういうことをジョークで言ってたかというとですね
仲良くできない奴は殺すっていう言い方をしてたんですよね
怖い怖い
危ない
まずいですね
すごいですね
すごいですね
いわゆるサンリオの世界観から逸脱する奴は殺してもいいっていう
そういうことをジョークで言ってたんですよ
ジョークですよ
ジョークです
仲良しお話題
そうですそうです
でただですね
殺してもしょうがないということに大人になって気づくんですよ
ダメだ悲しみから何も生まないということに気づくんです
まるでアムロレイカのごとく気づくんですけれども
ってなるとですね
じゃあどうしたら少なくともハッピーにできるだろうかっていう風なものを考えるようになります
でだんだん大人になってくるにつれて
世界中をハッピーにするということは
まあスローガン的には言いやすいんですけれども
自分が考える世界っていうのは意外と半径1クリック2クリックぐらい
でも普通に生きてると多分半径1クリックが自分の世界になるじゃないですか
っていう風になると半径1クリックをなんかいい感じ
ハッピーな感じにできれば少なくとも自分の観測範囲は素敵な感じになるであろうなという過程を自分の中で作るんですよね
じゃあそういう風にするためにはどうしたらいいだろうっていう風に考えると
そういうゲームルールにするんですよ
なるほど
で試行実験をしてみるっていうのをずーっとやって
あー今日も自分はちょっと全然ダメでしたね
何もできてないですね
グダグダYouTubeのショーツを面白くない切り抜きをずーっとシュッポンシュッポンシュッポンってやりながら
あー3時間たぶん
そういうのをずっとやってるとこういう化け物が出来上がるっていう感じですね
何だろうあーでも僕の言葉が正しいか分かんないですけど
まあ自己肯定の場所がどこに変わったかで言うと
自分自身というよりはもうちょっとこう広い範囲の人間っていうところに自己肯定の置き場があるような気がする
その語り方だとそういう風に思いましたね
あーいやでもいやー不思議な人ですね
ちょっとこの結論がさいやなんかちょっと変わった人でしたねみたいな
いやーそういう感じになるとやっぱり怖い人なんじゃないですからねーって
ジングルが流れてイメージ化することが終わっちゃうじゃないですかちょっと待ってくださいよ
樋口 結論怖い人でしたね
樋口 なんでそっか怖いになるんですか
樋口 いやまあでもなんかこう人間が好きなんだなっていう感じというか
樋口 そうですね
樋口 その人間が好きにもいろいろあるじゃないですか
樋口 この人が好きだなとかというよりかは人間っていう種が好きなんだなっていう感じ
樋口 人間はやっぱ面白いですよね本当に意味わかんないですからね
樋口 非合理的ですし訳わかんないですし
樋口 いや嬉しそうに言いますね
樋口 めでてる感じしますね
樋口 マジで本当に
樋口 人間という種をめでてる人っていう
樋口 優越をもってやっぱね
樋口 人の子らを愛したいという気持ちがありますよね
樋口 いやーなるほど
じゃあなんかポッドキャストの言葉一つ一つにすごい愛がこもっているっていう風に
樋口 良かったすごい良い着地点ですね
樋口 愛があるという
樋口 いいですよ
樋口 愛ゆえの
樋口 厳しい言葉かもしれない
樋口 人間 is love ですからね本当にね
樋口 素敵ですね
樋口 愛は地球を救うですか
曲が違いますねそれね
樋口 大丈夫ですポッドキャストなんて大丈夫です
樋口 問題ないですけど
樋口 良かった良かった
樋口 いやーすごい壮大な話になりましたけど
樋口 申し訳ないんですよ私の話なんかちょっと
でも後半の方だから許してもらえますかねこれね
樋口 いやーもちろんもちろん
樋口 いやもう全編いいですね
樋口 本当ね
樋口 面白い
樋口 でもとにかくイメージキャストをね
聞いてくださっている非常に文化的な皆様
私のイメージだと
なんかねそんなにまずオタクじゃないし
頑張って仕事バリバリやってるってわけじゃないんだけど
肩の力が抜けており
でなんとなく丁寧な暮らしみたいなことも知ってるんだけど
まあそれはそれでいいよねって言いつつ
なんか自分のデスクの上に
自分の好きなゲームのフィギュアとかを
一個二個ぐらい置くぐらいの心の余裕がある
あのスプラトゥーンのフィギュアとか
樋口 もう置いて
深井 これちょっと褒めながら煽るタイプなの
深井 吹って言いながら
まあコーヒーを飲みに行くのも好きだよみたいな
喫茶店とかも好きみたいな
ただちょっとインターネットの
自分が気になった人のブログとかは
結構見ちゃうタイプっていう
そういうリスナーがいっぱいいると思うんですよ
でそういう人たちに
樋口 すごい偏見ですね
深井 すごく友達になりたいなっていうか
教えてほしい
何のゲームやってるのとか
自分ゲームそんなにしないんですけど
普段どんな喫茶店行くの
カフェに行くのみたいな
どんな音楽聴いてるのとか
教えてほしいですね
樋口 やっぱり怖いですよね
深井 そんなことで
いや美味しいお菓子もございます
美味しいお茶もございます
深井 これを実現するために
コーヒーの自家焙煎の機械も買ってね
深井 そうなんですよ
一生懸命決めてるんですよ
今週知り合いの皆さんに
少しでもやっぱり
私は皆さんのことがすごく好きなんです
っていうのを伝えたくて
自家焙煎をして
コーヒーを送ったらちょっと面白いんじゃないか
っていう風に考えて
深井 面白いですね
深井 やろうと思ってるんですけど
多分冷静に考えたら
多分え?なんかいきなり送られてきて
しかもどっちかよく分かんないし
うわ豆から引くのきゃ
クソめんどくせえって
思われるんじゃないかっていう
恐怖を
気にしないふりっていうのを
今してます
樋口 ちょっとすごいですね
何週も
4週もあってちょっと追いつかない
簡単なんですけど
やっぱりね
深井 豆は僕も欲しいです
深井 本当ですか
うわー嬉しい
深井 豆が欲しいということだけ
お伝えします
深井 そんなこと言うとどうします?
キロで来るかもしれないです
500gぐらい来たら飲むの大変ですよ
深井 いやもうね
いや僕最近趣味で
コーヒーを周りに入れまくって
もうすぐなくなっちゃって
深井 いいじゃないですか
じゃあちょっと癒着しましょうよ
癒着
深井 いやもう買いますよ
あのー焙煎屋さんになってください
深井 いいですね
あのーやっぱね
やっぱ黙々とやっぱりね
焙煎してればね
あのーうるさくないですし
ほらやっぱ子供とかも
なんかこうゲームとかやらせると
静かになってるじゃないですか
その感じで私も何かこう一つ役割を与えとけば
すごく静かになると思うんで
私じゃあコーヒー屋さんになります
深井 うわーでも
焙煎されたらちょっと僕も負けてないないということに
なってくるかもしれないから
いやーそうなると僕もやっぱやったほうがいいですかね
やずまくん
深井 いやー僕は
糸っぽどさんと鉄道さんの会話を聞いてるだけで
十分楽しいので
あのーコーヒー同じ場でいてほしいですね
それを眺めたいなっていう
深井 いやーちょっとじゃあ焙煎ちょっと違う方針っていうか
あのマシンでいきたいんで
情報交換
深井 いいですねじゃあ最終
何か戦いか
深井 最終的にはねやっぱりその
物をね物を燃やして暖を取り
美味しいって味わうっていうねそのね
炎という概念をね
炎上ではなくねコーヒーまみにぶつけて
ヤンヤン 優しい炎を
ヤンヤン イメージキャストと
ヤンヤン 誰も傷つけない
ヤンヤン インターネットでメラゾーマの炎の柱を立てて
消えていきましょう
ヤンヤン 美味しいコーヒーを残して
ヤンヤン キラーンって言ってね
ヤンヤン すごい
はいそうしましょう
ヤンヤン 無茶しやがって
という感じでですね
いやーあっという間の1時間半くらいかな
ヤンヤン 結構なかったよ
ヤンヤン ちょっとね思った以上にちょっと盛り上がってしまって
ヤンヤン 面白い
ヤンヤン 特にこのなんていうんですかね
この暴走って言っていいと思うんですけど
エンジンのかかり方はねやっぱなかなか他では見られないものがあるなっていう
テッドさんもこのなんかその非常にこういい
こう化学反応というか
なんかあのなんていうんですかね
すごいねなんかこうミニカード同士がバカンバカン
ぶつかってる様子がすごい
ミニカ
ヤンヤン そのチョロキューをキーってこう2つ
こう両極端のところからこうバーって離して
バーンってこうバーンって当たってるところを
見るみたいな楽しさがありましたね
ヤンヤン 確かにちっちゃい子はそんな遊びしてた
ヤンヤン いやー本当に楽しかったです
猛スピードという感じでした
ヤンヤン 面白かったです
ヤンヤン 最後は愛ということで良かったんじゃないでしょうか
ヤンヤン 人類へ
ヤンヤン 最後にイメージキャストのリスナーの皆さんに
大丈夫な人ですっていうのを最後のチャンスをちょっといただいてもいいですか
ヤンヤン 最後のチャンスで
ヤンヤン 最後のチャンスで
ヤンヤン 最後のチャンスで
ヤンヤン 最後のチャンスで
ヤンヤン 最後のチャンスで
中吉インターネットっていうポッドキャストをやっておりますと
で基本的にアンカーから配信してるので
アップルポッドキャストとかグーグルポッドキャストとか
スポーティファイとかで色んな媒体で聞けますし
あと靴に中吉インターネットで検索すると色々出てくると思うので
もし興味があったら聞いていただけるとすごく嬉しいです
そしてですね
きちんと社会的な仕事もやってるんだなということなんですけれども
毎週木曜日と金曜日のどちらかにですね
テレビ朝日さんの
謎解き戦士ガリベンガーブイのスピンオフのネット番組というので
私立ガリベン大学っていう番組がございましてですね
各界それこそ今週というか次回はですね
国立科学博物館の先生が来てくださいまして
虫さんについて授業していただくっていうような
いろんなその各界の本当トップの方が先生に来てくださって
毎回ちょっとその知的なお話をしていただくっていう
番組のMCをやらさせていただいております
なので多分イメージキャストのリスナーさんはすごく
なんか相性がいいんじゃないかなっていうのは普通に思いますので
なんか興味がもしあれば
ちなみに番組に出てる時は私ものすごくちゃんとしてると言いますか
人間とか絶対言わないんで
ちゃんとやってますマジで
ちゃんとやってるんで
ぜひ見ていただけると
すごいみたいな
頑張って人間のフリしてる
うわーみたいな感じで見ていただけると
すごく楽しめると思うので
ぜひYouTubeでね
ガリベンガーブイとかで検索して
ガリベンガーブイイトーディーって名前でその番組では
イトーディーっていうキャラクターでやらせていただいてるので
キャラクターなんですね
イトーディーもう完全に別人なんで
イトーディーなんで
別人か
はい
見ていただけると嬉しいです
はいということで
しっかり告知もできると
そうなんです
社会性がバッチリ取り戻されました
ちょっと釈迦を考えなかったっていうね
1時間半が
いやいやいや
ポッドキャストは何本でもやっていいですから
2時間とか行く時もあるし
そうそうちょっとね
今週のっていうの忘れてるなって今気づいた
本当だオープニング忘れてましたね
完全に
それやりたいです
イメージキャストってやつ
じゃあこれで締めましょうか
イメージキャストって言って
エンディング流しておしまいにしましょうか
うわー
嬉しい
聞いてる方怒らないでください
ゆりの間に挟まる男みたいな感じで思わないでください
お願いします
ゆりでやってるつもりではなかったんですけど
それではですね
今回ゲストは伊藤ポイドさんに来ていただきました
どうもありがとうございました
ありがとうございました
それじゃあイメージキャストコールをやって
終わりにしようと思います
それでは皆さんありがとうございました
今週の
イメージキャスト
さようなら
さようなら
ありがとうございました
大丈夫かな
増えた?
大丈夫大丈夫大丈夫
編集力あります
なんとでもなんとでもなる